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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第十話 開門への応援コメント

    ステータスの設定、めちゃくちゃ便利ですね!
    まるで本物のRPGみたい……!

    それにしても最後のリョクのセリフの意図……ちょっと気になります……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    できれば魔法は生活に根ざしたものであってほしいんですよね。普通、ステータスで表示したいのは攻撃力じゃなくて所持金とかのはずなんですよ。財布の小銭って絶妙に把握してないじゃないですか。

    リョクも変なこと言いますね。私から言えるのはそれだけです。

  • 第五話 夕食への応援コメント

    あっ、この世界にもコンポタがあるんですね!
    食べ物に関しては心配しなくても何とかなりそうですね~!
    緑さんもリケジョ、というか生物オタクなんですかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あいつは本来数学・物理寄りの理系女子の筈なんですが、コッチの世界に来てから生物にも興味を持ったみたいですね。好奇心が強い子です

    コンポタのほっこり感はこの世界でも味わえます

  • 第四話 記憶の取り戻し方への応援コメント

    彗星の欠片は記憶の断片だったり?
    それに、フィボナッチ数列が今後の物語の展開と関係があったりするのでしょか?
    続きが気になります……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    彗星の欠片と聞くと、12500円で売れるな……、と考えてしまうポケモン廃人が私です。すいません

    続きが気になると言っていただけて大変嬉しいです! ありがとうございます!

  • 第一話 はじまりのむらへの応援コメント

    アルティメット花粉症……笑
    分かりますよ……外出たくないですもんね……。
    そして主人公の前に現れた女性は、一体何者なでしょうか?
    異世界らしくギルドメンバーだったりとか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    しんどい時期になってきました……

    彼女がキーとなって展開していく、ような気がする物語です。よろしくお願いします

  • 第三話 謁見への応援コメント

    Xで篠ノサウロさまのことを知り、はじめて拝読しました。
    まだ読みはじめではございますが、何かを探し求める旅の物語が好きなので、とても共感するものがありフォローさせていただきました。
    ゆっくりと読ませていただきますね。
    応援しております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    Xから来てくださってありがとうございます! また暇な時に遊びに来てください

    今後も彼らの旅を応援してあげてください

  • 第四十四話 久々にへの応援コメント

    勇者とは勇気ある者!
    魅了魔法をかけ、あんなパスワードを仕込んだ上、それを恥も外聞もなく他人に言えるリョクこそ、まさに勇者よ!(ぇ

    ようやく勇者の謎が明らかになりそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 最新話まで追っていただき感謝です。

    勇者の謎、明らかになるんですかねぇ? なるといいですねぇ? いや私の匙加減なんですけども。

    かなり破天荒で、愛の重い女ですが、それでも一途に今も戦いつづけている彼女を応援してあげてください。

  • 第四十四話 久々にへの応援コメント

    >>パスワードを仕込んだサカイ
    >>魅了魔法をかけてる

    おいおいおいおいwwwという気持ちと良くやったぜそれでこそ俺達のリョク!!!という気持ちがどっちもあります。笑

    ネーターもいい味が出てきましたね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ネーター女史は初期設定では怪しげなマッド枠にするつもりでしたが、リョクが暴走し始めた結果不憫枠に収まりました。かわいそうですね(他人事)

    暗い空気を打破してくれた俺たちのリョクに、敬礼!

  • 第四十二話 祠へへの応援コメント

    明らかに不穏な流れなんですけど、リュウが手探りで無双する様子にはどうにもニヤけてしまうという……
    『キル』に躊躇がなくなる過程にゾクっとしました。謎や思惑が繋がっていくので続きが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    不穏な感じですねぇ、ふおーん!(号泣)

    リュウも強くなりましたねぇ、応援していいのか悪いのか……

  • 第三十九話 不信への応援コメント

    うわうわうわ サブタイ通り不信が広がっていく……!!
    確かに記憶の欠片に彼女の情報が全然ない、ってリュウからしたら怖いですよね。この世界でのこれまでの関係は確かなものですが、それでどこまで信じられるか……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この世界でのこれまでの関係は確かなもの、その通りです。さて、リュウはいつ気づけるのですかね……?

    編集済
  • 第五話 夕食への応援コメント

    自主企画の参加、ありがとうございます!!

    記憶喪失系、、、いいですね!!文章も読みやすくてありがたい!!
    あと、理系ネタでわかる、、作者さん賢い系の人ですね、、、!!
    自主企画が終わり次第みようと思います!!

    これからも頑張ってください!!あと数学教えてください、、、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    読みやすい文章という評価、心がけていることなのでなによりも嬉しいです。理系ネタに偏りすぎてしまうのは私のカラーでもあり欠点でもあるのですが、それについても好意的に見てもらえたようで、安心しています。

    数学と一言で言っても、中学・高校の数学、入試数学、大学数学などいろいろあるんですが、全てに共通する攻略法は「愛」ですね!!

  • 第三十六話 獄中への応援コメント

    そうだよねえ嫉妬だよねえ! 野菜が斬撃に聞こえるとかリョクに言うてたけどリュウも嫉妬しちゃうね! テンション上がるぜ!
    リュウ・リョクのコンビ(カップルと言った方がいいのか?)、出来上がった安定感に変化や進展が上乗せされてとても楽しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おぼろげに恋愛感情が形成されているかもしれないリュウを、これからも応援してくださると幸いです。

  • 第三十五話 牢獄への応援コメント

    感情が忙しい……!!笑
    死ぬことはない→死刑 のスピード感でワロタ、いやワロえないと思ったら作中で草も生えないって言われててやられましたw

    どんな場面でも事実ベースで話したいリョクも、正直すぎる(無理もない)リュウも愛らしいな…と思ってたらあいつ息子さんだったんかい!!そりゃ死刑かもしれん……_:(´ཀ`」 ∠):_

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    相手の理性に期待するって、やっぱりやめた方がいいんですよね。


  • 編集済

    リュウとリョクの訓練いいっすね。互いに頭を使いながら訓練中も進化していく感じが分かるのが堪らんです。

    でもやっぱ捕らえられた〜〜〜。゚(゚´ω`゚)゚。
    リュウがもう少し強引な被害妄想をしていたら!(?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    だいぶマシにはなってきましたけどリュウは自己主張が弱いところがあるのでね。いや、見ず知らずの土地で現地で3年過ごしてきた人に逆らえるのかって話ですけども。

    訓練シーンは久々に戦闘が描きたくなったので書きました! 難しいけど一番楽しいですから。好評で嬉しいです。

  • 第十話 開門への応援コメント

    コメント失礼します。
    なるほど、理系的な視点から異世界ものを書くとこうなるのか、という新たな発見を得ました。
    魔法を数学的に解析してみせるところなど、他の異世界ものにはない魅力があります。
    それでいて本文は平易で読みやすく、とてもフレンドリーな印象を受けました。
    良い作品に巡り会えました。
    また来ます、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    貴方の巴御前の小説も一部拝見させていただきましたが、そちらはまさしく文系物ですよね、新鮮さを感じていただけたなら何よりです。
    作者の趣味で数学等の理系ネタが入り込んでしまうので、文章はなるべく平易であるよう心がけています、その点にも触れていただき、ありがとうございます。
    またお会いしましょうね。

  • 第三十三話 反省会への応援コメント

    完全無欠最強万能生命体とそれを見守る勇者(仮)の計画の様子にほっこりしていたら、やっぱ不穏でした。

    なんとかなれーッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なんとかしてくれますよ彼らなら。少なくとも第一章までは(これはこれで不穏だなw)

  • 第三十二話 星空への応援コメント

    リョクの表面化しにくいクソデカ愛が堪んないんですよね……
    んでリュウが左手を使うのか『右手』を使うのかって描写が味わい深い。草すら殺したくない人なんですよね。両手の方が便利、と一概には言えなそうなのは不憫ですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    基本的にリュウは温厚なんですよね、基本的には
    クソデカ愛、感じ取ってもらえましたか! 嬉しいです

  • 第三十話 決断への応援コメント

    記憶を少しずつ取り戻す、ってそりゃ良いことばかりじゃないですよね…。と書いて「そんなレベル感ではない」と自分でツッコミ入れました笑
    リュウの決断を私は支持しますが、善悪で断じるのはナンセンスな話だと感じました。そういうグレーさが非常に面白いですね。
    読み返しが捗りそうです。伏線まみれな気がしますから。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最後リュウが殺すか殺さないかで1週間悩み抜いてあの形にしたので、そう言って下さると本当に嬉しいです。
    読み返していただけるのは嬉しい半分、今ならああいう書き方が出来たのになぁと思っている箇所がいっぱいあるので、複雑な気持ちですw

  • 第五話 夕食への応援コメント

    企画からきました(o*。_。)oペコッ
    一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってくださいね。m(_ _"m)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    これ書いたときはまだ初心者だったんで、今では不満点もいっぱいあるんですが、そう言って下さるとありがたいです。
    恥ずかしながら、全然企画作品読めてないんですけど、もうちょっと読んでみます。

  • 第二十九話 選択への応援コメント

    リョクらしい口上と「いくらでも化け物になる」の愛、山賊のようだという表現にニマニマしてたはずなのに……ドウシテ……
    勇者・異能力の謎あたりも気になるところ、ここで倫理観をぐわんぐわん揺さぶってきますか。くうう面白い。
    どうなるか分かりませんが、リュウに大きな成長痛を予感してます。応援!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    成長痛と表現してくださり、ありがとうございます。そうですね、確かに成長痛かもしれませんね、次回もお楽しみにしてください。
    ちなみに今回のリョクはHELLSINGのアーカードをイメージして書きました。


  • 編集済

    第二十八話 死闘への応援コメント

    良い!めちゃ良い!!
    明確なハンデだった右腕の話がこうなるのもテンション上がりますし、息付く暇ない魔法戦の空気感が伝わってきます。
    で、最後〜!! 私、思ったよりリョクのこと頼りにしてたみたいです。w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    かっこいい女性を描くことを目標としているので、そう言って下さると嬉しいです。
    右腕の話は実はもう少し後半にするつもりだったんですが、右腕欠損描写にいつかボロが出そうで不安だったんで前倒しちゃいましたw

  • 第二十七話 右腕への応援コメント

    緊迫感と怒涛の展開エグい……これが最新話なのが憎い!!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    緊迫感を感じ取っていただけたのなら、こちらも自信につながります。

  • 第一話 はじまりのむらへの応援コメント

    早速の「ひさしぶり」との女性の声、人違いなのか、主人公の忘れている何か真実らしきものがあるのか、気になる冒頭です!少しずつ、楽しみに読ませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    これからもこの記憶喪失系主人公がおくる物語にお付き合いくださると幸いです。

  • 第二十一話 情報整理への応援コメント

    この2人肝が据わってるよなぁとは思ってたのですが、流石に消えない火に囲まれたらビビって欲しい。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    リョクはどんな状況からでもなんとかできる自信と能力があるので、リュウから嫌われるか道に迷わない限り動じることはあんまりないですね。

    一方リュウの方は記憶喪失の影響で情緒小学生なので、呆然としちゃって取り乱すこともできないイメージですね。

    引き続き彼らの冒険を見守ってくださると幸いです。

  • 第十八話 ミステリ回への応援コメント

    何の記憶を取り戻してるんだよww
    そしてそこで途切れるのかよ!笑

    リョクの距離感と言葉選びが好きだなあ〜
    最後のセリフの絶妙に他人事な感じとか、たまんないですね
    あまり他作品で見られない唯一無二の人柄を持つ相棒な気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ふとやだなぁって思ったシチュエーションを乗っけただけですが、喜んでいただけてとても嬉しいです!

    彼女は興味ある事象への熱量が凄い高い研究者肌のキャラです。
    逆に、どうでもいい事は例え親しい人に対してでも平気でドライになるので、なるべく嫌われないように彼女も作者も頑張ってます。
    好評で素直に嬉しいです!ありがとうございます。

  • 第九話 お買い物への応援コメント

    脳に直接ダウンロードって表現にゾッとしてしまいました……(;゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    世界観の根幹に関わるセリフなので彼女に言わせてみました。こうも反応してくださると嬉しいですね。

  • 第八話 旅の始まりへの応援コメント

    さて、最後の意味不明の発言……与えられた能力とは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最後のセリフは暗号になってはいるのですが解読方法忘れました!(記憶の欠片集めないと……)
    回収予定の伏線ですが今のペースだと何年かかるのか分からないです、気長にお待ちください。

  • 第五話 夕食への応援コメント

    違和感があると気になりますよね……(;゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    彼は結構鋭いので今後も色々気がついちゃうことが多いかもです。

  • 第四話 記憶の取り戻し方への応援コメント

    冒頭に数学系の話が出て、数学が苦手だった自分では理解に時間が掛かりました……(´Д`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    作者の趣味全開でやっちゃいました、読み飛ばしていただいても大した影響はないので大丈夫です!


  • 編集済

    第二話 チュートリアルへの応援コメント

    のんびりとスローライフしてたら三年も経ってた……適応力半端ないっスね(;゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!彼女の物語もいずれ公開する予定ですのでお楽しみに。

  • 第一話 はじまりのむらへの応援コメント

    ストレートにどちら様と返答……さて、相手の反応や如何に?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!感動の再会のはずが……続きもお楽しみ頂けると幸いです。

  • 第十四話 テントへの応援コメント

    この回、会話のテンポ感が光りますね笑
    何度もくすっとしちゃいました。

    片腕で剣を振るのはきつそうだなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    腕の描写には凄い苦労してます。正直私も共感しずらいですし、実際にどんな不都合があるのか実際に演じながら書いています。

    会話は私の日常会話まんま文字起こししてるだけって感じですね(笑)

    編集済
  • 第一話 はじまりのむらへの応援コメント

    アルティメット花粉症でクスリとしてしまいました笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!好評なら花粉症に悩むモンスターも登場させたいですね。