第9話 奇策への応援コメント
アダム……彼の殺しの動機から背景までとても丁寧に語られていたので、個人的に好きだったんですけど…これで本当に死んじゃうんですか?
作者からの返信
どんな過去を持ってようとどれだけ強かろうと死ぬ時は死ぬので……なんていうか、多分、『順番が回ってきた』ってことなんだろうと思います。
第8話 人類の味方への応援コメント
あの死体を操るらしき能力の男は、アダム・スミスの仲間だったんですね。
それにしてもアダム・スミス、どこかで聞いたことある名前だなぁと思えば、教科書の中の「見えざる手」でした…!
圭介たちはこの局面を乗り切ることができるのか…。
作者からの返信
アダム・スミスの名前は「これ、いいのか?」と若干迷いましたが響きが良かったので結局この名前にしました。
第4話 鷹への応援コメント
敵サイドと思われる男の描写に惹かれました。
おそらく人間と動物どちらも死体を動かせる能力……?
背景も細かくて引き込まれます。
作者からの返信
各々習熟や出来ることに差はあれど、ネクロマンサーって作中のこの界隈だと食いっぱぐれないんだろうなぁとか考えています。
第3話 ゾンビ潰しへの応援コメント
リンみたいな猟奇的ヒロイン超好みです。
圭介との関係がどうなっていくのか気になります。
外道者ってそういうことだっだんですね!
惨状を目の当たりにして吐いた後でも、リンに手を握られてドキドキしちゃう圭介もやっぱり外道者の素質あるのか…「いろんな意味で」とはいえ。それともリンが相当に可愛いのか…続きが気になります!
作者からの返信
リンは性格に問題はあれどツラが良い系のヒロインです。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
XのRP企画に参加していただきありがとうございます。
まず、夜の喫茶店で交わされる、少し冷えた哲学と、紫のネイルが印象的な静かな会話に心を惹かれました。「人の心は幽霊のようなもの」という言葉が、どこか切なくも的確で、胸に残ります。触れた相手の“未来の一時間”が見える少年と、ナイフを隠し持つ少女。ふたりが互いに演技をまといながらも、確かに何かが動き出す気配があって……物語の温度にじんわり引き込まれました。さらに読み進めたいと思います。
作者からの返信
この辺りは初っ端の展開として上手く書けたような気がしています。
結局のところみんなどこか冷めた目で目の前の状況を眺めているところはあると思います。
第9話 奇策への応援コメント
とてつもなく面白い〜!!!
主人公の能力もヒロインの戦闘力で掴んだ勝利が、主人公をさらにアウトサイダーへと導くんだなー
作者からの返信
みんなみんな望むと望まざるとに関わらずそこへ踏み込んでいきます。
第6話 静的現実への応援コメント
世界観の設定凄くいいなー!
どうなるのかワクワクする。
引き続きピンチが続きそうだけど、どうなるー??
作者からの返信
この辺りの設定解説で大方読むのをやめるかなと書いている時は思っていたので、割合楽しんでいただける方が多いようで書いている側としても安心しています。
第2話 サディスティックな彼女への応援コメント
はちゃめちゃな状況でお付き合いの打診も怖すぎて主人公ガクブルしちゃうわー!
彼女めちゃんこ余裕あるから安心感……とはいかないかなー?
続きが楽しみ😊
作者からの返信
リンは今後もキャラクターの掘り下げをしていきますが、サイコで頭のネジが二、三本取れてるので頭を揺らしたらカラカラ鳴ると思います。
読んでいただきありがとうございます。
第3話 ゾンビ潰しへの応援コメント
まだまだ読み始めたばかりですが、こだわりを全面に感じる世界観。そして、それを活かしつつ読者の興味や好奇心を掻き立てるような文才と言葉選びに圧倒されました!
文字を読んで世界観を想像したい、という方にはオススメの作品だと思います!
作者からの返信
書き方として画的な想像しやすさは要素としてこの作品に盛り込んであります。
ただ、それ一辺倒にはならないよう書いていきたいなぁと思いながら書いています。
読んでいただきありがとうございました。
第10話 殺人衝動への応援コメント
嫉妬しちゃうくらい面白い。
10話まで読ませて頂きました。
周りの情景の表現、起きた非現実的な外道者の能力の、スッと腑に落ちる説明。主人公の殺人衝動の否定から、気付き、そして飲まれかけて正気に戻るの流れは美しさすら覚えました。
あぁ羨ましい、実に羨ましい、私も空き巣薔薇さんの様な能力バトルの王道を押さえつつ、尚且つ自分の色を作品に落とし込める技量が私にも欲しい。
気がつけば次の展開が知りたくて10話まで食い入って読んでいました。
作者からの返信
一章はとにかくテンポ良く作品の空気感とその後の展開の仄めかしと世界観と、色々なものを早々に叩き込んでいく必要があったので、そのように受け取ってもらえたのなら嬉しく思います。
読んでいただきありがとうございました。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
Xからです。
文章がすんなり入ってきて読みやすいです。ライトノベルという点を踏まえて、どこまで描写してどこまで削るかって難しいと思うのですが、そこをしっかり抑えているから違和感無く頭に入ってくるのだろうなと思いました。
まだ冒頭数話しか読めていませんが、キャラクターも個性があって素敵です。ボーイミーツガール、良いですよね。
この先の話も是非読ませて頂きたいと思う作品でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
自分の書けるものから若干上を目指しつつ、ある程度ウケるものという意味で文章の簡潔さと情報量の多さを両立したいと思いながら書いています。
多分、書いていて慣れてきたのかなと自分でも少し思っています。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
冒頭からここまで読ませていただきました!
家出少年として登場した主人公が巻き込まれる非日常から、主人公こそが非日常な存在だったというストーリーの流れに引き込まれながら読みました。
読み始めから間もなく始まるバトルシーン、その凄惨な描写は「この作品はこういうテイストである」と言う事を読者にわからせるにはインパクト充分なシーンでした。少女から「彼氏になって」と言われるのも意外なヒキになっていて、青年マンガ新連載の第1話を読んだ感じがしました。
さらに後半で登場するアダム・スミスとの戦闘が起こり、自分の能力を理解していく過程や作戦を駆使して倒す描写、主人公が実は父親を殺害していること、そして外道者の仲間に入ることのストーリー運び。一章が今度はコミックス一巻を読んだような感覚でした。
この作品の基礎情報をコンパクトにかつ読者に満足させるだけの情報を冒頭一章でまとめられていて、その構成力がお見事だと思います!
個人的には魔術師の立ち位置が気になっています。現代を舞台にしたこちらの作品において、外道者達とどう関わるのか謎に包まれていて興味深いです。
これからも執筆頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます。
基本的にこの作品は青年漫画雑誌に載ってる少年漫画的な骨子の作品のノリで書いているつもりです。
魔術師についてはこの作品で全てを語ることはできないと思いますが、そうすることで世界の奥行きみたいなものが書けたらいいなぁと思っています。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
ひとまず1章読みました!
キャラの設定、物語のスピード感、バトルの攻防。とてもワクワクしながら読めました。
個人的にはサディスティックそうに見えるリンが、日常パートだとそこらへんにいる可愛い彼女になりそうなギャップがよかったです!
作者からの返信
キャラクターの生活感みたいなものは各々のキャラクターに付与するつもりで書いています。
多分そうした方が社会の裏面での活動の描写が映えると思った次第です。
読んでいただきありがとうございました。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
とりあえず一章を拝読いたしました。
一章の戦闘は大抵が主人公の無双になることが多い中で、最初から創意工夫が満載で手に汗握る展開でした!
アダム・スミスの能力、空間を一枚の幕って、いきなりチート!って感じで驚きです!まさに「見えざる手」ですね。
ここまで緊迫感のあるシーンを描ける筆者には感服です!
作者からの返信
初っ端から一方的に暴力を振るう描写を入れてしまうと、暴力に軽いアッサリとした空気がつきまとう気がしたので、ちゃんと苦戦してもらいました。
基本的にはこんな感じの戦闘が多めの作品です。
第6話 静的現実への応援コメント
戦闘パートもそうですが、説明パートもテンポいい作品で読みやすいです。
キャラもしっかり立っているので、リンちゃんの恋心を応援したくなっちゃいますね!
それにしてもあそこでNoといえる主人公……。もう人外ですね(笑)
作者からの返信
やっぱり言うべきところでNoと言える人間じゃないとこの物語の主人公は務まらないだろうなぁと思った次第です。
リンはそもそも精神性が歪んでいる部分はありつつ、ちゃんと女性として書けたかなぁと思っています
第6話 静的現実への応援コメント
凛ちゃんの戦闘好きなのにあんまり自覚ない感じとか、予想外の敵の襲撃に労災案件って文句言う感じとかが好きでした。
人外の世界の人間みんな雰囲気かっこいいですね。リンちゃんはもちろん敵っぽい鷹の話の人とか、漆原さんとか棺姫とか不思議な魅力がありました。特に棺姫の描写がすごく良かったと思います。
そんな人達が殺人衝動に狂わされるのかと思うとかなり癖に刺さりました。
仲間なんだけど凛ちゃんが「貸し」とか言っていたりあくまで外道者であることや殺人衝動のために協力関係にある感じなのも良いなと思いました!かなり面白いです
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
雰囲気としては若干現実風味の生々しさを入れつつ、みんな世界の裏側の人間なのでどこか浮世離れしているように見せています。
その辺り伝わったようで嬉しいです。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
一章まで読ませていただきました。
戦闘描写が本当に鮮やかで戦いが始まった瞬間一気に引き込まれました。
あと、外道者に殺されると世界を形成する大衆認識から消されてしまうのが何故なのかめちゃくちゃ気になりました。やっぱり他者の認識に干渉する能力がキーですかねぇ。
他者の認識への干渉で人を消すって過程故の現象なのか……考察が捗りますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
この作品の設定周りについては、今後明言してゆくことと、推測して「そうもしれない」と解釈できることと、明かさないことに分かれてくるかと思います。
その辺りの空白を楽しんでいただけると嬉しいです。
編集済
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
はじめまして、Xからきました。ご紹介有難うございます。
突如、異能力者同士の戦闘に巻き込まれたのかと思った戦闘でしたが、実は圭介さんもほぼ当事者だったんですね。状況が刻一刻と変わっていくスピード感が伝わってきました。
応援☆しました。これからも執筆活動頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
序盤は特にスピード感と設定と空気感を速やかに叩き込む感じを意識したので伝わっていたのなら嬉しく思います。
ひとまず完結はさせるつもりで書いていきます。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
Xより来ました!
カフェでの会話が少しずつ不穏になり、「僕が視た彼女の未来ってなに〜!?」ってなった後のナイフ、斬りつけられる僕の未来! ひと息で読めました。
視点が切り替わった後にライトグリーンの髪の女の子(凛)側の事情が見えて、そこでさらに引き込まれました。
何より異能力×ボーイミーツガールの世界観が好みです。怪物の中の全の者(エン・ソフ)が唯一想像つかないので、今後の展開が楽しみです。
とても良い作品と出会えました。これからも追わせていただきます!
作者からの返信
多分、自分もボーイミーツガールがなんだかんだ好きなんだと思います。(最終兵器彼女とか)
「6匹の怪物」連中についてはこの作品でも触れていきますが、おそらく全て回収するのはできないだろうなぁと思っています。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
とりあえずここまで読ませていただきました。
めちゃくちゃ好きです……。突如として血生臭い世界に放り込まれた主人公の心境の変化が丁寧で読みやすかったです。バトルシーンも派手で色々ぶっ壊していく感じがめちゃくちゃ好みです……。リンちゃんかわいい。
作者からの返信
ありがとうございます。
リンについてはサイコパスだったり嘘つきだったりしますが、その上で魅力的に見えるキャラクター造形を目指して書いています。
今後もこんな感じのノリで物語は進んでゆきます。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
ついったーの企画から参りました。感想を認めるのが遅くなってしまい申し訳ございません。遅ればせながら、ここまで読ませていただきました。
設定が奥深く、とても読みやすかったです。アウトサイダーになりかけていた主人公の様子がとても分かりやすく、決定打となったシーンではぞくぞくしてしまいました。
なんて言えばいいのでしょうか、人間が取っては行けない選択肢をしてしまった瞬間というのでしょうか、それを目の当たりにして思わず口元に手をやってしまいました。
丁寧に描写されているので、読み進める度に目が離せなくなり、ついにやったか……!みたいな気持ちで一章を読ませていただきました。
続きを読むのがすごく楽しみです。
応援しております。
作者からの返信
ありがとうございます。
キャラクターの精神面は分かりやすすぎず、ひとまずなぜそれをやったか理解できる程度の塩梅で進められたら良いなと思っています。
後、設定こねくり回すのは神林長平先生あたりの影響かなと思います。(戦闘妖精雪風、新刊出てます)
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
part1読ませてもらいました!!
とにかく描写が丁寧でわかりやすかったです!
アダム・スミス戦はすごくかっこよくて痺れました!
続きも読んでいこうと思います!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
こんな感じの戦闘をエンタメ性のメインに据えているので、多少頭脳戦的要素も挟みつつ、今後もこんな感じのノリで進んでゆきます。
編集済
第64話 終焉を唄うへの応援コメント
いやー面白い。最初、ボスで現れた時は、立派なお姉さんって感じだったのに、無邪気な一面が徐々に増えた。そして、子供だって判明した時は、疑問があったけれど、すんなり頭に入って、今では子供にしか見えません。
同じ話し方なのにここまで、違う………面白いです。
作者からの返信
この世界の歳を取らない連中は情緒と精神面が肉体に引っ張られます。
第63話 獅子身中の虫への応援コメント
あれだけ乱戦したわけだし、工作員が紛れ込んでいてもおかしくないか。コルバン、頭いいから、そういうこと普通にやってそうだし………見つけるのは至難の業だ。
作者からの返信
この辺りは後々詳しくやると思います。
第61話 生存理由への応援コメント
毎回、話が進む度に思いますが、コルバンって何者よw
何もかもを知っている気がする。果たして、沙耶香さんを仲間にできる情報なのか?
今のところ無理そうだけど。
作者からの返信
コルバンは世界で1番大きな宗教組織のトップにワンチャンなり得た男ですね。
第59話 オラクル・アウトサイダーへの応援コメント
だから娘ってことか。何というか、難しい話なのですが、分かりやすくて変な感じですw
ノトさん、一緒に逃げちゃわない?可愛い!!!これは脈ありでは?
でも、圭介はリンさん一筋の発言、これはノトさんにダメージが……目を瞑ってらっしゃる。見たくないよなぁ~
作者からの返信
まぁ……こうなるだろうなと思っています。
後、設定を無駄に複雑にするのは神林長平先生辺りに感化されたのだと思います。(戦闘妖精雪風、新刊出てます。オススメです)
第58話 始祖への応援コメント
分かりやすいです。未来予知により、現実が未来に引っ張られる。
そして、今まで少しずつ出てきたドップマンにより、作られたのが、圭介と。
なるほどなるほど。
作者からの返信
この辺りは世界の法則というよりドップマンの魔術によるルールみたいな感じです。
第57話 棺の中でへの応援コメント
圭介の娘!?えっ?えっ?あっ、なんか不思議w
部下の娘がボスってなんか変で面白いです。生まれてくるってどういう意味なのだろうか?
作者からの返信
この辺りは最初から決めていたことですが、自分でも書いてて「これでいいのかなー……」と思いながら首傾げて書いてました。
第56話 嗚咽への応援コメント
悲しいな、感情の書き方がうまいのでどうしても感情移入してしまいます。そうか………リンさん、もう、無理なのかなぁ。生き返ってほしいぜ。
作者からの返信
ノトは感情を内に溜めてあんまり表に出さないタイプです。
だから、その分色々引きずります。
編集済
第55話 哀れなる者たちへの応援コメント
始祖だった………伏線は張られていたから読んでいて思っていたけれど、いざ明記されると鳥肌が立ちました。外道者が若い人しかいない理由はわかったけれど、何で圭介?と呼んでいいのか分かりませんが、他の外道者を殺したのか分からない。続きも読みます。
作者からの返信
よろしくお願いします。
第53話 ドミノの最初の一枚への応援コメント
ボスが怖すぎる………確かに大勢の権力者が一斉にいなくなった時、大きな混乱が起きる。これがまだ第一。もう、怖いてぇー
作者からの返信
彼女は……残酷ですね。結局自分にとっての興味の対象以外どうでも良いタイプなので。
第52話 最後の1人への応援コメント
決着はつかなかったけれど、あのまま戦っていたら、どっちが勝っていたのだろうか?さすがに圭介が勝つのかな?
作者からの返信
その辺りの解釈はこちらからは明言できませんが、好きなように解釈していただけると嬉しいです。
第13話 能登柚月(のと ゆづき)への応援コメント
xから来ました。
素敵な作品をご紹介くださりありがとうございます!!
まず印象的なのが言葉遣いと(私では到底出てこない)ボキャブラリーの深さでした。
しかも一つ文章をとっても、読んでそのまま情景を理解出来るのがすごいなと感じました。
世界観だけでなく能力一つ一つが底の底まで作り込まれていて自分はまだまだだなと感服させられました。
ゆっくりですが今後も応援、勉強させていただきます!!
個人的な感想
・戦闘の描写が複数の視点で描かれてとても面白かったです!
あと主人公の能力が【未来視】と一見単純でありつつ、リンを通じて自分の未来も観れているように感じ、「いやぁ反則だな」という感想です(全然違ったらすみません汗)
・アダム・スミスの殺人履歴だったり、5人の翁の紹介だったり文章を使ったいい演出でした!ぜひ参考にさせていただきます!!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
言葉遣いやボキャブラリー云々についてはちまちま書いてきた結果かなぁと思います。
今後も群像劇っぽさを取り入れつつ異能バトルとキャラの絡みが進んでいきます。
また、異能バトルについては全員、静的現実という堅固なルールに対するイカサマ、あるいは自分ルールの押し付けを行っているように書いたつもりです。
今後ともよろしくお願いします。
第51話 人斬りへの応援コメント
あまりにも強い。アリーシャかなり強いけど、触れられた時点で死なない圭介にはどうしようもないってことですか、、、
作者からの返信
その辺りは今後殲滅部隊がどう対策を取っていくか上手く書けたらいいなぁと思っています。
第50話 死ぬには良い日和への応援コメント
剣で心臓を刺された、しかし、圭介が彼女に触れたことで未来予知が発動、自分を観測し、あらゆる死を無効化ってことですか?強すぎませんか?w
さて、これからどう動くんや!
作者からの返信
ここは状況的にも噛み合って上手く使えた感じですね。
第49話 いちじくの実への応援コメント
能力が聖剣というより、魔剣に近いと思ってしまったので、圭介の発言に同意しちゃいましたw
あの剣に近づけそうにない………どうするんだ圭介。
作者からの返信
実は「魔剣」というスラングというか、用語みたいなのが別にあって、魔術師が自身の魔術効果を剣を軸に使うみたいなやつです。
その辺りは前作で軽く触れています。
第48話 人魚姫への応援コメント
「それほど待ち焦がれていた」
圭介、始祖確定?なのか?剣の戦い凄いです!ぞくぞくします。
作者からの返信
剣の戦いはこの作品以外でも何度か書いてきたので、慣れてきたのかもしれません。
お褒めいただきありがとうございます。
第47話 一刀への応援コメント
あれ?瞬殺?己の力だけで………この速さで触れられたら勝ち目が……
コルバン、大ピンチ?主人公、強すぎw
作者からの返信
ちょっと色々と考えてみたのですが、チャミュエルは「……ああ、こいつここで死ぬな」としか思えなかったのでこうなってしまいました。
彼女の背景については結局語らずじまいにしてあります。
第46話 ブルーシートへの応援コメント
圭介………お前、やはり始祖なのか………老人……まだ分からないけど。
にしても口、強い!使い方が山のようにって、圭介の登場!
リンさん………自分はいつでもあなたの帰りを待っております。
作者からの返信
チャミュエルはかなりハイになってますね。そういう危うい人格をしています。
第45話 咬合力への応援コメント
思ったよりも口を出現させる魔術が強いw山城の能力も強いけど、魔術の恐ろしさには勝てなかった。忌々しい、まさにこれぞ魔術!
作者からの返信
ゴリゴリの感覚派の魔術師はハマればとことん強いです。
ただ、負ける時はあっさり負ける感じです。
編集済
第44話 空中戦への応援コメント
なるほど、ノトさんの能力はワープか……なかなかに条件がきつい。でも、うまく使えば強いか…………あっ、この話に関係ないですが、誰かの能力でリンさんが生き返るという薄い希望を抱いております!
作者からの返信
希望は叶うかどうかは別として抱くのは良いことだと思います。
第43話 名前なんだっけ……への応援コメント
ノトさん………リンさんが、亡くなっているとまだ、知らないんだよな………
作者からの返信
ノトについては個人的にここまで味わい深いキャラになってくれるとは思ってなかったキャラです。
第42話 とある制約への応援コメント
えっ、あっ、チートや………触れた瞬間勝ち………?そういうことですよね………それに外道者って身体能力えぐいし、近づく、ていうか触れるのは簡単………
でも、無敵ってだけで、相手を殺せるかどうかは分からないか………次や………
作者からの返信
結局、異能というものを介している以上必ず勝てるという状況はありえない感じですね……
第40話 あなたにとっての神の実在を問うてみようへの応援コメント
「純粋な『外道者アウトサイダー』の本能」………っておいおいおいおい「彼がやってくると……始祖の『外道者アウトサイダー』がね」…………
圭介なのか?漆原の能力もまだ、発動してませんよね?ということは、、、最強と戦わせるのか?…………
作者からの返信
ここの棺姫は煽るだけ煽っている感じです。
第39話 2匹の怪物への応援コメント
リンさんがぁーーーーーーーーーーー!!!まじかよ………でも、仇は取れそう。主人公が過去を思い出して、覚醒した。やっちまえ圭介…………待ってくれって!!!なんか、ウィンター・ミュートも記憶思い出しとるやん。これ、どうなるのぅーー、、、リンさん、、、
作者からの返信
多分、私はウィンター・ミュートの元となったキャラクターが好きなのだと思います。
編集済
第38話 全てはこの瞬間のためにへの応援コメント
うなじへ触れる手をリンは感じた。せっかく倒したのに何かあるのですか!?やだぁーーー!!!って、ウィンター・ミュート、何もかもが未知数。ただ、6匹の怪物の不老不死者の抜け殻「骸」であり、彼女の魔術が「外道者」にも効くってことだけ………またもや嫌な予感が。
作者からの返信
ここはコルバンが上手くやりましたね。
第37話 血飛沫で舞うへの応援コメント
本当だったらマリアナの独壇場となる場面、しかし、圭介能力が強い!この物語で一番つ良い能力では?と思い始めています。リンさん!がんばれーー!
作者からの返信
強いけど無敵じゃない……みたいなバランスです。
第36話 猛進への応援コメント
ついに始まった超次元バトル、もはや誰が生きて、誰が死ぬのか見当もつきません。
敵の策も、主人公サイドの策も面白い!どちらも人選と、能力を把握してうまく戦っている!個人的に、リンさんは死なないでほしいです、、、
作者からの返信
互いに最善を模索した上で、それが拮抗する感じを意識しました。
第6話 静的現実への応援コメント
おぉ、断るんだー、と思ってしまいました笑
この話の展開はかなり好きな展開です!
作者からの返信
まぁ、断るだろうな——と思ったので、そうしました。
こういうものはなるべくキャラクターがしたい様にしている感じを心掛けています。
第5話 ボスへの応援コメント
しっかりとした内容を軽い掛け合いの中で会話するところが、話慣れている感じがでて好きです。
さらーっとカッコよく話せちゃうキャラクタは魅力ですね!
作者からの返信
序盤はとにかく読んでもらうのと、設定を刷り込んでいかなきゃいけなかったので、その辺りのバランスを考えたらこんな感じになりました。
気に入っていただけたのなら嬉しいです。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
とりあえずここまで読みました。
ダークな世界観が持つ香ばしい匂いがとてもいいですね。ただただ主人公やその周辺の人物が強い、という単調なものではなく、工夫を凝らしながら戦う様が見られ、充実感のある戦闘シーンが描かれていたと思います。
だんだんと明らかになっていく細かい設定についてもどんどん追っていこうと思える作品なのかな、と思いました!
作者からの返信
全員がなるべく、そいつなりの最善手を打った結果、ある種の拮抗した状況が生まれるというのが書きたかったので、そこに良さを感じていただけたのなら嬉しく思います。
第7話 アダム・スミスへの応援コメント
アダム・スミス強すぎ!リンさんが勝てないと判断する相手とは。でも、ガトリングガンが効かない敵をどうやって倒すのだろうか?電車に轢き飛ばされた程度で倒せるとは思えないし……
作者からの返信
結局、アダム・スミスはまともに運用すれば最後まで最強格のキャラだった系の人です。
第6話 静的現実への応援コメント
「この世の誰かが私を認識してるから、私はそこに存在する。と同時に世界を認識してるから世界は存在する……みたいな」
このような世界で、ボスの能力が「この場にいる全員の認識を変えた」…………
他人の認識をすぐに変える能力か…………強すぎる、さすがボス!
作者からの返信
アウトサイダー全般に言えますが、彼らの能力は人の認識を媒介とした世界への強制力なので、拡張性が無く融通が効かない代わりに強くはあります。
第5話 ボスへの応援コメント
ボスの本体が棺の中に…………?これはどういう能力なのだろうか………
今のところ、未来を見る、体が直る、棺に本体…………能力のそこが見えない。
作者からの返信
やはり組織のトップには悠然と構えていてほしいものだと思います。
編集済
間話 ある崩壊への応援コメント
すごく意味深かつ考察的な幕間に惹かれます……!
この静謐な雰囲気も含みのあるファンタジーの魅力をいっそう引き立てている気がします。
作者からの返信
意味深な部分は後々ある程度意味を掘り下げていきます。
楽しみにしていてください。
第5話 ボスへの応援コメント
先の読めない展開でつい読み進めちゃいますね〜。色んな能力出てくる系の話好きです、リンも強いんだろうけどなんか手下というか、小物感があって可愛らしい(ボスの強さが未知数だからかも?)
作者からの返信
先を読まれたら負けの様な気がするので、先を読んでもらいつつ外す感じで書いているので、その様に思っていただき嬉しく思います。
ボスとかリンとかは今後掘り下げていきます。
読んでいただきありがとうございます。
編集済
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
遅くなりましたが拝読させて頂きました。
全体的に文章の言葉選びがとても好みでした。
新宿歌舞伎町、トー横等実際の場所が登場することで想像を掻き立てられて読んでいてわくわくしました。一話の長さも丁度よく読みやすかったです!
この後も引き続き読ませて頂きます。
この度は企画にご参加頂いてありがとうございました。
背負う地区顎と(staff)
作者からの返信
序盤は生々しい日常からその裏側へ遷移していく感じを軸に、この手のジャンルの王道っぽく読者を惹きつけやすくしようとしたので、その様に思っていただき嬉しく思います。
読んでいただきありがとうございます。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
XのRT 企画にご参加いただき、ありがとうございます!
冒頭から緊迫感を感じさせられ、なおかつ、登場人物の特長が良くわかる内容で、一気に作品の世界に引き込まれました。
引き続き、楽しみに読ませていただきますm(__)m
作者からの返信
序盤は特に展開の畳み掛けとこの手のジャンルの王道っぽい展開で惹きつけようと思ったので、その様に思っていただき嬉しく思います。
第3話 ゾンビ潰しへの応援コメント
ゼロ年代を思わせる気配の数々。プロローグの用語の羅列、黒い銃弾のあの作品に近い気配を感じる、緊張感と気安さの混ざり合うやり取り、そしてサブタイトルに明記されるレベルの脅威に動揺もせず対峙する
興味深い作品でございまする。
作者からの返信
実はライトノベルをそれほど呼んでいるわけではないですが、読みやすさを作る媒体としてライトノベルというフォーマットを意識したので、その様に感じていただけるとありがたく思います。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
自分の書けないシーンが次々と展開されるさまに圧倒されます。
それにしても、アウトサイダーに殺されて消えた人の人生の後始末はどうなったのかが気になりすぎてw
作者からの返信
その辺りは後々のストーリーでそれとなく読み取れる様にしました。
いざとなれば嗅ぎ回る奴も消しています。
読んでいただきありがとうございます。
間話 発端への応援コメント
"悩みながら私は畑を耕すその手を止めなかった。そろそろ種を蒔く時期が近いので"
やはりこういうのに惹かれます……
農耕とは定住なので、対に置かれる狩猟採集のことを考えたりします
作者からの返信
彼はああいう存在だと思ったので、ああいう風に書かせていただきました。
ちょっと生活感を出したかったのかもしれません。
補遺2 静的現実、魔術、特異点への応援コメント
RT企画へのご参加ありがとうございます
ダークサイドを彩る物語は好みでして、用意された世界観や異能者のあり様、Part2終盤で明かされた戦いの理由
どれをとっても面白いものでした
少し物足りないかなと感じたのは主人公が異能者として成長過程にあることで、能力の確立した者たちとこの時点では目立つキャラ立ちをしていないかもなと思ったぐらいです(進行上仕方ないことですが)
とわ言え、没入感が高く、次ページの展開にわくわくさせてもらえる文章表現に出会えて楽しかったです
作者からの返信
読んでいただいた事と気合いの入った感想書いていただきありがとうございます。
世界観と空気の作りは結構気にしている点なので、楽しんでいただけたのなら嬉しく思います。
また、主人公の気持ち悪さを掘り下げていくのはpart3の終盤以降となります。
また、キャラが濃いのはぼちぼち追加していきます。
第2話 サディスティックな彼女への応援コメント
ストーリー展開や言い回しに独特の良さが感じられてとても面白く読ませて頂きました!
作者からの返信
展開の変化と個性を畳み掛ける感じを意識して書かせていただいております。
読んでいただきありがとうございました。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
設定が良く凝られていて、アウトサイダーの能力と世界観のマッチ具合がよかったです。リンのぶっ飛び具合も中々面白くてついつい読み進めちゃいますね。主人公たちの戦いはここからどうなるのか、また時間のある時に読んでみたいなと思いました。
余談ですがリンに彼氏になるように言われた主人公が、次第にほだされていくのがいい感じになってて好きでした!
読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
キャラクターの人間性と関係性の掘り下げと変化は今後物語と共に進めてゆきます。
付き合っていただけるとありがたいです。
第13話 能登柚月(のと ゆづき)への応援コメント
"そして、親指のフリック操作をボケっと眺め
「構って欲しいの?」
イタズラめいた表情。
「いや……別に」
「ふーん……へぇー」"
こういうの好きです
作者からの返信
いいですよね。私もそう思います。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
喫茶店での一見穏やかな会話が、少しずつ張り詰めた緊張感を生み出していく様子が良かったです!
作者からの返信
暴力や残酷は日常の中にも常にあると思っています。
それが見えないでいるだけという感じを意識しました。
第9話 奇策への応援コメント
緊張感を持って読み進められるので、良い読書体験ができております……ありがとうございます
作者からの返信
この辺りは特に状況の変化と緊迫感と設定の刷り込みを意識したので、その様に受け取っていただき嬉しく思います。
第4話 鷹への応援コメント
とりあえずここまで読みました。
なかなか刺激的な(泣)……
まだまだ序盤ですが、読むのに気合がいるので。
(苦手なんです……)
Xの企画にご応募ありがとうございました。
作者からの返信
ヤングジャンプに乗せられる程度の刺激的な内容を指標としております。
読んでいただきありがとうございます。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
"装飾性の高いパフェが、彼女の手で摘ままれた匙さじで、クルクルかき混ぜられている。
手慰みてなぐさみに原型を残さない勢いだ"
こういう人の表し方、すごく好きですよ
"こう返したけど、理解したわけじゃない。
ただ相手を理解しようと努めてる風に見せた"
ああやはり。意図されたものなのですね。これだけで彼がどのような人なのかよくわかります
"彼女は数秒自身の紫の爪を擦り合わせ、思考を交えながら言葉を紡ぐ"
これ好きです
"だから、そういうのって有ると信じれば有って無いと信じれば無くて"
わかりづらいかもしれませんが、これは実存の話ではなく、存在の話ですね。そうすれば辻褄は合う
"「……結局他人の心ってのは不可侵で理解できないものだとは僕も思うよ"
これが物語を通して変わっていくのか、個人的に注視したくなります
"一切の手荒れの無い綺麗な手に触れる。
紫の爪がやや冷たく感じられた"
情報がぎゅっと圧縮されてる。好きです
"ただ、手を離したから気取られた"
ああこれは大好物です。私の好みに寄せてくれるなら、説明を全て省いて行動描写だけにとどめて欲しい
作者からの返信
地の文は第三者の視点と各キャラクターの視点を織り交ぜた感じで書いています。
書きやすい様に書いたらそうなっていましたが、それで群像劇っぽさが増したので結果的に良かったと思っています。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
コメント失礼します。
特にバトルシーンが、勢いがあって面白いですね!とても見応えがありました。
能力の仕組みも、やみくもに特殊能力が使える、というわけではなく、認識の操作という点で共通しているという所が、作り込みがしっかりしていてとても好きです!
これからも執筆頑張ってください!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
part1までは特に最後まで読み切ってもらうためテンポ感を早めにした覚えがあります。これから闘争は苛烈さを増し、裏でのやり取りも増えていくので期待していただけると嬉しく思います。
補遺2 静的現実、魔術、特異点への応援コメント
こんにちは!
まずはここまで、読ませていただきました✨
とても面白かったです!!☺️
アクションを文で魅力的に描く、というのはとても難しいと個人的に思っているのですが、
序盤からの小気味の良いテンポ感、緩急の付け方、ドラマのような台詞回しなどとっても素敵でした!
リンちゃんに振り回されることの多い武藤くんですが、今後逆転もあるんですかねえ
作者からの返信
アクションとテンポ感は結構調整したので、楽しんでいただけたようで良かったです!
リンちゃんに振り回されることの多い武藤くんですが、今後逆転もあるんですかねえ
→「……それは……まぁ……あるんじゃないですかねぇ」みたいな感じです。part3を最後まで読んでいただければわかると思います!
良ければ今後ともよろしくお願いします。
第22話 想起顕現への応援コメント
未来が視える能力もあれば、こうやって過去を再現できる能力もあるんですねえ。過去の再現の方が条件付けが厳しいのは意外でした
作者からの返信
過去と未来の差というよりはアウトサイダーの固有能力か魔術か、という差が大きいです。
テンポの関係であまり詳しく掘り下げていませんが、アウトサイダーの能力は拡張性に乏しい代わりに簡単に扱えて、魔術は魔術師が研鑽の上に成立させる現実の歪曲であり、その代償として肉体や精神へ負荷がかかります。
第17話 ウェルカム・トゥ・ホテルへの応援コメント
銃の描写がいいですねえ かっこいいです✨
作者からの返信
ガチの詳しい方が読まれたら恐ろしい程ツッコミが入ると思っていたので、雰囲気でゴリ押すこととお祈りを欠かさなかった覚えがあります。
第6話 静的現実への応援コメント
描写がニクいですね〜!
テンポ感よく読んでいましたが、今回の話で特に好きなのはココ!
>
全てを見透かしたような目でこちらを見つめてくる。
老獪ろうかいなのに純真無垢な、賢しさと子供っぽさを抱き合わせた目。
初対面なのに、すでにこの人のことが……嫌いだ。
相手の目の表現と、主人公の相手への感情が相まって場面がイキイキとして見えます!
作者からの返信
あまり詳しくは言えないですが、色々と思う所、感じ取れるものがあったんだと思います。
第5話、第6話で脱落する人もそれなりに出ると公開する前は思っていたので、そうでもなかったみたいで今は安心しています。
キャラクターは各々の視点で違和感のない反応をさせられたと思っています。
読んでいただきありがとうございました。
第3話 ゾンビ潰しへの応援コメント
読んでいると漫画みたいに絵が浮かび上がってきます……!面白いです✨✨
作者からの返信
それはよかったです。
アクション周りが読み取りづらいとそれだけで読むのをやめる方は大勢いると思うので情報量は出しつつ汲み取りやすくなるよう気をつけています。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
序盤から惹き込まれます!
そりゃあ、こんな未来をみてしまったら動揺してしまうよなあ……。
みてしまった未来は変えられないんだろうか?
作者からの返信
part1を最後まで読んでもらわないと何も始まらないので、この辺りは特に引きを強くしつつ畳み掛けていった覚えがあります。
第13話 能登柚月(のと ゆづき)への応援コメント
拝読させていただきました。6匹の怪物を倒していくのかなという異能モノかなとおもったらこちら側だったという衝撃、また、スピード感が読んでいて爽快なモノでした。これからも頑張ってください。
作者からの返信
主人公が化け物側というのもありがちな展開ではありますが、ある程度予想を外しつつ分かりやすい展開で畳み掛けられたかなと思います。
読んでいただきありがとうございます。
第52話 最後の1人への応援コメント
圭介を相手取る以上、現実という名の認識ですら不確かなモノになり得ると…。
作者からの返信
現実を一時的に歪める魔術師に対し、現実を完全に書き換えるのがアウトサイダーのため、その力の扱いに長けた圭介は無敵で無いにしろ強くはあります。
本人がそれを喜んでいるかはまた別ですが……
読んでいただきありがとうございます。
第13話 能登柚月(のと ゆづき)への応援コメント
コメント失礼します。
Xからここまで拝読させて頂きました。
この臨場感やスリルはここでしか味わえないと感じさせて頂きました。
作者からの返信
序盤は特に設定を読者の方に流し込んでいくために続きを追いかけたくなる構造にした覚えがあります。
読んでいただきありがとうございました。
第2話 サディスティックな彼女への応援コメント
予想を覆すような展開の嵐で読むものを惹きつけますね。
雰囲気作りに注力している感じがして、しっかりしてるなぁ~と思いました。
とりあえず3話読みましたが、続きも読みたいなと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。
読者の予想を全く越えられなくなったら負けだと思ってます。
第68話 頭おかしいんじゃないか……?への応援コメント
硬派な文体だから、退廃的な景色が浮かぶようです
。
さらりと読むと、スピード感を持って読み進められますし、深く読み込むと「ここのモチーフはひょっとして…?」と気付くこともあります。
ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
モチーフ……というより自分がこの手の作品を書くきっかけになったのは幼い頃に見た「ペルソナ トリニティソウル」というアニメ作品だったと記憶しています。ペルソナシリーズ公式からハブられがちなこの作品ですが、百合要素や薬物中毒、変死のグロテスクな死体に、主人公の兄が恋人を撃ち殺してしまう展開など陰鬱な要素が多く、断片的にですが今でもよく覚えています。
第13話 能登柚月(のと ゆづき)への応援コメント
Xから来ました。
序盤から息を呑む展開で、手に汗握りながら読みました…!
戦闘やグロテスクなシーンの描写が重厚で、臨場感が素晴らしいなと感じました。すごく勉強になりました。
主人公が実は既に人を殺していた…という展開も面白かったです。
アダムスミスが怖かったけど存在感があって好きでした。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
色々と容赦の無い世界観とストーリーを見せようと思いこの辺りは書いていたと思うので、とにかくヒリつく感じを意識しました。
改めて、ありがとうございます。
第5話 ボスへの応援コメント
とても想像しやすい空間の描写がきもちいいです。
武藤くんが、なぜか棺?の周囲の花を手に取ったは、場にのまれてなんとなくしてしまったのかな?
ストーリー的にどうでもいいかもなんですが、能動的な動きだったので、印象に残りました。
作者からの返信
その辺りは詳しくは言えませんが、色々引っ掛かるところがあったんだと思います。
第3話 ゾンビ潰しへの応援コメント
手斧で楽しそうなリンちゃん、とてもいい。
とんでもない事態でも、女の子と手をつなぐことに緊張する武藤くんが、男の子感あって良いですね。
作者からの返信
あの状況は、恐怖でのドキドキもかなりあったのではないかなぁと思います。
編集済
第2話 サディスティックな彼女への応援コメント
バイオレンスおねショタ(同年代のはずなのに武藤くんはショタ概念を感じる!)!!!!バンザイ!!
作者からの返信
確かに彼はナヨッとしているので、その解釈は正しい様な気がします。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
ひとまずここまで読ませていただきました。ヒリヒリする展開とスピード感のあるアクションに魅了されました!アウトサイダーの無法な能力にも「認識を書き換える対象である他者がいない場所ではうまくいかない」という弱点があり、都合の良さに走らない丁寧な世界観設計の力を感じます。ありがとうございました、応援しています!
作者からの返信
異能バトルものを書く上で大事なのは得意分野と弱点の提示だと思っていまして、どのキャラクターもできる限り自分の有利な状況を作る努力をし、その状況が互いに噛み合った時に駆け引きというものが発生すると思うので、その感じを書けていたら良いなぁと思います。
読んでいただきありがとうございます。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
Xから来ました
よくあるコールド・リーディングで未来を見てる風に言うタイプの占い師かと思いきや、それはあくまで客を寄せる為の手法で、本当に未来を見る能力を持つ方なんですね!
非常に面白い展開です
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ここから徐々に物語を展開してゆくので楽しんでいただけると嬉しいです。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
面白いですこの作品。
ところでやっぱりこういう解説ってちょいと
挟んでくれた方がありがたいですね
作者からの返信
物語の世界設定は基本的には読者の視点では余計な物でしかなく、作者の自己満足であると個人的に思っていますが、そう感じていただけたということはストーリーが面白いという前提がうまく作れたのかなと思えるので嬉しいです。
ありがとうございます。
第7話 アダム・スミスへの応援コメント
いやいや
此方のお話もなかなかエグいですって
(訳:面白い)
作者からの返信
とにかくこの辺りは引きの強さとテンポの早さを意識して手を止めてもらわないことを意識したので、そう感じていただけると嬉しいです。
読んでいただきありがとうございます。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
「静的現実」という法則によって、大衆の認識が世界を形作っており、その認識を変えることができる外道者。
そして、大多数の大衆が思う「人の理」から外れたものはいないという「現実」を護るために、外道者を狩る「殲滅部隊」。
読みやすくテンポ良く読める文体で綴られる彼らのバトル・アクションは小気味よく、設定もストーリー進行度合いに合わせて説明されるため、非常に分かりやすかったです。
また、小出しされる各キャラクターの心情が「場」に緊張感や不穏さを醸し出し、それでいて、贅肉になりすぎない程度に描写は留めておく。それによって、作品にのめり込むことができ、ストーリーに集中できるようになっていると思います。
武藤圭介の未来を見通す能力は、本人の想像力に依存するものの、複数人で作戦行動を取るのであればかなり強力ですね。
ただし、未来で何が起きたにせよ、それを理解するだけの知識と洞察力がなくてはならないところに欠点・弱点がある。
しっかりと能力のメリット・デメリットが練られていて、それを認識した上でのバトルは見応えがありました。
また機会があれば読ませていただきます!
作者からの返信
気合いの入った感想ありがとうございます。
part1は特に世界観の解説や今後のストーリーの示唆等々提示しておきたい情報が多かったので、とにかくそれを読者の方々の頭に流し込むべく最後まで読んでいただくことを意識したのでこういった感想をいただけると嬉しく思います。
改めてありがとうございました。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
Xから来ました!
僕もなろうで似たような「正義という名の悪には罰を」という小説を、夢月様と共同制作してます!
そっちも是非読んで下さい!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
こちらからも感想の方、サイトに送らせていただきました。
また、話は変わりますが1つお願いがありまして、こちらのコメント欄はあくまでもこの作品に対する感想を書くのが正しい使い方かと思いますので、獅孔様の作品の宣伝は控えていただきたく思います。
ご理解のほどよろしくお願いします。
第14話 把握への応援コメント
フィクション作品で2丁拳銃など扱っているのを見ていると、「どうして片手で撃てるんだ?」って思いますよね。
ただの小銃でも、1発撃っただけで骨に響いてジンジンくるというのに、片手で拳銃扱える外道者の筋力は本当に人間離れしているんですね。
作者からの返信
その通り人間離れしていますね。
切った張ったの丁々発止に書きたかったので人外じみた身体能力していた方が書いていて楽しいかなと思いました。