応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第41話  毛の話への応援コメント

    うわああああ!

    これは大変!!

    拙作(代表作)に登場する素敵なおばあ様は入院する時に髪を切ってしまうのですが、もっともなお話でした(#^.^#)

    作者からの返信

    縞間かおるさん

    今の方はショートヘアに抵抗無いんでしょうけど、やはり、昔は年齢を重ねても
    女性の髪は命だったようです。
    こんな頭でCT撮ったらたいへんーー。

  • 親子して生き地獄……(-_-;)

    ああ、怖ろしい

    作者からの返信

    縞間かおるさん

    ほんとにそうなんです。
    辛いことはあるんでしょう。それはわかります。
    けれど、簡単にはならない場合もあるわけで。

  • 第13話 アルコール依存への応援コメント

    ほっこり(*^^*)

    作者からの返信

    崔さん

    ある意味で憎めない人達です。笑笑

  • 第12話 妊娠することへの応援コメント

    悲しい。

    作者からの返信

    崔さん

    そういう時代もあったのです。

  • 僕も
    人に寄り添いたくて
    無料の占い師をやってます
    僕の場合
    人に寄り添うためのツールが
    筮竹なんです。
    人に寄り添うことは
    僕の人生のテーマです。

    作者からの返信

    崔さん

    人に寄り添うのは、その人のしんどいもんが私に入ってきて、しんどい😓から
    癒しも必要なんです。
    崔さん、癒しをお願いしまーす。

  • 自分が死ぬのは怖くないですが
    (何度か死にかけていますので)
    自分の大切な人が亡くなるのが怖いです。

    作者からの返信

    崔さん

    そやね。
    親友二人を見送った時は辛かったです。

  • これは……めちゃくちゃハードですね……(-_-;)

  • 第37話 訪問看護編への応援コメント

    穏やかな方だったのですね(#^.^#)

    作者からの返信

    縞間かおるさん

    そうですね。
    病棟にいる時は何がなんでも最期までみたいな時代でしたから。
    それとは違う最期は考えさせられましたね。

  • 第9話 年末年始への応援コメント

    白衣の天使さま。

  • 第8話 クリスマスの夜勤への応援コメント

    すごいクリスマスですね。
    そんなクリスマス嫌ー!

    ゲロの処理するクリスマス
    僕なら泣いてしまいます。

    本当に大変ですね。

  • ハゲませんか?
    胃が悪くなるくらい考えていたら
    ハゲますよ
    僕もずっと胃が悪くて
    アラフィフですが
    髪が(てっぺん)薄くなってます。

  • 第6話 医師というものへの応援コメント

    女医さんと
    お付き合いしたことがあります。
    大変そうでしたが
    実家がお金持ちで
    『何年かキャリアを積んだら開業医になる』
    と言ってました。
    別れない方がよかったかなぁ。

  • 第5話 消化器内科への応援コメント

    姉が看護師です。

    僕も消化器は全滅です。
    胃潰瘍、腸潰瘍、十二指腸潰瘍、食道潰瘍、
    慢性的なものです。
    よく血が混じったゲロを吐き
    血便を出します
    早く逝きたいです。
    僕、濃い人生でしたから
    もう、逝ってもいいですよね?
    『いいよ』と言ってもらいたい。

  • 第4話 循環器内科への応援コメント

    僕はいつ逝けるんですか?

  • 第3話 呼吸器病棟への応援コメント

    僕はプライベートで
    キャバクラやスナックやクラブに
    行くことはありませんでしたが
    接待では行ってました
    結果、お店のナンバーワンやナンバーツーの
    ホステスさんと付き合えました。
    お客さんに感謝してます。

  • 大変ですね。
    給料をアップしてもらいましょう!
    デートする時間も無いですね。
    僕も営業で
    毎日終電、もしくは泊まり込み
    という時期がありましたが
    それより看護の方が大変ですね。
    僕達、基本、土日休みでしたから。

    作者からの返信

    崔さん

    しんどかったー。

  • 第1話 看護記録への応援コメント

    うわぁ。
    僕も腸が弱いから怖いなぁ。

    作者からの返信

    崔さん

    いや、これは例えだからーー。💦

  • 患者にとってはめっちゃ怖い話ですが……
    ちょっと笑いました(^-^;

    作者からの返信

    縞間かおるさん

    ふふふ、、、。
    医者でも手先が不器用な人は、、。

  • 第34話 私失敗しますからへの応援コメント

    ……とにかく
    お怪我が無くて良かったです(*_*;

    作者からの返信

    縞間かおるさん

    ガラス時代は終わりです。
    でも、もしかしたら環境には良かったのかもです。
    点滴のガラス瓶はリサイクル♻️になってたと思います。
    確かに、プラの使捨ては便利ですし、清潔ですけど。
    産業廃棄物は貯まる一方です。知らんけど、、、。

  • 技術の進歩で看護師も患者も助かっているのですね(*^▽^*)

  • 電子体温計!

    安全かつ便利ですね(#^.^#)

    作者からの返信

    縞間かおるさん

    今はいいですよん。
    まさか、あんなに割るなんて、、、。
    皆んな、色んなモノを壊してます。笑笑

  • 人生をやり直しできて本当に良かったです(#^.^#)

    作者からの返信

    縞間かおるさん

    そうなんです。
    やりたい放題やってきたのに、田舎で子供抱えて農家してきたお嫁さんは懐が深いとしか思えません。

  • 第30話 思い出の患者さんへの応援コメント

    この方
    確かに思い出に残りますよね。

    作者からの返信

    縞間かおるさん

    びっくり‼️しましたよ。
    良い息子さんでした。
    イケメンで若かったら看護師は別の意味でも、、、。

  • ホント!
    迷惑!!
    男の妄想٩(๑`^´๑)۶

    作者からの返信

    縞間かおるさん

    ふふふ。
    やーでしょ。病棟は基本は若い世代が多いんですよね。激務だから。
    今は厳しくなって、お触りは退院とらなるようです。笑笑

  • おっしゃる通りですね

    作者からの返信

    縞間かおるさん

    書いたと思いますけどね、夏目雅子さんの報道の時に同じ病気の患者さんがいて。告知されてません時代です。
    私達は毎日、びびりあがりながら。
    お願い!神様、ビリケンさまーっ!患者さんから確信に触れる質問されませんよーに!
    と検温やナースコールが怖かったんですよ。
    今は本人に告知されるので、違うとおもますけど。

  • ああああ

    この先生
    あまりにも下品です!!"(-""-)"

    作者からの返信

    縞間かおるさん

    何でしょうね。
    まだ、心理学の先生は変人だと思ってます。笑笑

  • 第24話 学生時代への応援コメント

    これは……
    質の悪い職場の典型ですね(-_-;)

    作者からの返信

    縞間かおるさん

    私の時代の学生はみんな、なんじゃこーれーって体験したと思います。
    今はかなりゆる〜くなってます。

  • 第23話 迷信でもいいのへの応援コメント

    人として、しっかり向き合うお仕事ですから……

  • 第20話 生と死の一秒への応援コメント

    やはり……
    経験された方でないとわからないんでしょうね

    作者からの返信

    縞間かおる様

    不思議な感覚に陥ります。
    なんとも表現できないのですけど、、、。

  • 菜の花のおしたし 様

    コメント失礼します。
    看護師はまさに感情労働ですね。
    私は泣くことも必要ではないかと思います。
    流れるものは仕方ない……
    それを受け入れるのも立派な看護の姿だと思います。

    作者からの返信

    天音空様

    お立ち寄りいただきありがとうございます。

    そうですね。この感情コントロールはかなり自分のメンタルにきました。
    なので、皆んなで酔っ払って泣きました。

  • 第15話 ふとももと薔薇への応援コメント

    これは驚きですね!!

    作者からの返信

    縞間 かおるさん

    (#^.^#)。
    はい。まだ、20代でしたので、びっくり‼️しました。

  • 第12話 妊娠することへの応援コメント

    これは過酷でとても悲しいですね……

    作者からの返信

    縞間かおるさん

    今はね、かなり保護されるようになりましたよ。
    私達以前の人達は育休制度も無くて、産休で復帰でしたから。
    おっぱいが張って、休憩室で搾乳してるのを見ました。
    それも、何か悪い気がして、乳腺炎になるなんてことはザラでした。

  • 第41話  毛の話への応援コメント

    下の毛脱毛って正直バカじゃないかと思います。他のことにお金使ったら!

    いやぁ~、大変です。
    私も以前入浴介助で、腰まで髪がある方にはビビりましたよ。洗い乾かし、結んで三つ編みにしてお団子!!!1時間じゃ終わりませんでした(泣)

    作者からの返信

    プリマゆらぎさん

    んでしょーー。
    勘弁してよ、乾かすのだけでたまらんですぞよ。

  • 第41話  毛の話への応援コメント

    ホームレスにただの洗髪やカットをしている美容師の学校があるのですが、そこで修行していたホームステイ先の弟の嫁さんが、物凄く汚れた髪のホームレスが時々やって来て、シャンプーが泡立つのに何度も洗う必要があると言ってました。

    麻酔かけて、全部剃ってから、治療中に全部抜けましたという言い訳?

    黒人の髪を洗うのは、綺麗にしていても面倒なので、短くしたり、剃っている人も多いのだとか。癖毛で、油分も多く、長いとシャンプーかけるのが大変で、乾き難いとか。ストレートパーマというので、癖毛を取っている人もいます。

    作者からの返信

    ふみや57博士🎓

    いましたよ。救急車🚑でホームレスの人が運ばれるなんてザラでした。
    あまりの匂いにとにかく服を脱がせて身体を拭くーーー!頭もタオルでゴシゴシ!
    え?この人色白だったんだーー!なんてね。

    あのう、差別的かもしれませんけどね、よく皆んなで黒人の患者さんの顔色ってどう見るんだろって、、。

  • 第41話  毛の話への応援コメント

    病人が気を使いすぎるのはおかしな話かも、ですけど、これ位は気遣ってあげましょうよ。看護師さんは超多忙なんですからね。
    三つ編み、いいじゃないですか、ダメなんですか、どうしてですか、アナタかまってちゃん?なの?
    と、ワタシ、ちょっとムッ!

    作者からの返信

    ローバ姉さま

    たぶん、それがキチンとしてるお姿だったのかと。昔の方は乱れた姿をはしたないと思ってらっしゃるようでしたから。
    これも、その人らしさを大切にすると言う点では、、、。
    入院生活は制限🚫だらけですから。
    お化粧されてる方もみえて、それだけは顔色などがわからないのでやめていただきました。

  • 第9話 年末年始への応援コメント

    忙中閑ありでしょうか?

    作者からの返信

    縞間かおる様

    年末年始は忙しい中にもやはりワクワクはありました。

  • 第8話 クリスマスの夜勤への応援コメント

    こういう輩は路上へほかしたくなりますね!

    作者からの返信

    縞間かおる様

    時はバブルでしたから、こんな若者が沢山きました。
    同世代でも私達はバブルなんてなーんの恩恵もなくて、アホかと思ってました。笑

  • 勉強になります<(_ _)>

    作者からの返信

    縞間かおる様

    いーえ、あの、恥ずかしいかぎりです。
    お立ち寄りいただきありがとうございます😊。

  • 伯父が製薬会社で薬の開発をしていたんですが、今頃の睡眠薬ではどれほど飲んでも死ねないと言ってたことを思い出しました。

    飲む方もそう思って飲んでるんじゃないのかなあ。

  • 第39話 意識がなくてもへの応援コメント

    最後まで聞こえてると聞いたことはあります。
    意識のない母にも父にも色々と話しかけてました。
    今でも仏壇にもお墓にも、どこに向かってでも話しかけてますが、それもきっと聞いてくれてることと思います。

    でもまあ、ほとんどが苦情です。
    「なんでおらへんのよ」とか「なんでここにおって一緒に食べへんのよ」とか。
    苦情ばかりなので多分耳塞いでるな、みんな(笑)

  • セクハラ発言。一発アウト退場ですね。

    作者からの返信

    野栗様。

    今なら、。
    当時は、どうしていいのかわからなくて
    しぃーん。でした。
    心理学の先生は変態だと言うイメージです。笑

  • 私は手首を切るのが多いと思っていました。

    米国のオーバードースは、特に合成オピオイドのフェンタニルのオーバードースで亡くなる人が多いそうです。私の周りでも、妻の従弟がフェンタニル中毒でしたが、回復しかけていたのに、心臓発作で亡くなりました。違法合成したフェンタニルで、なくなる者も多く、これにもっと厳しい対応をすると約束した候補が大統領選に勝利しました。

    作者からの返信

    ふみや57博士🎓。

    そうですね。オピオイド系なら死ねますけど、同時の日本では簡単には手には入りませんから。
    リストカットの人もいましたよ。
    ただ、動脈は手首では無理です。橈骨があるのでカミソリくらいじゃ切れません。
    私なら違うところを切りますね。

  • 第24話 学生時代への応援コメント

    怖すぎる……(|| ゜Д゜)

    作者からの返信

    しまこちゃん。
    看護学生は人間じゃないのよ。
    だけど、実習できなゃ単位取れないしね。
    何があっても「申し訳ありません!」なの。
    卒業してからも悪夢みてたなぁ。
    だからね、実習生さんや新卒の子には絶対に優しくしようと決めたの。

  • 研修医ななこ、まんまなんですよね。あ、漫画です。知って、いらっしゃいますよね・・・?

    作者からの返信

    @namakesaru様。

    知らないでーした。
    おたんこナースは全巻持ってます。
    研修医は仕方ないんですよ。頭はいいけど現場は教科書では乗り切れませんし。
    医師は手先が不器用だと致命的だと思います。
    漫画読みたいけど、断捨離しなきゃいけないので、、、。

  • 第23話 迷信でもいいのへの応援コメント

    満月の時?だったかな、は赤ちゃんが生まれることが多くて、干潮時には亡くなられる方が多いような気がする。そういっていてたお医者さんもいらっしゃいました。

    命そのものが不思議なものですから、不思議なことがあっても否定できないですよね。

    作者からの返信

    @namakesaruさん。

    そうなんですよ。
    迷信とかも信じちゃいます。
    あまりにも自分の担当の時に亡くなる方がつづくとお詣りに真剣に行ってました。

  • 第19話 輸血が怖い症候群への応援コメント

    きちんと怖さを知っているから、そうなってしまうのですよね。
    本人様はお辛いことですが、安心できます。

    「ダブルチェックだから責任は半分こ」「自分が気が付かなくても次の人が気が付いてくれるから」
    そんな意味のないダブルチェックで確認した気になって、ミスをすればトリプルチェック。

    責任感のある人がしっかり時間を取って行う方がどんなに確実なのか。
    それを言っても伝わらない。

    そして、ミスは積み重なっていく、という職場です。

    作者からの返信

    @namakesaruさん。

    命に関わる仕事ですので。
    でも、私達も人間だからミス無しの完璧さだけを求めてられても難しのです。
    今は手首にバンドをしていただいて、それをバーコードみたいに点滴などのバーコードとチェックしてができるところも増えました。
    それでも、間違いは無くならないでしょう。
    間違えた時にどうするか?が問われますね。

  • 第15話 ふとももと薔薇への応援コメント

    背中のトラも龍も、たれ目になるのでしょうねぇ。

    作者からの返信

    @namakesaruさん。

    なりますよー。
    シワシワのこれ?何だったんだろ?とか思います。

  • 第39話 意識がなくてもへの応援コメント

    肝臓障害で入院した時にウチの母は美空ひばりのCDを聴いて元気になりました。

    音楽ってすごいですね。

    作者からの返信

    @tumarunさん。

    これは、本当なんですよ。
    割と聴覚は残ってると思うことがありました。
    微かな表情が違うんですよ。

  • 第39話 意識がなくてもへの応援コメント

    私なら、家族に早く行かせろ!延命するな!と声なく叫んでいます。実際にそういう延命しないという書類にサインしてますが、そんなに簡単でもない様です。安楽死させてくれ!(米国ではできませんが)。

    作者からの返信

    @fumiya57博士🎓へ。

    私は延命はやらないで!と娘にひつこく言ってますから書類にサイン✍️してくれるし、自分でも書き残しとかなきゃですよ。
    安楽死って希望しても日本も無理です。
    博士🎓、何か発明して下さい。

  • 1話の次が4話になって次が3話になっているのはミスですか?
    もし違っていたらすいません
    ミスだったら直した後、このコメント消してください。

    業種は全然違うんですが、すごく勉強になります!

    作者からの返信

    Yuu様へ。
    初めまして。(o^^o)

    ふふふ、よくぞ発見されましたね。
    知らんかったです。
    どーしたのだっけ?と既に覚えてません。
    初老とはこんなもんです。お許しあれです。笑

  • 第12話 妊娠することへの応援コメント

    なんてこと(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    しまこちゃん。
    時代だったんですよ。
    きっとね、企業で働く女性だとね、男性よりも仕事出来て普通としか評価されない時代です。
    私達は女性が圧倒的に多いから、それは無かったけど、、。
    女性は産む性だからそれは配慮するのが当たり前になって欲しいの。
    産休育休育児時間を取っても昇級に影響しない時代がいいな。

  • 第18話 安楽死への応援コメント

    わたしはもし、難病になったら安楽死したいです。
    しかし、外国に行って安楽死するためにはお金がかかるので
    お金を貯めなくてはなりません。
    などと、考えております。

    骨は要らないなあ。
    お墓も要らないから。

    作者からの返信

    しまこちゃん。
    同じだよ。

    もう、ここまで生きたしね、子供達の事も後見人つけるとか考えてるし、自然にね。
    ただし、痛みだけはとって欲しいのであーる。

  • 急に胃がギュッとなりました…。こんな大変なのに毎日笑顔で頑張ってる看護師さんは本当に尊敬します

    作者からの返信

    テマキズシ様へ。

    胃は大丈夫ですか?
    今はもっと大変になってるようです。
    少子化と言う問題が。
    医師も看護師も私の時よりも不足してきてますようで。
    AI看護師になるのでしょうか?
    お読み下さりありがとうございます。

  • 第1話 看護記録への応援コメント

    一時期すごくお世話になってました…。子供の頃なので迷惑ばっかで、今思うと看護師さんのすごさが分かります…。
    本当にいつもありがとうございます。

  • ついつい患者目線で、看護師さんの対応に不満を抱いてしまうのですが、作品を通して、如何に大変か、自戒しています。

    作者からの返信

    朧さんへ。

    いいんです。患者さんが不満を抱くのもわかります。
    ひとつ、ひとつを丁寧に対応したい気持ちはありながら、なんでこんなに人が少ないのか。
    葛藤してると思います、

  • 胆石持ちですが、わけあってあまり手術ができません。
    本当は取ってしまった方がいいらしいんですが、そういうわけでずっと持っています。
    今はウルソのおかげか落ち着いてますが、手術じゃなくてERCPで取ってもらえないものかなとも一瞬思いましたが、胃カメラがなんとも苦手なもので、やっぱりそれも嫌かな(笑)

    作者からの返信

    小椋夏己様へ。

    ウルソを飲まれているんですね。今は腹腔鏡でとれますよ。
    腕のいい先生なら小さな穴を開けるだけでやれます。
    最近、眠ってるうちにカメラできるところもあります。
    私、胃カメラ平気なんですよ。( ̄∀ ̄)

  • 第37話 訪問看護編への応援コメント

    それ、全部訪問看護のお仕事なんですか!
    いや、想像と全く違いました。
    「なんなんなー」のおばあさんは楽しい現場だったかも知れませんが、いや、他のところは大変だったんじゃないのかなと思います。
    もっと基礎的な、体調チェックとか、そういうことだけじゃないんですね。

    作者からの返信

    小椋夏己様へ。

    本来ならやらないのですが、息子さんがヘルパーさんは入れたくないと仰るのでね。
    でも楽しい時間でした。

  • 第34話 私失敗しますからへの応援コメント

    いや、ご立派です。
    でもちょっと笑ってごめんなさい(笑)

    作者からの返信

    小椋夏己様へ。

    怖かったーです。
    落とすなんてありえませんから。
    皆んな色々やらかしてます。
    ಠ_ಠ

  • 私や家族が入院した時はすでにガラス製ではなかったですが、あれが全部ガラスだったら怖かっただろうなあと推測はできます。
    よかった、ガラス時代じゃなくて。

    作者からの返信

    小椋夏己様へ。

    瓶点滴の時代は暗黒です。
    なんせ重たいのです。つるんと手が滑るー。瓶はリサイクル♻️してたと思います。環境には良かったのかもです。

  • 水銀体温計、子どもの頃に壊したことがあります。
    そう、水銀がころころと転がるんですよね。
    面白いと思いましたが、もちろん母に叱られました(笑)

    作者からの返信

    小椋夏己様へ。

    昔はそうでしたね。
    本当にコロコロすっ転がって厄介です。
    あの時代の子供は一度は割った事があるんじゃないでしょうか。(#^.^#)

  • 「ちょっといい話大賞」を差し上げたい!と思えるほどの良いお話でした。
    感動しました。
    たった一人のアル中患者さんに、これだけの善意に溢れた人が関わって(たとえ仕事ですからと言われればそれまでかも知れないけど)良い結果に繋がった、という凄いことになりましたね。
    部外者の私ですけど、皆さんにお礼が言いたい気分です。感謝します。

    作者からの返信

    @88chama姉様へ。

    この方はご家族がよくまあ、受け入れてくださったと思います。
    東北の方でしたけど、田舎の人は情が深いのかなぁと思いました。
    感謝、てれるーです。
    家族って大切ですね。

  • 体温計の水銀は毒だから、と子供の頃から言われていましたので、自分の子供達へも扱いは慎重にと教えておりました。
    不注意で壊した時には、床に這いつくばって拾い集めるのに真剣でした。
    今は計るのも扱うにも楽でいいですね。

    作者からの返信

    @88chama姉様へ。

    水銀でコロコローーっと飛び散るから
    私も這いつくばって拾いました。
    誰かが落としたーって声がすると、何故か全員集合。大事でしたね。

  • 入院してみたから分かります。
    点滴や何やらがみんなガラスだったら・・壊れないかって扱いに神経使いますね。
    医学の進歩もそうですけど、ガラス製品からの進歩だって大事なことでしたね。

    作者からの返信

    @88chama姉様へ。

    点滴瓶みたことないですか?
    重たくて、、。あれ、良く落として割りました。
    ヒェー、また、叱られるー!だからビニルパックになった時の嬉しさったら。
    るるるーーん╰(*´︶`*)╯♡でした。

  • 入院経験のある義父がよく言っていました。
    なまじのうら若き医師よりも、ベテラン看護婦(当時の呼び名で)の方が、数倍も腕がいいんだよ、ってね。
    そうですよね、度胸もありますし何倍も実習しているようなもんですよね。

    作者からの返信

    @88chama姉様へ。
    研修医の先生も真面目で家にも帰れなくて
    担当患者さんの事を考えてる場合には
    優しくしてました。
    夜勤のお弁当を分けてあげたり。
    看護師の新人の時は洗礼を受けて泣きますから。ふふふ。

  • 第36話 ある先生の話への応援コメント

    最近、山本周五郎の「赤ひげ診療譚」読んだばかりです。
    名誉もお金にも無欲で、ただただ滅私の心で・・
    世の中の医師が皆そんなだったらいいのにね。
    菜の花さんも、そんな尊敬できるお医者様に出会えて良かったですね。

    作者からの返信

    @88chama姉様へ。

    とても良い先生でした。
    AIが進んでも人間の代わりにはならないと思います。
    先生の太くてでかい手でお腹とかを診察されてこそ、安心するってありますよ。^_^

  • 第37話 訪問看護編への応援コメント

    菜の花さん、とっても大変だけど楽しんでお仕事なさってる様子に、ワタシ感激しています。
    私もこんな風なお婆さんでありたいし、こんな看護師さんにお世話になりたいと思いました。
    でも、拝読してて思ったのですが、これでは訪問看護師さんのお仕事とヘルパーさんのお仕事も両方なんじゃない?って考えてしまいましたが、如何でしょうか?
    ここまでなさるのですか?それも1時間で? 超過分はサービス!とまで? 
    本当に大変だなと思います。

    作者からの返信

    @88chama姉様へ。
    はい。
    そうです。本当はヘルパーさんの仕事です。ですが、息子さんが嫌と言われるし、
    やるしか無い訳です。
    それも別に嫌だなぁと思ったことありません。病院付属の訪問看護ステーションだったので、時間超過しても一時の契約なら超過費用はいただきませんよ。
    その時の上司は「訪問看護は高いんだから
    それに見合う仕事をしなきゃ患者さんはたまらないでしょ。何でもやってきて!」
    でしたので、、、。
    その分、一日当たりの訪問件数は多くて
    それで赤字にならないようにしてたみたいです。

  • 私の故郷佐渡では、観光客が砂金探しで楽しんでいます。
    楽しい探し物ならいいですけどね、これじゃぁぁ、ねぇぇ。
    看護師さんって偉いなぁ、やっぱ、尊敬!です。
    でも、聞いた話によると胆石って、とってもきれいな石だって・・ホント??

    作者からの返信

    @88cham姉様へ。
    見たことあるのは、綺麗じゃなかった。
    💩みたいのでした。💩の色は胆汁の色なので。

    ザルで💩をヘラで水💦ザーザー。
    お汁が顔とか髪の毛にーー!

    ちなみに尿管結石は小さくてキラキラしてて綺麗でした。


  • 編集済

    ちょっと違った話ですが、米国では時々出会う砂金採掘体験を思い出しました。

    ここから、1時間くらいのところに、ダイヤモンド鉱石が出る場所があり、一般に公開された公園になっています。観光客が泥だらけになってダイヤを探しているそうです。ときどき、割と大きな石が見つかりニュースになります。妻に行きたいかと聞いたら、とんでもない、ダイヤモンドなんていらないし、欲しかったら、宝石店で買えば良いと言われました。

    作者からの返信

    😊@fumiya57博士🎓へ。

    ふふふ。私たちは砂金探しって言ってました。
    金なら必死でやったと思いす。
    奥さん、座布団三枚です!!
    あははー。

  • 第5話 消化器内科への応援コメント

    ここまで来ると、準・総合診療医の称号を与えたくなります。まあ、看護師であるならば師長と言う立場になってゆくのでしょうが、その予備軍が育っているのですね。頼もしい限りです。
    ここに来て経験値と知識が町医者レベルなのではないかと思われ。より重度な疾患を扱っている分、こちらの看護師の方があるいは?なんて考えてしまいますね(・_・)

    作者からの返信

    かごのぼっち様へ。

    急性期の看護師にとっては身につけて当たり前のスキルだと思ってます。
    一番ながーくに患者さんのそばにいるんですから。
    見落としは自分もショックすぎて落ち込みますしね。
    医師並みの能力ある看護師おられました。
    すげえーと思ってました。が、そこまで勉強するなら寝たいと思う怠け者です。(笑)

  • 第4話 循環器内科への応援コメント

    こんなことを言うと不謹慎ですが、看護師としては良い経験が出来ましたね。循環器病棟ではこういった事は日常茶飯事で蘇生は誰でもすぐ出来る心構えが必要でしょう。その時にパニックにならない為にも経験は不可欠。比較的生死を身近にかんじる病棟と言えるかもしれません。

    私はWPWを持っております。普通の生活には問題はありませんが、激しい運動は控えております。周囲の人にも心臓に欠陥を持っている人が少なくありません。うちの親は電気代をケチって部屋の冷暖房には無頓着で困っております。とくに親父はトイレが近くなるからと、寝る前に水分も摂らないから、冷えた朝などは心配になります。

    もっと人の体のメカニズムは義務教育であっても良いのではないかと思います(´・ω・`)あまりにも無知だ。

    作者からの返信

    かごのぼっち様へ。
    そうですね。
    自分が見落としをしてないか?と不安でしたね。
    そうですか。WPWですか。体調に気をつけてお過ごし下さいね。
    昔の人は冷暖房がもったいないって思うんですよね。
    わかります。(苦笑)

    学校でもエピペンとか使う練習したりしてるようですね。
    いざとなって勇気を持ってやれるとありがたいですよね。


  • 編集済

    第3話 呼吸器病棟への応援コメント

    看護師と聴診器。確かに最近は可愛い色の聴診器など売ってますものね。そしてこんなにも本格的に聴き分けているとは思いませんでした。診断は医師がするにしても、少なくともそれに準ずる判断が出来るという技術。これには恐れ入ります。先日も夜勤明けの医師がいたにもかかわらず、看護師が圧迫呼吸を行っておりました。どちらが経験豊富か明確でした。
    看護師の善し悪しでその時の現場の状況が一変するのです。看護師さんたちの日々の研鑽とその努力が多くの命を支えている事が窺えますね。

    作者からの返信

    かごのぼっち様へ。
    かごのぼっちさんって詳しいですね。
    あのね、医師っエビデンスで話さないと相手にされない生き物なんです。
    患者さんの感情論だ話をしても通じにくいんです。
    経験主義のナースは医師の言うなりになる訳で医師だって完全じゃありません。
    間違いが起こるのはこんな時だと思ってます。
    研鑽ってことば、学生の時に教務から耳タコで言われました。🐙🐙


  • 編集済

    第37話 訪問看護編への応援コメント

    うん、こんな痴呆の老人になりたい!と言いながら、自分も、もうボケているかも、、、、

    作者からの返信

    @fumiya博士🎓へ。
    結局は、かわいい性格のお年寄りはどこでも人気者なんですよ。
    頑固な人はポツンと新聞読んでたりします。
    博士🎓は女性陣の中でもお喋りできそうなので大丈夫です。\( ˆoˆ )/

  • これで何のミスもなく、なんて無理と言っても仕方ないのにそう言うわけにもいかない。よく医療事故などで看護師が警察に犯人扱いされながらなの尋問を受けていますが、医者や病院は守ってくれず、切り捨てられる場合が多いと聴きます。これを視る限り人道的なシフトは組まれていない。仮眠もままならない様子。シフトを組む方も大変だけど、実際に現場に立つ看護師が気の毒でなりません。この勤務で労基から何も言われないのが不思議なくらいですね。
    まあ、営業停止になれば、それはそれで困るのかも知れませんが。

    作者からの返信

    かごのぼっち様へ。
    そうですね。
    考えてみたら、若い体力と脳🧠のおかげで乗り切った感じします。
    看護体制は当時患者さん2.5人にナースひとりでした。
    これ以上増やすと赤字なんですよね。
    大きな病院は赤字だったと思います。

  • 第1話 看護記録への応援コメント

    おはようございます。

    看護師のこのたゆまぬ努力が患者の命を繋いでいる。なのに何を勘違いしているのか横柄な患者の多いことよ。
    看護師はもっと給料貰っても良いと思います。

    作者からの返信

    かごのぼっち様へ。

    そうですね。たぶん、お給料よりも休みが欲しいんじゃないでしょうか。
    私達が良く話してたのは、患者さんがイラつくのは病のせいだよねって。
    なので、それも受け止めてるのが看護師だと思ってました。

  • 第36話 ある先生の話への応援コメント

    昔世界で流行った、タイのテレビのcmを思い出しますね。
    下のビデオの最初のやつです。

    https://www.youtube.com/watch?v=G3FG58NHRYg

    作者からの返信

    @fumiya57博士🎓へ。

    号泣😭やーー。
    ええ話です。
    2本目のアルツハイマーのお母さんを大切にする息子さんも。
    うわーん。

  • 第36話 ある先生の話への応援コメント

    良い先生でしたね

    作者からの返信

    @tumsrun様へ。

    はい。
    先生、おかしいと思いながら、はっきりさせられなかったんだと思います。
    ビビリな一面がありましたから。

  • 私のただの想像ですが、医学部に入ったというので、外部(親族を含む)からはすごいとチヤホヤされる。しかし、教授や助手たち大先輩には小学生の様に扱われる。やっと研修医になれて、看護師さんたちには威張ったり、尊敬や憧れで見てもらえると思ってやってくるのでしょうか?大学病院で揉まれてなかった?それとも、大学病院からやっと逃げられて、別の病院で、初めて医者として扱ってもらえると思っていた?

    作者からの返信

    @fumiya57博士🎓へ。
    看護師もね、医者と結婚したいって人いるんですよね。
    私の同期なんか一人の研修医をめぐり、何人もで争ってました。
    皆んな、肉体関係があったようです。
    どこでもあります。
    大学病院の時は看護学生とらんちきしてるみたいです。
    大学病院はヒエラルキーがきついから研修医なんて相手にされないんだと思います。
    うちの病院は優しい方ですよ。
    がんセンターに勉強に出た若い先生が
    看護師が怖すぎると愚痴りにきてました。

  • 第34話 私失敗しますからへの応援コメント

    仕方がないじゃない‼ 落とさなかったのを誉めてあげて。よく頑張った。
    施設に入所していた母は、駆けつけたときすでにエンゼルさんにきれいにしてもらっていて、頬を触ると温もりが残っていたのを思い出しました。

    作者からの返信

    オカン🐷ちゃんへ。
    あのね、エンゼルケアで薄化粧するんよ。
    それも失敗😔したのよね。

    ぬくもり、ええ言葉ですね。

  • 第34話 私失敗しますからへの応援コメント

    おしたさん

    おしたしさん

    し が、抜けていませんか

    作者からの返信

    @tumarun様へ。
    抜けてます。
    ほほほ、他にも間違いが😑あります。
    これは、間違い探しなんです。笑


  • 編集済

    第34話 私失敗しますからへの応援コメント

    前にも書いたエキスパートの定義まっしぐらだったのですね。そのおかげで今がある!

    作者からの返信

    @fumiya博士🎓へ。

    私だけじゃありませんと言いたいです。笑
    新人の頃のあわてんぼうはひどかったです。
    博士🎓と同じだと、、、。( ◠‿◠ )

  • 私の実験装置はガラスでした。あの爆発させて、粉々になってしまった。

    このとき、教授が語ってくれた「エキスパートの定義」、今でも忘れていません。ここに書いたのですが(第二段落)、時々、学生が失敗して困惑している時に、紹介しています。
    https://kakuyomu.jp/works/16817330659296751062/episodes/16818093079328812186

    作者からの返信

    @fumiya57教授へ。

    こっわー。
    教授とは規模は違いますけど、お互いにやらかしてますね。
    エキスパートの定義。
    ありがとう😭ございます。

  • 大変な時代があったからと思いますね。

    作者からの返信

    オカン🐷ちゃんへ。

    そやねー。
    原始人みたいやねん。笑

  • そう、水銀計でしたね。割れものだし、怖いですよね。

    作者からの返信

    菊池ゆらぎ様へ。

    子供の頃とか一家に一本ありましたよね。
    へへ。

  • 子どものころ、お風呂の水温計が水銀の温度計で、それがお風呂の中で割れて、中に入ったらダメだよと毒物扱いしていたのを思い出しました。確かに危険なもので電子に代わって良かったです!

    作者からの返信

    オカン🐷ちゃんへ。

    昔はねぇ。
    口に入れたら危ないもんね。
    新人の頃はガラスで出来た物品が多かったの。
    割ってばかりいました。
    蓄尿瓶とかも何個割ったかわかりません。
    洗ってるとつるんとな。笑

  • 失敗は成功の元です。

    大学院時代、大量の水銀を使った装置を使って実験してました。時々、その水銀の処理をする必要があり、こぼしてしまいました。フッドの中でやっていたのですが、そのシンクの中にこぼれた水銀は配管を破ってポタポタと流しの下にも漏れてました。長年の失敗(私ではない前の院生達)で溢れた水銀は重いので、流れずに、シンクのすぐ下のトラップに溜まっていたのでしたが、鉛製の古いタイプの配管で、鉛と水銀の化合が進み、壊れて漏れていたのでした。お陰で、清掃に何日も掛かりました。

    その後、この装置を爆発させてしまい、その時、水銀が部屋中に飛び散りました。これの処理は一週間以上掛かりました。その後、念のために大学のクリニックで検査してもらった時、医者から、昔の板張りの病院の床を張り替えると、壊れた血圧計や温度計から漏れた水銀のかたまりがあっちこっちにできていたと言われました。この話を教授にすると、化学科の建物はもっと酷いと言われました。

    作者からの返信

    @fumiya57様へ。

    爆破とはーー!
    私達も体温計の水銀コロコロを必死に探して拾いました。
    けど、そんなもん食べなきゃ何ともないはずじゃないのかなあ。
    銀歯なんて溶け出してるのに。
    やりますねー。
    あははー。


  • 編集済

    まあ、テレビ報道が良いこともあります。

    この間お風呂で亡くなった方がいたじゃないですか。

    「長湯は危険」となり、利用者様、早く湯船から上がってくれるようになりました。以前はなかなか上がってくれなかったんです。

    作者からの返信

    菊池ゆらぎ様へ。
    そうですね。
    私も訪問看護で血圧がどんどん低くなり、
    意識落ちるのに、浴槽にゆっくり浸かりたいと言う方の時はいつもドキドキ💓でした。

  • 第24話 学生時代への応援コメント

    「白衣の天使」ばかりじゃありません。
    老健には「白衣の悪魔」がいました。

    何度も急変で救急車を呼んでイライラがつのったのか、利用者さんに「生きるか死ぬか、ハッキリ決めろよ!ボケ!」とのたまわっておりました(T_T)
    私たち介護職にもうるさいから、この方の勤務時はなるべく離れて仕事してましたね。怖いんです。

    作者からの返信

    菊池ゆらぎ様へ。

    それは、看護師ですか?

  • 第18話 安楽死への応援コメント

    同感です。
    安楽死もアリだと思います。

    作者からの返信

    菊池ゆらぎ様へ。

    日本の医療費は増大するばかりです。

    義姉の旦那さんは認知症になってきたのに、大腸癌に手術をしましたが、その後、認知症が進んで義姉は面倒見切れないと施設に。
    手術しなくてもよかったんじゃないかと話してました。

  • 第16話 大名行列への応援コメント

    ありました!大名行列!
    私は子宮筋腫で入院手術をしましたが(44歳の時不吉な(笑))、
    ある朝「今日は先生が見えるから」
    と起こされてパジャマの前を開け待っていました。
    先生は縫った所を見て、
    「きれいに付いてますね」と一言。それで終わりでした~(笑)

    作者からの返信

    菊池ゆらぎ様へ。

    そですよね。
    あれ、師長も必死なんですよ。
    患者さんいないと緊迫した雰囲気です。

    めんどくさいですね。

  • 第13話 アルコール依存への応援コメント

    老健にはアイスノンしかありません!(笑)

    作者からの返信

    最近はどこでも氷枕は使わないと思います。
    アイスノンですね。
    アイスノンでは、オンザロックは楽しめませんねー。わら

  • 後輩…介護職ってどんどん人が辞めてしまい、またどんどん人が入り、そんな人はいません(泣)

    みどころある後輩が入って来たら、すぐに辞めてしまいます。

    この仕事11年目になりますが、本当に困りますね。

    作者からの返信

    菊池ゆらぎ様へ。

    介護の仕事はハードなのに、全くお給料が見合ってないんですよね。
    そこを何とかしないと若い子は、それで生活してるし。
    おう、十一年目ですか?
    すごい👍です。

  • 介護職で老健にいたある日、早番で起床介助しておりました。
    「◯さん、おはようございます。菊池です」とカーテンを開けました。
    ◯さんは明るい声でいつも「あら、おはよう」と言って下さるのです。
    が、この日は…目を空に向けたまま一言もなく…
    「◯さん!?」…なんと、手は冷たい!息はしてない!心臓も止まってる!

    夜勤の主任(男)を呼びに行きました。
    「主任!」主任は他の女性の介助中でしたが、笑いながら、
    「菊池さん、おはようは?…何焦ってるの?」
    「そんな場合じゃ…おはようございます。◯さんの
    様子が変なんで行ってもらえます?ここは代わります」
    …◯さんは亡くなっていました。2時間前の巡視では異常はなかったそうです。前日も変わりなくパクパクご飯を召し上がって元気でしたのに。
    誰にも看取られず、一人朝日の差し込む中亡くなったんだなあと思ったら、泣けました。



    作者からの返信

    菊池ゆらぎ様へ。
    びっくりされたと思います。
    でも、菊池さんが見つけてくれなかったら。
    辛かったでしょうが、感謝されていると思います。

  • 第9話 年末年始への応援コメント

    年末年始は私も老健にいた時は仕事してました…
    しかし、入浴もなく(人出が足りず出来ない)、体操もなく(出来ない)、まったりしてましたね。

    看取り契約している利用者さんは要注意でしたが。

    紅白を見たり、お節を食べたり。
    手作り福笑いもやりましたっけ。

    正月勤務者には理事長よりお年玉が出ました。
    3千円!…小学生かよ!(笑)

    作者からの返信

    菊池ゆらぎ様へ。

    え?300円とは、、。悲しみ💔。
    お正月はまったりしてませんでした。
    お正月の病院食の小芋で喉詰まらせた人が出たりしてー。

  • 第8話 クリスマスの夜勤への応援コメント

    夜勤は大変ですよ。私は遅番時に夜勤介護士とナースさんと一緒に数時間仕事していましたが、「眠剤ちょうだい。眠れないの」という入所者さま。
    いやあ、それはどうかしら、急に言われましてもね。でも聞いてみますね。で、ナースさんくれました。白い小さな錠剤。え?いいんですか。これミンティアだからさっと飲ませて。ミンティア!?
    それを飲んだ入所者さま、翌日私に「昨夜はありがとう。お陰で良く眠れました」…プラセボ効果っていうやつですかね。でもなんか良心の苛責が。

    作者からの返信

    菊池ゆらぎ様へ。

    プラシーボですね。
    ミンティアは病院では無しですね。
    問題になると思います。
    プラセボにするか否かは医師の判断です。
    たいてい、臨時指示がありましたから
    不眠時の処置はもらってました。

  • 第3話 呼吸器病棟への応援コメント

    私は小児喘息だったんです。病院通いしても良くなりませんでした。当時はいい薬もなく。
    それが水泳でメキメキ良くなり、シンクロやバレエをやり、体育大学卒業後スイミングインストラクター。体力あるんで、55歳で介護資格を取り、現在はディサービスで入浴介助に体操指導。
    人生分かりません。

    作者からの返信

    菊池ゆらぎ様へ。

    小児喘息って大変でしたよね。
    大気汚染も酷かったので。
    体育大卒なんですかー?
    凄すぎてます。

  • 前回に続き、被害者であるご家族の優しさが伝わってきます。あんなダメな夫と父親でも許してくれるご家族が居られてラッキーでした。

    ホームレス問題は米国ではもっと多いですが、多くは、依存症(アルコール、違法ドラッグ、合法ドラッグ(痛み止め))と、精神科関連の問題を抱えています(これは先進国ではどこでも同じでしょうね)。中には、家族は裕福で、何度も連れ返したが、逃げて行ってしまうと言うホームレスもいます。この様な若者が何年か前に、洪水で住んでいた小さな橋の下から流されて、溺死したケースがありました。ネットで、裕福な家族がほったらかしにしていたと言う様な中傷が流れた事がありました。ローカルなニュース番組で、家族がインタビューをうけ、ドラッグ中毒を克服する為に何度か施設に入れたが、出てくる度に、依存症は再発し、本人は家を飛び出していたと言う放送を目にしました。

    米国では、ホームレスの自由は憲法で保障されていると、もう何年も前に、最高裁で決定しています。

    作者からの返信

    @fumiya57様へ。
    アメリカってなんでドラッグがあんなに蔓延してるんですか?
    そう言う街をYouTubeで見るとゾンビみたいに歩いてる人達が、、。
    エイミーワインハウス、好きだったのに。あんなぼろぼろになっちゃって、亡くなった時は悲しかった。
    リハビリしても脳が覚えてるから辞めるのは難しい😓。
    お酒も一口飲んだら、止まらない。
    抗酒剤辞めて飲んでますから。

  • 介護職も似たような感じですね。私は55歳に資格を取り転職しました。
    なので夜勤は出来ません宣言(笑)
    老健で早番、日勤、遅番ローテーション勤務でした。それでも人出不足甚だしく、有給取れませんでしたよ。

    作者からの返信

    菊池ゆらぎ様へ。

    介護の資格を55歳で!すごい👍です。
    老健はいつも人手不足ですよね。
    やはり、バレエ🩰で鍛えてるから出来るのでしょうか?
    私には体力的にもう無理ですを。
    休みはほんと取れないですね。
    何の為の有給なの??ですよね。

  • 第1話 看護記録への応援コメント

    介護職10年目ですが、看護師さんには頭が上がりません。

    本当に大変なお仕事だと思います。そうですね、介護も記録は大事。看護記録はもっと複雑かと…

    作者からの返信

    菊池ゆらぎ様へ。

    記録を書くことで、自分のした行為を振り返ると言う意味もありますよね。
    特変無し と記入するとゲキ注意されました。介護の皆さんも記録残業されてると思います。
    お疲れ様です。

  • 涙ちょちょぎれるお話ですね!
    人間捨てたものやない。
    暖かいものがこみ上げてきました。

    作者からの返信

    オカン🐷ちゃんへ。
    そやねーん。
    たいてい、アルコール依存症の人は家族も見捨てはるんよ。それで自暴自棄になってく人多かったんよ。
    出稼ぎさんは、ほんまええ奥さんと息子さんで幸せ者です。
    こんな場面に立ち合わせてもらえると嬉しさ爆発するのね。

  • 第30話 思い出の患者さんへの応援コメント

    この息子さん、よくできた人ですね。私の義母は、子供を連れて、義父から逃げましたが、義父が妻の兄弟にDVを行っていたのも、逃げた理由でしたが。しかし、逃げた先の男(継父)も碌な奴ではなく、妻と姉兄弟は苦労しました。その後、DVを受けていた兄は、義父を許した様で、近くへ引っ越し、40年以上面倒を見てきました。今も、隣に家を建てて住ましています。

    最近、この下の記事に出会いました。私は、広島県の田舎で育ったのですが、原爆を体験した人たちの話は、色々と聞いていましが、この方のお話を読んだのは初めてでした。結局、原爆で孤児になって、助けてくれたのは、韓国人の男性で、韓国で救ってくれたのは、日本兵に夫を殺された韓国人の未亡人でした。裏切って逃げ出しても、許してくれた韓国の母、読んでいると涙が出ました。

    https://bunshun.jp/articles/-/76661

    作者からの返信

    @fumiya57様へ。

    奥さん大変でしたね。それわかります。
    不思議なんだけど、酷い父親だけど、息子さんって許せる人多いような気がするんです。
    女性は恐怖体験になって会うことが怖いのに。
    何ででしょう?
    広島の話、教えていただきありがとうございます。
    在日コリアンは日本で苦労されてましたから日本人嫌いは多いのですけど、そんな話もあったとは。
    嬉しくなりますね。(๑>◡<๑)