第12話 妊娠することへの応援コメント
これは過酷でとても悲しいですね……
作者からの返信
縞間かおるさん
今はね、かなり保護されるようになりましたよ。
私達以前の人達は育休制度も無くて、産休で復帰でしたから。
おっぱいが張って、休憩室で搾乳してるのを見ました。
それも、何か悪い気がして、乳腺炎になるなんてことはザラでした。
第41話 毛の話への応援コメント
ホームレスにただの洗髪やカットをしている美容師の学校があるのですが、そこで修行していたホームステイ先の弟の嫁さんが、物凄く汚れた髪のホームレスが時々やって来て、シャンプーが泡立つのに何度も洗う必要があると言ってました。
麻酔かけて、全部剃ってから、治療中に全部抜けましたという言い訳?
黒人の髪を洗うのは、綺麗にしていても面倒なので、短くしたり、剃っている人も多いのだとか。癖毛で、油分も多く、長いとシャンプーかけるのが大変で、乾き難いとか。ストレートパーマというので、癖毛を取っている人もいます。
作者からの返信
ふみや57博士🎓
いましたよ。救急車🚑でホームレスの人が運ばれるなんてザラでした。
あまりの匂いにとにかく服を脱がせて身体を拭くーーー!頭もタオルでゴシゴシ!
え?この人色白だったんだーー!なんてね。
あのう、差別的かもしれませんけどね、よく皆んなで黒人の患者さんの顔色ってどう見るんだろって、、。
第8話 クリスマスの夜勤への応援コメント
こういう輩は路上へほかしたくなりますね!
作者からの返信
縞間かおる様
時はバブルでしたから、こんな若者が沢山きました。
同世代でも私達はバブルなんてなーんの恩恵もなくて、アホかと思ってました。笑
第40話 自殺未遂の常連さんへの応援コメント
伯父が製薬会社で薬の開発をしていたんですが、今頃の睡眠薬ではどれほど飲んでも死ねないと言ってたことを思い出しました。
飲む方もそう思って飲んでるんじゃないのかなあ。
第39話 意識がなくてもへの応援コメント
最後まで聞こえてると聞いたことはあります。
意識のない母にも父にも色々と話しかけてました。
今でも仏壇にもお墓にも、どこに向かってでも話しかけてますが、それもきっと聞いてくれてることと思います。
でもまあ、ほとんどが苦情です。
「なんでおらへんのよ」とか「なんでここにおって一緒に食べへんのよ」とか。
苦情ばかりなので多分耳塞いでるな、みんな(笑)
第26話 今でも許せない心理学の先生への応援コメント
セクハラ発言。一発アウト退場ですね。
作者からの返信
野栗様。
今なら、。
当時は、どうしていいのかわからなくて
しぃーん。でした。
心理学の先生は変態だと言うイメージです。笑
第40話 自殺未遂の常連さんへの応援コメント
私は手首を切るのが多いと思っていました。
米国のオーバードースは、特に合成オピオイドのフェンタニルのオーバードースで亡くなる人が多いそうです。私の周りでも、妻の従弟がフェンタニル中毒でしたが、回復しかけていたのに、心臓発作で亡くなりました。違法合成したフェンタニルで、なくなる者も多く、これにもっと厳しい対応をすると約束した候補が大統領選に勝利しました。
作者からの返信
ふみや57博士🎓。
そうですね。オピオイド系なら死ねますけど、同時の日本では簡単には手には入りませんから。
リストカットの人もいましたよ。
ただ、動脈は手首では無理です。橈骨があるのでカミソリくらいじゃ切れません。
私なら違うところを切りますね。
第35話 研修医は足手まといへの応援コメント
研修医ななこ、まんまなんですよね。あ、漫画です。知って、いらっしゃいますよね・・・?
作者からの返信
@namakesaru様。
知らないでーした。
おたんこナースは全巻持ってます。
研修医は仕方ないんですよ。頭はいいけど現場は教科書では乗り切れませんし。
医師は手先が不器用だと致命的だと思います。
漫画読みたいけど、断捨離しなきゃいけないので、、、。
第23話 迷信でもいいのへの応援コメント
満月の時?だったかな、は赤ちゃんが生まれることが多くて、干潮時には亡くなられる方が多いような気がする。そういっていてたお医者さんもいらっしゃいました。
命そのものが不思議なものですから、不思議なことがあっても否定できないですよね。
作者からの返信
@namakesaruさん。
そうなんですよ。
迷信とかも信じちゃいます。
あまりにも自分の担当の時に亡くなる方がつづくとお詣りに真剣に行ってました。
第19話 輸血が怖い症候群への応援コメント
きちんと怖さを知っているから、そうなってしまうのですよね。
本人様はお辛いことですが、安心できます。
「ダブルチェックだから責任は半分こ」「自分が気が付かなくても次の人が気が付いてくれるから」
そんな意味のないダブルチェックで確認した気になって、ミスをすればトリプルチェック。
責任感のある人がしっかり時間を取って行う方がどんなに確実なのか。
それを言っても伝わらない。
そして、ミスは積み重なっていく、という職場です。
作者からの返信
@namakesaruさん。
命に関わる仕事ですので。
でも、私達も人間だからミス無しの完璧さだけを求めてられても難しのです。
今は手首にバンドをしていただいて、それをバーコードみたいに点滴などのバーコードとチェックしてができるところも増えました。
それでも、間違いは無くならないでしょう。
間違えた時にどうするか?が問われますね。
第39話 意識がなくてもへの応援コメント
肝臓障害で入院した時にウチの母は美空ひばりのCDを聴いて元気になりました。
音楽ってすごいですね。
作者からの返信
@tumarunさん。
これは、本当なんですよ。
割と聴覚は残ってると思うことがありました。
微かな表情が違うんですよ。
第39話 意識がなくてもへの応援コメント
私なら、家族に早く行かせろ!延命するな!と声なく叫んでいます。実際にそういう延命しないという書類にサインしてますが、そんなに簡単でもない様です。安楽死させてくれ!(米国ではできませんが)。
作者からの返信
@fumiya57博士🎓へ。
私は延命はやらないで!と娘にひつこく言ってますから書類にサイン✍️してくれるし、自分でも書き残しとかなきゃですよ。
安楽死って希望しても日本も無理です。
博士🎓、何か発明して下さい。
第4話 勤務表は何度も見るへの応援コメント
1話の次が4話になって次が3話になっているのはミスですか?
もし違っていたらすいません
ミスだったら直した後、このコメント消してください。
業種は全然違うんですが、すごく勉強になります!
作者からの返信
Yuu様へ。
初めまして。(o^^o)
ふふふ、よくぞ発見されましたね。
知らんかったです。
どーしたのだっけ?と既に覚えてません。
初老とはこんなもんです。お許しあれです。笑
第12話 妊娠することへの応援コメント
なんてこと(ノД`)・゜・。
作者からの返信
しまこちゃん。
時代だったんですよ。
きっとね、企業で働く女性だとね、男性よりも仕事出来て普通としか評価されない時代です。
私達は女性が圧倒的に多いから、それは無かったけど、、。
女性は産む性だからそれは配慮するのが当たり前になって欲しいの。
産休育休育児時間を取っても昇級に影響しない時代がいいな。
第4話 勤務表は何度も見るへの応援コメント
急に胃がギュッとなりました…。こんな大変なのに毎日笑顔で頑張ってる看護師さんは本当に尊敬します
作者からの返信
テマキズシ様へ。
胃は大丈夫ですか?
今はもっと大変になってるようです。
少子化と言う問題が。
医師も看護師も私の時よりも不足してきてますようで。
AI看護師になるのでしょうか?
お読み下さりありがとうございます。
第7話 患者さんとのやり取りへの応援コメント
ついつい患者目線で、看護師さんの対応に不満を抱いてしまうのですが、作品を通して、如何に大変か、自戒しています。
作者からの返信
朧さんへ。
いいんです。患者さんが不満を抱くのもわかります。
ひとつ、ひとつを丁寧に対応したい気持ちはありながら、なんでこんなに人が少ないのか。
葛藤してると思います、
第38話 当たりたくない仕事への応援コメント
胆石持ちですが、わけあってあまり手術ができません。
本当は取ってしまった方がいいらしいんですが、そういうわけでずっと持っています。
今はウルソのおかげか落ち着いてますが、手術じゃなくてERCPで取ってもらえないものかなとも一瞬思いましたが、胃カメラがなんとも苦手なもので、やっぱりそれも嫌かな(笑)
作者からの返信
小椋夏己様へ。
ウルソを飲まれているんですね。今は腹腔鏡でとれますよ。
腕のいい先生なら小さな穴を開けるだけでやれます。
最近、眠ってるうちにカメラできるところもあります。
私、胃カメラ平気なんですよ。( ̄∀ ̄)
第37話 訪問看護編への応援コメント
それ、全部訪問看護のお仕事なんですか!
いや、想像と全く違いました。
「なんなんなー」のおばあさんは楽しい現場だったかも知れませんが、いや、他のところは大変だったんじゃないのかなと思います。
もっと基礎的な、体調チェックとか、そういうことだけじゃないんですね。
作者からの返信
小椋夏己様へ。
本来ならやらないのですが、息子さんがヘルパーさんは入れたくないと仰るのでね。
でも楽しい時間でした。
第34話 私失敗しますからへの応援コメント
いや、ご立派です。
でもちょっと笑ってごめんなさい(笑)
作者からの返信
小椋夏己様へ。
怖かったーです。
落とすなんてありえませんから。
皆んな色々やらかしてます。
ಠ_ಠ
第33話 ガラス製品は割れるものなのねへの応援コメント
私や家族が入院した時はすでにガラス製ではなかったですが、あれが全部ガラスだったら怖かっただろうなあと推測はできます。
よかった、ガラス時代じゃなくて。
作者からの返信
小椋夏己様へ。
瓶点滴の時代は暗黒です。
なんせ重たいのです。つるんと手が滑るー。瓶はリサイクル♻️してたと思います。環境には良かったのかもです。
第32話 私失敗しますから。への応援コメント
水銀体温計、子どもの頃に壊したことがあります。
そう、水銀がころころと転がるんですよね。
面白いと思いましたが、もちろん母に叱られました(笑)
作者からの返信
小椋夏己様へ。
昔はそうでしたね。
本当にコロコロすっ転がって厄介です。
あの時代の子供は一度は割った事があるんじゃないでしょうか。(#^.^#)
第31話 思い出の患者さん 出稼ぎさんへの応援コメント
「ちょっといい話大賞」を差し上げたい!と思えるほどの良いお話でした。
感動しました。
たった一人のアル中患者さんに、これだけの善意に溢れた人が関わって(たとえ仕事ですからと言われればそれまでかも知れないけど)良い結果に繋がった、という凄いことになりましたね。
部外者の私ですけど、皆さんにお礼が言いたい気分です。感謝します。
作者からの返信
@88chama姉様へ。
この方はご家族がよくまあ、受け入れてくださったと思います。
東北の方でしたけど、田舎の人は情が深いのかなぁと思いました。
感謝、てれるーです。
家族って大切ですね。
第32話 私失敗しますから。への応援コメント
体温計の水銀は毒だから、と子供の頃から言われていましたので、自分の子供達へも扱いは慎重にと教えておりました。
不注意で壊した時には、床に這いつくばって拾い集めるのに真剣でした。
今は計るのも扱うにも楽でいいですね。
作者からの返信
@88chama姉様へ。
水銀でコロコローーっと飛び散るから
私も這いつくばって拾いました。
誰かが落としたーって声がすると、何故か全員集合。大事でしたね。
第33話 ガラス製品は割れるものなのねへの応援コメント
入院してみたから分かります。
点滴や何やらがみんなガラスだったら・・壊れないかって扱いに神経使いますね。
医学の進歩もそうですけど、ガラス製品からの進歩だって大事なことでしたね。
作者からの返信
@88chama姉様へ。
点滴瓶みたことないですか?
重たくて、、。あれ、良く落として割りました。
ヒェー、また、叱られるー!だからビニルパックになった時の嬉しさったら。
るるるーーん╰(*´︶`*)╯♡でした。
第35話 研修医は足手まといへの応援コメント
入院経験のある義父がよく言っていました。
なまじのうら若き医師よりも、ベテラン看護婦(当時の呼び名で)の方が、数倍も腕がいいんだよ、ってね。
そうですよね、度胸もありますし何倍も実習しているようなもんですよね。
作者からの返信
@88chama姉様へ。
研修医の先生も真面目で家にも帰れなくて
担当患者さんの事を考えてる場合には
優しくしてました。
夜勤のお弁当を分けてあげたり。
看護師の新人の時は洗礼を受けて泣きますから。ふふふ。
第36話 ある先生の話への応援コメント
最近、山本周五郎の「赤ひげ診療譚」読んだばかりです。
名誉もお金にも無欲で、ただただ滅私の心で・・
世の中の医師が皆そんなだったらいいのにね。
菜の花さんも、そんな尊敬できるお医者様に出会えて良かったですね。
作者からの返信
@88chama姉様へ。
とても良い先生でした。
AIが進んでも人間の代わりにはならないと思います。
先生の太くてでかい手でお腹とかを診察されてこそ、安心するってありますよ。^_^
第37話 訪問看護編への応援コメント
菜の花さん、とっても大変だけど楽しんでお仕事なさってる様子に、ワタシ感激しています。
私もこんな風なお婆さんでありたいし、こんな看護師さんにお世話になりたいと思いました。
でも、拝読してて思ったのですが、これでは訪問看護師さんのお仕事とヘルパーさんのお仕事も両方なんじゃない?って考えてしまいましたが、如何でしょうか?
ここまでなさるのですか?それも1時間で? 超過分はサービス!とまで?
本当に大変だなと思います。
作者からの返信
@88chama姉様へ。
はい。
そうです。本当はヘルパーさんの仕事です。ですが、息子さんが嫌と言われるし、
やるしか無い訳です。
それも別に嫌だなぁと思ったことありません。病院付属の訪問看護ステーションだったので、時間超過しても一時の契約なら超過費用はいただきませんよ。
その時の上司は「訪問看護は高いんだから
それに見合う仕事をしなきゃ患者さんはたまらないでしょ。何でもやってきて!」
でしたので、、、。
その分、一日当たりの訪問件数は多くて
それで赤字にならないようにしてたみたいです。
第38話 当たりたくない仕事への応援コメント
私の故郷佐渡では、観光客が砂金探しで楽しんでいます。
楽しい探し物ならいいですけどね、これじゃぁぁ、ねぇぇ。
看護師さんって偉いなぁ、やっぱ、尊敬!です。
でも、聞いた話によると胆石って、とってもきれいな石だって・・ホント??
作者からの返信
@88cham姉様へ。
見たことあるのは、綺麗じゃなかった。
💩みたいのでした。💩の色は胆汁の色なので。
ザルで💩をヘラで水💦ザーザー。
お汁が顔とか髪の毛にーー!
ちなみに尿管結石は小さくてキラキラしてて綺麗でした。
編集済
第38話 当たりたくない仕事への応援コメント
ちょっと違った話ですが、米国では時々出会う砂金採掘体験を思い出しました。
ここから、1時間くらいのところに、ダイヤモンド鉱石が出る場所があり、一般に公開された公園になっています。観光客が泥だらけになってダイヤを探しているそうです。ときどき、割と大きな石が見つかりニュースになります。妻に行きたいかと聞いたら、とんでもない、ダイヤモンドなんていらないし、欲しかったら、宝石店で買えば良いと言われました。
作者からの返信
😊@fumiya57博士🎓へ。
ふふふ。私たちは砂金探しって言ってました。
金なら必死でやったと思いす。
奥さん、座布団三枚です!!
あははー。
第5話 消化器内科への応援コメント
ここまで来ると、準・総合診療医の称号を与えたくなります。まあ、看護師であるならば師長と言う立場になってゆくのでしょうが、その予備軍が育っているのですね。頼もしい限りです。
ここに来て経験値と知識が町医者レベルなのではないかと思われ。より重度な疾患を扱っている分、こちらの看護師の方があるいは?なんて考えてしまいますね(・_・)
作者からの返信
かごのぼっち様へ。
急性期の看護師にとっては身につけて当たり前のスキルだと思ってます。
一番ながーくに患者さんのそばにいるんですから。
見落としは自分もショックすぎて落ち込みますしね。
医師並みの能力ある看護師おられました。
すげえーと思ってました。が、そこまで勉強するなら寝たいと思う怠け者です。(笑)
第4話 循環器内科への応援コメント
こんなことを言うと不謹慎ですが、看護師としては良い経験が出来ましたね。循環器病棟ではこういった事は日常茶飯事で蘇生は誰でもすぐ出来る心構えが必要でしょう。その時にパニックにならない為にも経験は不可欠。比較的生死を身近にかんじる病棟と言えるかもしれません。
私はWPWを持っております。普通の生活には問題はありませんが、激しい運動は控えております。周囲の人にも心臓に欠陥を持っている人が少なくありません。うちの親は電気代をケチって部屋の冷暖房には無頓着で困っております。とくに親父はトイレが近くなるからと、寝る前に水分も摂らないから、冷えた朝などは心配になります。
もっと人の体のメカニズムは義務教育であっても良いのではないかと思います(´・ω・`)あまりにも無知だ。
作者からの返信
かごのぼっち様へ。
そうですね。
自分が見落としをしてないか?と不安でしたね。
そうですか。WPWですか。体調に気をつけてお過ごし下さいね。
昔の人は冷暖房がもったいないって思うんですよね。
わかります。(苦笑)
学校でもエピペンとか使う練習したりしてるようですね。
いざとなって勇気を持ってやれるとありがたいですよね。
編集済
第3話 呼吸器病棟への応援コメント
看護師と聴診器。確かに最近は可愛い色の聴診器など売ってますものね。そしてこんなにも本格的に聴き分けているとは思いませんでした。診断は医師がするにしても、少なくともそれに準ずる判断が出来るという技術。これには恐れ入ります。先日も夜勤明けの医師がいたにもかかわらず、看護師が圧迫呼吸を行っておりました。どちらが経験豊富か明確でした。
看護師の善し悪しでその時の現場の状況が一変するのです。看護師さんたちの日々の研鑽とその努力が多くの命を支えている事が窺えますね。
作者からの返信
かごのぼっち様へ。
かごのぼっちさんって詳しいですね。
あのね、医師っエビデンスで話さないと相手にされない生き物なんです。
患者さんの感情論だ話をしても通じにくいんです。
経験主義のナースは医師の言うなりになる訳で医師だって完全じゃありません。
間違いが起こるのはこんな時だと思ってます。
研鑽ってことば、学生の時に教務から耳タコで言われました。🐙🐙
編集済
第37話 訪問看護編への応援コメント
うん、こんな痴呆の老人になりたい!と言いながら、自分も、もうボケているかも、、、、
作者からの返信
@fumiya博士🎓へ。
結局は、かわいい性格のお年寄りはどこでも人気者なんですよ。
頑固な人はポツンと新聞読んでたりします。
博士🎓は女性陣の中でもお喋りできそうなので大丈夫です。\( ˆoˆ )/
第4話 勤務表は何度も見るへの応援コメント
これで何のミスもなく、なんて無理と言っても仕方ないのにそう言うわけにもいかない。よく医療事故などで看護師が警察に犯人扱いされながらなの尋問を受けていますが、医者や病院は守ってくれず、切り捨てられる場合が多いと聴きます。これを視る限り人道的なシフトは組まれていない。仮眠もままならない様子。シフトを組む方も大変だけど、実際に現場に立つ看護師が気の毒でなりません。この勤務で労基から何も言われないのが不思議なくらいですね。
まあ、営業停止になれば、それはそれで困るのかも知れませんが。
作者からの返信
かごのぼっち様へ。
そうですね。
考えてみたら、若い体力と脳🧠のおかげで乗り切った感じします。
看護体制は当時患者さん2.5人にナースひとりでした。
これ以上増やすと赤字なんですよね。
大きな病院は赤字だったと思います。
第36話 ある先生の話への応援コメント
昔世界で流行った、タイのテレビのcmを思い出しますね。
下のビデオの最初のやつです。
https://www.youtube.com/watch?v=G3FG58NHRYg
作者からの返信
@fumiya57博士🎓へ。
号泣😭やーー。
ええ話です。
2本目のアルツハイマーのお母さんを大切にする息子さんも。
うわーん。
第35話 研修医は足手まといへの応援コメント
私のただの想像ですが、医学部に入ったというので、外部(親族を含む)からはすごいとチヤホヤされる。しかし、教授や助手たち大先輩には小学生の様に扱われる。やっと研修医になれて、看護師さんたちには威張ったり、尊敬や憧れで見てもらえると思ってやってくるのでしょうか?大学病院で揉まれてなかった?それとも、大学病院からやっと逃げられて、別の病院で、初めて医者として扱ってもらえると思っていた?
作者からの返信
@fumiya57博士🎓へ。
看護師もね、医者と結婚したいって人いるんですよね。
私の同期なんか一人の研修医をめぐり、何人もで争ってました。
皆んな、肉体関係があったようです。
どこでもあります。
大学病院の時は看護学生とらんちきしてるみたいです。
大学病院はヒエラルキーがきついから研修医なんて相手にされないんだと思います。
うちの病院は優しい方ですよ。
がんセンターに勉強に出た若い先生が
看護師が怖すぎると愚痴りにきてました。
第34話 私失敗しますからへの応援コメント
仕方がないじゃない‼ 落とさなかったのを誉めてあげて。よく頑張った。
施設に入所していた母は、駆けつけたときすでにエンゼルさんにきれいにしてもらっていて、頬を触ると温もりが残っていたのを思い出しました。
作者からの返信
オカン🐷ちゃんへ。
あのね、エンゼルケアで薄化粧するんよ。
それも失敗😔したのよね。
ぬくもり、ええ言葉ですね。
第34話 私失敗しますからへの応援コメント
おしたさん
おしたしさん
し が、抜けていませんか
作者からの返信
@tumarun様へ。
抜けてます。
ほほほ、他にも間違いが😑あります。
これは、間違い探しなんです。笑
編集済
第34話 私失敗しますからへの応援コメント
前にも書いたエキスパートの定義まっしぐらだったのですね。そのおかげで今がある!
作者からの返信
@fumiya博士🎓へ。
私だけじゃありませんと言いたいです。笑
新人の頃のあわてんぼうはひどかったです。
博士🎓と同じだと、、、。( ◠‿◠ )
第33話 ガラス製品は割れるものなのねへの応援コメント
私の実験装置はガラスでした。あの爆発させて、粉々になってしまった。
このとき、教授が語ってくれた「エキスパートの定義」、今でも忘れていません。ここに書いたのですが(第二段落)、時々、学生が失敗して困惑している時に、紹介しています。
https://kakuyomu.jp/works/16817330659296751062/episodes/16818093079328812186
作者からの返信
@fumiya57教授へ。
こっわー。
教授とは規模は違いますけど、お互いにやらかしてますね。
エキスパートの定義。
ありがとう😭ございます。
第32話 私失敗しますから。への応援コメント
子どものころ、お風呂の水温計が水銀の温度計で、それがお風呂の中で割れて、中に入ったらダメだよと毒物扱いしていたのを思い出しました。確かに危険なもので電子に代わって良かったです!
作者からの返信
オカン🐷ちゃんへ。
昔はねぇ。
口に入れたら危ないもんね。
新人の頃はガラスで出来た物品が多かったの。
割ってばかりいました。
蓄尿瓶とかも何個割ったかわかりません。
洗ってるとつるんとな。笑
第32話 私失敗しますから。への応援コメント
失敗は成功の元です。
大学院時代、大量の水銀を使った装置を使って実験してました。時々、その水銀の処理をする必要があり、こぼしてしまいました。フッドの中でやっていたのですが、そのシンクの中にこぼれた水銀は配管を破ってポタポタと流しの下にも漏れてました。長年の失敗(私ではない前の院生達)で溢れた水銀は重いので、流れずに、シンクのすぐ下のトラップに溜まっていたのでしたが、鉛製の古いタイプの配管で、鉛と水銀の化合が進み、壊れて漏れていたのでした。お陰で、清掃に何日も掛かりました。
その後、この装置を爆発させてしまい、その時、水銀が部屋中に飛び散りました。これの処理は一週間以上掛かりました。その後、念のために大学のクリニックで検査してもらった時、医者から、昔の板張りの病院の床を張り替えると、壊れた血圧計や温度計から漏れた水銀のかたまりがあっちこっちにできていたと言われました。この話を教授にすると、化学科の建物はもっと酷いと言われました。
作者からの返信
@fumiya57様へ。
爆破とはーー!
私達も体温計の水銀コロコロを必死に探して拾いました。
けど、そんなもん食べなきゃ何ともないはずじゃないのかなあ。
銀歯なんて溶け出してるのに。
やりますねー。
あははー。
編集済
第27話 テレビ報道の厄介さへの応援コメント
まあ、テレビ報道が良いこともあります。
この間お風呂で亡くなった方がいたじゃないですか。
「長湯は危険」となり、利用者様、早く湯船から上がってくれるようになりました。以前はなかなか上がってくれなかったんです。
作者からの返信
菊池ゆらぎ様へ。
そうですね。
私も訪問看護で血圧がどんどん低くなり、
意識落ちるのに、浴槽にゆっくり浸かりたいと言う方の時はいつもドキドキ💓でした。
第13話 アルコール依存への応援コメント
老健にはアイスノンしかありません!(笑)
作者からの返信
最近はどこでも氷枕は使わないと思います。
アイスノンですね。
アイスノンでは、オンザロックは楽しめませんねー。わら
第11話 みどころのある後輩への応援コメント
後輩…介護職ってどんどん人が辞めてしまい、またどんどん人が入り、そんな人はいません(泣)
みどころある後輩が入って来たら、すぐに辞めてしまいます。
この仕事11年目になりますが、本当に困りますね。
作者からの返信
菊池ゆらぎ様へ。
介護の仕事はハードなのに、全くお給料が見合ってないんですよね。
そこを何とかしないと若い子は、それで生活してるし。
おう、十一年目ですか?
すごい👍です。
第10話 患者さんの死との向き合いへの応援コメント
介護職で老健にいたある日、早番で起床介助しておりました。
「◯さん、おはようございます。菊池です」とカーテンを開けました。
◯さんは明るい声でいつも「あら、おはよう」と言って下さるのです。
が、この日は…目を空に向けたまま一言もなく…
「◯さん!?」…なんと、手は冷たい!息はしてない!心臓も止まってる!
夜勤の主任(男)を呼びに行きました。
「主任!」主任は他の女性の介助中でしたが、笑いながら、
「菊池さん、おはようは?…何焦ってるの?」
「そんな場合じゃ…おはようございます。◯さんの
様子が変なんで行ってもらえます?ここは代わります」
…◯さんは亡くなっていました。2時間前の巡視では異常はなかったそうです。前日も変わりなくパクパクご飯を召し上がって元気でしたのに。
誰にも看取られず、一人朝日の差し込む中亡くなったんだなあと思ったら、泣けました。
作者からの返信
菊池ゆらぎ様へ。
びっくりされたと思います。
でも、菊池さんが見つけてくれなかったら。
辛かったでしょうが、感謝されていると思います。
第8話 クリスマスの夜勤への応援コメント
夜勤は大変ですよ。私は遅番時に夜勤介護士とナースさんと一緒に数時間仕事していましたが、「眠剤ちょうだい。眠れないの」という入所者さま。
いやあ、それはどうかしら、急に言われましてもね。でも聞いてみますね。で、ナースさんくれました。白い小さな錠剤。え?いいんですか。これミンティアだからさっと飲ませて。ミンティア!?
それを飲んだ入所者さま、翌日私に「昨夜はありがとう。お陰で良く眠れました」…プラセボ効果っていうやつですかね。でもなんか良心の苛責が。
作者からの返信
菊池ゆらぎ様へ。
プラシーボですね。
ミンティアは病院では無しですね。
問題になると思います。
プラセボにするか否かは医師の判断です。
たいてい、臨時指示がありましたから
不眠時の処置はもらってました。
第31話 思い出の患者さん 出稼ぎさんへの応援コメント
前回に続き、被害者であるご家族の優しさが伝わってきます。あんなダメな夫と父親でも許してくれるご家族が居られてラッキーでした。
ホームレス問題は米国ではもっと多いですが、多くは、依存症(アルコール、違法ドラッグ、合法ドラッグ(痛み止め))と、精神科関連の問題を抱えています(これは先進国ではどこでも同じでしょうね)。中には、家族は裕福で、何度も連れ返したが、逃げて行ってしまうと言うホームレスもいます。この様な若者が何年か前に、洪水で住んでいた小さな橋の下から流されて、溺死したケースがありました。ネットで、裕福な家族がほったらかしにしていたと言う様な中傷が流れた事がありました。ローカルなニュース番組で、家族がインタビューをうけ、ドラッグ中毒を克服する為に何度か施設に入れたが、出てくる度に、依存症は再発し、本人は家を飛び出していたと言う放送を目にしました。
米国では、ホームレスの自由は憲法で保障されていると、もう何年も前に、最高裁で決定しています。
作者からの返信
@fumiya57様へ。
アメリカってなんでドラッグがあんなに蔓延してるんですか?
そう言う街をYouTubeで見るとゾンビみたいに歩いてる人達が、、。
エイミーワインハウス、好きだったのに。あんなぼろぼろになっちゃって、亡くなった時は悲しかった。
リハビリしても脳が覚えてるから辞めるのは難しい😓。
お酒も一口飲んだら、止まらない。
抗酒剤辞めて飲んでますから。
第4話 勤務表は何度も見るへの応援コメント
介護職も似たような感じですね。私は55歳に資格を取り転職しました。
なので夜勤は出来ません宣言(笑)
老健で早番、日勤、遅番ローテーション勤務でした。それでも人出不足甚だしく、有給取れませんでしたよ。
作者からの返信
菊池ゆらぎ様へ。
介護の資格を55歳で!すごい👍です。
老健はいつも人手不足ですよね。
やはり、バレエ🩰で鍛えてるから出来るのでしょうか?
私には体力的にもう無理ですを。
休みはほんと取れないですね。
何の為の有給なの??ですよね。
第31話 思い出の患者さん 出稼ぎさんへの応援コメント
涙ちょちょぎれるお話ですね!
人間捨てたものやない。
暖かいものがこみ上げてきました。
作者からの返信
オカン🐷ちゃんへ。
そやねーん。
たいてい、アルコール依存症の人は家族も見捨てはるんよ。それで自暴自棄になってく人多かったんよ。
出稼ぎさんは、ほんまええ奥さんと息子さんで幸せ者です。
こんな場面に立ち合わせてもらえると嬉しさ爆発するのね。
第30話 思い出の患者さんへの応援コメント
この息子さん、よくできた人ですね。私の義母は、子供を連れて、義父から逃げましたが、義父が妻の兄弟にDVを行っていたのも、逃げた理由でしたが。しかし、逃げた先の男(継父)も碌な奴ではなく、妻と姉兄弟は苦労しました。その後、DVを受けていた兄は、義父を許した様で、近くへ引っ越し、40年以上面倒を見てきました。今も、隣に家を建てて住ましています。
最近、この下の記事に出会いました。私は、広島県の田舎で育ったのですが、原爆を体験した人たちの話は、色々と聞いていましが、この方のお話を読んだのは初めてでした。結局、原爆で孤児になって、助けてくれたのは、韓国人の男性で、韓国で救ってくれたのは、日本兵に夫を殺された韓国人の未亡人でした。裏切って逃げ出しても、許してくれた韓国の母、読んでいると涙が出ました。
https://bunshun.jp/articles/-/76661
作者からの返信
@fumiya57様へ。
奥さん大変でしたね。それわかります。
不思議なんだけど、酷い父親だけど、息子さんって許せる人多いような気がするんです。
女性は恐怖体験になって会うことが怖いのに。
何ででしょう?
広島の話、教えていただきありがとうございます。
在日コリアンは日本で苦労されてましたから日本人嫌いは多いのですけど、そんな話もあったとは。
嬉しくなりますね。(๑>◡<๑)
第30話 思い出の患者さんへの応援コメント
同じ病で大切な人を何人か亡くしています。
私はこの息子さんのようにその人たちの支えになれただろうかと考えてしまいます。
わざわざ遠い国から来て、自分を捨てた母親にそんなに優しくなれる立派な方がそばにいてくれて本当によかった。
作者からの返信
小椋夏己様へ。
私達もこの息子さんのような人には初めて出会いました。
こういう時に立ち会えたのは看護師冥利につきます。
私も患者さんが亡くなるたびに、支えになれたのかなとやけ酒飲んで泣いてました。
第30話 思い出の患者さんへの応援コメント
息子さん、いい男性に成長されていて良かったです。
本来なら無視してもいいはず。自分を捨てた母親なのだから。
死の局面に立ち会う看護師さん、いろんな人生に向き合わなければなりませんね。
いいお話で良かったです!
作者からの返信
オカン🐷ちゃんへ。
ホンマに。
お母さん、生活保護の人やったから財産もなんも無いねん。
ただ、お母さんと会えたことを大切にしてたんよね。
息子さんのファンにみーんななってました。
ありがとうございます。
第29話 白衣はコスプレじゃないのだけど、、。への応援コメント
確かに今は白よりブルーやピンクの色が多いですね。
「白衣の天使」という言葉がありますが、そんな言葉で表現できるような生やさしいお仕事ではないですよね。
自分も何回か入院していますし、入院した家族やおじ、おばの世話もしてきましたので、知識も経験もそして何より忍耐と筋力、体力の必要なお仕事だと思います。
機能性第一のユニフォームになってよかったです。
作者からの返信
小椋夏己様へ。
外国のドラマなんて観てるとジーンズに上着だけとかだったりすると、、、。
それもやだなあ。
私服だと気合いが入らないんです。
ピンク🩷のユニフォーム着たかったなぁ。ミニで。笑
第29話 白衣はコスプレじゃないのだけど、、。への応援コメント
お医者さんも白衣を着ない先生もいらっしゃる。
CAさん、婦警さん、やっぱり白衣の天使が一番人気でしょう。
何目線なんやろ?
作者からの返信
オカン🐷ちゃんへ。
そーらーぁ、男の人目線ちゃうのぉー。
先生の白衣、忙しすぎて、めちゃんこきったないから、師長さんが激怒してたー。
💩ついてたりするー。
第27話 テレビ報道の厄介さへの応援コメント
おしたしさんへ
この嘘は、お薬ではありませんか?
プラシーボ効果でしたっけ。そう思えば良いのですよ。
作者からの返信
@tumarun様へ。
そうかなぁ。でもそんなふうに言ってもらえて、初めて気が楽になりましたよ。
ずっと、みえすいた嘘をつくのが苦しかったのです。
ありがとうございます。
第27話 テレビ報道の厄介さへの応援コメント
難しいですよね。
従兄が白血病の治療をして元気に退院してきたのですが、やはり還らぬ人人になりました。これだけ情報がたくさんあるのですから内緒にすることなど出来ない世の中です。自分のことは全部把握しておきたいと思いながら、いざとなったら震えるのでしょうか。
作者からの返信
オカン🐷ちゃんへ。
従兄さん残念な事でした。
治療はかなりの選択肢が出てきましたが
副作用はありますからしんどい治療されたと思います。
そうですね、今は病名の告知はしなければならないので、昔のように患者さんが自身の病名を知らされないまま治療することはありません。
私はそれがいいと思います。病名や余命まで知ることで、治療選択もできます。
緩和ケア病棟も増えましたし。
家で通院しながら最後まで過ごしたいなど
選べるのは大切な事です。
昔はそれが出来なかったから、きつい治療で体力奪われて家に帰られへんくて、最後も家族が間に合わへんくて。
こんな最期ひどすきると悲しくてやりきれなくてでした。
第27話 テレビ報道の厄介さへの応援コメント
今から20年くらい前だったでしょうか。
夫の大親友の息子さんが白血病になったと聞いて、とてもびっくりしました。
不治の病、としか知識がありませんでしたから。
夫婦仲があまり良くない人たちだったので、死ぬかもしれない子供のことだけ考えて、手を取り合って病気と闘って!とお節介な気持ちになっておりました。
しかし治療の結果、「不治」どころか「不死」で仕事に精出す人になれました。
知識のないということは、こんなものなのかと思い知らされました。
友人親子は病気についてきちんと説明を受け、絶望することなく治療に頑張ったのでしょう。(白血病にも其々に程度の差のようなものもあるのでしょうが)
報道によって、病気の苦しみを倍増させられる人もいることは確かですが、希望を持てる報道だってある筈ですよね。
作者からの返信
@88chama様へ。
息子さん、お元気になられて幸いです。あの頃、癌の告知はしない(本人には)が主流でした。希望がもてる報道と言うよりも、病名が違うのでは無いか?報道されているあの人の治療と同じ治療してるから、癌じゃ無いのか?と質問される事がしばしばありました。
検温で突然に突きつけらると新人の頃は支離滅裂な事になってしまいます。
何年も経つと、嘘が上手くつけます。
けれど、嘘をつくのはとても精神的に参りました。
今は告知はすることになってるので、自分の病名を知っておられるので報道によって希望がもてる方も多くおられると思います。
第26話 今でも許せない心理学の先生への応援コメント
言うにしてももうちょっと笑える言い方してもらいたいものですね。
センスがない。
作者からの返信
小椋夏己様へ。
まだ、若い娘達なのに。
まあ、心理学の先生とか思考がおかしいとしか思えないですよん。
今なら完全にアウト👍です。
第26話 今でも許せない心理学の先生への応援コメント
どんな麺かと思って調べました。アホだね、知らないこととはいえ、てへへ(///∇///)
作者からの返信
@88chama様へ。
えへへ😅。
あーれーっ。麺、、、確かにです。
看護学生って専門用語で使うから慣れてはいるけど、この時は居眠り学生も衝撃過ぎて起きました。笑
第25話 学生時代の話パート2への応援コメント
微生物のじいちゃん先生、接待に応じるのがスゴイ!
そんな手があったのか。
しかしながら、接待出来る生徒もたいしたもの。
作者からの返信
オカン🐷様へ。
クラスが割と団結してたから、悪巧みにはノリノリだったの。おじいちゃん先生、
鼻の下ベロリンだったーー!
幾つになっても男ですわ。
第25話 学生時代の話パート2への応援コメント
先生を飲み会に誘って接待し、それで合格を勝ち取る作戦。
娘の卒論担当の先生の場合と似ているので笑えました。
娘は「君は性格がいいから卒業させてやろう」と、飲み会の席で言われたそうです。
ついでに、論文の多くの白紙の部分は、あぶり出しになってますから、なんてお茶目なことまで言ったそうで・・
与し易しの先生って、どこにでもいるんでしょうか、ねえ。
作者からの返信
@88cyama様へ。
もう、必死過ぎて。
微生物学なんて、どーでもいい事に時間を割きたく無い一心でした。なにしろ、卒業年度は殆ど寝てないんです。笑
編集済
第24話 学生時代への応援コメント
あ~、何と言うことを聞かせて頂いたんでしょうか!!
ビックリマークをが100個くらい必要です。
知りませんでしたぁ~ 病院での実習で病気になってどうするの!?
白衣(今は違うかな)の天使、その実体は・・悪魔?
なんちゃっている場合じゃありません。
昨年は入院が4度もあって、その度に看護師さんの優しさ、素晴らしさに感動していた私でしたのに・・このエピソードはなんじゃらほい!?ですね。
でもね、分かるところあるんですよ。私も入院中に聞いたんです。
激痛で歩行困難の私に良くしてくれた看護師さんに、看護師さんはみんな優しくて・・と言って褒めたら、こっそり「根性の凄く悪く、意地悪な人も結構いるのよ」って、ねっ。
酷い先輩や仲間はどこにでもいるってことですよね。
でもね、菜の花さんのこのエッセイで、ワタシ看護師さんへの尊敬と感謝の気持ちは変わりませんからね。
こんな経験は馬鹿げている、と憤慨した看護師さん達が方々に散らばって、きっと改革してくれたことでしょうから。
菜の花さんはその先頭を行く人さん、でしたでしょうね。
作者からの返信
@88chama様へ。
時代と言うのもあるんですね。
今は患者さんに対しての接遇マナーは厳しくなってきています。
私の学生の時代はなぜか?看護師も偉そうにしてるので?あれ?みたいな。
大学病院に利用者さんを診察について行った時に、外来看護師が車椅子の利用者さんの目線に合わせてしゃがみ込んできたのを見た時は大学病院も変わったなぁと思いました。
いい事ですよね。嬉しい光景でした。
第1話 看護記録への応援コメント
はじめまして、悠鬼よう子と申します。
看護記録の詳細な説明と、その背後にある大変な努力を感じました。問題思考型看護記録がどれほど重要で、またその習得にどれだけの時間と経験を要するかがよく伝わってきます。患者さんの状態を的確に把握し、柔軟に対応するために必要な細やかな観察と考察がすごいと感じました。
現在リハビリ中の私にとっても、励みにしたいと思います。
作者からの返信
悠鬼よう子様へ。
わざわざ、お越し頂きありがとうございます😊。
あの、普段でもこんな考えになってしまうので困ってました。
リハビリ中なんですね。
いい時ばかりではありませんけど、書いて発散してください。
応援してます。♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
第23話 迷信でもいいのへの応援コメント
只今入院中の身としては、良く分かるような気がします。
今回の入院は長かったので、その間に二人の方が退院されました。
明日退院だね、という会話にも明るさが満ちていました。
辛くて大変な時に看護師さんにはすがりつきたい、という感情になったり、話を聞いてもらって痛みを軽減させてもらったりとした人が沢山いたことでしょう。
この歳になって何度か入院を経験しましたが、娘とよく話すんです。
先生は勿論のことですが、病気になって頼りになる、お世話になるのは何と言っても看護師さんだよね、って。
ありがとうの言葉、幾つ言っても足りないほどです。
作者からの返信
@88chama様へ。
いえーー。
新人の時は患者さんに育ててもらってますから。
頼りになる看護師がいましたか?
それは、安心😮💨しました。
最近、淡白になっているときくので、、、。
きっと88chamaさんは、ふふ。
いい患者さんだったと思います。
体調にお気をつけて。
ありがとうございました。
第23話 迷信でもいいのへの応援コメント
以前の主任さんのとき、医院の入り口に盛り塩がされていました。
お清め、お祓いどういう思いでされていたのか訊いたことはありませんでした。
ひょっとして何かを見たのかなとも思ったのですが。
作者からの返信
オカン🐷様へ。
さすがに盛り塩はしたことないけど。
あのね、病棟の時に、出るって
言うのよね。
私、見たくて夜勤の時に行くけど
なーんもなし。
主任さん、見れるタイプだったのかも、、、。
編集済
第23話 迷信でもいいのへの応援コメント
生と死に直結するお仕事、大変だと思います!
ボクも入院していたときに・・・土曜日に主治医が病室にフラッとやって来てくれて、1時間ほど雑談をしたのですが・・・そのとき、主治医が「人って、あっけなく亡くなくなってしまうんだ」という体験を話してくれました。普通は、そういう話は入院患者にはしないと思うのですが、そのときは、たまたま、そういう話になってしまったのです。ボクも、イヤな気はしませんでした。
で、医師や看護師といった仕事は大変だなと思った次第・・
おきよめの塩や神社といった気持ちの切り替えは必要ですよね。。。
作者からの返信
永嶋良一様へ。
その先生、担当患者さんを亡くしたのかもしれませんね。
入退院の繰り返しの患者さんだと
お付き合いも長くなり。
そんな気持ちを誰かに話したくなったのかもしれません。
たぶん、長嶋さんの人柄かと思います。
患者さんに救われることって
あるんです。
ありがとうございます。
第20話 生と死の一秒への応援コメント
大切な人を何人も看取っているのでよく分かります。
最後の一息、それが吐き出され、医師によって時間と終わりが宣告される、その前後で全然違ってきます。
扱いも違いますよね、生きていると飛行機の座席に座れるけど、亡くなった人は貨物で運ばれる。
RPGでHP1とHP0の違い、小さいけど本当に大きい違いだなといつも思います。
作者からの返信
小椋夏己様へ。
お読みいただきありがとうございます。
一瞬です。
大切な人をお見送りされるのは
私達とは違うお辛さや悲しみがあったでしょうね。
亡くなった直後はまだ、そこに居られる感じがしました。
ちゃんと、夏己さんを見てらしたと思います。
編集済
第22話 かき氷も合理的配慮です。への応援コメント
お話が気になって・・一気に読んでしまいました💦
看護師さん・・本当に大変ですね!
でも、すばらしいお仕事だと思います!
で、APLでの入院のときではないのですが・・
ずっと前に、近所の市民病院に採血に行ったことがあって・・
そのとき、その病院は大改装した初日だったのですが・・
今でも信じられませんが・・
看護師さんではなく、素人さんが採血していたのです💦
数日して、もう一度、病院に行ったら・・
正規の看護師さんの採血に代わっていました。。。
こんなことがあるのですねぇ💦
無理やり読んでいただくのは好きではないので(笑)・・
もしお気が向いたら読んでみてくだシャイませ。そのときの話です。
https://kakuyomu.jp/works/16816700429102468154/episodes/16816927859899424713
ステキなお話をありがとうございましたぁ💛
そして、すばらしいお話でもありました💛
作者からの返信
長嶋良一様へ。
んーーー。それはお気の毒でした。内部でおかしい!!って言う人いなかったのかなぁ。
はい。読みに行かせていただきますね。
第8話 クリスマスの夜勤への応援コメント
夜勤の二人体制は大変ですね💦
ボクのいた病院は三人体制でした。
作者からの返信
永島良一様へ。
体制が変わったんです。
厚労省のせいです。
三交代制から二交代になり、
夜勤は二人から三人になっていると思います。
二交代でひとりは仮眠をとっても
良いらしいですが、取れないそうです。
長時間の緊張状態は私には無理かなぁ。
三交代制でよかったかもです。😖
第4話 勤務表は何度も見るへの応援コメント
急性前骨髄性白血病で、去年まで長期入院しておりました。。
ですので、看護師さんが大変なのは、よぉく分かりますぅ💦
作者からの返信
永島良一様へ。
多分、かなりきつい治療をお受けになられたと思います。
今は化学療法も分子標的な薬も
かなり進み、私の現役時代より
薬の副作用もかなり軽減されているとは聞いておりますが、やは患者さんそれぞれのようですね。
コロナの時期にもかかっていたので感染予防の観点からひとりで
過ごされておられたのでしょうか。
無事、寛解を迎えられたご様子ですね。
とても嬉しい☺️です。
暑い夏が終わり、秋🍂は過ごしやすいので、来る冬に向けて
体調万全でお互い、いけるといいですね。(#^.^#)
第22話 かき氷も合理的配慮です。への応援コメント
最後に透析患者さんの話があって、この作品がより身近に感じました。
水分管理大変だあ。ここまで考えていただけたら利用者さんも幸せですね。
おしたしさんが看護師さんをしていたという下積みがあって、そのときの気持ちが今も生かされているように思います。と言うより、多分これは人としての気持ちの問題で、それをわからない人に説明するのは難しいですね。
よくぞ吐露してくださいました。
ありがとうございました。
作者からの返信
オカン🐷様へ。
ありがとうございます。
病院勤務の時に、いろんなの方と沢山出逢いました。
どうしたら、少しでも楽になられるのか?食欲の無い方には食べたいと仰るものはその方のタイミングで出せるようにしたり、麻痺があるなら小さなおにぎりにしたり
それで、一口でも食べていただくとみんなでやったー!と
嬉しくて、、、。
透析の方にとって、この暑さは
厳しいはずです。
何とかするのが私の仕事ですから。
喜んで頂くと、嬉しい☺️のです。
オカン🐷もまだ暑い日が続きますので、気をつけて下さいよー。
第17話 業務と看護は違うへの応援コメント
新人で病棟にいた頃は、前残業当たり前、記録は定時過ぎてから!で、てもそうしないと業務が回らないのも現実で……したかった看護ができないままお看とりで、後悔したこともしばしばでした(;´д`)
当時の先輩に「仕事が早い」のが正義みたいな方がいたので、「看護」が余計な仕事ことみたいに思われそうで、やりたいって言えず。
業務を回す、という言葉が出る時点で、あの頃はもうかなり病んでいましたね( ̄▽ ̄;)
確かに残業は減らした方がいいんだろうけど、やりたい援助をすると時間が足りないというジレンマ……。
作者からの返信
清見こうじ様へ。
やりたい事をやるとなると
まずはルーティンの仕事をやって
記録は残業に決まってたので
何とか15分あいたーー!
散髪車で髪の毛あらおーー!
そんな感じでした。
これが楽しくってねぇ。
やり甲斐です。
私も病んだ事がありますよ。
真面目なら人は病みますと断言しちゃおーっと。
続けてくださいね。
こうじさんのような看護師は
後輩が背中をみてます。
患者さんも頼りにされてます。
第11話 みどころのある後輩への応援コメント
現場の雰囲気が伝わってきて、「あー、あるある」とか「え、いいな、それ」とか思いながら読ませていただきました。
そして、菜の花のおしたし様が、素敵な看護師さんなんだな、と感じました。
こういう先輩に育てられる後輩は幸せだなあって。
スミマセン、散文的になってしまって( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
清美こうじ様へ。
お訪ねいただきありがとう😊ございます。
後輩は可愛いもんですよね。
自分の一年生の時を見るようで
伸び伸び育って欲しいーー。
第22話 かき氷も合理的配慮です。への応援コメント
かき氷が食べたい、って言われたら、お安いご用で!といえそうなところ。
なのに透析を受けてる方には、そうはいかないものなのですね。
こんなに苦労して面倒な計算が必要だなんて、思いもしませんでした。
患者さんも、それを支える人も、小さなことが大きな問題になるのだということ、どちらにとっても大変なことなんだなぁ、って初めて知りました。
作者からの返信
@88chama様へ。
お越しいただきありがとうございます。
それが仕事と言えば味気ないのですね。
やはり、笑顔☺️を見たいので。
私も一緒にいただきました。
頭キーンとなりました。
第20話 生と死の一秒への応援コメント
改めまして、拙作へのコメントレビュー、🌟評価、♡応援の数々に感謝しております。
こちらの小説を一通り読ませて頂きましたが、なんとも過酷な医療現場なのだろうと、驚愕しております。ご自身の都合も後回しで犠牲の上に成り立つ職場というのは目を覆いたくなるほどの辛さが垣間見えるようです。
しかし、これも一人でも多くの患者さんの命や健康を守るため、支えるための医療行為であることも事実で、日々尽力される看護師の方々に本当に頭が下がります。
大変な毎日と拝察しますが、ご自愛のもと弛まぬ精神で地域医療に貢献されることを願ってやみません。
ささやかではありますが、文章での応援、残させていただきます。
素敵なエッセイをありがとうございました。
作者からの返信
刹那様へ。
貴方の文章には光ものを感じます。
私はトリップして彼女になってしまいました。
お互いに書きましょうね。
レビューありがとうございます。
刹那様の作品を紹介して下さった@tumarun様へも感謝しています。
☺️
第10話 患者さんの死との向き合いへの応援コメント
菜の花のおしたし 様
コメント失礼します。
看護師はまさに感情労働ですね。
私は泣くことも必要ではないかと思います。
流れるものは仕方ない……
それを受け入れるのも立派な看護の姿だと思います。
作者からの返信
天音空様
お立ち寄りいただきありがとうございます。
そうですね。この感情コントロールはかなり自分のメンタルにきました。
なので、皆んなで酔っ払って泣きました。