編集済
490.お風呂上がりの女の子と、夜の甲板でお話――という字面だけなら何か甘いシチュエーションを想像していしまう方もいらっしゃるかと思いますが。今のところはこれといって、甘い何某とかありません。への応援コメント
]_・)それはそう、だって多分、ファンとか、嘘だし、今回のこれだって、繋がりを作ろうとか、そんな感じだったり、こいつらは自分が唾つけたと周りに見せてるだけかもだし
作者からの返信
それは
そう。
主人公ですら「この子はなんか得体が知れないなー…」と引き気味になるくらいの思わせぶりさでコナかけてますからもう、あからさまにうさん臭いですよねー…。
…というのもあるのですが、クロからすると――後続の話であらためて言及するとは思いますが――以前にティーナやレミールで「心が繋がりにくい」事例を経験しているので、今回ヤンとリュドミラで同じ状況に出くわしたことで「なんかあるんじゃ?」と懸念を抱いているような状態でした。
コメントありがとうございました!
(゚ー゚)(。_。)ウンウン
小さい頃から知ってるなら、ある程度、信頼できるんじゃないかなって思うよねー
(//▽//)追いついてしまったー
続き、ワクワクしながら待ってまーす
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、最新話までの読破ありがとうございました!!ひえぇ…!!
いろいろツッコミどころもおありだったかと思いますが、ここまでのおつきあいをいただきありがとうございます。
この先もなるべくお楽しみいただけるものを書けていたらいいなぁと思います…
リュドミラ側の事情が伏せられているからこその疑念ですが、フィオレの疑念は当然の者ではあるかと思います。
そろそろリュドミラの方も、伏せ札を開いていく段階かな――と思います。本エピソードの間に、少しずつ、ではありますが…。
人ならざるものなら、素っ裸見せても平気………………
ある意味、お婿さんも人ならざるものなのになー
作者からの返信
超然としているようですが、人並みに恥じらいがあったらしいリュドミラお嬢様でした。
ヴォイド、見た目は「人」ですが機械仕掛けの人形ですからね。
割り切っているのかなー…ということでどうかひとつ。
コメントありがとうございました!
いやー
何かをやらかして、家から(多分)放逐された4男坊と、冒険者に憧れて旅に出て帰りずらくなった(だけ)の元農民はかなり違うと思う………………
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実際その通りで、ヤンはシドの来歴を完全に誤解しています。
シドはシドなりの理由で故郷から「直接」出てきた人間で、少なくとも脱走兵ではありません。
屋敷の人間を入れ替えたってことは、信頼して、無くしたくないものを安全なところに移動させて、周りにいて、被害を受けて、怪我をしたりしないようにしてから、色々なことを始めたってことかな………………
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのあたりはたぶん、次の最新話(4/3現在)かその次あたりで言及する内容になるかと思います。初めて真っ当に「乞うご期待」と言えます。
書き手的には、現状伏せ札の構図もコミで結構読み解かれているのではないかと戦々恐々しつつ、にんまりと変な笑いが出てしまうところではあります。
(゚_゚ )あ、とーちゃんから直に継いだんじゃなくて、兄ちゃんが順当に継いだのかー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご理解のとおり
父(先々代)→兄(先代)→リュドミラ(当代)
です。
依頼が被ったからねー
自分がついて行けば周りを見てることもできるけど、ぼーっとしてる日向ぼっこな脳みそのシドや世間知らずなお嬢様と世の中を知らないクロじゃ、戦力以外が全く足りなくて、帰ってきたら変な契約を結ばされてたり、隔離されて洗脳されてたりしたら困るもんね
クロは基本、力がないからww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いろんな意味で、シドの側には誰かサポートになれる何某がいないとどうにもならんなという感覚は、ユーグの側にあると思います。
ロキオムもロキオムでそうした意味では頼りない部分もあるかもですが、少なくともユーグは、この状況においてロキオムをあてにしている、というのが間違いなくあります。
ロキオムからすれば、喜べばいいのか嘆けばいいのか相半ばする、たいへん複雑なところだろうと思いますが…
侍女を置いてきてもクロを連れていきたかったのかー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そもそも、「侍女」を傍に置いていないので…リュドミラは。
少なくとも、侍女がする類の仕事のうち、リュドミラの身辺に関わるものはぜんぶヴォイドがやっています。
]_・)戦力増加されたかー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ひとまず、現有戦力に関してはこんな塩梅です。
まぁ、夜の散歩でのある意味での待ち伏せがなければ特に疑わなかったろうけど、あれがあるからなー
真っ先に疑惑が浮かぶよね(゚ー゚)(。_。)ウンウン
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シドからすればあの夜の散歩で出くわした時の一件があるので、リュドミラの印象は総じて「底知れない」なんですよね。少なくとも、ただのか弱いお嬢様だなんてことはあり得ない、という。
いや、今まさにそんなもんやってる暇がない事に気付いたのにww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いろいろうさん臭い状況で、陰謀が渦を巻いている――ような類のアレです。今は。
心を読まさないようにどれくらいのものをつけてきたのかな(゚_゚ )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その辺は、後続の話のどこかで言及したいと思っています!
実際、リュドミラは本来「何か企んでいなければおかしい」くらいのところですしね。
]_・)うわー
なぜ、閉じ込めたのか、なぜ、そこだったのか、なぜ、突き落とすしか無かったのか
そうして、なぜ、偽物を用意してまで、解決したと発表したのかは
考えないんだ………………せっかく、ギーゼ君、いい子になったのに(゚_゚ )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「詳細を知り得る伝手がないからこそ」――という部分もあっての行動ではあるでしょうが、ルシウスは現状、それらの「なぜ?」を基本的に無視してかかっているところはあります。
そしてさらに厄介なのは、元《ヒョルの長靴》の三人の中でも、ルネは途中から石化していたせいで《キュマイラ・Ⅳ》に関する情報のすべてを把握している訳ではないという…。
あるいは、ジェンセンやケイシーへ先に当たっても何も聞き出せなかったからこそのルネだったのかもしれませんが。
水銀のバッチもつけて差し上げて………………ww
作者からの返信
そのうち水銀のバッジもつけ歩きそうな気がします。
そのうちすごいジャラジャラしそうです。
コメントありがとうございます!!
467.ひとときの栄光と閉幕:《くすんだ銀》の冒険者への応援コメント
並べるなよww
部屋に箱に入れてしまっとくならわかるけど、並べるなよww
初対面の人にわざわざ説明するのか?
立身出世の自慢話にしかならないのにww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いただいたコメントを踏まえて考えてみると、ユーグあたりは本気で「立身出世譚としてふれ回れる何某」くらいに考え始めそうな気はしました。
シドは多分に感傷というか気分の問題で、メリットデメリットの類は何も考えていなさそうです…
466.お待たせしました、長かったですね(前回昇格から+63+1話)! ようっっやく来ました、この時が! おっさん冒険者が手にする一流冒険者の証――《金階位(ゴールド・クラス)》への昇格です!!への応援コメント
いや、前のを持ってて、なおかつ、それをつけてたら、それは階級詐欺(下方修正)だから
金ランクには金ランクの権利とともに義務が着いてきて、それはバッチを見ることによって他に知らしめてるんだから、それを今までも付けてたけど、二階級も下のバッチつけてたら、金ランクの義務の放棄になるから(゚_゚ )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
階位が下の紋章をつけ歩くメリットって、特にない(デメリットがあるかも判然としないところですが…)ので、このあたりは完全にシドの感傷の問題ですね。
とはいえ、本作は「くすんだ銀の英雄譚」なので――ということで、そこの感傷に関してはどうかひとつ。
コテンパンにww
でも、テリー君達としては良かったんじゃないかな
このままやっていけば強くなれる
強くなれれば生き抜けるからね(゚ー゚)(。_。)ウンウン
作者からの返信
こてんぱんです。
とはいえ仰るとおり、ここで鼻っ柱をへし折られてよかったんじゃないかと思います。テリー達は。
はからずもシドに鼻っ柱を折られたギーヴが、自分がされたのと同じことをテリー達相手にやってしまった格好ですね。当人はそんなの特に考えてなかったでしょうが。
コメントありがとうございます!
編集済
二ヶ月でなんちゃらというより
今まで無駄に遠慮して自分からチャンスを捨ててただけだもんねww
………………………………………………………………
普通の冒険者なら、ゴネにごねて別件のなにがしかで功績積ませてランク上げさせるくらいはやるもん
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シドに関しては「表沙汰にできない」「事実を伏せればまるくおさまる」ような類の諸々に出くわしてきた巡り合わせの問題も多分にありましたが、つまるところどこかの時点で、これくらいには階位を上げられていてよかったのだ――という話であったと思っています。
登るための階段の扉の鍵が開いたね(//▽//)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
僅か十日ではありますが、真摯にクソ真面目に目の前の課題へ取り組んだ、最初の成果が出ました。
シド相手に負けっぱなしなのと度重なるチンピラムーブのせいで多分にアレでしたが、単純な剣の技前なら、ギーヴは作中でも上位に食い込めるくらいの腕なので…。
やはり、先に進められるくらいの状態なんだ………………そりゃあ、楽しかろ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初手の印象がお互い最悪だったギーヴですが、「門下生」として面倒を見るようになってからは最初の印象が嘘みたいに真面目に取り組んでくれているのもあり、シドはギーヴに剣を教えるのが――というより、彼がどこまで伸びるかを見守るのが楽しくなってきてます。
ギーヴからすれば成長の実感がない状況ですが、シドの目から見れば「基礎ができてきた」「次の段階に進めて、さらに伸ばせる」くらいの塩梅でうきうきしている感じです。
457.間章:ある若い冒険者の焦燥への応援コメント
コテンパンにのされる未来のためにわざわざ絡みに来たらしい集団ww
これだけ真面目にやってれば知らないうちに体がそれを覚えて、より動きやすくなってるはず
元から、多分、実力に差があるんだろうから、無理だろうな………………今なら勝てるとか思ってるのかもしれないけど
作者からの返信
展開の帰結そのものはだいたい「お察し」案件であるかと思います。
そこに至るまでに紆余曲折というか、時間がかかりがちなのが自分の書くものの悪癖ではあるかもしれませんが…!
実際、テリーはふつうに立ち合ったらギーヴにはまったくかなわないくらいに実力差があるのですが、稽古の様子を見ていて(おそらく動きがぎこちないとかあったのでしょうね)「今なら勝てる」と見込んだであろうことは想像にかたくないかと思います。
コメントありがとうございます!
管理棟からは娯楽用の物しか持ち出せないなー
専門書とか、いつ読みとかれるかわからなくて危なすぎるもん
作者からの返信
コメントありがとうございます!
持ち帰るものに関してはクロの目からみてきちんと選別したものを持ちだしていると思います。
仮に書籍の類を持ち帰るとしたらですが、小説とか絵本とか、本当にそうした類の「娯楽」になるだろうなぁというのは思います。
編集済
缶詰は缶切りで開けるやつかな、プルトップ式かな、周りを巻き取る式かなー
空き缶が宝扱いされたりしてww
………………………………………………………………
ああ、砥石みたいな硬さのある平たい石なら、くるくる回して擦れば周りが削れて開くもんね(゚ー゚)(。_。)ウンウン
缶詰を缶切りなしで開けられるかっていう番組見て、汁、出ちゃうじゃんとか理不尽なことを考えてたくわにゃんであった(開くと食えるのは気にしない(笑))
作者からの返信
作中世界で一般的なのは缶切りで開けるタイプか、でなければまだ缶切りが発明されていないせいで、缶詰の縁をその辺の石みたいな硬いもので削って開けるみたいなことをしているか――という感じを想定しています。
《真人》の遺跡から持ち帰ったものに缶詰があれば、もっと現代的ないし近未来的なアレになっているのではないかと思いますが。
コメントありがとうございました!
まぁ、朝から晩までかかりっきりだから、その間、他の人達が何をしてるかなんて察することも出来ないだろーなー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
急に増えた「門下生」を捌いたり、個々に対する育成の方針を練ったり、足りない部分はサイラスを拝み倒して他の人にも手伝ってもらったり…と、やること沢山ありましたから、この時期のシドはほとんど他のメンバーの状況に気がまわっていませんでした。
いや、元々、不定期予定だったはず………………
作者からの返信
もともと「期間限定シド・バレンス道場」として始まったはずのやつなんですよね、これ。本当に、次の冒険に出るまでの「つなぎ」みたいな。
ただ、シドの方がクソ真面目に取り組み始めてしまって、「期間限定」の終わりどころを自分で見失っているという…
シド、道場主として剣を教えるのが楽しくなっています。
コメントありがとうございました!
ギーゼがジェラシィww
作者からの返信
ジェラシィというか、急に片思いのセルマさんが来たせいでぎょっとしてしまっている感じかなぁと思います。
コメントありがとうございます!
450.叶うのなら、ぼくはきみのためにへの応援コメント
(゚ー゚)(。_。)ウンウン
男だ(゚ー゚)(。_。)ウンウン
作者からの返信
レミールの「動機」の部分のお話でした。
女の子みたいと形容することの多い彼ですが、やっぱり「男の子」なんだなぁと思って貰えたなら嬉しいです。
コメントありがとうございました!
446.あっけない幕引きへの応援コメント
つまり、心の持ちようだと………………?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
事態は解決しましたが――回答編はこの後にまだ続きます。もう読まれている内容かと思いますが。
要約すれば、レミールの「過失」ということになるのかなぁと思います。
439.わかりやすい異変への応援コメント
あ、護符役に立ってない………………なんてこった
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お察しのとおり、レミールの護符による防御を完全に貫通していました。
これまでの対策が水泡に帰しかねない状況です。
編集済
438.なにかしらの事件への応援コメント
シスターの行いで女に嫌になってて、憧れのロキオムがいたから、そっちに合わせたのかなー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レミール、かわいがってくれるシスター達が『嫌い』という訳ではなかったんでしょうが、彼女達からの自分の扱いに関してはいろいろ不満というか、フラストレーションがたまっていた子でした。
ともあれ、何故こんな事態になったかは、先々で書いてゆきます――が、もう解決編まで読まれていますね、この話も…!
431.あなたの名前:《あなた》の名前 はへの応援コメント
助けてやれww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クロ、おむこさんの扱いがいちいち雑というか…この時はおむこさんよりルチアの方を優先させた結果なんでしょうが。やっぱり扱い雑な気がしますね。
430.あなたの名前:《お友達》の距離への応援コメント
]_・)だんだん、自我が確立していくのかもね
呪いから解き放たれた時から………………少しずつ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スプリガンも、そしてもちろんクロも、クロの呪詛が解かれて自由に動けるようになった今、少しずつ変わってゆくものはある、という想定です。
よろしければ、気長に見守っていただければありがたく思います。
まぁ、今までは出かけた先で騒ぎに巻き込まれた?けど、今は住んでるところで巻き込まれてるからなー(゚ー゚)(。_。)ウンウン
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何せ現状のホームで起きてる騒ぎですからねー。
波及具合がおそろしいことになってるかもしれないというアレでした。
426.はじまれ! シド・バレンス道場!!!:リュドミラ嬢との初遭遇、その終わり――あと今更気になってしまったんですが、エリサさんは何を思って、おっさん冒険者を夜歩きのお供に誘ったのでしょうへの応援コメント
]_・)たまたま、たまたまなのよ
疑うとなんでも怪しく感じるの(゚ー゚)(。_。)ウンウン
作者からの返信
コメントありがとうございます!
枝葉の類なのでぶっちゃけてしまいますと、リュドミラとの遭遇に関しては完全にただの偶然、たまたまでした。
(゚_゚ )こういう馬車とかでの運搬になるような時代は食品は基本、乾物か塩漬けかなー
発酵食品とか、あったのかなー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
保存食としては、缶詰や瓶詰などもある想定です。燻製や発酵食品もあるかと思います。
文明レベルとしては、ざっくり16~19世紀ないし20世紀初頭あたりまでのどこか、くらいを想定しています。
あと、馬って第二次大戦くらいまでは騎兵としてふつうに運用されていたり、輸送手段としても使われていたりで、意外と最近まで使われていたみたいです。
420.はじまれ! シド・バレンス道場!!!:構造的な『最適解』が心情的にベストマッチするとは限らないし、むしろそのギャップが意欲を削いじゃったりして困ったことになったりしますよね…!への応援コメント
基本の"き"から教えてもらえる(゚ー゚)(。_。)ウンウン
作者からの返信
基本の「き」からしっかり教えれば、必ず伸びると見込んでの采配です。
ギーヴは才能があるにせよ、これまでのベースが喧嘩殺法みたいな剣術だったという想定なので…
ともあれ、我ながら蘊蓄めいたこもごもの多い話でした。
コメントありがとうございます!
近くで手頃な先生を見繕ってきたww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
適任と見て取ったからこそ連れてきた先生ですが、ギーヴの側からすれば「よりにもよって」というやつでしょうね…
どうやって教えていくかの説明中に生徒が増えたでゴザル
作者からの返信
付き合いのいい好青年が同じ宿にいたせいで、剣術道場のタスクがつるべ打ち式に増えてしまった件
…ううん、いまいち決まりませんね。
ともあれ、コメントありがとうございます!
編集済
レイピアはなー
足の運びからして違うからなー………
練習する間に何本も折りそう
作者からの返信
剣…というか武器ごとに、型ってまったく変わってきますからねー…
ともあれ、シドが何をどう考えているかに関しては先の話を乞うご期待――と言ってる間に先へ進まれている訳ですが!
コメントありがとうございます!!
]_・)嵐が来ていた………………ww
作者からの返信
サティア、何気にシドには振り回され気味のところある気がします。シドも基本的に巻き込まれ側なのが多分にアレですが…
まあ、臨時収入にはなっただろうということで、どうかひとつ。
コメントありがとうございました!
この後パーティーは大当たり(゚ー゚)(。_。)ウンウン
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さりげに将来有望と思われる若手冒険者パーティです!!
嵌められた∑( ̄□ ̄;)
いや、遊ばれた?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多分に偶然がもたらした何某であったのは間違いないと思います。
ギーヴまわりのアレコレとか事前に予測できるやつではないですし。
ただ、その偶然を瞬発力で拾ったユーグの立ち回りと、これに相乗りしたサイラスの反応の速さで結果的に逃げ場がなくなった感じかなと。
シドからすれば、どのみち「どうしてこうなった」案件ですけれども!
410.《水銀階位》たち:そして、別に楽勝の相手という訳でもないんですが──でもまあ、理不尽なことはやっぱり理不尽だと思うので。この再戦で、そこのところはきっちりカタをつけさせてもらいます。への応援コメント
謝らせないとダメだから、意識を刈り取る訳にも行かないし………………
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とはいえ、どのみち「勝ち方を考える余裕がある」という時点で力量の差が桁違いな訳で……
勝負は完全に見えてしまっているのですよね。
(゚_゚ )どんどん、早くなって、どんどん重くなって、どんどん、鋭くなっていく剣とか、怖いだろうなー
作者からの返信
ふつうにこわいだろうなー…と思います。どこに上限があるのか見えないという意味でも。
コメントありがとうございます!
編集済
(゚_゚ )そうして、剣の稽古をしてあげちゃうんだねww
一番のザマァはあれだよね、本来の自分の武器を使わせて、訓練用の刃を潰した剣で相手が殺しにかかってるのに稽古つけちゃうの
見学者も大量に居るだろうし………………サイラスさんとか、かぶりつきで見てそうww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう先が見えすぎてて節穴みたいになってるくらいのアレかと思いますが…
今回は自分事でおさまってないせいで、シドも本気で叩きのめすくらいの構えではあります。
…根が甘いおっさんですから、それも限度があるくらいのやつですが。
これは確実に嫉妬ww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これはもう、そうですよね…それだけが理由ではないとしても。嫉妬は間違いなくあると思います。
良かった、後に二階級特進させてたたえるとかの風習がある訳じゃなくて………………
作者からの返信
コメントありがとうございます!
風習的なアレではありませんでした。
作中でも言及した通り、験担ぎの類です。
編集済
∑( ̄□ ̄;)二階級特進………………ってこと?
先触れに戸惑ってそこから先を一切聞いてなかったに一票ww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
詳細は次回!――なのですが、作中的には、先触れの使者にはシド達へ詳しいことを伝えないよう、サイラスが口止めしてもらっていたのではないかと思います。
エレベーター解放しようとしてるのかー………………中に地獄が入ってるのに………………
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰るとおりで、エレベーターを解放したら待っているのは地獄の様相、五百年前のオルランドの時代の再演です。
聖者様とか居るんだ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
169話を振り返っていただけると、聖者が何であるかお分かりいただけるかと思います。
ぶっちゃけますと、聖者=ノッカーです。
うわぁ、騒動だ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シドが二度目の探索でてんやわんやしている間に、オルランドでは不穏が動き始めました。
こいつ以外も不穏が動きます。これから。
385.クロの告解:そして、冒険者達は答えて曰く【後編】への応援コメント
ユーグ、心に少年が住んでたんだねww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユーグの本質は「冒険野郎」です。少年ハートです。
]_・)とりあえず………………次にくるのは、未婚の女性が相手を見つけて、妊娠するくらいはしてからかな………………気が休まる暇が無さそうだ、ユーグ………………
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユーグ、最悪「いい感じに動いてもらって面倒になったらポイ」、くらいまでは視野に入れて考えていそうな気がします。
とはいえ今は「シド・バレンスのパーティにいる」という自覚はありますから、まずいところには踏み込まないよう、慎重に立ち回りを見定めてはいるだろうとも思いますし、何なら立ち回りを間違えた時には自分一人で泥をかぶるくらいまではしそうですが。
まぁ、五百年、五百年も生きていけば、当時の子供子供した人となりとは変わってしまっても仕方ない
寿命を指折り数えるような生き方をしてるし………………
作者からの返信
コメントありがとうございます!
《真人》種族にかけられt滅亡の呪詛、どれもこれもすごーく性格の悪いものになっているかと思います。それだけ恨み心頭のアレだったということではあるのでしょうが…
]_・)この後、終わらない時間を今度は村の人達と一緒にこの階層を守り続けていくのがエウロアの罰で、子供達を海に放して、孤独を生きていくのが償いなんだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たぶん、カイ爺さんが生きてる間はそれでも孤独ではないだろうと思いますが…この先彼女が一人で過ごすだろう時間の長さを思えば、本当に一時のことでしょうしね。
いずれにせよ、「孤独に第五階層を管理し続けなければならなかった」のは子供を産もうが産むまいが同じだったろうことを思えば、あるいは償わなければならないだけのことをしでかした結果ではあるとしても、エウドラにとっては甲斐のあることだったのかもしれないなぁとも思います。
371.そして、彼女が見た『未来』の真相についてへの応援コメント
まぁ、常にビクビクして、常に大暴走してるっぽいから、普通に起きてる間、ずっと心臓も脈も早鐘並の動きだったろうね………………そりゃあ、寿命も縮むだろうけど、こいつの一番の不幸は寿命が、未来が見える事なんだろうな(゚_゚ )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ある意味、ルヴィスエーザとロクスタは同じ病理を抱えた者同士です。「生存」のために多くのものを取りこぼしている、という意味において。
――と、そんな感じに構図を取っていたつもりです。
自分の終わりが「いつ」であるかを知れてしまうがために、その「いつか」を先延ばしにすることにすべてを傾けている生き方です。人生の終わりに化物になって殺される、みたいな終わりしかないがゆえのことでもあるのですが…何にせよ、そんな塩梅です。
ティーナ、読んでやろうね?空気ww
せっかく、漢を貫いたんだから………………おんぶされてるけどww
作者からの返信
ティーナは空気を読まないおかげで状況をいい方向に転がしているところもありますが、やっぱり空気を読むことを覚えた方がいいよなぁという子でもある気がしています。
コメントありがとうございます!!
367.終幕:《獣種》ロクスタ/或る少女の、への応援コメント
(゚_゚ )いやー、望みすぎてるから、何も得てないと思ってるだけだと思うなー
小さな幸せで満足すれば、そこまで不幸じゃないと思うけどなー………………
他人の心臓と共存してたとしても………………
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「相乗りした」先の対象が何かの事故でコロッと死ねば巻き添えで自分も死亡――みたいな事態にびくびくしながらとにかく生存だけを願って生き続けていた、というロクスタのこれまでは間違いなく「不幸」ではあるのですが、その不幸に目をくらまされて悪を働くのに歯止めがかからなくなっているのが現状の彼女です。
生き延びたい一心で必死になるあまり、あまりにたくさんのものを取りこぼしてしまった子かなぁ、というふうにも思います。
まぁ、救われたかは分からないけどねぇ………………
作者からの返信
コメントありがとうございます!
救われたかどうか――おそらく、救う意思はあったかもしれないけれど…というところで、ロクスタの言い分は、クロからすれば複数の意味で、かなりでかい地雷を踏まれた格好ではありました。
おぉ、無事だった、強いな、お婿さん
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい。おむこさん、結構強いです。
それを一度は倒した《軌道猟兵団》、白金階位だけあって冒険者の中でもかなり上澄みだったのです。
加えて言えば、魔物の側もレミールを追うのに気を取られてスプリガンに対する警戒とかほとんどしてなかっただろうというのもあって、ほぼ初手の有利を取って戦えるというのも大いにスプリガンを助けていたかと思います。
編集済
おぉ、王子様が現れたww
もう、女なら一発で惚れるね、ユーグww
(゚_゚ )男だけどね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
騎兵隊の到着!――というところです。
でも確かに男の子ですし、当のレミールも同じ騎兵隊なら別に来てほしいひとがいただろうなーくらいのアレではありますが!
わたしーのためーにーあらそーわないーーでーーww
目の前でスプラッタはキツい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レミールの異能のどうしようもないところ、「《魅了》した対象の行動は操作不能」なんですよね…少なくとも、この時点ではそうで、仮に《魅了》した対象を自在に操れていたら、今までもこの時も、もう少しうまく立ち回れたはずなのでした。
350.そして、剣は舞い降りたへの応援コメント
おー、来た
ギリギリセーフ_( ˙꒳˙ )_
作者からの返信
主人公は遅れてやってきますが、ここぞというところには間に合うもの――ではないかと思います!
コメントありがとうございました!
一応、雄なんだけどな………………ドラゴニュート………………
まぁ、見た目、わかんないか、服着てるし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
正味、異種族のことというのもあるので…仰るとおり服も着てますし、「なんか雰囲気とか匂いがメスっぽい」くらいのアレでメス判定しているのだと思います。
]_・)さすがに昔のデーターとはいえ、知能があると、今の状況に合わせて思考して動くんだなー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おそらくですが、そのあたりの「補完」を踏まえての行動への期待もコミで、知能のありそうな連中を召喚していたのだと思います。
…もっとも、その判断が後々裏目というか、はからずも逆手に取られてしまう訳ですが…
341.間章:或る少女の半生への応援コメント
]_・)いや、生き意地汚く生きることを求めたから、周りにいなくなったんじゃないのかな………………
もしかしたら、自分で消費したのかもしれないし、消費しあったのかもしれない
何かの心臓を使ったんだろうから、生まれた時から………………
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たぶん、近隣の生き物――おそらくは人間か、より寿命の長い妖精種――の心臓に相乗りしていたのではないかなと思います。
ただ、相乗りは所詮相乗りでしかなく、「乗っかる」先が何かの事故で失われれば諸共に道連れみたいな関係なので…ロクスタの傍にいた同族は、そんなふうにして数を減らしていったのだろうと想定しています。
中に入れてよかったねー
まぁ、チビーズは置いていっても良かったけど、大人組は連れてっても負担はなかったと思うけどね(゚_゚ )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クロの判断としては、「シド達も、連れて行けば危険に晒す」ではあったのですが、もし独力で対処不能な危険があればクロもその時点で「詰み」だった訳で、この子もこの子でだいぶん捨て鉢な思考をしているなぁなどと思っていました。書いた側のくせに。
たぶんですが、クロが取り得る最良の判断があったとしたら、「ティーナ達に追いつかれた時点で単騎先行を諦めて、大人組を含めたパーティ全員ないし大人組を連れて再突入」であったのではないかなと思います。その決断にクロが至り得たかとなると…多分に微妙ですが…
祠………………なるほど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
祠――なのか何なのかは判然としませんが(それっぽいつくりの遺構ではあります)、ともあれクロが転移する際に訪っていたあの場所です。
リス、魅了する?
作者からの返信
…その発想はありませんでした。
懐くだけで制御は不能だし、直接役には立ちませんが、それでもやり方次第で上手く切り抜ける一案になったかもしれません。
正味、目から鱗でした。
コメントありがとうございます!
お迎えに来るのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お迎えに来るのは難しいから方針としてはラタトスクを「呼び戻す」プランになるかと思いますが、当のラタトスクが気絶していてどうにもならないという…
あぁ、その能力ゆえに失ったのが心臓なんだ………………
作者からの返信
コメントありがとうございます!
より象徴的な何某としては、心臓の鼓動は「世界に対する記録」→「記録する」権能を与えられていたがゆえに、もっとも致命的な「記録」を奪われた、という対応になります。
お察しのとおり、与えられた祝福と対応する形で、呪いによって奪われています。
編集済
情報をくれた人と一緒にいたもの
敵対する奴の使役してるもの
全く正反対の意味でのラタトスクが重なるのもオツだなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
言われてみて気づきましたが、ティーナにとってのラタトスクとクロにとってのラタトスク、同じ生きものではあっても認識はまったく別々のものなんですね。この時点だと。
ちょっと自分では気づかなかった観点でした。こういうのがあるから、感想をいただけるのは楽しいです。
329.クロの探索:がらんどうの影/押し寄せる猛襲への応援コメント
ここの管理棟の破壊が目的だったのかなー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ノッカーに関して言うなら、直近で「目的」と言えるほどの何某はないかと思います。
管理棟の破壊に舵を切るとしたら、おそらくノッカーの意を受けて行動している何某の独断かなー…と、思われます。
328.クロの探索:かくて、火蓋は切って落とされてへの応援コメント
あとを頼むって、勝手に着いてきて、勝手にあちこち触って、勝手に一人になって、それで言うことじゃないよね
作者からの返信
おそらくここの「後を任せた」相手、想定された範疇以外の何某であったのではないかなと思います。
ティーナが「だいたい何とかなる」と自信を持っていた根拠、そのひとつです。
ともあれ、コメントありがとうございました!
326.幕間:『鍵師』の少女がそれを知るに至るまでのこと【前編】への応援コメント
なるほど、こうやってちまちまと種まきし続けて居るんだ………………ノッカー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい。お察しのとおりで。
ラズカイエンや《軌道猟兵団》相手にしたような仕込みを、その結果どうなるかは度外視して延々続けていたのがノッカーです。
325.幕間:『鍵師』の少女の探索と黙考への応援コメント
それが当の本人だよ
なんで見ず知らずの人について行ったりするかな、その辺が子供ゆえなのか、エリートであるからこその万能感故なのか………………ある意味では傲慢でもある(゚ー゚)(。_。)ウンウン
作者からの返信
コメントありがとうございます!
既に読まれている範疇のこととは思いますが、ついていったというよりは向こうから巻き込まれた感じのアレです。ティーナも。
323.クロの探索:ひとりでゆきたかったのにへの応援コメント
それを聞く?
自分が秘密を抱えてるのにww
さすが、子供だよねー(゚ー゚)(。_。)ウンウン
作者からの返信
コメントありがとうございます!
対人折衝の経験値が乏しいせいで、こういう斬り込み方しかできないレミールでした…!
322.クロの探索:これから先のことへの応援コメント
それがわかってて、それでも着いてきたってことは、自分にそれだけの知識の自信があるんだろうけど、最低限の経験しかない子供が居るだけで負担になるって事は思いもしないんだろうな
経験に勝る知識は無い
そうして、真人であるクロは本来、ここでは守られる側だけど、そうして、旦那さんも守られるべき側だけど、それ以外は排除される側だって事を確か、知らないよね?
自分なら、手助けも出来るし冒険は楽しいとか思ってるんだろうけど、こんな勝手なことをしてると次は連れてきて貰えないし、子供だけでは中に入れて貰えないようにされるのにね
まぁ、結果、いて良かったとなってもそれは、いなくても良かったと判断される
旦那さんはクロしか守らないし、子供の力じゃ、対処できないモノが出てくる可能性があるのにね(゚_゚ )
多分、クロは小さいから、小さいクロがやってる事なら自分達も許されるとか思ってるんだろうけど
立場が全く違うのにね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実情としてほぼご理解のとおりなのですが、一方でクロの側も、それらの危険性や自身の懸念をまったく周囲へ伝えずに独断専行しているというところもありまして…。
「話したところで(主にシドやフィオレの性格からして)納得なんかしてもらえないだろう」と見切って何も言わずに先行する判断をしたのがクロなのですが、結果としてそれらが完全に裏目に出た格好です。
そして、ガーディアン以外の「危険」があるのを想定したうえでことに望んでいる時点で、クロも自分が『安全』だとは思っていないのですよね。《箱舟》本体のガードに対しては「殺されることはないだろう」と見切ってはいるとしても…。
とどのつまり、この子達みんなまだ子供で、それゆえの無鉄砲さで問題が積み上がっている感じです。
クロは知識の差で賢く立ち回ろうとしている面はありますが、それはそれとしてまずいやりくちを踏んでもいます。
315.クロの探索:追いついてきた少女と少年への応援コメント
]_・)えっと………………たまたま着いてこれただけ?
作者からの返信
たまたま――というか、対策として打っていたもののひとつが首尾よく当たっただけという感じです。
なお、レミールは眠っていたせいで「心をつなげなかった」がために探知不可能でした。
コメントありがとうございます!
314.クロの探索:第十八層(第十七.五層)――管理領域へへの応援コメント
え、こいつ、もしかしてヤバいやつ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やばく――は、ないのですが、クロの「心をつなぐ」祝福にとって、ティーナは「天敵」に近い存在だったりします。
「クロへの対策」としてそうなった訳ではないのですが、ティーナは故あってそういうことが「できてしまう」子です。
上を目指したいなら、謙遜しすぎて、何をしたいか分からないような今の態度を改めて、褒められたら照れるのはいいけど、自分は違うとかは言わないようにするだけでもかなり違うと思うけどね〜
自分からやらないんだもん
しかも、出来ないじゃなくて、やらない、功績になりそうなときでさえ、しり込みするのはもう、ユーグに後ろから一撃してもらわないとダメなレベルだもんね
ある意味では、ユーグを取り込めたのはものすごくお得な買い物だった(゚ー゚)(。_。)ウンウン
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この自己評価の低さがシドの最大の欠点というべきところで――能力や(本来の)実績だけなら、とうにもっと上へいけていたはずなのがシドです。
「何故そんな引き気味の性格になったのか」はどこかの時点で言及せねばならないところだと思っていますが、それを踏まえてシドにも変わってもらわなければ――というのは、本作に残った課題のひとつであると思っています。
そして実のところ、シドが「冒険者として成り上がる」という面に限って言うなら、必要だったバディというのは、フィオレみたいな子よりもユーグみたいなタイプだったというのが実情だと思っています。
書き手としても、ユーグがいると話が回しやすくてすごく助かってます。
好きなんだねー、ユーグをww
もう、愛(笑)が溢れちゃって暑苦しいww
作者からの返信
愛…愛ですかぁ…!
愛ですけど…当のユーグがそれをどうさばいているかを思うと、こう…変な笑いしか出ないと言いますか、いたたまれない…!
ともあれ、コメントありがとうございました!
まさか、子宝を確保したから、来なくなったとは思うまい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エウドラなりに情はあったんですが、そこはそれとして…!
もうちょっと込み入った感じの事情は後続のエピソードを乞うご期待――と言おうにもこうしてコメントしている段階で既読なんですよね…反応遅くてすみません!
外に子供がいますww
作者からの返信
しかも当事者の一方がまったくあずかり知らぬところで!
コメントありがとうございますー!
(゚_゚ )今の海に生きていける場所があるなら、外に出て勝手に生きろと言えるけど、それが無理なんだから、あと一人
せめて、あと一人増やした段階でやめとけば何も問題は起きなかったのに、もっと、もっとと望んだから、破綻したんだもんね
しかも、ここだけでほかは正常だとは限らない………………
作者からの返信
コメントありがとうございます!
既に既読の範疇かとは思いますが、五十年かけて次から次へと増やしたのはもう少し込み入った事情もあったりなかったり…というのは、先々の展開を乞うご期待、というところでした。
ただ、娘一人産んだところでいずれひとりぼっちで取り残すことになるというのを踏まえると、そこで止めてしまうのもどのみちかなり先がない感じのアレではあったかもしれません。
]_・)とりあえず………………
種は没収、今、妊娠してるなら、堕胎、二度と子作り出来なくして、隔離かなー
子供を作るのは本能だろうけど、海に返しても生きられないんだし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そもそも繁殖の結果が現状なので、落としどころとしてはせめて「再発防止」まではしないことには…ですよねぇ。
まがりなりにも群れで暮らす生きものをひとりぼっちで放置したのがそもそもの原因と言ってしまえばそれもまたそれではある気がしますが…
なんてこったー
こんな所で、リアル(?)人魚姫がぁぁぁぁ~足は生えない模様
作者からの返信
コメントありがとうございます!
当方、異種婚姻単とか大好き侍です!!!
メンテナンスは大事だもんねー(゚ー゚)(。_。)ウンウン
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メンテナンスは大事。
あと、メンテナンス後にバグやら思いがけない問題やらが出るの、メンテナンスあるあるだと思います。
巣に帰ったかー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
手痛くやられて逃げ帰りました。
シド達は完全に、その逃走に巻き込まれた格好です。
編集済
ドラゴンが霧の中に、のぼーーーーーーんと………………
霧の中に………………
クマじゃなくて、雄鹿が立ってても実は怖い、思いのほか、でかいから
作者からの返信
コメントありがとうございます!
むかし、ある離島をレンタサイクルで走っていたときにふと隣を見たら、檻にとっ捕まったイノシシを見かけたことがありました。
それでもぎょっとしたくらいですから、何の隔てもなく野生動物に出くわしたら…と思うと、ほんと怖いです。
283.ひとけのない夜の甲板で男女が二人きりというのはちょっとまずい気がするんですが、どうしてフィオレは女の子なのにそういうとこ気にしてくれないんですか。そういうとこ、おっさん冒険者は心配です【前編】への応援コメント
そりゃあ、実家にお届け物をしてすぐにトンボ帰りするくらいだもん、そばに居たいとか色々と………………まぁ、シドは朴念仁だからなー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シドが朴念仁というのもありますし、のみならずシドからすればフィオレは「他所のおうちのうら若いお嬢さん」なので、自分が「おっさん」であることを踏まえて心理的に一線を引いてしまっているところあるだろうなぁ、という想定です。
あと、シドって未だに初恋引きずってるとこもあるので…微妙にってくらいですが。
腕立て伏せからはじめますか、女の人に声をかけるところからはじめますか
声掛けの練習始めたら、怒られる予感はするww
作者からの返信
たぶんですが、女性への声かけは、フィオレかサティアあたりにしこたま怒られるやつだと思います。
コメントありがとうございました!
漢
憧れるよねー
へなちょこだし、腕も細いし、小さいし(主に年齢の問題)
でも、ちゃんと漢として見てくれた
]_・)とか思ってるんだろうけど、多分、付いてるからとかくらいの分け方のような
作者からの返信
美少女顔のうえにやせっぽちのレミールなので、「男」として認識され、なおかつ認められた経験というのはほんとうに稀なるものだったのだろうと思います。
なお、もしかしたら現時点では察してしまわれていることかもしれませんが、ロキオムがこの時点で(ユーグに反駁してまで)主張したのは、ロキオムの側が抱えた事情――というか何というか――に基づくものではありました。
ともあれ、コメントありがとうございました!
編集済
279.長いこと冒険者なんてやってるせいで感覚ずれてたのでしょうが、つまるところ《プリンセス=ディアーネ》号の需要ってそういうところにあるんだな――と今更にして実感したおっさん冒険者です。への応援コメント
お酒はダメだと思う、未成年だし
異世界で子供が水で薄めたエールとかを飲んでるのは煮沸殺菌しないと生水が飲めないからこその食中毒対策だったはずだから、味も風味もしない水っぽいものだったろうし………………エールはあるかもしれないけど、葡萄酒も蜂蜜酒もないと思う………………
作者からの返信
コメントありがとうございます!
完全に余談の類ではありますが。沿海州では、子供の飲酒はNGです!
技術的には魔術によるところだとは思いますが、「上水道からなら生水を飲んでも平気」みたいな環境ではある想定です。
まぁ、クロ曰く、安全な階層だし
もしかしたら、ダンジョンの端っこがそこでその先に行かせないようにするための機能がその霧とドラゴンで、事故対策と海の中の魚とかの海産資源管理のためのシステムが人魚だったり………………
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真相は乞うご期待――と言いたいところなのですが。
書き手的にはこのコメント、結構慄いています。確かにそんな凝った座組をしてはいませんでしたが、それにしても、こう…
274.後から振り返ると、このタイミングはどうだったかなと思わなくもないのですが――スプリガンの新しい知見を得た途端ぶわっと想像の翼が広がって、おっさん冒険者は胸をわくわくさせずにいられなかったのですへの応援コメント
スイッチ、入っちゃったんだねww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっさん冒険者の少年ハートに火がついてしまいました!!
]_・)連れ出せたんじゃ?そのサイズなら………………
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は連れ出すだけなら可能でした。「姿を隠してついてきてもらう」こともできたので。
ただ、スプリガンはオルランド戦士団から警戒されていたのと、後から「姿を隠して潜ませていた」と知られると厄介な感じに事態をこじらせかねないという懸念から、あの時点では《箱舟》へ置いていく判断をしていました――という経緯を想定しています。
編集済
タイタニック号は当時の上流階級の紳士淑女が乗船してて、当時の服装はドレスだったから、服の重さで沈んで行った人が多かったらしい
寒さと泳げないからこその溺れもあったけど
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数千人中の数百人?だったはず
作者からの返信
コメントありがとうございます!
水泳の授業を受けていても、着衣水泳は勝手が違って危険というのあるみたいですしね…
非常用の船に乗れなかったがために海に入らざるを得なくなって凍死した人とか、やはり大勢いたんでしょうね…
編集済
491.幕間:フィオレ・セイフォングラムの後悔と夜想と、への応援コメント
]_・)おじスキーに困惑する?フィオレ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本来踏み入る必要のないところまで踏み入ってしまった自分に対する困惑と後悔――が、主なところかなぁと思っています。