応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第11話 一億総社畜(2)への応援コメント

    ヨネ婆さんの異世界無双も見てみたい(笑)

    作者からの返信

    コメントとお星様、ありがとうございます。

    今度、中編コンテストで「老婆転生」があったら、
    考えてみますね。

  • 第11話 一億総社畜(2)への応援コメント

    >俺の趣味で『彼女にヒラヒラなコスプレをさせている』と思われずには済みそうだ。

    そう思っていましたが、違ったのですね。
    (冗談です。笑)

    ヨネ婆さんも異世界へ同行しそうですね。
    (^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    女神に着替えは必要ないみたいです。
    あまりお洒落には興味ないのかもしれません。

    キャラが立っていたようで良かったです。
    以前は『おばちゃん聖女』とか、あったと思うのですが、
    あまり流行らなかったようですからね。

  • 第10話 一億総社畜(1)への応援コメント

    >『社畜育成機関』と『非正規雇用』。加えて『消費税』。

    『一億総社畜』これは耳の痛い言葉ですね。

    >ヨネ婆にさえ話を通しておけば、白も黒になる。

    ヨネ婆さんの力は絶大ですね。(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公は日本にいるより、異世界へ行った方がいいかもしれませんね。
    ヨネ婆登場で、ギャグ展開へ軌道修正です。

  • 第10話 一億総社畜(1)への応援コメント

    小学校は『社畜育成機関』
    うんうん( ̄▽ ̄;)ですなぁ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ネタで書いているので、納得されると不安になってしまいますね。

  • 第10話 一億総社畜(1)への応援コメント

    主人公にはこれまでの歩みがあり、なんとか生きてきた一人の人間なら、異世界に行くとしても覚悟とか諦め(取捨選択)が必要だろうと思っていたので納得した気持ちです。

    作者からの返信

    コメントとお星様、ありがとうございます。

    私自身、まだ主人公に対して掴めていない部分が多いですからね。
    社畜設定を掘り下げてみました。
    本来は「神様の手違いで死んでしまったので――」
    などの展開で、異世界へパッと行った方がいいのでしょうが、
    今回はゆっくりです。

  • 面白い設定ですね!
    社畜は理不尽な対応に慣れているからチート能力を与えれば喜んで?世界を救ってくれる。
    運次第で(笑)

    だから社畜を探していたのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    テンプレではないで、心配していたのですが、
    楽しんで頂けているようで良かったです。

    異世界物はアイデア勝負ですからね。
    そんなモノはないので、逆に社畜設定を掘り下げてみました。


  • 編集済

    この物語は異世界をがっつり盛り込んだ現代ファンタジー的なところもあるな、と勝手に思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    コンテスト用作品ですからね。
    テンプレでの勝負だと、確実に負けるので、
    社畜について、掘り下げる展開にしてみました。

  • >自分たちの創造した世界――その人気の有無が神々の優劣、延ひいては力の優劣パワーバランスに関係するそうだ。
    (動画で収益を得る配信者だろうか?)

    動画で収益。( ´艸`)
    神々にも娯楽があるんですね。

    ついに社畜が異世界へ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人間たちが世界の理不尽に対して、
    立ち向かう姿は一部の神々にとって娯楽のようです。

    社畜は勘違いをされているようですね。

  • >(まさにブラック異世界だな……)
    異世界転生・転移者にOJTなど、あるハズがない。

    異世界にもブラックな部分が。
    (;゚д゚)
    これはなんとかしなければいけませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公の社畜体質を強調したかったので、
    こんな展開になってしまいました。
    社畜体質が抜け切っていないようです。

  • 女神様は世界を救える社畜を探していたのですね。
    物凄く限定された救世主ですね(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公のオッサンは選ばれし社畜でした。
    ぜんぜん嬉しくないですね。

  • >エーテリアは最初、半透明といった感じだったが、今ではそれも制御できるようになり、普通の人間と変わらなくなっていた。

    気合いでコントロールできるくらい回復したようですね。(^^)
    可愛いキャラです。フンスッ!w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大抵のことは気合で大丈夫なようです。
    だって女神だもん (^^♪
    主人公は苦労しそうです。

  • >呼吸はしているようなので、気を失っているだけのようだ。
    部屋で寝かせ、意識が戻るのを待つことにする。

    呼吸はしている、食事もできるなら、どうやら幽霊ではなさそうですね。(^^)

    『天空の女神』様でしたか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    すぐに元気になったようなので一安心です。
    いえ、普通の人間は半透明にはなりません。

    自称なので、そこは半信半疑ですね。

  • この女性はもしや女神様?
    例の怪しい穴から来たのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    タイトルの通りです。
    プロローグで登場させちゃいましたしね。
    でも、今は大人の姿です。

    流石に穴から来たワケではありません。

  • イノシシは手強いですからね。
    害獣除けの柵がないと無理ですね。

    >『透き通るような肌』という言葉は聞くが、この場合、衣服まで半透明だ。
    (まるで幽霊のようだな……)

    これは幽霊ぽいですね。(~。~;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    イノシシには電気柵が有効ですね。
    シカはぴょんと飛び越えてくるので、高さが必要です。

    まあ、タイトルが『女神を拾った日』で、
    すでにプロローグで登場しちゃいましたけどね。

    編集済
  • 草刈や竹の子、本当に大変なんですよね。
    わかります。^^;

    >(なんだ? これは……)
    ぽっかりと空いた穴を地面に見付ける。
    片足くらいなら、嵌はまってしまいそうだ。

    この穴、気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    草刈りは腰に来るでしょうから、大変でしょうね。
    刈った草が顔に飛んで来るので、風向き注意です。
    タケノコは熊のエサなので、採りに行くのはオススメしません。

    何やら穴を見付けてしまいました。
    今はまだ小さいですが……。

  • 剣ではなく杖ですか。
    敵が攻めて来ている今、周囲がガッカリするのも分かります。
    しかし大逆転がありそうですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まずは植物を育てることの出来る杖を選択しました。
    勇者の誕生を心待ちにしていた人々にとってはガッカリです。
    皆と力を合わせて、活路を開くつもりのようです。


  • 編集済

    無限書庫の引籠り姫~少年陛下と始める領地改革~、エピローグの文字をきちんと見ていなくて、すみません…遅ればせながら、完結おめでとうございます。
    陛下とエレナさんのやり取りにきゅんきゅんしつつ、エレナさんが何をどう改革していくのか、連日楽しみにしながら読ませて頂きました。
    もっと続きが読みたくなる、そんな素敵な作品を読ませて頂き、ありがとうございます!

    そしてこちらは雰囲気がまた変わるお話ですね…神霊刃シン様、物語の引き出しが多くて凄いです。本当に尊敬致します…!
    こちらも楽しく読ませて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    楽しんで頂けたようで良かったです。

    中編コンテストだったので、一応、完結としましたが、
    長編連載が可能というのが条件だったので、
    続きに期待を持たせる終わりとなってしまいました。

    こちらはMFブックスのコンテスト用なので、
    テンプレを少し外した形の異世界物となります。

  • 『豊穣の杖』効果抜群でしたね。

    >病人に対しては、浄化魔法が有効なようだ。また、食糧となる植物を増やす事も忘れない。水魔法を使って、人々へ水を供給する。

    林檎に水、食糧が増えれば命は繋がります。
    (^ー^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公は人々の現状を変えることを選びました。
    皆で協力すれば、何とかなると思っているようです。

  • 日本のブラック企業。
    日本は給与、待遇面も含め世界から遅れてます。

    >選んだ武具アイテムは『伝説の剣』でもなければ『神槍』でもない。この地に住む人々に必要なのは『食べ物』である。

    目指すものは決まったようですが、剣を望んだのに、杖でしたね。^^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今はホワイト企業では、成長できない――て、
    若い人は言っているようですね。

    まずは人々の現状を改善するようです。

  • これまでの疲れの蓄積の中でやさしさを忘れずにいた主人公の行く末を祈りたい気持ちです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お人好しのようなので、色々と苦労しそうです。
    異世界物なので、定番のブラック企業ネタで頑張ります。

  • >少女の姿をした女神『エーテリア』へと視線を向ける。この異世界へ俺を誘いざなった元凶が彼女だ。

    〈神器選定の儀〉によりこの異世界へ。

    エーテリアさんは他の人には見えないのですね。(^ー^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回は物語の途中から始まるパターンです。
    女神だったハズが、今は無力な状態になっています。