第45話 人間族との邂逅(1)への応援コメント
モンスターの中でも弱い者は利用されてしまうのですね。人間と一緒だ(ToT)
うんうん、大抵の驕れる人間は対話なんてしませんよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
弱くて数がいるゴブリンは最適だったようです。
幸せになるためには、ある程度、知識が必要ですが、
知らない方が幸せということもあるので、難しいところですね。
第5話 女神を拾った日(2)への応援コメント
甘納豆を入れた赤飯とは・・・興味深いですね~☺
作者からの返信
コメントありがとうございます。
手間のかかる小豆の赤飯を炊くのは大変だが、
子供たちが喜ぶものを食べさせてあげたい、
という発想のようです。
米を炊いて甘納豆を混ぜ、食紅で色をつける
という簡単な調理法を考えたようです。
第3話 神器選定の儀(3)への応援コメント
飢えは辛いですから、この選択は素晴らしいと思います。
剣で魔物を倒しても、水も食糧も枯渇すれば、それを求める争いが起きますから
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まずは食糧を選びました。
迫りくる脅威と戦うためにも、
まずは人々を救うことにしたようです。
第1話 神器選定の儀(1)への応援コメント
ハナブサと申します、これからじっくりと拝読させていただきます。よろしくお願いします。
王道おっちゃんファンタジー楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
MFブックスのコンテスト用なので、
王道というよりは、少し違うパターンにしています。
早速、子供になってしまっていますからね。
第12話 魔物と遭遇した日(1)への応援コメント
梅吉さん、悪い人かと思ったら普通というのもおかしいですが悪友くらいのいい距離な友人みたいですね。
田舎ならではの悩みに悩まされて独身ぽいですが、ヨネ婆さんは孫に見合いの一つ持って来たり……はしないんでしょうねw
しかし、熊相手に果たして、その武装で勝てるのか🤔
背負い投げみたいので勝ったおじいさんの武勇伝もあるから、案外いけるんでしょうか。
ヒグマが相手だと無理な気はしますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
田舎なので、こんな感じです。
話しを進めるために、主人公が色々と考えるタイプなので、
周りはアホな感じですね。
まず、女性がいませんし、真面目に仕事もしてませんからね。
ヨネ婆なら勝てますが、普通は無理でしょう。
どちらが先に一撃を叩き込むかで勝敗が決します。
第45話 人間族との邂逅(1)への応援コメント
>国民の声を聴かず、権力にしがみ付く人間に心当たりはないだろうか?
上手くいかないことに苛立いらだち、攻撃的になって、酷ひどい言葉を吐はき、暴力を振るう人間。他者に過剰なリスペクトを求める人間。
人間こそがもっとも強欲な魔物なのかもしれませんね。(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪魔に一番近い存在は人間だ、みたく言われたりもします。
拗らせると厄介ですね。
第15話 魔物と戦った日(2)への応援コメント
拝読致しました。
時折流れる社畜系コメントが面白いですね(^^)
相手はゴブリン食べちゃった肉食系草食動物。
家畜 vs 社畜の戦いの火蓋が、醤油によって切られるのであった!
……すごい戦いですΣ(O_O;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんで頂けたようで良かったです。
テンプレなろうを書いても、売れないでしょうからね。
社畜面を強化してみました。
実際、醬油は危険ですからね。
使い方次第で魔物との戦いも有利になります。
第44話 砂漠の異変(2)への応援コメント
おお、ボスっぽいものが接近ですかねΣ(゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
行く先々で面倒事に巻き込まれる主人公体質です。
現実社会では心折れてしまいましたが、異世界で巻き返しです。
第11話 一億総社畜(2)への応援コメント
熊というか、動物は目を合わせたら、逸らした瞬間に襲い掛かってくると言いますよね。
まぁ、熊の場合、最初から人=食べ物と認識している危険なのなら、問答無用でうがーとくまーしてきそうですが……。
熊が出るよりも嫌なのが出そうな雰囲気がしてきましたが、同級生のヨネ婆さんの孫ではなく、何かが来るのでは。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今年は被害が多いですからね。
ツキノワグマでも顔を狙ってきますから要注意です。
人の味を覚えた動物は駆除対象ですね。
フェレットだって、人間の赤ん坊なら食べますからね。
何が出て来るかは、次のタイトルでバレバレです。
第39話 旅立ちの準備(1)への応援コメント
耳と尻尾用の加工は難しそうですね。
しっかり縫製しないと尻尾周りがすぐに伸びたり破れたりしてお尻が見えてしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミシンがあれば簡単んなんですけどね。
手縫いなので結構雑です。
第44話 砂漠の異変(2)への応援コメント
>デザートゴブリンとデザートウルフが砂の中から一斉に飛び出してくる。
わかりやすく隠れていてくれましたね。笑
何なにか大きなモノが、地中から近づいている……。(;゚д゚)!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
時間が経つと砂が風で飛ばされ、
見付け難くなるのでしょうが、運が良かったようです。
例の巨大な魔物のようです。
第43話 砂漠の異変(1)への応援コメント
大精霊でアラビアンナイトの格好というと、ゼ◯ダの伝説を想像してしまいますね。
以下、誤字でしょうか。
>確かにデザートウフルは鼻が利く。見付かるのは時間の問題だっただろう。
ウルフ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本でもベリーダンスが流行りましたね。
ピップスカーフとベール(ショール)、ハーレムパンツです。
早速、修正しました。助かります。
第10話 一億総社畜(1)への応援コメント
経済と歴史も学べる異世界転生物語って感じで今回は説明回ですね。
戦後教育もありますが、日本人は和を以て貴しとなすの時代から、何となく出る杭は打たれるのなあなあで来た結果が現代という感じもしてきますよね。
何か、今は小学校のかけっこでも優劣競わないみたいになってるんでしたっけ。
こうして洗脳されていくわけですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は社畜がテーマですからね。掘り下げてみました。
打たれるというか、今の子供たちを見ると、
個性を潰されている感じもしますね。
ネットの影響も大きそうです。皆が観ているから観る。
(*^-^*)「あ、これ、面白いな。ネットで調べよ」
SNS「つまねー」
(´・ω・`)「そやね、やっぱ、おもろないわ」
みたいな印象です。
第43話 砂漠の異変(1)への応援コメント
>『アレナリース』を目指し、旅をしている途中、彼女を含む一団は『巨大な魔物による襲撃』を受けてしまった。
(;゚д゚)あわわ、、
イスカさんはまだ十六歳。
自分が囮になるとは、逞しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうござます。
ゴブリンに捕まると玩具にされてしまいますからね。
自分を囮にしました。
第42話 砂漠を行く者(2)への応援コメント
ユイト強い!
女性読者はみんな美容ポーションに興味津々ですね〜(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゴブリンとは戦い慣れていますからね。
怪我を治しますからね。
当然、肌荒れなども治るでしょう。
第9話 ブラック異世界(2)への応援コメント
大人になっていくと知識と経験を積む代わりに色々と嫌な想像までしちゃうので素直に感じることが出来ないはあるあるですよね。
単に当たり障りのなさそうな人間を連れて行くのでは駄目と判断しているところを見るとそれなりに女神の目は確かなようですが……。
社会経験があり、管理能力がある社畜を選ぶのはある意味道理にかなっている訳ですね。
しかし、神々の娯楽というのがまたブラックなところ!
大きな神が己の慰みの為に小さな神をたくさん創って、小さな神は己の慰みの為に世界を創った。
それで小さな神は大きな神の気紛れで消されては叶わないとある神が音楽を奏で、大きな神を微睡ませる。
だから世界は大きな神が微睡んでいる間だけ存在するのだみたいな哲学的な頭がぱーんしそうな話を思い出しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異世界中途採用ですね。
私を異世界に連れていってくれれば、
必ず世界のために貢献できるでしょう。
この主人公の場合は、そんなに意欲的ではありませんが、
一度、失敗している人間の方が、
色々と弁えていることもありますからね。
まあ、日本は一度、失敗してしまうと、
その後の立て直しが厳しいですけどね。
第42話 砂漠を行く者(2)への応援コメント
>〈スカイウォーク〉を使用する。
文字通り、空を歩けるようになる『技能』だ。
いいですね~♪
空、歩いてみたい。
回復薬も美容によさそうですね。(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
攻撃力より機動力を選ぶ主人公です。
戦い方にも幅が広がりました。
傷が治るので、色々な効果がありそうですね。
第42話 砂漠を行く者(2)への応援コメント
美容に良いポーションって、素晴らしいと思います🎵
回復に、水分補給に、お肌に。
一石三鳥(^∇^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
傷が治りますからね。効果があると考えたようです。
次は味の工夫ですね。
第41話 砂漠を行く者(1)への応援コメント
エーテリアさんは今後色々とコスプレしていくのかしら(*´艸`*)
襲われている馬車、早く助けないと!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
田舎はあまり買い物の必要がありませんでしたからね。
ミヒルの服を主人公が色々と改造していたので、
エーテリアも学習したようです。
お約束ですが、助けないワケにはいきません。
第34話 序盤の雑魚(8)への応援コメント
スライムって雑魚扱いされることが多々ありますが、現実にいたら絶対に戦いたくありませんよね……。
勝利おめでとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの有名なRPGのせいですね。
武器や防具を溶かされたり、取り込まれたりと普通に厄介な敵です。
今回は塩が効いたので、苦労せずに倒せました。
第8話 ブラック異世界(1)への応援コメント
有名な海外ファンタジーで永遠に戦う運命を宿命づけられたのがありますが、あんな永遠に閉じ込めれられたら、たまったものではないですね。
女神エタルゥ恐ろしい(´・ω・`)
しかし、神々の間で社畜神話みたいなのが出来ちゃっていたんですね。
社畜でも多分、使えるのと使えないのといそうなのに神話に踊らされて、社畜転生をさせている神々の図を見ると笑えないブラックコメディ感もありますねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと、「なろう」っぽくなかったので、
「なろう」っぽさを入れてみました。
まあ、エタらないようにと、自分への戒めですね。
今回は社畜が題材の一つですからね。
少々強引ですが、社畜が選ばれる理由を提示してみました。
第17話 子供になってるじゃないか!(1)への応援コメント
ちょくちょく入る現代ネタが面白いですね。
情報の偏食ってありますよね〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コンテスト用なので、思い付いたことを書いてみました。
好みの別れる所ですが、楽しんで頂けたようで良かったです。
第41話 砂漠を行く者(1)への応援コメント
>「ニャ~ッ! ハヤイ、ニャ♪ ハヤイ、ニャ♪」
と楽しそうな声を上げるミヒル。
鯉こいのぼりのように、はためいている。
可愛いですね~♪
癒しですね~♪
鳥が荷台を引くゴブリンライダー出現!
逃げるが勝ち? 倒しますか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
周りは草木の生えない死の大地です。
子供は暢気ですね。
今となっては、ゴブリンに臆する理由もありませんね。
第7話 女神と暮らした日々(2)への応援コメント
聞き捨てならない台詞が出ましたね。
世界を救える社畜……社畜は世界を救うでやってきた女神でしたか(´・ω・`)
社畜で心を壊したのに異世界でも社畜にされる嫌な予感がしますw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は社畜にスポットを当てた作品です。
社畜の再利用ですね。
所詮、社畜が世界からいなくなっても、誰も文句はいいません。
第40話 旅立ちの準備(2)への応援コメント
>「スライムが囮だった可能性がある――」
あのスライムが囮だったとは。^^;
食料や水を持って、いざ出発ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さっさと街を脱出していたら、被害が大きくなる所でした。
準備は整ったので、いざ、冒険です。
第39話 旅立ちの準備(1)への応援コメント
今までの知識を上手く利用して、食料にアイテムに揃えつつありますね。
エーテリアさん、絶対に自分の方が寂しかったんですよね(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
街にいるとスライムに溶かされてしまいますからね。
色々と道具が残っていたようです。
今のところ、エーテリアの話し相手は、
主人公しかいませんからね。
第6話 女神と暮らした日々(1)への応援コメント
神々しいというよりも気味が悪いと感じながらも面倒見ちゃう主人公はやはり優しくて、いい人ですよね。
ブラック企業で社畜になり、心が死んでしまっただけで心根はとても優しい人のようです。
それにしても女神だからか、適応力が早いといいますか言葉覚えるのも数日は羨ましい限り。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
男の一人暮らしですからね。
話し相手も欲しかったのでしょう。
心を病んでしまいましたが、
人と話すことで回復するかありません。
女神ですからね。大抵のことは何とかなるようです。
第39話 旅立ちの準備(1)への応援コメント
>『ヌイグルミ』や『ボール』『寝具』を見付けたので、ミヒル用に回収しておく。
優しいですね。(^ー^)
ミヒルさん用に回収とは。
エーテリアさんも復活されてよかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
旅には色々と必要ですからね。
子供に付きっきりというワケにも行きません。
エーテリアが復活したので、
考えを聞いてもらうことにしました。
第38話 地下水路(2)への応援コメント
エーテリアさんがしばらく現れなくなって、この後、何もハプニングが無ければいいですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りにはもう強敵がいないので、
油断をしなければ大丈夫でしょう。
第5話 女神を拾った日(2)への応援コメント
線香臭いというのが偶に怪談や怖い話で聞くのですが、霊的な物がいたり、現れる前触れとして線香の匂いがどこからかしてくるなんて……。
まさかあの曰くありげな穴といい、よくないことが起こる前兆なんでしょうか。
と思ったら、女性が落ちていて半透明(´・ω・`)
透き通るような透明感のありすぎるお体をお持ちのようで。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ホラーではないので、スピリチュアルな話ではありません。
エルフが隣に引っ越してきたり、
姫騎士を拾ったりする感じで、畑に女神が倒れていました。
物理的に透けているので、美肌とは次元が違います。
第38話 地下水路(2)への応援コメント
>『黒い宝珠』は『清水の宝珠』となり、澄んだ水を生み出している。
しかし、気が付いた時にはエーテリアの姿が消えていた。
臭いの原因はエーテリアさんが浄化。
エーテリアさんは??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
臭いの素を除去しました。
力を行使したので、エーテリアは暫くお休みです。
第6話 女神と暮らした日々(1)への応援コメント
「得体の知らない人物には免疫がある」で思わず笑ってしまいました!
苦労したけど優しい人柄の主人公が良いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがに今の時代はないと思いますが、
仕事は出来るけど、おかしな人はいますからね。
辛い経験をしましたが、結局はお人好しのようです。
これからも苦労するでしょう。
第38話 地下水路(2)への応援コメント
エーテリア、さすがだな。
よちよちミヒル、かわええ(*≧з≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今まで身体を動かしてこなかったので、
動作は苦手なようです。
第37話 地下水路(1)への応援コメント
臭いの元はなんでしょうか……。
獣人のミヒルは鼻が利きそうなので、余計に辛そうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、面倒事を引き当てたようです。
ミヒルは子供なので、現状では、
あまり頼りにならないと考えた方が良さそうです。
第4話 女神を拾った日(1)への応援コメント
序の部分で現在の転生したパートを描き、ここから過去の転生前の物語が始まるようですね。
田舎は田舎で付き合いがあったりと大変ですが、都会で辛酸舐め尽くしている感じだから、悟りの境地に達している感じもします。
そして、曰くありげな謎の穴……。
おとぎ話でも何でもこういう穴は何かありますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コンテスト用ですからね。
書籍化を意識した構成にしました。
一度、心が死んでますからね。
色々と耐性がついています。
基本、面倒なことにしか巻き込まれませんので、
この穴も要注意です。
第37話 地下水路(1)への応援コメント
>一瞬、腐敗臭のようなモノは消えたが、すぐに何処どこかからか漂ただよってくる。
スライムは倒したので、原因は地下だろう。
腐敗臭、原因不明は厄介ですね。
地下へ、いざ出陣。^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何でも確認は必要ですね。
再び厄介事のようです。
第3話 神器選定の儀(3)への応援コメント
豊穣の杖だけに人々を慈しみ、守っていくものですね。
主人公の前世での苦労もあってか、今世では同じ悲劇を見たくないと動いている感じだから、心で思っている以上に主人公は優しくていい人な気がします。
魔物の襲撃もどうやら、知恵で乗り切る作戦かな🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そもそも、元リーマンで戦うのは得意ではないですからね。
まずは皆を助ける事を選びました。
魔物退治も害獣駆除の一環と考えているようですね。
第36話 街の探索(2)への応援コメント
ミヒルちゃん、カワ(・∀・)イイ!!
見えない相手にもちゃんと挨拶が出来て偉いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公に懐いているようですね。
素直に言う事を聞いてくれます。
第2話 神器選定の儀(2)への応援コメント
皆が望んだものは剣。主人公が掴んだものは杖。果たして、杖にはどんな力があるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皆はガッカリしているようですが、
主人公には狙いがあるようです。
第36話 街の探索(2)への応援コメント
>「オハ、ヨー、ニャ」
( ´艸`)カワユイですね、ミヒルさん♪
ちゃんとお世話してるんですね。パパみたいです。
女神の姿が他の人に見えないのは、ひとりごとみたいで確かにホラーです。w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の実年齢は不明ですが、おじさんですからね。
よくある主人公にしか見えていないパターンです。
その内、眷属も増えるでしょう。
第2話 神器選定の儀(2)への応援コメント
目を見れば相手の考えが分かるハズだ←こういう人ほどホウレンソウをしろ! とかいうのはギャグかな?って思ってしまいますよね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
上司や先輩に逆らってもいいことはありませんからね。
大人しくするしかありません。
ただ、きちんとコミュニケーションは取るべきですね。
第2話 神器選定の儀(2)への応援コメント
剣ではなく、杖だからがっかりされるとは杖の地位が低いのか、それだけ剣に期待するものが大きいのか。
結局、どれだけアイテムが凄かろうと使う人が使いこなせければ、駄目ではないのかと思うのですが、危機が迫っている以上そんな余裕もなさそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人類は衰退していますからね。
魔法が使えないので、杖はあっても困りモノです。
主人公の作戦に期待です。
第35話 街の探索(1)への応援コメント
>スライムを倒したことで分かった事がある。どうやら、強化された魔物を倒した方が、通常よりも経験値が多く手に入るらしい。
そうなんですね。
本作でミヒルさんは癒し系。(^^)
でも夜目が利くのですね。獣人種だからか、特殊能力があるみたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当は戦わなくてもいいように、
歩けば経験値が手に入るようにしたのですが、
運が悪いのか、魔物と戦ってばかりです。
ニャンコですからね。
その内、役に立ってもらいましょう。
第34話 序盤の雑魚(8)への応援コメント
>スライムに残りの塩を全部ぶち込むべきだろうか?
(いや、増殖ぞうしょくや分裂をされると厄介だ……)
確かに、厄介ですよね。^^;
それでも何とか退治出来たのかな?
それとも動きを封じただけ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スライムですからね。
刺激すると何をしてくるのか分かりません。
核を破壊したので、倒すことに成功しました。
第1話 神器選定の儀(1)への応援コメント
シン先生の物語では珍しく、おっちゃんが転生したお話ですか。
今は少年と最後にあるまでは普通におっちゃん主人公かと思って、これは珍しいと思ってなるほど!と今に至ります(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今まではラノベでしたからね。
コンテスト用の作品なので、ライト文芸寄りというか、
年齢層を高めに設定してみました。
まあ、読まれるためにはテンプレにすべきだったのですが、
MFブックスだと、そういう作品は沢山あるのでしょうから、
変化球で参加してみました。
どうせ、★1000以上はザラですしね。
第33話 序盤の雑魚(7)への応援コメント
>人間は恐ろしい生き物だ――ということは、年齢を重かさねれば誰もが知っている事だ。日本でいうのなら、ペットの問題に近いのだろう。
この世界では、人間はペットの問題と同じなんですね。
(確かに野犬は怖いです。以前キャンプした時に、夜中に野犬が数匹現れゴミをあさり始め、怖くてキャビンから出れませんでした。)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
敵は魔物を道具のように扱っています。
心ない飼い主がいるようです。
他人の迷惑にもなるので、色々と考える必要がありますね。
第32話 序盤の雑魚(6)への応援コメント
>最初に核を攻撃すると『窮鼠猫を噛かむ』ではないが、スライムが大量の粘液で反撃している可能性がある。
塩で退治できるのは楽勝ですが、大量の粘液で反撃されたらキモチ悪いですね。スライムだけに、ネバネバで。^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大量の粘液は防御のしようがありませんからね。
溶かされるか窒息死の可能性が高いです。
第30話 序盤の雑魚(4)への応援コメント
共食い……こ毒って呪法を思い出しますね、よくよく考えたら、食べないですが、レベル上げも世界という箱庭で隔離された中で強いモノが生き残るって、ある意味『こ毒』みたいに感じるのは、気のせいと思いたいですねww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔結晶を集めて強力な魔物を作る計画のようなので、蟲毒ですね。
敵の目的は【終末の予言】を完遂させることなので、
主人公は知らない内に相手の計画を阻止していたようです。
第31話 序盤の雑魚(5)への応援コメント
>上の方に向かって塩を撒まくと、スライムの気配が遠ざかった。
逃げたというよりも、消失した感じがする。
ナメクジのように塩で溶けてしまうようですね。とりあえずは上手くいきましたね。
てるてる坊主( ´艸`)w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スライムなので、体を切り離すようです。
粘液は残りますが、本体からの信号が届かないようなので、
ブヨブヨしているようです。
溶かされないようにしっかりと防御です。
第14話 魔物と戦った日(1)への応援コメント
やはり、彼の心はもう……。
プロローグで主人公の心が仲間によって、ほんの少し救われているような描写があったので、希望を持って読み進められそうです。
頑張れ、社畜……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大抵の異世界主人公はためらうことなく戦闘が出来ますからね。
そして、すぐに慣れる。
心の葛藤を書いても仕方がないので、これも理由付けです。
社畜として生き残るには、
まずは感情を殺す必要があるようです。
第8話 ブラック異世界(1)への応援コメント
社畜は会社に飼いならされている家畜……チート能力を与えておけば、勝手に動いて世界を救ってくれる。
中々言い得て妙ですね……。
異世界のOJT、むしろ見てみたいです。
もしOJTするなら新人指導役は誰が担うことになるのでしょうか……。
本作の神の設定からするに、やっぱり異世界人に丸投げですかね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仕事を求めて彷徨うゾンビです。
大抵はいきなり異世界(MMORPG)ですからね。
今回は異世界へ行く前のお話なので、
ちょっとした理由付けです。
恐らく冒険者ギルドが、その役目を担っているのでしょう。
通常はゲーム感覚なので、RPGや乙女ゲーを知っていれば、
何とかなる設定ですからね。やはり、丸投げです。
第6話 女神と暮らした日々(1)への応援コメント
半透明の人を普通に世話するとは……もう少し驚きがあっても良さそうなのですが、やはり会社のせいで心がぼろぼろになっているんでしょうか……。
幽霊を仲間だと言ってしまう社畜精神は、なかなかに重症ですね……。
脱サラをした後の生活が細かく描かれていて、とてもいいです。
ここからどう異世界に行くことになるのか、今から楽しみです!
あと芋餅良いですよね。大好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美少女を拾うパターンですが、主人公は冷静です。
まだ、人間らしい感情を取り戻してはいません。
幽霊やアンデッドは仲間です。
これから面倒なことに巻き込まれるので、
今はスローライフですが、田舎なので個人情報が駄々洩れです。
甘辛ダレやバター醤油、お腹が空いた時の定番ですね。
第30話 序盤の雑魚(4)への応援コメント
>スライムとの決着に彼女を連れて行くことにした。
ミヒルさん同行ですか。w
「ス、ゴイ、ニャ♪ ゴイ、ニャ♪」
( ´艸`)可愛いですニャ♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
目を離すワケにはいかないので、連れて行くことにしました。
酷い環境で育ったせいか、言葉が不自由なようです。
第29話 序盤の雑魚(3)への応援コメント
ゲームの子供キャラって成長率が高かったりしますよね。
ミヒルは強くなりそう!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テンプレではないですが、お約束は踏襲する方向です。
獣人少女が仲間になりました。
第29話 序盤の雑魚(3)への応援コメント
>俺が『人間族』なので『族長』や『ボス』ではなく『主人』なのかもしれない。
まさにそうですね。
(^ー^)
ミヒルさん、強くなるのかな。(期待)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現状はマスコットですね。
もう少しレベルアップしないといけません。
第28話 序盤の雑魚(2)への応援コメント
>魔結晶は人間にとっては魔力エネルギーとしての価値しかないが、魔物はそれを体内に取り込むことで強くなる。
なるほど。魔結晶で魔物は強くなるんですね。
ミヒルさんが可愛いです。(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
合体や捕食で強くなる場合があるので注意ですね。
食欲もあるようなので、もう大丈夫でしょう。
第27話 序盤の雑魚(1)への応援コメント
そうか…(´;ω;`)
一緒にいた老人は彼女のおじいちゃんだったんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
命からがら逃げ出したようですが、
魔物に襲われたようです。
第27話 序盤の雑魚(1)への応援コメント
>スライムを倒す方法の定番といえば〈火〉だろうか?
やはり火でしょうか。
家族を亡くし、小さな子供たちが被害に遭うのは辛いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小さいスライムなら、それで良さそうですが、
流石に難しそうです。
主人公たちが旅立たないと、
もっと多くの人たちが被害に遭うでしょう。
第26話 無人の街(2)への応援コメント
シリアスなのに、頭の中から4次元ポケットをガサガサしてパニックする、ド○えもんが離れない(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結構、余計な物が出てきますからね。
タケ〇プターの充電を忘れたり、色々とお約束です。
第26話 無人の街(2)への応援コメント
>『何か』と表現したのは、俺には見えなかったからだ。
ゴブリンが空中で溺れたように藻掻くと、皮膚が溶けだし、肉が剥むき出しになり、骨となって、やがて消えた。
これは壮絶ですね。
巨大スライムを倒すことができるのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
強敵の出現ですね。
最初の街なのに酷い有様です。
第25話 無人の街(1)への応援コメント
うーむ…
主人公がブラック企業のリタイア組なのを強調するためか、現代社会の批判がちょくちょく出てくるけど、バランスが悪い(批判文が多すぎ)ため、何を読んでいるのか混乱してきた。
なまじ筆者の文章力が高いせいで、まるで野党のステマ小説みたいな印象
作者からの返信
コメントとお星様ありがとうございます。
他の作品と違いを出したかったのですが、
くどかったようですね。
『負の感情で戦う』みたくしたかったのですが、
もうちょっと、工夫しましょう。
調べると色々と出て来るので、つい入れたくなってしまいます。
辻褄合わせが難しい……。
第25話 無人の街(1)への応援コメント
魔物のショーは子供たちは楽しいでしょうね。
(^ー^)
賃金は安い、、、💦
『集団』なのか『個』なのか。
どちらも大事ですが、チームワークは大事です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すみません。魔物たちにとって、
人間の子供を甚振ることがショーという意味だったのですが、
分かり難かったようですね。
業務改善の報奨金ですかね。個人でやる分には低いようなので、
工場で働く人は数をたくさん出す人もいるようです。
普通に残業した方が効率的でしょうから、環境でしょうね。
大企業は個人の生産性が違うので、もっと多くもらえるのでしょう。
主人公のいた環境では、なかなか難しかったようです。
第24話 始まりの街(2)への応援コメント
>すると彼女は黙って瞳を閉じ、唇を突き出してきた。
どうやら、対価を要求しているらしい。
( ´艸`)エーテリアさん、可愛いですね。
魔物が集まっている場所。
怖いけど行かないとダメですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見た目は少女ですからね。
しっかりと作戦を立てて出発です。
第23話 始まりの街(1)への応援コメント
同族同士で共食いするとは。^^;
>デザートウルフの胴どうを狙ったのだが、真っ二つになってしまった。
返り血を浴びてしまう。どうやら俺は『殺人キック』を体得したらしい。
殺人キックを体得したんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
社畜無双のしたかったので、やらかしてしまいました。
まだまだ、成長の余地があります。
第23話 始まりの街(1)への応援コメント
同胞食いするんですね...動物でもいますが、魔物で想像するとおぞましいですね💦(笑)
それにしても危険な魔物がいる異世界での生活は大変そうではありますね。
加護がないと普通の人間ならその辺の弱っちい魔物でも死にそうです...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔物とは理解し合えないようです。
主人公は社畜経験があるので、大抵の場所は大丈夫でしょう。
家は食べて寝るだけの場所です。
そのためにも主人公は人間族の持つ【根源】を
復活させる必要があります。
第22話 九つの根源(2)への応援コメント
え、永遠に戦わされるΣ(゚Д゚)??
やっぱりこちらに来ても社畜なのかΣ(゚Д゚)!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
所詮、社畜は死ぬまで社畜。
エーテリアは世界を救ってくれると思っているようですが、
主人公としては、悪い想像しかできません。
第22話 九つの根源(2)への応援コメント
>覚醒と同時に身体からだに異変が起こった。
いきなり大人になるのはムリなようですが、2年ほど成長したみたいですね。
少しずつ大人に。(^ー^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
後2つあるので、14歳程度には成長する予定です。
第21話 九つの根源(1)への応援コメント
>『人間族』の持つ【根源】は九つ――
『武技の根源』と『正義の根源』。
『秩序の根源』と『混沌の根源』。
『力の根源』と『知恵の根源』。
『創造の根源』と『破壊の根源』。
そして『調和の根源』だ。
人間族の持つ【根源】、たくさんありますね。創造や秩序、知恵、調和、まさにそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
設定を考えるのが好きなモノで、
どうもすみません。
第20話 九つの種族(2)への応援コメント
時代ごとに色々な種族が。
>『人間族』は俺たち地球人に最も近い種族らしい。
最初に覚醒できる【根源】は一つのみ。
『武技の根源』と『正義の根源』。
二つになりましたね。(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これで有利に進められそうです。
しかし、そう簡単にいかないのが、
この主人公です。
第19話 九つの種族(1)への応援コメント
>「はわっ♪ 何なんだか、こういうの……」
恋人っぽいですね♡――とエーテリア。両手を頬ほほに当てて喜ぶ。
(*´▽`*)チョップをかましたのに、この反応。可愛いですね。w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無邪気に喜ぶ子供ですが、主人公からするとセクハラ女神です。
第19話 九つの種族(1)への応援コメント
異世界で人間(あるいは人間のような存在)がどのような成り立ちで存在するのかが語られそうな気配で楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
種族誕生の歴史です。
彼らと一緒に冒険できる日々が来るといいのですが……。
編集済
第19話 九つの種族(1)への応援コメント
彼女の方は白いヒラヒラの服を『見』に纏まとっているのだが――
↑
『身』の誤字だと思われます。
ノアの方舟の話を浮かびましたww
続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
早速、修正しました。助かります。
定番の大洪水です。他にも種族が誕生します。
第18話 子供になってるじゃないか!(2)への応援コメント
エーテリアまで幼くなってしまったんですね。
大人カップルから、子供同士のほのぼのカップルになっちゃいましたねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうやら、リンクしているようですね。
まあ、大人同士だとあれやこれやしてしまうので予防線です。
コンテスト用の作品なので、
節度は守ってもらわないといけません。
第18話 子供になってるじゃないか!(2)への応援コメント
>異性同士は勿論もちろんのこと、同性同士でも単独でも、子供を作ることが可能らしい。
これは凄い異種族。
子供になってしまったのに、してることはずいぶん刺激的ですね。( ´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神話は神を擬人化しているとはいえ、そんなモノでしょう。
性転換の話もあるようですね。
すでに一線を越えてしまったので、今までよりも積極的です。
第17話 子供になってるじゃないか!(1)への応援コメント
洞窟の中は美しい水晶が。
どう考えても手足のサイズ的には子供ですね。
( ´艸`)w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異世界に来たようですが、主人公は相変わらずです。
小さくなっているのに、気が付いていないようです。
第16話 そして、異世界へ……への応援コメント
醤油の使い方がうまいですね!
そっか、梅吉は記憶なくなっちゃうのか……。
それは今回のバトルの記憶?
それともユイトの存在自体の記憶ですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
醤油が役に立ってくれました。
今回のバトル記憶が薄れていきます。
ただ、ユイトたちが異世界に旅立ってしまったので、
『この世界には存在していなかった』ことになり、
自然とユイトのこと忘れてしまうでしょう。
第16話 そして、異世界へ……への応援コメント
>『醤油』が目に入り、痛みに苦しむミノタウロス。場合によっては浸透圧により眼球にダメージを受け、視力が低下する危険もある。
まさか醤油に弱いとは。(^^)
退治しましたね。
いよいよ女神と一緒に異世界へと旅立ちです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『お酢』や『味噌』とは違いますからね。
想像以上の効果だったようです。
ヨネ婆や梅吉たちとは、ここでお別れとなります。
第2話 神器選定の儀(2)への応援コメント
つい考えなしに掴んでしまうことあるあるです。
しかーし!
アレですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公は外見は子供ですが、中身はオッサンなので、
責任も理解しています。
まあ、本音は帰りたいようですが……。
第15話 魔物と戦った日(2)への応援コメント
巨大な魔物がゴブリンを喰らう。
おぞましいですね。
>「女神である私を穢すために送られてきた魔物のようです♪」
エーテリアさん、なぜか楽しそう。
なぜ?(~。~;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミノタウロスですからね。
男性には暴力を振るい、女性は暴行します。
主人公が何とかしてくれると信じているようですね。
ミノタウロスなど、社畜の前では脅威でも何でありません。
第14話 魔物と戦った日(1)への応援コメント
つ、強い!
さすが社畜。
社畜スキルが冴えまくっていますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心を殺し、効率よく作業する人間マシンと化す。
それが社畜です。
定時であがれそうなので、まだ本気ではありません。
第14話 魔物と戦った日(1)への応援コメント
主人公は一種のトラウマを抱えているようでそうではなく社畜という属性なのか,少し考えました。彼の心が救われる様子が今はまだ全く想像できずにいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
折角、社畜をネタにしているので、
社畜TUEEEにする予定です。
既に心が一度壊れているので、
異世界へ行っても大丈夫でしょう。
第14話 魔物と戦った日(1)への応援コメント
>会社も魔物も、俺にとっては同じ『敵』である事には変わりない。
会社は『殺せない』が魔物は『殺せる』。俺たちの世代は合理的に考える人間が多い。
これは現実的な言葉ですね。
ゴブリンを退治! お見事でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一度、精神を病んでいますからね。
ある意味、死を体験しているので思い切りはいいようです。
社畜たる者、ゴブリンごときに苦戦はしていられません。
第13話 魔物と遭遇した日(2)への応援コメント
餌吉ー!(笑)
新しいキャラの使い道が酷い(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんな奴は熊の餌扱いで十分だ!
と思っていたら、もっと厄介なのが出てきました。
いや、熊の方が強い?
第13話 魔物と遭遇した日(2)への応援コメント
ややあやしい女神と餌吉と社畜が外形上は協力して敵に立ち向かうのは、何が起きるのか見通せず気になって読み進めています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すっかり餌吉になってしまいました。
魔物を放って置くと被害が出ますからね。
早急に駆除が必要です。
第13話 魔物と遭遇した日(2)への応援コメント
>「何なに言ってるんだ? お前はついて来るんだよ『餌吉』」
( ´艸`)改名されてしまいましたね。w
獣臭の正体は三匹の小鬼。醜悪な形相で異臭を放っているとは。^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三人の中だと、食べる部分は多いのですが、
多分、一番美味しくはなさそうです。
危険なタイプのゴブリンです。
先手を取りたい所ですが……。
第12話 魔物と遭遇した日(1)への応援コメント
梅吉、もっと悪いヤツかと思えば、けっこう面白そうな人ですね〜(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
田舎の悪友ですね。
主人公と女神だけだと、淡々と物語が進んでしまうので、
急遽、仲間になりました。
第12話 魔物と遭遇した日(1)への応援コメント
>寺は山の中にあるようなモノなので『変な虫』も多い。
(いや、この場合『変な虫』は梅吉の方か?)
変な虫は梅吉さん。( ´艸`)笑
顔に虫除けスプレーはヤバいです。
意外といい仲間になるかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女性と見ると急にデレデレ親切。
調子に乗る前に、適度に釘を刺しておきましょう。
第12話 魔物と遭遇した日(1)への応援コメント
梅吉が意外といい仲間になる、かもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の世代は地元の友達と仲がいい印象でしたので、
登場させました。調子のいいオッサンです。
第45話 人間族との邂逅(1)への応援コメント
なんか、身に染みるホンネが除けましたけど、気のせい?
'営業は、お金にならない仕事をとってくる。'
以下数行
日に詰まらせます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出来る限り、社畜視点を取り入れています。
同じ会社でも部署が違うと仲が悪いことはありますからね。
中間管理職は大変です。
この辺は駅などで、よく愚痴っている人がいますからね。
電話なのにペコペコしている人とかも見ます。