鼓動する陰謀 6/疾風の記憶(2)への応援コメント
柳田さんにもこんな時期が! って前回も書いた気がします(^_^;)
妖魔を殺すより人間を殺す方が怖くなさそうだけど、倫理観のためかな?
私だったらヒグマと戦うより人間の兵士を殺る方を選びます! ヒグマ怖い((((;゚Д゚))))
作者からの返信
確かにヒグマと戦うのは怖いですね!
私も綾森様と同意見!
彼らは訓練で妖魔と戦い、それなりの実戦経験もしました。
しかし、戦争という非日常の中、初めて人と戦うことに恐怖します。
それは倫理観、そして妖魔にはない人の力を知っているからでしょう。
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
鼓動する陰謀 5/疾風の記憶(1)への応援コメント
柳田の記憶がよみがえっているのは、規律を破れば仲間を殺すことになるという山崎の言葉も関係してる感じでしょうかね。今まさに判断のミスでピンチになっている状況で、彼が何を思ってこれを見ているかが気になります。
作者からの返信
おっしゃる通り、山崎の言葉が柳田の心に深く残っていたのでしょうね。
翡翠島で起こった出来事、古い付き合いの東雲の死、若い龍士の死。
様々な出来事と疲労で昔を思い出しているのでしょう。
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
鼓動する陰謀 5/疾風の記憶(1)への応援コメント
柳田の回想シーン、彼の若かりし頃の物語はなかなか興味深いですね。
当時から山崎が上長、その副官に東雲がいたのですね。今は亡き人になってしまいましたが。
確かに誰よりも強くなれば誰をも救える、と思いがちですからね。
やんちゃな彼がどうやって成長していったのか?
作者からの返信
一服盛られ、疲れの中、柳田が見たものは過去の自分でした。
山崎、東雲とは柳田が新人の頃からの付き合いですので、山崎の言葉や東雲の死も関係しているのかもしれません。
もしくは、倫道たち若者に自分を重ねたのかもしれません。
>やんちゃな彼がどうやって成長していったのか?
まさにそんな話にしたいと思っています。 笑
引き続き、ご愛読いただければ幸いです
鼓動する陰謀 5/疾風の記憶(1)への応援コメント
柳田副隊長にも無茶をする新兵時代があったんですね。
しかも山崎隊長とは当時からの仲。
今なぜこの時の記憶がよみがえったのか?
山崎隊長から「あとは任せた」と言われた責任感からなのでしょうか!?
作者からの返信
極限の疲れの中、倫道たちの姿から自分の若かりし頃を思い出したのか…
それともおっしゃる通り、山﨑の言葉に何かを感じてか…
山崎と柳田は、柳田が新人の頃からの付き合いで、兄弟のような関係性です。
これから少し柳田の過去の話が続きます。
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
鼓動する陰謀 4/夜明けの裏側でへの応援コメント
柳田の味がまずいというところから少し怪しいと予想していましたが、やはり薬を盛られていましたか。笹岡をここで取り逃がしてしまうのか。ここからどんな危険が待ち受けているのか。続きの展開が気になります。
作者からの返信
さしもの柳田も騙されてしまいました。
戦場から帰り、仲間の部下の死を受け、彼も疲弊していたのでしょう。
帰還した安心感から油断してしまいましたね。
柳田すら騙されたので、倫道たちは簡単に落ちました。
誰が暗躍しているのか⁉︎
この先も混沌としていきます!
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
鼓動する陰謀 4/夜明けの裏側でへの応援コメント
やはりこうなってしまいましたか。
笹岡は重要な人物であり、絶対奪還に来ると思っていましたが、この道中でとは。
上空でと思っていました。
勢力が二分する形だし、御堂のことをよく思っていない連中も多いですからね。
簡単に騙されてしまった柳田はじめ、倫道たち後ろもきっと同じですね。
厳しい展開になっていますね。
作者からの返信
水無月さまには予測されてたようで 笑
まんまと罠に落ちてしまいました。
ただ、肉体的にも精神的のも疲弊し、やっと戻って来れた時を狙われたら…
柳田はおかしいと気付いたものの、油断が彼の判断を鈍らせましたね。
柳田さえ騙されたこの状況、倫道たちでは無理ゲーでした。
誰が暗躍しているのか⁉︎
この先も混沌としていきます!
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
鼓動する陰謀 4/夜明けの裏側でへの応援コメント
ええーっ、まったく安心できない!
変な味がしたのは、薬が仕込まれていたからだったと・・・
もう陣地に戻って来たから大丈夫かと思いきや・・・
どこの勢力なんでしょう?
スパイも混ざり込んでいそうだし、笹岡たちと戦ったわけだし、油断できませんね。
作者からの返信
精神的にも肉体的にも満身創痍の柳田と倫道たち。
帰還した気の緩みを狙われました。
柳田は味がおかしいことに気がついたのですが、やはり油断もあったのでしょう。
どこの勢力が暗躍しているのか⁉︎
これから混沌としていきます!
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
鼓動する陰謀 3/残響の帰路への応援コメント
御堂としては何としても生かした状態で笹岡たちを連行しないと意味がないですからね。
御堂なら部下の気持ちも汲んでいるでしょうが、立場の差は明確ですね。
しかし、眠っているとはいえ、このまま無事に到着するのか?
倫道のレーネに対する思いがいいですね。
次の邂逅はいつになるのか。レーネたちも大変な騒動に巻き込まれていますからね。
作者からの返信
はい、決定的な証人となるので山崎はその辺弁えてますね。
ただ、柳田でさえ怒りで危うい感じです。
仲間を殺されていますから、誰もが平気でいられるわけないですよね。
倫道は頭の中、ごちゃごちゃになってますね。
仲間の死、前世の記憶…
今はただ、疲れ果て何も考えられず、最愛の人に会いたい気持ちが溢れました。
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
鼓動する陰謀 3/残響の帰路への応援コメント
恨みをかいまくった笹岡、輸送途中で誰かがこっそりい目ん玉片方えぐってないか心配です(嘘です、期待してます笑
でも、軍法会議にかけられたほうが、ただ殺されるよりずっと不名誉なはず。
こういう人物には、死んで終わりではなく、罪人として名前が地に落ちるような罰を与えたいですね😊
作者からの返信
仲間の仇が目の前にいますから、五十鈴たちの怒りは理解できます。
経験豊富な柳田ですら、危ない感じです。
誰かこっそりと魔法で… 笑
おっしゃる通り、笹岡たちには厳しい厳罰が必要です。
研究が無価値だったと分からせることが一番こたえるかもしれませんね。
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
鼓動する陰謀 3/残響の帰路への応援コメント
笹岡と一緒に帰らなければならないというのは確かに不快ですよね。これも罰するためなのかもしれませんが、このまま届けられるのか少し心配な気もします。それ以外にもやることはたくさんあって続きが気になりました。
作者からの返信
仲間を殺した張本人たちと同じ場所にいるのは、誰でも耐え難いですよね。
まして、倫道たちのような若ければ特に。
果たして、無事に帰還することはできるのでしょうか⁉︎
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
鼓動する陰謀 2/予期せぬ別れへの応援コメント
ここでエヴァンが死んでそれが人間界にはいないはずのオークによるものというのが謎ですね。管理者との通信も不可能になったということも不吉な感じがします。これからどのようにこの章が展開していくのか興味深いです。
作者からの返信
世界を監視するための組織「調和の守護者」のエリアマネージャーであるエヴァン・モリス。
その彼が、無惨にも惨殺されてしまいました。
その意味は? 背後には何があるのか?
これで、デルグレーネとカタリーナも当事者となり、これで完全に巻き込まれました。
孤立無援となった彼女たちは、ひとまず御堂を訪ねるため帝都東光を目指します。
引き続きご愛読いただければ幸いです!
鼓動する陰謀 2/予期せぬ別れへの応援コメント
ええ!これは衝撃的すぎますね。
レーネとリーナの良き上司であったエヴァン・モリスがこんなことになるなんて。
しかもデーモニアでは当たり前でも、ここでは滅多に見かけられないオーク、おまけに改造されているようで、ちょっと陰謀という範疇では収まらないことになっています。
御堂に会いに行って、状況が少しでも進展すると良いのですが。
三人の管理者も把握しているのかな?
作者からの返信
世界を監視する側にも脅威が迫っています。
デルグレーネとカタリーナも当事者となり、これで完全に巻き込まれました。
彼女たちは、エヴァンの言葉を思い出し、御堂に会いに行きます。
そこからどのような道が見えてくるのか⁉︎
管理者たちもこの状況を把握しているのか⁉︎
引き続きご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 15/時を超えてへの応援コメント
やっと2人の前世からの想いが通じましたね。
こんな窮地でなければ、もっといちゃいちゃできたでしょうに。
作者からの返信
はい、300年ぶりの再会を果たせました。
でも、仰るとおり再会した場面が悪かったですね 笑
こんな状況でなければ、イチャイチャしたでしょうね 笑
鼓動する陰謀 2/予期せぬ別れへの応援コメント
人間同士の国家の戦、というにはとどまらない、世界を越えた陰謀が渦巻いている?
改造オーク、明らかに誰かが人為的に手を加えたわけですからね・・・
魔物の人権が!!と訴えてくれるひとはいない(←そこじゃない(^_^;)
作者からの返信
世界を監視する調和の守護者《ガーディアンズ》にも謎の影が…
デルグレーネとカタリーナも当事者となり巻き込まれて行きます。
>魔物の人権が!!
確かに! 笑
可哀想そうですよね! 考えておりませんでした🙇♂️
鼓動する陰謀 1/覚悟への応援コメント
デルグレーネのあの状態は結構無理をしていた上でのものだったんですね。処罰がどうなるのか気になりますが、それ以上に彼女の覚悟が頼もしいと思いました。
作者からの返信
倫道の危機を察知し、デルグレーネは管理者からの枷を外しました。
その代償は大きく、見た目には分かりませんが、彼女の中に大ダメージとして残っています。
覚悟が頼もしいと思っていただき嬉しいです!
過去の守れなかった後悔が彼女を突き動かしています。
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
鼓動する陰謀 1/覚悟への応援コメント
レーネとリーナは何とか無事に脱出できてエヴァンと合流できたようですね。ほっとしました。
魔素から生まれたレーネはいくらでも取り込めるけど、それは無限であって無限ではにない。暴走したら命は確実にないでしょうね。
倫道を助けるため無茶をしましたが、倫道だったからこそ、というのもありますね。
謎の管理者の動向も気になるし、あの三人は知らないことになっているけど、この先も波乱だらけなのでしょうね。
作者からの返信
翡翠島から隠れて脱出し、アジトへ戻る途中の話でした。
この時点では、まだエヴァンとは合流できてないのです。
デルグレーネは、管理者の枷を外すために無茶をしましたね。
彼女の体には、見えないけど大きなダメージがあります。
この先、それがどうなるのか⁉︎
また調和の間にいたのは誰なのか⁉︎
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
鼓動する陰謀 1/覚悟への応援コメント
懸念事項だらけですね💦
デルグレーネが世界を滅亡させかねないとか、二人の魂には試練ばかりが降りかかるという気がします。
作者からの返信
>懸念事項だらけですね💦
はい、全くもって未来が見えない状況です。
おっしゃる通り、デルグレーネと倫道には過酷な状況が続きますね。
これが彼らの運命なのか…
引き続きご愛読いただければ幸いです!
閑話/蠢く者たちへの応援コメント
当然ですが、管理者側でも動きがあり、さらにはまたもやジェイコブたちが暗躍ですか。
調和の間に入って、レーネの記録を完全抹消しているぐらいだから、この者もまた管理者の一人ですね。フォルセティ、アフロディア、ザイオンが使用する場所に入っているだけに身近なものなのか?
レーネを見極めて、何かに使おうという魂胆のようですが、その目的は?
新たな展開で楽しみが増えましたね。
作者からの返信
アースガルズにても、なんだか暗い影が広がって来ました。
一人、人間界を観察していた者は、誰か⁉︎
目的は何か⁉︎
物語が進むにつて、明らかになっていきます。
楽しみが増えたと言っていただき、嬉しいです!
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 15/時を超えてへの応援コメント
うぅ、お互いにやっと思い出しましたね…
これで二人はどうなるのでしょうね…。
作者からの返信
300年の時を超え、再会を果たしました。
前世の記憶が蘇り、全てを思い出した倫道。
ずっと探し求め、ようやく出会えたデルグレーネ。
通常なら感動の再会となったでしょうが、現実は非情です。
このピンチをどう切り抜けるのか⁉︎
闇に沈む真実 19/悲しき報告への応援コメント
全員にとって事実が重いですね。龍士も第2部隊の大半も死んでしまい、戦いのやり方までこれまでとは変えなければならない可能性もあるというのが絶望的な感じがしました。倫道が託された龍士の願いを果たせるといいと思いました。
作者からの返信
倫道の生還は特務魔導部隊にとって唯一の光でした。
その反面、龍士と第2分隊の死は、彼らに大きな影となりました。
これから新たな局面となります。
引き続きご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 19/悲しき報告への応援コメント
双方の状況がどれほど過酷で悲惨だったかを物語っていますね。
この戦いであまりに多くの戦死者を出してしまいました。
いや、まさかここまで死ぬとは、まさか倫道側でも一人亡くなるとは予想外でしたから。
リーナが治癒していかなかったのも当然で、倫道だけ何事もなかったかのように無傷では皆から疑われてしまいますからね。
さて、ここからは新たな局面ですね。
倫道としては、龍士の遺言である蘭花を探し出さなければならないし、レーネ達の行方も、ですね。
全体としては大きな立て直しも必要でしょう。
次の展開を楽しみにしていますね。
作者からの返信
倫道の生還は皆の救いとなりました。
しかし、龍士と東雲たち第2分隊の戦死は、皆の心に暗い影を落としましたね。
リーナは、現状把握と予測に秀でていますね。
度重なるアクシデントの中でも冷静でした。
おっしゃる通り、これから新たな局面となります。
龍士に託された蘭花のこと、デルグレーネたちの行動。
全てが収束し、真相へと近づいていきます。
闇に沈む真実 19/悲しき報告への応援コメント
互いに辛い報告をしあうことになってしまいましたね……
今後の倫道の道も決まったとはいえ、デルグレーネたちがこのまま姿を消してしまうとは。
カタリーナが倫道の傷を癒さなかったのはそういうわけだったんですね。
何とも辛い作戦の結末となりました😢
作者からの返信
倫道の生還と五十鈴たちの無事は喜ばしいことでしたが…
戦場に出て、まさか味方に仲間が殺されるとは思いもしませんでしたね。
龍士、第2分隊の戦死は、皆の心に暗い影を落としました。
デルグレーネたちは姿を消し、倫道たちもひとまずは本土へ帰ります。
彼らの進むべき道とは⁉︎
闇に沈む真実 18/決意への応援コメント
倫道が記憶を思い出したこの時点での別れは悲しいですね。ですが、彼にも託されたものがあるし頑張って欲しいです。デルグレーネと倫道が全て終わった後でどんな話をするのか楽しみです。
作者からの返信
全てを思い出したのに、二人は別れてしまいましたね。
しかし、龍士に託された想いに立ち上がる倫道を見て、デルグレーネは内心では嬉しかったはずです。
そこには、ヴィートの面影が確かにありました。
でも、本当のところは胸が張り裂けそうなほど、離れたくないという想いをデルグレーネも倫道も持っていました。
引き続きご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 18/決意への応援コメント
遂に真実を語ったのですね。正体を明かして、それでもレーネの思いが変わることはないし、倫道もヴィートの記憶を持ったままそれを受け入れる。
やはり二人は魂の深い部分で繋がっていますね。
ここで再会してすぐに別れることになりましたが、さらに繋がりは深くなったはず、またきっと出会えるに違いありません。
作者からの返信
倫道に記憶が戻り、全てをデルグレーネは話しました。
本来であれば涙の再会でしたが、別の涙となってしまいましたね。
>やはり二人は魂の深い部分で繋がっていますね。
はい、ヴィートの記憶を持ちながらレーネの魂の一部を取り込んだ倫道。
強固な絆が二人の間にはあります。
龍士のために立ち上がる倫道に、ヴィートの面影を見て納得と嬉しさもあったでしょう。
でも、本当は離れたくないと心では泣いていました。
闇に沈む真実 18/決意への応援コメント
そんなー!!
記憶が戻って 2人の思いが通じ合った瞬間に別れが来るなんて悲しすぎる運命😭
それでも前を向いて 使命に燃える倫道、本当に強いですね!
作者からの返信
本来であればラウラと一緒にいたいと魂が言っていると思うのですが…
仲間のために立ち上がる倫道は、まさにヴィートの生まれ変わりでした。
ラウラもそんな倫道に、ヴィートの面影を見て嬉しさ半面、寂しさ半面と言ったとことでしょう。
闇に沈む真実 13/魔人への応援コメント
倫道の記憶が戻ったかと思えばレーネまでもが覚醒してしまい……
ひぇ、これはもうどうなってしまうの、と息を飲む展開ですね…
作者からの返信
ありがとうございます!
皆がピンチの場面。
黒燐砲で大ダメージを受けていたデルグレーネが、魔人の姿となりました。
かなり無茶をしたようで、彼女の爪などボロボロになっています。
事態は急速に動き出しました。
引き続きご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 17/沈痛への応援コメント
この状況でなければ感動の再会なのでしょうが、倫道は龍士を守れず、後悔しか残らない。
そんな彼を見守るレーネもまた辛い。
運命はなんとも容赦なしですね。
レーネは長い時間をかけてようやく見つけ出したのだから、報われてほしいと思いつつも、まだまだ予断を許さない状況が続きますね。
作者からの返信
デルグレーネにしたら、喜んで抱きつきたいところですよね。
しかし、倫道の心は悲嘆にくれています。
おっしゃる通り、運命とはいえ過酷です。
この先、二人が笑顔で笑える日が来るのか⁉︎
引き続きご愛読いただければ幸いです。
闇に沈む真実 17/沈痛への応援コメント
これからが戦いの本番なのは予想外でした。敵は何をしてくるのか。2人の次の戦闘に期待してます。
作者からの返信
せっかく会えたのに喜んでいる状況ではありませんでした。
これから彼らの前にどのような戦いが待っているのか?
引き続きご愛読いただければ幸いです。
闇に沈む真実 17/沈痛への応援コメント
2人が助かって良かった!
でも愛を確かめ合っている場合ではないのですね……
でも今の2人が共闘すれば、ものすごく強そうです!
作者からの返信
なんとか倫道とデルグレーネは助かりました。
仰る通り、愛を確かめ合ってーーとはいきませんでしたね。
二人の共闘はこの先にあるのか⁉︎
あるでしょうね 笑
闇に沈む真実 16/託された願いへの応援コメント
龍士との別れが衝撃でした。研究所は吹き飛ばせたけれども切ないですね。蘭花を倫道達が救い出せるのかは興味深いです。
作者からの返信
残念ながら、龍士は一緒に脱出できませんでした。
最後に仲間を思っての決断でしたね。
蘭花のこと、龍士の想いは倫道に託されました!
引き続き、ご愛読いただければ幸いです。
闇に沈む真実 16/託された願いへの応援コメント
ああ、龍士、こんな形で別れになるとは。
でも、三人でこのような恰好で上昇すると分かって、嫌な予感がしていたのですよね。
辛いなあ。せっかく、脱出して蘭花を探しに行けると思っていたのですが。
作者からの返信
氷川龍士、一緒に脱出とはいきませんでした。
>でも、三人でこのような恰好で上昇すると分かって、嫌な予感がしていたのですよね。
確かにそうですね。
デルグレーネは倫道を片腕で持っているので、この様な形になってしまいました。
背負えれば良かったのですが、翼もあるので難しかったですね。
龍士の想いは倫道に託されました!
引き続き、ご愛読いただければ幸いです。
闇に沈む真実 16/託された願いへの応援コメント
アニメのクライマックスを見ているかのような衝撃でした。映像がまぶたの裏に映ります!
龍士、救えなかった……😢
でも倫道がデルグレーネを「ラウラ」って呼んでるのがよいです!
作者からの返信
>映像がまぶたの裏に映ります!
この様なお言葉をいただけて感激です!
ありがとうございます。
でも、綾森れん様の作品は、映像もイメージされますが、音も流れると感じています😁
龍士、一緒に脱出は叶いませんでした。
彼の想いは倫道に託されました。
倫道のラウラ呼び、お気に召してもらい良かったです。
この辺、悩んだとことですが、記憶が戻ったのならラウラが自然かなと。
引き続き、ご愛読いただければ幸いです。
闇に沈む真実 15/時を超えてへの応援コメント
遂に前世での記憶が戻った状態で、しかもレーネはこの姿で再会できた。
これは大きな一歩ですね。
レーネと倫道ではなく、ラウラとヴィートとして、実にめでたいです。
とはいえ、状況がそんな雰囲気をぶち壊しています。
確かにレーネの魔人の力だと、全ての魔素を用いて吹っ飛ばすなんて容易でしょうが、それ以前の問題として全員無事でいられるのか?
ここでまた別れて、次の時代に、なんて悲しすぎますからね。
作者からの返信
返信遅くり申し訳ございません!
倫道がついに記憶を完全に取り戻しました。
そして、レーネの真の姿も受け入れられ、仰る通りラウラとヴィートの再会が果たせました。
ですが、状況は絶望的です。
3人は脱出できるのか⁉︎
>ここでまた別れて、次の時代に、なんて悲しすぎますからね。
そうですね。
ヴィートの魂は、何度もの輪廻をえて倫道となり、奇跡的にラウラと再会できました。
しかし、次があるかと考えると…
奇跡的に出会えたからこそ、現世において幸せになってほしいですよね。
引き続き、ご愛読いただければ幸いです。
闇に沈む真実 15/時を超えてへの応援コメント
感動の再開ですが状況が絶望的すぎますね。考えていることが同じですが果たして上手くいくのか。続きが楽しみです。
作者からの返信
返信遅くり申し訳ございません!
>感動の再開ですが状況が絶望的すぎますね。
はい、仰る通り状況は最悪です。
3人は無事に脱出できるのか⁉︎
引き続き、ご愛読いただければ幸いです。
闇に沈む真実 15/時を超えてへの応援コメント
記憶が全て戻った! ……のは嬉しいのですが、現実の状況が厳しすぎる!
成功する可能性は限りなく少なく見えるけれど だからと言って行動に移さなければ助からない。
死んでも生まれ変われる世界とはいえ 次生まれ変わったら出会えるかどうかもわからない(T_T)
うまくいきますように!
作者からの返信
返信遅くり申し訳ございません!
倫道に全ての記憶が戻りました!
ラウラのことも思い出し、感動の再会となるはずでしたが、状況は深刻です。
爆発から3人は逃げられるのか⁉︎
輪廻を繰り返した倫道は、奇跡的にラウラと会えましたが、おっしゃる通り、次はないかも知れません!
引き続き、ご愛読いただければ幸いです。
闇に沈む真実 14/断ち切る鎖への応援コメント
レーネ、これで味方の一部にも正体を知られることになってしまいました。
チョーカーを自ら引きちぎったことで管理者たちに知らされることになったし、リーナも涙目状態ですね。
この姿で倫道たちを助けに行くのか。
かなりのハイリスクですが、どうなってしまうのか。
作者からの返信
デルグレーネ、決死の覚悟でその姿を表しました。
管理者から付けられていた枷を外してしまったので、彼女の立場は悪くなりますね。
もちろん、監視役につけてたカタリーナも同様です。
ただ、カタリーナは、どんな立場になってもレーネを応援するでしょう。
魔人の姿となったデルグレーネは、倫道と再開できるのか⁉︎
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 14/断ち切る鎖への応援コメント
デルグレーネ、完全復活!
復活 できた理由は分かりましたが、神々への反逆となってしまうのか とても心配です!
彼女がヴィート(倫道)と平和に幸せに暮らせる未来は難しいのだろうか……
作者からの返信
魔人本来の姿となったデルグレーネ、作られた合成妖魔とは格が違いました。
ですが、管理者よりの枷を外したことで、不味い立場になるのは明白ですね。
彼女は、想いを遂げられるのか⁉︎
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 14/断ち切る鎖への応援コメント
デルグレーネが全力を出したら圧倒的ですが反動が心配ですね。一体これから彼女がどうなってしまうのか。続きが楽しみです。
作者からの返信
デルグレーネ、その力は、合成妖魔など相手になりませんでした。
魔人本来の姿となった彼女は、倫道と会えるのでしょうか?
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 13/魔人への応援コメント
デルグレーネは魔人の姿を晒してしまいましたね。もう倫道のそばにいられなくなってしまうのに、愛する彼とみんなを救うために覚悟を決めたんですよね。健気で切ないです。どうにかしてデルグレーネと倫道が結ばれる道はないのだろうかと思ってしまいます。
作者からの返信
デルグレーネ、全てを捨てる覚悟で魔人化しました。
仰る通り、倫道を、特務魔道部隊の皆を助けるための覚悟です。
彼女の想いが届けばいいのですが…
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 13/魔人への応援コメント
デルグレーネは覚醒したもののかなり不穏な感じがしますね。戦況自体は良くなるかもしれませんが、嫌な未来が待ってそうな気がします。
作者からの返信
デルグレーネが本来の姿を晒してしまいました。
もう、そばにいる事はできないと理解し、悲しい決断です。
それでも、彼女は愛しき人を助けるために決断をしました。
局面は大詰めを迎えていきます。
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 13/魔人への応援コメント
これはかなりよろしくない状況では。
レーネ、魔人の姿をみんなの前で晒してしまいました。
こうしないとこの場を切り抜けられないでしょうが、地下で倫道が覚醒して記憶の一部が蘇ったこととリンクしているようですね。
首のチョーカーは魔人の力を封じるようなアイテムでしたか。
リーナも立場上、レーネがこうなってしまったことで責任問題に。
何より三人の管理者が最大の問題ですね。
作者からの返信
はい、かなり宜しくない状況になってしまいました。
デルグレーネが付けていた首のチョーカーは、彼女の魔素を無尽蔵に喰らう能力を制限するものでした。
そのお陰で、魔人の姿にはなれても、真の力という意味では制限がかかっていました。
皆の中にはいられない。
デルグレーネも分かっていて魔人の姿になりました。
倫道のピンチを感じ取り、愛する人を助けるため、彼女もまた悲しき決意を持って立ち上がります。
カタリーナは、そうですね。
責任を取ることになるでしょうが、彼女はレーネの気持ちを優先するはずです。
だって、お姉ちゃんですから。
管理者は…
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 13/魔人への応援コメント
デルグレーネも覚醒!?
でもこの姿を人間たちに見られたら もう この場所にはいられないのでは!?
また愛する恋人とお別れだったら嫌だなあ(T_T)
作者からの返信
デルグレーネ、我慢できずに魔人化してしまいました。
>でもこの姿を人間たちに見られたら もう この場所にはいられないのでは!?
そうですね。
彼女は、それを覚悟の上で魔人の姿になりました。
ひとえに愛する人のため…
彼女は、倫道は、この後どうなるのか⁉︎
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 12/臨界への応援コメント
倫道の記憶は戻りはしましたが、この後の展開はどうなってしまうのかがとても気になりました。デルグレーネとは引き離されてしまうのかそれとも他の未来が待っているのか。
一気に読みましたが面白かったです。
作者からの返信
一気にお読みいただきありがとうございます!
結構な文字量でしたので、大変だったと思います。
途中で飽きがこなかったですか? 笑
毎日のように更新できれば、もう少し字数も少なくて良いと思うのですが…
週一くらいですと、今の現状を説明する部分を書かないと「アレ?」となりそうなので、地の文が多くなっている気がします。
こうして一気に読んでいただけ、面白かったと言っていただけ励みになります!
星評価までいただき、錫石衛にはいつも感謝しております!
引き続き、ご愛読いただければ幸いです。
闇に沈む真実 1/陰惨への応援コメント
この人体実験はおぞましいですね。龍士がどうなってしまうのか。続きがとても気になりました。
作者からの返信
はい、おぞましい研究をしていましたね。
人体実験…
人間の尊厳を弄ぶ禁忌の行為です。
編集済
みえない糸に導かれて 10/凶報への応援コメント
バーリさんが亡くなったという訃報は結構気になりますね。彼に何があったのか興味深いです。
作者からの返信
バーリの悲報に、倫道たちも大きな衝撃を受けました。
それに、協力の約束をしてもらったデルグレーネの胸中は⁉︎
場面は新しい局面を迎えていきます。
みえない糸に導かれて 10/凶報への応援コメント
え、えぇ!あれ!
1話前では楽しそうな御姿を見せてくれていただけにこの展開はショックです。
このタイミングで亡くなってしまうということは、事故ではなくて誰かが……
作者からの返信
バーリさん、良い人だったのに…
本当に会ったばかりでしたので、思わぬ悲報に皆もショックを受けました。
そして、それを知ったデルグレーネの胸中は⁉︎
事故なのか、他殺なのか…
物語は、これよりキナ臭くなっていきます。
引き続きご愛読いただければ幸いです!
みえない糸に導かれて 9/協力者への応援コメント
コメント失礼します!
バーリさん怪しかったから敵なんじゃないかって勘ぐってしまいましたが良い人のようで良かったです。命を救ってくれた感謝を伝えたいって、すごく真っ直ぐな方ですね。レーネさんに協力してくれるようてすし、心強いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バーリさん、怪しかったですか⁉︎
確かにお人好しすぎて、怪しかったかもしれませんね。
闇に沈む真実 12/臨界への応援コメント
覚醒倫道、凄まじい力でした。
そして、覚醒したことで副次効果も。
ヴィートであった時の記憶が蘇ったのですね。
これがレーネが魂に刻んだ力の片鱗なのでしょう。
記憶が蘇ったことで二人の関係がどうなっていくのか。
これを知った管理者たち三人の反応もどうなのか。
この先の展開がますます楽しみです。
作者からの返信
倫道! 覚醒して前世の記憶が戻りました!!
大量の魔素を吸い込み、死に直面した状況下という特殊な場面だったからこそでした。
>これがレーネが魂に刻んだ力の片鱗なのでしょう。
はい、まさにその通りです。
彼女の魂の一部が、ヴィートの魂と入り混じり、純粋な生まれ変わりではあるものの、前世の記憶を持つことになりました。
愛しい彼女を思い出し、倫道は何を思うのか⁉︎
状況はまさに佳境を迎えます。
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 12/臨界への応援コメント
記憶が戻ったー!
魔力を取り込めるようになって、半分魔物っぽい能力が覚醒したと思ったら、過去世の記憶にかけられていた封印も、いっぺんに解けたんですね!
これはデルグレーネと結ばれて欲しいけれど・・・今世でもまたすれ違って死に別れるなんてありませんように!!
作者からの返信
記憶戻りましたー!!
>魔力を取り込めるようになって、半分魔物っぽい能力が覚醒したと思ったら、過去世の記憶にかけられていた封印も、いっぺんに解けたんですね!
まさにそんな感じです。
デルグレーネの能力である魔素を取り込む力、それが倫道にも引き継がれました。
溢れるほどの濃密な魔素量の中、彼の能力にて大量に魔素を喰らいました。
そして、死に直面した刹那、全てのくびきから解き放たれ、前世からの記憶が蘇ることになりました。
実は、魔素を取り込む力は、倫道の方が強いかもしれません。
ただ、デルグレーネのように喰らった分の成長はできず、そのまま魔力として消費するだけですが。
さてさて、記憶を取り戻した倫道は、無事にデルグレーネと会うことはできるのか?
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
絆の風景 10/乱入者への応援コメント
岩羽斬には国際呼称があったんですね。トラウマに向き合わざるおえない清十郎が今後どう動くか楽しみです。
作者からの返信
試験の最中、まさかの乱入者が現れましたね。
それも、清十郎のトラウマであり、兄の宿敵でもある岩羽斬。
彼は、強大な敵を前に、立ち上がれるのか⁉︎
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
絆の風景 2/影の中の焦燥への応援コメント
他のメンバーがいい評価を受ける中、清十郎の課題が厄介そうですね。彼の過去がどのような物なのか気になりました。
作者からの返信
清十郎は、着実に力をつける同期に焦りを感じいていますね。
彼の過去に何があったのか。
次話より判明していきます!
逆巻く怒涛 20/ジェイコブ・ストームへの応援コメント
第2章も激しい戦闘が多く面白かったです。これからジェイコブがどのように敵対してくるかが気になります。
作者からの返信
一気に読んでいただきありがとうございます!
面白いと言っていただけると、本当に励みになります!
ありがとうございます。
ここで第2章も終わり、新たな展開が始まります。
引き続きご愛読いただければ幸いです!
逆巻く怒涛 14/雷神への応援コメント
デルグレーネがやられたのは予想外でした。激しい戦闘の描写が面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>激しい戦闘の描写が面白いです。
そう言っていただけて嬉しいです!
戦いのシーンを言葉にするのは難しいので、励みになります!
闇に沈む真実 11/覚醒の刻への応援コメント
倫道が覚醒したとき、魂がつながっているデルグレーネにも反応が出るんですね!
ハーモナイザーとしての仕事より、デルグレーネの想いを考えてしまうカテリーナ、優しい・・・
カテリーナの力を使わずに、ここからどうやって逆転するのだろうか!?
作者からの返信
はい、魂がつながった二人は、本能的に感じ取るものがあります。
倫道の危機を受け、デルグレーネが反応しています。
カタリーナは、デルグレーネを妹のように想っています。
そして、自身が諦めた「愛」をデルグレーネと倫道に投影しているので…
ハーモナイザーとしては駄目ですが、人間としての心が出てしまっていましたね。
引き続きご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 11/覚醒の刻への応援コメント
これは惨状ですね。
やはり東雲たちは駄目でしたか。前回があの展開でしたからね。
何とか生き残ってくれるかとも思っていましたが、戦力総崩れはかなり厳しい。
レーネもほぼ離脱の中、リーナが調律者としての力を使うことを決断、そこでレーネの身体に異変が、というところですか。
一方の倫道と龍士も絶体絶命の中、レーネの異変が倫道の力となって、ですが、それでも危機的状況ですね。
魂の力で結び付いている二人だけに、レーネには倫道の状況がある程度分かるのかな。
作者からの返信
はい、まさに惨状となり、東雲たちが無惨にもその命を落としてしまいました。
ベテランの東雲の死は、柳田たちにとっても大ダメージでした。
魂で結ばれた二人、窮地に陥り、共鳴しています。
レーネは、本能的に倫道の危機を感じたのでしょう。
彼女は今、覚醒の時を迎えます。
引き続きご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 9/毒牙への応援コメント
これは怖い、そしてとんでもない変身したヴァリゲーター…インパクト大!
魔法も封じられた緊急事態ですね!
作者からの返信
禁忌の実験により、生み出された合成妖魔ヴァリゲーター。
インパクトがあって良かったです。
なかなか文字で異形の者を表現するのは難しいです 笑
まさかの能力が隠されていました。
大ピンチです!
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
蠢動 3/始まりの回想への応援コメント
アンがあの後生きていたのが驚きでした。そしてデルグレーネの家族が死んだ後が結構辛そうでした。
作者からの返信
錫石衛様
逃亡者編に続き、帝都炎上編へもいらっしゃっていただきありがとうございます!
アンは、自身が助けた少女に助けられ一命を取り留めました。
デルグレーネは、アンと共に王都へ行きしばらく生活していたのですが…
悲しみの方が多く、結果として心を閉ざしてしまいました。
闇に沈む真実 10/超越への応援コメント
一難去ってまた一難、でしたね。
倫道と龍士、何とか脱出できるかと思いましたが、さすがに敵もしぶとい。
しかもあれだけのダメージを追っていながら、なおこの動きができる。
龍士は最後の攻撃を何とかしのいだようですが、獲物が砕けて、爪を食らって血飛沫、まさかここで退場はないとは思いたいですが。
状況が状況なだけに厳しいですね。
作者からの返信
研究室を出て、そのまま外へ…とはいきませんでした。
合成妖魔は、耐久力も上がっていますが、何よりも生き物の持つ恐怖など感情が取り除かれています。
ただの殺戮マシーンとなり、大ダメージを負っても構わず動きます。
その活動が止まるまで…
龍士、深手を追いピンチです!
闇に沈む真実 10/超越への応援コメント
2人で生きて帰れるのだろうか!?
龍士、ヤバそう……
作者からの返信
返信遅くなりました!
すみません。。
脱出成功かと思ったら、上階へ行く手段が立たれていました。
爆発までタイムリミットが迫る中、ヴァリゲーターにも追いつかれてしまいました。
魔物の意識も人の意識もない、ただの殺戮マシーンと化したヴァリゲーター。
大ダメージを負っても、体の動くまま命じられたまま倫道たちを攻撃します。
龍士、大ピンチです!
闇に沈む真実 9/毒牙への応援コメント
笹岡、外道だと分かっていましたがここまでとは。
そりゃあ魔法戦闘なので、当然封じの策はあってこそ、なのですが、まさか埋め込んだ元味方にこれをさせるなんて。
東雲は危機的状況ですが、ここでまさかの退場?
何とか窮地を脱してほしいところですが。応援はちょっと間に合わないか。
下記の段落部分、少し気になりました。
「笹岡の話によれば…… アレは、この研究所で造られた存在。俺たちと同じ、魔力を持った人間を妖魔と合成させた化け物。それを大量に生産するなんて言いやがる。んで、秘密を知った俺たちを殺すってね」
~
「魔法士、いや人を、何だと思っているんだ!」
地の分なしで会話文が六連続なので、誰の言葉なのか曖昧です。
さらに下の段落で、
「町田、金本。興奮するな」
とあるので、何となく言葉のニュアンスで想像はできるのですが。
なので少し切って地の分を挟むか、あるいは会話文の中に名前を出すかなどした方が、より分かりやすくなると思います。
作者からの返信
ダメージを負ったヴァリゲーターは、魔力が続く限り魔法封じを続ける機械と成り果てました。
狡猾な笹岡は、使い物にならなくなった魔物を上手く使いましたね。
しかし、これで笹岡が合成妖魔を人間では無く、ただの兵器としか見ていないことが明白となりました。
東雲を含めた第二分隊は…
ご指摘の部分、早速修正させていただきました。
仰る通り、誰のセリフか分かりずらかったですね。
会話文は、自分の頭の中でイメージが進んで行っちゃって、同じことをしてしまいます。
特に、複数人だと気を付けなければいけませんね。
いつも貴重なご意見・ご指摘をいただき感謝いたします!
また気になる所がございましたら、お教えいただければ幸いです。
それでは、引き続きご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 9/毒牙への応援コメント
こ、怖い……
絵面的に化け物の胸についた人間の顔が叫んでるってなかなか ホラーですね。
しかし 魔法を封じられるのはピンチ!
マットサイエンティストが変なリモコンを出しているから 何が始まるかと思いきや 想像以上にやばい作戦だった😱
作者からの返信
笹岡の持っていたリモコンは、自爆さながらの魔法封じでした。
これで、東雲から雷撃を受けたヴァリゲーターは、魔力が続く限り魔法封じを続ける機械と成り果てました。
ですが、敵側の魔法は封じられ、柳田たちは大ピンチとなりましたね。
>絵面的に化け物の胸についた人間の顔が叫んでるってなかなか ホラーですね。
不気味、気持ち悪さが伝わっていれば嬉しいです!
この研究の醜悪な部分が凝縮されたビジュアルにしたいと思っています。
魔物の胸に埋め込まれた人面が、血の涙を流しながら絶叫する…
キモいです 笑
引き続きご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 8/計略への応援コメント
倫道と龍士、見事なコンビネーションですね。
一人では通用しない攻撃も、二人で隙を狙いつつ、ですから。
お互いに本気で持てる力を発揮、逞しくなったものですね。
なるほど、龍士の氷の魔法で床は水に濡れた状態、そこに高電圧による雷撃攻撃で仕留めると。電気は水を伝いますからね。
これで硬直させて、遂に止めとなるか?
作者からの返信
倫道の無茶な作戦でしたが、上手く連携を取り遂行しました!
ここまで一緒に地獄の訓練を耐え抜いたからでしょう 笑
若い彼らにとって、1日1日で見違えるほど大きく成長していきますね。
培養液と水に浸かっていたヴァリゲーターは、高出力の電流を浴びてしまいました。
氷自体は、基本的に電気を通さないので、倫道はその上に逃げましたが…
ギリギリの状況でしたね。
引き続きご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 8/計略への応援コメント
明確な魔法や物理の攻撃でなければ避けないのか!
>人面への一撃を防いだ
本体はこっちなのか?
少なくとも頭脳は 人面の方に入ってる??
作者からの返信
>明確な魔法や物理の攻撃でなければ避けないのか!
はい、この世界では、魔法と物理攻撃での防御を分けています。
ただ、高位の魔法士(カタリーナのような)ですと、同時に二つの属性を寄与した防御魔法を展開できます。
その分、魔力は大きく削られていきますが。
>少なくとも頭脳は 人面の方に入ってる??
そうですね。
本能的な思考は、元々の魔物で、演算などは人面が担当します。
外付けのハードディスクのような感じと言いましょうか 笑
引き続きご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 3/暴走への応援コメント
怖い怖い、笹岡怖すぎっ!
龍士はスパイだったとは…
そして探している人物はもしや実験に…?
色々憶測できますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです。
オドオドと気弱そうな男子だった龍士。
実はスパイで、性格もキツめの男でした。
幼馴染の蘭花は、拘束され行方は分かりません。
最悪な状況でないことを、龍士は祈ることしかできませんね。
引き続きご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 7/隠された力への応援コメント
本当にレーネに対しては最悪の攻撃でしたね。
それにしてもここまで合成の力が馴染んでいるとは。笹岡、恐るべしです。
魔法士との合成妖魔は、当然もともと持っていた能力を使うわけで、相手にするには分が悪い。
柳田たちが苦戦するのも当然ですね。
レーネが参戦できないのも痛すぎる。
東雲がどれほどの力を持っているのか。副長クラスの戦闘で逆転なるか、ですね。
作者からの返信
デルグレーネ、魔物であるがゆえに大ダメージを負ってしまいました。
ここまでの完成度、笹岡たちの研究は、確かに時代を変えるものかもしれません。
柳田たちのピンチに東雲たちが登場です!
厳しい状況を変えられるのか⁉︎
引き続きご愛読いただければ幸いです!
それと…
カクヨムコン10/中間選考突破おめでとうございます!
お名前を見つけて、当然だなと 笑
楽しみですね!
闇に沈む真実 7/隠された力への応援コメント
デルグレーネが受けた攻撃はそういう理由だったのですね。
魔力で構成された魔物という強さが、むしろあだになったような……
カタリーナの危惧する通り、ヴァリゲーターは量産型かも知れない……さらにラスボスが出てきたら厄介ですね。
作者からの返信
デルグレーネは、人ではなく魔物…
魔物であるがゆえに、大ダメージとなってしまいました。
カタリーナの直感は当たるのか⁉︎
引き続きご愛読いただければ幸いです!
それと…
カクヨムコン10/中間選考突破おめでとうございます!
一読者として、嬉しいです!
変遷 2/調和の守護者への応援コメント
コメント失礼します。
最後の一言に思わず鳥肌が立ちました……なんと言いますか、探していた人を見つけたときより、この宣言から感じる情念が上なんじゃないかと思います。止まっていた時間が動き出す瞬間かもしれませんね。
作者からの返信
いつも応援いただき、ありがとうございます!
コメントまで頂けて感激です。
>最後の一言に思わず鳥肌が立ちました
ありがとうございます!
デルグレーネの心の機微を感じてくださり嬉しいです。
彼女の中で、様々な感情が湧き起こっています。
探し求めた愛しき人の生まれ変わりを前にして、仰る通り、彼女の時間は動き出しましたね。
闇に沈む真実 2/信用と信頼への応援コメント
わーレーネが大変なことに!
強い彼女が負けるはずはないです!
作者からの返信
デルグレーネが、まさかの喀血⁉︎
一体何が彼女の身に起こったのでしょう???
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 1/陰惨への応援コメント
恐ろしい人体実験の場を見てしまえば感情も高ぶりますよね…
魔力も暴走してとんでもない事態に…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
若い倫道たちには、刺激が強すぎましたね。
そんな中、研究所で魔力暴走が⁉︎
状況は急を要してまいりました!
闇に沈む真実 6/氷解への応援コメント
人語を理解する知性を残しながら、感情だけ抑制されているなんて すごい研究ですね。
まるで AI 兵器のようです。
でもこれ 味方なんですよね!?
日本兵である特務魔道部隊を狙わないで ユナイタスに差し向けてくれ!!
作者からの返信
>まるで AI 兵器のようです。
おお、現代だとまさにそんな感じですね。
魔物の強靭な肉体、そこへ人間の知性を合成することで、魔法が使えなかった種族でも、魔法が使えるようになりました。
魔物や人間の感情は、研究の段階で『兵器』には、不必要とし、排除されています。
まあ、感情があったら発狂するかもしれないですし…
>でもこれ 味方なんですよね!?
仰る通り、味方なんですよね 笑
ただ、この研究がバレたら、大日帝国は世界中より総スカンを喰らうことでしょう。
そういった意味では、緋村たち上層部は、本気で世界征服を目論んでいるのか…
闇に沈む真実 6/氷解への応援コメント
笹岡、黒崎と来て、緋村まで繋がりましたね。
ここまで病巣が上層部まで広がっているとなると、簡単にはいきませんね。
御堂たちの立場もかなり危うい。この場を切り抜けてから、になりますが。
生き証人として拘束できればいいのですが、それも難しそう。
ヴァリゲーターは感情を抑制され、しかも合成なのでもともとの魔法さえ使える。
まさに鬼に金棒状態ですが、倒すのは至難の業ですね。
倫道と龍士、策があるようですがここを切り抜けられるか。
レーネたちの方も心配ですが。
作者からの返信
はい、非道な研究は一部ですが、上層部まで食い込んでました。
緋村たちは裏で根回しを続け、ここまでの成果を上げてしまいました。
仰る通り、御堂司令の立場は、厳しいくなるでしょう。
ヴァリゲーターの恐ろしい能力が判明してきました。
魔物として強力な肉体を持ち、完全ではないですが人間の知能に魔法も譲渡されています。
倫道と龍士が、この困難をどう乗り越えるか⁉︎
引き続きご愛読いただければ幸いです!
再会 1/引かれる魂への応援コメント
世界史は苦手なので知識不足ですが、世界大戦とファンタジーを混ぜてあるのは珍しいですね。軍隊物はよく見ますが。大日帝国って響きだけでワクワクしてきますね
作者からの返信
コメントを頂き、ありがとうございます!
大正から昭和にかけ、激動の時代はロマンですよね!!
武器や兵器などが次々に新しく生み出され、世界各地で紛争の火種が燻っていました。
そんな世界観の中に、魔法ファンタジーを少し足した世界の話となります。
大日帝国の響きを気に入って頂けたようで嬉しいです!
なんか、『帝国』って危険な香りもしますよね 笑
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 5/不意打ちへの応援コメント
ここでレーネが狙撃?された部分に戻ってきたわけですね。
ヴァリゲーターの中に兵士の顔、まさしく外道ですね。
蘭花は別のところに送られているということだから、彼女ではなさそうですね。
これ、レーネがやられてしまい、回復も追っつかない状況で、どうなるのか。
倫道たちが出てきたとしてもかなり危険ですね。
御堂あたりが来ないと全滅の可能性も?
作者からの返信
いつもありがとうございます!
場面が地上と地下、時間軸も少しズレるので分かりにくいかもしれませんね。
色々と表現したいのですが、難しいです 笑
蘭花は、スパイ行為が発覚し拘束されました。
当然、自白させるための拷問などもあったでしょう。
そして、彼女が魔力持ちだったため、本局送りとなりました。
レーネも不意打ちを喰らってしまいました。地下では、倫道と龍士がvアリゲーターと対峙しています。
地上も地下も混迷を極めてきました。
引き続きご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 5/不意打ちへの応援コメント
蘭花が妖魔と合体させられたんですよね。後の2体は……まさか倫道と龍士ではないですよね?!そんな時間はなかったと思いたいですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>蘭花が妖魔と合体させられたんですよね。
いえ、彼女は今回の合成妖魔とは関係がありません。
少々分かりにくかったですね。
蘭花は、スパイ行為が発覚し拘束されました。
当然、自白させるために拷問もされたでしょう。その線上で、魔力持ちの彼女は、実験もあったかも…
現在、蘭花の消息は本局送りになった事しか定かではありません。
倫道と龍士は、地下に取り残されております。
闇に沈む真実 5/不意打ちへの応援コメント
そうですよね……前回、ランファが犠牲になったと言っていたけれど、彼女はスパイだとバレて 実験台になったわけじゃなかったと。
ある意味、倫道だって明日は我が身だったというわけですか😱
くっ、マッドサイエンティストめ!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
>くっ、マッドサイエンティストめ!!
まさに! 恐ろしい狂人です!
蘭花は、スパイ行為が発覚して拘束、色々と拷問や実験もされたかもしれません。
今は、翡翠島にいませんが、彼女の消息は定かではないですね。
仰る通り、倫道たちの様な優秀な魔法士は、怪我などで戦力にならなくなったら危ないです。
許されない行為、暴走しています!
禁じられた旋律 10/豹変への応援コメント
研究所…ビクビクしてしまいますね。
いけないものを見に行く気分、でもその先で行われているものを見なければいけない、頑張れ、みんな!
そして龍士に何がっ…!
(澤さまの近況ノートをチラリと拝見しまして…ご体調、大丈夫でしょうか。なかなか大変だと思われますがご自愛下さい。ここですみません^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何があるか分からない不穏な研究所、恐ろしいですよね。
そして、あの弱々しかった龍士に何が⁉︎
この後、徐々に見えてきます。
私の体調へのご心配、ありがとうございます!
ノートにも書きましたが、本当に良くなってきました。
薬を飲まなくても寝れるようになり、日中は完全に問題なくなりました。
ただ、ふとした時に色々と頭をよぎるので、次回の診療の時にお話を聞いてこようと思います。
お心遣い、誠に感謝いたします!
これからもよろしくお願いします!!!
絆の風景 11/悪夢再びへの応援コメント
コメント失礼します。
熱い言葉と想いでしたね。
辛い過去があるのでしょうが、それを乗り越えていかないと前には進めませんから。きっと今が超える時なのかなって思います。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
倫道は、同い年と思えない感じでしたね。
熱く語る彼に、清十郎のお兄さんが憑依したのかな 笑
生来のお人好しと真面目さ、そして仲間を想う気持ちがそうさせたのでしょう。
清十郎にも届いたと思います。
闇に沈む真実 4/隠していた素顔への応援コメント
笹岡の言葉を信じるなら、どういう形にせよ蘭花がまだ生きている、ということになりますね。
本局でもこういった外道をしている可能性大で、最悪の結果が見え隠れしますが。
ともかく、互いに正体を知ってしまったとはいえ、ここは共闘あるのみ、まずは脱出しないといけないですね。
それにしても幼少期の二人が気の毒すぎて。
今も世界のあちこちでこれと同じようなことが起きているし、堪らないですね。
作者からの返信
さすがの考察で感服いたしました。
笹岡も「殺した」とは言っていませんからね。
本局に送ったということは… お察しの通りかと思います。
>ともかく、互いに正体を知ってしまったとはいえ、ここは共闘あるのみ、まずは脱出しないといけないですね。
仰る通りです!
爆発までカウントダウンが始まっていますので、早々に脱出しないとです。
>今も世界のあちこちでこれと同じようなことが起きているし、堪らないですね。
本当ですね。
今の時代は少なくはなっていると思いますが、世界を見れば未だ多くあります。
特に昔は酷かったと思いますしね。
出来れば、そういった子達が幸せになれる物語を書きたいですが…
今回は、ちょっと無理そうです。。
闇に沈む真実 4/隠していた素顔への応援コメント
帝都の本局に送られてってことはここにはいないんですね。
命令されて立ちはだかってきた妖魔が「ニゲテ……」とかいう展開ではなさそうてす!
作者からの返信
蘭花(葵さん)は、どうやら翡翠島には居ないようです。
ゲスな笹岡のことですから、どうなっていることやら…
龍士でなくとも、叫び出します!
>命令されて立ちはだかってきた妖魔が「ニゲテ……」とかいう展開ではなさそうてす!
確かに、そんな展開も熱かったですね!
妖魔の言葉、すごく悩んでの表記でした。
言っていることが分からない、という点であの表記にしたのですが…
どんなのがいいですかね? 笑
闇に沈む真実 3/暴走への応援コメント
笹岡哲治は死んでよし!なゲスな男でしたね。
冒頭、佐々岡のセリフ、敵国のルビがルビなだけに、何か直接関係があるのか灯っていたら、龍士のセリフで蘭花ですか。
まさかスパイだったとは予想外でした。
龍士は隅田という姓ではないので、葵は恋人なのかな?
さて、真実を知ってしまった倫道はどう動くのか?
作者からの返信
>笹岡哲治は死んでよし!なゲスな男でしたね。
いや、ほんとゲスな男です。
分かりやすすぎたですかね…
ただ、こんな実験をしている人間が、まともな訳がない!
と言うことで、こんな人物となってしまいました 笑
龍士は、まさかのスパイでした。
影の薄いキャラでしたが、目立たない様にしていたのでしょう。
蘭花(隅田葵)との関係は、次話で明らかになります。
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 3/暴走への応援コメント
まじか!
すると蘭花も隅田葵という偽名でスパイをしていた人物(で、おそらく恋人?)なのですね・・・。
作者からの返信
なんと! なんとなんと!!
衝撃の言葉が笹岡の口から飛び出しました!
龍士の過去には何があるのか⁉︎
蘭花(隅田葵)とは何者なのか⁉︎
次話で明らかになります。
引き続きご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 2/信用と信頼への応援コメント
ええー!?
力をセーブして戦うほど余裕だったデルグレーネに何が!?
ふいをつかれたくらいでそう簡単にやられる彼女ではないと思うのですが、倫道に意識がいっていると油断が生まれるのか??
作者からの返信
五十鈴たちの目に映ったのは、デルグレーネが吐血する姿でした!
彼女に何が起こったのか⁉︎
仰る通り、調律者としての立場に苦慮し、倫道たちと離れ、意識が散漫になっていたのかもしれません。
先の戦いの中で、この戦場では自分より強者はいないと感じての油断もあるのでしょうね。
強いけど、天然というかポンコツ感もあるデルグレーネさんです 笑
引き続きご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 2/信用と信頼への応援コメント
かなり敵味方が入り乱れているので、うまく事が運びませんね。
ひよっこたちは地下で苦戦、倫道も行ったままでどうなったのか分からない。
救出活動中の三人も何とか地上に出てこられましたが、そこでは、となってしまいました。
レーネとリーナは調律者なのでむやみに介入できないのはそのとおりなんですよね。
全力出したら、周囲焼け野原状態でしょうしね。
最後、レーネが背後から奇襲を受けてしまったようですが、さて何があったのか。
死ぬことはないと思いますが、危機的状況は続きますね。
ところで、すみません!
ずっと前に★を入れていると思っていたら、まだでした。
コンテスト期間中ぎりぎりタイミングですがご容赦のほどを!
作者からの返信
研究所は外も中も混迷を極めてきました。
そんな中、調律者としての立場に苦慮しながらのレーネとリーナ。
>全力出したら、周囲焼け野原状態でしょうしね。
仰る通り、レーネたちが本気を出したら、通常兵器の部隊は、瞬時に無力化されることでしょう。
>最後、レーネが背後から奇襲を受けてしまったようですが、さて何があったのか。
倫道たちとも離れ、意識が散漫になっていたのかもしれません。
デルグレーネの吐血の意味するものは⁉︎
いつもコメントを頂いて、なおかつ★まで!!!!
本当に、ありがとうございます!
私としては、★も大変嬉しいのですが、水無月 氷泉様と長く交流が続いているのが、一番嬉しいと感じます。
これからも、交流をして頂ければ幸いです。
引き続き、よろしくお願いします!
闇に沈む真実 1/陰惨への応援コメント
えぐいことをしていますね。
やはりというか、案の定というか、探りが入っていただけにこんなことだろうとは思っていましたが、まさか本当に人体実験で合成魔物?を作り出そうとしているなんて。
龍士はこれを知っていたようですが、ということは身内なりに関係者がいたとこか?
緊迫した展開が続きますね。次話が楽しみです。
作者からの返信
御堂司令ら軍上層部の数人は怪しんでいたのですが、ここまでとは考えていなかったでしょう。
緋村中将の影響力がかなり大きいものとなっています。
龍士は、この研究所のことを知っていたのか⁉︎
その辺の話は、徐々に明かされていきます。
引き続きご愛読いただければ幸いです!
闇に沈む真実 1/陰惨への応援コメント
いざとなったら所長自身が研究所どと爆破する計画だった!?
自爆してまで守らなければいけない 違法な研究だからか……
作者からの返信
軍施設の研究所なので、秘密厳守は当たり前ですが…
自爆装置はやり過ぎな感もします 笑
そこまでの覚悟。
何にせよ、碌な研究じゃないでしょうね。
引き続きご愛読いただければ幸いです!
破壁の彼方 8/始動(3)への応援コメント
コメント失礼します。
やはりあのキスの件をそのままにはしておけませんよねぇ!待っていましたよこの時をぉ!
えぇえぇ、そうでしょうとも。致し方なくキスしたんですよね。そうですよね。
でもでもそれ以外の理由もありますもんね!
ごちそうさまでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです!
男の子なら、キスの意味を聞かなければなりません!!!
女の子ですから、素直に本当の気持ちを伝えられません!!!
ウブな2人です 笑
カタリーナ姉さんは、焚き付けておいてフォローするという…
一種のマッチポンプですね。
少々、体調を崩しててお返事が遅くなりました!
申し訳ございません。
禁じられた旋律 7/研究所へへの応援コメント
緊迫シーンに、ラッキーシーンが…
(本人は窒息寸前ですが笑)
魔法と銃撃、迫力を感じます…!
作者からの返信
体調を崩しており、返信が遅くなってしまいました。
すみません。
倫道くん、こんな場面でも煩悩が出てしまいました。
男の子なのでしょうがないのでしょうか 笑
>魔法と銃撃、迫力を感じます…!
そう言っていただきありがとうございます。
魔法と実弾、どの様に書き分ければよいか悩んでいますので、嬉しいです!
逆巻く怒涛 19/魂の共鳴への応援コメント
はわわわ!
キッスですか(そんなことを言っている場合ではないのですが)
作者からの返信
キスの力で強敵をぶっ倒しました!
何やっとるねん! という感じですよね。
他から見たら、おいおい、戦いの最中にキスって… ってな感じでポカーンでしたよね 笑
デルグレーネさん、300年分の想いもあるので、大目に見てやってください。
逆巻く怒涛 17/狂乱(1)への応援コメント
コメント失礼します。
とんでもない強敵ですね。
しかし倫道さん記憶がないにしてもやはり何か感じる部分があるのですね。言葉の選び方や行動に昔の面影があるようで。
作者からの返信
>しかし倫道さん記憶がないにしてもやはり何か感じる部分があるのですね
その様ですね。
彼の頭というより胸の中、心の奥で何かを感じ取っているみたいです。
魂に刻まれた記憶でしょうか。
まだ戦いが続いてしまいます 笑
禁じられた旋律 10/豹変への応援コメント
普段は一番気が弱そうに見える龍士には、ここに何があるのか薄々分かっているような気がします。
まあ、連中がろくでもない実験をしているのでしょうが、ここまでのエピソードでは龍士の過去が描かれていないので、やはりその辺に関係があるのかな。
作者からの返信
今までの龍士とは別人のようですね。
彼は、何かを知ってこの翡翠島研究所にやってきました。
龍士の過去に何があったのか?
この研究所に関係があるのか?
引き続きご愛読いただければ幸いです!
禁じられた旋律 10/豹変への応援コメント
人体実験とか生物兵器とか、何か禁忌を犯している予感・・・
現実にも七三一部隊とかあったし・・・。
人間を魔物にするとか、人造魔物を作るとかもっとファンタジーな実験も考えられますね!
龍士は何を知っているのか!?
作者からの返信
>現実にも七三一部隊とかあったし
はい、イメージ的にはそのような感じです。
人は素晴らしい発明もしますが、その反面、恐ろしいことも考えてしまいます。
その辺、龍士は何かを知っているようですね。
軍研究所の中で、何が行われているのか⁉︎
倫道たちを巻き込み、その陰謀が明るみになっていくこととなるでしょう。
鼓動する陰謀 6/疾風の記憶(2)への応援コメント
さすがに山崎ですね。この頃から風格があったのですね。
そんな彼も今の柳田と同じく、若い頃があって、苦い経験をたくさんしてきたのでしょう。それは東雲も同じですね。
確かに対人戦闘で人を殺さなければならない時、それが初めての経験だったら、と思うと、ですね。シリアルキラーではないのですから。
作者からの返信
山崎と柳田の年の差は一回りほどあります。
柳田と出会った時の山崎と東雲は、すでに幾つもの修羅場を潜り抜けたベテランでした。
やはり実戦経験の多さが風格にも出るのでしょうね。
人が人を殺す…
どう考えても異常な世界です。
いくら覚悟をしたといえ、初めての柳田にとっては「様々な恐怖」が襲ってきたのでしょう。
引き続き、ご愛読いただければ幸いです!