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すべてのエピソードへの応援コメント

  • アルカナ・シャドウズと共闘するのも熱いし、倫道とデルグレーネが2人で力を合わせると パワーアップするのも良きです!
    軍隊は指示系統が重要だから、柳田さんの代わりを一時的にでも務めてもらえるのは心強いですね!

    作者からの返信

    「敵との共闘」というベタで王道な展開ですが、圧倒的な暴威の前では、生きるための選択としてしょうがないのかなと 笑
    倫道とデルグレーネの関係性は、敵であるからこそ感じたのかもしれませんね。

    >軍隊は指示系統が重要だから、柳田さんの代わりを一時的にでも務めてもらえるのは心強いですね!

    指揮系統の重要性に気づいていただけて嬉しいです!
    彼らはまだ実戦経験の浅い新兵たち。
    エヴリンのような百戦錬磨の指揮官の下でこそ、その力を最大限に発揮できるのだと思います。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • ここで共闘しない限り、全滅必至ですからね。
    うまくチーム分けしましたね。
    倫道が呼ばれなかったのは、当然こういうことですよね。そもそもレーネともはや一体だし、ここは外せない。
    皆が覚悟を決めたので、あとは食らいつき、どこまで踏ん張れるか。
    さらに救援が欲しいところですが。

    作者からの返信

    今の彼らにとって種族や立場の垣根を超えた共闘は、生存のための「最低条件」と言っても過言ではありません。
    あの絶望的な戦力差を前に、どうにかして勝機を捻り出すための最適解でしたね。

    ベタで王道な「敵との共闘」となりましたが、生き残るための選択です。

    倫道とデルグレーネの関係性を、敵である……いや、敵だからこそ感じたのかもしれません。

    この圧倒的な暴力に対してどれだけ抗えるか⁉︎
    はたして援軍はくるのか⁉︎

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • 再会 9/追憶への応援コメント

    倫道くんの「もう、何も奪わせない」という言葉に、魂が震えました。
    ボロボロになりながらも、仲間を守るために立ち上がる姿があまりにも尊くて……。
    そして最後の、あの懐かしくて愛おしい声。
    白金色の髪の少女が現れた瞬間、まるで私も救われたような気持ちになって涙が溢れました。
    「懐かしさ、悲しさ、嬉しさ」が入り混じるラストシーン、切なすぎて胸がいっぱいです。
    (っω<。)

    作者からの返信

    絶体絶命の倫道の前に降り立ったのは、白金色の髪の少女。
    彼女が放った魔法、フレイムニードルも漆黒の炎をあげていましたね。
    一体どう言った関係なのか?

    この再会が、物語をどこへ導いていくのか。
    溢れる想いを胸に、ぜひ次の展開も見守っていただければ幸いです!

    素敵なレビューと星をいただき、本当にありがとうございます!
    鳳梨酥さん温かい応援には、執筆の活力をたくさんいただきました。
    現在、物語のクライマックスに向け執筆もいよいよラストスパートです。
    最後まで走り切りたいと思います!

  • 再会 8/変調への応援コメント

    絶望の淵で見せた倫道くんの覚醒、もう胸アツすぎて涙腺が緩みました。
    「絶対に殺させはしない!」という心の叫びが、金色の瞳の輝きと重なって本当にかっこいい……。
    ボロボロの体で前へ進むその足取りに、主人公としての執念を感じて震えました。
    でも、最後の大絶叫で意識が刈り取られるなんて……。
    祈るような気持ちで続きを待っています、みんな無事でいて!
    (っω<。)💕✨

    作者からの返信

    倫道の覚醒、そして彼の金色の瞳の輝きは、実は密接な関係があります。
    彼の中に眠る力とは⁉︎

    ボロボロになりながらも体を張る倫道、その先にあるものは⁉︎

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • 再会 7/A級の力への応援コメント

    黒姫の正体、精霊に近い聖霊……?この設定だけで考察が捗りますね!
    でもそれ以上に、カオスナイトメアの知性が怖すぎます。わざと攻撃を受けて油断させ、人間を弾丸にして防御魔法を削るなんて、ただの魔物じゃない。
    倫道くんが火属性以外が苦手なのって、黒姫の漆黒の炎が特殊すぎて魔力を食い過ぎるからだったりしませんか?

    作者からの返信

    黒姫の正体、考察を楽しんでいただけて、作者としてこれほど嬉しいことはありません。

    カオスナイトメアは、後に語られますが、大きな力を持った魔物です。
    世界各国で、その力は恐れられています。

    倫道の魔力消費と漆黒の炎の関係……鳳梨酥さんのその鋭い推察通りなのか⁉︎

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • 再会 6/黒姫への応援コメント

    ついに来た「黒姫」!これって一体何なんでしょうか?
    倫道くんが今まで「火属性以外あまり使えない」って言ってたのは、この特別な魔法(あるいは武器?)の反動が強すぎるからだったり……?
    バーリさんが「戦闘員ではない」と言いつつ防御に徹するのも、実は彼にしかできない高度な演算が絡んでいそうで気になります。

    作者からの返信

    >倫道くんが今まで「火属性以外あまり使えない」って言ってたのは、この特別な魔法(あるいは武器?)の反動が強すぎるからだったり……?

    鳳梨酥さんの洞察力、本当に鋭いですね。
    お察しの通り、倫道と黒姫の間には理由があります。
    他の魔法士にはない、倫道だけの特別な理由。これは物語が進むと判明します!
    これからの展開をぜひ楽しみにお待ちください!

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • 再会 5/とるべき道への応援コメント

    倫道くんがみんなの頬を叩いて正気に戻すシーン、その必死さに胸が熱くなりました!
    自分の痛みで恐怖を上書きして、仲間を守ろうとする真っ直ぐな瞳が本当にかっこいいです。
    五十鈴さんの「深い心配と慈しみで満ちた眼差し」がもう……彼女の気持ちを思うと切なくて、どうか誰も欠けないでほしいと祈るばかりです。

    作者からの返信

    倫道の行動、リアリティを考えた末、引っ叩かせました。 笑
    倫道、彼はまっすぐな男ですので。。

    五十鈴の視線にも気づいてくださり嬉しいです。

    彼らは無事に明日を迎えられるのか⁉︎

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • 再会 4/大絶叫への応援コメント

    カオスナイトメアの「大絶叫(ハウル)」、精神干渉まであるなんて初見殺しがすぎますよ!
    巴里さんが魔導技師としての知識をフル回転させて、魔法を即座に切り替えて防ぐ展開、技術者ならではの戦い方で痺れました。
    でも、火を嫌がって外に逃げ出したのは、単なる本能なんでしょうか?
    もしかして、外にいる「誰か」の強い魔力に引き寄せられた……なんて可能性も?

    作者からの返信

    確かに「初見殺し」でしたね。
    カオスナイトメア、恐ろしい力を持っています。
    バーリは、魔道技師なので戦闘力は低いですが、咄嗟の機転と判断力でなんとか応戦しましたね。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • 再会 3/目覚めへの応援コメント

    ひぃぃ……読みながら本気で震えました……。
    甲板長さんが一瞬でやられてしまったシーン、頭が弾ける描写がエグすぎて、生々しい恐怖が伝わってきました。
    カイルたちのパニック状態も他人事とは思えなくて、読んでるこっちまで過呼吸になりそうです。
    せっかく無事に着港するはずだったのに、こんな地獄絵図になるなんてあんまりです……
    (((( ;°Д°))))💦🔥

    作者からの返信

    「本気で震えた」というお言葉、作者冥利に尽きます!
    安全だと思っていた場所が一瞬で地獄に変わる落差や、追い詰められたカイルたちのパニックを感じ取っていただけて嬉しいです。

    いつもと同じ航海と思っていた彼らには、まさかの展開ですね。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • 再会 2/鼓動への応援コメント

    心臓の鼓動が聞こえた瞬間、読み手の私まで息が止まりました……。
    ただの輸送シーンかと思いきや、後半のホラー展開への落差が凄まじいです!
    カイルたちの好奇心が、取り返しのつかない恐怖に変わっていく描写がリアルすぎて。
    「ゴボッ」という音、赤い瞳の輝き。
    もう逃げられない絶望感が伝わってきて、手汗が止まりません!
    (;;;ºдº;;;)💦

    作者からの返信

    日常がガラガラと崩れていく落差や、赤い瞳の不気味さを感じ取っていただけて嬉しいです。

    Care killed the cat(好奇心は猫を殺す)を絵に描いたような展開となりました! 笑

    この先に待つさらなる絶望を!
    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。


  • 編集済

    再会 1/引かれる魂への応援コメント

    デルグレーネさんの「見つけた」という言葉の重みに、読んでいて鳥肌が止まりませんでした。
    三百数年。気が遠くなるような孤独の中で、どれだけの夜を越えてきたのか……。
    ようやく再会できた喜びと、もっと早く見つけたかったという後悔が混ざり合った涙の描写が、あまりに切なくて胸が痛いです。
    倫道くんがまだ何も知らないのが、また余計に切なさを煽りますね。
    (っω<。)

    ★☆★☆
    はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
    日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
    感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    引き続きコメントをありがとうございます!

    デルグレーネの「見つけた」という一言に込めた三百数年分の重みを、これほど深く受け取っていただけて感無量です。
    砂漠の中で針を見つけるような、そんな思いで彼女は探していました。

    この邂逅が二人をどう導くのか⁉︎

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • プロローグへの応援コメント

    設定の作り込みが凄まじいですね!
    「ヴィート」という名と、どこか日本離れした村の風景。
    もしかしてこれ、前世の記憶か、あるいは遠い異界の残照だったりするんでしょうか?

    ★☆★☆
    はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
    日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
    感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はじめまして! 澤いつきです。
    台湾から私の作品を見つけてくださり、感動と興奮で胸がいっぱいです!
    日本語、全く違和感がないどころか完璧ですよ。尊敬します。

    本作は前作『逃亡者編』から続く物語ですが、今作からでも楽しめるように構成しています。
    ヴィートという名前や異国の風景の謎については、物語が進むにつれて少しずつ明かされていきます。

    この先も楽しんでいただけると嬉しいです!

    私も鳳梨酥様の作品、ぜひ拝読させていただきます!
    海を越えてこうして物語で繋がれること、本当に嬉しく思います。

  •  黒崎は狂った人間だった気がしますが、最後に洗脳が解けて助言をする展開は熱いなと思いました。
     黒幕は沢渡さんでしたがとんでもない禁忌を犯し続けていたようですね。
     山崎さんの洗脳も彼女によるものだったりしそうな気もしました。
     物語がクライマックスに入って今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    黒崎の「目覚め」を熱いと言っていただけて嬉しいです。
    最悪の狂人、黒崎。
    しかし、本当は真面目で研究熱心な男でした。
    彼が最後に何を残すのか……
    これを感じ取っていただけて嬉しく思います。

    沢渡の禁忌や山崎の件など、鋭い考察に作者として身が引き締まる思いです。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • なるほど、涼子はデーモニアから渡ってきたか、あるいは管理者に近しい存在なのでしょうね。観察ということだし、三人の影で蠢いていた輩が彼女だとすると、です。まだ真偽は分かりませんが。
    エヴァンを殺したのも涼子、遺品のサングラスはレーネが持っていたのか。疑ってはいたのですね。でも確証がなかった。

    黒崎、どうにか生きていましたが、やはり洗脳状態でしたか。あの狂気はそれ以外に考えにくいですし、全ては涼子が描き出したプラン通りといったところですね。

    作者からの返信

    鋭い考察をありがとうございます!
    おいおい分かってくると思いますが、流れ的にはおっしゃる通りです。

    涼子の正体やサングラスの件、そして黒崎の洗脳……点と線が繋がり始めています。
    果たして彼女の正体は⁉︎

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • 沢渡さん 何者!?
    ただ単に 天才的な科学者というだけでは、さすがにデーモニアと人間の世界をつなげられないような……
    時々どこかに現れる門を固定するという理屈はわかるけれど、なんとなく膨大な魔力が必要そうなイメージなんですよね💦
    黒崎を操っていた手法についても気になります!

    作者からの返信

    沢渡涼子、「ただの科学者」ではありそうもないですね。
    神喰の門、次元の狭間……
    果たして制御できるものなのでしょうか。

    彼女の「最後の仮面」を剥ぎ取る瞬間まで、今はその底知れぬ不気味さを存分に味わっていただければ嬉しいです。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • これまでにも恐ろしい敵ばかりなのに、さらにとんでもないです、キングレイス…
    この災厄をどうにかしなければみんなも世界も…
    黒崎は誰が…!?

    作者からの返信

    キングレイスの圧倒的な絶望感、しっかり伝わっていて嬉しいです。

    そして、黒幕と目されていた黒崎が撃たれました。
    その真相はすぐに明らかになります。

    驚きと混乱の中、物語は進んでいきます。
    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  •  ここでアルカナシャドウズの大半が死亡してしまいましたが、倫道やデルグレーネたちも含めて、いよいよこの事態を切り抜けられるかも怪しくなってきましたね。
     それと、沢渡さんの豹変した姿にはゾッとしました。

    作者からの返信

    アルカナ・シャドウズの面々の喪失、そして倫道たちをも飲み込もうとする絶望的なまでの窮地……。
    そこまでの危うさを感じていただけたなら、嬉しいです!

    沢渡の豹変、ゾッとしますよね。笑
    あの穏やかだった彼女がどんな「顔」を隠していたのか……

    彼女が今後何を語るのか⁉︎
    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • 涼子、変わってしまいましたね。
    どちらが本当の姿か何とも言えませんが、冷酷非情で黒崎を用済みとばかりに銃撃だし、倫道たちに向ける目もね。
    黒崎があの三人以外の管理者(?)に操られていたのかと思っていましたが、涼子もまたそうなのか。あるいは涼子はもっと別の存在なのか。
    いずれにせよこのメンツでは歯が立たないし、管理者が出てくるしかなさそう。
    最後の次に消えるもの、も気になるところです。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    身近にいた涼子が、黒崎を「用済み」と一蹴し、倫道たちに冷ややかな視線を向ける……
    どちらが本当の姿なのか、あるいはどちらも「偽り」なのか⁉︎ (゚Д゚)クワッ!

    沢渡については、局面が動いた段階でわかります。
    しかし、彼女の正体を暴く前に、大いなる厄災が立ちはだかります。
    次に消えるものとは? 倫道とラウラたちの運命は如何に⁉︎

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • 沢渡、本性を表しましたね😱
    「核実験のデータが欲しい」みたいな感じでしょうか……
    爆心地にいた彼らも、結界があるとはいえ心配ですが、帝都も吹き飛んでいるのではないかと……

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    はい、沢渡がその「化けの皮」を剥がしましたね。

    「核実験のデータ」という比喩、まさに言い得て妙です……。
    彼女にとって、魔法や魔物、そして、そこに生きる人々も、すべては冷徹な「観測対象」でしかないのかも知れません。

    新しい局面を迎え、物語は加速していきます。
    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  •  よく考えてみれば怪しかったかもしれませんが、沢渡さんがあちら側だったのは衝撃でした。

    作者からの返信

    衝撃を受けていただいたとのこと、作者として思わずニヤリとしてしまいました。 笑

    ずっと共に歩んできた沢渡が「あちら側」だったという事実は、やはり衝撃的ですよね。

    あの穏やかさの裏に何を隠していたのか……
    窮地に立たされた倫道たちの運命は……

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • 洗脳されながらも部下を守った姿に涙ぐんでいたら……

    えええー!?
    出てきた名前が思いがけなさすぎて💦
    100%黒崎 だろと思っていました!

    待て待てっ、倫道たちも危険では!?
    全く ノーマーク だったのでびっくりです。

    作者からの返信

    「えええー!?」という最高のリアクション、ありがとうございます! 笑

    黒崎という分かりやすい「悪意」の影に隠れていた、まさかの人物のでした。
    実際、彼女自身に怪しいところはなかったので、そう思いますよね。
    もう少し上手に彼女を描写できればよかったのですが……

    この裏切りが倫道たち彼らに何をもたらすのか⁉︎

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • 嘘だろ!って思わず声に出てしまいました。二つの意味で衝撃です。
    山崎は恐らく黒崎辺りに操られているのだろうとは思っていましたが、それが洗脳であり、よもやの人物でした。
    まさか沢渡ですか。となると、黒崎以上に危険人物じゃないですか。
    そんな人間とレーネや倫道たちは行動を共にしていた。
    そして柳田を庇った山崎、この状態からの蘇生はもう無理でしょう。
    とんでもない結末になってしまいました。

    作者からの返信

    「嘘だろ!」と思わず声が出てしまったとのこと、最高の褒め言葉をありがとうございます!
    特に、水無月 氷泉様に感じて頂けたことを嬉しく思います!!

    信頼していた仲間の中に、黒崎以上に底の見えない危険人物が潜んでいた絶望感……。
    山崎が最後に柳田を庇った決断、そして彼に待ち受ける運命。

    大きく流れが変わる今話でした。
    この過酷な結末が物語をどこへ導くのか、ぜひ最後まで見届けていただければ幸いです。

  • うわぁ、まさに死闘ですね…!
    もうレーネの無事を祈るばかりです。
    ずっとずっと、頑張ってきたのだから…
    どうか幸せな終わりに迎えるといいのですが…
    そしてヤマさんに、何が…!?

    作者からの返信

    レーネの無事を祈る神美様の切実な想いが伝わってきて、作者としても胸が熱くなります。
    デーモニアで殺戮の日々を過ごし、オートピアに落ちて愛を知り、3百年探した思い人とやっと会えたデルグレーネ。
    最後には穏やかな光の中にいてほしいと、私も思うのですが……

    物語は加速度を増していきます。
    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • 圧倒的な強さでしたね。
    キングレイス、ファンタジー界ではアンドッドの上位クラスですが、ここでも似たようなものですね。
    黒崎でさえ制御できない状態で起こしてしまったのは致命的でした。そんな黒崎を銃撃したのは誰なのか。
    これで帝都が炎上するのか。レーネたちではどうすることもできないので、管理者が出てくるしかなさそうですが。あるいは不完全故に自滅する可能性も。いずれにせよ厳しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして返信が遅くなり申し訳ございません!!

    >キングレイス、ファンタジー界ではアンドッドの上位クラスですが、ここでも似たようなものですね。

    ちょっと名前付けを失敗してしまったかもしれません……
    確かにアンデッド系を想像しますよね。
    私的には、「王者の亡霊」とした意味合いだったのですが 笑

    黒崎を撃った人物の正体、帝都の運命、そして管理者の介入や自滅の可能性……。
    水無月 氷泉様の鋭い考察と予想の数々に、作者としてもこれからの描写にますます力が入ります。

    厳しい状況が加速していきます。
    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • これはものすごくやばいことに!?
    黒崎、ただのマッドサイエンティストだったのが、このままでは帝都を滅ぼす人物に!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして返信が遅くなり申し訳ございません!!

    「ものすごくやばいことに」……まさにその通り 笑
    事態は最悪の局面を迎えようとしています。
    あの黒崎が危惧する事態とは⁉︎

    いよいよ物語はノンストップで加速していきます。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。


  • 編集済

     帝都炎上編のタイトル回収がもうすぐされてしまいそうな回でした。このオーガの勝手な起動は管理者が関わってそうな気さえします。一旦逃げるのか、さらに戦いを続けるのか。どうなるのかは予想ができませんが、彼らが乗りこえられるのか。続きが待ち遠しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして返信が遅くなり申し訳ございません!!

    >帝都炎上編のタイトル回収
    >機動に管理者の影

    鋭いご指摘でございますが、その辺はまだはぐらかさせていただきますね(笑)。

    物語はいよいよ正念場です。
    彼ら彼女たちの選択は⁉︎

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • 崩壊の序曲 8/断罪の刻への応援コメント

    力と力のぶつかり合い、これがラストバトルになるのでしょうか…!ドキドキ…
    そして何かが起きようとしている…!

    作者からの返信

    ドキドキしながら見守っていただけて、作者として本当に嬉しいです。

    >そして何かが起きようとしている…!

    はい、物語はいよいよ核心へ進んでいきます。
    彼らの進む先を、ぜひ最後まで一緒に駆け抜けていただければ幸いです!

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • 安倍家の呪符が「古臭い」扱いはちょっと可哀想でしたが、進化のきっかけになりそうですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに「古臭い」は可哀想ですね 笑
    しかし、それは歴史に裏付けされた実力者の証でもあります。

    清十郎が成長する姿をご覧いただければと思います!

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  •  これまでの黒崎の余裕を消すほどの魔物とは、一体どんな化け物が出てくるのか。そして今になってどうしてそれが現れたのか。続きが気になりました。

    作者からの返信

    続きが気になるととのこと、ありがとうございます!

    不敵に笑っていた黒崎から「余裕」が消えた瞬間、そこに注目していただけて嬉しいです。
    果たして彼の余裕を消したものは何か……

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • 黒崎、狂っているけど異様なまでの執着心がすごいですよね。
    冷静に判断できているけど、目の前のものが全て実験道具として映っていない。恐ろしい男ですね。

    レーネとジェイコブの力が合わさるとここまでの威力とは凄まじいですね。
    苦しめられた魔封じが一瞬で崩壊しましたか。

    そして最後、檻から解き放たれたのは。厳重封印、ここでの最強の合成魔物か?

    作者からの返信

    >黒崎、狂っているけど異様なまでの執着心がすごいですよね。
    >冷静に判断できているけど、目の前のものが全て実験道具として映っていない。

    はい、まさに黒崎の冷徹な執着心、その恐ろしさを感じ取っていただけて嬉しいです。
    感情に流されず、冷静に「効率」と「好奇心」だけで動く男。
    不気味です。

    レーネとジェイコブの共演は、どこかで書きたい!と思っていた一つでした。
    立場は違っても、お互い魔界から落ちてきたもの同士。共闘させたかったので書けて嬉しかったです。

    さてさた、最後が不穏な空気で終わりました。
    何が出るのか……

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • 嫌な予感……
    これまでずっと全ての独り言に「クックック」が混ざっていた黒崎が真顔になっている気がします。
    開発者本人も制御できない魔物が出てくるのでは!?

    作者からの返信

    黒崎の笑いが消えたことへの鋭いご指摘、作者として嬉しいです!
    自身の研究に以上なほど変態的な黒崎が孫訪った事実……

    物語はいよいよ引き返せない領域へと踏み込みます。
    この先に待つ展開を、楽しんでいただけるよう頑張ります。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • うわぁぁ、ついにとんでもないものが!
    もうドロドロしくて、ゾクゾクがとまりませんね…!
    黒崎はもう絵に描いたような危険人物ですよ…
    みんな大丈夫かな…!誰も犠牲になりませんように…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ドロドロとした不気味さを感じ取っていただき嬉しいです。

    黒崎は、まさに「邪悪」を絵に描いたような存在感ですよね。
    ただ、自分では何も他意はなく、純粋な探究心なんだと思います。
    余計に恐ろしいですね 笑

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • 倫道がレーネをラウラと呼んでいる。これだけでも感動ものですね。
    それにしても、やはり合成魔物は強すぎる。知能と連携、そして複数、これをやられるとたまったものではないですね。

    レーネは何とか辛勝、アルカナ・シャドウズの面々はかなりの苦戦、倫道たちはリーナの援護もあって倫道渾身の一撃がさく裂でどうなるのか。
    どうにか切り抜けられそうに思えますが、まだまだ油断できない状況ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    倫道がレーネを「ラウラ」と呼ぶシーン……
    込められた彼らの想いと深い繋がりを感じていただけたのは、嬉しい限りです!

    合成魔物たちの厄介さ、知性と連携が加わることで生まれる絶望感……。
    立ち向かう倫道たちの必死の戦いを見守っていただければ幸いです。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • 感情はないのに知性はあるの 本当に厄介ですね💦
    倫道の一撃で戦況を覆すことができるのか!?
    あのカタリーナさんがつらそうって、敵の威力がすごすぎる……敵の数が多いのもつらいですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「感情がなく、知性だけがある」というのは、迷いや躊躇いがない分、戦う側からするとこれほど厄介で不気味なものはありませんよね。
    まさに効率的な殺戮兵器としての恐ろしさを感じていただけて嬉しいです。

    倫道の戦況を覆す決定打となるのか、あるいは……

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • ジェイコブの言う通りですね。
    今まで実験に使われた人間側ばかりかわいそうだと思ってきたけれど、デイモニアからも同じ数の命が使われてるんですよね。

    山崎は薬物か何かで洗脳されてしまったのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ジェイコブの言葉、心に留めていただけて嬉しいです。
    実験の犠牲になったのは人間側だけでなく、同じ数だけの魔物の命も失われています……。
    その「命の重さ」の不条理を感じ取っていただけたのは、作者として冥利に尽きます。

    山崎隊長の豹変、それは薬物や洗脳、あるいはそれ以外の何か……
    この後の展開で徐々に明かされていきます!

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • 格上の妖魔に怯える若者たちを、あえて厳しい言葉と殺気で奮い立たせる柳田教官の鬼の教育に熱い絆を感じました。
    平和な朝の静寂から一転して実戦の緊張感へと引き込まれる展開に、彼らが試練をどう乗り越えるのか期待が高まりますね^^

    あと、星の評価と素晴らしいレビューをありがとうございました^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    倫道たちが、精鋭となるため本格的な訓練がいよいよ始まりました。
    何段階もすっ飛ばしての訓練ですので、かなり厳しいものとなるでしょう。
    しかし、柳田たちの熱意は彼らの成長を確信してのことでしょうね。

    強い絆を感じていただき嬉しいです!
    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

    こちらこそ銀騎士さまの作品を楽しく拝読させていただいております!
    また、星の評価もありがとうございました!

  • レーネもジェイコブも全力で魔人の力を使うと凄まじいですね。
    レーネは単独、ジェイコブはアルカナシャドウズたちと共闘できるので、若干レーネの方が辛そうだけど、それでもさすがです。

    倫道たちも頑張っている。
    山崎と柳田の戦いも熾烈を極めている。
    黒崎はさらなる手を隠し持っているのか?
    いよいよ佳境といったところですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レーネとジェイコブ、二人の力の凄まじさを感じていただけて嬉しいです。
    一人で踏ん張るレーネの過酷さ…… 誰か気づいてあげて 笑

    しかし、不気味な黒崎がこのまま黙っているのかどうか……
    水無月 氷泉さまの鋭い予感については、はぐらかさせていただきますね 笑

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • あぁ、もう衝撃的な事実が…
    これでみんなの気持ちにどう変化が起こるのか。
    憎き相手として戦うことができるのか…
    (´;ω;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    真実を知ってしまったことで、倫道や柳田たちの心には計り知れない葛藤が生まれましたね。
    おっしゃる通り、果たして以前と同じように武器を振るうことができるのか⁉︎

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです。

  • 崩壊の序曲 8/断罪の刻への応援コメント

    明らかに分の悪い戦いという感じですが、単純な力以外のものを武器にするしかありませんね!
    山崎の変貌も気になります。
    果たして部下と死闘を繰り広げることで正気に戻るのか?

    作者からの返信

    おっしゃる通り、単純な力押しでは到底太刀打ちできないほどの戦力差ですよね。
    そんな絶望的な状況で、彼らはどう戦うのか⁉︎

    >果たして部下と死闘を繰り広げることで正気に戻るのか?

    明らかに山崎はおかしいですよね。
    はたして、柳田の想いは通じるのでしょうか?

    今年も沢山のコメントをありがとうございました!
    引き続き来年もよろしくお願いします。

  • 崩壊の序曲 8/断罪の刻への応援コメント

    これ、もはや蹂躙劇としか思えないほどの敵戦力ですね。
    やはりデーモニアと繋がっているのですね。それをさらに改造したのが今の姿、レーネもジェイコブも、ヴァリゲーターがいるために全力を出せないだろうし、厳しすぎますね。他の戦力は言わずもがなです。
    それでも必死の連携で亀裂、希望は見えるのか?

    そして対峙する山崎と柳田、一対一になりましたが、力は圧倒的に山崎が上です。どうなるのか目が離せませんね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    彼らの前に立ちはだかるのは、圧倒的な力を持つ合成妖魔。
    この状況を生き残ることはできるのか⁉︎

    デーモニアとの繋がりなど……ここら辺の考察の鋭さ、さすが水無月様。
    そのあたりが物語の裏側にどう関わっているのか、今はまだはぐらかさせていただきますが 笑
    少し先になりますが、理由など明らかになっていきます。

    今年も沢山のコメントをありがとうございました!
    引き続き来年もよろしくお願いします。

  • オートピアとデーモニアがつながったわけですね。
    誰かが故意に門を開いたとしたら・・・そんなことができるのは管理者くらい?

    これ、上から見ている管理者たちは気付いているのだろうか?
    これこそ世界に悪影響を与える事象ですよね・・・

    作者からの返信

    >オートピアとデーモニアがつながったわけですね。

    黒崎の口ぶりからすると、次元の狭間が二つの世界を繋げたようですね。

    >誰かが故意に門を開いたとしたら・・・そんなことができるのは管理者くらい?

    通常の次元の狭間は、繋がってもすぐに閉じてしまいます。
    しかし、黒崎の様子から、そうは考えられず……
    やはり故意としか考えられないですよね。
    こんなことが出来るのは、確かに管理者レベルでないと難しい……

    物語は終局を迎えていきます。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです

  • 黒崎、あまりにも異常すぎると思っていたけど、ここまでとは。
    しかも門を開いた、それは他の界と繋がったということなのか。となると、悪意のある管理者が協力している?
    ここにきて大きな謎が落ちてきましたね。
    見つめる山崎は自分の決断が正しかったのかと葛藤、苦しい立場になっています。

    涼子をおぶる九重、茶化す五十鈴、緊迫続く中、ちょっと和むシーンでしたね。

    レーネとジェイコブも水面下ではバチバチやっているし、いや大丈夫なのか?と思いつつ、合成妖魔との待ったなしのバトルですね。

    作者からの返信

    >しかも門を開いた、それは他の界と繋がったということなのか。

    黒崎の口ぶりからすると、次元の狭間のことでしょうね。
    〈魔世界/デーモニア〉〈人間界/オートピア〉〈死世界/タナトピア〉と3つが重なり合う世界。
    おそらくデーモニアと繋がったことを示唆しています。


    >悪意のある管理者が協力している?

    むむむ……
    今後の展開に大きな影響を与えることになりそうですね。
    偶然とは考えられませんから。

    緊迫した中で和むシーンは、どうしても入れたくなってしまいます 笑
    緊張が続けば疲弊していくので、緩和は重要かと考えています。

    普通なら男らしい久重を称えるところですが、五十鈴は昔から知ってますからね……
    どうしても、いじったりしてしまうんです。

    デルグレーネとジェイコブは、やばい雰囲気でしたね。
    まあ、お互い殺し合っていますので、一時的な共闘となっても仲良くはできないでしょう。
    結局は敵ですからね。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです

  •  お久しぶりです。物語もクライマックスに入ってきたのでしょうか。アルカナジャドウズと共闘になるだろうとは予想できていましたが結構ギスギスしていてリアリティを感じます。この二体の合成魔獣は今まで以上に強そうですが、彼らがどう戦っていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    遊びに来ていただきありがとうございます!

    デルグレーネとアルカナ・シャドウズは一時的とはいえ、共闘の約束をしたものの……
    お互い殺し合った中なので、そう簡単に仲良くとはならないですね 笑
    いつお互いに銃を向け合ってもおかしくない状況ですし。
    結局は敵ですからね。

    物語は、おっしゃる通り終局に向かっています。
    共通の敵と戦い、その先に何が待つのか⁉︎

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです

  • 尻を蹴られた久重さんに、緊張と不安が少しほんわかさせられましたね…!

    いざ、研究所の奥へ……!

    作者からの返信

    緊張感の中、久重の存在が空気を和らげてくれますね 笑
    彼にはそんな気はないのでしょうが。

    さて、物語はいよいよ本丸へ突入です。
    謎は、真実は⁉︎ 徐々に明らかになっていきます。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです

  • まあ、山崎との戦いではこうなりますよね。
    実力的に総がかりでも山崎には勝てないだろうし、でも山崎は柳田たちを傷つける意図はない、むしろ守ろうとさえしている。
    黒崎たちと組んだ本当の理由は明かされていませんが、ここには必ず裏があると思っています。いや、なかったらどうしよう、なんですが(笑)
    そして、やはりというか、目的が一緒の二勢力が手を一時的に組みました。
    ここにレーネとリーナも加わり、いよいよ本丸へ、といったところですね。
    ここで全てとはいかずとも、謎は解けるのか。

    作者からの返信

    山崎との戦いについて、鋭い分析をいただき嬉しいです。
    おっしゃる通り、彼の圧倒的な実力と、柳田たちを傷つける意図がないという複雑な状況が、この戦いを難しくしています。

    因縁深いアルカナ・シャドウズが合流し、まさかの共闘となります。
    目的遂行のため一時的なものですが、熱いですね! 笑

    物語はいよいよ本丸へ突入です。
    謎は、真実は⁉︎ 徐々に明らかになっていきます。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです

  • おお、敵との共闘! めちゃくちゃ熱い展開ですね!!

    黒崎の言動、山崎の変貌の理由を知っている・・・?
    人権を無視した実験の一端として利用されていたら怖いなあ。。。黒崎なら洗脳研究とかしていても何もおかしくないし。

    作者からの返信

    倫道や柳田たちと因縁深いアルカナ・シャドウズが合流しました。
    一触即発の中、なんとかお互いの目的のために手を組みましたね。
    全ては研究所の暗部を明るみにするために。

    山崎の変貌には、何か理由がありそうですね。
    彼自身も知らない何かが……

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 黒崎、衝撃的な事実をバラしてしまいましたね。
    山崎が完全に敵だということを みんな 認識した感じでしょうか?
    それとも何らかの洗脳を受けていると考えるのかな?
    黒崎は信念を持って悪の実験を繰り返している科学者なので 闇が深いですね💦

    作者からの返信

    黒崎…… 本当にあっさりと衝撃的な事実をバラしました。
    信頼していた山崎隊長を、倫道たちはどう見ているのでしょう。

    >黒崎は信念を持って悪の実験を繰り返している科学者なので 闇が深いですね💦

    はい、倫理を分かっていながら研究を進める黒崎。
    この闇の深さを感じ取っていただけて嬉しいです!

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 黒崎、簡単に真相をばらしてしまいましたね。
    これで柳田たちの怒りの導火線が最大になって爆発間違いなしですが、山崎相手では、といったところでしょうか。
    とはいえ、あの御堂が簡単に死ぬとは信じられないし、ここで同士討ちをしても意味がないですからね。どうするのか。

    沢渡と黒崎は真逆の位置にいるだけに、全く相容れない状態です。墨田葵のことだけでも聞けて良かったですが、なおさら許せないですね。
    そしてレーネたちの出番はあるのか。佳境ですね。

    作者からの返信

    黒崎、本当にあっさり真相をばらしましたよね!
    そのおかげで柳田たちの怒りの導火線がMAXになっているのは間違いありません 笑

    沢渡と黒崎、同じ研究者でありながら確かに真逆の位置ですね。
    研究者として、それ以前に人としての感情があるのか無いのか……

    レーネたちは、そろそろ足音が聞こえてきそうです。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 奥深くにあるおぞましいものが明らかになろうとしている気がしてドキドキしますね。まだ非道な行為をしていそうなので、それを知ってしまうのも恐ろしい気がしますが(汗)

    作者からの返信

    ドキドキしていただき嬉しく思います! 笑

    この施設の奥深くには、まだおぞましいものが隠されていそうですよね。
    非道な研究や行為が明らかになるのか⁉︎
    そして、倫道たちがその真実にどう立ち向かうのか⁉︎
    ぜひ見届けていただけると嬉しいです。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 黒崎、久しぶりの登場ですが悪党っぷりが半端ないですね。
    最後に取り出した小箱、そこに圧倒的力というものが入っているのか?
    緋村と結託してのこの研究は潰すべきものですが、キングレイスがどういうものなのか。漢字からするとリッチのようなものを想像しますが。

    アルカナ・シャドウズが最初に激突か、あるいは最後に声を変えた女性は涼子?
    となるとリーナたちが先行したのかな。
    山崎の出方も気になるところです。死ぬ気なのかとも思いつつ。

    作者からの返信

    黒崎の悪党っぷり、お褒めいただき(?)光栄です! 笑
    ですが、彼は純粋な研究者であり、その事象だけを考えている頭のおかしい人間です。
    研究の後にあることなんか考えてないんじゃ……笑

    さてさて、三つ巴の戦力が一気にまみえそうです、
    山崎の様子も気になります。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 御堂中将は想像以上の巨悪と対峙していたのですね。
    しかし防波堤だった彼が殺されてしまった以上、帝国全体がまずい方向へと舵を切っていくのでは?

    そして気になるのは一体何と「邂逅」したのか?
    普通の人間と出会ったとは思えない・・・これが天上世界やハーモナイザーたちをも巻き込んだ争いに関わっているのでしょうか!?

    作者からの返信

    はい、御堂は以前より内定を進め、帝国内部にある陰謀と対峙してきました。
    彼という「防波堤」が失われたことで、帝国全体が危機的な方向へ進んでしまう可能性はありますね。

    「邂逅」した相手についてのご考察、さすが綾森様! 鋭いとお答えします!
    一体何者がなんのために近づいたのか⁉︎
    今後の話の中で紐解かれていきます。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 崩壊の序曲 1/影の矛先への応援コメント

    色々な思惑が集結していますね!
    無事に入れたのは何より、ここからは倫道たちを救出してみんな無事に帰りたい…!
    でもまだ強大な何かがいそうな予感…

    作者からの返信

    この研究所には色々な思惑が渦巻いています。
    デルグレーネたちは、無事に倫道たちと会えるのか⁉︎

    >でもまだ強大な何かがいそうな予感…

    そうですね、嫌な感じがします 笑

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 柳田組とレーネ組が合流、ひとまずは棚上げとして協力体制が築けましたね。
    そこまでは良いとして、このままだとアルカナ・シャドウズとも鉢合わせ必至、ならば目的は一緒なので共闘できないか?
    昨日の敵は今日の友となればいいのですが。

    合成妖魔の陰謀は天井のいる者たちが絡んでいないのか?
    レーネたちの上官殺害は、レーネがチョーカーを外した際にアラームを解除した奴が絡んでいそうですね。アフロディアたち三人でさえ知らないところでも何かが動いていそう。
    全てが一本の糸のように思えますが、さてどうなるでしょう?

    作者からの返信

    倫道と柳田達、デルグレーネとカタリーナ、そしてアルカナ・シャドウズ。
    因縁のある3勢力が、この研究所本局で交わることになります。
    その先にあるのは……

    水無月様のご考察には感服いたします!
    かなり前にレーネが反逆の意思ありとのアラートは出ています。
    ですが、何の対応もない現状……
    そしてエヴァンの死
    何かありますよね 笑

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 御堂指令が自殺に見せかけて殺されたことに、ハーモナイザーたちの件も関わっている!?
    もしかしたら何か別の勢力が暗躍していて、人間側にも入り込んでいるのでしょうか・・・?

    柳田さんはもしかして、山崎が単に裏切ったわけではないと思っている? 
    前回、何者かに操られているような、正気ではないような、不穏な空気を醸し出してましたもんね・・・

    作者からの返信

    御堂司令の件、そして山崎の様子……
    やはり、どう考えてもおかしいですよね。
    ハーモナイザーのエヴァンも合成妖魔に食われていましたし。

    何かしらの力が見え隠れしています。
    さすが綾森様!鋭いです!

    柳田の想いは山崎に通じるのか⁉︎
    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 崩壊の序曲 2/沈む決意への応援コメント

     山崎が洗脳されていそうですね。裏切った時は彼の意志だったと思っていましたが、どのタイミングでこのような歪んだ思考になってしまったのか気になります。

    作者からの返信

    おっしゃる通り、山崎は通常の状態ではないようですね。
    本来、山崎は仲間に強い想いを持っています。
    ましてや恩人でもある御堂を手にかけるなんて……

    彼を洗脳したのは⁉︎

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 五十鈴さんにとっては衝撃的な…
    でもみんな、レーネの力を見てしまったし、ウソとは言えないですよね…

    そんな過去はあるけれど、みんなで未来を切り開いてほしいですね…!

    作者からの返信

    倫道に想いを寄せている五十鈴にはキツイ告白でしたね。
    おっしゃる通り、デルグレーネの姿と力を見た者としては信じるしかない……

    倫道とデルグレーネ、そして五十鈴たちにとって幸せな未来が待っているといいですね!

  • 崩壊の序曲 2/沈む決意への応援コメント

    山崎は自覚して御堂を裏切ったと最初は思ったんですが、洗脳されているみたいに思えます。そうだとしたら、誰が何のために洗脳したんでしょう。緋村なのかな。

    作者からの返信

    山崎の言動……
    おっしゃる通り、最初は彼の明確な意思のように見えましたが、今の彼の言動は異常さを感じさせますよね。
    彼自身、よくわかっていない状態のようです。

    彼の裏にいるには⁉︎

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 崩壊の序曲 2/沈む決意への応援コメント

    倫道とデルグレーネが再会!
    もう二度と会えないのではないかと心配していたので、思いのほか早い再会で嬉しいです。

    山崎さん、なんだか洗脳されてるみたいだけど、どうしたんでしょうね・・・?
    自分で思い込もうとしているだけ?
    魔法も怪しい科学技術も存在する世界なので、油断ならないですね!

    作者からの返信

    倫道とデルグレーネ……
    あれだけの別れをして、本当に早い再会となりました 笑
    ただ、祝える状況では無いのが彼ららしいですね。

    山崎隊長、やはり彼の言動はおかしいですよね。
    彼の意思なのか、それとも…

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 崩壊の序曲 2/沈む決意への応援コメント

    山崎、いったい何を考えているのでしょうか。
    御堂と彼は本当にどこかですれ違いができてしまったのか、あるいはこの感情の動きを見る限り、敵の精神干渉でも受けているような感じもしましたが。
    でも、国のため、部下のために守る、という点においてぶれはない。
    直情的な柳田とかと比べて、何だかよくわからない男になってしまいました。

    一方でレーネたちはようやく倫道たちのもとへ。
    ここも危険地帯ですが、さてどうなることか。

    作者からの返信

    さすが水無月 氷泉様!
    鋭いご考察、ありがとうございます!

    山崎の感情の起伏、行動……
    彼の異常な行動には、やっぱり理由がありそうです。
    優しく強く部下思いの彼に何があったのでしょう。

    レーネと倫道、早くも再会します。
    でも、また再会を祝う状況ではありませんでした 笑

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 龍士は確かにスパイだった…でもみんなと過ごした思い出がありますもんね…(´;ω;`)
    もう一つの秘密は…話してしまって大丈夫なのでしょうか…

    作者からの返信

    隆士の件、やはり切ないですよね……
    スパイという立場でありながら、みんなと過ごした思い出は間違いなく本物だったと思います。
    その複雑な心情を感じ取っていただけて嬉しいです。

    倫道が口にするもう一つの秘密。
    彼の決断が、この先、仲間たちとの関係や物語にどう影響していくのか⁉︎

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 崩壊の序曲 1/影の矛先への応援コメント

    なるほど 爆発は第3勢力でしたか!
    しかも陽動作戦。ということは ジェイコブ 率いるアルカナ シャドウズの5名はしっかり施設に侵入成功している可能性が高いですね!
    これは……鉢合わせもあり得る!?

    作者からの返信

    そうなんです、爆発はまさかの第三勢力による陽動作戦でした!

    お察しの通り、ジェイコブ率いるアルカナ・シャドウズの精鋭たちが、この隙に施設への侵入を成功させています。

    そして…ええ、彼らが施設内にいる倫道たち、あるいはレーネたちと鉢合わせになる展開は十分あり得ます…!

    この先もさらに緊張感あふれる展開となります。
    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 崩壊の序曲 1/影の矛先への応援コメント

    こういう展開で来ましたか。
    まさかの破壊工作がアルカナ・シャドウズだったとは。しかも精鋭を揃えてきましたね。
    彼らもキメラの情報は掴んでいたのですか。
    レーネたちもその場所へ急いでいますね。また鉢合わせの可能性もあり、三つ巴の戦いになりそう。

    作者からの返信

    展開、楽しんでいただけたでしょうか。

    アルカナ・シャドウズが動いてきたことで、事態が一気に緊迫してきました。
    先日の翡翠島での一件。
    観光令を引きましたが、スパイは紛れ込んでいるという事です。
    彼らが精鋭を送り込んできたということは、キメラの情報はやはり彼らにとっても重要なのでしょう。

    おっしゃる通り、レーネたちも急いでいますから、この後三つ巴の戦いになる可能性は高いですね…!
    この先、誰と誰がぶつかり合うのか、ぜひご期待ください!

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • やはり柳田は気づきましたね。
    わけもわからず振り回される倫道たち新兵がかわいそうだけど、でも軍内部にはこういう力関係がありそう。
    柳田は、こういう世界だと知りつつも、まさか自分の上司にそんなことがあるはずないと信じていたような気がします・・・

    デルグレーネたち、警備兵を気絶させて強行突破するのかと思いきや、ちゃんと正攻法で立ち入っていました!

    作者からの返信

    柳田の勘の鋭さはさすがですよね。
    彼も世界の「裏側」を薄々知りつつも、「ヤマさんに限って」という信じたくない気持ちと、裏切られた現実への怒りの葛藤が強く出ていましたね。
    その葛藤が伝わったなら嬉しいです!

    デルグレーネたちの行動、意外でしたか?(笑)
    意外に理知的なんですよww
    まあ、どうしようも無くなったら、力尽くで押し通ると思いますが……

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • この中では柳田が誰よりも山崎との時間が長い分、信じたくない思いが強いですね。
    でも現実を理解した以上、許せるわけもない。
    リーナたちも合流しそうですが、その前にこの二度の大爆発ですね。
    場所が研究所ということで、山崎が何か仕かけていたのか。どうも覚悟を決めた行動のようにも思えますが。

    作者からの返信

    柳田にとって、山崎との時間はやはり特別だったからこそ、信じたくない気持ちと、裏切られた現実への怒りの葛藤が強いのでしょう。
    彼の心情を深く読み取っていただけて嬉しいです!

    二度の大爆発…!
    この爆発が意味するものは⁉︎

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 鼓動する陰謀 11/岐路への応援コメント

    三人での戦い…大きな陰謀を前に大変な戦いですね。無事に大切な人を、仲間を助けてほしいです…(´;ω;`)

    作者からの返信

    奇しくも女性三人が団結して、敵の本丸に乗り込むことになりました。
    レーネとリーナにとっては、心強い水先案内人と合流できて幸運でしたね。

    さてさて、彼女たちの向かう先には何が待っているのか⁉︎

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  •  この時点で会う山崎に柳田が疑いをかけるのは流石だと思いました。五十鈴はショックなのでしょうが、何とか立ち直って欲しいものです。

    作者からの返信

    倫道の告白に、仲間は動揺しつつも理解を示しました。
    確かに、五十鈴にとっては酷な内容でしたね。
    しかし、彼女は強い女性なので、きっと立ち直ってくれるはずと信じています。

    柳田は、飄々としながらも洞察力に優れた有能な人間です。
    自分たちを隔離している状況に、彼は察したのでしょう。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • コメント失礼します!

    やっと真実を打ち明けることができましたね。
    確かに皆さん何か感じ取っているような素振りは前からありましたね。でも倫道さんが言いたくないのなら聞くべきではないと思っていたのでしょうか。自分で決意して打ち明けるまで待っていてくれたとは、皆さんの絆の深さを感じますね。
    こちらは真実を打ち明けて解決できましたが、まだまだ問題は山積みですよね汗。

    作者からの返信

    倫道が真実を打ち明けるシーン、書いていて私もほっこりしました。
    おっしゃる通り、彼らが倫道の言葉を待っていてくれたというのは、この話で描きたかった仲間たちの絆の深さそのものです。

    柳田は、帰還後に問い詰める予定だったと思いますがね 笑

    おっしゃる通り、これからさらに問題が山積みなのも、また事実です!
    山崎隊長の衝撃的な発言が、彼らを困惑させます。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 前話と今話で倫道は知る限りの秘密を全て仲間に明かしてしまいました。
    五十鈴はかなりのショックでしょうが、こればかりはどうしようもないですね。
    仲間たちが倫道を信じるという思いに揺らぎがなくて、強い絆で結ばれていると改めて思いました。
    柳田は薄々ですが感づいていたようでさすがに隊長格ですね。
    そして現れた山崎の衝撃発言です。みんなはまだ真実を知らない。これから知ることになるのかもしれませんが、まだまだ一筋縄ではいきませんね。

    作者からの返信

    倫道が全てを打ち明け、驚くべき内容を口にしました。
    それでも揺らがなかった仲間たちの絆、そして薄々勘付いていた柳田の存在…
    そうした人々の信頼関係が、この先の絶望的な状況を打破する鍵になるかもしれません。

    まあ、柳田あたりは、帰還後に問いただそうと思っていたと思いますが 笑

    そんな中、現れた山崎の衝撃的な一言は、彼らを混迷の真っ只中に落としました。
    彼らは、その事実を前に何を想うのか⁉︎

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

    編集済
  • 柳田副隊長は、「御堂指令、自決」の話を信じるのだろうか?
    それとも勘付くのか?

    本局に勾留されてるって怖いな・・・ もはや国そのものが敵になったみたいです。
    倫道たちの運命、やばいのでは!?
    デルグレーネたちに助けてもらわない限り、暗い未来しか見えなさそう・・・

    作者からの返信

    柳田副隊長がこの話を信じるか、それとも勘付くのか……
    飄々としていますが、彼は鋭いので……

    柳田副隊長の洞察力、そして倫道たちの運命を心配してくださって、とても嬉しいです。
    先の見えない状況ですが、彼らがどうやってこの難局を乗り越えていくのか、ぜひ見届けてください!

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 緊迫感満載…
    あ〜みんながどうなるのかも心配です…
    私はひたすらレーネの幸せを願ってますが…
    (´;ω;`)

    作者からの返信

    御堂と緋村、大日帝国を護ってきた歴戦の戦士が冷たくぶつかっています。
    元々は同じ志であったのに、いつから道を違えてしまったのでしょうか。

    >私はひたすらレーネの幸せを願ってますが…

    ありがとうございます!
    300年追い続けた最愛の人と幸せになることを願いたいですね。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

    編集済
  • 長く一緒に苦楽を共にしてきた仲間たちには、やはり言葉で言わなくても感じ取れる部分があるのですね。
    一人で抱え込んでしまいがちな倫道さんからすると、彼らの存在はとても大きくて優しいですよね。

    作者からの返信

    倫道にとって仲間たちの存在がどれほど大きいか、まさにその通りです。

    柳田、五十鈴、久重、清十郎は、翡翠島でデルグレーネが魔人であることを目撃しています。
    しかし、それを知らない倫道なので、悩んでいました。

    言葉にしなくても分かり合える、そんな関係性が伝わったようでとても嬉しいです。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  •  倫道が話す次の秘密を知った時、他の仲間がどんな反応をするか楽しみです。合成妖魔の異常さも分かる回でした。

    作者からの返信

    倫道の秘密……
    それはデルグレーネ(ラウラ)との再会と前世の記憶。

    あまりに突拍子もないので、倫道としては躊躇いますよね。
    しかし、柳田たちはデルグレーネが魔人であることを翡翠島で知っているわけで……

    倫道の秘密が明かされた時、仲間たちがどんな行動をとるのか、ぜひご期待ください!

    >合成妖魔の異常さも分かる回でした。

    そういっていただけて嬉しいです!
    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 倫道のもうひとつの秘密は、隆士が華陽人民共和国のスパイだなんて話より、ずっと突飛だけど、信じてもらえるのかな?

    作者からの返信

    柳田の鋭い指摘。
    それを見守る五十鈴、久重、清十郎……

    倫道としてデルグレーネとの再会したことが秘密のままでした。

    実は、翡翠島にて柳田たちも秘密の一部に気づいていますが、まだ倫道はそのことを知らないので悩みますよね。
    あまりにも突拍子もない話ですから 笑

    さて、この後はどう展開するのか⁉︎
    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 鼓動する陰謀 11/岐路への応援コメント

    真面目に研究をしていた方にとっては、人体実験なんて酷いことは想像できませんよね。そういう人たちまで酷い扱いとかを受けないと良いなと思います。

    作者からの返信

    おっしゃる通り、真面目な研究員たちにとっては想像もつかない世界だと思います。
    そんな人たちは巻き込まれないといいのですが……

    この先の展開もぜひ見守っていただけると嬉しいです。
    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 鼓動する陰謀 11/岐路への応援コメント

     倫道達とデルグレーネ達の再開が意外に早くなりそうですね。話の展開がどうなるのか読めなくて先が楽しみです。

    作者からの返信

    奇しくも倫道の行き先を知ったデルグレーネたち。
    再開は思った以上に早くなりそうです!
    そして、倫道たちとデルグレーネたちの再会が、この後の展開にどう影響するのか、ご期待いただけると嬉しいです!

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 鼓動する陰謀 11/岐路への応援コメント

    沢渡には全てを打ち明けたのですね。
    リーナやレーナがそれだけ彼女を信頼しているということでもありますね。
    とはいえ、御堂はあのような形で失い、というか個人的には生きているのでは?なんて思っていますが、柳田以下数名に拘留命令、一人が病院搬送と、圧倒的不利な状況です。
    この三人がうまく出し抜いてくれると良いのですが。

    作者からの返信

    沢渡に全てを打ち明けるシーン、書いていて彼女たちの信頼関係と、エヴァンを失った動揺を感じました。
    おっしゃる通り、この状況は圧倒的に不利です。
    沢渡を加えたリーナやレーナがどう動いていくのか⁉︎
    物語は新たな局面となりました。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 鼓動する陰謀 11/岐路への応援コメント

    とにかくデルグレーネとカタリーナに状況が伝わっただけでもよかった!
    涼子さんみたいな真面目な研究員はそもそもヤバイ研究所には呼ばれなさそうですね・・・
    これで倫道たちがさらわれた理由も見えて来たかも・・・?

    作者からの返信

    そうですね、彼女たちに状況が伝わって本当に良かったです!
    ただ、頼りの御堂を失った衝撃は大きいです。

    ここで沢渡女史と出会えたことが幸運だったのか……
    運命は絡まり、新たな展開を迎えます。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • コメント失礼します。
    ついに!ついに!!!思い出したのですね!
    あぁ、良かったです。しかし悠長によろこんでいられる場面でもないですよね汗
    まずはこの状況を何とかしてからみんなでお祝いパーティーしましょう!

    作者からの返信

    そうなんです、やっと……やっとです!
    魔人姿のデルグレーネを見て、倫道の前世の記憶が蘇りました。
    デルグレーネの心情を慮ると泣けてきますね。

    しかし!!!
    まずはこの状況を何とかしないと、パーティーどころじゃないですよね 笑
    極限の状況で彼らはどうなるのか⁉︎

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  •  ここで沢渡さんと合流できたのは良かったですね。ですが、様々なところで異常なことが起こっていて御堂さんも死んでしまったし状況は悪い。ここからどのように彼女らが動いていくか気になります。

    作者からの返信

    そうですね、沢渡との合流は彼女たちにとって心強い要素ですが、現状は決して楽観視できるものではありません。
    御堂の死は、彼女たちが直面している事態の深刻さを物語っています。

    ここから、彼女たちがどう行動し、この混沌とした状況を打開していくのか。
    物語は新たな局面へと入っていきますので、ぜひ今後の展開を楽しみにしていてください!

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • レーネとリーナ、ここまで隠密で潜入してきたのですね。
    エヴァンがあんなことになってしまって安全地帯はほぼ皆無でしょうしね。
    そして、来たら来たで、自決に見せかけた銃撃を噂する音を聞いてしまう。
    リーナがぼやくのも当然ですね。
    幸い、涼子と会えたので良かったです。

    レーネに対する涼子の怒声を浴びせながらハンドルを叩いて、「私関係ないですみたいな顔は」が最高でした。レーネのリアクションも可愛い!

    作者からの返信

    レーネとリーナ、彼女たちも相当な苦労をしてここまでたどり着きました。
    エヴァンの件、さらに御堂の死…
    彼女たちが疑心暗鬼になるのは仕方ないでしょうね。

    涼子の怒声、楽しんでいただけて嬉しいです! 笑
    戸惑っているレーネにも、可愛いと言っていただけて ( ̄▽ ̄)

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • ここでなんとか知り合いに会えてよかったです。

    御堂指令を頼って来た――って、タイミングが悪いですからね・・・この二人の到着がもう少し早かったら、何か変わっていたのだろうか?

    作者からの返信

    たしかに、微妙なタイミングでの到着でした。
    彼女らがもう少し早く到着していたら、御堂の運命も変わっていたのかもしれません…

    頼るべき御堂が亡くなった今、運よく沢渡との出会いがありました。
    彼女を巻き込んで話は進んでいきます。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  •  まさか山崎が裏切ることによって御堂が死ぬとは思いませんでした。最初は暗殺者も確保したし勝てると思っていましたが、こんな形で負けるとは。山崎の思惑が詳しく分からないですが、これからより展開が混沌としていきそうで興味深いです。

    作者からの返信

    誰もが勝利を確信した瞬間、まさかの展開で御堂を失うことになるとは思っていなかったと思います。 作者も 笑

    山崎の行動の裏には、彼なりの大義があるのか…

    物語はここからさらに複雑な展開を迎えていきます。
    この裏切りが何をもたらすのか、今後の混沌とした物語をぜひ見守っていただけると嬉しいです!

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • え、えーっ!?
    暗殺者なんて簡単にやっつけたと思ったら、まさかのヤマさん裏切り!?
    「妖魔を使えば犠牲を減らせる」と一見理にかなったことを言っているけれど、そのために魔法師を使うのなら結局犠牲が出る。
    彼は何を考えているのか?

    作者からの返信

    やはりこの展開には、驚きますよね!
    理不尽で痛い世界です…

    山崎の裏切り、まさかの行動に戸惑ったかと思います。
    彼の中では大義があるようですが、はてさて…

    彼が何を考えているのか、そしてこの選択が物語にどう影響していくのか、今後の展開でじっくり描いていきたいと思います!

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 静なる緋村と御堂の対決から、一転しての動なる銃殺、しかも山崎が緋村ではなく御堂を撃った!?
    いや、これこそ魔導の何たるかだと思いたい。
    そうでなければ緋村の巨悪は暴けないし、敵を欺くにはまずは味方から、というのが鉄則だし。
    それにしても、あまりに衝撃的な展開でした。
    もちろん山崎の気持ちも分からなくはないけど、これはないよなと。

    作者からの返信

    硬い絆で結ばれていた御堂と山崎が…

    やっぱりこの展開、衝撃的ですよね! 最初に書いていた自分も「いや、これはないだろう」と何度も葛藤しました。笑

    山崎は何を考え行動に起こしたのか…

    物語はまだまだ動いていきます。
    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 闇に沈む真実 3/暴走への応援コメント

    えぇ〜
    スパイですか。これは予想外の展開でした。
    笹岡さん、すごく嫌な感じのする方ですねರ⁠_⁠ರ

    作者からの返信

    氷川龍士の驚くほどの変容。
    それは、彼が華陽人民共和国のスパイであり、性格すら変えていました。
    倫道が大混乱するのは分かりますね。

    >笹岡さん、すごく嫌な感じのする方ですねರ⁠_⁠ರ

    はい 笑
    研究に狂ったゲス野郎で、人間としてクズです!

    作者的には、皆さんの反応をみて喜んでおります。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 闇に沈む真実 1/陰惨への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    ご無沙汰してしまいごめんなさい汗

    人体実験とは、一気に現場の温度が下がったような感じがしますね。なんと非道な所業でしょうか。決して許されることではありませんね。

    作者からの返信

    いえいえ、遊びに来ていただき嬉しいです!
    私もお邪魔させていただきます。

    人体実験…
    争いからか、元々の人間の業なのか。
    狂気が加速し、ついには一線を超えてしまいましたね。

    帝国に潜む闇の部分が陽の元に晒されました。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  •  流れとして御堂が勝てるか怪しい感じがしますね。軍部の中の黒幕が緋村で、長い関係の2人が対峙しているシーンが緊張感があり面白かったです。翡翠島の件に関わっている人間がどれくらいいるのかも気になります。

    作者からの返信

    若かりし頃、共に戦場を駆け抜けた御堂と緋村。
    今は完全に敵対化してしまいましたね。

    なんとも緊迫感のあるやり取りでしたが、それを伺う影が…

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • なんだかこの雰囲気、御堂側が勝利できるとも限らない予感がします。
    必ずしも正義が勝つわけではない世界。ドキドキします・・・

    作者からの返信

    歴戦の猛者二人。
    なんとも緊迫感のある雰囲気でしたね。

    緋村は、なんとか御堂を説得し味方に引き入れたかったはずですが…
    結局お互いの主張をぶつけ合い、完全に敵対化してしまいました。

    思惑通りにことが運ばなかった緋村は何を思うか⁉︎
    部屋を伺う影とは⁉︎

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 御堂と緋村、旧知の仲とはいえ、今ははっきりと敵同士、一色触発でしたがさすがに二人とも場をわきまえている。息詰まる心理戦が見事でしたね。
    会議前の軽いジャブの打ち合いといったところで、本番は緋村を糾弾できるのか?
    どちらかというと、御堂側が劣勢のようです。
    そして上階に潜む影の存在、どす黒い野望が浮き彫りになっていますね。

    作者からの返信

    共に戦場を駆け抜け、国を想って戦っていた二人が完全に敵対しました。
    裏で暗躍をしていた緋村が御堂に直接会いにきたという事は、尻に火が付いたのか、はたまた…
    部屋の様子を伺う影は、何者なのか⁉︎

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  •  魔道研究所の本局に拘束されているのはピンチに見えますが、倫道が約束を果たすためには近道になっている気もします。これからこの危機をどう乗り越えていき、真実を確かめていくのか興味深いです。

    作者からの返信

    おっしゃる通り、思いがけず敵陣の本丸に等しい場所に連行されました。
    これが何を意味しているのか⁉︎
    この先に何が待ち受けているのか⁉︎
    彼らが幸運か不運か分かれるところですね。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 魔法師である彼らが、魔導研究のモルモットにならないことを祈ります!
    上官である柳田さんだけでなく、新兵たちも全員連れて来られていたとは・・・

    作者からの返信

    倫道たちは、思いがけず敵陣の本丸に等しい場所に連行されました。
    これが幸運なのか不運なのか…

    彼らの間にな何がたちふさがるのでしょうか!

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 柳田の回想が終わり、強くなりたいという彼の心情がよく分かりました。
    殺すのは嫌だけど、それだと味方を守れない。守るためには殺さなければならない。
    相当のジレンマですよね。

    八つ当たりする柳田が五十鈴だけは蹴らなかった。
    優しいところもあるじゃないですか(笑)

    ここからどうやってこの窮地を乗り越えていくのか。
    魔道研究所本局で大暴れできるのか?ですね。

    作者からの返信

    柳田の回想は少し長くなってしまいました。
    彼を構成している「想い」を伝えたくて…
    そんな柳田の心情を理解してくださり嬉しく思います!

    柳田さん優しいです、五十鈴さんも女性ですから。
    決して怖いとか鬱陶しいとかではありません 笑

    倫道たちも敵陣の本丸にも等しい場所へ連れてこられましたからね。
    ラッキーなのか、それとも…

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • オークまで何かしらの手術が…
    これらの事態の黒幕は誰なんだ…?
    怖いですし、最後に仲間を弔うシーンが切ない…(´;ω;`)

    作者からの返信

    デルグレーネとカタリーナも驚き心を痛めました。
    まさかエヴァンが殺されているとは夢にも思いませんでした。

    オーク、そして手術の後…
    その事実と違和感が彼女たちに重くのしかかっていきます。

    弔いは、デルグレーネの彼への想いが詰まっていました。
    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

    編集済
  •  人間を初めて殺す時って、サイコパスでもない限りこういう感じなのでしょうね。ですが、人を殺すことに恐怖している柳田に覚悟を決めさせる山崎はすごいと思いました。

    作者からの返信

    簡単に人を殺すと言いますが、実際に考えると本当に恐ろしいことですよね。
    エンタメの中では、簡単に人は死んでいく描写がありますが…
    実際には、様々な感情や想いがあると思います。

    柳田は、葛藤しながらも「山崎の言葉」のおかげで仲間の・自国のためと決意しましたね。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • さすがに山崎ですね。この頃から風格があったのですね。
    そんな彼も今の柳田と同じく、若い頃があって、苦い経験をたくさんしてきたのでしょう。それは東雲も同じですね。
    確かに対人戦闘で人を殺さなければならない時、それが初めての経験だったら、と思うと、ですね。シリアルキラーではないのですから。

    作者からの返信

    山崎と柳田の年の差は一回りほどあります。
    柳田と出会った時の山崎と東雲は、すでに幾つもの修羅場を潜り抜けたベテランでした。
    やはり実戦経験の多さが風格にも出るのでしょうね。

    人が人を殺す…
    どう考えても異常な世界です。
    いくら覚悟をしたといえ、初めての柳田にとっては「様々な恐怖」が襲ってきたのでしょう。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 柳田さんにもこんな時期が! って前回も書いた気がします(^_^;)
    妖魔を殺すより人間を殺す方が怖くなさそうだけど、倫理観のためかな?
    私だったらヒグマと戦うより人間の兵士を殺る方を選びます! ヒグマ怖い((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    確かにヒグマと戦うのは怖いですね!
    私も綾森様と同意見!

    彼らは訓練で妖魔と戦い、それなりの実戦経験もしました。
    しかし、戦争という非日常の中、初めて人と戦うことに恐怖します。
    それは倫理観、そして妖魔にはない人の力を知っているからでしょう。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  •  柳田の記憶がよみがえっているのは、規律を破れば仲間を殺すことになるという山崎の言葉も関係してる感じでしょうかね。今まさに判断のミスでピンチになっている状況で、彼が何を思ってこれを見ているかが気になります。

    作者からの返信

    おっしゃる通り、山崎の言葉が柳田の心に深く残っていたのでしょうね。
    翡翠島で起こった出来事、古い付き合いの東雲の死、若い龍士の死。
    様々な出来事と疲労で昔を思い出しているのでしょう。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  • 柳田の回想シーン、彼の若かりし頃の物語はなかなか興味深いですね。
    当時から山崎が上長、その副官に東雲がいたのですね。今は亡き人になってしまいましたが。
    確かに誰よりも強くなれば誰をも救える、と思いがちですからね。
    やんちゃな彼がどうやって成長していったのか?

    作者からの返信

    一服盛られ、疲れの中、柳田が見たものは過去の自分でした。
    山崎、東雲とは柳田が新人の頃からの付き合いですので、山崎の言葉や東雲の死も関係しているのかもしれません。
    もしくは、倫道たち若者に自分を重ねたのかもしれません。

    >やんちゃな彼がどうやって成長していったのか?

    まさにそんな話にしたいと思っています。 笑

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです

  • 柳田副隊長にも無茶をする新兵時代があったんですね。
    しかも山崎隊長とは当時からの仲。
    今なぜこの時の記憶がよみがえったのか?
    山崎隊長から「あとは任せた」と言われた責任感からなのでしょうか!?

    作者からの返信

    極限の疲れの中、倫道たちの姿から自分の若かりし頃を思い出したのか…
    それともおっしゃる通り、山﨑の言葉に何かを感じてか…

    山崎と柳田は、柳田が新人の頃からの付き合いで、兄弟のような関係性です。
    これから少し柳田の過去の話が続きます。

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!

  •  柳田の味がまずいというところから少し怪しいと予想していましたが、やはり薬を盛られていましたか。笹岡をここで取り逃がしてしまうのか。ここからどんな危険が待ち受けているのか。続きの展開が気になります。

    作者からの返信

    さしもの柳田も騙されてしまいました。
    戦場から帰り、仲間の部下の死を受け、彼も疲弊していたのでしょう。
    帰還した安心感から油断してしまいましたね。

    柳田すら騙されたので、倫道たちは簡単に落ちました。

    誰が暗躍しているのか⁉︎
    この先も混沌としていきます!

    引き続き、ご愛読いただければ幸いです!