第36話 ドラマは終わりてへの応援コメント
やば、田中くんの反省やキャラクターがとても好感持ててしまいました!
「僕を見直しただろ? ――実は僕もだ」
本当ですよ、私も見直しました。
月子さんの想いが切ないですね……
作者からの返信
ありがとうございます! なんとか田中くんも仲直りできて、無事元通りの関係に戻れました。
実際、関係がこじれると、修復への一歩がなかなか踏み出しにくいものです。頑張った田中くんを見直していただいて嬉しいです。
第27話 続・友達の恋-4への応援コメント
滝沢くん、おめでとう!
三日森も熱かったなあ。全員GJと言いたいです。えーと田中くんは……一応きっかけになったから、軽く謝るぐらいでいいですかね。
作者からの返信
ありがとうございます。やや遠回りしましたが、最終的にこういう形になりました。
田中くんの裏話は「天使のような人」にて確認できます(宣伝w)
第25話 続・友達の恋-2への応援コメント
滝沢ー!
なんてこった……でも、二人の友情がきらきらしていました!
作者からの返信
ありがとうございます。人付き合いが曖昧だった三日森にとって、滝沢はやはり本当の親友でした。
第23話 海に行きたいへの応援コメント
おお……電車の君もかなりいいですね。グイグイくる。月子と性格似てるからひょっとして友達かも、って思わせありますね。
作者からの返信
電車の彼女も意外に評判良いです。もちろん作者もお気に入りです。
ちゃんと出会えれば月子とは良い友だちになれるタイプだと思います。
第20話 不機嫌な彼女-2への応援コメント
三日森くん、まさかのこの勘違いには爆笑してしまいましたw
なぜそうなる。月子さんのげっそりした顔、もしやキューピッド役考えてたとしたら、苦労がしのばれてお疲れ様と言ってあげたくなります。
作者からの返信
お気づかいいただきありがとうございます。ホント、月子は相当苦労させられています(^Д^;)
第19話 不機嫌な彼女-1への応援コメント
おお……電車の彼女、まるで三日森くんに気があるみたいだ! だけど、三日森くんはそう思ってる感じはなさそうですね……いったいどんな勘違いをするのか……
作者からの返信
ようやく動き出した電車の彼女。
いったいどうしてこんな事になったのかは、いずれ分かりますが、お察しの通り三日森くんはおバカなので……(^Д^;)
第17話 夕映えのメロディー-1への応援コメント
「君は名探偵なのか」ってセリフのところで吹きだしてしまいました。主人公、天然というかお茶目なところがありますね。いや、最初からそうだったか……? 月子さんは可愛い健気なのだけど、この先どうなるのか……ウーム。
作者からの返信
主人公は自分では、しっかりした理知的な人間のつもりですが、どう見ても天然です。
一方の月子は頭のキレる娘ですが、とある秘密を抱えています。
第2話 恋に落ちるへの応援コメント
電子版は上位互換なのですね。少しずつ電子版を拝読することにいたします。
新連載期待していますよ!
作者からの返信
ありがとうございます!
次は正統派ファンタジー……に見せかけた、おかしな魔王のお話です😅
第1話 プロローグへの応援コメント
こちらも拝読してみようと思います。電子版と違うところは指摘していただきたいです。冒頭から印象的なモノローグです
作者からの返信
いつもありがとうございます。
たいへんありがたいのですが、電子書籍版はほぼこちらの完全上位互換版となっています。
ヒロインの部活動や、手料理から、海での雨宿りなどが主な加筆ポイントで、あちらがあればこちらはなくても大丈夫というのが実情です。
本当にいつも何かと気にかけていただき嬉しく思います。
12月には新作の掲載もスタートしますので、お時間がありましたらそちらもチェックしていただけると幸いです。
これからもよろしくお願いします。
第10話 忌まわしい記憶-4への応援コメント
裏切らない宣言ってもう告白なのでは……? って思ってしまいますが、この先どうなるのか楽しみすぎますね!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
これはかなり意味深で物語の核となる言葉です。残念ながら告白の意図はないようですが……。
第6話 沢木南月子への応援コメント
月子さんでいい、いや、月子さんがいいんじゃ? って思ってしまうぐらい月子さんが立ってますね!
前の話で思いましたが、電車の中での出会いって学生時代思い出してときめきます。
もし月子さんの一目ぼれの相手が主人公だったとしたら、月子さんはずっと主人公マークしてたのではないかと想像し、一途さで萌えがはかどりました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ネタバレを避けるためにあえて情報は提示しませんが、いろいろと想像していただき光栄です(^Д^ )
第4話 始まりの朝-2への応援コメント
隣の席の美少女、いきなり現れてすべてをかっさらっていきましたね! 素晴らしいキャラですが、これはもしや三角関係の予感……?
作者からの返信
主人公は語り部の少年ですが、この物語は「彼女について」の物語になっています。その心情は傍からは読み取れませんが……。
第1話 プロローグへの応援コメント
詳しくはないのですが、文学的な始まり方にとても心を惹かれました。
どのような恋が語られるのか、とても楽しみです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
文学的と表現していただき嬉しく思います。いつも異能やバトルばかり書いている私ですが、この作品はやや異色の青春物語となっています。
第42話 魔法の言葉への応援コメント
読了しました!
まるで春の午後に吹く風のような、柔らかい余韻が心に残る物語でした。
月子の言葉はどれも優しくて、でも芯があって……誰かの心を救う力を持っているように感じます。
読んでいて何度も「こんな言葉を自分も誰かにかけられたら」と思いました。
ページを閉じたあとも、心のどこかに温もりが残り、「明日も少し頑張ってみようかな」と思える。
そんな優しい気持ちになりました( ´ࠔ`* )
作者からの返信
読了お疲れ様でした。
私の作品では例外的にバトルなどのない現代的な物語でした。
あえて一人称にしたのは月子の心理描写を自然な形で避けるためです。そんな月子の言葉から色々と感じ取っていただけたならば何よりです。
第42話 魔法の言葉への応援コメント
素敵で切ないお話でした。幼い時の記憶はとても曖昧なものですが、大切にしたい思い出でもあるのですね。二人が幸せでいることで、誰かが幸せになれるのかなと思いました。ありがとうございました!
作者からの返信
読了お疲れ様です。しかも一気読みしていただき、感激です。
本作品は私にしては異色の現代ドラマになっています。正確には拙作「空色魔法使い」と同じ世界の物語なのですが、それを無視しても成立するようにしてあります。
どの作品もそうなのですが、これもまた思い入れが強い作品なので楽しんで貰えたならば、これに勝る喜びはありません。
ありがとうございました。
第39話 そよ風のようにへの応援コメント
まじですか・・・。つらい思いをしていたからこその優しさなのかなと思ってましたが・・・。つらいですね・・。でも月子は強いなあと思いました。私だったら立ち直れなかったかもしれないです
作者からの返信
三日森が月子に支えられていたように、月子もまた三日森に支えられていました。そしてこれからも、この約束が彼女を支えていくことでしょう。
第20話 不機嫌な彼女-2への応援コメント
すごく・・・斜め上ですね!感情描写がとても丁寧に書かれていて一気読みしてますが、ドキドキします!
作者からの返信
はい、ぶっちぎりの斜め上です。
感情描写をお褒めいただき嬉しく思います。ドキドキしていただけると作者冥利に尽きます。
第16話 好きになってあげて-3への応援コメント
片思いの葛藤がひしひしと・・・。
作者からの返信
根が真面目すぎることもあって、自分の感情に戸惑っています。恋に理由なんて求めなくても――なんて作者は思いますが(^Д^;)
第42話 魔法の言葉への応援コメント
素敵なお話、ありがとうございました。
物語を進めるために、無理やり生まれたキャラクターは存在せず、キチンと『生きて』感じられ、そこに作者さまの愛を感じました。
謎を含みながら、無理の無い展開。
終わりも単なるハッピーエンドにはならず、読者に委ねた形で終わるところも、ある種の『勇気』だと。
派手な作品でないからこそ、実力がないと書けない、良い作品でした。
お疲れさまです!
作者からの返信
読了お疲れ様でした。
とても嬉しいコメントをいただき、ちょっと舞い上がっています。
元橋ヒロミ様は途中のコメントでも目の付け所が良かっただけに、満足してもらえるかどうか心配でした。お褒めいただき本当に光栄です。
レビューもありがとうございました。
また後ほど近況ノートにも書かせていただきますね。
第40話 もう一つの記憶への応援コメント
自分自身にも、ケジメをつけることにしたのですね。
自分と向き合う勇気に拍手!
作者からの返信
ありがとうございます。いつもは月子に手を引かれていた三日森ですが、ようやく自分の意思で、それを選択できるようになりました。
第39話 そよ風のようにへの応援コメント
月子の純粋さに、心打たれました。
素直に自分の抱えていたものを言えて、きっと月子も救われたのでしょうね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
別れ際になって初めて月子が自分のことを語ってくれました。
月子は去りましたが、三日森にはまだ彼女について知るべきことが残っています。
第38話 卒業-2への応援コメント
離れてから、そこの存在の大きさに気がつくというのは、ありますね。
学生だったのは、ずいぶん前になりますが。あの頃は、社会的に『守られていた』のだと、世の中に出て初めて気づかされました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私自身は学校には、ろくな思い出がなく、そこから解放されて感じたのは、ようやく檻から出られたという感慨でした。
それだけに自分のキャラクターには、理想的な学校生活を送らせたいと思っています(^Д^;)
第37話 卒業-1への応援コメント
小学校や中学と比べ、高校や大学の卒業は、区切りとして大きいかもしれませんね。
それぞれのタイミングで社会人になるので、会うことも減りますし。
月子さんの謎の行動や言動は、理由が明らかになるのでしょうか?
なれば嬉しいのですが。
作者からの返信
お読みいただき光栄です。
月子の秘密についてはもちろん語られます。物語において必ずしも全ての謎を明かす必要はないのでしょうが、この作品の場合、そこを抜きには成立しませんので😅
第36話 ドラマは終わりてへの応援コメント
田中くんは、彼なりにがんばって仲直りしたようですね。
本当に、素直に自分の気持ちや考えを話すのは難しく、勇気が要ることです。
時には間違ったこともしたりして、でもそれを『間違っていた』と認めることによって、本当の意味で成長できるのだと思います。
恥をかいてこその成長。
田中くんは、きっと良い彼女が出来ることでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。彼にも大きな葛藤がありました。間違いを認めた後も、なかなかあやまる勇気が持てずに悶々としていましたが、最終的にはご覧のとおりです。
将来の構想まではありませんでしたが、良い彼女に巡り会えたとしたら、この応援コメントのお陰でしょう(^Д^)
第35話 七未貴爽子への応援コメント
良かったです、上手くいって。
それと共に、月子のこの後どうなってゆくのか、気になるところですね。
とても良い子なので、こちらもハッピーに終わってもらえたら嬉しいです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
月子もまたホッとしていることでしょう。三日森遙人を幸せにすることが、月子の偽らざる想いでした。
しかし、その根幹にあるものを彼女はまだ語ってくれていません。
第34話 記憶を探して-2への応援コメント
前半の風景と心象描写が、なんだかジーンと響いてくるような、特別感がありました。
電車の彼女のことも思い出したし、これから順調に進んでゆくのか。それとも、一波乱あるのか。
楽しみです。
作者からの返信
万事上手くいって、物語は終幕へと向かいますが、もちろんまだ重要な秘密が残っています。
第33話 記憶を探して-1への応援コメント
『ただひとつ思うのは、ここはもう僕とは無縁の場所ということだ。たとえ同窓会などが催されても、その集まりに僕が顔を出すことはないだろう。』
この部分がとても好きです。
私も同じように思ったことがあるので。自分以外に同じ考えの人がいて、とても嬉しく思ったのでした。
作者からの返信
共感いただき、私も嬉しく思います。
あまり一般的ではなさそうな部分なだけに、気に入っていただけるとありがたいです。
いつもコメントありがとうございます。
第32話 裏切らないへの応援コメント
きっと、最後まで読んでから、もう一度見ると、印象が変わるのでしょうね。
いまの月子は、行動や言葉が謎なので、どうしても感情移入仕切れないところがありますが、逆に今後の展開に期待しております。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
月子の思惑が見えないところが、この物語のミソですからね。
こればっかりは致し方がないです。
問題はすべてが明かされた時に納得していただけるかどうかですね。作者としては、そこが怖いところです(^Д^;)
第31話 月子の推論への応援コメント
月子の行動の謎は、とても気になります。電車の彼女よりも、もっと謎な気が。
電車の彼女は、知っている人だったのですね。しかも、指切りまでしていたとは! なのに忘れてしまうなんて。
まぁ、小学生の頃のことなら、仕方ないのかな? 内容にもよりますが。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
三日森は過去のトラウマによって、自分の記憶に封をしてしまいました。ごく一部を除いてクラスメイトの顔や名前を覚えられなくなっていたのもそのためです。
月子との出会いによって解消されてきてはいますが、昔のことは忘れたままになっています。
第30話 間一髪への応援コメント
最初、これは夢を見ているのだろうと思っていましたが、現実だったのですね!
月子さんに、何があったのでしょう?
次回、急展開の予感!
作者からの返信
困ったことに現実でした。
ここで三日森くんの名推理が……炸裂しません(^Д^;)
第29話 不安-2への応援コメント
「わたしが好きな人はどこにも居ない」というのは、『わたしが好きだった頃の』ということなのでしょうか?
意味深で、気になりますね。
まぁ、続きを読むんですけどね。
作者からの返信
はい、意味深です。ここで意味深だと気づかない鈍感な三日森くんなのでした(^Д^;)
第42話 魔法の言葉への応援コメント
完結お疲れさまでした。
テンポが良くて最後まで読み切ることができました。
どうしても月子さんの方に感情移入してしまいますね。三日森くんと爽子さんには幸せになってほしいですが、月子さんも幸せになれることを願います。
面白かったです!
作者からの返信
読了お疲れ様です。月子にまつわる物語なので彼女に感情移入していただけると幸いです。面白かったとのお言葉を賜り、まことに嬉しく思います。ありがとうございました。
ちなみに月子は何年かあとの「空色魔法使い」に少しだけ顔を見せていますが、ちゃんと元気にしています。
第28話 不安-1への応援コメント
田中くんは、心底悪い奴でなくて良かったです。
いかにも『男子』って感じの理由だったんですね。
ちゃんと仲直りできることを祈ります。
月子のことが、明らかになりそうですね。
作者からの返信
あの後、田中くんも人知れず、悶々とした日々を過ごすことになります。
第27話 続・友達の恋-4への応援コメント
田中くんのやったことは、やり過ぎだけど、殴ってしまって……でも、結果としてハッピーに終わりましたね。
なので、なおさら田中くんと仲直りできたか、気になります。
お互いやり過ぎということで、仲直りできたら良いのですが。
作者からの返信
田中くんについては田中くん外伝「天使のような人」というものも某所にあるのですが、とりあえずどうなったかは本編中に出てきますので、ご安心下さい。
第42話 魔法の言葉への応援コメント
完結お疲れさまでした。
月が見守るラストシーン、切なくも優しい気持ちに包まれました。
月子さんにも幸せになってほしいです。
作者からの返信
読了お疲れ様です。
月子の幸せを願っていただき嬉しく思います。最後までお付き合いいただきありがとうございました。
第41話 失望の果てへの応援コメント
この女の子は、もしかして月子さん!?
幼い頃の出会いを月子さんは覚えていてくれたのですね。
作者からの返信
はい、すぐに気がついていたので、話しかける切っ掛けを探していました。
第40話 もう一つの記憶への応援コメント
ずっと蓋をしていた記憶に向き合う勇気、爽子さんとなら乗り越えられるはず……!
頑張って、三日森君!
作者からの返信
ありがとうございます。
今の三日森にとって、爽子の存在はとても心強いはずです。
第39話 そよ風のようにへの応援コメント
タイトル回収ですな。
三日森君に最後、キスをして去っていく月子さんが切ない……。
作者からの返信
ようやく本当のことを話してくれた月子。
しかしそれは別れの時でもありました。
三日森はもう一度、記憶の糸を辿りはじめます。
第38話 卒業-2への応援コメント
見慣れた街並みも変わってしまうと、どこか寂しさを感じますね。
私も学生時代によく通った弁当屋が潰れていて悲しくなったことを思い出しました。
作者からの返信
人の感傷など置き去りに街はどんどん変化していきます。それ自体は良いことでも悪いことでもないのでしょうが、やはり寂しいことですね。
第26話 続・友達の恋-3への応援コメント
だいたいにおいて同性の『良い人』『良いヤツ』は、異性にとっての判断基準と、別の場合が多いですよね。
合コンで、自分よりレベルの高い人を、連れてくる人が少ないのと同じように。
作者からの返信
三日森の友達の恋の行方を気にしてくれていた電車の彼女。彼女の恋愛観はいかなるものか。そして失恋した滝沢の運命は……ってなんだか大げさですね(^Д^;)
第36話 ドラマは終わりてへの応援コメント
滝沢君と田中君が仲直りできて良かったです!
作者からの返信
ありがとうございます。
田中は田中なりに、いろいろと思い悩んでいましたが、最後の最後で間違えませんでした。
第35話 七未貴爽子への応援コメント
三日森君、爽子さん、おめでとうございます!
末永くお幸せに!
後は月子さんのことが気になりますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ようやく恋人同士になれました。
これもすべて月子のお陰です。
そして残されたのは
まさに彼女の秘密なのですが……。
第34話 記憶を探して-2への応援コメント
ついに電車の彼女の名前を思い出しましたね! かなり前進です!
作者からの返信
ようやく辿り着きました。
相手はもう一年以上待ち続けているのですから
罪深いことです(^Д^;)
第25話 続・友達の恋-2への応援コメント
告白する方も真剣なら、きっと断るほうも真剣だったことでしょう。
学校を卒業するまでは、会わなければならない気まずさ。そんなことにならないように、翌日は元気良く挨拶、出来ると良いなぁ。
作者からの返信
もちろん滝沢はそのつもりなのですが、自分で思っている以上にこたえているようです。
第32話 裏切らないへの応援コメント
愛の告白のようなことを言ってしまう三日森君、月子さんは勘違いしないとはいえ、罪深いですな。
作者からの返信
ヘタをすると大事ですよね(^Д^;)
ただ、ここは月子にとっても、とても重要な場面でした。
第27話 続・友達の恋-4への応援コメント
い、いえ、実はそんなことじゃないかな〜、と思ってたんですよ〜…私も(;・∀・)
とにかく良かった良かった^_^
作者からの返信
はい、そんなことでした(^Д^)
良かったと言っていただけて
嬉しいです。ありがとう!
第25話 続・友達の恋-2への応援コメント
が〜んッ…そ、そんな…(´;ω;`)
しかし、三日森くんも滝沢くんも、なんだかんだでイイ人だな〜。
作者からの返信
そうですね、滝沢はもともとイイ奴ですし、三日森も過去のできごとで、心を閉ざしかけていましたが、本質的に善良です。
第42話 魔法の言葉への応援コメント
仄かに浮かんだ白い月、趣のある情景が浮かびます。
月子ちゃんの素敵な後日談を空想しています。
完結お疲れさまでした^^
作者からの返信
読了お疲れ様でした。
やさしいご感想をありがとうございます。
第31話 月子の推論への応援コメント
何かに呼ばれて海に入水した月子さん、オカルトめいていて気になりますね。
電車の彼女が三日森君を知っているかもですと…! 三日森君が早く思い出せるといいのですが…。
作者からの返信
名探偵っぷりを発揮する月子。
こうなった以上、思い出すのは三日森の使命ですね(^Д^)
第30話 間一髪への応援コメント
月子さん、荒れた海に向かっていくなんて何があったのでしょうか?
三日森君に助けてもらえてよかったです。
作者からの返信
ありがとうございます。明らかに様子のおかしかった月子ですが……。
第28話 不安-1への応援コメント
田中君とも、また友達に戻れるといいのですが……。
花屋敷さんの辛そうな目、とても気になります。
作者からの返信
田中くんは再登場します。彼が何を思ってあんな事をしたのかは、こっそりブログの方に……(^Д^;)
第27話 続・友達の恋-4への応援コメント
三日森君、友達思いの熱い男じゃないですか!
そして滝沢君、大逆転勝利、おめでとうございます!
滝沢君と花屋敷さん、末永くお幸せに。
作者からの返信
ありがとうございます。滝沢を祝福していただいて嬉しいです。結構喜んでくれる人が多くて、まったく幸せな男です。
三日森にとっても最良の結末でした。
第25話 続・友達の恋-2への応援コメント
滝沢くん、フラれてしまいましたか、残念です。
友達のために泣ける三日森君は優しいですね。
作者からの返信
他人のことに無関心だったはずが、いつの間にか泣けるようになっていた三日森くんです。
第24話 続・友達の恋-1への応援コメント
明日やろうは馬鹿野郎、ですね。
滝沢くん、頑張ってほしいです!
作者からの返信
明日やろうでは、いつまで経っても始まりませんからね。例の言葉を使って、なんとか焚きつけることに成功した三日森くんです。
第23話 海に行きたいへの応援コメント
好きなあの子と海に行けるなんて良いイベントですな。
早く名前を聞けるといいですね。
作者からの返信
はい、それが問題ですね。果たして彼女の名前は? ですが、その前に大事なイベントが控えています。
第23話 海に行きたいへの応援コメント
彼女は、グイグイくるタイプ?
それとも、なんか理由があったりして……。
とにかく、新たな展開が待っていそうですね。
作者からの返信
もちろん理由があります(^Д^;)
第21話 友達の恋-1への応援コメント
滝沢君は花屋敷さんが好きだったのですね!
花屋敷さんのことを月子さんから聞き出すミッション、頑張れ三日森君!
作者からの返信
三日森くん、めずらしくやる気になってます。
第20話 不機嫌な彼女-2への応援コメント
月子さんや滝沢君とのテンポの良い会話が良いですね!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
美人のクラスメイトに楽しい友人。今の三日森くんは恵まれた環境にいるのに、長らくそれを自覚できずにいました。
第22話 友達の恋-2への応援コメント
みなさんのコメントを見て、やはり気持ちは同じですね。
どうなるのか、ドキドキです♡
作者からの返信
ありがとうございます。滝沢を応援してくれる人が意外に多くて嬉しいです。
第19話 不機嫌な彼女-1への応援コメント
ついに電車の君と話せましたが、月子さんに抱きついたところを見られていたなんて……。
作者からの返信
見られていただけでも驚きですが、なぜか絡んできた彼女。もちろん理由があります。
第18話 夕映えのメロディー-2への応援コメント
怖すぎて女の子に抱きついてしまう少し情けない三日森君が可愛いですね。
もしクラスメイトに見られたら庇ってくれる月子さん優しいです!
作者からの返信
至れり尽くせりの月子さん。幸いクラスメイトには目撃されなかったのですが……。
第22話 友達の恋-2への応援コメント
滝沢くんが『花山田』(気に入っているw)さんをね〜。
さあ、その告白の結果やいかに。
作者からの返信
いらっしゃいませ。
花山田さん、良い名前です。
他の作品で使おうかな?
第21話 友達の恋-1への応援コメント
個人的には『友達に聞く』というのは、微妙かなと。
ハードルが高いことはわかりますが、やはり『本人に直接聞いてほしい』ですね。
あっ、あくまで好みの話です。私自身も、そう言うときは、本人に聞きます。そうでないと、なんかフェアでないという気もして。
作者からの返信
そうです、ズルイやり方です。でもたいていの男は恋愛には臆病で予防線を張りたがります。他のことには強気で勇敢な滝沢とて例外ではありません。それでも彼は行動に移した分、実はまだ勇気のある部類だったりします。
そんな滝沢も頭の中では壁ドンして「俺とつきあえよ」なんて場面も妄想しましたが、現実は友達に頼んで、彼女の友達に訊くという、なんとも迂遠なものでした(^Д^;)ユルシテヤッテ
第17話 夕映えのメロディー-1への応援コメント
月子さんとホラー映画!
デートですよ、三日森君!
作者からの返信
三日森「ホラー映画とデートって気がします!」
……情けない三日森くんを赦してあげて下さい(^Д^;)
第16話 好きになってあげて-3への応援コメント
花屋敷さんは何故、月子さんのことを「好きになってあげて」と言ったのでしょう。
何やら秘密があるようで気になります。
作者からの返信
そうですね。彼女は親友だけに月子の秘密を知っていそうです。
第15話 好きになってあげて-2への応援コメント
まだ名前も知らない相手に告白ですか……。
勝算が……。
でも寝取られるのは、もっと嫌ですよね。
作者からの返信
あたって砕けろ!
……なんて言いますが、やっぱり砕けたくはないですよね。
でも手遅れになるのも耐えがたいのです(^Д^;)
第12話 もう少しだけ-2への応援コメント
わざわざ切符を買ってまで三日森君に付いてきてあげるなんて、月子さん優しい!
作者からの返信
なぜそこまでしてくれるのか――なんて考えそうな主人公ですが、その時点で間違っていますよね。善意に理由なんて必要ない。月子はそれを知っている娘です。
第11話 もう少しだけ-1への応援コメント
月子さん、膝枕してくれるなんて優しいですね。
こんなにヒロイン力が高いのに、三日森君には別の想い人が……。
作者からの返信
そうですね、月子はヒロイン力が高いです。でも電車の彼女も実はなかなかに……。
第19話 不機嫌な彼女-1への応援コメント
急展開ですね。
いきなりな展開(と思っているのは、主人公だけ?)にビックリしました。
これから、謎行動の訳がわかるのですね。そして、今後の二人の行方も。
作者からの返信
いや~誰でも驚きますよね。作者も驚きました……だとさすがに困るので、理由はやがて明かされます(^Д^;)
第10話 忌まわしい記憶-4への応援コメント
月子さん優しいですね。
下手に慰めるでもなく、ただ無言で側にいてくれるのが良いですね。
作者からの返信
月子は明るいけれど思慮深い娘です。
このとき彼女がなにを考えていたのか
物語が終わったあとには
また何か見えてくるものがあるかも知れません。
第9話 忌まわしい記憶-3への応援コメント
遙人君にこんな過去があったとは…。
理不尽にいじめられて辛いです。
いじめ、ダメ、絶対。
作者からの返信
まったくです。
やる側は面白半分でも
やられた側の心の傷は一生消えません。
それが理解できないのか、それでもいいのか……
後者の人間も決して少なくないのが嘆かわしいです。
第8話 忌まわしい記憶-2への応援コメント
熱中症を甘くみてはいかんですよ!
月子さん優しいですね。
次回、遙人くんの過去が明らかに!?
作者からの返信
明らかになります。嫌なお話ですが
彼の人格形成に大きな影響を与えました。
もちろんマイナスの方向に……。
第39話 そよ風のようにへの応援コメント
「どこにもいない」人を好きになってしまうなんて、なんて切ない(;∀;)
月子さんはその名の通り、綺麗で透明感があって、でも芯の強さがあるような。
自分の幸せを叶えてほしいですね😢
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
月子は約束を胸に前を向いて歩いていくことでしょう。
第6話 沢木南月子への応援コメント
月子さんのことを忘れずにいるということは、多少なりとも気があるということでは…。
電車の君ルートと、どちらを選ぶのか気になります。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
月子との微妙な距離感を見守ってくれると嬉しいです。
第5話 始まりの朝-3への応援コメント
「人間そのものが嫌い」、過去に何かあったのでしょうか…。気になります。
作者からの返信
トラウマを引きずっています。それについては、いずれ語られるので、もうしばらくお待ち下さい。
第4話 始まりの朝-2への応援コメント
一年経っても恋はまだ進展してなさそうですね。謎のクラスメイトの登場で何か動くと良いのですが…。
作者からの返信
一年間ただ眺めるだけという無駄な時間を過ごした主人公ですが、ようやく事態を進展させる者が現れました。
第18話 夕映えのメロディー-2への応援コメント
私もホラーは苦手です。
劇場でなんて、絶対見たくありません。なんで、お金まで出して見に行くのか……いや、そういう話ではなく、お2人とも良い雰囲気ですね。
変にラブラブしていない、自然な距離感が好きです。
作者からの返信
はい、タダ券貰ってもホラーは見たくありません(^Д^;)
ふたりの距離感を感じ取っていただきありがとうございます。
第2話 恋に落ちるへの応援コメント
「大人たちはみんなが立派な人格者だと思っていたし、近所の悪ガキも根は悪い奴じゃなくて、いつかはちゃんと解り合えると思っていた」
大人になるにつれて、大人はそんなに立派な者じゃないってこと、悪い奴は改心なんてしない奴もいるってことにも気付かされますよね。
作者からの返信
そうなんですよ。
ちょっと実体験入ってます(^Д^;)
第1話 プロローグへの応援コメント
彼女がどのような人なのか、続きが気になるプロローグでした!
ゆっくりにはなりますが、こちらも読み進めていきます!
作者からの返信
ありがとうございます。
ごゆっくりどうぞ~(*^▽^*)
第22話 友達の恋-2への応援コメント
ああああ、青春してますね、微笑ましい……こちらまだ顔が赤くなりました(*´ェ`*)
これくらいの歳、って告白するだけでも命を懸けた勝負のような覚悟がいりますよね🥰
作者からの返信
そうですね。一世一代の大勝負です!
当たって砕けろと言いますが、できれば砕けたくないところ。
さて、彼の場合はどうなるのか。
第17話 夕映えのメロディー-1への応援コメント
だんだんと、距離(心の)が近くなっていきますね。
これから学校だけでなく、プライベートの話になっていくのでしょうか。
楽しみです。
作者からの返信
もうすぐ、もうひとりも動き始めますが、その前に三日森くんにはホラー映画を見るという試練が……(^Д^;)
第42話 魔法の言葉への応援コメント
読了いたしました!
一度ざっと読んでいたのですが、改めてじっくり読みました。
裏切らない、という約束をずっと覚えていて、それを果たしフェードアウトしていく姿が切ない。
「あなたにはわたしくらいでちょうどいいわ」という爽子の言葉にも感動しました。
月子さんの真意は明確にはわからず仕舞いですが、とてもきれいな終わり方だと思います。
作者からの返信
読了お疲れ様でした。しかもじっくり読み直していただいて嬉しい限りです。
月子が三日森をどう想っていたのかは、おそらく月子自身にも分からないことでしょう。それでも彼との約束を支えに、その後も元気に生きていることは確実です。
三日森もまた月子が繋いででくれた絆を大切にして、爽子とふたりで生きていくことでしょう。
お互いがお互いにとっての青春の象徴になったことは間違いありません。
最後までお付き合いいただきありがとうございました!