第3話 海のみぞ知るへの応援コメント
波と駆け引きする無邪気さに心が洗われました。
潮の香りが文字から立ちのぼるようで、泳げなくても、波のリズムにぴったり寄り添う言葉たちと一緒なら大丈夫そう。きっと優しく受けとめてくれる気がしました。
作者からの返信
子供の頃から家族と過ごす田舎の海水浴場が、結構いつも波がすごいんですよ。そこはサーフィン禁止で、隣の街海岸線はいサーフィンのみになっていて。
波乗り遊び、浮き輪のちっちゃい子たちも浅瀬でちゃぷちゃぷいっぱいです。
海から上がった後は、ずっと体がゆらゆらしてるんですよ〜
第3話 海のみぞ知るへの応援コメント
圧倒的、夏!!
すごくカラフルな文章!
夏のビビッドな色たちが猛スピードでビュンビュン通り抜けていきます。
作者からの返信
ザ海水浴〜!
おっしゃる通りに、夏って色がカラフルでビビットですよね!
夏らしさ、描けてたら何より本望です。嬉しいお声かけありがとうございます
第3話 海のみぞ知るへの応援コメント
うわぁああ、夏が疾走している!!
言葉が弾ける、全部夏!! 全部、好き( ;∀;)
作者からの返信
お返事一月も遅れちゃいましたね。
ごめんなさい、そしてありがとうございます。みんなと繋がってたくて、コメント欄閉じずに欲張っちゃいました(*´◒`*)
『全部夏!! 全部、好き( ;∀;)』
わあ〜やったね! 嬉しい褒めコメント、ご褒美だあ。
ありがとうございます。
第3話 海のみぞ知るへの応援コメント
な〜つだ〜!
う〜みだ〜!!
って叫んで走りたくなりますね(^^)
作者からの返信
『な〜つだ〜!う〜みだ〜!!チューブだ〜』幸まるさん風味。あ、夏に限らずオールシーズン推しか(*´◒`*)
海水浴場の砂浜はアチチですから、レジャーシートからビーサン脱いで波打ち際までもちろん走りますっ♪
月曜日のドライブ 添付写真への応援コメント
近況ノートの写真を拝見して、改めて詩を読み返してみるとその情景がすごくリアルに伝わってきました。
色とりどりの夏の色。
人の心の中にある様々な色。
軽やかな言葉のスキップによってそれらの色合いが渾然一体となって浮かび上がりますね。
茹だるような猛暑の中、爽やかな風を送り込んでいただいたような気分になりました。
作者からの返信
こちらにも、お越しくださって、とっても嬉しいです!
詩を書いて。
合うような写真たちを引っ張り出し。
それを見てさらにいろんな思い出を引っ張り出し。
モザイクのような詩が出来ました。
そういった意味でもまさに『色とりどり』ですね( ´ ▽ ` )
夏遊び、一緒に風を感じてくださってありがとうございました!!
第2話 月曜日のドライブへの応援コメント
青春の1ページですね( *´艸`)
爽やかで、とっても素敵な詩でした!
作者からの返信
こちらもにもお忙しい愛留さんにお越しいただけるなんて(*´◒`*)嬉しい! ありがとうございます♪
青春〜夏だから青夏か?(*´Д`*)
熱いけど暑いけど、高い空広い海そして風そえて……
第2話 月曜日のドライブへの応援コメント
にゃ、私は音楽良くわからないけど。
だけどこれは、聞こえてきた、気がしますにゃ。
作者からの返信
ありがとうございます♪
みなさまの心に、それぞれの記憶から鳴ったそれぞれの音楽が流れたら良いな(*゚▽゚*)
第2話 月曜日のドライブへの応援コメント
こちらの詩、大好きです。
この感覚、僕はいつも持っていたい( ;∀;)
作者からの返信
体感を呼び覚ます詩でありたいのです。
ストレートに、ありがとうございます!
うん『いつも心にあの夏を』
ですね(*´ω`*)?
ああ、BGM付きかな?
第2話 月曜日のドライブへの応援コメント
こんばんは。更新されている!
タイトルがもう、ワクワクしちゃいますね。
月曜日なところも☺️
この気持ちが昂っていくように、詩の中のエピソードが流れて行きました。
一瞬一瞬を大切にしているのが言葉からも伝わります。素敵な夏ですね✨
作者からの返信
ヒニヨルさん( ´ ▽ ` )夏の暑さが日に日にギラギラしていますね。
月曜日なところ、ポイントなの(*´Д`*)汲んでくださってgood&thanksなのです♡
わくわくや高揚感を持って、一緒に夏のドライブを楽しんでくれてありがとう〜(*蜂ωひ)人(’’▽’’ *)ナ・カ・マ♪
(この絵文字みつきさんにもらったんだ〜可愛いよね!)
第2話 月曜日のドライブへの応援コメント
素敵です。
永遠であり、ほんの一瞬でもあるような。夏という季節を、ふとそんなふうに感じることがあります。
確かなことと不確かなこと。可能に思えることと不可能に思えること。どこまでも続いていく飛行機雲と、どこかで途切れる飛行機雲。永遠と一瞬。表と裏が賑やかに響きあって、ラストにはひたすらに鮮やかな青が、視界にいつまでも残る。
……上手く表現できませんが、物凄く心動かされる詩でした。本当に素敵です。
作者からの返信
沢山の素敵をありがとうございます。
永遠と一瞬、表と裏、いいこと言うなぁ(*´꒳`*)紫波すいさん。
終わりと無限。
何もかもが初めてのキラキラのハイティーンの記憶や、恋や社会を知ってのもうちょっと数年経った記憶など、旅の思いを混ぜたこの詩。
もうど真ん中にいない私が切り取った青のコラージュなんだと思います。
読んだお方の記憶を体感ごと引っ張っていけたら、この詩の本望であります(*´Д`*)
第2話 月曜日のドライブへの応援コメント
季節も僕らも夏(私のイメージでは初夏)。
疾走する車と僕ら、力強い日差し、体にぶつかってびゅんびゅん飛び去っていく向かい風。
春ではもうない、秋が来ることを知っている。それでも、走らずには、加速せずにはいられない、エネルギーの塊。
まぶしい季節だなぁ(と思いました)。
作者からの返信
わああヽ(´▽`)/チョコレートストリートさんが脳内に素敵なムービーを描いてくださいましたよ!
日差し、風、加速する青、体感をひきずり出して、共に引き連れて駆けていく。
そんな詩でありたかったから、なんとも嬉しいコメント、ありがとうございます(*´◒`*)
第2話 月曜日のドライブへの応援コメント
鮮やかな詩ですね!
学生感を感じました。
それにモラトリアム的な焦りも、、
きっと、
『世の中ってたぶん不完全でくすんでいる』
それを知っているけど、今は永遠で完全でいたい!
そんな気持ちが伝わってきます。
悪友と無責任で最高なドライブ!
そんな時代を思い出しました。
木漏れ日のパズル→数式が氷解!この展開が鮮烈でした。
と、勝手に解釈していますが、理屈抜きにわくわくする詩でした^ ^
作者からの返信
浅里絋太(Kou)さん( ´ ▽ ` )
丁寧で冴え渡ったコメントありがとうございます!
まさにモラトリアムな感じ、「月曜日」という単語のみに込めたんです〜。
もろもろ掬い取っていただけて、嬉しいやら、浅里さん天才!って感心しちゃうやら(๑˃̵ᴗ˂̵)
この詩は学生時代も境目も放浪時代もいろんな旅の思い出ミックスから生まれたものなのです。
ありがとうございました(*´꒳`*)
月曜日のドライブ 添付写真への応援コメント
夏色のガラス玉、もうキラキラして素敵でした。
2つの写真も良かったです。
作者からの返信
写真も見てくださって、いっぱい声かけてもらえて、嬉しかったです( ´ ▽ ` )
夏の日差しのキラキラ反射(*´◒`*)受け取ってくれてありがとうございます♪
第2話 月曜日のドライブへの応援コメント
月曜日のドライブっていうのがいいですね。
誰もがみな働きに出ているだろう1週間の始まりの日に、レンタカーを借りて突っ走る爽快感。
やっぱ夏だなぁ。
作者からの返信
ミッシェルさんこんばんは(^^)
題名どうしようかな〜って考えてつけたので、そう言っていただけて良かった。
「月曜」という単語のみに込めた思いすくいとってくれてありがとうございます♪
第2話 月曜日のドライブへの応援コメント
すごく前向きで、
すごく爽やかで、
すごく楽しげで、
すごく、「夏」。
なのにちょっとウルッときちゃうこの気持ちは何なのでしょう。
作者からの返信
亘理ちょきさん、スッキリこざっぱりとして、かつとても感性豊かなコメントありがとうございます♪
カッコいいね(๑˃̵ᴗ˂̵)
ちょっとのセンチメンタルは。
この詩は記憶の青のモザイク、コラージュだから。
盛夏の終わりをもう知ってしまった、私の青のカケラも混じってしまっているからでしょう。
そこにちょきさんの青のカケラが共鳴したんだと思うの(*´ω`*)
第1話 青嵐への応援コメント
お布団の中で、瞼が重いヒニヨルです😪
明日また改めて伺おうかな、と思いつつ「もう、夏の詩!」とビックリしたのでついコメントしちゃいました。
疾走感と、夏の清々しい風を感じました。
初夏のかおりがしますね✨
作品フォローは滅多にしないのですが、しない訳には参りませんな😆
作者からの返信
コレを読んでくださるのはヒニヨルさんは朝だから…
おはようございます(*´◒`*)
梅雨の前の田植えごろ、カラッとしたまだ気持ちよさのある暑さ。
夏を呼びにいく夏前の歌なのでした。
疾走感!意識したから感じてくださってとても嬉しいです。作品フォローと評価ありがとうございます♪
多分次は、くっそ暑い〜って頃の更新です(笑)
編集済
第1話 青嵐への応援コメント
なんとも爽やか。
そして、季節更新とは、作品フォロー派にはたいへん嬉しい更新形態でございます。
表紙も季節ごとに変化されるのでしょうか。
追記です。
失礼いたしました、夏指定ありでしたね。
そしてさらにすみません。夏の近況ノート写真リクエストで、風鈴フォトがみたいなあと思いました。
作者からの返信
初夏の駆け抜ける感が伝われば幸いです(๑˃̵ᴗ˂̵)
書き方が下手くそでごめんなさい〜。
夏しか書かないよー夏しか新規更新しないよーって意味でした。
ひと夏に数篇の話。
雲みたいに浮かんだ分だけ。
表紙はあのままだけど。
ちょうどいい夏の写真があったら、詩とともにご紹介するかもしれません。
早々に読みにきてくださって、お声かけと高評価感謝します!
第3話 海のみぞ知るへの応援コメント
元気な海の詩、弾けるような情景が目に浮かぶね✨
作者からの返信
みつきちゃんこんにちは〜
こんな暑い日にぴったりでしょう?(^^)日焼けに注意ですけどね。
違う海の詩に、いつぞやは素敵な素敵なイラストをプレゼントしてくれてありがとね!