編集済
第79話 公衆衛生学・牛乳は特別への応援コメント
こんばんは。
イベントにご参加くださりありがとうございます。
この作品に出会えてよかった、と心の底から感じました。
誠にありがとうございます。
知らない、面白い知識ばかり。
どれもこれもが興味深かったです。
様々な面白い知識や人物に出会えそうな獣医学。
読んでいるだけでその光景や楽しさが伝わります。
自分の進路が少し揺らぎました。
六年生大学を二つ行くことも面白そうです。
自分は生物が好きなので、大変楽しんで読ませて頂きました。
イベントにご参加くださったこと、感謝の念に堪えません。
誠にありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私の大好きな獣医学の面白さを知ってもらえて、何より嬉しいです。
獣医大学は、一度社会に出てから入学する30~40代の人もいます。
人の適正は一つとは限らないもの。たくさん好きなものを探すのもいいですよね。
学びは生涯にわたる悦びと思います。あなたの知識欲に、盛大な拍手を!
第79話 公衆衛生学・牛乳は特別への応援コメント
そうなんですよ。外国人に高温殺菌の牛乳のんで貰うとコクが無くて美味しくないって言われます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヨーロッパでは日本より高温で殺菌した牛乳の、常温陳列(いわゆるロングライフ牛乳)が主流らしいですが、酪農国からしたら、「風味消える高温殺菌はもったいない」かもしれませんねぇ。
第78話 動物行動学・牛の社会性は尊いへの応援コメント
猫は猫以上にはならないけれど、猫以下にもならない。人間は時に神の如く偉大な人物もいるが、猫以下が多すぎる。
知り合いの愛猫家の持論です。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054894930177/episodes/16818792439779736314
作者からの返信
もう、政治家はネコでいいんでない?という書籍「22世紀の民主主義―選挙はアルゴリズムになり、政治家はネコになる」も発売されてますね。
第73話 解剖学・陸で動けるのは心臓の進化のおかげへの応援コメント
哺乳類は酸素が有効利用出来る一方で、代謝が活発な為、エネルギーの消耗が激しく、毎日餌を食べないといけません。代謝の低い爬虫類は、食事は10日に1回とかで良かったりするんですよね。どっちが生存に適しているかは何とも言えませんが…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっと、どちらが生存に適しているかクリアな答えがないから、哺乳類も爬虫類も現存しているんでしょうね。
第72話 飼養学・犬猫のスイーツ事情への応援コメント
航空機は離陸重量が規定されているので、人間ひとりあたり何㎏という計算で離陸重量に含めるのですが、アメリカの場合は人間ひとりあたり90㎏で計算するそうです。アメリカ人デブ過ぎ!
作者からの返信
人種によって体重はかなり違いますよね。航空機のシートは、日本人ならピッタリサイズだけど、白人の方にはずいぶん狭そう。
第71話 外科学・小型犬の骨折は獣医泣かせへの応援コメント
犬の品種改良はやりすぎですよね。特に小型犬は酷い。ブルドックみたいに自然繁殖出来ない種までいるとか、ペット業界の闇を感じます。
作者からの返信
種のないシャインマスカットも品種改良の賜物ですねー
第62話 公衆衛生学・サルは一番怖いへの応援コメント
チンパンジーは人類と97%の遺伝子が同じと言われていますが、実のところ物凄く狂暴で、とてもペットにはならないそうです。というか、飼うと相当な確率で大けがするとか。猿と人間は同じ霊長類でも生理学的にはかなり違う様なので、注意が必要ですよね。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054894930177/episodes/16818093089280149639
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私はサルが怖すぎて飼う発想は皆無ですが、サルを好む方もいますよね。サルは賢いので、飼い主が後ろを向いた時に、ケージから手を出してイタズラしてきたりします。
編集済
第1話 はじめに 総論・獣医師って何してるの?への応援コメント
ゴキブリでレース…m(_ _;)mゾッ
作者からの返信
ゾッとしますよね~。ゴキブリは衛生動物として、獣医学の範疇なのです。そのゴキブリはクリーンな環境で飼育されてましたが、気持ちの問題でアウトですよね(笑)
第79話 公衆衛生学・牛乳は特別への応援コメント
日本にいた頃飲んだ低温殺菌牛乳は確かにおいしかった記憶があります。でも今住んでいるタイには低温殺菌牛乳があるかなあ。最近牛乳はあまり飲まないもので。せっかくなので調べてみます。
最後の「でも」が気になります。続きがあるのならば読ませてください!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
牛乳の殺菌方法は、もしかしたら国によって違うかもですね。低温殺菌は時間が長くかかる(手間がかかる)ので、やってない国もありそう。
ちなみに、最後の「でも」は誤植だったので、削除させてもらいました…。ごめんなさい。
第77話 放射線学・チワワの中身はエイリアン似への応援コメント
なるほど。チワワやポメの頭骨の画像検索してみてみると、やはりなんだかエイリアンっぽいですねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
目が大きい&歯が鋭いからですかねぇ。私はディズニーのスティッチを見ると、チワワを連想します…
編集済
第75話 公衆衛生学・狂犬病 ~ワクチンの壁で守れ!~への応援コメント
わわわっ、狂犬病ですか!
私がウン十年前に医学生だった時、講義で「これまでに狂犬病にかかって生存した人は全世界で2人しかいません」と習いました。
今でもほぼ100%の致死率なんでしょうね。
ところで、若い頃の当直中に犬に噛まれた人が運び込まれた事があります。
もちろん狂犬病が心配だったので、近くの獣医さんに電話して教えを乞いました。
すると「正式にはこうする事になっているのだけど、現実的にはこういう形でいいですよ」と丁寧に教えていただきました。
やはり「餅は餅屋だ!」と感心したことを思い出します。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現時点で、ワクチン接種なし&発症の生存例は3例らしいです。致死率は、今もほぼ100%みたいですね。
獣医の方は、「なんて真面目なお医者さんなんだ」と思ったかもしれませんね。
個人的には、「病院に行くほど犬に噛まれるなんて、夜中に何をしたんだ?」というのが気になっちゃいました(笑)
第75話 公衆衛生学・狂犬病 ~ワクチンの壁で守れ!~への応援コメント
>現在、日本の飼い犬のワクチン接種率は70.9%で、ギリギリです。地域によっては50%を切り、かなりヤバイ状況です。
ヤバいじゃないですか!
タイですと哺乳動物に噛まれたら即狂犬病ワクチンの暴露後接種ですね。
20年ほど前からはそれだけでなくハイリスクな動物に噛まれて血が出てたら免疫グロブリンも接種しなければならなくなりました。
狂犬病ワクチンはまだしも免疫グロブリンは高い!
ワタクシは免疫グロブリンが普及する前に2回ほど犬にかまれてそれぞれ狂犬病のワクチンの暴露後接種したことがあります。
旅行者の方が帰国後、ワクチンの継続接種をする際に、ヒト用の狂犬病のワクチンを接種できるところが少なくて大変だなんて話を聞きます。
日本の獣医さんはヒト用の狂犬病ワクチンの暴露前接種をしていそうな気もしますから「日本で獣医さんか保健所に聞いてみたら?」と言ったことがありますが、が実際はどうなんでしょう?
追記 ああ間違いですね。ワタクシが打ったのは暴露後接種でした。そして、日本の獣医さんって自分自身はヒト用の狂犬病の暴露前接種は受けているのでしょうか? 受けているのなら、ヒト用の狂犬病ワクチンの取り扱い医療機関が分かるかなと。
あとタイではなぜかイヌ用の狂犬病ワクチンと注射器のセットをペットショップでも売っていて、ワタクシもそれを買って自分のイヌに接種したことがあります。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。ヤバさが伝わって何よりです(笑)
暴露後ワクチンの経験者でしたか、お疲れ様でした!
獣医師が人の医薬品を人に使うと、医師法違反でお縄につきますね。扱っている病院は少ないかもですが、人間の病院を探してもらうしかないんでしょうね…
第72話 飼養学・犬猫のスイーツ事情への応援コメント
うちの犬たちと猫は、そう育てるつもりはなかったのについに甘いものの美味しさに目覚めてしまいました。
特に鼻のいい愛犬は、アイスクリームの蓋を開けたら最後、二階から一階に向かってきゅんきゅん鳴くまでに……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人間の食べ物は魅惑の味。一度知ったら忘れられないんでしょうね…
第73話 解剖学・陸で動けるのは心臓の進化のおかげへの応援コメント
じゃ、じゃあ心臓そのものを二つに増やしたらツインターボでもっと激しく動けそうですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心臓ふたつの生き物がいないのは、機能が競合しかねないのかもしれないですね~
ちなみに、アスリートさんや競走馬の心臓はマッチョになって、たくさんの血を送れるそうです。
第72話 飼養学・犬猫のスイーツ事情への応援コメント
犬用ケーキと犬用アイスなるものは食べた(というか飼い犬たちにあげるときに指についたものを舐めた)ことがあります。
美味しかったです。
そして、お高かったです。私が普段食べているものよりもずっと……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あら、同士ですね!試しましたか!
アイスやケーキは美味しいのに、マフィンは外れなんですね…
日本の犬猫の数はそんなに多くないので(日本の人間の子どもくらいの数)、単価を上げないと儲からないんでしょうね。
第72話 飼養学・犬猫のスイーツ事情への応援コメント
高校生の頃だったかなぁ。小腹が空いたけども、すぐに食べれるものは何もなかったので、某ビタワンを口にしたことがあります。香りは良くても味は何も感じられませんでした。二度と食べる気にはなりませんでしたね。そういえば、奈良の鹿せんべいも香りだけで味はなかったような。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます!
同士がいましたね…。私も二度とドックフードは食べまいと思いました。
動物は塩も砂糖もさほど必要ないんでしょうね。
第4話 臨床学・猫様は洗濯ネットへへの応援コメント
かわいいかわいい!
第70話 内科学・パパさんの靴下は魅惑のかおり?への応援コメント
昔うちで飼ってたトイプードル♂は風呂の時脱いだ男物のパンツを咥えて振り回すお変態だったなあと懐かしく思い出しました。😢
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。励みになります。
パンツとは、愉快なわんちゃんですね!
飼い主さんが好かれている証でしょうね~
第67話 臨床学・犬の輸血への応援コメント
供血犬! そんなお仕事をする犬がいるだなんて初耳です。犬はペットや警察犬や麻薬捜査犬、盲導犬と手術の需要が多そうです。しかも犬は大型犬がいるから成り立つのでしょう。
他の動物は需要が少ないか体が小さすぎて供血ナントカが存在しないのでしょうか。
猫は需要があってもそんなに大きい子がいないからむずかしそう。
競走馬の種馬の手術用の供血馬とかも需要はありそうですけれど、どこで飼うのでしょう。
色々好奇心がつきない話題です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
猫の供血も存在するらしいですが、私は実物を見たことがありません。
猫の方が犬よりも飼い主との心理的な距離が遠いので、大きな外科手術を希望する飼い主さんが少ないという話もあります。地域差かもしれませんが(地方の方がペットとの心理的な距離は遠い傾向があります)。
犬猫以外は聞いたことがないですが、ニッチな業界にはいるのかも?
第63話 解剖学・トトロの歯は雑食性?への応援コメント
キノコやドングリでも食べていそうな雰囲気ではありますが、虫ですかあ。虫食で大きな動物といえばオオアリクイくらいしか思いつきません。トトロとアリクイって爪以外似てないですねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アリクイの長い顔と舌は、地中に顔を突っ込んでアリをゲットするのに役立つそうです。
トトロは平べったい顔なので、爪で虫をゲットしているのかもしれませんね。
編集済
第60話 衛生学・ふるさとが一番への応援コメント
高知では遠洋漁業で漁師さんが連れて帰ってきたペンギンがいるのだとか。
だから漫画家の西原理恵子が何故わざわざ動物園にペンギンがいるのかが分からなかったのだそうです。
犬や猫を動物園にいるみたいな感覚なのでしょうね。
高知の人に本当にペンギンを飼うことがあるのかを尋ねたら、子供の頃に風呂で飼っていたと聞きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
高知恐るべし! 風呂でペンギンを飼うのは、ヱヴァンゲリヲンの世界だけと思ってました…。
第18話 寄生虫学・日本住血吸虫は恋に効くへの応援コメント
偕老同穴ではなく日本住血吸虫の恋守りですか…笑
世界は広いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます! 今も日本のどこかで、日本住血吸虫のお守りを大事にしている人がいると思うと、なんだか元気が出ます(笑)
第59話 毒性学・水が怖くない理由への応援コメント
怖さはこうして感じるのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
怖さを因数分解して、各要素ごとに評価する…っていうのが、毒性学みたいですねー
第57話 寄生虫学・エキノコックスは時限爆弾式への応援コメント
人獣共通感染症ってやつですね
病原体目線でのライフプランニングは初めて拝見しました
面白かったです
作者さんの体が今後も健やかならんことを願いつつ、次回作に期待させて頂きます
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
北海道で生水を飲んだ人は、私と同じように長年ちょっと不安に思っているかもしれませんね。案外、みんな忘れてたりして…(笑)
第56話 衛生学・ようこそ蚊の世界へへの応援コメント
東南アジアじゃシマカはネッタイシマカ。人獣共通感染症じゃないけれど、デング熱、ジカ熱、チクングニヤ熱を媒介する嫌われ者。特にデング熱! もうすぐワクチン接種2回目受ける予定です。
追記)なぜか新しいタケダのワクチンの方はこっちでは感染歴の有無に関わらず打っていいよとなっています。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
感染歴のない方には推奨されないデング熱のワクチンを受けられているということは……大変でしたね。
何事もなく、健康に過ごせますように!
第54話 公衆衛生学・妊婦はナチュラルチーズがダメへの応援コメント
リステリア菌恐ろしいですね
おっしゃる通り妊婦の前ではナチュラルチーズや生ハムは避けようと思います
彼女らの前でそれを食べる機会もないでしょうけど
なぜでしょう。前回の作品よりもコメントしやすいのは、先生の男性御学友と同じ心境だからでしょうか?
次回作も楽しみにしています
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ナチュラルチーズや生ハムは、洒落たイタリアンレストランで意図せずに出てくるので要注意かもですね~
(笑) パスタやピザに添えてあったり。
感じ方は人それぞれ、状況によりけりですよね。私も10年後は、「あの授業なかったわ~」とか苦笑してるかもしれません。
第53話 繁殖学・採精実習はメンズにはキツい?への応援コメント
犬の精液の採取はともかくペニスの断面は自分が阿部定されたらと創造しちゃったのかなあ。それともその巨大さに恐れをなしたのか?
そういえば、昔、故ムツゴロウさんが馬のペニスは直径10センチの*長さ90センチほど。牛のペニスは直径2センチ長さ50センチほどなどと書いていました。実際にそんなサイズですか?
*長さ の誤植でした。訂正済み
作者からの返信
コメントありがとうございます!多分想像したんでしょうねぇ。
朝の様子は分からないですが、通常時の雄馬の陰茎は、体に比べて大きいですね。解剖実習のときは、「小さいバケツにいっぱいだわー」ってくらいの大きさでした。
草食動物は狩られる側なので、そうそう交尾に時間をかけられません。生殖器を大きくして、早く確実な受精を目指す、という生存戦略かもしれませんね。
第52話 微生物学・プリオンは微生物界のオーパーツへの応援コメント
今回も楽しく読ませて頂きました
プリオンが感染する意義……
凡人たる私には思いつかない見事な視点ですね
正に慧眼
次回も楽しみにしております
作者からの返信
コメントありがとうございます!励みになります!
ちなみに、一番最初の異常プリオンがどこから来たのかも分かっていません。異世界からの落とし物だったりして?
それが分かるのは何十年も先になりそうです。
第51話 エキゾチックアニマル学・ウサギの腸内はダイバーシティへの応援コメント
またも楽しく知的行為をそそるお話をありがとうございます
牛のスイートクローバー中毒によるビタミンK阻害の話は聞いたことがありますが、これは初耳です
自作も楽しみにしてます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ウサギは愛玩動物として歴史が浅く、あまり知られていないみたいですね。
週いちで更新するので、良かったらまた覗いて見てください~。
第50話 内科学・猫は生のイカで腰を抜かすへの応援コメント
猫は食べたらダメなもの多いですね。いや、猫を他の動物より知っているだけかも知れません。
作者からの返信
食べて良い食材でも、多すぎるとダメだったり。
犬猫には、専用フードをあげるのが楽ですよね~。
第50話 内科学・猫は生のイカで腰を抜かすへの応援コメント
猫は遺憾ながら脚気になりやすいのですね
初めて知りました
イカを食べても無事な人類でイカッたです
失礼しました
続編を楽しみにしておりますm(__)m
作者からの返信
一話から通しで読んでいただきありがとうございます。
コメント、とても嬉しいです!
今後もネタが続くかぎり連載するので、良かったらたまに覗いて見てください~。
第6話 繁殖学・牛乳ができるまでへの応援コメント
受胎能が低いというのは、受胎率が低いという理解で合ってますか?
先に受胎能のワードについて説明があると分かりやすいかもしれません!
作者からの返信
受胎能は妊娠する力、授胎能は妊娠させる力ですね。受胎能が低くなれば、受胎率も低くなります。
修正してみました。ありがとうございます~
第4話 臨床学・猫様は洗濯ネットへへの応援コメント
うちの猫も噛みグセがあり、いつの間にか私の腕は、リストカットしたみたいになってます。
獣医師さんって本当に大変な仕事ですよね。
動物が好きだから獣医になったのに、その動物から一番嫌われる職業ですもんね。
鶴の恩返しとか、ほんとフィクション(笑)。
それでもやっぱり、獣医師になって良かったと思うものですか?
私は、途中で諦めてしまった人間ですが、やっぱり憧れます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
猫ちゃん、甘えてるんでしょうね。痛そう~
人によると思いますが、私の場合、自分のペット以外の動物に好かれたいとは思わないですね。牛や豚に好かれるのは微妙ですし…。
嫌われても噛まれても、動物が興味深い存在だということは不動です。
そういう意味で、動物が好きですね。
第3話 衛生学・衛生動物ってなんじゃらほいへの応援コメント
学生時代に、山へ登り、シャーマントラップとか仕掛けてました。
山のネズミは、結構簡単に捕まえられます(捕まえてはいけません)。
逆に家ネズミの方が賢いのかもしれませんね。
都会のネズミと、田舎のネズミ。
そんな絵本があったような。
まあ、ネズミは、ズーノーシスの主たる媒体ですからね。
害獣とされてますよね。
可愛いですけど。
私は、大好きです。ネズミさん。
作者からの返信
人間に捕まえられた経験のあるネズミは、「ヤバい、やられるわ」となって、一層素早くなるんでしょうね。
ネズミの顔は、私も好きです。
まぁ、ハムスターと同じ顔だし、可愛いに決まってますよね~
第1話 はじめに 総論・獣医師って何してるの?への応援コメント
まさか獣医師さんですか!
初コメント失礼します。
獣医学科を目指してたけど挫折して、野生動物系に進んでしまった元生き物屋です(笑)。
嬉しくてついコメントしてしまいました。
骨、いいですね〜。
私は、筋肉の美しさに心惹かれるものがあります。
仮剥製とか作ってました。学生の頃ですが。
動物園の実習やったり、牧場も色々と。
良かったら、絡ませてください〜!
エッセイも楽しく拝見させて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
野性動物もいいですよね~。
私は剥製の作成経験はないので、いつかやってみたい…
ネタが尽きるまで連載するので、良かったら、たまにのぞいてみて下さいー
第2話 獣医倫理学・国家試験のドボン問題への応援コメント
それは良いシステムですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
獣医師に限らず、師業はどれも、ヤバい人に資格を与えないようしてるみたいですね。
第48話 臨床学・動物の気持ちを知りたいか?への応援コメント
法律上では、ペットは「物」。やるせない。
昔は、便秘の猫の治療に、「腸を短く切る」手術が横行していました。
今は、聞かなくなったと思います(多分)。
「お前の子供にも、同じ手術をするのか?!」と言いたいのを我慢していた記憶。
それはそうと、みゃうリンガルなら買ったことあります…。
あんまり、役に立ちませんでした…。
作者からの返信
便秘のせいで巨大結腸症になると、便が一切出なくなって、内科療法(浣腸とか)ではどうしようもなくなり、手術せざるを得ないことはあるみたいです。便が全く出ないのが長期化すると命に関わるからです。
でも、便秘だから、さあすぐに手術というとは、なんだかなぁ…ですね。
治療法は色々ありますが、自分の家族にも同じ選択を勧められる、という内容であるべきですよね。
第45話 毒性学・透明標本を作ろうへの応援コメント
ん? 筋肉を溶かす薬があるなら、骨格標本のときは、それを使えば?
大動物には使えないほど、高価なのかな?
作者からの返信
わぁ、素晴らしい質問をありがとうございます!
そうなんです。薬剤(酸、アルカリ、トリプシン)を使って筋肉を溶かして、骨格標本を作ることもできます。薬剤の値段はそう高くありません。
大学のサークルで薬剤を使わなかったのは、①勉強のため+②薬品を適切に使う施設と知識がない(ものによっては保護具や換気施設が必要、指導員が必要)+③使った後の薬品の処理が面倒(廃液として専門業者に有料で回収してもらう)、だからみたいです。
大動物だと、薬品の量も多くなって大変ですしね。
骨格標本の作成を専門にする人達は、薬剤処理も使うらしいですね。
第40話 繁殖学・牧場実習は健康的への応援コメント
うろ覚えですが、大草原の小さな家とかでも、牛の出産が夜だったような…。
生き物の習性って、すごいですね。
作者からの返信
人間も、夜中のお産が多いと言う噂があります。
これも習性かもですねー
第39話 解剖学・骨格標本を作ろうへの応援コメント
「あの、そういうサークルがあるんですよね……?」
突っ込みが弱ありきたりだ…、やり直しですなw
私なら…、「ふふふ、好きなのかね?」
だめか、キモイわw
作者からの返信
マキシさんが人事担当だったら、超楽しい面接になりそうですねー
第34話 解剖学・クジラは昔、二本の足を持っていたへの応援コメント
よかったですね! そうか、骨がお好きなんでしたねw
作者からの返信
あの実習は楽しかったです。友人はホワイトタイガーの骨を描いてニヤニヤしてました。
まぁ、骨になってたら、タイガーとホワイトタイガーの違いがあるのか分かりませんが…
第33話 生理学・牛は微生物に生かされているへの応援コメント
「でも最近、友達の微生物Bを見かけないんだよな。」
いい! すごくいいです。いつか私も使いたい! けど難しそうw
作者からの返信
お褒めいただき、光栄です!
ありがとうございます。
第31話 野生動物学・色の変わった白鳥への応援コメント
空気を読んでいない発言で恐縮ですが…、
「おい、ガチョウじゃねーか!!」って私も言ってみたい!
シチュエーションが難しいですね…。
作者からの返信
一生のうちに、使う機会はなかなか来なそうな台詞ですよねー
第22話 魚病学・サーモンの自動ワクチン機への応援コメント
「全自動ワクチン投与機」…なんと美しい響き!
この際、人間もこれで…、おっと。
作者からの返信
人間のワクチンは腕での筋肉内注射か皮下注射が多いですよね。人間は腕の太さが色々だから、自動化は難しそうかも?神経に触れないようにもしたいし。
作ったらもうかるかしら~
第21話 衛生学・汚水に落ちたらへの応援コメント
こえだめに、、、おっと。
微生物万歳!
作者からの返信
女子大学生がこえだめ的な水に落ちたら、そりゃあ現場の人は慌てますよね~
振り替えると、変な病気にならなくてホント良かったです(笑)
微生物、万歳~
第17話 内科学・馬はナイーブへの応援コメント
昔、北海道のサラブレット銀座で馬のスケッチをしていた時、立ち上がったら馬にびっくりされて、こちらもびっくりして、アワアワしたことを思い出しましたw
作者からの返信
馬のスケッチ楽しそう! 素敵ですね。
第16話 公衆衛生学・毒キノコの誘惑への応援コメント
やばい、ちょっと興味あるw
作者からの返信
ちなみに、長野県の一部では、ベニテングタケを塩漬けして、毒抜きして食べる習慣があるとか、ないとか。(それで無毒化できるかは定かではないですが…)
興味を持つ人はわりと多いみたいですねぇ~
第9話 繁殖学・猫の愛は痛いへの応援コメント
見たことあるはずなんですが…、棘は記憶にないですね。
メスの体に入ってからでるものなんでしょうか?
(おっと、誤解を招く表現だ)
作者からの返信
確か、爪と違って陰茎のトゲは出し入れできなかったような。
とはいえ、私も学生のときに見たきりです。今度確認してみよっと。
第4話 臨床学・猫様は洗濯ネットへへの応援コメント
噛まれたり、引っかかれたりで、痛い思いをすることが多かったですが、ある日、何かの骨をバリバリ食べる姿をみて、「ああ、手加減してくれてたんだな」と思ったことがありました。かわいーかわいーw
作者からの返信
本気出せば骨もいけるのに、手加減してる猫様。かわいいですなぁ。
第3話 衛生学・衛生動物ってなんじゃらほいへの応援コメント
スーパーラットっていうんですよね…。泣かされました。
でもある日、子ネズミがかかっていて…、でも殺すに忍びなくて…。
罠からはずして家のうらに寝かせておきましたが、多分、助からなかったと思います。
一思いに殺した方がよかったのだろうか、と時々思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ネズミとハムスターの違いは毛としっぽくらいですからね。まじまじ見ると、ネズミもそれなりにかわいいんですよね~。
彼らはかなりたくましいので、その後ピンピンして長生きしたかもしれませんね。
第48話 臨床学・動物の気持ちを知りたいか?への応援コメント
身近な自分のペットの気持ち以外は知らない方がいいなあ。
特に畜産関係の獣医さんだったら絶対に動物の気持ちをわかりたくないだろうなあ。
SF「銀河ヒッチハイクガイド」という本には心の底から喜んで人間に食べられたがる高等知能を持った対話できる家畜が出てくるそうで、抜粋を読んだとき堪えるものがありました。😓
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうですよね~
現時点での家畜は、出荷時に涙をポロポロこぼしたりするので、喜んではないでしょうねぇ。家畜達が高等知能を持ったら、喜ぶのか、反乱するのか…。
ただ、人間を含めた動物は、外から(豆や肉、魚として)タンパクを摂取しないと生きていけません。
個人的には、お肉達に感謝して、おいしく食べて、精一杯生きることが、彼らに対する唯一の恩返しなんだろうなぁと思います。
編集済
第47話 品種論・シェルティは島で生まれたへの応援コメント
会話ボタンのりんたはシェルティだったんですね。教えて頂きありがとうございます。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
会話ボタンなるものを、ググって初めて知りました! 今はこんなのあるんですねぇー
りんた君、かわいいですなぁ~
第47話 品種論・シェルティは島で生まれたへの応援コメント
なんと! コリー→シェルティは小さい方が生き延びやすかったという天然の品種改良でしたか。これはためになりました。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
生き物の適応する力ってすごいですよね~
第46話 解剖学・瞳がきらめく理由への応援コメント
老眼が光る美吸血鬼(笑)
今度から絶対笑います(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タペタムを知らない頃には戻れない世界へようこそ(笑)
次に見かけたら、「ふふっ」と笑って下さい~
第46話 解剖学・瞳がきらめく理由への応援コメント
the boysのホームランダーも老眼ですね!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
お恥ずかしながらthe boysを知らずググりました(笑)
人は早くて40歳くらいから老眼になるらしいので、人生、老眼になってから長いですね~
第46話 解剖学・瞳がきらめく理由への応援コメント
老眼かー!笑
(* ̄∇ ̄*)もや~ん
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
自分もいつか老眼になるんだろうなと思いつつ、笑ってしまいました~。もや~ん
第42話 内科学・犬はタマネギで赤血球が弾けるへの応援コメント
人間は自然界の中では相当なゲテモノ食いですよね。植物が用意した毒素を分解する酵素を一杯持っています。半面、体内でビタミンを合成する能力が低いのは、その代償なのでしょうか?トレードオフ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、ビタミンCを合成できないのは、霊長類(人、サル)とモルモットくらいですよね。
これは祖先に遺伝子変異ができてしまい、それを引き継いだせいと言われています。退化的な変化みたいですね。
霊長類が分解酵素をそこそこ持っているのは、弱っちいので、色々食べないと生きていけなかったからかな?と想像します。
ふたつの関わりを調べたら論文にできそうかも?
編集済
第45話 毒性学・透明標本を作ろうへの応援コメント
透明標本気になる!
検索してみます♪( ̄▽ ̄)✨
追記 すごい!!キレイ✨
(☆∀☆)うおおおお
透明標本展見たい!!
作者からの返信
コメント&検索ありがとうございます!
展覧会、いいですよね~。私も行きたいです!
第42話 内科学・犬はタマネギで赤血球が弾けるへの応援コメント
怖いね(◎-◎;)
昔、猫まんまあげてたから入ってたんだろうな……。知らないって怖い。
猫につまみのイカあげちゃってたなぁ。
作者からの返信
猫は加熱したイカなら大丈夫なんですが、未加熱のイカをたくさん食べると、後ろ足が麻痺しちゃうんですよね。怖い((( ;゚Д゚)))
第41話 薬理学・痛みには先制攻撃だへの応援コメント
痛みを我慢するほどこと無駄なことはない。
数年前、ひどい腰痛で入院してからそう思うようになりました。
ご存知の薬だと思いますが、トラムセットの処方で半月あまりの寝たきり生活から少しずつ動けるようになった時、どれほどうれしかったことか。
でも手術用の麻酔薬がそんな組み合わせでできていると初めて知りました、勉強になります。
作者からの返信
半月も寝込んだとは大変でしたね。
日本人は「我慢が美徳」的な文化がありますが(出産時の鎮痛剤の使用はけしからんとか)、私も痛みはなくすべきと思います。
薬の力で痛みが無くなって普通に活動できるなら、それが一番ですよね~
第41話 薬理学・痛みには先制攻撃だへの応援コメント
Σ(・∀・)わ、痛み我慢してた!
限界来てから飲んでた💦
次からはすぐ飲もう!そうしよう!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ぜひぜひ。痛みでしんどい時間が減りますように~
第40話 繁殖学・牧場実習は健康的への応援コメント
牛が攫われるのも夜なんですかね。
作者からの返信
肉食動物は夜目が効くので、夜も狩りをします。なので、自然界では、子牛は夜も昼もさらわれる可能性があるんでしょうねぇ。
現代の、人による牛さらいは、農家さんの寝静まっている夜でしょうね…
第39話 解剖学・骨格標本を作ろうへの応援コメント
(*‘ω‘ *)骨格標本、どんどん形になっていくの楽しそうだね~✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです、生きていた頃の形を作っていくのが面白いんです~
第39話 解剖学・骨格標本を作ろうへの応援コメント
黒魔術ではなくサイコパス的な動物虐待癖を疑われたのでしょうね。お気の毒に!😓
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そっか、そういうことだったんですね!
10年越しで、初めて気付きました(笑)
第38話 外科学・高難易度!フィラリアの手術への応援コメント
蚊に刺されるだけで時限爆弾ができると考えるとヤバイですね。
作者からの返信
時限爆弾といえば、エキノコックスもそうですね。北海道で生水を飲むと爆弾の設置完了です。おそろしや…
第38話 外科学・高難易度!フィラリアの手術への応援コメント
おやつタイプのフィラリア虫下し! 人間が食べても大丈夫なら象皮病の予防もできるのでしょうか。
追記 犬用オヤツって多分匂いはあっても味がないはず。それで満腹になるほど食べなきゃならないのは結構大変そうですね。😓
作者からの返信
犬用の駆虫薬は、成分的には人間の予防用のものと近いので、フィラリアが原因の象皮症の予防にもなりそうですね。
ただ、人間だとけっこうな量の犬用おやつを食べないと効かないかもですね~
追伸・犬用のケーキを面白半分で食べたことがありますが、ほぼ無味でした。あれを山盛り食べるのはしんどそうですね(笑)
第38話 外科学・高難易度!フィラリアの手術への応援コメント
普及率が低い地域ってあるんですね
(゜ロ゜)スーパードクター✨
ブラックジャックみたい。
おやつタイプの薬、初めて知りました。それいいですね!
作者からの返信
おやつタイプだと、薬をあげてる感がなくていいですよね。犬も大喜び~
第30話 解剖学・鳥が空を飛ぶために失ったものへの応援コメント
気嚢って…なるほど、ターボ過給機を装備したと言う事ですね。人間の中には、特殊な遺伝子を持つ一族…バジャール族の様に脾臓を発達させて、70メートルの海に15分間潜っていられる皆さんが存在していたりします。
作者からの返信
バジャール族のみなさんは、泳ぐ(息を止める)のに特化して進化したんでしょうね!
第29話 病理学・検査刀はビームサーベル並みに切れるへの応援コメント
今年は熊肉が豊作になりそうですね。OSO18も美味しくいただかれたとか…。
作者からの返信
昨年はドングリが豊作だったので熊が増えたみたいです。今年はドングリが不作なので、飢えた熊が里に降りてきて狩られてます。
熊肉、おいしいらしいですね。じゅるり。
第28話 薬理学・動物の薬への応援コメント
猫にお酒を飲ませようとする輩がいるのには困ったものです。アルコールなんか飲ませたら死んじゃうかもしれないのに…。
作者からの返信
猫の体重(3~5kg)を考えると、人間の新生児にアルコール飲ませるのと同義ですね~
編集済
第35話 薬理学・エーテルでMP回復?への応援コメント
エーテル投げた方がよさそう。
返信:コメントを見て、返信をしてもらえるの嬉しいです。ありがとうございます。
作者からの返信
ごもっともです!!思いつかなかった(笑)
センスいいですね!
追伸:こちらこそ、いつもコメントありがとうございます。頑張る糧になります!
第33話 生理学・牛は微生物に生かされているへの応援コメント
メタンガスめっちゃ臭そうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
生き物から出てくるので臭いと思いきや、メタンガスは無臭らしいです。都市ガスの主成分なんだとか。
においがないと、車に使ってもイメージが悪くなさそうですよね~
第32話 公衆衛生学・旨い魚は食べ過ぎ注意への応援コメント
ナッツの食べ過ぎで臭い油が出た時を思い出しました。でも美味いんだよなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナッツ美味しいですよね~
脂は罪深き美味しさです。
第31話 野生動物学・色の変わった白鳥への応援コメント
(@ ̄□ ̄@;)!!ガチョウ!!
ガチョウ、白鳥、全然違ーーう。笑
勝手に置いてきたら『遺棄』ひゃー!
なんか大変だなぁ💦
作者からの返信
ガチョウと白鳥の共通点は、大きさくらいですね(笑)
第30話 解剖学・鳥が空を飛ぶために失ったものへの応援コメント
そう言えば鳥って雄でもペニスがない種類が多いですよね。これも軽量化に有利なので退化していったのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ペニスは分からないんですが、鳥の精巣は繁殖期とそうでない時期で大きさが6倍違います。
普通のときは精巣も軽量化してるみたいですね~
第29話 病理学・検査刀はビームサーベル並みに切れるへの応援コメント
馬はスーパーなんかで売られているのを見たことがないのでと畜調査ではレアなんでしょうか?
作者からの返信
馬は食べる地域と食べない地域があります。食べる地域では、と畜産検査はメジャーかと思います。
例えば、青森県なんかは、スーパーでよく馬刺しが売っていますね。居酒屋でもちょいちょい見かけますねー
第28話 薬理学・動物の薬への応援コメント
アセトアミノフェンが猫にとっては毒だなんて!予想ですが 犬にとっても毒なんでしょうね。
追記
よく分かりました。ありがとうございます。
こちらでは、ポピュラーな解熱鎮痛剤なので猫好きの友人たちに注意を喚起しておきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
猫がアセトアミノフェンを代謝できないのは、グルクロン酸抱合という代謝経路がないからです。なので少しの量でも毒性が出ます。
犬はグルクロン酸抱合ができるので、アセトアミノフェンを代謝できます。なので、代謝経路があふれない限りは毒性は出ません。
犬でも人でも、過量投与すれば毒になりますがね。薬と毒は紙一重です。
第19話 臨床学・猫は体温調節が苦手への応援コメント
今年の暑い夏は、野良猫ちゃんには地獄だったのでしょうね…。
作者からの返信
あの猛暑、どこに逃げていたんでしょうね。
今は元気に「にゃおーん」してますが..
第17話 内科学・馬はナイーブへの応援コメント
戦時中、大量の馬が戦地に送られ、人間と同じく亡くなっています。確か靖国神社に戦没した馬を慰霊する慰霊碑があったと思います。きっと怖かったろうと思います。それでも一緒に最後まで戦ってくれた彼らに敬礼ですね!
作者からの返信
軍馬さんありがとう!
ちなみに、北里大学の獣医キャンパスが青森県十和田市にあるのは、あそこが馬の産地だからです。
第13話 解剖学・豚のピースへの応援コメント
豚は頭が凄く良く、鼻も鋭く、訓練すると警察犬の代わりになるそうです。その上お肉も美味しいなんて…外見と肉質の差から犬とは扱いが全く違うなんて、なんか可哀そうですね。
作者からの返信
賢くて可愛い動物を食べないとなると、牛馬豚はどれも食べられなくなるかもしれないですね。
しかし美味しいんだなぁ。美味しいものには勝てない...
第12話 公衆衛生学・プレーリードッグは怖いへの応援コメント
プレーリードッグはペストに耐性があるのですね!初耳でした。
作者からの返信
ペストはげっ歯類で不顕性感染(発症せず保菌する)してます。
他にも、野性動物で不顕性感染しているものがたくさんあるので、そのうちご紹介しますね。
第80話 解剖学・ピカチュウの顎は何を砕く?への応援コメント
待ってました。
相変わらずのアカデミアが香るご解説、まさかそれがピカチュウに向かうとは・・・・・・
今後も楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。年末商戦のCMでピカチュウが出てきてくれたお陰です。
スローペース更新ですが、良かったらまた覗いてください~