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  • 第446話 動き出す悪意への応援コメント

    様々なインフラ無しという、ある意味では中世的な生活ということになるんでしょうかね……(・_・;)
    伝染病とかも凄いことになりそうですが、悪魔になれば病気の心配はない?

    そして、中心地では色々企んでいそうな気配……
    一体何をしてくるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    ガチで『中世ヨーロッパ』的世界観になります、少なくとも今のところ。
    お察しのとおり伝染病はもちろん、死亡率とかも高いですし。
    まあ例の食糧があるから、そこだけはちょっと違いますが……
    国の中心に行くとまた違う光景があるのかどうか……

  • なるほど、印が削られたのは奴隷落ちだったと……
    ある意味では何もないより屈辱的ですね(・_・;)

    外はマシだぞと教えて決起させたいところではありますが、栄養状態を考えると戦力としては計算しづらく時間がかかりそうな感はありますね。
    短時間で悪魔の出どころを塞がないといけない以上、まずはそっち優先となるのでしょうか。
    あるいは何かしらの秘策が?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですね。元は印持ちだったわけですから、絶望はより深いです。

    奴隷は実質文字通りの意味で生かさず殺さず状態なので、戦力にはなりません。
    ご推察の通りまずは悪魔を何とかするのが最優先で、この国の問題はその後とはなりそうですが、ここまでひどいとは想像してなかったので、すぐ有効な対策というのもないですね……。

  • みんな無気力&諦観人生かと思ったら、方向はともかくやる気のある人達もいた?

    何もないと奴隷ということは、消した跡のように思われる側も何かのファッション的なものでしょうか。
    中国式には犯罪者が入れ墨ですが、タトゥーが名誉というサモア式を採用している感じですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい。ロッテンザムとは状況が違うようです。
    詳しくは次話にて明かされていきますが、お察しの通りサモア式に近いです。
    正直かなりアレな国です……。

  • 第422話 新たな武器への応援コメント

    「減った文字ルーンがあるとは聞いていない」解説資料-05で転移門には失われた文字が使われているからコウにも再現できないって書いてありました。どこかの本文で使い勝手が悪いだか使い手が減っただかで廃れた文字があるとか書いてあったような(こっちは見つけられなかったので自信ない)。まぁ、聞いてはいないのかもしれないけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あー。すみません。ここの記載は確かにちょっと不適切でしたね……。
    ものすごく読み込んでいただけているようで、本当にありがとうございます。
    ちなみにご指摘いただいたのは231話ですね。

    ただ、転移門に関してはやや特殊です。
    現在使われている法術はエルスベル崩壊後に成立したのですが、転移門に使われている文字はそれ以前のもので、厳密には今の文字とは異なるので、喪失したというより『最初からない』という方が正しいところです。
    でも紛らわしいので、そちらも少し修正させていただきます。

    ご指摘、本当にありがとうございます。

    編集済
  • 第443話 極限の国への応援コメント

    海賊世界は民主的だったはずなのにどうしてこうなってしまったのか……

    「食い物がない……。せや、食べなくても生きていけるようになればいいんや!」
    こんな感じでしょうか……(・ω・)?
    教団の本筋の歴史は別として、戦力などのベース基盤なんかはここで生まれたなんていう可能性もありそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    海賊世界にもいろいろあるようです(ぉ

    最初からこの国がこんな状態だったのかはさすがに。
    真界教団が存在するのは150年ほど前からですし、それ以前は普通だったはずです、多分。
    ただ、かなり古くから教団の影響を受けていた可能性はありそうです(^^ゞ

  • 第442話 教皇の力への応援コメント

    乗っ取られていないよりも乗っ取られている側の方が、実は強かったというのは意外といえば意外。
    「俺は人間をやめるぞ! ジョジョー」的な覚悟がないといけないわけですか(・・;)
    「こんな優柔不断なヤツはやってられん」と憑依先を変える悪魔もいたりする?

    それはそれとして、遂に大規模な食糧生産が必要とされる状況に(^^;)
    ただ、行く先には多数の悪魔とカロリーメイトで生きる人たち多数と考えると、実は焦土作戦に向かう的な状況でもあるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この世界の基本設定として、他人の魔力が内側に入り込むのにはほぼ自動的に抵抗してしまうというのがあるので、魔力体である悪魔が人間に取りつくのは結構大変なんです(笑)
    通常、同意がなければ赤ん坊に取りつくのすら難しいので……。
    だから誘惑するというか(w

    そしてついに大規模食糧生産場面が……(笑)
    まあ、さすがにこれから悪魔が集まってくるので移動しつつ多分エルフィナが頑張ります(w
    マイヤール王国の状況は追々……。

  • 第6話 初めての街への応援コメント

    「面白い小説」には知識や知性も必要なんだな……と、学びを頂きました。
    やっぱり安心して楽しめる、って気がするんですよね。
    後、知性の土台があると重厚があるって言うか💦
    私のご贔屓の白雪ちゃんのお話も格調高いですもんね……

    本来に羨ましい🪩
    連発のコメント失礼しました💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    知性はともかく、知識はあって困ることはないかと(^^ゞ
    あとは想像力でしょうか。
    設定上、異世界でも同じ人間を登場させるなら、その街の在り様は地球のそれからそれほど違わないはずで、そうなると過去の地球と比較すればいい。
    あとは違う箇所(今回の場合は衛生的であるなど)に、それらしい理由を考えておく感じですね。
    別にそれを表に出す必要はないですが、考えておくだけであとで説明ができますし(w

  • 第5話 惨劇への応援コメント

    素晴らしい……久々に続きを拝読しましたが、本当に……上手く表現出来ませんがクオリティ高い💦
    超人気作品にはそれだけの理由があるんだな……と感じたエピソードでした。

    一読しただけで光景が鮮明に浮かぶ描写。
    重量感のある盗賊達の「悪」やコウさんと盗賊との戦闘。

    本当に勉強になりますm(_ _)m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    クオリティが高いといっていただき、恐縮です。
    戦闘描写に関しては、多分二次創作時代から多数書いていたので、ここだけは多少は他の人より読みやすいものが書けてるのかな、とは思ってます(^^ゞ

  • ティナにすら同情されるアルバ…
    マジカワイソス

    反応がいいと弄りたくなるって気持ちは分かるが、弄りすぎて嫌われるお父さんみたいになりそう…
    嫌われてもなんとも思わなさそうでもあるが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、アルバも実は美佳をそこまでは嫌ってないと思われます。
    何しろ強くなってる実感はめっちゃあるので。
    ただ、あの理不尽さは何とかしてほしいとは思ってますが、コウやエルフィナ見てる限り、自分が強くなれば変わるのでは、という期待もありそう。

    まあ美佳は嫌われても気にしないでしょうが(笑)

  • 頭吹き飛ぶと思ったのに、ということは時として頭が吹き飛ぶことも……(^^;)?
    ご飯食べ終わった後に見せられると嫌すぎる光景……

    合体されるリスクはあるものの、アルバトスが使っていたホイホイを仕掛けておけばもう少し増えても時間稼ぎに使えるのでしょうか……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たまに頭吹き飛んでたこともありそうです(ぇ
    おそらく瞬間で再生してるのでしょう(マテ)
    まあ、多分顔の骨がぐしゃぐしゃになる程度の手加減は多分(ぉぃ

    アルバトスの使っていたホイホイは確かに一つの手ですが、どうするかは次話にて。
    でもホイホイっぽいのはありそうです……(w

  • 第440話 奇跡の正体への応援コメント

    何も知らないまま美佳を見たら、「この人、この世界を舐めてる!?」と思わないかが心配です(^^;)
    あるいはものすごい気みたいなものを感じて、「この人、やばすぎる」となるんでしょうか……

    でも、考えてみたらティナも「悪魔一万でも三ヶ月くらいなら」とか言ってしまっている人だった(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    美佳も普段は力を抑えているので、さすがにティナも何者だろうとは思うでしょうが……。
    半ば日課(笑)のアルバのしごき(?)をみたら目が点になりそうです(笑)

    ティナも大概に規格外です。
    魔力量に関してはエルフィナに匹敵しますからね……。

  • 第2話 竜殺しへの応援コメント

    企画にご参加いただきありがとうございました!
    描写がとっても丁寧で勉強になります。冷静な主人公、かっこいいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まさか来ていただけるとは。

    本作に関しては、多分この序盤の派手さと、開き直ったタイトルで人を寄せられたのかな、とは思ってます。
    文章は読みやすいように、という意識はしてますが(^^ゞ

  • 第439話 教皇の依頼への応援コメント

    エルフィナも精霊王鎧使えばもしかしたら張れる可能性……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    局所的には不可能ではないかもしれませんが、使い方がかなり違うので広域となると難しいでしょう。
    精霊王は確かに次元結界の中で誕生する存在ですが、次元結界すべての力を持ってるわけではないので。それでも桁外れに強力ではあるのですが。

  • 第439話 教皇の依頼への応援コメント

    このまま増殖されるよりも、まずは出現元にバルサン……じゃなくて奇跡を起こす、確かにしらみつぶしにできる相手でもないので、その方が良いというか、それをしないと勝て無さそうですね。

    あとは悪魔の進軍速度などにも関わってくるのでしょうか。
    一万以上で行軍しているなら一番遅いのに合わせる必要があるでしょうけれど、「こんなチンタラ歩いてられるかー」となる悪魔もいそうな感が(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    バルサン(笑)
    どちらかというと、バルサン焚いてから外部からの入り口を徹底的にふさぐ感じです(違

    悪魔は人間の意志が勝ってるか、混ざり合ってる状態ならいうことを聞かせられますが、完全悪魔化するということ聞かない可能性は確かにありそうです(笑)

  • 解説資料-18への応援コメント

    大陸に上陸してからの大まかなルートがイメージできました♪
    ラース峡谷の位置もわかって、大助かりです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    地図自体は、小説トップページの概要にもありますので、時々見ていただければ幸いです。
    なお、作者もよく忘れて見に行きます(笑)

    しかし5か月で大量に移動してるな……あいつら(笑)


  • 編集済

    第438話 前哨戦への応援コメント

    >数は報告通り二百ほどだ。
    >ただ、かなり無秩序に動き回っているようだが。
    この主語を悪魔と認識したのですが、先遣隊にいる
    悪魔の数は二百で確定でしょうか?


    作者からの返信

    ご指摘感謝。

    最初二十としてたのを百に変えたのですが、修正不十分個所がありました……失礼しました。

  • 第438話 前哨戦への応援コメント

    悪魔も数……物量で押し切る!
    ということでしょうか……?

    しかし、悪魔の場合、どこにいるか、いつ出て来るか分からないという神出鬼没さがウリでもあるので、集まり過ぎて存在を誇示してしまうと、逆に弱みも発揮しそうな感も……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    単純な個人能力レベルになると、魔力封じてくればヤバい相手ですからね……。身体能力は基本悪魔の方が上なので。

    なお、肉体を得た悪魔は完全に存在を隠蔽できるのはごくわずかなので(確かにいることはいる)そのあたりは微妙。
    あと、悪魔と元の人間の意思、どちらが優位かによっても、能力結構変わるので、それはこれからでしょうね。

  • 解説資料-18への応援コメント

    そういえばセリナは出て来た時にはアルバのコンビ用かと思いましたが、あっさり別れてしまいましたね。
    アルバの過去を知り、苦悩し、受け入れる展開、とかなればそれだけで長編になりかねないですが……

    >しかしティナと合流してしまたのでっどううなるか(ぇ
    作者も動揺を隠せないほどの大変なことが起きるのでしょうか……(^^;)

    「中国人なら何でも食べるから、彼らに任せればOK」みたいな(やや問題のある)話がありますが、そのうち「悪魔、この食べ方なら意外といける」と食欲的に解決する方法を見出して世界は平和になる、とか……

    作者からの返信

    コメントある誤字指摘感謝……何故見落とした。
    やはり動揺が(笑)

    セリナはさすがに一般人過ぎて……(笑)
    本当に良くも悪くも普通の子なので(忍耐力すごいが)

    ティナもさすがにこの状況では抑えているとは思われますが、派手に魔力使ったらその限りではありません(笑)
    さすがに悪魔は食べないと思いますが……あいつら死体残らないし(そこか)

  • 第437話 新たな戦いへへの応援コメント

    ティナも頼れるようになってきて今後妹ができる可能性もあり、ラクティも師匠的な姉がいるかもしれないので姉妹関係が今後更に複雑になっていく可能性が……(^^;)?

    皇帝の病、何かしら原因はあるのでしょうけれど、特定の人物だけがかかるというのが若干謎な感じはありますね。ある種の遺伝病的な問題で特定疾患にかかりやすい感じなのでしょうか。
    もしくは皇帝の食べ物に何かしら原因が……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ティナも14歳……そろそろ15歳かな。
    かなり頼れる存在になってます。教皇ですしね。
    ラクティの師匠的姉……あれを構築したお考えるとちょっと怖いです(マテ)

    皇帝の病は一応設定はありますが……実際に再会できるのはまだ先です……。

  • 第436話 一時的な和解への応援コメント

    ゆ、許された……

    とりあえず速攻で判決刑執行になっていなくて何よりでした。
    ただ、これでもやもやしてやけ食いが増えると、別の意味で世界が危機に陥る可能性も……(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ティナとしては複雑ですが、現状断罪が難しいのは理解していたようです。
    やけ食いの可能性は否定できませんが(ぉぃ

  • 第435話 帝都からの来訪者への応援コメント

    あれ、アルバ、もしかしてデリート済み(・・;)?
    ……はさすがにないでしょうけれど、特殊な牢獄にぶち込まれたくらいは普通にありえそうな予感……

    次話からアルバの自由のために(逆転)裁判編に入る展開……(コラ)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さすがにこれでデリート済はまずいですね……(w
    一応次で出てきます。
    どういう感じかは次話にて。

    逆転裁判……やりたくなってきた(マテ)


  • 編集済

    第435話 帝都からの来訪者への応援コメント

    あれ?ティナの村で暴れたのアルバでしたっけ?
    凍結の自爆攻撃した奴が襲撃もしていたと記憶が書き換えられている...

    追記
    あ、なるほど。
    ティナ誘拐事件の時には村人はもう誰も生き残って居なかったと勘違いしていました。
    (そして誘拐事件自体記憶の彼方に飛んでましたけど)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いえ、それであってます。
    ただ、そのあとに生き残っていた村人たちと一緒に帝都の神殿に避難してます。
    そこに襲撃をかけてティナを誘拐し、その際に神殿の人間ごと村人のほとんどを皆殺しにしたのは、アルバとレガンダの二人でした。

  • 撤退できるくらいには理性がある悪魔もいるのかなと思ったら、合体して巨大化でしたか。ただ、悪魔がいるのにそそくさ撤退となると「何かある」と警戒しておく方が自然ではあるでしょうね。

    ギュスター侯はあの中にいたのでしょうか。
    いなかったとしても、これがやられたと聞けば震えあがって降伏してきそうな感じもありますが……

    しかし、一国の軍よりもホイホイで集めた悪魔の方が強かったとなると、ホイホイを使うのが怖くなってくる話です(^^;)
    そのうち悪魔用のホウ酸団子みたいなものも出てきたりして……( ̄▽ ̄;)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マイヤールの士官、実は精神が一番まともだったのは最初のグレンバートくらいでした(笑)

    ギュスター候は……どうでしょ(w
    まあこの後すぐにはわかるかと。

    悪魔ホイホイはさすがにアルバトスにしかできないのでたぶん大丈夫……(笑)
    でも彼も、まじでホウ酸団子的な対策は考えていそう(ぉ
    実際、悪魔は単独で人間よりはるかに強いので、群れを成して部隊を編成しているマイヤールの危険性は(通信網が寸断されてて気づかれてないけど)やばいんです。

  • 第27話 キュペル兵との衝突への応援コメント

    普通のエルフに出来ないことが出来るとか、もしかしてハイエルフなのかな

  • 第26話 妖精族との邂逅への応援コメント

    主人公さんの安楽死(物理)はこういう時にはとても役立つな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    安楽死Σ( ̄∇ ̄;
    ……まあ、何が起きたかもわからんまま死ぬのは……確かに苦しみもないですね(ぉぃ
    なお、次話でさらにひどいことに……(ぇ

  • それはつまりありったけの魔力を闇か理にあるであろう「死」の一文字、或いは光か理にあるであろう「消」の一文字にぶっ込んで放つのが一番強いのでは。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう簡単な話ではなく、とくに対象に直接『死』をもたらすような法術は基本的に存在しません。
    実は、よくあるスリープとかパラライズとかもなかったりします。
    法術(というかこの世界の魔法)はかなり制約がありまして。

  • 第433話 反撃の狼煙への応援コメント

    グレンバートとレンベックの違いとなると、悪魔との融合度みたいな感じでしょうか?
    完全に精神までのっとられると強くなる?
    某ディオさんの「馴染む、馴染むぞお」的な……

    世界最強だろう2人がウロウロしているという現状、そのうち「何かあったら連絡するので、道具持っておいてくださいよ」と各地の冒険者ギルドに頼まれそうな感も……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご推察のとおり、悪魔との融合度合いですね。
    グレンバートは悪魔との融合は行っていなかったので、その差は大きいです(悪魔が全力を出せる)
    某DIOのたとえはあってるかも(笑)

    今回作った通信法術具、でかいですからね……あとどっちにいるかわからないとダメなので……(そういう問題ではない)

  • 高速飛行にもついてこられる追撃能力の高い悪魔もいるわけですね。
    ただ、相手の実力までは判断しきれなかったようで揃って返り討ちに……

    悪魔、仲間で追うとか、報告するといった感じの集団行動的なものは苦手そうですが、彼らの追撃を受けて残された側が別の対応しているなどはあるのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    高速移動ができるのはすさまじいアドバンテージですからね……それを優先してたっぽいです。
    しかし相手が悪かったようで……。

    悪魔に集団行動的なことはほぼ無理ですね。
    だから人間が統括してるとも言いますが、今回そっちが暴走したので……(笑)

  • 固有結界「龍道場」のししょーはやっぱりスパルタだったw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    固有結界に吹いた(w
    はい、それなりに地獄見ました(笑)
    さくっと割愛されましたが(酷

  • 第326話 精霊王珠への応援コメント

    闇の精霊王さん、まさかのコミュ障ww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、まさかのコミュ障でした(笑)
    なんとなくそんなイメージありません?
    なお、通常の闇の精霊は契約者の影響を受けてるので普通という(笑)

  • 第431話 救出作戦開始への応援コメント

    悪魔が大手を振って歩いていていたり、戦力としてカウントされていたり、マイヤールは相当に毒されている感じですね。
    元々相当野心があったところに、教団が近づいてきてこうなってしまったのでしょうか。

    ただ、これだけ悪魔がいるなら力ずくでもなりそうなあたり、侵攻先の殿下に接触しているということは、悪魔だけでは難しいということも理解している?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マイヤールは相当悪魔に毒されているというか教団の影響を受けているというか。
    どういう状態になっているかは少し先になればまた。

    とはいえ、そこまで絶対数が多くはない上に、悪魔の出現が頻発化した影響で、特に軍隊は対策となる法術符を常備してることが多いんです。
    なので、悪魔でも絶対的優位にあるわけではないため、結局軍隊レベルでは『ちょっと強力な部隊』といった運用の様です。
    この辺りの事情は少し後にも出てきますが。

    編集済
  • 第430話 新しい対策への応援コメント

    第三部壮大すぎて、移動の流れがこんがらってきました(ˆ꒳​ˆ; )
    書籍化の暁には、適宜移動ルートが書いてある地図が欲しいです
    とりあえず第三部読み直します

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あー。確かに移動が大きいですからね……。
    特にこの章はあちこち行ってるし。
    ちょっと作ってみますー。

  • 第430話 新しい対策への応援コメント

    これは、いわゆる「俺だけ~~し放題」の世界!

    ……冗談はさておき、効果がなかったとしても実際に使うだけで「馬鹿な」となって心理的な動揺が凄そうですからね。かなり有利になりそうです。
    しかし、ここから相手も更に開発して軍拡競争の時代が始まるなんてことになるのかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    文字通りそんな感じです。
    まあ、天与訪印もちはみんなそうとも……特にアクレットあたり(笑)
    さすがにこれを真似るのは難しいとは思います。
    前提になる知識の有無があるので、そもそも理解不能になりそう。

  • リンガート、割とガッツがありそうですし、幽閉されつつもいつでも脱獄できるよう準備を密かに……なんていうのは普通にありそうですね。

    排魔の結界関係なく対処できるやってみたいこと……
    何なのか気になるところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あの幽閉された状態から国王救出を依頼してますからね。
    それが仮に成功しても自分が人質に取られる可能性を考えれば、無策ではないとは思います(^^;

    排魔の結界対策は次話にて。
    持ち込んだ知識が役に立つようでして(w

  • 第428話 反攻作戦への応援コメント

    ランボーが2人……

    しれっと触れられていますが、四人全員が事故死というのも中々に凄いような。
    完全な事故なのか、何かの計画があるのか気になるところです。
    あと四人は兄弟ではなく、子ではないでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    &誤字指摘感謝です。間違えた……。

    しれっと触れてますが大事件が起きてます。
    まあ対外的には事故死ということになってますし、間違いではないのですが……まあ何も裏がなかったわけではないです。
    ただ、そちらは今回直接は関係ないので特に触れてない……(ネタに使おうとしたのですがそこまで絡めると今章の話数がヤバイことに……)

  • 第10話 侍女合流への応援コメント

    命と路銀と旅の足を態々届けてもらえるとか、賊のお頭さん良いやつだなあw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    待ち伏せする気満々ですからね(w
    どうなるかは次話にて……(^^ゞ

  • 第8話 深夜の戦いへの応援コメント

    コウさん地球でもカタギじゃなかったんやねえ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カタギかどうかはともかく、標準的な日本人からは大分かけ離れてます。
    でないとフウキ村で多分死んでる(ぉ
    この辺りが明らかになるのはだいぶ先ですが……。

  • 第6話 初めての街への応援コメント

    何しやがるじゃねーよw 殺しに来といて反撃されてそれかよw覚悟が足りないまさにチンピラですなw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、チンピラです(笑)
    まあ実は目的はある連中ですが……治安悪いしまさか相手がそんなもん持ってるとも思ってないので……(ぉ

  • 第14話 策略への応援コメント

    なっ、頭いいですね、コウさん…(小並感)

    作者からの返信

    コメントに加えてお星様もありがとうございます!

    コウは標準的ではありますが、多少猜疑心等は強いのでこういうこともします(笑)
    あとは描いてはないですが、実際にはラクティからの助言もあったりしますが。

  • クーデターで国政を牛耳るというのは望ましくはないものの、それだけで介入することもできなさそうですが、悪魔と関わり合いがあるとなると別ですね。

    とはいえ、離宮から高齢の王を助け出すのは、かなり大変そうな予感も。
    走れたりするならともかく、潜入して救い出すこともできそうですが、体力の不安から孫に譲ろうとしたくらいなら、かなりのドンパチをしないといけないのでは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    クーデター(こっちにこの言葉はないのだが)はあくまで国の問題ですからね……。
    通常であれば冒険者は介入できません。
    ただ今回はアルゴン王国が非常大権の対象になってる上に悪魔がらみとなれば話は別になりそうです。

    果たしてどのような展開になるかは……これから考えます(ぇ
    いや、一応考えていますが(笑)

  •  その後、ギュンター侯爵は宰相となって国政を支配。
     そしてギュンター侯爵の元、マイヤール王国との同盟を理由にアルゴン王国と戦争をしているという。

    アルゴンじゃなくてヤラゲン?

    作者からの返信

    うわぁ(汗)
    指摘ありがとうございますーっ

  • 第426話 アルゴン王国へへの応援コメント

    外出禁止令と言っても、国民の情報などをどこまで管理しているかというのはありますしねぇ。取り締まる側の士気もあまり高くなさそうなので、尋問する側のフリをするとか色々できそうですし。

    密入国も余裕そうだし、何なら欲しいものも簡単にゲットできそう……
    世に怪盗と騒がれる事件に美佳が何個か関与している可能性もあったり(^^;)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現状そこまで取り締まってる様子もないようです。
    とはいえ戦時下。厳戒態勢ではあるのでしょうがどうなってるかは次話以降で。

    美佳はやろうと思えば地球で何でもありでしょうが……。
    同時に欲しいものも特にないので多分人のものを奪うことは多分してないとは……思う、多分(笑)

  • 第425話 行動方針への応援コメント

    現代世界なら分かる可能性もあるわけですね。遺伝しそうな病気で、難病……
    世界が違うので、地球にはいない違うウィルスなどもいる可能性もありそうですが、果たして……

    アルバ、当たり前のように悪魔複数の相手をさせられることに……
    スパルタの甲斐がありました……といっても、コウとエルフィナが何かやったわけではないですが(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こと医学的な知見は現状こちらと地球ではかなりの開きがあるようです。
    怪我には圧倒的に強いんですがねぇ。
    仰るように未知のウィルスとかは厳しいですが、生物的に人間は同じなのである程度は応用が利く可能性はありそうです。

    アルバがあれだけ戦えるなら、という感じで任せることに。
    実際、並の悪魔なら圧倒できるのは間違いないようです。

  • 当然門番がいるが、『証のs紋章』を示せば、すぐ通される。この世界における冒険者の信用度の高さは、改めて考えると凄いと思わされる。

    証のs紋章になってます!

    作者からの返信

    指摘感謝です。

    何故に見落としたし(汗)

  • やはり高速移動は有利ですね。
    さしあたり世界一周してしまって、ある程度世界全体の状況を把握するというのも一つの手かもしれませんね。

    しかし、冒険者ギルドのボス達、面識があるところからするとたまには会ったりすることもあるんでしょうか。4年に1度、全世界から集まりナンバーワンを決める……ではなくどこかで会議を開いたりするとか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    とはいえ時速100kmですし、今回無理して6時間ぶっ続け飛行×2してますが、さすがにかなり疲れてます。
    大陸の端から端までだとただ飛行するだけで丸二日以上かかる上に、上空からだと目印ないと迷うでしょうしね……。

    ギルド長たちは結構お互いに面識あります。
    というのも、現役時代は高位の冒険者だった者がほとんどなので、特に今回のように隣国だと協力することも多くて。
    あとたまにですが、かつては神殿に手伝ってもらって転移で集まったりしたこともあるかも。

  • 第423話 キルファ王国への応援コメント

    条件は同じなので、部品の構造などを全部把握して、例えば精霊の力を駆使するなどして作れば飛行機含めて何でも作ることが可能……?
    基礎がなくいきなり最新版となると、何かあった時大事故になりそうですが(^^;)

    >それを言ったら、かつてのエルスベルの文明の法がはるかに先進的だ。
    法でも間違いではなさそうですが、文明の方、でしょうか。

    作者からの返信

    コメント&誤変換指摘感謝です。

    最大の難点は素材そのものがどこまで調達できるかになりそうです。
    この世界は一度発展してから滅んでいるので、地表近くの資源のほとんどはすでに獲りつくしています。
    金や銀が地球よりはるかに貴重なのはそれが理由ですし。
    ただ、さすがに鉄などはありますからある程度法術や精霊で代替させることで色々出来る可能性はありますね。
    ただ、燃料が最大の課題かも……。

  • 第422話 新たな武器への応援コメント

    やはり物理。物理は全てを解決。
    飛べばOK、飛べば……
    物理……?

    とりあえず渡すだけなら、ささっと行って戻ってくるだけですからね。
    そこで何が起きていようとも完全に目をつむって、すぐ戻ってくるという鉄の意思が必要にはなりそうですが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    物理……確かに(笑)
    現状、通信の次に速い方法はコウやエルフィナが直接行くことですねぇ。
    絶対協力してくれないけど美佳の転移が最強ですが(マテ)

    北のキルフェはともかく、南のアルゴンはすんなり返ってこれるかというのもありますが……それもあって、行動方針はあるようですのでそのあたりはおいおい。

  • 第421話 非常大権への応援コメント

    完全に単独なのと、1つだけでも同意があるのでは建前としても大きな差があるからな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。それはかなり大きいです。
    特に当事者国の同意は大きいですし。
    あと、通信も高出力なら可能という事実が分かったことも大きいです。
    そのあたりでどう動くかはこの続きにて……。

  • 第421話 非常大権への応援コメント

    大権が発動。
    あとは冒険者以外の人がどれくらいついてきてくれるか、というところでしょうか。

    >「否定はしません。過去に汚点となる可能性もある。ですが……」
    後に汚点、の方が意味としてすっきりしそうな感じはあります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    それとご指摘感謝。少し直しました。

    はい、そうですね。
    実際のところ、この状況って情報が極めて統制された状態で、特に戦時下にある人たちはかなりの閉そく感もあります。
    なので鬱屈した状態になっているのはあると思われますし。
    (ずっと戦争中だったヨーエンベルグ共和国は別としても)

  • 第312話 青蘭祭開幕への応援コメント

    エルフィン・ムーンw
    月に代わってぇ、殲滅よ(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    っていうか吹きました(w
    さすがにそのネタは美佳は知ってるでしょうが……いや、でも最近リバイバルされていたな……(マテ)

  • ドコの界王星だよwwwダジャレテストは免除か?ア"ーーーーーッッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ダジャレテストはありませんでした(笑)
    界王星は重力10倍で、それだと地球人類であるコウは即死なのでさすがに2倍ですが(違)

  • 第302話 大地の裂け目への応援コメント

    いきなり地面を割って拉致るw
    ダイナミックスナッチ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    周囲の被害を気にしない豪快な拉致でした(笑)
    拉致したという自覚はないでしょうが……(ぉ

  • 第298話 火の精霊王への応援コメント

    食べ物は別腹(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エルフィナなので(笑)
    設定的にもいくらでも食べられて、美味しいモノが大好きですからねぇ。
    しかも太らない。
    ……羨ましいな(笑)

  • 第420話 ヤラゲン王国へへの応援コメント

    魂の複製はダメなわけですか。
    レガンタ大繁殖(コラ)を皮切りに色々最後の一線越え狙っていそう(?)なので、バレる前に潰すためにも、とりあえず竜の基本ルールみたいなものを教えてもらっておいた方が良いのかも?

    ついでに竜の総意の中にも「連絡取れない相手がいる場合には了承不要」とかありそう……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、魂の複製はどうやらダメだったようです。
    あと問題になるのは、これが確立された技術であるかどうかというところですね。
    竜のルールとかはまずちゃんとは教えてくれないでしょうが(笑)

    竜は別に互いに仲がいいとかないですしね……悪くもないけど。
    そもそも大半の竜は別に美佳やヴェルヴスのように人に関わらないから、会話すらいらん、というのもいるかと思われます(w

  • 第419話 次の戦いへの応援コメント

    同一人物の複製かなぁ、引っ掛かりそうなのは。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    うん、まあそのあたりです(w
    次話(というかあと1時間くらいで公開する話)でそのあたりはちゃんと教えてくれますので(^-^;

  • 第419話 次の戦いへの応援コメント

    自爆でしたか。そういえば確かにそういうことをしていた人も。
    しかしレガンダ、4人目が最後かどうかはっきりしないわけで、1人いれば100人いると思え、くらいな勢いでしょうか(・_・;)

    実は悪魔よりも教団よりも恐ろしい世界裁判官(仮)が有罪判決の方向に傾いている(;゚Д゚)……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自爆でした。
    ファリウスで戦った時は魔力が完全に使えない状況だったので使えませんでしたし、帝都の時はアルバは発動しかけてますがユスタリアが実は止めてます。
    レガンダ……地球人類の敵たるG(仮)の様な扱いになりそう(ぉぃ

    そして何よりも恐ろしい存在によって有罪判決が……?

  • 第419話 次の戦いへの応援コメント

    誤字です

    だが、それで国全体を回復させてところで、その後に待っているのは混乱だ

     レガンダはそう言うと、頭を下げた。それを見て、コウとエルフィナは少し顔を見合わせてから、小さく笑う。

    作者からの返信

    ご指摘感謝!

    特に1つ目はともかく2つ目なぜ見落とした……。

  • 第13話 異世界の来訪者への応援コメント

    寄る辺ない主従の身で苛烈な性格を示した護衛を、裏切るのかと挑発するような言動。
    この従者なにかあるな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    すみません……すぐわかりますがさして裏ありません……。
    単に過保護なだけでした……(。。)

  • 第418話 アルバ対レガンダへの応援コメント

    アルバ「物量にモノを言わせる大企業め、中小の努力を見よ!」
    みたいな感じでしょうか(笑)

    レガンダCは仲間を呼んだ。レガンダDが現れた!
    という感じでしょうか(^^;)

    ひょっとしたら量産型になっている可能性も?
    爆発を起こしたのは別人のようで、混沌としてきた展開になってそうです……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アルバ、中小企業の技術で対抗しました(違)
    実際のところ、レガンダがどうなってるのかは不明。
    ただ、最後の爆発は……過去にちょっとだけ同じこと起きてます。
    まあ次話でアルバが解説してくれますが。

    だんだん混沌と、そして不穏な方向に進んでいきます……。


  • 編集済

    第49話 王弟との酒杯への応援コメント

    シードルは口当たりが甘いので女性向きですが、意外とアルコール度数が高いんですよねw 私も好きですw
    誤字報告です。
    >所謂いわゆる『試験』で付与されるランクは紫が(最大)だ。
    ランクなので→「最高」or「最大限度」がいいかと

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シードルはかなり甘いのですがアルコール度数はえぐいですからねぇ(w
    でも私も好きです。

    指摘感謝。
    ちょっと修正いたします。


  • 編集済

    第48話 これからの道への応援コメント

    この流れで行くと、コウはいつか日本に戻れる方法を見つけるような気がしますが、それでもコウはこの世界に留まるべきだと思いますね。人間という存在は自身が望む場所よりも、自身が必要とされる場所が自身の能力を最大限に発揮できるというのが、私の人生経験で感じた真実ですw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    帰還手段があるかどうかも分からない中、コウ自身、作中言っている通り選べる状態なるべきとは考えているわけですね。
    最終的にどうなるかは……最新話でもまだ不明ですが(汗)

    編集済

  • 編集済

    第47話 コウの過去への応援コメント

    日本以外の国、たとえばアメリカだったらコウは幼いながらも敵と勇敢に戦った少年として賞賛されたでしょうねw 米軍隊からスカウトされてたかもw 平和に染まり切った日本社会で敵対者と相対して命の奪い合いができる人間なんてほんのごく僅かですので、日本も自衛隊がスカウトするくらいの度量があれば良かったんですけどねw 防衛大学校卒業のエリート士官よりもよっぽど戦力になると思いますねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さすがにアメリカでも平然と人を殺す子供は異様でしょうが(笑)
    なのでむしろ危険人物扱いはされるかもですが、あの国だと軍属になるという手はあるでしょうしね。
    日本の自衛隊の場合は専守防衛の精神が叩きこまれますから、コウはむしろ適合しない説も(ぉ

  • 第46話 内乱の後始末への応援コメント

    誤字報告です。
    >「すまないな……さすがにそれは(請ける)わけにはいかない」
    意図的だと思いますが意味からすると請負ではなく受託なので→「受ける」が正しいかと
    【追伸です】
    >アルガンド王国以外の『顧客』に対しては、後日領事館を通して【顧客が仕える王家に】情報を伝える予定だ。
    と伝える相手を入れた方がいいかと思います。
    ※コメントに加筆修正した場合に作者様に連絡が行くのか不明なので、一旦削除して再度書き込んだため、先ほどの作者様の返信が消えてしまい申し訳ありません。

    作者からの返信

    指摘ありがとうございます。
    上は修正済みですが、下もそうですね。対応いたします。
    わざわざありがとうございます。
    助かります。


  • 編集済

    第45話 内乱終結への応援コメント

    国外は無理にしても国内の「顧客」には相応の厳罰を課して、「顧客」の許で不遇な扱いを受けている奴隷たちを解放しないといけませんね。パリウス領はラクティが処罰すれば済みますが、他公爵領の「顧客」は王家が責任を持って”後始末”してほしいですねw
    誤字報告です。
    >今も激戦が繰り広げられていて、それどこ【ろ】ではないという事か。

    作者からの返信

    コメント&脱字指摘感謝です。
    まさかまだあるとは……。

    パリウス内も含めて、アルガンド国内であればある程度は自浄作用が期待できるので、そちらで対応している感じです。
    ま、やった当人たちがどうなるかといえば……ですが(ほぼ確実に貴族位はく奪)
    他公爵領にしても、それぞれの公爵が容赦なく対応するようです(w
    さすがに他国だけはどうしようもありませんが、大抵の場合は結構厳しく対応されます。
    奴隷制度が残ってる国の顧客がいなかったのが幸いですね。


  • 編集済

    第44話 ラクティの戦いへの応援コメント

    ラクティの矢継ぎ早の指示を聞いて、各方面の部署に手際よく手配を進める執事のような腹心の部下が必要かと思いますが、もしかして侍女のメリナがその役目を務めているのでしょうかねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    概ねメリナがこなしています。
    ただ、どこの誰に送るのか、すら全部ラクティが指示しているので、メリナがやってることは本当に手紙や指示を運ぶだけ。
    ラクティはこの時点で自分の部下の誰がどういう仕事をしているのかといったことをほぼ把握しています……凄いなぁ(ぉぃ


  • 編集済

    第43話 ドパル攻略への応援コメント

    オットーにはギアスのような強制令呪の魔法をかけたのでしょうが、このままだとオットーは王国軍の事情聴取に素直に答えて命令に従うだけで、王国軍からの心証が良くなって処罰が軽くなってしまうといけないのでw、こっそり王国軍の命令や質問に素直に従わなければ死ぬような痛みが全身を襲うという魔法をかけて、オットーがそれを知らずに嘘を答えて、狂い死にそうな痛みに襲われる場面があると、読者はザマァできて嬉しいですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    素直に自供させるためのものですが、彼のやらかしたことは素直に自供しようが罪が軽くなることはありません(w
    余罪も大量に(自供して)出てくるので、何をどうやっても死刑以外ありえないコースです(鬼)


  • 編集済

    第42話 二対百の戦いへの応援コメント

    アルフィンの家を出てから2人は別行動して、エルフィナは1人でマラユたちを全滅させて、コウはドパルの奴隷救出に向かった方が適材適所で早く済んだんじゃないかなという気もしますねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    通り道だったので……(w
    移動速度は二人とも短距離であれば破格に早いですしね。
    まあ、エルフィナ相手なら塵にはされなかったかもですが(マテ)


  • 編集済

    第40話 エンベルク伯、挙兵への応援コメント

    いつかコウもどこかで決起して国盗りして一国一城の主になる物語も面白いかもしれませんね。たとえばキュペル王国なんか現王もクーデターで王位を簒奪したんだから国盗りするには狙い目かもw エルフィナの故郷の南部の森林地帯を根拠地として、北の砂漠を少しずつ緑化しながら領地を拡大していくのもアリかもw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    コウが国の主になることを選ぶことは……ないですねぇ(w
    そういう話が来ないとは限りませんが、彼自身は高卒の青年ですしね。
    そんなこと出来るとは思ってないです(笑)
    キュペルは……そもそもあまりいい土地では……まあ森の方はエルフィナの故郷ですが(w

  • 第39話 背徳の街への応援コメント

    異世界ファンタジーでは奴隷オークションは主人公も利用してヒロインを購入したりする作品も読みましたがw、オルスベールだけでなく日和見している領主たちもどうやら奴隷密売の片棒を担いでいる共犯者のようですねw もしかすると奴隷密売は他の6公爵領でも大なり小なりあるのかもしれませんねw
    個人的には、一家の主人が事故で死んで未亡人と幼児が生活のために奴隷になるのは、社会の救済措置(セーフティネット)として意味があると思いますので、犯罪奴隷や戦争奴隷だけでなく、期限付きの借金奴隷も制度として認めてもいいんじゃないかと思いますけどね。もちろん誘拐して人身売買する闇奴隷は完全にアウトですけどw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アルガンドの場合はよほどのことがない限りは貴族たちの高い矜持もあって奴隷制度を見逃すということはない(特に公爵位が)のですが……パリウスはアウグストが(ry

    ちなみに地域に寄りますが、救貧院といった制度は大抵の国では整っていることが多い設定です。またこの世界、基本的に(フウキ村のような)辺境を除くと、神殿さえあれば一定の教育水準があるため、例えばハウスメイドといった働き口は結構見つけられるイメージです。


  • 編集済

    第38話 空からの潜入への応援コメント

    なるほど、奴隷制度はアルガンド王国では10年前に廃止されていたのですね。10年前と言えばラクティが学園に入り、アウグストが領主代行に就任したタイミングなので、廃止されたはずの奴隷商売を非合法で続けていたということですねw
    しかし奴隷をこの歓楽街の娼館やカジノなどで扱き使うだけでなく、国内や国外にも販売していたとすれば、国内で奴隷を購入した顧客も芋づる式に捕らえて処罰することになりますねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    鋭い……時間的にはそうなります。
    この辺りは後からも色々明かされますが、読み解かれるとは(w
    奴隷の存在に関してだけ言うと、実は『現代の地球』的な感覚で捉えてもいいくらいの感じです(あとで多少説明されますが)
    なのでもうこの時点で完全に真っ黒です(w


  • 編集済

    第37話 秘境の村への応援コメント

    水場はあるけど食料や生活物資は外から持ち込むしかないから、無理に力攻めせずに出入り口を封鎖して兵糧攻めすれば餓死させて簡単に制圧できる地形ですねw
    ところで異空間収納できる法術や法印具はあるのでしょうか? あるのなら上空から収納した大きな岩を落下させれば隕石攻撃(火炎弾の爆撃でもいいですがw)で潰せそうですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。兵糧攻めは確実に効果があるのですが……。
    問題は恐ろしく少数でも大軍を相手どれる地形なので、時間がかかる恐れがあるのはあります(30人もいれば防衛可能)

    いわゆるマジックバッグ的な便利収納はないです。
    コウ達も荷物はちゃんと持ってます。
    ただ、やろうと思えば巨岩をその場で切り出すことは出来るかと(笑)

  • 第18話 規格外の適性への応援コメント

    やっぱり文章がしっかりしてれば主人公最強でも面白い。というより人間味がどうとか言うけどそういうのはカクヨムで読むよりも普通に有名所の小説で探した方がもっと面白いのいっぱいあるよな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    気に入ってもらえた……のかな?(戦々恐々)
    実のところ、主人公最強というほどではないかもですが(汗)

  • 第417話 アルバとレガンダへの応援コメント

    アルバ「ミカよりはマシだった……」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あ、それは確実(笑)
    美佳より酷い相手は……ヴェルヴスがどうか、というくらいですね(ぉぃ
    どういう形になるかは次話にて(w

  • 第417話 アルバとレガンダへの応援コメント

    三人別々に自分というのは、同じ場所にいると滅茶苦茶やりづらそう(^^;)
    アルバが「キモい(意訳)」というのもむべなるかなと。

    教団との決別と1人で3人とも倒すとの宣言。
    アルバの成長と自信を感じさせますが果たして……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実際のところどういう感覚になってるのかは……すみません、私も分かりません(ぉぃ
    ただ、アルバの感想は当然でしょう。
    なんでこうなってるのかも含めてどこまで問い詰められるか。
    そしてアルバが一人でやる宣言したけどどうなるかは……果たして(w

  • 第36話 エンベルクの闇への応援コメント

    オルスベールがどうしても隠したい『何か』とは何なのか。考えつくのは麻薬栽培農場、魔物牧場、奴隷の人体実験場あたりでしょうか? 次話が楽しみですが、区切りがいいので今日はここで読了ですw
    誤字報告です。
    >「なるほど。グラッツさんも、言うべきこと【を】言ってないですねぇ。
    >アルフィンの質問に、コウは不敵な笑みを浮かべて(応えた)。
    →「答えた」

    作者からの返信

    コメント&誤変換指摘ありがとうございます。
    ただ、1つ目は意図的なのでそのままとします(砕けた会話のイメージなので)
    ところで夜はちゃんとお休みください(^^ゞ

    オルスベールがやってることは……まあそのあたりでしょうねぇ。
    まあほどなくわかりますが、この世界での何かしらの禁忌に触れてるのは確か。
    続きを楽しんでいただければ何よりです。

  • 第35話 半森妖精の冒険者への応援コメント

    爆裂の法術でカモフラージュした間に転移の法術を使ったのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    次話ですぐわかりますが、彼らは防いで、、あとは爆発のどさくさに飛行で逃げました。
    この世界、転移はかなり難しい設定なので……。


  • 編集済

    第34話 鉱山都市エンベルクへの応援コメント

    >「自らより立場が上の存在を打倒するなら、正面からやれ、という風潮がこの国にはあるんだ」
    とありますが、領主代行のアウグストが正当な継承者であるラクティを傭兵を使って殺そうとしたのは、この”風潮”に明らかに反していると思います。仮にアウグストの思惑どおりラクティが死んだとしても国王から公爵として認められなかったのではないでしょうか?
    それともラクティの死は事故に見せかけて証拠がなく謀殺だとは露見しないので問題ないという魂胆だったとしたら、アウグストは建国王から続くこの国の”風潮”に反した貴族にあるまじき下劣な男であり、ラクティに処刑されても当然だったということですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、仰る通りです。
    これが、1章でアウグストが動かせる兵が非常に少なかった理由でもあります。彼自身、相当に危うい橋を渡っていたわけで、ご推察の通り辺境で盗賊に殺された、という体にする予定でした。
    ま、そこまでした理由も他にもあるので……要するにこの叔父、相当にアレでした(。。)


  • 編集済

    第33話 エンベルクへへの応援コメント

    >あれだけ容赦なく人を殺せる性質は、コウの世界では異様ではありませんか?」
    とエルフィナが以前のラクティと同じ質問をしましたが、フウキの村で盗賊団に村人を皆殺しされるような世界なので、敵対する犯罪者は命乞いしようとも躊躇わずに殺すというのは、この世界ではむしろ正当な考え方のように思えます。ラクティの場合は貴族なので平民の「目には目を」の考え方には馴染んでないのかなと思いましたが、エルフィナはこの世界の一般的な考え方を理解していると思います。
    もちろん日本では異様なのは事実ですが、日本を知らないエルフィナならこの世界を基準にして考えるはずなので、エルフィナが「コウの世界では異様ではないか?」と考えるのは思考が飛躍しすぎと言うか、作者様がコウの生い立ちに触れるための伏線なのか少々作為的すぎるように感じます。
    例えばエルフィナの内心で少し違和感を感じたとしても、パートナーのコウの感情を害するリスクのある質問をわざわざ口に出して問いただすほどの確信は持てずに聞くのは躊躇うんじゃないかな?と思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多少作為的なのはありますが……描かなかった、エルフィナがみたコウの容赦のなさは、明らかに殺す必要がないのに(つまり抵抗力を完全に奪った状態で命乞いしている相手を)一切の感情の揺らぎなく、という感じでした。

    また、辺境区の治安の悪さはこの世界でも一般的ではありません。現代の地球で言えば紛争地域の無法地帯という感じです。
    後々分かりますが、この世界は地球の中世~近世より色々な考え方はより近代~現代に近いところまで発達しているので、そういう視点でエルフィナもコウが少し異様だと感じてると思っていただければ幸いです。

    あとはエルフィナ自身が結構踏み込むタイプではありますので……(^^ゞ

    編集済

  • 編集済

    第32話 領主からの依頼への応援コメント

    神殿の儀式でラクティは既に領主として認められているのだから、神が認めたラクティを公爵家当主と認めないのなら、ラクティは寄り親として伯爵以下の爵位を剥奪する大義名分が立ちますねw もちろん相手は受け入れずに決起するので、反乱を鎮圧すれば他の面従腹背な領主も従わせられますねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Σ( ̄∇ ̄;
    ラクティの狙いがある程度読まれてる……(・・)
    まあ、これに加えてこの国ならではの特殊な事情もあるのですが、そのあたりで色々わちゃわちゃするのがこの章です(^^ゞ

  • 解説資料-02への応援コメント

    誤字報告です。
    >〇冒険者ギルド
    >灰は(適正)なし。
    →「適性」

    作者からの返信

    誤変換指摘ありがとうございますー。
    気付かなかった……これまで……軽く2年近く……(汗)


  • 編集済

    第31話 エルフィナの選択への応援コメント

    弓は百発百中で精霊を行使できて自分を守れる程度の剣術も使えるなんて、前衛がコンビを組む相手としては最高の後衛ですねw 風の精霊に周囲の索敵を頼んで斥候もやってもらえれば言うこと無しですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、理想的な後衛ですね。
    ついでに治癒もできます(w
    というか精霊使いという時点でチート存在に等しいので、チートが二人組んでいるという……(w

  • 第30話 エルフィナの力への応援コメント

    異世界ものではHPやMPの設定が多くありますが、本作では法術を使用する際にMPの消費量の制約はないのでしょうか? プライマリの威力の大きな法術をいくら使ってもMPが枯渇して倒れたりしないのなら、ほとんど無敵ですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    数値的な表現はしませんが、MP的な、魔力リソースはあります。
    なので当然、使い続けると使えなくなり……ますが。
    コウにしてもエルフィナにしても、その上限がデタラメに大きいので、ほとんど無制限に近いです。
    一応後々、枯渇しかけることもあることはありますが……(^^ゞ

  • 第29話 パリウスへの帰路への応援コメント

    人間が使う法術と精霊が使う魔法(?)とはマナを使用する点は同じようですが、中身は違うのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔力(マナ)を使う点では全く同じですが、発動のためのプロセスはまるで異なります。
    結局、発動される力自体は似たものになりますが、法術の方が非常に細かい定義が可能で複雑な力を使えます。
    一方で、精霊は自律行動での力の行使も可能な上、自己判断で最適化できるという点があり、その場に応じた力を使えるという便利さもあるという感じです。
    まあ、使い手の数が違い過ぎて比較した人はほぼ皆無ですが(笑)


  • 編集済

    第26話 妖精族との邂逅への応援コメント

    わざわざ精霊に対する障壁を張っているとは魔道具、いや法印具ですかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、法印具ですね。
    説明にある様に、あらゆる魔力に対する阻害です。かなり強力なもので、これゆえに少女も逃げることはできなかったようです。

    ……最新話付近だと楽々脱走しそうだなぁ(何)

    編集済

  • 編集済

    第25話 対岸へへの応援コメント

    妖精族とはエルフですかね。水の法術で小舟を動かして、闇の法術で隠密行動すれば、人質救出どころか王城に忍び込んで国王暗殺だって出来そうで、最凶の暗殺者になれますねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あとで分かりますが、妖精族(フェリア)というのは人間に近しい種族全般を指し、いくつか種類があります。
    用語的にはロードス島戦記辺りが近いですが。

    仰るようにコウの能力は最強の暗殺者にもなりえる能力です(w

  • 第24話 暗殺事件の犯人への応援コメント

    てっきり精霊の中でも邪悪な精霊を使役しているのかと予想してましたが、人質で脅して精霊を使役していたとは予想外でしたねw 
    誤字報告です。
    >コズベルト・フェルナークはキュペル王国所属の特務(仕官)である。
    →「士官」
    >実際に精霊を使おうとする場所を(抑え)させてもらっただけだ」
    →「押さえ」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あとでも出てきますが、精霊使い自体が極めて稀な存在なので、彼らも使いこなせるわけではいないので……。

    あと誤変換指摘ありがとうございます。
    気付かなかった……。

  • 第23話 法術調査への応援コメント

    ということは水の精霊が実行犯だけど、水の精霊を使役する暗殺者が命令したということかな? 主人公も精霊を仲間にして使役できると便利ですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    通常、この世界の人間は精霊の仕業とはまず考えないんですよね……あまりにレア過ぎて。
    そのあたりは後々に。
    ただ、精霊は今後に……(w

  • 第47話 コウの過去への応援コメント

    日本での生活で、よき理解者がいてくれてよかったね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    コウをちゃんと正面から見て、彼と向き合ってくれたのは確かです。
    彼がいたから、コウはある程度社会生活が出来たとは言えますね(^^ゞ

  • 第29話 パリウスへの帰路への応援コメント

    遺族に謝罪に行くってところと、幼子の親は責めずにはいられなかったってところ、すごくよかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言っていただけると嬉しいです。
    エルフィナ、かなり真面目なのでやはり責任感じてました。
    実際この経験は彼女の中では小さくない後悔となります。
    そこまで引きずりはしませんが……。

    編集済

  • 編集済

    第21話 新たな依頼への応援コメント

    貴族爵位は公侯伯子男が一般的ですが、公爵は王弟などの分家で王位継承の保険的扱いで、家臣の最上位は侯爵だと聞いた覚えがあります。7公爵家があって、侯爵家や伯爵家は登場してませんが、7公爵家の寄り子的な位置づけなのでしょうか?
    謎の変死はいずれも溺死なので、水の法術で鼻と口を覆って窒息死させる暗殺の手口ですので、南のキュペル王国との戦いに巻き込まれそうですねw
    いずれにしてもパリウスからの旅立ちですが、依頼が終わってもパリウスには戻らずに他の国へ行ってしまいそうなラクティとの別れですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実のところ、これは《意思接続》が翻訳した結果なので、公侯伯子男は全く同じ意味ではないんです。
    ただ、コウが理解できる概念に翻訳されてこうなってるので、実は『公爵』とはありますが、少なくともアルガンドにおける公爵は『地域王』的な意味合いのが強いかもです。
    紛らわしくて申し訳ない(^^ゞ
    実際、アルガンドの貴族制はかなり特殊で、公爵は侯爵以下を任じる権限を持ってます(4章の資料で多少解説しています)

    ただこれはアルガンド独自の制度で、他国では地球の貴族制に近いところもある設定です。

    編集済
  • 第20話 冒険者ギルドへの応援コメント

    前話最後の思わせぶりなラストの意味は同一人物の兼務でしたかw 王国内でもかなりの有力者と知己を得られただけでもお金では買えない大きなメリットですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、重要役職の兼務。
    アクレットは有力者どころではない存在ですが……コウは当然知らないので多少遊ばれたところも(マテ)


  • 編集済

    第18話 規格外の適性への応援コメント

    コウは近接戦闘が得意だけど、遠距離戦闘、法術、探索もできる万能タイプになりそうですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。かなりの万能型になるイメージです。
    まあ、探索って実際には冒険者としての経験のようなところもあるのですが(w


  • 編集済

    第17話 法術ギルドへの応援コメント

    プライマリの7属性が全部光ったってことは、セカンダリも全属性使えるということかな。やはりドラゴンの血を浴びたのが原因でしょうねw これが主人公のチート能力ですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    プライマリが全部光ったというより、存在するすべての文字に適応した、という感じです。なのでセカンダリはもちろん、それ以外も全部、片っ端から。
    あの石板は本来対応する文字が光って浮かび上がるのですが、多すぎて全面光ってしまったという(w

    文字通りのチートですが……最新話でもその理由はまだ不明……(。。)

  • 第416話 儀式法術の場への応援コメント

    レガンダ、おまえ増えちゃって……(コラ)
    分裂しているという話があったので、そんな可能性もあるかなぁとも思っていましたが、全員本体なのか1人が本体なのかが気になるところです。

    国家がかりでやろうとしていたことは分かりましたが、その先に何を目的としていたのか、レガンダが黒幕ではない感もありますし、その上に誰がいるかも含めて気になるところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、増えました(マテ)
    どういうことかは次話でわかりますが、少し明かすとかなりヤバいことになってます(謎)

    レガンダは黒幕という雰囲気はなさそうですね、確かに。
    教団が一枚岩ではないのはもう明らかですが、どういう動きになってるのか含めて、少しずつ見えてきます。


  • 編集済

    解説資料-01への応援コメント

    お金(貨幣)についての設定がないのですが、主人公も護衛の報酬をたんまりと貰ったでしょうから、次章で出てくるのでしょうねw 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は本作、お金についてはかなりざっくりとしたところしか描写してないんですよね。
    ただ、他の方からも色々言われてるので、どこかで改稿する際はそのあたりはちゃんと描きたいな、とは。
    ただ、仰るようにかなりの金額(日本円なら1000万近く)はもらってます。
    なお、貨幣の設定それ自体は3章の解説資料に詳細が記載されてます(遅い)


  • 編集済

    第16話 公爵位継承への応援コメント

    第1章はテンポよくワクワクする展開で面白かったです。活動報告で地図を見つけたのですが、最初にドラゴンと戦った洞窟やフウキの村はパリウスの北の白い山々にあるのでしょうね。地図があるとイメージが明確になってとてもありがたいです。
    主人公はこれから地球に帰る方法を探す旅に出るのでしょうが、なんとなく日本に主人公の居場所はなくて、このままこの世界で暮らした方が幸せなような気がしていますw
    誤字ではないですが、
    >いつまでも領主の屋敷に住んでいては、(不必要な)噂が立たないとも限らない。
    >出自も明らかではない男がいたら、(不要な)噂を立てられる可能性も高い。
    意味合いからするとどちらも→「無用な」がいいかと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また、描写のご指摘感謝です。
    吟味したうえで検討させていただきます。

    第一章、楽しんでいただけたようで何よりです。
    仰るように竜がいたは北東部の山の方で、フウキの村は山の際辺りでしょうか。
    パリウスはアホみたいに広いので、ド辺境のあの辺りまでは統治はそこまで行き届いてなかったですが、これは他の事情もありました。そのあたりは追々。
    異世界転移してしまってるので、帰りたいかどうかはともかく帰る方法は探すのが自然ですからね。
    なお、帰れるかどうかは知らない(w

  • 第15話 黒幕との対決への応援コメント

    アウグストを殺すと面倒なので生かして捕らえたのでしょうが、早めに妻や息子も捕らえて殺さないと、ラクティが領主になったとしても反乱を起こされる危険があるんじゃないかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この後分かりますが、サクッと一網打尽にしています。
    14歳と現代ではお子様になってしまうラクティですが、実は手際は異様に良いので。
    さらに言うとこの国特有の事情からアウグストの動きは妻や息子は知っていたでしょうが、大っぴらには動きづらかったのもあります。


  • 編集済

    第14話 策略への応援コメント

    まるで誘拐事件の身代金と人質引き渡しの日時指定みたいですねw でも殺した後だと領主代行に「依頼なんてした覚えはないから報酬など払うつもりはない」と無視された挙句に、追補の兵を差し向けられる可能性が高いので、「ラクティは殺害せず生かしたまま捕らえている」と書いた方が、領主代行が無視できずに要求どおり自ら現場に来ざるを得なくなるような気がしますけど、どうなんでしょうか? 主人公の策略が楽しみですw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    概ねその認識で間違ってないです(笑)<誘拐事件の~

    この辺りは事情もあって、領主本人が来る可能性が高い、というのはラクティからも実は助言されているという話があります。
    そのあたりの事情が分かるのは大分後になりますが……。


  • 編集済

    第12話 パリウスへへの応援コメント

    貴族はお金を持ち歩かないのが普通だから、馬車や食料を買ったお金は侍女のメリナが持っていたのかな? でもメリナと合流する前の安宿代くらいはラクティが持っていたのかな? ここまでお金について全く触れていないので、(書籍版では)メリナが財布を預かっていると触れた方がいいんじゃないでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お察しの通りメリナがお金を預かってましたが、ラクティも貴族ではありますが事情があってお金の扱いを含めて知ってるので、多少は持ち合わせていたことにしています。
    書籍……があるかはわかりませんが、他の方からもお金に関しては色々聞かれてるので、いつか改稿する時があれば……(^^;


  • 編集済

    第11話 迎撃への応援コメント

    素晴らしい! 多勢に無勢、ならば罠に嵌めるのが当然の兵法ですねw 盗賊団が辺境の村人を皆殺しにするくらい治安の悪い世界なんだから、下手な情けは将来に禍根を残すだけですから、サイコパスだなんて全然思いません。確かに女性からは怖く見えるかもしれませんが、男の目からはむしろ冷徹でカッコイイですよw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現地の人間でもドン引く対応ではありますが(笑)
    まあ貴族と盗賊とでは考え方違うのもあります。
    とはいえコウは日本社会で育ったはずなので、それでこういうことができるのはあまり普通ではないでしょうが……一応後々理由も出ますので(^^;