応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第483話 王都バラスへの応援コメント

    肉好きにはたまらない環境……なのでしょうか?
    これだけの魔獣の食料がどうなっているのかというのも疑問ですが、どこかに食べ物用の魔獣もいたりするのかもしれませんね。あるいは共食いか……

    まずはどうやって操っているかを探すしかなさそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    狩猟料理好きにはたまらない……かはさすがに(笑)
    魔獣の食糧ですが、仰るように共食いとか、あと一部魔獣はそもそも食事の接種をしないのもいます。
    あとは草食も……(笑)

    ともあれ、まずはどうやって操っているのか、ですね。

  • 第482話 バストゥ王国へへの応援コメント

    帝国版グスタフ?
    実際船を山越えさせたオスマンもいるので、頑張ればどれだけ重いものでも不可能ではない……のでしょうか?

    しかし、無限に出て来るほど魔獣が住めるものなのでしょうか。
    あるいはレガンダみたいにどこかに本体がいて、増殖させられている?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これかーっ(笑)<グスタフ
    まあそれに近いとも。
    10mくらいはある巨大なものを無理やり動かしてます。
    魔獣の数については謎です。
    そのあたりも要調査ですね……。

  • 来ました勲章タイム。
    それぞれを別々に飾るとなると、近代軍人みたいな派手な感じになりそうです(^^;)

    そういえば他の超上位ランク(このクラスがいるのかは不明ですが)の情報は得られないものなのですかね。
    あれば協力などを求めに行くこともできそうですが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勲章(笑)

    他の超上位ランクは皆無ではないのですが、黒まではともかく銅以上となると滅多にいません。
    コウのように武術も法術も、というのはさすがにいませんし。
    一応この先で少し予定はありますのでもう少しお待ちを(w

  • 第480話 ファリウスの絶望への応援コメント

    ランベルトさん、何だか職権乱用な感が……(^^;)

    教団、導師不足もありそうですが、そもそも構成員自体も減っていそうではありますからね。
    悪魔の数自体は増えているので、教団向きの人自体は増えていそうな気はしますから、どこかで募集かければ増えるの、かも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですね。むしろ導師以上に構成員不足が致命的。
    だから導師が最前線に出たら、うっかり失言して先日一人ぷちっと(ぉ
    それもあって悪魔兵補充を目論んでいたところはあるようですが、さすがに大々的募集は……(笑)

    ランベルト、ある意味職権乱用説はあります(ぉ

  • 第479話 懐かしい再会への応援コメント

    なるほど、ティナちゃんの文句?抗議?も分からんではない(苦笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ティナからすれば、旅を共にしたとはいえ前教皇アメスティアの死の原因の一人ですからね。
    むしろ危険度で言えば上なので……今はアルバの方が強い説ありますが(笑)

    編集済
  • 第479話 懐かしい再会への応援コメント

    おっと、確かに生きていたのか、って感じではありますね。
    うまくいけば新しい情報源となってくれるかも……?

    まあ、2人はそういうよこしまなことは考えていないでしょうが(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、生きてました。
    どういう状況だったかは次話にて。
    情報源になるかというと微妙なところではあるのですが。
    コウは考えなくもないでしょうが(笑)

  • 第478話 皇帝の依頼への応援コメント

    実力を考えると、あるいは安い部類かも?
    あるいは契約書の隅の方に「成功したら10年契約報酬金貨10万枚に移行する」とか小さく書いてある可能性もあったりして……(^^;)

    >ティナお言葉に、コウとエルフィナは首を傾げる。
    ティナのお言葉か言葉でしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    誤字指摘も感謝です。
    『n』の入力に失敗してました……

    さすがに冒険者ギルドの依頼は保険詐欺はやりません(違)
    まあコウ達には報酬あまり意味がない説もありますが、偵察任務だけでこの報酬は驚いたようです。
    金額だけなら、先の教皇護衛の方がさすがに上なので……一番大変な思いをしたのはアルバでしたが(笑)

  • 第478話 皇帝の依頼への応援コメント

    本命 妻子持ち
    対抗 筋肉の化身
    大穴 頭髪が...

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ってなんて予想をΣ( ̄∇ ̄;
    あ、でも微妙に……かすってる気が(笑)

  • 第477話 混迷の帝国への応援コメント

    代々の皇帝がかかってたという話なら問題の菌は皇太子にも潜んでたりする?
    大変だ早く皇太子も治療しないと(傍から見ると暗殺計画)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、仰る通り皇太子や(継承権放棄した)息子にも皇帝結核菌(仮)は潜んでます。
    ただ、ちょっと特殊でしてね……。
    そのあたりはそのうち明かしますね。

  • 第477話 混迷の帝国への応援コメント

    誤字報告です。
    >つまり、コウたちに送れること十日で帝都に戻ってきたらしい。
    遅れること十日で

    作者からの返信

    誤字指摘感謝っ。

    うう……今回はすごく短時間でやったから見落とした……(汗)
    (多分通常でも見落としてた可能性ありますが・自爆)

  • 第477話 混迷の帝国への応援コメント

    「キルセア(他1人)が帝都にいるぞ」と理解させれば一瞬で魔獣が逃げ出しそうな気が(^^;)

    ユーヴェント、何かしら理由があって疲れているのか、それとも単に皇帝のトレーニングにも付き合っていて疲れているのか気になるところです。
    付き人無用の上層階級の人はウチのところにも多いですが、何かあると、管理が大変そうです……( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ああ、うん。
    竜がその存在を全く隠さなかったら、魔獣はおそらく逃げますが、帝都に住んでる人も(気配だけで)パニックになるかと……(笑)

    まあ無茶なトレーニングをしてるわけではないのでそこは付き合ってるかはともかくですが、病み上がりをひたすら心配して、多分今頃胃に深刻なダメージを負ってるかと……(笑)
    そちらも一番上の連中は大概ですね……挙句に自爆って……(つД`)
    何しろ単独行動で誰もついていけないから、うちよりひどいのでは……(笑)

  • 第476話 皇帝病の正体への応援コメント

    アレルギーみたいなもんか、あれも対処療法しかないもんな
    と思ってたら心の臓一突きとは…えらい直接いくんやな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、症状自体は一応肺結核です。
    ただ、かなり特殊なようで、これゆえに他の人間は感染しなかったようです。

    コウは……(本人的に)必要だと思ったら全く躊躇しないタイプなので……(笑)

  • 第476話 皇帝病の正体への応援コメント

    アルバ、中々大胆なことを。
    まあ、処分留保状態とはいえほぼ死刑囚なので、怖いもの無しとも言えそうですが(^^;)?

    理屈さえわかれば、コウとティナなら仕損じることはなさそうですかね。
    妨害が入る可能性などはありそうですが……


    >いちいち皇太子呼ぶ必要などない
    これでも通じますが、皇帝から宰相の話とすれば「皇太子を」の方が良いかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そしてそれは脱字です……指摘ありがとうございます(汗)
    ルビ入れたからミスった(汗)

    この世界ではまっとうじゃない治療術士が使う手でもありますので、まっとうなティナとかは知らないのは仕方ないのですが(笑)
    理屈上は合理的ではあるのですが、失敗する確率を恐れて普通はやらない手法ですが、仰るようにコウとティナ、さらにエルフィナの補助もあるので成功率は極めて高いです。
    そうじゃないとユーヴェントも承諾しなかったでしょうが。

    まあ、さすがにこれで横槍は……(^^;

  • 第475話 皇帝との対面への応援コメント

    結核菌がパワーアップしたやつなんでしょうか?
    あるいはどっかのタイミングで発現する一族固有細菌みたいになっていて、本人由来の癌細胞認識で除去できない的な……?

    二世のユリウスとなれば、それだけで闇に落ちてそうな気がして怪しい雰囲気が(ゲーム脳)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    う……さすが鋭い(汗)

    詳細は次話にて明かされますが、かなり正解に近いです。
    この世界の魔法的な力の都合上、ちょっと制約が色々。

    二世のユリウスってそれまさかFE聖戦……?(小説書くきっかけ)

  • 第475話 皇帝との対面への応援コメント

    毒と病どちらの治癒魔法も効かない特殊症例は他のラノベでも見たな。
    あっちは寄生虫で虫除けの魔法が効いたがこっちはなんだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    帰省中……じゃない、寄生虫ですか。
    なるほど、そういうパターンもあるんですね。
    まあ、本作の場合は毒や病をいやす、という都合のいい力はちょっとないので……そのあたりは次話にて色々。

  • 第474話 皇宮へへの応援コメント

    なんて危険人物(竜物?)を陛下に近付けているんだ!ってなりそう
    まあ本竜たちがその気になれば抵抗のしようもないけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いちいち待ってもらうのもなんだし、見た目では誰も竜だなんて思いませんしね(笑)
    待ってもらう手続きも面倒だし、それよりは回復を急ぎたいようです。
    そして竜である以上止めても無駄なのはティナも痛感してます(笑)

  • 第474話 皇宮へへの応援コメント

    ティナが聖下ではなく猊下なのは、表向きには教皇代行みたいな感じでしたっけ。

    前回は野外で一緒に食べまくっていただけで、宮殿の中に入るのは初めてでしたか。
    一般人レベルでは暴飲暴食レベルを繰り返していそうなのも、病気の一因である可能性もあったりする……?
    そういえば皇帝一族もみんな沢山食べるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ぶっちゃけますと、あの記述はコウたちの認識(意思接続による翻訳)になるので、コウがそういう認識というのが……(ぉ
    あとは教皇というか神殿が『聖なるもの』という概念がこの世界はあまりないので、おそらく意味合い的にも『聖下』という感じでは呼んでないというのもありますね。あくまで『陛下』と異なる敬称という意味合いです。

    何気に皇宮内は初でした。
    何度か描写はしたんですが。
    皇帝一族は神子がいた場合は大食いがいたかもですが、一応普通の人間ではあります(^^ゞ
    美味しいものは食べていそうですが、この世界、栄養バランスの概念あるので食事で健康を害する人は少なめです。

  • 第473話 帝都到着への応援コメント

    竜属…またミカたちによるこんなのと一緒にするな案件か?
    > 称しております
    称するってそう呼んでいるとかの意味しか知らないんだけど、それだとここでは意味がわからないな…
    何かの変換違いかとも思ったけど正解が思いつかない
    > したのだる
    推敲中にるが残っちゃった?

    作者からの返信

    コメント&誤字指摘感謝です。
    寝ぼけてたか……
    1つ目は『承知しております』でした。
    なぜ見落とした……_| ̄|○|||
    ちなみに2つ目は『である』といれるところで『E』が抜けたままだったようです……失礼しました。

    竜属に関しては『見た目は似てるけど』というくらいで多分寛容です(笑)
    基本手を出してこなければ、というのが竜たちのスタンスではあるので。

  • 第473話 帝都到着への応援コメント

    お、アルバトスさんとの因縁が……?
    滞在期間中に個人的な関係を話すことはなかったと思いますが、聞かれなかったから答えなかったのか、あるいは一方的な関係で本人は本当に知らないのか……

    エルフというと長寿ですが、カメのように代謝率がめちゃくちゃ低いから長生きできると考えると冬眠はもちろん、日常はのそのそ動くのが普通かもしれませんね(笑)

    >人間に使う言葉ではないともうが――しかし、この世界の森妖精の場合は。
    ないと思うが、でしょうか。

    作者からの返信

    コメント&誤字指摘感謝です!

    はい、何やらアルバトスと因縁がある人の様です。
    まあ、アルバトスがすでに100歳近いわけで、さらに年上と考えるともう生きてないと思ったのでしょうが……。

    この世界のエルフは植物の要素を取り込んでエネルギー補給ができるタイプですが、当然エネルギー効率は悪いので日常では本当にゴロゴロしてます。実際人間社会に出てきたエルフはちゃんと食事しないと持ちません(笑)
    たしかに普段活動レベル低いから長生き……?(ぉ


  • 編集済

    第367話 あらためての決意への応援コメント

    エルフィナと合流できてから、ゆっくり話を出来るまで長かったですね。
    しかしまだ寝たりない二人と思ったら、寝る前に二人の影が重なった♡♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    状況が状況でしたからねぇ。
    その後文字通り東奔西走の大忙しでやっと……という感じです。
    とりあえずやっとここまで(ぉ
    両想いになってからの進行度の遅さなら、実は地球の美佳のバイト仲間より遅いという説も……(笑)

  • 第472話 帝国の現状への応援コメント

    そういえば癌も治せるとなれば、心臓病も脳出血も急性かつ致死性のもの以外は大丈夫そうですね。
    死因はほぼ不自然死か老衰……?

    魔獣も悪魔に支配されてしまった感じですかね。
    人間より自然に近そうなので、ここは妖精ルートの出番でしょうか。
    妖精王兼魔獣王になる可能性も?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    意識さえあればというのが絶対条件ですけどね。
    なので例えば脳挫傷とかで意識喪失したりしたら死ぬし、毒もやはり意識がない場合はダメ、という制約はあります。
    あとは流行り病とかだと、対処が間に合わないとか。
    あとさすうがに、先天的に心臓が弱い、とかは厳しいです。

    魔獣がどういうことになってるかは現時点ではまだ何とも。
    っていうか何ですかその兼任Σ( ̄∇ ̄;

    編集済
  • 第356話 作戦準備への応援コメント

    >しかも、ファネルの周囲の海岸は船をつけるには向かない遠浅の海で、しかも改定の地形は複雑。

    改定は海底でしょうか?

    作者からの返信

    誤字指摘感謝っ。

    き、気付かなかった……_| ̄|○|||

  • 第471話 皇帝の容体への応援コメント

    結核は栄養つけておけばあまり進行しないとも言いますから、皇帝の状況で進行するとちょっと違うんでしょうね。
    一族だけ持っている謎のウィルスみたいなものがあったりするのでしょうか。

    導師を補充する場合にどういう形で補充されるのか、というのもありますね。
    トップが指名するのか、宗教組織っぽく幹部会議みたいなのを開くとか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、異世界なので全く同一の病原菌かどうかというのもありますし、似たような症状を起こすものはあるかもと疑ってる感じですね。

    教団のそのあたりのシステムはアルバも知らなそうです。
    ただ、トップが現在封印されていますから、やや動きは鈍いかもですね。

  • 第470話 観測とズレへの応援コメント

    確かに魔法があると火矢はいらなさそうですね。
    海上で法術合戦みたいなものもありそう……というか、魔法大砲を打ち込むみたいなものもありそうな感がありますが。

    閏などを考え出すと面白いのですが、私がやると自分で作った設定を忘れて後から突っ込まれまくりそうなのでやらないことにしています(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は法術での戦いも洋上戦で行われないんですよ。
    というのは、法術には欠点があって、基本的に射程が20mくらいしかないんです。
    法術砲は昔出てきましたが、あれ移動不可なので……。
    それもあって接近戦がメインになります。

    川原様の作品は正確に日程管理されてますからねぇ。
    うるう年やると大変そう(笑)
    こっちはそこは適当なので……(w
    基本はとても分かりやすいカレンダーになってます(笑)

  • 第2話 竜殺しへの応援コメント

    最初あらすじとタイトル見た時は、竜殺しの過ごす日々って作品のリメイクかと思ったけど違ってました。
    ちゃんと意識が有って偶然が大きいけど竜討伐を自力で成し遂げて力を得る流れなんですね。
    どういう力を得るのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そのタイトルは私も知ってはいますが……無関係です(^^ゞ
    竜を打倒してから先は……やたら長いですが、お楽しみいただければ幸いです。
    実はあんまり力くれない説もありますが(ぇ

  • 第469話 出航への応援コメント

    アルバくんの危惧、教団が食費で傾く…どころか崩壊の危険性が濃厚な件について(汗

    ゃ、基本的に裏組織ってものは「生産性」が貧弱(若しくは皆無)なので基本「出費」だけの場合が多く…
    出費だけが嵩む→そこに必須とも言える食費関係の絶え間ない絨毯爆撃→一瞬にして大赤字
    という流れが…(汗
    たとえ教団が無事だとしても隠れ蓑にしていた国が吹っ飛ぶ可能性が捨てきれない…んですよね(汗

    なお、マフィアや日本のヤクザは表看板が割とそういう意味で強かったりする(汗
    (ヤクザの表企業が建設会社とか、マフィアの母体が大農園&ワイナリーとか)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、教団のバックはヨーエンベルグ共和国の五大公がいましたから、よほどのことがない限りは資金的に枯渇するとかはなかったとは思われますが……。
    一時的に拠点の食糧壊滅は否定できなかったかもです(笑)
    まあ、虜囚扱いですから、そこまで大量に食事させなかったでしょうが……(^^ゞ

  • 第469話 出航への応援コメント

    相撲部屋の面々が小さなバーを襲撃するような地獄絵図が……(^^;)

    船に乗ると食べ物には苦労しそうなので、着いた場所でまた食べまくるんですかね。
    この世界に食べ飲み放題の店があれが、間違いなく破産しそう(笑)

    遺伝病となると治療も難しそうですが、果たして皇帝はどういう状況なのか気になるところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    相撲部屋(笑)
    一応可愛い女の子の……はず(w
    とはいえしばらく語り草になったことは間違いないでしょう。
    ちなみにティナはちゃんと教皇だとばれないようにしてました(ぉ

    なお、食べ放題は……かつてアルガンド王都でありましたが、あれから広まっているのかどうか……(w

    皇帝の状況は帝都についてから。
    そもそもどういう状況なのかというのもありますしね。

  • 第468話 リューベルの港への応援コメント

    知られているということは逃げたものがいるということですからね……

    ある種のエポミスは限りなく100%でウシガエルを捕食するので、何万年経ってもカエルの方では恐怖も情報の記憶もなく、常に同じ方法で引っ掛かって食べられているらしいとか……

    >二人でこの街の魚料理を食べつくすのでは
    何故魚だけで済むと思ったのだろうか……(;゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ウシガエル、そうなんですか……うわぁ。
    でも確かに、逃げた者がいなければ危機感共有されませんしね……。
    竜も国を消し飛ばしたからその恐ろしさだけが伝わってるわけで。

    食料は……次話にて。
    まあ、ティナは実は回復してるんですが……でも久しぶりに遠慮なく……(ぇ

  • 解説資料-19への応援コメント

    11人の設定を全員分考えるのは中々面倒ですからね。
    話もその分増えますし……

    「夜の王」と聞くと、ゾンビみたいなとんでもないモンスターか、あるいは夜遊びまくっているかのように聞こえますが、ヴェルブスはどっちなんでしょうか( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ウッカリ11人と書いてから考え直したらきつかったのでつい……(^^ゞ
    今度はちゃんと設定してるのでもう増減しないはずっ(笑)

    単に漆黒の色味からそう呼ばれているだけなのですが、確かに歓楽街の王にも……(笑)
    賭け事とか極端に強いか弱いかのどっちかという気がしますが(ぉ

  • 第467話 動乱の始まりへの応援コメント

    確かに悪魔がいないとなれば、それは別々の国同士の争いで介入の余地はないとなるわけですか。
    政治的な駆け引きも出て来る感じですかね。

    状態が悪いという皇帝ですが、個人的には瓦五枚くらい割った後に、側近が「以前の陛下なら建物ごと割れたのにここまで悪くなられるなんて」と嘆いているのでは……という気もしていたり……(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    神殿や冒険者はその持つ権限が大きいので、国家間の争いには原則介入できないですからね……その制約がここで来ます。
    神殿の場合は仲介役として振る舞うという選択肢もあるのですが、今回相手が相手なので仲介でできない可能性が高く、いったん帝都まで戻ることに。

    皇帝の容態は……次話は解説資料で、次章早々に描写はされます。
    結構ガチです、とだけ(汗)

  • 第466話 次の行き先への応援コメント

    これは後に、教皇のそばにはいつも付き従う男の姿があった、とか歴史書に書かれるやつだな
    でさらにその後それを題材にしたラブロマンス小説が流行るやつ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあそんな感じになりそうです(笑)
    今後どうなるかはさておき。
    小説が流行るかまではわかりませが(w

  • 第466話 次の行き先への応援コメント

    裁判編があっても面白そうです(笑)
    コウ「被告人は当時未成年だったので」
    検察官「それにしてもやりすぎだ!」
    エルフィナ「更に実質的に洗脳されて責任無能力状態だったので」
    みたいな。

    しかし、竜2人くっついていって、どうなるんでしょうか。
    キルセア、ぶつかって謝らないとめちゃ怒りそうな感じ……(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    裁判……やるとしたら神殿なんですよね、この世界(笑)
    司法機関兼ねてるので。
    なので、実はティナの決定はそのまま判決説(笑)

    竜は……はてさて。
    ただ、何もしてくれないと思います(笑)
    基本いるだけ……ま、何があっても心配しなくていい相手ですが(ぉ
    でも多分食費が増えます(ぇ

  • 第465話 後始末と伝承への応援コメント

    >爆発跡地
    自然浄化は困難でしょうから、この方法が最良なのでは?
    >冤罪
    大事な友達の最後の言葉を聞いた後で、三万の
    悪魔への対応で同じ事を考えませんか?
    まあ竜なら磁力と重力と滅魔の結界で三万の悪魔を包囲し、
    宇宙空間に飛ばして核爆発で消去出来そうですけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    発生する放射性物質の性質考えても、コウとエルフィナが取れる対応としてはほぼ最良です。
    この辺りは色々事前に検討はしてました。

    そして悪魔の対処ですが、美佳に限らず、竜がやるなら三万程度の悪魔は問答無用で消し飛ばせるので……(ぉ
    永久氷牢を作ったのは、イラっとしてやったところもありますが見せしめ的なところもありました(笑)

  • 第465話 後始末と伝承への応援コメント

    ま、まあ、竜のうち2人がこういう事件が起こせるほどまで鍛えたので完全な冤罪とは言い難いのかも……(^^;)?
    というより、これからしばらく似たような怪奇事件が連続して続くのではないかという気もするのですが。

    さすがの悪魔もこれだけのものが起きて、行軍していた99パーセントが死んだらビビって逃げそうな気もしますが、そういう意識は薄いのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今後も何かやらかしては竜のせいに(勝手に)なっていく未来がありそうです(笑)
    この辺り、エルフィナも少なからず地球でやらかしてからきてますしね……(ぉ

    悪魔は正直何が起きたのかすら理解してなくて、混乱してるうちに狩られました(酷)
    仰るように味方が壊滅したと気づいたら逃げた可能性も高いのですが、そもそも何が起きたのかすら理解できなかったので……(^^ゞ
    (ついでに多分視覚やられてた)

  • 第464話 夜の太陽への応援コメント

    ど派手にやってしまいましたね。
    こっちに竜がいれば「たーまやー」と合いの手を入れてくれたかも……(^^;)?

    遠ざける理由は「隕石が落ちた」とかそういうレベルになるのでしょうか。
    マイヤール王国が避けられがちなのは、この点ではラッキーなのかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ネタバレΣ( ̄∇ ̄;
    あ、いや……次話の冒頭それで(ぇ<たーまやー

    しばらくというか、半永久的に人が近寄るとまずい場所にはなってます。
    さすがに地面だけはどうしようもないですからね……高レベルのガンマ線源の巨大ガラスが完成してるかと……。
    とりあえずそのあたりも次話で。
    ますます人が遠のく要因ができそうです……

  • 第464話 夜の太陽への応援コメント

    太陽の塔(物理)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そして爆笑しました(w
    確かにそういえばそうか。
    まあ持続性はないですが……(ぉ
    いや、ある意味ではあるかも……?

  • 第463話 一触即発への応援コメント

    映像に残っていた大事な友達の、最後の
    言葉を聞いた後だったからなぁ。
    止めに入ってくれた竜2体に感謝。
    肉体、精神、魂全て滅したい気持ちも
    分かりますけどね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあぶっちゃけ、レンベルーシアは完全なとばっちりです(ぉ
    うっかりあんな名前口走ったばっかりに……。
    間違いなく本作中一番ひどい目に遭いました(ぉ
    肉体と精神は完全にすりつぶされたとも……(酷)

  • 第463話 一触即発への応援コメント

    こちら側が悪役を拷問してぶっ潰すという中々見ないうえに恐ろしい展開に……( ̄▽ ̄;)
    しかも3人集結。
    アルバもティナも「こんなところにいたくない」って感じでしょうね……

    むしろこっちの方がラスボスぽいかも。
    勝てそうな気がしないですし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    すみません、作者は書いていて楽しかったです(マテ)
    でも確かにあまりない展開……ですかね(^-^;
    3人集結はマジでアルバとティナにとっては災厄以外の何者でもないでしょう。
    本当にいい迷惑でした(ぉ

    こっちがラスボスだとマジで勝てないので……(笑)

  • 第463話 一触即発への応援コメント

    意図せずティナの怨みの念が消し飛んでそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実際ティナのアルバへの気持ちは大分軟化してます。
    アルバの行動に嘘がないことや命も助けられているので。
    今回の場合はそれに加えて文字通り一緒に危機(?)を乗り越えたので……(笑)

  • 第462話 レンベルーシアへの応援コメント

    龍の尻尾を踏んじゃったのか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、そんな感じです。
    虎の尾ならぬ竜の尾を踏みました。
    次話は……色々悲惨なことになります(ぉぃ

    編集済
  • 第462話 レンベルーシアへの応援コメント

    オフコースの歌う『さよなら』。
    その最初の歌詞が頭を過りました。
    世界が消えなくて良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    しらなかったので検索して……笑いました(w
    まさにそんな感じです。
    もう終わりです……(ぉぃ

  • 第462話 レンベルーシアへの応援コメント

    口は災いのなんとやら

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさにそれです。
    それで致命的な身の破滅を招きましたが……(・・)

  • 第462話 レンベルーシアへの応援コメント

    おっと、ボスとの決戦モードな感がありましたが一瞬でしたか……
    手出ししてはならないものに手出ししてしまうとは……
    本人は「干渉せん」と言っていたけれど、「竜だって大丈夫」なんて挑戦されれば受けるしかないでしょうね……(・・;)

    しかし、一時的に拘束するだけでもたいしたものなわけで、教団の力も相当以上なものなのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    コウやエルフィナがいたら文字通りの意味で『逆鱗に触れた』という表現が使えたのですが(笑)
    挑発したというより、あの人名がダメだったようです。
    まあ実際問題、アルバはほぼ完全に限界だったのでこの上の連戦は不可能でした……。

    一時的とはいえ、竜を拘束できる術は破格。教団の力がかなり侮れないのは確かです。

  • 第461話 友との離別への応援コメント

    器の中で、アルバは虚ろな目をアルバに向けた。

     むしろ、まだ本人の意思が残っているのが奇跡かもしれない。

    アルバになってます

    作者からの返信

    ぎゃー!?
    なぜに見落としたーっ(汗)
    ありがとうございますっ。

  • 第461話 友との離別への応援コメント

    レガンダズ、まさか100人以上もいたとは……。
    大元の本体が死んだので、残りは普通の悪魔に戻るんですかね。

    次元結界も封じて、アルバ&ティナも良い雰囲気になりましたが、追手もいるでしょうし、まだまだ安心できない状況ではありそう。
    といいつつも、次くらいからコウとエルフィナ側?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんか100人もいたらしいです。
    この辺りにいるのはそんなにいませんが、各地で暗躍してるとも。
    ただ、大元が死んだのでいきなり悪魔に戻りますね。

    仰るようにまだまだ安心できる状況ではないです……が。
    あと2話ほどこちら側やって、それからコウたちの方になります。
    あっちはあっちで派手なことやる予定ですが(ぉぃ

  • 第140話 教団の謎への応援コメント

    脱字報告

    >どういうことかは分からないが、ガルズは『よくわからない存在を信じている集団だと感じて、教団ヴァーリーという意味になったのだろう。

    よくわからない存在の後の 』が抜けてます

    作者からの返信

    ご指摘感謝!

    というか文章微妙だったので、少し直しました。
    ありがとうございます!

  • 第138話 湿地帯の街への応援コメント

    衍字?誤字?報告

    最初の方の
    >あくまでのこの辺りの辺境の中心という意味だが。

    5文字目の(の)が要らないか、(の→も)の間違いか、どちらかだと思います

    作者からの返信

    ご指摘感謝……まさかこんなところに。

    あくまでも、の間違いだと思います。
    nとmの押し間違い……(汗)

  • 第125話 暗躍する者たちへの応援コメント

    インフェリア(劣等種族)の呼び名がフェリア(妖精族)や半妖精族(ディルフェリア)と似てるけど、関連性があったりするのだろうか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    言葉の設定の部分ですね。
    まあ無関係ではないのですが……。
    後々出てきますが、インフェリアの正しい解釈は『亜人族』で、彼らが蔑んでいるだけではあります。
    ただ、そういう意味合いで呼ぶ人が多いのは事実ですが。


  • 編集済

    第460話 地の底の再会への応援コメント

    あ~、悪魔にレガンダを取り込ませていたわけですか。
    変則的な「僕の顔をお食べ」状態……「彼の顔をお食べ」ですか(違)

    マイヤールの状況もほぼ解明された感じですね。
    にしても、美佳姐はいつのまに調べていたのか、あるいは最初の時点で大体察していたんでしょうか。

    もっとも、追跡も来ていてあまり時間も無さそうで、現状はミカ頼みなのか、あるいはコウ達が駆けつけて来るのか気になるところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アン〇ンマンΣ( ̄∇ ̄;

    まあでもそれに近いというか……そんな感じです。
    美佳は多分かなり最初から気づいてました。
    ただ、魔力がでかい彼らはほぼ影響されない程度の弱さなので無視してたというか。
    どうやら竜は異質な魔力の検知は得意なようです。

    どこかに出口はあると思ってますし、アルバは最悪、美佳がいればティナは助かるだろうと踏んでるところはありますね。
    自分一人なら……まあ何とかなるとも。

  • 第96話 バーランドの現状への応援コメント

    脱字報告

    >「そうだねぇ。前は、駐留する兵士さんが対応してくれたんだけどねぇ……最近お国の方の大仕事があって忙しいって数が減っちゃってねえ。こういうところまで対応が回らないみたいんだよね」

    〜こういうところまで対応が回らないみたい(な)んだよね」

    作者からの返信

    脱字指摘感謝。
    まさかこんなとこにまだあるとは……
    本当にありがとうございます!

  • 第459話 レガンダ再戦への応援コメント

    レガンダズ、相対することは問題無さそうながら、一人ひとりが自爆可能なのが本当にキツいですねえ。
    ここで札もなくなってしまいそうなうえに、大爆発も起きてしまって城の他の者達にも気づかれてしまいそうな気配も……

    敵以上に美佳が何しているか、どう評価しているかも気になるところですし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多分一対一ならすでにアルバが圧倒的できますからね。
    ただ、人数がいるのと自爆が怖いので本当に厄介。
    しかしこれ、知らない人だとムリゲーですよね……考えてみたら(ぉぃ
    これだけ騒ぎになれば気付かれないはずはなく……
    そして美佳が何をやってるかは……次くらいでわかると思います。

  • ……もしかして一部の教団員にとっては滅ぼされる相手が悪魔か竜かってだけで大差無いのか?
    上層部とか悪意の王にとっては不本意極まりないだろうけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さすがに教団も竜にとっての『禁忌』のことまでは知らないので……。
    禁忌に触れてること自体自覚がないと思います。
    この国での教団の狙いはおいおい……。

  • マイヤールに元々滞留していたのは目的をもって集めたものというわけではなかったようですね。そこに色々集まってきて、教団の者たちも。
    教団全体の主目的がこういう方面だったのか、あるいは、教団の一部がこういう活動をしているのかは不明ですが。

    しかし、レガンダズとの遭遇戦、非常にややこしい(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    元々この地は塩害の影響もあってほとんど人がいなかったところに色々集まって国になったという感じの様です。
    教団の狙いはやや謎ですが……ただ、一枚岩ではないのはあるようです。

    それにしてもレガンダズ(笑)は紛らわしいですね……
    識別できない(ぉ

  • 第457話 悪夢の施設への応援コメント

    子供をそのまま強制的に兵器としてなじませていく……
    とはいっても、力ある子供を置くのは使う側にとっては危険でしょうから、このまま悪魔まで直行させてしまうんですかね。
    あるいは何か消耗の大きい別用途に使う……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この子供らの使い方は次話にも少し。
    だんだんこの国の姿が見えてきます。
    いずれにせよ、神殿が公式に敵扱いするレベルなので、ティナに知られたのは結構致命的ですが……。

  • あの城壁にも意味があったわけですか……

    そしてずさんというか計算ずくというかの書庫管理のおかげで大体のことが明らかに。
    意外と遺跡も杜撰……ということはさすがにないでしょうし、レガンダはそっちにいるんでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    意味があったようです。
    でも色は趣味だろうし装飾過剰なのも趣味だと思います(笑)

    ある意味では読める人がいないというのは最強のセキュリティですからね。
    まともに字が読める人が、まして理解できる人間がいるとは思ってなかったんでしょう(笑)
    遺跡の管理はさすがにちゃんとしてるでしょうが……はてさて。

  • 第455話 調査開始への応援コメント

    アルバ「安全面では問題ないが、あの馬鹿が無礼な発言をしてミカが怒ったら地域どころか世界自体の終わりだから急がんと」
    ティナ「分かるまで徹夜ね!」
    という見方もありそうな気が……(^^;)

    国内では国王が絶対的権力をもっていますが、王家内部に関しては国王が絶対というわけでもないのでしょうか。あるいはバレないと思ってやっている?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さすがにいきなり世界は滅ぼさないと信じてる……多分(笑)
    ただし、絶望的な後遺症が残ってないとは限りません(ぇ

    基本国王が絶対権力だとは思われますが、さすがに数千人もいる奴隷のお手付き程度は、というところはあるのでしょう。
    ばれないと思ってるところはありそうです。
    あと今レンベルーシアに入れ込んでるので……(笑)

  • 第409話 停滞の王国への応援コメント

    誤字報告です。

    元はカラティーナ湾を縄張りとした海賊だったという噂もる。

    作者からの返信

    ぎゃー。
    ありがとうございますっ

  • 第454話 ローマンレイン城への応援コメント

    帝国だけでなく、こちらの王族も謎の病気因子持ち……?
    元々海賊の国だったなら、人数がそれほど多くない中での出発でしょうから遺伝病が避けられない可能性はありそうですが、庶民はそんな感じでもないですしね……

    生き残っている人の共通項などは調べているのでしょうし、とにかくひたすら作るしかないというところでしょうか?

    とりあえず早くアルバが呼ばれないと……(・∀・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうもなんかあるようです。まだ推測ですが。
    いずれにせよ、数作るしかないという判断でこんな体制になってますが、いかんせん情報が少ないので調べていくしかないみたいです。

    さて、御呼ばれされるのかどうか……アルバの運命はどっちだ(マテ)

  • 第452話 打開の糸口への応援コメント

    【誤変換?】※同士→同志?

     だがこの国の中で同士を探すことは不可能に近く、諦めていたらしい。
       ↓
     だがこの国の中で同志を探すことは不可能に近く、諦めていたらしい。

    作者からの返信

    誤変換指摘感謝ーっ。

    気付かなかった……ミスです、失礼しました。

  • 第453話 王城潜入方法への応援コメント

    これは何とも酷い状態ですが、ティナの嫌悪感は大分なくなっているようでそこは何より……(笑)?
    献上されたら王様に一番気に入られる展開もありそう……

    コウも今は笑っていそうですが、そのうち「ここは全員女子に扮して相手を誤魔化そう」となって逃げられなくなる日が来る可能性も……( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    すみません、ちょっと遊びました(笑)
    ティナはアルバの事情を聞いたことで態度は軟化させてます。
    少なくとも現時点では信頼できると思っているようです。

    コウの女装は……多分エルフィナも転がって爆笑すると思われます(ぇ
    いや、予定はないですが。
    さすがに結構背が高い(180弱)あるからちょっときついと思われ……(w

  • 第453話 王城潜入方法への応援コメント

    女子2人…女子?
    ああいやティナちゃんはいいんですよティナちゃんは…
    年r、おや誰か来たようだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    見た目は問題なく女子です(きっぱり)
    やや年齢不詳なくらいです(笑)
    ちょっとウン億歳……(何かに潰された)

  • 第452話 打開の糸口への応援コメント

    この国で交易担当任されたら大儲け間違いなしでしょうね。
    というより、王家で独占するくらいでよかったのに、あえて他家に任せるのが不思議なくらいかも?

    クリオンが泳がされているかも含めてやや不透明ですが、進むしかないでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多少ネタバレすると、本来は交易も王家独占すべきなのでしょうが、王家にもちょっと問題があって他家にやらせてます。
    あと、ザックバーク家は王家の血筋というのもあるのと、ぶっちゃけ『死ぬ呪い』の脅しが有効だと思われているので、裏切るはずがないと思ってるところもあります……教育と思い込みってすごいですからね。
    ある種の洗脳レベルです。

    編集済

  • 編集済

    第8話 深夜の戦いへの応援コメント

    戦闘場面……ホントにお上手ですね💦
    拝読しててドキドキしてました💦
    臨場感や迫力顔ガンガン伝わってきて……
    私、苦手なので憧れます✨

    そしてコウさんがカッコいい✨
    私の中で大ファンの「西島秀俊さん」をイメージしてます😊
    これは私も護衛お願いしたい!と思います。

    後、個人的に「片言」を会話に入れてるのが衝撃的で「凄い」と思いました💦
    これでさらにリアリティが増してる……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    戦闘描写は二次創作時代から慣れている部分は多分あります。
    ま、雰囲気重視ですがっ(笑)

    コウは見た目はそこまで美形ではないという設定ですが……。
    西島さんとはまた……(w

    片言は……まあそれしか話せない設定なので……。
    後々(主に面倒になって)普通に話すようにはなりますが(笑)
    ただ、言語その他いろいろ細かく設定してるので、そのあたりのリアリティが感じてもらえれば幸いです(^^ゞ

  • 第451話 思わぬ申し出への応援コメント

    おっ、マイヤールにも反発的な人がいた?
    身分制度はともかく悪魔が大手を振っている状況となると、常識的に考えれば「これはいくら何でも酷い」と思う人もいそうなものではありますからね。
    弾圧されていないのかと思いましたが、残っていたのか、あるいは意外と組織的なものとして活動しているのか。

    このまま城に入れるのか、あるいは一旦彼の拠点に移動?
    時間が少ないので、のんびり話を聞くのも難しそうですが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、さすがにマイヤールにもいました。
    どういう経緯かは次話にて(気付いたら4000文字とかになってたのでぶった切った)

    時間はあまりないですからね……はてさて。

  • 第450話 悪趣味な都への応援コメント

    金ぴか趣味に退屈故の闘技場趣味とまさに退廃極まりない状況ですね。
    しかし他国と大規模に交易しているようには見えないのに、金がこれだけあるということは国内に金山があるのでしょうか。

    王城へ侵入することになりそうですが、国王が何をやっているかということと同じくらいにどれだけ金が無駄に遣われているのかも気になるところです(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    資金については実はちょっとしたからくりがあります。
    たいしたことではないですが、ある意味破綻してる国ならではというか。
    金山とかはないですね……というかこの世界金銀貴重なので……。
    そのあたりは次話に明かされる見込みです。


  • 編集済

    第449話 役割分担への応援コメント

    ホイホイを考案したり強力な札を使ったりとかなり強いアルバトス爺さん。
    今後更に状況が悪化すれば来てもらった方が良いのかも。
    こういう状況と説明すれば来てくれるのでは……

    ティナとアルバが別行動。
    アルバがアンパンマンより酷いやられ方をして、美佳姉さんが「アルバ、新しい顔よ!」と何か投げたりする展開にならないか不安になってきました( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アルバトスは史上最高の法術師とも呼ばれてるので……。
    言い換えるとただの法術オタクという説も(マテ)

    アンパンマンに吹きました。
    というか危うく電車内で不審者になるところだったじゃないですか(笑)
    マスクしてたので多分大丈夫ですが……(ぉ

  • 第448話 悪夢の開演への応援コメント

    城壁を金ぴかは成金趣味といいますか何というか……
    何かしら砲撃打ち込んだら溶けたり、中から動揺して出て来そうで城壁の役割を果たさないのではと思いますが……(^^;)

    レガンダ、半分くらい何か取り込んでしまっているんですかね……。
    カロリーメイト食べながらぼんやりしている状態は普通にありえそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この世界では金や銀が地球より貴重品なので、なおさら成金趣味全開です。
    まあ実際は色塗ってるだけですので、普通の城壁ですが。

    レガンダはどうなってるのかは……そのうちに。
    ただ、明らかに妙なことにはなってるようです。

  • 第447話 退廃の都市への応援コメント

    地方領主もいない完全中央集権な感じですかね。
    富は全部中央が握るといった感じの。

    神殿も拒絶しているということは道徳を失い、ただひたすら資本主義と現世的欲望に邁進するサイバーパンク的な感覚も兼ね備えているのかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そんな感じですね。
    完全に中央集権型です。
    元々そういう国だったのは確かですが、それがさらに顕著になってるのもありそうです。
    欲得を求めることが正しいと思われてるのは確実で、野放図な資本主義というのは正しいかもです。
    ただし鎖国状態ですが……。

  • 第446話 動き出す悪意への応援コメント

    様々なインフラ無しという、ある意味では中世的な生活ということになるんでしょうかね……(・_・;)
    伝染病とかも凄いことになりそうですが、悪魔になれば病気の心配はない?

    そして、中心地では色々企んでいそうな気配……
    一体何をしてくるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    ガチで『中世ヨーロッパ』的世界観になります、少なくとも今のところ。
    お察しのとおり伝染病はもちろん、死亡率とかも高いですし。
    まあ例の食糧があるから、そこだけはちょっと違いますが……
    国の中心に行くとまた違う光景があるのかどうか……

  • なるほど、印が削られたのは奴隷落ちだったと……
    ある意味では何もないより屈辱的ですね(・_・;)

    外はマシだぞと教えて決起させたいところではありますが、栄養状態を考えると戦力としては計算しづらく時間がかかりそうな感はありますね。
    短時間で悪魔の出どころを塞がないといけない以上、まずはそっち優先となるのでしょうか。
    あるいは何かしらの秘策が?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですね。元は印持ちだったわけですから、絶望はより深いです。

    奴隷は実質文字通りの意味で生かさず殺さず状態なので、戦力にはなりません。
    ご推察の通りまずは悪魔を何とかするのが最優先で、この国の問題はその後とはなりそうですが、ここまでひどいとは想像してなかったので、すぐ有効な対策というのもないですね……。

  • みんな無気力&諦観人生かと思ったら、方向はともかくやる気のある人達もいた?

    何もないと奴隷ということは、消した跡のように思われる側も何かのファッション的なものでしょうか。
    中国式には犯罪者が入れ墨ですが、タトゥーが名誉というサモア式を採用している感じですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい。ロッテンザムとは状況が違うようです。
    詳しくは次話にて明かされていきますが、お察しの通りサモア式に近いです。
    正直かなりアレな国です……。

  • 第422話 新たな武器への応援コメント

    「減った文字ルーンがあるとは聞いていない」解説資料-05で転移門には失われた文字が使われているからコウにも再現できないって書いてありました。どこかの本文で使い勝手が悪いだか使い手が減っただかで廃れた文字があるとか書いてあったような(こっちは見つけられなかったので自信ない)。まぁ、聞いてはいないのかもしれないけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あー。すみません。ここの記載は確かにちょっと不適切でしたね……。
    ものすごく読み込んでいただけているようで、本当にありがとうございます。
    ちなみにご指摘いただいたのは231話ですね。

    ただ、転移門に関してはやや特殊です。
    現在使われている法術はエルスベル崩壊後に成立したのですが、転移門に使われている文字はそれ以前のもので、厳密には今の文字とは異なるので、喪失したというより『最初からない』という方が正しいところです。
    でも紛らわしいので、そちらも少し修正させていただきます。

    ご指摘、本当にありがとうございます。

    編集済
  • 第443話 極限の国への応援コメント

    海賊世界は民主的だったはずなのにどうしてこうなってしまったのか……

    「食い物がない……。せや、食べなくても生きていけるようになればいいんや!」
    こんな感じでしょうか……(・ω・)?
    教団の本筋の歴史は別として、戦力などのベース基盤なんかはここで生まれたなんていう可能性もありそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    海賊世界にもいろいろあるようです(ぉ

    最初からこの国がこんな状態だったのかはさすがに。
    真界教団が存在するのは150年ほど前からですし、それ以前は普通だったはずです、多分。
    ただ、かなり古くから教団の影響を受けていた可能性はありそうです(^^ゞ

  • 第442話 教皇の力への応援コメント

    乗っ取られていないよりも乗っ取られている側の方が、実は強かったというのは意外といえば意外。
    「俺は人間をやめるぞ! ジョジョー」的な覚悟がないといけないわけですか(・・;)
    「こんな優柔不断なヤツはやってられん」と憑依先を変える悪魔もいたりする?

    それはそれとして、遂に大規模な食糧生産が必要とされる状況に(^^;)
    ただ、行く先には多数の悪魔とカロリーメイトで生きる人たち多数と考えると、実は焦土作戦に向かう的な状況でもあるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この世界の基本設定として、他人の魔力が内側に入り込むのにはほぼ自動的に抵抗してしまうというのがあるので、魔力体である悪魔が人間に取りつくのは結構大変なんです(笑)
    通常、同意がなければ赤ん坊に取りつくのすら難しいので……。
    だから誘惑するというか(w

    そしてついに大規模食糧生産場面が……(笑)
    まあ、さすがにこれから悪魔が集まってくるので移動しつつ多分エルフィナが頑張ります(w
    マイヤール王国の状況は追々……。

  • 第6話 初めての街への応援コメント

    「面白い小説」には知識や知性も必要なんだな……と、学びを頂きました。
    やっぱり安心して楽しめる、って気がするんですよね。
    後、知性の土台があると重厚があるって言うか💦
    私のご贔屓の白雪ちゃんのお話も格調高いですもんね……

    本来に羨ましい🪩
    連発のコメント失礼しました💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    知性はともかく、知識はあって困ることはないかと(^^ゞ
    あとは想像力でしょうか。
    設定上、異世界でも同じ人間を登場させるなら、その街の在り様は地球のそれからそれほど違わないはずで、そうなると過去の地球と比較すればいい。
    あとは違う箇所(今回の場合は衛生的であるなど)に、それらしい理由を考えておく感じですね。
    別にそれを表に出す必要はないですが、考えておくだけであとで説明ができますし(w

  • 第5話 惨劇への応援コメント

    素晴らしい……久々に続きを拝読しましたが、本当に……上手く表現出来ませんがクオリティ高い💦
    超人気作品にはそれだけの理由があるんだな……と感じたエピソードでした。

    一読しただけで光景が鮮明に浮かぶ描写。
    重量感のある盗賊達の「悪」やコウさんと盗賊との戦闘。

    本当に勉強になりますm(_ _)m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    クオリティが高いといっていただき、恐縮です。
    戦闘描写に関しては、多分二次創作時代から多数書いていたので、ここだけは多少は他の人より読みやすいものが書けてるのかな、とは思ってます(^^ゞ

  • ティナにすら同情されるアルバ…
    マジカワイソス

    反応がいいと弄りたくなるって気持ちは分かるが、弄りすぎて嫌われるお父さんみたいになりそう…
    嫌われてもなんとも思わなさそうでもあるが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、アルバも実は美佳をそこまでは嫌ってないと思われます。
    何しろ強くなってる実感はめっちゃあるので。
    ただ、あの理不尽さは何とかしてほしいとは思ってますが、コウやエルフィナ見てる限り、自分が強くなれば変わるのでは、という期待もありそう。

    まあ美佳は嫌われても気にしないでしょうが(笑)

  • 頭吹き飛ぶと思ったのに、ということは時として頭が吹き飛ぶことも……(^^;)?
    ご飯食べ終わった後に見せられると嫌すぎる光景……

    合体されるリスクはあるものの、アルバトスが使っていたホイホイを仕掛けておけばもう少し増えても時間稼ぎに使えるのでしょうか……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たまに頭吹き飛んでたこともありそうです(ぇ
    おそらく瞬間で再生してるのでしょう(マテ)
    まあ、多分顔の骨がぐしゃぐしゃになる程度の手加減は多分(ぉぃ

    アルバトスの使っていたホイホイは確かに一つの手ですが、どうするかは次話にて。
    でもホイホイっぽいのはありそうです……(w

  • 第440話 奇跡の正体への応援コメント

    何も知らないまま美佳を見たら、「この人、この世界を舐めてる!?」と思わないかが心配です(^^;)
    あるいはものすごい気みたいなものを感じて、「この人、やばすぎる」となるんでしょうか……

    でも、考えてみたらティナも「悪魔一万でも三ヶ月くらいなら」とか言ってしまっている人だった(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    美佳も普段は力を抑えているので、さすがにティナも何者だろうとは思うでしょうが……。
    半ば日課(笑)のアルバのしごき(?)をみたら目が点になりそうです(笑)

    ティナも大概に規格外です。
    魔力量に関してはエルフィナに匹敵しますからね……。

  • 第2話 竜殺しへの応援コメント

    企画にご参加いただきありがとうございました!
    描写がとっても丁寧で勉強になります。冷静な主人公、かっこいいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まさか来ていただけるとは。

    本作に関しては、多分この序盤の派手さと、開き直ったタイトルで人を寄せられたのかな、とは思ってます。
    文章は読みやすいように、という意識はしてますが(^^ゞ

  • 第439話 教皇の依頼への応援コメント

    エルフィナも精霊王鎧使えばもしかしたら張れる可能性……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    局所的には不可能ではないかもしれませんが、使い方がかなり違うので広域となると難しいでしょう。
    精霊王は確かに次元結界の中で誕生する存在ですが、次元結界すべての力を持ってるわけではないので。それでも桁外れに強力ではあるのですが。

  • 第439話 教皇の依頼への応援コメント

    このまま増殖されるよりも、まずは出現元にバルサン……じゃなくて奇跡を起こす、確かにしらみつぶしにできる相手でもないので、その方が良いというか、それをしないと勝て無さそうですね。

    あとは悪魔の進軍速度などにも関わってくるのでしょうか。
    一万以上で行軍しているなら一番遅いのに合わせる必要があるでしょうけれど、「こんなチンタラ歩いてられるかー」となる悪魔もいそうな感が(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    バルサン(笑)
    どちらかというと、バルサン焚いてから外部からの入り口を徹底的にふさぐ感じです(違

    悪魔は人間の意志が勝ってるか、混ざり合ってる状態ならいうことを聞かせられますが、完全悪魔化するということ聞かない可能性は確かにありそうです(笑)

  • 解説資料-18への応援コメント

    大陸に上陸してからの大まかなルートがイメージできました♪
    ラース峡谷の位置もわかって、大助かりです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    地図自体は、小説トップページの概要にもありますので、時々見ていただければ幸いです。
    なお、作者もよく忘れて見に行きます(笑)

    しかし5か月で大量に移動してるな……あいつら(笑)


  • 編集済

    第438話 前哨戦への応援コメント

    >数は報告通り二百ほどだ。
    >ただ、かなり無秩序に動き回っているようだが。
    この主語を悪魔と認識したのですが、先遣隊にいる
    悪魔の数は二百で確定でしょうか?


    作者からの返信

    ご指摘感謝。

    最初二十としてたのを百に変えたのですが、修正不十分個所がありました……失礼しました。

  • 第438話 前哨戦への応援コメント

    悪魔も数……物量で押し切る!
    ということでしょうか……?

    しかし、悪魔の場合、どこにいるか、いつ出て来るか分からないという神出鬼没さがウリでもあるので、集まり過ぎて存在を誇示してしまうと、逆に弱みも発揮しそうな感も……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    単純な個人能力レベルになると、魔力封じてくればヤバい相手ですからね……。身体能力は基本悪魔の方が上なので。

    なお、肉体を得た悪魔は完全に存在を隠蔽できるのはごくわずかなので(確かにいることはいる)そのあたりは微妙。
    あと、悪魔と元の人間の意思、どちらが優位かによっても、能力結構変わるので、それはこれからでしょうね。

  • 解説資料-18への応援コメント

    そういえばセリナは出て来た時にはアルバのコンビ用かと思いましたが、あっさり別れてしまいましたね。
    アルバの過去を知り、苦悩し、受け入れる展開、とかなればそれだけで長編になりかねないですが……

    >しかしティナと合流してしまたのでっどううなるか(ぇ
    作者も動揺を隠せないほどの大変なことが起きるのでしょうか……(^^;)

    「中国人なら何でも食べるから、彼らに任せればOK」みたいな(やや問題のある)話がありますが、そのうち「悪魔、この食べ方なら意外といける」と食欲的に解決する方法を見出して世界は平和になる、とか……

    作者からの返信

    コメントある誤字指摘感謝……何故見落とした。
    やはり動揺が(笑)

    セリナはさすがに一般人過ぎて……(笑)
    本当に良くも悪くも普通の子なので(忍耐力すごいが)

    ティナもさすがにこの状況では抑えているとは思われますが、派手に魔力使ったらその限りではありません(笑)
    さすがに悪魔は食べないと思いますが……あいつら死体残らないし(そこか)

  • 第437話 新たな戦いへへの応援コメント

    ティナも頼れるようになってきて今後妹ができる可能性もあり、ラクティも師匠的な姉がいるかもしれないので姉妹関係が今後更に複雑になっていく可能性が……(^^;)?

    皇帝の病、何かしら原因はあるのでしょうけれど、特定の人物だけがかかるというのが若干謎な感じはありますね。ある種の遺伝病的な問題で特定疾患にかかりやすい感じなのでしょうか。
    もしくは皇帝の食べ物に何かしら原因が……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ティナも14歳……そろそろ15歳かな。
    かなり頼れる存在になってます。教皇ですしね。
    ラクティの師匠的姉……あれを構築したお考えるとちょっと怖いです(マテ)

    皇帝の病は一応設定はありますが……実際に再会できるのはまだ先です……。

  • 第436話 一時的な和解への応援コメント

    ゆ、許された……

    とりあえず速攻で判決刑執行になっていなくて何よりでした。
    ただ、これでもやもやしてやけ食いが増えると、別の意味で世界が危機に陥る可能性も……(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ティナとしては複雑ですが、現状断罪が難しいのは理解していたようです。
    やけ食いの可能性は否定できませんが(ぉぃ

  • 第435話 帝都からの来訪者への応援コメント

    あれ、アルバ、もしかしてデリート済み(・・;)?
    ……はさすがにないでしょうけれど、特殊な牢獄にぶち込まれたくらいは普通にありえそうな予感……

    次話からアルバの自由のために(逆転)裁判編に入る展開……(コラ)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さすがにこれでデリート済はまずいですね……(w
    一応次で出てきます。
    どういう感じかは次話にて。

    逆転裁判……やりたくなってきた(マテ)


  • 編集済

    第435話 帝都からの来訪者への応援コメント

    あれ?ティナの村で暴れたのアルバでしたっけ?
    凍結の自爆攻撃した奴が襲撃もしていたと記憶が書き換えられている...

    追記
    あ、なるほど。
    ティナ誘拐事件の時には村人はもう誰も生き残って居なかったと勘違いしていました。
    (そして誘拐事件自体記憶の彼方に飛んでましたけど)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いえ、それであってます。
    ただ、そのあとに生き残っていた村人たちと一緒に帝都の神殿に避難してます。
    そこに襲撃をかけてティナを誘拐し、その際に神殿の人間ごと村人のほとんどを皆殺しにしたのは、アルバとレガンダの二人でした。

  • 撤退できるくらいには理性がある悪魔もいるのかなと思ったら、合体して巨大化でしたか。ただ、悪魔がいるのにそそくさ撤退となると「何かある」と警戒しておく方が自然ではあるでしょうね。

    ギュスター侯はあの中にいたのでしょうか。
    いなかったとしても、これがやられたと聞けば震えあがって降伏してきそうな感じもありますが……

    しかし、一国の軍よりもホイホイで集めた悪魔の方が強かったとなると、ホイホイを使うのが怖くなってくる話です(^^;)
    そのうち悪魔用のホウ酸団子みたいなものも出てきたりして……( ̄▽ ̄;)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マイヤールの士官、実は精神が一番まともだったのは最初のグレンバートくらいでした(笑)

    ギュスター候は……どうでしょ(w
    まあこの後すぐにはわかるかと。

    悪魔ホイホイはさすがにアルバトスにしかできないのでたぶん大丈夫……(笑)
    でも彼も、まじでホウ酸団子的な対策は考えていそう(ぉ
    実際、悪魔は単独で人間よりはるかに強いので、群れを成して部隊を編成しているマイヤールの危険性は(通信網が寸断されてて気づかれてないけど)やばいんです。

  • 第27話 キュペル兵との衝突への応援コメント

    普通のエルフに出来ないことが出来るとか、もしかしてハイエルフなのかな

  • 第26話 妖精族との邂逅への応援コメント

    主人公さんの安楽死(物理)はこういう時にはとても役立つな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    安楽死Σ( ̄∇ ̄;
    ……まあ、何が起きたかもわからんまま死ぬのは……確かに苦しみもないですね(ぉぃ
    なお、次話でさらにひどいことに……(ぇ

  • それはつまりありったけの魔力を闇か理にあるであろう「死」の一文字、或いは光か理にあるであろう「消」の一文字にぶっ込んで放つのが一番強いのでは。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう簡単な話ではなく、とくに対象に直接『死』をもたらすような法術は基本的に存在しません。
    実は、よくあるスリープとかパラライズとかもなかったりします。
    法術(というかこの世界の魔法)はかなり制約がありまして。

  • 第433話 反撃の狼煙への応援コメント

    グレンバートとレンベックの違いとなると、悪魔との融合度みたいな感じでしょうか?
    完全に精神までのっとられると強くなる?
    某ディオさんの「馴染む、馴染むぞお」的な……

    世界最強だろう2人がウロウロしているという現状、そのうち「何かあったら連絡するので、道具持っておいてくださいよ」と各地の冒険者ギルドに頼まれそうな感も……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご推察のとおり、悪魔との融合度合いですね。
    グレンバートは悪魔との融合は行っていなかったので、その差は大きいです(悪魔が全力を出せる)
    某DIOのたとえはあってるかも(笑)

    今回作った通信法術具、でかいですからね……あとどっちにいるかわからないとダメなので……(そういう問題ではない)

  • 高速飛行にもついてこられる追撃能力の高い悪魔もいるわけですね。
    ただ、相手の実力までは判断しきれなかったようで揃って返り討ちに……

    悪魔、仲間で追うとか、報告するといった感じの集団行動的なものは苦手そうですが、彼らの追撃を受けて残された側が別の対応しているなどはあるのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    高速移動ができるのはすさまじいアドバンテージですからね……それを優先してたっぽいです。
    しかし相手が悪かったようで……。

    悪魔に集団行動的なことはほぼ無理ですね。
    だから人間が統括してるとも言いますが、今回そっちが暴走したので……(笑)

  • 固有結界「龍道場」のししょーはやっぱりスパルタだったw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    固有結界に吹いた(w
    はい、それなりに地獄見ました(笑)
    さくっと割愛されましたが(酷

  • 第326話 精霊王珠への応援コメント

    闇の精霊王さん、まさかのコミュ障ww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、まさかのコミュ障でした(笑)
    なんとなくそんなイメージありません?
    なお、通常の闇の精霊は契約者の影響を受けてるので普通という(笑)

  • 第431話 救出作戦開始への応援コメント

    悪魔が大手を振って歩いていていたり、戦力としてカウントされていたり、マイヤールは相当に毒されている感じですね。
    元々相当野心があったところに、教団が近づいてきてこうなってしまったのでしょうか。

    ただ、これだけ悪魔がいるなら力ずくでもなりそうなあたり、侵攻先の殿下に接触しているということは、悪魔だけでは難しいということも理解している?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マイヤールは相当悪魔に毒されているというか教団の影響を受けているというか。
    どういう状態になっているかは少し先になればまた。

    とはいえ、そこまで絶対数が多くはない上に、悪魔の出現が頻発化した影響で、特に軍隊は対策となる法術符を常備してることが多いんです。
    なので、悪魔でも絶対的優位にあるわけではないため、結局軍隊レベルでは『ちょっと強力な部隊』といった運用の様です。
    この辺りの事情は少し後にも出てきますが。

    編集済
  • 第430話 新しい対策への応援コメント

    第三部壮大すぎて、移動の流れがこんがらってきました(ˆ꒳​ˆ; )
    書籍化の暁には、適宜移動ルートが書いてある地図が欲しいです
    とりあえず第三部読み直します

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あー。確かに移動が大きいですからね……。
    特にこの章はあちこち行ってるし。
    ちょっと作ってみますー。