第576話 精霊対精霊への応援コメント
相手の力が分かった以上は、大丈夫そうですね。
あとはどうやって聞き出すかが焦点と(^^;)
しかし、奴隷商?
一度交戦しても本格的な捜索をせずに子供収集活動を続けていたということはコウ達を舐めていたのか、あるいはノルマに余裕がないという感じでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いきなり精霊が出てきたので焦りましたが、冷静に対処すればまあ何とでも、という感じですね。
キュペルに来てすぐ会ったのと彼らは、おそらく連絡を取り合ってもいないと思われます。
何気にコウたちの移動速度は今回はかなりデタラメなので、仮に共有しようとしても間に合わないかと……(笑)
第575話 精霊の文字への応援コメント
大元をたどると全部同じであったと……
ただ、この辺りの能力はイルメス族が使っていたはずでしょうが、そのイルメス族はほとんどいなくなって、この少年含めて違う者達が使っているというのが若干の謎ではありますね。
部下は民族問わず使えたのか、あるいは王都がこうなった際に技術が漏れたのか、別の要因があるのか。
作者からの返信
コメント、およびルビ設定ミスありがとうございます。
基本的にこの世界の魔法は全て精霊の作用だったようです。
竜たちはともかく(笑)
イルメス族が今どうなっているのかが全く分からないですが、何かしらが残っているのか、継承されているのか。
そもそも技術なのか遺伝なのかとか色々不明です。
そのあたりが今後のカギになりそうです。
第574話 王都キスクへの応援コメント
普通に精霊使いが。
以前の部隊長含めて、この地域では精霊に関するものは技術として導入されているのは間違いなさそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、いきなり精霊が出てきました。
何かしら、精霊に関する技術が受け継がれているのは間違いないようです。
どういうことかは追々……。
第573話 魔獣の正体への応援コメント
あと、ウロコフネタマガイは消化管内に寄生している細菌にエネルギーを作ってもらっていますし、進化具合によっては体内寄生種にエネルギーを作ってもらって消化管なしに取り込む種もありえるかも……
虫は酸素濃度が高いと大きくなるあたりからすると、急激に環境因子が他と違っているということもありうるのかも……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
消化器官とかが全くないのでさすがに、というところです。
確かに無視は酸素濃度が大きいと巨大化可能ですが……
それでも10m近い巨体はちょっと(笑)
ナウシカの世界レベルです(ぉぃ
あとはそもそもの内部構造が異常だったので、人工物と結論付けてますね。
編集済
第573話 魔獣の正体への応援コメント
一応地球には殻を金属で覆われている個体も存在するウロコフネタマガイってのが居ます。
環境に依存する様ですしニッチ過ぎるのでコウ達が知らなくても不思議では無いのですがご報告までw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も後で調べて見つけました。
いるんだなぁ。
まああの巨大なサイズではまずいないでしょうが。
せっかくパソコン持ち込んでるので、次話あたりに言及させてみます(w
とはいえ、完全な金属で構成された存在はさすがに生物ではないですが(笑)
第572話 旧王国軍の動きへの応援コメント
王都が元々はイルメス族幽閉のための場所だったわけですか。
イルメス族自体が一人を残していなくなったということなので、誰もいないというのは当然といえば当然でしょうけれど、結局どういう理由でそうなったのかというのは分からないままと。
とりあえず行ってみるしかない感じでしょうね。
>言っとくと、河のすぐそばに街を造るとは多くはないわよ。
造ることは多くはないわよ、かと思います。
作者からの返信
コメント&脱字指摘感謝です。見落とした……。
キスクに限らず、河沿いはイルメス族以外にとっては近づけない場所だったようです。
イルメス族が今どうなっているかはよくわかりません。
コウたちもキスクから来てると思ってたのですが……はてさて。
なにはともあれ行ってみるしかなさそうです。
第571話 異様な魔獣への応援コメント
強力な酸も固形化してしまえばまあ大丈夫、と。
核爆発はほぼコントロールできるので、今度は絶対零度方面も行くのでしょうか……
ちなみに気になったので酸の凝結温度を調べてみたら、純度100パーセントの硫酸は10度くらいで凍結するということで「高っ」と思ってしまいました。
多少水分が混じっているなら氷点下まで行くということで、体液組成などが天然なのか違うのか確認することで人の手が入っていないか調べるなんてこともできるのかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
絶対零度方向までは……行けるとは思いますが(笑)
ただ、急冷却を維持するのは難しいですからね。
限定空間に展開できるのでそこは便利ですが。
酸の凝固温度って意外に高いんですよね。
ともあれなのでこれから調べることになりますが……はてさて。
第570話 謎の魔獣への応援コメント
元々変な地域だったところに、悪意の王復活後の悪魔襲来で更に変になったということもありえそうではありますが……
他の地域とは色々異なる流れで事態が起きている感じもありますかね。
とりあえず王国軍の背後関係は確定させておきたい、というのはありますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お察しの通り、元々からして妙な場所な上にあの事件以後さらにわけわからんことになったようです。
そもそもの在り様が他の地域とはかなり違いますからね……元流刑地ということもあり。
ともあれまずは情報収集という感じで行くようです。
第569話 イルメス族の謎への応援コメント
ヨゼフ、突然いなくなり、しかし実は生きているとなると、力の源泉的なものに影響があったんでしょうか。
ただ、イルメスの生き残りがヨゼフのみとなると、残りの王国残党は自分の部族でない信仰のために子供を浚ったりしていることになるわけで、全体としてどうなっているか色々不透明ですね(・・;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ何とも言えないですが不穏な気配がしています。
何かがあるのは間違いなさそうですが。
イルメスの生き残りはヨゼフ以外にも数名はいるとは思われますが……そもそもキスクで5年前に何があったのかですが。
悪魔が溢れたという話以外は実はまだ何も……。
色々謎が多い状態が続いております(w
第568話 イルメス族の伝承への応援コメント
聖書にちなんだ地球創世なんかだと6000年程度だろうみたいな話もありましたし、それ以外の根拠を探すのも中々難しそうですからね。
しかし、元神官とはいえ歴史を調べることができたということは、何らかの資料か遺跡があるということでしょうかね。
そこをスタートに調査ということになるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元神官の中でも実はかなり特殊な地位だったようで、かなり色々知ってるようです。
ただそれでも謎が多い一族のようで……。
遺跡があるのか記録があるのか、はてさて。
第567話 バルフの街への応援コメント
純アルコール……
ファイアーブレスを吐くのに使っていそう(^^;)
異なる意味で失われた技術がありそうですし、そうしたものを使って移動しているんですかね。
生贄と魔王の関連性と、教団との関わりあいがあるかもしれないことを含めてチェックしておいた方が良さそうな感が……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
含んでブレス吐いて失敗する可能性も……(笑)
色々謎が多いです。
今のところ全く影はないですが教団の可能性も当然捨てきれませんし、古くからある一族だと知らない技術とかもありますしね……。
第566話 精霊の在り様への応援コメント
> 地球人であるはずのコウとしては
地元民が観光名所のこと知らないみたいなもんか
精霊だか魔法の元の魔素だかがナノマシンで詠唱とか魔法陣はそれを動かすためのコマンドとかプログラムって小説があった気が
つまり精霊使いのエルフィナはプログラマーの素養が元々あったということか
タブレットでアプリ作ってたのはその伏線?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、コウは日本以外行ったことなくて、エルフィナはあちこち行ってますからね(笑)
厳密にはエルフィナの認識する『精霊』と美佳の言う『精霊』は全く同一というわけでもないんですが、本質的には同じなので紛らわしいところです。
本当に根源的な世界の最小単位という感じですが。
エルフィナがプログラマの素養は……多少あるかな。
言語理解が早いという特性はあります。
魔法関係なく、単なる本人の資質ですが(笑)
第566話 精霊の在り様への応援コメント
根源では同じところにあって、何か異なる使い道があったということですかね。
やはり先史時代に鍵はありそうですが……
実際にその力を使う者が出ないのであれば、分からないままでも済むのでしょうけれど……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りは概念的ではありますが、イメージとしては四大元素論に近く、これがリアルだったという感じです。
四つじゃなくて七つですが。
元素精霊とでもいうべきか。
ただいずれにせよ、先史時代に何かヒントはあると思われます。
編集済
第565話 キュペル王国の現状への応援コメント
> 意思疎通をしてくれることはなる。
ないのかあるのか
> その認識をコウが持つことは不可能である
エルフィナ一人で充分羨ましいわ
作者からの返信
コメント&誤字指摘感謝です。
修正いたしました。なんて間抜けな(汗)
まあ、むしろあの二人がいるからいちゃつけないとも……(笑)
第565話 キュペル王国の現状への応援コメント
どうやら昔は精霊の力を使えたとして、今も使える者がどれだけいるのかがポイントとなる感じですかね。
末裔となる者が程度の差こそあり全員使えるとなると色々厄介なこともありうる、と。
そういえば、フィオネラもひょっとしたらこっちの方の出身である可能性も?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フィオネラの出身かはともかく、何かしら精霊に対して適性のある一族だったのはありそうです。
今もどれくらいいるのかとかはありますが。
なまじ世界から隔離されてたような場所なので、情報が少ないという……
第564話 キュペル王国の興亡への応援コメント
若干は数量に対して使う言葉で年齢には弱冠
と聞いたことがある
しかも20歳限定とか男性限定とかめんどくさいこと言う人がいるから若干のほう使おうって人もいるらしいのでややこしい
そういえばあの敵さん精霊と話してた気が…
後の話でなんか違和感を覚えたのに気づかなかった…不覚
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして『若干』は単なる誤変換です(汗)
はい、精霊と話してましたね。
エルフィナは例外、コウも意思接続なしでは無理なのですが……さてさて。
第564話 キュペル王国の興亡への応援コメント
成り立ちそのものが特殊というか、あるいは前前時代には精霊を使うのがメインストリームだったということでしょうか。
国はキュペルで都はキュネルと一瞬誤字かと思ってしまいました……( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんか精霊が関係してる雰囲気があります。
詳しいことはまだ不明ですが……。
名称……うっかりそうしたんですが、紛らわしくてすみません(汗)
あとでこっそり変えるかも……(ぉ
第563話 キュペルの歴史への応援コメント
砂漠なのに一番歴史が古いということになるわけですか。
歴史があるということは、王家再興にそれなりに関わりたい者がいるというのも納得ができるところでしょうか。
そして環境面と関係なく砂漠が広がっている事情なども含めて魔王なるものは相当な力がありそう、ということになりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なぜか一番古いようです。
ただ、それがそのまま王家再興に結び付くかというとそう単純亜話でもないようで……そこは次話にて。
ただ、環境面の不思議などもあってまだ謎が多い地の様です。
第562話 カザインベルの街への応援コメント
> エルフィナな精霊王
エルフィナのコスプレした精霊王(男性型)を想像して吹いた
しかし砂漠化みたいな説明不可能な現象はゴルゴムの仕業だ、とまで行かなくても、古代文明とか竜とか悪魔とか色々やらかしそうなのがいっぱいいる世界だなぁ
いっぱいいすぎてどれが原因か予想がつかない
作者からの返信
コメント&誤字指摘感謝です。
なんかあほなモノに……(笑)
ゴルゴムってなんだっけ、と思って納得(笑)
まあいろいろな要因あり得ますが……今回の場合ははてさて(w
一番世界に影響与えるのだと竜ですが(笑)
第562話 カザインベルの街への応援コメント
天候が何らかの力で捻じ曲げられている感じですかね。
魔王が影響しているのでしょうか。
オアシスの街みたいなところだと、それほど多くの貯蔵もないでしょうし、街中の酒を飲んでしまわないか心配ですね(^^;)
それを言うと食料も心配した方がいいのか……(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何かおかしいようですが、原因は現時点ではわからないのでこれからでしょう。
街の蓄えは確かに……まあ、美佳がついているので多分大丈夫、多分(笑)
食べ物もたぶん……(^^ゞ
第561話 キュペル地方の現状への応援コメント
なるほど~。本人のイメージが優先されるので、文化とか育ちの違いによっては同じ言葉でも解釈がかなり変わるわけですね。
かなりシステム的に運用されていた国なら予想しない災害で短期消滅もありえそうではありますが、そういう感じなのか内乱でも起きたのか。
ただ、内乱だと軍が野盗にはならないですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
《意思接続》は基本的にイメージを齟齬なく伝える能力なので、時折こういうことが起きてしまうようです。
言い換えればコウ、エルフィナ、美佳の三人はラノベの『魔王』概念にどっぷりつかってると……(笑)
キュペルがどんな国であったかは次話以降で語られる予定です。
まあ内乱とはちょっと違う感じですね。
第560話 崩壊した治安への応援コメント
> 彼は目的のために
複数人で行動してても誰かリーダー的な存在がいるってことかな
それまで複数形だったのが急に単数になったので混乱した
しかし物騒な話だけどよくよく聞いてみたら魔王が目的の人物(人物?)だったってこともありそう。
知り合いの竜だったりする可能性も…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そしてご指摘感謝。
リーダー的存在は確かにいますが、この時点で特定はされてないので「彼ら」が正しいですね。
ありがとうございます。
竜だったらちょっと手が出ないですね(笑)
第560話 崩壊した治安への応援コメント
こういう状況なので治安悪化までは普通にありえそうですが、更に物騒な状況に……
ここの王家が復活論が出るくらいに慕われているのか、あるいはそれを利用した魔王主義者が出て来たのかというところでしょうけれど、色々説明を変えた教団の暗躍もありえそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王家が慕われている等はないかもですが、最大勢力なのはあると思われます。
さらに色々違和感あるようなのでそれは次話にてちまちまと。
教団の可能性も否定できませんしね……。
第172話 魔獣退治とこの世界の魔法への応援コメント
三柱目は誰だろうと思ってたらここで出てきたか。
多分○○のことよな、これ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三柱目……奇跡の使い手でしょうか。
まあこの先話は帝都編に入っていきますが……仲間はそのうち(w
第559話 苦い記憶への応援コメント
てっきりご飯に釣られて食べてたらガシャンと檻が締まった的な罠に引っかかったのだとばかり…
今どき熊でも引っかからないらしいが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ってひどっΣ( ̄∇ ̄;
さすがにエルフィナもそこまでは(笑)
というか、この時はまだ人間社会の食事したことなかったので……。
食事しないまま捕まって二ヶ月監禁されたという……。
熊、最近頭良くなってますよねぇ……。
第559話 苦い記憶への応援コメント
そういう能力持ちがいるという予言でもあって研究していたとか、核兵器のように密かに研究が進んでいて、防止策が必要だという研究もついでにされていたのでしょうか?
実は本当にたまたまで「外れスキル持ちかと思っていたオレ~、」みたいに誰かが偶然にそういうのを持っていた可能性もあるかも(^^;)?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何か理由がないとさすがに精霊研究なんてしないでしょうからね。
きっと何かあったのでしょうが現時点では不明な感じです。
まあここまでネタ振って未解明で終わらせたりはしませんので楽しんでいただければと。
第559話 苦い記憶への応援コメント
割と疑問だったところ明かされそうで嬉しい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっとこさここまで来たのでようやくという感じです(笑)
通過するだけの予定だったキュペルですがそうは問屋が卸しません(ぉ
解説資料-22への応援コメント
息子93まで生きていたとは……(・_・;)
そこまで生きていれば先立たれる心労より、末期を看取る苦労の方が大変そうなですが、ハーフエルフなのであんまり問題なかったわけですか。
人間に近い気質の方だと「息子や孫の介護は大変なんだぞ」としみじみ語ることになったのでしょうか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それがそうでもなく……書いてないのですが、エルフの老衰の『仕方』だけはきっちり引き継いでしまって、しかも寿命の長さに比例してしまったので、実は老いが始まってからわずか一年余りで死んでいるんです。
なので最初は病かと思ったとかも多分あるでしょう。
つまり92歳くらいまでは若々しくて、そこから……という。
かなり珍しいケースなので運が悪いと言えばそうなんですが。
一応書いとくか(汗)
第558話 不離の誓いへの応援コメント
世代が変わった時に「あのお爺ちゃん、孫娘なんかとねぇ」と言われる可能性なども普通にありそうな難点なんかも……(・・;)?
まあ、でも、帝国のパワフルな爺ちゃんズみたいになっていそうな気もする(何ならコウが加入する時点でも2人とも生きていそうな気が)のでそこは問題なしですかね。
実際には、コウ自身も人間のままでい続けるか怪しいので、後々には今とは全く違う問題が生じる可能性もありそうですが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こっちの世界ならまだエルフが長命だと知られてますが地球だとねぇ(笑)
あの爺ちゃんズは……確かに長生きしてそうです(w
まあコウが今後どうなるかはおいおい……一応決めてはありますが(というかラストシーンはほぼ決まってる)
まあいつそこまで行くかが問題ですが(ぉ
第557話 閃剣の力への応援コメント
あら、ここから奥義だというあたりで強制キャンセルに。
これは2人とも満足できずに「コウ君、続きをやらないか?」、「お義父さん、エルフィナが寝てからにしましょう」というBL勘違い展開なんかもありえそうですね(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、おそらく激突したらどちらか、あるいは両方が文字通り吹き飛んでいた可能性は低くなく……(ぉ
美佳の力で復元されるとしても、気分的にはよくないですからね(笑)
二人ともちょっと熱くなってたので一応落ち着いたので、再戦はすぐには……(笑)
第557話 閃剣の力への応援コメント
お義父さん強w
そして近接という概念が壊れるw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがに銀という位階は伊達ではありませんでした。
相当に強いですが……。
エルフィナが我慢できなかったようです(笑)
第556話 父親として、剣士としてへの応援コメント
体は大丈夫でも精神に異常をきたすなんてこともありそうな…
そんな場合でも巻き戻して無かったことにすれば大丈夫とか思ってそうだな、ミカロン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあそこまでになる前に決着はつくだろうとも思ってるでしょう。
多分(笑)
レンベルーシアみたいに何度もやられるわけではないので……(ぉぃ
第556話 父親として、剣士としてへの応援コメント
なろう系でありがちな
『死んでも大丈夫。
とっても便利な謎結界決闘場』
が力業で爆誕w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ああ、確かに!(笑)
気付いてなかったです(^^ゞ
本当に力業で達成してますが、実際あの手のやつって理屈どうなってるんだろう。
今回は文字通り『死んでも平気』ですが……完全に物理法則の外側(w
第556話 父親として、剣士としてへの応援コメント
ここに来て急に煽りまくる人が……
下手したらこれに味を占めて、帝都で世界武道大会を開催して賭けも含めて、興行の総元締めになって荒稼ぎする美佳の姿が見られるようになったとか(^^;)?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美佳、何気に楽しんで煽ってます。
まあ美佳が楽しんでるのは『娘が欲しければ~』のシチュエーションなので戦いそのものを楽しむわけではないですが、どうせなら全力でやれば、ととんでもないことをしてますが(笑)
第555話 エルフィナの気持ちへの応援コメント
某母「ずっと一緒かと思いきや、片方が三年で死んじゃうケースもあるしね!」
某娘「……。……才能の見極めかと思いきや、本人が首ったけになって『おまえを超一流にするまで帰さない』と子供から取り上げる親もいますね……」
というようなことがふと頭に……(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どれのネタだったっけそれ……(笑)
多分あれか(w
まあさすがにそんなことにはならないはずですが、ちょっと酷いことになるかもしれません(ぇ
第554話 エルフィナの家族への応援コメント
なんだかんだ言ってコウなら寿命の件も何とかなりそうな気配はあるが、それが確定するのはまだまだ先なんだろうなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現状そのあたりはないですが可能性は否定できないです、確かに。
何しろ中にあるものが意味不明すぎるので……(笑)
どういう経緯でコウの中に入ったのかですね。
第554話 エルフィナの家族への応援コメント
オムライスを作っていたので、まさか胃袋を掴む方向性かと思ったらそうではなかったですね(^^;)
ただ、拗ねていても変わら無さそうですし、「俺を超えていけ」路線取るのならそれはそれではっきりしないことには……?
あと母がまあまあ食べるレベル、ということは父はもっと食べる可能性が……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがに胃袋方向ではありませんでした(笑)
まだ少し悩みそうです。
母親がまあまあ食べると言ってもエルフにしては、程度ですが。
人間社会で冒険者やってたので、それなりに舌が肥えてて、食べるのは結構好きなようです(笑)
編集済
第554話 エルフィナの家族への応援コメント
来るか......未来のお義父さんと拳で語り合う時間が......!
やはり暴力......暴力は全てを解決する(違)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
拳かどうかは分かりませんが、多分やり合うことにはなります(笑)
まあすんなりとはいかない感じではありますが。
第553話 エルフィナの実家への応援コメント
△ 全ての文字に適性がある
○ 全ての天与法印がある
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Σ( ̄∇ ̄;
まあその通りなんですが、あれは厳密には天与法印とも違うので……なんでしょうね、あれ(笑)
第553話 エルフィナの実家への応援コメント
お母様若々しいんですが…(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エルフなので、見た目はエルフィナとそう変わりません(笑)
精神的には一応もう少し成熟してるはずですが、とはいえそこまで変わらないというのもあります。
なのでよくある『娘と友人のような』関係でもある感じになってます(^^ゞ
第553話 エルフィナの実家への応援コメント
お母さん、冒険者実務や外の情勢にやたら詳しい……?
あるいは両親も外の世界歩き回っていたのでしょうか。住んでいるのも外れですし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、冒険者とかに詳しいので、その可能性はありそうです。
そもそも父親は冒険者でしたしね。
そのあたりの事情はおいおい……。
第552話 一騎打ちへの応援コメント
作者権限で、コウには虹をあげてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
虹という位階は実は過去にいたという記録はあるんですが、過渡期に設定されたという説もあって実は設定する気がないんじゃないかという位階だったりします(笑)
ただ最終的には……かもしれません(w
第553話 エルフィナの実家への応援コメント
ようやく、娘が欲しければワシを倒してからだ、が見れるワクワク
と思ってたらその前にお母さんが大変だ
あれ?まだ精霊王のこと触れてない気が…
これからが本当の地獄だ、ってやつか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お父さんの前にお母さんが大変なことになりました(笑)
まあ実はちゃんと父親まで出そうと思ったらお母さんが楽しくて気づいたら一話分になってたとも……(ぉぃ
精霊王とかそもそも存在知らないですからね。
言うべきかどうか迷うところです(笑)
第553話 エルフィナの実家への応援コメント
エルフィナの大大大冒険
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがにまさか西の果てどころか異世界とか意味不明ですからね。
お母さん、半分くらい理解できてないです(笑)
第552話 一騎打ちへの応援コメント
あっという間にのされすぎて、力量の差が理解できてないとか、記憶をなくしてて、一からやり直し…なんてことになりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうやってやられたかは認識できてない可能性があります(笑)
ただまあ、一番自信がある剣で圧倒的な差を見せつけられたのでまあ……。
法術でも話にならないことは、あとで友人から説明されるでしょう(w
第552話 一騎打ちへの応援コメント
次に戻った時には「森に災厄を連れてきた」というような扱いになっていて、更にキレるというところまでありそうな(^^;)
竜2人ならそれこそ一瞬で瞬間移動なんかも出来そうな気が……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そもそもすでにエルフィナ自身がかつてより遥かに強くなってますからね……(笑)
多分感覚麻痺します(w
竜二人は仰るように転移なども余裕でできますが(特にこの世界はそのあたりを拒絶するはずの結界が弱いから)、さすがにどこに行けばいいのか分からないので(^^ゞ
第551話 横槍への応援コメント
ふと、「沢山の女性を連れ歩く男は軟弱とかだらしないとよく言われるが、実は強すぎて問題という方が適切なのではないか」というような哲学的? なことを考えてしまいました(^^;)
そろそろ「美女ばかり連れ歩く謎の剣士がいる」みたいな噂が広まり始めそうな感もありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通りで実際弱いわけはないんですよね(笑)
まあでもこの場合は『エルフィナ連れてるのに他にも浮気しやがって』なんでしょうが……言われた方がびっくりです(笑)
実はここまでの道中はあまりそうみられる構成じゃなかったんですよね。
ランベルトがいたりアルバがいたりで。
まあこの先はどうか分かりませんが(笑)
第550話 クレスエンテライテの里への応援コメント
嫉妬するには相手が悪い……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まったくですね……しかし拗らせてますのでまだ行きます(ぇ
なんか楽しんで書いてたら長くなってますが(汗)
第550話 クレスエンテライテの里への応援コメント
レンタカーより便利な上にもふもふなんだよなあ、いいなあ
しかし戦ってる時までいちゃついてるのか…ほんとに隙あらばいちゃついてんだな。けしからん、もっとやれ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もふもふです(笑)
まあ車は幌馬車のようなやつなので快適性は微妙ですが……
戦闘中本当にいちゃついているわけではないのですが、信頼し合って戦ってる時、ある種の充足感を感じてるのは否めないようです(笑)
第550話 クレスエンテライテの里への応援コメント
白獣、自分で戻っていく点ではレンタカーより便利ですね。
あるいは変則ワンウェイみたいな感じ?
そしてエルフ達との駆け引きも始まるのでしょうか……?
後ろにいる物騒な2人の真価に気付くエルフは今のところいない感じですかね?
そうなるとコウは確かに「ハーレム状態のヤツがエルフィナ連れてるよ」と思われることに?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レンタカーだと現地で受け取るドライバーがいますしね。
それより優秀です(笑)
後ろの二人は今のところ気配を抑えてるのでまあ。
そして仰るように男一人の女性三人ですからね。
次話でそのあたりにツッコミが入りますが、本人からしたら……ねえ(笑)
第549話 東の情報とこの世界の信仰への応援コメント
こっそり誤字報告だと定型に当てはまらなかったのでコメントで報告いたします。
表記揺れです。「ルアイバの木」と「アイバの木」が混ざっておりました。
作者からの返信
ご指摘感謝!
間違えてた……アイバが正しいです。
全然違うところで使った固有名詞と混乱してました<アホ
第549話 東の情報とこの世界の信仰への応援コメント
隙あらばいちゃつくカップルと、身体は大人頭脳は子供な竜、お世話係も大変だ
頑張れ、ミカロン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
保護者責任重大です(笑)
まあ実際、キルセアがこのまま地球に行ったら、多分数日で何個か国が消えるので……教育頑張れ、というね。
なまじ人に触れあわないような場所にいることが困難なのが地球ですからね……。
第549話 東の情報とこの世界の信仰への応援コメント
おっ、ラクティ生きていたんですね。
生きているから100パーセント本人と言い切れないというのもありますが……(・・;)
獣車の運転手がいるのなら、「変わった客だ……」と思っている可能性がありそう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうやら生きているっぽいです。
何があったかは……そのうち。
実は偽物……という可能性はゼロではないですが、可能性も低そうです。
獣車は今回は御者は本人たちがやってますのでまあ……。
いたら……実はハーレム状態に見えてたかも?(笑)
第548話 ラッテルニアの港への応援コメント
森にいるエルフがエルフィナ並みに「もっと食べたい。飲みたい」と言い出すと、水やらが枯渇して人類どころか生態系の危機に発展する可能性もありそうです(^^;)
そしてキルセアが地球に来たら、「焼身自殺した可哀相な若者がいたので、該当国含めて三つくらい焼いてきた」とか結構簡単に世界地図を変え始めて、これまた人類の危機かもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、エルフィナのあの食べっぷりは神子としての能力であって、普通のエルフは小食なので……(^^ゞ
とはいえ、森中のエルフが普通に食事するなら流通が変わるでしょうね(笑)
キルセアが地球に来た場合はしばらく美佳が監視してないと大変そうだとは思います(笑)
何をどうやっても人類に対応できる存在ではない……(w
第547話 外洋へへの応援コメント
こんな経験してきたと話しても、頭がおかしくなったと思われるだけのような気が……(^^;)
娘さんをください、と言って父親はどう反応するのか。
エルフにそういう概念があるのかというのも気になるところですね。
こちらの話だとやろうにも「両親ともいない」パターンが……
「妹さんをください」でブチギレそうなのはいますが(・・;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ確実に意味不明でしょうね……というかスマホやタブレットがすでに(笑)
父親の反応は……まあそのうちに。
確かにエルフは人間とは全く違うわけですがそれだけではないことになりそうです(w
そして……ああ、いますね。
妹さんくださいとかいったらキレそうな古い国の王様……。
事件簿の時点でもそうなんでしょうか(w
第546話 世界の違いへの応援コメント
世界談義が始まった(^^;)
キルセアが自分の世界を壊してやってきたということは、他にも「この世界は興味深い」と視察に来ている竜もいて不思議はなさそう。
「やはり水はH2Oが」
「メタンの海も中々オツなものだ」
とかそういう話も飛び交っていたりして……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ彼らも生命創造するわけではなく、環境を整えてあとは自然発生に任せるので、発生するかどうかはギャンブルです(マテ)
H2Oかメタンか、というのはマジで言ってる竜がいる可能性は否定できません(笑)
第544話 パーティにて2への応援コメント
酔いから覚めて酔ってる時の記憶に悶える、ってのはなかったのか…残念無念
作者からの返信
コメントありがとうございます。
記憶をなくした『ことにしています』(笑)
実際には覚えているので、アルバ相手にしばらく真赤になってるわけですね(w
アルバの前では頭痛治癒で誤魔化してますが。
第544話 パーティにて2への応援コメント
体面もそうですが、史実的には婚姻前に生まれたとなると庶子扱いとかなりそうな感じはありますね。その後生まれたらそっちが嫡子になる的な。
結婚を祝福するなら、生まれた場合も上位の人が立ち会って祝福しないといけないとかありそうですし(逆に葬式とかも?)、その点では教皇、意外と日常業務も多いのかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
庶子や嫡出子については、この世界の場合は神殿の後継者認定の仕組みがあるので、実はそこはあまり揉めないポイントだったりします。
王位以外でも使う貴族などもいるし、神殿の承認というのは後継問題を一発で解決できるある種の保証でもあるので。
結婚は文字通りの意味で『他人同士を結び付ける』という意味で神殿での誓いが重視されますが、それ以外は使う人もいれば使わない人もいる、という感じですね。
だから何気に出生より養子縁組の方が神殿の出番があるという……。
教皇の日常業務……あ、いいな。いつかなんかネタにします(w
第543話 パーティにてへの応援コメント
お腹くちくなってから飲ませればそのまま異空間行きだったのにw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
くちくなってって思わず調べました……そうそう、そういう意味だった(汗)
実はちょっと厄介で、この能力って本人の気持ちにも左右されるんです。
だから、もっと食べたい⇒食べられるように魔力変換、となるのですが、お酒飲むときってお酒を味わいたいとか思ってしまうと……アルコールは摂取されます(笑)
まあどちらにせよ、酔っ払ったでしょう(w
第543話 パーティにてへの応援コメント
レントゲン、もしくはCTスキャナかMRIか…
どっちにせよ、見た医者が宇宙猫になる未来しか見えない件についてw
(SAN値直葬にならずとも、アイデアロール失敗は必須w)
誰だ?ティナちゃんに飲ませたのはw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は体重計だけでも異様なんですよね。
口の中に入れた食べ物の質量が消える(笑)
物理法則で説明できなくて宇宙猫直葬便です(w
ティナちゃんに飲ませたのははてさて……(w
第543話 パーティにてへの応援コメント
いっそ会合や食事の時には姿を消すという手も……(^^;)?
誰かしら教団幹部でも捕まえることできれば他地域とのネットワークも聞きだせたのでしょうけれど、大体それどころではないということで始末していますからねぇ。
教皇が酔っぱらってイタコ化するのに期待、とか……( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
認識阻害で食べまくるという奥の手はあるかもです(マテ)
今回の教団幹部はどっちも捕らえるどころではなかったですからね……倒すのがやっとでした。
あとどのくらい残ってるのかは推測はされてますがはてさて。
酔っ払ってイタコ……(笑)
でもどうやら酔っ払ったようですが……(w
第542話 皇帝の言葉への応援コメント
晒し刑みたいなものではありますが、紹介されないとそれはそれで面倒というのもありそうですからね。まあ、皇帝は「どやぁ」という顔で言ってそうですが(^_^;)
そして、新年大食いバトルが始まる……(・ω・)?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
数千人もいますから、さすがに全員顔知ってるわけではない一方、特にエルフィナは目立ちますしティナはよく知られてるから、その隣にいるアルバも『誰だよこれ』になりますからね。
ただ、皇帝のドヤ顔は間違いないでしょう(笑)
大食いバトルは既定事項です(ぇ
編集済
第541話 新年祭への応援コメント
待ち合わせ場所を決めている人がいるのなら、とりあえずそこに全員ついていくという手があったかも……(^^;)?
ただ、実際にパーティーに参加するとなると中の広さによっては難しそうですね。
ダンスもあるならばある程度開催前に順番の申込などもありそうで混乱が生じないように宰相なり主催者なりが気を遣う必要がありそうですが、皇帝がああいう人だからその辺りは適当……(^^;)?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にその通りなんですが、ランベルト君は段取りが悪いようです(笑)
会場は相当な広さなので探すのは大変ですが、実はそれなりに見通しもきくくらいの人数ではあるので、運が良ければ……?
あと、この世界いわゆる社交ダンスの文化はないんですよね。
無論鑑賞する舞踏はありますが、貴族が音楽に合わせて踊るということはほぼしません。
(というか舞踏が貴族の嗜みに入ってない)
まあ生演奏や舞踏の披露はあるでしょうが。
第540話 ファザンの祭礼への応援コメント
皇帝、直接の知り合いではない感じ?
しかし、200~300年前が全盛期だった人をどうして知っているんだろうというのはありますが、記録を調べて知っている感じでしょうか。
皇帝が実は200年生きていたとしてもそれほど不思議ではありませんが(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次話でも少し出ますし、前も少し出てきますが、皇帝は一度、二十年ほど前に会ったことがあるようです。
名前自体は半ば伝説めいて語られてますからね。
200年前からふっつりと消息を絶ってしまっていますが。
なお、皇帝は普通(?)の人間ですっ(笑)
第539話 東への道への応援コメント
さて、エルフの中で『竜に会う』人が出るのかな?
あっ、文字通りの意味の方です。
??「いや、流石に時間薬が効いているわよ」
(視線をそらしながら)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文字通りの意味で会うというか会ってしまうことになるかとは。
まあ仰天するでしょう(笑)
第539話 東への道への応援コメント
いよいよご家族への挨拶イベントか
俺より弱いやつに娘はやらん的な
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いよいよ家族との対面となりそうです。
果たしてどんな両親かはそのうちに……(w
第539話 東への道への応援コメント
エルフ相手に上の世代を「知っている」という人間というのも中々すごいような……(;''∀'')
そして、皇帝も宰相も知っているということは、昔、何かの協力でもしていたことがあったんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヴェレイオは実は名前だけは505話でちょっとだけ出てます。
まあプラウディスは会ったこともあるんですが。
そっちで正体はすでに割れてますが、さすがに父親というのは驚きだったようです。
編集済
第538話 [万象]の力への応援コメント
> 分からないんでよね
すが抜けている気が
ニュートンという名の神の力で重力を操るって小説があるけどそれにならうと万象の神様はアインシュタイン?
作者からの返信
コメント&誤字脱指摘感謝。
その手前もおかしかった(汗)
万象はいわば物質そのものが存在することの概念という感じです。
地球の偉人で名前つけるなら原子の概念を提唱した古代ギリシャのデモクリトスか、それを立証した、挙げていただいたアインシュタインあたりですかねぇ(w
第538話 [万象]の力への応援コメント
現代ならその気になれば一食で億遣うことも可能かもしれませんが、この時代は普通の食堂ではないでしょうね(^^;)
コウと悪意の王は対極的な存在……
なるほど。
年季は向こうが上ですが、より強くなることも可能ではない、と……
今度は重力10倍で特訓……(;^ω^)?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがにこの世界で億は無理だと思います(笑)
宮廷料理を提供する店とかが市井に現れるのはまだ先……。
存在を在ることにする力と無いことにする力なので、ホントに対極です。
年季では勝てませんが、やりようはあるかも、という希望が見えた感じ。
でも10倍は無理。
地球人類が耐えられるのはおそらく2倍程度が限界かと。
サイヤ人は異常です(笑)
編集済
第537話 アルバとティナへの応援コメント
良かった。
覗き見を注意する存在が現れて。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通は見つからない最悪の覗き見してた二人ですが、竜には見つかりました(笑)
最近ツッコミ役になってる説も……(ぉ
第537話 アルバとティナへの応援コメント
> ちょっと見ちゃいけないみたを見た
家政婦のミタさんでも通りがかったのか、とおもた
気持ちが丸わかりのラブコメも、それでしか摂れない栄養素があるよ
まあこの二組の二人には不要だが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして間抜けな誤字指摘も感謝……
ついうっかりティナとアルバの思考を読み取ってしまったので、ラブコメ的に勝手に悶えてます、エルフィナ(笑)
気持ち丸わかり……評判のロシデレはまさにそれですよね(笑)
まあこの二組は片方は今更だし、もう一方は社会的立場その他でそう簡単ではないですが。
第537話 アルバとティナへの応援コメント
追跡する野次馬2人を更に野次馬2人がついていたという感じでしょうか(;・∀・)
全部読めるままにしておくと制御不能なほど感情が流れてくるでしょうからねぇ(・・;)
閉ざす術を知らないと結構大変なのかも……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
竜側は一応狙ったわけではなく見つけたらからちょっかいかけたところは多分あります(笑)
意思接続はコウの場合はかなり強く意識しないと相手の内面の思考までは読み取れない一方、エルフィナは少し意識するだけで読み取れるというような違いはあるようです。
どちらにせよ、無差別でオープンになってるわけではないので、よくあるテレパシー能力者のような悩みはないです。
竜は知らない(笑)
第536話 帝都凱旋への応援コメント
孫がやらかして祖父が出て来る会社なら傍から見ていると「えぇぇ」というところはありますが、帝位や王位だとざらにあるのがアレですかね(^^;)
五時間飛んでしばらく休んで、また行けば十分な感もありますが、ジェット機みたいに900キロは出せないのが痛いですね(基準がおかしい)。
新たな移動手段の発明が必要になる感じでしょうか?
以前は定点ポイントには行けたので、そのパワーアップ版みたいなもの?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかになぜかよくありますね……まあ現代とそれ以前の差なのかもしれませんが。
実際問題、空気抵抗をかなり無力化しないと時速100kmとかはだせないし、そこに嵐という条件加わると彼らでもそこまでの速度は出せないので、遭難リスク考えると難しいという感じですね。
話の都合ですが(ぉぃ
移動手段は海路が出てくる予定です。
次話……ではなくその次あたりかな。
次話はデートを覗き見予定……(ぇ
第535話 戦後処理への応援コメント
11歳の王女が女王となると傀儡感一杯にはなりますから、色々不満は出てきそうですね。とはいえ、「事情があるから」で認めたら他国への示しにもならないでしょうし。
結婚制度がどういう感じでできているかにもよりそうですが、教皇は大抵早期に退位しているようなので、その後なら、という感じですかね。
ティナが多忙過ぎて帝都でもこの状態が続けば「遊び相手がいないからちょっと使わせて~。同じ状態に戻して返すから」という理由で竜に遊ばれる更なる悲劇がありうるかも(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ傀儡であることは否めませんからね。
国が潰されても仕方がないほどのことをやって、かつ戦争には完全に敗北してますから文句の言いようもないんですが、それでも不満に思う者はいるでしょう。
後々派遣される補佐役は大変だとは思います。
結婚制度は基本一夫一妻制ですが、教皇が早期退位するのはここ150年で『結界を補修する力』が早々に失われてしまうことが理由なので、ティナがどうなるかはまだ不明です。
今回は竜2人はおとなしくしてましたが……おもちゃにされる運命は果たして続くのか(ぇ
第535話 戦後処理への応援コメント
数多の魔獣を(お腹の中に)葬り去ったみたいな伝承にならなくて良かったw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大食いっぷりが人間離れし過ぎてたので人外判定された可能性は否定できません(笑)
実際かなり食べたと思われ……
第534話 戦い終わってへの応援コメント
魔獣、本当に食卓に並ぶことに……
爺さんズもまあまあ食べそうだし、足りないなんていう事態になったりして……(^^;)
もしかして新章で魔獣メシのグルメ編なんていうことも……?
竜の力については有閑竜達に聞くこともできますかね……
竜三人が今後コウをどう扱った方がいいと考えているのかも含めて、気になるところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ディーボでも王都でもかなりの魔獣が狩られたので、多分加工場は大変なことになってます……まあある程度は逃がしてますが(どう考えても狩りすぎ)
帝国軍二千余りがしばらく駐留するくらいはまず問題ないでしょう。
さすがにグルメ編はやりませんが(笑)
竜の力は謎過ぎるので聞くしかないですね。
教えてくれるかはともかくですが……
編集済
第98話 二人の後継者への応援コメント
楽しませて頂いております。
「冒険者ギルド全体を敵に回すことになるので、たとえアルガンド王国でもそんなリスクを冒すことは普通ないはずだが。」
アルガンド王国ではなく、バーランド王国ではないでしょうか?
「軍部は潜在的にはその多くが再戦派が多かったからな。」
「多く」が被ってませんか?
「その多くが再戦派だったからな。 」か、「潜在的には再戦派が多かったからな。 」の方がスッキリすると思いますが…。
この小説は面白いですね。
仕事や介護の空き時間にずっと読ませて頂いております。
作者からの返信
コメント&誤字指摘ありがとうございます。
ただ、1つ目はアルガンド王国であってます。
アルガンドほどの強国でもやらない、という意味合いなので。
でもニュアンスが微妙だったので少し文末を修正させていただきました。
また2つ目は修正させていただきました。
ご指摘ありがとうございます。
楽しんでいただけているようで何よりです。
まだだいぶ長いですが、のんびり読んでいただければ嬉しいです。
第94話 星空と伝承への応援コメント
楽しませて頂いております。
「満点の星空」ではなく「満天の星 」もしくは「満天の星々 」が正解の様です。
ところで、この様なコメントはご迷惑でしょうか?
作者からの返信
ご指摘感謝です。
そもそもで、その前にも『空』と書いていたので、修正いたしました。
迷惑ということは決してありませんのでご安心を。
とてもありがたいです。
ただ、誤字だけならコメント欄使わずとも『こっそり誤字報告』という機能も(ごく最近に)できたので、そちらでも大丈夫です。
編集済
第89話 温泉街の依頼への応援コメント
楽しませて頂いております。
森泉亭…。
DIYで作られてそうですね。
追伸
返信ありがとうございます。
すみません、分かり辛かったですね。
タレントの森泉さんがよくDIYをされているので…。(苦笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際、工務店とかは都市部ならともかくこんなへき地にはないと思われ……。
DIYというか村人たちが協力して建設していると思われます(w
第66話 エルフィナの勉強会への応援コメント
楽しませて頂いております。
「人を人を愛する気持ちというのは、理解はできる。」
「人を愛する気持ち 」か、「人が人を愛する気持ち 」の方が宜しいかと…。
作者からの返信
誤字指摘感謝っ。
今まで気付かなかった……(汗)
ありがとうございますーっ
楽しんでいただければ何よりです(^^ゞ
編集済
第60話 王立アルス学院への応援コメント
楽しませて頂いております。
有り難う御座います。
「そこに年齢は十台半ばから後半、一部二十台といった感じの男女が、…」
「台」でも間違いでは無い様ですが、今は「代」の方が一般的かと…。
検索すると「台」は整数の積み重ね、「代」は期間と有りましたので学園では期間かなと感じます。
もし意図されて使用されておりましたら、失礼いたしました。
作者からの返信
誤用指摘感謝です。
仰る通り、単なる変換ミスです(汗)
そして年単位で気づいてなかった……。
ありがとうございますっ
第533話 魔獣戦争終結への応援コメント
あれか、王子様のキスで目覚める、の性別逆バージョン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ああ、確かに(笑)
ある種物理(魔法)的な実用レベルのものですが。
でも他人からは分からないので……(ぇ
第533話 魔獣戦争終結への応援コメント
力押し、やはり力押しこそ正義。
これでさすがに終了となりそうですね。
あとは教団の残存者がいそうなので、これをどうするかくらいでしょうか。
そして気絶した魔獣達は食卓に並ぶなんてことも……(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
残党はまだいるでしょうが、さすがに魔獣を失った上に帝国最精鋭が来てますから、どうにもできずに逃げるか捕縛されるだけかとは思います。
今後の政治的決着についてはおいおい。
あ、ディーボでは多分食卓に並びます……(ぇ
戦争終わったのに今度は加工場が戦争です(マテ)
第532話 激闘決着への応援コメント
何で分際って言葉使うと小物臭漂うん?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ホントですねぇ(笑)
まあ、真面目に分析すると『~の分際で』と言った時点で、たいていの場合その相手に押し込まれてて、で、そのセリフを言うということは相手の実力を見誤ってた⇒相手の力量が読めないやつ、ということになるから 小物な感じになるのかとは(笑)
編集済
第532話 激闘決着への応援コメント
ティナ「アルバ、無茶しすぎ」
アルバ「ゃ、賭ける処間違えちゃいないだろう?」
<あとはお任せで、ちょっとイチャつけw>
oh...次元斬を超えるナニか…ですか、こえぇ…
何気にコウもその境地に至りそう(汗
…MBHミサイル持ってるしなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこまでイチャつくかはともかく、近いやり取りはされそうです(笑)
次元斬るどころか、さらに凶悪でした。
さすが最強……ですがまあ次でちょっと大変なことに……(何)
コウはさすがにこの領域は法術使えばあるいは、でしょうか。
まあ、ちょっと次辺りから変なことになっていく予定ですが(ぇ
第532話 激闘決着への応援コメント
爺ちゃん強すぎた……
タイムアップが迫る中での聖具チャレンジかと思いきや、時間制限なしでじっくり取り掛かれそうですね。
この様子だと皇帝も「まだまだだのう」とか言いつつ、どこかにクレーターくらい作っていそう(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、それほど余裕がある状況ではないのですがそれは次話にて。
グリンラッド、だてにかつて最強ではありませんでした。
まあ本人も理屈はよくわかってないですし、実は相当無理はしてたんですが。
皇帝はそこまで人間離れはしてない……はず(笑)
でも護衛の騎士そっちのけで魔獣ぶちのめすくらいはやってる……(ぉ
第531話 アルバの覚悟への応援コメント
体もってくれよ、界王拳●倍だー!
を思い出してしまいました……(^^;)
まさかコウより肉体派路線に行ってしまうとは……
さすがにこれで時間稼ぎができそうですが、問題はティナがボロボロのアルバを放置して進めるかという感じですね……(・_・;)?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあイメージはそんな感じ……(笑)<界〇拳
魔力を封じられたらこれしかなかったですからね。
かなりのダメージを与えてはいますが、果たしてどうなるかは……。
現状では奇跡使えませんから、行かざるを得ないとも……。
第530話 導師の力への応援コメント
導師も準導師も行きつくところは似た感じだったと……
こっちのグループはコウ&エルフィナのべらぼうな力があるわけではないので、この状況だと自力打開は難しそうですが……
竜と訓練していたアルバの限界が試されるのでしょうか。首をぽーんと飛ばされたところに鱗が一枚入ったとか(・・;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルキシウスはこっち側だったようです。
というかあいつがいたのでその研究成果の報告受けてたから、それをアレンジして自分に取り込んだというのが実情。
こっちはコウやエルフィナほどの力はないので、アルバの頑張り次第なところはありますが……はてさて。
まあ、アルバもかなり規格外ではあるので、そのあたりが次からの頑張りになります。
首が吹き飛んだことは……1回くらいあるかもですが、さすがに美佳も以後は気を付けてるっぽいですが(笑)
第529話 導師ルキシウスとの対決への応援コメント
しっかりと見抜いていると思ったらティナだけ……?
妄執ゆえなのか、使用者だけに何か理論的な問題点があったのでしょうか。
1人ずつ現れて優勢にはなっていきましたが、このままでは「レンベルーシアの方が数倍強かった」ということになりそうですし、このまま終わることはない感じですかね……
妄執を利用してティナが挑発でもすれば冷静さを失わせることもできそうですが、さすがにそういうことを教えてくれる人はいなさそうですね(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ティナだけでした。
認識阻害は見えなくしてるわけではなく『そこにいても違和感を感じない』という力なので、最初から注目されてると効果がないというのがあります。
で、ティナの場合最初から執着されてたので効果がなかったという……。
現状まだ優勢ですが、これで終わるわけはない、という雰囲気が出てますので、まだ何かありそうです。
ティナの挑発も……そもそも『自分じゃない』という感覚が先に……(笑)
第528話 アーヴェンディル城攻防戦2への応援コメント
導師に対する極悪チェックトラップ
「カルスラインを知ってるか?」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ当然その話は出ます。
はてさて……(w
第576話 精霊対精霊への応援コメント
>踏み込まれた側
「竜に会った」状況ですね。
まあ、本物も近くにいますが。