応援コメント

第30話 一筋の可能性」への応援コメント

  • すごく面白いです!地名はオーストラリアを少し変えてるんだろうなと思ってオーストラリアの地名色々調べました(`・∀・´)シドニスはシドニーですよね!でもオーストラリアそのものだったとは思いもしませんでしたw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    面白いと言っていただけて嬉しいです。
    地名はオーストラリアそのものから取ってます。
    ぶっちゃけると地名なんて残ってるのかという説はありますが、そこはちょっとしたお遊びなので……(笑)
    この先は異世界ファンタジーではないですが、楽しんでいただければ幸いです。

  • 500キロ離れる方法。序盤に伏線がありましたね~(´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    鋭い。
    うふふふ。
    とはいえあれでは足りないので……?


  • 編集済

    これカイ君の自己犠牲に成り立つわけじゃないですよね。?ドキドキしながら、次話を拝読したいと思います!

    お茶目な、AIってらなんだか萌えます!(AIと言っていいのかは疑問ですが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    どういう狙いがあるかは……最終局で。
    まあ100万年も経過してるAIですからね。自己進化も遂げてるので、他のイークスとかも違う感じに進化してるかも(笑)

  • 5分あれば転移魔法でどこかに追い払うことはできそうですからね。
    残りの集まったエーテルをどうするのかというのは気になるところですが。

    星とか地形で手がかりがあるとすれば、南十字星が多分同じような位置にあることくらいでしょうか。他の星座も大体は同じでしょうが、南十字星が一番分かりやすいでしょうし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    この世界、転移魔法はないんですよ。
    魔法はあくまで物理法則に作用するので、説明がつけられない転移は不可能でして。
    カイならやろうと思えば時間を遅滞させることは(相対性理論で説明可能だから)出来るかもですが、今回ははてさて。

    南十字星も百万年後だとあの形かは怪しいらしいです。
    そうでなくても歳差運動の影響で南半球で見える星も大幅に違う(夏至や冬至が2カ月ずれてる)上に、大気汚染も光害もほぼゼロなので、見える星の数が段違いですから、星空で地球だと気付くのは至難だったと思います。