第4話 カイ・バルテスと新条司への応援コメント
ファンタジーでありながらも、技の威力が具体的な温度で書かれている点に特徴を感じました! 惑星自転の慣性や空気抵抗などといった理系チックな単語が出てくる点もです!(2話までの感想)
と思ったら伏線でしたね!? (4話の感想)
敵だと思っていた人が勇者で魔王……冒頭から意外性に溢れていてワクワクします!
キャラの登場もスッと入って来ますし、キャラクターがしっかり組まれていることが伝わってきて魅力的です。キャラ同士の掛け合いも馴染むというか、一緒に楽しめて読みやすいです。
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
細かい現代的な数字があるのはその知識が主人公にあるからでした。
そして勇者が魔王になるとはどういうことなのか、などは後半以降に明かされて行きます。
WEB小説らしからぬ構成をしていますが、最後まで楽しんでいただければ幸いです!
第3話 大賢者への応援コメント
> アウスリア大陸。
南北およそ二千五百キロメートル、東西およそ四千キロメートルの、広大な大陸である。
周囲は海しか存在せず、少なくとも目視できる範囲はいくつか島はあれど、大きいといえるのは南東部に接するタスニア島のみ。
あとは広大な海に囲まれている。
改稿されるかもしれないということなので……地名以前に、この部分の描写で地図が頭に浮かび「あれっ?」となります。
地形の描写がかなりお上手なので起こる現象だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あ、なるほどー。
まあ実はここはミスったなぁ、と思ってる箇所の一つで、大陸の大きさを明示する必要はなかったなぁ、と思ってます。
なので改稿する際は、南東部から東部にかけての描写だけにしてしまうかと(^^ゞ
編集済
第1話 魔王ラングディールへの応援コメント
概要とプロローグを読みましたよ。ありがとうございました。
この作品が予想通りの筋書きの範囲内にあるなら、結末は「この世界に本当の「悪」は魔王ではなく、女神だ!」とか「マトリックス(映画)のアーキテクトのような人物がいる」とかいう結末です。
これは私の予想です。
しかし、レビューを残された方々が「予想外だ!」と書かれたから、それを信じることにします。
和泉将樹@猫部さん、私の企画に参加してくれて、心から感謝します!沢山の新しい読者様に読まれるように=)
作者からの返信
わざわざこちらでありがとうございます。
第1話が2000文字以下なので強引に当てはめた形でしたが、『異世界物語にどんでん返し』だと本作はこの上なく当てはまるので参加させていただきました。
レビューからもわかるように文字通り世界が反転するくらいの大きな転換点がありますから。
ちなみにその予想はほぼ外れてるとだけ……(w
ご興味がありましたらお時間ある時どうぞです。
読んでつまらないということは、おそらくないと思います。
第15話 レフィーリアの行先への応援コメント
カイさん、和樹さんと同じしゃべり方w
やはり年下相手だと似てしまいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あはは。
この辺りはある程度似てしまいますね。
どちらも現代人だし(笑)
第6話 魔王が現れた地への応援コメント
魔王と勇者というあるある構成からひとつ違う路線を行くお話でとても面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勇者・魔王と言った存在はそれだけで説明不要になってますからね……。
そことは違う話を目指してます。
楽しんでいただければ何よりです!
第4話 カイ・バルテスと新条司への応援コメント
前世の名前の字面を見ると「XYZ」と助けを求めたくなって仕方ありません……
カイは年齢にしては老成した雰囲気ですが、前世持ちあるあるですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
他の人にも言われました(笑)<XYZ
が、全く無意識でした。ついでに名前は適当だったので意味はありません(笑)
老成した雰囲気なのは転生?前世?で意識が混ざってるからだと思います。
第1話 魔王ラングディールへの応援コメント
"その目に迷いはなく、そして同時に何も映していない"
わかりやすく言うならポジショントークですかね。どう自分を定義しているかも気になりますが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔王になっているラングディールが何を考えてるのか、この時点では全く分からない感じですね。
何故彼が魔王になっているのかはおいおい……。
第4話 カイ・バルテスと新条司への応援コメント
代表作の方を拝読しておりましたが、何度かこちらの作品へURLが貼ってありましたので、もしやこちらを先にお読みした方がよいのでは!? と思い、読み始めました。
カイが賢者と呼ばれる理由、納得です。生まれたときから50歳の、しかも21世紀の知識を持つ人間ですからね。
でも確かに、民主主義の思想が当たり前になっている我々には、平民差別をする貴族とうまくやっていくのは厳しそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お読みいただきありがとうございます!
代表作は確かに竜殺しなのですが、こちらの方が完結してますのでお勧めさせていただいてました。現状完成度はこちらの方が上でして……(^^ゞ
いわゆる知識無双というほどではないですが、復興のための合理的な方法すら阻まれてしまった感じですね。
未成熟な状態で民主主義が成立するとは思ってはないのですが、ぶっちゃけ、普通に平民に報酬を渡して働いてもらう、ということすら理解してもらえなかった感じだったりします……。
第14話 集落の暮らしへの応援コメント
異世界でラーメンは定番!(自分の中ではw
誤字報告
『二人だけだれば』
二人だけならば とか?
作者からの返信
コメント&誤字指摘ありがとうございます!
ラーメンは定番ですね(w
ドクターストーンでもあったな(笑)
書き直した際に残った誤字でした……くぅ。
第13話 レフィーリアの過去への応援コメント
噂ではわからない魔王の一面。そして悲劇のトリガーに自分も関与していた。
カイの心情のゆれ動きが物語を大きく動かしそうな予感がします^^
ところで、『どっかくらい部屋』の、「どっか」って方言か何かでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔王の存在が必ずしも邪悪なのか?という感じですね。
まあそれでも非道を行ったのも事実なのですが。
ご指摘ありがとうございます。
『どっか』は『どこか』の言い回しの一つではあるのですが、分かりにくいので少し修正いたしました。
第11話 北の地での出会いへの応援コメント
法が機能しない集まりってまさしくこんな感じですよね。
外道はもっと残酷に潰しちゃっても(自粛
作者からの返信
コメントありがとうございます。
法の支配が及ばないとどうしてもねぇ。
まして無法地帯ですし。
カイも後にそんなことを考えてます(笑)
第10話 北に残る遺志への応援コメント
ここにきて更なる謎が(´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔王自体が結局謎の存在です。
カクヨムだとある意味『魔王』ってある種共通認識が持たれますが(笑)
編集済
第8話 魔王ルドリアの素顔への応援コメント
おもしろい^^じっくり読ませてもらっています。
①「対象は主に主に十代後半から三十代くらいまで。」
ここ、「主に」がかぶってます^^
②「カイはそのうちの一人に声を書けることにした。」
「かける」が誤字です^^
殆ど誤字報告なので、確認したら消してくださいm(__)m
作者からの返信
コメント&誤字報告ありがとうございます。
助かりました。
なぜ見落としてたのか……(汗)
結構長いのでのんびり読んでください。
特に消す必要はないのでお気になさらず(^^ゞ
第6話 魔王が現れた地への応援コメント
魔王は元人間。
業の深そうな骨太展開いいですね(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、魔王は元は人間のようです。
どういうことかというのは作中後半さしかかるあたりで……。
この話の根幹にかかわる謎になります。
第4話 カイ・バルテスと新条司への応援コメント
権力にしがみつく人ってそんな感じですよね。
それはそれとして、カイの前世は『某新宿の種馬なスイーパー』を描いているような名前でしたね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お約束です(w<権力にしがみつく人間
ああ、そうか。確かに!
あまり何も考えず設定した名前(マジで何の伏線でもありません)ため、意識してませんでしたが、確かに似てますね(笑)
第1話 魔王ラングディールへの応援コメント
ラングになにがあったのか。操られているのか自分の意思か。
これは気になりますね~(´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼に何があったかはこの話の根幹でもあるので、いずれ明らかにされますがだいぶ先です……(^^ゞ
楽しみにしていただければ何よりです。
第1話 魔王ラングディールへの応援コメント
勇者が魔王に!
おもしろそうです。遅読なので少しずつ読んでいきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここからちょっと過去に戻ってしまいますが、多分第一話やタイトルからの印象と大きく違う物語を提供できると思います。
お時間ある時にお読みいただければ幸いです。
編集済
第14話 集落の暮らしへの応援コメント
うん、快適な生活には、お風呂と冷凍技術は必須ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現代知識があるので快適な生活のためにはやはり色々必要ですよね(笑)
そして誤字報告ありがとうございます。
書き直した時にミスった……助かりました。
第5話 最初の目的地への応援コメント
ネーミングが気になりました。
アウスリア⇒オーストラリア タスニア⇒タスマニア シドニス⇒シドニー ケーズ⇒ケアンズ
など、偶然なのか? 世界の成り立ちに関係あるのか? と思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぎくぅΣ(゚ロ゚;)
……さ、サキヲヨンデイタダケレバ……(明後日の方向見つつ)
第3話 大賢者への応援コメント
凄い……転生者の利点ってそう言うかたちもあるんですね!
新しいな……と感動しました✨
そして、魔王のルーツに切り込むのもワクワクします。
「善」「悪」って考えてみれば、人が便宜的に付けた記号ですもんね……
善悪が本当にはっきりしてたら、世界中であんなに戦争やテロなんて起きてないだろうし……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界の魔法は物理法則の書き換えだからというのはありますがね。
物を温めること一つとっても、『単に温度を上げる』よりは『分子運動を加速させる』ということを理解をしてる方がより小さい魔力でより大きな効果が出せる、という感じです。
魔王がなんであるかというのは、この後にも大きくかかわっていきます。
多分、あまりない感じの設定なので、楽しんでいただければ幸いです。
まあ、単純な善悪ではないのは確かですが。
第15話 レフィーリアの行先への応援コメント
体系立った勉強が必要となると、ついてきながら勉強というわけにもいかないでしょうからね。
しかし、よくよく考えれば実は旅に出ることなく、ぼけーっと友人達と過ごしていた方がカイの目的達成には近かったわけですか……(^^;)
そういえばシャーラはどうなっているんでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがに旧時代の知識教えるわけにもいきませんしねぇ。
結果論だとそうなりますが、そこに対する疑問を持つ経緯が結局ルドリアの調査ありきな部分はありましたしね……何千キロも移動してると思うと大変でが(笑)
シャーラについてはほどなく話が少し。
さすがに北のド辺境では南の情報なんてのはないので……(^^;
第15話 レフィーリアの行先への応援コメント
物語のピースが動く感じですね^_^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いよいよプロローグに向かうことに……。
そして何気に作中では一番時間が過ぎてます。
まあ実は時間経過はここ以外はひたすら移動が長いんですがねっ(笑)
普通に話数と話数の間で一カ月移動とかやるのが本作でして……(ぉ
編集済
第15話 レフィーリアの行先への応援コメント
エルフさんって知性のかたまりのイメージ。
あっという間に、旅に付いてきてくれる展開があれば良いなぁ。
でもランディーさんはこのままの展開で行くと18話あたりで……。これは激動の予感マシマシですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界のエルフは……げふんげふん。
そのうちに(何)
今後どうなるかは先々楽しみにしていただければ。
そしてランディは……はい。
そこだけはすでに提示した通りです……。
第14話 集落の暮らしへの応援コメント
このまま、スローライフというのも良いですね(そうはいかないか💦
レフィーリアさんとの生活。
癒やされますね。
こういう空気感、大好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんかスローライフ的な話は人気ですね(^^;
そのうちこの時間帯でショートストーリーでも書いたら需要あるでしょうか(笑)
とはいえ、そんなのんびりした話にはならないです……。
第14話 集落の暮らしへの応援コメント
楽しそうな生活ですが、同居者がエルフだと「しばらくは」とか言いつつすぐ30年くらい過ごしていそうな感もあります(^^;)
次に動くのは新しい魔王が出現していた時、なんて可能性も?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あはは。まあその懸念は当然出ますね(笑)
というわけで次話でサクサク動くことになります。
仰るように一人前になるのを待ってたら数十年とかありえるため……(w
まあ、プロローグにあるように魔王はもうすぐ……ですが(・・)
第14話 集落の暮らしへの応援コメント
エルフ娘とのスローライフですね♪
これは、これで楽しいです。
でも、きっと事件とか起きちゃうんですね。
しばらくは、スローライフを満喫です。
たまに入ってくる世界の謎についての考察も好き
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、お星さまもありがとうございます。
スローライフ!
……そういえばそうなるのか。
マジで意識してませんでした……。
初スローライフだ(マテ)
が、事件起きるより先に状況が変わります、すみません(^^ゞ
世界の謎はまだ深まるばかりですが、先々でちゃんと!なので楽しんでいただければ幸いです。
第14話 集落の暮らしへの応援コメント
カイが「お兄ちゃん」に! 母親を失くしているし、自活を覚えさせないといけないし、何よりもその精神をケアしないといけないし、シカタナイネ……。
強い魔法と魔王、また伏線がでました( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがにこれで見捨てるのはないし、旅に連れまわすのはもっとないですからね……急ぐ旅ではないのでこうなりました。
そしてなにやら伏線もこっそりと、です。
気付いていただけて何よりです(w
第12話 少女とカイへの応援コメント
エルフの自活支援。
深く突っ込めば違う物語になっていきそうです(^^;)
「賢者がエルフの娘を気に入っているから、手を出したら前いた連中みたいにな皆殺しになる」とでも触れ回れば安心かも……(・・;)?
追手が増えそう感はありますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エルフの生態は寿命と鉄に対するアレルギー(?)反応以外はほぼほぼ人間と同じのようです。
ここは超ド辺境なのでそもそも存在自体が知られてないから大丈夫そうです(笑)
人が住んでるとすら思われてないという(w
耳以外は見た目では区別つきませんし、今のところ街に連れて行ってないので。
今後は分かりませんが……。
カイも多分山に住む変わり者扱い……(笑)
第12話 少女とカイへの応援コメント
理不尽な行いを駆逐した後の、責任。
レフィーリアは住み続けることを決心したようですが、はたして叶うほど治安はどうなのか。
でも生活環境を賢者様が整えてくれるんですもんね。賢者クオリティー、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
治安問題に関しては次話にて。
要するに他人がいなければ大丈夫というね(笑)
生活環境は現代日本の知識がありますからね……それなりにやってくれます(笑)
第11話 北の地での出会いへの応援コメント
圧倒。
そして、行いはゲスだからこそ、この展開は本当に胸がすきました。
でも、妹ちゃん。そいて逝かれてしまったお母さん、お兄ちゃん、弟君が無念でなりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、容赦なくいきました。
カイの力は正直、一般人では話にならないほどに強力です。
大人と子供どころでないほどに。
ですが理不尽な現実もまた。
この世界、こういうとなんですが竜殺しのそれよりさらに厳しい世界だったりしますので……。
第10話 北に残る遺志への応援コメント
旅路の途中で見かけた理不尽な所業。
これを見過ごせない、人なりこそ、賢者様なんでしょうね。
フルボッコ祭り確定かしら?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあこれは現代人の感覚も持ち合わせてるから、見過ごすはずはないですね。
もう出てますが、フルボッココースです(ぉ
第11話 北の地での出会いへの応援コメント
これはまた単純に外道達ばかりでしたか。
一時調査中断となりそうですが、ひょっとしたら、こういう人間の外道に対する怒りが魔王誕生のきっかけになっている……という気も(・・;)?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
治安の行き届かない辺境なんてこんなもんでしょう。
まあこいつらは本作中最も外道ですが。
調査は一時中断ですね。
まあちょっと興味深いことにもなるので。
こういう連中が魔王と関係があるかは……そのうちに(謎)
第10話 北に残る遺志への応援コメント
魔王について調査しているところに出てきた大人たちに追われる子供。
ただ、魔軍にいた者が歳取らないことからすると見た目と反して実は年齢いっている可能性なんかもあったり?
何らかの進展に結びつくのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔王関連調査は一旦切り上げた格好ですね。
んで、大陸の現状調査を開始したわけですが、何か見つけてしまいました。
少しメイン調査から寄り道する感じにはなります。
どっちかっていうと、治安がわりーぞ、的な話とも。
第8話 魔王ルドリアの素顔への応援コメント
ふむ〜
だいぶ、いろいろ分かって来ましたね。
まだまだ分からないことも多そうですが、少しずつ解き明かされる感じが、とてもおもしろいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白いと言っていただけて嬉しいです。
まだ明かされない謎ばかりな上に、冒頭のような状態今後なるわけですが……。
先々でしっかり全部明かされて行くので、今は謎を溜めていただければ何よりです。
第8話 魔王ルドリアの素顔への応援コメント
爬虫類は死ぬまで大きくなり続けるようですし、生態が変わることで老化などの概念も変わるということでしょうか。
いきなり魔王になるのも不可解ですし、といって時間をおいて魔王になっていくのも中々不可解なところ……実家などに情報の断片が残されているのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
街の人への影響については色々と謎です。
魔王になるプロセスについてもそうですが。
でもちゃんと説明はしますので、お付き合いいただければ幸いです。
第8話 魔王ルドリアの素顔への応援コメント
老化を防ぐ。
そして、それれは……愛着がある町だからなのか。
魔王化して、苛立つのはやはり魔王だから?
むしろ優しい子という情報に、胸が締めつけられますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少なくとも人間を滅ぼす、というような考えは持ってなかったと思われます。
なぜそんな女性が魔王に……というのは現時点では不明。
そう感じていただけるのは書き手冥利に尽きます。
ありがとうございます。
第8話 魔王ルドリアの素顔への応援コメント
興味深い検証、拝読していて楽しいです。老化を防いだり、魔王化と言う現象、まだまだ、驚きが出てきそうですね(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『魔王』という存在から感じられる言葉とはかみ合わない謎。
人類の敵とは言い切れないと感じていただければ何よりです。
まだ先は長いですが、そのように楽しんでいただければ、きっと面白いと思っていただけると思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。
第7話 魔王誕生の謎への応援コメント
カイさん、段々取材班のようになってきている……(^^;)
魔王側の実態は分かりませんが、スライムやデーモン、ドラゴン達が同士討ちすることなく過ごしているとなると、意外と魔王社会は素晴らしいのかも、という考え方もできますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
取材班は間違ってないです(笑)
基本調査なので。ただ個人の趣味ですが(w
魔王側の実態……というか。
実はこの世界、魔物がいません。
魔王の部下は元人間の魔軍だけだったりします。
まあ魔法でよくわからないゴーレムとかはあるでしょうが。
あとは変性した生物とか?
第7話 魔王誕生の謎への応援コメント
魔王をめぐるルポタージュを読んでいる気分になります。魔王ってなんなんだろう、と思わせるの流石。抗えない何かがある気がしてならないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
> 魔王ってなんなんだろう
そう感じていただけると何よりです。
『魔王』と聞くと無条件で『魔界の王』とか『魔族の王』とか連想して人類の敵、となっちゃいますが、少なくとも今のところ作中に魔界も魔族も出てきてません。
じゃあ一体何者か……というのが本作については重要です。
第6話 魔王が現れた地への応援コメント
魔軍の兵士達も元人間だったのなら、魔王自体が人間でもそれほど不思議はない感じですね。
戻ってきたら廃人状態ということは、行きすぎたドーピングとか多量のヒロポンとかそっちの方で考えてしまいそうです( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、魔王も元人間でした。
なんで魔王になってるとかはこの時点でははっきりせず。
そのあたりが、ラングディールが魔王になってしまった原因につながりうる話にはなります。
廃人状態になってる理由は先にて……。
第4話 カイ・バルテスと新条司への応援コメント
新条さん……
コロ◯だったんですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい(・・)
タイミング的にそうなりました……(ぉ
交通事故とかも考えたのですが、微妙にリアリティを(マテ)
第6話 魔王が現れた地への応援コメント
魔王のルーツを探る旅。これは新しいですね。
そして、魔王を知る人との邂逅。
ここから知る真実は、イコール悪役とは言えなくなりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ最近は魔王=悪役というわけでもない話も多いですしね。
本作は多分それらとも一線を画した話になる見込みです。
しかし魔王=悪役ってどこがベースなんでしょうねぇ。
発想自体は信長の『第六天魔王』あたりでしょうが、やはりドラクエなのかなぁ。
でもドラクエの最初は竜王……(笑)
魔王になったのはドラクエ3からですよねぇ(w
第6話 魔王が現れた地への応援コメント
面白いです! カイの旅が意味する事が見えてきました(^ ^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通の異世界ファンタジーとはかなり違う体にはなると思います。
そもそもよく見たら……多分全編で戦闘2回か3回しかない……。
これ、『異世界冒険』ジャンルでいいのか……?(自爆)
第5話 最初の目的地への応援コメント
神に与えられたっぽい世界観にまつわるものが色々……
これは神様(製作者)が他に存在していて、適当なタイミングで新作作るような感じになっているのでしょうか(・・;)?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々奇妙な世界になってます。
あらためてみると妙、というやつですね。
こんなとこ気にする異世界モノはあまりないですが、本作はこの辺りも重要なヒントでして(w
第5話 最初の目的地への応援コメント
それぞれが細やかに書かれてますね。こういう緻密さがすごい! 見習わないと、と思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあこの辺りは、全部後々への布石だったりします。
今回は作品全体で色々仕掛けてますので、楽しんでいただければ。
30話近くで色々明かされますので!
第4話 カイ・バルテスと新条司への応援コメント
中の人はなかなかの渋さを持ち合わせていた!
でも、その方がリアリティーある、と感心しながら読んでいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
中の人は50歳、実際は20歳ですからね(笑)
異世界転生というか前世の記憶的なものですが。
ちなみにこれも含めて、ちゃんと全部説明する話なので、先を楽しんでいただければ幸いです。
第4話 カイ・バルテスと新条司への応援コメント
女神の祭壇で勇者として認められたということは、魔神の祭壇で魔王として認められることもありうる……(・・;)?
ものすごく難しい儀式を経てかもしれませんが、一方で、「今年の福男」くらいの感覚で選ばれる可能性もありますし……(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々推測してくださってこちらとしても嬉しいです。
勇者や魔王がどういう存在かは、作中で明らかになっていきますので色々推測してみてください(w
……正直に言えば、福男のが近い説(ぇ
第4話 カイ・バルテスと新条司への応援コメント
要因がチラホラ、後々葛藤の種ですね。次回からの動きだし、楽しみです(^ ^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いわゆる前章が終了。
ここから本格的に色々解き明かしていく動きが始まります。
楽しんでいただければ何よりです。
第3話 大賢者への応援コメント
なるほど、現代物理などを応用して、少ない魔力で最大限の効果を引き出しているわけですね。
ウチにもこのタイプいるのですが、まだまだ出番は先の方……(^^;)
しかし、魔王が歴史上に2人いるあたりは気になるところですね。
勇者が3人目を名乗るようになりましたが、何かしらの条件を満たせば「あなたは魔王です」ということになるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、いわゆる発動効率が違う感じですね。
お。あちらにもいますか……楽しみにしています。
かつても魔王と呼ばれたものが800年あまり前にいたということで、さらに魔王はさらに過去に幾人もいたという伝承が残されています。
どこまで真実かは不明ですが……
そのあたりも解き明かされて行くのが、実は本作のメインだったりします(^^ゞ
第1話 魔王ラングディールへの応援コメント
ラブコメ的なものを想像してうたら、シリアスさんでした!
これは楽しみ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、かなりガチシリアスです。
何ならハッピーエンドをお約束できないかもしれない(決めきってない)くらいには……(ぉ
第2話 出奔への応援コメント
飛行機? カイは転生者なのですね。
この回の後に初回を読み直すと胸に来るものがありました。
一点、誤字報告です。
レベルの違いではないだが→レベルの違いではないんだが、もしくはレベルの違いではないのだが
間違っていたらすいません。ご確認下さいませ。
尚、後続の読者様の読後感を損なう恐れがありますので、ご確認後はこのコメント削除されて結構でございます( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あと誤字指摘も感謝です。
消すつもりはないし、そこまで気にしないと思うのでそのままにさせていただきます。
おおぅ、あのヒントで気付きますか。
次話で明らかになりますが、ご推察の通りです。
この後しばらくは、カイの旅の話が続き、プロローグに繋がります。
そうあまり時間はかけない予定ですが……(まだ書けてない)
第1話 魔王ラングディールへの応援コメント
改めて考えてみると、魔王って血筋以外だとどういう形で選ばれるんだろう感はありますね(^^;)
魔界側の勇者なら魔王みたいなもの、なのかも……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は魔王や勇者がどうやって誕生するかというのがこの話のキモだったりします。
そのあたり楽しんでいただければ何よりです。
第1話 魔王ラングディールへの応援コメント
おおっ、ネタ系かとタイトルから想像してましたが、ガチですね。素晴らしく面白いです(^ ^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、タイトルはいかにもですが、かなりガチ系です。
タイトル詐欺かもですが……(ぉ
今後お楽しみにただければ幸いです!
第15話 レフィーリアの行先への応援コメント
序盤の「魔王は勇者から生まれるのか」と思えるような突然の変貌。
もしそうなら、どういう理由でそうなってるのかが読ませどころなんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勇者や魔王が一体なんであるのか、というのがこの作品全体を通しての問いかけであると同時に作品そのものの仕掛けです。
そこを楽しんでいただけると幸いです(^^ゞ