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  • 第264話 案山子への応援コメント

    ダウンタウンの松本人志さんも、さだまさしさんの「案山子」が好き、と仰ってました。
    この人、いい人かもしれないと思いました。

    作者からの返信

    ヤマシタ アキヒロさんへ。
    まっちゃんのオカン、テレビに出てましたね、一緒に漫才やってて、めちゃオモロい人でした。

    きっと、ええオカンやったんでしょうね。

  • 第264話 案山子への応援コメント

    こんばんは。

    案山子ですか。
    何でもええから連絡して欲しい声を聞かせて欲しいと言う、構ってちゃん。ひとり雪を積もらせて心寒く佇んでいる自分の侘しさ、うちの親も同じ。とにかく声聞かせろ、顔出せ、周りの人は居なくなる一方できっと寂しいのが目に見えますね。人の親は人。声を発した方がより寂しいわけで、温もりに飢えているのでしょうね。
    室生犀星の小景異情を思い出しますね『ふるさとは遠きにありて思ふもの
    そして悲しくうたふもの
    よしや
    うらぶれて異土の乞食となるとても
    帰るところにあるまじや
    ひとり都のゆうぐれにふるさと思ひなみだぐむ
    そのこころもて遠き都にかへらばや』
    出て行った方が声をあげればこう謳うのでしょう。

    どちらも日本の情景と相俟って、何か美しく見える不思議。やはり日本は侘び寂びの文化が根差しているのでしょうか。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。
    ふるさとは遠きにありて、、。その先は知りませんでした。
    なんと物悲しいのでしょうか。
    矢が貫きました。

    教えて頂き、この感激をいつまでもです。
    ありがとうございます。

  • 第264話 案山子への応援コメント

    優しい歌声と優しいきもちがありがたいですね。
    菜の花のおしたしさんの影響で、聴いています。ZARDと尾崎の次に聴いています。

    作者からの返信

    遠野 歩さんへ。

    若い頃のさだまさしさんです。
    ZARDさん、声が好きでした。亡くなった時、歌姫は神が連れて行ったのかと思う事にしました。
    すいません、尾崎豊さんは苦手なんですー。
    ヤンキー嫌いだもんで。

  • 第264話 案山子への応援コメント

    さださんの「案山子」自分が若い頃は子供の立場から、若干親の干渉のうっとおしさも感じたけど、じぶんが親になると、まさにそのまんまです。後から分かる。誰もが通る道ですね。

    作者からの返信

    ふみその礼さまへ。
    鬱陶しいくらいの親の愛を注いでもらって幸せ者なんですよ。
    それがあって自分の子供へ愛を捧ぐことが
    自然にに出来るんですよ。

    それが無いと子供の愛し方がわからなくて
    普通じゃない気がして、ビクビクする訳です。
    礼しゃんは親御さんに感謝しーやー!

  • おはようございます。
    人の距離感の測り合い、探り合い?私もとても苦手とするところです。奥ゆかしいといううか、回りくどいことは正直わかりません。おっしゃる通り、いっそ直球で来られる方がなんぼか気が楽です。どんな乱暴なボールでも自分は傷つくこともありませんし。はあ、難しいですね。

    安西マリアと言うと『夏の太陽』を思い出しますが、他にも色々歌われているのですね。どれも懐かしい感じで後で聴いてみます。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。
    職業柄ですよ。相手の様子みてみて、ここは言わないのが正解✅?それとも答えるのが正解✅?
    そんなこんなで、私生活までに及ぶんです。
    私ははっきり言われたい派です。
    それで、あーれーと傷つくこともあれば気付くこともありますからー。

    では、師匠、どしどし、悪送球投げさせてもらいまんにゃわ。

  • 天才がここにいた!!
    私も同じようにこのレストランへ行ったのですよ。でもこんなに鮮明に描く事が出来なかったので、文章に起こすのは先延ばしにしておりました。そうしたらこれですよ!私が思い描いていたよりもずっと解像度が高かった!!天才ですね!!

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。
    恥ずかしいですわー。

    森の小さなレストランを何度も聴いてました。
    とても穏やかない気持ちにさせてくれますねぇ、ご紹介いただき感謝してます。

    師匠も書いてください。是非是非、読んでみたいです。
    天才バカボンだよーん。_φ( ̄ー ̄ )

  • 第261話 ファイトの裏側への応援コメント

    げっ!

    作者からの返信

    @fumiya57博士🎓。

    博士🎓、みゆきのことを知ってますの?
    ホラーでんがな。


  • 編集済

    第261話 ファイトの裏側への応援コメント

    続けてみゆきさんの。
    ホームの階段から子供を突き飛ばした女の薄笑い。そこに物語をつけたのですね。どうして子供を突き飛ばしておいて笑えたのか。
    男は突き飛ばしたなんて感覚はなかっただろうし、母親は自分の旦那が同じように子供の命を弄んだ事を知らない。突き飛ばした女は思う。ほら、どう?何とも思わないなんて言わせない。あなたたちも同罪よ。子供には罪はない。自分はどうして罪もない子をおろさなければならなかったのか⋯⋯。あなたたちも思い知ればいい。

    と言う、このウタから広げた私の妄想です。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。

    実は、みゆきの曲でもファイトはあまり好きじゃないんです。不気味すぎて。
    何か理由があるって思いたくて。
    師匠の妄想通りです。

    ちなみに一番好きなのは「歌姫」です。
    ユーミンも好きです😊。
    ユーミンはやり返してますからね。(苦笑)


  • 編集済

    第260話 エレーンへの応援コメント

    中○みゆきのエレーンが、少し救われた気がします。
    生きるために行なった罪もきっと罪なんでしょうが、だからと言って死ぬことを選ぶことも罪だと言うのであれば、一体どこに救いがあるというのか。世間も神も無情で無慈悲だ。まだ自分を偽ることの出来るドレスや、あぶく銭の方が、おなかをほんの少し満たせる分だけ、救いがある気もする。だからと言って笑えるかと言えば、それは違うでしょう。世の中は不条理だがそれが世の常だと言うのであれば、このよのなんと歪なことか。
    ほら、窓の向こうのあの娘が幸せとは限らない。ならばどこに幸せを求めれば良いのか。だから天国や極楽浄土を求める?これだから宗教は偽善的に思える。もっと価値のないものに価値を示せよ!!えっと?何書いてたっけ?サロメのヨハネ?マグダラのマリア?

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。

    わかりました?エレーン、、。好きな曲ですが、、。みゆきって一曲の中に物語が入ってて。エレーンはからゆきさんを連想させるんです。
    ちと漢字間違えたです。
    怖ではなく畏れですねぇ。
    山田洋次監督の学校の夜間中学で最後に「幸福」について話し合ってます。
    もしかしたらそれかなぁと思ってます。

    サロメのヨハネ、勉強してみます。
    宿題もらえると萌え〜になります。

    えっと、私は信仰を持ちませんが、患者さんの中には信仰をお持ちの方も多かったです。しかしながら、信仰が救いになったとは思いにくい、、。いや、救いになる人もいるのかしら。
    ものすごい怒りをぶつけられるので、ひえーっと思ってました。


  • 編集済

    第259話 つばさへの応援コメント

    私の年齢ですから、紙ふうせんの「翼をください」を思い出します。

    検索したら、二番目に出てきたビデオ。ウクライナの人らしく、前半は母国語、後半は日本語で歌ってます。ちょっと熱唱し過ぎかも。😅 しかし、今のウクライナでは、翼をもらって、何処かへ飛んで行きたいと思う人達は多いのではないでしょうか?
    https://www.youtube.com/watch?v=U8NHcLh8y1s

    この歌を歌いながら、縄跳びして下さい。

    作者からの返信

    @fumiya57博士🎓。

    その歌ね、映画にらなったのですよ。実話でね。中学三年の女の子が骨肉腫になり、
    それでも和光高等学校に入りたいって片腕切断しても勉強して合格するんですが入学前には肺転移で亡くなります。

    私は本田美奈子さんの「つばさ」が好きなんですよ。
    彼女は努力家ですごいロングトーンなんです。
    白血病で亡くなりました。

    ところで、トランプ♠️さん、どーしたんですか?
    最近、認知症じゃないかと心配してます。
    チョコザップに入会しようか悩み中です。





  • 第259話 つばさへの応援コメント

    スナフキンに会いに行くための翼だったのに、結局来てもらおうとするのさすがです。モンスター飲みまくって頑張った小人さん達がつくった翼。手伝ってくれるって言うんだから1000回から頑張るしかないねー!

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。

    あかんですー!
    この前、所長の変なボクサー縄跳び貸してもらったら一回も飛べなかったんです。
    んなアホな。
    くっそー!この縄跳び、重いし長すぎるからやー!!オコぷんすけ。
    若い職員には、また、変なことしようぞと
    見られて恥をかく、、、。
    二重跳びできたんですよ。ほんとなんですってーーーう。うっうっ。

  • 第258話 赤い花 白い花への応援コメント

    どういう心境なのでしょうか?理解に苦しみます。
    人って…自分も人です。

    作者からの返信

    遠野 歩様へ。

    ううん。
    宗教が根底にあるんでしょうか?
    ただ、信仰心とはかけ離れてるような
    信仰を持たない者にとって、理解し難いですね。
    私は私の現実を生きるしかできないのです。

  • 第243話 アコーディオンへの応援コメント

    気持ちが良い詩ですね。
    ずっと、世界に浸っていたいです。

    作者からの返信

    遠野 歩様へ。
    お越しいただきありがとうございます😊。

    たまにはね、こんな気持ちになりたいんです。(#^.^#)


  • 編集済

    第258話 赤い花 白い花への応援コメント

    ジェノサイド。
    人に当てはめれば特定の人たちが悪者に視えますが、ある種への排他性と言うものはどこの世界にもある、腐った人間の本質に近いものかも知れません。自分勝手で独り善がりの浅ましい人間らしいじゃありませんか。
    いつまで経っても無くならない戦争、いじめ、偏見。少し文化が違うだけでイラッとする事ありませんか?
    アメリカの誰かもも非難してますが、白人至上主義が何を言っているのか。日本人は違う?そんなことはありません。福田村事件なんてジェノサイドでしょう。未だに部落差別も無くならない。
    だからと言って見過ごせるものでもありません。腹が立ちます。何もできない自分に。高層ビルの上で望遠鏡を覗いてみている奴と何ら変わらないのではないかと。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。
    おしゃる通りだと思います。
    福田村事件を調べてみたら関東大震災の時の話ですね。15円50銭の話は存じてます。
    濁音が話せないから。そうしたんですね。
    同和問題は今や複雑になりすぎて理解に苦しみます。
    私が一番嫌なのは日本は単一民族だと思ってることです。
    アイヌの人は日本人では無かった、沖縄は琉球王国だった。
    日本ではありません。
    言葉や名前や文化を力でねじ伏せただけです。
    私はその血を引いた日本人です。


  • 第258話 赤い花 白い花への応援コメント

    「あなたの神は祝福してますか」この言葉、今すべての人に問いたいです。

    作者からの返信

    ふみその礼しゃま。
    強いもんが弱いもんを踏み付ける。
    子供は産まれるところを選べないのですよね。
    私の知ってる方で事情のある人たちに住むところを提供するのを個人でやられてるんです。
    実はこうした小さな事がとても大切で、それでひとりでも救われたらいいですよね。
    その方の神は祝福してます。絶対に。

  • 第257話 白拍子への応援コメント

    義経と静御前のお話か何かかと思いましたがオリジナルですか?世界観が伝わります。白拍子のお話はあまり読んだことがありませんでしたが、そのとっかかりをいただきありがとうございます。
    あれこれ調べているうちに祇王寺へ行ってみたくなりましたよ。

    このなんとも切ない感じが当時の遊女の立場が表れている気がします。白拍子として舞い、性別を超え、妓を超越することでしかその身を立てることが出来なかった。そしてやはり一つの想い、愛に生きる遊女のひとつの生き様を観た気がします。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。
    実は最近、年取ったなぁと鏡🪞を見て思った訳です。
    んで、若さゆえの美しさを失くしたらどうなるのかな?と思って白拍子が思いつきました。
    美しさや教養もありながら、遊女であり
    好きな人とはそうことはできない。
    だからこと一度愛せば深くなりすぎてしまったのかもしれません。

    白拍子で祇王御前か祀られているのですか?(祇王寺)

  • 第257話 白拍子への応援コメント

    短編なのに、白拍子の生涯とその悲しみが見事に活写されていますね。さすがです。

    作者からの返信

    ふみその礼しゃまへ。
    言葉使いを調べてみたのですが、白拍子は宮廷言葉を使うとは思えないし、、。
    勉強不足です。💦 
    書きたい時を外したくなくて。(言い訳するー!)
    白拍子は遊び女ですから、身分のある人に囲われていたはずです。
    しかし、男の人は歳をとって美しさを失くした白拍子に気が付かなかったのですよ。
    美しい白拍子の顔になり気づくってとこが
    薄情だわねぇと思うお年頃です。

  • 第255話  I Shall Be Releasedへの応援コメント

    そうか、ボブはバカボンのファンだったのか。え、違う?
    そう言えばボブが言ってたっけ?
    「The most important thing is to get away from the pain, and enjoy the music.」:(一番大切なことは、痛みから逃れて、音楽を楽しむことだ。)
    え?ボブが違う?なんそれ?

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠へ。
    えー?もしかして、スポンジ🧽ボブですか?
    バカボンのパパの言葉は哲学なのだー。
    実は太陽が西から東に沈むって?
    パパじゃないのー?ಠ_ಠと思い?パクリ疑惑を、、、。
    やっちまったなー、ボフーーっ!

  • 第256話 あめあめふれふれへの応援コメント

    若い頃は、雨に濡れても平気でした。今はゴアテックスの偽物ジャケットで防備します。

    うちの妻がクロックスで時々、雨の中歩いています。穴のないクロックスもあるので、そっちにしろと言ってますが、買う気はない様です。

    私のクロックスはそこが擦り切れていて、濡れたコンクリートでは滑りまくります。

    作者からの返信

    @fumiya57博士🎓。

    婿はクロックスの高いものを買いました。
    流行ってるらしい。しかし、重たくて足の甲が硬くて擦れて泣いてるらしいです。
    私はクロックスじゃなくて生協のぷにぷにサンダルを履いてます。
    気持ちいいんですよ、これ。
    職場に置いてあるクロックスは底がやば味です。
    雨の日はすっ転ぶと思います。
    博士🎓、新しいの買ってください。Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

  • 第255話  I Shall Be Releasedへの応援コメント

    ディランの詩のレベルの高さはさすがノーベル文学賞受賞者ですね。

    私は、本人が、このザ・バンドと一緒に歌っているビデオを時々見てます。リンゴ・スターとロニー・ウッド(ローリング ストーンズ)も参加してます。
    https://www.youtube.com/watch?v=MjtPBjEz-BA

    作者からの返信

    @fumiya57博士🎓へ。

    世代じゃないんですよね。拓郎とかがフォークの神様って言うから聞いただけで。
    和訳にしてるとなるほど偏屈な詩だなって思うんですよ。
    反戦の歌みたいに言われてて、本人は嫌だったみたいですね。
    博士🎓の世代なんですか?

  • 第256話 あめあめふれふれへの応援コメント

    風邪をひかないように

    作者からの返信

    @tumatunさんへ。
    へーっくしょーん。
    なんちって。

  • 第256話 あめあめふれふれへの応援コメント

    いやいや、クロックス履いてじゃぼおおおーんっとかやってる人に傘は差し出さんでしょう(笑)もう傘捨ててずぶ濡れにかかってるヤバい人ですからね!!全然困ってない!いっしょにじゃぼおおおーんっとかやってくれる子供なら居そうですが!!

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠へ。
    あのね、午前中にだだ雨だったんです。
    急にスーパー行こう!今でしょ!
    わざと水たまりに足突っ込んできました。
    楽しかったなぁ。
    皆んな見てたけど、知らんしー。٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
    そやねぇ、おかしなおばはんって通報されるますね。
    つまらんの、、。
    師匠、傘持ってきてーー。


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    第254話 龍が死んだへの応援コメント

    龍ってもんもんのことだろうか。
    ずっと命と向き合っている看護師からすれば、バイタルや今の状態を見ると、だいたい最期の時がわかるそうな。
    どんなに憎たらしい患者だったとしても、看護師はいつだって生かすための努力を惜しまない。きっと最期の時には、我々一般人にはわからない遣る瀬無さみたいなものがあるのかも知れない、なんて思いました。

    追記
    なるほど、あのお父様⋯⋯とんだ勘違いでしたね。複雑な感情がおありのようで、失礼しました。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠へ。
    父です。
    あとは想像💭にお任せします。

    患者さんに対してこんな気持ちは抱きません。患者さんの闘病を見てますから。
    私の中の激しい感情を患者さんはいつも癒してくださいました。



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    第253話 12月1日への応援コメント

    何となく、むかし子供の私の寝つきが悪かった頃、母が読み聞かせにしてくれたフクロウのお話を思い出しました。何故だろう?

    追記
    確かグリム童話ですよ。かわいそうなお話でした。なぜ母はあの話をしてくれたのか、謎です(笑)

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠へ。

    どんなお話ですか?
    母は3歳の誕生日の翌月に亡くなりましたので記憶がさっぱりありません。
    あ、そう。祖母がそら豆と藁と炭が旅をする話をしてくれましたっけ。
    あのう、祖母は演劇部か?ってくらい白熱するから面白すぎて眠れませんでした。

  • 第252話 ざらめへの応援コメント

    泥みたいな雪、がとても刺さりました。

    泥みたいな雪は
    私の愛した
    苦くて渋い
    泥みたいな飲み物に
    よく合う

    君の嘘も泥の中に
    溶かしてしまえばいい
    どうせ世の中泥まみれ

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠へ。

    んぎゃ。
    コメントが詩になってます。
    オカンちゃんが師匠言うのわかります。

    ありがとうございます。

  • 第252話 ざらめへの応援コメント

    言葉を決めごとで使うのでなく、心に添わせて使うこと大好きです。詩は叫び。決めごとはいらない。それこそざらめの魂だ。☆☆☆

    作者からの返信

    ふみその礼ムムリクへ。

    あいみょんの「ざらめ」がきつ過ぎて
    こころボキンと折れましたの。

  • 第250話 あ、り、が、とへの応援コメント

    男は知らないうちに、女性に対して我儘を言っていると思います。子供の頃から、母親にそう育てら得た男が多いし、学校等でも、男児が優遇されるていると思います。日本の女性の言葉に命令形はないという話を帰国子女の方がされていました。社会に住み着いているのかもしれません。

    作者からの返信

    @fumiya57博士🎓へ。
    博士🎓のね、コメントって癖になるんですよね。ಠ_ಠ
    なんでかなぁ。
    特に凹んでるときに馬鹿らしくなるって
    あの、悪い意味じゃないんですよ。

  • 第250話 あ、り、が、とへの応援コメント

    ワガママを言える相手って、よほど気を許してないと出来ません。人とは基本距離を取るから。
    そんな相手がいたならば、そばにいてくれるだけで言いたくなります。

    ありがとう。

    作者からの返信

    かごのぼっちさんへ。
    私も同じですよ。
    私は私の深淵に誰かを簡単には入れません。
    ありがとうって言葉は挨拶のように使ってますが、私の中の「ありがと」とは違うんです。

    私は元気でいい人だそうですから。
    ひひひ。
    ありがとうございます😊。

  • 第249話 かえらざる河への応援コメント

    川は三途の川なのかな

  • 第249話 かえらざる河への応援コメント

    カレーパンに始まって河上から流れてきた愛した人に至るまでの落差よ。

    でもまあ、会うだけじゃ足りなかったんですよね。どんなリスクが持っていようと河を渡りたかった。だけど現実からは逃げられない。なんて勝手に解釈しました。

    作者からの返信

    かごのぼっちさんへ。
    River of No return

    マリリン、モンローが歌ってるんです。
    若い頃のマリリンの歌ってるのって能天気な少しあんぽんなでもナイスバディで童顔だから男はみんな惹きつけられる設定の映画多かったと思うんです。
    でも、この映画のマリリンの歌ってる姿は
    人生についてないくたびれつつある酒場の歌手なんです。
    染みるな〜〜なんです。

  • スナフキンは時の待ち方を知っている。時を待ってるんじゃなくて、自分が時に待たれてることに気づくと、今の時から解放される。ハーモニカはそこから聞こえるんじゃないかな。

    作者からの返信

    ふみその礼殿へ。
    時が味方ならそうかもしれません。
    スナフキンはね、荒野にいると救ってくれるんですよ。
    ハーモニカの音色が私を引き戻してくれるんです。

  • 第246話 幼い微熱への応援コメント

    うちの親父もそうですが、亭主関白と申しますか、親父の威厳? くだらない、ただの恐怖政治です。私は大人になって、説教してやりました。私は親の愛なんて求めませんでしたから。勝手に自滅擦れば良いと思っておりました。私は恐怖に屈しない。それを突きつけてやれば、怒りも暴力も無駄だとようやく理解したようです。独り善がりは独りでやってろ。親父なんか居なくなって何にも困らない。むしろ居るだけで害毒だと思い知らせてやりました。

    まあ、こんな話は自慢でも何でもなく、ただの恥なのですが、以来親父が丸くなったので結果良かったと思っております(笑)

    作者からの返信

    かごのぼっちさんへ。

    おー!ヘンテコオヤジに苦労した者同士ですね。
    父は酒乱でした。飲むと果てしない暴れん坊、飲まない時は優しい時もありました。
    たぶん🤔。
    母が早くに亡くなったので、義母とは上手くやれなくて私にとって父だけが頼りだったのですよ。

    お父さん、丸くなるなんてね。奇跡ですよ。
    父は亡くなったのですが、子供の頃の夢は悪夢😴ですよ。
    ひぇーーっ!です。

  • 第246話 幼い微熱への応援コメント

    10歳を過ぎた頃に、母親に連れられて、兄弟に暴力を振るっていた父から、家族ぐるみで逃げ出した妻は、高校生になって再会した父と、複雑な関係です。彼女は暴力を振るわれた経験はなく(一度お仕置きに、お尻を打たれた以外は)、父は好きだったのですが、アル中で、家族を潰したとも思っている様です。その後、母が引っ付いた継父も碌な奴ではなかったので、今でも父、母、継父全てに不満を持っています。時々、そんな不愉快な夢を見て、起きた時には、私に対して怒ってました。

    作者からの返信

    @fumiya57博士🎓へ。

    全くもってクソ親父でしたから、夢にまで出てこないで欲しいです。
    私はたいがい怖すぎて、娘を起こして
    「じいちゃんがぁーーっ!」と助けを求めてました。
    嫌な思い出は夢に出なくていい!!
    奥さんの八つ当たり、わかるような気がして笑えてきました。

  • 第245話 伝言への応援コメント

    その昔、大学のトイレに座っていると、目の前のドアとかに書いてある落書きが目に入りました。そこで、落書きのやり取りとかもありました。物理学科のトイレには、物理の定番、「ハイゼンベルクはここへいたかもしれない」と言う、不確定原理に関する落書きがありました。これは他の大学にも良くある落書きだったそうです。今では、量子コンピュータに使われる原理を皮肉ったものです。

    そう言えば、ホモが、トイレのドアの隙間から覗きに来ると言う評判のトイレもありました。使った後で教えられて、焦ったこともありました。

    作者からの返信

    @fumiya57博士🎓へ。
    映画でありましたよね、数学の問題を大学の廊下の白板に書いて置くとそれの解答を
    若い掃除人が解いてたって。
    トイレって閃くんですよ。
    因みに、テスト前はトイレに問題を貼り付けて暗記できるまで出ない。とかしてました。

    うーん、性的思考は犯罪じゃなければねぇ。博士🎓のは見られたと思いますね。
    絶対に。(笑)

  • 第245話 伝言への応援コメント

    世間の波に毒されてきた自分が情けない(*´Д`)コンプライアンスとか考えてしまう。窮屈な世の中なのか、自分が閉塞的になってしまったのか。しょうもない人間なんかになりたくないですな。

    もじゃもじゃ公園がどこだか知りませんが、公園にベンチがあったらふと見てしまいそうになりますね(笑)

    作者からの返信

    かごのぼっちさんへ。

    昔はリボンや仲良しにペンフレンド場所ってのがあって、住所や名前が出てました。
    それで文通してました。
    今は無理ですね。(>人<;)

    もじゃもじゃ公園は職場のすぐ裏にある小さな公園です。
    木🌲がボサボサにはやかしまさしでカラスや鳥がいます。
    癒しどころです。

  • 第245話 伝言への応援コメント

    瓶に手紙を入れて、海に流すというのがありましたね。同じかな

    作者からの返信

    @tumarun様へ。

    私は風船🎈でやったことがありますよ。
    住所と名前書いて。
    皆んなでやった覚えがありますから、学校でかな?
    今なら個人情報保護法でアウトですね。

  • 第243話 アコーディオンへの応援コメント

    すばらしい!これが本当の詩ですね。自分の感情を吐露してたら酔っぱらいの愚痴になってしまう。うん、勉強になりました。

    作者からの返信

    ふみそう礼さんへ。
    暗いウタを書くと疲弊するんです。
    天秤の平行を保たなきゃです。
    スナフキンってふみそのさんに似てますか?ಠ_ಠ

  • 第243話 アコーディオンへの応援コメント

    どこまでも自由なうたで素敵です。

    自由の象徴ともいうべきスナフキン。私も一曲聴かせて欲しいものですね。

    作者からの返信

    かごのぼっちさんへ。

    スナフキンってね、ギターや笛🪈もうまいんだそうです。
    私の中でもスナフキンは自由の象徴です。
    (≧∇≦)


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    第243話 アコーディオンへの応援コメント

    たんぽぽの綿毛、くしゃみが止まらなくなるのではないかと心配です。そんなことが頭に浮かぶ年寄りは、夢がないですね。

    前回のコメントへの答えですが、映画は暗かったです。所詮、大田舎のお花畑で生きていた高一(お花畑というよりは、里山ですが)だったので、深いところまでは理解できていませんでした。

    悲しいことに、歴史は繰り返され、世紀の歌姫と言われていたホイットニー・ヒューストンも、麻薬中毒のせいで亡くなりました。ジャニス・ジョプリンとか他にもいますし。

    作者からの返信

    @fumiya57博士🎓へ。

    くくく。昔、たんぽぽの綿毛が鼻に入ると、そこから芽🌱が出てくるって大人が言うのを信じてました。(´⊙ω⊙`)

    ホイットニー好きでしたね。
    声が美しい。ホイッスルボイスなんですよね。



  • 編集済

    第242話 奇妙な果実への応援コメント

    ビリー•ホリデーのこのタイトルの映画、広島市内まで遠征に行ったついでに見ました。初めて、吹き替えではなく、字幕で見た映画が、これか、「ブラザー・サン シスター・ムーン」のどちらかが最初でした。高一で、英語はほとんどわかりませんでした。その頃は、人種差別についても、余り理解はなかったです。差別なんて、ほとんど、もう終わったことかと思っていました。サプリームスのダイアナ•ロスが、女優業に手を出した最初の作品だったと思います。

    作者からの返信

    @fumiya57博士🎓へ。

    映画どうでしたか?
    博士🎓の研究室は多民族の集まりでしたね。
    どうやったらお互いの落とし所を見つけられるのでしょうか。
    人手不足で日本にもアジア国から若者が
    来ています。
    文化の違いを私達は理解できるかなぁ。

  • 第242話 奇妙な果実への応援コメント

    ビリー・ホリデイ。某アメリカの黒歴史ですね。いつまでも無くならないKKK。最近のディズニーもおかしいけれど、某カードゲームよりはずっとマシ。まあ、それは仰るとおり、某アメリカに限ったことではありませんね。

    私の好きな映画の中に、『フライド・グリーン・トマト』と言う映画があります。思い出させてくれてありがとうございますm(_ _)m

    作者からの返信

    かごのぼっちさんへ。

    そうです。
    ブルースで良い感じだなぁと訳詩を読んで。私は森村誠一さんの「悪魔の飽食」や遠藤周作さんの「海と毒薬」を連想しました。

    映画検索してみます。
    こちらこそ、ありがとうございます😊

  • 第241話 中央フリーウェイへの応援コメント

    ガソリン高いから、贅沢な遊びですよね♪
    頭に思い浮かんだ曲はBOOMの『風になりたい』です。ドライブ行きたくなりました!!ガソリン代なんか気にせずに(笑)

    作者からの返信

    かごのぼっち様へ。
    職場の近くは畑がありまして、赤いトラクターを見ました。
    あれでもいいんです。あはーはー。
    かぜーにーなりーたいー🎶
    大きな声で歌いますか?
    ノリノリで。♪(´ε` )

  • 第235話 シュプレヒコールへの応援コメント

    とてもいいメッセージです。みゆきの「世情」が聞こえてきます。

    作者からの返信

    ふみその礼どんへ。

    最近の情勢で株が下がったとかやたらとテレビでやってますね。
    株なんて持たない者には関係無い話だなって。
    そんな事とは関係なく、今日も汗して働く人がいる。
    尊いと思うんです。

  • 第234話 姥桜への応援コメント

    桜と人間、ずいぶん似てるところがあるんですね。「まだ生きてはったんやね」と言われるくらい頑張れば立派なもんです。

    作者からの返信

    ふみその礼しゃんしゃんへ。

    うちの叔母ですわ。もう、90過ぎて何も覚えないんです。苦労人でした。過去を忘れてよかったとおもてます。
    ふみそのじゃんしゃんは親御さんの介護されたんですよね。
    ある意味、羨ましいです。(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

  • 第234話 姥桜への応援コメント

    私の祖母はカリフォルニア生まれですが、上てすぐ、日本の祖父が亡くなり、一人息子だった父(私の曽祖父)は、生まれて1ヶ月の祖母を連れて、帰国しました。その時に植えた桜が実家の前に6本ほど生えていて、家で花見ができました。しかし、ダムに浸かるため、その桜の木はすべて伐採されてしまいました。

    作者からの返信

    @fumiya57博士🎓へ。
    博士🎓は、元々からアメリカ国籍の家系だったんですね!(爆)
    日本はダム増産してた時ありましたね。
    ダムに沈んだ村ってドキュメントよく学校で見たですよ。
    桜、切らんと植え掛けくらい国がしてくれたら良かったのにー。

    アメリカでも桜🌸咲いてますか?

  • 男はもっと惨めかも知れません。

    日本人女性は、歳を取らないと米国では評判ですが。

    作者からの返信

    @fumiya57様へ。

    男性でも若く見られるんですと平気で言う人おるんですけど、、、。
    えーーっ!お世辞とわかってないのかー!と思う今日この頃です。

  • 第229話 決戦は金曜日への応援コメント

    「太郎(適当な男の名前)、迷惑なのでメールするのやめて!」と誤送信してみる?

    作者からの返信

    @fumiya57様へ。
    ナーイス^_^
    名前は権左衛門とかどーかな?

  • 第103話 胸さわぎへの応援コメント

    人が人に惹かれる理由の一つに、白血球の型の違いがあると聞きました。
    ふとそれを思い出させるお話しでした。

    理性では止められない異性への衝動って、案外こんなところから生まれるのかも。

    作者からの返信

    小鳥 つむぎ様へ。
    えーっ、白血球の型ですか?
    それは興味津々。(O_O)

    女性は出来るだけ、父親と違った体臭の男性を選ぶらしいです。
    その方が遺伝子的に病気などに強くなるかららしいです。
    本能です!
    はい、本能。若い頃なんて本能です!笑

  • 第92話 桜姫の鬱愁への応援コメント

    オカン様のレビューからお邪魔しました。
    確かに色とりどりのお話しの詰め合わせで、それぞれが違った味わいで心に響きます。

    さて、桜のお姫様。
    ソメイヨシノは人が作った花ですから、草木の理から外れてしまっていますね。
    でもそれは桜のせいではなく、そうとしか生きられなくした人のせいでしょう。

    とはいえ屋久杉のジイから見ればぶるんと身震いをしなくてはいけない事柄だとわかります。
    一方で桜の嘆きも共感してしまいました。

    作者からの返信

    小鳥 つむぎ様へ。
    邪魔すんなら帰ってやーー。笑

    ソメイヨシノは人が作り出したのですか?知りませんでした。
    桜の花粉の中に人を不安定にする成分があると学者さんが話してるの聞いて、桜は何故にそんな花粉を撒き散らすんだろ?
    と感じたのでした。
    桜切るバカとは、そんな事から?
    ちなみに私は梅の花が好物です。(#^.^#)

  • 第48話 白い蝶への応援コメント

    どちらの卵も同じいのち。ずっと大切に温めてきたいのち。現実でも幽世でもいい、その魂かま幸福であってくれれば、いいですね。

    作者からの返信

    かごのぼっち様へ。

    そうですね。
    あのね、本当は自然に淘汰される命というものがあると思います。
    どちらも意味はあって欲しいなぁと。

  • 第43話 朝日のあたる家への応援コメント

    年季が明けても地獄。しかも河岸見世の方ですかね。きっとこんな思い出だけが今を活きる原動力なのでしょうかね。

    作者からの返信

    かごのぼっち様へ。

    苦しいからこそ優しい想い出は生きる為に必要なのかもしれませんね。
    あくまでも生きると彼女は決めているのかもしれませんね。

  • 第30話 Scarbough Fairへの応援コメント

    ポール・サイモンのキャンティクルですかね。

    パセリ「死の前兆」、セージ「幸福な家庭」、ローズマリー「追憶(私を思って)」、タイム「勇気」
    謎掛け歌ですね。恋人が縫うのは縫い目のない服。

    不毛すぎる。この兵士の思うような笑顔なんか咲くものですか。きっと涙の塩分で枯れてしまうに違いない。不毛すぎる、戦争なんて。

    作者からの返信

    かごのぼっち様へ。
    はい。
    サイモン&ガーファンクルはいい曲作ってますね。メロディ🎵が好きから入るんですが、そう、この謎掛け、すごいなって。
    なにかね、戦場の修羅場の中でも夢をみる、人間らしさを失ってないんだなぁ、
    切ないのですが、そこが好きです。

  • 第29話 500マイルへの応援コメント

    忘れていました。こう言う気持ち。
    お爺ちゃんやお婆ちゃんに色々と話を聴いて、涙したけど、実際にはリアルな心境は解りません。解らないけれど、戦争の愚かしさだけは解るつもりです。早く終わって欲しいです。消えて欲しいです、世の中から。思い出したくなかったけれど、きっと忘れてはいけない気持ち。

    ありがとうございますm(_ _)m

    作者からの返信

    かごのぼっち様へ。
    あーわっわ!かごのぼっちさんだー!
    私のところへ来てくださるとは、、。
    これは、ウクライナ戦が始まった頃。
    このウタを聴いていたら浮かんだのでした。
    こちらこそ有難うございます。

  • 第226話 蟷螂の斧への応援コメント

    愛ですね。特に蟷螂は妻子のために身を捧げますからね。

    作者からの返信

    ふみその礼さんへ。

    そうなんですか。
    これは、ある知り合いの人への応援歌です。人生って山あり、崖あり、雪崩ありで
    大きなもんに向かっていかんとならんのです。たぶん、幸せになられてると思いますが、、。ふと蟷螂の斧の意味を知り、思い出してしまったのでした。

  • 第223話 三寒四温への応援コメント

    寒さゆえの温もりは落ち着くでせう。

    作者からの返信

    ふみその礼しゃんへ。

    すうぷはいいですよ。
    沢山作っても、毎日温めて食べられます。
    お野菜がお高いので、根菜野菜ですが
    それもいいものです。
    ちょいと寒うなりましたね、すうぷをお勧めします。(o^^o)

  • 第222話 底打ちへの応援コメント

    底の底まで落ちてしまった二人、今度は上にあがれますよ。出会えたのは見捨てられてない証拠。

    作者からの返信

    ふみその礼しゃんへ。
    さいしょっからかなしいんだよね。
    それでもいきようとするけど、やっぱりかなしいけつまつなの。
    だからね、ふたりづれじゃないと。
    せめてね。
    ひとりじゃかなしすぎるでしょう。

  • 第221話 アタックNo.Iへの応援コメント

    良い日になりますね

    作者からの返信

    @tumarun様へ。

    春って消えちゃうかも知れませんね。
    花粉症だけど、やっぱり、春☘️が無いとやです。

  • 第221話 アタックNo.Iへの応援コメント

    アタックNo.I   

    1ではなく I に見えますが、、、

    作者からの返信

    @fumiya57様へ。

    ふっふっふっ。
    ワンなんですよー。
    昔、バレーボールのアニメ観ませんでした?
    めちゃ人気ありました。

  • 嘘は言えないですよね。そして本当も言えない。でも、上から見下ろす時には分かってくれるはず。きっと感謝の思いがあると思います。

    作者からの返信

    ふみその礼しゃんへ。

    いつか会えるのかなぁ。
    もう、生まれ変わりされちゃったのかな。

  • ホーローの花柄お鍋いいですねえ…ん?どっかで見たような記憶が。棚の奥に入ってたような気がする。出てくるかも。「捨てちゃダメ~大吉~」

    作者からの返信

    ふみその礼しゃんへ。
    あるの?!ぎゃぼーーおーーん!\(//∇//)\
    す、捨てないでーー。
    絶対に熱伝導いいですから。
    それにレトロかわいいんですよ。
    うちにもリサイクルショップで買ったのがあります。
    よーく、働いてくれてますよ。いい子です。ふふ。

  • 最後の一文が心に刺さりました。

    作者からの返信

    羽弦トリス様へ。

    そーう?
    人間若い頃ちはわかんないこともあるもんね。

  • いろんな発見ありますよね。
    良いものに出会えて良かったです

    作者からの返信

    @tumarun様へ。

    引越しする前のところは歩いてさかさか五分のところにありましたの。
    タイムスリップした世界ですよ。
    楽しい😀です。

  • 第213話 ヤヌスの鏡への応援コメント

    凄絶ですね。かっこいい!

  • 第212話 かごめへの応援コメント

    文学的で、なんか良いです。

  • 第212話 かごめへの応援コメント

    「私」が一番「あなた」のこと分かってるみたいだから、いけると思いますけどね。振り向いたら待っていてくれるような気がします。

    作者からの返信

    ふみその礼しゃんへ。
    自分の欲しいモノを何の躊躇いもなく取りに行ける人はすごいなって、ある意味、憧れます。私は相手を幸せにできないならって考えちゃうかな、、。
    振り向いても大丈夫な人がいて欲しいんだと思ってる?いや願い続けてるんだと思います。
    振り向いていいのかな、、、。

  • 第211話 夜空のむこうにへの応援コメント

    ちょっと寂しい感じの文章ですね。

  • 第210話 「流水行雲」への応援コメント

    自らを問われているようです。なかなか「流水行雲」の境地には届きませんね。

    作者からの返信

    ふみその礼しゃんへ。

    達観できないですよね。笑
    私も流れに意地でも逆らってきたクチです。でもシンはずーとポツネンと取り残されてるとこがあるんです。
    もう、先が見えてきたんだし、自分から動かそか?とおもてます。ふふ。

  • 第207話 楽園への応援コメント

    ちょっと恐いはずなのに、安らぎを感じてしまう。いい所を突かれてるなあと思います。仲良くしなきゃいけないですからね。

    作者からの返信

    ふみその礼しゃんへ。
    ふふふん。
    礼しゃんはきっと妖精さんがついてますよ。
    だから、長生きできます。

  • 第201話 遥かへの応援コメント

    出直しって、いつでもできると思います。生きてる限り。

    作者からの返信

    ふみその礼さまへ。
    そうかもしれませんね。
    メラノーマだったらあの世に逝くのも
    早そうと思ったら、思い残しがあったのね。
    たぶん、二度と交わる事無しの遥かなんですよ。切ない😿


  • 編集済

    この前の、質問の意図はなんですか?Xで、構いません。

    追伸
    Xでスケベが何とかと書いてありましたよ。

    作者からの返信

    羽弦トリス様へ。
    え?
    何でしたっけ?

  • 第192話 球根への応援コメント

    石に見えても、固く自分を閉ざしてるだけの球根かもしれない。握ってくれる人の温もりがあれば花開くかもしれません。いい感じです。

    作者からの返信

    ふみその礼さまへ。

    あのね、過去っていい事もそじゃない事もね。
    何月と共に書き換えてたり、忘れてしまうものかな?って思うのですね。
    もう、石にしたのも自分。
    球根にしたのも自分。
    球根にしたのは、そうです。
    人の温もりで花が咲くんだと
    信じたいんです。
    諦めきれない花が咲くのを期待してるんです。

  • 第190話 傘がないへの応援コメント

    雨宿りにちょっと1杯ってのは、ダメですかね?

    作者からの返信

    羽弦トリス様へ。

    うーん。
    家の近所ならなぁ。
    歳だよね、足にくるのよ。

  • 第189話 まちぼうけへの応援コメント

    しみじみしますね。

    作者からの返信

    羽弦トリス様へ。

    あー、恋のウタのいいの書きたい!

  • 第189話 まちぼうけへの応援コメント

    切ないですね

    作者からの返信

    @tumarun様へ。

    連れ合いさんがいるといいんでしょうね。
    羨ましいっす。

  • 第188話 砂の器への応援コメント

    松本清張かと思いました。
    しんみりする文ですね。良いです。

    作者からの返信

    羽弦トリス様へ。

    そうです。砂の器。
    昨日、YouTubeで観たんですよ。
    これね、私の苦手な映画のひとつなんです。
    あまりにも残酷すぎてね。
    必死に生きてるのにね。
    罪があるとしたら、偏見だと思うのね。

  • 第179話 飛梅への応援コメント

    泣けますね。思いは伝わってるよ。きっと

    作者からの返信

    ふみその礼さまへ。

    若い頃は、さだまさしさんの曲ばかりを聴いてたのでした。
    飛梅の物語はこの曲で知りました。
    この気持ちが届くと梅の精は
    それだけで幸せなんです。うふ。

  • 第175話 麒麟の翼への応援コメント

    確かに、麒麟はかっこいいけど、なぜか距離を置きますね。麒麟の背中に乗った主人公っていなかったような…孤高の存在なんですね。パートナー見つけてほしいです。

    作者からの返信

    ふみその礼さまへ。

    空想上の麒麟のような方がおりまして。動けないように思えて。
    翼があったら、飛んでいけるのかしら?とふと思いましたの。

    パートナー募集中です。
    私だってですー。笑笑

  • 第175話 麒麟の翼への応援コメント

    何か幻想的で良いです。

    作者からの返信

    羽弦トリス様へ。

    麒麟の翼のテレビ見たたら
    なんやら書きたくなりましたの。
    おほほ。

  • 第169話 蠍座の女への応援コメント

    「水のそこ」「ふかいふかい と、こ」「ゆらりと」いい感じですね。そこまで行った人だけが見られる。

    作者からの返信

    ふみその礼さまへ。

    あのね、蠍座ってね、殻に包まれてるでしょう?
    だからね、自分を出すのが苦手なんでっすて。
    そいでね、自分から動くのも苦手なんですって。
    ふふふ、誰かきてくれるのを待ってるんだそうです。
    なーんか、当たってるなぁと思ったの。

    ふふふ、来てみますか?

  • 第166話 白の歌姫への応援コメント

    悲しい出来事でしたね。

    作者からの返信

    羽弦トリス様へ。

    うん。
    沙也加さんは何を抱え込んでたんだろね。
    魔の刻ってあると思うのよね。
    そんな時に親はいなきゃと思うわね。

  • 第164話 手のひらを太陽にへの応援コメント

    すごくいいお話です。何気ない中に大切な出会いがありますね。

    作者からの返信

    ふみその礼さまへ。

    たくさんの出逢い?すれ違う人はいますが、その中で手を繋ぐ人なんて10本の指で数えられると思っておりまする。
    まだ、お兄さん指から空いておりますぞよーん。


    あ、それからここでの終活は早すぎますよ。
    閃いたーー🌟の時に、お書きくださいまし。
    楽しみ😊にしておりまする。

  • ですね…山頭火さんは、少なくとも酒以外の欲は捨ててましたもんね。なんのこだわりもなく、そばにいてくれる詩です。

    作者からの返信

    玄嶺さまへ。

    私の中の山頭火は情けなくて、生きるのが下手くそで死にたがってばかりいる負け犬です。
    だからね、ひとりの旅は時に
    この世でたったひとりなんではないかと錯覚する程の孤独が道連れだったように思えるのです。
    私は世の中をすいすいと渡れなかった山頭火だから、こんなに
    好きなんだろうなって思うんです。
    基本、弱虫な人が好きです。

    あははは。(=^▽^)σ

  • 第147話 野分への応援コメント

    自然の力には敵わない。それを神の意志と受けとめ畏れた、昔の人の知恵は正しい。学ぶべきですね。

    作者からの返信

    玄嶺さまへ。

    祖母の話はおとぎ話のようでした。
    トイレにもご不浄の神様がいるか
    綺麗に使うように言われてました。
    お腹が痛い時は、トイレの神様に
    いたずらはしませんから、痛いの治して下さいとお願いする癖が
    あります。

    勝手にあちこちに小さな神様がいると思ってます。
    大きな木、池なんかにも。


  • 第146話 やっぱり猫がすきへの応援コメント

    猫好きです。

    夜に布団の中に入ってくるのが、可愛くて。

    作者からの返信

    羽弦トリス様へ。

    猫派でしたかー。
    うひひ。

  • 第146話 やっぱり猫がすきへの応援コメント

    私も猫派です。今、子猫一匹保護しています。近況ノートに写真出せるといいけど、スマホとパソコンがうまくつながらないのです。つながったら出します。

    作者からの返信

    玄嶺さまへ。

    🐈派ですか!!
    嬉しい☺️ですーー。
    子猫さんですか??
    可愛いでしょうね。デロデロに
    なります、、。
    ぜひぜひ、お願いします。
    猫師匠がおられなくなり、さわさわもできません。💦

  • 第145話 和菓子への応援コメント

    この台風が過ぎたら、この季節ですね。

    作者からの返信

    玄嶺さまへ。

    そうですね。
    男性は甘いものはお好きじゃないかも。
    和菓子は季節感があっていーいんですけど、、。
    ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

  • 第145話 和菓子への応援コメント

    情緒的ですね。

    作者からの返信

    羽弦トリス様へ。

    秋🍂ですからね。

  • 第144話 私の夏休みへの応援コメント

    面と向かってると、男女とも構えてしまうから、二人で同じもの、同じ風景を見てるとき、その人の本当の心が垣間見える。何も言わないで鶏頭を見てる時、「鶏頭、いいですね。秋が来た、っていう感じがします」そんなことが言える感性のある人だったら、GO ですね。

    作者からの返信

    玄嶺さまへ。

    確かに、生きてきて、お金が必要なのも経験してきたのですが、
    そういう物にちーとも興味が沸かないんです。
    本は読みますか?
    いや、読まないなぁ。

    うわー、川が冷たい!
    お土産見てきますね。
    何が欲しいですか?

    チーンΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

    年齢だからこうな訳じゃなく
    ずっとそんな感じ。
    だから、恋愛できなかったんだとおもいます、
    むむむむー。

  • 第140話 鈴虫への応援コメント

    鈴虫でこんな、意味があるとは。
    物語になってますよね。

    作者からの返信

    羽弦トリス様へ。

    鈴虫っていい音色ですよ。
    ただ、夜に鳴くので、眠れないですよ。ふふ

  • 第140話 鈴虫への応援コメント

    深いドラマがありますね。でも、鈴虫がいい感じのBGM になってる。

    作者からの返信

    玄嶺さまへ。

    KING gnuの「カメレオン」の
    曲がいいんです。
    YouTubeで観たら、この曲の
    PVが情けないくらいにきちゃって。
    そこから書きました。
    一度、ご覧になって。
    お人形が主役なんですけどね。
    (´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)


  • 編集済

    第135話 ひとり上手への応援コメント

    菜の花のおしたしさん、よく忍耐なさいましたね~。
    もう十二分なので涙の壺を空っぽになさってくださいませ。
    ひとり暮らしには自由な時間の恩恵があることを実感しています。
    最近になってようやくわたしもひとりの余生の覚悟ができました。

    作者からの返信

    上月くるを様へ。

    くるを様に、そんなん言われると
    沁みます、、。
    🥺
    ありがとうございます。

    一人暮らしになって、寂しくもありながら、解放された感が
    あります。
    特に感情は遠慮なく発揮できるのが新鮮です。

    くるを様の俳句は、楽しかった思い出を呼び覚ましてくれる事が多いので楽しみにさせて頂いております。
    これからも宜しくお願いします。
    (#^.^#)

  • 第134話 帰り道をなくしてへの応援コメント

    菜の花のおしたしさん、ひょっとして拙句へのご鑑賞に関係がおありでしょうか。
    もしそうだとしたら、なんという……わたしでよければ抱きしめてあげたいです。

    作者からの返信

    上月くるを様へ。

    あのう、はい。
    あの句をしみじみと読んでおりましたら、いい歳をして込み上げてしまいました。
    花木槿の花が咲いていたのかな。
    気づかなかったけど、ひとりぼっちの時に花の側にいたら
    慰められたのかな。
    なんて思えて。
    抱きしめてもらえるなんて
    嬉しい☺️です。
    ありがとうございます。

  • 第133話 落陽への応援コメント

    いい詩情ですねえ…後は、「じいさん」とチンチロリンですね。

    作者からの返信

    玄嶺さまへ。

    わかりました?
    拓郎さんの「落陽」です。
    この曲のイントロ部分からじーんときます。
    名古屋港からフェリー出てるって
    しかも仙台行きって、これは
    拓郎兄貴が乗ってみな?
    何かが見つかるぞ!って言ってるのかも。
    観光無しのフェリー⛴️だけの
    旅もいいかなぁなんて、、。

    じいさんと湯呑み茶碗でチンチロリンやりたいなぁ。

  • 第132話 蕁麻疹への応援コメント

    じんましん、厄介ですよね~。(;_;)/~~~
    何度か経験がありますが、猛暑やお仕事疲れで抵抗力が弱っているのでは?
    なるべくゆっくりした気持ちで、少しでも楽しい時間を過ごせますように。

    作者からの返信

    上月くるを様へ。

    確かに、猛暑に慣れていけなくて。
    それとZ世代の職員さんがさっぱり理解しあえないので、、。
    パラハラの事もあり、どう話せばいいのかなんて。
    看護師は私ひとりなので、それも
    孤独感を感じたり。

    私、くるを様の俳句を楽しみ😊にしておりますの。
    心地よいんです。
    楽しい時間なんです、

    ふふ。(๑˃̵ᴗ˂̵)

  • 第132話 蕁麻疹への応援コメント

    少しゆっくりお休みになって下さい。

    作者からの返信

    玄嶺さまへ。

    まじめに、猫師匠みたいに
    とんずらしたいです。
    何でも早く、早くって。
    あたしゃ、夜汽車が好きでした。
    うわーん(´༎ຶོρ༎ຶོ`)。

  • 第132話 蕁麻疹への応援コメント

    また、別の店で飲みましょう!

    作者からの返信

    羽弦トリス様へ。

    夏は無理ーー。
    でもお気持ちありがとう😊です。

  • 第130話 夏のいいとこへの応援コメント

    夏の夕立の、アスファルトが濡れる匂いが好きですが、最近、雨降りませんよね?

    作者からの返信

    羽弦トリス様へ。

    うんだね🙂‍↕️

  • 第129話 ever since への応援コメント

    なんか、哀愁に満ちていますね。

    作者からの返信

    羽弦トリス様へ。

    暑苦しいのでよろしく哀愁ー。

  • 第129話 ever since への応援コメント

    すごくいい感じです。「夏枯れの葉っぱ」も実感ありますね。

    作者からの返信

    玄嶺さまへ。

    これは、ある方の歌から女性目線で感じたことを書いてみたのです。
    この方の曲名についてはご容赦ください。
    ever sinceは松田聖子さんが
    娘さんを亡くして歌い終わり思わず涙された歌です。
    大切な人を失くすのは、簡単に
    終われる事ではありませんね。

    ある方とeversinceが重なりましたの。


  • 編集済

    第126話 孤独への応援コメント

    このヨハンは、どのお話の子ですか?

    ああ、やっぱり。しっかり読んだことないので読んでみます。

    作者からの返信

    玄嶺様へ。

    浦沢直樹さんの「モンスター」
    のヨハンです。

    私のような人間は、簡単に
    ヨハンになってしまいます。
    それにならないように、善の人達の中にいないとダメなんです。
    清濁合わせたらダメなんです。

    これは私の中のヨハンを大きくしないための闘いです。