応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第314話 NG (ちゃんみな)への応援コメント

    すごい歌があるんですね。昔、妻がラップが好きだと聞いて、ある黒人が放送禁止語満載のギャングスタラップ集のテープをくれた事がありました。私は聞きもしませんでしたが、妻は、これは聞いてられないと困っていました。

    作者からの返信

    ふみや57博士🎓

    天下の紅白にもいつも通りのあられもない姿で出ましたよ。
    日本と韓国のハーフでお父さんの転勤でアメリカでラップにハマったらしいですよ。

  • 第314話 NG (ちゃんみな)への応援コメント

    振り幅がすごいですね(笑)
    ちゃんみなのラップ!!
    男も女もデカけりゃいいってもんじゃないですね。結局自己満足すりゃいい人多くて、最近はセクセレスが増えてるらしい。自家発電が良いんだって。変な世の中になりましたね。
    辛ラーメン最近食べてません!

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠

    今のブームはちゃんみなですの。
    うおーっ!やるな、この子。
    うちの婿も
    自家発電派ですよ。
    辛ラーメンは食べることはできますが、プルタックポックン麺はギブしました。💦💦

  • 後悔するくらいなら口にしたほうがいい場合もありますよね。その結果がどうあれ、どちらにしても後悔するなら前者が良い。間違えたって、それはそれ。そこからだ。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠

    過去を思い出すと、あん時なー、素直にしとけば良かったなぁという後悔って
    あるんですよねー。
    だから、ま、今年は言いたい事は言うようにしよーっと。

  • 人が人を思う、いちばん大切なことだと思うよ。

    作者からの返信

    ふみその礼にゃ

    そうなんですが。
    思いは口にしないと伝わらないでしょ。
    文字は相手の受け止め様ってところもありますし。
    タイミングってこんなに難しいんだと思うわけです。
    ちょい、凹み中でした。

  • ゆらり
    ゆらり
    ゆるゆらり

    たゆたう
    ふねは
    ぶかぷかり

    みぎに
    ひだりに
    かじをきり

    どこまで
    いっても
    うみはうみ

    かわる
    きみと
    かわらないぼく

    うみの
    まんなか
    ひとりたゆたう

    びゅう
    びゅうと
    つよいかぜ

    ゆらり
    ぷかり
    ぶくぶくぶく⋯⋯

    しずむ
    しずむ
    いしきのなかで

    きみと
    すごした
    ひだまりのこうえん

    そうだ
    かえろう
    あのころのぼくへ

    ぶくぶく
    ぶくぶく
    ぶくぶくぶく⋯⋯



    さて、私もそろそろ眠ります。おやすみなさいm(_ _)m



    作者からの返信

    かごのぼっち師匠


    これ、なにか口ずさむような。
    うーん。
    おちつきますねぇ。
    ありがとう😊ございます。

  • 吉田拓郎、広島では伝説の人です。中学高校の同級生達の中には、彼の上京(?)前のコンサートへ行ったことのあら者も何人かいました。残念ながら、私は行った事がありませんでした。皆んなでやじって、ステージ上の拓郎を怒らせるのが、なんでか慣例化していたと言ってました(笑)。

    実は、私は、このタイトルから、フォーククルセダーズの「悲しくてやりきれない」を思い出します。

    作者からの返信

    ふみや57博士🎓

    ええ!
    拓郎と同じ時に広島にいたんですかーー!
    なんてこった、パンナコッターー💨。
    羨ましいなぁ。

    フォーククルセダース、当時発禁の歌も歌ってましたね。


  • 編集済

    第309話 テネシー ワルツへの応援コメント

    テネシーワルツにブランデーが出てくるんですか?テネシーウイスキーのジャック・ダニエルでは、満足しない?

    この歌、私には、古いカントリー&ウエスタンとしてか認識は無いはずなのに、英語の歌詞が頭に浮かびます。 I was dancing with my darling,,,, それほど有名な曲です。

    作者からの返信

    ふみや57博士🎓

    この時代の人はブランデーです!たぶん。
    石原裕次郎さんとか勝新太郎さんとかそーですよ。偉くなったらブランデーだったんでしょうね。因みに私は日本酒が1番☝️だと思ってます。

  • 第309話 テネシー ワルツへの応援コメント

    パティ・ペイジと江利チエミ、どちらも好きですね。
    この人の弱さと強さとの対比がとても切なくさせますね。でもそれが美しくもある。いいですね!

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠

    高倉健さんは憧れなんですね。江利チエミさんと結婚してたってのも大人になって知りました。
    この当時の女性シンガーの方は進駐軍周りからを子供からして家族の生活費を稼いでたようですね。
    私はサザエさんの役をやってるおばさんってイメージで。
    少し、訛り?みたいな歌い方がこの歳になるといいなぁって思います。


  • 編集済

    モンキーハンティングって知ってます?物理学者による動物(霊長類)虐待です。
    https://juken-philo.com/monkey-hunt/

    作者からの返信

    ふみや57博士🎓

    なんですか?
    調べみますね。
    博士🎓って色んな事知ってますねぇ、、。

  • ちょうど少し前に森田童子さんのG線上にひとりを聴いたところです(関係ない)
    世の中には、考えても仕方のないこともあります。どうにかしなきゃと思っていても、どうにもならないこともあるのです。だからといって、ほうっておけない。責任感が強いと追い込まれがち。
    旗がすぐそこに見える。すぐそこに落とし穴だってあるかも知れない。それはみんな同じこと。そこまでは精一杯生きて、力一杯笑って過ごしましょう。もうね、考えたって仕方がない。全部まるっと人生です。ケセラセラですよ。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠

    そーですね、最近周りで亡くなる方が多くて。
    年齢的にそうなんでしょうけど。一緒に働いてたあの頃の姿を思い出して感傷的になってしまいます。
    はい。師匠のおかげで随分と笑わせてもらってます。おーほほほ。

  • 第48話 白い蝶への応援コメント

    ひらがな での 作り 結構難しい。って
    菜の花ちゃんので
    やっぱ思った。

    私は いつか 絵本やりたくて 適当に描いてるけど・

    自体や 感覚とか オノマトペ とか ムズカシイ。

    これも ひらがなだけだよね

    残念なのはタイトル  漢字  じゃん

    詩は好き!♡

    作者からの返信

    伊藤 はじめさん

    あはは😆。
    たしかに。タイトルね。

    これって曲からの勝手な妄想劇場だから。
    そこはご勘弁を。

  • 第43話 朝日のあたる家への応援コメント

    なんか 喋り言葉が・・・(笑)
    好き

    作者からの返信

    伊藤 はじめさん

    これね、ちあきなおみさんが歌うと怖い😱の、、。
    ちびりそうです。

  • 第30話 Scarbough Fairへの応援コメント

    パセリ すぐ育ってくれて 夏に絶対 鉢植えに 大葉と一緒にある。
    でもさ
    痛風の彼氏は パセリはだめなのよ

    英語のタイトル!ちょいとしゃれてて 素敵(笑)こういううとこ好き。

    作者からの返信

    伊藤 はじめさん

    !パセリは痛風にダメなんですか?
    知らんかったー。

  • 第29話 500マイルへの応援コメント

    戦地も思い出すけど、ひととの毎日も思う。
    500まいるがいいね!

    作者からの返信

    伊藤 はじめさん

    確かにそうですね。
    毎日、るるーん╰(*´︶`*)╯♡とやりたいですけど、、、。


  • 編集済

    第307話 青い果実への応援コメント

    山口百恵デビュー曲?「あなたが望むなら、何をされてもいい、、、」、あの頃の男が言われたいセリフだったのでしょうね?しかし、少女に歌わせるか?ですよね?

    百恵ファンだった私ですが、YouTubeで見てみたら、あの頃の百恵、そんなに可愛くないぞと思えてしまいました。好みが変わったのでしょうね。全盛期には日本にいなかった私ですが。

    黄色でも、みかん好きではない私です。青ければ、ライムの代わりになるのか?

    作者からの返信

    ふみや57博士🎓

    うーん、百恵ちゃんがこれでデビューした時、何を言ってるのかさっぱりわからないお年頃でした。へんな歌、、。
    今ならなるほどねーです。

    シークワーサーでもいいですよ。

  • 第307話 青い果実への応援コメント

    青いみかんを皮ごと齧ったことあります。食べるには青かったけれど、皮から漂う香りが素晴らしく良かった記憶。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠

    今年は青いみかんは殆ど見かけませんでした。
    運動会や遠足は絶対に青いみかんでした。
    大人には皮は苦味あって美味しいと思うのに、、。

  • 第305話 遠い世界にへの応援コメント

    まだ私が幼い頃は、となり町に行くのにも大冒険でした。
    ある日親と喧嘩して、家出した日も大冒険でした。でも、子供の世界はとても小さいものですよね。すぐに見つかってしまうのです。
    大人になるにつれて、世界は広がるけれど、そう、荷物が重たくなる。あれもこれも、持って行けなくて、遠くになんて行けやしない。何も持たずに飛び出したあの頃が懐かしい。
    人生は恐れなければ素晴らしい、なんてある喜劇王が言っておりましたが、確かにそう、何も持たずに飛び出すには勇気が要りますね。

    大人って本当窮屈。ですよね(´・ω・`)

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠

    大人になると仕事でも家族でもなんやかんやら。
    時々、めんどくさーになりますわ。
    窮屈とはうまい表現です。
    確かにそんな感じです。

  • 第304話 ひとり咲きへの応援コメント

    くだらないものをたくさん背負っているより、空っぽの方がいくぶん良いですね!
    そしてそう、重たくて進めないなら、手放せばいい。何かに固執したり、執着する必要なんてないのだから。でも、そこに自分らしさがあるなら別だろうか。こだわらないことにもこだわる必要がないのだから、くだらないものだって大切な人もいるんですよね。

    結局、少しづつでも進めるのならば、自分の思うようにやればいいし、思うように進まなかった時に、また考えればいいだけのこと。正解はひとつじゃない。

    いつかはそう、自分も土に還るのであれば、なおのこと、後悔のないように、せめて笑うことができているのなら、それで正解なのかも知れませんね(´・ω・`)

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠

    ぼっち師匠。年金問題でYouTubeとか見てると、やたらと元をとる!ばかりなんです。
    でも、友達なんか53とか54で亡くなってるから独身だったしなーんも無し。
    私も自分の生活のために繰下げしたけど、例えば元取れんであの世に行ってもいいやん。
    あとの世代に残せるなら、、、。
    なんて事を思ったのでした。

  • 第305話 遠い世界にへの応援コメント

    出たいね。出たいです。

    作者からの返信

    ふみその礼にゃ

    赤い風船膨らませます。
    一緒に出ますか?
    遠いところへ。旅にでも。


  • 編集済

    第305話 遠い世界にへの応援コメント

    これは分かります。

    五つの赤い風船の「遠い世界」ですね。

    この他にヒット曲あったでしょうか?

    作者からの返信

    ふみや57博士🎓

    博士🎓の世代ですよね。
    私は違います!けど。笑笑

  • 第304話 ひとり咲きへの応援コメント

    すごくいい!いっぱい教えてくれるし。そうだねえって、頷くばかり。

    作者からの返信

    ふみその礼にゃ

    なんかねぇ。結局は自分のこんころもちなんだよなぁって思うんですけど。
    重いがそうでも無いかって。
    重いから捨てちゃえ、ぽい。
    ってしたいですねぇ。

  • 第303話 夢一夜への応援コメント

    南こうせつですね。
    儚くいじらしい女心がとてもよく現れた歌。たった夢一夜されど夢一夜。それに全てをかける潔さは清々しいですね(´・ω・`)♪

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠

    恋愛音痴なので、こうしたもんを書くのはここまでですかね。
    しまこちゃんとか大人のやりとり上手いんですよ。
    他にもね。
    恋愛物、大人のね書いてみたいんですけど。

  • 第298話 友よへの応援コメント

    死んだ魚のようなあたいの目からね
    真珠のような涙がね

    のフレーズが良いですね。
    そして

    初めて夜が明けてきた

    これは眩しいですね。おっかなびっくり慣れない明るさに尻込みしてしまいそうですが、見るものすべて新鮮でしょうね。夜の世界とは違い、色付いて視える明るい世界が目に飛び込んでくる。

    その時『あたい』はなんて言葉をこぼすのか、思い描くだけでワクワクしますね(´・ω・`)

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠

    昔、心理学の先生が暴走族はまだいい。良くも悪くも仲間がいるから。
    そうじゃないひとりでいる子は危ないって。

    あたいはやっとともしびを手にして、周りの景色をみるんです。

  • 第299話 If We Hold On Togetherへの応援コメント

    今聴いても素晴らしい曲と歌詞ですよね。
    この曲でどれほどの人を癒したか知れませんね。

    そんな私が最近、気が滅入っている時にどんな曲を聴くかと言いますと。
    Sister Rosetta Tharpe
    シスター・ロゼッタ・サープの曲を漁ります(笑)

    https://youtu.be/3NFywQdeKSo?si=nY_DD8q9wUx_xFKs

    作者からの返信

    師匠。
    素晴らしい曲は何月を超えて心にきますね。

    シスター ロゼッタ サープ
    ですか?
    聴いてみまーす。^_^

  • 第298話 友よへの応援コメント

    真珠が羨むようなきれいなひとつぶですね。

    作者からの返信

    ふみその礼にゃー

    あのね、実はどうしようない運命にひさがれている人はね、互いの手を合わせたら
    わかるんです。それが本物か?と思ってる私です。
    見かけはボロ着ててもね。中身がきれいかどうか?なんです。
    そんな時に真珠の涙がこぼれ落ちるんです。
    と信じたい私がいるんですよ。
    最近、私は自分を許そうとしてます。
    なので、こんなん出ました。


  • 編集済

    第297話 いっそセレナーデへの応援コメント

    陽水とか千春とか独特の声色ですよね。そして高音域も出るのでうらやましいですね。私は低くて高音が出ないので歌える歌は限られます。自分が低いせいかパー子のような声としゃべり方の人は苦手です。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠

    私は男の人の怒鳴り声がダメです。
    しぇぇーーーっ!お父さん、気持ちはわかるけど、子供をそんなにどらないても、、。
    と逃げます。
    師匠、どんな歌うたいますのん?
    私はアニメ銀魂の歌ですよー。

  • 第297話 いっそセレナーデへの応援コメント

    あの頃のフォークは「なんだこのやろう」的にぶつかってくる感じが多かったけど、用水さんは、あまり聞いてる人のことは考えなくて、自分の歌世界を作ってる感じだった。そのことが逆に、その歌を自分だけのものにしやすかったかもしれない。それが玉置浩二に引き継がれたように思いますね。

    作者からの返信

    ふみその礼にゃ

    確かに。陽水さんはまだ中学生だったかなぁ。なんだ?この変な歌詞は、傘がないとか訳がわからんと思ってました。大人になるとソフトで優しい声なんだなぁとわかります。
    こえって癒し効果ありますね。
    疲れてるのに、早口でキーキー言われるとエネルギー取られる気がします。
    礼にゃのこえはどんなですのん?

  • 第297話 いっそセレナーデへの応援コメント

    昔飼っていた犬は、人見知りがひどかったのですが、特に男性の声が苦手でした。女性の声でも優しそうな声と、キンキンした(尖った)声の差も感じていたと思います。

    作者からの返信

    ふみや57博士🎓

    あるんですよね。声のトーンとか早口まくりたてるとかね。
    うちの職場の利用者さんの自閉症の人は音声過敏ですからね。
    特定のパートさんの声かけに必ずパニックになります。
    その人が近寄っていくと、あー、声かけないで〜と思います。
    わんこちゃんもわかるんでしょう。
    友達んちの犬🐶は誰でも吠えて噛みつこうとするから、番犬としては良いけど、怖かったです。


  • 編集済

    第296話 言葉にできないへの応援コメント

    小学6年生の頃、中学生の間で、伝書鳩を飼うのが、流行っていました。その先輩達の一人から譲ってもらった伝書鳩(のはず)、私が飼っていた鳩は、一度ハト小屋から出したら、帰ってきませんでした(笑)。コンニャロウ!

    作者からの返信

    ふみや57博士

    そーです。あの頃、流行ってましたよ。男子の間で。博士🎓かいーーーっ!
    自分で作った小屋に鳩飼ってたけど、あれ、そこらへんの鳩捕まえてたんじゃないかと思ってました。
    違うんですか?
    博士🎓の鳩🐦はアメリカで子孫を繁栄してますから、探してみてください。笑

  • 第296話 言葉にできないへの応援コメント

    小田和正の声ってめちゃくちゃ綺麗で、心に染みますよね。
    普段から冗談言っていると、言葉にしたものも嘘っぽく思えてくる。わかります。
    本当の気持ちは誰かにそっと見つけて欲しいけど、見つけてくれないとさみしいものですよね。伝書鳩なら帰ってくるから、ビンに入れて流すよりは期待してしまう分、足についたままだと淋しいでしょうか(´・ω・`)

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠

    あー、びん🫙!思いつかなかったです。早く教えてくださいったら。(笑)
    そうなんです。気が合うから冗談言ってて面白い訳ですよ。
    そこからーの、気持ちをどう伝えたもんやら。
    あれ?大人バージョンのアオハルですね。
    これが、アオハルなんですね。(^O^☆♪

  • 第30話 Scarbough Fairへの応援コメント

    重くのしかかってくるようです

    かごのぼっちたまもおしたしさんも博学ですね
    私には表面的なものしかとらえられませんでした

    それでも「重い」と感じます
    哀しみがただ切々とこころに重くのしかかります

    作者からの返信

    歩さん

    この曲は謎かけみたいな曲なんですね。
    意味を知ると、深くて、、、、。
    サイモン&ガーファンクル。
    うたごえが美しいですよ。

  • 第29話 500マイルへの応援コメント

    感想の言葉いくつか考え、書いては消し、また書いて
    何をいっても胡散臭くなるというか、薄っぺらいというか
    そんな気がして

    最後の一文
    「神様、母さんをお守り下さい。」
    ずしりと来ます

    自分のことではなく、国のことでもなく、祈るのは母のこと
    真実はきっとそうなのでしょう

    作者からの返信

    歩さん

    この頃、ウクライナへの進行があったんですね。
    戦争に行くのに、国を守るとか言うけど、やっぱり、家族だと思います。
    平和ってなんだかんだ言われてもいいです。

  • 第295話 曼珠沙華への応援コメント

    いつだって本当の意味で信じられるのは、自分とお金だけ。それが信じられなくなる頃には、人生の崩壊が始まっていますね。

    人の口約束は基本的に信じない。信じられないから信じる他ない。信じて待つと裏切られる。

    相手に依存した生き方はするべきではない。人とは手を握るくらいの距離が一番良い。寄りかかってしまうと、転ぶからね。

    グリ下の少年少女問題は、社会の闇に自治体がスポットをあてるかどうかにかかっています。個人では到底どうにもできませんからね。彼らのような子供を作り出さないような家庭環境作りをどのようにサポート出来るかも課題かも知れません。親を育て、教育するシステムはありませんからね。ならば家庭からあぶれて行き場をなくした彼らを支援するシステムを作る他ありませんが、そんな公人が成立するのかどうか。
    そんな彼らを食い物にする警察官かいる時代ですからね。世の中は本当に世知辛いのです。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠

    師匠は強いですね。
    ぶれないし、いい人ぶってない。
    できない事は出来ないって言う。
    それって私に無いものかもしれません。
    だから、憧れると言うのもあります。

  • 第295話 曼珠沙華への応援コメント

    私の時代は、山口百恵大人気でしたが、デビューしたての頃は、桜田淳子の方が人気があったと思います。渡米したので、その後のアイドルは知りませんでした。

    留学したボーイフレンドを追いかけて、渡米したら、もう現地の女と結婚していたという女性を知ってます。待っていると言ったのに、、、因みに私のことではありません。

    作者からの返信

    ふみや57博士🎓

    淳子ちゃんのミニスカから真っ直ぐに伸びる足と見えそうで見えないおパンツに男子はメロメロだったんじゃないですか?
    ね、ね、博士🎓もね。笑

    だいたい若い男子は性欲に負けていくサガですねぇ。
    本当は博士🎓じゃねーんですか?

  • 第294話 おはようへの応援コメント

    おはようございます。

    昔、エッセイにも書きましたが、国によって、挨拶の習慣は違います。ドイツ人の同僚が初めて米国へ来た翌日のあさ、時差のせいではやおきして、未だ人の少ない時間に、奥さんと散歩していたら、出会った人にグッドモーニングの挨拶をされて動揺してしまったそうです。ドイツでは、知らない人同士の挨拶はないのだそうです。しかし、知り合いは、握手して、キスまで交わすとか。仕事の同僚も同じで、それも毎朝。イリノイでは、初めて会った時には握手しますが、それ以降は、言葉だけの挨拶でした。ここへ引っ越してから、会うたびに握手したがる南部人が多くて驚きました。

    作者からの返信

    ふみや57博士🎓

    アメリカの人って身近な方にはハグしてチュするもんだと思ってました。
    南部の人は熱い人が多いんですね。
    博士🎓は奥さんと朝の挨拶はどうされてんですか?
    しりたいーーしりたいーーーっ!

  • 第294話 おはようへの応援コメント

    おはよう🌞
    おやすみ🌙

    セレンディピティな朝は素敵な寝覚めに起因する気がします。なれば質の良い睡眠から得られる気もしますが、朝、一杯の美味しい珈琲が飲めたなら、それはもう素敵な1日の始まりです(人´∀`).☆.。.:*・゚

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠

    子供たちがいた頃、「おはよう」って言ってたかも不明。
    バタバタしてて。
    職場では挨拶として交わすけど、お互いすれ違い様に交わすだけで目も合わさない。
    儀式なんですよね。
    一人暮らしになって「おはよう」の威力を痛感してますの。

    うーん、ホットコーヒーの芳しい香り、たまりませんよね。(╹◡╹)♡

  • 第292話 Xへの応援コメント

    来世の私は何をしているのでしょうか。きっと今と変わらずのんべんだらりと生きているのでしょうね(´・ω・`)

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠

    来世があったら、、、。
    私もまたしても同じ事やりそうですよ。

  • 第292話 Xへの応援コメント

    日本から帰国して暫くして、大学時代のルームメイトと院生時代の友人が亡くなったことを知り、大ショックでした。

    作者からの返信

    ふみや57博士🎓

    若い人が亡くなるのは他人でも辛いですね。
    この人は娘がお産した大学病院の大学生だったようです。
    五年生の時に悪性リンパ腫を発症して。長い治療でした。
    知識があるだけに、ご本人の辛さは想像を絶するものがあります。

  • 第291話 いちについてへの応援コメント

    こんばんは。

    あいみょん?
    ムカデの足はピンキリですが、日本のはそんなに多くはありません。だいたい15対30本からです。いちについて、よーい⋯⋯ドンガラガッシャンドッテンチーン( ゚∀゚)・∵. グハッ!!

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠

    当たり🎯ですよ。
    曲を何度も聴いてたら、浮かんだんです。
    変態なので、曲の意味はくまない派です。笑

    百足の二人三脚。
    よーい、どん!!
    「おい、どこの足に鉢巻きつけてんや!違うやろがーっ!」
    「もう、転がれ、それしか勝たんぞ!」
    んごろごろーっ!!

  • 第291話 いちについてへの応援コメント

    なんか、おもしろい~!でも、ホンモノは見たくない————!

    作者からの返信

    ふみその礼にゃ

    百足で本当はあし何本なんでしょうか?
    あれ、噛まれると毒☠️あるし。さすがに触る気にはならないです。
    百足みたいに嫌われる勇気も必要ですけどね。 
    ふふふーん。うらら〜。


  • 編集済

    第290話 秋の味覚への応援コメント

    親の正解なんてありません。この国には親の教科書や指南書なんてありませんからね?

    子供が欲しがるから与える。お金がないから我慢させる。ダダをこねるから与えるのか、我慢させるのか、ついには泣き出したから与えるのか、それでも我慢させるのか。

    その全部が正解だったり失敗だったりします。

    うちの親は物を大事にしろ、無駄遣いするな、と言いながら、いざという時のためにアホみたいに冷凍庫に食料溜め込んで、美味しくなくなっていたり、消費期限を軽く超えていたり、おかずを大量につくるものだから、半ば傷んだものを食べたりして、こんなもんまだ食えると言ってお腹を壊したり、このクソ熱いのにエアコンも付けずに熱中症になりかけたりしております。

    はっきりと言いましょう。私は親の気持ちは知りませんが、子供の気持ちはわかります。親はなくとも子は育つ。これは本当です。親なんて無くて良い、と育った私です。死ぬ時は死ぬし、死なずに生きていればこうなります。

    親と子の一番理想的な距離を考えたこともあります。今の私と親の関係こそがそれですが、血縁なんか捨ててしまって、友だち関係くらいが丁度いい。私はそう思っております。子供も親もお互いに依存を捨てなければならないからで、なおかつ友好関係をら保つならば、この関係が最適だからです。まあ、友だちにすらなれない間柄であるならば、早急に離縁したいものですね。

    と、勝手な事を申し上げました(´・ω・`)すんまへん。

    そして梨の剥き方をごちゃごちゃ言うその親父。まあ、親父と言う肩書は忘れましょう。アレコレ言うのであれば、言って聞かせ、やって見せ、それをさせてみせてから物を言え。それが出来ないならごちゃごちゃ言わずに黙って食え!と言いたい(´・ω・`)いや、おまえ、もう食うな!!

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠

    血縁なんて意味あるのか、わかりませんね。
    たぶん、私は自分がして欲しかったことをする事で、インナーチャイルドを慰めてたんじゃないかいかと思う訳です。
    娘が結婚して家を出てくれてほっとしたのも本当です。とても疲れるんですよ。

    最近、父の記憶は薄れてつつあります。たぶん、亡くなったから。
    それでいいんですよ。
    あのね、実は本当に怖かったのは義母なんです。
    これは、書けませんなぁ、、。

    封印のおふだが何十枚も貼ってあります。笑

  • 第290話 秋の味覚への応援コメント

    > 親と言う者はこうしたモノなんじゃないかなぁ

    祖父(ジジイではなく「そふ」です。)も同じですね。

    作者からの返信

    ふみや57博士🎓

    どうしましょうか。
    ばあもそうなるでしょうか?
    ロミーを見てるとあもたろうの先をみるようで、とても相手できそうにありません。
    ので、婿の実家に行かせます。
    d( ̄  ̄)

  • 第286話 越冬つばめへの応援コメント

    「えっと?」といつも繰り返しているツバメのことではなかったのですね?

    作者からの返信

    ふみや57博士🎓

    そうですよ。
    「えっとー?何処飛んでるの?」
    「んなん、知らんけど、ついて行ったらええねーん!」
    です。
    ナイス👍なコメントですよ。博士🎓!

  • 第286話 越冬つばめへの応援コメント

    良いですね。
    最期をスナフキンの膝の上の特等席でバンジョーの生演奏を聴きながらゆけるだなんて。終わりの眠り。ああ、眠たい😌

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠

    夏疲れも重なりの低気圧🌀。
    眠い🥱ったらありません。

  • おはようございます。

    人のイメージって一人歩きしがちですよね。誰だって本当の自分なんて分かってもらえません。分かってもらいたいなら伝えるほかありませんが、それを求めることもしない。自分は自分で良いのだと、どこかで思いながらも、承認欲求があるのかも知れません。とくに自己承認欲求が満たされない人は、他人にそれを認めて欲しかったりする場合もあります。
    誰かに自分をみてほしい。その誰かが誰でもいいわけではない。スナフキンは無頼に見えます。そこがカッコいいわけですが、きっと孤独であることには変わりないのかもしれませんね。

    おしたしさん。たいてい人は表と裏があります。建前の話ではなく、自身に対しても陰陽があるのです。どちらも自分なので、どちらも大切にしてください。🙃😊

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。

    あのね、なんだかしんないけど、皆んなが
    「強い人」って言うのね。
    私は全然そうじゃないのに?あれ?あれれ?
    いつもクヨクヨしてるし。そこんとこは
    わかってもらうのは難しい😓ですね。

    カクヨミは自分を曝け出せるし、等身大の自分です。
    だからかなぁ、書いてスッキリすること多いです。
    コメント頂くのも嬉しい☺️し。

    ぼっち師匠の事は他の方のところへ読みに行くとコメントをされてて、人気者なんだ、この人、凄いなぁって近寄りがたさを感じてました。
    でも、勇気を出してコメントして良かったなぁと思います。
    おまけに、エロエロえっさいむな所も人間味を感じてます。





  • 編集済

    第284話 さみしい熱帯魚への応援コメント

    Lonely, desolate, lonesome... みんな寂しい。

    作者からの返信

    ふみや57博士🎓

    そうなんですね。
    少しずつ意味あいが違うんですか?


  • 編集済

    第284話 さみしい熱帯魚への応援コメント

    私も以前、調べたことがあるんです。

    でもま、私が調べたのは
    「さびしい」と「さみしい」
    なんですが、「さびしい」にはふたつの意味があります。
    まず
    ・人や物がなくて満たされない気持ち
    は「さびしい」にも「さみしい」にも当てはまるのですが
    ・人気がなくてひっそりしている
    は「さびしい」にしか当てはまらないのです

    なので「さみしい」は、より〜がなくて空虚な気持ちに特化していると思われ、「さびしい」はより広い意味で使われるイメージです。

    また「さびしい」には「寂しい」と言う漢字が当てられておりますが、実は「さみしい」は認められていないそうです。なので「さみしい」という言葉はひらがな表記が正しいのだとか。

    更に「寂しい」は客観的な意味もふくまれますが、「淋しい」は主観的な意味しか持たないようです。

    似ている言葉でも、違っていて、知らずに使っていることって多いですよね。

    まあ、私の古い記憶なので、今は違うのかも知れません。また時間がある時に確認してみようかと思います😊

    私のように頭で考えるのではなく、ハートで感じ取れるおしたしさんて、やはり感性豊かですよね!

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。
    本当は寂しいもさみしいんです。
    悲しそうな感じですよね。家の中で情けない顔した人が頬杖ついてるみたいに見えます。
    ただ、私的には家も無くて泣いてる淋しいのが悲しそうに見えるんですね。
    そう見えちゃうんですよね。
    昔からなんですよ。
    感じって表情があるように思ってます。

    なーんてね。(=^ェ^=)

  • 第283話 真っ赤なモノへの応援コメント

    赤と言えば、共産主義ですかね?

    国の財政、日本も米国も真っ赤です。我が家も、妻の孫のための浪費で真っ赤です。

    作者からの返信

    ふみや57博士🎓。

    あれ、何で赤なんだっけ?赤🟥ってアドレナリンが出るから?
    黄色だと幸せのハンカチになっちゃうし。

    博士🎓、うちもただ今、娘と孫が滞在して、絶賛大赤字中です。

  • 第283話 真っ赤なモノへの応援コメント

    赤チン、赤マムシ、赤い彗星、真っ赤な嘘

    よし、真っ赤な褌一丁で大分の別府まで⋯⋯って、捕まるわ!! とり天、唐揚げ、だご汁、大分最高🌝え?

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。

    くっそー!赤チン、、。悔しい🫦っす。
    思い浮かばなかった。水銀入ってて乾くとピカピカ光ってました。

    よーし、腰蓑一丁で有馬温泉で、、。
    炭酸煎餅、大人買いだー!?あれ?財布もスマホもない、、。万引きでつかまるわー!
    ひとり乗りツッコミありがとう😊ございます。

  • 第283話 真っ赤なモノへの応援コメント

    行けそうですね、おしたしさんなら。そして血の池地獄突き抜けて、今度は天女様になって舞い降りてきそうです。

    作者からの返信

    ふみその礼にゃーん。

    たぶん、私なら血の池地獄で温泉♨️気分かなぁ、、。お盆に日本酒🍶乗せて飲む。粋ですなぁ。

    天女だなんてやだあー、、。今でも天女で、、。(どの口が言うとんねん!)
    あーほほほ。∧( 'Θ' )∧

  • すばらしい詩ですね。うなずけます。

    作者からの返信

    ヤマシタ アキヒロ様。

    ありがとう😊ございます。
    子育てはしんどい😓です。
    でもね、きっと今はわからない事が未来に待ってるはずです。

  • わーい、ありがとうございます!

    わたしはね、「食べること」「眠ること」が生きて行くうえで一番大事だと思っています。
    ちゃんと食べてちゃんと眠っていればだいじょうぶ。
    そして、食べることは生きることだから、
    毎日のごはんは、身体を作り心を作ると信じているので、
    出来るだけおいしいものを食べたいのです。
    惣菜でなく、簡単でいいから、作ったものを食べて欲しい。
    それが生きることだと、わたしが信じているのです。

    おいしいものをおいしいと感じられる子であって欲しい。
    特別な素晴らしい外食でなくて、毎日のふつうのおいしいごはんを知っている子であって欲しい。
    炊き立てごはんのおいしさとか、出汁のきいたお味噌汁とか、
    さっと焼いただけのお肉の味とか。
    そいうものです。
    出来たてが一番おいしいと思うので、夕飯は出来たてですとも!

    時間を決めて、出来るだけみんなで食べる。
    朝ごはんが一番、一緒に食べられる。

    だから、「子どもより早く会社に行くから、子どもがいつ起きたかなんて知りませ」というのは、信じがたい価値観なんです。
    朝ごはん、いっしょに食べようよ。

    おしたしさん、ありがとう!!

    作者からの返信

    しまこちゃんへ。

    しまこちゃんの言うとおりなんだよね。
    私は祖母の味を覚えててね。従兄弟従姉妹たちもね。美味しかったねって。
    明治の人だからね。

    しまこちゃんのご飯やお弁当から祖母を感じます。
    こんなお母さんのご飯🍚食べて育つ子は
    幸せだよ。
    あたしゃいっつもそう思ってる。
    応援📣してますぅぅ。


  • 編集済

    子供の頃からの偏食は将来生活習慣病への引き金、ガイドラインになりがちです。その点、おべんとうは栄養管理が出来て、どうしても不足しがちな野菜やカルシウムを入れたり、代用などで食物繊維を補えます。炭水化物やたんぱく質に偏りがちな食生活、子供の頃から見直してあげないと、オトナになってからも苦労することとなります。
    アレルギー以外の偏食は可能な限り無くしてあげることが、子供のためだと思われます。
    下手をすると栄養管理された弁当が売られているので、そちらの方が良いなんてことにもなりかねない。親としても食生活を考えないと、自身の健康にもつながりますよね。
    本当に昨今の人は好き嫌いが多くて、一緒似食事しても、楽しくありません。(・_・;)食べ物を偏食と言うだけで残す人と、一緒に食卓を囲むのは苦痛です。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。

    師匠は好き嫌い無し?
    私はお肉が苦手です。
    ホルモンは全くダメです。
    それ以外なら大丈夫ですよ。
    ご飯🍚一緒に行けますかね??

  • こんばんは。

    実は私も今日の弁当の写真を近況に載せようかと思っていました。我が家の弁当は、残り物が主ですし、冷凍食品もありです。出来るだけ簡単にの方針です。サンドイッチが一番簡単なのですが、妻は弁当が良いと言い張ります。

    高校生の頃、デカ弁二つ持って登校し、一つを2時間目の後に食べ、昼食は食堂、部活前に二つ目の弁当を食べてました。部活後、ラーメンやお好み焼きを食べて、帰宅。そして夕食を家族と食べる事もありました。食べ物、重要です。

    弁当を作ってくれたのは母でしたが、私へ不変の愛を注いでくれたのは祖母でした。叱られてばかりだった私を、一度も叱ったことのなかった祖母は、私の生きる自信に繋がりました。幼い頃から誰も頼れなかった妻(一つ年上の兄はよく面倒を見ていてくれたそうですが)と、私の違いがここだと思います。

    作者からの返信

    ふみや57博士🎓。

    奥さんの分も作ってるんですね。
    ふふ、奥さんはね、博士🎓のお弁当で足りなかった愛情を取り戻してるんですよ。
    だから、作ってあげて下さいまし。
    奥さんは博士🎓と結婚して本当に良かったと思います。(๑>◡<๑)

    私も親はダメでしたけど、祖母がいました。夏休みはずっと祖母んちです。
    そこは根っこになってます。

    早弁は中学から授業中にやってました。
    いかに先生に見つからないか?
    それに参加したのが、クラスで頭のいい子達でした。
    アホまっしぐらの私と。何故か知らないけど。
    高校生の時はお菓子でした。あと、塀を乗り越えて肉屋のコロッケ買いに行くとか。

  • 第281話 父の詫び状への応援コメント

    悪因悪果、善因善果、因果はそれに応じて返ってくるものですね。
    情けは人の為ならず、これもそうですね。人に優しく出来ない人は、寂しい人生を歩むことになります。
    人のささやかな願いに対して、物々交換のように自分の欲求を突きつけてくるなんて、何処までも自分本位で利己的な考え方なのでしょう。
    あの女、あの妹、あの子。そのどれもに距離を感じることから、よくは思ってはいないようですね。それでもその父は何かしらの繋がりを感じていたのでしょうか。読んだ限りでは、とても冷ややかでさもしい環境に思えます。

    どうか、優しいおしたしさんが、しょうもない因果に巻き込まれないように祈ります。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。

    読んでいただきありがとうございます。
    師匠のコメントでちょいと書いてみました。
    もう、優しい言葉をかけてくれるのではないかなぁ。あの時は自分も若かったからすまんなぁなんて言ってくれるかなぁと思ってしまうんです。

    師匠のトワちゃんの話は嬉しかったですよ。あー、良かった。そうよ、何も卑下する事ないもんね。
    クオン君、ありがとうって心から思いました。
    こんな人との出会いこそがグリ下の子供達にはいるんです。
    真っ直ぐに手を掴んでくれる人です、

    ここで師匠とお知り合いになれたのはうれしい、たのしい、あかるいそんな気持ちです。♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪

  • 第281話 父の詫び状への応援コメント

    私の妻の両親は訳ありの人生を送ってきていますが、私達よりも近くに住んでいるのに、息子は会いに行ったこともありません。勿論、ロミーも会ったことはありません。住んでいる世界が違うという感じです。私の母には、もう2度も会いに行き、1ヶ月程一緒に住んでいましたが、妻側の親族には、ほとんど会っていません。妻も、ロミーに合わせる必要はないと思っています。妻自身は時々電話で、両親とは話していますが、その後、いっぱい苦情を聞かされます。

    Fumiya57改め、ふみや57です。

    作者からの返信

    ふみや57博士🎓。
    父は亡くなったし、忘れたいんです。
    ただ、父に対しては父の行動だけでは無いんです。私はずいぶんと義母に苦しめられました。
    食べ物を隠す、生理用品を買ってくれない、学費をバイトして渡しても使われてしまう。
    父も知ってたはずです。それを見てみぬ振りをしてたから。
    まだ義母は生きていて、その娘である腹違いの妹から連絡あるととても嫌な気持ちが湧き上がってきます。

    たぶん、義母も亡くなれば違うのでしょうか?
    私も博士🎓のようなハズに出会っていたら違ってたかもしれませんね。ふふふん。

  • 第280話 ブルーアンバーへの応援コメント

    私の友だちにゲイの友だちがおりますが、やはりカミングアウトの時は両親と喧嘩をしたそうです。幸い喧嘩はしたものの、なんとなく理解はしてもらえたみたいで、よかった方だと思います。
    話を聞けば、やはり理解してもらえない場合も多く、社会からはみ出た、それこそ嘘偽りで固めたような世界で生きなければならず、自身をもだましだまし生きている人も少なくないそうです。
    華やかな世界だそうですが、そうして自分をアゲなきゃ、人生負けた気がするそうで、強がりだとしても、前向きな人が多いそうです。
    生き様として、大変だとは思うけど、自分を貫き通す姿勢は凄いなと尊敬します(´・ω・`)

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。

    なんででしようね?
    私、いつも思うんです。世界中に自分とそっくりな考えの人しかおらんくなったら。
    息苦しい、つまらん、堅苦しい、、。d( ̄  ̄)

    親は本当は理解したいと思うんだろうけど、世間の目でしょうか。
    夜の世界だけじゃなくてサラリーマンでも公務員でも先生でもなれる日が来たらいいですね。
    私も今一生懸命生きてる人を応援📣してます。

  • 第280話 ブルーアンバーへの応援コメント

    50年前の米国は、ゲイに対してかなりきつい社会でした。私は、日本では、米国ほど差別されてはいなかったといういんしょうでした。その40年後、同性愛社の権利が爆発して、全州で結婚できる様になりました。しかし、保守派何返り咲き、ここ数年逆風が吹いています。

    作者からの返信

    @fumiya57博士🎓。

    美輪明宏さん、バケモンと言われてたと言ってましたよ。
    皆んな隠してたんじゃ無いでしょうか?

    アメリカは宗教上の関係ですか?
    最近、アメリカで聖職者の男児への性的虐待がかなりあると言われてますね。
    聖職者はちんこを切ったらいいと思います。
    神に使える身ですから排尿できたらいいでしょう。

    保守は必ず多様性を嫌がりますね。
    あのドイツのソーセージオッサンのせいでしょうか?

    日本も結婚できるところも出て来ましたし、施設から養子を預かって育ててるカップルもいます。
    根付くといいなぁと思ってます。

    ちなみにあもたろうがそうなってもあもたろうには変わりないから好きにさせなさいと遺言してます。


  • 編集済

    第279話 切符への応援コメント

    花嫁は夜汽車に乗っ〜て嫁いでゆくの、、、

    私は、はしだのりひことクライマックスの「花嫁」を思い出します。後で、実はこれは駆け落ちの話だろという解説を読んで驚いたことがありました。

    私の人生を変えた高校留学の試験・面接を受けるために、初めて東京へ行ったのも夜行列車でした。(その時、新幹線は広島まで届いていなかったのでした。)

    2作前の友達の話、畑を耕すと言う面で、思い出したことがあります。今生きているほとんどの人間は、狩猟採取生活から濃厚に切り替えた祖先を持っています。20世紀になるまで、人類の9割近くが農耕に携わっていたと思います。狩猟採取生活の方が楽だったのに、農耕生活を取り入れてしまった人類。理由は、人口増加。人類の定めなのでしょうか?

    作者からの返信

    @fumiya57博士🎓。

    ありましたね。
    「花嫁」。懐かしいです。

    私も夜汽車に乗って友達と出かけたりしました。
    今はもう、寝台列車もありません。
    一部残ってるとしたら、豪華な鳴物入りの
    です。
    そうじゃないんです。
    あの、シートも固くてだけど、窓も開けられてそこから夜の風が気持ちいい訳で。

    なんでも、早けりぁいいってのも違う時があるのになぁ。

    博士🎓、それ、当たりかもですよ。
    日本は農耕民族なのにそれを捨てて工業化へとまっしぐら。
    だから、少子化起こってるのかも!
    新説です!( ̄^ ̄)ゞ

  • 第279話 切符への応援コメント

    夜汽車って、なぜか「銀河鉄道の夜」を思い出してしまう。実際乗ることあまりないからかな。今回お題頂いた時、なぜか小説が書きたくなって、今降りてくるの待ってるんです。時間かかるかも、です。

    作者からの返信

    ふみそう礼にゃん。

    はい。宮沢賢治氏とても尊敬してます。
    若い頃に賢治巡りの旅に真冬に行きました。賢治の住んで小屋は雪で埋もれて、畑まで歩くと腰まで雪が。
    賢治はなんでこんな所でひとりで暮らしたのだろう。
    彼の中の絶望を感じました。前向きで生きる彼と絶望してる彼がいるような。
    心許せる理解者の妹が亡くなってから
    彼の中にどうにもならない悲しみがあったのかもしれませんね。
    賢治と比べたらいけないけど、私も同じでせから。

    私も実は小説書いてたんです。
    でも、疲れが溜まってきて気持ちが湧いてこない、、。

    楽しみ😊にしてます。


  • 編集済

    第279話 切符への応援コメント

    宇宙論的ニヒリズムを感じます。
    星野鉄郎は今の現状から飛び出して、生きる為に藻掻いて、足掻いて、999に乗って機械の体を手に入れようとしたけれど。(銀河鉄道の夜には敢えて触れない)
    全てが無為であり、それら有象無象の現実、一切皆苦から解放されて、無に帰ることを切望する。

    一筋の涙とありがとうの言葉が、この虚無感との対比になっていて素敵です。

    追記
    メーテルは男性、いや、松本零士の憧れの女性像かと思われ。理想を詰め込んでいるみたいですね。
    鉄郎は機械の体を手に入れてこの世界を変えようとする、英雄願望というやつですね。ハーロックやトチロウ、クレアやメーテルと出会うことでその理想も少しづつカタチを変えていくのですが。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。

    999で何故にメーテルは登場したのでしょうね?
    テツロウは機械の身体で永遠の生命を手に入れてどうしたかったのでしょうね。
    どう見ても、貧乏で不遇なテツロウが永遠の生命を手に入れてもいい事なんて無いのに。

  • 第277話 友よへの応援コメント

    若いと言うよりも、幼い頃に近かった年頃には、友が最も重要だと思ってましたが、年を取って行くと、異性(ガールフレンド・恋人・ワイフ)の方が優先すると思い始めました。もっと歳を取ると、孤独感ばかりですが、それでもまあ良いかと自己満足しかけている自分が怖いし、みじめです(笑)。

    作者からの返信

    @fumiya57博士🎓。

    博士🎓ーー!
    私がいるじゃありませんか!!
    かなり、おかしなばあさんですけど。

  • 今日もどこかで雨が降る
    黒い雨が
    そして多くの星が流れる
    赤い星が
    この星ももう青くはない
    赤い星だ

    だけどあの八月

    ずっと降り続いていた黒い雨は
    やんだ
    それでも星は流れたけれど
    やんだんだ

    夜は
    闇を取り戻し
    静寂を取り戻し
    安息を取り戻した

    そんな
    この星の八月の記憶の中で
    私は産まれた

    人々は忘れたかも知れない
    だが
    この星だけは知っている

    ここに
    あの人がいたことを




    ◆◇◆
    多くの戦争の記述や資料を観てきましたが
    何のために戦争をしなければならなかったのか、未だに理解に苦しみます。
    無駄に人の命を浪費し、多くの哀しみと憎しみを生み出した戦争。
    何が鐵血、クソ喰らえだ。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。

    気持ちが重い、八月がきますね。

    返詩ありがとうございます。
    なんだかなぁですよね。

    お盆は星が見えるでしょうか。


  • 「星だけが変わらずそこにあった」それはほんとうですね。そのことが、さみしさにもやさしさにも感じる。移り変わる世界の中で、唯一変わらずに見守ってくれている。きっと知っていてくれるはず、何もかもね。

    作者からの返信

    ふみその礼にゃんこ先生。

    ロマンチックなモノを考えてましたの。
    ところが、スカパーで硫黄島の映画やってて。実は八月は苦手にどんどんなってます。
    若い頃はそうした事についても考えるのは
    私達の役目でもあると思ってたのですが。
    こうもあちこちで争いが絶えませんと
    見るのも辛く。
    八月は気が重くなるばかりです。

    礼さんの詩は優しさに溢れてましたね。
    救われた気持ちです。


  • 編集済

    第277話 友よへの応援コメント

    おはようございます。
    にーちぇのぼっちです

    夜が明けて
    日の本にいる若者への皮肉でしょうか
    先人たちの耕した土壌に満足出来ず
    また闇の中で鍬を握りたいのか
    鍬を振り回して⋯⋯人の犠牲の上に
    生きたいと言うのだろうか

    しかしそれもまた、仕方のないことなのかも知れません。知らないのですから。学ぼうとしないのですから。



    昼の光に夜の闇の深さがわかるものか
    byフリードリヒ・ニーチェ

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。

    昼の光に夜の闇の深さがわかるものか

    なんちゅう、ええ言葉。
    若者達への皮肉ではありませんのよ。
    私自身へのダメ出しです。

    嫌いな言葉ですけど、
    頑張ってきたつもりなのに、芽🌱が出ないのは時に凹むんです。

  • 第277話 友よへの応援コメント

    あなたのおかげで日が昇り、畑から芽が出るのです。葉が出て、花が開き、実るのですよ。
    感謝以外の言葉はありません。

    作者からの返信

    @tumarunさん。

    返信遅くなりました。
    疲れてました。

  • 第277話 友よへの応援コメント

    「友よ」は岡林信康さんでしたよね。なつかしいけど、まだ子供だったのか、リアルタイムで覚えていない。でも、きっとみんな未来を見ていた。今は未来を考えたくない。何かを見失ってしまった。私たちは、結構激変の時代を生きていたのかも。

    作者からの返信

    ふみその礼にゃーさま。

    落ち込んでたので、自分と重なってしまいました。
    誠実な明るさを求めていても、そこへ
    辿り着けない気がします。
    そこへは案内人が必要なんです。

  • 第275話 白日への応援コメント

    白日なんて明るすぎて嫌いだ

    同感です。
    先日、大阪ー大分を結ぶ『さんふらわあ くれない』と言う弾丸フェリーの『かつめし』という番組を観ました。乗りたいなあ。って正直思いました。美味しそうな料理の数々。景色。船室。お風呂。自由のない自由。夜七時に大阪を出て、朝七時には大分。大分に着いたら温泉。食べて。温泉。食べて。温泉。帰りも船に乗って、そうしたら、瀬戸内の海に沈んだってかまわない。そんなことを考えて見ておりました(笑)え、関係ない?失礼しやした!

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。

    本当は夜行列車🚃に最後に一度乗りたいと思ってたんですけど、もう、無い、、。
    豪華なやつでは無くて昔ながらの。
    そこで、YouTube見てたらフェリー⛴️旅が出て来たんですよ。
    名古屋港からは北しかないんですよね。
    大阪は南しかないし。
    南港からの出発ですか?
    新幹線は速いけど、なんだかなー。
    無駄にのんびりしたいのです。
    温泉♨️かぁ。
    行きたいですねぇ、、、。

  • 第273話 あしたのわたしへの応援コメント

    しやくしょですか。
    ひとの世界というものは本当にちいさな世界。しかし産まれる世界は選べない。そのちいさな世界はまさに此岸と彼岸の間の世界なのかもしれない。輪廻があるならつぎこそは、ね。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。
    さすがですね。休みなので、観てました。
    号泣😭。
    こう言う話はダメなんです、、。
    なので、ためないように文章で昇華しました。

  • 第272話 写真への応援コメント

    このウタ、わかるの私と田鶴さんだけじゃないですか?(笑)
    あの写真からまさかこんなお話が生まれているなんて!!田鶴さんの写真大喜利も捨てたもんじゃないですね!!

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。
    そんなん言うても、オモロ過ぎて、参戦せんわけにいきませんがな。

    田鶴さん、凄い方ですよ。
    ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3

  • 第271話 ジョニーへの伝言への応援コメント

    こんばん。

    単純に考えると、旅に出てるから伝言板に書いても見れないよね。
    つまりスナフキンの言ってる伝言板ってのは、ネットの伝言板てことだろうか?スナフキンもデジタルコンテンツを扱えるようになったのね。時代の流れを感じます。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。

    高校生の時に地下鉄に伝言板があったんです。幼馴染二人がいつも暗号残してるんですよ。「ふけるぞー!例のとこで待つ!」とね。
    しゃーないなあと行くんです。スマホない時代ですから。
    地下鉄の伝言板は恋人同士の連絡とかもありましたよ。
    あれはあれで楽しかったです。
    暗号っていいなぁ。
    スナフキンは自由の象徴なんです。
    だから、スマホは持たないでしょ。
    業務連絡とか困るから。(>人<;)


  • 編集済

    第271話 ジョニーへの伝言への応援コメント

    この曲、曲名は覚えていたのですが、歌詞は全く覚えていなかったので、YouTubeで聴いてみました。その中で、「2時間待ってたと、、」の部分が気になりました。日本人の間では、2時間という時間は、待つにはとても長い感覚だというのは分かります。しかし、東南アジアや南アジアの人間達には、2時間遅れなんて、普通なのだと良く言われます。アフリカや中近東も同じらしいです。その様な国々では、丸一日待ってたとくらい言わないと、意味がないかも知れません。

    なぜか「5番街のマリーへ」はよく覚えていました。ペドロとカプリシャスというグループ名も。


    作者からの返信

    Fumiya57博士🎓。

    高橋まりこさんって歌🎤が美味かったですね。
    日本の病院の待ち時間の長さに比べたらマシですよ。うほほ。

    「五番街のマリー」もいい曲ですよね。


  • 編集済

    第270話 黒猫のタンゴへの応援コメント

    アントニオには悪いことをしたにゃ。
    ジュニア、おめぇは親父みてぇになるにゃにゃ。
    にゃに、話が違う? チエちゃんの話やなかったっちゅーわけかにゃ。黒猫のリベルタンゴってなんにゃ!? 知らにゃいにゃ!にゃにゃにゃ!

    追記
    いや、知ってますよ?さすがに。なんなら好きな曲です。あのタンゴのリズムがとても好き。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。

    師匠は「黒猫のタンゴ」知らないーーー!

    ええっ!ゼネレーションギャップ過ぎて、
    下落したですーーー。ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

  • 第270話 黒猫のタンゴへの応援コメント

    コフク、夜の9時過ぎに帰ってきましたニャ。

    作者からの返信

    ふみその礼にゃん。

    良かったあーるー。
    「おかえりなさい」。
    冒険は楽しかったかな?🐈‍⬛

  • 第269話 セシルの週末への応援コメント

    またまたユーミンですね。
    セシルではないけれど、確かに最近、自分を無駄遣いしている人が多い気もします。勝手気ままで自由といえば聞こえはいいかもしれないけれど、後で後悔しないか心配なレベルですね。お子様が簡単に体を売ったり、ドラッグや麻薬、覚醒剤まで簡単に手に入る。国や自治体の規制が緩いのか、どうなのか。
    闇バイトに手を染める若者も同じ。若気の至りで未来を潰すのは簡単だけれど、やり直しとなると、なかなか後戻りは大変です。
    なんて世の中なんでしょうね?

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。

    あのね、ユーミンが作るとこうなるかーって。尾崎豊とは違うぞー!って思ったのです。
    馬鹿な事をしたくなるのは若気の至り、そこを卒業させてくれるのは友達だったり、親以外の大人だったり、恋人だったりするような気がします。
    人間って人間でしか救われるないような。

  • 第266話 14番目の月への応援コメント

    さすがスナフキン。ユーミンの曲からすると、次の瞬間から欠け始める満月よりも、明日輝くであろう14番目の月が好きというもの。そんな月に曲をプレゼント。

    因みに私の好きな月は昼間に視える透明の月。青空に溶けそうな感じが良いですよね。

    作者からの返信

    かごのぼつち師匠。
    ご存知でしたか。ユーミンの曲ですね。
    歌詞はいじっぱりの女の子って感じがするんですけど。
    なーんで14番目なんだろ??って不思議でした。
    確かに満月🌕はもう瞬間から欠けているのですね。

    昼間の月ですか。
    ぼんやり😶‍🌫️としか、、、。
    今度、しみじみと探してみます。
    溶けそうな月の例えはイイですねぇ。


  • 編集済

    第265話 重き荷を背負いてへの応援コメント

    おはようございます。

    相当深いトラウマですね。不定期に繰り返し見る悪夢。ずっと囚われている、支配、征服、抑制されているのですね。寝ても起きてもつきまとう記憶。一生消えることはない傷だと思われます。
    寄り添うことは出来ても、治療は無理、上書きして濃度を薄めるのが良いですが、根が深い。
    DVの加害者も被害者である場合もありますが、だからと言ってそれで上書きする事は出来ません。かと言って同じように仕返したり、同じような事を誰かに行うと自分自身がそれと重なり、自己肯定感が更に損なわれ、抜け出すことさえ出来ない地獄絵図が見えます。

    今のおしたしさんの人柄をみると、とても好感が持てます。これはおしたしさんの頑張ってきた結果であり、成果とも言えるでしょう。自分自身がそれを認められなくても、私はおしたしさんが素晴らしい人柄に見えます。

    過去は変えられないし、その荷物を軽くする事は、隣にいる人しか出来ません。一緒にその苦しみをまるごと背負ってくれる人が必要だといえるでしょう。

    ここにおしたしさんが吐き出す理由として、過去を含めた自分自身を曝け出し、それを受け止め、共感し、支えてくれる人を知らず知らず求めているのかも知れません。

    本当の意味でのカウンセリングというものは、そう言った意味で大変精神力を使います。何故ならその人の気持ちに寄り添わなければならないからです。なので机上の空論を振りかざして知ったふうな事を言う薄っぺらなカウンセリングを受けるとかえって悪化します。何故なら分かってくれる人がいない、その重さを分かち合えないからです。

    この気持ちに寄り添ってくれる人ならカウンセラーである必要はありません。おしたしさんのことをまるごと知って、一緒に喜怒哀楽を共感出来る人を増やしましょう。

    お父さんの事を死ねばいい、殺してやりたいと思う気持ち、私はそのままで良いと思います。何故ならあなたの人生は一度、いいえ、何度だって殺されているのだから。辛いを超えて、悔しいでしょう。忘れたくても忘れられない、離れたくても離れられない気持ちと記憶と、ずっと付き合って行かなければならないのですから。

    ですが、ご自身でもわかっているとは思いますが、そんなことに時間をとられるのは勿体ない。だからこそ日頃面白おかしく生きることに、活きることに生き甲斐をみつけようとしているのでしょうね。

    だからこそ人の気持ちに寄り添えるおしたしさんみたいな人が、本来ならばカウンセラーに向いていいるのでしょう。
    おしたしさんのこの『ウタ』で、いつも癒されております。だから、ありがとうございますm(_ _)m

    長文失礼しました。

    作者からの返信

    かごのぼつち師匠。

    ただ今、絶賛、仕事で煮詰まってて、そういう時に過去から悪夢がやってくるんです。

    師匠の近況ノートの神戸の洋食屋さんのお料理を見た時、もしたしたら、父はこんな風にやりたかったのかなぁと初めて感じました。
    神戸は私が産まれたところで5歳まで暮らしたところです。
    父はとにかく神戸が好きで、名古屋に帰ってきたのが悔しかったみたいでした。
    当時、神戸の洋食はやはり名古屋とは格段に違っていたようです。
    私なりに父の仕事を振り返ることができた気がしてます。あの人なりに仕事だけは真剣だったとこがあったのね。
    びっくり‼️してる私です。

    昨日、15年も同じ職場の30代半ばの副主任に「愚痴りたいの。」と頼んで聞いて貰いました。
    彼は冷静なタイプで口が堅いので、いいんですよ。
    ほほほ、彼も愚痴りに苦笑いしてました。

    そうですね。
    共感して欲しい、理解して欲しいと思ってると思います。
    んが、こんな話は面と向かってできません。
    相手もリアクションに困るし、変に同情されるとオロオロしてしまいます。
    なので、しませんね。
    幼馴染は小学生からの私を知ってる、つまり家の親のことも知っててくれるので、
    助かるわけです。
    ここの人達にはかなりの甘えと依存をしても良いと決めてます。

    外でいい顔してるとたまるので、マックのオレオフルーリー依存になるわけです。
    昨日は我慢😣しました。
    今日はダメだと思います。
    すでに、Uberを見てます。
    2個頼もうか?葛藤してます。

    師匠、コメントありがとう😊ございます。


  • 第265話 重き荷を背負いてへの応援コメント

    私の妻の両親も毒親でした。父は、アル中で、息子達を虐待していました。おかげで、義母は子供5人連れて、逃げ出しました。しかし、その前に、実は、浮気をして妊娠したようでした。その後、義母と義母の浮気相手は、結婚していると言い張っていましたが、実は、義母と義父は離婚していなかったので、結婚はできていませんでした。その上、子供達を強く束縛し、その上、言葉による虐待もしていました。

    おかげで、私は結婚できたのだと思います。母と継父から逃れるために、私の元へ転がり込んできたのでした。

    妻が若かった頃、もっとカウンセリングをするように勧めておけばよかったと思います。本人は自分を見つめ直すことよりも、自分のいる環境を変えることにばかりに重点を置き過ぎていたと思うのです。

    作者からの返信

    @fumiya57博士🎓。

    博士🎓の奥さんの気持ちわかりますよ。
    私は男性恐怖症で外観でモテました(笑)が
    男なんて信じられないし、怖いとしか思えないので誰とも付き合いませんでした。
    夫はかなりの年上で陽気でアホだったし、
    もう30歳になり友達が死ぬ気になれば結婚できる!と言うからしました。

    私もカウンセリングを受けたいと思いつつも当時の日本では私達のようなサバイバーへ的確なカウンセリングできる人はいなかったと思います。

    アメリカはその点ではカウンセリングもたぶん、専門的分野に分かれているでしょうから羨ましいです。

    博士🎓との出会いは奥さんにとっては救いだったとしか思えません。
    下手をすればDV男に引っかかる確率は大きかったと思います。
    私も博士🎓のような男性がいたら、かなり人生は明るいものになったんじゃないかなぁと思います。


  • 第264話 案山子への応援コメント

    ダウンタウンの松本人志さんも、さだまさしさんの「案山子」が好き、と仰ってました。
    この人、いい人かもしれないと思いました。

    作者からの返信

    ヤマシタ アキヒロさんへ。
    まっちゃんのオカン、テレビに出てましたね、一緒に漫才やってて、めちゃオモロい人でした。

    きっと、ええオカンやったんでしょうね。

  • 第264話 案山子への応援コメント

    こんばんは。

    案山子ですか。
    何でもええから連絡して欲しい声を聞かせて欲しいと言う、構ってちゃん。ひとり雪を積もらせて心寒く佇んでいる自分の侘しさ、うちの親も同じ。とにかく声聞かせろ、顔出せ、周りの人は居なくなる一方できっと寂しいのが目に見えますね。人の親は人。声を発した方がより寂しいわけで、温もりに飢えているのでしょうね。
    室生犀星の小景異情を思い出しますね『ふるさとは遠きにありて思ふもの
    そして悲しくうたふもの
    よしや
    うらぶれて異土の乞食となるとても
    帰るところにあるまじや
    ひとり都のゆうぐれにふるさと思ひなみだぐむ
    そのこころもて遠き都にかへらばや』
    出て行った方が声をあげればこう謳うのでしょう。

    どちらも日本の情景と相俟って、何か美しく見える不思議。やはり日本は侘び寂びの文化が根差しているのでしょうか。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。
    ふるさとは遠きにありて、、。その先は知りませんでした。
    なんと物悲しいのでしょうか。
    矢が貫きました。

    教えて頂き、この感激をいつまでもです。
    ありがとうございます。

  • 第264話 案山子への応援コメント

    優しい歌声と優しいきもちがありがたいですね。
    菜の花のおしたしさんの影響で、聴いています。ZARDと尾崎の次に聴いています。

    作者からの返信

    遠野 歩さんへ。

    若い頃のさだまさしさんです。
    ZARDさん、声が好きでした。亡くなった時、歌姫は神が連れて行ったのかと思う事にしました。
    すいません、尾崎豊さんは苦手なんですー。
    ヤンキー嫌いだもんで。

  • 第264話 案山子への応援コメント

    さださんの「案山子」自分が若い頃は子供の立場から、若干親の干渉のうっとおしさも感じたけど、じぶんが親になると、まさにそのまんまです。後から分かる。誰もが通る道ですね。

    作者からの返信

    ふみその礼さまへ。
    鬱陶しいくらいの親の愛を注いでもらって幸せ者なんですよ。
    それがあって自分の子供へ愛を捧ぐことが
    自然にに出来るんですよ。

    それが無いと子供の愛し方がわからなくて
    普通じゃない気がして、ビクビクする訳です。
    礼しゃんは親御さんに感謝しーやー!

  • おはようございます。
    人の距離感の測り合い、探り合い?私もとても苦手とするところです。奥ゆかしいといううか、回りくどいことは正直わかりません。おっしゃる通り、いっそ直球で来られる方がなんぼか気が楽です。どんな乱暴なボールでも自分は傷つくこともありませんし。はあ、難しいですね。

    安西マリアと言うと『夏の太陽』を思い出しますが、他にも色々歌われているのですね。どれも懐かしい感じで後で聴いてみます。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。
    職業柄ですよ。相手の様子みてみて、ここは言わないのが正解✅?それとも答えるのが正解✅?
    そんなこんなで、私生活までに及ぶんです。
    私ははっきり言われたい派です。
    それで、あーれーと傷つくこともあれば気付くこともありますからー。

    では、師匠、どしどし、悪送球投げさせてもらいまんにゃわ。

  • 天才がここにいた!!
    私も同じようにこのレストランへ行ったのですよ。でもこんなに鮮明に描く事が出来なかったので、文章に起こすのは先延ばしにしておりました。そうしたらこれですよ!私が思い描いていたよりもずっと解像度が高かった!!天才ですね!!

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。
    恥ずかしいですわー。

    森の小さなレストランを何度も聴いてました。
    とても穏やかない気持ちにさせてくれますねぇ、ご紹介いただき感謝してます。

    師匠も書いてください。是非是非、読んでみたいです。
    天才バカボンだよーん。_φ( ̄ー ̄ )

  • 第261話 ファイトの裏側への応援コメント

    げっ!

    作者からの返信

    @fumiya57博士🎓。

    博士🎓、みゆきのことを知ってますの?
    ホラーでんがな。


  • 編集済

    第261話 ファイトの裏側への応援コメント

    続けてみゆきさんの。
    ホームの階段から子供を突き飛ばした女の薄笑い。そこに物語をつけたのですね。どうして子供を突き飛ばしておいて笑えたのか。
    男は突き飛ばしたなんて感覚はなかっただろうし、母親は自分の旦那が同じように子供の命を弄んだ事を知らない。突き飛ばした女は思う。ほら、どう?何とも思わないなんて言わせない。あなたたちも同罪よ。子供には罪はない。自分はどうして罪もない子をおろさなければならなかったのか⋯⋯。あなたたちも思い知ればいい。

    と言う、このウタから広げた私の妄想です。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。

    実は、みゆきの曲でもファイトはあまり好きじゃないんです。不気味すぎて。
    何か理由があるって思いたくて。
    師匠の妄想通りです。

    ちなみに一番好きなのは「歌姫」です。
    ユーミンも好きです😊。
    ユーミンはやり返してますからね。(苦笑)


  • 編集済

    第260話 エレーンへの応援コメント

    中○みゆきのエレーンが、少し救われた気がします。
    生きるために行なった罪もきっと罪なんでしょうが、だからと言って死ぬことを選ぶことも罪だと言うのであれば、一体どこに救いがあるというのか。世間も神も無情で無慈悲だ。まだ自分を偽ることの出来るドレスや、あぶく銭の方が、おなかをほんの少し満たせる分だけ、救いがある気もする。だからと言って笑えるかと言えば、それは違うでしょう。世の中は不条理だがそれが世の常だと言うのであれば、このよのなんと歪なことか。
    ほら、窓の向こうのあの娘が幸せとは限らない。ならばどこに幸せを求めれば良いのか。だから天国や極楽浄土を求める?これだから宗教は偽善的に思える。もっと価値のないものに価値を示せよ!!えっと?何書いてたっけ?サロメのヨハネ?マグダラのマリア?

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。

    わかりました?エレーン、、。好きな曲ですが、、。みゆきって一曲の中に物語が入ってて。エレーンはからゆきさんを連想させるんです。
    ちと漢字間違えたです。
    怖ではなく畏れですねぇ。
    山田洋次監督の学校の夜間中学で最後に「幸福」について話し合ってます。
    もしかしたらそれかなぁと思ってます。

    サロメのヨハネ、勉強してみます。
    宿題もらえると萌え〜になります。

    えっと、私は信仰を持ちませんが、患者さんの中には信仰をお持ちの方も多かったです。しかしながら、信仰が救いになったとは思いにくい、、。いや、救いになる人もいるのかしら。
    ものすごい怒りをぶつけられるので、ひえーっと思ってました。


  • 編集済

    第259話 つばさへの応援コメント

    私の年齢ですから、紙ふうせんの「翼をください」を思い出します。

    検索したら、二番目に出てきたビデオ。ウクライナの人らしく、前半は母国語、後半は日本語で歌ってます。ちょっと熱唱し過ぎかも。😅 しかし、今のウクライナでは、翼をもらって、何処かへ飛んで行きたいと思う人達は多いのではないでしょうか?
    https://www.youtube.com/watch?v=U8NHcLh8y1s

    この歌を歌いながら、縄跳びして下さい。

    作者からの返信

    @fumiya57博士🎓。

    その歌ね、映画にらなったのですよ。実話でね。中学三年の女の子が骨肉腫になり、
    それでも和光高等学校に入りたいって片腕切断しても勉強して合格するんですが入学前には肺転移で亡くなります。

    私は本田美奈子さんの「つばさ」が好きなんですよ。
    彼女は努力家ですごいロングトーンなんです。
    白血病で亡くなりました。

    ところで、トランプ♠️さん、どーしたんですか?
    最近、認知症じゃないかと心配してます。
    チョコザップに入会しようか悩み中です。





  • 第259話 つばさへの応援コメント

    スナフキンに会いに行くための翼だったのに、結局来てもらおうとするのさすがです。モンスター飲みまくって頑張った小人さん達がつくった翼。手伝ってくれるって言うんだから1000回から頑張るしかないねー!

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。

    あかんですー!
    この前、所長の変なボクサー縄跳び貸してもらったら一回も飛べなかったんです。
    んなアホな。
    くっそー!この縄跳び、重いし長すぎるからやー!!オコぷんすけ。
    若い職員には、また、変なことしようぞと
    見られて恥をかく、、、。
    二重跳びできたんですよ。ほんとなんですってーーーう。うっうっ。

  • 第258話 赤い花 白い花への応援コメント

    どういう心境なのでしょうか?理解に苦しみます。
    人って…自分も人です。

    作者からの返信

    遠野 歩様へ。

    ううん。
    宗教が根底にあるんでしょうか?
    ただ、信仰心とはかけ離れてるような
    信仰を持たない者にとって、理解し難いですね。
    私は私の現実を生きるしかできないのです。

  • 第243話 アコーディオンへの応援コメント

    気持ちが良い詩ですね。
    ずっと、世界に浸っていたいです。

    作者からの返信

    遠野 歩様へ。
    お越しいただきありがとうございます😊。

    たまにはね、こんな気持ちになりたいんです。(#^.^#)


  • 編集済

    第258話 赤い花 白い花への応援コメント

    ジェノサイド。
    人に当てはめれば特定の人たちが悪者に視えますが、ある種への排他性と言うものはどこの世界にもある、腐った人間の本質に近いものかも知れません。自分勝手で独り善がりの浅ましい人間らしいじゃありませんか。
    いつまで経っても無くならない戦争、いじめ、偏見。少し文化が違うだけでイラッとする事ありませんか?
    アメリカの誰かもも非難してますが、白人至上主義が何を言っているのか。日本人は違う?そんなことはありません。福田村事件なんてジェノサイドでしょう。未だに部落差別も無くならない。
    だからと言って見過ごせるものでもありません。腹が立ちます。何もできない自分に。高層ビルの上で望遠鏡を覗いてみている奴と何ら変わらないのではないかと。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。
    おしゃる通りだと思います。
    福田村事件を調べてみたら関東大震災の時の話ですね。15円50銭の話は存じてます。
    濁音が話せないから。そうしたんですね。
    同和問題は今や複雑になりすぎて理解に苦しみます。
    私が一番嫌なのは日本は単一民族だと思ってることです。
    アイヌの人は日本人では無かった、沖縄は琉球王国だった。
    日本ではありません。
    言葉や名前や文化を力でねじ伏せただけです。
    私はその血を引いた日本人です。


  • 第258話 赤い花 白い花への応援コメント

    「あなたの神は祝福してますか」この言葉、今すべての人に問いたいです。

    作者からの返信

    ふみその礼しゃま。
    強いもんが弱いもんを踏み付ける。
    子供は産まれるところを選べないのですよね。
    私の知ってる方で事情のある人たちに住むところを提供するのを個人でやられてるんです。
    実はこうした小さな事がとても大切で、それでひとりでも救われたらいいですよね。
    その方の神は祝福してます。絶対に。

  • 第257話 白拍子への応援コメント

    義経と静御前のお話か何かかと思いましたがオリジナルですか?世界観が伝わります。白拍子のお話はあまり読んだことがありませんでしたが、そのとっかかりをいただきありがとうございます。
    あれこれ調べているうちに祇王寺へ行ってみたくなりましたよ。

    このなんとも切ない感じが当時の遊女の立場が表れている気がします。白拍子として舞い、性別を超え、妓を超越することでしかその身を立てることが出来なかった。そしてやはり一つの想い、愛に生きる遊女のひとつの生き様を観た気がします。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠。
    実は最近、年取ったなぁと鏡🪞を見て思った訳です。
    んで、若さゆえの美しさを失くしたらどうなるのかな?と思って白拍子が思いつきました。
    美しさや教養もありながら、遊女であり
    好きな人とはそうことはできない。
    だからこと一度愛せば深くなりすぎてしまったのかもしれません。

    白拍子で祇王御前か祀られているのですか?(祇王寺)

  • 第257話 白拍子への応援コメント

    短編なのに、白拍子の生涯とその悲しみが見事に活写されていますね。さすがです。

    作者からの返信

    ふみその礼しゃまへ。
    言葉使いを調べてみたのですが、白拍子は宮廷言葉を使うとは思えないし、、。
    勉強不足です。💦 
    書きたい時を外したくなくて。(言い訳するー!)
    白拍子は遊び女ですから、身分のある人に囲われていたはずです。
    しかし、男の人は歳をとって美しさを失くした白拍子に気が付かなかったのですよ。
    美しい白拍子の顔になり気づくってとこが
    薄情だわねぇと思うお年頃です。

  • 第255話  I Shall Be Releasedへの応援コメント

    そうか、ボブはバカボンのファンだったのか。え、違う?
    そう言えばボブが言ってたっけ?
    「The most important thing is to get away from the pain, and enjoy the music.」:(一番大切なことは、痛みから逃れて、音楽を楽しむことだ。)
    え?ボブが違う?なんそれ?

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠へ。
    えー?もしかして、スポンジ🧽ボブですか?
    バカボンのパパの言葉は哲学なのだー。
    実は太陽が西から東に沈むって?
    パパじゃないのー?ಠ_ಠと思い?パクリ疑惑を、、、。
    やっちまったなー、ボフーーっ!

  • 第256話 あめあめふれふれへの応援コメント

    若い頃は、雨に濡れても平気でした。今はゴアテックスの偽物ジャケットで防備します。

    うちの妻がクロックスで時々、雨の中歩いています。穴のないクロックスもあるので、そっちにしろと言ってますが、買う気はない様です。

    私のクロックスはそこが擦り切れていて、濡れたコンクリートでは滑りまくります。

    作者からの返信

    @fumiya57博士🎓。

    婿はクロックスの高いものを買いました。
    流行ってるらしい。しかし、重たくて足の甲が硬くて擦れて泣いてるらしいです。
    私はクロックスじゃなくて生協のぷにぷにサンダルを履いてます。
    気持ちいいんですよ、これ。
    職場に置いてあるクロックスは底がやば味です。
    雨の日はすっ転ぶと思います。
    博士🎓、新しいの買ってください。Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

  • 第255話  I Shall Be Releasedへの応援コメント

    ディランの詩のレベルの高さはさすがノーベル文学賞受賞者ですね。

    私は、本人が、このザ・バンドと一緒に歌っているビデオを時々見てます。リンゴ・スターとロニー・ウッド(ローリング ストーンズ)も参加してます。
    https://www.youtube.com/watch?v=MjtPBjEz-BA

    作者からの返信

    @fumiya57博士🎓へ。

    世代じゃないんですよね。拓郎とかがフォークの神様って言うから聞いただけで。
    和訳にしてるとなるほど偏屈な詩だなって思うんですよ。
    反戦の歌みたいに言われてて、本人は嫌だったみたいですね。
    博士🎓の世代なんですか?

  • 第256話 あめあめふれふれへの応援コメント

    風邪をひかないように

    作者からの返信

    @tumatunさんへ。
    へーっくしょーん。
    なんちって。

  • 第256話 あめあめふれふれへの応援コメント

    いやいや、クロックス履いてじゃぼおおおーんっとかやってる人に傘は差し出さんでしょう(笑)もう傘捨ててずぶ濡れにかかってるヤバい人ですからね!!全然困ってない!いっしょにじゃぼおおおーんっとかやってくれる子供なら居そうですが!!

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠へ。
    あのね、午前中にだだ雨だったんです。
    急にスーパー行こう!今でしょ!
    わざと水たまりに足突っ込んできました。
    楽しかったなぁ。
    皆んな見てたけど、知らんしー。٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
    そやねぇ、おかしなおばはんって通報されるますね。
    つまらんの、、。
    師匠、傘持ってきてーー。