第17話 寂しいぽつへの応援コメント
いろいろなぽつがあって、豊かででも寂しくて、そしてなにより、かわいらしいです☺
第16話 抜け殻スケッチへの応援コメント
終わった恋を“飾るもの”として描いているのが印象的で、どこか切なくて美しかったです✨
完全には理解できないのに、不思議と感情だけが残る作品でした☺
第15話 川のほとりにてへの応援コメント
人との繋がりや優しさが、詩として柔らかく表現されていて、不思議で心地よい気持ちになりました☺
作者からの返信
ありがとうございます。
当時、とある作家さまへのお礼のプレゼントとして書き下ろした作品です。
悩み多き方で、少しでも健やかになればと……
今はもうカクヨムを去ってしまいましたけど。
『心地よい気持ちになった』
堀尾 朗さんから、そのような感想がもらえて、私が癒されました。
ありがとうございます♪
第14話 大航海時代への応援コメント
ビービー玉?子供の遊びとかでしょうか?
子供がいろいろなものを見立てて冒険ごっこをしている感じを連想しました✨️
間違っていたらすみません💦
作者からの返信
ビービー弾といって、エアガンに込める、ひきわり納豆ぐらいの小粒の玉です。
読み手さんも色々空想できて、わくわく詩にしてみました。
これは私の海に捧げた七年ほどの青春の、思い出のメタファーが散りばめられています(●´ω`●)
デカいシャコガイを親分(漁業権持ってる)がとったのを食べたり。
カリンバ(親指ピアノ)を弾いたり。
ブダイ(魚)は夜半透明な幕を張って眠るので夜の海に潜って気に入ったり。
第11話 月曜日の決意への応援コメント
こ、これは「新しい自分を探そう」という決意の詩、という理解で合っていますか?
(ちょっと自信がなくてすみません💦)
月曜日といえば、万国共通で「怠い」「会社行きたくない」「地震起きないかな」みたいなイメージでしたが、この詩の主人公は変化を求めているんですね✨️
ちょっと見習わなきゃ、と思いました☺
作者からの返信
詩は柔らかくて自由なんで、ビーズクッションのように、自分心に沿うようにフィットさせた感想を持っても、伝えてもいいんですよ(*´ω`*)
(特に私への場合は♪他の人は知らんけど〜(๑˃̵ᴗ˂̵)
シラスとレモンジュース苦いよ、だけでもね♪
この時の私は身体の腕や肩の故障で、休職していて。それでカクヨム書くを始めたんです。絶望と痛みでダラダラせず、できる前向きなことしよう、そんな感じです。歩くのも振動で痛かったです……
(やっとホワイトデー週末から無事帰還!つ、疲れたっっ!お返事遅くなってごめんなさい)
第42話 雪の夜の秘話への応援コメント
思い出もキラキラになって詩も輝く
災難もキラキラに変えていくの素敵です(*´ω`*)✨
作者からの返信
本人はキラキラファッションとはほど遠く、至ってモサイでありますが。
視界も世界もキラキラフィルターを通して、ご機嫌で過ごしたいのです〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
第40話 ペロペロキャンディーへの応援コメント
溶けないペロペロキャンディーは
可愛いけれど強そうです(*´ω`*)
噛んだらケガするかもよ、お気をつけて
作者からの返信
可愛いけど強い♡そんでもって、凛とタフ
そんな主人公の女の子です٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
「甘く」みて「なめて」かかると……噛みつこうもんなら(笑)
第9話 らっこストーリーへの応援コメント
ラッコは手をつなぐんですか✨️
動物が人間的な動きをすると可愛く見えるのはなんでなんでしょうね?
作者からの返信
野生のラッコは、ジャイアントケルプ(最大60M)という海藻を、流されないようにお腹とかに巻きつけて寝るそうです。
それがない水族館の子たちの中には、手を繋いで寝たりする子もいるようです。
愛情というより、落ち着くからっていう習性のよるものらしいです。
『動物が人間的な動きをすると可愛く見える』ふふ、確かにそうですね。親近感を覚えるからかしら( ´ ▽ ` )
第8話 酒ではならざるものへの応援コメント
たった3行なのに、いろいろと想像してしまうのが凄い✨️
作者からの返信
堀尾 朗さんはどんなことを想像したのかしら♪
こういう読んだ人が色々想像できるのって楽しいな〜と思って。
のちに一行詩のような、生活に、記憶に、呼水を一滴、みたい連載をはじめたんですよ。(あえて、むしろ、くだらない一行がいっぱいですけど(笑)
そう言ってもらえて、とても嬉しいです。ありがとうございます!
第7話 砂糖 塩 酢 正油 味噌 への応援コメント
「切ないですね」と言って良いのか、「強がんないで」と励ませば良いのか、それとも「それも一つの幸せだよ。一般的な幸せの価値観を当てはめるなってことですよね?」と同調すべきなのか、どう反応するのが正解なのか考えさせられる詩ですね✨️
もしかしたら、こうやって、もやもや考えてる時点で作中にハマってるのでは?と最終的に結論づけました(笑)
作者からの返信
ちらリズム同様、この詩も女子ワールド前回で。深夜の女子のワンルームを覗き見したような気持ちになりましたね(*≧∀≦*)?
これは私の、まだ10代の頃の気持ちをエッセンスに垂らして生まれた、物語り詩なんです。こんなふうに短編ではなく、詩の出力方法をとったフィクション詩と。
私のそのままの、本物の気持ちを色濃く反映した詩が。
しれっとマーブルに混ぜられている詩集なんですよ〜
第38話 デッドボールもなんのそのへの応援コメント
ガニ股で
タータンチェックのスカート履いて
吹く
バグパイプ
のところで急にイメージしっかり可愛いの出てきて好きです(*´ω`*)
ストライクばしっと決められたのか!
決めていて欲しいです✨
作者からの返信
短編で描かずに、こんなふうに詩で出力することを楽しみだした頃の作品です。
ね〜(*´Д`*)ストライクかっこよくキメて欲しいですね!
第37話 本気モード宣言への応援コメント
ハッピー・ファンファーレ!
美味しいものたべると、脳内そんな感じになりますね( *´艸`)
毎日ハッピー・ファンファーレしたいものです♡
作者からの返信
パンパカパーン*\(^o^)/*
美味しいものとの出会い、
美味しいものを美味しいって感じる幸福に♪
第3話 シリカゲルの青い粒への応援コメント
いろいろな比喩が重なり合っていて、美しい詩でした😊
作者からの返信
美しいなんて、なんてなんてまあ(*≧∀≦*)
おほほほ
(っておまえさん本人に言ってねーやいヽ(・∀・)どべしっ)
ってツッコミはさておき。お礼に、カラっといくよう、心にシリカゲちゃんをしんぜよう♪
ありがとうございます、堀尾 朗さん。
(ちなみにこの詩集の最後の方には『ガラクタ』の詩が出てくるんです。だから何となく親近感を覚えました(*´꒳`*)
第2話 消しゴムで「も」消し「が」にした誠意を捧ぐへの応援コメント
タイトルを見て、謎解きかなと思って、「も」消して…「が」入れて…
なんか違うらしいなと思って、文をそのまま読んで、なるほど、ちょっぴりわがままな女の子の照れ隠ししてるのかな?と思ってたら、マヨネーズはの件で、比喩かも思って…。
いろいろな角度で遊んで読める楽しい詩でした😊
作者からの返信
読んだ人が、余白分を自由に空想したり、いろんな見方ができたり、うんうんそーだそだと分かりやすく共感したり。
私の場合は、自己満足だけの難解なものではなくて、人に見せることを意識して、詩を書いています。
私「も」にすると、あなた「も」悪い。と、相手を責める気持ちがつい滲んでしまうのでね( ´△`)
謝る時は潔く腹括って、私「が」。
とっても嬉しい感想をありがとうございます♪
詩でコメントを書くのはちょっと難しいでしょう?だから余計に、ありがたく嬉しいのです〜(●´ω`●)
第1話 シャボンだまへの応援コメント
「シャボン玉が萎んじゃった」って負の要素からパリンと割れたら掃除が大変、いなくなったらお互い寂しいもんねと見方を変えて、優しい詩になっているのが良いですね☺
作者からの返信
こちらの詩にもお訪ねいただけるなんて、感無量です(*´◒`*)ありがとうございます!
シャボン玉がまんまるくてふわふわ浮いてなくなっちゃうのは、まさに負の要素ですよね。
でも、それでも笑って生きてたい( ´ ▽ ` )姿を変えてしまったシャボン玉だけど、愛おしいと思う詩になりました♪
第35話 冬支度への応援コメント
色んな感覚を味わえて素敵ですね( *´艸`)
澄んだ カケラを口にすれば
すぅっと 冷ややかに
咽喉もと 滑り落ちてゆく
本物の すかっ晴ぱれ
のところが特に好きです✨
冬の晴れは、そういう感じあります。
ひんやり、すかっと、澄んで、冬の匂いがするやつ。
作者からの返信
冬は忙しくって。仕事場にこもって、日中外にほぼ出ない日々。
何か用事で外出て、ふと見上げた空。いつもの都会の街並みの、ちっぽけなお空でも、気持ちや頭がスッキリして、解き放たれたように感じたときの気持ちですう。
スッキリ&スッカリと晴れ上がった空
そんな造語であります( ´ ▽ ` )
えへへ、素敵って言葉のプレゼントをありがとうございます!
第33話 (てんとれ祭) 夢の切符 (作者 小西紫)への応援コメント
居間で笑ってる私に会うことを願うの良いですね。
そこにはすべて詰まっていそうです(*´ω`*)
作者からの返信
一網打尽に微笑まシーン(●´ω`●)
マッチ売りの少女のように橙色に浮かぶ思い出。
暗い部屋の冷たい布団に、シュッと入るコニーがいます……
いつも詩にお声かけいだだけて嬉しいです♪ (詩って、およそのお訪ねすると、一般的にコメント少ないですもんねぇ)
第32話 逢う魔が時への応援コメント
かまってちゃんと、かまってやるぜさん、みたいで好きです(*´ω`*)♡
作者からの返信
『かまってちゃんと、かまってやるぜさん』(●´ω`●)
二人セットなら、寂しい夜に朝を無事迎えられますね♪
素敵で嬉しいコメントありがとうございます♡
第28話 ちょうど水曜日だったへの応援コメント
いつの間にやら
やらなくなったこと
身に覚えのあるものがいっぱい(*´ω`*)
これは、年末に読むにはぴったりのうたです✨
作者からの返信
断捨離意欲の後押しになれば、サイワイでござりマッスル\\\٩(๑`^´๑)۶////
第27話 あらあらどちたへの応援コメント
赤ちゃんタイムは……
大人にも必要です!(`・ω・´)キリッ
作者からの返信
そうよ、そうよ♡
赤ちゃんタイム必要よね。
「(眠いよ〜)ふぇふぇ、おんぎゃあ〜」「じゃあ寝ろよ!頼む!」寝不足ママのツッコミも当然ですけど(⌒-⌒; )
第26話 ちむぐるさんへの応援コメント
売るほどあるし
売っとるわ
の勢いに笑いました( *´艸`)
くさくさしてる系の詩の勢い好きです♡
作者からの返信
勢いありましたか?(*゚▽゚*)
とれとれぴちぴちを、シュパっと釣り上げて、ザザっと捌いて、寝かせて熟成させてから。
ちょもちょもいじって、お皿に出してのサーブです♡
美味しく食べてくださってありがとうございました〜(*´◒`*)
第25話 シーグラスへの応援コメント
イルカになったり 飛び魚になったり
日暮れのカナカナは センチメンタル満ち潮
この部分が好きです(*´ω`*)♡
ポップだけどちょっとせつない感じの音楽みたいで
素敵な物語が見える詩ですね✨
ピンクのヒトデが浜辺でギターかなでてくれそう感あります🌟
作者からの返信
わわわ(*´◒`*)嬉しい感想をお寄せいただき、ギックリ腰も吹き飛んで、ぴょんぴょんしたい気分です♪
歌っぽいイメージ。すごく嬉しいなあ。ピンクのヒトデちゃん。ふふ、良いですね。
海外のアニメで見た、プレスリーみたいな声で歌う黄色いヒトデを思い浮かべています。
第24話 昼間の月への応援コメント
昼間の月って不思議な魅力がありますよね(*´ω`*)
まだ明るい空に白っぽい月が見えて
最後は冷えた薄暗い裏路地から
白い月を見上げているような感覚がして、とても素敵でした♡
作者からの返信
昼間の月の不思議な魅力(*゚▽゚*)
そんなふうに言葉にしたらもうそれだけでポエムん♪
櫻 恭史郎さん、素敵なコメントありがとうございます!
ふとした瞬間にたまたま見つけると。目が合ったわ(*´◒`*)♡ラッキーって気持ちになりますよね。
自分だけの秘密みたいに内緒にしたいような。ねえねえ見てみてって誰かに伝えたいような。
冷えて薄暗い路地裏。白く透けてる月。そうなの。そんな色味のセンチメンタル気分を風景に反映したおうた、共感してくださってありがとうございます!
第22話 おくや け こへの応援コメント
ばば怒りのひみつちゃん、かっこいいです!( *´艸`)
湯上りつるりんこできてよかったです♡
怒りを書くにかえるのいいですね。
作者からの返信
私の、ぷんすこ発散にお付き合いいただきありがとうございます(*´Д`*)
そうですね、櫻 恭史郎さんのお作品のようにまさに、おもいたったらすぐうたって、心から出すようにしてます。
そんですぐにお蔵出しせず、放置しておくと。どれも他人事のように見えてくるから不思議です。
編集済
第48話 ガラクタへの応援コメント
いやぁ、まいったねぇ。活字のリズムってのはよ、なんつうか、静かな部屋に響いて心地いいもんだなぁ。ガラクタの部屋? カフェインに埃? そりゃもう、親しみっつうか、俺ぁ妙にわかっちまってさ、つい自分の机の隅もチラッと見ちまったよ。詩の行間にちょいと滲むユーモア、しんみりしながらも思わずニヤッときちまうんだから、ひみつちゃんもなかなかやるねぇ。蜂蜜マジック、こりゃ一本取られたよ。
フーテンの寅さんが憑依してきました!
◯福の科学の関係者ではありませんので、ご安心ください。
ただの照れ隠しです🫣
作者からの返信
ふふ、寅被りよう子さん(*゚▽゚*)めっちゃ楽しい! コメント欄に多大なるファンサありがとうございますヽ(´▽`)/
こういう痛寂しい詩に、気が利いたコメントを寄せれるあなたに筆力を感じ、腫れ物に触るようなコメントじゃないのに友情を感じます。
(寅被りより、寅の縞パンよう姐さんのほうがカッコいいかな?(*´Д`*)
第17話 寂しいぽつへの応援コメント
全体的に、ぽつぽつ可愛い~♡
と思ってたら、ぽつりぬすきん、のところで
急にボツリヌス菌みたいな語感のやつが出てきて笑っちゃいました。
語感が可愛い、ぽつりぬすきん(*´ω`*)♡
作者からの返信
『ぽ』って。音が可愛いですよね( ´ ▽ ` )
まばらぽつぽつは頭の毛がまばらで。
てんてんぽつぽつは鼻の毛穴苺鼻で。
ぽっくりは年寄りで。
ボツリヌス菌のバッタもん、ぽつりぬすきん。
結構えげつない設定の、作者のシュール遊び。
寂しがりやで、いつしかぽっぽっと心が弾んで楽しくなる、そんな詩なのでした。
第46話 波乗り 遊 び への応援コメント
スマホで書かれた波のリズムがそのまま詩になっていて、画面越しに「ゆらぎ」を感じました。まるで文字そのものが潮の音を立てているよう。遊び心と静けさが共存していて、ページを閉じても余韻が耳に残ります。配置まで作品の一部になっているのが素敵ですね。
作者からの返信
こういう目で見て楽しい風に配列したら、って考えて、元々書いてあった詩に手を加えた作品です。
そのあと、色々な詩人の方々の図形的詩の様々な試みを見て、稚拙だなあなんてちょっぴり恥ずかしくもなったりして。
でも今、潮と向き合って作品を書いているよう子さんに海を感じていただけたのなら、最高に嬉しく思います。
コメントありがとうございます!
第2話 消しゴムで「も」消し「が」にした誠意を捧ぐへの応援コメント
テンポよく、無駄なく、選択された、巧みで、楽しい、詩だと思います。
でも(これ質問しても大丈夫?)タイトル「消しゴム……」との関係は? このタイトルだと、別の(面白そうな、文字遊び的な)詩を期待してしまいました?
作者からの返信
たくさん読んでくださってコメントまで、嬉しい限りです。ありがとうございます。
題名への質問、はい、承りました!
自分の詩を聞かれもせず語るのは野暮いですけど、聞いてくれたからにゃあ、です(*´ω`*)
作者本来の詩の出自は恋心からでした。
「どうして◯◯するの? 言ってくれないの? なんで」そっとしておけばいいのに、聞いて、言って、もめて、ぎゅっと自分の自我を押し付け相手の自我を押さえつける。そっとしておけば、言わなきゃ良かった、そんな出来事。
言った言葉は消せません。心の中にある時点ならば。『あんたがそもそもそんなことしなけりゃ私だってこんなこと言いたかないのよ。そうさせるあんた「が」悪い』そう思うし、思ったけれども。心の中で自分の心の鉛筆書きを消しゴムで消して、私『も』悪かったわと。書き換えるのです。そしてさらに『まあそもそも余計なこと言って責めたのは私だから。私『が』悪いわね』と最終的に書き換わっていくのです。
自分だけの確固たる譲れぬ強い消えぬ油性マジックなものもありますが。
より良い関係性の持続のために、自分がそれを大切に思うからこその、相手との掛け合いで生まれる、柔軟で柔和な、鉛筆書きの会話を持つ心。
自身の心を偽って塗り替える隠す修正液ではなく。
消しゴムで、消して、書き換え、それから口に行為に、表に出して、他者に寄り添おうとする誠意の表れなのです。
お好み焼きは押さえつけるところから派生し、行動であり二人で作る目に見える暮らし日々の営みであり。
表に書いていない、鉛筆書きの対話力、消しゴムで消し譲り合う心、それが真のテーマであり題名に付けました。
寛容性の消しゴムを持つことは恋心にとどまらず、人と人との関係性において大事なことだと、誠意であると私は思っております。
アイス・アルジ様のプロフィール欄にお書きになられているお好きな画家の皆さまも。キュビズム、フォーヴィスム、シュルレアリスム、想像もつかぬ自由な絵に自由な題名をおつけになっています。絵を見てから、へえ〜この題名なのか、と逆に紐解く楽しさを感じていることと思います。この作品の題名も、そんな観点で捉えてくださったら幸いです。
第43話 秒針がなくてってしまったけど生きているへの応援コメント
「秒針が溶ける」という表現に、胸の奥がじんわり熱くなりました。ふとした音楽で“あの頃”の時間を思い出す瞬間、私もよくあります。気づかぬうちに大人になって、でも頭の中には今も煩悩や子供っぽさが残っていて…不思議とほっとする詩ですね。
余談ですが、久しぶりにスピッツの「楓」を思い出して聴きたくなりました。
あの淡い旋律と、ひみつさんの詩の余韻がどこか似ていたせいかもしれませんね。
作者からの返信
過ぎゆく寂しさだけではなく、よう子さんは『ほっとする』のカケラをこの詩に見つけてくださったんですね。ふふ、詩は読み手の心を写し、読み手の経験をフィードバックさせて脳裏に浮かび上がらせるから、私のこの詩でほっとしたという感想が生まれたのならすごく嬉しいです。
実は私の書く詩(この詩という限定でなく)からスピッツを連想された、と伝えてくださったのはよう子さんで2人目なんです。私スピッツ好きなので光栄過ぎて、ニヤけます♡ありがとうございます。
第16話 抜け殻スケッチへの応援コメント
素敵なお花のイメージが強いですが
わたしは
「ねえキミご飯なん粒食べた?
なんたるナンセンス」
の部分のコミカルさがとっても好きです(*´ω`*)
作者からの返信
「ねえキミご飯なん粒食べた?
なんたるナンセンス」
ヤッタ(๑˃̵ᴗ˂̵)そこに嬉しいコメントをくださるとはお目が高い!!お初でございます〜
わあ(●´ω`●)ありがとうございます!!
第50話 イワシ・トルネードへの応援コメント
ひみつちゃん、こんにちは😊
嗅覚味覚が未だ戻らないのは辛いですね。
早く回復できますように!
近況ノートの写真見ました。
海の中にもぐりこんだようなイワシの大群、魅了されました。
素敵!!
作者からの返信
ミッシェルさん、お見舞いありがとうございます♡
三日前に分かった街に溢れる金木犀の香りが、昨日は顔を近づけても微かにわかるぐらいになってたり…一進一退なのです(´;Д;`)負けないぞ!
イワシ傘、たたむと紺色でシックなんだけど、広げると(*゚▽゚*)
ビニール傘だから適度に透けて安全で、でも安っぽくなくて、軽くて重宝してます。
見てくれて、読んでくれてありがとうございます♪
第14話 大航海時代への応援コメント
カーテンの帆を膨らませて
紅茶の大海原に滑り出そう
という最初の始まりから、ぜんぶ、ことばの選びがかわいくて素敵な世界観で好きです(*´ω`*)♡
作者からの返信
にひひ(*´Д`*)嬉しいコメントありがとうございます。
本当の出来事と思い出のエッセンスをこねて、オーブンに入れて焼いたら、こんなのできました〜
第50話 イワシ・トルネードへの応援コメント
うにゃう。近況から先に、ここへ。
……うにゃう。
イワシ傘、可愛いでした。
作者からの返信
近況も、こちらへも( ´ ▽ ` )
応援感謝です!!
イワシ傘、可愛い、をありがとうございます〜。
なんか本物は、傘の中から覗くとライトがドットようにキラめいて見えるんです…写真だとそうじゃないのに。不思議なの(*´ω`*)
第1話 シャボンだまへの応援コメント
すてき⸜(●˙꒳˙●)⸝
シャボン玉の色んな意味が込められていて、ほんわかしました。
ということでコラージュファンアートを作っちゃいました( ´艸`)
https://kakuyomu.jp/users/honran05/news/822139836377312897
作者からの返信
こちらの詩にもお訪ねありがとうございます♪
就職してから書いたこともなかった詩。ここでいっとう最初に生まれた思いで深い詩であります。
(重いデブかい死であります、って変換だったら怖くないっすか٩( ᐛ )و)
コラージュファンアートの見事なクオリティー!!
あらすじを英語で入れてデザインしてくださったんですね(๑˃̵ᴗ˂̵)おしゃれ♡
第12話 パチパチキャンディーへの応援コメント
神社の階段とパチキャンが
遠いようで似ているような不思議な感覚で面白いです(*´ω`*)
さ
真面目に働こ
作者からの返信
パチキャンと神社の階段。
面白いって言ってもらえて最高に気分がパチキャン(๑˃̵ᴗ˂̵)
ありがとうございます〜!
私は真面目に……夜ご飯食べよっと♪
第39話 さくり さくりへの応援コメント
やわらかな余白のある詩ですね。
作者からの返信
白い雪の平なところに
足跡つけるイメージ画でしたから
余白を詩に見てくださったのがとても嬉しいです♪
ありがとうございます!
第49話 大人時間への応援コメント
こんばんは。
包装紙 リボン カード
うんうん、たまるよね。
ボタン。
ボタン……。
これはもう、ほんとうに捨てる、捨てられる!の心境ですね。
言葉ぐらいは
落ち着いたら、またいろいろ集めてみたらいいのかも。
すっきり感、大事ですよね。
作者からの返信
こんばんは〜( ´ ▽ ` )
ふふ、ボタンのところで引っかかって考えてくれてありがとうございます♪
物。そして、それらをひっくるめて比喩としてのきらきら。
思いきって、思い立って、やってみたら、思ったよりもかなり心がすっきり!
大事ですね。。。
(先日、苺大福ヴェリーヌなるものを食し。ふふ、超高級な苺の雪見ちゃう大福デザートでして。あの言い方が超お気に入りだったので、豆ちゃんをふと思い出しました)
第37話 本気モード宣言への応援コメント
魂と時間を砕いて捧げる”職人の覚悟に、心震えました…。 読むだけでβエンドルフィン出るってこのこと。丁寧に研がれた言葉の一つひとつが、まるでご馳走。
届けたい人がいるって、なんて尊いことなんだろう。
作者からの返信
お仕事頑張りました(●´ω`●)
そして詩も、こんな風によう子褒めてもらって、ご褒美感満載であります。ありがとうございます〜
第47話 マシュマロへの応援コメント
カワイイ詩ですねえ~(*夢ωみ* )
マシュマロの詩イイっす!
作者からの返信
えへへ〜みつきちゃんありがとう!
マシュマロって名前も見た目も手触りも可愛いよね(●´ω`●)
食べるのはちょっと…特にアメリキャーンなのは苦手かも。
隣街の「生ましゅまろ」専門店のプレゼントでもらったことあるんだけど美味しかったな〜。実は案外簡単にレシピ的には作れるみたいなんだよね。作ったことないけど(*´◒`*)
第46話 波乗り 遊 び への応援コメント
こんにちは。
不思議な楽しい文字の並び方です。
新鮮だし、詩も素敵!
たとえが分からないけど、パソコンだと波じゃなくまた違ったように見えるの👀
スマホでみて見ました。
そうだね、波のようにみえます。
この詩はパソコンでも縦よりも、横向きで読むといいかもしれない(*'ω'*)
横向き専用の詩だね!
作者からの返信
そっか(*⁰▿⁰*)
みんないろんなweb環境で見てるから、指定を書き込まないとだよねえ。
そう、スマホ&横書き専用詩(*´꒳`*)
パソコンだとそんなふうに見えるんだろうなあ〜
第44話 みそとせの湯気への応援コメント
初めての言葉の「みそとせ」の詩と「続けられますように」の言葉が優しいですね(´▽`*)
作者からの返信
赤さん、早々の返信ありがとう!
お互いマイペースでカクヨム楽しんでるけど、でもタイムリーだとこれはこれでライブ感ある(*゚▽゚*)なあ♡
この詩を書き始めたときのメインメッセージは。
『熱い恋愛が家族愛に変わって。(お椀の中で冷めていくの表現)
仕事ばっかりや、ましてや浮気など絶対せず、当然のものとせずにちゃんと大事なものと意識して大事にしてこそ。家族は幸せな家族として続いていくんだからね!』
少しキツめの仕上がりだったのです。
能登での新年の震災があり、みなさん冬の寒い中、温かい汁物で家族で食卓を囲み、また食べられたら……なんて思いを馳せ。
ずいぶん修正し、湯気のようにほわほわと優しいほうにカジ(舵)きりしました。
だから優しいってみつきちゃんに書いてもらえて、嬉しかったです(*´ω`*)
第43話 秒針がなくてってしまったけど生きているへの応援コメント
こんにちは。
切なくて寂しい詩だけれど、言葉の引き出しがたくさんあって羨ましくなります。
〇トロには、子供の頃にしか会えないと言う歌もあったけど、大人になっても、子供の頃には見えない良いものが見えてくると信じたいね。
作者からの返信
この詩の寂しさは大人ならでは、の寂寥(せきりょう)です。
共感してくれたみつきちゃんは、大人だけが見ることができる、他の人が心に持つ寂しさ、に気がつく・見えちゃう、そんなチカラを身につけているよ(●´ω`●)それは良いことばかりじゃないけど。そっと相手に優しく近づくことができる良さもある。ありがとう〜。
カクヨムには子供の頃出会えた世界を文字という形にするツワモノ大人たちが溢れているね!!
第42話 雪の夜の秘話への応援コメント
落雪痛かったですね💧
でも、良い詩が書けてまた、元気になれて良かったです(´▽`*)
作者からの返信
私の住む都会はあまり雪も降らず。小さな子供の頃はもうちょいそんな雪の日もあったように思うわ。
法律的に古い商業区域なので小さな工場や一軒家が多かったんです。
特にマンション増えたのここ10年かな。
マンションからの落雪、ほんの少しでもヤバいほど怖い😱
雪の季節にタイムリーに読んでくれて、ちょっと嬉しい…ありがとう(*´◒`*)
第33話 (てんとれ祭) 夢の切符 (作者 小西紫)への応援コメント
切なくて愛しい詩、ですね。
そっか……コニーちゃん、ご両親と猫ちゃんを……(´;ω;`)
作者からの返信
そうなんです。50話ぐらいだからネタバレちゃいましたねσ(^_^;)
第29話 チョコレートジャンキー (作者 小西 紫)への応援コメント
コニーちゃんの詩ですね(*´ω`)
チョコレート食べる方も作る方も好きなんですね。
作者からの返信
舌先三寸のほうに50話づつ番外編を、誰かの視点の心情を詩形態で載せてるんです(^^)
これは小説を読んでなくても楽しいかなあ〜って載せて見ました♪
コニーも私も、チョコレートラブです♡
第28話 ちょうど水曜日だったへの応援コメント
ひみつさん、こんばんは(*´ω`)
おお、この時は何かあったのかな?
ひみつさんの中で何かが、大きく動いたような詩に少し心配になったけど、最後にはスッキリしたようで少し安心しました(*夢ωみ* )♡
そして、ひみつさんにちと、聞いていい?
私的にだんだんと仲良しになれてきたと思っているんだ。
ひみつさんがもし良かったら
ひみつちゃんって呼んでいい?
作者からの返信
こんばんは〜。結構詩は寝かせて発酵しててね…この時はちょっとセンチメンタルなだけだったかな。ローティーンの頃から何年も、白黒フォルムでカメラで写真を取るマイブームあって。たぶんカクヨムなんか載せようかな〜ってすんごい久々に整理してだいぶ捨てたんだよね。
わ〜い(*蜂▽ひ)/
うぇるかむ〜呼んで呼んで〜
みつきさんは「みつきちゃん」って呼ばれてるんだよね?(*⁰▿⁰*)
それかもしも別の呼び名の希望があったらぜひおしえてね!
第47話 マシュマロへの応援コメント
はは、マシュマロの勝ち!
でも、マシュマロと読んでいるのに、何故かマッシュルームが食べたくなってきました 笑
なんでこんなん連想したんだろw
作者からの返信
ヘルシー思考のモズクネオ(*´◒`*)!
アタイは冬場はついついマシュマロぼでぃなのよ
編集済
第46話 波乗り 遊 び への応援コメント
読みづらかったけど、文字が何かを模っているようなアート的な刺激があって面白いです。
追記、波なんでしたねw
でも、ビジュアルが面白いっていうのが良いと思いましたw
作者からの返信
クリスマス仕事から帰ってきたよ〜( ・∇・)
スマホだと、波に見えるんだけどねえ。ネオさん普通にパソコンで読んでくださったの? 違うふうに見えるのかな(*´Д`*)
編集済
第43話 秒針がなくてってしまったけど生きているへの応援コメント
昔触れた物に時が経ってまた触れた時、違う、こうじゃなかったっていうこともありますよね。
大人になって、イノセンスは失ったのかもしれないけど、常に新たな感覚が新しい景色を見せてくれるかもしれない…
作者からの返信
うん、そうなのよね。
過ぎたことにセンチメンタルになる瞬間もあるけれど、人間は変わってくことが前提の『時の旅人』だからね。ど真ん中の誇りに思ってる芯だけはそのままで。
編集済
第26話 ちむぐるさんへの応援コメント
本当には言っていない、マリーアントワネットの有名な言葉と沖縄言葉、いいですね❢
もう少し落ち着いたらひみつさんの詩をなにか曲にさせてもらいたいです
( ー`дー´)キリッ
今はひみつさんが忙しいのでダメかもですけど、来年あたりかな~。
覚えてたら(^^;)
よろしくね。
作者からの返信
うふふ、言葉遊びでストレス発散してる詩、でしたね( ´ ▽ ` )
お歌、ほんと?ほんと〜(*´◒`*)
嬉しい! 覚えてくれてたら、ぜひ!
みつきさんが火付け役でみつきさん界隈で、お歌作るお仲間さん増えてて嬉しい楽しいですね!
第25話 シーグラスへの応援コメント
こんにちは。
短歌も詩も好きです❢
切ない言葉が入っているのに
すっきり爽やかで
短歌は気軽にテンポの良い歌が楽しめて詩は、深い物語が楽しめるから良いヽ(^o^)丿✨
作者からの返信
わあ〜ヽ(´▽`)/
丁寧な感想を書いてくださってありがとうございます!
しかも褒めてもらえた。゚(゚´Д`゚)゚。嬉しすぎるんるん♪はなうたでちゃう。
ショートストーリーを小説ではなくて、詩で描くスタイル、の方が自分で書くなら気軽でつい。
みつきさんはキチンと小説化されてて凄いといつも思ってます♪
第23話 お砂糖のお花への応援コメント
こんにちは。
お砂糖のお花、紅茶にぽこんと浮かべて素敵な思い出ですね(*˘︶˘*).。.:*♡
作者からの返信
みつきさんありがとう( ´ ▽ ` )
はい、とっても小さな頃のレディになった気分の特別な思い出なのです。
顔つきに似合わないことに自分で気づく16歳ぐらいまでは、乙女ちっくな可愛らしい花柄やレースやリボンなどが、大好きだったな。
このお砂糖、見たことある?
第43話 秒針がなくてってしまったけど生きているへの応援コメント
大人になってしまうことを「秒針がいつの間にやら溶けてしまっていた」と表現するのが秀逸ですね。わたしもこういう表現をぱっと浮かんでくるようになりたいです。
作者からの返信
うう(´;Д;`)月瀬さんありがとうございます♪♪
励みになります!!!
私は月瀬さんのようにスッキリとして、しなやかだけど凛とした強さのある文章に憧れておるよ(●´ω`●)
第14話 大航海時代への応援コメント
紅茶の海に船出とは、なんとも優雅で壮大な冒険ですね!
甘い夢へと誘うガムシロップの膜…詩的で幻想的な世界に魅了されます。
この航海の行く先が楽しみです!
作者からの返信
アダンは沖縄の砂地の海辺に生えている草木です。
ブダイって魚は夜眠る時、実際膜を貼るんです。(お時間が許されたときにでも見てみて〜)
シャコガイも漁協権ある人と海に潜ってとって食べたりもして。
ちょっとずつ本当が練りこまれた詩で、感性豊かなよう子さんにわくわくが伝わったのがとっても嬉しいです!
太陽は足の下、私は逆立ちできないけど心は、って憧れを最後載せてます。ありがとうございます♪
第11話 月曜日の決意への応援コメント
なんだかとても共感します。同じ場所をぐるぐると回っているような感覚や、過去の後悔を思い出してしまうこと、私もよくあります。苦い経験もあるけれど、それでも新しい決意を持って一歩踏み出そうとする姿に励まされました。
作者からの返信
いつも、苦境の中で、一歩踏み出そうとする。
精神と身体、両方の意味で生きることへの輝きを消すまいと闘うよう子さんに、こんなふうにお声かけしてもらえて、こちらこそ励まされ勇気をもらえました(*´Д`*)
ありがとうございます!
第1話 シャボンだまへの応援コメント
なぜか、昔、縁日とかで売っていた接着剤みたいなのを膨らます、壊れないシャボン玉を思い出しました。あれだと水かき作れそうです。キラキラするそれを帆にして風を受けて水面を滑っていきたいです。
もにもに*まにまに、こちらの詩集、とても楽しそうですね。鉱脈を見つけた心持ちです。
蜂蜜ひみつってお名前も素敵です。
作者からの返信
あ、分かります(*゚▽゚*)赤いちっこい硬いストローの先につけるのでしょう?
ふふ、言われてみたら、そうですね!
一緒に空想遊びしていただけて光栄です。
お声かけも、名前のことも、とっても嬉しいです(๑˃̵ᴗ˂̵)森野 曜衛門さん、ありがとうございます!
第22話 おくや け こへの応援コメント
カッコいい! 私も文字で晴らしたい気持ちです(*夢ωみ* )
作者からの返信
『カッコいい』もらえた(*゚∀゚*)みつきさん、ありがとうございます!
一年ちょい前のことですが、はるか昔のようです(*´Д`*)めちゃくちゃ荒ぶってますねえ。
そうなんです。
書いただけでスッキリしたんです。
ぜひお試しあれ♪(´ε` )
第19話 シュリーレン現象への応援コメント
こんばんは。
シュリーレン現象、難しそう( ゚Д゚)!
私も、ひみつさんのスイーツ関係の職業から、文字だけ見た時は、シュトーレンの仲間のようなもの?と少し、思ってしまいました(^^;)
作者からの返信
はは、見間違えあるある〜。
ビーチグラスを、蜂蜜ひみつフィルターにて「ピーチグラス」桃のカクテルか?って一瞬見間違えたって教えてもらったことがあります。
うふふ、美味しくて楽しい感想ありがとうございます♪
あの溶け残りのもやもやあ〜って感じ、綺麗で不思議じゃないですか?(*´꒳`*)
第17話 寂しいぽつへの応援コメント
可愛いぽつぽつですね👀✨
童話の詩のようです。
作者からの返信
ふふ、もう前のことですが。怒ってたり悲しかったりしたとき書いたら、元気出たんだったんだ〜これ。
自分の心をスッキリさせるために書き出す
ときってありますよね( ´ ▽ ` )
ぽつぽつたち、可愛いって言ってくれてありがとうございます♪
第16話 抜け殻スケッチへの応援コメント
🐈⬛👀🎃 🎃 🍬🍭🍫👻👻🐈⬛
こんばんは。
色々な花が出て来て勉強になります🌼
詩も素敵ですね(*´ω`*)✨
🐈⬛👀🎃 🎃 🍬🍭🍫👻👻🐈⬛
作者からの返信
わあ〜い(*゚▽゚*)ハロウィン大行進だ!ありがとうございます♪
(百鬼夜行じゃあないタイプだね!)
なんかお花、雰囲気や色で花束にしてみました。
花言葉は、全然知らんけどね〜(*´-`)
みつきさんもお花のモチーフのお話やイラスト多く手がけてますよね〜
第3話 シリカゲルの青い粒への応援コメント
皆書いてるけどこういうのを恋愛風の詩にしちゃうのはちみさんの才能だあね^p^
シリカゲル……尻嗅げる……ハアハア……くさそう
作者からの返信
えええ〜嗅いじゃうのね尻を(*´Д`*)
「出会い頭まずはそこから」って犬の世界はすごいよね(笑)
第2話 消しゴムで「も」消し「が」にした誠意を捧ぐへの応援コメント
何故かマヨネーズとかって新j題材的には笑える方に行っちゃうんで、こういう真面目な? 恋愛調の詩には新鮮―
何ででしょうねーしょっぱいからとかマヨチュチュみたいなイメージがあるからとか?
あのなで肩の容器+白っぽい色は工口方面な詩で使われたりはしますけどね^p^
作者からの返信
こっちにも遊びに来てくださって嬉しい限りです(*´꒳`*)
詩のあとがきに「恋愛」と書かなかったら。みんなお好み焼き詩だと普通に思ってそうです〜
容器の、なで肩(笑)
第15話 川のほとりにてへの応援コメント
詞のセンスが羨ましいっす!
素敵~(*´Д`)💕
作者からの返信
照れ照れ、ありがとうございます(●´ω`●)
もう、この詩をあげた人は、カクヨムにいないんだ。
お世話になったお礼と元気出してねの気持ちを込めての書き下ろ詩。
ご家族さんのこと大好きでよく近況ノートに書いてらしたから。
川のお散歩と写真を撮るのが好きな人だったな〜。
第14話 大航海時代への応援コメント
楽しい歌ですヽ(^。^)ノ🎶
ノリノリ♬
作者からの返信
ノリノリで描いたの伝わった?!(*゚∀゚*)
嬉しいなっ。
ラストの太陽は足の下、は。
起き抜けおはようさんって、バク転か側転してんの(*蜂▽ひ)
(自分じゃできたことないけど)
第13話 本物の優しい時間への応援コメント
こんばんは。
優しさって本当に難しい。
私も、本当に人に優しく出来てるのかって、考えることがあります。
優しいと言ってくれる人がいたと思うと、お人よしって言う人もいる。
あなたに優しさなんてないという人もいる。
人によって、優しさの感覚って違うのかもしれないね。
作者からの返信
うん、『人によって、優しさの感覚って違うのかもしれないね』
みつきさん、そうだね、そう思う。
自分が良かれと思っても、単なるお節介だった……ってあとでしょんぼりしたり、迷惑だったのか……とかもあるよね。
まあ、少なくとも、意地悪な気持ち、悪意じゃなきゃ、ね(*´Д`*)
第46話 波乗り 遊 び への応援コメント
ワーッ!これは目にも楽しーい!⸜(*˙꒳˙*)⸝
波音が聞こえてきますね🌊🌊🌊
作者からの返信
いえ〜い(๑˃̵ᴗ˂̵)!!
楽しんでもらえて良かった〜
カクヨムのお友達の、読み途中のお作品に泳いで行く気分を、あらわしてみました。
第42話 雪の夜の秘話への応援コメント
そんな背景からあんな素敵な詩が!?
まさかの展開にちょっと笑っちゃいました。
落雪、怖いですよね。
私も目の前に落ちてきてヒヤッとしたことがあります。
麩菓子っていうのがまた味わい深い( *´ `)
作者からの返信
雪の夜の詩を素敵って言ってくださってありがとうございます。
意識して横に影が伸びているイメージになるよう。横から見たら左右対象の長さになるよう書きました。
そのお知らせが届くまで、書いたこともその出来事も忘れてました。
痛!!!なんじゃ?!?!と思ったら、持ってたはずの麩菓子が無くなってて。雪の地面に叩き潰されていたんですよ。
マンション脇、風の強い小さな道路で。落雪なんて知らなかったのでびっくりしました(´;Д;`)怖かったです。
第47話 マシュマロへの応援コメント
ひみつちゃん、こんにちは😊
マシュマロのあのぷにゅぷにゅ感、たまりませんよね。
つんつん欲望、発動です!
思わずつんつんしたくなるよね( ´艸`)
作者からの返信
ミッシェルさん、こんばんは(*´◒`*)
お孫ちゃまと、マシュマロを使った可愛いスイーツ、お作りになってらしたもんね☆
ぷにゅつん!
(私がもうおひとかたに書いたコメント返信読まれました?きっかけのネタ元が書いてあるの…(笑)
第47話 マシュマロへの応援コメント
ちょっぴりえちえちにもよめる楽しい詩ですね!
みなさんつんつんぷにぷにしたくなるマシュマロです(笑)
作者からの返信
さすがお変態の星、八万くん。嗅ぎ分けますね。
えちえち。そんなふうに読める仕様にもなってるので、合ってもいます。
合ってないような……
は、この詩の生まれた背景がギャクスタートのせいですね。
(私の、家ではいてるスキニージーンズの横腰骨のベルト下。Tシャツの裾に隠れるところに小さく穴があいたのです。丸いとても小さな穴から覗くおぱんつ。ピタッとしたスキニーなので、もいっとして、チラリ見えるマシュマロみたい、です。
洗ってどうしようかな〜ってうっかりまた履いちゃうのです、家だし、見えないし、ちっちゃいし。この夏また怪我をしてしまい、ぷにがちょっと…育ちました。憎たらしい肉たらしいマシュマロなのです。あたしのチラ見えおぱんつなので大してえちくない、そんなのが詩の出どころ、秘話です)
つんつんしないでください\(//∇//)\
第35話 冬支度への応援コメント
冬、好きなんです✨
この詩は冬の澄んだ空気を思い出させてくれるようで何だかとっても素敵です😊
冬のお天気は太平洋側と日本海側でずいぶん違いますけど、どちらでもこういう空が見られた瞬間ってぐっときます。
作者からの返信
夕雪えいさんは、冬がお好きなんですね(*゚▽゚*)。
お名前に雪が入ってる、うんうん。
まさに冬の澄んだ空気の中、一瞬でカチリ固まって生まれた勢いのある詩でした。のち、パキパキ割って尖らせて、何度も手入れして。
そんな詩でしたから、お声かけ嬉しいなあ〜(*´Д`*)ありがとうございます♪
北南だけじゃなくて、『太平洋側と日本海側』の違い。意識してなかった(*⁰▿⁰*)なるほどそうですよね!
第28話 ちょうど水曜日だったへの応援コメント
すーごく捨て難く思ってたもの、ある時ふと捨てられるようになっていて。
そんな時は思い切って捨てるようになりました。それまでありがとうと思いながら。
人生もだんだん長くなってくると、全部は抱えて歩けないですねえ。
作者からの返信
えいさんのお話聞かせてくださってありがとうございます。共感してもらって嬉しいな( ´ ▽ ` )
ある日ふと。
うん。不思議ですよね〜。
いらなくなっちゃったやつ。
それと。
もうそれにすがらなくても生きていけるようになった、いわば卒業。
そんで、えいさんのおっしゃるように、歩いていかなくちゃならないですもんね!
第17話 寂しいぽつへの応援コメント
音の楽しさってありますよね。
蜂蜜ひみつさんの詩はまさに音韻ごと楽しめる感じなのがとても好きなのです。
言い回しもいつも良くて。
好きだなあ😊
作者からの返信
夕雪えいさん( ´ ▽ ` )いらっしゃいませ♪
これは蜂蜜キャラメルポップコーンですよ。ありがとうございます、ささ、どうぞ♡
まばらは頭の毛がまばらで、てんてんは鼻の毛穴苺鼻で、ぽっくり年寄り、ボツリヌス菌のバッタもんぽつりぬすきん。結構えげつないシュール遊び。寂しがりやでいつしかポップ(๑˃̵ᴗ˂̵)な詩です。
怒ってたり悲しかったりも、書いているうちに、時間日にちが経つうちにいつも。ぱーっと行くか!になってくる私は、根がハッピー気質のようです(*´Д`*)
編集済
第7話 砂糖 塩 酢 正油 味噌 への応援コメント
猫を吸って日向の匂いを補給!
大概のことはこれでどうにかなります。
追記:
返信読ませていただいてはっとしました!
舌先三寸、ちょうど今読んでるあたりでクロエさんのお話が……!
モデルの猫様、いたんですね。
作者からの返信
うふふ(*´Д`*)すりすりですね!
肉球の匂いも好きです。
20歳まで頑張った猫がわたしにはいました。
ぐりぐりしつこくしてもにゃーっと鳴くぐらいで全然嫌がらず、おいでっていうとお膝にのってくる子でした。
ちょきさんもハイデルベルクのお話書いてますもんね!
今も猫さんといらっしゃるのかな?
第7話 砂糖 塩 酢 正油 味噌 への応援コメント
音のリズムもとてもたのしい。
そして猫すいは本当に最高です🐱
作者からの返信
お忙しい中、たくさんありがとうございます(*´꒳`*)
こちらは女子大生か若いOLさんのストーリーを、詩仕立てで書きました。ものすごく自分の心の詩と、こんな風に物語の詩がごちゃ混ぜに、散らかってますけど……
猫すいしながら、これ、緑茶と冷やし小豆白玉…袖の下でござ〜ぃ
第46話 波乗り 遊 び への応援コメント
波になってるーって事であってるかな
( ´∀`)✨面白い試みですね
作者からの返信
はい、雨実 和兎さん( ´ ▽ ` )!
そのとーりです。
Webウェーブで、ちゃぷりあそびです(๑˃̵ᴗ˂̵)
編集済
第28話 ちょうど水曜日だったへの応援コメント
ゼッタイに捨てるはずのないものまで、いつのまにかなくなっているのは不思議ですね。
修学旅行のお土産、手塚治虫のサイン色紙、だれかにもらった手紙……
みんな自分の血肉となったときに、ひとりでどこかへ歩いていくのでしょうか。
サインは血肉にならないけど……
作者からの返信
気がつけば無くなっている……不思議ですよねえ。
大事にしまい過ぎちゃったのか。思いがけないところに紛れて、眠ってるのか旅だったのか。
いつか誰かがセンチメンタル遺物を片すのです。ひとりでに歩いていくにだったら晴れやかで良し!かもしれませんね。
サイン(*⁰▿⁰*)?!どこ行ったんだろう!
編集済
第27話 あらあらどちたへの応援コメント
心ゆるせる人の前だと、ついつい甘えすぎてしまいますね。
逆に、誰かに甘えられるのは、そんなに嫌いではありません。
あくまで、誰も見ていないのが条件ですが(笑)
作者からの返信
ふふ、甘えたり甘えられたり。心預け合う甘やかな絆時間。
『誰も見ていないのが条件』
成人男性ならことのほか( ´ ▽ ` )ね。
寄り掛かるでもなく、上手に力抜き甘えるのも技術が要りますから、ヤマシタ アキヒロさんは、ご立派なのです。
第17話 寂しいぽつへの応援コメント
寂しいぽつ、というタイトルなのに、
どこかコミカルな、心が軽くなる感じのする、口に出してつぶやきたくなる詩です。
作者からの返信
本当に、怒って悲しいことがあって。
これを書いてるうちに、もういいっやってなったのです( ´ ▽ ` )
(この詩と同じ時に生まれた詩。もうちょっと後にめっちゃ怒ってる詩が出てきます。それもラストはもういいかってなってます(笑)
るかじま・いらみさんのお声かけとても嬉しかったです。むくわれた気分です〜(*´꒳`*)
第18話 左足の国への応援コメント
片方消えるって、よくありますよね(笑)
相方を失ったものを履いてみたこともあります💦ズボラの国なら、それも、許されるかな?
わが国家では許されました(笑)