第4-5話 「司令の一日・午後」への応援コメント
惑星を下賜されるってすごい感覚ですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
星の人の国は、いちおう「銀河帝国」ですから。
スケールが違います!( ̄ー ̄)ニヤリ
でも、何もない星なので、開拓しないといけません。
そういった経営的なことも考えろ、と期待されてます。
第4-2話 「選ばない性」への応援コメント
なんて怖い世界( ̄∇ ̄;)
男は人ですらないとは。虫と変わりませんね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。人扱いされていないので、人権もない。
タカフミはいちおう、安全みたいですが。
パートナーの概念すらない。
そんなマリウス相手に、いったい何が起こり得るのか。
異常なくらい、ハードルが高い状況です。(^^
第3-4話 「支払いは、これで」への応援コメント
百年分はすごい( ̄∇ ̄;)
科学技術が激変したら、このくらいのことは軽くできてしまうんでしょうかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
百年分とは大盤振る舞いでしたね。それだけ交渉を急いでます(^^;
星間航法(いわゆる、ワープ)の実現には、物理理論の進歩だけでなく、膨大なエネルギーが必要です。
星の人は、超大容量のバッテリーを持っているので、艦船のワープが可能、というのが、真面目な説明。両方が揃ってない国もある、という設定です。
将来、外伝を書く時に、星の人遺物が稼働して欲しいので長寿命にした、という下心もありました。(^^
第2-8話 「撤収」への応援コメント
地球にとっては星の命運がかかった一大事でも、星の人にとっては一地方との事務連絡レベルですねぇ……( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!(^^
異星人来訪も、何も引き起こさず。
通過点に過ぎない…邪魔しなければ、それでいいと思われてます。
これで終わりなのか!?
見守って頂ければ幸いです!
第2-7話 「濡烏と放置」への応援コメント
とりあえず、これだけ強大な国が接触してきたのに不干渉で済んだのは大きいですね。普通に支配されてもおかしくなかったですし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
遠路はるばるやってきたのですから、普通は何かしでかしそうですが。
やっぱり星の人は変わっているのでした(^^;
第2-5話 「外交方針」への応援コメント
マルガリータはいつもはほんわかした雰囲気を放ってますが、こう見ると怖いですね( ̄∇ ̄;)
断固とした意志を感じる態度です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
断固として、「さっさと終わらせたい」という意志が感じられます(笑)
一方的な宣言ですが、無理難題を押し付けられるよりは、マシでしょうか。
マルガリータの背後には、早く建設したいとジリジリしている人がいます。(^^
第2-2話 「マドレーヌ」への応援コメント
なるほどー。
こんな流れだったんですね!
早くもマルガリータと仲良くなってきた!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、こんな流れでした(^^
宇宙SFというと、謎めいた宇宙人が醍醐味の一つ。
でも本作では、生物種としては違いがないのです。
しかしながら、文化は随分と違っていて、そこにタカフミは振り回されていきます!
第2-1話 「訪問後の出来事」への応援コメント
確かに、大昔の人が宇宙人を見たら天使と思ったかもしれませんね。
久しぶりにきたらアイドル扱いかも……( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!(^^
空から降りてくる存在は、天使に見える気がします。服装とか違っていたら、ますますそう思うかもしれませんね。
またやって来ました。今度は何をするのでしょうか (^^
エピローグへの応援コメント
ゆっくりとですが、第一巻、拝読させていただきました!
すっごく面白かったです!(^^)!
後半の戦艦での戦闘、緊迫した騙し合いから撃ち合いまで、大迫力でした!合間のMI同士の会話も良かったです(^^ゞ
駅も無事に完成、次の舞台は宇宙ですね!
そして、最後の『戒め』としての黒髪が揺れるあの一行、感動いたしました。
素晴らしい終わらせ方だと思います!
本当にありがとうございました(*^^*)
続編も伺います!
作者からの返信
ファラドゥンガさま、最後まで読んでくださり、ありがとうございます!
本作は初めて書いた小説でした。自分の中で、生きているかのように動き出した物語を、何とか形にしたい。その想いだけで、作法も分からず取り組みました。
そんな状態でしたが、最後までお付き合い頂いただけでなく、素敵なレビューまで頂戴して、感激至極です!
タイトルは、いつも悩みます。本作も、何度も推敲を重ね、最後の一行が定まった時に、タイトルも決まりました。この一行を取り上げて頂いたことも、すごく嬉しいです。
本当に、どうもありがとうございました!
第6-2話 「願い」への応援コメント
戦争しかできない、不器用な人形……寂しい言葉ですね(^^;)
ワンピースを買った時のことを思い出すと、すこく切ない気持ちになります。
マルガリータが傍にいて、本当に良かったです。
タカフミのユリウスへの片思い、ここから本格的に始動したのでしょうか!?
頑張れタカフミ!
作者からの返信
そうなんです。マリウスも悩んでいます。今のままでいいのかと。
そしてタカフミも、ここで自覚したのです。「宇宙に行く」ことが、自分のゴールではないと。もっと、自分を突き動かす存在があることに。
タカフミへの応援、ありがとうございます!嬉しいです! (^^
エピローグへの応援コメント
ようやく読了しました。
これからいよいよ外宇宙に舞台が移るわけですね。
地球人に近いようで遠い「星の人」の、特にマリウスの言動にタカフミのように振り回されっぱなしでした。
タカフミとは、どう親密な仲になっていくのでしょう。
帝国での女尊男卑な環境にどう馴染んでいくのかも心配です。
続編も、また読ませていただきます。
(^^)/
作者からの返信
沙月Qさま、ここまで読んでくださり、どうもありがとうございます!
1巻にあたる本作では、星の人との出会いを描きました。
次巻では、太陽系を飛び出して、物語が展開します。
銀河ハイウェイを基盤とした社会が、描写されます。
そう書いたら、貴作の星百合のことを思い出しました。(^^
マリウスの出自についても、触れていきます。
2人の仲は、非常にゆっくり進展していくので、こちらは温かく見守って頂ければ幸いです。
お星さまの打ち上げも、どうもありがとうございました! ★☆彡
第1-3話 「市街地へ」への応援コメント
見えます……商店街を興味深そうに練り歩く4人の姿!
そして慌てふためきながらも仕事をこなし、別れ際に寂しそうにするタカフミの姿が!
また泣きそうです(;^ω^)
これもまたセンス・オブ・ワンダーでしょうか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本やお金や衣服といった、我々にとって当たり前の日常が、彼らには通用しない。
双方向のセンス・オブ・ワンダーが、発生していると思います。(^^
第1-2話 「ポッド」への応援コメント
おお……ファースト・コンタクトですね!
3巻目から読んでしまった後で本当に恐縮なのですが、彼らの出会いを過去に戻って見ているような感覚に陥っております^^;
それでちょっと泣きそうです…
作者からの返信
ファラドゥンガさま、1巻へようこそ!(^^
ちょっと変わったファースト・コンタクト、になっております。
タカフミが訝るように、いきなり降りてくるって、変ですね。
この辺りの事情が、少しずつ、明らかになっていきますので、
どうか出会いの過去を、お楽しみくださいませ! (^^
第5-14話 「対話の終わり」への応援コメント
マイクロブラックホールを持ち歩くって、超物騒ですね。
自分も似たような武器を小説に出した覚えがありますが、さすがに兵士の標準装備にはできません。
(^^;)
最近はファミレスでも余った料理はお持ち帰り用の箱などを用意してもらえるので、マルガリータの対応は実に今の風潮に合ってますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
機動歩兵が携行しているのは、人工重力の発生装置です。
普通は宇宙船やスペースコロニーに搭載するものですが、それを携行サイズに小さくしたのが、星の人の技術の凄いところ。
さすがに利用時間には制約があり、瞬間的に使います。
なお、一般の兵士は持っていません。機動歩兵だけの装備になります。
マルガリータは、フルコースのフレンチを楽しみにしていたのですが、食べ損ねました。「せめて食材だけでも」とごっそり持ち帰り。食への執念が伺えます。「エコやサステナブルって大事ですから!」と言い訳してるに違いありません(^^;
第5-9話 「拘束」への応援コメント
サムライとは戦い続ける心。
映画「椿三十郎」で三船敏郎が危険な任務を引き受けた女中の娘を「いい侍ぇだ」と評したシーンを思い出しましたが…
マルガリータ、いいこと言うだけ言ってヘタレすぎ。
(^^;)
一応、帝国軍人なのに…
作者からの返信
マルガリータ、逃げ足だけ一人前(笑)
どうか、彼女だけで、星の人を判断しないでくださいね~(^^
第5-8話 「乱入者」への応援コメント
初めてのバトルシーンですね?
マリウス、情け容赦ない。配慮の具合もどこか歪で怖いです。
(> <)
作者からの返信
地球に買い出しに行った時に、小競り合いはありましたが、
本格的な戦闘は、初めてです。
マリウスが「普通でない」ことは、これまでも少しずつ見えていましたが、
戦闘に直面して、それがはっきりと表れていきます。
マリウスの変化が、シリーズを通しての重要なテーマとなります。
気長にお付き合い頂ければ幸いです! m(_ _)m
第5-7話 「対話 初日」への応援コメント
銀河ハイウェイ時代の前に、播種船時代があったという描写が興味深いです。
ハインラインの「宇宙の孤児」みたいですが、そういう時代の外伝もできそうですね。
くだらない連想ですが女性しかいない帝国人は、「ダンダダン」のセルポ星人の逆だなあと思いました。
「バナナください」みたいな話にはならないと思いますが…
😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!
銀河中に人間の世界が広がっている、という世界観は、アシモフの「ファウンデーション」シリーズの影響を受けています。非常に長い時間をかけて播種が行われました。その歴史の詳細も、発祥の地、起源星の記録も失われている、という設定です。
播種船時代、あるいは星の人帝国の過去の歴史も、書きたいネタは幾つかあります。コミカルで楽しい話にどう料理するか、が悩みどころです。ついついシリアスに流れる悪癖がありまして・・・(^^;
ダンダダンは見たことが無いのですが、セルボ星人、かなりシュールですね(^^; 帝国人は、異性の概念自体が欠落しているので、ラブコメさせるハードルがめちゃくちゃ高いのです。
第5-5話 「戒めの長髪」への応援コメント
「戒めの長髪」いわれの開示ですね。
無茶をする者を動きにくくするためだったとは!
ひょっとして、さらに重罰的なスタイルも存在するんでしょうか。
戒めの長髪で首を絞めるとか…
(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!(^^
そうなんです。長髪の意味は、地球とは全く異なっています。
「女性的」というイメージは、欠片もないのでした。
>戒めの長髪で首を絞めるとか…
おおっ!それは過激ですね(^^;
そういったスタイルは無いのですが、
「こいつヤバい奴だな」と判断されると、更に伸ばすよう命令されます。
ただでさえ邪魔なのに、これ以上長くされてはたまらない。
その想いが、マリウスが内に秘める衝動への、抑止力になっています。
第5-1話 「定期通信」への応援コメント
C国とはやっぱりお隣のあの国でしょうか。
(^^;)
マルガリータ、すっかりマリウスのお母さんですね。
フリーレンの面倒を見るフェルンを連想してしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^;
あの国の底力と存在感は半端ないですからね!
>マルガリータ、すっかりマリウスのお母さんですね。
まったくですね~(^^
マリウスは、自分の見た目に興味が無いので、これまではマルガリータが面倒を見ていました。
タカフミが来て、ゆっくりとですが、変わっていきます(^^
エピローグへの応援コメント
『モータル・アップデート』から入ったので、あの壮大なスケールに比べてしまうとまだまだ序章という印象もありますが、非常に楽しく読ませていただきました。
ユーモアもあり、ときめきもあり、人間への深い洞察もあり、プロジェクトXやビジネス小説のような面白さもあり、最後はアクションもあり、美味しいところ全部入りのゴージャスなエンターテイメント!
何より宇宙好きの夢が詰まってる!
2作目はどれでしょう?
もしかしたらコレクションとかでまとめてあると他の読者様も次が探しやすいかも知れません。
作者からの返信
瀬谷酔鶉さま、本作も読んで頂き、とても嬉しいです!
初めて小説というものに挑戦した作品でした。
執筆の根底にあったのは、「現実の延長線上で、ボーイミーツガールを実現させたい」とう想いでした。異世界でも転生でもない、特殊能力や魔力権力財力でもなくて、普通の青年が、夢に向かって手を伸ばすさまを描きたかった。
一方で、星間航法を実現した異星人は、わざわざ地球に手を出さないだろう、と感じていました。星は無限にある。資源は無人の恒星系で安全に採取できます。内戦状態で、多少なりとも武装している地球人に、関わる必要がない。
そうした放置状態から脱却するための、「プロジェクトX」でした(^^;
2作目は、「司令!海賊追うのはいいですが、暴力は控えていただけますか!」になります。1巻から一転、説明的な長いタイトルにしてみました。銀河ハイウェイで結ばれた社会を描いていますが、同時にマリウスのルーツに迫る作品になっています。
コレクションのアドバイスも感謝です。星の人シリーズとしてまとめました。
お星さまも打ち上げて頂いて、どうもありがとうございます! 感激です!
\(^o^)/★☆彡
第6-5話 「戦闘」への応援コメント
宇宙プロジェクトXなパートも好きですが、やっぱりこういう戦闘シーンは燃えますね~!
作者からの返信
瀬谷酔鶉さま! コメントありがとうございます!
地球人には、星の人と派手にやり合う技術が無いので、
本作では貴重な戦闘シーンとなりました。
そして「MI漫才」の原点がここに・・・(^^
第4-2話 「人形化」への応援コメント
珍しく自分のことを語ることで、マリウスとタカフミの距離が縮まったようですね。
停止状態はちょっと不気味ですが、どういう心理状態だったのでしょう?
1箇所
> 文字は2行あり、マリウスのタカフミを表すらしい。
は
マリウスとタカフミ
でしょうか?
作者からの返信
仲間と語ることのなかった体験を、タカフミには語りました。
少しずつ・・・本当に少しずつなんですが、近づいていきます。
「人形化」は、省電力モードに入ったような感じです。
眠ってはおらず、周囲への警戒は続いていますが、
身体が止まるだけでなく、感情や思考も控えめになります。
相手を無視したり、嫌悪したわけではありません。その点はご安心を!
誤字報告ありがとうございます。
気づかないものですね・・・修正しました。(^^
第3-7話 「エスリリスにて」への応援コメント
あれ?
マリウス女性だった?
ちょっと初めの方から読み直してみたくなりました。
性別はタカフミの主観的な印象だったのかな??
星の人、全員が両性具有だったりしたら…こわい〜💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ファーストコンタクトの4人のうち3人は、外観からはっきりと少女と分かったのですが、マリウスだけは、そう断定する「材料」がありませんでした。
その上に無表情なので(愛想がないともいう)、タカフミは「少年1名少女3名」と報告したのです。
その後の報道は、すべて彼の報告に引きずられています。
異星人で、言葉も通じない。
身体検査するわけにもいかないので、仕方がなかった、ということで、ご了承いただければ幸いです(^^;
第3-6話 「軌道エレベータと堂島」への応援コメント
堂島のバックストーリー、なかなかお茶目ですね。
しかし一般人にとって、星の人らの性別がそこまで曖昧だったとは…
いや、実際タカフミから見た目と実態の間に違いがあったりするのでしょうか?
マリウスは男でいいんですね???
作者からの返信
沙月Qさまの傑作「銀河皇帝のいない八月」で、
女の子にも見える、美しい少年に出会った時、
私の心は震えました!
その逆のパターンでございます。
曖昧なのは、マリウスだけです。(^^;
第3-5話 「空に叫ぶ」への応援コメント
総理大臣登場!
直接タカフミに会ってくれるのは話が早いですね。
ただ、なんか腹に一物ありそうな…
喜びに震えるタカフミの描写が良かったです。
作者からの返信
食らいついて、ついに掴んだ、宇宙への切符です!
タカフミの興奮に共感頂けて、嬉しいです!!(^^
第3-3話 「食らいつく」への応援コメント
全長100kmの駅!
ほとんどデススターですね!
小惑星に穴を開けて利用するとなると、スターキラーベースかな?
東京湾のアクアラインをはるかに超える長距離トンネル…シールドマシン、もつかどうか心配になってきました。
(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
超巨大な建造物です。
ここで協力できるかどうかが、運命の分かれ道!
シールドマシンは酷使されることになるので、1台では心もとないですね。(^^
第2-5話 「外交方針」への応援コメント
この段階まで来て、外務省や政府が関わってこないのは流石に違和感が強いです
それに尉官レベルでは貫目が低過ぎるので、将レベルが帯同した会談か、その打診は有った方が自然かと
作者からの返信
@aakkbbさま、コメントありがとうございます!
我々の常識からすると、おかしなことばかりですね。
タカフミたちは、星の人の指名で窓口対応していますが、
背後ではマメに上官に報告して、政府と連携して対応してます。
星の人は、見た目は同じですが、考え方や文化は異なるのです。
そもそも交渉はこうあるべきだ・・・という所から一致しない。
未知との遭遇のスパイスとして、違いも味わって頂けたら、幸いです。
ご感想も、ぜひお聞かせください。学びと励みになってます。
宜しくお願いします!(^^
編集済
第3-1話 「呼び出し」への応援コメント
マリウス、随分と壮絶な軍歴ですがしれっとまとめてますね。
(^^;)
移植用の目はサイバネティクスの機械じゃなくて生体?
戦闘があったとのことですが、敵はどういった勢力なんでしょう。
前段で書かれてましたっけ?
確か地球の文明にはノータッチみたいな約束だった気がしますが、必要であれば脅しをかけるんですね(却下されたけど)。
そういう発想がしれっと出てくるということは、やっぱりメンテリティが違うのかなと。
工期短縮の無茶振りは「ジェダイの帰還」冒頭のデススター後期短縮にまつわる無茶振りシーンを思い出したりしました。
マリウスは平然としてましたが…
戒め用の長髪って面白いです。
1箇所誤字ありました
> 2週間で出してれ
→出してくれ
ですよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
移植用の目は生体です。星の人は、星間航法だけでなく、生命工学も非常に発達していて、目や四肢を損傷しても治せるのです。
ただし、培養には時間がかかります。なのになぜ、マリウスはすぐに手配できたのか?・・・その理由は、徐々に、明らかになります。
星の人帝国と、他の国々との関りも、今後、少しずつ語られていきます。戦闘についてもここが初出でした。
>工期短縮の無茶振りは「ジェダイの帰還」冒頭のデススター後期短縮にまつわる無茶振りシーンを思い出したりしました。
ですよね! 私もデススターを意識してました。現場はいつだって大変です(^^;
戒めの長髪は、お気に入りのアイデアなので、嬉しいです。
星の人にとって、長髪=女性的、という意味は全くありません。
むしろ、「あいつ、ヤバい奴だ」と警戒されるのです。
誤字報告、ありがとうございます! 修正しました。
本当に、助かっています。これからも、どうか遠慮なくご指摘ください。
お願いいたします! (^^
第2-6話 「彼と彼女」への応援コメント
あれ?
堂島って女性だったんですね。
てっきり男性だと思ってました…どこで何を読み落としたんだろう?
(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご心配なく。堂島の性別は、これまで触れてませんでした。
堂島については、この先で、説明が出てきます。(^^
第2-4話 「宙飯屋にて」への応援コメント
「エスリリス」という船の名前いいですね!
ネーミングセンスを感じます。
一方、マルガリータという普通に地球風の名前があるのは、地球が遺棄植民地でルーツが同じだから?なんですかね。
作者からの返信
>「エスリリス」という船の名前いいですね!
私にとって、名前(人名や地名、艦名など)を考えるのは、けっこう大変なことでして。
なので、お褒めの言葉を頂いて、すごく嬉しいです(^^
>一方、マルガリータという普通に地球風の名前があるのは、
「星の人」の命名は、親ではなく行政組織によって行われています。
そして重複を避けるために、膨大な数の人名が、外部からも収集されてきたのだ、とご理解ください。
この辺り、本編では(まだ)、明確に語られていないので、類似性についてはご想像にお任せします(^^;
第2-1話 「訪問後の出来事」への応援コメント
4年…
タカフミは彼らの再訪がもっと先と思っていたようですが、読者としては随分時間が経ったんだなと思ってしまいました。
5天文単位ということは、木星近辺ですね。
そのあたりでワープアウトしたんでしょうか。
やっぱりこういうSFには木星が似合う!
光速の1/3という亜光速機関がどんなものか興味あります。
今度はコミュニケーションに苦労せず済むようですね。
タカフミの部下の名前、堂島と堂本が混じってました。
堂島が正解?
(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>5天文単位ということは、木星近辺ですね。
鋭い! さすがです。だいたい木星までの距離です。
星百合の出現を思い出します(^^ 2001年(映画版)とかも・・・
重力の影響を避けるため、惑星の直近ではない、という感じです。
そして誤字報告も助かります! 感謝です! さっそく修正しました。
堂島が正解です。まったく気づいていなくて、びっくりしました(^^;
もしまた間違いがあったら、ご指摘頂けると嬉しいです。
第1-3話 「市街地へ」への応援コメント
銀河ハイウェイのお話、こちらが1作目のようなので読み始めました。
自分の作品に比べて穏やかで平和的なファーストコンタクトで、ほっこりしました。
☺️
マリウスたちは異星人なのでしょうが、マルガリータとかなり地球風の名前の女の子もいるので、もしかしたらルーツは地球人と同じ?などと色々想像しながら読みました。
この次のエピソードでちょっときな臭くなってきましたね。
悪役かな?
引き続き拝読します!
作者からの返信
沙月Qさま、いらっしゃいませ!
はい、こちらが「星の人」シリーズの1作目になります。
初めて執筆した小説で、今より文字密度が濃いです(^^;
自分の中の物語を、何とか形にしたい。
そんな想いで挑戦した作品なので、手に取って頂けて、とても嬉しいです。
異星人、地球外知性とコンタクトしたのに、何の情報もない。
そんな状態から、少しずつ、彼らのことが分かってきます。
楽しんで頂けたら、幸いです! (^^
第5-2話 「反発と不安」への応援コメント
対話のゴールのまとめがすごい。
身も蓋もないけど、これが政治ですよね。
作者からの返信
瀬谷酔鶉さま、コメントありがとうございます!
建設以外で、地球に関わる必要はないと判断しているので、こうなりました。
早く建設を終わらせて次に行きたい司令と、食欲最優先の外交・広報担当の思惑が、にじみ出ています。
マリウスは、言い方に気をつけろと注意しました。司令としての自覚を持って、任務を遂行しています。その点は褒めてあげたいと思います。(^^;
第3-6話 「軌道エレベータと堂島」への応援コメント
「マリウス司令は男の子同盟」……!
ネット民のやりそうなことですね……!
入会するにはどうすればいいですか?
作者からの返信
「マリウス司令、男の子」あるいは「CMBU」で検索すると、同盟のサイトが上位に表示されます。
一般的な会員規約(誹謗中傷しないとか、他者の嗜好性癖を尊重するとか、機密情報を上げる時は自己責任で等)に同意すれば、誰でも会員になることが出来ます。
多くの会員が、熱いパトスを込めた創作物を投稿しています。少年時代のマリウス氏を敬慕する人、長髪の司令に焦がれる派、更に改変妄想の世界を彷徨う方々が、小説やイラストや生成動画をたくさん上げていますので、ぜひ一度、ご覧になってください。(^^
第3-5話 「空に叫ぶ」への応援コメント
宇宙版プロジェクトXみたいになってきましたね。今回も(というかこっちが最初の話だとは思いますが)めっちゃ面白いです!
普段冷静なタカフミが歓喜しているのもとても良いです! 宇宙好きとしては「分かる!」となります。
作者からの返信
瀬谷酔鶉さま、コメントありがとうございます!
航宙自衛隊はまだ新しい組織で、自前のロケットを持っていません。
訓練を受けてはいるけれど、正直、宇宙に行ける可能性は低い。
そうした中、文字通り降ってわいたチャンスを、必死で掴み取りました。
この喜び。共感頂けて、嬉しいです! (^^
第6-7話 「志願」への応援コメント
見えないものを見つけてくれる。
天体観測を彷彿とさせる台詞ですね。
宇宙をモチーフにした物語だけに壮大さを感じます。
マリウスのことをとことん追究していく余地があるのではないかと。
作者からの返信
コメントどうもありがとございます(^^
「銀河よりも、もっと」だなんて、大袈裟な言い方ですが、
タカフミには、本当にそのように感じられたのだと思います。
壮大さを感じて頂いて、光栄です。
ありがとうございます。
第6-6話 「稼働」への応援コメント
宇宙からきたマルガリータにしれっと宇宙って怖いとか言われるのは怖いですね。底が見えないというか。
現実でも今、リニアのトンネルが掘られてるんですよね。
地球の技術だけで繋げちゃうんだからすごいよなぁと小学生並の感想が浮かびました。
作者からの返信
銀河系に広がった人類。
どんな国や文化があるだろうか?
国際関係は? 歴史は?
そんなことを、つらつらと考えて、
その一端を、本作で示しました。
襲撃者や、星の人以外の国のことは、
執筆時には、大まかにしか見えておらず、
まさに、底が見えない状態でした(^^;
続編のプロット構想も、大いに悩みました。
今では、いい思い出です♪
地球の土木技術は、すごいらしいです。
都心の地下鉄は、トンネルが超近接している場所があると聞きました。
無事に貫通して、皆でお祝いできて、良かったです(^^
第6-2話 「願い」への応援コメント
新しいもの、異質なものに触れたら、マリウスの考え方だって変化する。
地球の、というか日本の異常な文化を知れば新たな癖が拓けるかもしれませんね。
好きなものがを見つけたらぶひぶひ言ってるマリウスもあり得なくない?
作者からの返信
今は、戦いにしか喜びを感じられないマリウスです。
でも、予想もしなかった出会いが、この制約を変えるかも・・・
どうか、今後の展開を、温かく見守ってください m(_ _)m
第5-14話 「対話の終わり」への応援コメント
食材のお持ち帰り、マルガリータはちゃっかりものですね。
これでまた地球の文化を知ることになるでしょう。
作者からの返信
まさに「転んでもただでは起きない」根性です。
ワインの味、覚えたかもしれませんね。
ただ、フルコースが食べたい、というマルガリータの野望は、
潰えてしまいました。
「料理人も一緒に持って行って、作らせる!」とか、
言い出さなくて良かったな、と思ってます(^^;
第5-13話 「阻止」への応援コメント
マリウスの髪はどこまで伸びるのか。
地球人はある程度のところで抜けるか擦れるかで限界が来るっぽいですが、帝国人はそこら辺も規格外なのかもと思ったり。
将来的にはラプンツェル?
作者からの返信
コメントありがとうございます!(^^
生物的には、地球人とほとんど変わりません。
マリウスは弄られていますが、主に「内面」での変化です。
髪にも寿命がありますが、身長を越えて伸びた例もあるそうです。
ちゃんとお手入れしないと、ぼさぼさになるのも、地球人と同じ。
マリウス本人には、お手入れする気は全くないので、
どこまで伸ばせるかは、実はマルガリータにかかっています(^^
第5-8話 「乱入者」への応援コメント
マリウスに銃を向けたのが運のつきですね。
股間まで…。
ちゃんと相手を選ばなければという教訓です。
作者からの返信
地球人でも治せる範囲で、と遠慮はしたのですが。
「人道的」とは、いったい・・・(^^;
第5-6話 「南の海へ」への応援コメント
そうですね。
好きでいられるなら男も女も関係ないですね。
その事に気づいた堂島さんは強く生きていくことでしょう。
作者からの返信
>好きでいられるなら男も女も関係ないですね。
そうですよね!
僭越ながら、ベンゼン環Pさまの作品とも、重なる部分があるかと・・・
ただ、堂島について言えば、
この美しい悟りの境地に、留まることが出来るのか、怪しいです(^^;
第5-2話 「反発と不安」への応援コメント
現実に宇宙からの来訪者がいなければ太陽系は地球人のものという認識でいられるんでしょうけど、目的はどうであれ状況的には帝国から侵略されているような気分なのでしょうか。
PSSのような団体がおこるのもあり得そうな話だと思いました。
作者からの返信
最終話まで暖かい応援、ありがとうございます!
本当に、嬉しいです。
地球人がどこかの星に行くとしたら、
「よし、その星を我が物に」という目的で行くと思います。
そういう目的がないと、資金が集まらない、といった背景もあるかと。
なので、来訪者も、そのために来たんだろうな、と想像する。
想像は、どうしても自分自身や、所属する文化に縛られます。
星の人への不安は、自分自身の投影なのかもしれませんね。
第4-9話 「アパレル・流血・笑顔」への応援コメント
見せてはいけないのになぜひらひらさせるのか。マリウスは地球最大の謎に気づいてしまったようですね。
作者からの返信
考えれば考えるほど、謎が深まります。返信しようとして、かたまってしまいました(^^;
こうした矛盾や複雑さが、物語を生み出すのかもしれませんね。
第4-2話 「選ばない性」への応援コメント
女性ばっかりのところに行ったらハーレムじゃないですか! と思ったら人扱いされないんですね。よっぽどの上級者じゃないとおすすめできませんね。
作者からの返信
外交上の配慮で何も言いませんが、星の人たちは心中、「こいつら、なんでいるんだろう?」と思っています。星の人領への渡航はお勧めできません(^^;
タカフミの恋路に明日はあるのか!? (^^
第3-6話 「軌道エレベータと堂島」への応援コメント
マリウスが知らないところで愉快な同盟が立ち上がったようですね。はたから愛でる分には性別はどちらでも良い気もしますが。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、この同盟にコメントくださり、ありがとうございます!
マリウスが引き起こした喧騒を、面白おかしく表現したくて書きました。
「どちらでも良い」堂島がそうした境地に到達できるのか、はたまた、
「一念岩をも徹す」ような異常事態へと至るのか、予想がつかないです (^^;
第3-3話 「食らいつく」への応援コメント
100kmの駅となると駅のなかにも駅が欲しいですね。
フルマラソンでも遠く及ばない…
作者からの返信
駅というより、一つの都市みたいな大きさですね。
旅を支える快適な施設がございます(もともとの設計では)。
「さよなら」と言われて、はい終わり、という状況だったので、
タカフミも必死で食らいつきます。(^^
書いている私も、必死でした。この辺が執筆のブレイクスルーでした。
ようやく、小説として形に出来るかも、という感触を得ました。
何もかもが懐かしい・・・
第2-7話 「濡烏と放置」への応援コメント
帝国に帰属するか独立を維持するか、一長一短な気もしますが地球単独で生活は成り立つんで放置でいい気はしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
放置でも困らないはずです。将来、地球人が他所の星を目指す!という時には、ハイウェイを使えるかもしれないですし。
唯一困るのは、ここで完全放置されると、物語が終了してしまう、と言うことですね(^^;
第2-6話 「彼と彼女」への応援コメント
食事が文化理解のためにあるってのは間違いないんですよね。
食べるのが好きな人はそこのところが自然とできるんでしょうね。
作者からの返信
食べるのが大好きなマルガリータにとって、この仕事はまさに天職ですね(^^
食文化を通じて、多様性を学び、他所の文化も尊重するようになりました。
第2-3話 「分裂した惑星」への応援コメント
地球というのは銀河系に浮かぶ一つの星でしかないと言うことなんですねぇ。
食文化は世界を救う……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人間が住んでいる星は、たくさんあるんだそうです。
まさに、星の数だけ食文化があるわけで。
そう考えると、楽しいですね!(^^
第5-4話 「視覚に訴える」への応援コメント
こういうエピソードはいい!
すごくいい!
作者からの返信
気に入って頂けて、嬉しいです。
感想を書いてもらえた、ということも、すごく励みになります。
ありがとうございます!(^^
第4-7話 「司令の一日・残業」への応援コメント
しおりを、挟む……。
第3-1話 「呼び出し」への応援コメント
なんだろう、こうやって読んでると執筆する前に設定やらプロットをものすごく練り込み準備したというのが伝わってきます
作者からの返信
藍上おかきさま、コメントありがとうございます(^^
はじめての小説で、しかもいきなり長編狙いだったので、設定を考え、初期プロットを定めるのに、4か月かかりました。
時間かかり過ぎですね。何もかも手探りで、寄り道もしたので(^^;
準備の「苦闘」を感じ取って頂けて、嬉しいです(^^
続編の「司令!海賊(略)」は、プロット未完成のまま、カクヨムコン9に参加しました。
書いているうちに思いつくこと、見えてくることがありますし、応援コメントが、励みや刺激になります!
なので、執筆の仕方って、いろいろあるんだな、と思っています。(^^
編集済
第3-3話 「食らいつく」への応援コメント
おはようございます!
いつも楽しく拝読させていただいています。
トンネル掘削の現場を描いている作品は、本作以外にはアフロ田中シリーズしかしらないのですが、何と言うか、地味なんですけど、男の子の夢がありますよね。
そんな夢の事業を異星人と共同で……ワクワク以外のなにものでもないです!
読むことぐらいしかできませんが、応援しています!
作者からの返信
牛河かさねさま、コメントありがとうございます!
応援の一つ一つが、すごく励みになっていて、嬉しいです。
異星人「星の人」は、進んだ技術を持っていますが、
意外なところで、地球の技術が役に立ちそう!?
ということで、めざせ宇宙!
タカフミの奮闘を、お楽しみください(^^
エピローグへの応援コメント
こんにちは。
おおっ! ここから海賊追撃戦につながるわけですね。略奪したり地球を巻き添えにしようとしたり、身勝手な海賊でしたが、おかげでタカフミが旅に同行することができたので、結果的には恩人なのかも。
戦うさだめのマリウス司令はじめ、憎めない星の人たち、素敵な物語でした!
作者からの返信
久里琳様、最後まで読んでくださり、ありがとうございます!!
海賊が来なかったら、タカフミは、
上からは「さっさと帰ってこい」とせっつかれ、
マリウスからは「ご苦労様」と言われて終わり、でしたね。
作者としても、「ダハムのことをしっかり描写しなければ、読者に申し訳ない!」という気持ちが、次巻執筆の力になりました。(^^;
ただ、物語を継続させた最大の力は、タカフミやマリウスの変化だと思っています。
これまでは、淡々と、諦観とともに、自分の境遇に甘んじていた。
それが、興味のあることに食らいつく、という気概を持って動いた。
あるいは、自分の境遇や運命に、疑問を感じるようになった。
そういったことが絡み合って、2人を取り巻く世界が、新しい局面に進んだのだと。
全体としては、「異星人とのファーストコンタクト」ものですが、
主人公たちの旅立ちの巻でもありました。
エピローグまで伴走して頂いて、感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございます! (^^
第2-3話 「分裂した惑星」への応援コメント
たしかに、銀河規模の「国」もどこかにありそうですね!
作者からの返信
燈と皆さま、コメントどうもありがとうございます!
惑星一つの国もあれば、惑星をたくさん抱えた国もあるようです。
なのに地球は、一つの惑星が、200以上の国に分かれています。
マルガリータは、そのことにびっくりしました。
この後も会話で、「星の人」のことが、少しずつ分かってきます(^^
第6-7話 「志願」への応援コメント
おおー!ついに言いましたねタカフミ!
やっぱり自衛官ということもあって、いざという時は頼りになりますね!!
作者からの返信
伊藤沃雪さま、コメントどうもありがとうございます!
過去のタカフミは、ロケットをただ見上げるだけでした。
それが、マリウスとの出会いと離別を経て、
自分が本当に気になることは、手を伸ばしてつかみ取ろう、
という気持ちに変わっていったのです。
その覚悟があっての、「志願」となりました。
そして、本日頂戴した、素敵なレビュー。
単なるファーストコンタクトSFではなく、
タカフミやマリウスの心の変化を語りたかったので、
それを巧みに表現して頂き、感激です!
ありがとうございました!
第4-2話 「選ばない性」への応援コメント
うわお!女尊…どころではない!!
先進的ゆえに排除される。この殺伐とした感じが宇宙文化を感じます。
作者からの返信
伊藤沃雪さま、コメントありがとうございます!
パートナーを選ぶ(あるいは選んでもらう)という概念も、
性による役割分担(あるいは差別)も、ありません。
他の国の文化(男女の共存)は、尊重して干渉しませんが、
自国では不要な存在なので、男は人扱いしません。
このことが、後で役に立ちます・・・
第3-9話 「打開」への応援コメント
ここまで読ませていただきまして、お話の内容が斬新に感じました。言うなれば“お仕事SF”という感じでしょうか?宇宙からやって来たのにとても友好的な「星の人」、共同のトンネル掘削、地道に絆を育んでいる両者の今後が気になりますね。
作者からの返信
伊藤沃雪さま、読んで頂き、どうもありがとうございます!
お星さま★での応援も、とても嬉しいです。
この作品は、タカフミとマリウスの出会いを描いています。
異星人との1stコンタクトは、地球人にとっては大事ですが、
「星の人」は、用事があって太陽系に来たのですから、
「邪魔しないでね」で終わり。放置・・・
そんな状況で、超能力も権力もない、「普通の人」タカフミが、
どうやったらマリウスと一緒になれるのか!?
その過程を描きつつ、普通でないマリウスの素性も
次第に明らかになる、という構成になっております。
初めての小説なので、至らぬところもあると思いますが、
楽しんで頂けたら幸いです。(^^
第2-1話 「訪問後の出来事」への応援コメント
天文単位をググってしまいました。勉強になりました。
天文単位が実用的な世界ってことですよね。壮大な感じがします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!(^^
惑星への距離など、天文単位の方が数字が小さくて
読みやすいので、使うことにしました。
以前はAUと大文字だった気がしますが、
小文字表記が正式となったので、auと書いてます。
スマホの会社みたいですね(^^;
第1-3話 「市街地へ」への応援コメント
食べ物を交換するシーンいいですね。
どの星でも食べることでコミュニケーションが図れるのだと。
物語とは言え、地球の食べ物が受け入れられると嬉しく感じます。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま、いらっしゃいませ!
X(旧ツイッター)もフォロー頂いたようで、ありがとうございます(^^
マルガリータが、食べること大好きなので、この後も食事のシーンが度々出てきます。お楽しみ頂ければ幸いです(^^
エピローグへの応援コメント
完結、おめでとうございます!
タカフミは、マリウスと共に宇宙に旅立っていくんですね。
マリウスは、タカフミと一緒なら、戦闘以外のことにも興味を持って、豊かな心になっていきそうな気がします。
大変面白かったです。キャラクターたちも、とても魅力的でした。
もし、続編が出れば、ぜひ読みたいです。
楽しい時間を、ありがとうございました。
作者からの返信
応援に支えられました。どうもありがとうございます、本城 冴月さま!
初めての完結なので、感慨もひとしおです。
キャラクターが、心の中で勝手に動き出すようなシーンがいくつかあって、そういう時は筆のノリが良かったです。
楽しんで頂けたとのことで、私もとても嬉しいです!
マリウスのことや、星の人のことで、語り尽くせなかった点がいくつかあるので、ちょっと時間はかかりそうですが、続編もお届けしたいと考えています。引き続き、頑張ります!
第6-7話 「志願」への応援コメント
駅ができれば、その近辺は栄える、というのは勿論のことだから、地球駅、は悪くないと思います。
けど、色んな異星人も集まってくるだろうから、トラブルも増えるだろうな。
ともかく、ステーション完成おめでとう。
作者からの返信
コメントどうもありがとうございます!
帝国は、同盟国にも銀河ハイウェイを提供しているので、他の異星人も地球にやってくることでしょう。
彼らを通じて、銀河の歴史も、徐々に明らかになってくるはずです。
異星の文明に触れて、惑星地球の同胞としての自覚が生まれるでしょうか。
異星人がひしめく銀河の中で、生き残っていけるのか。
駅が地球にどんな影響を及ぼすのかは、まだ、分からないのです。
第6-7話 「志願」への応援コメント
ふふふ…うまくまとまっていきましたね。
タカフミはやはり、マリウスの元へ行きますか!そんな気はしていました!堂島もついてくるかな!?あ、でも彼女は命令を受けていないから無理かもですね。。
人類代表🙌
作者からの返信
コメントどうもありがとうございます!
タカフミは、単純な宇宙への憧れから、一歩先に進んで、
自分が何を追い求めているのか、考えるようになりました。
人類代表!まさに!
その気概で頑張って欲しいです。
非常に、不安定というか、厳しい立ち位置ではありますが(汗)
第6-6話 「稼働」への応援コメント
ついに完成ですか…山あり谷ありの、なかなか長いプロジェクトになりましたね。
第6-5話 「戦闘」への応援コメント
ダハム、悪巧みしていたけど、瞬殺され、短い夢で終わりましたね…
作者からの返信
一方的な戦いになりました・・・
しかし、ダハムは逃げ切ったようです。
マリウスは、次の手を考えるのでした。
第6-1話 「稼働後の予定」への応援コメント
おお、あんな目にあっても、温厚に済ませてくれるなんて、天使ですよ!いまだに疑っている連中がいるんですか!PSSだか何だか知りませんが、不届きものです👊
編集済
第5-14話 「対話の終わり」への応援コメント
これ、地球側、死ぬほど謝罪しないと…😱
文明レベルが明らかに違うから、戦いは絶対に避けないと…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「星の人」の技術は、宇宙船を動かすだけでなく、個々の兵士の戦いにも活用されています。
なので、地上戦でも、とても強いんです。オソロシイ・・・
第5-13話 「阻止」への応援コメント
星の人たち、なんだかんだで兵士の強さは別格ですね。もはや地球人の警護は要らなくて、ただのお手伝いになっちゃっていますねw
作者からの返信
タカフミも、ちょっと落ち込んでいましたね(笑)
マリウスとマルガリータの身辺警護を、タカフミ・堂島に任せて良かったのか?という気もしますが、「いかつい隊員が、対話の雰囲気を壊さないよう」という配慮だったのです。でも、全く想定外の展開になったのでした!
第5-10話 「機動歩兵」への応援コメント
超能力??マリウスも同じことができるはずだが、それでも重傷を負ってしまいましたか!?大丈夫かな…!?
第5-9話 「拘束」への応援コメント
うお、こいつら、何が目的なんだ!?
第5-8話 「乱入者」への応援コメント
いゃ〜、マルクスが強くて良かったw
星の人たちがもう少し短気だったら、下手すりゃ人類滅びるレベルですよ、これは。おバカな人たちがいるもんです…🫣
第5-7話 「対話 初日」への応援コメント
まぁ〜、男女に対する考え方においては生態が違いすぎるから、ショックを与えないように触れないようにしておこうってことを決めておいたのかな?
でも、異星人文化なので、意外とすんなり受け入れられそうな気もしますね…人間も奴隷制度とかやってましたし。
作者からの返信
コメントどうもありがとうございます!
そうですね、異星人文化は、地球でも徐々に受け入れられて、文化に新しい風(変化)をもたらしてくれそうです。
ただ、男女に関する部分は、惑星文化にもともとあった対立を刺激するらしく、「星の人」とファーストコンタクトすると、
「星の人の技術で、差別的な男どもを廃止しよう」という強硬な女権論者や、「神様の教えにそぐわない!」という宗教家など、様々な方面から、苦情・陳情・反発・共闘のお誘いなどが、わらわら舞い込むのでした。
なので、この話題は深入りしたくない、というのが「星の人」の本音なのです
╮(︶﹏︶")╭ヤレヤレ
第5-6話 「南の海へ」への応援コメント
お、おおぉ…堂島、俺は応援する😆
第5-5話 「戒めの長髪」への応援コメント
なぬ〜〜〜〜!!長髪はこだわりではなく、戒めだったとは!?笑 ある意味一つに謎が解けましたね 笑
作者からの返信
コメントありがとうございます(^_^)/
見た目も同じで、ご飯も一緒に食べられるけど、
でも考え方や文化の面で、何かが違う。
そんな、不思議さを感じて頂けたら、嬉しいです。
第5-4話 「視覚に訴える」への応援コメント
堂島…実はまだマリウスを男だと思っていたのですか!?笑
第5-2話 「反発と不安」への応援コメント
確かに地球全体からすると、日本人だけが接触できるって、おかしいって思ってもおかしくないですよね。
そもそも、タカフミやその周辺の人々は星の人を信用していますが、ここでも騙されているという可能性はゼロじゃないですから、油断はできないですよね。
作者からの返信
異星人がやって来て、近くで工事を始めたら、心配になるのは、当然ですね。
地球人の協力が必要になって、ようやく、説明不足に気づいたのでした。
第5-1話 「定期通信」への応援コメント
確かに、裏で色々と問題起こりそうですもんね…日本食は気に入ってもらっているだろうから、日本贔屓は必須かもですがw
作者からの返信
地球には「不干渉」ということで「放置」して、自分たちのことをしっかり説明しなかったマリウスのやり方も、ちょっと乱暴でしたね。
第4-10話 「前哨」への応援コメント
人類だけでは到達できない銀河のどこかの光景…ロマンですねえ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気づいたら、トンネルを掘ったり、食事をするシーンが多くなっておりまして、
「宇宙のロマン」を表現した、貴重なエピソードになりました(爆)
第4-9話 「アパレル・流血・笑顔」への応援コメント
外国人ならぬ、外星人を襲うとは、なんて不届きものなのでしょう!
対処したのがマリウスで良かった!
編集済
第4-8話 「買い出し・食材・濫用」への応援コメント
ナンプラーとココナッツミルク…タイ料理っすか!?
カオソーイが食べたくなります…
作者からの返信
カオソーイ。。。揚げカレーラーメン、美味しそうですね!
マルガリータの料理研究は、国境を越えて、広がっていきます。
そして、エスリリスの食堂メニューが、ますます充実していくのでした。
第4-7話 「司令の一日・残業」への応援コメント
タカフミ、いいですね。ちゃんと現実を考えていますね。
頑張ればできると思い込んで甘い見積もりで始めちゃって、出来もしないのに約束しちゃって後で失敗するってパターン、大きな仕事だと最悪ですからねw
まあ〜、現実の社会だと、そうやって仕事だけ取ってきて、後で不祥事になって記者会見でごめんなさいって企業が多いですけどね〜😅
作者からの返信
タカフミを褒めて頂き、ありがとうございます!
ここだけ読むと、SFなのか、企業小説なのか、分からなくなりますね(^_^;)
地球人の知見も、役に立つ!
もしかしたら、凡銀河的に有益なのかも!
と、思いたいです。
第4-6話 「司令の一日・入浴」への応援コメント
マリウスの髪へのこだわり!
あるんですね、兵士にも譲れないオシャレ(なのかな?)ポイントが 笑
黒髪が揺れる、はマリウスの髪ですかね。
作者からの返信
マリウスは、自分の外見には関心がない上に、
長髪をケアする気も全くない様子。
じゃあ、なんで伸ばすんでしょうか?…不可解ですね(^_^;)
第4-5話 「司令の一日・午後」への応援コメント
多様性を重視する…しかしマリウスには兵隊たちは同じようなことをしているようにしか見えない。
多様性はどこの分野においても重要と思いますが戦いの効率を上げるために多様性を教育の中で擦り込ませていこう、というのも皮肉な話ですね。
確かに多様性のある軍の方が強いかもしれないけど、みんな国の命令には右にならえで従わなくてはいけないので没個性も同時に求められる…
作者からの返信
鋭いコメント、どうもありがとうございます!
没個性で、命令に黙々と従う兵隊の方が、使う側にとっては便利なはず。
それでも多様性を重視するのは、「星の人」の過去に、そうしたくなる理由があったのでした。
・・・というようなことを、解説ではなくエピソードで、それもなるべく面白く伝える、予定!となっております!
( ̄ー ̄)ゞビシッ
第4-2話 「選ばない性」への応援コメント
ええ!?要するに、男は人として扱われいないから、人は女しかいないよってことですね!?強いていうなら動物以下。
でも、子ども作るのに必要ですよね、男が!?産まれてきた子が男だったらとりあえず物が出てきたみたいなノリなんですね!?
作者からの返信
マリウスも経験がないので、よく知らないみたいですが、
「呆れるくらいたくさんの検査項目があって、注射や採血も何本もされて」いる間に、何か仕込まれているようです。。。 Σ(゚ロ゚;)
「勧告」の形で、軍中枢に管理されているので、余計な者は生まれません。
「いつ」は自分で決めても、それ以上のことは気にしない(知らされていない)、という世界のようです。
第4-2話 「人形化」への応援コメント
マリウスは、兵士ということですね。そして彼は、戦場で戦う兵士たちをみんな同じ死地へ赴く消耗品と同じだと言われ、だから同じ顔だと…
作者からの返信
コメントどうもありがとうございます!
そう、マリウスは自分のことを、「普通の兵士」だと思っていました。
自分が特別だと思うのは、自己愛、中二病的な空想だとみなして、
普通の兵士であると、信じようとしていたのです。
しかし、帝都での出会いが、マリウスを変えたのです。
運命の軛から逃れる方法を、彼女はまだ、知りません。
編集済
第4-1話 「宿泊施設」への応援コメント
うお、地球のものをコピーして持ってくるとはw
これで作業もはかどりそうですね。
作者からの返信
はい!食事は、任務中の貴重な楽しみなので、
目新しくて、しかも美味しい料理を、
隊員たちは大いに歓迎しています。
厨房機械に、「レシピ」という形で、指示を与えることで、
味だけでなく、食感や見た目も再現することが出来るのです。
マルガリータは、美味しいものを食べるだけでなく、
このレシピの作成に、情熱を燃やしています!
第3-9話 「打開」への応援コメント
星の人が代わる代わる責任者を呼んで、そんでもって建築側と行政側に別れて、という感じでリアルな「星を掘る」を再現していますねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
技術はすごく進んでいるし、文化や習慣も異なるようですが、
こと「仕事の進め方」については、あまり違わないのかも、
という感じですね。
宇宙に行っても、仕事の苦労からは、逃れられないのか!?(爆)
第3-8話 「非常停止」への応援コメント
低重力での作業行程を細かく描写されていますね。蒼井さんのこだわりですねw
私は学生時代にバイトで工事現場に通訳で入ったことがありますが、熟練の技師たちが集まっても予期せぬ事態にその都度対処しなくてはならず、なかなか大変でした。
ぼーっとしてると危険もありますよね。
作者からの返信
海藻ネオさま、コメントありがとうございます!
工事現場で通訳とはすごいですね!
そうした現場経験をお持ちなのは、羨ましい限りです。
トンネル掘削に関する一連のシーンは、タカフミが、
星の人に仲間入りするための、大事なステップなので、
かなり時間をかけて、構想した部分になります。
吉村 昭氏の「高熱隧道」に触発されて、
次々と困難に見舞われる現場を描こうとしました。
でも小惑星では、高熱や熱湯に晒されることもないだろうし、
じゃあ何が障害になるだろう?と考えて思いついたのが、低重力でした。
こだわりのエピソードにコメント頂けて、嬉しいです。
第3-7話 「エスリリスにて」への応援コメント
おおう…マリウス、男…じゃないのか 笑
星の人が無表情であることは既に紹介されていましたが、堂島はあまり分かっていないようですねw 彼女に都合の良い解釈w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「人は、見たいと欲する現実しか見ていない」
堂島は、思い込みが激しい性格なので、特にその傾向が・・・(^-^;
マリウスも、別に隠そうとしている訳ではないのですが、
隣にいるジルが見事に「成長」したのに、マリウスのは・・・
第3-6話 「軌道エレベータと堂島」への応援コメント
堂島、なかなかに下心ありですね 笑
そして、建設艦隊の隊員たちも…しかし、星の人の性別は未だに分からず…そのうち、堂島にとっては、どっちでもいい、となるかもしれませんねw
作者からの返信
海藻ネオさま、コメントありがとうございます!
そして何という慧眼・・・そう、堂島は、
ちょっとのことでは挫けない心(妄想力ともいう)をもった、強い子なのです。
この後の「対話篇」でも、元気いっぱい走り回りますので、見守って頂けたら嬉しいです。
第2-1話 「訪問後の出来事」への応援コメント
言葉を!?言葉を学習してる!?
だとしたら知育玩具って凄いな!笑
作者からの返信
石の上にも残念さま、コメントありがとうございます!
ファーストコンタクトの後、マルガリータは地球の調査を続けていたようです。
ただ、ご明察の通り、知育玩具だけで話せるようになるのは、難しいですよね。
彼女がどのように地球文明を調査したのか?機会がありましたら、別のエピソードとして取り上げてみたいと思っております。
そして、素敵なレビューも頂きました。どうもありがとうございます!!
文体は、好きなSF小説の影響を受けているので、「SFの硬質な表現」と評して頂いて、とても嬉しいです。
登場人物が、忘れられないものを追い求める旅は、この後も続く予定です!
第1-2話 「ポッド」への応援コメント
未知との遭遇。
穏やかな始まりですね。
作者からの返信
石の上にも残念さま、コメントどうもありがとうございます!
はい、未知との遭遇なのに、最初はのんきに話が進みます。
彼らの訪問の意図や、我々との違い、そして星々の世界が、
この先で徐々に明らかになってきます。
ロケットの打ち上げを、見上げるだけだったタカフミが、
彼らとどう関わっていくのか、
見守って頂けたら嬉しいです。
第1-1話 「ロケット」への応援コメント
こちらは、場面変わって、ですね。
JAXA。タカフミという航宙自衛隊の士官の彼が、主人公ですかね。
作者からの返信
本城 冴月さま、コメントどうもありがとうございます!
はい、タカフミが主人公で、物語の中心人物の一人です。
とはいっても、特別な能力や地位などはありません。
ごくごく普通の人で、人生の「傍観者」であった彼が、
夢や憧れに食らいつくことが出来るのか!?というのが、
本編のテーマになっております!
エピローグへの応援コメント
蒼井シフト様、こんにちは。大変周回遅れですが、拝読させて頂きました。
もう、とても良かったとしか…どうせClose Encounterするなら、こんな出会いが理想ですね!
互いの種族、近いようでやはり異なる部分があって。時々入るはっとするような冷静な描写が自分の価値観を改めて見つめ直す契機になってくれて、遭遇SFの醍醐味を十分に楽しませて頂きました。
かなり的外れのレビューになっているかもしれませんが、ご笑納いただければ幸いです。読ませて頂きありがとうございました!
作者からの返信
はわわ、諏訪野さん、最後までお読み頂き、ありがとうございます! その上に超素敵なレビューまで!
思いもよらない遭遇、そして来訪者の中でもとりわけ奇妙な一人。どうしてそんな存在が生まれたのか。
執筆にあたって意識したのは、そうした謎を「説明」するのではなく、自然なエピソードを通じて解き明かすことでした。なので、「わずかな差異の積み重ね」というお言葉は、痺れるほどに嬉しかったです。
本当にありがとうございます! \(^o^)/