応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 絶炎への応援コメント

    誤字報告
    笑みを浮かべつつアッシュ入った ⇒笑みを浮かべつつアッシュは言った

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!

  • 絶氷(2)への応援コメント

    波動で作った現象だから、現実の物理現象とは違うんだろうけど
    氷を溶かした後は水にならないで消えてるように見えるし、氷に炎をぶつけて氷を砕いてる。波動の炎は実体があって衝突すると氷も砕くが基本は熱だから氷を溶かす?
    熱に耐性が有ったら掴んだりできる?

    水攻めで膝より上の位置まで水位があると大分動きが制限されるし
    顔周辺だけ狙って水をあてて窒息とかなら火で対応しようとすると温水どころか沸騰して大やけどするんじゃないのかなとか思っちゃったり。

    作者からの返信

    物理現象が気になりだしたら、多分、ツッコミ放題だと思いますよ(笑

    エンタメで楽しでもらえたら嬉しいです。
    私の想像と書き方が下手くそなのは重々承知してますが、やっぱり現実的なミステリと非現実的なバトルファンタジーを両立して書くのは厳しいと感じました。

    倒叙ミステリファンタジーとして新しい作風に挑戦してましたが、多分、こういう作品はもう書かないです。

    編集済
  • 絶氷(1)への応援コメント

    まさかの二人羽織

    作者からの返信

    決められたルールがあるとして、それを理屈無しに破るのはナンセンスな気がします…

    それを突破する者がいるとするなら、読者が納得する形で書きたいですね。
    意表をつければなおよしと考えてます。


  • 編集済

    共闘への応援コメント

    この時点で戦力分断されててローラ救助どころか返り討ちで全滅してもおかしくない様に思えるけど、ゾアルとレイと町であった連中が待ち受けてる位は考えつくハズなのに興味なさ過ぎてローゼルは指摘すらしない?考える暇もなく自体が急変!これか


  • 編集済

    前進する者への応援コメント

    アッシュは波動が嫌いで波動についての知識があまりなかったりするんだろうか
    水が冷えて氷になるなら氷の波動使えたら水行けるんじゃね?って思うのは違うのかねぇ水の波動で温水出せたらあったかそうだし
    6属性の境界超えたりはできないって理屈?

  • 分散への応援コメント

    クロードは寒そうなそぶりを全く見せてなかったし、今までの行動を考えると
    自分から別行動とったとしか思えない感じ。

    盲目の人物が強かったとして、盲目でも戦う術がある。
    視覚に頼らなくても相手の行動を知る事ができる何かがある!
    闘気を目で見なくても見えるのか波動を感じ取ることができるのか、波動を使う事で分かるのか
    キニナリマス

  • 会議への応援コメント

    またメタいあれだけど
    ローラが月の剣で太陽の剣が魔王城にあるってことはガイはきっとコレに違いないとか思う。

    作者からの返信

    最終戦へ向けて、この辺でガイもパワーアップは必要かと思いますので…

  • 議論(2)への応援コメント

    犯人の名前にヤスとか付いてたら分かるんだけど。。。

  • ホロへの応援コメント

    口封じに味方を殺すような組織ではなさそう?かな


  • 編集済

    ダークネスへの応援コメント

    能力の名前がまるでよくある転生者のそれだった。。

    髪の色から闇っぽいな位なイメージだったけど
    一部の現象はエリザに近かった感じかな、結果が似てるだけでやってることは違う奴だと思うけど。

    数百メートルの距離がとれる広場って、サッカー場120x75mが3面とか4面とかのかなりだだっ広いスペースになるイメージ

    作者からの返信

    わかりやすい名前のほうがとっつきやすいかなと思って決めました。

    能力はまだあるのかな?

    数百メートルのイメージできてなかったですね。
    多分、あとで書きかえると思います(汗
    もう少し近い位置と考えて頂けると…

  • 小さな疑念への応援コメント

    クロードは偽名
    フィオナは彼を知っていたが名前を口にはしていない。
    クロードのような髪型にしているが髪の色が違う
    闘気が見えない

    ミステリアス!

    作者からの返信

    もしかしたら…この先クロードとクロードは会うかもしれないです…

  • 取引への応援コメント

    闘気が見えると言ったら牢から出れて朝一番で町から出れるようになりました。
    これがギブアンドテイク

  • 第三騎士団長への応援コメント

    んん??夢??

    作者からの返信

    メイアが80話で見た夢のことですね。

  • ガイとルガーラへの応援コメント

    闘気が全く見えない相手は人間じゃない。ってことは
    闘気を使った戦闘が出来ない人でも、人間であれば闘気自体はある!って事なのね。

    作者からの返信

    生き物には大小あれど必ず闘気はあるという設定ですよ。

  • メイアとクラウスへの応援コメント

    クラウス頑張ったのにメイアには通じなかった・・・がんばれ

    作者からの返信

    このメイアとクラウスのやり取りは出会いから落ちまで覚えておいた方がいいかもしれません。
    伏線ですので…

  • ローラとレイへの応援コメント

    六大英雄の一人がなぜ悪に走る?とおもってたら、信念あっての行動なのね
    まぁ大会で気軽に客撒きこんだりしてたから善だとは言えないけど。

    思えば第四騎士団の人物は登場してなかったし、あーなるほどなと
    ゼニアの死にまで絡むという事はクロード達の追っている事件にも何かが!!!!

    大会景品がダガーだったことからメタ読みで8:2くらいでガイ優勝かと思ってましたがいい意味で裏切られた感じです。

    作者からの返信

    長く生きすぎたせいか、もう人が傷つこうが、亡くなろうが何も感じなように感覚が麻痺してしまってるんですよね。

    大会景品でガイ優勝を予想する人は多いかなと思いました。
    期待を裏切る書き方が好きなので、結果こうなりました(笑

  • 決着への応援コメント

    気になってルールを読み直したらステージから落ちたら場外、や場外は負けなど一切書いてなかった。だから数百m離れても問題はないんですね。


  • 編集済

    焔の鳥への応援コメント

    ステージの大きさが30m×30mだったのに、2人の距離は数百メートルとあるのは決勝だからルールが変わった?なのか誤記なのかちょっとわからないところ

    ステージ上なら両端に居たとしても30mくらいしか距離が取れない

    作者からの返信

    これは私のミスですね(汗

    決勝は大きくしようかなと思ってるので表記加えておいた方が良さそうです…

  • 赤き猛攻への応援コメント

    プロ野球選手のどなたかが「成長する時は一気に成長する」と言ってたのを思い出しました。「ただ、いつ何が切っ掛けになるか、分からないから毎日練習するのだ」とも

    作者からの返信

    がむしゃらに戦い続けていれば、ふとした瞬間に成長を確信できる時があったりします。
    自分でも気づかない場合もありますが。

  • 誘いへの応援コメント

    大会というかガイ達に一切関わってこないクロードが不穏すぎる
    同時進行で事件が起こってるとしても、ちょっとくらい顔出さないの?やっぱ過程には興味ない?等思いつつ

    作者からの返信

    これは構成上の問題だったりします。クロードとエリザを会わせたくなかったんです。
    あともう一つ理由がありますが、章の後半にて…

  • 伝説の武具への応援コメント

    星屑の短剣!?ああ別物だから黒兎さんが集めてるのですね理解

  • (2)戦ツイナ・クーダへの応援コメント

    最初から登場してるMOBだと思ったら強キャラでした!?

    作者からの返信

    一応、ルガーラさんは作中で最強キャラです(笑

  • 初戦の相手への応援コメント

    ルガーラさん中身入れ替わってない?

  • 焔魔卿への応援コメント

    そういえば剣を奪ったのに大会の景品にして、その大会に自分たちも出るってどういう事なんでしょう。売名?

  • 勝敗への応援コメント

    ヴァンさん!すっかり忘れてた。

    メイアの回想と、クロードの過去発言を考えるとクロードは蘇生か蘇生相当の事が出来るって事ぉ? そのうち明らかになるから待ちます。多分
    ただまぁフィオナのあれは不可解

  • 実戦への応援コメント

    ハリスの知ってるやつってクロード(偽)よねぇ、、


  • 編集済

    殺意の亡霊への応援コメント

    ユーゲル犯人は割とメタいアレであてずっぽうだし推理ほぼわからんかったのでノーカンか、、

  • 推理(1)への応援コメント

    ブリハケットはワインをもらった時に「なんでも"香りが少し違う"とかで飲まなかった」と言っていた。
    姫が飲もうとした時点で毒が入っていた可能性が高い。

    犯人は複数いて、それぞれ別の目的がある?ない?

  • 見えぬ心への応援コメント

    冒険者推理ミステリーかと思っていたら学園ラブコメになりそうでござる

  • 疑問への応援コメント

    な、なんだってー!

  • 接触(2)への応援コメント

    ワインボトルの中身がワインかすら怪しく思えてきちゃう。

  • 接触(1)への応援コメント

    腕を食いちぎられた。。。姫?


  • 編集済

    焼滅の回想への応援コメント

    情報整理して出してくれるのは凄く有難い
    読者の推理ごっこ楽しくなる

    2年前の事件でザラ姫が犯人だったと知っていて同じ手口でやって見せた上で握りつぶしちゃいまぁす!ねぇ姫様今どんな気持ち?
    とか思ったけどまぁ違うかな、姫様が割とサイコパス感あるのと
    スイーツ屋から出た時にワイン持ってるとかワイン探して何でスイーツ屋?みたいなのが気になるところ

    踊る読者を見るがいい ぐぬぬ


  • 編集済

    予選への応援コメント

    誤字報告
    ニ日間 ⇒二日間
    カタカナのニです。


    以下ツッコミみたいになってしまった
    ガイ戦開始時の数百メートルはステージのサイズ超えてません?
    ステージへの石階段を上がる~の距離だから階段長すぎ!みたいになっちゃう

    致命傷は放置すると死ぬ傷だけど、即死以外はOKというルールかな
    そこから助かる波動があるんですね?

    闘技場にいる人間を全員殺しそうなほどの殺気を「ガキみたいな」っていうのは強がりっぽく見えてしまう「あの程度」とかなら強者感あったかも?

    作者からの返信

    たまにやる誤字です(汗
    ありがとうございます。

    長さ間違えてそうですね…ちょっと確認してみます。

    ゾルアはちょっと子供っぽいところあるんですよ。
    言葉が感情的で負けず嫌いで。

  • 闘技大会への応援コメント

    ガイとローラから波動吸収したらどうなる?
    100万x7が100x6になるのか波動1つの質が上がるのかで変わるよね

    メイアからちまちま吸ったら一番実害がでそう

    作者からの返信

    エリザのスキルは周りで波動が使われたら、ある一定の範囲にいると全部吸収しちゃうというイメージですかね。

  • 訓練への応援コメント

    クロードの言う下はこの辺もあるのかなー

    メイア自身が一般的な実力ではないと自覚しなさい的な

    作者からの返信

    "学ぶ"って色々ありますからね。
    周囲のレベルが低くても、コミュニケーションが存在する以上は、そこから何か得られるものはある。

  • 学校へへの応援コメント

    言い回しがちょっと気になりました
     ある程度の位の貴族ではあれば頭も上がらない
     位の低い貴族では頭も上がらない?
     中級貴族程度では頭も上がらない?


    「俺の炎の波動は28万」にフリーザっぽさを感じてニヤニヤしました

    作者からの返信

    頭が上がらないについてはノーコメントで…

    クラウスくんの波動数値は適当に決めたんですけど、そういう捉え方できますね(笑


  • 編集済

    まごうことなき犯行への応援コメント

    あの探偵騎士が浮かんでくる

    ただ殺害するのではなく両腕切断の理由、火事にする理由、床のガラスの破片、ガラスとは窓の事か瓶やコップのような物か
    ザラ姫犯人だったとして馬車に乗り込むタイミングで発火させると怪しまれるんじゃないか?時間差は無理だった?

    わくわく

    作者からの返信

    ミステリーを常に読んでいる人には簡単するぎるほどの話なんですけど、犯人を予測できても、その先にももう一つ構成してあるので見応えはあると思います。

  • 上がる火の手への応援コメント

    犯行現場を一緒に見ていたからこの中に犯人はいない!キリッ

    作者からの返信

    今回は提示された情報で犯人はわかるようには書けてる…と思います。

  • アカデミアへへの応援コメント

    なるほどこれは因縁

    作者からの返信

    リリアンがガイに心が向く理由がこれですね…

  • エリザヴェートへの応援コメント

    暗い方・・・

    作者からの返信

    私のお気に入りキャラクターです!

  • 黒衣の男への応援コメント

    英雄同士で殺し合いになっとるのか、全員が全員極的に殺しに行って無いようだけど、わたし、きになります!

    作者からの返信

    今回の章でだいぶ情報が出てくるので考察も捗ると思いますよ。


  • 編集済

    ある丘の上にてへの応援コメント

    情報量一杯で楽しくなってきました。

    クロード偽名 お前は誰だ!?
    君たち五人は・・・英雄6人とか7人だったのでは??? アッ裏切者!?
    今いるフィオナは何者だったのか。杖が本体?杖の栄養で生きてた残留思念?魔王城が落ちてなさそうだから死んでないよね。

    波動で驚いた?鍛錬や何かで波動の値が変動するのか?

    左遷騎士はお尻触られ子さん!?

    作者からの返信

    楽しんでいただいてるのであれば嬉しいです。

    7人いたとなれば…2人は外れてたってことなんですかね?
    色々、考察しながら読み進めてもらえれば頑張って書いた甲斐があります(泣

    伏線は回収しながらも、さらに張られていくように書いているので飽きないと…思います…多分

  • 大都市フィラ・ルクスへの応援コメント

    ミニスカで馬に乗るのってちくちくしないのかなとか、乗り降りするときに大サービスしてくれるのかな?とか思ってしまいました。

    騎士団の男は分かってて言わなかったまである。

    作者からの返信

    スカートで乗馬は普通しないですよね(笑
    少しセクシーさが欲しかったので書きました。
    一応、女の子なのでオーバーパンツは穿いてると思って頂ければ。


  • 編集済

    成長への道筋への応援コメント

    メイアはフィオナが六英雄だと知っていたのにそれをクロードに話さなかった。
    どんな配慮をしたのか

    "人間社会に溶け込んで、かなり高貴な地位"という語尾に「知らんけど。」が付きそうな発言を疑ってないのは何故だろうか、魔物ウソつかなーい?やってもおかしくないなとは思うんだろうけどもそこまで信じちゃう?

    作者からの返信

    この時、フィオナと仲間のクロードの間に関係があると思いたくなかったといったところでしょうか?
    フィオナの話も信じたい、クロードの話も信じたい…そんな迷いがあって口にできなかったと私は考えて書きました。
    結局、共通の話題である"墓参り"で疑念は増すのですが。

    ニクスヘルのセリフは単に次の章の伏線として書いただけですよ。
    この言葉をメイアやフィオナが信じたかどうかは微妙なところで曖昧な部分であると、簡単に受け取っていただければ幸いです。


  • 編集済

    原初の波動への応援コメント

    服は溶けないんですかね、武器だけなんですかね、、、、服も溶けたら恥ずかしいですわ

    追記
    ああ溶けるじゃなくて燃える方が自然でしたね。。

    作者からの返信

    全く考えもしない発想でした…
    次は服も燃やします(笑

  • リピートへの応援コメント

    誤字報告
    領主である"オーレル郷" ⇒領主である"オーレル卿"

    推理の要素が入る冒険モノは珍しいと思いましたが、面白くて一気に読んでしまいました。

    作者からの返信

    誤字報告感謝です(泣
    全く気づかなかった…

    毎回、各町ごとにミステリ要素とバトルを両立させいて読んでて疲れてしまうかもしれませんが、ゆっくり読み進めて頂けると嬉しいです。

    終盤、予想外のことが起こると思いますので、最後までお付き合い下されば幸いです。

  • 波動への応援コメント

    魔法じゃなく波動というのは珍しいですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    戦闘で遠距離型のキャラだと、めんどくさくて魔法使いとしてます(汗

    適当に決めた設定でしたが、これを使った殺人事件が起こる作品なので、魔法と呼ぶよりも波動とした方が感覚的に近しく掴めるのかなぁと今では思ってます。

  • 本当の結末とへの応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ

    作者からの返信

    お読み頂いてありがとうございます!

    読みやすさはとても気にして書いてましたので嬉しい感想です(泣

    お話的にはもうラスボスが登場して完結間近な作品となってます。
    お暇があれば読み進めて御指摘頂ければ幸いです。


  • 編集済

    原初の波動への応援コメント

    取って置きの光の魔法が通じなくても
    こっちには七炎がある!

    行け! ナイトガイ!
    第四の炎で焼き尽くせ!

    七炎

    一の炎 "サラマンダー"(土抉りの炎)
    二の炎 "ファルコン"(自衛の炎・無意識発動)
    三の炎 "瞬炎"(派生が3つ存在する移動技)

    作者からの返信

    やっぱりここは主人公が最後決める感じですね!

    迷宮内はもう少し話数あればよかったと今更後悔してます…


  • 編集済

    2人の"クロード"への応援コメント

    二人のクロード
    二人のBOSS(姉妹)
    だんだんと真実が
    明らかになって来ましたね。

    姉妹の名前を調べて来ます!

    追記:魔幻夢ニクス・ヘル/ヘヴン
    天獄姉妹と言うのですね。

    作者からの返信

    姉が"魔幻魂"ニクス・ヘヴンです。

    作品の展開は早めだと思います!


  • 編集済

    改変への応援コメント

    お疲れ様です。
    書くことに追われて、ようやく来れました。

    アンナさんの低波動、
    伝説の九人ということでしょうか?

    専門用語を忘れてますので
    ちょっと掘って来ます!

    「それは僕の方から話ても?」
    正しくは、話してもだと。

    追記:ワイルド・ナインでしたね。
    さあ、ナイトメア・タウンから
    脱出だ!

    作者からの返信

    お疲れ様です。
    同じく書くことに夢中になってて、他の方の作品読めないです(汗

    またまたやらかしてましたね…

    この世界では1000以下は低いって言われてますね。
    アンナさんはワイルドナインでは無いですよ。

  • 調査へへの応援コメント

    ルガール・ルガーラさんは金髪でツーブロックで、個性的な口髭がありそうな
    イメージです。氷の波動ー!
    外見描写を歪めてすみません……。

    作者からの返信

    ルガーラさんの見た目は迷いましたね…

    黒い鎧に大剣という暗黒騎士っぽい感じの強そうな見た目イメージなら髪とかどうでもよかったかなと今更ながら思います(笑

    ルガーラさん、次回は戦わせたい…

  • 迷宮への応援コメント

    見逃していたけど、さっき、ローラの婚約者の名前が出たような……。

    作者からの返信

    ローラの婚約者…出てきますね。
    それ以上に、この後、あるキャラの回想に出てくる人物が次の章で鍵を握る重要キャラクターだったりします。

  • リピートへの応援コメント

    オール・ユー・ニード・イズ・キルを思い出しました。
    ヘリコプターのシーンが印象的だったな。

    作者からの返信

    何度目なんだ…みたいな設定は面白いですよね。
    ループを覚えているのが主人公だけという設定を上手く使ったギミックだと思います。

    この章は失敗だらけでした…(泣

  • 現状への応援コメント

    異質な感じが町全体を支配していますね。

    僕は臀部に性欲/性癖を抱かないので、触ってみたいとは思いません。

    作者からの返信

    かなり特殊設定で無理がある…感じはしましたけど、頑張って書きました。

    性的というよりも、少年は女の子の反応を見て楽しんでいる感じかな?と思いました。

  • 水蓮拳への応援コメント

    中年が少年の心を取り戻しています。

    水蓮拳もかっけーけど

    今度の七炎にも期待大🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥

    作者からの返信

    七炎、全部出し切れるかな(汗
    …って思いながら書いてました。

    さらに、この章のボス戦はかなり熱い展開になるので期待して頂けると!

  • 陽炎への応援コメント

    瞬炎陽炎かっけーな。

    イグニス・ハンマーもいい感じ。

    バトルはこうでなくっちゃ。

    下克上っぽい
    シチュエーションには
    ドラマがありますね!

    作者からの返信

    ここの戦闘描写はこだわりました。
    攻防戦はバトルものを描くうえで必要なものだと思いますし、映像だとなかなか感じられない重心移動なんかも説明できたので、満足のいくお話だったと思います。

    やっぱり、強い一撃ドカンで終わったら味気ないですからね。

  • ゼニア・スペルシオへの応援コメント

    仲間のために戦うガイ。

    結婚は、人生の墓場だ!

    作者からの返信

    あとでローラの結婚相手も出てきます(笑

  • 理由への応援コメント

    土の波動の使い手。零距離戦闘を得意として、拳で戦う

    遠距離攻撃にも抵抗は無いですが
    腰を据えて打ち合うスタイル、憧れです!

    徐々に役者がそろって来ましたね。

    作者からの返信

    ガイ達と対面するのはかなり先だと思います。

    ただ、その弟子と戦うので熱いバトルがありますよ!

  • メリル・ヴォルヴエッジへの応援コメント

    その中でも世界最強と言われる"火の王"と呼ばれた存在に勝った伝説の男がいた。その男も炎を纏ったという

    熱い熱い刻みですね。ナイトガイの最前線に辿り着いたら、土の国に戻らナイト。

    作者からの返信

    例の炎の男ですね(笑

    この章のボス戦でもちょっとした熱いネタを入れています!

  • 願いの代償への応援コメント

    なるほど、英雄は7人居たんですね。

    誤植を見付けられなかったらどうしようって、プレッシャーでしたが
    恐らく指摘した箇所が間違いだと、読者は思った、と。

    作者からの返信

    そうです。これが、このお話の本筋ですね。
    じゃあ、今一緒に行動しているクロードって誰?みたいなミステリーだったりします。

    私は基本的に大長編は"本筋"と"小話"の二重構造にします。
    小話は章で、この章ではサブストーリーが展開されますが本筋に関わる伏線を細かく貼ります。
    本筋はこの物語全体のストーリーですね。


    ここまで読んで頂いてありがとうございます。
    次の章は結構お気に入りなお話なので時間がある時にでも読み進めて頂けると嬉しいです!

  • ただ愛のためにへの応援コメント

    ううん、読みが浅い僕の一番の着目点は「鉄球」でした。
    何かの伏線回収になると思い、記憶に留めておきましたが、こういう使われ方を。

    推理のヤマを張りたいなら、逆算しながらつづっていけ、と
    ノウハウ本にありましたが
    確かに大きなまとまりの逸話を用意しておいて
    後ろから辿って行けば、視界は鮮明ですね。

    しかし、多くの作家は行き当たりばったり型なので
    言うは易く行うは難しの所業なのでしょう。

    この機に、一度、試してみます。

    作者からの返信

    私も情報提示が仕切れてないかなぁと思って書いてます。
    フェアな形で読者に推理できるようにしたいですけど、書き手側としても、それはなかなか難しいです。

    逆算は書く時もそうですよ。
    私が基本的にお話作る時は最後考えてから逆算して作ります。

    セリーナがこの章のボスであることは決めてましたから。

  • 報告への応援コメント

    客観的、漠然的な読後感ですが、主役級はギリギリセーフでも
    セリーナ、リリアン、マーリンとか出て来ても判別困難ですね。
    名前は判別出来ても顔面描写が追い付かない。
    ローラはギリギリいけました。主役級ということも加味して?

    高校時代は世界史専攻で、カタカナ語には強いはずですが
    自分で書き始めてからは、百田源左衛門とかの方が馴染み深くなりました。

    改めて、記憶を正してみると、舞台が日本の話ばっかだなって。

    作者からの返信

    名前は結構適当につけてますからね(汗
    マーリンは退場するキャラなのでいいんですけど。

    私もキャラが多くなると顔が出てこないんですよ。
    だから今ミステリー小説で鍛えてます…
    多いと容疑者10人くらい出てきますから(笑

    次の章でも名前がメイアと似てるキャラ出しちゃって後悔してたりします…

  • 求婚への応援コメント

    「彼女は"君と婚約したい"と言っているだ」
    多分、誤植かと。

    ローラがワイルド・ナインだったかあ。

    作者からの返信

    これはちょっと考えた部分でした。
    過度な表現を使いたかったんですけど、ちょっと考えてみます。

  • ふたつの愛の行方への応援コメント

    そこそこの年齢なので、
    二重人格と言うと三上博史さんが演じた明美を真っ先に思い出します。
    ルージュをナポリタンスパゲッティみたく塗りたくる演技、狂気だなあ。

    随所にサスペンス要素が強いですね。又、明日、読もうと思います。

    作者からの返信

    このガイが読んでる小説には、実はまだ秘密があったりします。

    バトルアクション系というよりも、サスペンス色の方が強めかもしれませんね。

    大きな謎がこの章の最後で登場して、章ごとに、その謎に迫っていく作りになってます。

  • マーリン・バーベッチへの応援コメント

    自然な流れで登場人物が増えていきますね!

    読書は波動術に通じる、か。
    書くか読むか、だったら、前者寄りの生活をしています。

    作者からの返信

    一気にキャラクターを増やすと、誰が誰だかわからなくなるので、1話、多くても2人、どうしようもない時は3人までと決めてたりします。
    綾辻先生のAnotherから学びました(笑

    戦いはイメージ…ってFateっぽいですけど。


  • 編集済

    青髪のローラへの応援コメント

    伝聞の不確かさ、ですね。
    死んだって聞いたらもうこの世に居ないって思えるし
    アイツはうそつきだって話が浮上したら
    脳内で死に追いやった人物が生き返ることも。

    さびれた街に、風化した死体はサマになります。果たして……。

    作者からの返信

    この章の感想は率直に欲しいところです。

    この章のオチは衝撃的なものだと思いますので。多分ですけど。

  • リア・ケイブスの実情への応援コメント

    懸賞金制度は海賊漫画でおなじみになりましたが
    数字が存在感の代名詞になるって不思議ですよね。

    カクヨムで言ったら、PV数とかに当たるのかな。
    PVが多い作品にはそれなりの理由がありそうですが
    PVが伸び悩んでいても
    何かのきっかけで万人に愛される作品に成る
    可能性があると信じたい。
    僕は動くフランジュ作品も観てみたいです。

    作者からの返信

    数字、結構適当だったりします…(汗
    考えて設定したのはクロードの波動数値だけで、あとは適当です(笑

    PV伸びてないですけど、書くの楽しいので話だけが伸びていきます…

  • 武具への応援コメント

    1本目のロイヤル・フォースの登場!
    「=月の剣グロウ・ゼル」

    ロイヤル・フォースは六大英雄の人数分でしたっけ?
    それを超える武具が世界には点在するのかな?

    作者からの返信

    この時点では"六大英雄の数だけ"とは答えられないです。

    ロイヤル・フォースが世界最強武器ですね!

  • 報酬への応援コメント

    激しい戦闘の傷跡と、見方が変わる周囲の反応。
    物語がとどこおりなく動き出しましたね。

    最初の焦点は「=ロイヤル・フォース」であり
    道中で少年少女は更なる成長を。

    作者からの返信

    実は次の章ではあんまりロイヤル・フォースは掘り下げてなかったりします。

    ただガイとメイアは少しづつ成長していきます。

  • ワイルド・ナインへの応援コメント

    ワイルドナイン、かっけーなあ。
    上弦下弦は六掛ける二でしたが
    被りが居なければ、九人の精鋭が世界に居て
    六大英雄は全員がワイルドナイン、か……。

    作者からの返信

    被りはいない設定ですね。
    そのままのイメージで読んで頂ければ嬉しいです。
    多分読み進めていくと雲行きがどんどん怪しくなってきます(笑

  • サラマンダーへの応援コメント

    大迫力の戦闘に息を呑みました。

    波動粒子とサラマンダー。新たな展開にも期待大!
    素質ある登場人物は、物語を沸かせますね!

    作者からの返信

    戦闘にも力を入れたいということで、頑張って書きました。

    次の次の章で新たな試みとして、重心移動を描写に取り入れてたりします。

    ガイと拳を使う女騎士との戦いなので、是非期待していて下さい!

  • 本当の結末とへの応援コメント

    TEAM名の由来、選ばれし男、ガイ。
    (ナイトはS級の特別な称号)。
    最弱と嗤われた二人の男が成り上がって行く物語ですね。

    髪無しくんは筋書きの「神」さえも見離した。
    ずっと彼はモブキャラだ。

    作者からの返信

    二人の男の成り上がり…そう思って読んで頂ければ、作者的には嬉しいですね!

    次の章のラストで、物語が一変すると思います(笑

  • クロード・アシュベンテへの応援コメント

    解り始めた波動の仕組み、六大英雄と名乗る実力者。
    物語が大きく動き出しましたね!

    不死の肉体も大きな伏線になりそうです。
    不死鳥も死ぬ時代だから、クロードもきっと……。

    作者からの返信

    クロードはこの作品の探偵役です。

    "不死"というのがどう絡むのか…次の章の最後まで読んで頂くと、恐らく、その見方がガラリと変わります。


  • 編集済

    メイア・ガラードへの応援コメント

    15歳と14歳かあ、日本で言う
    中学生ですね。

    10,000基準の波動とありましたが
    アメトークで空手は
    一時期女子に抜かれると
    ありました。
    あるあるみたいです。
    (兄貴を超えるメイア?)
    異世界ヤンキーの
    ジレンマ好きだったな。

    ああ言う戦闘シーンを
    僕も書いてみたいです。

    現実世界の魔王と言えば
    織田信長や
    アドルフ・ヒトラーが
    挙げられたりしますが
    本当は生きてた説とか
    ありますよね。

    魔王は生きていた?
    どこで? どうやって?
    どんな風に?

    作者からの返信

    ガイとメイアだと、ガイの方が何百倍も強いです。
    世界最強クラスの1人だったり。
    ただ弱点もありますが…

    ジレンマ戦は土の国編で決着ついているので、よかったらそこまで読んで欲しいなぁ…
    アルフィスが世界最強になってジレンマを完膚なきまでに…と言ったところです。土の国編長いですけど(汗

    魔王の話は実は未だに書いてなかったりします。
    読み進めると、色んな考察できるようになってたりしますよ。

  • ガイ・ガラードへの応援コメント

    メイアは50,000かあ
    波動システム良いですね!
    あのフリーザ様は
    580,000とカミングアウトして
    100,000,000の超サイヤ人に
    倒された。

    1桁が居るなら
    1億桁が居るような世界観を
    夢想します!

    作者からの返信

    実は今書いてるところで、メイアがすごく強くなるシーンを書いてます。
    多分、雷スキンヘッドの10倍は強くなりました(笑

    一億はさすがにいないですね…
    後でクロードが説明してくれますが、波動についての設定はそれで大体終わりになって、数値も関係無くなります。

    あと波動数値12万のルガーラさんは、後々出てきますので名前だけ覚えておいて頂ければ幸いです。
    お気に入りキャラクターなので(笑

  • 波動への応援コメント

    一つ仮説を立てるとしたら、
    クロードは九番目の属性だから
    波動が感知しないのかも?

    鬼滅の刃で
    火の呼吸では無く
    炎の呼吸だったのは

    火と日をわけるためと
    ありました。

    そう言うニュアンスも
    気付きとして
    挙げておきます。

    天井は800と思ったら
    100,000の人も居るんですね!
    ツンツルテンの
    雷攻撃!

    作者からの返信

    クロードの属性は…なんでしょうね?(笑

    実は未だに登場してなかったり…

  • 最弱への応援コメント

    お疲れ様です。

    波動3……10段階かと思いきや天井は
    800前後なのですね!

    麻雀格闘倶楽部と言う
    KONAMIのゲームに
    黄龍戦があるのですが
    レベル7でヒィヒィ言ってる
    父親にMAXは100を
    越えることを告げると
    力無くへたり込んでました。

    幽遊白書の4巻に登場する
    乱童と言うBOSSは
    変身前のステータスが
    エントリー者の平均値でした。
    強くも弱くもない印象付け。

    数字の印象付け
    数字のトリックに絡めた
    第一話の感想でした。

    名前が一緒なのも
    偶然では無いはず!

    作者からの返信

    この辺の波動数値は初期設定で色々ミスってます(笑

    弱いキャラクターものちに出てきますが、基本的にみんな一万超えてます…

  • ガイ・ガラードへの応援コメント

    こんばんは
    とても面白そうですね!
    文章も読みやすく、サクサク読めて楽しめます(^o^)

    この続き、気になりますね!
    更新を楽しみにしています(*^_^*)

    作者からの返信

    こんばんわ!
    コメントありがとうございます!

    読みやすさは意識して頑張って書いております!

    異世界ヤンキーの方がメインで、現在、章の大詰めなので、なかなかナイトガイの方を考えれてません(泣

    こちらも早く書きたいです…