絶氷(2)への応援コメント
波動で作った現象だから、現実の物理現象とは違うんだろうけど
氷を溶かした後は水にならないで消えてるように見えるし、氷に炎をぶつけて氷を砕いてる。波動の炎は実体があって衝突すると氷も砕くが基本は熱だから氷を溶かす?
熱に耐性が有ったら掴んだりできる?
水攻めで膝より上の位置まで水位があると大分動きが制限されるし
顔周辺だけ狙って水をあてて窒息とかなら火で対応しようとすると温水どころか沸騰して大やけどするんじゃないのかなとか思っちゃったり。
作者からの返信
物理現象が気になりだしたら、多分、ツッコミ放題だと思いますよ(笑
エンタメで楽しでもらえたら嬉しいです。
私の想像と書き方が下手くそなのは重々承知してますが、やっぱり現実的なミステリと非現実的なバトルファンタジーを両立して書くのは厳しいと感じました。
倒叙ミステリファンタジーとして新しい作風に挑戦してましたが、多分、こういう作品はもう書かないです。
編集済
共闘への応援コメント
この時点で戦力分断されててローラ救助どころか返り討ちで全滅してもおかしくない様に思えるけど、ゾアルとレイと町であった連中が待ち受けてる位は考えつくハズなのに興味なさ過ぎてローゼルは指摘すらしない?考える暇もなく自体が急変!これか
編集済
前進する者への応援コメント
アッシュは波動が嫌いで波動についての知識があまりなかったりするんだろうか
水が冷えて氷になるなら氷の波動使えたら水行けるんじゃね?って思うのは違うのかねぇ水の波動で温水出せたらあったかそうだし
6属性の境界超えたりはできないって理屈?
分散への応援コメント
クロードは寒そうなそぶりを全く見せてなかったし、今までの行動を考えると
自分から別行動とったとしか思えない感じ。
盲目の人物が強かったとして、盲目でも戦う術がある。
視覚に頼らなくても相手の行動を知る事ができる何かがある!
闘気を目で見なくても見えるのか波動を感じ取ることができるのか、波動を使う事で分かるのか
キニナリマス
議論(2)への応援コメント
犯人の名前にヤスとか付いてたら分かるんだけど。。。
ホロへの応援コメント
口封じに味方を殺すような組織ではなさそう?かな
編集済
取引への応援コメント
闘気が見えると言ったら牢から出れて朝一番で町から出れるようになりました。
これがギブアンドテイク
ローラとレイへの応援コメント
六大英雄の一人がなぜ悪に走る?とおもってたら、信念あっての行動なのね
まぁ大会で気軽に客撒きこんだりしてたから善だとは言えないけど。
思えば第四騎士団の人物は登場してなかったし、あーなるほどなと
ゼニアの死にまで絡むという事はクロード達の追っている事件にも何かが!!!!
大会景品がダガーだったことからメタ読みで8:2くらいでガイ優勝かと思ってましたがいい意味で裏切られた感じです。
作者からの返信
長く生きすぎたせいか、もう人が傷つこうが、亡くなろうが何も感じなように感覚が麻痺してしまってるんですよね。
大会景品でガイ優勝を予想する人は多いかなと思いました。
期待を裏切る書き方が好きなので、結果こうなりました(笑
決着への応援コメント
気になってルールを読み直したらステージから落ちたら場外、や場外は負けなど一切書いてなかった。だから数百m離れても問題はないんですね。
編集済
伝説の武具への応援コメント
星屑の短剣!?ああ別物だから黒兎さんが集めてるのですね理解
初戦の相手への応援コメント
ルガーラさん中身入れ替わってない?
焔魔卿への応援コメント
そういえば剣を奪ったのに大会の景品にして、その大会に自分たちも出るってどういう事なんでしょう。売名?
勝敗への応援コメント
ヴァンさん!すっかり忘れてた。
メイアの回想と、クロードの過去発言を考えるとクロードは蘇生か蘇生相当の事が出来るって事ぉ? そのうち明らかになるから待ちます。多分
ただまぁフィオナのあれは不可解
実戦への応援コメント
ハリスの知ってるやつってクロード(偽)よねぇ、、
編集済
殺意の亡霊への応援コメント
ユーゲル犯人は割とメタいアレであてずっぽうだし推理ほぼわからんかったのでノーカンか、、
推理(1)への応援コメント
ブリハケットはワインをもらった時に「なんでも"香りが少し違う"とかで飲まなかった」と言っていた。
姫が飲もうとした時点で毒が入っていた可能性が高い。
犯人は複数いて、それぞれ別の目的がある?ない?
見えぬ心への応援コメント
冒険者推理ミステリーかと思っていたら学園ラブコメになりそうでござる
疑問への応援コメント
な、なんだってー!
接触(2)への応援コメント
ワインボトルの中身がワインかすら怪しく思えてきちゃう。
接触(1)への応援コメント
腕を食いちぎられた。。。姫?
編集済
焼滅の回想への応援コメント
情報整理して出してくれるのは凄く有難い
読者の推理ごっこ楽しくなる
2年前の事件でザラ姫が犯人だったと知っていて同じ手口でやって見せた上で握りつぶしちゃいまぁす!ねぇ姫様今どんな気持ち?
とか思ったけどまぁ違うかな、姫様が割とサイコパス感あるのと
スイーツ屋から出た時にワイン持ってるとかワイン探して何でスイーツ屋?みたいなのが気になるところ
踊る読者を見るがいい ぐぬぬ
編集済
予選への応援コメント
誤字報告
ニ日間 ⇒二日間
カタカナのニです。
以下ツッコミみたいになってしまった
ガイ戦開始時の数百メートルはステージのサイズ超えてません?
ステージへの石階段を上がる~の距離だから階段長すぎ!みたいになっちゃう
致命傷は放置すると死ぬ傷だけど、即死以外はOKというルールかな
そこから助かる波動があるんですね?
闘技場にいる人間を全員殺しそうなほどの殺気を「ガキみたいな」っていうのは強がりっぽく見えてしまう「あの程度」とかなら強者感あったかも?
作者からの返信
たまにやる誤字です(汗
ありがとうございます。
長さ間違えてそうですね…ちょっと確認してみます。
ゾルアはちょっと子供っぽいところあるんですよ。
言葉が感情的で負けず嫌いで。
編集済
編集済
ある丘の上にてへの応援コメント
情報量一杯で楽しくなってきました。
クロード偽名 お前は誰だ!?
君たち五人は・・・英雄6人とか7人だったのでは??? アッ裏切者!?
今いるフィオナは何者だったのか。杖が本体?杖の栄養で生きてた残留思念?魔王城が落ちてなさそうだから死んでないよね。
波動で驚いた?鍛錬や何かで波動の値が変動するのか?
左遷騎士はお尻触られ子さん!?
作者からの返信
楽しんでいただいてるのであれば嬉しいです。
7人いたとなれば…2人は外れてたってことなんですかね?
色々、考察しながら読み進めてもらえれば頑張って書いた甲斐があります(泣
伏線は回収しながらも、さらに張られていくように書いているので飽きないと…思います…多分
大都市フィラ・ルクスへの応援コメント
ミニスカで馬に乗るのってちくちくしないのかなとか、乗り降りするときに大サービスしてくれるのかな?とか思ってしまいました。
騎士団の男は分かってて言わなかったまである。
作者からの返信
スカートで乗馬は普通しないですよね(笑
少しセクシーさが欲しかったので書きました。
一応、女の子なのでオーバーパンツは穿いてると思って頂ければ。
編集済
成長への道筋への応援コメント
メイアはフィオナが六英雄だと知っていたのにそれをクロードに話さなかった。
どんな配慮をしたのか
"人間社会に溶け込んで、かなり高貴な地位"という語尾に「知らんけど。」が付きそうな発言を疑ってないのは何故だろうか、魔物ウソつかなーい?やってもおかしくないなとは思うんだろうけどもそこまで信じちゃう?
作者からの返信
この時、フィオナと仲間のクロードの間に関係があると思いたくなかったといったところでしょうか?
フィオナの話も信じたい、クロードの話も信じたい…そんな迷いがあって口にできなかったと私は考えて書きました。
結局、共通の話題である"墓参り"で疑念は増すのですが。
ニクスヘルのセリフは単に次の章の伏線として書いただけですよ。
この言葉をメイアやフィオナが信じたかどうかは微妙なところで曖昧な部分であると、簡単に受け取っていただければ幸いです。
編集済
メリル・ヴォルヴエッジへの応援コメント
その中でも世界最強と言われる"火の王"と呼ばれた存在に勝った伝説の男がいた。その男も炎を纏ったという
熱い熱い刻みですね。ナイトガイの最前線に辿り着いたら、土の国に戻らナイト。
作者からの返信
例の炎の男ですね(笑
この章のボス戦でもちょっとした熱いネタを入れています!
願いの代償への応援コメント
なるほど、英雄は7人居たんですね。
誤植を見付けられなかったらどうしようって、プレッシャーでしたが
恐らく指摘した箇所が間違いだと、読者は思った、と。
作者からの返信
そうです。これが、このお話の本筋ですね。
じゃあ、今一緒に行動しているクロードって誰?みたいなミステリーだったりします。
私は基本的に大長編は"本筋"と"小話"の二重構造にします。
小話は章で、この章ではサブストーリーが展開されますが本筋に関わる伏線を細かく貼ります。
本筋はこの物語全体のストーリーですね。
ここまで読んで頂いてありがとうございます。
次の章は結構お気に入りなお話なので時間がある時にでも読み進めて頂けると嬉しいです!
ただ愛のためにへの応援コメント
ううん、読みが浅い僕の一番の着目点は「鉄球」でした。
何かの伏線回収になると思い、記憶に留めておきましたが、こういう使われ方を。
推理のヤマを張りたいなら、逆算しながらつづっていけ、と
ノウハウ本にありましたが
確かに大きなまとまりの逸話を用意しておいて
後ろから辿って行けば、視界は鮮明ですね。
しかし、多くの作家は行き当たりばったり型なので
言うは易く行うは難しの所業なのでしょう。
この機に、一度、試してみます。
作者からの返信
私も情報提示が仕切れてないかなぁと思って書いてます。
フェアな形で読者に推理できるようにしたいですけど、書き手側としても、それはなかなか難しいです。
逆算は書く時もそうですよ。
私が基本的にお話作る時は最後考えてから逆算して作ります。
セリーナがこの章のボスであることは決めてましたから。
報告への応援コメント
客観的、漠然的な読後感ですが、主役級はギリギリセーフでも
セリーナ、リリアン、マーリンとか出て来ても判別困難ですね。
名前は判別出来ても顔面描写が追い付かない。
ローラはギリギリいけました。主役級ということも加味して?
高校時代は世界史専攻で、カタカナ語には強いはずですが
自分で書き始めてからは、百田源左衛門とかの方が馴染み深くなりました。
改めて、記憶を正してみると、舞台が日本の話ばっかだなって。
作者からの返信
名前は結構適当につけてますからね(汗
マーリンは退場するキャラなのでいいんですけど。
私もキャラが多くなると顔が出てこないんですよ。
だから今ミステリー小説で鍛えてます…
多いと容疑者10人くらい出てきますから(笑
次の章でも名前がメイアと似てるキャラ出しちゃって後悔してたりします…
マーリン・バーベッチへの応援コメント
自然な流れで登場人物が増えていきますね!
読書は波動術に通じる、か。
書くか読むか、だったら、前者寄りの生活をしています。
作者からの返信
一気にキャラクターを増やすと、誰が誰だかわからなくなるので、1話、多くても2人、どうしようもない時は3人までと決めてたりします。
綾辻先生のAnotherから学びました(笑
戦いはイメージ…ってFateっぽいですけど。
リア・ケイブスの実情への応援コメント
懸賞金制度は海賊漫画でおなじみになりましたが
数字が存在感の代名詞になるって不思議ですよね。
カクヨムで言ったら、PV数とかに当たるのかな。
PVが多い作品にはそれなりの理由がありそうですが
PVが伸び悩んでいても
何かのきっかけで万人に愛される作品に成る
可能性があると信じたい。
僕は動くフランジュ作品も観てみたいです。
作者からの返信
数字、結構適当だったりします…(汗
考えて設定したのはクロードの波動数値だけで、あとは適当です(笑
PV伸びてないですけど、書くの楽しいので話だけが伸びていきます…
クロード・アシュベンテへの応援コメント
解り始めた波動の仕組み、六大英雄と名乗る実力者。
物語が大きく動き出しましたね!
不死の肉体も大きな伏線になりそうです。
不死鳥も死ぬ時代だから、クロードもきっと……。
作者からの返信
クロードはこの作品の探偵役です。
"不死"というのがどう絡むのか…次の章の最後まで読んで頂くと、恐らく、その見方がガラリと変わります。
編集済
メイア・ガラードへの応援コメント
15歳と14歳かあ、日本で言う
中学生ですね。
10,000基準の波動とありましたが
アメトークで空手は
一時期女子に抜かれると
ありました。
あるあるみたいです。
(兄貴を超えるメイア?)
異世界ヤンキーの
ジレンマ好きだったな。
ああ言う戦闘シーンを
僕も書いてみたいです。
現実世界の魔王と言えば
織田信長や
アドルフ・ヒトラーが
挙げられたりしますが
本当は生きてた説とか
ありますよね。
魔王は生きていた?
どこで? どうやって?
どんな風に?
作者からの返信
ガイとメイアだと、ガイの方が何百倍も強いです。
世界最強クラスの1人だったり。
ただ弱点もありますが…
ジレンマ戦は土の国編で決着ついているので、よかったらそこまで読んで欲しいなぁ…
アルフィスが世界最強になってジレンマを完膚なきまでに…と言ったところです。土の国編長いですけど(汗
魔王の話は実は未だに書いてなかったりします。
読み進めると、色んな考察できるようになってたりしますよ。
ガイ・ガラードへの応援コメント
メイアは50,000かあ
波動システム良いですね!
あのフリーザ様は
580,000とカミングアウトして
100,000,000の超サイヤ人に
倒された。
1桁が居るなら
1億桁が居るような世界観を
夢想します!
作者からの返信
実は今書いてるところで、メイアがすごく強くなるシーンを書いてます。
多分、雷スキンヘッドの10倍は強くなりました(笑
一億はさすがにいないですね…
後でクロードが説明してくれますが、波動についての設定はそれで大体終わりになって、数値も関係無くなります。
あと波動数値12万のルガーラさんは、後々出てきますので名前だけ覚えておいて頂ければ幸いです。
お気に入りキャラクターなので(笑
絶炎への応援コメント
誤字報告
笑みを浮かべつつアッシュ入った ⇒笑みを浮かべつつアッシュは言った
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!