まごうことなき犯行への応援コメント
ユーゲルはこの光景を見るのが2度目🤔
ザラとサンシェルマにはいったいに何があるのか🤔
アカデミアへへの応援コメント
なるほど🤔
イース・ガルダンへの応援コメント
皆さんセルビルカ国人だったのか🤔
夢の狭間で(1)への応援コメント
スキンヘッドストーリー進行にいい仕事してる😚
アンナ・レイング(3)への応援コメント
アンナ絶望して契約しちゃったよ😱代償があるんじゃなかろうか…
アンナ・レイング(2)への応援コメント
雑貨屋がなぜ邪魔なんだ…🤔
アンナ・レイング(1)への応援コメント
アンナもいいケツだったか🤔
2人の"クロード"への応援コメント
クロードの下りが非常におもろくて気になる🤔生き残りの少年は荷物持ちだがサイコメトリーの能力を持っていた事。六大英雄以外は不死ではない事。記憶のクロードはクズであること。
昔言葉はその人が小さい時から言ってたのかな😯これは文面とかではなく!素朴な疑問😚
改変への応援コメント
ローラのケツが事件解決するかも🤔。
残光刀姫への応援コメント
美女の膝枕で目が覚めるガイうらやまし🤤
嵐の魔法使いへの応援コメント
最強と呼ばれていた魔法使いが半年も迷宮に…🤔
この魔法使いの言葉使いが妙に年寄りじみている🤔不死身か、呪いか🌝
夢への応援コメント
天獄姉妹 いいセンスだ🌝
荒地へへの応援コメント
殺しをしない魔物か…🤔。
旅立ちへの応援コメント
メリルはまだ生きているのかな🤔?
強さの弱点への応援コメント
ローラキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
氷の女への応援コメント
愛ゆえに人は苦しまねばならぬ 愛ゆえに人は悲しまねばならぬ 愛ゆえに。
励ましの手紙への応援コメント
ワイルドナインが出会うのは偶然ではなく運命よ🤔
メイア優しすぎ😀
テーマへの応援コメント
メリル・ヴォルヴエッジは潔癖症と🤔
溺れる青色の遺体への応援コメント
遺体に気になる損傷か🤔
コリン・ルノアという画家への応援コメント
クロードはコリンが描いた絵から残留念?で属性を見えたのかな🤔
「波動はもう何年も使ってないよ」←波動を使っていた🤔
コリンはやはりヌードを描こうとしていた🤔💦
大都市フィラ・ルクスへの応援コメント
リリアンはローラのお姉ちゃんで合ってました🤔?
作者からの返信
リリアンとローラは女学校の同級生っす。卒業してからリリアンは騎士になった。ローラは冒険者になった。
ローラは結婚相手が嫌で家出したって感じですね。
とある部屋の一室でへの応援コメント
ミルはどこで何をしているのか🤔
報告への応援コメント
マーリン…。お前🤔
ふたつの愛の行方への応援コメント
波動数7にも意味があるのか7の特性的な☺
マーリン・バーベッチへの応援コメント
リア・ケイブスの町のすたれ具合から確かに治安はよくなさそう この街につけてきた輩もそれなりの腕っぷしも自負もあった
マーリンはリア・ケイブスのヒーロー☺
作者からの返信
町の状況は最悪な感じっすね。
だけどそれだけじゃない…
クロード・アシュベンテへの応援コメント
波動数値9以下は特質系になれる素質があるという事ね★
編集済
マーリン・バーベッチへの応援コメント
企画へのご参加とコメントをありがとうございました。
以下、後手である私からのコメントです。
人には得手不得手がありますし、作品の良し悪しも様々です。少し語気が強めになりますが、自信なさげに書くと余計に混乱させる、そんな配慮の結果ですので悪しからず。
登場人物の言動や心情において必然性に乏しい部分が多く見受けられます。人は必ずしも画一的で合理的に行動する生き物ではありませんが、ある程度の予測可能性を前提に、必然を逸脱するからこそ登場人物の個性が光るものです。現状でも、物語の展開を楽しむぶんには十分ですが、人間性を楽しむには至っていないと思います。
必然性について2つ例を挙げます。ガイたちが兄を助けに向かう。一見すると単純明快ですが、母親の心情を考えてください。危険であると分かっている場所からの具体性のない救援要請に、波動の心得もない子どもふたりが向かうことを了承すると思いますか?長兄は心配でしょうが、合わせて3人の子供をまとめて失うかもしれません。私は許さないと思います。しかし、必然性の壁を前にして、母親を説得するなり、無断で出発するなり、そういった逸脱の在り方に主人公の個性が光るんです。
次の例を挙げます。ベオウルフの討伐において、依頼の引き受けが早い者勝ちになるはずがありません。魔物と冒険者、それぞれにランクを付けて適正レベルを合わせるという現実的な背景はどこに行ったのでしょう。制度上の理由から受付嬢やギルドマスターは断る、主人公側も引き下がる、これをまずは必然として、そこを逸脱するために主人公たちがどう立ち回るかが物語を引き立てます。ある程度の水準で物語に必然性が流れていないと、読み手はあまり予測せずに読むことになるので、展開を追うばかりで登場人物そのものを楽しめなくなります。
以上が30,000字程度を読んだうえでの所感です。まぁ我ながら偉そうなことで、人によってはこのように見えるぐらいに思ってください。今後の執筆活動を応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
必然性を問われれば、おっしゃる通りだと思います。
言い訳がましい言葉になりますが、最初は50話ほどで終わらせる予定でした。
なので母を説得や必要以上のセリフや描写は省いてます。
ベオウルフ戦においては、こうしないと話が進まない…というところで勘弁していただけると。
こちらも同じく話をすぐに終わらせる予定だったので…というのは言い訳ですね(汗
実はその展開を楽しんでほしくて、あえてキャラクターの掘り下げしてないんです。
ストーリーが進むごとにキャラとシナリオが合致してくる感じですかね?
恐らく今までに無い倒叙ミステリファンタジーとしての挑戦でした。
長いですが、よければディセプション・メモリー編まで読んで頂ければ嬉しいです。
コメントほんとうにありがとうございます。
参考になりました。
次の長編作品も考えているので、生かしていければいいと思ってます!
道への応援コメント
まさかの二人目!
赤い閃光への応援コメント
一度捕虜になっているホロの装備があるという事は、セリーナが準備よく装備品を持ってきたか、騎士団が武装解除すらせず波動使えないから手甲は無視したか。結構ザル?イザークが上手いことやった説?
初戦の相手への応援コメント
?クロードも出場している🤔?
作者からの返信
クロードは出てないっすよー