37杯目 誰かを想ったり想わなかったりへの応援コメント
完結おめでとうございます。とても楽しく拝読しました(*^^*)✨
人と人が出会って関わりを深めることの味わいが、じんわりと胸に響きました。
人との関わりを育てることがつまり生きることなんだろうな、と、そんなことを思いました。
作者からの返信
aoiaoiさま
長いお話をお読み頂き、温かいコメントまでありがとうございます!
人との関わりを育てることが生きること⋯
本当にそうだと思います、若い頃の自分に言ってやりたいw
本当にありがとうございました!
37杯目 誰かを想ったり想わなかったりへの応援コメント
一人一人の紡ぐ物語、とても面白かったです。
一見関係ないように見えて繋がる物語に温かい優しさを感じました。
一人一人違う考えを持つその人達を淡々と優しく書く物語、テック特区を心地よいと思う常連さん達のように、私もとても心地よかったです。
あ、この人からはこんな風に見えていたんだ、とかこの人はこの時こんな風に考えていたのね……と物語が変われば目線が変わる物語が好きなので、気付けばあっという間に一気読みしてしまいました。
素敵な物語をありがとうございます。
愛に満ちた物語、とても心地がよかったです。
作者からの返信
転生もチートもない日常系のお話を面白いと言って頂けてとても嬉しいです、ありがとうございます!
白原さまの書かれた通り、自分はこう思っている、と言う人物が他の人から見たら違う風に見えている、という部分にフォーカスを当てて書いてみました
あと、今の時代はダメだ、政府がだめだという誰かのせいにする風潮が強い中、そんな悪い時代ではない、日々の生活のなかで他人との接点を自分なりに探す事によって素敵だと少しでも思えるようになることを書いてみたかった
書き終わって「こんなん自分だけが面白いんだろうな」と思っていましたが、いろんな方に読んで頂けて感動してます
こちらこそ最後までお読み頂きありがとうございました、星まで頂き恐縮です
37杯目 誰かを想ったり想わなかったりへの応援コメント
「本を読んでいる自分が好き」
なるほど、その視点は無かったです。面白いですね。いやむしろ、「本を読ませてくれる自分が好き」かな、僕は。
カクヨムもそうですが、ある作品を色んな人が読み集いあれこれ語る、これ素敵ですね。佳き空間が人を創っていく、そのとおりかもしれません。
楽しませて頂きました!
作者からの返信
呪文さま、コメントありがとうございます!
実は私の父・下の弟は真の理系男子でして、小説を読んでも全く意味が分からないそうでw
弟は本を読める人が羨ましいと言っています
彼はその系統の人だと
そうですよね、カクヨムは読むも書くもしやすい素敵な空間になっていると思います
若い人がこういう優しい空間で読んだり書いたりするようになったら、優しい人が増えるのだと思います
楽しんで頂けて嬉しいです、ありがとうございます!
編集済
37杯目 誰かを想ったり想わなかったりへの応援コメント
完結おめでとうございます!
短篇集と群像劇のあいだな感じで、テック特区で繋がり合うひとつひとつの物語が、どれもとても読み応えがありました。すごくよかった!
セットでチョコがでてくるブックカフェ、最高です♬ 私もコーヒーを飲みながら長居したくなりました。
連載おつかれさまでした!
作者からの返信
烏丸さま、長編に最後までお付き合いいただきありがとうございます
読み応えがあると言って頂き嬉しいです、書いた甲斐があります
落ち着いて長居できるブックカフェ、私も見つけたいです
37杯目 誰かを想ったり想わなかったりへの応援コメント
完結おめでとうございます!
このお話の空気感が本当に好きで、テック特区のお客さん一人一人の人生の物語をじっくり堪能しました。
縁をつくるカフェ。たまたま店に居合わせた他人同士だからこそ、程よい距離感で関わり合えるのだろうなと思います。繋がっていく縁が素敵です。
終わってしまって寂しいです。楽しい日々でした。ありがとうございました!
作者からの返信
すずめ姐さん、縁を作るカフェに最後までお付き合いいただきありがとうございます
正直、自分は書いていて楽しかったのですが、読む方はどうだろうかとw
特にアクションも幽霊もでず驚きもない日々のお話なので…
共感力があり過ぎる女性と共感力が低いもしくはない男性、能力が高い低いなど、それぞれの生き辛さを書いてみたかったのです
終わってしまって寂しいと言って頂けて光栄です、本当にありがとうございます!
35杯目 はないちもんめ 前編への応援コメント
はないちもんめって嫌な遊びですよね。大概気に入らない子を仲間はずれにするためにやるような。
お姉ちゃん、きっと気づいて助けてくれたんですね。
作者からの返信
そうなんですよね…可愛い遊びみたいに見えますが、残酷でもあります
お姉ちゃんは天然に見えても実は妹が心弱ってることに気が付いたんだと思います
妹にとって姉は強くて優しい味方なんですよー
ここに気が付いてくれてありがとうございます、嬉しかったです!
1杯目 水曜日は働かないへの応援コメント
『テック特区』、私の中でも名作に入るやつ。
もう一度飲み直し♪
作者からの返信
おはようございます!
すなさとさま主催の企画にこっそり参加させて頂きましたw
短編を長編に仕立て直ししたものです、お暇な時にお読み頂けると嬉しいです!
32杯目 黒い羊 後編への応援コメント
ああ、なんて素敵な関係(*´◒`*)
無理せず楽に一緒にいられる人って、本当に貴重なんですよね。
パートナーの形は人それぞれ。この二人だからこそ、この幸せがあるんですね。
作者からの返信
私もこんな素敵な関係に憧れます…( ノД`)
お互い結婚の意志が全くないからこそ、こんな信頼・尊敬を基本にしたパートナーもいいなと思います
コメントありがとうございます!
29杯目 私のせんせい 前編への応援コメント
「せんせい」とか「ゆうこさん」というひらがな表記には何か意味があるのでは、と想像していますが……
こないだチラッと出てきた角田医師も複雑な過去と思いを含んでますね。せんせいやカフェとどう繋がるか楽しみにしてます。
作者からの返信
柊さま、コメントありがとうございます!
ご指摘の通り理由ありまして、角田先生が家族以外で信用している人をひらかな表記にしました
その人の名前を言う時のちょっと心が緩む感じ、みたいな⋯
角田先生も複雑です、はい
26杯目 好きな人がいない 後編への応援コメント
すごくプラトニックで、相手への尊敬の上にある美しい恋のお話でした。
この距離で寄り添ってくれる人がいたことは、景子さんにとっても救いだったんじゃないかなと思います。
作者からの返信
すずめ姐さま
コメントありがとうございます!
尊敬の上にあるプラトニックな慕情…いいですよねぇ
景子さんの救いに確実になっていたと思います
21杯目 母の断捨離 後編への応援コメント
お母さんの手紙に泣きました……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
イメージできるお母さんが、テック特区で友達に囲まれて楽しそうに過ごす姿になって、良かったなと思います(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
すずめ姐さんを泣かせてしまい申し訳ないです
景子さんはお父さんの役割もこなしていたし、母親、恋人でもあったので言えなかったんだろうと思います
編集済
11杯目 傘 後編への応援コメント
要は、茜さんが自分自身を許せるのかなんだろうなあ、と思ったのですが、そうではないのですね。そうではなくて、自分自身に寄り添えるのか、なんですね。正直、最初に読んだときは陸さんの両親や祖父母はもちろん、陸さんや茜さんも理解できなかった。しかし、よくよくよくよく考えてみると、つまり例えば『ぶつかりおじさん』なんかも、余程の何かを抱えてしまっている人なんでしょうね…
僕のような単細胞が現代人の苦悩を理解するためには、よくよくよくよく考えねばならぬようです。どう修行すべきか、碧殿と相談したいです。
作者からの返信
呪文さまのおっしゃる通りで、きっと茜さんは自分が世界に寄り添えるかなのだと思います
ぶつかりおじさんも、世界に馴染めない何かを抱えて人にぶつかっているのでしょうね…
呪文さまはいつも考えているイメージですので、これ以上考えたらダメですよー(*^^*)
4杯目 ボッチで何が悪い 後編への応援コメント
可愛いと疎外されちゃう、女の子の世界ってとんでもなくハードですね…ライバル認定して競い合う、とかじゃないのか?…女子のいう「男って馬鹿ね」が漸く解った気がします…正月より深く反省です。
9杯目 さんた殿にお願いへの応援コメント
玉木碧くんか……フルネームゲット!!
この言葉で会話を続けるさくらちゃんもいい子だなー(*´꒳`*)
作者からの返信
名前は武士とは程遠い感じです
なんか、宝石のような男子のイメージで名前を付けてみました
幼馴染枠のさくらちゃんは強敵ですぞ
7杯目 ぼくのすきなひと 後編への応援コメント
えーっと玉木くんと付き合いたいんですが連絡先ご存知ですか?(変質者でた!!笑)
作者からの返信
aoiaoiさま
目の付け所がいいですね、彼はとても人気でw
連絡先はもちろん存じております!
あとでこっそりお教えしますね(*´╰╯`๓)♬
コメントありがとうございます!
9杯目 さんた殿にお願いへの応援コメント
この言葉づかいとまだサンタを信じているらしい精神のギャップがかわいいです
作者からの返信
柊さま
玉木くんは純粋なのでまだサンタを信じております
ちなみに私のムスメも6年生まで信じておりましたw
毎年いつのまにか枕元にプレゼントを置くサンタさんの侵入経路を心配してました
コメントありがとうございます、嬉しいです(*ノωノ)
14杯目 エイリアンへの応援コメント
世の中に居場所を見つけられない人たちの拠り所になる、そんなテック特区の空気感が素敵です(*´ー`*)
5杯目 私の弟は愛されニートへの応援コメント
誰かからの視点の誰か、がとても面白いですね。人物像が分厚くなってきます。前のシリーズも面白かったので増幅版も楽しみにしています。
作者からの返信
そうなんです、今回は視点を変えてみました
Aさんが思っていることもBさんからは全く違ったりするじゃないですか
そういうのって面白いなって思うんです
頑張って10万字行きますので、お暇な時にお読み頂けると嬉しいです!!
9杯目 さんた殿にお願いへの応援コメント
玉木殿、さんた殿はそなたの立派な日頃の行いに報いて、DVD BOXという褒美を下賜されたのであろうぞ。己を誇りなされ。
作者からの返信
すずめ姐、小さな武人である玉木殿を好いて下さりありがとうでござる!
奇しくも雀殿も玉木殿のファンでござるよ(多分ですが)
コメント嬉しいでござる!
しかし玉木殿がさんた殿の正体に気が付くのはいつでござろうか…...( = =) トオイメ目
9杯目 さんた殿にお願いへの応援コメント
玉木くん、渋い!
そして良い子。
とはいえ、やせ我慢せずプレゼント貰っていいと思うよ。
だってあなた、サンタさんまだ信じてるみたいだし。
おそらくあなたの姉上はサンタさんの正体、見破ってるんじゃないかな。
作者からの返信
雀さんのおっしゃる通り、桜殿と姉上は見破っているでござる
知らぬは本人ばかりなり、でござる
玉木くんみたいな男子が学校にいたら良かったのにな…と思いながら書きました
コメントありがとうございます!
編集済
6杯目 ぼくのすきなひと 前編への応援コメント
そら殿、良き友を持たれたな。
しかし玉木殿、そなた小三で懸想などという言葉を知っているとは驚きであるぞ。
やはりそら殿と同じ、時代劇専門チャンネルで覚えられたか?
……と、私の武家言葉はこれで精一杯ですが、小学生二人がカフェでホットラテを飲むなんてお洒落すぎる~
作者からの返信
オシャレお武家さまの玉木殿でござるw
そらくんの良き友(友と書いて戦友と読む)となるといいなー(*^^*)
もちろん玉木殿は時代劇専門チャンネルの番組でハードは一杯になって両親と姉に叱られているでござるよ
6杯目 ぼくのすきなひと 前編への応援コメント
玉木殿のキャラが最高すぎるでござる……!(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
願わくば玉木殿がこのままスクスクと育って欲しい…っ
そう願うぴゅうです
最高と言っていただけて嬉しいです、ありがとうございます!
4杯目 ボッチで何が悪い 後編への応援コメント
偶然の再会でより苦しみますね。
写真集の名前が泣けちゃいます。
作者からの返信
写真集私が見たなら復縁したくなりますね、出来るかできないかは置いておいて
コメントありがとうございます!
2杯目 キャッチコピーへの応援コメント
大切なものって無くした時に大事だったって気がつくんですね。
里佳子さんの心の変化に共感しました。
作者からの返信
里佳子っぽい子、周りにいますよねw
現状に満足できず文句ばかりいうタイプです
可哀そうな性格なので同情の余地ありです(/ω\)
これからは大切なものを見失わないといいなと思います
1杯目 水曜日は働かないへの応援コメント
こんにちは。
『テック特区トック』以前の続編かなとフォローさせていただきましたら…。
近況ノートを拝見して、おおってなりました。
長編なんですね。楽しみです😊
作者からの返信
ハナスさま、こんにちは!
そうなのです、短編を組み合わせて長編に再構築しました(ただの書き足しともいう)
お暇な時に読んで下さると嬉しいです
ちなみに舞台は名古屋市覚王山あたりをイメージしているのですw
4杯目 ボッチで何が悪い 後編への応援コメント
自分が母親だとは今さら打ち明けづらいですよね。嫌いだと言われた方が楽だったのに。
トリ君が優しい良い子に育っているのは、周りに良い人たちがいるからで、それを裏切ってしまった自分が浮き彫りになるようです……
作者からの返信
すずめさま、コメントありがとうございます!
そうですよね、私なら絶対言えないです
でも会っちゃったら気になって仕方ないだろうな、って思います
2杯目 キャッチコピーへの応援コメント
優しいけどちょっと自信のないシンジくんを完璧だと思いつつも傷つけ、いじめたくなる里佳子さん。そんな里佳子さんにぶつけたたった一言をずっと悔やみ続けていたシンジくん。起伏の激しめな彼女と繊細ナイーブ気味な彼。一緒にいるとお互い疲れを感じるような相性にも思えるのですが、惹かれ合う気持ちも止められない……。男女の関係って、理屈では説明できない不思議なものですね。
作者からの返信
さすがaoiさま、よくおわかりで
学歴・収入で劣等感をもつ彼女と付き合うのは大変です
違う部分でマウントをとろうとする里佳子はそれに全く関心がないシンジにイライラするんですよね、疲れる関係ですw
でも人って全く違う人にひかれるそうなので、これはこれでお互いすり合わせしてくしかないですね
コメントありがとうございます!
1杯目 水曜日は働かないへの応援コメント
この作品大好きなので、長編化めちゃくちゃ嬉しいです(*´Д`*)
ウキウキで連載追わせていただきますね!!
作者からの返信
すずめ姐さま、お忙しい中コメントありがとうございます!
長編化を喜んで頂けてホッとしましたw
私も心残りだったもので、長編に出来て嬉しいです
また執筆とお仕事と子育て旦那育ての合間のお暇な時にでも追って頂けると嬉しいです(/ω\)
1杯目 水曜日は働かないへの応援コメント
>読書虫の彼女に「読書なんて意味ない。そんなに自分を賢く見せたいの?」と言って嫌われた。
ひあー、嫉妬した気持ちはわかりますが、これは言っちゃいけないやつでしたね……´д` ;💦
今の佐藤くんなら、素直になれそうでしょうか?地雷コメントにくれぐれも気をつけて!^^;
作者からの返信
aoiaoiさま
お久しぶりです、コメントありがとうございます!嬉しいです!!
そうですね、彼は地雷踏みましたw
背伸びして難しい書物を読もこもうと頑張っている彼女にこれはないかと思います
またお暇な時にでも読んで頂けると嬉しいです(#^^#)
37杯目 誰かを想ったり想わなかったりへの応援コメント
ぴゅうさん、よくもこれだけのエピソードを考えられましたね~ 感服しております♪