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  • 昔は綺麗な理想に関して肯定的でしたが、今はそう言う理想を掲げる者の醜さが見えるようになりました。
    天命と言っていますが、現状の治安の悪化や戦争を引き起こそうとしたりとろくでもない事ばかりやらかしている連中。

    原作の続編があったら、評価が一気に裏返りそうですね。
    と言うか、虎永尊が関わっている事が判明した以上、それと関わり在る者達も今後は賊扱い確定。
    もしも生き延びても、顔を隠す仮面を被り続ける人生になるしかないですね。

    虎永尊は此処で脱落して欲しいですが、原作主人公と言う存在がいる以上、生き延びそうなんですよね。


  • 編集済

    おおっ!流石は星怜達!見事に自分がやること成し遂げてますね…!天芳や千虹と共にあらゆる場面を想定して即対応できる布陣を作り上げてるとは!
    敵は虎永尊、あの時に逃げた卑怯ものにして金翅幇側の重鎮!これは捕らえなければ!やっちゃえ雷光師匠ーッ!!

    そして薄様は流石ですね!肝が座っている!逃げる際はちゃんと大人しくしているし、丹様とは雲泥の差だなぁ…まぁ中途半端な天命教育を受けてしまい、價干索から歪んだ教育を受け続け籠の鳥状態だったアッチと、薄様を比べるのは酷ですが…

    …だからこそ金翅幇も丹様ではなく薄様を狙ってたのかな?予言の文面だけなら丹様でも良いはずですが、薄様を狙った辺り、金翅幇としても少しでも優秀な方が良望ましいのかもしれません…丹様は予備(スペア)?
    價干索としては丹様こそが本命だったのでしょうが…結局は彼も上手く利用されていただけだった、と

    P.S
    虎永尊、煽り耐性が低くて草生える
    こういう敵って自分の思い通りな流れにならななかったり、自分の信ずるものを「どうでもいい」な扱いされると途端に神経質で余裕ない側面が出てくるから煽りがいあるね…!

    天命天命と煩い敵なんか、此方もロクに話を聞かず実力で黙らすのが正義なんよ✨

  • ○情報は夕璃さまにもお伝えするように。審判しんぱんに話せば、夕璃殿にも伝わるようになっている。以上だ
    →夕璃「さま」と夕璃「殿」があります。


  • 編集済

    價干索、ザマァ!!今まで舐められていた孟篤は見事に出し抜いてましたね~!!やったぜ✨
    既に丹&薄は避難済み、丹は夕璃様が保護しているから手出しは困難…これは見事な采配だ…!!唯一の懸念点は丹が天命思考の影響を僅かばかり受けていることですが…強迫観念が働いたのように独自行動を始めようとするから有事においては怖いですね…

    そして金翅幇もザマァ!!
    武術大会の開催により「表社会へ引き摺り出されるor裏社会へ隠れ続けて丹を娶る勇士の資格を失う」という究極の二択を迫られた結果、「武術大会を中止に追い込み丹を攫う」強硬策せざるを得なくなったようで…!!
    結果的には天芳達が画策した「金翅幇を引き摺り出す」は(異なる形で)成功したと言えるのかもですね…!!あとは丹&薄(&夕璃)を守り通しつつ、敵を返り討ちにして捕らえるだけ!!!


  • 編集済

    これはヤバすぎるぞ…?
    價干索の暗躍&仕込みにより孟篤の屋敷の警備が減らされ孟篤は大ピンチに、そして魯太迷が深手を負う展開に……

    もちろん我らが主人公・天芳が黙ってる訳もなく、魯太迷&屋敷の救援に向かう中、ヒロイン達はそれぞれ行動を起こす!
    …訳なんだけど、コレって天芳とヒロイン達が分断されちゃってるよねぇ…?夕璃というvipもいる最中、守りが薄くなるのは普通に不味そうな予感(汗)

    價干索もしらばくれっそうだし、この状況を何とか出来るとしたら、價干索の言いなりになりつつある丹様の目を覚まさせて味方につけて相手の策を挫くしかなさそうな気がする
    金翅幇の狙いの一つは丹という高貴な血筋でしょうし、價干索も自分の血を引く彼女を重要視している訳ですから

    金翅幇への潜入という案を聞いた時に数年単位になりそうで不安だったけど結果的には價干索&金翅幇が即事件を起こしたことで今回の案件に即鎮圧できる可能性が出たことが唯一の幸いかもしれません

    P.S
    金翅幇的には丹様だけじゃなく夕璃も高貴の血だから王位へ付くために利用、もしくは人質として狙い目だろうし、逆に王位に付く妨げになるなら排除も検討に入りそうなのが怖い気はしますね((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

    ヒロイン達も夕璃もどうか生き残ってくれ…!

  • 仕事ができるやつに仕事を投げるのが王様の仕事だからね
    狼炎くん、本当にできるやつになって……

  • 「はい。お噂はかねがねうかがっております」
    「一手ご指南をお願いします」の繰り返しは涯恩を煽ってるみたいで面白かった。

    誤字報告(ルビ)
     審判役の雷光師匠らいこうししょうが、俺の偽名ぎっめいを呼んだ。

    ぎっめい→ぎめい

  • 魯太迷が消えた…?いったい何があった??本当に事情あって去ったのか、それとも消されたか…?

    控え室に来る男性従者も何か怪しい気がするし不穏やね

  • むしろ秋翼師叔と顔合わせさせたい感じの娘さんですね……
    医の道に進んだ秋翼先生なら改善法が見いだせるかもしれないし、
    逆に彼女の知見が秋翼先生の役に立つこともありそう


  • 編集済

    中華の価値観の背景には儒の思想があって、
    それを踏まえると確かに石鳴の考え方は間違ってるとは言えないんだよなぁ……
    ただその思想から少し離れる事こそが本当に望ましい事だったのだろうけど

  • そもそも武術は素の力が足りない者でも剛力の者を打ち倒したり制圧する、
    つまりは弱者が強者を討ち払うための技術ですからね……
    自身を強者だと驕って進歩を止めてしまった時点で武芸者ではなくなってしまうというか

  • 敵味方の両軍師に合力願えるとするなら、
    原作主人公とその裏に居る者達との戦いにも大きな力になるわなぁ……

  • 李灰が手引きしてるんだろうなぁ。兆一族と一緒に悪さしてたのかも。

  • 200話おめでとうございます。千月先生の御負担でしかないかもしてませんが300話、400話を目指して頂きたいです!
    時々、今回のような番外編も公開してください。

  • 書籍2巻を買いました!これから読みます!!
    メロンブックスとkindleで買いましたよ~!まずは特典ssから読もうと思います✨

    修行(…にかこつけたWヒロインとのイチャイチャ)回

    かー!星怜も小凰も卑しか女ばい!(褒め言葉)

    二人の競い合うかのようなイチャイチャ、スゴく好きです✨もっと見たい…!


  • 編集済

    男性の二人の従者、ねぇ…?毒対策も含め、大会参加者で公平を期すためなんでしょうけど…嫌な予感するなぁ…運営側にアホなジジイいるし…
    動物を介して連絡し合いたい所でしたが…ううむ

    それと『金翅幇』自体は姿を現さずに配下を送り出してきた可能性が濃厚、か…壬境族での暗躍の一件も「強いやつを一人見繕い、ソイツを悪として育てあげる。最後は介鷹月がソイツ倒し彼を英雄にすることて天下を獲らせる」手法を計画している分、本人達は表へ出ず、裏で協力者や配下を唆し続ければ良い状況なのは厄介ですねぇ

    やはり暴発させるか、それとも潜入捜査することで主要メンバー炙り出すしかなさそうな予感

  • とても面白く一気読みしました!
    書籍版も是非是非読ませてください。

    本筋とは関係ないのですが、
    丹様と價干索の関係性がゆらいでいて、
    193話では祖父孫、195話では伯父姪となっています。
    再来年くらいに発売されるであろう書籍版5巻?では統一していただければと!

  • 天芳には悪いが読者としては金翅幇に当分の間粘ってもらわねば困る。金翅幇が悪巧みしているシーンも覗いてみたい。

  • 天芳さんや
    四方から守られてますが
    囲まれてもいます( ≖ᴗ≖​)ニヤッ

    全員幸せにして貴方も幸せになるのですよ( ◜௰◝ )

  • ヒロイン's、天芳に「もしも」がないよう全力で守ろうとするの巻
    …当の天芳は「岐涼の町を守るために全力を尽くすつもりなんだろう」とニブチンですがw
    冬里の爆弾発言(=「芳さまのお子を産みたい」)まで…!ニヤニヤ止まらない!

    しかし、岐涼の町関係の厄介事や不穏な影も見え隠れしていて……丹様の周囲のクソ野郎共のガードが固すぎるのが厄介ですねぇ
    しかし千虹のおかげで打開策が講じられたことで彼女も守れそうなので一安心、ですね✨

  • ・・・前話の『過去を妄執する老害筆頭』の醜さを読んだ後だとこの親子の『過去を飲み込み、されど前を向く気心』に爽やかさを感じますね。

    天芳たちに頑張ってもらってこの親子と魯太迷、そして丹様が救われてくれるよ良いのですが・・・
    (『老害』ども?知らない人たちですね~)

  • 二巻表紙を見ました!小鳳、女の子女の子してて可愛いです!凛々しさもあるのが良いですね✨

    …あらすじ見たら、かなり違う展開なりそうですね…!?果たして、どんな展開になってしまうのか…!

    ⚫️感想
    うーん、悲しい決意……少なくとも父娘との仲が悪化しそうなのが悲しいなぁ…娘に話せないとはいえ…(泣)

    あと、数年単位の計画になるぽいので今回はすぐに事件が起きず、武術大会で金翅幇を相手に「布石」「爪痕」を残しつつ一旦終了、そして数年後に騒乱が起きて…って感じになるのかな??そうなると暫くはモニョることになりそうで辛いですが…

    …それに今章で、天芳が丹様と関われなければ、そのまま金翅幇に飲まれるコースへ突入し救出不可に、助けられるのは薄様だけになりそうで怖い…((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

  • ・・・端的に見ると『過去に縋りつく老害筆頭』にしか見えないですね・・・
    で、其処を金翅幇につかれてコロッといった可能性が高いですね・・・

  • まごうことなき奸臣


  • 編集済

    あー、價干索これはもう駄目だ…天命連呼する辺り既に、金翅幇側だコレ……

    一方の丹様の方は價干索の言いなりになりつつあるけれども、異母姉妹である薄様を尊敬し慕っていて「天命」とやらにも迷いある辺り、まだ救える可能性が……天芳達が接触できるかが鍵となるかなコレは…

    原作だと薄は死亡、丹は天命の前に屈し原作主人公の天下取りに利用されたと思うと泣ける

    P.S
    古参の高官も價干索も武芸大会に乗り気な理由が滑稽ではあるが、開催には積極的になってくれそうなのは不幸中の幸いである

  • 價干索殿におかれては天命を何よりとされているご様子。
    全ては天命、自らの行いもすべては天命。
    いやぁ、天命とは至極便利な……失敬、至極尊きモノでございますなぁ。

  • この2流は格好良い!
    良く居る低ランクを偽る主人公とは違うわ


  • 編集済

    スゲェ…本当に魯太迷さん良いキャラだなぁ!あの秋先生から『我が友』とまで呼ばれるのスゴいよ!…「命を失う」フラグにならないかが少し心配だけど…

    >魯太迷が戦った相手は武術家じゃなかったらしい。だとすると、ただの盗賊だったんだろうか。
    >あるいは……別の勢力か。

    ↑の天芳の推測をそのまま鵜呑みにして予想するならば、薄さま襲った盗賊か達は價干索からの刺客かな…?多分だけど自分の孫以外に孟家の血族を残したくなかったんだろうなぁ…

    コレもしかしたら薄さまの母親も、「産後の肥立ちが悪く」で失くなったんじゃなくて價干索が毒やら暗殺やらでコロした可能性が…(汗)

  • 『できぬ』が肩書の者が『できる』と言う・・・
    背景を推察できるモノ達にとってこれ以上の証明は無いように感じますね~

  • 隗より始めよ、ですか。

    思った以上に器量のある方だったようですね。

    『できぬ』の人ともしっかり心が通じてて、二人の関係いいなぁ


  • 編集済

    あー…これ想像以上に面倒なことになりそうな予感が…
    側室の娘である薄さまは魯太迷とも縁が深く、彼からも大切に想われていて死守してくれるぽいけれども、正妻の娘である丹さまとは交流自体を阻まれていて、縁者でもある最古参側近の祖父(=推定・敵)の元で管理されてるのね……後者が救済対象なのかすら分からないのが怖すぎる…!

    丹さまが金翅幇に近い洗脳教育を既に施されてるか、辛い環境下から逃げ出したいと願っているかで運命は分岐しそうな予感が…
    孟篤も側室の方を特に愛している感あるし、それを良しと思わないであろう正妻&最古参側近のライン辺りは最大警戒対象となりそうですねぇ…

    金翅幇が丹さまを手中に収めるのは、あんまり良くない事態へ発展しかねないので個人的には丹さまが敵ではなく救済対象であることを願いたい所ですが

  • 拙者は、あまり知恵が回る方ではない。

     だから、貴公らの知恵を貸したいのだ。

    拙者は、あまり知恵が回る方ではない。

     だから、貴公らの知恵を貸りたいのだ。

    ですかね
    間違っていたらすみません🙏

  • 獣身導引が行為を指し示す言葉のように思えてきた

  • この姉弟弟子達、修行にかこつけてイチャイチャしてやがる…!
    あと、本当に炎が出せるようになった小凰ですが、うっかりで自分の服や腰紐を焼いちゃうことでラキスケハプニングが起こるようになっちゃうとは(笑)
    この展開はとても良きです✨

  • か、覚醒しただと…ザワザワ


  • 編集済

    >「できぬ」の魯太迷

    しっかり原作キャラでしたかー…英雄軍団とは反りが合わず孟篤を救うために離脱した時点でもう信用に値するキャラですね…!

  • また、面白そうな人が出てきたな(っ ॑꒳ ॑c)

  • >燎原君へのわずかな恨みが、心をちくりと刺していた。

    家臣に詰られ続け、そして負の感情が僅かでもあったからこそ予言により外堀り埋められた原作時空では金翅幇にそのまま利用されちゃっただろうなぁ…不憫な…

    >(だが、不思議だな。父と比較されることが……気にならなくなっている)
    >(だが、不思議だな。父と比較されることが……気にならなくなっている)

    天芳が(間接的とはいえ)また人の運命を変え救っておられる…!この作品、本当にこういう所が好きですね!運命を変えられた登場人物達が成長する所とかが特に…!

    >(先代からの)家臣達

    うーん、くそですね…反対しているのではなく助言しているだけとか変なこと言ってますし…

    >(今代からの)家臣達

    孟篤が「民や街の平穏を優先すべき」と珍しく強く主張したことで彼らも積極的に賛成してましたね…!恐らく彼らは「前までの弱気な孟篤」のことは慕ってなかったかもですが、今回のことで見直してくれたように思えますね✨
    忠実な家臣候補Get!

    >價干索

    金翅幇と繋がっている黒幕はコイツかな…?孟篤も露骨に警戒してますし…金翅幇を釣り上げられるリスクのある武術大会に賛成した辺り、なんか画策してそうですが…

    >魯太迷

    孟篤の数少ない味方となる武術家!孟篤にもこのような味方がいることは幸いでしたね✨
    できるorできぬをハッキリと主張して進言できる性格は頼り甲斐ありますね…!

    ただ話している内容は不穏でしたが…「もしも」の時は孟篤の二人の娘を連れ外部(=天芳達)と協力して逃げる、と語っている辺り、今回の件ただでは済まなそうですね……彼の推察によれば「もしも」の事態では「孟篤は逃げないから助けられない」ということですし…(泣)

    仮に「逃走」を前提とするならば、天芳達にとっても間違いなく大ピンチな展開となりそうですね…夕璃に「もしも」がなければ良いのですが…(汗)

    P.S
    二巻スゴく楽しみです♪

  • ルビ振り箇所のズレ


    この段階(きりょう)で岐涼の町を訪ねられたからなのです。
    ↑段階ではなく岐涼

    「高官たちの中には『孟侯に謀反(もうこう)の疑うたがいあり』
    ↑謀反ではなく孟侯


  • 編集済

    天芳、賢くて勇気ある子なのに変な所で謙虚だったり卑屈な小市民さ発揮するの何か好感を持てるなぁ(笑)
    こういう所で元一般人の転生者だと再確認させられますね✨

    あと孟篤の性格が想像と異なって驚きました!まさかここまで弱々しいとは…本人は苦労人で心労を重ねてるタイプ、それこそ心身が追い詰められる程に…これは確かに金翅幇に利用されるタイプですわ…

    金翅幇と繋がっているのは部下ぽいですね…果たして天芳の策で釣り上げられるのか…

    P.S
    二巻、発売とても楽しみにしてます!
    冬里のイラスト判明を心待ちにしております✨

  • 誤字報告です。
    >『別のぼくがそういうものを好きなわけじゃないです』
    『別にぼくがそういうものを好きなわけじゃないです』

  • 誤字報告

    >護衛役ごえいやくの冬里ゆうりが、彼女の部屋にやってきた。
    冬里とうり (ルビミス)

    >孟侯さまのわずらわせるのは心苦しい』
    さまの手をわずらわせる


  • 編集済

    なるほど、(千虹の推測が正しいならば)孟侯はまだ金翅幇と繋がり薄いのか…
    予言と詩を利用して「既成事実」作りつつ、孟侯を追い詰めることでなし崩し的に味方に仕立てあげるのが狙いかぁ…えげつなっ!

    夕璃達が早い段階で来たおかげで噂は「ボヤ」程度で済んだけど、仮に放置してたら手遅れとなった段階で噂が王都まで届き国との関係悪化、孟侯が自動的に敵となる仕掛けだったのね…なんて恐ろしい…!

    孟侯の方も噂が広がるのは不本意すぎて頑張って消そうとしているが鼬ごっこなようで…
    そんな中に夕璃が来たから慌てて接触を図り事情説明しようとしてるのね…一気に苦労人感が増したなぁ

  • ちなみに、原作主人公の名前は
    介鷹月(かいようげつ)

  • にゃーん(*ฅ́˘ฅ̀*)

  • イチャイチャすな🤣


  • 編集済

    やはり意図的に金翅幇が噂を広めてると見た方が良さそうですね…ただ本人達が直接広めているのではなく樹木などに刻み、それを見た歌い手達に広めさせるという手法を取っているぽい?ですが…

    金翅幇のやり口が厄介だと改めて再確認させられましたね…
    それと↑の予言を広めさせないようにしている辺り、孟侯自体は悪じゃなくて金翅幇に知らず知らずの内に利用されてるだけ??


    >「……天に暗雲現れるとき、英雄は剣を取る」
    >「……英雄は天翔鳥のごとし。赤き髪の娘は勇敢な鳥と結ばれ、竜を生む。其は石に刻まれた予言のように、確たることと人々は語らん」

    コレもしや原作だと原作主人公と孟侯の娘が結ばれて続編主人公になることを示唆している…?もしそうだとすると胸くそですが(汗)

  • なるほど、噂が盛られ変化していったのかー…その結果、大量の武術家が集まってしまいトラブルが続出しているのね
    この噂の盛られ方が金翅幇の意図的なものかは分かりませんが…

    そして小凰、さらっと天芳と役得デートしようとしていやがる…!(笑)

  • 誤字報告

    >俺たちはその誓を胸に、
    誓い

    かと

  • 「……ごらん、天芳(ゆうり)。夕璃(ゆうり)さまが馬車から降りてくるよ」

    「銀色の髪が見えました。星怜(ゆうり)は夕璃さまの側についているみたいです」


    天芳や星怜に振られたルビがゆうりになってる箇所が有ります。

  • >ゲーム『剣主大乱史伝』に岐涼の町は登場しない。
    >『剣主大乱史伝』には続きがあって、彼らはそこに登場するのかもしれない。
    >ここから先はゲームの知識が通用しない可能性がある

    遂に(天芳の推測とはいえ)続編が示唆されましたね!…まぁ胸くそな真相を知った後だと明らかに続編でドンでん返しさせるつもりだっただろうしなぁ…(遠い目)
    ここからは原作知識が通用しない可能性もありますし、展開が加速していきそうですね(汗)

    >孟侯にはふたりの娘さん
    >ふたりとも、同い年。──ふたりに似合う結婚相手を、孟侯は探している。

    新たなヒロイン候補、かな?それとも既に原作主人公に惚れてて敵となる可能性も…?原作の続編が示唆された今ですと、本来なら二人は続編のWメインヒロイン枠な可能性もあるかもですねー

  • 良き理解者が出来そうね

  •  お疲れ様です。

    「兆家のことを使える」になっております。

  • おや?推しカプに希望の光が!
    苗字を変える事によるデメリットねぇ・・・


  • 編集済

    星怜視点の話!千虹との会話…良いですね✨
    この二人、何というか気質が似ているというか天芳への想いの方向性がとても合う気がします…!
    そして千虹が新たな力を得たように、星怜も力を能力がアップグレードしたという…!動物との視界共有、これは偵察や通信において強すぎる能力ですね!素晴らしいです♪

    >「同じ姓の人と結婚したい場合は裏技があるのですが、その他の理由のときは姓を変えるわけにはいかないですからね。仕方がないのです」
    >「王弟殿下の書庫で見つけた書物に、そのような記録が残っていたです。ただ、本当に難しい手段で、すべてを捨てる覚悟が必要なのですが……」

    …これは狼炎殿下×夕璃が結婚できるようになる可能性が出てきたか…!?…ただ全てを捨てる必要あるそうだから無理かもですが(汗)

    P.S
    夕璃を全力で守るための数々の工夫がスゴすぎる……燎原君、ガチってますね✨
    …ただ、この布陣は仮に襲撃があっても「一発で夕璃を当てられない」ようにしている節もあるような感じなので悪く言えば「もしもの時の犠牲者を許容している」とも言えますね…まぁ命の最優先は間違いなく夕璃なので仕方ありませぬが(汗)

  • 夕璃の「はじめての旅」にここまで入念な準備をする燎原君…彼もやはり「父親」なのですね!それでいて「名君」として推定・敵へ対する偽装も徹底的に…!ここまで行ったのならば彼女を守り切れると信じたいですが…はてさてどうなることやら(不安)

    …天芳や雷光にとっても「守るべき人」多いのが少し懸念事項な気が…ある程度、戦闘力もある侍従や護衛を付けたようですが金翅幇相手だとなぁ…
    特に窮奇という「敵を無力化しつつ自分を強化する」ドレイン技が相手だと肉壁にすらならんからし…(遠い目)

  • にゃんにゃんで無理矢理シリアスぶっ壊して行くスタイル好きw

  • 遂に最終秘伝回キタァ!待ってました✨
    男一人女一人で裸になりながら行う導引聞くと如何わしく感じるけど…これは大真面目な強化イベントなのである!!

    ヒロイン達それぞれの心の内や夢を天芳は共有してしまいましたね!夢の中の『誰かさん』がまさか自分とは思っていないのでしょうが(笑)
    この鈍感さんめ…!

    (天芳だけでなく)冬里と千虹の強化イベントにも繋がりましたね!前者は鎧の上からでも点穴を押せる奥義を習得、後者は並列思考能力を得るとは…!今後の二人の活躍も期待大ですね♪

    P.S
    やはり星怜&小凰はヒロイン達の中でも先んじているように思えますね♪
    後者は『前回の導引』で触れた相手が小凰だと判明し、前者に至っては(天芳が勘違いしたまま)「新しい家族を得る」という約束を星怜としてしまったという…!

    この二大ヒロインに冬里&千虹は果たして追い付けるのかな??どうなるのか…!(わくわく)

  • たださみしく思ったってだけならいいけど
    夕璃が亡くなる予兆とかだったたやだな

  • ふむ…?これは…?まさか狼炎の方も??これは波乱の予感

    禁じられた恋√、もしくは悲恋フラグどちらに置いても不味そうな予感が(白目)

  • 更新お疲れ様です

    誤字報告

    >本名は奏凰花 そういうか というんだ。
    そうおうか

    かと

    これからも頑張ってください

  • 馮千虹、見た目相応な子供ぽい性格してるなー…実年齢は天芳と同じくらいなのに(汗)
    原作でも同じ口調だったみたいだから両親を失った過去のせいで「子供のまま」成長しちゃった側面はあるのでしょうね…

    この時空においては両親の仇を討ち、天芳にもホの字となった彼女が今後どう成長するかが楽しみですね♪

    >「ああ。家族は大切だもんね。じゃあ、一番大切なのは?」
    >「それは最近見つけたことなのです。だから、秘密なのです」
    >馮千虹は真っ赤な顔で、唇に指を当ててみせた。

    一番大切なもの=天芳ですね、分かりますとも!(にやにや)

    >……馮千虹が一番大切にしているものか。それは……なんとなくわかるな。ゲーム『剣主大乱史伝』の中で馮千虹は、何度も言葉にしていたからな。
    >『虹にとって一番大切なことは、天下の人たちが安心して生きられる世の中にすることなのです。天下が平穏になるまでは、愛や恋にうつつを抜かすつもりはないのです!』


    天芳、原作知識からの変化を認識できていない件について(鈍感ギルティ!)

    …まぁ原作時空では(金翅幇のせいで)荒れに荒れた乱世でしたからね…両親の仇も見つけられないままですから愛や恋よりも天下の平穏を!となるのも納得ですね…

    悔しいのは両親の仇を唆した黒幕達が目の前にいるのにも関わらずソレに気付かないまま助力している形なこと
    つまりは彼らが天下を取るために利用されていたも同然という…原作時空ってマジでクソすぎない??(憤怒)

    この時空においては両親の仇を討ち、黒幕の存在もしっかり把握できていて好きな人まで出来たので彼女の明るい未来に期待したい所ですね✨

    >「僕は馮千虹くんに確認したいことがある」

    この朋友、恋敵(候補)をチェックする気満々なのである(笑)
    小凰と星怜の二人は新しい恋敵候補への警戒心が強いから見ていて楽しいですね!

    P.S
    この作品の世界観、一夫多妻制度あるのかな??

  • >燎原君

    超然としていた彼も何だかんだ「人」なんだなー…と思いました
    今まで仲良くやっていた(と思っていた)縁者の孟侯相手に疑いの目を向けたくない、と思ったり愛娘の忠言に肩を震わしたり、娘の安全や彼女が心に秘めた『想い』に気づいて心配したり…等

    こういうキャラクターの新たな側面が見えるドラマストーリー大好きです✨

    …既に孟侯が金翅幇と絡んでるのが本当だとしたら、その時点で燎原君にとっても都合が悪い事案なのが心配ですね…身内の失態という傷を浅くするためには自ら動かざるを得ない訳で

    最悪、仮に兆家みたいなことになったら燎原君の立場が一気に悪くなり、藍河国は更に大混乱、滅亡エンドもあり得るというのが怖い((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
    藍河国、割とガチで燎原君に依存している所あるからなぁ…

    >夕璃

    この子も本当に成長しましたね…物語初期の頃から賢く有能な子でしたが親友となる星伶との出会い、そして「愛しの狼炎殿下を支える」と決意してからは見違える程に…まさか父親の燎原君に忠言までするとは!

    「親類縁者へ向ける目を甘くしすぎると兆家みたいなことになるかもしれない」危惧は実際その通りですもんね…夕璃にとっては、そのせいで想い人が酷く傷ついたのを目の当たりにした訳ですから

    そんな彼女が調査の第二班を率いることを進言した理由も「狼炎のため」なのが泣けますね……流石に父親である燎原君も娘の秘めた想いに気づく程の『愛』の深さ…

    父親に「その道は辛いよ」と心配されても、娘は「これが私の最も幸せな道」という堂々と返す姿には感動しました!覚悟ガン決まり…!

    >星伶

    同行メンバーに決定!やったぜ✨
    いつもお留守番組だった彼女が久しぶりにヒロインムーヴする所を見れる予感…!天芳とのイチャイチャや恋敵な小凰とのアレコレ見れることにも期待!!

    彼女も夕璃に大きな影響を与えたり人と物語を大きく動かす存在だなー、と改めて思いますね…流石は原作で傾国の美女として国を動かした存在でもある…(愛嬌も含め)潜在スペックは高い証拠

  • 近親婚を避ける為とは言え、何故同姓婚が出来んのじゃー!

  • 燎原君も夕璃様も強くて辛いな

  • うん、言葉だけじゃどんな子なの!?って反応になりますよねー。しかも会ったとしても童女にしか見えんとか・・・ある意味、恋敵には思いにくい気がします。

  • 天芳が師匠×2楽しく「新たな人材」について話している中、小凰は「新たな女の子」のことばかり気にしてて草生える
    男勝りだった小凰がすっかり女の子らしくなったなぁ…微笑ましいです✨

  • スープにパンを浸すのはマナー違反になるのか…
    中国ってビックリするほど乱暴なマナーがあったりするから、
    多少の不調法なんて気にもかけないものかと思ってたけど、
    やっぱり一般市民と良家とでは躾にも差があるのかな?

  • とても面白いです!


  • 編集済

    >岐涼の町
    >孟侯

    うわぁ…かつて盛大にやらかした燎原君の親族が治める土地に金翅幇が接触してるのか…これは厄介事な予感
    領地を取り上げられた経緯的に、燎原君のことを逆恨みしていても不思議じゃないし、敵対濃厚だよなぁコレは…

    特に金翅幇の中心核となる虎永尊が潜り込んでいそうなのがヤバいですね…戦闘力的にも悪辣な手段的にもら、そして軍略的にもヤバそうです
    仮に四凶の技を教えられた孟侯が軍を引きて反乱を始めたら…(汗)

    成功しようが失敗しようが、藍河国にダメージ入るのが特に厄介ですね……
    名君である燎原君でも、親族が反乱を起こしてしまったら責任を取らされる危険性ありますし…それで影響力が堕ちたら、藍河国内部で起きている権力争いが激化するかも…

  • 2巻楽しみにしています。

  • 今回、会談の場で一芝居を打ったこを見て、壬境族が原作でも現時空でも猛威を振るった理由がよく分かりました
    武力だけでなく、トウゲンシメイや宰相のような優秀な頭脳労働ポジまでいる訳ですから…本当に一部族だとは思えない精鋭一族ですね

    惜しむらくは武力偏重主義が根強く、金翅幇が暗躍しやすい環境だったこと
    幾ら頭脳労働ポジが優秀だろうと軍部の力が強すぎたら…ね

  • 天芳と小凰の久しぶりのイチャイチャ(?)、癒されますね✨
    そして海亮はそんな二人を見て大事なことに気づけたようで…彼も大きく変わる時が来ましたか!
    親友の狼炎殿下が変わったのならば、彼の隣に立つ者として海亮も変わる必要ありますからね…!

    そんな中、現れた壬境族からの使者…はてさてどうなることやら

  • イヤミか貴様ー

  • 一つ一つは小さな火だが、二つ合わされば炎となる。炎となったガンバスターは無敵だ!みたいですね。熱い!

  • 良い啖呵だね!

  • 使い回しできるアイテムなら元は取れるね

  • 久しぶりの小鳳(凰花)登場!相変わらず可愛いですね♪ 天芳を「朋友」と言いつつも「恋する乙女」感も増し増しで大変素晴らしい!
    星怜や狼炎並に原作とは大きく変化したキャラなだけあって、やはり良いものです✨

    >『男女ふたりで若さを保つ方法がある』
    >『双修長生法』
    >奏真国に来た女性の道士に秘伝の長生法の説明を受けたことがある

    大丈夫?それ金翅幇みたいな怪しい組織の禁忌の技だったりしない?老婆の道士ということも怖いし…

    …と思ったら、まさかの房中術の親戚みたいな技だったとは(笑)
    そして姉の紫水も半分、妹(の恋路)をからかうための目的で「尋ねといて」と言った訳なんですね…!

    ナイスぅ!
    …でもコレ後々に妹から文句を言われるやーつ…ドンマイ!

    >「道士が言っていたのは、男女が寝所で行う修行法なのですよ?」
    >「うん。だから天芳と手を繋つないで眠ればいいんだよね?」

    まさか小鳳が性的なことに無知だったとは(笑) おかげで恥ずかしいことになっとる!
    ええぃ!今回の話で小鳳の魅力がとんでもなく上がってるぞ!反則や!(褒め言葉)

    >桐さん
    >前に門番の男性と会ったことがあるよね?桐は、その人の姪御さん

    ここに来ての新キャラ!まさかの、あの時の門番の人の縁者とは!
    …かなり愉快な性格しているようで(笑)

    小鳳にとって恥ずかし(くも微笑まし)いエピソード多く語りつつ、当の小鳳を言いくるめる口の回転力…この人はただ者ではない!(笑)

  • 更新お疲れ様です

    誤字報告

    >「僕にもわからないよ。雷光師匠とは会ったことがないからね」
    仰雲師匠とは

    >でも、それを道士は偽物っぽいんだよな。
    その道士は

    >「お許しをいただいたのでお話いたしましょう」
    お話しいたしましょう」

    >屋敷の奥へと向かったのだった。。
    。 が衍字

    >紫水姉さまが送ってくれた礼服だよ。
    贈ってくれた

    >以前、星怜が着ているのと同じタイプだけど、丈が短い。

    着ていたのと

    かと

    これからも頑張ってください

  • 狼炎殿下は本当に成長したなぁ…(n回目)
    そして彼が天芳を重用するようになったのも分かるというもの

    ただ有能なだけでなく、狼炎からすれば「耳障りだけど適切な諫言をしてくれる」「狼炎にとって『不吉』なことであろうとも『事実』をちゃんと伝えてくれる」存在なのか
    殿下の『不吉』を気にしすぎて『虚飾』に走り、兆親子は破滅してまったから狼炎からすれば確かに重要なことですね

    >「貴公はこの狼炎にとって、必要悪のようなものなのかもしれぬな」
    >……必要悪? 俺が?
    >『天下にとって必要な悪人』

    おおっ!『天下の大悪人』の意味が遂に変わった!タイトル回収!!…ただ天芳は不満なようで……

    まぁ原作の天芳は「(物語及び原作主人公にとって都合の良い作られた)必要悪」として破滅させられてしまった訳だから、今の天芳からすれば『不吉』すぎて受け入れがたいもんなぁ…まるで人柱みたいなもんだし

    しかし今となっては『黄天芳』こそが、金翅幇という真の悪の組織が目的としている『天下(並びに天命)』へ対する最大のカウンターと化しているから『天下にとって必要な悪人』という意味合いになったのは一読者としては悪くないものだと思っております✨

  • 「心の主君」
    自身の求心力が10%増
    また虹の全てのパラメーターが1.5倍

    とかこんなんだぞきっと

  • 結婚式はやるといった
    だがその回数までは指定していない⋯!


  • 編集済

    天芳のあまりもの欲の無さに「本人でも無自覚な大望があるのでは?」と燎原君から少しだけ警戒されてしまうとは…しかし、夕璃様のナイス提案で何とかなりましたね✨

    >「ひとつ、おすすめのご褒美がありますわ」「結婚式ですわ」

    星怜の想いを知るからこその夕璃の提案!素晴らしい!!
    燎原君にとっても結婚式を祝うことで、黄家との縁を固くできるし天芳を国に繋ぎ止める『楔』にもなる訳だからマジでベストな提案である…!

    >「あ、ぼくの結婚についての話があったよ」
    >「え、えぇええええっ!?」
    >「将来、ぼくが誰かと結婚することになったら、燎原君りょうげんくんが式を取り仕切ってくれるって」
    >「ふ、ふぇええええ……っ!?」

    星怜かわいい///
    兄の爆弾発言によって兄を千虹の件で咎める気もなくなったようですね✨
    ニヤニヤしちゃう…!

    >「…………きゅぅ」

    書庫に入れた嬉しさで可愛い声あげる千虹も可愛い///

    >「こ、虹は黄天芳さまを、心の主君とするのです!」

    こんな風に原作のヒロイン達が天芳の元へ集っていくの本当に素晴らしいですね✨
    原作主人公達が真の悪だと判明したから尚更に…!

  • >あとは腕に軽い傷がありました。
    ストーリー的にも重要なゼングに切られた足の傷の方が良いのでは?

  • 星怜が千虹を見て「兄さんは大人の女性より幼女がお好みなのでしょうか」とロリコン疑惑を持たなくて良かったと思いました。が、怪しくなってきましたね(苦笑)

  • >「……兄さんの話をしましょう」
    >「……賛成さんせいなのです!」

    ヒロイン達の天芳トーク、はっじまるよー!

    >「あ、はい。『他の人に渡したくない』と」
    >「兄さんはもう少し言葉を選ぶべきですね!」

    星怜、言葉がアレな兄にキレる!!

    >「尊敬そんけいできる人ですよ。ずっと、兄さんのお友だちでいてほしいと思っています」

    ずっと、お友達でいてほしい(恋人になって欲しくない)
    …星怜、何だかんだ腹黒な所あるの良いよね!

    >千虹はまだ幼い。恋を知るのはもっと先のことだろう。
    >千虹が星怜と同じ年齢になるまで、数年かかる。その前に天芳と結婚しよう。

    なお千虹の実年齢()

    >「「 (わたし) (虹)がこの方の姉を名乗るなんて、おそれ多くて、きおくれしてしまいますから……」」
    >そして黄家のお茶会は、新たな展開を見せることになるのだった。

    あっ…これは波乱の予感(汗)

  • 想像以上に面倒すぎる事態になっててビックリ
    そっか…兆親子のポストが空いたせいで権力闘争が激化したのか…そのせいで金翅幇対策も滞り、狼炎殿下に「信用」できない家臣が集まり始める始末…これはヤバい

    だからこそ燎原君&夕璃は「信頼」できる黄家を重要ポストに就けつつ、政治闘争の側面は自分達がフォローする体勢を作ろうとした訳かぁ…
    ただ間違いなく反発はあるだろうし、燎原君&夕璃がどの程度までフォローし切れるかは懸念点ですね

    最悪、武芸に長けた暗殺者とかが押し寄せると思うと堪ったものじゃないですし…(汗)
    金翅幇にとってはメシウマすぎる状況と化してるなぁ

    そんな中、天芳は燎原君から自分達と黄家、そして狼炎殿下を繋げる役割を期待され…どんどん昇進していくぅ!
    その分、責任も仕事も重いので更に大変となりそうですね天芳…

  • 狼炎殿下は天芳に何と命ずるのかが気になりますね。

  • 思った以上に忠義の志やってて驚いた
    言うことだけは壮大な十常侍みたいな連中かなとばかり


  • 編集済

    >星怜

    久しぶり!本当に可愛いです///
    天芳が帰宅する日が分からなくても毎日、扉の前で待っていたとか健気(&愛が重)すぎる…!(笑)

    >千虹

    天芳に手を繋いで貰って照れてる…!可愛い///
    この子も明確にヒロインの一人となったようですね!!天芳ハーレム拡大中…!

    >夕璃

    そっか…今更ですが、天芳は夕璃様に会ったことなかったのかぁ…
    読者視点だと夕瑠→狼炎の想いは既知だけど天芳にとっては未知だったのは目から鱗でしたね

    彼女の願い「黄家には狼炎殿下の助けになって貰いたい」は是非とも叶えてあげたいですねぇ

  • 面白いです!
    更新ありがとうございました!!

  • 更新お疲れ様です

    誤字報告

    >指揮を取られました」
    執られ

    >討伐の指揮を取ったことを
    執った

    >武術家の習性ゆうせいだ」
    しゅうせい (ルビミス)

    かと

    これからも頑張ってください

  • >仰雲師匠
    >仰雲師匠もはるか遠く……未来を見るような目をすることがあった
    >仰雲師匠が見ていた『未来』って、どういうものだったんだろう?

    仰雲師匠、実は転生者だった説??

  • すいません。誤字報告です。
    若き日の魃怪は雷光師匠を奇襲して、返り討ちにあった。

    仰雲師匠が雷光師匠になってます。

  • 明けましておめでとうございます!
    今年も更新ありがとうございます!

    5人揃うことで質と量が上がるんだろうけどその影響はいかに……。まあ、対四凶には有利になりそうだけど……

  • 遂に四人揃ったか(*´-`)