応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 天芳やっぱりスゴイなぁ…戦った敵からも好感を持たれてるとは…
    壬境族も、呂乾&呂坤も、魃怪も見方が一気に変わりましたね!天芳を恨まず認める彼等もスゴイよ…
    彼等は「武人」だったからこそ道を誤まったけど「武人」だからこそ好敵手の武と人格もキチンと評価できるのだと思いました✨
    一方で「武」を天命を為すための手段にしか考えてないであろう金翅幇や某汚職文官みたいなのとは相性最悪なのですが…(汗)

    天芳と海亮の対比も良き!天芳の功績はアチコチで飛び回れるからこそであり一つの場所に留まれば開花しない才能、逆に海亮は一つの場所でドッシリと成果を出せるけれども新しい場所での適応にはそれなりに時間がかかるタイプ…兄弟それぞれで得手不得手ハッキリしているのが解説されてニッコリです✨

    海亮も本当に良いキャラしてる…!

  • 原作の主人公が出てきたのかと思った

  • どこの国でも自分自身を高めるより人の足を引っ張る者の多きこと、全く情けないね。

    変換ミス?
    対策部隊の指揮官が黄家の者でなければならない理由をお聞かせくkださい!

    kが余分に入ってます

  • あれっ、これ大会で、天芳が優勝してしまったらどうなるの?

  • >……そういえば魯太迷は『拙者は旧主のご家族のところに行く』と言い残して離脱していくんだよな。

    家族のところにか……
    孟篤は逃げないで、討ち死にしたのかな。そして、息女達の事は有言実行した感じか。
    大勢が決したら、早々に息女達の元に戻ったんだな。
    英雄軍団に毒されずに、常に自分を持っている感じが、良い人物だな(’-’*)♪

  • 巫女は、未来を見ていたな……(>_<)
    そうなると、馮千虹の両親が盗賊に襲われた理由って、星怜に通じるところがあるな(ФωФ)
    未来を見ての布石って、娘を殺しては意味をなさいんだから、実行犯は信頼のあるメンバーかな?
    なら、星怜の方の仇も、まだ生きていそうだな。
    裏五神の痕跡が、わざわざ現場に残っていた事を考えると、仇は裏五神を騙った別の金翅幇メンバーの可能性もあるのか(´-ω-`)

    この件ですら氷山の一角だとすると、原作の天芳は、相手が悪過ぎるとしか言えないなorz

  • 東郭と盗賊は、協力関係なのかな(ФωФ)
    東郭の周りで問題を起こさない代わりに、便宜を諮って貰うとか(´-ω-`)ウーン
    もしかしたら、ここかもしれないのか。原作主人公の父が、天芳の作戦で散ったのは・・・
    確かに、火計でもないと武術が使えない天芳が、四凶使いを殺れないしな(>_<)

  • 鳩による諜報活動か……
    これは、人だけを警戒していたら、情報を持っていかれるな(>_<)

  • 金翅幇は、藍河国を壬境族によって滅ぼさせて、その後に、それすらも潰して、原作の主人公を王にしようとしているんだから・・・
    ゼング=タイガが率いる壬境族に勝てるだけの戦力を、金翅幇が既に持っているか、目処が立っているって事だよね(´-ω-`)ウーン
    それだけの勢力が、何処に潜んでいるか分からないのは、恐怖だよね(>_<)
    原作の天芳は、そんなのを相手にしていたのか( ̄▽ ̄;)

  • やはり、兆家の上の方に、金翅幇の手の者がいるな(ФωФ)
    今回の件も、誘導されていそうだな(´-ω-`)ウーン
    下手すると、王妃の死も金翅幇が何かを盛っていてもおかしくないか……
    王妃の実家経由で、後宮に間者も入れられただろうし(>_<)

    それにしても、10年後には毒矢を使っていないのか……
    英雄の1人としては、イメージを大事にしていたんだろうな。一体、メンバーのどのくらいが金翅幇だったのか(¬_¬)

  • トウゲンの父の想いは、全然伝わっていない感じかな(汗)

    >「私は父親から……死ぬまで家に帰ってくるなと言われていてね。それで放浪ほうろうの身なんだ。いや、放浪癖が強すぎて見放されたというのが本当かな?」

    前話のこの話から、「死んでも」ではなくて、「死ぬまで」と言う事は、自分が死んだら帰って来いと、言っているよね(ФωФ)

    >「父君の遺言は、氏族の者みんなが聞いているのです! 『シメイの氏族は、当主の子であるトウゲンが治めるべし』と! 『広い世界を見てきたトウゲンの目で、強硬派と穏健派のどちらにつくか選べ』と。・・・」

    この遺言もあった事から、下手したら自分の死期も悟っていた可能性もあるのかも(´-ω-`)ウーン
    自身の先が長くないと考えて、自分が死ぬまでは氏族の事を考えずに、自由に世界を見て回れと、背中を押したセリフだったのでは?
    但し、自分が死んだ後は氏族の事は任せたと……
    この感じから、才能を認めていた可能性も、十分に考えられるな。最低でも、自分の判断よりも、息子の判断の方が良いと、考えていた感じだね(’-’*)♪

    トウゲンの父は、言葉が足りないタイプだったんだろうけど、少し不憫だな(>_<)

  • ここまでやっての失敗を帳消しにするなら、確かに、黄天芳の首クラスじゃないと無理だな(ФωФ)

  • 母親の名前は玉詩じゃなくて玉四じゃなかった?

  • 隻腕になっても、慢心を捨てた事によって、原作よりも怪物になるんだろうな(>_<)

  • 片方が触れ合うともう片方が即真似してくるの好き

  • てっきりベジータ的なポジションだと思ってたからマジで退場するとは…
    でもこれはこれで全然面白いな

  • 「将軍の子供」のやらかしの責任取るのは「将軍」だろ

  • 勝手に攻めてきて打ち負かされて勝手にキレてる…

  • 冒頭一個目の夕璃の発言。
    食指のルビが脱字しちゃってますね。

  • 仰雲と自然に近い獣身導引しなかったから…

  • こいつら導引したんだ!

  • どう考えても続編の状況が詰み過ぎてますよね。
    乱世で土地も人も疲弊しまくっている状況の中で、更なる強大な戦乱が起きるとか奇跡のバーゲンセールが乱発して起きない限り攻略不可能が確定。
    しかもその戦乱が終わった後に待っているのも荒れ果てた土地と気力を失った人々の山。ゲームでなら攻略で終わりますが、現実でそうなったらアウト過ぎる。

    しかも最悪なのは藍河国が滅んだ真実が明らかになったら、金翅幇に属していない者達全員のメンタルが持たないのが確定。

    続編で評価が地に落ちるゲームですね。

  • 敵方に続編を知る転生者がいる疑い強まったなあ


  • 編集済

    まぁ…こんな抽象的で絵空事みたいな予言(笑)のために人々を害して来たなんか常人ほどブチ切れるし頭おかしいと思うよね…

    原作知識や「続編」について察せられるからメタ読みできる天芳を除いて
    まぁその天芳も「本末転倒」「『金翅幇』は完全に失敗した」と苦言を呈した訳ですが
    普通なら未来が見えたのならば将来的にその未来へ辿り着かないよう備えるべきなのに、むしろ予言を建前に、積極的に被害を出す形で予言を早めようとするんだからなぁ…

    実際には天芳の言う通り「あいつらは自分たちが英雄になることを優先した。藍河国を滅ぼして、新たな国を打ち立てることにこだわった。」が真実なのでしょうね…
    予言の途中までは自分達にとって都合が良い未来になるからソレに添うように動いた、というのが(本人達も気づかない)本音だった気がします

    金翅幇を大幅に弱体化できましたが、続編で発生する敵国、神仙達の存在、そして窮奇の秘伝書など問題&やるべきことはまだまだ多そうです

  • つまり同じ訓練をしてる星怜も育ってるのか…

  • そもそも本当に天命だって言うんなら早めることもまた天命とは違う道を歩いてることになるし最終目標の違う地からの侵略で破れるところまで天命なんだよね

  • 正直怖かったので死んでくれたのは助かるっちゃ助かるけど何も決めてない状態で死なせちゃうのはそりゃあそうなるよね

  • おいおい名君の片鱗ビンビンじゃねーか…

  • 道ならぬ恋、切ないねぇ

  • 素晴らしいストーリーテリング


  • 編集済

    おー…今回の件、金翅幇にとっては「最後の手段」規模のものだったのね…天芳に数々の企み阻止されたことが巡り巡って大打撃に繋がった訳か…!

    彼等は壬境族だったり、價干索だったり、協力者を矢面に立たせつつ、その裏でマッチポンプの下地作りのために暗躍するスタイル取るから必然的に「拠点(=隠れる場所)」って大事だもんね……そりゃあ、マッチポンプするなら黒幕バレバレだと本人達の英雄計画的に困るもんなぁ…そもそも現状だとただの凶悪犯罪者だから表へ出れる訳もなく
    彼等が「その時が来るまで」は表社会へ出ずに裏へ隠れ潜むのも自明の理

    その分、隠れ潜む場所を奪われたり、表へ炙り出されるのを嫌っているから、今回、天芳の策に見事に引っ掛かった訳ね
    ……策に引っ掛かった上で食い破りかねなかったのは流石に予想外でしたが(汗) 強敵かつ巨悪だったなぁ…

  • この世界にも西洋列強がいて世界中を植民地にしようとしているとか。

  • ふーん、えっちやん

  • この技、女性陣が天芳に使いそうで怖いですね(汗) 天芳の本心が分かりますから「誰に好意を持っているか」が判明するかも
    もっとも天芳ですから「全員平等に大切!」と女性陣には面白くない本心をさらけ出しそうです(冷汗)

  • これはもはや、「てぇてぇの気」が充満していますな

  • …ほう…本能で恥ずかしい本心や行動も全て露にしちゃう副作用あるブースト技ですか…天才の発想(確信)

    二巻で冬里のビジュアル判明しましたが、それを想像しながら今話を読むと…クるものがありますね!
    あの爆乳ムチムチ娘が透け透けな薄衣を纏って胸の中心や背中、おへそに墨のマークして想い人に点穴を触らせるだと…!?けしからん!(鼻血ドバドバしながら)

    >「…………冬里は……」
    >「………………好きな人の赤ちゃんが欲しいです。たくさん、欲しいです。大家族になりたいです。ずっと、お母さまと冬里だけで旅をしてきましたから、大家族にあこがれてます。だから……好きな人の子どもが、たくさん欲しいのです……」

    ニヤニヤが止まらなすぎて今とても気持ち悪い表情してます
    冬里かわいい!そして何かエッチ///

  • 動物の姿・・・。猫や鶏は衣服を着ていない。つまりそういうことなんですね。

  • お役目のご褒美?
    それ受け取ると、先日の借りを返せなくなってしまわないかい?
    そもそもお役目は先日の借りを返す為だったわけで。物忘れが激しい系主人公なのかな?

  • なんで飛べるんだろう巫女

  • 円烏に関しては手足の腱を切って二度と戦えない身体にしておいた方が良いでしょうね。情報を得るのに五体満足でいさせる必要はないのですから。

    價干索はこの後更に絶望があるとしても、ろくでもない老害でしたね。
    協力した兵達も武術家達と共に極刑は免れないでしょうし。

    金翅幇を何とかしないと、このままだと武術を学んでいる者達全体への不信に繋がりかねない。何せ平和を乱す一役表でも裏でもやり続けている訳ですから。


  • 編集済

    円烏は巫女を逃がしましたか…しかも自分を仮死状態にして貰い情報を吐かされないようにして貰った上で
    巫女は取り逃がしてしまいましたが、怯える姿を見た限り底を知れた気分ですね!きっと天芳なら後々に何とかしてくれるはず!

    そして價干索…本当に愚かだなぁ
    彼にとっての「英雄」とは「戦うもの」であり、その英雄に仕えることで「おこぼれ」を貰い虚栄心を満たす、というのが本質でしたか…ダサっ!

    金翅幇の自作自演による戦乱勃発からの英雄作成計画は驚く程にコイツと思惑がマッチしてたんですねぇ…(なお金翅幇はコイツの姪ではなく、もう片方を英雄の妻に選ぼうとしていた模様)
    こうしてみますと金翅幇は「四凶の技」「歴史に名を残せる」という誘惑で勢力を拡大しているヤバい集団ですね本当に

    こんなやつに天芳には負けて欲しくないですね!

    P.S
    價干索側に付いた兵士達も見る目がないですねぇ…この街や領民達の平穏を誰が守ってるか理解してすらせずに逆賊と化した存在に従うのですから…

    孟篤様に槍を向けることを躊躇ったり、夕璃様の軍が来て逆賊扱いされそうになったら土下座る辺り、権力に弱いと言えるであろう彼らが何故に價干索のクーデターに従ったのか…理解に苦しむ

    彼らもまた價干索を介する形で「天命」に踊らされた被害者と言えるのかもですね…

  • 誤字報告

    >「まさ幼いのに……すごいのですね」
    「まだ

    かと


  • 編集済

    千虹すげぇわ…!子供の見た目であることや煽てることで丹を上手く饒舌にさせて情報をしっかりと聞き出しやがった…!?
    その上で天命とやらのおかしい所を容赦なく指摘し続けたり、丹の父親が実はスゴいことも説明したり等もしてくれるからスッキリ!
    「事件自体を事前に防げなかった」ことで落ち込んでいるけど全然そんなことないよ!いっそ見事だ…!

    それにしても…そうだよね…そもそも問題がない平和な世界ならば英雄なぞいらない、むしろ「英雄なんかが求められるような問題」自体を起こさないのが真の最善だもんね…自作自演で「英雄のいる状況を作る」金翅幇の連中なんか論外なのである

    そして洗脳教育を受け続けた丹ですら言われて漸く「おかしい」と気付けた「ほぼ叔父しか天命について言及していない」件について
    「"天"命なのにそれを語るのは実質叔父しかいなかった」「自分と接してた人間が叔父とその部下しかいない歪さ」など「おかしい」所に、流石の箱入り娘な丹 でも気付けるかぁ…

    天命や自分の置かれた環境の歪さ、そして「スゴくない」と言われ続けた父が本当は「スゴかった」と聞かされ、最後は戸惑い落ち込み「……丹にはよく分かりません」と項垂れるのは(被害者とはいえ)本当に哀れですね…洗脳され続けてこれで済む辺りはマシかもですが…
    懸念点としては追い詰められすぎた彼女が「それでも」と天命に縋り依存してしまわないか、逆に自暴自棄となって捨て身の行動しないかですねー…内からの暴走は本当に恐ろしい…

    そういう意味では「民衆や完了の混乱や暴走」も本当に恐ろしいのですが、事前にそれを予見し仕込みしていた千虹達は本当に見事!
    予め「有事において指揮権を託す」文書を得ていた上で「宿の護衛」という単純明快な指示で方針を与えつつ「行動を縛る」のは本当にスゴい!

    これならば「じゃあ夕璃様に従えば良いんだ」と官僚も民も安心しますし、単純明快な「宿の護衛」という仕事なら混乱した頭でも分かりやすい方針だし、難しいこともないから暴動に発展しにくくルーチン化すら出来る

    オマケに「その指示を逸脱しようとする輩」は怪しい判定でしょっぴくことも可能、と…後がなくなくなった價干索はガチで変な行動を起こしかねないし、金翅幇が狙って暴動を扇動しかねないから千虹の采配が光る光る

    原作ヒロインの軍師様が味方になって本当に心強い!!!

    P.S
    懸念点としては敵側の第三の手段として「夕璃を排除する」があるであろうこと

    孟篤や燎原君の代理として指揮権があるのは夕璃、丹や薄様を守る保護する役目を任されたのも夕璃
    だから敵は夕璃さえ排除できれば價干索に「じゃあ自分が指揮し、丹を保護します」と主張させられるようになってしまう訳で…

    夕璃、危ないのは丹や薄様だけでなく君もだぞ…!愛しの狼炎の元へ帰るために生き延びておくれ…!

  • え、師兄がにゃーんするの?

  • このまま片腕を斬り落としてゼンクのようになって欲しいですね。
    長引く乱世と言っても、その乱世を起こそうとしているのが自分達である事に気付いていない矛盾。乱世が起きるほどに国が荒れている時点で、国力回復には時間が必要。
    天芳の言う通り、現在の国の国力を上げて備える方が断然良い。
    某巨大亀、或いは元気を集める技のように自然の気を集約させる技が饕餮にはあるようですが……どう考えても前者の時のような副作用がありそうなんですよね。
    漸く混沌が本領を発揮出来て良かったです。これまでだとどうしても難易度が高いサポート技感が強かったので。


  • 編集済

    天芳が敵の主力を動揺させた上に返り討ちにしてくれた!スッキリ!
    この作品、安易に主人公達が負けないから大好きです!緊張感とあるけど安心して読める…!

    そして成る程…コイツらがやたら天命天命と煩いのは「これから乱世が起きる」「異国からの侵略」が起きることを前提にしていて、その筋書き通りなぞれば乱世の早期解決、異国からの侵略も防げる、という考え方なのね
    むしろ天命をなぞらなければ不確定要素でダメになるかも…という不安もある訳か

    それでも、乱世を早期解決するために火種をばら蒔く所業は狂ってはいるんだけど、逆に言えばそれだけ金翅幇の巫女の謳う天命とカリスマ性にコイツらは魅了されてるとも言える
    金翅幇は中華版カルト宗教の狂信者みたいな感じだなぁ…

    当の巫女も四凶の技・渾沌を編み出した吹鳴真君を余程恐れているし、過去にも天命を邪魔された的なこと言及している以上、とても胡散臭い
    それにしても、ここに来て吹鳴真君まで重要人物になるとはなぁ…仙人は本当に実在する可能性も出てきたか

    P.S
    なんか巫女が実は異国側の存在でこの国を乗っ取るために天命と唆して破壊工作している気がしなくもない

  • やはり世界の運命は決まっているとされる世界ですか。
    ゲームであれば間違ってはいないかも知れませんが、現実となれば嫌すぎる。
    しかもなりふり構わなくなっているから、夢で言っていた『大陸が四凶が喰い荒らされる』が現実になるでしょうね。

    天芳じゃないから天元の気によるダメージが低いのか?
    でも、饕餮になると無効化とか混沌は四凶の技の中でやはり難易度が高いサポート系なのでしょうかね?
    どうにも天元の気が無ければ、窮奇にも劣るように思えます。

  • 天命とか言ってるけど汚い手ばっかり使ってんだよな、こいつら。そんなんで得られる未来にどんな価値があるというんだろ。

    脱字報告
    「すべてが決まっているというなら、仰雲師匠が魃怪を傷つけたこと(も)そうなのか!?

    それは『化央の助けを借りる(と)きが来る』ということを表していた。

  • 虎永尊を倒せたようで何より♪
    …雷光師匠が万全だったらなぁ…最近かなり負担かけてるようで心配です

    それにしても金翅幇関係者な敵勢力はどいつこいつも窮奇を広めてるのカスすぎるよ…(泣)
    こういう「情報さえあれば誰でも習得できる禁忌な技」は一度広まると止めるの困難だから厄介すぎる

  • この脱衣図上演習は天芳君専用なのです( ◜ᴗ◝)

  • 乱世ってお前が乱してるんだろw

  • 天命の為に街を終わらせるとか、もう異常過ぎる精神だな。
    協力している武道家達も、自分達が国を乱す者だと認識出来ていないのか?

    どちらにしても禄でもない連中に凶悪な四凶が渡ってしまったか。


  • 編集済

    …えーと、つまり?介州雀の子供な介鷹月という原作主人公がいて、ソイツも黒幕側…だと思われたけれども、当の本人は『金翅幇』の活動を何も知らないまま英雄、そして次代の王として祭り上げられてしまった、ということだったのか……?

    そして真の黒幕は、介州雀のもう一人の身内である円烏(偽名)と巫女(師匠)が暗躍していた、と……(汗)

    それにしても「介鷹月ならば年齢が合わない」こと+バッカイの「窮奇→饕餮」という発言を根拠に「介鷹月の身内(※介鷹月ではない)」と結論づける天芳は流石…!

    P.S
    ワンチャン原作主人公の介鷹月も味方にできそうな気がしてきた
    原作の真相を知った後だと、こんなん只の傀儡やんけ…この黒幕二人と命の…

    いや円烏とやらが「感情を不要なもの」と断じ師匠に一々許可を求めている辺り真の黒幕は師匠の方で、コイツも傀儡か…?

  • 運命なんて無いって言ってたけど
    なんていうか大きな流れを感じるな
    この時、場所に居合わせたの偶然って言っていいのかどうか

  • 師匠の師匠から託された剣かな?

  • え、女の子なの?

  • 後ろ盾ゲットだぜ

  • 母ちゃんが生きてて
    星怜が道を踏み外すっていうのは想像できんなあ

  • ゲームみたいに読んだら内力あがるようなアイテムあるってことは
    世界の構造も人もプログラミングされた存在ってことなのかなあ

  • け、結局脱いどるやないかーっ!星怜様下手人はこちらです!

  • 千虹、見た目もだけど中身もかなり幼い気が(笑)
    でも可愛いからOK!!!!!!

    >俺"は"服を着たまま、水に浸かった千虹と対戦することになり──

    …つまり千虹は服を…?(鼻血)

    P.S
    最近の本編を読んでから、この話を読むと「互いに鍛え合っている千虹と天芳が一緒に作戦を練るとスゴいんだぞ」ということを想像しやすくなってニッコリ

  • かわいい。

    → 俺は・・服を着たまま、水に浸かった千虹と対戦することになり──

    天芳だけが服を着ていたのかな?

  • ……何だこの可愛い生き物……


  • 編集済

    番外編!千虹のメイン回!彼女は後発ヒロインなので、こういう所で出番が増えるのは嬉しいですね✨

    「知恵を働かせると全身に気が巡り熱くなるから服を脱ぐ」とか何て素敵設定なんだ…!女性達や天芳の前でしか絶対に出来ないやつ!
    この子を軍師として運用するなら周りを女性で固めたり等しっかり考えることが多そう…燎原君が高く評価している人材ですのでソコら辺の配慮も完璧にしてくれそうですが

    P.S
    後編が今日更新!?楽しみです!

  • 昔は綺麗な理想に関して肯定的でしたが、今はそう言う理想を掲げる者の醜さが見えるようになりました。
    天命と言っていますが、現状の治安の悪化や戦争を引き起こそうとしたりとろくでもない事ばかりやらかしている連中。

    原作の続編があったら、評価が一気に裏返りそうですね。
    と言うか、虎永尊が関わっている事が判明した以上、それと関わり在る者達も今後は賊扱い確定。
    もしも生き延びても、顔を隠す仮面を被り続ける人生になるしかないですね。

    虎永尊は此処で脱落して欲しいですが、原作主人公と言う存在がいる以上、生き延びそうなんですよね。


  • 編集済

    おおっ!流石は星怜達!見事に自分がやること成し遂げてますね…!天芳や千虹と共にあらゆる場面を想定して即対応できる布陣を作り上げてるとは!
    敵は虎永尊、あの時に逃げた卑怯ものにして金翅幇側の重鎮!これは捕らえなければ!やっちゃえ雷光師匠ーッ!!

    そして薄様は流石ですね!肝が座っている!逃げる際はちゃんと大人しくしているし、丹様とは雲泥の差だなぁ…まぁ中途半端な天命教育を受けてしまい、價干索から歪んだ教育を受け続け籠の鳥状態だったアッチと、薄様を比べるのは酷ですが…

    …だからこそ金翅幇も丹様ではなく薄様を狙ってたのかな?予言の文面だけなら丹様でも良いはずですが、薄様を狙った辺り、金翅幇としても少しでも優秀な方が良望ましいのかもしれません…丹様は予備(スペア)?
    價干索としては丹様こそが本命だったのでしょうが…結局は彼も上手く利用されていただけだった、と

    P.S
    虎永尊、煽り耐性が低くて草生える
    こういう敵って自分の思い通りな流れにならななかったり、自分の信ずるものを「どうでもいい」な扱いされると途端に神経質で余裕ない側面が出てくるから煽りがいあるね…!

    天命天命と煩い敵なんか、此方もロクに話を聞かず実力で黙らすのが正義なんよ✨

  • ○情報は夕璃さまにもお伝えするように。審判しんぱんに話せば、夕璃殿にも伝わるようになっている。以上だ
    →夕璃「さま」と夕璃「殿」があります。


  • 編集済

    價干索、ザマァ!!今まで舐められていた孟篤は見事に出し抜いてましたね~!!やったぜ✨
    既に丹&薄は避難済み、丹は夕璃様が保護しているから手出しは困難…これは見事な采配だ…!!唯一の懸念点は丹が天命思考の影響を僅かばかり受けていることですが…強迫観念が働いたのように独自行動を始めようとするから有事においては怖いですね…

    そして金翅幇もザマァ!!
    武術大会の開催により「表社会へ引き摺り出されるor裏社会へ隠れ続けて丹を娶る勇士の資格を失う」という究極の二択を迫られた結果、「武術大会を中止に追い込み丹を攫う」強硬策せざるを得なくなったようで…!!
    結果的には天芳達が画策した「金翅幇を引き摺り出す」は(異なる形で)成功したと言えるのかもですね…!!あとは丹&薄(&夕璃)を守り通しつつ、敵を返り討ちにして捕らえるだけ!!!


  • 編集済

    これはヤバすぎるぞ…?
    價干索の暗躍&仕込みにより孟篤の屋敷の警備が減らされ孟篤は大ピンチに、そして魯太迷が深手を負う展開に……

    もちろん我らが主人公・天芳が黙ってる訳もなく、魯太迷&屋敷の救援に向かう中、ヒロイン達はそれぞれ行動を起こす!
    …訳なんだけど、コレって天芳とヒロイン達が分断されちゃってるよねぇ…?夕璃というvipもいる最中、守りが薄くなるのは普通に不味そうな予感(汗)

    價干索もしらばくれっそうだし、この状況を何とか出来るとしたら、價干索の言いなりになりつつある丹様の目を覚まさせて味方につけて相手の策を挫くしかなさそうな気がする
    金翅幇の狙いの一つは丹という高貴な血筋でしょうし、價干索も自分の血を引く彼女を重要視している訳ですから

    金翅幇への潜入という案を聞いた時に数年単位になりそうで不安だったけど結果的には價干索&金翅幇が即事件を起こしたことで今回の案件に即鎮圧できる可能性が出たことが唯一の幸いかもしれません

    P.S
    金翅幇的には丹様だけじゃなく夕璃も高貴の血だから王位へ付くために利用、もしくは人質として狙い目だろうし、逆に王位に付く妨げになるなら排除も検討に入りそうなのが怖い気はしますね((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

    ヒロイン達も夕璃もどうか生き残ってくれ…!

  • 仕事ができるやつに仕事を投げるのが王様の仕事だからね
    狼炎くん、本当にできるやつになって……

  • 「はい。お噂はかねがねうかがっております」
    「一手ご指南をお願いします」の繰り返しは涯恩を煽ってるみたいで面白かった。

    誤字報告(ルビ)
     審判役の雷光師匠らいこうししょうが、俺の偽名ぎっめいを呼んだ。

    ぎっめい→ぎめい

  • 魯太迷が消えた…?いったい何があった??本当に事情あって去ったのか、それとも消されたか…?

    控え室に来る男性従者も何か怪しい気がするし不穏やね

  • むしろ秋翼師叔と顔合わせさせたい感じの娘さんですね……
    医の道に進んだ秋翼先生なら改善法が見いだせるかもしれないし、
    逆に彼女の知見が秋翼先生の役に立つこともありそう


  • 編集済

    中華の価値観の背景には儒の思想があって、
    それを踏まえると確かに石鳴の考え方は間違ってるとは言えないんだよなぁ……
    ただその思想から少し離れる事こそが本当に望ましい事だったのだろうけど

  • そもそも武術は素の力が足りない者でも剛力の者を打ち倒したり制圧する、
    つまりは弱者が強者を討ち払うための技術ですからね……
    自身を強者だと驕って進歩を止めてしまった時点で武芸者ではなくなってしまうというか

  • 敵味方の両軍師に合力願えるとするなら、
    原作主人公とその裏に居る者達との戦いにも大きな力になるわなぁ……

  • 李灰が手引きしてるんだろうなぁ。兆一族と一緒に悪さしてたのかも。

  • 200話おめでとうございます。千月先生の御負担でしかないかもしてませんが300話、400話を目指して頂きたいです!
    時々、今回のような番外編も公開してください。

  • 書籍2巻を買いました!これから読みます!!
    メロンブックスとkindleで買いましたよ~!まずは特典ssから読もうと思います✨

    修行(…にかこつけたWヒロインとのイチャイチャ)回

    かー!星怜も小凰も卑しか女ばい!(褒め言葉)

    二人の競い合うかのようなイチャイチャ、スゴく好きです✨もっと見たい…!


  • 編集済

    男性の二人の従者、ねぇ…?毒対策も含め、大会参加者で公平を期すためなんでしょうけど…嫌な予感するなぁ…運営側にアホなジジイいるし…
    動物を介して連絡し合いたい所でしたが…ううむ

    それと『金翅幇』自体は姿を現さずに配下を送り出してきた可能性が濃厚、か…壬境族での暗躍の一件も「強いやつを一人見繕い、ソイツを悪として育てあげる。最後は介鷹月がソイツ倒し彼を英雄にすることて天下を獲らせる」手法を計画している分、本人達は表へ出ず、裏で協力者や配下を唆し続ければ良い状況なのは厄介ですねぇ

    やはり暴発させるか、それとも潜入捜査することで主要メンバー炙り出すしかなさそうな予感

  • とても面白く一気読みしました!
    書籍版も是非是非読ませてください。

    本筋とは関係ないのですが、
    丹様と價干索の関係性がゆらいでいて、
    193話では祖父孫、195話では伯父姪となっています。
    再来年くらいに発売されるであろう書籍版5巻?では統一していただければと!

  • 天芳には悪いが読者としては金翅幇に当分の間粘ってもらわねば困る。金翅幇が悪巧みしているシーンも覗いてみたい。

  • 天芳さんや
    四方から守られてますが
    囲まれてもいます( ≖ᴗ≖​)ニヤッ

    全員幸せにして貴方も幸せになるのですよ( ◜௰◝ )

  • ヒロイン's、天芳に「もしも」がないよう全力で守ろうとするの巻
    …当の天芳は「岐涼の町を守るために全力を尽くすつもりなんだろう」とニブチンですがw
    冬里の爆弾発言(=「芳さまのお子を産みたい」)まで…!ニヤニヤ止まらない!

    しかし、岐涼の町関係の厄介事や不穏な影も見え隠れしていて……丹様の周囲のクソ野郎共のガードが固すぎるのが厄介ですねぇ
    しかし千虹のおかげで打開策が講じられたことで彼女も守れそうなので一安心、ですね✨

  • ・・・前話の『過去を妄執する老害筆頭』の醜さを読んだ後だとこの親子の『過去を飲み込み、されど前を向く気心』に爽やかさを感じますね。

    天芳たちに頑張ってもらってこの親子と魯太迷、そして丹様が救われてくれるよ良いのですが・・・
    (『老害』ども?知らない人たちですね~)

  • 二巻表紙を見ました!小鳳、女の子女の子してて可愛いです!凛々しさもあるのが良いですね✨

    …あらすじ見たら、かなり違う展開なりそうですね…!?果たして、どんな展開になってしまうのか…!

    ⚫️感想
    うーん、悲しい決意……少なくとも父娘との仲が悪化しそうなのが悲しいなぁ…娘に話せないとはいえ…(泣)

    あと、数年単位の計画になるぽいので今回はすぐに事件が起きず、武術大会で金翅幇を相手に「布石」「爪痕」を残しつつ一旦終了、そして数年後に騒乱が起きて…って感じになるのかな??そうなると暫くはモニョることになりそうで辛いですが…

    …それに今章で、天芳が丹様と関われなければ、そのまま金翅幇に飲まれるコースへ突入し救出不可に、助けられるのは薄様だけになりそうで怖い…((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

  • ・・・端的に見ると『過去に縋りつく老害筆頭』にしか見えないですね・・・
    で、其処を金翅幇につかれてコロッといった可能性が高いですね・・・

  • まごうことなき奸臣


  • 編集済

    あー、價干索これはもう駄目だ…天命連呼する辺り既に、金翅幇側だコレ……

    一方の丹様の方は價干索の言いなりになりつつあるけれども、異母姉妹である薄様を尊敬し慕っていて「天命」とやらにも迷いある辺り、まだ救える可能性が……天芳達が接触できるかが鍵となるかなコレは…

    原作だと薄は死亡、丹は天命の前に屈し原作主人公の天下取りに利用されたと思うと泣ける

    P.S
    古参の高官も價干索も武芸大会に乗り気な理由が滑稽ではあるが、開催には積極的になってくれそうなのは不幸中の幸いである

  • 價干索殿におかれては天命を何よりとされているご様子。
    全ては天命、自らの行いもすべては天命。
    いやぁ、天命とは至極便利な……失敬、至極尊きモノでございますなぁ。

  • この2流は格好良い!
    良く居る低ランクを偽る主人公とは違うわ


  • 編集済

    スゲェ…本当に魯太迷さん良いキャラだなぁ!あの秋先生から『我が友』とまで呼ばれるのスゴいよ!…「命を失う」フラグにならないかが少し心配だけど…

    >魯太迷が戦った相手は武術家じゃなかったらしい。だとすると、ただの盗賊だったんだろうか。
    >あるいは……別の勢力か。

    ↑の天芳の推測をそのまま鵜呑みにして予想するならば、薄さま襲った盗賊か達は價干索からの刺客かな…?多分だけど自分の孫以外に孟家の血族を残したくなかったんだろうなぁ…

    コレもしかしたら薄さまの母親も、「産後の肥立ちが悪く」で失くなったんじゃなくて價干索が毒やら暗殺やらでコロした可能性が…(汗)

  • 『できぬ』が肩書の者が『できる』と言う・・・
    背景を推察できるモノ達にとってこれ以上の証明は無いように感じますね~

  • 隗より始めよ、ですか。

    思った以上に器量のある方だったようですね。

    『できぬ』の人ともしっかり心が通じてて、二人の関係いいなぁ


  • 編集済

    あー…これ想像以上に面倒なことになりそうな予感が…
    側室の娘である薄さまは魯太迷とも縁が深く、彼からも大切に想われていて死守してくれるぽいけれども、正妻の娘である丹さまとは交流自体を阻まれていて、縁者でもある最古参側近の祖父(=推定・敵)の元で管理されてるのね……後者が救済対象なのかすら分からないのが怖すぎる…!

    丹さまが金翅幇に近い洗脳教育を既に施されてるか、辛い環境下から逃げ出したいと願っているかで運命は分岐しそうな予感が…
    孟篤も側室の方を特に愛している感あるし、それを良しと思わないであろう正妻&最古参側近のライン辺りは最大警戒対象となりそうですねぇ…

    金翅幇が丹さまを手中に収めるのは、あんまり良くない事態へ発展しかねないので個人的には丹さまが敵ではなく救済対象であることを願いたい所ですが