応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 修目の丁寧にフラグ構築した上でのあまりにも見事な退場ぶり
    犠牲者とは斯くありたいものですね

  • 修目消されたか…悲しい…
    そしていよいよ梁鉄は一線を超えたなー…正確には下手人は原作主人公でしょうが…巫女と共に梁鉄(と国王)を利用し手暗躍してやがる

  • 介鷹月って妖孽に憑かれた回少年という意味だったのか

  • 第233話「幕間:山中にて」への応援コメント

    原作知識が最悪な形で悪用されている典型的な例ですね。
    ゲームなどは大抵都合の良い英雄譚の一面を壮大に書いているから受け入れられるの出会って、其処から外れた部分が表面化すると一気に評価が落ちる。と言うよりも、四凶の技は確実に続編で出たみたいですね。

    原作と言う罠に、寄りにも寄ってその世界の者が囚われた。
    こうなると天芳は緊急の救済処置の可能性もありそう。原作主人公側が原作以上に最悪な流れを作ろうとしていたので、今の天芳と言う存在が発生したのかも

  • 第233話「幕間:山中にて」への応援コメント

    天啓とか神託を受け取ってるのかと思いきや他人の受け売りかい
    あまりにも思考放棄しすぎてる気がする

  • 第233話「幕間:山中にて」への応援コメント

    なかなか予想外な英雄の事情でした

    しかし、せっかく乱世になる事がわかったのにそれを防ごうという発想にならなかったのは、無意識のうちに知識を持つ優位性に酔ってるんでしょうね


  • 編集済

    第233話「幕間:山中にて」への応援コメント

    うわぁ…真相はこうだったのか…エグいなぁ そして複雑だ…
    巫女も鷹月も最初は被害者だったのか…それなのに今は『天命』に病的に拘って犠牲者を増やし続け…それにも悲しい理由あって辛いなぁ…
    原作主人公の鷹月はクズ転生者のせいで大事な友人を失ってしまった訳だから、その犠牲を「天命に必要な犠牲だった」と思い込まないとやってられないのでしょうね…

    恐らくは、偽五神による街への襲撃、原作主人公が捕らえられる、原作主人公の父親が窮奇の秘伝書を習得、その窮奇を悪用し暗躍は「原作でもあったこと」なのでしょうね…超硬気功を原作でも主人公が習得していたりすることからも多分そうかな、と

    一方、クズ転生者の干渉や暴走、巫女が金翅幇を率いての暗躍は原作にない要素だったように思えますね…巫女は原作にいないキャラらしいですし、恐らく盗賊団の元で死んだか売られたのかなー、と

    恐らく原作では鷹月の父親、そして親戚の円烏こそが原作主人公を成り上がらせるための主な主要メンバーだったのかなー、と…天命は元から父親の口癖だったみたいですし
    それを今の時空ではクズ転生者から得た知識を有効活用している巫女が効率良く、しかしその知識の利用において柔軟性にかけるからこそ天芳達に邪魔されてしまっている、ということなのかもしれません

    恐らく原作知識を参考にしつつも「この世界にいる人々をちゃんと見て人として接している」天芳に対し、原作知識を得たことで「自分がまるで上位存在かのように世界や人の運命を無理やり動かそうとする」巫女、「罪の意識から『未来』の知識、そして犠牲にしてしまった幼馴染みの死に意味を与えたいという『過去』しか見なくなった」鷹月
    この三者三様のスタンスがこの世界の行く先に大きな大きな変化を及ぼしてしまっているのでしょうね

    P.S
    天芳が「原作みたいに酷い事態とならないように」動いてるのに対し、巫女や鷹月が「原作通りになるなら時期を早める」行動をしちゃっているのは根本的に「天芳にとって原作通りになると不利益となるが、鷹月達の場合は原作通りになることは益となる」のが大きい気しますね

    仮に巫女や鷹月が「原作通りになったら自分達は死ぬけど世界は良くなるよ」だったら「原作通り」となる動きはしなかったはず

    結局、彼ら彼女らの「乱世を早く治めるために~」は「自分達にとって都合の良い世界を最効率で得るため」でしかない気もしますね
    鷹月の場合はそこに「原作(天命)通りになる」「幼馴染みの死は覆らない(…けれども意味あるものには出来るかもしれない)」諦めも入る形ですが

  • これで燎原君が実は黒幕、とかなったら辛かったが
    彼も人として懸命に生きて、正しくあろうとしてる姿が見られてよかったよかった……

  • 同じ「かい」と読む「介」と「回」の違いを言葉だけで現地の人は判別できるのでしょうか?

  • 一番最悪なタイプの主人公の可能性が一気に高まった。
    そもそも父親の介州雀自体、盗賊みたいなことをしていましたし、これまでの連中も犯罪者的な連中ばかり。

    自分達が正しくて周りへの被害を全く考慮していない現実では最悪タイプだとしたら、本当に不味い。


  • 編集済

    普通の少年だった灰色の子を含む街の住民達が、盗賊に拉致られた際、唐突に「天命に覚醒(めざ)めた、天命に従え」と言いながら狂乱し盗賊を一人斬り殺してしまった結果、盗賊が激怒し被害を拡大させた…?現在のきんしほうみたいな本末転倒さ昔からしてたのか原作主人公よ…

    うーん、これだけ考えると頭のヤバい転生者が原作主人公に憑りついた、と考えられなくもないのだけど父親やその親戚?も天命天命うるさい狂信者化してしまった理由が説明できんからなぁ…あの狂いぷりは「占い」に騙されてた人達とも違う感じでしたし

    まさか本当にいるのか?妖孽的な憑依する化け物が…

    それにしても狂人だった介鷹月や円烏、他金翅幇メンバーがまさか外部の干渉で操られていた疑惑が出るとは…


  • 編集済

    金翅幇(中核メンバーに巫女、介一家)があって魃怪を唆して裏五神を設立

    ではなく、

    巫女が魃怪を唆して裏五神を設立、介一家含む街の人々を拉致し、洗脳教育を施し金翅幇を設立

    という可能性が産まれた訳か……裏五神に兆一家が関わってたのもあって嫌な予感しかしないな

  •  母親が出てきた辺りから薄々気づいてましたが、濡れた身体で服脱いでる女の子が居ること自体は気にしないのか……?

  • 原作の天下の大悪人のようなことをしていますね、国王と梁鉄は。

    裏五神も結局のところは金翅幇の下位組織ですから、やっぱりマッチポンプ感が酷い。
    今更だけど介州雀って昔から賊のような事をしていたんですよね。
    ゲーム主人公の介鷹月は創作でこそ栄えるキャラなのか。それとも現実でも栄えるキャラなのか。

  • 王様、見事なまでにから回ってる。

  • 面白い展開になってきた!!

    ここまで話が続いてて話がダレてないのがすごい。

  • 梁銀への好感度が一気に上がったわ
    范琉の分析から「やっぱり良くない人なのかな…」と思っていましたが、天芳の清さに毒されたこと、そして元から文官として賢く有能な人物だからこそ「そのような敵を増やす行いで地位を上げてどうなるのか」という発想へ至れるのはポイント高いですよ!!

    しかしこの問題の真の難しさは当の陛下自身が家族への私情を優先させて「欲深いからこそ」梁鉄を重用してしまっている事実…しかもソコに金翅幇案件も絡まることでより複雑化しとる…

    ゲーム主人公の介鷹月の故郷疑惑が出ている地なことも含め懸念事項が多いですねぇ

  • 暗君ではないよな…清濁云々はわかるし

    ただ、結果だけ抜き取るとどうしても暗君に見える…いい父であり王でもあるんだけどな…

  • 国王が今回みたいだと、正直もう天芳が打てる手はないと思うけど、今章は本当にどうなるんだろう?
    まさか此処まで来て、国が裏切る展開になりそうで心配です。
    痛い目に合うのが愚か者どもだけならともかく、無関係や頑張っている者達まで類が及びそうで嫌ですね。

  • う~ん、暗君

  • なるほど…息子を愛し、弟が自分よりも優秀で二人とも清すぎるからこそ、自分の代で『不幸』を全て終わらせることに固執し、その二人へ国を託す「未来」のため「邪法」による延命を望んでるのか…
    王は国よりも家族を取ったということですか

    その愛には深く共感できると同時に、彼もまた兆家に気質が近いというか身内への入れ込み様から暴走し国を荒らすタイプだなぁ

    藍家の関係者は、
    兆一家→親戚の狼炎への行き過ぎた忠誠心
    夕璃→親戚で同じ名字を持つ狼炎への許されざる恋
    狼炎→原作では妻の星怜が最優先思考の暗君化、現時空においては徐々に夕璃姉さんに惹かれつつある
    など身内への想いが強すぎる傾向にあるのかもですね……こうしてみると燎原君だけが普通の家族愛で収まってる上に優秀な名君だから完璧超人すぎるイレギュラー存在すぎて……

  • 此処まで明確に邪魔をしていると金翅幇の一味だと疑われてもおかしくないのでは?

    正直金翅幇関連は役職持ちの邪魔やミスが多い。
    重要な情報源の捕虜からは情報が得られず、金翅幇の暗躍も謎が多いまま。

    全てが明らかになるのは何時頃になるのか?
    二部も重要ですが、一部の天下の大悪人の真実が気になります。

  • 早速、相手側の無駄な対抗心による不和と足の引っ張り合いが生じとる…カスすぎる…

    こんな無能共の後ろ盾となった現国王陛下、割と無能なのでは…??

    >「夕璃さまは『黄天芳こうてんほうさまのことになると、千虹せんこうさまは冷静に判断ができなくなるので、内緒ないしょにします』とおっしゃっていました」

    【悲報】天助隊、夕璃様から情報を差し止められてしまい今回、活動叶わず【天芳単独行動決定】【星怜たち涙目or憤怒不可避】

  • なるほど三人同時に拱手すれば偉大な軍師への三顧の礼が一瞬で完成するのですね

  • ○最低でも1人か2人。可能ならば3人全員。
    →全員なら「4人」では?


  • 編集済

    某【しっとマスク】と【しっと隊】とかがこの状況を目撃すれば「天芳、死すべし・・・」とか「モテ男は天誅・・呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪・・・死死死死死死・・・」とか言いそうな場面やなwww ( ´∀` )

  • ヒロイン達による天芳を助けるチーム『天助隊』爆誕!
    …早速、星怜と凰花がバチバチし合ってるし、千虹は出し抜こうとするし、冬里は「不可抗力」を可とするし……これ大丈夫かな?空中分解しない??(笑)

    ま、まぁ天芳を助けることに関しては絶対的に協力できるだろうから平気か…

  • 「虹は、天芳さまを拘束するための作を考えるのです!」
    →策を

  • 冬里、あのムチムチワガママボディで服を脱ぎながら天芳へマッサージしたというのか…!?(鼻血)
    この娘、ナチュラルにエロくて最高ですわ///

    冬里、母親の才を越えてるらしいが『気』はそんなに強くないのね…
    そんな彼女が独占欲を抑え星怜達と「天芳を守り支えるための同盟」を提案するとは!
    多分、最終的には全員娶って貰うことも想定に入れてそうですなぁ?(にやにや)


  • 編集済

    あ・・・コレ、普段は有能なのに天芳が絡むと即、残念女子になってしまうポンコツ女子軍団が勢ぞろいしちゃったwww ( ´∀` )

    それも一人の男を巡る、愛と欲望と愛憎が入り混じる「同盟」と言う名のオンナの戦場だwww (笑)

  • 師匠チョロい!師匠も弟子バカになってきておる(笑)

  • 雷光師匠の台詞に天芳(らいこうししょう)とルビが振られている箇所がございます

  • 前田慶次が関白秀吉から傾奇御免状を得た様に太子から国内での自由裁量許し状でも得られれば無位無冠でも国内に留まりながら自由に動けることも可能なのかな、と思ってしまいました。

  • >無位無冠だからあやうい

    不理解から周りが勝手に邪推するし、守るものも「高貴な者達からの信頼のみ」で権力がないのは確かに危ういもんなぁ…

    >出世する道
    →下手に官位を得てしまったら、自由に動きにくくなる
    >藍河国にとらわれず、諸国にまたがる存在になる
    →皆(星怜達)もついて来ることになりそうなので彼女達へ負担をかける

    どちらも長短ありますねぇ…まぁ後者については半分そうなってる節ありますから選ぶなら後者になるかなぁ

    P.S
    兄上の心労が心配
    ただでさえ大役を任された上に、もう片方の部隊からの勝手な敵意、そして天芳への心配もある訳で(汗)

  • 師匠、弟子を飯で内側から鍛えるつもりなんですかね?

  • 行く先々で女を引っ掛ける悪いやつですよあいつは

  • 梁銀は決して味方とは言えないし、「遠ざけて高位につけて失脚を狙う」手法する辺り善人でもないけど…天芳のこともその周囲も現状も理解して動いてるのは好感を持てる
    特に「天芳と敵対したら彼に救われた者達が敵に回る」という危機感を持っているから敵対を避ける、と考えるのは本当に賢いなー、と…多くの敵役はこの判断をミスって破滅しますからね

    部下達に「もしも弟がやらかしそうになったら自分へ先に知らせてね!(意訳」と言える辺りもスゴく賢い
    身内の破滅に巻き込まれるタイプは大抵こういうこと怠るのに先回り出来るの本当に有能

  • 兄の梁銀の方は決して悪い人なだけじゃなさそう、かな?良くもないですが…

    それでも天芳へ「私欲が薄い君は欲深い者の気持ちを理解できない(意訳」&「欲深い者もまた私欲が薄い君を理解できないから不和が生じるよ(意訳」と説いてくれた上で、二つの対金翅幇部隊が『今は』協力できない状況にある、という現実を教えてくれましたから

    天芳、権力争いにも巻き込まれると思うと怖いなぁ…(遠い目

    ●P.S
    書籍最新巻を読みました!冬里可愛い///お話も面白かったです♪書籍からの追加要素も興味深かったです!
    ……色々と感想を語りたくもありますが気になってることを二言だけ……

    ……書籍版だと私の推しキャラな千虹はどうなるのでしょう……?彼女のチャームポイントな「~なのです」口調と一部役割がぁ……っ!

  • 2人でにゃんにゃんしてるー

  • 夕璃さまと太子狼炎に癒されてたのに何かトラブルか?

  • >以前の俺ははすごく、太子狼炎を警戒けいかいしていたんだけど。
    >まともに話したのは、王宮での酒宴のときくらいだ。

    アレ?東郭の街で結構話してたし殿下のこと高評価してたような…?と思っていましたが、なるほど裏五神案件は意図的に天芳(と夕璃)が意識から外してた感じか…狼炎の傷となった事件だったから

    >梁銀

    颯爽ちょっかい仕掛けやがった💢
    ドロドロの権力争いスタートかぁ…さてどうなる

  • こいつら獣身導引したんだ!!!!

  • >赤い髪の少女は、孟篤さまの正室の娘の丹さま……と見せかけて、薄さまのことだった。

    実態は、
    「赤い髪の少女」とだけ予言があって金翅幇側も「どっちかな…?」と見定めていたけど明らかに薄さまの方が優秀そうだったから「予言の人物はあの方に違いない(自己判断)」
    …って感じな気もしますが(汗)

    >……小凰にすべてを話すことができればいいのに。

    おっ?ヒロインレース小凰が一歩リードか??

  • こいつら同衾したんだっ!!
    あ"あ"ぁーーーーーー!!

  • 修行回だと思ったらイチャイチャ回だった!

  • ・小凰と食べさせ合いっこ※他ヒロイン達が見ている前で
    ・小凰とお風呂※修行方法の副作用による弊害
    ・小凰と食べさせ合いっこpart2!※他ヒロイン達の「じー」強めで

    うーん、おもろ!小凰もヒロイン達も皆可愛いし師匠×2も良識人で見ていてニヤニヤしちゃう!
    やはりこの作品のキャラクター&ストーリーは大変に魅力的ですね!大好きです✨

    P.S
    今年もありがとうございました!よいお年を!!!!!

  • 姉弟子がおかしくなってしまわれた

  • 天芳の服はマタタビか何かか…?( ̄▽ ̄;)


  • 編集済

    表紙を見ました!冬里が可愛いです~!(ノ≧▽≦)ノ
    冬里めちゃくちゃ推しなので表紙貰えて嬉しいです✨この娘との旅エピソードすごく好きなのでワクワクしてます…!

    ●感想
    >「「やっぱり君は天芳てんほう (くん)を意識しすぎだよ!」」


    これ多分ヒロインたち全員が万映鏡を学んだら発生する問題ですわ…!

    >「化央くんが天芳くんを『自分の一部』だと思えるように、訓練をすればいいのですよ」
    >修行その1『化央かおうくんは、天芳てんほうくんが脱いだ服を着る。あるいは、その逆をする』

    おや?何かのアブノーマルなプレイとなる予感が…

    >「それじゃ天芳。服を脱いで。僕に渡して」
    >「別に問題はないよね? 僕(ぼく)が天芳(ぼく)の服を着るだけなんだから」

    怖い((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

    >「………………にゃーん」小凰は俺の服を着ていなかった。下着姿で、俺の服にくるまって……『獣身導引』の猫のかたちをやってる。
    >うん。僕が天芳の服を着てしまったら、修行どころじゃなくなるって

    …つまり発情しちゃうんですね??(にやにや

    ●P.S
    何故だろうか…?今の小凰からは何処ぞの真面目な淫魔の虜になったヒロイン達と似た気配を感じる…!(笑)

  • 主人公性格良すぎか
    さすがに性格良すぎて我が身を振り返るわ

  • 分かりやすいのは星怜の反応だけど女性フラグは他にもいくつかあったと思う

  • 三国志も劉備贔屓の演義の方が有名ですから…
    南無

  • 三巻発売決定おめでとうございます🎉

    冬里の天芳語りASMRきつそう( ̄▽ ̄;)

    まぁこんな内容じゃ史書には出来ないよね( ◜ᴗ◝)

  • なるほど。この演義が現世ではオーバーラップ文庫として発刊され、1月に3巻が発売されるのですね。

  • >では、ぼくが自分のことを話せばいいですか?」
    >「いえいえ、それでは正確な記録になりません」「列伝とはいえ、歴史書を書くのです。正確性を期すためには、客観的きゃっかんてきな証言や資料が必要となります。ご本人のお言葉よりも、まわりの方々のお言葉を集めた方がいいと思うのです」

    「それって逆に脚色だらけになるのでは…?」と思ったらガチでそうなりやがった!?しかも想像以上の…!天芳は確かにスゴい功績を残してるけど…ヒロインたち視点だと美化&理想が付け加えすぎておられる…!w
    …こうやって歴史の偉人は美化されていくんやなぁ…(遠い目)

    最終的な列伝ではなく、演義として発行されてるのは草生える しかも燎原君や師匠達からも好評というね

    >あとがき

    やったー!!三巻も楽しみです♪期待…!

  • 更新&キャラ紹介ありがとうございますm(_ _)m

    …丹がメチャクチャ不憫やな…叔父の妄執の予言()を幼い頃から吹き込まれ続け信じ切ってたのに、金翅幇の狙いは姉の薄の方で自分はいらない子も同然
    しかも当の叔父がとてつもない犯罪行為を行って自分も「犯罪者の姪」という汚名を被ることになり、身の危険から父親や姉と離れ離れになり産まれ故郷を出ることになろうとは(汗)

    彼女の胸中が心配ですね…しかも丹の場合、(叔父が予言()なぞりやすいようにコントロールしやすくするためか)高度な教育とか受けてなく、秀でたものとか何もなさそうですし…故郷から離れた都でも苦労しそう…

  • 價干索の娘が孟篤の正妻でその正妻の娘が丹ならこの2人は姪と伯父の関係ではないですね

    本編中も同じ間違いがあったと思うので余裕があれば修正をお願いします

  • 誤字報告

    >海亮が指揮を取れば、兵士たちの指揮も高まるだろう」
    指揮を執れば、
    士気も高まる

    >「私の父がすべてを賭けてお仕えしたあの方を、
    すべてを懸けて

    かと

  • 狼炎と燎原君、見事だわ…事前に話し合って高官達を上手くかわしましたね!

    …しかし再び暗躍の気配が…今度の敵は梁鉄、そして彼が利用しようとする兆家唯一の生き残り…後者の方は狼炎への忠義も厚く黄家のことも恨んでなさそうだから変なキッカケさえなければ敵に回ることはなさそうだが…ううむ

    狼炎からの信頼が厚い、黄家と燎原君に嫉妬する無能高官である梁鉄には本当に参るね…どうやら嫁ぐ気配のない夕璃を狙ってスキャンダル狙いらしいですが…嫌な予感がする

  • 天芳やっぱりスゴイなぁ…戦った敵からも好感を持たれてるとは…
    壬境族も、呂乾&呂坤も、魃怪も見方が一気に変わりましたね!天芳を恨まず認める彼等もスゴイよ…
    彼等は「武人」だったからこそ道を誤まったけど「武人」だからこそ好敵手の武と人格もキチンと評価できるのだと思いました✨
    一方で「武」を天命を為すための手段にしか考えてないであろう金翅幇や某汚職文官みたいなのとは相性最悪なのですが…(汗)

    天芳と海亮の対比も良き!天芳の功績はアチコチで飛び回れるからこそであり一つの場所に留まれば開花しない才能、逆に海亮は一つの場所でドッシリと成果を出せるけれども新しい場所での適応にはそれなりに時間がかかるタイプ…兄弟それぞれで得手不得手ハッキリしているのが解説されてニッコリです✨

    海亮も本当に良いキャラしてる…!

  • 原作の主人公が出てきたのかと思った

  • どこの国でも自分自身を高めるより人の足を引っ張る者の多きこと、全く情けないね。

    変換ミス?
    対策部隊の指揮官が黄家の者でなければならない理由をお聞かせくkださい!

    kが余分に入ってます

  • あれっ、これ大会で、天芳が優勝してしまったらどうなるの?

  • >……そういえば魯太迷は『拙者は旧主のご家族のところに行く』と言い残して離脱していくんだよな。

    家族のところにか……
    孟篤は逃げないで、討ち死にしたのかな。そして、息女達の事は有言実行した感じか。
    大勢が決したら、早々に息女達の元に戻ったんだな。
    英雄軍団に毒されずに、常に自分を持っている感じが、良い人物だな(’-’*)♪

  • 巫女は、未来を見ていたな……(>_<)
    そうなると、馮千虹の両親が盗賊に襲われた理由って、星怜に通じるところがあるな(ФωФ)
    未来を見ての布石って、娘を殺しては意味をなさいんだから、実行犯は信頼のあるメンバーかな?
    なら、星怜の方の仇も、まだ生きていそうだな。
    裏五神の痕跡が、わざわざ現場に残っていた事を考えると、仇は裏五神を騙った別の金翅幇メンバーの可能性もあるのか(´-ω-`)

    この件ですら氷山の一角だとすると、原作の天芳は、相手が悪過ぎるとしか言えないなorz

  • 東郭と盗賊は、協力関係なのかな(ФωФ)
    東郭の周りで問題を起こさない代わりに、便宜を諮って貰うとか(´-ω-`)ウーン
    もしかしたら、ここかもしれないのか。原作主人公の父が、天芳の作戦で散ったのは・・・
    確かに、火計でもないと武術が使えない天芳が、四凶使いを殺れないしな(>_<)

  • 鳩による諜報活動か……
    これは、人だけを警戒していたら、情報を持っていかれるな(>_<)

  • 金翅幇は、藍河国を壬境族によって滅ぼさせて、その後に、それすらも潰して、原作の主人公を王にしようとしているんだから・・・
    ゼング=タイガが率いる壬境族に勝てるだけの戦力を、金翅幇が既に持っているか、目処が立っているって事だよね(´-ω-`)ウーン
    それだけの勢力が、何処に潜んでいるか分からないのは、恐怖だよね(>_<)
    原作の天芳は、そんなのを相手にしていたのか( ̄▽ ̄;)

  • やはり、兆家の上の方に、金翅幇の手の者がいるな(ФωФ)
    今回の件も、誘導されていそうだな(´-ω-`)ウーン
    下手すると、王妃の死も金翅幇が何かを盛っていてもおかしくないか……
    王妃の実家経由で、後宮に間者も入れられただろうし(>_<)

    それにしても、10年後には毒矢を使っていないのか……
    英雄の1人としては、イメージを大事にしていたんだろうな。一体、メンバーのどのくらいが金翅幇だったのか(¬_¬)

  • トウゲンの父の想いは、全然伝わっていない感じかな(汗)

    >「私は父親から……死ぬまで家に帰ってくるなと言われていてね。それで放浪ほうろうの身なんだ。いや、放浪癖が強すぎて見放されたというのが本当かな?」

    前話のこの話から、「死んでも」ではなくて、「死ぬまで」と言う事は、自分が死んだら帰って来いと、言っているよね(ФωФ)

    >「父君の遺言は、氏族の者みんなが聞いているのです! 『シメイの氏族は、当主の子であるトウゲンが治めるべし』と! 『広い世界を見てきたトウゲンの目で、強硬派と穏健派のどちらにつくか選べ』と。・・・」

    この遺言もあった事から、下手したら自分の死期も悟っていた可能性もあるのかも(´-ω-`)ウーン
    自身の先が長くないと考えて、自分が死ぬまでは氏族の事を考えずに、自由に世界を見て回れと、背中を押したセリフだったのでは?
    但し、自分が死んだ後は氏族の事は任せたと……
    この感じから、才能を認めていた可能性も、十分に考えられるな。最低でも、自分の判断よりも、息子の判断の方が良いと、考えていた感じだね(’-’*)♪

    トウゲンの父は、言葉が足りないタイプだったんだろうけど、少し不憫だな(>_<)

  • ここまでやっての失敗を帳消しにするなら、確かに、黄天芳の首クラスじゃないと無理だな(ФωФ)

  • 母親の名前は玉詩じゃなくて玉四じゃなかった?

  • 隻腕になっても、慢心を捨てた事によって、原作よりも怪物になるんだろうな(>_<)

  • 片方が触れ合うともう片方が即真似してくるの好き

  • てっきりベジータ的なポジションだと思ってたからマジで退場するとは…
    でもこれはこれで全然面白いな

  • 「将軍の子供」のやらかしの責任取るのは「将軍」だろ

  • 勝手に攻めてきて打ち負かされて勝手にキレてる…

  • 冒頭一個目の夕璃の発言。
    食指のルビが脱字しちゃってますね。

  • 仰雲と自然に近い獣身導引しなかったから…

  • こいつら導引したんだ!

  • どう考えても続編の状況が詰み過ぎてますよね。
    乱世で土地も人も疲弊しまくっている状況の中で、更なる強大な戦乱が起きるとか奇跡のバーゲンセールが乱発して起きない限り攻略不可能が確定。
    しかもその戦乱が終わった後に待っているのも荒れ果てた土地と気力を失った人々の山。ゲームでなら攻略で終わりますが、現実でそうなったらアウト過ぎる。

    しかも最悪なのは藍河国が滅んだ真実が明らかになったら、金翅幇に属していない者達全員のメンタルが持たないのが確定。

    続編で評価が地に落ちるゲームですね。

  • 敵方に続編を知る転生者がいる疑い強まったなあ


  • 編集済

    まぁ…こんな抽象的で絵空事みたいな予言(笑)のために人々を害して来たなんか常人ほどブチ切れるし頭おかしいと思うよね…

    原作知識や「続編」について察せられるからメタ読みできる天芳を除いて
    まぁその天芳も「本末転倒」「『金翅幇』は完全に失敗した」と苦言を呈した訳ですが
    普通なら未来が見えたのならば将来的にその未来へ辿り着かないよう備えるべきなのに、むしろ予言を建前に、積極的に被害を出す形で予言を早めようとするんだからなぁ…

    実際には天芳の言う通り「あいつらは自分たちが英雄になることを優先した。藍河国を滅ぼして、新たな国を打ち立てることにこだわった。」が真実なのでしょうね…
    予言の途中までは自分達にとって都合が良い未来になるからソレに添うように動いた、というのが(本人達も気づかない)本音だった気がします

    金翅幇を大幅に弱体化できましたが、続編で発生する敵国、神仙達の存在、そして窮奇の秘伝書など問題&やるべきことはまだまだ多そうです

  • つまり同じ訓練をしてる星怜も育ってるのか…

  • そもそも本当に天命だって言うんなら早めることもまた天命とは違う道を歩いてることになるし最終目標の違う地からの侵略で破れるところまで天命なんだよね

  • 正直怖かったので死んでくれたのは助かるっちゃ助かるけど何も決めてない状態で死なせちゃうのはそりゃあそうなるよね

  • おいおい名君の片鱗ビンビンじゃねーか…

  • 道ならぬ恋、切ないねぇ

  • 素晴らしいストーリーテリング


  • 編集済

    おー…今回の件、金翅幇にとっては「最後の手段」規模のものだったのね…天芳に数々の企み阻止されたことが巡り巡って大打撃に繋がった訳か…!

    彼等は壬境族だったり、價干索だったり、協力者を矢面に立たせつつ、その裏でマッチポンプの下地作りのために暗躍するスタイル取るから必然的に「拠点(=隠れる場所)」って大事だもんね……そりゃあ、マッチポンプするなら黒幕バレバレだと本人達の英雄計画的に困るもんなぁ…そもそも現状だとただの凶悪犯罪者だから表へ出れる訳もなく
    彼等が「その時が来るまで」は表社会へ出ずに裏へ隠れ潜むのも自明の理

    その分、隠れ潜む場所を奪われたり、表へ炙り出されるのを嫌っているから、今回、天芳の策に見事に引っ掛かった訳ね
    ……策に引っ掛かった上で食い破りかねなかったのは流石に予想外でしたが(汗) 強敵かつ巨悪だったなぁ…

  • この世界にも西洋列強がいて世界中を植民地にしようとしているとか。

  • ふーん、えっちやん

  • この技、女性陣が天芳に使いそうで怖いですね(汗) 天芳の本心が分かりますから「誰に好意を持っているか」が判明するかも
    もっとも天芳ですから「全員平等に大切!」と女性陣には面白くない本心をさらけ出しそうです(冷汗)

  • これはもはや、「てぇてぇの気」が充満していますな

  • …ほう…本能で恥ずかしい本心や行動も全て露にしちゃう副作用あるブースト技ですか…天才の発想(確信)

    二巻で冬里のビジュアル判明しましたが、それを想像しながら今話を読むと…クるものがありますね!
    あの爆乳ムチムチ娘が透け透けな薄衣を纏って胸の中心や背中、おへそに墨のマークして想い人に点穴を触らせるだと…!?けしからん!(鼻血ドバドバしながら)

    >「…………冬里は……」
    >「………………好きな人の赤ちゃんが欲しいです。たくさん、欲しいです。大家族になりたいです。ずっと、お母さまと冬里だけで旅をしてきましたから、大家族にあこがれてます。だから……好きな人の子どもが、たくさん欲しいのです……」

    ニヤニヤが止まらなすぎて今とても気持ち悪い表情してます
    冬里かわいい!そして何かエッチ///

  • 動物の姿・・・。猫や鶏は衣服を着ていない。つまりそういうことなんですね。

  • お役目のご褒美?
    それ受け取ると、先日の借りを返せなくなってしまわないかい?
    そもそもお役目は先日の借りを返す為だったわけで。物忘れが激しい系主人公なのかな?