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  • 第63話 銀獅子の咆哮への応援コメント

    レフ熱い……!
    そして老ダリテは格好よい。一挙手一投足が重厚!

  • お久しぶりです……!
    もう続きは読めないのかと思っていました。嬉しい(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    心が折れておりました……
    また投稿したいと思います。もし、よかったらお運びください。

  • 新しい世界へ。おおう、格好いいぞ、ガルディーン!
    しかし「影」さんが勤勉すぎるのよねえ……。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    これから旅が始まります!
    よろしくお願いします。

  • 第10話 抛擲の朝への応援コメント

    いよいよ旅立ち……!
    森の門、という言い方も気になっているんです。楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    今のところ、ご訪問くださる方はおそらく、ほぼほぼ山田様…といった感じでして(笑)

    めげずに淡々と投稿していこうと思います。
    よろしくお願いいたします。

  • はじめまして。
    とても好きです。続きも楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    こんにちは
    拙作に、立ち寄ってくださるのは、あとりさまだけです(本当におひとりだけです(感涙))。
    いつもありがとうございます。

    それ以外の方には全くアクセスが状況について(相談する相手もいないボッチ人間なので)生成AIにどうしたらよいか尋ねてみました……。

    キャッチ―な冒頭部分やタイトルに変更しての、タイトル・作者名を変更しての再投稿(リブート)を強く提案されました……(AIの提案に過ぎない部分もありますが、かなり真剣に考えています。)

    厚かましいのですが、もしよろしかったら、あとりさまに教えていただきたいことがあります。

    ・新作としてUPされたとき、どこにピンときて拙作にアクセスしてくださいましたか? タイトルと紹介文でしょうか。なにかの言葉が、検索にかかったのでしょうか。
    ・冒頭は退屈だったでしょうか。

    この話はやりの設定ではありませんし、刺さる層が少ないとは思いますが、そもそも、どんな話か分かりにくいだろうとは思います。

    この後もまだ続きが長い話ですので、ここは一旦撤退し、もっと広く読んでもらえるような作戦を練り直した方がいいのかなと考えたりしています。

    突然おかしなメッセージをすいません。
    本当にずっと読んでくださり、中断以降もお立ち寄りくださり、感謝してもしきれません。
    このまま削除するにしても、この気持ちだけはお伝えたいと思ってメッセージしました。
    ありがとうございました。