友達とはまた会えるかもしれないけれど、"今のあなた"に会える可能性はもう無いんだという視点は考えたことがありませんでした。確かに、そう思うと「別れ」の重みも違ってくると感じます。
現代ドラマのようなジャンルを好んで書きます。趣味で執筆しています。
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