第167話 人狼村での朝への応援コメント
( *´艸`)朝イチからの女子の臨戦状態おもしろいですね☺️もっと見たいかも
せっかくヴァイツさんが喜んだのに秒殺された感じします💦
第68話 初めての買い物への応援コメント
コメントお邪魔します
なんとういうんでしょうか……旅感?
土地や食べ物を通して伝わってくる世界観を二人で共有しながら進んでいくこういう話は読んでいて楽しいですね
作者からの返信
幸阪静様
コメントありがとうございます!!
旅感!!嬉しいです(≧∀≦)
この先はタクミもレイカも知らない土地を旅していくので、二人とも初めての食べ物や文化、種族などに驚いたりしていくのでしょう。
第273話 王我とビャクヤへの応援コメント
この客人はビャクヤでしたか。なるほど、あの時に変化したままだったのですね。
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!(≧∀≦)
そうなんです!
ビャクヤさんは変化が解けないままここへ流れ着きました。おそらく発現した能力の一部ですね。
姿が変わった代償に、能力値は上がっております。そしてなぜか王我のそばに置かれています。
第271話 魔族の王宮にてへの応援コメント
この客人は一体だれ? (@_@;)?
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!!!
ふふふ。黒の似合う、ある女性です。
ある偶然によってここに来ることになったのですが、あのジョヤさんが嫉妬に狂うくらいのことが起きてます。
第274話 神殺しのはじまりへの応援コメント
ビャクヤが憎む相手はストレートに考えたらレイカになってしまうんでしょうか。色々こじれるとタクミを憎んでしまいそう。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!(≧∀≦)
憎む相手、ですか……。ビャクヤが『あの女さえいなければ』と思うならレイカ。『あの男は自分を選ばないなんて』と思うならタクミへ向かうと思います。わかりやすく恋敵を狙うかなぁ。
真実はタクミは「まだ恋愛にそこまで興味が向いてない」、とか「恋愛するためにこの世界に来ていない」ために応えないだけなんでしょうけど。
第273話 王我とビャクヤへの応援コメント
ビャクヤは存在自体が利用価値ありそうですよね。
誰の目につけられるかが問題なんでしょうけど。
タクミの目につけられたらこうはならなかっただろうに。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!\(//∇//)\
ビャクヤさんはどんどん価値が上がっていますから、それに気がついたひとには利用されそうですね。書いてはいないのですが、鱗の姿になったために、白蛇の血族→白蛇の後継者にレベルアップしてます。
タクミは他人を利用しようとしても対価を払うタイプかと思います。
第166話 それぞれが抱えたものはへの応援コメント
やっぱり初めての出会いの時のことは仕組まれていたんですね
しっかり人狼まで騙して💦ヴァイツさんが聞いたら泣いちゃいますよ😭
タクミと二人で本音できちんと話し合えて良かったです
今まで謎めいていて敵か味方かほんとにわからないビャクヤさんでしたが今後は良い仲間になってくれそうですね
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!
可哀想なのはヴァイツさん一人……。ビャクヤさん視点では、自分の外見だけしか見ない男たちは道具のようなものなのかと思います。
たぶんタクミも利用するだけのはずだったのですが……彼の優しさや偏見の無さに惹かれたのではないでしょうか。
第271話 魔族の王宮にてへの応援コメント
身だしなみは重要ですね。
義務じゃなくて言及されてる通り選ぶ楽しみがあればいい
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!
城の女たちは客人の女性のためにあれこれ準備してあげてます。勝手に重要人と見て、いくつかのドレスなどを揃えていますね。
内緒ですけど、この女性が王我様の妻になるのではないかと期待しています。
第270話 決心への応援コメント
仲間達との絆も一層強くなりましたね。さぁ、気合を入れていくぞ!
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!\(//∇//)\
今まで心のどこかで別の世界から来た自分と、この世界の人々との間に少し壁があったタクミですが、長い旅の間にしっかりとした絆ができていたようです。
それにしてもこの人数で戦えるかな〜? どうしましょう?
第269話 異変への応援コメント
忘れていた『神の塔』。ここまでが、伏線だったりして……?
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!
忘れられた『神の塔』です。(≧∀≦)
リング状の世界をぐるっと旅してきて、一周した感じですね。人工の世界なのであまり大きくないようです。
果たして『神の塔』には何があるのか…誰が待っているのか……。
第270話 決心への応援コメント
一人で行ってたら死亡フラグでしたね。
ここまででタクミのフィジカルが強い印象はなかったし、仲間はいたほうが良い。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!
タクミはそれなりに運動神経は良さそうですが、強靭さとか膂力は無さそうです。いや、無い。
フィジカルはヴァイツさん、素早さと遠距離攻撃はレイカ、サポート系デバフがリリさんというところでしょうか。
どうやって戦うんでしょうか……。誰かタスケテ……。
第269話 異変への応援コメント
とりあえず蒸留しますか。
浄水場もなく綺麗な水が手に入るって幸せなことですね。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!
綺麗な水が手に入るのはこの世界の設計者が日本に住んでいたから…です、きっと(汗)。
簡単な濾過器とか煮沸とかしてから飲んでいるのかな…。いや、タクミが川の水飲んでたな……。
第165話 ビャクヤの回想 2への応援コメント
ビャクヤさんは白蛇様と縁続きがあったのですね
そしてそれはビャクヤさんにとってだかではなく白蛇様にとってもうれしいことだった
人魚と人狼の恋もそうですが、心温まるエピソードです
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!\(//∇//)\
虐げられて来たビャクヤさんに、ついに誇れるものができました。誰からも尊敬され、一目置かれる白蛇殿の血筋であれば胸を張って生きていける——。だからこそタクミに会いたいと探したのかもしれませんね。
第164話 ビャクヤの回想 1への応援コメント
ビャクヤさんも苦労されてたんですね
魔族からも人間界からも異分子扱い
そんな中で差別をしないタクミに出会ったから好きになったのかもしれないですね
白蛇様はなんと答えるのか…!?
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!(〃ω〃)
凛花さんの推測通り、偏見を持たないタクミの優しさに心を動かされたのだと思います。誰にも優しくされてこなかったビャクヤさんが彼を好きになっても不思議はないと思いますね。
第163話 夜明け前の二人への応援コメント
タクミが痛み止めを飲まないと寝れないほど痛かったのにずっと我慢してたのですね😭
ビャクヤさんと月夜に2人きり?!
レイカちゃんに知られたら大変!と思いましたが意外と真面目なお話になりましたね
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!(≧∀≦)
痛み止めを飲めば少しは楽になるでしょうか…。本当はかなりのケガですよね(汗)。
ビャクヤさんはもう魔族の元には戻れないと考えています。種族を離れて生きて行くにはどうすればいいのでしょうか…。
第268話 レイカの想いへの応援コメント
あれっ?エメロードはリリを背中に乗せて泳いだんですか?よくぞ、回転しながら泳ぐ姫さまから落ちなかった。(笑)
不本意ながらレイカはタクミの元の世界の想い人を知ってしまった。異世界とはいえ、レイカの心のモヤモヤは消えそうにないですね。^^;
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!
えへへ、わかりにくかったですねσ(^_^;)
他の人魚さんたちに小舟と一緒に押してもらってました。
いや、いっそのこと甲斐さんの言うように回転して来た方が面白かったかも〜(≧∇≦)!
レイカはまだタクミの失恋を知らないので、彼に想い人がいることを知っただけなのですが、かなり気にしちゃってます。早く気づいて〜!
第162話 気を取り直して豪華な夕食への応援コメント
気を取り直して豪華なお食事シーンなのに女子の水面下での牽制が笑ってしまいました
タクミも久しぶりにテーブルや椅子でゆっくり食事ができて良かったですね
タクミが現れた途端ビャクヤさんに軽く扱われるヴァイツさん、やっぱり気の毒
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!(≧∀≦)
書いていて忘れがちですが、タクミ君は結構な怪我をしているんでした(汗)。家に招いて手当てしてくれるヴァイツさんは優しいお兄さんなんですが、どうもビャクヤさんにあしらわれている感じが…。
ビャクヤさんもまた罪深い。
第161話 悲しき白狼への応援コメント
ヴァイツさん、ビャクヤさんに一目惚れしてしまったんですね
でもどこかで見たようなシチュエーション( *´艸`)
レイカちゃんだけじゃなくビャクヤさんからもずるいと言われてかわいそう
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!!
ヴァイツさん、ビャクヤさんに惚れ込んでしまいました。それなのに——。σ(^_^;)
タクミ君は罪深い男の子ですねぇ。無自覚なところがまたいけません。
編集済
第160話 タクミ争奪戦への応援コメント
あらあらヴァイツさんも恋のさや宛ての巻き添いに…というか当事者になりましたね
四角関係勃発!
タクミくんは女たらしではないけど着実に女性にモテてしまう遺伝子を父から受け継いでるのかもしれないですね
ビャクヤさんに素っ気なくされて落ち込んでしっぽまでしゅーんとしてるヴァンパツさん、かわいいです
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございますー\(//∇//)\!!
利用されたヴァイツさんは少々かわいそうですが、女子の恋の矢印はタクミに向いているようですね。
彼にはタクミに負けないよう、頑張ってほしいところです。
第159話 意外な再会への応援コメント
ビャクヤさんはレイカちゃんのことあまり気にしてないのか、気にしてるから逆にするーなのか
とにかくレイカちゃんのヤキモチかわいすぎます
それに振り回されるヴァイツさんとタクミ
ほっこりエピソードありがとうございます
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!
ビャクヤさんの方が年上なので、そこは大人の余裕を見せているのでしょうね。
逆にレイカちゃんはまだまだ恋愛には疎いので、素直に感情を出せるのではないかしら……。
振り回される男子たちもしっかりしてほしいところです。
第266話 岸辺への帰還への応援コメント
なにげに天然なエメロード姫さま。彼女の泳ぎ方は回転するんじゃ背中に乗せた意味がな――――い。自覚がないのが……((´∀`*))ヶラヶラ
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!
このお姫様、実は水中でもろくに泳いだことがないのでは…!?
なので自分の泳ぎ方に気がついてない可能性が出て来ました。本人はみんなと同じく優雅に泳いでいるつもりかも?
第268話 レイカの想いへの応援コメント
レイカみたいなのを負けヒロインというのでしょうか。まだ逆転の目もあるかもですか。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!
レイカはまだタクミの初恋が終わったことを知らないので、これからだと思います。
思い詰めて離脱しないといいのですが……。
第158話 ヴァイツの優しい声への応援コメント
帰った『よ』←ここ2回読み直してしまいましたꉂ🤣
たしかに2人が驚くのも分かります
ヴァイツさんの彼女を見たレイカちゃんの驚きぶりにもしかして!という予感がしましたが
ビャクヤさんだったとは"(ノ*>∀<)ノ
どうやって仲良くなったんだろ
ビャクヤさんはタクミにも気がある素振りしてたのに本当の愛に目覚めたんでしょうか
作者からの返信
凛花様
コメントたくさんありがとうございますー!!めちゃくちゃ嬉しいです!
ヴァイツさんも浮かれるのがわかるほどの美人さん、ビャクヤ。果たして彼女の気持ちは——?
第157話 ヴァイツの彼女への応援コメント
( *´艸`)
レイカちゃんが必死に否定すればするほどタクミへの想いが溢れてるんですよね
ヴァイツさんに彼女が?!
どんな人なんだろう
今までのお話に出てきた方かな
人狼村の人は必ず人魚とお付き合いしないといけないとかでは無いんですよね🤔
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます\(//∇//)\!!
レイカの気持ちは周囲にはダダ漏れですね!鈍いのはタクミくんばかりで…。
ヴァイツさんの彼女は——。
そしてご指摘のとおり、人狼のお嫁さんはどの種族でも大丈夫です。基本的に男の子は人狼に、女の子はお母さんと同じ種族で生まれて来ます。
第267話 砕け散る想いへの応援コメント
元の世界でタクミの初恋が終わったと言うのならモテモテのこちらの世界を楽しもうとはならないのかな。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございますっ!!
初恋が思わぬ形で終わり、ちょっとだけセンチメンタルのタクミくんです。
失恋の回復方法はヴァイツくんに聞くと良さそうですが、参考にならなそうですね。
そして大事な人はすぐそばにいたりするものですが……。
第156話 人狼の長老・ジルバへの応援コメント
ジルバじいちゃん…ではなく長、キャラが良いですね
今は落ち着いて好々爺としてるけど若い時は人狼のリーダーということで活躍してたんだろうなと
人魚好きの理由そこでしたかꉂ🤣
わぁタクミ〰️レイカちゃんをちゃんと守らないと!
涙目のレイカちゃんかわいいです
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!( ´ ▽ ` )
レイカのモテ回ですが、本人は嬉しくないみたいで……。タクミがしっかりしないから、もう!
ジルバ長老はかわいいのに強いというキャラですね。若い頃は精悍な姿だったのではないでしょうか。
第266話 岸辺への帰還への応援コメント
狼って泳げるんでしょうかね。やっぱり犬かき的なやつかな。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございますー!!ヽ(´▽`)/
感想をいただいてハッと気がつきました。「犬かきできるだろ」とか入れれば良かったー!
ということで、ヴァイツさんは犬かきで泳ぎます。
第265話 俺の覚悟への応援コメント
ゲスな見方かもですが、自身の醜い姿に打ちひしがれるビャクヤに男気見せれば、見直されたかもしれないのに。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!
いやほんとその通り! 何がきっかけになるかわかりませんので、ヴァイツさんはアピールするべきでしたね……。
第155話 この世界の人狼達への応援コメント
不老不死、長寿
古今東西(かぐや姫も月に帰る時おじいさんたちに不死の薬を渡したとか?)そのことは生命あるものとしては欲するのかもしれないですね
そしてそういうのを欲しがるのは権力についてる者だと思うので次に欲しいのはそういう長寿とかになるのかもしれないなと思いました
そのためにターゲットにされた人狼や人魚
恐ろしい話です
タクミやレイカが受け入れて貰えたのはタクミ父の存在があったからなんですね
タクミ父、早く登場してきて欲しいですね
人狼の長!ヴァイツさんよりも純白の毛で神秘的な感じもしますね
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!
命を狙われ続けた人魚や人狼たち。真に恐ろしいのは、その祖先たちはほぼ同じ仲間達だったのです。この地に降り立った、十数人の仲間たちは子孫たちが命を奪い合うとは夢にも思わなかったでしょう……。
タクミのお父さん、早く登場させたいです。しかし出てくるのはおそらく最後の方かしら(汗)。
第154話 深緑の森に真っ白な村への応援コメント
深い森の中に人狼たちは静かに暮らしてるんでしょうね
滅多に来ない別種族のタクミやレイカに興味津々なのが少し微笑ましいです
別の人狼村とは交流が少ないのがなにか揉め事でもあったのか気になります
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!
人狼の皆さんは目立たず、しかしお嫁さんを探しに森の外へ行ったりして生きています。村の中で力くらべするのが楽しいようです。
他の人狼一族と没交渉なのは、他の一族が少なすぎるからですね。本気で探せば見つかると思うのですが……。いつか他の一族も詳しく書きたいです。
第153話 人魚姫の頼み事への応援コメント
人狼と人魚にそんな過去が(* 'ᵕ' )
すてきですね
でも絶対一緒には暮らせないですよね
悲恋になりそうなところ、今も子孫たちが仲良く交流してるらしいので良かったです
タクミもレイカちゃんも素直ですもんね( *´艸`)
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!
流石のレイカちゃんも驚いてやきもちは焼かなかったようです。
人魚と人狼の組み合わせは、魔法である程度一緒に過ごすことができるようです。離れていても強い絆で結ばれた恋人たちになると思います。
タクミたちの素直さは大人たちから見たら護るべき大事なものに見えるようです。
第152話 お前の親父というやつへの応援コメント
人狼のヴァイツさんかっこいいですね
すっかりタクミたちの味方で安心しました
それにしてもタクミ父、ちゃんと物語に登場して話したりしてないのに常に存在感が大きいです(すっかり定着した女好き)ꉂ🤣
タクミはこのあたりはまったくお父さんに似てないですね
レイカちゃん!お姫様が誰か気になってたんですね
全然気づきませんでした
でも考えてみれば気になって当然ですよね
人魚さんならレイカちゃんも許せるかなぁ
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!!!
ヴァイツさんは本当は三つの姿をとることができます。狼の姿、人狼の姿、そして人間の姿。きっとイケメンになると思いますわ\(//∇//)\
タクミのお父さんは早く出したいのですが、たぶん最終章になってしまいそうです。(汗)
さて、レイカちゃんはやきもちを焼くでしょうか?
第151話 美しい泉のそばでへの応援コメント
ヴァイツさん、もっと怖いのかと思ったら優しい〰️( *´艸`)
レイカちゃんのことも気遣ってましたね
普段はどんな生活をしてるのか気になります
案内しないはずの森の奥で仲間と静かに暮らしてるのでしょうか
強いのに争いを好んでるわけではないというところがすてきですね
タクミを介抱するレイカちゃんにきゅんとなりました✨めっちゃかわいいです
ここにもタクミ父が関係?!
タクミ父っていったい何者なんでしょう
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!
ヴァイツさん、ほんといい人なんですよ。いい人すぎて大変な目にあうタイプです。
タクミとレイカの二人はなかなか進展しないですが、レイカの方はかなりわかりやすいかと思います。献身的に看病してくれそう。
タクミの父はいつもの如くお騒がせしているのでしょうσ(^_^;)あちゃー
第263話 炎vs刃への応援コメント
白銀の騎士姫となったわりには、体形がずんぐりむっくり。ぶつかった弾みでボヨンボヨンと向こう岸まで……(笑)
闇に飲まれそうなビャクヤの姿は元に戻るのでしょうか?
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!!!
そう、そうなんです!
エメロードの体型が可愛らしすぎて(笑)、なかなか湖へ帰る姿が想像できませんっ!
果たして彼女は水底の竜宮へ戻れるのでしょうか!!?
そしてビャクヤさんは——。
第262話 白銀の騎士姫への応援コメント
エメロードにリリ!
応援しています!
作者からの返信
織風羊様
コメントありがとうございます〜!!!
懐かしい彼らを知っている方は少ないので嬉しいです\(//∇//)\
織風さんの応援を受けて、エメロードが戦います!!
第264話 拒絶への応援コメント
黄泉の国で姿のかわり果てたイザナミを彷彿とさせますね。タクミの行動次第で救いもありそうですが。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!
イザナギ、イザナミのお話ですね。イザナミの如く変わり果てた姿で追いかけて来る……?うわー、ありそうですね(汗)!
第150話 風のようにへの応援コメント
知り合いのお姫様?
誰だろう⸜(*˙꒳˙*)⸝
白つながりで白蛇様か…
人魚さんもいましたよね
まさかのイリヨネさん(姫扱い?)という線も…
やっぱりレイカちゃんも心当たりないようですね
レイカちゃんが武器を拾うのを黙って見てるだけのハクボがちょっとかわいそうでした
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!
とっても励みになります╰(*´︶`*)╯
凛花さんの読みは鋭いですね……。『お姫様』の正体に気づかれそう。(^^;)
個人的にハクボさんは書いていて楽しいので、もっとかわいそうにしていきたいと張り切ってます。
第149話 白い嵐への応援コメント
٩(>ω<*)وレイカちゃんとタクミ、なんとかピンチを乗り越えれそうで良かった
白銀の人狼かっこいいですね✨✨
人狼にはレイカちゃんも心当たりは無いのでしょうか
?
人狼は魔族とはそもそも敵味方ではないようですね
むしろハクボの雰囲気だと親しい?関係でもあるような💦
誰に頼まれたんだろう(´・ω・`)?
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!
白き人狼をカッコいいと言っていただき嬉しいです。もちろんレイカも初めて出会う相手です。
魔族のハクボが「戦う理由がない」ようなことを言っていますが、人狼の一族は数が少なくとも強いので争いたくないだけですね。全面的に対立したくないという思惑もあります。
第148話 君を助けたかったへの応援コメント
わぁ💦
ハクボ、タクミを足蹴にするとは許せんです
( ・᷄ὢ・᷅ )
レイカちゃんも丸腰になってはさすがに抵抗できずですね
連れていかれてしまうんでしょうか
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!
こんなピンチは今まであまりなかったタクミ。レイカも投降するしか無い状況です……。(>人<;)
第147話 お断りしますへの応援コメント
タクミめちゃくちゃかっこいい!と拍手しかけましたが残念ながら捕まってしまいましたね😭
レイカちゃんは絶対タクミを置いては逃げないと思いますし、これはかなりまずい状態ですね
鉱石補充不足だったなんて(;;)
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!!
この世界ではいつ危険に見舞われるかわかりませんので、武器や魔法の準備は大事ですね。
タクミとレイカは知らず知らずのうちにちゃんとバディとしての絆が出来てきた気がします。
第263話 炎vs刃への応援コメント
姿を自覚するのは辛いでしょうが、タクミにも見られていると気づいた時はもっと辛いでしょうね。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!
この先はそうなりますよね(^^;)
望んでなった姿ではないので、辛い事が待っていそうです…。
第262話 白銀の騎士姫への応援コメント
この状況で無視されたことに涙を流せるヴァイツさんもある意味大物ですね。ここから挽回して連れて帰ればいいじゃないですか。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!
ほんとそう思います!
メソメソしてないで、好きなら好きと言ったらどうでしょうか…。
とはいえ、ビャクヤさんがタクミに執着しているのをわかっているのかもしれないですね。さすがに無視されたら泣いちゃいます。
第261話 変身2への応援コメント
えっ……。なんで、二人が空から?(@_@;)
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!
空からいきなり降って来たエメロードとヴァイツ。なぜ降って来たのか?
答えは「参戦したかったから! 弾んでやって来ました!」でした〜(≧∀≦)
ヴァイツさんは巻き込まれただけです……。
第256話 翼を持つ少女への応援コメント
やり直し成功! やったー
作者からの返信
たかぱしさん!!!!
コメントありがとうございますー!!\(//∇//)\
二度目のやり直し成功しました!
一度目は気軽に使ってしまったやり直し『変転』ですが、今回はしっかりと使い所で使えたタクミ君です。
最後の三度目は…いつになるのやら…σ(^_^;)
第261話 変身2への応援コメント
理性を失った怪物は愛の力とかで救われないかな。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございますー!!
タクミの方にビャクヤさんへの愛があれば抱きしめて終わり——だったかもしれません。
彼にあるのは友情とか敬愛だったと思います。仲間意識とか信頼かな。それを初めてもらったビャクヤさんは恋愛感情と錯覚してしまったのです。
第260話 変身への応援コメント
戦隊ものみたいな変身ですね。
これでヘビに毒がないのはビャクヤの慈悲だったりするのかな
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!
!!
戦隊もの! (≧∀≦)
確かにそれぞれモチーフの宝石があるからカラーリングもできるかも…。
ヘビに毒が無いのはたまたまでしょうかσ(^_^;) それともビャクヤにはまだ優しさがあったのかな……?
第260話 変身への応援コメント
サブタイトルの変身!てっきりリリが変身するのかと思いきや、まさかの人魚達が、戦乙女(ワルキューレ)になるの?
(@_@;)
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!!!
戦乙女!! カッコいい〜(≧∀≦)確かに鎧の如き鱗に包まれた美しい乙女たちですね。
……暴走気味ですが……。
第259話 黒の攻撃への応援コメント
女の嫉妬は恐ろしい。タクミ達はビャクヤの闇落ちでエライ事になってますね。リリの登場で一発逆転のチャンスが訪れるか? (゚Д゚;)
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!
ビャクヤさんは優しいタクミをどうしても手に入れたいのでしょう。それが愛であるかは別だと思いますけど…。なので彼が手に入らないとなると、彼女は闇落ちしてしまったのです。
さて、リリさんで対抗できるでしょうか?
編集済
第146話 追跡者への応援コメント
レイカちゃんの機転で危機一髪回避できたタクミですが油断できませんね
絶対失敗できない時にジョヤが命じるくらいだからハクボさん手強そう
弓矢使いなのかなぁ
※追伸
体調をお気遣いありがとうございます
4月より仕事も復帰しました
ぼちぼち体調慣らしていきたいです😊
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!
カッコいいジョヤさんから命じられて、タクミを追うハクボさん。彼は隠密系ですね。素早さと身軽さで諜報活動や暗殺を担って来た部隊の隊長です。もちろん強いはずなのですが……?
追伸・体調いかがですか?前より過ごしやすくなったでしょうか?
第259話 黒の攻撃への応援コメント
ヤンデレですね。
タクミはどうするのが正解だったんだろう。
ビャクヤを受け入れたとしてもそれはそれでよい未来にはならなさそうで。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!
こればかりは正解はない気がします。もしあるとすれば、彼女を魔族として扱って仲良くしないことが、執着されない方法だったのかもしれません。
でもタクミはそういう冷たい性格じゃなかったのでこうなってしまいました。
自分の意思に反してビャクヤを受け入れたとしても、良い結果にはならないですよね……σ(^_^;)
第258話 黒い包囲網への応援コメント
一度でいいからもビャクヤが言えば悲壮感がありますね。
その辺の男が女性に対して一度でいいからなんて言おうもんならねぇ…。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!
報われない生き方をして来たビャクヤさんの想いの一部が吐露された回です。
人を信じることを諦めた彼女が唯一信じたくなったのが偏見を持たずに自分を見てくれたタクミなのです。
確かにヴァイツさんが「一度でいいから」と発言するとなんかこう、別の意味が出てきてみんなから袋叩きに合いそうです。
編集済
第145話 嵐の過ぎ去った後にへの応援コメント
イリヨネさんとメイヤーさんの久しぶりの親子対面に照れくさくもやっぱり親子なんだなと感動してしましたら
白蛇様のすごい告白にびっくりです(ノ ᵒ̴̶̷̤ ᗜ ᵒ̴̶̷̤ )ノ
白蛇様になにかありそうな雰囲気だったのが恋とは…
先祖の頃からのと言うと白蛇様自身ではないのですね、それでもどのような経緯だったのか気になりますが白蛇様は教えてくれないんだろうなぁ( *´艸`)
※追記
白蛇様も亜人だったのですね
その時、王我の先祖と恋に…
この記憶があるとたしかにちょっと複雑ですね
王我さんの方は特に気にしてないようにも見えましたが
白蛇様野乙女心みたいなのかわいいです
教えてくださりありがとうございます😊
作者からの返信
凛花様
コメントたくさんありがとうございます!!(//∇//)
イリヨネさん親子はきっかけが戦という物騒なものでしたが、無事に再会し、ぎこちなくも関係修復されました。
恋バナ!
凛花さんのリクエストに応えて少しだけ開示します!
と言っても大したものでは無いのですが、白蛇様の祖先は人工的に作られた亜人(デミ)です。そして王我の祖先(ベース)も同様に亜人で、集められた亜人達が暮らす中で恋心が芽生えていたのですが、王我の祖先は別に好きな人がいたので片恋でした。
王我に会うと祖先の恋心が再燃するので、白蛇様は不快に思うようです。
第144話 王我の落とし前への応援コメント
剣ひと薙ぎで城壁を破壊するなんて!
王我の魔族として抜きん出ていることに間違いはないでしょうね
そうであってもメイヤーさんたちにとって街を守ると信じてきた城壁が簡単に壊れてしまい、メンタルにも影響しそうです
それでもアカギさんとメイヤーさんの会話が物理的な破壊に負けない精神的な何かも感じさせてくれました
タクミ~魔族の追跡から上手く逃げてくれたらいいのですが
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!
王我はこの世界では一番攻撃力がある人だと思います。物理パワーに対して、タクミは知力策略で戦うのです。(勝てるかな?)
街を護るメイヤーさんが精神的に強いのは物理パワーに対抗する魔力の使い手だからで、アカギさんはそれを支える物理パワーの人という構成でしょうか。なんだかんだ「負ける気は無い」というのがこの二人です。
第257話 もう一つの奈落への応援コメント
蛇は一匹でもニシキヘビクラスとなると怖いですが、それが集団となると足が竦みそうです。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!
黒い大蛇ー:(;゙゚'ω゚'):!
ビャクヤさんのタガが外れるとこんな蛇をも呼び寄せちゃうのです!
もしかしてビャクヤさん、めちゃくちゃ強いのでは…?
作者も今更驚いてます。
第248話 リリとエメロードへの応援コメント
葛藤するリリ様かわいー(*´ω`*)
作者からの返信
たかぱしさんだー!!
わーい\(//∇//)\コメントありがとうございますー!!
「かわいー」いただきました!!
やったね、リリさん!!
クールにキメてるキャラが崩れるとかわいいですよね? ね?(性癖か?)
第143話 因縁の一騎打ちへの応援コメント
白蛇様と王我様の過去に何があったんでしょう
相当な因縁、しかも王我には直接関係ない?
王我は白蛇様を哀れんでるようにも見えました
兵を引かせて単身乗り込む様子の王我様がかっこいいですね
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!
王我と白蛇はそれぞれ別の方法で始祖の記憶を継承しちゃっているのです。そして二人の始祖は白蛇の始祖→王我の始祖という片恋がありまして……。
祖先の片恋の記憶を持っちゃってる白蛇が可哀想、ということのようです。
そして王我は自分で戦うのが好きなので前線に出ちゃいます。それに強いです。^_^
第257話 もう一つの奈落への応援コメント
ビャクヤが闇堕ちしてたのは以前からですが、ラスボスのような空気を出してきましたね。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!
私も書いていてラスボス戦に近い闇落ちしちゃったな、と……。ラスボス(王我)は逆に闇落ちしてない信念を貫こうとする人だから。ビャクヤさんはこのままだと裏ボスになりそうです。
第256話 翼を持つ少女への応援コメント
幼女と抱きついていたから怒っていたのなら、ビャクヤと抱きついても怒らないのかな。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!
ビャクヤさんといちゃついていたら槍が飛んできそうです。今まででレイカが怒らなかったのは(作者がうっかりしてただけですが)、人魚のウィリさんとの出会いの時くらいでしょうか。あとはヨシノ先生の時は尊敬の方に傾いた感じでした。
はっ! もしや、相手の女性がタクミに興味がないと大丈夫なのかしら……。
第256話 翼を持つ少女への応援コメント
上手く鍵をゲット出来たようですが、このままビャクヤが大人しくしているはずが無い気がします。項垂れるてタクミに許しを請うか?逆切れするか?
う~~ん。ど~なんでしょう?(?_?)
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!
そうなんですよ〜。
ビャクヤさんがしおらしく謝るわけないっ、というのが作者の見解なのです。というより彼女の性格だとさらに絶望に陥ってしまいそうな気がするのです……。
第255話 二度目の確信への応援コメント
背中に翼がある少女といえば、天使か?ハーピーか?などと要らぬ想像をしてしまいました。
二度目の「変転」危機をチャンスに上手く変えてほしい。(;´∀`)
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!
甲斐さんの想像、当たってます!
アロアの祖先は天使を人工的に造ろうとする『エンジェリックドミニオン』という計画の成れの果てなのです。(この時生まれた双子は一人は有翼で、もう一人は霊界を見る巫女でした)
ちなみに他の種族との結婚でハーピーやセイレーンなども生まれましたが繁栄しなかったようです。
さて、二度目の変転は…?
第255話 二度目の確信への応援コメント
いろんな種族がいる中で、翼を持つ人がいてもおかしくはないですよね。人運ぶのなれてなくても動く勇気はすごいですが、抱えられてたレイカは内心不安だったかも。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!
まだ子どものアロアには荷が重かったようです。きゃしゃですし腕力はあまり無いですよね(汗)。レイカも早々に降ろしてくれとか言ってますしσ(^_^;)
それでも彼女しか『奈落』に助けに行ける人はいないのです……!
第254話 変転IIへの応援コメント
デジャブなのか未来予知的なものなのか。いずれにしてもタクミを思う気持ちがレイカを駆り立てたと解釈しておきます。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございますー!!
この二つならデジャヴの方が近いです。特にレイカは一度『変転』に巻き込まれていますので、感覚的に気がついたのでしょう。
レイカのタクミを思う気持ちがそうしたというのも可愛いですね(≧∀≦)
編集済
第142話 森の賢者への応援コメント
以前に出会ってお互いに敬意を持ってたのですもんね
敵味方に別れてもその敬意は失われることなくだからこそ正々堂々とジョヤの鋭い剣とイリヨネさんのフライパンでの攻防が始まり避けた時の白蛇様の一声
それに耳を傾けないひとりとは…?
ジョヤさんは王我さんの言うことしか聞き入れなさそう
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!
そうなんです! 一度、湖のほとりで出会っているジョヤさんとイリヨネさんですー。
お互い敬意を持った二人なので獲物は違えど真っ向勝負の様相を呈して来たところでした!
森の賢者・白蛇殿の言葉に耳を傾けないということは同クラスの人物——。
第253話 落下への応援コメント
おぉ、ここで変転を使ってやり直しですね。それよりも、お兄ちゃんと呼んで、腕を掴んだ人は誰?(?_?)
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!!!
みんな忘れてるタクミの能力『変転』です。直前のある程度のところまでしか戻れないので、使うには判断の速さが重要かも。
そしてタクミのことを「お兄ちゃん」と呼ぶ翼を持った人物とは——?
第251話 世界の果てへの応援コメント
もう、嫌な予感しかない……。(;´∀`)
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます〜!!
ですよね…。
この二人は重い感情を持つビャクヤさんと、それを向けられて困っているタクミという感じで、重い感情がある分書きやすかったです。
第141話 黒い死神への応援コメント
誰が飛び出したのかと思ったらイリヨネさん!
例のフライパンで🍳
まさかジョヤさんの鋭い剣を受け止めることができるとは!
さすがですね
かっこいいです
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!
イリヨネさんのフライパンは『街』の技術者特製のフライパンですのでかなり丈夫で長持ちします。もちろん焦げ付き無しの一品。
お金を貯めてこの特製フライパンを手に入れ、それから家出したイリヨネさんでした。
第253話 落下への応援コメント
ビャクヤはちゃんと反省した方がいいと思う。これでレイカにタクミ取られてもさすがに認めざるを得ないんじゃないかと。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!!!
直前に『奈落』の恐ろしさを会話していたので、まさか飛び込むとは思わなかったのでしょう。ビャクヤさんもその後の光景を見てなかったら後追いしていたと思われます。
タクミ的には鍵をキャッチして、砂州に刺さったレイカの槍に捕まるつもりだったのかな。
第140話 黒衣の騎馬隊への応援コメント
大型弩弓の攻撃を瞬時に交わすジョヤさんの騎馬隊の動きがお見事ですね
頭の中で配置などを想像して読んでました
果たして城壁を守れるのかどうか、めっちゃ気になります
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!
うわー、嬉しいです!
この辺は苦労して書いたので……。
ジョヤさんはよく動いてくれるのでなんとか彼女を活躍させつつ戦闘シーンに挑戦してました。
果たして城壁を護れるのか!?
第252話 タクミが信じたものへの応援コメント
ビャクヤの謀略にレイカが割り込んできて、何もかも思う通りに進んでないように見えますね。
悪いことせずに素直に向き合えれば良かったのに。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!
ビャクヤさん視点だと確かに邪魔ばかり入りますね。
本来ならレイカとヴァイツは湖に出て来れないはずでしたし、その他の人魚たちも竜宮に足止めされているはずでした。
時間をかけてでもタクミと仲良くなるようにしていたら、また違ったのでしょうけど……。
第139話 火蓋は切って落とされたへの応援コメント
メイヤーさんの落ち着きぶりというか雰囲気がアカギさんと対称的で面白いですね
タクミがいなくなったことを伝えるという展開に笑ってしまいました( *´艸`)
それで引き下がるかなぁ…と思っていたら案の定進軍してますね
メイヤーさん、きっとなにかいい次の手が有るのかな
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!
メイヤーさん本人は、攻めてくる目的が無くなれば進軍してこないという、至極真っ当なつもりで市長声明を出したのですが……。信じてもらえなかったようですね。ここは魔族的には隠してると思ったようです。
のんびり屋さんの(いつも冷静な)メイヤーさん、次の一手はあるのでしょうか??
大変な時に読んでいただきありがとうございますm(_ _)m
またヨミヨミしに行きますね!!
第251話 世界の果てへの応援コメント
レイカに取られるぐらいなら一緒に奈落に落ちようみたいな?
死の近くに立つことで彼女の覚悟が演出されているように感じます。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!
たしかに、黒衣の美女・ビャクヤさんはある『覚悟』を持ってこの場に辿り着きました。
その姿はもしかしたら破滅へと誘う死神のようかもしれませんね。自分とタクミ以外に興味が向いていないというおかしさに気が付いていませんし……。
第250話 奈落へ向かう二人への応援コメント
おぉ、やはり私のよみ通りでしたね。恋するビャクヤは暴走してしまうのでしょうか?^^;
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!
いやー、先を読まれちゃいましたねd(^_^o)さすがですー!
ビャクヤの暴走は竜宮襲撃の頃から始まっていそうです。それからあとは引くに引けないというか、やり切るしかないというか……心に決めたことをただ遂行するつもりですね。
第250話 奈落へ向かう二人への応援コメント
織姫と彦星になりたいんでしょうか。
ヤンデレに該当するのでしょうけど、タクミが優しくすれば簡単に落ちそうなチョロイン要素もかんじます。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!!
まさに片思いの織姫ですね。ちょっとダークな。
タクミは女性につけ込むことができない性格なので、彼女を手玉に取ることはしませんが、ビャクヤの方はタクミの心が別の人にあるのに気づいているのかもしれません。
第249話 目指す場所への応援コメント
鍵は奈落に捨てようとしているんじゃ?そうすれば誰も手にする事が出来なくなるし、タクミも元の世界に帰れなくなるから?(?_?)
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!
ややっ、なんと鋭い読みでしょう(汗)。嬉しいような悔しいような〜(≧∇≦)
甲斐さん、めちゃくちゃビャクヤさんの心理を読んでますね!
第248話 リリとエメロードへの応援コメント
>かぶりつきたい。
って言うのは、丸まる太っているから白狼からみたら美味しそうって意味だし。
綺麗じゃないのが、残念!(≧◇≦)
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!
白狼の長は本当にかぶりつきたかったのかも(≧∇≦)
きっと好みのタイプだったのですよ。ダイエットに成功すればスラリとした、銀河のような鱗を持つ人魚姫に……。
第249話 目指す場所への応援コメント
エメロードなら奈落に堕ちて落ち続けてもそういう遊びだと思えるのかな…。ビャクヤが自らそこに向かおうというのなら自暴自棄にも見える。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!
エメロードなら確かに……。長寿の人魚だし、一年くらい食べなくてもなんとか生還できるかも。なんならスラリとした姿になって来そうですね。
そしてビャクヤは——。
第138話 進軍と脱出とへの応援コメント
緊迫した状況からの〰️
華麗なレイカちゃんの宙返り
新体操のような美しく優雅なんだろうな
タクミもぱしっと行くのかと思いましたら( *´艸`)
タクミらしいと言えばその方がらしいですね
魔術師たちも一筋縄ではいかなそうですよね
前途多難だけど
タクミとレイカちゃんが再合流で安心感です
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!
レイカの動きは流麗で、身軽。そして強さを持つ、というのを気をつけて書いてます。
この頃のタクミは動きが鈍いですが、だんだんと成長していきます。
まずはいつもの二人組での出発です!
第248話 リリとエメロードへの応援コメント
エメロード?
エメロード!
エメロード、ですよね!
作者からの返信
織風羊様
コメントありがとうございます!!
エメロードです!!
『ゲート・キーパー』のエメロードの孫にあたる、名前を継いだエメロードの方です〜。
鱗の色に合わせた名前でもよかったかな、と迷ったことを覚えてます。色に合わせたらアイオライトとかになっていたかも。
編集済
第137話 それぞれの思惑への応援コメント
みなが自分のできる形で役に立とうてしている
そう感じました
そしてジョヤさん( *´艸`)
王我様に喜んでもらいたいのですね
それもまたジョヤの使命でもあったりする
そんな中に恋心もチラ見えして今後の展開楽しみです
まだ退院できないでいますが
いつもご感想ありがとうございます
本当に入院生活で落ち込むことも多いですが
心が慰められています
ありがとうございます😊
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!
ジョヤさんの恋心に気づいていただき嬉しいですー(๑˃̵ᴗ˂̵)
本人も『恋』とか言われたら、言った人をどついてしまいそうなくらい気がついてなさそうです。
入院中ですのにコメントまでいただきありがとうございます。恐縮ですー。お加減はいかがでしょうか?早く良くなりますように…(祈り)
無理せず過ごしてくださいね。
第248話 リリとエメロードへの応援コメント
きっと人魚達は内面をみてるんですね。ヴァイツさんは精進あるのみ。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!!
常々なんでヴァイツさんはモテないのか思っていましたが、ついに結論が出ましたね!
みんな内面を見ていたんだー∑(゚Д゚)
第240話 青い魚への応援コメント
∑(゚Д゚)ビャクヤサントナアアア!!?
作者からの返信
たかぱしさんコメントありがとうございますー!!\(//∇//)\
そうなんです!
お久しぶりのビャクヤさんでございます!
ちなみにイメージでは妖艶さマシマシで、お化粧も濃く、今までとは違う黒のマーメイドドレスという装いです!(書けよ!)
第247話 鍵を追いかけてへの応援コメント
レイカとヴァイツの来るタイミングが一呼吸遅れてます。もう少し早く来ていたら、鍵を奪われなかったんじゃないかな。
それと、ビャクヤは又、人魚姫の元へ戻ろうとしているのは何でしょう?ハクボとヨタタに監視を任せたので、監視の任を解くタイミングで人魚姫の元へ戻るような気がする。(;'∀')
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!\(//∇//)\
ほんとにあと少し早ければ全員を取り押さえられたかもしれないです(>_<)
ビャクヤさんは戻って来るでしょうか……。今の闇堕ちビャクヤさんは魔族の二人も見捨てそう。でも人魚姫を人質にすれば割となんでもできそうな気もします。(人魚達は従うしかないので)
第246話 真珠への応援コメント
やっぱりね、そうなると思ってました。どうやって取り返すのか?
真珠を入れた魔法銃は実は不発じゃない気がする?^^;
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございますー!!!
『鍵』は取り返さねばなりません。はたしてどうやって? そしてビャクヤさんは何を考えているのか?
真珠の正体はタクミにとって悲しいものになりそうです。
第247話 鍵を追いかけてへの応援コメント
そもそも人質の監視には向いてなさそうな人選でしたね。もしやビャクヤもここまで見越して?
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!
人質の監視くらい出来るだろうと踏んでの采配でしたが、ハクボとヨタタの二人は何か隙があるというか、ドジというか。
あるいはやっぱりレイカとヴァイツの方が強いのかな〜。
第245話 とっておきの品への応援コメント
このまますんなり鍵を手に入れる事が出来ないような気がします。なにせ、あのビャクヤが側にいるんですもんね。(;'∀')
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!
ビャクヤさんは何か思惑があるようです……σ(^_^;)アルワヨネー
仲直りとも違う、関係修復が出来ればよいのですけど。
第246話 真珠への応援コメント
やはりビャクヤに裏がありましたか。
エメロードが日頃から運動して鍛えておけばこうはならなかったのかな…
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!
ビャクヤさんは何を企んでいるのか??まずはタクミと二人になりたいみたいですが…。
それともタクミが追いかけてくるのを見越していたのかもしれませんね。
エメロード姫はみんなから愛されているのでダイエットはしなそうです\(//∇//)\
第245話 とっておきの品への応援コメント
ビャクヤ穏和な態度がかえって不審なところはありますが、タクミが素直に信頼を伝えてあげれば、彼女は悪い気もしなさそう。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!
全くその通りで、タクミの一言でビャクヤさんは天国へ行ったり地獄に落ちたりなんです。
だからと言って『信頼』を告げると『恋愛』と誤解しそうなビャクヤさんです……(/ _ ; )ザンネン
第244話 竜宮にある鍵の隠し場所への応援コメント
鍵はてっきり玉手箱の中に入れて有るのかと思ってました。^^;(違う)
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!! (≧∇≦)
玉手箱!?
うわー、そのアイディア思いつかなかったー(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
ええ……なんともったいない……(T_T)
第243話 人魚姫・エメロードへの応援コメント
想像していたのと違~う。マシュマロボンボンみたいなクビレの無い風船って。(笑)
さて、鍵は無事にタクミへ渡るのか……?^^;
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!
まんまるでかわいいですよ〜(≧∇≦)ボヨンボヨン転がっちゃうんです。
きっとウィリさんが甘やかしたんですよ!
第244話 竜宮にある鍵の隠し場所への応援コメント
ヨタタはハクボが振り向いてくれるまで粘るしかないですね。じきに結婚適齢期にもなるでしょう。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!(≧∇≦)
そうですね〜!
あと数年ほど粘れば、きっとヨタタちゃんもステキな女性に……。そしてその間、ハクボに変な虫がつかないよう、見張りもしなくてはなりませんね!!^_^
第243話 人魚姫・エメロードへの応援コメント
姫様が元気そうで何より。
何食べたらそんな姿に…。マグロ丸飲みでもしましたか。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!!!
えへへ( ´ ▽ ` )
たぶんウィリさん達側近の人魚さん達が甘やかしに甘やかしたせいだと思いますー!
『街』でケーキを買い込んで、『姫様これも美味しいですよ』とか言って育てたんですよ!
第135話 市長、近道を行くへの応援コメント
うまく成功してればすごく良い案だったのに💦
メイヤーさん意外と当たって砕けろなとこあるんですね
変転の力を使うのかと思ったらやっぱりここは使わないですね(▭-▭)✨
これから先にもっと何かありそうですもんね
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!
メイヤーさん、冷静にボケをかますので油断できません。しかも天然のような気がします。
変転の力を使わないのは正解ですよね。作者的にはなんで三回って制限つけちゃったんだろう——って頭抱えてます。
第134話 交渉への応援コメント
アカギさんたちがすんなりタクミを渡してしまおうぜ!ってならなくてよかったです
気に入らないって思ってる、みんなやっぱり自分たちの街が好きで大切なんだって感じがしました
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございますー!!!
ジョヤさん的には魔族の流儀で交渉しているのですが、アカギさんたちにすれば「気に入らない」ですよね。一方的ですもの。
そしてジョヤさんから見れば自分達は圧倒的に強いと思ってますから(本当に強いですけど)、引く気はないところが……。
第242話 再会を懐かしむわけでもなくへの応援コメント
>水上に上がればチャンスはあるな。
って、鍵を手に入れてから逆転のチャンスが有ると云う事ですかね?
鍵の行方は、すぐに見つからない気がする……。(;'∀')
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!
良いところに目をつけられましたね…青樹は焦っております(^_^;)
水の上に出ればチャンスはあるのですが、そのためにはタクミも必要で……。リリさんの考え通りにすすむでしょうか?
第2話 異世界にて起きたある出来事への応援コメント
蝦蟇危険すぎますね😅
作者からの返信
スズキチ様
コメントありがとうございますー!!
でっかい両生類とかって気持ち悪いですよね? ね?
さらに蝦蟇なので毒があり危険です!!
第242話 再会を懐かしむわけでもなくへの応援コメント
ビャクヤは完全に闇落ちしてしまったのか。タクミのためと言うのがから回っているのなら、タクミがちゃんと導いて上げなくては
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます!!
闇堕ちしちゃいましたか……?
確かに、タクミのためと言いながらまだまだ何か企んでいそうです。
タクミがもう少し恋愛経験豊富なら、ビャクヤさんに何か言ってあげられるのですけど……。
第241話 魔法が使えない?への応援コメント
折角のビャクヤとの再会ですが、なんと手の込んだ罠を張っていたんですね。
ヴァイツとレイカが、どうにか人魚姫を助けてくれればいいのですが……。^^;
遅れましたが、明けましておめでとうございます。昨年は大変お世話になりました。今年もどうぞ宜しくお願いします。(*^-^*)
作者からの返信
甲斐央一様
コメントありがとうございます!!
ビャクヤさんはタクミとのことを気にしてますが、実際はフラれたわけでもないのでまだチャンスがあるんですよね。でもこんなことしちゃったらもう無理かな……。
遅ればせながら、あけましておめでとうございます!!
こちらこそ昨年はたくさんお世話になりました!
今年もよろしくお願いします(๑˃̵ᴗ˂̵)
第133話 白蛇殿とともにへの応援コメント
財産を持って逃げる人達
ポンペイの噴火を思い出しました、あの時も逃げる余裕はまあまああったらしいです
財産とか運ぼうとして逃げ遅れた人もいるかなと思うと魔族が来る前に早く逃げて欲しいものです
わぁ💦なんだかタクミにピンチな展開になりそうですね
アカギさんはタクミに良い感情持って無さそう
作者からの返信
凛花様
コメントありがとうございます!!
ポンペイでも財産持って逃げようとした人がいるんですか!?∑(゚Д゚)私たちからすると無理に思えますが、当時はそうだったんですね〜。
この世界でも財産は失ったらそれまでなので、手放せないのですね。
アカギさんは街を護るのが仕事なので、騒ぎが無い方がいいんですよ〜。ましてや戦争など……。
第132話 魔族の布陣への応援コメント
王我って笑ったことありましたっけ?
笑ったところで、おー笑った!と思ってしまいました
タクミなら人質を取れば必ず名乗り出てくるでしょうね
タクミはそういう正義感の強い少年ですから
でも確実に手に入れる方法の大軍
それだけの価値のあるタクミなのですね
魔族の王による神殺し
神話の世界のようで、それを王我がなしえるかもと思えばジョヤもテンション上がるのも仕方ないのかも
作者からの返信
凛花様、コメントありがとうございます!!
普段笑わない王我の振る舞いに気づいてくださって嬉しいです。代々の悲願達成が目の前まで来ていることに、思わずニヤリとした——というところでしょうか。
王我にもジョヤにも、まっすぐな性格を読まれているタクミくん。無事抜け出せるでしょうか?
遅ればせながら、あけましておめでとうございます! 昨年はレビュー書いていただいたり、イラストいただいたりほんとありがとうございました! 今年も頑張っていきますので、よろしくお願いします!!
第168話 ビャクヤ、断言するへの応援コメント
お料理が美味しそうですね
ジブリ映画を想像しました
ビャクヤさんめちゃくちゃ単刀直入でさすがのレイカちゃんも同情してしまうの分かります😭