第1話 うわぁいへの応援コメント
語尾ニャをつけるかわいさほのぼのから、かちんとかけられた鍵で不穏になった空気が一転、スクラップブックからすとんと腑に落ちる正体、すごいです。
どの「うわあぃ」にも変化があって、かわいかったりちょっと自慢げだったり苦笑い気味だったりが全部無駄なくからんで全部効果的で(。>ㅅ<。)聞く読書で耳からも読んでみたいくらいです♪
作者からの返信
ゆうつむぎ様
感想ありがとうございます。
初稿では
『今夜の散歩も、下調べだったし』
『青年の服装からして、そこそこ貯め込んでいるようだし。
それに体格からして、強そうにも思えない』
このあたりの文章は無かったのです。
読み返すうちに、不親切だし、察してちゃんかなと……w
で、近況ノートに記し、加筆を入れた次第です。
第1話 うわぁいへの応援コメント
どんどん不穏さを増してゆく空気に息を殺していたら、最後の展開に「うわぁい」となりました。
なんとも感情ゆたかな凶悪犯ですね……。
作者からの返信
武江成緒様。
おはようございます。
読んで頂いた上に、素敵なレビューまで、ありがとうございます^^
雨が多く、最近は真夜中の散歩は難しいですね^^;