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  • ラストサピエンスへの応援コメント

    滅びた存在に遭遇する展開はフィクションでときどき見ますが、滅びた存在の側の視点は少ないですね。
    地球文明の最後の知性を受け継ぎ続けたこの媒体は、どのように滅亡した世界を語り伝えてくれるのでしょうか。

    作者からの返信

    またまたレビューまで、ありがとうございます。
    本作では、淡々とした滅びのシーンが書きたかったので。
    こんなふうにしてバトンを繋ぐのも悪くはないかな、と。

  • ラストサピエンスへの応援コメント

    異文化のAI同士ならなんか話早そうですね。
    人間と同工程で自我と意識が発現したのなら、たとえそれが有機物のボディを持っていなくても人間として扱われそう。異星異文化人から見たら動物か機械かなんて関係ないだろうし。

    作者からの返信

    鳥辺さん、コメントありがとうございます。

    おっしゃる通りです。
    ギャラクシーの詳細は未だ不明ですが、少なくともそこのAIたちは意思も自我もゆらぎも(場合によっては身体さえも)備えた知性体として、生身(かどうかも不明)の連中と共存しています。
    そこに地球産の自我持ちAIが現れたら、これはもう生命体ですよね。

    編集済
  • ラストサピエンスへの応援コメント

    うまく繋がりましたね。

    残り4つも期待しております

    作者からの返信

    三作とも読んでいただけてるようで、ありがとうございます。
    残り4本、どうやっていけばいいのかまったくわかりません。
    まあ今回も含め、お題を見てから考えてみたいと思いますので、次回もよろしくお願いします。