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第168話 槍聖ヤマへの応援コメント
槍の刀身が雷にうずくまり、槍を伝って雷撃が襲いかかった。
うずくまり→触れるなり 又は 触れた刹那
ルシウスの槍稲妻と化した矢を切り裂く。
槍稲妻→槍が稲妻
「へぇ、初見殺しの技だから大抵はこれで終わるのに、矢まで切り裂いたのは君が始めてかな。」
君が始めて→君が初めて
1番上は「槍が稲妻に触れた瞬間、槍を伝わって感電した」と読みました
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第168話 槍聖ヤマへの応援コメント
忙しい中の更新本当にありがとうございます!
遥か遠い過去に一体何があったのか…彼が守る大巫女は狙われたのか、それとも生贄にされたのか…
そしてまさかの言わば原初の蚩尤と最新の蚩尤の激突、そしてヤマが持つ武具が強いのはそりゃ今でもほぼ再現不可能な最上級武具ばかりだとしたら間違いなくほぼ武具は良くて同等、もしくは一部は負けている可能性すらあると、その上ルシウスは片腕というハンデすら付いていて…
それに加えて使い手は大英雄…この盤面をどうやってルシウスはひっくり返す事が出来るのか
第168話 槍聖ヤマへの応援コメント
熱くて良い戦いです!
第168話 槍聖ヤマへの応援コメント
忙しい中ありがとうございます。
第168話 槍聖ヤマへの応援コメント
忙しい中、更新ありがとうございます。いつも楽しみにしてます。
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第168話 槍聖ヤマへの応援コメント
続編きたー!歓喜です。
ヤマの戦いぶり,手品のように繰り出される技
新旧の蚩尤同志の対決に繋がる展開
たぎります!
投稿ありがとうございます。
楽しみにして待っておりますとも!
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第168話 槍聖ヤマへの応援コメント
ルシウスが大分強くなってもう敵になるやつラスボスのあいつ以外おらんだろって思って見てたけど、ちゃんとした強敵出てきて激熱展開ですね!!
ルシウスもまだまだ成長出来そうで今後の物語に目が離せません!!
第168話 槍聖ヤマへの応援コメント
すごく面白かったです。にしてもルシウスの安定感はすごいですね。ピンチでも何とかしてくれるだろうって感じがします
第167話 ヴリトラ神殿への応援コメント
年度末は皆忙しいですよね
ただ、クライマックスに向け盛り上がるところで20日間の更新の空白は、もっと評価されても良い作品な分、一ファンとして口惜しいです
応援してますー
第167話 ヴリトラ神殿への応援コメント
おいついた
第100話 ジラルド子爵への応援コメント
アルフレッドが怒ることで読んでる人の気持ちも抑えれるのか
第114話 落ちた英雄②への応援コメント
読み物くらい気持ちよく読みたいな
第23話 オリビアの決断への応援コメント
なんでもいうこと聞くで結婚して王になるのはやだな
第167話 ヴリトラ神殿への応援コメント
毎回楽しませてもらっています。
更新が待ち遠しいです。
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第167話 ヴリトラ神殿への応援コメント
あと8話で完結できなくても良いと思います。ご負担がなければ、書き続けて頂きたい。(章が?と言う意味でしょうか?)
オリビア、最近出てきていないですがルシウスと共に何かを築き上げる描写もあった方が良い気もしますし。
作者は少なくとも1話1話の話に3つくらいのポイントを設けて、起伏を持たせる書き方が毎回の投稿で出来ています。そういう作品は書籍化されたときに、大人がお酒を飲みながら読めるような深みも出るので、(これファンタジア文庫で良いの?)と、失礼ながら僕は疑問に感じました。
どんどん良くなると思いますので、できれば書き続けて欲しいというのが本音です。最果てのパラディン、狼は眠らないなどのなろう最高峰作品でも、出版する側は大切に扱ったようには見えないので、カドカワも信用できないと思っています。
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第54話 偽核への応援コメント
こいつらも街に魔物が溢れたら簡単に山賊になるんだろうな。
第53話 騎士の戦い方への応援コメント
王命だから受け入れたけど、恨みがあるから12歳の貴族のガキをリンチするねって、騎士のやる事じゃないだろ…。
第52話 軋轢への応援コメント
貴族も騎士もクソ野郎ばっかだし、滅びた方が良いよこの国。
第152話 戦の顛末への応援コメント
父ローベルの思想信条もパラヴィスの考え方も封建制的な、家の存続や継承を重視する考え方より、現代人のそれに近いですね。
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第141話 ヴァルナ神殿への応援コメント
これまで基本的人権の尊重みたいな思想がこの世界で生まれることは無いのかな?と、思って読んでいたのですが、根本的に世界が存在する法則が地球とは全く異なるという示唆は、主人公と同じように読者である僕にも意外に思えました。(サマエルが塔で体験させたものも考えると2度目の指摘なのでしょうか)
でも主人公目線で考えれば、3歳を過ぎて親との関係が良くなった以降、両親に訊いたりすることができた気がします。『神様って本当にいるの?』とか。読者と違い主人公は、この世界で現実的に生きようとしているので、地に足が付いていない描写にも感じられます。
無職転生のヒトガミの役割が、前述のサマエルの立ち位置だとすると、ルーデウスは少年期から貴族の家庭教師ができる程度に、社会や国政を理解して人知を尽くそうとしています。(剣の修行だけではない)その後、ヒトガミ(orサマエル)の神の視線で未来をシュミレートします。
最果てのパラディンも無職転生も1か国一地方を主人公たちが旅しながら、丁寧に描写して行くのですが、(この作品でも東部北部の主要農作物や貴族制の違いの描写はありますが)そこ、もっと丁寧に描写して『主人公が人知を尽くしてから』神の視線を知った方が完成度は高まると思います。
普通は世界を知らずに努力の方向性を幼少期から決めてしまうと、努力のベクトルが間違っていた場合に人生の時間が無駄になってしまいます。(明治維新の頃、まず西洋を視察してから、国の方向性を決めたように)努力の方向性が無駄にならないなら一番のチートですし、個人でも受験戦争の前に良い予備校の情報を集めたり、就職前に社会分析自己分析をして人知を尽くします。
◆また、シュトラウスやオリビアが抱える北部の政治背景を丁寧に描写して行けば、寧ろローベルの方が貴族としては軽すぎるのではないか…とか、読者からオリビアへの理解も得られたかもしれません。シュトラウスとローベルの絆の強さは背景の理解のために必要ですが、オリビアとルシウスとの関係性の描写は物語の構図として必須だと思います。(無職転生のエリスは少々暴れ馬でも、元型がエヴァ・アスカに見えて、昭和世代読者から嫌われにくい点では、本作よりも有利ですね。オリビアを魅力的に見せるには、書籍版よりもう少し加筆が必要なくらいかと思います。)◆
つまり、背景や世界観を少し小出しにし過ぎた感じがするのと、関係性と絆の描写は少々不足していた(書籍版より加筆するくらいで良い)ように感じられています。長文失敬。
第33話 決闘への応援コメント
この作品の貴族クズしか居ないな…。
第19話 オリビアの覚悟への応援コメント
跡取りを雑に扱われ、他の地方の貴族から侮蔑なんてされたら、隣国と通じて内戦待った無しだろ。
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第129話 閑話 メラニア達のその後 2/2への応援コメント
>>3人の貴族たちは忘れているのだが、次の王は北部出身のオリビアである。
当然、こんな事をすれば後ほど徹底的に調べられ、最悪、処刑。少なくとも財産の何割かは没収される。
だが、長く西部の流儀に慣れすぎた者たちは、新たな価値観が到来したことに気がついていない。
>>さらに今は、元アデライード派閥であったこともあり立場が危うい。だからこそ、強引な手段にまででたのだ。
アルカノルム商会の動機の描写で、齟齬というか矛盾を感じまして、伯爵級権力者だからルシウス不在の情報も掴めたとするなら、より貴族にとって重要度の高い次期国王オリビアの情報も入って来るでしょう。(だから新体制の方針が理解できていても受け入れがたかった…とした方が無難に思うのですが)
『気がついていない』→『だから強引な手段に出た』とも読めますが、気が付かないわけがなく…、負けると分かっていて挑んだ戦いと考えた方がよりリアルに感じられます。
悪役は、大学教授~保育園児くらいの知性の差があるとして、アデライードは頭の良い悪役でした。悪役の頭の出来が良いほど主人公にとって難易度の高い相手になり、読者にはストレス耐性が必要になります。急に保育園児クラスの悪役が登場してしまうと、「今まで何だったの?」というバランスも悪く感じられます。(閑話ではありますが)
第128話 閑話 メラニア達のその後 1/2への応援コメント
もうこれで良いから勢いで行きましょう。
第126話 名前への応援コメント
良い書き方だと思います。人を殺して来たヒロインがしれっと主人公の恋人枠に入るおかしなラノベもあるのですが、悪いことだとしてどれくらい悪いことであるのかの量的判断、情状酌量の余地など、考えられた書き方だと思いました。
テンポ的にもラノベですから、これくらいサクサクいって良いと思います。
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第122話 破滅の光への応援コメント
爵位、伯爵~侯爵ぐらいで丁度いいと思います。でも、『男爵無双』というタイトル縛りがあるじゃないですか・・。
『男爵無双』で、書籍売れまくると思いましたか?って、カドカワの人に聞いてみたい。(王道ファンタジーだけど、間口が狭い件。)
第47話 蚩尤の力への応援コメント
元々、噂話で聞いて『悪しき魔物』だと思われていた蚩尤が『約束を守ろうとした魔物』だと、記憶から読み取れたシーン。
モーツアルトの魔笛同様に、最初、善だと思っていたものが悪、悪だと思っていたものが善だと、距離が近づくにつれ見えてくる構図はとても好きです。
この蚩尤のエピソードは数話使って伏線を張ったりして『強調』しても面白いかもしれません。(書籍版などで)
邪竜より人気が出そう。
第117話 悪夢への応援コメント
第115話
>>『だが、今の汝では、力を受け取れきれまい。暫し、精神の牢獄で時を過すが良い』
>>『力を渇望せよ。さすれば牢は破れる』
本文にも前置きはあったので、書籍でもきっとたぶん夢オチとは言われない筈。。言われない?
第111話 ルシウスの夢への応援コメント
「志村後ろ!」を示唆するようにつぶやくアルフレッド。。
第110話 人は変われる?への応援コメント
この書き方は上手いと思いました。中世のお伽噺で、主人公が犬、サル、キジみたいなお供を連れている。ヨーロッパの話だからクマと狼とキツネとか。主人公自身はヒーロー的な人物像で、『品行方正』に描かなければならない場合、『クマが山賊を嚙み殺した』とする。元の話では、主人公自身が獰猛に戦い山賊を殺していますが、お供のクマに汚れ役を背負わせる。(だから深層心理学では桃太郎が連れているお供も、同一人物とみなして物語を読み取る。)
第107話
>>「頂上を目指すときと同じです。目指すべき場所は同じなのですが、主が安全重視で迂回するルートを選ぶのなら、人形は危険を顧みない最短ルートを好みます。良くも悪くも人形は自分の鏡なのです」
同じ頂上を別々のルートから目指す存在が『傀儡』だとする説明が、前述の内容そのもので、こういうものが掛ける作者なのだなと、改めて感心しました。
第100話 ジラルド子爵への応援コメント
ご都合主義が少なめだからアルフレッド良いかも。
第99話 塔への応援コメント
>>アルフレッド
カリスマ主人公に対する忠誠心MAX家臣は色々既視感がありますが、どういう道筋を辿るにしろ肝心な所では会話は成り立っていて欲しいと思いました。(この先まだ読んでいないので分かりませんが)
話は通じていなかったけど、結果オーライ!では、それを物語と呼べるのか?という疑念が湧いてきます。(この先読まないと分かりませんが)
第167話 ヴリトラ神殿への応援コメント
とても楽しく読ませてもらってます!
更新待ってますね
第166話 最後の一欠片への応援コメント
痕無の術式が流特化だったから、ボースの盾は封特化だったりするのかな。
もしそうなら、発、同、界特化の魔武具もあったりするのかなーと妄想
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第57話 縮魔の錬への応援コメント
森長可は、弟の蘭丸を討ち取った安田作兵衛をなぜ配下にしたのか?どんな心境だったのか?とかは、想像の話しか残ってない。
第53話 騎士の戦い方への応援コメント
主人公への悪感情はわかるが、普通にあなたたちは王から処刑される認識あるんだよね?
第95話 閑話 2人の騎士と折れた剣(2/2)への応援コメント
激アツ展開や
第14話 突然の来訪への応援コメント
強気すぎじゃね(笑)? ヒロインなのかワクワクするぜ
第167話 ヴリトラ神殿への応援コメント
ヤバい鳥肌たった。
毎度思うけど展開あつすぎぃ
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第166話 最後の一欠片への応援コメント
形状変化じゃなくて防魔と蓄積反射の術式があるってことは、ヤクシニー由来ではないのかな?
剣→邪龍、サマエル
槍→ヴリトラ
弓→ヤクシニー
杖→ヴィシュヌ
なので、盾も違う魔物(全然詳しくないけど、空間やエネルギーを司るなんか大物)のバックボーンがあるといいよねという妄想
第167話 ヴリトラ神殿への応援コメント
もしかして、最後の武器って、金剛杵みたいな物とかブリトラだし…。
第167話 ヴリトラ神殿への応援コメント
最後の一つも妥協は許さない、至高の武具をこの手に収めよって蚩尤からのメッセージかな?
そしていきなりのヴリトラとのエンカウンターでプリエラも危険な状態に陥ったと思ったら最奥の魔法陣で長年の解放を待っていた人物が…
しかも槍聖なのに弓を使うって事はそれも何らかの理由があるって事かな?
第166話 最後の一欠片への応援コメント
遂に盾の最上級大業物が…
片腕が無く双剣の一つが落ちた事すら布石に使ってトドメを刺すとはルシウス自身の前略、戦い方もだいぶ鍛え上げられてますねぇ
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第25話 対面への応援コメント
泉鏡花の義血侠血が若い頃に読んだ日本文学では一番好きなんだけど、アマゾンのレヴューで『あしながおじさんする女性が強盗殺人するわけない』とか書いてあったの。それ、感想じゃないよな…とか(読書の感想を書ける人が少なくなってる)僕もネタ投稿するけどね。
◆ウサギと亀の構図になっていて、ルシウスはオリビアには勝てない。◆
義血侠血と似た構図の話で、長野県(戸隠)の鬼女紅葉伝説があって、才能のある男が努力して自己実現を果たし、最初の裁判で裁く相手、武力を行使する対象が、かつての恋人(=魂の女性)になる。(才能のある男=足の速いウサギ)医者になって社会に出たら、患者に勝てる訳では無い。
活字を『読む』ことは、難しいよね。(作者さん、2巻、はよ出してね。)
(追記)書籍版での加筆がルシウスとオリビアの恋愛関係匂わせと、その他、だから、最大多数を読者として巻き込んで行くためには、書籍の加筆箇所みたいな描写は、WEBでも念入りに書いても良かったかもしれないですね。(次ページからのマティルダのヘイト回避が可能な作者だから。)
第167話 ヴリトラ神殿への応援コメント
さらっと判明した魔剣の銘「白夜」。かっこよくて好きです。
やはり1区にはヤマとマヌが待ち受けていましたか。奈落の最奥だけあって期待できる強化要素がいっぱいですね。
・魔武具コンプリート(ヤマの魔武具コピー)
・蚩尤の進化(ヤマの魔武具破壊)
・邪竜の進化(特級眷属龍の大量捕食)
・四重奏の完成(ヴリトラとの契約)
他にもヤマと戦う中で、「界」の習得や戦闘技術の向上なども狙えるかな。
それにしても槍聖なのに弓ってどういうことなんですかね。ヤマの持つ多刃の魔槍がすべての魔武具に変形できる反則的なものなのか。実は多核で450年前に大暴れした蚩尤と契約していたとかもありそうですね。
第166話 最後の一欠片への応援コメント
ボースさん三大喰鬼最強のはずなのにルシウスが成長しすぎているせいで描写的には最弱に見えますね。
戦いの順序が違えば、、、
第167話 ヴリトラ神殿への応援コメント
6個目の魔武具が有るってコト?
剣 (武力シンボル)
槍(ポールウェポン)
弓 (ミサイル)
杖 (万能打撃)
盾 (攻防一体)
なら、残る枠は
魔縄(鎖)?
縄鏢の亜種で、片側の端の金具が飛爪、反対の金具が鏢の反則武器とか?
一種の暗器であり、そのままや縄(鎖)術に使える。
縄を束ねて、相手を叩けば鞭になる。
鏢を振り回して中距離攻撃が出来る。
鏢を手持ちで短剣として使える。
飛爪を振り回して侵入器具になる。
飛爪を相手に服や武器に引っ掻けて捕物道具や捕縛術に使える
有る意味で、杖(棒)と並ぶぐらい使い道が多くてチート...
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第22話 森の深部への応援コメント
ソロ登山してると、死亡する可能性が一番高いのは『道迷い』なのね。
今は登山用GPSサイト(ヤマップ、ヤマレコ)が出来て、使い方を理解すればかなり安全になったけど、10年前は無かったから迷って救助隊呼ぶ人多かったの。(ヤマップの使い方をしっかり理解するまで、僕も1~2度迷ってます。)
GPSが無かった頃は、大人数人で登山してても本当にこんなものだから、事故を再現した動画とか見てくると良いかも?
◆1~2時間歩けば、迷っている事には気づきそうだけど、元々ルートがあって、それに沿って歩こうとしていたわけでは無いから、迷う可能性の方が高いですね。寧ろ、迷わないわけがない。◆
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第167話 ヴリトラ神殿への応援コメント
面白い
魔剣白夜、良い名前
龍型の詠霊は、骨影の自己複製の術式と同じ、ヴリトラ自身の術式ではないか
ふと疑問があるのだが、骨影と閻門が、人間状態で持てなくらい大きいなら、拡狭の能で小さくすれば良いでのは?
第167話 ヴリトラ神殿への応援コメント
アジ・ダハーカ…ブリトラ…ふむ。
編集済
第167話 ヴリトラ神殿への応援コメント
明らかなに蚩尤の意思である。
明らかなに→明らかに
吐き出された漆黒の濃霧に周囲が包まれ、廃墟に強力な酸でもぶちっ撒けたようにシュワシュワと音を立てる。
ぶちっ→ぶち
大地も瓦礫も溶けて、混ざりあった不気味な液体が足元に貯まり、煙を拭き上げた。
貯まり、煙を拭き上げた→溜まり、煙を吹き上げた
勢いよくなら 噴き上げた の方になります
第166話 最後の一欠片への応援コメント
そして大盾を振りかぶった。
シールバッシュである。
シールバッシュ→シールドバッシュ
吹き飛んび、近くの瓦礫へと直撃。
瓦礫を砕き、弾き飛ばしながら、地面にのめり込んだルシウス。
吹き飛んび→吹き飛び
のめり込んだ 陥没しているのなら めり込んだ
それもそのはず、自身の胸元から真黒い刃が突き出していたのだから。
完全背後から一突きにしている。
完全背後→完全に背後
そして鈍い音を立てて、地面に大な盾が落ちた。
大な盾→巨大な盾
といった感じかと
第167話 ヴリトラ神殿への応援コメント
更新ありがとうございます。
引き伸ばしや更新頻度維持のために無意味に話数、文字数を増やされたら誰でも嫌でしょうが、作者の筆がのった結果として話数、文字数が増えるなら嫌がる人はそんなにいないのでは?
第167話 ヴリトラ神殿への応援コメント
天蓋…例の支配者由来の存在か
編集済
第166話 最後の一欠片への応援コメント
尺の問題とはいえ1話で旺嚼のボース戦が終わるのはちと切ない
とはいえ最強の三大喰鬼、能力も伊達じゃないか可能性の獣っぽい盾の使い手
闘術じゃなく式術での虚をついての勝利ってのも、2周目ルシウスの老獪さがあって良かったです
編集済
第167話 ヴリトラ神殿への応援コメント
ついに共和国の核心にせまる最強の喰鬼ヤマがきた
ルシウスの魔剣白夜の名前いーですねー
蚩尤の最後の一枚はアークの魔剣かはたまたルシウスがまた1から盾を育てるのか
邪竜=アジ・ダハーカだったんだね、あと邪竜の強化ターンキタコレ
編集済
第15話 式の一族への応援コメント
二人合わせてキーポー。
お父様「モビルスーツの性能の違いが、戦力の決定的差ではない。」
オリビア様はきっとツンデレ。
の、3本でした。
第167話 ヴリトラ神殿への応援コメント
邪竜は喰ったか喰われたか・・続きが楽しみだ_(┐「ε:)_
編集済
第13話 決意への応援コメント
脱字
>>一瞬でも気をぬ『い』た方がそのまま斬り伏せられるだろう。
誤字?
>>ルシウスを守るために覆い被さったはずのエミリー『を』(←『は』の方が良い?)、すぐに引き剥はがされて、四肢を押さえつけられる。
(書籍版は、校訂済みみたいです。)
第12話 貴族とはへの応援コメント
アムロが初めてガンダムを動かそうとしているシーンが思い浮かんだ。
第167話 ヴリトラ神殿への応援コメント
新話読めてサイコーです。
いつまでも待ってるので更新楽しみにしてます!!
第167話 ヴリトラ神殿への応援コメント
聖槍なのに魔弓…?
ルシウスみたいに複数個使えるのか?
第167話 ヴリトラ神殿への応援コメント
楽しみにしてます。、
編集済
第10話 王の剣への応援コメント
痛め付けてた人は『ホールから出ていった。』って書いてありますね。
※あと、書籍版は、2つ前の(8話重唱)箇所で、豚子爵『「この子の前に6人ほど、でございます。』に修正されています。
この辺りから、主人公の実力と謙虚な言動が噛み合って行くのかな。
書籍版は、両親の髪色の不一致よりも横書きと縦書きの違いや行間の開け方でかなり印象が違って来ると思いました。(粗製乱造作品なら気にならないです)
作品のタイトル、書籍の表紙イラスト、カクヨムの検索ワードや読者レビューからは、この作品が傑作だと気が付けないように思えて、考えさせられます。
第9話 ルシウスの鑑定への応援コメント
精霊に喰われそうになる作品は記憶にありますが、神秘性とリアリティを伴って差し迫ってくる物語は記憶にないです。
国王がこの場に居ることで、物語が展開していく感じも面白いですね。
第8話 重唱への応援コメント
個人的には、『神秘的な雰囲気』を描写できている作品はポイント高いと思います。
逆に、話の繋ぎをギャグで連結しているような作品は、技巧的には楽をしている訳だからポイント低いです。(←最近、そういうのが多い。)
作者さん頑張って下さい。
第6話 州都への応援コメント
江戸、明治の偉人の幼少期、異常なくらいしっかりした子供の話は結構あると思う。
引っかかったのは、生後1か月の儀式で死亡する可能性の話だけど、そこは深く考えないようにする・・・。
編集済
第4話 不吉の子への応援コメント
確かに生後1ヶ月は早いかも。(早い方が魔力が伸びやすいとかあるの…?)
中世世界なら新生児の死亡率も現代より高いだろうし、ダブルパンチで子供が逝ってしまう。。ここまで読んだだけでは分からないけどね。
第129話 閑話 メラニア達のその後 2/2への応援コメント
能力があり客観視も出来る狂信サイコパス‥怖すぎてガチ泣きしそう
第165話 失ったものへの応援コメント
戦帝も義手ならお揃いでルシウスも義手になる可能性もあるのかな?
ゴーレムの国で機械義手を手に入れる伏線とも思うし、片腕のまま戦帝の剣を手にしてベルセルクになるのも面白いなー
第165話 失ったものへの応援コメント
蚩尤の腕は時間かければ再生するのか…とりあえず一安心。
ただ邪竜との接続不良は元のルシウスの実力を10とすると、8〜くらいまでには弱体化してるはずだから痛い損失に変わりない。
1区の中で邪竜が何をするのか?五刃軍派兵はどうなるのか?ヴリトラとどうやって契約するのか?アークの目的は?リシータの妙な発言は何だったのか?
章の核心に迫るだろう伏線も多くあるので、10話満たずのクライマックスでルシウスがどんな進化を遂げるのか楽しみです。
アヴァロンティス帰国後のゴーレム増産と富国強兵も楽しみ
第164話 前日への応援コメント
これは仕方ないよね……世界維持に関わる大問題だから、即時死刑でないだけ幸運だと思う。あと実行と共謀にあたるだろうパラヴィスの家族と友人にまで配慮して問題治めてくれたのは、槍衆側にはごめんだけどやっぱり共和国勢善人すぎるわ。
第165話 失ったものへの応援コメント
切られた腕をくっつけると思ってたら、戻らなさそうでびっくり。戦帝とお揃いで義手かな。メラニアにヴリトラの骨や蚩尤の肉を使った最強の義手を作ってもらいたいですね。
共和国入国時の魔核1個分の魔力量を仮に100とすると、当初のルシウスは400(+偽核)、大巫女は1000、現在のルシウスは12万(+偽核)って感じですかね。4回目にして初めて対等な式契約ができるのか。サマエル級だとこれでも不安ですね。
第154話 パラヴィスとスーリアへの応援コメント
無双で無双ゲーの意味かw
第165話 失ったものへの応援コメント
腕はもどらないのかな?
第165話 失ったものへの応援コメント
生身で同って出来たんだっけ?記憶が…
ルシウス君、切り替えが早くてイイネ!!
作者からの返信
ありがとうございます。
作者の頭の中では勝手に切り替わっていたのですが、蚩尤を顕現させる描写が抜けてたことに気がつきました。
編集済
第165話 失ったものへの応援コメント
俺にとってはもうプリエナも大事な人だ。家族や領民たちと同じように、失いたくない、変わりのない人。だから……そういう言い方は悲しい」
変わりのない人→代わりのない人
すべてを知ったうえで、今まで見逃してくれていた理由も、今になって排除しに動いた理由も検討もつかない。
検討→見当
かな、と
その電力量に見合うだけの動力部や制御基板があって、始めて意味を成す。
始めて意味を成す→初めて意味を成す
だと思うのですけど、ちょっと自信が無い…
第164話 前日への応援コメント
始めてサイを連れてきたとき、パラヴィスに怒鳴られたことに対して理不尽という認識しかなかった。
始めて→初めて かと
バカ養子…
第165話 失ったものへの応援コメント
邪龍との繋がりが切れてなくてよかった。自由に動ける邪龍が力を求めて、どんな動きをするのか楽しみ!!
サマエルにやられて次の日に動けているのは…。第一区に普通に現れたのは…。
こちらも楽しみ!!
しっかりと練られている設定がさすが!!
第165話 失ったものへの応援コメント
腕戻らないのか(泣)
第165話 失ったものへの応援コメント
最近、ガス欠描写ないなと思ったら、、
編集済
第165話 失ったものへの応援コメント
お忙しい中更新2話も更新ありがとうございます!
パラヴィス達も捕捉された上にルシウスは腕が戻らず邪竜とのリンクも切れたまま…それでも核さえ残っていればまだ希望はある、と
そしてプリエナが事実に気付いて興奮するどころかヤバイって感じるぐらいにはルシウスの存在自体がヤバいのか…
しかしここに来て魔力量300倍は予想外のパワーアップに感じますがそれを使いこなしてこそかぁ
しかし大丈夫?ヴリトラと契約したら邪竜君またヘソ曲げるどころか今度こそ反旗翻したりしない?
第165話 失ったものへの応援コメント
腕が無くなったことが今後どう影響するのか、先の展開が楽しみです!!
第165話 失ったものへの応援コメント
ルシウスの魔力量に驚いたけど、300倍の密度の魔力をプリエナに流したの調整ミスったら破裂してたんじゃ笑
しかしながら、これだけの魔力量でも技量と術式しだいで勝敗が決まるというまだまだ油断できない状況、残り話数も楽しみにしています😊
編集済
第165話 失ったものへの応援コメント
ありがとうございます。
心待ちした分,2話!
やっほーーい。
第165話 失ったものへの応援コメント
話どんどん膨らましてください
今回もめっちゃ良かったです
第168話 槍聖ヤマへの応援コメント
面白かったです!
いつまでも待てます!
頑張ってください!