応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第9話 ルシウスの鑑定への応援コメント

    急にチートになったわ
    きちゃぁ

  • 第6話 州都への応援コメント

    早く親が良い奴なの知って
    ハッピーになって欲しくてすごい
    うずうずする

  • 第168話 槍聖ヤマへの応援コメント

    待ってますからね

  • 王が甘々……すべてに手が足りていない……


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     王国の場合は、文明進度的にも赤子の生存率は低いんだろうから、この儀式も貴族として生き残る試練の一つだと考えていいと思う。この辺は、無事産まれれば、ほぼ順調に育っていく現代日本とは感覚が違うんだろうな……


  • 編集済

    第25話 対面への応援コメント

    コメント欄大荒れw
    どう見ても棚ぼた少女が偉そうにしてるだけだもんなあ。そりゃ荒れるよ。

    このヘイトが集まった状況でどういう展開になるのか楽しみではあるな

  • 第61話 夜の空への応援コメント

    読者の中では、オリビアが偽核を「使った」ことになってる人がいるんだな……

  • 第56話 ゴーレムへの応援コメント

    どこかに半分埋もれた自由の女神があるに違いない


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    第54話 偽核への応援コメント

     良くも悪くもリアルな人間模様だと思うな。そもそも、現実でも、すっきりしない、できない人間関係やしがらみって多いしね。まあ、物語の中でスカッとしたい人には鬱屈しちゃうかもしれないけどね……名作と呼ばれるような純文学なんて、こんなのばっかだよな。それをラノベでまで読みたくない、という気持ちもわかるし、じゃあ、読むのをやめろといいたいところだけど、それができないぐらいおもしろいのもわかるんだよな……

  • 第52話 軋轢への応援コメント

    命を懸けて帝国の侵攻を食い止めている仲間……?いやいや、そのお兄様は、帝国の武具を使って守るべき街を崩壊させようとしたスパイかテロリストなんだよ。領兵に至っては、領民を略奪凌辱しようとした野盗だし……

  • こういう話、大事だと思う。物語を厚くする。なぜあれだけ霊廟にこだわったのか……納得ですな。

  • 第45話 ローレンの思いへの応援コメント

     感情の面だから仕方が無いところもあるけど、領民があまりにも酷いな。ローレンは被害者側だよ。

  • 第13話 決意への応援コメント

    覚醒したか。いいね!!

  • 第34話 東部の式への応援コメント

    まあ、読み手は神の目で裏の裏の事情まで知ってるからもどかしいけど、登場人物はそうじゃないからなあ……。情報の伝達もままならない文明度だしね

  • 第32話 オマリー伯爵への応援コメント

    霊廟、焼き払おうぜ

  • 第28話 収穫祭の夜への応援コメント

    子どもが自らの行いをふり返って反省している姿というのは、微笑ましくていいね。そう感じられない人もいるみたいだけど……

  • 第27話 契約とはへの応援コメント

    なるほど、グリフォンはガンダムで、ヒッポグリフはジムか……試作機と量産機みたいな関係か(たとえが下手だな)


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    第25話 対面への応援コメント

     うん、ふつうにおもしろい。ボーイミーツガールだね。
     しかし、10歳の女の子にヘイトって、実生活が心配になるレベルなんだが……

  • 第24話 竜の力への応援コメント

    さて、自分が原因で多くの赤子の命が失われていることを聞いてどう思うのか……楽しみだな

  • 第23話 オリビアの決断への応援コメント

    うん、オリビア、一皮むけたな。その心境が今のグリフォンの窮状と馴染んだんだろ。弱みに付け込んだ、というのとはまた違うと思うんだけどね。

  • ボンクラな小学4年生なら、まあ、家で甘えた生活をしているだろうな……
    なまじ優秀だったために、子どもの判断力のまま突っ走ってしまった……
    父親は頼りないけど、まあ、娘が絡んだらどうしようもないか。領主としての責任とで、判断も迷うわな。


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    第19話 オリビアの覚悟への応援コメント

    え、まだゲーなんとか子爵とシュトラウス卿とを混同している人がいるのか……

  • 10歳って、小学3年生か4年生だよ。自分と同じ目線で憤慨している人がいておもしろい。

  • 第13話 決意への応援コメント

     前世でも、世間知らずのお坊ちゃんだったということだね。虐待気味で屈折はしていたけど……。ここでようやく、現実と向かい合うことができたということかな


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    第8話 重唱への応援コメント

    4級よりも6級の二重のほうが上なのか、なるほど

  • 「こんなのがいるなんて聞いてない」

    言ってないもんね〜w

  • 第113話 落ちた英雄①への応援コメント

    魔剣コピー出来るんじゃなかったっけ?


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    第5話 貴族の家への応援コメント

    この年齢なら普通はこんな感じってのが分からないのは兄弟持ちの減少や近所付き合いの希薄さから来る弊害なのだろうなぁ、
    3歳じゃこんなはっきりした受け応えは出来ないから普通なら気味悪がられるのにマティルダだけとは(コ○ンだって人前では見た目相応のフリをする)。

  • 主人公4匹くらいと契約しそう

  • 第97話 王都への応援コメント

    能力あるし性奴隷として配下に加えてもらいたい

  • 第122話  破滅の光への応援コメント

    この情けないディオンの口癖だった切り捨てるって、自分の身ではなく自分にとって不要な他人を帝国に切り出して、自分たちだけは助けてください!、っていうのを意味してたのか…(絶句
    思考回路が情けなすぎてわらう

  • 第58話 参戦への応援コメント

    グルーオン…糊なのか素粒子なのか


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    第168話 槍聖ヤマへの応援コメント

    続きお待ちしてます、いつのまにかコミカライズ版が

  • 第66話 神の雷への応援コメント

    これ帝国強くしすぎてバランス崩壊してんじゃん笑 自国側今までどうやって戦ってたの?

  • 第61話 夜の空への応援コメント

    いやいや前線すっ飛ばして自領の迷宮内に帝国兵がゴブリン軍隊率いて現れてんだからそっち騒げよ。つかそんな手法なり隠れたルートがあんなら端から戦争ではなくとっくに帝国に占領されてるはず。

  • 第168話 槍聖ヤマへの応援コメント

    エタらないと信じて続き待ちます( ・ω・)

  • 第143話 組み合わせへの応援コメント

    王国式で潜在力上げて共和国と連邦の合わせ技で短期間にレベルアップ( ・ω・)
    はい乱世乱世~になってまう

  • 第141話 ヴァルナ神殿への応援コメント

    現状この世界の事に詳しくない外様がどうこう言うことでも無い
    仮にこの世(作中世界)の理全て知ってて悪だと断じて呪縛から解き放ったつもりでもその理で生きる人達からしたら精神崩壊するで

  • 第135話 闘術への応援コメント

    蚩尤との戦いで斬られて形だけ直したって言ってたからなー( ・ω・)

  • 陛下が知ってたのに再婚させたってなるとなんだかなぁ…って感情が( ・ω・)先見の明はあれど身内に対するそれは曇りがちって事かな…死期を悟ってたしそれを計略に組み込んでたけど最期がアレだったしな

  • 第117話 悪夢への応援コメント

    前話前フリと今話のタイトルでわかっては居たけどネタバレ感が…それともあくまで悪夢だから展開は変わってくるのかね?

  • 第111話 ルシウスの夢への応援コメント

    一を聞いて「無いのに」十を知る( ・ω・)

  • 第110話 人は変われる?への応援コメント

    ざまぁとしてならなかなかの仕打ちだけどガチで変わらせるつもりの場合だと当時のルシウスでも剣はまともに持ち上げられなくて魔剣の力で倒したはずなので少しでも成長して次回に活かせない仕様だと一生クリア不可能なのでは( ・ω・)

  • さて皇帝より強いとは思えんからなんかメタる能力でもあるのか…

  • 第99話 塔への応援コメント

    入れ替え制度が無いのか有っても格下過ぎて食指が動かなかったのか( ・ω・)

  • 第90話 決断のときへの応援コメント

    槍で髪を使って鍛え上げるって某ビーストな槍みたいだ( ・ω・)あっちは怨嗟と執念の産物だけど

  • 村(領地)おこし的なアイディア出したからあてにされた?それとも転生者の情報がこちらにもあるのかな?
    人が変わったかの様になる魔骸石とかあるわけだし

  • 第75話 ルシウスの狙いへの応援コメント

    召喚タイプの魔物は頭なくなっても平気なのかそれとも既に超再生あるのが知られてて欲しがってるのかわからんけど
    「頭下さい!」尻尾ビターン!で終わりそうである( ・ω・)

  • 第60話 精髄への応援コメント

    生まれたばかりの子供に致死率の高い儀式する国(力を増やす為にそこからさらに致死率高い儀式繰り返してたりもする)と他国の人間の尊厳奪って力にする国か…どんぐりの背比べやな( ・ω・)

  • 第120話 契約への応援コメント

    逃げ帰る塔主くん達かわいいね🖤契約して🖤

  • 第118話 妖精王への応援コメント

    6体の塔主「(´・ω・`)また契約取れなかった」

  • 第44話  消えない思いへの応援コメント

    人格の問題とか言ってる人いるけど、あんな家じゃ幼少期に必要な人格の形成もまともにできてんて

  • 第23話 オリビアの決断への応援コメント

    光を見て仲間と思って飛んできたぐりほんくんかわいいね

  • 構成がうますぎて魅入っちゃう。

  • 第24話 竜の力への応援コメント

    微笑ましいね

  • 第107話 遺物の商会への応援コメント

    クズと被虐趣味は相性いいかもだけど周りを巻き込むなよなあ
    ルシウス、奴隷扱いされてる民以上に奴隷根性の持ち主すぎるのでは

  • 第13話 決意への応援コメント

    一瞬でも気を【ぬた】方がそのまま斬り伏せられるだろう
    →抜いた

    ホブゴブリンに行手【いくて】を阻まれたローベルが血を流しながらも、ホブゴブリンを必死に振り切ろうと【しいてる】
    → ゆくて している

    全身の魔核から魔力を振り絞り剣【は】全てを込める
    →剣に

  • 第12話 貴族とはへの応援コメント

    顔色が悪い子供達と空【を】順に視線を向けた
    →空【へ】順に視線を向けた  空に または 空の でもいいと思います

  • 大人になってから右手に【て】魔力を流しても
    →右手に【】魔力を流しても

    ローベルと対峙していた【居た】ゴブリン達も
    →ローベルと対峙していた【】ゴブリン達も

  • 第4話 不吉の子への応援コメント

    生後1ヶ月【を】経った頃
    →生後1ヶ月を経た頃 または 生後1ヶ月が経った頃

  • 第3話 4箇所への応援コメント

    寝る前の痛み【】耐えた苦行でもごく僅わずかにしか増加していない
    →痛み【に】耐えた

    また眠り【】落ちた
    →眠り【に】落ちた

    儀式で味わった痛みを目で味わうことを想像しただけで【が】、金玉がヒュンとなる
    →想像しただけで【】

  • 第105話 塔の呪いへの応援コメント

    > いつものように魔法陣へと足を踏み込みいれ、魔力を流し込む。
    踏みいれ or 踏み込み

    > は、速く逃げないとッ!
    早く

    > ミカは生まれたばかりでしたので覚えはいません
    覚えて

  • 第103話 砲魔との契約への応援コメント

    > メラニアがうなずた。
    うなずいた

    > 滝へと続く水流を沿っていたとき
    滝へと続く水流に沿っていたとき

    > あれはどんな砲魔のなのですか?
    砲魔なの

    > 薄い水の膜のような紙には何かが書かれている。
    描かれて

    > はっきりと人の顔が書かれていることがわかる。
    描かれて

    > 魔力だけではない。本の水が鎖に絡みつき這い寄っくる。
    這い寄って

    > 全て人の顔が書かれていた。
    描かれて

    > ローレンが諌めるに対して、
    諫めるのに

  • 第102話 キルギスの民への応援コメント

    > その結果、王国で奴隷ような生活か。
    奴隷の

    > そして、太った貴族の子供は放おり出される形となった。
    放り

    > 泣き叫ぶ幼女と、手を叩いて笑い会う子どもたち。
    笑い合う

    > 疑問を覚えならがらも周囲を見回すと、森が少し騒がしい。
    覚えながらも

    > 笑顔を作ったメラニアの気持ち察するように、
    気持ちを

  • 第101話 メラニアへの応援コメント

    > そうは思いつつも、いつまでも突っ立ていても仕方がない。
    突っ立って

  • 第100話 ジラルド子爵への応援コメント

    > どうやた塔を管理する貴族であり、
    どうやら

    > だが、目が座っていた。
    据わって

  • > 聞き間違ではないのかッ!?
    間違い

  • 第93話 黄金都市ブルギアへの応援コメント

    > いや、全く持ってその通り。
    以て

    > 生家が管理するルバーハート領と
    シルバー

    > 今一度、盟約が結ばれんこと」
    ("を" が最後抜けてる?)

  • 第92話 魔槍への応援コメント

    > 騎士たちの何割かが吹雪とブレスにより、掻き消えた。
    (ルビが"かき"で"かきききえた"になってる)

  • 第91話 竜騎士団への応援コメント

    > ――亡霊たちをなんかとしないと
    なんとか

    > その目にはルシウスしか写っていない
    映って

    > 無数の満月が、空から降り沿いだのだ。
    降り注いだ

  • 第89話 古き盟約への応援コメント

    > ダムールの叫び声に呼応して、ドワーフたちう巨大な銅板が運び込まれた。
    (ドワーフたちう?修正方法が分からん)

    > 放射される冷気で、すべてが凍り尽きそうだ。
    凍りつき

    > 次に、凍りつた血肉の冷たさを感じた。
    凍りついた

  • なんで帝国vs王国みたいな感想が書かれるんだろう?
    対比させるなら帝国vsクラークだろうに。

    儀式の義務は貴族だけ、儀式は1回なら生き残る可能性は十分にあるし、当人自身がそれで得た力の受益者になれるし、王国側はそこまで理不尽な要求してないと思うんだけど。

  • 第31話 州都シャンアークへの応援コメント

    守衛の件は当事者が余所に漏らさなければこんなもんじゃないかな
    それより守るべき主君を置いて逃げ出した騎士たちの方が問題だな
    主君のメンツ潰したようなものでもあるし、物理的にクビでもいい

  • 第27話 契約とはへの応援コメント

    4体と契約したら死体は4体で分け合うのか
    1体なら丸呑みで済むのに、中々に凄惨なことになるな……

    妖精も人喰うのかな?

  • 第1話 現世への応援コメント

    雑に交通事故で死んだことにしたら良かったのによく分からん退場の仕方やな

  • 第54話 偽核への応援コメント

     ルシウスに対して腹に一物いちもつ抱えていた者達を集め、目の前で師団長や旅団長が叩きのめす。そうすることで、団員たちの溜飲りゅういんを下げようとしていたのかもしれない。
    ――それなら最初に一言くらい教えてくれよ

    え、事前告知あったらわざと負けたの?w
    わざと負けて溜飲下がるのならよしーーって本気で?

  • 胎内記憶なんて言葉も有るし3歳なら生後1月の記憶が有ってもおかしくない
    だから何だって話ではあるし主人公が知らないんじゃ意味の無い話だけど

  • あかん泣いた

  • 第1話 現世への応援コメント

    なんだこの殺し方

  • 子供死ぬのって魔力の流し方が原因なんじゃね??

  • やばい、泣く

  • 第55話 迷宮への応援コメント

    ジョセフ隊って改めて見ると逃げ足速そうだ。
    ???「逃げるんだよォ!」

  • 第53話 騎士の戦い方への応援コメント

    ふふ、コレでは迷宮の中で闇討ちされそうですね。

  • 第47話 蚩尤の力への応援コメント

    邪竜よりも主人公感が強い(確信)

  • 第168話 槍聖ヤマへの応援コメント

    続きが楽しみ!

  • 第168話 槍聖ヤマへの応援コメント

    良い戦い!

    覇抑が喰える魔武具限度数は同じく6つかな?
    あと1つの隠し球に加え、当然「界」もあり、なんとも強敵ですね

    皆知っていますか、これでまだ章ボスじゃないんだぜ…

  • 第168話 槍聖ヤマへの応援コメント

    いつも楽しく読ませていただいてます。
    続きが楽しみです。

  • いずれアルフレッドが「ルシウス様は世界征服を目指している」とか言っても違和感ないわ。

  • 第124話 4人の王候補への応援コメント

    この呪いにかかった人たちが人形となり、卒業生となりそして・・・

  • 第117話 悪夢への応援コメント

    ルシウスがどっかの影の君主みたいになったら発狂するわ

  • 第168話 槍聖ヤマへの応援コメント

    無理なくマイペースにお願い致します。どんなに更新が遅くなっても続けて貰えれば私は嬉しい。

  • 帰ってきたのか……ああ……。

  • 第92話 魔槍への応援コメント

    人とドワーフが研鑽してきた技術の結晶であるあの魔槍を『ただの道具』と呼んだ時点で、ディオンの器の底は知れたな、と思いました。
    当事者でもない外野のお坊ちゃんが魔槍をそう呼ぶのは(読者と同じ神の視点を持たない以上)無理もない事ですが、あれはぽっと出の便利アイテムなんかじゃありませんよね。
    魔槍がルシウスの手に渡ったことは彼のここまでの選択と行い、そして彼に関わるオルレアンス家の技術者たちとドワーフたちの積み重ねてきたものが導いた必然の結果であって、決して偶然なんかじゃない。

    そしてそういう物事の本質を分かっていない、小賢しい策を弄して他人の成果を蚕食するばかりの小物は、王どころか貴種の器ですらない。
    多くの人々を後ろに背負い、守護するという貴族の在り方を本当の意味で理解せず、己の強い立場に胡座をかいて分不相応な奢侈に耽るものは、さて。はたして今後どうなることか……。
    今章の始めの方でシュトラウス卿とルシウスが話していた、シュトラウス卿の居城の芸術品と、州都バロンディアの領民たちの文化的繁栄との相関関係のくだりを思い出しました。今思うとあれはこの章の展開の暗示でしたね。

    大変楽しく読ませていただきました。ついつい一章丸ごと一気読みしてしまった……!

  • 第168話 槍聖ヤマへの応援コメント

    更新ありがとうございます!

  • 第168話 槍聖ヤマへの応援コメント

    無理せず頑張ってください。更新ありがとうございます

  • 第168話 槍聖ヤマへの応援コメント

    更新ありがとうございます!


  • 編集済

    第168話 槍聖ヤマへの応援コメント

    大変な中、更新ありがとうございます。

    【脱字?】※"」" (鉤括弧閉じが抜けてます)

    「⋯⋯弓に刃
       ↓
    「⋯⋯弓に刃」

  • 第168話 槍聖ヤマへの応援コメント

    ルシウスも武器を繋げて新しい武器を生み出すのか
    それとも界を使うのか、ここから先の展開が読めないので楽しみです


  • 編集済

    第29話 謁見への応援コメント

    これ、茨の道だけど、婚約…てか、結婚の筋道を王様が渡したよね
    反逆された土地を治めることが出来たら、他の候補者なんて目じゃないし、逆に投票しなかった奴らは節穴か操作受けてる扱いで危険性の把握や対処まで行けるし
    そこまでの結果出したなら、血統的に問題が無いし、婚約申請までしてたなら許す事の理由になる
    王になった後に自分で結婚するわ!とも出来る
    王様しゅごいなぁ(こなみ)

  • 第168話 槍聖ヤマへの応援コメント

    面白かったです!

    いつまでも待てます!
    頑張ってください!