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  • 僕は、ゾンビ。への応援コメント

    憧れてる人よりも、本当に大切なのは身近な人、と感じました!
    いいお話でした☺️! 楽しい時間をありがとうございます!

    作者からの返信

    ほんとに、そのとおりですね。
    当たり前は、実は当たり前じゃないんですよね。
    こちらこそ、お褒めの言葉ありがとうございました。

  • 僕は、ゾンビ。への応援コメント

    こんにちは。

    もし、心がない時に戻りたいと思っても、もう遅いのですね(>_<)
    失う時は大抵、そういうものですよね。

    作者からの返信

    心が無かったら、辛くなかったんですけどね。
    でも、辛いという事は、何か大切な事に気づけたという事だと思うんですよね。

  • 僕は、ゾンビ。への応援コメント

    心を得たのに、同時に大事な友達を失ってしまって
    二人の倉庫が泣き虫倉庫になってしまったのは
    とても悲しいですね( ; ; )
    童話の可愛い語り口で語られているから尚更……

    作者からの返信

    ★までいただいて、ありがとうございます。
    気に入っていただいて、嬉しいです。

    もし、悲しくない話にしたければ、ゾンビくんは何も失っていないと思ってみてください。
    世界が見せかけに思えてきますよ。

  • 僕は、ゾンビ。への応援コメント

    独特なリズムと発想がクセになる。
    「ゾンビ=体はあるのに心がない」という逆説を、ユーモアと切なさで繋いだ構成が見事でした。
    オバケちゃんとのやり取りも可愛くて、最後に“満たされたのは体じゃなく心だった”という着地が深い。
    読後に小さく胸が鳴る余韻、好きです。

    作者からの返信

    リズムを感じていただけたのですか。
    いわれて気づきました!
    たしかに小さい子でも分かるように、韻を意識していたような気はしました。
    ヤスぽろさんは、感受性が豊かなのですね!
    逆説や構成まで、しっかり読み解いていただいていますね。
    さすがです。
    気に入っていただいて、嬉しいです。


  • 編集済

    僕は、ゾンビ。への応援コメント

    本日、日を開けて二回目です。
    前回は書いていなかったのですが
    「生きてた時より強くなって運動能力が高まったのはゾンビじゃない」と
    映画を観て思っていましたが、この作品のゾンビですと
    すんなり気持ちが入って「あり」だと感動していました。

    時々二回目を読むということをするのですが、
    味わいが違ってきますので、面白いですね。

    PS:ダッハー!
    ありがとうございますーそうなれるように頑張ります~

    結構、二回だけじゃなく気に入った作品は三~四回、数か月開いた時に思い出したりして読んでいます。読み専の鏡みたい?ですよね笑

    作者からの返信

    2回目ですか!?
    嬉しいです\(^o^)/

    『星の王子さま』なんかは、年齢や人生それぞれのステージで感じ方がかわりますよね。そんな感じでしょうか。
    でしたら流離の風来坊さんは、ご自身の変化を楽しんでいますね。まさに名前の如く!

  • 僕は、ゾンビ。への応援コメント

    こんにちは。
    コメント失礼します。

    相手を気づかって大切なものを差し出しす。
    何かを得たものは何かを失う。

    〝泣いた赤鬼〟とか〝賢者の贈り物〟の類の話のように受け取られました。

    面白い拝読いたしました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    “泣いた赤鬼”・“賢者の贈り物”、懐かしいですね。
    そんなジャンルが有れば、まさにそうですね。
    あとは…“ごんぎつね”でしょうか。
    幼い頃に読んだ絵本の、言葉に出来ない愛おしさや儚さを感じて欲しかったです。

  • 僕は、ゾンビ。への応援コメント

    あ〜、目が落ちちゃう👀💦
    ゾンビくん。
    彼には、どうして心が無かったのだろう🤔?

    そんなわけ無くない😳!

    あの娘を思い、手紙を書く。
    あの娘の好きなタイプになれるように努力する。

    ソレが心じゃん🩷!

    それに、心があるから、お腹が空くような。
    心とは、自我。
    肉体あってこそ、見て、聞いて、思い、心となる。
    すると、👻🔔ちゃん
    心があるのに、体が無い。

    う〜ん🤔
    体が無ければ、心は生まれないと思うのだけど。

    と言うように、スゴく楽しく考察できました🤗💭✨
    作者様、心理カウンセラーですか👀?

    作者からの返信

    心理カウンセラーだなんて💦
    Σ(´∀`;)
    色々な文章表現の勉強中なだけです。

    宮本さんこそ、“そこに反応してほしかった!”に気づいていただいて、嬉しく思います!
    秀逸な感受性が、有る方なのですね。

  • 僕は、ゾンビ。への応援コメント

    自分に心がないと思えるのは心があるからこそですね。
    私は心なんて目に見えないものの存在は信じていませんけど。

    作者からの返信

    おっしゃる通り、心って何なんでしょうね。
    心に限らず目に見えないモノは、目に見えるようにしないと分かりませんよね。

  • 僕は、ゾンビ。への応援コメント

    読みました。とても面白かったです!
    多くが語られていないからこそ、逆に「この物語の真意とは?」と考えたくなります!
    私が気になったことは、ゾンビの行動目的は、一貫して「あの娘からの返事をもらうこと」だったこと。そのためにゾンビは、力を得る→速さを得る→心を得る。
    の順番で作中で行動しましたが、心を得たことにより、ゾンビが絶望したかのような描写で幕を下ろします。

    私の考察なのですが、あの娘の正体=オバケちゃんだったのではないでしょうか?
    オバケちゃんはゾンビに生きていく術を与えるために、力→速さ→心を与えようとした。けれども、心を与えるということは、自身はゾンビに干渉できなくなるということ、この葛藤から、心を与える時だけベルの音が小さかった。最後にゾンビは心を得たことでこの真実に気が付き、絶望した。
    と、解釈しました!とても面白かったです!

    作者からの返信

    なかなかエッジの効いた考察ですね!
    あの娘=オバケちゃん、まるで探偵のようです!
    自分の大切なものを与えてまで、ゾンビを育てていたと解釈していただいたのですね。
    惣菜さんのコメントで面白い事に気づいたのですが、たぶん読み手が男性か女性か、もしくは年齢で違う物語になっちゃってるんですよね。
    ありがとうございます。


  • 編集済

    僕は、ゾンビ。への応援コメント

    @orion23 様

    はじめまして。
    天音空と申します。
    応援を頂きまして、ありがとうございます。
    宜しければ、時々は小説を読みにいらして下さい。

    この物語は、力も速さも心も得たのに満たされない、最後に涙で満ちる倉庫が余韻深く響きます。そして、オバケちゃんからあの娘に渡された手紙の本当の内容が気になります。オバケちゃんはゾンビがあの娘を好きと勝手に解釈しているのではないかという、読者の想像を膨らませるところが哲学的で秀逸です。

    今後のご活躍を応援しております。 天音空

    作者からの返信

    ただのコメントなのに天音空さんが書くと、とても素敵なお手紙に変わりますね。
    作品も読ませていただきました。
    文章に関わるお仕事をしているのでしょうか、とても丁寧でした。

    この作品も、絵本や幼児向けに作ったのですが、物事の本質というか隠れた思いをすくい取って想像を膨らますところなんて、文学的ですね。

    こちらこそ、応援させてください。

  • 僕は、ゾンビ。への応援コメント

    誰しも何かを探し、それを失ってから気がつく、とても意味深な話に考えさせられました。

    作者からの返信

    カクヨムの沢山の小説の中から、こんな暗くてすみっこにある話を読んでいたたいて、ありがとうございます。

  • 僕は、ゾンビ。への応援コメント

    初めまして。「1000」の企画から来ました。企画名、略しすぎましたね。すみません。あ、紹介遅れました。涼(すず)と申します。

    ゾンビなんて言うから、どんなお話かと思っていましが、とても純粋なゾンビだったんですね。

    心をオバケさんからもらったけれど、オバケさんも、ゾンビ君には必要不可欠な存在だったのですね。

    せめて、ゾンビ君の恋が実るのを祈ります。

    作者からの返信

    orion23です。
    何もわからず、初めて書いたので、読んで頂いて嬉しかったです。

    「あなたと会えてよかった。」読みました。時間が、ぬいぐるみの気持ちを置いてきぼりに過ぎてゆく切なさと愛おしさ。グッときました。