高校生らしい少し踏み込んだ下ネタ混じりのトークが盛り上がったところで綺麗で静かな書店という舞台ならではの「店員の注意」が入るオチが見事!「怒りの四つ角が五セットくらい浮き出てる」という時彦の心の中のツッコミがユーモラスで二人が声を揃えて謝る姿に幼なじみとしての息のピッタリさが表れてとても良いと感じました!
いやぁ、若いっていいねΣd(゚∀゚d)本屋で紙媒体だからこそ出会える本ってありますよね。ビバ!本屋!なくならないでね。
リアル本屋の良いところは、なんと言っても意外な出会いがあることだと思います。あれ?あんな子がこんな本屋に。もうそれだけで、青春全開。なんだかんだで、本屋で出会った二人。さてさて、どーなったのか?あなたも一緒に読んで、ニンマリしませんか?
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