応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第10話 再会への応援コメント

    勇者の変貌ぶりが気になります。

    すみません、ここで書くのはどうかなと思ったんですが誤字ですかね
    「今回も、いつもありがとう」でしょうか。

    作者からの返信

    誤字でした。教えていただいてありがとうございます!

  • エピローグ 一冊の哲学書への応援コメント

    今までに見たことがない方向性のファンタジーで面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!ファンタジーとしての方向性は独自のものを貫けたので良かったかなと思っております!

  • 完結おめでとうございます。素敵な物語に出会えてとてもうれしかったです。最後、サイハテが肌の傷を気にしたり、未来に思いを馳せている姿を見て、少し自分を蔑ろになりがちだった彼女が変わったことを感じられて、かわいらしくも喜ばしく思いました。読ませていただいてありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!ここまで読んでくださって嬉しく思います。サイハテの心の変化などは特に意識しており、注意していました!

  • 一気に読んでしまいました。次は次はと読み進めていくうちにあっという間に最新話まで。サイハテが淡々としかし情熱を持って行ってきたことが、最後に形となって返ってくる展開に思わず感動しました。続きをお待ちしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!サイハテがやってきたことが返ってくる所は力を入れたので、そう言っていただけてとても嬉しいです!続きも頑張ります。

  • 第7話 干渉する権利はへの応援コメント

    サイハテさんの人生を見届けたいと心から思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!そう言ってもらえると嬉しいです!

  • 第25話 生涯への応援コメント

    切なさで胸がいっぱいになるお話でした…実際過去の大戦でも敵国の兵士の遺体を、同じ軍人として敬意を表して葬送したというお話を聞いたことがあるのですが(うろ覚えのため、間違っていましたら大変申し訳ありません)、己の信念、正義、戦う理由、場所に違いはあれど、誰かの死を悼む気持ちは平等ですよね。

    自国では罪人とされてしまった少年兵士達ですが、彼等の正義や信念は彼等自身の心の中にあり、誰に責められようと罪人の証たる紋を隠さなかった彼等は、とても強く、高潔だなと思いました。
    御作品の「死」に対する登場人物達の在り方、物語の空気感、本当に大好きです。
    いつも素敵な御作品を読ませて頂き、ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!この話で最期に対するいろんな立場からの考えを表現できたと思います。また、素敵な作品と言ってくださり嬉しく思います。

  • 第22話 非合理なサイハテへの応援コメント

    お、おう、お姫様だったのか。
    いままでの感じから、知ってる人は殆どいなさそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!サイハテについてももっと深掘りしたいと考えています!

  • 第17話 理性への応援コメント

    衝撃的な描写ってどこまで書いていいか難しいですよね。描写の方法が上手なのでもっと攻めても大丈夫かなと思いました。まだまだせめれます!と、自分にも言い聞かせながら際どいのを書きたいのですが、人により捉え方が違うのでその匙加減が難しいですよね。
    楽しませていただきました。応援しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!そのような描写が初めてで、恐る恐るでした。描写を褒めてもらえて嬉しいです!

  • 第21話 最高の賢者への応援コメント

    そして賢者は星になった…
    葬儀、お疲れでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!最後の一文は入れるか悩んだのですが、受け入れてくださっているようで安心しました!

  • 第20話 勇者パーティへの応援コメント

    やはり、お別れは辛いですね。今までの葬式の中ではかつてないスケールですし。

    あと、
    「シャインの息が止まってからだ」
    は、文脈的にレイの息が〜、でしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!修正しました!申し訳ありません!

  • 第19話 任務遂行への応援コメント

    この世界観だと、葬儀はもの凄く大事な儀式となるのですね。

    どの社会もそういう側面はあると思いますが、シャインのレイのためにかける思いが別格なような気もします。

    しかしまた、死者を送るとはどういうことなのか、真剣に考えさせられます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!テーマについて考えていただけて良かったです!

  • ふふ、強靭な精神力、といった感じでしょうか。大したものです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!勇者の強さと言っても、戦闘力だけではないと判断しました。何かに耐えたり、目的を忘れない心も強さであると思いました。そのためこのような試練となります!

  • 第17話 理性への応援コメント

    人間の最大欲求を刺激し、その誘惑に耐えられるか!?という試練ですね。

    私は学生の頃3日間、金がなくて何も食べなかった時がありましたが、身体が重くなり辛い思いをした経験があります。

    そういう時は、なんというか、自分でも驚くほどなんでも口に入ります!勇者、やりますねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!勇者の強靭さが色々な側面で試されます!

  • 第14話 お願いへの応援コメント

    葬式を知識として…あまり考えたことはなかったですね!?

    葬式の本質…死を惜しむ習慣は原始人のもあったと言います。その人が生きたという証を、残していきたいということなのでしょうか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!悠久を生きる存在のフェニックスはやはり人間とは違う価値観や考え方で説得するのが重要だと考えました。

  • 第1話 サイハテの仕事への応援コメント

     異世界×葬儀屋ですか。面白いアイデアですね! セリフも喋らされている感じではなく、とても自然で、勉強になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!セリフは試行錯誤する部分でもあるので、そう言っていただけて嬉しいです。


  • 「私は結構男性には積極的なんだ。お金を払って喋りに行くぐらいだよ」

    ここでホストクラブの話が…!
    凄く真面目なシーンなのに、ついつい笑ってしまいました笑
    サイハテのホストクラブネタが本当に好き過ぎて…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!サイハテは俗とはかけ離れた葬官という仕事をしているので、趣味嗜好ぐらいは俗に近づけようと思った次第です!また、ホストクラブの設定はまだ出てきたり出てこなかったりします。

  • 第9話 恩と関わりへの応援コメント

    コメント失礼します。
    サイハテの信念というものは見事であり狂気でもありますね。死者の葬儀のため「誰だってお疲れ様を言われる権利がある」という為に邪魔させずに武器を手にするのは凄いと言えますが、信念を確立させた彼女の過去が気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!サイハテの過去は話のテンポが落ちない程度に描写したいと思っております!

  • 第4話 皆からへの応援コメント

    とても面白くて、とくに戦闘シーンの手に汗握る描写は引き込まれました。続きもゆっくり読ませていただきたいと思います。執筆応援しております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!戦闘シーンは力を入れているのでそう言っていただけて嬉しいです!

  • 久しぶりの投稿ですね!お疲れ様です。

    これからフェニックスを探しに旅に出る、てことですね!それにしても300年も返さないとは…延滞料金がエグいって、これをずっと記録している図書館もエグいっす!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!この延滞がどう生きてくるか見守っていただければ幸いです。

  • 第12話 思いのままにへの応援コメント

    一度戦った勇者パーティの葬送でも執り行うというのは葬官という職の中立性を感じますねー
    しかし勇者パーティも世知辛い……本来国を挙げての葬式が普通だと思うんですけどねー
    出来れば希望通りド派手な葬送をさせてあげたいですが……上手く行くのかしら^p^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!勇者パーティの考え、世間の考えなどそれぞれ「正しいと思っていること」の主張を織り交ぜています!これからの展開も見守っていただけたら幸いです。

  • 第2話 お疲れ様のかたちへの応援コメント

    企画にご参加いただきありがとうございます。

    相手が魔王といえど葬儀の邪魔をされるいわれはない。
    この考え方がすごく好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!キャラの考えを好きになっていただき嬉しいです!

    編集済
  • 第11話 勇者の話への応援コメント


    「お疲れ様を言われる権利はある」色々と沁みる言葉でした。切なくも、優しい物語ですね。
    登場人物達の、お互いの信念がぶつかり合うシーンが、とても心に迫ります。

    そしてサイハテがいつかホストクラブに貢いでしまわないか、少し心配になってしまいました笑
    これからも、執筆活動応援しております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!「お疲れ様を言われる権利は誰にでもある」はこの作品の主要なテーマなので汲み取っていただけてよかったです!サイハテとホストクラブに関しては割と物語上の意味があったりなかったりします!

  • 第10話 再会への応援コメント

    勇者、何があったのかw? 笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!勇者に何があったのか、続きを待っていただけたら幸いです!


  • 編集済

    第9話 恩と関わりへの応援コメント

    「誰だってお疲れ様を言われる権利はある」
    サイハテの葬官を続ける信念がここにあるのですね。
    どんな人生を歩んでも、誰かが見届けて惜しんでくれれば報われるのだと考えさせられました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!この作品の真髄というべきものを読み取っていただけて嬉しいです!

  • 第9話 恩と関わりへの応援コメント

    『【読み合い企画】週末置き場』に参加してくださり、ありがとうごさいます。葬送に種族は関係なく、地位や立場も関係ない。彼らが生きた証を、悼むものがいることを尊び、葬儀を行う。サイハテの姿勢に感銘しました。
    楽しく読ませていただきました!これからの執筆も頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!キャラクターの姿勢や考え方は意識して書いているので伝わってよかったです!

  • 第2話 お疲れ様のかたちへの応援コメント

    ただの葬儀屋かと思ったら、実力もあったんですね。その強固な意思が勇者を下がらせた。

  • 第7話 干渉する権利はへの応援コメント

    企画から来ました これは中々に面白い世界観ですね♪
    人・魔族関係無しに死者を弔う仕事、葬官のサイハテ
    時に魔王を送る為勇者と対峙し、人々に嫌われる、それでも彼女がこの仕事をする理由も気になりますね♪
    まだ始まったばかりですがお色気シーンもあり(ぉ これから彼女が幾つの葬送を執り行うのか楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!サイハテの行く末を見守っていただけたら幸いです!

  • 第1話 サイハテの仕事への応援コメント

    魔王!一体どんな方だったんだろう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!魔王様の人となりについては後々明らかになっていくと思います。

  • 第4話 皆からへの応援コメント

    葬式の設定が斬新ですね!
    文章も読みやすくて面白かったです!

    執筆活動頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。読みやすさは意識しているのでそう言っていただき嬉しいです。

  • 第4話 皆からへの応援コメント

    魔王の葬式、斬新で面白かったです。
    これから主人公は帰るらしいですが、本作はヴァイオレット・エヴァ―ガーデンや、魔女の旅々のような日常的な旅行ものでしょうか? どうであれ、これからも執筆を頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。葬送儀礼を通してキャラクターたちに心情変化起こしていきたいです。

  • 第4話 皆からへの応援コメント

    面白くて一気に読んでしまいました!
    執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!がんばります!

  • 第1話 サイハテの仕事への応援コメント

    企画への参加ありがとうございます、ウメコです!!

    勇者は、やっぱり魔王を倒しに来たようですね。
    ただ、葬式をしっかり行うことが大切……なのでしょうか?
    というか、魔王の葬式ってどんなかんじ……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。サイハテは葬送をとても重要視する人物です。