第6話 暴れ象への応援コメント
象が村人たちと協力して働いていた
これはとってもほっこりしました。
そして、少年が突き飛ばされたことがきっかけで象が怒り狂ってしまう→銃撃されて仲間の象たちまで暴れ出す。
人間側の対応が火に油を注いでしまった感じ、、。悲しい出来事です。
>神の力を得て、知識を得て人間の言葉を覚えてるっていっても覚えすぎだろ。何言ってんのか全然分からないんですけど。
↑(*ノωノ)吹き出しそうになりました……。
気を取り直して……象にとってその少年はとても大切な存在だったんですね。
「人間は憎い、しかし全てではない」という言葉切ないです。
最後に象が支柱となる展開。象の覚悟を感じました。
ぞうにとって、かなり壮絶な決断だったと思います。
作者からの返信
おはようございます(^^)
ひょうくんより、ぞうさんの方が頭よくなってしまったようです(笑)
小難しくなるように、専門用語たくさん取り込んでみました!
ぞうさんなりに、少年に恩義を感じていたようです!
覚悟を決めて支柱にオーラを送り込みました!ぞうさんの思いを汲んでひょうくん、きっと頑張ってくれると思います!
コメントありがとうございました(^^)
第5話 森の主への応援コメント
人喰い虎こわっ!!って思ったら、、森の主の記憶が流れ込むところで、話の見え方が一気に変わりました。
虎の側から見れば、自分の縄張りと家族を守ろうとしていただけなのに、人間の都合で全部壊されてしまったわけで……
特に妻や子供が撃たれてしまった話は読んでいて切なかったです。
また人間が原因のパターン(´;ω;`) 悲しいです。
>「そんなこと、俺やってねーし!」
↑そう……全員がひどい奴ばかりではない…でもそんな事は通用しないですよね(涙)
支柱も復活出来ました……
気になって次話タイトルをチェックすると……象!!
大変そうな予感です!
作者からの返信
こんばんは(^^)
今まで自然の営みが人間によって踏み躙られたんですからね…
許せない気持ちになります…
でも、人間側としても人間の味を覚えてしまった猛獣を放っておくわけにはいかないですからね…
自然との共存は難しいです…
神の怒りを買ってるわけだし、この世界はこれからどうなっていくのでしょうね^^;
コメントありがとうございました(^^)
第4話 水辺の主への応援コメント
水辺の主……来ましたね。
人間への怒りや憎しみがむき出しで、「人間全部殺してやる」という言葉まで出てくる。
でも、本当にこれある話だから……なんだか辛いです。
ひょうくんも相手の怒りや悲しみを理解しようとしていますね。
「その思い、俺が受け継ごう」って、弔いの言葉です。
結局は斬らなければならないというのがまた苦しいですが、勝利というよりも“終わらせてあげる”、、みたいな。
最後の「他にも隠していることはないですか?」という問いかけも意味深で、今回の問題がまだ表面だけしか見えていない気がします。
作者からの返信
おはようございます(^^)
ひょうくんも人間不信のとこありますからね(^^)
主の気持ちが痛いほどわかるのでしょう!
主の気持ちを受け継ぎ、良い方向に向けてくれると思います(^^)
コメントありがとうございました(^^)
第2話 緊急指令への応援コメント
奏音、専門性?すごいですね?!
触れただけで原因を特定し、具体的な治療法まで即座に導き出すかっこよかったです!
たしかに全員が同時に重症化は……ちょっと普通ではないですよねぇ
ひょうくんが単独で支柱を復活させに向かう展開も気になります。
医療と戦闘が同時進行するのでしょうか。楽しみです!
作者からの返信
こんばんは(^^)
奏音は人生経験豊富ですから!
厳しい世界で生きてきてるし、色々、知恵を身につけているようです(^^)
奏音が治療頑張っている間に、ひょうくんは原因探しです!
それぞれの個性を活かして頑張ってくれると思います(^^)
コメントありがとうございました(^^)
第1話 新規開拓の街への応援コメント
新規開拓の街……すごいですね。
家族三人で改札前で笑い合い、泣き合うシーンは胸がじんわり熱くなりました。
シェアカーや自動運転もすごいですね!
え?後半の急転が、怖いです(;゚Д゚)
完璧に制御されたはずの都市で、自動運転車も来ない!?
こんな緊急事態なのに!
理想の象徴だった街が、一瞬で不安の象徴に……
作者からの返信
こんばんは(^^)
新規開拓の街なんですが…
何か神の怒りに触れてしまったようです…
どうなってしまうのでしょうか…
この話は中国の地方の街ってこんな感じなのかなぁ〜とイメージして書いてみました!
ひょうくんと奏音くんがどんな活躍をするのかお楽しみください(^^)
コメントありがとうございました(^^)
最終話 カーカのオーラ閃光への応援コメント
読了しました!
怒りに身を任せるのではなく、正義とは何かを悩み続けるひょうの姿がとても印象的でした。
彼自身の成長だけでなく、彼に関わる仲間や周囲の人々の想いが丁寧に描かれていて、物語に深みを与えています。
神と人間の対立の中で生まれる葛藤が胸に残る、読み応えのある物語でした(*´ω`*)
作者からの返信
こんばんは(^^)
拙作を読んでいただき、素敵なレビュー付きコメントまでいただきありがとうございました
m(_ _)m
自然を汚してしまう人間に、神が怒ってしまい天罰を与えようとするが、天から力を与えられた人間がその天罰に抗う。そんな感じの作品、「捨てる神あれば拾う神あり」をテーマにした作品でした。
重ねてとっても素敵なコメントありがとうございましたm(_ _)m
最終話 ソフロニアの提案への応援コメント
第三章、完結おめでとうございます!
なるほど、そういう事だったんですね!
うわぁ……すごい着地でした。
“敵として斬られたはずなのに生かされ、能力まで解放される”という転換が入っていたのは、そういう真意があったから。
最終話での回収ありがとうございます。
病院では母の様子に緊張感がありましたが、「死んでさえいなければどうとでもなる」という言葉が、前話の“能力が戻った”実感とも繋がっているんですね。
能力が戻ったことが、パワーアップじゃなくて“母を救うため”に使われるのが本当に良かったです。
お母さん、もう、ほんとに良かったですよ……。
そして一芝居は感動でした。
パンフレットを拝借してくるソフロニア( *´艸`)
>「一緒に暮らせなくなるの?」
これは、異界だの神だの能力だのを全部取っ払った、ただの親子の別れです。
お母さんにとって、とても辛いですよね。(希望はとてもありますが)
藤森との握手の場面も好きです。……が、自分は最初の藤森の態度ちょっと根に持っています……(しつこいw)
謝ってほしい。
>ありがとう、、僕の命、、君にあげて、、本当に良かった、、
拓海も一緒に戦いましたよね(涙)
そして、これからも……
感動の最終話、ありがとうございました!
作者からの返信
こんばんは(^^)
拙作を読んでくださり本当にありがとうございます
m(_ _)m
拓海くんの思いとともに、奏音はひょうくんとともに人間界のために頑張ってくれると思います(^^)
ソフロニアは見事な采配でした!
奏音のことを試すだけではなく、ひょうくんのことも試してました(^^)
二人とも見事に応えてくれたんではないかと思います(^^)
二人とも成長していってると思います(^^)
これからも見守ってあげてくださいm(_ _)m
コメントありがとうございました(^^)
最終話 無限龍火炎魔法への応援コメント
知らなかったら申し訳ないのですが、火使いのモハメドさんといえば、ジョ〇ョのア〇ドゥルさんがチラつきます( ̄▽ ̄;)笑
ガス問題についてどう収拾をつけるのだろうと思っていたら、ちゃっかり制裁を加えていましたね。これで一件落着(?)
作者からの返信
こんばんは(^^)
大人気作品ですから知ってますよ〜!
でも、さすがに名前までは覚えていなかったです^^;
おー!最後の部分の意味、わかってくれましたか!
やっぱり制裁は必要かと思い加えて部分です(^^)
触れていただきありがとうございます(^^)
コメントありがとうございました(^^)
第9話 俺と対峙した理由への応援コメント
ふたりともすごいけど、、少なくとも20倍の実力?!
ひょうくんすごっ!!
「頑張って!」という声が頭に響いてますね。そうですよね。負けられないはずです……
どっちも応援したいです(;´・ω・)
落雷にも匹敵する攻撃が……まさかの無効。
ひょうくんすごっ!!(二回目)
納刀音……かっこいいです。
お母様は絶対に無事でいてください(祈)
作者からの返信
こんにちは(^^)
奏音は負けられない戦いですからね!
ひょうくん最近頑張っているので、経験値が上だったようです…
実力的にも大きな差があったようで…
でも、最後はひょうくんから驚きの言葉が出てきましたね!
駆け出した奏音くん、どうなってしまうのでしょうか?
コメントありがとうございました(^^)
第8話 奏音、連続攻撃への応援コメント
ふ~(;゚Д゚)
圧に押されております。
ひょうくん!強いです!!
相手が必死になればなるほど、ひょうくんの底が見えなくなる感じ。
なんだろう、なんか嬉しい……
空中にキラキラしたものが漂う、なんだかこれも久々です。
でも、最後、負けた~っていうより、強者に対する興奮も見えますね。
ワクワクしてます!
作者からの返信
こんにちは(^^)
ひょうくん、負けてません!
拓海くんの攻撃も冷静に見極めて、余裕をもって回避です(^^)
どちらも負けて欲しくないですよね…
この戦い、どうなってしまうのでしょうか…
コメントありがとうございました(^^)
最終話 頼もしい仲間達への応援コメント
ついにロキ神の封印に成功しましたね(*´∀`*)
随分手こずっていましたが、なんとかなってよかったです。
作者からの返信
こんにちは(^^)
やっと封印できたようですね(^^)
今回も仲間と力を合わせて頑張りました〜
これからも頑張ってくれると思います(^^)
コメントありがとうございました(^^)
第7話 大切な忘れ形見への応援コメント
こ、ここで彪くんですか?!
ちょちょちょちょ……!!!
作者からの返信
こんばんは(^^)
ここでひょうくんです!
少年同士の対決です!
どうなってしまうのでしょうか…
このまま見守ってあげてください
m(_ _)m
コメントありがとうございました(^^)
第6話 拓海少年の人生への応援コメント
「着替えを取りに帰ってました」とさらりと口から出ましたね!
意識と行動がまだ残っている融合系っぽいです。
拓海の人生の記憶が、走馬灯のように断片的に……
わかっているのに読者も二度辛いですね(涙
母との思い出の連続も優しくて切なかったです。
母は間違いなく、全力で息子を愛しています。
だから辛いです。
でも、体の中の感情を知らない存在が「これは何だ?」と戸惑っていますね。
母の手に触れて映像が流れ込むシーンで終わるのも絶妙です……
“愛”を理解していくのでしょうか。
なんだか胸が苦しいですね……
うう……読み返すと感想が長くてすみません……
作者からの返信
こんばんは(^^)
わーい!
素敵な感想ありがとうございます(o^^o)
母は病弱な体に産んでしまったことに、責任を感じてしまっているようです…
同世代の子と一緒に遊べない拓海くんも辛いのでしょうが、遊ばせてあげれない母親も辛くて仕方ないのです…
人間じゃないものには分かり得ないのでしょうが、少しずつ理解し、感化されていっていっているようです…
これからどうなっていくのでしょうか…
コメントありがとうございました(^^)
最終話 俺も共に戦うへの応援コメント
あれだけ苦戦した死神を、たった一人で動きを封じたのはすごいですねᕙ( ˙꒳˙ )ᕗ
タナトス復活の前に、より強くなるようがんばってほしいです。
作者からの返信
こんばんは(^^)
さすがの能力者のようです!
きっと彼も強くなって、人間界のために頑張ってくれる戦士になってくれることでしょう!
これからも見守ってあげてください
m(_ _)m
コメントありがとうございました(^^)
第5話 少年と融合への応援コメント
うわぁ……
そういう融合なんですね!
ありがたく貰うぞ、この体……というセリフ、物騒ですね……。
でもその後の少年たちとの衝突では、ざまーみろと最初は思っていたのですが(←ひどい)、軽く吹き飛ばしただけで大怪我になりかねない感じ、危ない(;゚Д゚)
拓海本人の意識もある……みたいですね。
この先が楽しみです!!
……わがままですが……出来れば、心臓とお母さんを治して欲しいな……
すみません、独り言です。
作者からの返信
こんばんは(^^)
拓海くんの心臓、お母さんの病気も、治ると良いですね(^^)
拓海くんの体は融合により、大きな力を手に入れました!
とりあえずイジメられることはなくなりましたが…どうやってしまうのでしょう…
コメントありがとうございました(^^)
最終話 ラスボスの腹心への応援コメント
エキドナ、この時点で強いのに、本体でないとは( ´ㅁ` ; )
次戦うときまでに強くなれることを期待します。
作者からの返信
こんばんは(^^)
まだまだラスボス級との対戦は早いですらね!
頑張ってどんどんレベルアップして、エキドナにも負けないようになって欲しいですね!
コメントありがとうございました(^^)
第12話 手厳しい言葉への応援コメント
怨みや憎しみを抱いたまま、未来で同じことが起こらないよう伝えていく……かなり根気のいることですね。
ただ、なかったことにはできませんから、後世に記録として残すのは大事なことでしょう( ˘ω˘ )
作者からの返信
こんばんは(^^)
姫妃はブレずにダメなものはダメと言いました!
若者が闇落ちしないような世界がくるといいのですが…
政府がクズだと難しいのかもしれませんね…
コメントありがとうございました(^^)
第2話 呪われた巨木への応援コメント
「こんな木ごときで」という軽さと、その直後の吐血。
実はうちの近所にもこういう木がありまして……この状況すごく興味津々です!
いじめのところ……
走れないこと、心臓が弱いことを知ったうえでの嫌がらせなのが、本当に救いがない。先生の言葉を歪めて使うところも、子どもの残酷さがつらいです。
母親に心配をかけたくない、という気持ちも切ないですね。
いじめられている事実よりも、「知られたら心配させてしまう」ことを先に考えてしまうのが、拓海の優しさであり、同時に孤立の原因なんですかね……(涙)
作者からの返信
おはようございます(^^)
拓海くんは強い子です!
病気にも負けたくないですし、イジメにも負けたくないし、お母さんにも心配かけたくありません!
どんな風になっていくのか見守ってあげてください
m(_ _)m
コメントありがとうございました(^^)
第1話 修羅界の人間への応援コメント
第三章の一話から、かなり読み応えのある戦闘描写でした。
火炎魔法に対して「炎を糧に成長する植物」をぶつける発想とか……おもしろいです。
デジーとエレナも強敵!
奏音が防御や立ち回りを間違えたら即死ですね。
奏音が張った罠(蚕の糸)によって「勝ったか?」と思ったのですが!!
……いや、まだ終わらない……
次話への引きがすごいです。
作者からの返信
おはようございます(^^)
読み応えがあると言っていただきありがとうございます
m(_ _)m
奏音も頑張っているんですが、強敵です…どうなってしまうのでしょうか…
コメントありがとうございました(^^)
第5話 豊かさの代償への応援コメント
自分の努力以外で手に入れたものは、人を狂わせてしまいますね(;・∀・)
近くでいえば、宝くじの当選でしょうかね。
恐ろしい((( ´ºωº `)))
作者からの返信
おはようございます(^^)
宝くじ当たった人は不幸になるって聞きかすものね…
お金に目が眩んだ人は怖いものです…
コメントありがとうございました(^^)
最終話 天神ゼウスの名の下にへの応援コメント
黒幕が市長……
街ぐるみの麻薬産業と虚偽の支配だったとは とんでもないですね。
炎の神ウラカン様、別格の強さですね(;゚Д゚)
ひょうくん、かわりましたね!
神に対して「待った」をかける人間側の存在って構図が最高に燃えます。
人々は本当に反省するのか?
また同じことを繰り返すんじゃないのか?
↑ほんとこれですよね。。
二章、ありがとうございました!
三章も楽しみです!
作者からの返信
おはようございます(^^)
二章、読んでくださりありがとうございました
m(_ _)m
お金に目が眩んだ人は怖いですよねー。
神の怒りを買ってしまうわけです…
今回は表が何とかしましたが、市民を巻き込むようなことはやめていただきたいです…
コメントありがとうございました(^^)
第7話 コカ栽培は医療用のため?への応援コメント
コカの話も「なるほど、そう来たか」って感じですよね……
単純に「麻薬栽培=悪」じゃなくて、医療用として使われているという理屈が出てくることで、神罰の正当性が一気に揺らぎますね 面白い……
医療用が本当かどうかはまだわかりませんが。
でも青年は信じてますもんね?
「俺達が苦労して農産業を支えてる」って生活のためにやってるのを信じている。
あっ、ひょうくんがいなくなってる……!!
作者からの返信
おはようございます(^^)
青年は良いことだと思っているので、悪いのは仕組んでいる奴らです。
そんな奴らのために神の怒りを買ってしまっているなんて理不尽です…
ひょうくんどう動くでしょうか!
コメントありがとうございました(^^)
第6話 復活しつつある火の神への応援コメント
ひょうくんと青年の出会いですね!
炎人が見える人と見えない人の対比。
恐怖の質が違いますよね。見えるのも怖いかも……(;´・ω・)
焼かれた畑は……コカイン栽培の畑だったんですか。
神の怒りとか怨念が集まってしまったのか……
作者からの返信
おはようございます(^^)
神の怒りによりコカインの畑、人の欲望が詰まった場所は焼かれてしまいました!
ひょうがこれからどう動くのか見守ってあげてください
m(_ _)m
コメントありがとうございました(^^)
第15話 サディ、ルーシア連続攻撃への応援コメント
絶体絶命の状況から仲間が割って入る展開に、胸が熱くなりました(`・ω・´)
火炎と電磁がぶつかり合う描写が迫力満点で、ルーシアさんの決意と必殺の一撃が印象的なバトルシーンでした。
作者からの返信
おはようございます(^^)
二人で力を合わせて頑張っているようです!
印象的なバトルシーンといっていただきありがとうございます
m(_ _)m
コメントありがとうございました(^^)
第5話 火元の化け物への応援コメント
人から感謝される心地よさを知ってしまった人たち、みんな頑張っているのが伝わります。
でも囚人だから?装備もなく現場に向かうのか……重いですよね……。
エイミー!!
会えて嬉しいと思ったら、か、か、壁が!!
そして、火元の“化け物”。(;゚Д゚)ヒィ……
先が見えない……
また続きを読みます!!
作者からの返信
おはようございます(^^)
囚人は危険な現場に行かされがちですよね^^;
火の化け物っぽいのが出てきました〜
無事に乗り切れるでしょうか…
コメントありがとうございました(^^)
引き続きよろしくお願いします
m(_ _)m
第10話 全てを押し流す圧倒的な力への応援コメント
津波怖いですね((((;゚Д゚)))))))
ただ身動ぎしただけで街を壊すだけの波が起こせる相手に勝てるのでしょうか……
今後の展開が気になりますね!
作者からの返信
こんばんは(^^)
大丈夫です!きっとなんとかしてくれますよ!
そのために修行頑張ってますから!
仲間と力を合わせて、より強い力を出さいてくれるはずです!
コメントありがとうございました(^^)
第4話 風化した支柱への応援コメント
ただの苔むした岩にしか見えなかったものが、師匠のオーラを受けて少しずつ変化していく……
神々しい描写ですね。
二手に分かれたあとのひょうくんが特に苦戦もせずっと支柱を見つけて復活させている感じ。
やっぱりこの子すごいなぁ……と。
師匠が最初から「お前の方が先に終わるだろう」と見越しているから、師匠も認める想定内……
ひょうくん有能!
作者からの返信
こんばんは(^^)
いつもありがとうございます
m(_ _)m
素敵なレビュー付きコメントまでありがとうございました
m(_ _)m
ひょうくんは師匠の言うこと聞かなかったことだけあって、実力はかなりあるようです!
少しは変わって素直に大人の意見取り入れていけるようになればいいんですけどね!
跳ねっ返りだから変われるかな〜
今後にも期待してあげてください!
コメントありがとうございました(^^)
第3話 ひょうの初任務への応援コメント
規模がデカすぎる。
関係ない人や、更生の可能性のある者まで巻き込むとの言葉……
神は決して絶対的に正しい存在ではないんですね。
「ご愁傷様。自業自得ですね」←ひょうくんのコレもなんだかんだで一理ありますよねぇ。
いよいよ任務開始ですね!
作者からの返信
こんばんは(^^)
ひょうもサバサバしてますよね…
ちゃんと任務こなしてくれるといいのですが…
コメントありがとうございました(^^)
第2話 感謝され変わった俺への応援コメント
今まで“生きるための悪事”として割り切っていた事を色々見つめ返してますね。
「人の物を奪うということは、その人の心を傷つけることなんて知らなかった」
という気づき、なんだか純粋な部分も見えて胸が痛いです。
刑期を終えたら消防士に…… この夢応援したいです。
たくさん感謝されて、お給料も貰って、笑って過ごして欲しいな……
作者からの返信
こんばんは(^^)
教えてくれる人が周りにいなかっただけで、根っからの悪じゃないので、これを機に変わっていくと思います(^^)
ただ…心を入れ替えたとしても、神は許してくれるかどうかは疑問です……。
コメントありがとうございました(^^)
編集済
第1話 炎に巻かれた女の子への応援コメント
うわわ(焦)
取っ手や窓枠が高温になっている、煙で目が染みる感覚、火事の怖さがちゃんと伝わってきます。
囚人が命を懸けて助けにいったんですね。
そしてベッドの下で女の子を見つけた!ほっとしました!
ひょうくんにつながるのが楽しみです!
作者からの返信
こんばんは(^^)
囚人と言っても生き延びるために仕方なく犯罪に手を染めてしまった感じなので、純粋な心は持っているようです!
誤字報告ありがとうございます!
その作品投稿しているときは、AIに誤字脱字、指摘してもらってなかったので、他にもいっぱいあるんでしょうね…
今再編集している作品も指摘してもらうと、たくさん出てくるので、こんなの投稿してたんだと恥ずかしくなってます…
こっちが終わったら、そちらもやる予定です!
コメントありがとうございました(^^)
最終話 黒い奴の正体への応援コメント
けらけらしている黒い奴が死神だったとは!!
相手が“神格”を持つ死神ですか。。
ひょうくんとのバトルが開始してしまった!
やっぱりひょうくん強いですね!
死神の圧倒的な再生能力で絶望しかけましたが(勝手に)、ひょうくん冷静でしたね。
陛下のご退院もおめでとうございます!
第一章執筆お疲れ様でした!
章の最終話にふさわしい、濃密で読みごたえのある決着でした。
第二章もひょうくんの成長楽しみです♪
作者からの返信
おはようございます(^^)
晴久さまにそう言っていただけて嬉しいです!
ひょうくん、陛下のおかげで心が少し成長できたようです。
これからはきっと変わって頑張ってくれると思います
これからも応援してあげてください
m(_ _)m
コメントありがとうございました(^^)
最終話 止まっている訳にはいかないへの応援コメント
仲間を失った悲しみを抱えながらも、敵を討つために前に進む。
険しい道ですね(´・ω・`)
みんなが救われてほしいですね……
作者からの返信
おはようございます(^^)
短い時間でしたが、先輩から学べたことは多いと思います(^^)
これからの成長につながるといいですね(^^)
コメントありがとうございました(^^)
第3話 私の帰還は任務外への応援コメント
あけましておめでとうございます!
今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m
加藤 様の作品は、同じ人間が考えたとは思えないほど様々なジャンルを手掛けられていて、その才能に嫉妬します(笑)
どの作品も書き分けられているのがすばらしい。まったく飽きがきません。
のんびり読ませていただきますദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )
作者からの返信
あけましておめでとうございます(^^)
今年もよろしくお願いします
m(_ _)m
拙作を読んでいただきありがとうございます
m(_ _)m
様々なジャンルを手掛けているというか…
どういうジャンルが反応がいいのか、手探り状態って感じです^^;
最初はファンタジーものなら読まれるだろうと思っていたのですが…
そうはいかず…
ならスポーツ系にしてみよう!
女性主人公ものならどうだろう!
ホラー系ならどうだろう!
みたいな感じで色々なジャンルに手を出しています^^;
結果、あまり波風がたたないスローライフ系が、一番読み専様が集まってくれるなーという印象に至ってます!
ただネタがなくなってしまい続編は書けない状態ですが…^^;
現在は過去作を読んでもらえるように手直しして、カクヨムライフを楽しんでいます(^^)
まだ先になると思いますが、髪は人間界の〜の方も手直しできればなー。と考えています!
なのでのんびり読まれてください!
コメントありがとうございました(^^)
第8話 国王陛下様への応援コメント
ソフロニアの回復魔法ありがたいですね。
回復魔法っていいなぁ……。
国王陛下との対話。
弱り切った老人として描かれているのに内面を一枚一枚剥がしていく感じがありますね。
頭ごなしに否定しないから陛下の話も重く入ってきます。
本人は自分を人殺しだと認識しているのに、魂は白い、優しいと言われて、戸惑っていますよね。
迷いや価値観……読者も考えさせられました。
作者からの返信
こんにちは(^^)
ひょうくんここでも人生経験させられています。
陛下の言葉がきっちり心に染みてくれるといいのですが…
大人からたくさんのことを学んで、これからも成長していって欲しいですね!
コメントありがとうございました
m(_ _)m
第7話 その力、人間界のために使わんか?への応援コメント
強すぎる…… ひょうくんが倒れた時、戦い終わると思ってほっとしてしまいましたよ~すごいです!!
ジハオ側の視点いいですね!
自分の必殺技が通じないことへの驚き……褒め、認め、それでも倒す。
プロフェッショナルだと思いました。
ジハオの問いかけが「提案」なのがまたいいですね!
作者からの返信
こんにちは(^^)
ジハオは大人の余裕みたいなものがあるのかもしれないです!
経験値の差ですかね!
一度負けたことでひょうくんも成長できるといいんですけどね…
果たしてどうなるでしょうか…
コメントありがとうございました(^^)
第5話 救いようのない奴等への応援コメント
容赦ない(-"-;A ...アセアセ
凍鶴で人も重機も行けちゃうんですね!!すごい強いです!
鶴賀彪くんは“座敷わらし”なんて生易しい存在じゃないですね。
作者からの返信
こんにちは(^^)
特殊能力がすごい感じにしてみました!
ひょうくんの存在は何なんでしょうかね〜
自分でもわかってないようだし、見つかるといいんですが…
コメントありがとうございます(^^)
第4話 行政に見捨てられた温泉街への応援コメント
行政も警察も頼りにならず、業者は暴力で押し切ってくるって、現実にもありそうで読んでて普通に腹立ちます(# ゚Д゚)
責任者らしき男が「鶴賀彪!?」と反応するシーン、どれだけ有名で恐れられているのか一発でわかりますね。
主人公が淡々としてる分、相手側の慌てぶりが緊張感あって面白かったです。
作者からの返信
こんばんは(^^)
行政指導受けても無視して知らない顔してるやついるんでしょうね〜
話し合いできないような人間は実際にいますからね。
そんな時に頼れるひょうくんです!
でも、師匠にはいけないことだと言われる…
ひょうくんがどうなるのか見守ってあげてください!
コメントありがとうございました(^^)
第3話 ゴミ屑は生きる価値なしへの応援コメント
ただの「冷徹な天才少年」ではなくて……、彼自身が世界の理不尽を真正面から受け取りすぎてしまった結果なんですかねぇ。
本当はとても繊細なのかも?(´;ω;`)
幼少期の病弱さ、道場に預けられた経緯、両親を知らずに育ったこと……すべてがつながっているのかなぁ……
この子を救えるのは誰なのか。
作者からの返信
こんばんは(^^)
流石ですね!
3話読んだだけで、そこまで汲み取ってくれるとは!
ひょうくんがどんな答えを見つけるのか、見守ってください(^^)
コメントありがとうございました(^^)
第5話 救いようのない奴等への応援コメント
あっという間に、ダニを殺してしまいました。
ダニを……!( ゚д゚)
作者からの返信
こんばんは(^^)
ひょうくんにはダニにしか見えないようです^^;
大変なことにならないといいんですけどね…師匠もこんな弟子がいると大変でしょうね…
コメントありがとうございました(^^)
第4話 行政に見捨てられた温泉街への応援コメント
おお、もう、完全に名前が知れ渡ってるんですね!
そうとう、ぶっつぶしてきましたね、これは。
作者からの返信
こんばんは(^^)
不思議な能力を使って、正義の味方気取りで、悪いやつを成敗しまくってるようです^^;
大変な事態にならないといいんですけどね〜
コメントありがとうございました(^^)
第2話 自分の存在価値への応援コメント
鶴賀くん……前話で完全に神だと信じてしまいました(;'∀')
それにしても危うい少年ですね。
正義感なのでしょうが(゚Д゚;)
作者からの返信
こんばんは(^^)
神様気取りの生意気なクソガキでした〜
物事の分別がつかないような悪ガキです^^;
今後どうなってしまのでしょうかね…
闇堕ちしないといいんですがね^^;
コメントありがとうございました(^^)
第1話 銀行に現れた少年への応援コメント
高校を卒業して、夢に向かって都会へ――あの最初の“うきうき感”が、一瞬で地獄みたいな状況にひっくり返る落差がすごかったです(;゚Д゚)
ただ口座を作りに銀行へ来ただけなのに……
しかもガタイのいい男のターゲットに(怒)
あの少年(神)
あの「チンッ」という金属音と、空中にきらめく粒子。
かっこいいんですけど……
最後の「祈っただろ、どうか神様、助けて下さいって」。
本当にかっこいいんですけど……
第一話の引き込みすごかったです。
作者からの返信
こんばんは(^^)
こちらにも来て頂きありがとうございます
m(_ _)m
ただのカッコつけで、神様気取りの生意気な少年ですよ〜^^;
一応、正義感はあるみたいですが…
コメントありがとうございました(^^)
第3話 ゴミ屑は生きる価値なしへの応援コメント
なかなか心がとんがった少年ですね。
これは師匠も大変そうな。
作者からの返信
こんばんは(^^)
生意気な弟子ですね!
立派な師匠なのに、弟子は心がうまく育たなかったようで…
不出来な弟子です…
コメントありがとうございました(^^)
第2話 自分の存在価値への応援コメント
ゴミ共を処分する謎の力を持っているんですね。
キラキラが残る、不思議な力ですね。
作者からの返信
こんばんは(^^)
ファンタジー要素を含んだ必殺技を考えてみました!
不思議な力を手に入れた少年、この力をどう活用すればいいのか悩んでいる少年を見守ってあげてください(^^)
コメントありがとうございました(^^)
第1話 銀行に現れた少年への応援コメント
不思議な少年の登場でしたね。
だれが、主人公として進んでいくのか。
こちらも、たのしく読ませていただきます(*´ω`*)
作者からの返信
こんばんは(^^)
こちらにもきてくださりありがとうございます(^^)
ファンタジー感強めのお話です!
よろしくお願いします(^^)
第17話 三角結界そして封印魔法への応援コメント
コメント失礼致します。
神と人間との壮絶なバトルは、まさにファンタジー感満載で、このジャンルが好きな私と致しましては心躍るものがあります。
文章が熟れていて読みやすく、ここまでかなり速いペースで読み進めてしまいました。
続きも楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
おはようございます。
コメントありだとうございます!
文章は稚拙ですけど…
そう言っていただけて嬉しいです。
ファンタジー好きなんですか〜?
余裕ができたらまたそういう系のジャンル書こうかな…
第3話 ひょうの初任務への応援コメント
コメント失礼致します。
オーラを結晶化するという発想──オリジナリティがあって、良いですねぇ。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
ちょっとした描写気に留めていただいてありがとうございます。
そのお話は次の章が良かったと言ってくれる方が多いので、
良かったら読み進められて下さい!
最終話 カーカのオーラ閃光への応援コメント
加藤さん、おはようございます!いよいよ完結、お疲れさまでした!(少し遅いのお疲れ様ですね〜)
そうですよ、昨日のセリフも加藤さんが書いたもので、凛音っぽいですね!かっこいいです!
今回の『我も倒れてはおらぬぞ!』あたりの神様のやりとり、すごく印象に残っています。何度も強がってる様子が、逆に「もしかしてこの神、意外と倒せないけど情には弱いのでは…?」って思ってしまって(笑)口は悪いけど、どこか憎めなくて、可愛らしさすら感じてしまいました〜生きて良い神様になるといいなあ〜
そしてこの作品全体を通して、私が感じた一番の魅力は「自然への敬意」ですね。神様の存在が、ただのファンタジーじゃなくて、「人間の業」に強く反応しているところがとても現実的で……そこがまた心に残る理由なのかもしれません。
素敵な物語を、本当にありがとうございました!
加藤さんが次にどの作品で参戦するか決まったら、ぜひ教えてくださいね〜引き続き、全力応援いたします!
作者からの返信
栗パンさん、おはようございます。
そう言ってもらえて嬉しいです。
悪いことをすると天罰を受けますよ。でも神様やりすぎは良くないかと。そんなイメージで書いてました。
18日からの異世界小説コンテストに参加しようと思ってます。
新作です。タイトルも決まってないし、女性主人公でいくか男性でいくかも決まってなくまだふわったとした段階ですが、頑張ってみようと思ってます。
恋愛ものもダメ、バトルも無しで30〜50代をターゲットにしたほのぼの異世界生活もののファンタジーで、読者を惹きつけて10万字書けとかかなりハードル高そうですけど…。
挑戦することに意味があるですよね?
栗パンさんも更新頑張って下さい。
第9話 玉砕覚悟への応援コメント
タイトルの『玉碎覚悟』って、「寧為玉碎、不為瓦全」という言葉が由来だったりしますか?
「私は心中するつもりなど毛頭ありません。吹き飛ぶのはあなただけです」
――まさに今回、危険を承知で相手に一歩も引かず、全てを懸けて挑む姿が、それを体現していた気がしますね。
たとえ自分も巻き込まれるかもしれなくても、「勝つ」と言い切るその強さに、胸を打たれました!
それはそうと、どの作品でコンテストに出るか決まったら、ぜひ教えてくださいね、加藤さん。
それでは、おやすみなさい〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんなこと書いていたんだ?自分で書いといて確認しにいかないと思い出せないレベル……
でも、なんか凛音ちゃんが言ってそうなセリフですね!
第1話 3つの火山への応援コメント
加藤さん、おはようございます!
ついに火山の神様が登場ですね!
舞台は北欧風とのことですが、やっぱり火山の神って聞くと、どうしても富士山のイメージが強く浮かびますよね〜(笑)
それにしても、「神が理不尽」って言われると、でもね、その前に「人間のほうが理不尽だった」なんてこと、多い気がしますね〜
さてさて、今回はどうなるのか……続きがとっても気になります!
今日もいい一日になりますように!
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます。
もう終わりですね!たくさん読んでいただいて、
ありがとうございます。
栗パンさんは今日も1日健康でいられますように!
第8話 全てを愛したいサディへの応援コメント
「あなたが草花の命を奪われて怒りを感じるように」ってくだり、どこか地震神さまと通じるものがありますね!どちらも自然を愛し、守ろうとする「環境保護系」の神さま、そんな印象を受けました。(笑)
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
悪いのは人間、特に権力を持ってる人間。
元からクズなのか、
権力を握ってしまうとクズになるのか、
権力者がブータン王国の王みたいに人格者ばかりだと神様も牙向いたりしないと思うんですけどね…
第5話 襲いくる氷の魔人への応援コメント
辛くなんかなかったですよ、むしろ嬉しかったです。本当にちゃんと読んでくださったんだなって思いました。それに、あの二つの台詞はもともと一人のキャラの台詞を区切って書いたものなので、ちょっと曖昧に感じられても仕方なかったかもしれません。
「」や『』を分けずに書く場合、やっぱり地の文で「誰が話しているのか」を補足するのが大切ですよね。たとえば、今回ご指摘いただいたところも、「黛玉は何も言わずに黙っていたが、贾政は興味深そうに続けて問いかけた」といった描写を加えることもできたなと、今になって反省しています。
ただ、その直後に黛玉の心情を描く場面があるので、あまり説明を入れすぎると感情の流れを損なってしまうかなと思い、今回はあえて入れませんでした。
でも、今日ふと思ったんです。加藤さんのように、「」と『』をうまく使い分けるやり方も、とても読みやすくて親切だなって。私もぜひ参考にさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。
前向きに捉えていたようで良かったです。
更新頑張ってくださいね!
第6話 生きていても罪を重ねるだけへの応援コメント
「」と『』を組み合わせて使って、話者の違いを明確にするという方法、いいなあと思いました。
実は、今日「」「」と台詞を続けて書いた箇所について、読んでくださった方から「これは同じ人物が話しているのですか? それとも会話ですか?」とご指摘をいただきまして……もしかして、どこか書き漏らしたのでは?と尋ねられました。
今読んでいると、加藤さんの作品のように、「」や『』をうまく使い分けている書き方って、本当に親切で読みやすいなぁと、改めて感じました。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
そういうこと言ってくる人って絶対流し読みしてますよね^^;
ちゃんと読んでたら誰の言葉かくらい絶対わかるはず。
特に栗パンさんの表現方法は綺麗なんだし。
でも、読んでもらう側としては、「ご指摘していただいてありがとうございます」って言って改善するしかないですよね…。
辛いところです…よね。
「」と『』を使ってるのはうまく表現ワケできないから、苦し紛れで使ってる感覚です。
栗パンさんに参考にしてもらえるとか、嬉しいんですけど♪
第2話 地震の神への応援コメント
加藤さん、おはようございます。
この回、なぜかとても現実的で、しかもエコロジカルな雰囲気を醸し出している気がします。
考えてみれば、人々が地表を過剰に採掘して怒られた大地の神が、怒りをぶつける形で地震の神として現れるなんて、案外納得できる話かもしれません。でも、あまりにもリアルだからこそ、逆に人々に不安や恐怖を感じさせてしまうのかもしれませんね。
どうか、地震が少なくなることを心から願っています。
そういえば、神話の中でも「地震の神」は「なゐの神」と呼ばれていましたね。実際の信仰ではどこで祀られているのかは詳しくないんですが、地震を鎮める神様といえば、鹿島神宮が有名ですね。
今日も素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
栗パンさん、おはようございます。
確かその話はシェールオイルを採掘すると地震が起きる的なニュースから着想を得ました。
トランプ大統領が石油掘って掘って掘りまくれと言っているので、実際に本当に大地震くるかもしれないですね。
トランプ大統領のことはやっぱりアメリカの神に祈らないとダメなのかな?
日本に飛び火しないよう祈るしかないですね!
第8話 自死した者の成れの果てへの応援コメント
迷って、天国にも地獄にも行けない存在……なんだか、生きてる人間にも少し似ている気がしますね。(怒らないでくださいね〜)
はい、明日ですよね!
朝からコレクションの整理で頭がぐるぐるして、目が回っちゃいそうでした(笑)
それにしても、私、まだまだ書き足りないなぁって思いました。
加藤さんにすっかり追いつかれてしまったので、今度は私がコメントを残す側になっちゃいました〜
加藤さんの作品はどれもじっくり楽しめる素敵な長編ばかりなのに、私はついつい読むペースがのんびりで……たくさん書くくせに、読むのは遅くてごめんなさい(反省です)
加藤さんも、執筆がんばってくださいね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
褒めていただいてありがとうございます!
読むのはごゆっくりどうぞ、執筆優先されて下さい。
その回はなんだろ?自殺するのは良くないですよーってな意味を込めて書いていたと思います。
第7話 死神の最後の抵抗への応援コメント
加藤さん、おはようございます!
わたしも「細胞を活性化させる能力」、すごく欲しいです〜でも、戦うためじゃなくて(笑)
細胞が元気になったら、きっと体の調子も良くなるし、肌もつやつやになって、すごく健康的に過ごせそうですよね〜ちょっと憧れちゃいます。毎朝目覚めたら、自動的に細胞が「おはよう!」って活性化してくれたら最高なのに!
作者からの返信
おはようございます!
コメントありがとうございます。
でも、元気そうで何よりです。
明日からですよね?頑張って下さ〜い!
第17話 三角結界そして封印魔法への応援コメント
自分の「呪い」を受け入れた上で、自分の価値を見出し、誰かを守るために生きていく――
そしてその中で希望を見つけていくことって、本当に美しいことだと思います。
最近のアニメで言うと、ちょっとだけ『呪術廻戦』の主人公を思い出しました。(この例えで失礼があったらすみません!)
でも、私が一番心に残ったのは、こちらの一文です:
「人知れずこの世界を守り続ける存在がいると私は初めて知った。」
この言葉を読んだとき、すぐに思い浮かんだのが『Doctor Who』なんです。
加藤さん、ご覧になったことありますか?
まさに、加藤さんがおっしゃるような存在として描かれていて、私はたくさんのシーズンを観て、何度も感動して泣いてしまいました。
ちなみに、この作品が一区切りしたら、次は天草四郎の物語の方を読ませていただこうと思っています〜ではでは、今夜はこのへんで~おやすみなさい~
作者からの返信
こんばんは。
Doctor Whoはごめんなさい、全く知らないです。
呪術廻戦は0だけ映画館で見て来ましたよ!面白かったです!
世界まる見え!かな?感情の変化で人体発火を起こしてしまう人の特集やってたの見て発想を得ました。
世界のどこかには常識を超えた力を持ってる人がいるんだろーなーっと思ってます。
第11話 理不尽に命を奪われた人達への応援コメント
『ハンター×ハンター』って、ギャグ作品でしたっけ…?0.0
でも、そう言われてみると、確かにアニメを見たときはすごく面白かった気がします!
でも後半はかなり深くて重い展開もあって……今でもずっと作者さんの更新を楽しみにしてます……あの世界観、やっぱりすごいですよね……
作者からの返信
腰痛が酷くて描けなくなっているんでしたっけ?
作画は他の方に任せばと思いますが、まあポリシーとかがあるので難しいのでしょうね。
ツッコミなんて簡単ですよ。基本、当たり前のことをデカい声で言ってるだけですから。
昨日の僕のコメントも竜宮城なわけあるかー!とかネッシーなわけないだろー!とかツッコミどころ満載だったのに。
もったいないことしましたね。
第7話 開かずの教室の主への応援コメント
わあ、確かに貞子っぽい雰囲気出てました!幽霊みたいにふわふわ漂ってるし、しかもだんだん濃くなってきて……ちょっとドキドキしちゃいました!
作者からの返信
もうどんな感じに書いたか覚えてないですが、、リアル感感じていただけたなら満足です!
第1話 開かずの教室への応援コメント
本来の雰囲気だったら、『夏目友人帳』の学校探検の回を思い出すような感じで、もっと優しい妖怪だったら全然怖くなかったかもって思いました。
でも、加藤さんにそう言われたからか、逆にちょっと緊張しちゃって、読むときに少し怖く感じてしまいました~~~
作者からの返信
貞子っぽいのを書いたのは最後の方だったような、、でも貞子にトラウマを持っていないのならだぶん平気だと思います。
描写は万人向け程度に抑えるよう心掛けて書いてますから。
貞子はリメイク版は全然怖くないんですけど、それ見てそれほど怖くないじゃんと思ってオリジナル版を見てしまった時の後悔はハンパないです。
しばらくテレビ画面見れなくなります!絶対不用意に見てはいけない映画です。ご参考までに!
更新はあまり無理なさらず!
すぐ中止になっても知りませんよ〜!
最終話 止まっている訳にはいかないへの応援コメント
加藤さん、私は自分の体調について書いたコメントを全部削除しましたよ。でも、誤解しないでくださいね!加藤さんは友達みたい、何でも話したくなってしまったんです。ただ、少し冷静になって考えたら、ネット上で他の人に見られるのはちょっと恥ずかしいなと思って、削除しました。許してくださいね。
今日は少し良くなりました。心配してくれて、本当にありがとうございます。おやすみなさい!
作者からの返信
その方がいいですよ!こんなに個人情報書いていいのかなと心配してました。
ゆっくりお休み下さい!
第7話 霊感のある医師への応援コメント
現地のお医者さん目線、そして怪談パート(?)
あの黒い手、、怖いです。
下腹部が光るっていう異常な現象から、「アメーバ感染」っていう原因がわかったんですね。。
でも当然、それだけじゃ終わらないですね…。
神のオーラが関与して「無害なアメーバが病原性を持つ」
やっぱり関わっていましたね。
さらにそこからの展開がえぐかったです。
赤痢系の症状から一気に「脳食いアメーバ」に変化!?これマズイですよね?!
脳は怖いですし。
そしてラストの神のオーラの圧。
不安です、ひょうくんも来てくれると安心なのですが。
作者からの返信
こんにちは(^^)
奏音くん、治療、現場の医師たちと一緒に頑張っているようですが…相手が相手なのでどうなってしまうのでしょうか?
早くひょうくんも来てくれるといいんですけどね!
来るまでは奏音が踏ん張るしかないです!
なんとか全員助けられるといいんですが…
どうなってしまうのでしょうか…
コメントありがとうございました(^^)