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  • 第4話恩赦への応援コメント

    Xから参りました
    殷周革命という実在の歴史を題材にしつつ、呂尚本人が語り手として登場する導入が面白く、物語への没入感を強く感じました。幼い呂尚が母の別れや監禁生活を経て外の世界へ踏み出す流れは、彼の人生の始まりとして象徴的な場面だと思いました。

  • 第1話プロローグ-口上への応援コメント

    拝見しました!!
    よく、中国の歴史は壮大だと聞きますが、その壮大さを期待させるような良いプロローグですね!
    続きが気になります!!

    作者からの返信

    今晩は、有難うございます。

    壮大過ぎて書けないので、余計なところは、閑話で済まそうかと目論んでおります。


  • 編集済

    第3話籠の外への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます。
    僭越ながらアドバイス差し上げますが、

    改行後の1マス空けはカクヨム記法で1発変換できます。
    紙でも電子でもいいのですが、出版物の文章はたいてい文頭が空いているのが確認できると思います。
    ただその1マス空けをしていないだけで読み手は違和感を覚えてしまうかもしれません。
    もちろんこれらの見た目を気にしない読み手もいます。
    しかし見栄えを気にする読み手が一定数いるのもまた事実です。
    「次」を見て貰うために、自ら間口を狭くすることはない、と考えますがいかがでしょうか。

    また

    西戎羌族(セイジュウキョウゾク)
    西戎羌族《セイジュウキョウゾク》

    カクヨム記法ではルビは《》です。ご存じなかったときのために記しておきます。
    スマホだとルビは小さくて読めないから、という方もいらっしゃいましたのであくまで念のためです。

    このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
    ご参加、重ねて御礼申し上げます。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    操作方法を教えて下さり、有難うございます。

    機械音痴なもので、多分良く分からずに文章をコピーまたは打ち込んでいることがただありますので、また何かありましたら、宜しくお願い致します。

  • 第21話探るへの応援コメント

    軍師らしく賢い呂望と少年らしい呂尚の対比が興味深く、楽しませていただきました。面白かったです。続きも楽しみにしております。

  • 第1話プロローグ-口上への応援コメント

    初めまして。
    実直で何かを訴えかけるプロローグ。
    好き、嫌いかで言うと、私は好きな話。
    何より、次話に期待させるアプローチです。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    凧揚げさんの好きな話で良かったです。

  • 第8話二国の過去への応援コメント

    Xから来ました。個人的に軍記物が好きなので引き込まれました。殷周時代の話は珍しいので気になります。

    作者からの返信

    初めまして、わざわざXから来ていただき有難うございます。

    期待を裏切らないようにと言いたいところですが、それなりに裏切るので、適当に読んで頂けますと有り難いです。

    殷周時代とか、昔流行ったアニメや漫画に嵌まった方なら、書けそうな気がしないでもないんですが、実際に書いている方はいるのでしょうか?

    いたらいたで頑張ってほしいものです。


  • 編集済

    第21話探るへの応援コメント

    拝読いたしました。

    個人的に封神演義、大好きですので一気読みです。

    まず真っ先に目を引いたのが、封神演義という大きな題材を借りながら、太公望=呂望の影武者という独自の着想を軸に据えた長篇叙事であるということ。

    物語の射程は明確に「殷周革命前夜からの人間譚」に置かれており、史実と神話の境界を縫うようにして、人の業・信義・平和への希求を静かに描こうとしている点に、企図の真摯さが見て取れました。

    「影武者としての呂尚」「軍師としての呂望」という二重構造は優れた発想だと舌を巻くばかりです。

    史実(殷周革命)と神話(封神演義)を接続しようとする意欲が高いこと読み取れますし、民俗・宗教・地理のディテールが豊富なのは特筆すべき長所。

    仙界と下界の二層構造、卜占の位置づけ、羌族の出自といった設定はよく調べられており、下地の堅さを感じさせます。

    全体として、史実の補完を超え、物語としての生命を宿した一作。歴史の隙間に息づく人の思いを、ここまで誠実に掬い上げた筆致に、応援したくなる気持ちになりました。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    プレッシャーが重くのし掛かるのですが😅

    自分がこれでいいと思ったものを、今後もお届け致しますので、適当に応援宜しくお願い致します。

  • 第1話プロローグ-口上への応援コメント

    初めまして!
    XのRT企画リプより参りました、橘ミコトと申します。
    第1話を拝読させて頂きましたので感想を残したいと思います。

    私は歴史物は比較的好きな方なのですが、キャッチコピーにある

    「古代中国約3000年前のお話」

    と聞いても「どんな時代だっけ…?」と不勉強ながらピンと来ていませんでした。

    分かったのは、どうやら主人公である呂尚少年が呂望軍師の影武者を望んでおらず、無理やり押し付けられた、というところ。

    よって、この物語は軍師の影武者として戦乱の渦に望まぬ形で巻き込まれていく感じの戦記物と、戦いを通した呂尚の成長物語、二本柱の展開になるのかな? といったイメージを最初に抱きました。

    タイトルやタグからも内容の予測がこれ以上つかなかったので、どんな話になるのかとワクワクしながら第一話を読み始めます。

    そして冒頭で

    『これから掲載される物語は、今から約3000年前程に実際に起きた、古代中国は殷周革命前後の物語である。』

    という説明。

    まるで作品トップページを見て感じた疑問を見透かされたようで、恥ずかしながら

    「あ、わざわざ教えてくれて、どうもありがとうございます…」

    と思ってしまい内心で少し笑ってしまいました。

    とはいえ、「殷周革命前後」と言われても詳しく無いので「あー、その時代ね!」とはならなかったのですが。(笑

    そう考えると、キャッチコピーにあった「古代中国約3000年前のお話」と言われた方がよっぽど分かりやすく、一周回ってキャッチコピーはよく考えられて決められたのかなぁ、と一人で勝手に感心していました。

    さて、いい加減本文の感想に移りたいと思います。

    冒頭から読み始めてすぐ「あ、この時代って有名なんだ…」と自分の無知を曝け出してしまったのですが、その後に「太公望」の名前が出てきて

    「あー、その時代か!」

    と今度こそなりました。(笑

    そして、呂尚が影武者として経験し歴史に葬られた真実を未来の私たち読者へ語りかける、という構成は非常にプロローグらしく、とても興味深かったです。

    どのような物語が抜け落ち、呂尚は何を語るのか。

    次の話から展開されるであろう、新たな物語への期待感を煽る魅力的な導入だと感じました!

    作者からの返信

    おはようございます。
    返信が遅くなり申し訳ありません。

    彼の時代は、日本で言うなら縄文時代に当たります。
    また、封神演義に出ている主な人物は実在しているのに、肝心な呂望さんが良く分からないときたので、2人いてもいいかな?なんて考えて、あんなプロローグになりました。

    気に入って頂き有難うございます。

  • 第1話プロローグ-口上への応援コメント

    壮大な歴史の中に「影の存在」がいたという視点が面白いですね!歴史はあまり詳しくないのですが、勉強しながら読めそうで楽しみです!

    作者からの返信

    今日は、読んで頂き有難うございます。

    何処かで立ち読みした本の中に「呂望又は呂尚が……」という文言があったので、2つの名前を使わさせて頂きました。

    資料自体が何処を探してもないので、自分の勘を信じて書いております。

  • 第1話プロローグ-口上への応援コメント

    まず、語り手である“呂尚ロショウ”のキャラ立ちが見事です。読者に直接語りかけるスタイルと、ややへりくだりつつも自己主張の強い口調が絶妙なバランスで保たれており、“賢者風なのにちょっと怪しい爺様”という造形が抜群に愛らしい。読み手を物語に引き込む力が非常に強い冒頭です。

    さらに、読者の予備知識(=太公望=呂望リョボウ)を逆手に取り、「いや、わしは影武者じゃった!」という捻りを加えることで、**「公式史に載らぬもうひとつの真実」**という大義名分が説得力をもって立ち上がります。フィクションとしての土台もここでしっかりと築かれ、説話文学的な語りへの信頼性が増しています。

    また、“アニメ《動画》”“ミュージカル《歌劇》”という表記をあえて現代語注のように用いることで、古代と現代を軽妙に繋げる語りのリズムも実に巧妙。歴史ものにありがちな堅苦しさを完全に払拭しつつ、それでいて題材に対する敬意も滲んでいます。

    総じて、「古代中国神話×現代語ユーモア×異説提示」という構成は非常に魅力的で、読者に“この語り手の話をもっと聞きたい”と思わせる強度があります。

    百鬼清風

    作者からの返信

    おはようございます。
    返信が遅くなり、大変申し訳ありません。

    このプロローグで、こんなに誉めて頂けるとは思いませんでした。

    中身もプロローグに負けない内容にしますと言いたいところですが、キャラクター達が私と上手く憑依してくれないと、書けなくなるので、ここはただゆっくり書いていきますとだけお伝えしておきます。
    読んで頂き有難うございます。


  • 編集済

    第3話籠の外への応援コメント

    コメント失礼します。
    遠藤孝祐さまの感想企画から気になって参りました^^
    中国の歴史は全く素人ですので、何の先入観もなく楽しませていただきます(*ᴗˬᴗ)

    作者からの返信

    初めまして、教えて頂いて有難うございます。

    今直しました。

    書きはじめのところも一マス下げていないので、忘れた頃に直します。

    編集済
  • 第4話恩赦への応援コメント

    突然のコメント、失礼しました。
    紂王の名前を見て、つい妲己はいつ登場するのか、そもそも登場するのかと考えてしまいました~~

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    お名前ぐらいはいつか出てくるかもしれません。

  • 第1話プロローグ-口上への応援コメント

    中国史は疎いですけど、作者様が面白可笑しくしてくれているのに期待!

    作者からの返信

    今晩は、お読み頂いて有難うございます。

    私も面白おかしく、時に真面目に書けたらいいと思っております。

  • 第6話静かな日々への応援コメント

    古風な世界観ですね...!

    物語として楽しめるだけではなく、歴史も学べるという作品だと思います!

    不遇な主人公(特に呂尚)には幸せになって欲しいですね...!

    作者からの返信

    今日は、読んで頂き有難うございます。

    歴史の勉強になるか分かりませんが、二人を幸せにしようと頑張っております。

  • 第10話西岐城へへの応援コメント

    キャラが立ってて楽しく読めました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    頑張った甲斐がありました。

  • 第15話迷いへの応援コメント

    姫昌さんには相談できなかったけれど、姫旦さんもすごく協力的で頼りになりそう!(*´ω`*)
    封神の義もあって、軍師の仕事もあって、そっくりな少年に影武者を頼めたらすごく助かるんだろうけど、上手く取り込めるのでしょうか。

    どういう作戦にでるのか、とても興味がひかれるところですがここで最新話となり、拝読完了です(;´・ω・)

    史実や歴史、他の有名作品とはまた違う独自の設定やエピソードを作者さんが楽しんで描いてらっしゃるのを感じて、私も楽しく拝読しました!

    最新話まで読了です、読書配信へのご応募ありがとうございました(⋆ᵕᴗᵕ⋆)

  • 第14話瓜二つへの応援コメント

    城主でありながら贅沢せず民のために頑張って節約している姫昌さんだからこそ、呂望さんもなんとか力になってあげたいと思うんでしょうね(*'ω'*)
    自分にそっくりな少年をどうやって引き込むのか、姫昌さん達も巻き込む作戦というのがとても楽しみです!(*'ω'*)ワクワク

  • 第13話畑からへの応援コメント

    とても忙しい日々を送っている呂望さん……。
    一見平和な日々に見えても、殷周革命の準備はどんどん進めていかないといけないだろうし(;´・ω・)
    そんな忙しい中、見つけた自分にそっくりな人物……役にたってもらおう!って感じになるかな(*'ω'*)ワクワ

  • 第12話閑話2への応援コメント

    しっかり上手い事、姫昌さんの軍師になれて良かった!!
    軍師としての呂望さんの活躍がとても気になります(*'ω'*)

    そしていよいよ呂尚さんと呂望さんの出会いが描かれるのかな(*´ω`*)

  • 第11話訪問者への応援コメント

    大誠さんの興味を引きそうな話題として出てきた桃源郷ですが、私も桃の花が咲き乱れて美しい仙女が舞い踊っているというイメージでした(笑)
    大誠さんが上手いこと姫昌さんを連れてきてくれるかな(*'ω'*)ワクワク

  • 第10話西岐城へへの応援コメント

    雲水さんのところから独り立ちして、呂望さんはしっかりと西岐城の城下町で人々から噂になるくらい活躍してて、姫昌さんに存在を気づいてもらうのも時間の問題という感じですね(*'ω'*)

    作者からの返信

    今さらですが、ちゃんと一人立ちしてくれて良かったです。

  • 第9話旅立の朝への応援コメント

    いよいよ呂望さん、旅立ちですね!(*'ω'*)
    森の精霊たちともお別れの挨拶をして、師匠雲水さんとの別れの場面はとても胸が熱くなりました。
    雲水さんは、旅立つ呂望さんのために新しい服も用意してくれて、不安に思っている呂望さんの背中を押してあげる温かい言葉もかけてくれて、さらにお供の風伯までつけてくれるという……至れり尽くせり!雲水さんがどれだけ呂望さんのことを弟子として大切に想っているのか伝わってきました。
    きっと寂しいけれど、弟子の独り立ちを応援したいんでしょうね(*'ω'*)

  • 第8話二国の過去への応援コメント

    呂望さんがのちの文王である姫昌さんの元へ行く覚悟をしっかり決めましたね!
    自分の羌族の仲間が生き延びているという情報も希望だし、羌族を苦しめる紂王をなんとかしたいという想いも当然だと思います(*'ω'*)ガンバレー!

    作者からの返信

    返信に時間がかかってしまい、申し訳ありません。

    応援有難うございます。
    年内にもうひとつ書ければいいなとは思っているのですが😅

  • 第7話雲水の本音への応援コメント

    雲水さんとしては、呂望さんなら姫昌さんの手助けをすることができると確信している様子……(*'ω'*)
    呂望さんにやる気になってもらうために、きちんと過去に向き合う時がきたということなのかな。
    雲水さんが師として、呂望さんのことを心配したり気にかけたりしているのを、とても感じて、いい師弟だなと思いました!

    作者からの返信

    人を信じるって、きっとこういうことなんだろうと。
    読む度に考えるエピソードです。

  • 第6話静かな日々への応援コメント

    呂望さんと雲水さんの師弟会話がちょっとほのぼのしていて、ほっこりしちゃいました。
    悩み相談にくるお客様よりも大切なお話、いったい何なのか気になります!

    作者からの返信

    有難うございます。

    今までがなんとなくぎすぎすしていたように感じたので、ここではのんびり出来るようにと思いながら、書いてみました。

  • 第5話閑話ー1への応援コメント

    呂望さんという人がすごく食えないタイプだというのがよく伝わって来て、どこまで本当か嘘か分からない……けど、そんな話だからこそ読み物として面白いんじゃないかなと期待しています(*'ω'*)

    作者からの返信

    彼はそういう人です☺️

  • 第4話恩赦への応援コメント

    呂尚くんは天涯孤独だったけれど、奴隷から解放されて自由になったとはいえ、これからどうしていくか全然見通しもなさそうで心配です><;

    作者からの返信

    大丈夫、このときから既に幸せを掴んでおります故……

  • 第3話籠の外への応援コメント

    物語の導入として、夕暮れ時に並ぶ十字架の遺体……とても恐ろしく不気味に感じますが、この少年は「綺麗」だと思っている……独特の感性ですね(* ゚Д゚)

    紂王さんといえば有名な暴君で、羌族を奴隷にしていた……というくらいの知識しかありませんが、そんな古代中国の世界に迷い込んだような不思議な感覚です。

    作者からの返信

    外にも出ない、良い悪いも分からない(教えられていない)子供が、死体を見てどう思うのかなと思ったのと、ゆくゆくは戦いに向かってそれなりに戦って、殺ってしまうわけだから、独特な感覚を持っていても良いのかなと思って書いてみました。

  • 第2話籠の鳥への応援コメント

    語り手のロ尚さんが令和の時代に過去の歴史を語ってくれるというスタイルなのかな……とても興味深い、面白いスタイルですね(*'ω'*)

    作者からの返信

    令和というわけではありませんが、感覚的にはそれで合っています。

  • 第1話プロローグ-口上への応援コメント

    読書配信へのご応募ありがとうございます!

    古代中国の歴史に関しては私はあまり知識がなく……それでも、歴史上で知っている人物の名前が出てくるのではないかと、ちょっとワクワクしています(*'ω'*)

    作者さんなりの歴史エピソードや歴史上では語られていない裏事情なども読めるんだろうと、楽しみです!

    作者からの返信

    お返事が大変遅くなりました。

    あまり進んでいませんが、今も読んで頂けていることを祈っております。

  • 第2話籠の鳥への応援コメント

    これは、びっくり!
    こんな手法があったんですね‼

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    こちらは、ふと頭を過ったのをストレートに書いたものなんです。

    喜んで頂けて嬉しいです☺️

  • 第1話プロローグ-口上への応援コメント

    歴史ものはなかなか読まないので、固有名詞を覚えるのに時間が掛かってしまいます……(汗)。
    時代背景からして、あの有名な小説の時代辺りでしょうか?

    作者からの返信

    今晩は、コメント有難うございます。

    固有名詞難しくてごめんなさい。

    あの有名な小説の最初の文字が“ふ”ならYES、“さ”ならNOです。
    (分からなかったら申し訳ありません)

  • 第3話籠の外への応援コメント

    読み合い企画から来ました!
    お互い更新がんばりましょう!

    作者からの返信

    有難うございます!

    取り敢えず、たまりつつある短歌を何とかします。

  • 第3話籠の外への応援コメント

    語り部たる呂尚の正体もままならないまま、語り紡がれ始めた遥か昔の物語……

    古代中国の闇に埋もれた挿話が呈されていくわけですな! 木製の十字架のようなものは墓標なのかそれとも西戎羌族という者たちの何かなのか……

    やや物騒な中にも雄大な情景は浮かぶ、印象的な冒頭でしたな! 続きがどうなるか、また戻ってきますぞ!

    作者からの返信

    呂尚が何を考えてこんなプロローグを書いたのか、わしにはよう分からぬ。

    しかも未来の彼の姿は変わっているようだ。

    物語はそんなに難しい話ではない故、気が向いたらまた読んで下され。

    続きが忙しすぎて書けぬのが心苦しいが……

  • 第4話恩赦への応援コメント

    歴史物はあまり読まないのすが、これはスルスルと読めました。
    羌族ということはキング⚪︎ムで言うと副長の一族なのでしょうか?
    また機会があれば見にきたいと思います。
    企画ご参加ありがとうございました。

    作者からの返信

    今晩は、コメント有難うございます。
    スルスルと読めたそうで、一安心しました。

    私はその漫画を読んだことがないので、詳しくはないのですが、古代中国というと皆さんが“三國志”の時代を思い浮かべるようです。
    “キング○○“がその時代でしたら、そこからもっとさかのぼりますので、(呂望さん達が)恐らく羌族の本当に最初の方だと思います。

    頓珍漢な答えで申し訳ありません。

  • 第8話二国の過去への応援コメント

    テンポが良く読みやすかったです!
    読んでいる時間があっという間に感じるぐらい楽しませていただきました。

    作者からの返信

    初めまして、作品を読んで下さり、有難うございます。

    私が物語を書くにあたって考えていることが伝わって嬉しいです。


  • 編集済

    第1話プロローグ-口上への応援コメント

    企画への参加ありがとうございます!

    こういう歴史の裏側のようなお話はワクワクしますね
    ひとつに気になった点ですが、語り口の人は古風な人間なので、メディアとかエピソードといったカタカナの外来語を使わないほうが雰囲気出ると思います

    追記)
    物語開始時点で読者は語り口が未来にいることを知らないので、その知らないことをあえて伏せて驚かせる材料にした方がおいしいと思ってます。なのでやはり現代語でない方が良い考えですね。
    あくまでも個人の感想なので取り入れるかはお任せします!

    作者からの返信

    そうなんですね!
    そこまでは考えていませんでした。

    参考までにお訊きしたいのですが、本文の歴史(時間軸軸とでもいうのでしょうか?)は古代中国ですが、語っている人物が未来(現代または3000年後の日本とでももうしましょうか?)にいる場合は、語り口を現代語にした方がいいところのでしょうか?

    今後のお話の進み具合によって、未来(3000年後)の話に影響が出てきますので、慎重に考えたい思います。

    ご指摘有難うございます。