第124話 SFと書いてスーパーファンタジーって読めば大丈夫への応援コメント
今更の誤字報告
大丈夫だとは言ったものの、自身はないのだろう。→大丈夫だとは言ったものの、自信はないのだろう。
作者からの返信
@Noah_A様
誤字報告ありがとうございます!
ここまでしつこく誤字が残ってるとは……。
それだけ誤字が多かったってことですね。
修正しております!
第123話 そりゃ相性ってのがあると思うへの応援コメント
今更の誤字報告
そんなリエラが振ってきた雪を手に乗せて→そんなリエラが降ってきた雪を手に乗せて
衝突があまりにも一瞬でで圧縮され温度が上昇するより先に、→衝突があまりにも一瞬で圧縮され温度が上昇するより先に、
※多分、どれだ一瞬で圧縮しても現実なら→※多分、どれだけ一瞬で圧縮しても現実なら
作者からの返信
@Noah_A様
誤字報告ありがとうございます!
返信、修正遅くなり申し訳ないです。
ご指摘、凄く助かります!
修正しました!
第122話 空中神殿とかいうロマンの塊への応援コメント
今更の脱字報告
動いていないのはリラ達が乗っている初めの浮島→動いていないのはリエラ達が乗っている初めの浮島
作者からの返信
@Noah_A様
脱字報告ありがとうございます!
ここまで見逃されていた奴が居たとは……。
ご指摘感謝です!
また何かお気づきの点ございましたら、遠慮なくお申し付け下さい。
第54話 出発前に忘れ物の確認を怠ったら駄目への応援コメント
超おもしれ~
作者からの返信
@Nori214様
コメントありがとうございます!
ストレートな言葉は、非常に嬉しいです!
続きも楽しんで頂ければ幸いです。
第54話 出発前に忘れ物の確認を怠ったら駄目への応援コメント
流れる口調。素早い展開。ワクワクします。他の異世界ものとの違いに興味津々です✨
作者からの返信
@ai_papa様
コメントありがとうございます!
お読み頂き感謝です!
この先も二人らしい冒険が続きますので、ぜひ最後までお楽しみ頂ければ幸いです。
第142話 そりゃ相手も「聞いてないよ」ってなると思うへの応援コメント
だって一回ボコボコにされてるもん、そりゃ逃げるよ
作者からの返信
@toraku様
コメントありがとうございます!
もう完膚なきまでにボコされてますから。笑
逃げるのが普通だと思います。
前に、六郎は若い時の三船敏郎のイメージだと
書きましたが、今は内野聖陽のイメージにして
読んでます。声も(笑)。
リエラは実在の人物と置き換えられないです。
外国の女優さん、あまり知らないし。
作者からの返信
@masataromax様
コメントありがとうございます!
内野聖陽さんも渋いですね!
リエラは……私も外国の女優さんが分からないので……エマ・ワトソンくらいしかしらない。笑
第150話 目立つ奴はだいたい大将首への応援コメント
この訛りが聞こえたら勝利確定演出です。
作者からの返信
@Nuki3様
コメントありがとうございます!
確かに。笑
物語通して、絶対的安心感をもたらす口調になりました。
第70話 行動力のある馬鹿よりも恐ろしいのは――への応援コメント
重い蓋のギルなんちゃら取っ払ってその後の混乱で動いたほうが早いからね
どちらの案でもトマスの胃は死ぬ
作者からの返信
@keukou様
コメントありがとうございます!
トマスがナチュラルに巻き込まれそう、しかも本人は知らないという。笑
リエラロクローのイカれたメンバーを紹介するぜ!
蛮族をドン引きさせる蛮族!六郎!!
上位存在が素だから結果的にサイコパス!リエラ!!
以上だ!!
作者からの返信
@keukou様
コメントありがとうございます!
素敵な紹介感謝です!笑
蛮族とサイコパスのコンビ……。相手にする人は大変だろうな。
第7話 その出会いを、人々は後に厄災と語ったへの応援コメント
蛮族六郎さんとポンコツ女神様お互いお友達ができてよかったね!
作者からの返信
@keukou様
コメントありがとうございます!
意外に波長が合うんでしょうね。どっちも、ある意味で超越者ですから。笑
第4話 一周回ったら結局同じへの応援コメント
戦国末期それは武士だけでなく民衆も蛮族だった時
代為政者頭を最も悩ませたのが一揆
鎮圧しても燻り続けるその大火は某サルも某たぬきも頑張って減らしたにすぎない
蛮族だけど奈良平安に比べればかなり紳士的な人達だからヘーキヘーキ
作者からの返信
@keukou様
コメントありがとうございます!
そうそう。蛮族ですけど、鎌倉とかに比べてもマシだから、ヘーキです。笑
第137話 最終決戦にいくならば――への応援コメント
想像が現実になるのは一瞬ですな。
聖堂しかりペットしかり。
そして、やれやれ系お兄さんだったクロウが苦労人にジョブチェンジ。
クロウが苦労するたびにニヤリ。
作者からの返信
@Nuki3様
コメントありがとうございます!
クロウは、〝苦労〟って誤字るほどですから。笑
ホント、胃薬が手放せないでしょうね……六郎とリエラ二人が相手だと、多分誰もが苦労人に。
第59話 こいつらの事、ちゃんと覚えてた人は凄い。への応援コメント
巨大な芋虫がいるということは、その成虫つまり巨大な蛾も
いるのでしょう。本編に出て来ませんように…
「王国の自力」は「地力」の方が良いと思います
作者からの返信
@masataromax様
コメントありがとうございます!
その成虫もいるでしょうね……ただし本編では出てきません。(出てこなかったよね)
誤字報告もありがとうございます!
仰るとおり地力ですね。修正しております。
助かりました!
第58話 幕間 大工レオン〇〇を立てるへの応援コメント
レオンとジゼルかあ。これはイイ両片思いになるかと思ったら
お母様の強力なプッシュであっという間に両思いに!
ご馳走様でした✨
作者からの返信
@masataromax様
コメントありがとうございます!
価値観は共有できてますからね。問題児二人のせいで……笑
また先にジゼルが出てくるので、ぜひ二人の進展具合もご確認下さい。
第130話 宗教の勧誘って大体強引じゃない?への応援コメント
おっかしいなぁ。
やっぱりなんかおかしいなぁ。
予想をことごとく外されるのが楽しいなんて。
作者からの返信
@Nuki3様
コメントありがとうございます!
この二人がおかしいんですよ。笑
すーぐ勝手な事するんで、作者も大変でしたから。笑
手に汗握るレオンとの果し合い。
ドキドキしながら読みました!
「米神」はさすがに違うかと。「顳顬」だと読めないから
「米噛み」でいかがでしょう。
作者からの返信
@masataromax様
コメント・誤字報告ありがとうございます!
やはり勝つか負けるかのギリギリのやり取りは、燃えますよね!
戦闘シーンは自己満が強いのですが、読んでもらえて感謝しかないです。
誤字報告もありがとうございます!
米神……間違いまくってますね。
分かりやすく平仮名にしました。続く話では大丈夫だったかな…。
簪のシーン、尊い。
このギャップが大好きです!
作者からの返信
@masataromax様
コメントありがとうございます!
二人だけの世界、二人だからこその世界を堪能して頂けて感謝です!
第14話 仏の六郎は二度までですへの応援コメント
イメージは若い時の三船敏郎で決まり!
作者からの返信
@masataromax様
コメントありがとうございます!
格好いいですよね!私も好きです。
好きなイメージでお楽しみ頂けるのが、小説の醍醐味ですし、格好よく想像してあげてください。
第12話 世界は未知で満ち満ちているへの応援コメント
甘い話は好物です!
甘い雰囲気の2人と
揺れる生首…!
コミック化不可避😊
作者からの返信
@masataromax様
コメントありがとうございます!
この現場で甘く出来る六郎とリエラが凄いな、と。笑
揺れる生首もいい仕事してくれたと思います。
夫婦漫才のようなやり取りが絶妙で、楽しいです!
生き生きとしていて、引き込まれます。
誤字報告を。上から5行目、「底から」は「そこから」でしょう。
作者からの返信
@masataromax様
コメントありがとうございます!
二人の息がピッタリで、私としても書いてて楽しいコンビです。笑
誤字報告もありがとうございます!
修正しました。
まだ残っていたことに申し訳無さを感じております。
助かりました。
第7話 その出会いを、人々は後に厄災と語ったへの応援コメント
女神様が受肉して、一緒に旅をするなんて斬新ですね!
六郎がとてもいい!「女は惚れさせてナンボ」って、
一度は言ってみたいセリフです。
色々な異世界物を読んできましたが、妙に紳士的な強キャラ
とかオレ強え系または俺また何か…が多い中、実に野武士っぽくて
好きです。
応援しています📣
作者からの返信
@masataromax様
コメントありがとうございます!
六郎の魅力を、分かって頂けただけでもう……ありがとうございます!しかないです。笑
応援もありがとうございます。
ぜひ最後まで、お付き合い頂ければ幸いです。
魔王からは逃げられない
作者からの返信
@nayayomu1様
コメントありがとうございます!
確かに逃げられない。笑
第3話 出会いが最悪だと現実世界ではずっと最悪への応援コメント
手柄首の見分を大将がするのはよくあるけど、回想だとこの大将は見分をする気がなかったのかな?
なら何で異国の傭兵に面会しているんだ?
しかも大将の護衛もいなく、娼婦の女しか周囲にいない状況で面会させるって変な状況だよね。
作者からの返信
@Nissan様
コメントありがとうございます!
確かに、仰るとおり状況的に不思議な場面ですね。
考えられる理由をいくつか挙げてみます。
この大将である貴族は、六郎を雇ったのが初めて。(首を持ってくるなんて知らなかった)
護衛は天幕の外にいた。
戦功の確認に首を使う事もあった。(かなり珍しいですが)
ただ貴族の男は、その事を知らなかった。
よって、入口の護衛は首を持った六郎を通し、まさか勲功の確認に首を持ってくるとは思わなかった貴族は驚いた。
こんな流れでしょうか。
これもあくまで予想ですし、ガバガバと言われればそれまでですが。
とは言え、ご指摘の通り変な状況だとして、それが起きなかったと断定することも出来ません。
私もこの時代の戦争を見てきたわけではありませんし、安全地帯で娼婦を侍らせる馬鹿な貴族がいた可能性は、ゼロとは言い切れないのではないでしょうか。
もちろん、娼婦しか側にいない状況で傭兵と会う馬鹿に会うのは、天文学的数字の確率でしょうが……その確率を引き当てたと思って頂ければ幸いです。
トマス逃げろ。例え相手が魔王だとしても。
作者からの返信
@Nuki3様
コメントありがとうございます!
逃げられ……るわけないじゃないですか。笑
第4話 一周回ったら結局同じへの応援コメント
全盛期の力に異世界言語習得はかなりのチートだな
作者からの返信
@nayayomu1様
コメントありがとうございます!
確かにあの時代の人なら、それだけでかなりのチートですね。笑
刀持っちまったらもう終わり
作者からの返信
ペロ2様
コメントありがとうございます!
ご期待に添えるような、活躍を見せられればと思います。続きをお楽しみ下さい!
第155話 エピローグ〜傭兵サムライ異世界に行く〜への応援コメント
完結お疲れ様です
没入感が凄かったです
結婚して欲しかった笑
ありがとうございました
作者からの返信
よっしー様
コメントありがとうございます!
完結までお読み頂き感謝です!
結婚とはまた違いますが、二人はいつまでも二人でいる気がします。今も恐らくどこかの世界で楽しく言い合いながら冒険してるので、それをご想像いただければ幸いです。
もしかしたらどこかの世界では、子孫を残してる事もあるかもしれませんね。笑
第65話 汚すより綺麗にするほうが大変への応援コメント
首を嬉々として持ち歩くロクローと苦笑いするリエラ。まるでダンゴムシを持ち帰ったかのよう
終わったら帰ってきなさいよと声かけ
幼稚園児とママみたいですね
作者からの返信
@hoshino_takemi様
コメントありがとうございます!
確かに。笑
想像できます!
第42話 忘れてたけど、真の本番は海千山千の政治屋相手ですへの応援コメント
素晴らしいストーリー!
爽快ですし、次が楽しみです
作者からの返信
@hoshino_takemi様
コメントありがとうございます!
ぜひぜひ、未だ続きますので、続きもお楽しみ下さい!
お家乗っ取りも武士の華
作者からの返信
@hoshino_takemi様
コメントありがとうございます!
やはり下剋上は憧れますからね。笑
第31話 ようやくダンジョン行けるってよ!への応援コメント
良き良き
作者からの返信
@hoshino_takemi様
コメントありがとうございます!
お気に入り頂けて有り難いです。
ここからかなり長いので、ぜひ最後までお楽しみ頂けると幸いです。
第23話 ちゃんと来ただけ偉い。と私は思いますへの応援コメント
前衛2人のパーティにしたいんですか(笑)
テンポ良くて本当に面白いです
作者からの返信
@hoshino_takemi様
コメントありがとうございます!
そ、そのうち女神様は魔法に目覚めるはずなので……笑
一応死なない人は居そうで何より
恐怖でペラペラ喋るんでしょうね
現世が地獄のような世界の武士なら人間兵器ですもんね。喧嘩売っちゃいけません
作者からの返信
@hoshino_takemi様
コメントありがとうございます!
まあ人間兵器相手ですからね。
殺すことに躊躇いがない、「舐められたら殺す」そんな相手に喧嘩売ったら駄目ですよね。笑
弱ったところに差し伸べられる手に抗えるわけもなく…
洗脳って簡単だね!
作者からの返信
@toraku様
コメントありがとうございます!
確かに洗脳に近いですね。笑
しかも本人達は自覚がないので、余計タチが悪いという。
第7話 その出会いを、人々は後に厄災と語ったへの応援コメント
知恵と技術をそのままにして送り込んだなら、今の日本人にフルアーマーと伝説の剣、重量を無視できるスキルをあげたものよりまだ強いでしょうね
しかも肉体若返ってますし
まさに薩人マシーン
作者からの返信
@hoshino_takemi様
コメントありがとうございます!
戦うために生きてきた人間と、我々平和な時代の人間との埋められない差ですよね。
薩人マシーンは、本当に凄い言葉を作ったなと。笑
第5話 始まりって大体、山とか森とかの中よなへの応援コメント
そういえば、日本だと例えば平安や鎌倉の移動の際には助けてほしい時どうしていたんでしょうね
作者からの返信
@hoshino_takemi様
コメントありがとうございます!
基本的には自前で護衛を用意する事が、一般的だったようです。
あとは集団で移動したりもしたみたいですよ。
それでも襲われた場合は、逃げる、交渉する、近くに誰かいれば助けを求める事もあったようです。それがどの程度の効果を発揮したかは分かりませんが。
第54話 出発前に忘れ物の確認を怠ったら駄目への応援コメント
最っ高の伏線回収!
・・・有言実行?
・・・・・・マッチポンプ!?
作者からの返信
@JMSSC様
コメントありがとうございます!
マッチポンプかもしれませんね。笑
何せ、国を一番傾かせたのは六郎ですし。
とにかく上手く伏線も回収できて、私も安心できてます。(全然思い通りに動いてくれない二人ですので)
第4話 一周回ったら結局同じへの応援コメント
チートの一つも与えられない有様で、平成だの令和だのの日本人を狙って何をするつもりだったんだろ?このバカ女神。
戦国末期のサムライでも厳しいんじゃないかな?
作者からの返信
@pool様
コメントありがとうございます!
気づかず返信が遅くなりました。
平成令和の日本人に望んでいたのは、単純に知識だけですね。世界の発展が目的なので、強くなくても良いのです。
なので六郎には「モンスター退治でもいいか」と送り出しています。
あとは、「バカ女神」という表現は傷つくので心の中で留めて頂けると幸いです。冗談だったらいいのですが。
こんなキャラでも、愛を持って生み出した子どものような存在ですので。
どうかよろしくお願いします。
第18話 こんな主人公ですが、これからもよろしくお願いしますへの応援コメント
生首好きすぎやろw
作者からの返信
人間不適合者様
コメントありがとうございます!
気づかず返信が遅くなりました。
首は、活躍の証ですからね。やはり大事なんです。笑
第8話 普通はこうなるへの応援コメント
女神足でまといすぎるWWWWWWW
作者からの返信
@kyvrifruhg様
コメントありがとうございます!
相棒も常識知らずですからね。笑
苦労してるんだな、と温かい目で見守って下さい。笑
第98話 袋小路に逃げる時点で駄目への応援コメント
アダマンタイト昇級試験合格おめでとうございます
作者からの返信
メーデー様
コメントありがとうございます!
冒険者ランクとは……ってなっちゃいますね。
本人はタグを分捕ったので、アダマンタイト気分です。ただまあ筆記試験は確実に落ちるでしょうけど。笑
第92話 賄賂は程々にへの応援コメント
> 『コイツが居なくなるだけで、仕事が三割は減る』
人はいずれ死ぬから仕事量は変わらないのではないでしょうか
むしろハーレムを作って大量に子供をこさえた方が
作者からの返信
メーデー様
コメントありがとうございます!
> 『コイツが居なくなるだけで、仕事が三割は減る』
行政側の意見ですね。笑
直ぐに人を殺すし問題を起こすので、いないだけで街が平和ですから……平和だと衛兵さんたちの負担も減るかなーと。
ハーレムはほら……大変でしょうし。奥様達のご機嫌取りとか、子供の事とか。
編集済
第155話 エピローグ〜傭兵サムライ異世界に行く〜への応援コメント
完結、お疲れさまでした。最後迄読ませていただいて、大変嬉しかったです。
本当に、面白かったです。この作品、読めて本当に良かったです。
有難うございました。
最後の、いつもの二人を読めて、ちょっと笑ってしまいました。こんなやり取りで、また周囲を巻き込んでくんだろうなと。
作者からの返信
@ootori-momo様
コメントありがとうございます!
こちらこそ最後までお読み頂きありがとうございます。
仰る通り二人は今も、何処かの世界で楽しくやっております。
たまに思い出して頂ければ幸いです。
気が向きましたら、次作も覗きに来て頂けると嬉しい限りです。
繰り返しになりますが、最後までお読み頂きありがとうございました。
第66話 適当に名前を付けると被るから気をつけろへの応援コメント
誤字報告です。
> ギルバートと繋がって驚異が増えるかどうかの調査。
→ 脅威
作者からの返信
メーデー様
誤字報告ありがとうございます!
また出てくるとは……大変失礼いたしました。
修正しております。
またお気づきの点ございましたら、遠慮なくお申し付け下さい。
第65話 汚すより綺麗にするほうが大変への応援コメント
服を渡す前に汚いから浄化する描写が挿入されると思いましたが、浄化すると話が終わってしまう可能性があったのですね。
作者からの返信
メーデー様
コメントありがとうございます!
確かにあそこで浄化してしまえば話が変わってましたね。笑
その辺は少々ご都合ですが…あしからず。
もしかして、神器があるから彼等は強いと信じていらっしゃる?
そんなことあるわけないじゃないですか! と甥っ子に言われますよ。
作者からの返信
@ootori-momo様
コメントありがとうございます!
一応叔父上にも勝ち筋がある……はずです。色々企んでいますので。
第139話 簡単に切れないのが人の縁への応援コメント
なんとなく。
「お、丁度いい奴がおる。お使い頼もう」コースが発生したような。
作者からの返信
@ootori-momo様
コメントありがとうございます!
ナイスタイミングで出てきましたからね。まあ、お手伝いに駆り出されるでしょう。
第136話 思わぬ所で意見が一致する事ってあるよねへの応援コメント
何もわからず不安なサクヤに、手紙を渡せたんだから、砦のひとつぐらい無くなったって、いいじゃん。
作者からの返信
@ootori-momo様
コメントありがとうございます!
そう思ってしまうと言うことは、大分彼らに毒されている気が……笑
第58話 幕間 大工レオン〇〇を立てるへの応援コメント
> 「これは機密事項なので余り話せないのですが、あの二人に落ち度は一つも無いんです」
うん。殺された兵士/騎士の遺族はそうは思わないかもしれない
作者からの返信
メーデー様
コメントありがとうございます!
仰る通りかと。
そういった部分も含めて彼らは悪しざまに言われてるのもありますね。
脱字報告です。
「なちゅう顔しとんじゃ?
→なんちゅう
作者からの返信
メーデー様
脱字報告ありがとうございます!
修正しております。
まだあったとは…驚きと同時に申し訳無さでいっぱいです。
首を落とすことで復活フラグを完全に折るところが安心できる
作者からの返信
メーデー様
コメントありがとうございます!
確かにそうですね。
本人は単なる手柄のつもりでしょうが、知らず知らずフラグを叩き折っていたとは。
首を落とす事が普通になりすぎて、私も気づいてなかったです。笑
第20話 強いだけで上に行ける……のは戦国だけですへの応援コメント
リエラさんも立派な蛮族になったな
作者からの返信
@tonpa77様
コメントありがとうございます!
神様ですからね。
自分以外は割りとどうでもいい……と言う思考に六郎くんの蛮族脳が上手くハマっちゃったんだと思います。
第19話 そろそろ冒険者っぽいことしてほしいなーへの応援コメント
こんなんもうプロポーズじゃん!😭
結婚しちゃえヨ🫵
作者からの返信
@tonpa77様
コメントありがとうございます!
確かにプロポーズに近いですよね。笑
二人の行くすえも見守って頂ければと。
あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
先ずは作品を最後まで形にして下さりありがとうございます。
ネット小説でも本の形でも、様々な形で私たちは、未完の作品に数多く出会います。あまりに多すぎて、私個人は完結していない物語には、あまり手を付けなくなりました。
後書きを拝読して、途中からの展開になるほどなと思いました。
もっとも串焼きの屋台のおじさんとのエピソードからの展開は、殺伐としていながら素晴らしい爽快感を味わわせてくれましたし、それでこそ六郎であると思わせてくれました。
最終回の読後感もすっきりとしたものでした。
ああ、そういうことなんだ。二人の関係性は、世界との関わり方は、こういうのが良いんだろうな、と。作者様の目指したものと離れていなければ幸いです。
最後に、脊髄反射的なコメントにまでご返信ありがとうございました。
勝手ながら、レビュー★3で書かせて頂きました。
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
こちらこそ最後までお読み頂きありがとうございました!
読んで頂くだけでなく、レビューまで頂き本当に感謝しかありません。
完結出来たのも、読者の方々が読んで様々なコメントやハートで応援頂けたからだと思っております。
ノープロットの拙い演出でしたが、串焼き屋以降はキャラの好きにさせていたので@mkamiyama様のお気に召したのであれば、六郎やリエラと波長が合っておられたのかも知れません。(作者個人としては、中々暴れ馬な二人に手を焼きましたが。笑)
また、『脊椎反射のコメント』とおっしゃいますが、様々な意見が合って然りと思います。
もちろん「あー、ちゃんと伝えきれてない」と自分の文章に腹立たしく思いますし、だからといってコメントで説明しすぎるのも後出しジャンケン感が出るので、もどかしいのですが。笑
それでもキャラにしろ、ストーリーにしろ、百人いたら百通りの受け取り方があるのかな、と思います。もし私の次作を完結後にお読みになる場合は、好きにコメント下さい。
最後に重ね重ねになりますが、最後までお読み頂き、そしてレビューまで頂き本当にありがとうございました。
また次の物語でお会いできれば幸いです。
第155話 エピローグ〜傭兵サムライ異世界に行く〜への応援コメント
お疲れ様でした。
どこへ行ってもサムライはサムライと。まさか地獄から熨斗つけて送られるとか(笑)
リエラ様良かったですね!に尽きるのかなと。
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
ここまでお読み頂き本当にありがとうございました。
至らぬ点も多々あったかと思いますが、それでも最後までお読みいただけたこと、ただただ感謝です。
斬り合いでほとんど笑顔にもなって貰えなかった『神』か…可哀想でしたね。
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
まあ、器が駄目でしたね……。
どれだけ力が強くても、技術のないそれはチャンバラと変わりませんから。
第150話 目立つ奴はだいたい大将首への応援コメント
新世界の神とか名乗るやつは死ぬ(デスノート調べ)
勉強が足りなかったんです…ね
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
これは仰る通り。新世界の神はホント死にます。笑
彼らにはデスノート全巻渡しておきます。
編集済
第148話 女神さま久々のタイマンです。頑張ります。への応援コメント
爺の繰り言ほどどうでも良い回
ジン君、六郎の弟子(多分)なんだからぶった切っちゃいなさい!
サクヤちゃんは邪魔しないでください(笑)割とドラクエ1の姫位の重み。
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
ドラクエ1の姫は笑いました。確かに、そんな位置づけですね。笑
第146話 何だかんだで似たもの同士への応援コメント
頑張る脇役の回
ガンバレガンバレ!この見せ場を終えたらギャグ担当なのだから(笑)
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
脇役かもしれませんが、意地を見せました。
編集済
第145話 組織ってのは面倒なものへの応援コメント
何人か(または何十人か)死んで学べばよかったのにー(笑)の巻
無能な味方って邪魔ですよね…そして死亡フラグは折るものと決まっていてな(茶番)
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
組織である以上、こうしたやり取りは必然だと思うのですが……無能な味方が邪魔だというのは確かにそうですね。
第144話 それはもう愛の告白への応援コメント
リア充爆発しろの回
なんでこんなんが良いのか、まあ恋は盲目と言いますしとりあえず皇子ですしね(鼻ほじ)
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
クロウの魅力を描ききれなかった私の筆力不足ですね。
お詫び申し上げます。
編集済
アレン様聖人認定回
あとの2体も張りぼてじゃあ、数行で死にそうですね(笑)
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
残りの二体は頑張ってくれるはずです。
第142話 そりゃ相手も「聞いてないよ」ってなると思うへの応援コメント
来た、見た、死んだ回。
三聖人で良くないですかもう(笑)
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
アトモスさんには可哀想なことをしました。笑
編集済
ああ、女神様が直に魔王ぶっ殺すわよー(予定)回か
なるほど目の前でやっちまったら目撃者多数ですもんね。『信仰を集める』機能ははリエラ様に集めてしまう流れ不可避と。
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
仰る通り、信仰を集めるにはこれ以上の方法はないですから。
……誰が倒そうが、「魔王が現れ倒された」という事実があればそれだけで。
編集済
これは酷い(笑)ご都合回
神器の紐付けどうやったのかなー(白目)
まあ揃っても人格消す手段がなー…
まあ、もう良いかな(笑)
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
手厳しいご意見をありがとうございます。
ご満足させられず申し訳ありません。
第139話 簡単に切れないのが人の縁への応援コメント
ざまぁが始まる…そして巻き込まれる兄弟の、回(笑)
逃げられるわけもなく…
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
申し訳ないですが、私の物語に「ざまぁ」はあまりないです。
基本的に皆が皆己の目的で動いて、主人公たちがそれに対して虐げられたりとかはないですし……。
イマイチ「ざまぁ」が分からないので、頓珍漢な返しになっていたらすみません。
編集済
第138話 ――空を飛んで行くのがロマンだよね。への応援コメント
えー、城ぶっ飛ばして下さいよ回。
読者的にはストレス溜まりまくってますからー!だって誘拐犯ですよ誘拐犯。神器も揃ってないのに余裕かましてて生意気です!頭が高い(笑)
轟音と共に城が崩れ落ちれば戴冠式なんてやってる場合じゃないですって…ね!
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
城はぶっ飛ばしません、笑
今のところ城は関係ないので…
編集済
第137話 最終決戦にいくならば――への応援コメント
もう戴冠式はめちゃくちゃですとわかった回
ドラゴンで城から何からぶっ壊して、どさくさに救出(邪魔する輩はブレスで焼き殺すの刑)
ちなクロウおじさんは白目の刑。
善悪正邪関係なく、少女誘拐犯とそれの威を借るドブネズミですからね!(笑)
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
そんな事はしないのでは。ドラゴンのブレスで焼き殺すなんて、六郎からしたら一番面白くないでしょうから。笑
編集済
第136話 思わぬ所で意見が一致する事ってあるよねへの応援コメント
なんだ、随分日和ったことしてますね回
手紙のやり取りで砦潰していきましょうよ!せっかくだし奇跡見せまくりましょう(笑)リエラ教信者(巻き込まれ)を増やすために!!
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
手厳しいご意見感謝です。
日和っていると見られてしまいましたが、前回も言った通りサクヤを殺さない方法を取るためなので仕方がないかと。
編集済
第135話 直感で生きてるやつから目を離したら駄目への応援コメント
「知るか。勝手に殺せや」位に言いそうで怖い回(笑)
”リエラとロクロー”からすれば、帝国の宣戦布告?なんて知らんぷりするのが一番なんですよね。自分ら宛に来てないんですもん。
わざわざ相手の言う通りにするのはクロウとジンで良い。テンプレ通りに動けば良い。
相手がやられたくないのは多分そのムーブ。そしてこの2人ならそれをわかる筈(笑)
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
»「知るか。勝手に殺せや」
流石にそれはないかな、と。一応世話になった人間には筋を通していますし、ジンやサクヤが内側という認識もあるので。
第134話 普段大人しい奴ほどキレると怖いへの応援コメント
まあ落ち着け(物理)の回
自分が弱いんで八つ当たりしちゃいけませんよ!(躾)
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
自分自身に腹が立ってるというのもあるでしょうね。
とは言え、筋は通さねばです。
編集済
第133話 爺で人攫いとか事案中の事案だと思うへの応援コメント
テンプレ乙の回。
いや貴方が大人しく連れてかれた後で、皆殺しって普通に考えません?あー、良いのか。見てないところで殺される分には(笑)
私こういう子ダメだわーと呆れ顔です。
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
手厳しいご意見感謝です。
一応サクヤを庇っておきますと……
見えないところでは……と言うより、今ここで抵抗しても殺られちゃうのは確実ですから。
ジルベルトの魔法でほぼ全員虫の息なのに、抵抗する理由も方法もないですからね。
と、私的には作品に出てくるキャラは皆可愛いので、肩を持たせてください。とは言え、好きになれとは言いませんが。笑
第132話 目的ばかりを追いかけると手段を見落とすへの応援コメント
お坊ちゃま頑張って考える回。
ヒント貰ってて良かったですね!
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
主役二人が考えないので……クロウには苦労してもらいます。
編集済
第131話 信じたいモノと真実は得てして違うへの応援コメント
「女神なら俺の隣でクズ共ぶっ殺してるぜ」回
無双ゲー始まって終わりました。神の意向を騙る不届き者は全殺しということなんですねえ(笑)
まあジルベルトさんでしたっけ。あれは六郎が嬉々として刀でぶった切りそうですし…楽しみですね!
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
神の威光は「リエラ」だけのもの。と言う意思ですね。
作られていようが、新たに何かを作り出そうが、神を語れるのはアタシだけ。という。
編集済
第130話 宗教の勧誘って大体強引じゃない?への応援コメント
え?神雷一発で処刑実行して神威で『説得』した方がはや…くない?回。
まさか処刑(物理)でいくとは…やっておしまいなさい信者一号!!(笑)
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
もうアルタナ教は潰すこと確定してるので、「やっておしまいなさい」になっちゃいました。
あとは単純に神の威光を借りる連中が腹立たしかった、というものありますが。
編集済
第126話 世界の謎は上澄みだけでもお腹いっぱいへの応援コメント
「聞いてくれ!この世界には神なんていなかったんだよ。だから神をこさえて平穏な環境を作るしか無かったんだ!失敗したけど!失敗したけど!!」
「な、なんだってー!?」回。
それが何ね?とかましてくる六郎、やはり主人公ですねえ(笑)
石川賢とか永井豪ワールドのエッセンスを感じますね…
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
六郎からしたら一番興味のない話ですからね。笑
ようやく爺達の目的も見えてきた回と言えるかもしれません。
編集済
第125話 傷ついた女の子を励ますのは世界を救うより難しいへの応援コメント
愛ですわ。
六郎がこんなデレるのは大チャンスですよ!女神様(笑)
さ、冠インストールしましょう!!
作者からの返信
@mkamiyama様
コメントありがとうございます!
たまにはデレてくれないと、女神様もやってられないでしょうから。笑
第124話 SFと書いてスーパーファンタジーって読めば大丈夫への応援コメント
え…まさかリエラたそって『女神〇〇号』でしか無かったの?回
やだー!六郎助けて!!結婚して(笑)
作者からの返信
@mkamiyama
コメントありがとうございます!
女神〇〇号であってますね。
でも偉そうさは一番なので大丈夫です。……何がとはいいませんが。
第145話 組織ってのは面倒なものへの応援コメント
今更の誤字報告
レオンは国賓であり、そうなるこここを通した→レオンは国賓であり、そうなるとここを通した
作者からの返信
@Noah_A様
誤字報告ありがとうございます!
今更、と仰いますが非常に助かっております。
そしてこれを機にまた過去の作品を読み返すという事も出来て、結構楽しかったり……いや、誤字んなよ、って話なんですが。
とにかく、修正しました!
ありがとうございます!