第91話 傍から見ると主人公の異常さが分かるへの応援コメント
>肩を抑えていたクロウの腕を
肩を押さえていたクロウの腕を
>トマスと言う商人が頭角を現して始めている事。
トマスという商人が頭角を現し始めている事。
>越した事はない無いじゃないか。
越した事はないじゃないか。
第90話 マッチポンプは十八番ですへの応援コメント
>それを追求するどころか
それを追及するどころか
>道理で街を歩く一般人の顔がくらい訳だ。
道理で街を歩く一般人の顔が暗い訳だ。
>笑い声が響き渡っった。
笑い声が響き渡った。
>自身のコメカミを差しながら
自身のコメカミを指しながら
ダンジョンの中も外も楽しいことでいっぱいだね
ネズミの国みたいなかんじか?!
編集済
>誰に向かて物を言っている小僧
誰に向かって物を言っている小僧
>それだけ言いうと
それだけ言うと
>視線をそらすクロウ。
視線を逸らすクロウ。
ジルベルトさん影武者を自分の見た目に変装させる意味はあるのかな
背後のつながりがバレやすくなってしまう気がする
第88話 そりゃ長くなるよねへの応援コメント
>それ宙に縫い留めるように
それを宙に縫い留めるように
さらっと空中移動をもう実用化させてしまっている六郎なのであった…!
第86話 大体の事は、自分たちの知らない所で起きてるへの応援コメント
>魔法も体術もあつかう器用な人。
魔法も体術も扱う器用な人。
>既に内部へと数歩入り事んだクロウが
既に内部へと数歩入りこんだクロウが
>そして上を見上げれれば――
そして上を見上げれば――
>ジンの言葉に考え込んだりエラが
ジンの言葉に考え込んだリエラが 名前は辞書登録するのがいいかも
>穴……開いとりゃせんか?
>確かに穴が空いているのは間違いなさそうだ。
多分開いたで統一するのが正しい?
>リエラも空いた口が塞がらない
開いた口が塞がらない
あと第16話の>キョトンとしたリエラに空いた口の塞がらないレオン。
も開いた口が塞がらないが正しい 見事に見落としてましたごめんなさい
GMコールが機能していていいダンジョン運営さんですね、難易度調整がちょっと…割と…とてもへたくそなこと以外は?
作者からの返信
»見事に見落としてましたごめんなさい
とんでもございません!
ご指摘頂けるだけで感謝しか、ありません。本来なら私が推敲の時に見つけるべき物を、本当にありがとうございます!
編集済
第85話 いつか水ん中でも戦ってみてぇの。だそうです。への応援コメント
>厄介な相手に掴またのだ
厄介な相手に掴まれたのだ
>「そのほうが楽しそうだから」と言う事
>あと僅かと言う所で
これは"という"の方が無難でしょう(実際に何かを口に出して言っているわけではないため)
>そして六郎の「何じゃ? もう終わりか?」と言う脳天気な声。
>「親玉は何かのぅ」という六郎の脳天気な声
これはという、と言うでどっちでも通りそうではあるけどどっちかに統一するのがいいかと
第84話 チームは組んでもチームプレイは出来ません。への応援コメント
>水の底にお宝とか眠ってるんじゃないかと言う事。
水の底にお宝とか眠ってるんじゃないかという事。
>水没都市で気なっているのは
水没都市で気になっているのは
水中にお宝を沈めるくらいならお宝回収の魔法を開発しておけばよかったね
それか潜水の秘術
編集済
第83話 魔力っていう便利な物があるじゃないかへの応援コメント
>魔力って言う便利な物があるじゃないか
魔力っていう便利な物があるじゃないか
>笑う六郎とがクロウとジンに
笑う六郎がクロウとジンに
ライデンフロスト現象と思えば水の上を歩けてもおかしくはない…?
六郎ならおかしくない(確信)
第82話 リターンが大きい時はリスクもデカいへの応援コメント
>これ以上追求しても無駄だろうと
これ以上追及しても無駄だろうと
>六郎なら大丈夫だろうと言う安全マージン
六郎なら大丈夫だろうという安全マージン
>難易度がが上がるっち?
難易度が上がるっち?
このダンジョンセキュリティが甘いようで厳しくない?!
編集済
第81話 ゴブリンって上位種とかいう便利な存在もいるから好きへの応援コメント
>上位種とか言う便利な存在(タイトル)
上位種とかいう便利な存在
>今はその全てが魔石と素材とに変わってしまっている。
今はその全てが魔石と素材に変わってしまっている。 でもいいかも
>およそ生物のしたいとは思えない
およそ生物の死体とは思えない
>隙きをついたかと思った
隙をついたかと思った
>「ヒュン」と言う甲高い風切り音
「ヒュン」という甲高い風切り音
>同時に二人の足元床石が砕けた
同時に二人の足元の床石が砕けた
>そう言えば、先程も
そういえば、先程も
ジンよ、多分リエラとロクローがいない方が攻略速度上がるぞ!
その二人はダンジョンにもこの世界にも呪われてるんや
編集済
第80話 ダンジョンアタックって表現カッコいいよねへの応援コメント
>一生懸命なのがジンが足早に降りる階段を三人も続く。
一生懸命なジンが足早に降りる階段を三人も続く。
>リエラが思い出したことは神がアクセス出来る未来は、『輪廻の輪』に隣接する世界、所謂六郎が生きていた世界に限ってだ。
リエラが思い出したのは、神がアクセス出来る未来は『輪廻の輪』に隣接する世界、所謂六郎が生きていた世界に限られるということだ。
>話の腰を追って悪かったわね
話の腰を折って悪かったわね
>そして獲物もコレだし――
そして得物もコレだし――
>魔法を乱れ打ちしてくる
多分射撃なので 魔法を乱れ"撃"ちしてくる
いや、世の中には魔法使いなのに近接しかできない斧使いもいるしガードボットもその類か?!
作者からの返信
戦斧を振り回す魔法少女ですね。笑
まあ遠からずって事で。
第79話 外も中も問題だらけへの応援コメント
>騒動を間近でみていた
騒動を間近で見ていた
>と言う脅しに他ならない。
という脅しに他ならない。
悪徳商人よ、ここで手を引いていれば滅びないで済んだのに…
第78話 草には炎。これは何処行っても真理への応援コメント
>六郎以外の興味の対照は
六郎以外の興味の対象は
>宝箱のそこに手を突っ込んだ。
宝箱の底に手を突っ込んだ。
>どういう仕組?
どういう仕組み?
>とりえあず、その袋を
とりあえず、その袋を
編集済
第77話 ダンジョンって何でもありだよねへの応援コメント
>階層がランダムであると言う事
階層がランダムであるという事
>枝を居った巨木に
枝を折った巨木に
>巨大な花をの周囲を覆う
巨大な花の周囲を覆う
このダンジョンは最上階から挑戦するという形なのでしょうか?ちょっとわかりづらかった…
全く余計かもしれませんが、もしかしたら
>ダンジョン入口へと続く階段
を 最上階にあるダンジョン入口へと続く階段
>入口と言っても、ここは入口へと通じる長い階段の入口。
を 入口と言っても、ここはダンジョンの壁に開いた入口へと通じる長い階段の入口。とかにしたらもっと読みやすかったかも
>だがまれにしか発生しない特殊層が、それもキリ番ではない階層でも出現することがある。
そもそもキリ番ですら発生する確率がある。くらいの特殊層が、更に低い確率でキリ番以外に発生する。は
だがまれにしか発生しない特殊層が、キリ番ではない階層でも出現することがごくまれにある。 で十分かも
リエラはなんで虫型モンスターなんてものを創造してしまったのだ
ただの虫は兎も角巨大化した虫モンスターなんて想像しただけで…
編集済
第76話 必要なのは助けじゃなくてその道を往く覚悟への応援コメント
>お前の者は俺のも――って感じ
お前の物は俺のも――って感じ でもこの魔王と魔神の場合人も物も関係なしに手中に収めそうだよねトマスさんとかトマスさんとか
>トマスの近況を聞こうと言うことになったのだが
トマスの近況を聞こうということになったのだが
>言うか言わまいか
言うか言うまいか
>その口から発せれられたのは
その口から発せられたのは
>今日もまたリンチに合うかもしれない
今日もまたリンチに遭うかもしれない
>戦いに身を置いてるからこそ
戦いに身を置いているからこそ でもいいかも?
>あるだなど思った事が
あるだなどと思った事が でもいいかも
>染み付いてしまった恐怖は一朝一夕で払えるものではない。
恐怖を払うとはなかなか言わないので 染み付いてしまった恐怖は一朝一夕で拭えるものではない。 かも、これも珍しい表現だけど
作者からの返信
誤字だけでなく、提案もありがとうございます!
なかなか進まない校正ですが、少しずつ直していきます!
>独特の喋り口調
喋り口調という言葉はあまり一般的ではないらしいのと(文語に対する)口語の事なのか口調の事なのか微妙にわかりづらいので特に拘りがなければ語り口とか語調でもいいかも
>リエラ額に浮かぶ玉の様な汗
リエラの額に浮かぶ玉の様な汗
>気を使ってくれているのだろう
厳密にはどっちでもいいらしいけど気を遣ってくれているのだろうでも
>この街にきて初めて
この街に来て初めて
トマスは危機察知能力はあるのに危機回避能力が低いのか…
商人としては致命的ダァ
編集済
第74話 オジサンと有能な女性部下って良いよねへの応援コメント
>オジサン。部下の女性に怒らーれるの巻き
意図的だったら良いのですが
オジサン。部下の女性に怒られーるの巻では
>尋問は少なくとも明日になると
尋問は早くとも明日になると
>「意味が分かりません」と女性が更に一歩前に踏み出す女性。
「意味が分かりません」と女性が更に一歩前に踏み出す。
>目を瞠るような手腕を発揮してきているが、金に物を言わせ、私兵にライバルを襲わせたりと裏では汚いこともしてきている
目を瞠るような手腕を発揮しているが、金に物を言わせ、私兵にライバルを襲わせたりと裏では汚いこともしてきている のほうが良いかも?
>名を上げた商会の乗っ取りも、私兵による暗殺だとのもっぱらの噂だ。
ギルバートが名を上げた商会の乗っ取りも、私兵による暗殺だとのもっぱらの噂だ。のほうがわかりやすいかも
第73話 その想像は間違ってない。急げジン!への応援コメント
>話しをしないと駄目なのか?
話をしないと駄目なのか?
>この混沌した空気は
この混沌とした空気は
第72話 挨拶に行くならお土産って必須じゃん?への応援コメント
>主ん親玉に話しば通しちゃらんね?
主ん親玉に話ば通しちゃらんね?
>館内に響き渡る怒声にと共に
館内に響き渡る怒声と共に
リエラが殺しちゃだめな人間を教えてくれる先生みたいになってる
優しい
第71話 ――全てを理解した上で馬鹿と言われる行動に移れる奴。への応援コメント
>あまりに自身に満ちた発言に
あまりに自信に満ちた発言に
>頷くいている。
頷いている。
戦争には敵がいて相手も考えて行動してくるもんね
編集済
第70話 行動力のある馬鹿よりも恐ろしいのは――への応援コメント
>ちゃんと話なさいよ
ちゃんと話しなさいよ
>家色が違う。
毛色が違う。
>興奮気味顔を上気させている。
興奮気味に顔を上気させている。
さらっと言ってるけど夜襲で敵の兵站を奪うって六郎くらいにしかできない荒業だわね
あと塩と交換するダンジョン素材はこのチームで自力で収集する形かな?
クロウは自分の独壇場にすればよかったのに六郎に喋る機会を与えちゃうから…
第69話 会議は踊らない。もちろん進まない。への応援コメント
>先程までとは違う種類に鋭い眼光に
先程までとは違う種類の鋭い眼光に
第67話 一生懸命考えた名前でも結局被るへの応援コメント
>クロウ呼ばれた男性とと
クロウと呼ばれた男性と
>関わっちゃんだよね
関わっちゃうんだよね かな?
>六郎意外の全員が
六郎以外の全員が
>六郎の米神に迫る
漢字表記は色々あるけど少なくとも米神ではない
>土埃が収まった瓦礫の中上で
中上とは 上かな?
複雑なはずなのに意外とすっと入ってくる徒手空拳の戦闘描写面白いよね
格闘なんてやったこともないのに目に浮かぶ
第66話 適当に名前を付けると被るから気をつけろへの応援コメント
>急に申し訳無さそうな声を発したジルに
急に申し訳無さそうな声を発したジンに
>親指で人を指した。
親指でジンを指した。 ジンよ、さすがに可哀そうである…
>悪いのは二人を騙すように連れてきた俺の責任です
悪いのは二人を騙すように連れてきた俺の方ですとかの方が自然かと
>昨晩から今までは中年男性の伝言しか無かった襲撃だ。
昨晩から今までは伝言を伝えに来た中年男性を除いては襲撃らしきものがなかったことだ。 とかの方が分かりやすいかも
本当に名前が被ってて逆にキャラ立ちしてるかもクロウ
編集済
第65話 汚すより綺麗にするほうが大変への応援コメント
>仮にそれ知っていたとしても
仮にそれを知っていたとしても
六郎は神をも冒涜する汚れだったのね
洗濯機で落ちるかなあ
首ば持ち帰らないよね?!
第64話 こいつら呼び出されてばっかりだよね。への応援コメント
>それ以上は追求することなく
それ以上は追及することなく
>法被のようは上着を羽織っている。
法被のような上着を羽織っている。
>猫を被ることのないリエラにを
猫を被ることのないリエラを
>ハッキリしてしているのだろう。
ハッキリしているのだろう。
>今始めて六郎の
今初めて六郎の
ジン「どうしてこんなことに…」
編集済
第63話 「行けたら行く!」は大体来ないから期待するなへの応援コメント
>石造り出できた立派な建物は
石造りでできた立派な建物は
>行政府、 元老院よりも
行政府、元老院よりも(、のあとに半角スペースがある)
>お願いがあってきた
お願いがあって来た
>ジンに引きつられるように
ジンに引き連れられるように
第61話 街が変わってネームバリューもあれば、そりゃそうなるよ!への応援コメント
>日々生活はもとより
日々の生活はもとより
>使い方だけはしっていた。
使い方だけは知っていた。
>仕組を知っている
仕組みを知っている
>攻めることなど出来ようか。
責めることなど出来ようか。
>ようにう感じてしまう
ように感じてしまう
作者からの返信
丁寧なご指摘、毎度本当にありがとうございます!
非常に助かります!
第59話 こいつらの事、ちゃんと覚えてた人は凄い。への応援コメント
>果たせていないないのだ
果たせていないのだ
第58話 幕間 大工レオン〇〇を立てるへの応援コメント
>侍女の言うことは最もで
侍女の言うことは尤もで
>まだまだ話足りないが
まだまだ話し足りないが
第57話 幕間 オルグレン王国国境防衛戦の真実(後編)への応援コメント
>暫く話合っていた二人だが、途端にマキシム大きな声を出し始めた。
暫く話し合っていた二人だが、途端にマキシムが大きな声を出し始めた。
>土怒号と悲鳴が鳴り響く。
怒号と悲鳴が鳴り響く。
女神としては人類の戦争に協力しちゃって大丈夫なのかな
まあ、一応父親のいる王国だもんね
第56話 幕間 オルグレン王国国境防衛戦の真実(中編)への応援コメント
>遠眼鏡を除きながら
遠眼鏡を覗きながら
編集済
第55話 幕間 オルグレン王国国境防衛戦の真実(前編)への応援コメント
>侵略を跳ね除け
>戦力差を跳ね除けた王国
>国境の砦で跳ね除けた事で
厳密には撥ね退けかも、どっちでも大丈夫だろうけど
>王命がかかれた紙
王命が書かれた紙
>一瞬で静になる。
一瞬で静かになる。
第53話 忘れてたわけじゃないよ。ホント……ちょっと忘れてたけどへの応援コメント
>袖口から除く骨と皮だけの腕
袖口から覗く骨と皮だけの腕
>ポッっと出の爺が
>ポッっと出のジジイじゃなくて
>ポッと出て
ポッと出に統一したほうが
>王都によることがあれば
王都に寄ることがあれば
レオンもカートライト公も壁壊しまくってるもんね
フォンテーヌは罪状いくつになるんだろう?ロクローがわざわざ始末する必要もないね…
作者からの返信
毎回丁寧なご指摘ありがとうございます!
残る話もまた校正を続けていきます!
>戦うほど強くなるとと言う要素
戦うほど強くなるという要素
>上手く立ち上がらうことが出来ない。
上手く立ち上がることが出来ない。
レオン最後ちょっと焦っちゃったね…
首を取られた国の立て直し頑張ろう
>六郎の言う通りわざわざ助けず逃げるという選択肢も頭にチラついた訳ではない。
これたぶん 六郎の言う通りわざわざ助けず逃げるという選択肢も頭にチラつかなかった訳ではない とかでは
リエラも六郎並みにネジが外れてるのを思い出させてくれる回でした
ラブコメ劇場に巻き込まれちゃったフォンテーヌ騎士はこれを知ったら成仏できない南無南無
第50話 武人であるということへの応援コメント
>それらをに逃がすことなく
それらを逃がすことなく
>斧槍を担上げた。
斧槍を担ぎ上げた。の方が読みやすいかも
第49話 何処にいるか分からないので全部の扉を開けてますへの応援コメント
>背もたれから除く甲冑の背中
背もたれから覗く甲冑の背中
第48話 兵ってそんなもん(六郎の見解です)への応援コメント
>降りしきる雨のせいで聞き間違いだろうか。
降りしきる雨のせいで聞き間違えただろうか。 とか
リエラ誘拐犯にセップクを許しただけ妥協したほうだね…うん…
第47話 暴れるよ!への応援コメント
>大きく行きを吸い込んだ。
大きく息を吸い込んだ。
>「ガチャガチャ」とい音だけ。
「ガチャガチャ」という音だけ。
>殆の騎士が腰が引け
殆どの騎士が腰が引け
>横たわるの初老の男性。
横たわる(のは?)初老の男性。
>視線だけ投げたりエラは
視線だけ投げたリエラは
サブタイがオレオレ詐欺!!
>事件後の権力争への糧としたい
事件後の権力争いへの糧としたい
>操作範囲は湖全周だ
捜査範囲は湖全周だ
>そんなピニャ「洗えば良かろう?」と
そんなピニャに「洗えば良かろう?」と
ピニャさんという知り合いがいてよかった
今世では人に恵まれてるねロクロー
第43話 その関係の名を『信頼』と人は言うへの応援コメント
>講義するレオンと
抗議するレオンと
>眼孔を強めた。
もしかして眼光?
第42話 忘れてたけど、真の本番は海千山千の政治屋相手ですへの応援コメント
>額を叩き割りる
額を叩き割る
>誰も耳にも届くことはなかった
誰の耳にも届くことはなかった
>有無も言わさず
有無を言わさず?
第39話 泣きっ面に蜂どころの問題じゃないへの応援コメント
>得意げに描いた絵を語る六郎だが、その絵は残念ながら、幼児が書いたのかと見紛うほどの出来だ。
得意げに描いた絵を語る六郎だが、その絵は残念ながら、幼児が"描"いたのかと見紛うほどの出来だ。
>羽交い締めをされ
羽交い締めにされ
>レオンを呆れている
レオンに呆れている
あれ、ダンジョンの死体これで証拠隠滅できたのでは?
>「クライシスを理由に殺した」。
「クライシスを理由に殺した」
>そういった部分を突付いてくるのが
そういった部分を突(つつ)いて/つついてくるのが
突く(つつく)は突く(つく)と書き分けようがないので平仮名でいいとされてるけどあえてルビ振る形でもいいかも
クリストフは生け捕りにしておけばよかった…ね…
第36話 え? 私の初めての戦闘……ダイジェストっぽくない?への応援コメント
>出来るだけ無力化して、掴まえたいだけだ
捕まえたいだけだ
ロクロー、人の獲物を奪わないで我慢できるの偉すぎる
編集済
第31話 ようやくダンジョン行けるってよ!への応援コメント
調査隊の人員と謎の野良パーティの人たちはロクローから身を守れるのか?!
第30話 火の粉を山火事にするのがお仕事ですへの応援コメント
>どうやら頭突きを止めた際。その勢いで左腕を痛めているようだ。
どうやら頭突きを止めた際、その勢いで左腕を痛めているようだ。
>ポシェトにしまいつつ
ポシェットにしまいつつ
>「タイミングが悪すぎるけぇの」
ロクローはまだ横文字が分からないと思うので頃合いとか時合いが悪すぎるとかがいいかと
レオンさんこの二人もちゃんと狙われてるので安心してください!
>ポシェトから杖を取り出す
ポシェット
>美しさを補完し合うよう絶妙なバランスだ
補完し合うような絶妙な?
>引っ張っりながら
引っ張りながら
>深部にコアを持ち、モンスターを生み出し続ける装置。
深部にコアという、モンスターを生み出し続ける装置を持つ。とかでもいいかも
この世界のダンジョンにもコアがあるのね(既視感)
第28話 考えるのは偉い人の仕事への応援コメント
>リエラのポシエット
>ポシエットの中は
ポシェット
>日が立つに連れ
日が経つに連れ
>ちなみの六郎とリエラはというと
ちなみに?
この世界のアクセサリー、ステータス上昇とかの付与効果とかはついてないのね残念
第25話 悪だくみ!への応援コメント
>息子の事プライドなど一蹴し
息子のプライドなど一蹴し?
>リエラ通訳が入り
リエラの通訳?
ライバル…かなあ…
第24話 ちゃんと強くなってるんだからね! だそうですへの応援コメント
>発せられっる異様な圧に
発せられる異様な圧に
>構えとるリエラの前で
構えをとるリエラの前で
>全力できなさい
全力で来なさい
>思い切リ突き立てた。
思い切り突き立てた。
立会人を設けてないのは相手の問題なのでは…??
私闘ということなら喧嘩両成敗しかないのかな
編集済
第22話 リエラ曰く鍛冶屋が呪われているそうですへの応援コメント
>こいを持つには
こいつ?古語かな 意図的だったらごめんなさい
>六郎は周囲へとへ視線を
六郎は周囲へと視線を
>平民が拒否できるなど思っているのか?
平民が拒否できるなどと思っているのか?
>その仲間を振り向いたもう一体の兜を
その仲間に の方が分かりやすかった
死闘の余韻を台無しにしてくる貴族なのであった
死ななくてよかったね
作者からの返信
こいを持つには
これ、分かりにくくて申し訳ありません。方言なんです。
鹿児島弁では「れ」が「い」に変わる事が多く。
これ→こい
それ→そい
どれ→どい
おれ→おい
われ→わい
などなど。
例えば「わいのそいを、おいのこいと代えてくれんけ?(お前のそれを、俺のこれと代えてくれない?」みたいな感じで、日常的に良く使ったりします。
非常に分かりにくいですが、今後もポツポツ出てくるかもです。
第21話 異世界っつったら巨大モンスターへの応援コメント
>街道に野晒に置いてきた死体は
街道に野晒しに置いてきた死体は
>折り曲がり
折れ曲がり?
なるほど馬鹿正直に硬い背中を責める必要はなくて空中コンボで腹責めすればいいと
第23話 ちゃんと来ただけ偉い。と私は思いますへの応援コメント
>鍛錬をつまされ、隙きあらば
鍛錬を積まされ、隙あらば
女神相手に婚約しようとするとかある意味では勇者だね
第18話 こんな主人公ですが、これからもよろしくお願いしますへの応援コメント
>串をを簪のように
串を簪のように
>悪魔がいたただの……
悪魔がいただの……
ロクローよ討伐証明に首持ってくのは間違ってはないけど重たいのじゃ
編集済
>以外にもジョルダーニだ。
意外にもジョルダーニだ。
>にこやか笑みから一転
にこやかな笑みから一転
>笑死に?
笑い死に?
>笑死にしてしまうだろ
笑い死にしてしまうだろ
>爪先だけでた親指を当てる
手は足と違って指先なのですが、手爪先という古風な言葉があるのでそれでもいいかも
あとは爪の先?
ゴロツキでは相手にならなかったですね南無南無南無
>リエラには長い振袖を引きずらないよう、
リエラは長い振袖を引きずらないよう、
第15話 そりゃこうなる訳でへの応援コメント
>いくつかの路地を通リ過ぎた頃
いくつかの路地を通り過ぎた頃
>身体能力上がっているだけなのだが
身体能力が上がっているだけなのだが
レベルの概念ある世界だから戦いながら強くなってる?!
第14話 仏の六郎は二度までですへの応援コメント
>この着物を羽織
この着物を羽織り
>扉にをノックすること三度
扉に/をノックすること三度
二度も我慢しただけ偉いほうだと思うの!!
第13話 異世界行ったら凄腕鍛冶師と知り合いになろうへの応援コメント
>強度と軽量化を図った一品
強度の確保と軽量化を図った一品 とかでもいいかも
>他の者と同じ様な
他の物と同じ様な
>括り付けらた甲冑だ。
括り付けられた甲冑だ。
>男の子と考えることは変わらないのだ。
男の子の考えることは変わらないのだ。
甲冑潰しちゃって大損害だねこのお店…
>それを聞く素振りもないそれどころか
それを聞く素振りもない。それどころか
作者からの返信
また休日にボチボチ直していきます!
第8話 普通はこうなるへの応援コメント
>その内容に甘酸っぱさ一つもない。
その内容に甘酸っぱさは一つもない。
>位が高そうの事だけはよく分かる。
位が高そうな事だけはよく分かる。
>アタシの事一番知ってるるはずでしょ!
アタシの事一番知ってるはずでしょ!
女神はこの世界で唯一の友人だからね()
冒険者の首は持ってこなくてもよかったのに…
第5話 始まりって大体、山とか森とかの中よなへの応援コメント
>コボルトの骨が砕かれたこと木立中に知らせている。
コボルトの骨が砕かれたことを木立中に知らせている。
なんの義理もないんだから仕方ない、せめて馬車側が少しでも報酬を提示しないと
編集済
第3話 出会いが最悪だと現実世界ではずっと最悪への応援コメント
>振っるっていた時
振るっていた時
>狐にで化かされよんか?
狐にでも化かされよんか?かな?
>どこ見て言ってのよ!
どこ見て言ってんのよ!
>男の首が中を舞い
男の首が宙を舞い
六郎、強いけどちょっとアホの子かもしれない
傭兵団に頼れる知り合いとか全くいなかったんだろうなあ…
作者からの返信
こちらもお読み頂き感謝です!
時間を見つけて直して行きます!
第119話 天罰と言えばやっぱり雷への応援コメント
リエラ俗物神様ですき
いい女だし
第115話 人生とはままならぬものへの応援コメント
男は常に怒っているタイプの女の子が好きなのかな?
ユリアちゃんみたいな女の子よく出てくるしツンデレとかいまいち何が刺さってるのかよくわからない
第107話 それが二人の生きる道への応援コメント
切ない
かっこよ
第7話 その出会いを、人々は後に厄災と語ったへの応援コメント
女神愛嬌があっていいね
チョロいけど、
六郎が蛮族でイケメンなのが悪いか
第54話 出発前に忘れ物の確認を怠ったら駄目への応援コメント
なるほど……上手い
第50話 武人であるということへの応援コメント
無手じゃないのにその技は駄目だろ!?
第43話 その関係の名を『信頼』と人は言うへの応援コメント
特使云々言われても、その特使は白昼堂々と王女様に決闘挑んでボロ敗けしてたヤツなんだが?
第39話 泣きっ面に蜂どころの問題じゃないへの応援コメント
どこかの死神も言っていたけど、難しい事は敵をブッ殺した後に考えればイイんだよ
アンデッド化しないように処理する文化はないのか
第24話 ちゃんと強くなってるんだからね! だそうですへの応援コメント
神託とか無い世界なのかな?
第119話 天罰と言えばやっぱり雷への応援コメント
この回の要点「ピニャ探して」「うん分かった。」
第113話 フラグ回収って早いほうが良いと思うへの応援コメント
最高
第123話 そりゃ相性ってのがあると思うへの応援コメント
(・Д・)あーあ天井なんてあるからそのせいでこの魔王敗れちゃったんじゃね…( ˙꒳˙ )作者「さすがにグダるだけだから出せねえな」(目逸らし)
神殿の屋根が壊れたらまた勝敗分からないけどな〜(´・ω・`)
第87話 魔王と戦うからへの応援コメント
いあ いあ ふんぐるい くとぅるふ
第76話 必要なのは助けじゃなくてその道を往く覚悟への応援コメント
トマスおめぇ一皮むけたよ(*ᴗˬᴗ)
第4話 一周回ったら結局同じへの応援コメント
0.00000000000000000000000001
って、過去から現在まで日本人掻き集めても分母には満たないような…
あ、並行世界も全部対象だから良いのか。
挿絵、、挿絵はないんですか(´;ω;`)
第12話 世界は未知で満ち満ちているへの応援コメント
シュールwこんなんただのコメディだろwww
王国を出る時に乗っていた黒い馬は何処?
第83話 魔力っていう便利な物があるじゃないかへの応援コメント
水に熔岩?溶岩?入れる人って余り見ない気がする。火山のある国なのに。ハワイほどドロドロしていないから?水蒸気爆発的なサムシング?
作者からの返信
@miata-smd様
コメントありがとうございます!
確かに溶岩入れて足場……ってあまりないですね。
水蒸気爆発もでしょうが、そこにある水を凍らせたりとかの方が難易度が低いからじゃないでしょうか。
水深も分かりませんし、足場にするには溶岩の領も分からない、という部分もあるかもですね。
第76話 必要なのは助けじゃなくてその道を往く覚悟への応援コメント
六郎の背中は男なら、焦がれる生き方ですね。
漢の仕事は決断が八割ってどっかのハーフボイルド探偵が言うとりましたが
さて、トマスどんは、地獄で嗤えるかな?
作者からの返信
@karuog様
コメントありがとうございます!
男らしい生き様、ご理解いただけてありがたいです。
トマスも感化されましたし、ここから彼も彼が思う男の道を進んでくれるでしょう。
第76話 必要なのは助けじゃなくてその道を往く覚悟への応援コメント
はぁ。とても良い。六郎格好良い。
作者からの返信
@aster860様
コメントありがとうございます!
お楽しみ頂けてるようで、何よりです!
引き続き彼らの活躍を楽しんで頂ければ幸いです。
第54話 出発前に忘れ物の確認を怠ったら駄目への応援コメント
なろうのメッセージありがとうございました。早速続きを読ませていただきます。続きがあって嬉しい。幸せ。本当にありがとうございます。
作者からの返信
@aster860様
コメントありがとうございます!
こちらこそ、お読み頂き感謝しかございません。
是非最後までお楽しみ頂ければ幸いです。
第9話 ちなみに私は考えなしに助ける派ですへの応援コメント
見えるものが事実を示しているとは限らない。(ex.山賊みたいな正規軍)
そして事実も、必ずしも真実を示しているわけでもない。(ex.襲われる側だが完膚なきまでに悪だった反乱執政官)
他所作、子供が獣に襲われていると思って殺したらソイツ町の守護獣みたいな存在で(子供の方がじゃれついていただけ)、ソイツが消えたせいで怪物の群れが街に襲い掛かって死傷者多数、なんて事例も。
よくわからんものには手を出すな、って教わるんですけどね。正義とか悪が関わると皆それを忘れてしまう。SNSはこの世の地獄よ。
作者からの返信
我DESSA様
コメントありがとうございます!
正義も悪も立場が変われば、ひっくり返りますからね。理由もわからず飛びついたら駄目……なんですが、仰る通りSNSでは、よく己の正義感に駆られた方々をお見かけします。
難しい世の中になったな…と、思いつつ私はSNSをそっと閉じた派です。
第54話 出発前に忘れ物の確認を怠ったら駄目への応援コメント
ここで落武者狩りの伏線回収ですか、物語構成が素晴らしいですね!楽しく読ませていただいてます。
作者からの返信
@Edward様
コメントありがとうございます!
お楽しみ頂き感謝です!
こんなに綺麗に回収出来るとは、思ってませんでしたが…
六郎、意外に切れ者なのかも…笑
月牙天衝 スタンド付き
作者からの返信
@tohisama様
コメントありがとうございます!
すみません!返信漏れてました。
確かにそう見える…斬撃は飛ばしてないですけど、見えますね。
第104話 人を呪わば――への応援コメント
本当つは人として生きてきた程度の知識しか無い。
本当つは、ってなんぞ?
作者からの返信
@tohisama様
誤字報告ありがとうございます!
ただの誤字です。
修正しております。
ご指摘感謝です!
編集済
第92話 賄賂は程々にへの応援コメント
>街に返ってきてから
街に帰ってきてから
>「ズドン」と言う音と
「ズドン」という音と
>『見逃せん』。やら云わんわな…
『見逃せん。』やら云わんわな…(あるいは句点なしでも)
>全体撤収……遺体を回収していけ
全隊では?
ロクローさん今日も治安維持お疲れ様です