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  • 第34話 シウマイとビールへの応援コメント

    分家の人だったんですか。
    それが、スーパーご先祖様に会ってしまって、式も受け継ぐことになって、さらに玉藻さんと付き合う(?)ことになって……キツい展開になりそう^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    平二さんは分家の方でした。
    しかも、上に挙げられた以上に重い事情がありまして。
    なかなかにキツいんですよねえ。

  • 第34話 シウマイとビールへの応援コメント

    分家ゆえの肩身の狭さ、なかなか大変そうですね……(><)

    作者からの返信

    分家というだけでない事情がありまして。
    平二も大変なのですねえ。

  • 第34話 シウマイとビールへの応援コメント

    本家の当主である貞則との関係。これは厄介そう。
    なんだか嫉妬深そうですしで。妻が美しいのも気になりますが、どうなっていくのか、楽しみにしていますね。

    作者からの返信

    平二と貞則には因縁があります。
    それがどんなものかは明日の更新で。

  • 第33話 家賃額への応援コメント

    見事、低予算で広い住居をゲットですね!(≧▽≦)
    玉藻前、頼りになりますね~(*´▽`*)
    このままでは相対的に平二さんが……(;´∀`)

    作者からの返信

    無事に住宅を確保です。
    それが良いのか悪いのか。

    そりゃ、平二よりも玉藻前さまの方が頼りになりますよ。

  • 第33話 家賃額への応援コメント

    玉藻前さん、かっこいいわ。
    しかし、幽霊がでるという事故案件で家賃を安くするなど、さすがです。普通には使えない手です。

    作者からの返信

    玉藻前は平二なんかよりずっと頼りがいがあります。
    幽霊が出るという物件を力技で安く借りることができたようです。

  • 第33話 家賃額への応援コメント

    チョウチンアンコウみたいな奴ですね。
    営業マン、哀れなりけり^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    怪異にしてみると相手が悪すぎです。
    提灯に相当する営業マンも踏んだりけったりでした。

  • 第32話 部屋探しへの応援コメント

    内見すると、みな気分が悪くなるって、それは、もしかして、軽く家が傾いている(笑)。

    作者からの返信

    なんかそういうミステリがあったような。

  • 第32話 部屋探しへの応援コメント

    メンインブラックの「カチッ」どころじゃない(笑)、もっとヤバい記憶デリートだった^^;
    そして怪しい物件へ。
    来る、きっと来ると思ってたら(笑)、ホントにいやがった。
    これはミカリンのステゴロ除霊でしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    MIBのカチッなら良かったんですけどね。
    かなり非人道的な処置です。

    出るだろうという期待どおりに出てきましたが、果たしてどうなるのでしょうか?

  • 第31話 クビへの応援コメント

    玉藻前と美加はひとまず仲良くできているようですね(*´▽`*)
    そのうち、「すごい美人がいる!」と近所で噂になりそうです(笑)

    作者からの返信

    滑り出しは順調なようです。
    すぐに噂になるかも。

  • 第31話 クビへの応援コメント

    キツネとキツネは惹かれ合う(笑)
    ……しかし割と容赦ないミカリンの請求に、中矢さん、大丈夫なんでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    きつねの親分ですからね。
    お揚げは好物でしょう。

    美加の請求額は、国家予算からすれば微々たるものですから、たぶん大丈夫です。

  • 第31話 クビへの応援コメント

    どんぎつねさんでしたか。

    作者からの返信

    もう一つのメーカーのかもしれません。

  • 第30話 怪異と陰陽師への応援コメント

    おれは人間をやめるぞジョジョみたいな人が現れるかもしれませんし……知らぬが仏ですね。
    そして何だかんだいって、助手という認識が出て来たんでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    完全に解明できたわけではないですし、そっとしておくが吉です。
    平二も美加についてはなんだかんだで、あきらめがついたのかもしれません。

  • 第30話 怪異と陰陽師への応援コメント

    ぶるんぐ様が高次元生命体。こういう上位の存在って、魅力があります。オカルトというよりSF。というか、高度に発達した科学は魔法と見分けがつかないって、確かにそうですね。

    作者からの返信

    ちょっとそれらしいことを書いてみました。
    いくつかのSFから概念を拝借しています。

  • 第30話 怪異と陰陽師への応援コメント

    若返る怪異なんて、広まったら本当にろくでもないことになりますよね……(><)
    このトリオの先行きは、どうなるのか想像もつきません(;´∀`)

    作者からの返信

    若返りというのは魅力的ですよね。
    危険なのでその情報は闇に葬られます。

    この3人の未来がどちらに向かっているのか。
    続きもお楽しみください。

  • 第29話 要望への応援コメント

     おぉ!

     良かった!  ……んですよね?

    作者からの返信

    とりあえず、ぶるんぐ様の一件は落着です。

  • 第29話 要望への応援コメント

    平二、言われたい放題(笑)
    まあでも、ミカリンも記憶を消さないぐらいは平二のことを気に入って(?)いる様子。
    これでパディというか、玉藻さんもいるし、チームができたって感じでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    やめて、平二のメンタルポイントはもうゼロよ。
    そうですね。
    記憶消される方がマシというほど毛嫌いされているわけではないというだけで干支が一回り違うおじさんとしては上出来だと思います。
    これでなんとなくチームができた感じですね。

  • 第29話 要望への応援コメント

    >オブラートについての議論は後にして
    中矢さんのツッコミが真っ当すぎて吹きました(笑)
    これからも、平二ともども頭を悩ませることが多そうですね……(;´∀`)

    作者からの返信

    中矢さんも苦労は多そうです。
    平二、美加、玉藻前。
    3人そろうと碌なことがなさそう。

  • 第29話 要望への応援コメント

    平二に関心を示す可能性はほとんどないって、玉藻前も辛辣。
    記憶を消さないためには、しがないおっさんと付き合うって、う〜ん、でも、平二、案外といい男だと思うのですが。

    作者からの返信

    玉藻前さまに遠慮というものはありません。
    平二のこともばっさり。

    記憶を維持するためにと言ってますけど、美加も平二のことをそれほど悪くないと思っていたりするのかもしれません。

  • 第28話 封珠の儀への応援コメント

    なんだか凄い設定を帯びたミカリン。
    世の中みんなそうだと思われていないかしら(笑)
    さあ、怪異は封じられるのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    美加のことがちゃっかり玉藻前が協力するための条件に組み込まれちゃっています。
    これは玉藻前も張り切るでしょう。

  • 第28話 封珠の儀への応援コメント

    玉藻前、やっぱりすごい存在なんですね……っ!(; ・`д・´)

    作者からの返信

    まあ、大妖怪ですからね。
    こんなキャラにして私が呪われないか心配です。

  • 第27話 玉藻前の希望への応援コメント

    玉藻さんの直球な会話が^^;
    っていうか、ライバルを応援するのは自分のためだからとか……ベジータかよ(笑)
    ミカリンは言われるとおり、平二への気持ち(?)を十倍界王拳とかしちゃうのでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    玉藻前さまの欲望はストレートですね。
    きっと澄んだ目をしていると思います。
    美加さんはどうするんでしょうねえ。

  • 第27話 玉藻前の希望への応援コメント

    玉藻前と美加の会話が楽しい。
    「男根と女陰をそのまま書いてはならぬのだな」
    あの〜、玉藻前の率直な言葉に笑いました。

    平二との関係応援でしたか。
    そして、美加、やっぱり気がありますよね。そうだと思ってました。

    作者からの返信

    玉藻前さまはどこまでが本気かよく分からないですね。
    本当にNTR展開を狙っているのか援護射撃なのか。
    美加に平二への気持ちがあるという見立ても正しいのか正しくないのか。

    とりあえず知らぬが仏で寝ている平二です。

  • 第27話 玉藻前の希望への応援コメント

    玉藻前、自分が奪うために相思相愛になれとは、なかなかですね(笑)
    美加はこう言われて、さらに気になるタイプなのか、反発するタイプなのか……?(;´∀`)

    作者からの返信

    玉藻前さまはかなり特殊な趣味をお持ちかもしれません。

    美加はどう反応するんでしょうねえ。

  • 第26話 待機時間への応援コメント

    平二さん……(;´∀`)
    こういういまひとつ締まらないところが中矢さんに本気にされないところなんでしょうか……?(´-ω-`)

    作者からの返信

    まあ、平二も分かりやすいというかなんというか。
    自分から評価を下げていますね。

  • 第26話 待機時間への応援コメント

    ホテルに三日間缶詰。
    大丈夫なんでしょうか、平二。
    本人の意志はともかく、いろいろありそう(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    まあ、ある意味では美加と二人きりよりも気が休まるかもしれません。

  • 第25話 恥ずかしい姿への応援コメント

    平二さん、踏んだり蹴ったりですね(笑)
    何も悪いことしてないし、不可抗力なのに^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    まあ、期せずしてではあるものの美加の際どい姿を見ちゃってますから仕方ない。

  • 第25話 恥ずかしい姿への応援コメント

    >愛人的な意味で
    そりゃあ、中矢さんも何を言っているんだという顔になりますよね(笑)

    作者からの返信

    平二は何も間違ったことは言っていないんですけどねえ。
    とばっちりが酷いです。

  • 第24話 頼み事への応援コメント

    いろいろとひどい展開に(笑)
    平二からすると、どうしてこうなった状態^^;
    ……中矢さんに知れたら、大変なことになりそうです。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    やっぱり平二には酷い展開が似合うと思うんですよ。うへへ。

    中矢さんに知られたら……。
    怖い、怖い。

  • 第24話 頼み事への応援コメント

    まさか車内でブラを見せることになるなんて……(*ノωノ)
    明治時代で止まっている玉藻前と令和の美加さんとじゃ、ファッション談義も大変そうですね……(;´∀`)
    コンビニでファッション誌を買う方が早そうです(笑)

    作者からの返信

    まあ、玉藻前の感覚からすると側女が身の回りの世話をしていましたし、同性に下着を見られるというのはそれほどのことではないんですね。
    明治の知識は平四郎から聞いた内容にとどまっていますし、実質的に平安の女性です。

  • 第23話 ライバルへの応援コメント

    さんざ陰陽師の世界の恋愛事情を話しておいて、これである(笑)
    あててんのよ攻撃にタジタジの平二。
    中矢さんとは何だったのかと言いたくなる平二の態度に、ミカリン激おこぷんぷん丸。
    恋敵というか何というか……珍道中になることには間違いないですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    相手が傾城傾国の美女だから仕方ないですね。
    そんな相手に攻撃を受けて平静でいられるのは平二にはちょっと難しかったようです。
    美加さんの中で平二への何かが芽生えたりするのかしないのか。
    どうなんでしょうねえ。

  • 第23話 ライバルへの応援コメント

    鹿鳴館ドレスとは、玉藻前のセンスは、なかなかに、なんて言ってよいのか。それにしても、いきなりの恋敵の三角関係ですか。面白いです。

    作者からの返信

    玉藻前は前回平四郎と出会った後は眠りについていたので知識のアップデートがされていません。
    なので、バッスルスタイルがイケていると思っています。
    まあ、三角関係は玉藻前が言っているだけですけどね。

  • 第23話 ライバルへの応援コメント

    おや、美加さんが……( *´艸`)
    ライバルが現れると面白くないんですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    まあ、よほどどうでもいい相手じゃ無ければ、急に割り込んでこられたらなんだコイツって感情は抱くと思います。

  • 第22話 依頼の代償への応援コメント

    あれっ、この方って、たしか白面のお方!?
    わりとアッサリ(?)登場したようですけど、望みがそれかい^^;
    やはり平二はヒロイン枠ということで(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    あの世界ではラスボスでしたね。
    こちらではあっさり登場。
    しかも、なんてこと言ってるんですか状態。
    平二さんのピンチ?

  • 第22話 依頼の代償への応援コメント

    玉藻前といえば殺生石……そういえば割れたのはもう二年前でしたねと、ふと思い出しました。
    当時は「封印が解かれたっ」みたいに騒がれてましたけど、ここにいたとは。

    やっぱり傾国の美女なんでしょうか。

    作者からの返信

    那須の殺生石が割れましたね。
    実はそのニュースが話のアイデアの一つだったりします。
    本物は那須にあるものじゃなくて別に祀られているという感じ。

    美人さんです。

  • 第22話 依頼の代償への応援コメント

    玉藻前って、玉藻御前とも言われる、妖狐の美人でしょうか。
    大物ですね。平二さんのおどろき、ちょっとわかる。けど、もしかして、平二も、相当な大物とみた!

    作者からの返信

    はい、その大物です。
    ちょっと平二さんに抑えれるとは思えませんねえ。

  • 第22話 依頼の代償への応援コメント

    臈長けた美女からのお誘いなんて!( *´艸`)
    平二さん、どうしちゃいます!?(*ノωノ)

    作者からの返信

    美女は美女ですけど、傾城傾国の伝説がある大妖怪ですからね。
    平二も二の足を踏むんじゃないでしょうか。

  • 第15話 戦いすんでへの応援コメント

     美加さんは、男前ですねぇ。

     この後、ぶるんぐ様はどうなるんでしょう?

    作者からの返信

    美加さんは男前なヒロインです。

    このままぶるんぐ様を封じられればいいのですけどね。

  • 第21話 難事への応援コメント

    イーノックの台詞がこんなところで(笑)
    しかし大丈夫じゃない、陰陽師の世界の恋愛事情。
    まあ確かに安倍晴明みたいなのばっかりなワケないし……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    美加さんが知ってしまった世知辛い業界事情。
    とりあえずは目の前の課題を解決してしまわなくてはなりません。

  • 第20話 品定めへの応援コメント

    平二さん、中矢さん相手にそんなことしてたんですか(笑)
    横島クンというかシティハンターというか……^^;
    さて、ミカリンの「弟子入り」は認められるんでしょうか。

    面白かったです。

    近況ノートへのコメント、ありがとうございます。
    動画だと「寝ている」感があるんですけど、静止画だと……^^;

    ではではノシ

    作者からの返信

    平二さんはダメな男です。
    でも、土下座でお願いするというのはなかなかできることじゃないので、実はある意味凄いのかもしれません(そんなことはない)。

    動画だとお腹が動きますからね。

  • 第20話 品定めへの応援コメント

    中矢さんと美加がいると、赤松さんが口で勝てる未来がまったく見えませんね……(笑)

    作者からの返信

    どう考えても平二はこの二人に口では敵わなさそうです。

  • 第19話 気の流れへの応援コメント

    あとの障害は中矢さんですね。そこが一番高そうな気がしますけれど……(;´∀`)

    作者からの返信

    中矢さんのガードは堅そうです。

  • 第19話 気の流れへの応援コメント

    平二と美加さん、未熟な弟子とか言ってるけど、どんどん相棒となってきているみたい。

    しかし、怨霊を殴り倒しそうな勢いって、美加さん、やりますよね。
    平二さんは陰陽師だから、呪を使えるけど、普通だった美香さんが。もしかして、彼女もその世界の人なのかな。

    作者からの返信

    このまま平二と美加の仲が深まっていくのか?
    相棒となるには紆余曲折がりそうです。

    怨霊をぶん殴る美加は凄いですよね。

  • 第14話 精神世界への応援コメント

    碧眼だったのですね

    平四郎さんとソフィアさんの旅紀行も面白そうです

    作者からの返信

    色々と面倒なので、普段は髪を染めてカラーコンタクトをしています。

    平四郎さんとソフィアさんの旅紀行はないですが、馴れ初めの短編はございます。
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054922776320

  • 第19話 気の流れへの応援コメント

    GSミカリン(笑)
    時給は横島クンよりは上なんでしょうね^^;
    果たして中矢さんは許可してくれるのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    このままゴーストスイーパーの道を歩むことができるのか。
    中矢さんは結構強敵ですね。

  • 第18話 襲撃への応援コメント

    ゴーストスイーパー美加、誕生の瞬間である(笑)
    ……って、イヤイヤ、横島クンですら逃げ出しそうな怖い女ゴーストに、素拳とか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    もともと勝ち気な正確なところへもってきて、不幸自慢をされてムカついたから恐怖を怒りが上回ったんでしょう。

  • 第18話 襲撃への応援コメント

    怪異に対して物理攻撃……!
    ふと思ったんですが、貞子だか伽椰子みたいな強い怨念の幽霊に、肉弾戦しかけるホラー映画とかあったら観てみたいですね。

    作者からの返信

    美加さん凄いですね。
    ホラー界に旋風を巻き起こしそうです。

    怨霊が憑りついたロボットと肉弾戦をするウィリーズ・ワンダーランドというホラー映画ならあります。

  • 第18話 襲撃への応援コメント

    悲鳴も上げずに戦い始めるなんて、美加さん、ほんと度胸が据わってますね……っ!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    肝が据わっているというか、ちょっと変人の枠に入りそうです。

  • 第17話 お願いへの応援コメント

    おや、思っていた展開とちがい、そこがまた読者として興味深いところですね。

    「世界を変える運命の恋」、御作、通過されておりましたね。こちらからおめでとうございますと、お伝えしたくて、さすが、へもん様!

    作者からの返信

    そうですか。
    ここが予想外の展開というのが予想外。
    コメントを頂けると新たな発見があって助かります。

    お祝いの言葉ありがとうございます。
    ここのところ連敗続きだった中編コンテストで通過できて良かったです。

  • 第17話 お願いへの応援コメント

    あっさりと弟子入りとならないところが新巻様らしいですね(*´▽`*)

    美加とはここでお別れになってしまうんでしょうか……?(><)

    作者からの返信

    四谷軒さまと綾束さまに言われて、ああ、なるほどと思いました。
    そういえば、猫人とつるんでる誰かも弟子入りを断ってましたね。
    私の癖なのかもしれません。

  • 第17話 お願いへの応援コメント

    フツーはここで弟子入りのシーンですが……^^;
    現実は非情。
    果たして美加さんはどうなってしまうのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    何も能力のない人間には厳しい世界ですからね。
    そう簡単に引き受けるわけにもいきません。

  • 第10話 ぶるんぐ様への応援コメント

    以前のぶるんぐ様のように冬眠にすることができるのでしょうか
    言うより簡単ではなさそうです((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    後のことは200年後くらいの子孫に丸投げですかꉂ🤣𐤔

    作者からの返信

    ぶるんぐ様は謙遜じゃなくて平二の手に余る相手のようです。
    一次的に眠りにつかせるというのも無責任なようですが、身の程をわきまえた現実的な解決策かもしれません。

  • 第16話 風呂上がりへの応援コメント

    ぶるんぐ様、ちょっとお借りして、わたしに少しだけこぼして、すぐ去ってもらってもいいでしょうか・・・

    作者からの返信

    全人類がそれを望みそうです。

  • 第16話 風呂上がりへの応援コメント

    生気を吸えるけど、零すこともある。
    石仮面の吸血鬼とちがって、わりと「生き物」っぽいムーブをするんですね。
    しかしぶるんぐ様にまた吸わせるというのも……吸わせすぎる可能性もあって、ちょっとアレな気が^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ぶるんぐ様は捕食もするし、生き物っぽいですね。

    理論的には同じ量を吸わせれば元の年齢まで老化しそうです。
    失敗したら大惨事ですが。

  • 第16話 風呂上がりへの応援コメント

    温泉、いいですね~(*´▽`*)
    行きたいです(笑)

    美加さんの注文、ほんとに遠慮がなかったですね(笑)

    作者からの返信

    私も取材と称して出かけたいです。

    美加さん、遠慮なく注文してますw

  • 第16話 風呂上がりへの応援コメント

    こんにちは。新作も楽しく読ませてもらっています。

    なるほど、美加さんは生気を吸われて縮んだと勝手に思い込んでいたんですが(本当に勝手な話ですが、スーパーマリオのイメージでした)、実際には逆で、生気を取り込んだから言葉通りに若返っていると。

    失ったのではなく、取り込んだのか……続きの話を座して待とうと思います。

    作者からの返信

    こんばんは。

    民話にある若返りの泉に勝手な解釈をつけてみました。
    ぶるんぐ様は他者の生命そのものを奪うことができ、それを少しこぼしたのを車の中で接触した美加が取り込みました。

    引き続きお付き合いください。

  • 第15話 戦いすんでへの応援コメント

    あれ? 封じたの?
    ……と思いきや、「とりあえず」セーブしたってところでしょうか^^;
    ご先祖様のコーヒーパワー(?)だけでなく、いろんな人たちの力を借りる必要があって……^^;
    しかし美加さんは前向きですね。
    完全封印したら元の姿に戻れるんでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    一応封じてはいるんですが、持続時間が短すぎます。
    平二の力では1か月、平四郎なら12か月、今まで1800か月ももっていたということは、単純計算で平四郎クラスが150人必要な計算です。

    美加さんは一仕事終えた開放感がこうさせているんでしょう。
    元の姿に戻れるのかは……。

  • 第15話 戦いすんでへの応援コメント

    いったん封じることができて、ひと休みですね(*´▽`*)
    かなりの悪路で二人乗りとは、美加さんもおてんばですね(笑)

    作者からの返信

    暫定的ではありますが、一旦は封じることができました。

    美加は間違いなくおてんばさんです。

  • 第14話 精神世界への応援コメント

    >10割増しほど凛々しくしたような雰囲気

     酷い…… 負けるな平二さん!

    作者からの返信

    つまり、イケメン度は勝負にならないということですね。
    残念。

  • 第9話 同宿への応援コメント

    >記録媒体として紙が最強だった

     何か凄いリアルティがありますねぇ。ひょっとしたら呪術とかも紙とボールペンで行けるんでしょうか?

    作者からの返信

    電子媒体だと、ぶるんぐ様のようなタイプにダメにされちゃいます。

    紙とボールペンで呪術もものによってはいけるでしょう。

  • 第14話 精神世界への応援コメント

    異人さんの容姿を受け継いでいたんですね。
    だからあんなアヤシイ格好をしていた、と^^;

    そしてご先祖様来た! これでぶるんぐ様に勝つると思いきや……。
    一体、誰にお願いすれば勝つるんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    遺伝子のいたずらで金髪碧眼でした。
    怪しい格好なのは本人の趣味ですw

    ご先祖様だけではどうも十分では無いようです。
    さて、誰の助力をお願いするのでしょうか?

  • 第14話 精神世界への応援コメント

    間一髪で間に合いましたね!(≧▽≦)
    ぶるんぐ様はほんと手強いんですね……(><)

    作者からの返信

    はい。本当に間一髪。
    ぶるんぐ様は今の水準の人間には手に負えません。

  • 第13話 時間との戦いへの応援コメント

    穴掘り。
    見た目はアレですが、緊迫感溢れるシーンです!
    そしてついに敵さんお出まし。
    一体。どんな奴なのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    実に地味な絵面ですよね。
    でも、命がけ。

    果たして平二の運命は如何に?

  • 第13話 時間との戦いへの応援コメント

    な、なんとも、不穏な雰囲気。
    掘っているだけですけど、それだけですけど、平二の緊張が伝わってきます。

    作者からの返信

    穴掘りしているだけなんですけどねえ。
    命がけの穴掘りです。

  • 第13話 時間との戦いへの応援コメント

    ひぇぇぇ……っ! この時間に追い詰められていく感じ、ぞわぞわしますね……!(><)

    作者からの返信

    タイムリミットがどんどん迫る感じが出ていれば嬉しいですね。

    さて、ぶるんぐ様が側まできてしまった平二の運命やいかに?

  • 第12話 囮と囮への応援コメント

    大柳氏は、自業自得ですね……(;´∀`)

    作者からの返信

    この事件の原因者ですからね。

  • 第12話 囮と囮への応援コメント

    別人になるのって、やはり嫌なものかもしれないですね。
    特に彼女、とても自立心が旺盛だから。

    作者からの返信

    まあ、美加は独立心は強いかもしれません。

  • 第12話 囮と囮への応援コメント

    大柳氏……^^;
    さようなら、そして合掌。
    美加りんはそうならないことを祈ります^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    インガオホーで大柳氏逝く。
    運転手さんは巻き添えでお気の毒でした。

    さて、美加さんは大丈夫なのか?

  • 第11話 作戦開始への応援コメント

    美加も参加することになって、大丈夫なのかな。
    電子機器を止めるぶるんぐ様。

    禰宜が実は血縁とは、これから先の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    美加さんも思いきったことをします。
    まあ、元の姿と人生がかかってますからね。

    明治の禰宜はどうも血縁のようですが……。

  • 第11話 作戦開始への応援コメント

    緊迫感が満ちてきました(一部除く(笑)
    っていうか、異人さんを連れた珈琲好きの禰宜って、ご先祖様だったんかい!?
    先祖の宿題を子孫が背負う……で、その子孫もさらに子孫に宿題を……という構図ですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    はい。推定ですがご先祖さまでした。
    平二と違って立派な方のようです。

    さて、どうなりますか。

  • 第11話 作戦開始への応援コメント

    ひぇぇ……っ! 自分から囮に志願するなんて、美加さん、すごいですね……っ!(><)

    作者からの返信

    自分の未来がかかっていますからね。
    気が強いというのも影響しています。

  • 第10話 ぶるんぐ様への応援コメント

    異人さんを連れた神主さん。
    何だか凄い人ですが、その時代のゴーストスイーバーのコンビなんでしょうか^^;
    しかし陰陽師も許可制というか免許制になっていたとは。
    モグリの陰陽師とかいそうですね。

    そんな奔放不羈な能力者たちがいる世界で、禰宜もまた奔放不羈な気もしますが、果たして協力してくれるんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    異人さんとコンビを組む禰宜も色々書けそうなのですが、明治警察が怖いので……。
    陰陽師など対怪異の能力者は登録されてます。
    ランクで依頼料が変わるという世知辛い仕様ですw

    協力を仰げないと平二一人の手には余りそうですが、果たして……。

  • 第10話 ぶるんぐ様への応援コメント

    どんどん、とんでもなく大変な方向へ向かっていきそう。
    美加ちゃん、子供扱いを怒っているけど、こういう場合、それで逃げたほうが長生きできるってば。なんておばさん、思います。

    150年前の禰宜って実際に形として出てくるんでしょうか。楽しみです。

    作者からの返信

    美加も逃げた方がいいんですけど、元の生活を取り戻さなきゃいけないのでそうもいかないところがキツイですね。

    150年前の禰宜が出てくるかどうかをお楽しみに。

  • 第9話 同宿への応援コメント

    スプレーの賞味期限(?)切れてたんですか!?
    それは中矢さん側のミスなんで、突いていいと思いますが、そうだったかしらと言われそうな気も……^^;
    しかしこうして擬制親子に。
    異世界ではない、現実の現代社会だからいろいろと大変そう。
    しかもまだギクシャクしていて……「親子」になれるんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    スプレーの有効期限切れでした。
    これは平二は悪くないですね。

    擬制親子を始めましたが、なかなか先行きは前途多難なようです。

  • 第9話 同宿への応援コメント

    美加さんもさすがに弱気に……(><)
    少しずつ、信頼関係ができていくといいですね(*´▽`*)

    作者からの返信

    まあ、カレ氏は死ぬし、浮気してたし、体に異変も起きてますからね。
    少しは弱気にもなります。
    信頼関係は……どうかな?

  • 第9話 同宿への応援コメント

    二人の会話がすごくいいですね。
    化け物と山の中で追いかけっこをしたりはしないのが、真面目な人間って、面白かったです。

    作者からの返信

    二人の会話いかがだったでしょうか。
    平二の大人感というか余裕が出ていればいいのですが。

  • 第8話 人質への応援コメント

    美加も、みんなやりますね。折れないって性格、好きすぎます。
    というわけで、奇妙なにわか2人組で、ここからの戦いに行くんでしょうね。楽しみです。

    作者からの返信

    美加もなかなかに気が強いです。
    平二も大変そうですが、ここから二人で……となりますかどうか。
    お楽しみに。

  • 第8話 人質への応援コメント

    中矢さんも認める赤松さんの力
    ちょっとポンコツに見えるけど実はすごい?
    かっこいいの期待ですキャ─(*ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)─♡

    作者からの返信

    赤松さんの実力についての客観的な評価はしばらくすると出てきます。
    とりあえず、この場に他に対処できる陰陽師が他に居ないようです。

  • 第7話 デリバリーへの応援コメント

    簡単には戻れないのですね
    数年経てば成長?して戻れるのかな(´・ω・`)?
    今普通の生活に戻す訳にはいかなくなってしまって美加にとってはややこしい事になりましたね
    苦痛の記憶消去受けて元に戻る方がいいですね

    作者からの返信

    20歳から13・4歳になってしまうと世間は大騒ぎになります。
    恐らく7年経てば元に戻るのでしょうが、本来のあるべき年齢差が縮まらないのが難しいところです。

    美加さんの運命やいかに?

  • 第6話 異変への応援コメント

    あのまま若返りを続けたらそのまま存在もなくなってしまった?怖い
    山の中の様子もとても怖かったです

    作者からの返信

    若返り続けて胎内にいる状態まで戻ったら生命は維持できなかったでしょう。
    危ないところでした。

  • 第5話 国家権力への応援コメント

    今まで御作品を知らずにいたことがもったいなかったと思うくらいおもしろいです

    作者からの返信

    お褒めの言葉を賜り恐縮です。
    ガチホラーではないので、そこのミスマッチがなければいいのですが。
    最後までお付き合い頂ければ幸いです。

  • 第4話 爆走への応援コメント

    横入りした人がもしかしたらキャッチの陰陽師かもとちらっと思いましたがやはり!こういう合致は嬉しくなります⸜(*˙꒳˙*)⸝
    キャッチの女子大生が美加さんだったことをここで思い出しました
    名前を失念してたのでものすごく心配してしまいました
    無事で良かったです

    作者からの返信

    冒頭のあらすじの女子大生は美加さんでした。
    そして、このイマイチよく分からないおじさんが陰陽師のようです。
    とりあえず、危機は脱しました。

  • 第3話 探索への応援コメント

    怪異のような何かは人間には害を与えるのに蝉は生きている
    その蝉が怪異が現れた時ななりを潜めていたのを思い出してゾッとしました
    美加さん早く逃げて!

    作者からの返信

    蝉も何かを感じて鳴りを潜めるようです。
    さて、強気な美加さんですが、どうなりますか。

  • 第2話 突撃への応援コメント

    サノハレフ…これだけですぐに裏びれて寂れてるもう営業してないんじゃないかって想像できました
    すごい描写ですね
    美加さんもう早く帰って!って叫びたくなります

    作者からの返信

    塗料が色あせて文字の一部が消えている。
    もう誰もメンテナンスしてない感じが伝わったなら嬉しいです。

    美加さんの運命やいかに?

  • 第1話 恭平への応援コメント

    リング以来の恐ろしさでした
    逃げてるのが自分のような錯覚起こしそうになりました
    怖い😱😱

    作者からの返信

    怖いでしょうか。
    頑張って書いた甲斐がありました。

  • プロローグへの応援コメント

    とても続きが気になる導入部でした

    土砂問題という時事ネタからの陰陽師がどう関わってくるのか
    ぶるんぐ様•*¨*•.¸どんな怪異なのか
    早く知りたいです

    作者からの返信

    続きが気になるとのお言葉嬉しいです。
    ご期待に添えるといいのですが。


  • 編集済

    第8話 人質への応援コメント

    まさかの赤松さん人質=ヒロイン枠!?
    わたしのために争わないで、とか言ったら、中矢さんは躊躇なく撃ちそうだけど(笑)
    とにもかくにもパディ成立(?)ですが、果たしてこの凸凹コンビで怪異に対抗できるのでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    赤松さんヒロイン枠。
    そうだったのか。うん。そうかもしれない。

    わたしのために争わないでとか言ったら、腕は居られるし、膝を撃たれるでしょう。

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。
    よく間違えている字ですね……。

  • 第8話 人質への応援コメント

    赤松さん、しがないと言っている割になかなかの実力者っぽい……?(; ・`д・´)

    作者からの返信

    現場に他に人がいないという意味においては相対的に実力者なのかもしれません。

  • 第7話 デリバリーへの応援コメント

     ゴーストバスターは、別にいるんですか?

     どちらにしても迷惑な怪異ですねぇ。

    作者からの返信

    中矢たちは一般人なので怪異をどうこうすることはできません。
    だから、赤松が雇われています。

  • 第7話 デリバリーへの応援コメント

    おお。
    あらすじを読んだ時、GS美神のおキヌちゃんみたいになるのかなと思っていましたが、こういう風にして「死んだ」扱いにするんですね。
    しかしそうすると、「生前」の権利とかそういうのがナシにされそうな……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    アメリカの証人保護プログラムのようなものですね。
    それに記憶抹消を組み合わせたような感じ。
    もちろん生前のもろもろの権利は失うことになります。

  • 第7話 デリバリーへの応援コメント

    死んだことにされるなんて、これからいったいどうなってしまうのか……(><)
    ろくでもないことになりそうなのは確かですよね……(><)

    作者からの返信

    怖いですね、国家権力。
    まあ、こんなこと公表するとパニックになりそうですが。

  • 第5話 国家権力への応援コメント

    >このままだと拳銃が本物だと示すために俺が撃たれかねない

     一体、どんな付き合い方してるんですかねぇ。素敵です。

    作者からの返信

    平二のできの悪いジョークの可能性もありますが、本当っぽくもあります。

  • プロローグへの応援コメント

     ホラーらしい始まりですねぇ。

     私事ですが、怖いの苦手なんです。ドキドキしながら拝読させていただきます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    私もホラーは苦手です。ははは。

  • 第6話 異変への応援コメント

    ブレア・ウィッチ・プロジェクトみたいなビデオですね。
    しかも生の象徴っぽい女性が、あっという間に死の象徴たる、骸骨に。
    怪異というかモンスターというべきなんでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    手振れがあったりして臨場感がでるやつですね。
    まだ若い女性があっという間に死んでしまう。
    怪異と呼ぶべきなのかモンスターと呼ぶべきなのか。
    いずれにせよ脅威には変わりません。

  • 第6話 異変への応援コメント

    中学生の外見になってしまうとは……。今後、元の生活に戻るのは難しそうですよね……(><)

    作者からの返信

    これだけ外見の変化が大きいと、元の生活には戻れそうにありません。

  • 第6話 異変への応援コメント

    美加って、特殊体質なんですかね。中学生に若返るって、どういう謎なんでしょうか。
    そして、恭平の最後を見るのって、これからどうなるのか、期待しかないです。

    作者からの返信

    この辺りはまだ謎がいろいろありますね。
    きちんと風呂敷が畳めるかはなはだ心もとないですが、引きつづきお付き合いくださいませ。

  • 第5話 国家権力への応援コメント

    すぐに呼びましょ……な感じじゃなくて、宮仕えなんですね(遠い目
    しかし会計検査院とは……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    平二は宮仕えかというと……。
    こういう怪異を相手どる変な組織が既存の省庁のどこに属しているかを考えまして、国の事業全般に首を突っ込める組織と言えば会計検査院かなって感じです。

  • 第5話 国家権力への応援コメント

    ふ、不憫な平二さん……(><)
    中矢さんは女傑っぽい雰囲気がありますね(笑)

    作者からの返信

    平二さんはなんというか……。
    中矢さんは女傑というよりはもうちょっと冷たい感じです。

  • 第5話 国家権力への応援コメント

    国家公務員の陰陽師たちなんですね。
    仲間が出てきて、なんか姿から、昔の映画を思いだしました。men in blackだったかな。うろ覚えで。
    でも、みなかっこいいイメージですよね。
    しかし、信じれない気持ちはわかります。

    作者からの返信

    そうそう、メン・イン・ブラックありましたねえ。
    トミーリージョーンズが出てました。

    黒服たちは国家公務員ですが、赤松さんは……。

  • 第4話 爆走への応援コメント

    遺留品とか言っちゃってるから、彼氏の運命がバレてしまったかも。
    しかし空手やっている彼女に隠れてコソコソ女遊び……。
    怪異との遭遇がなくても、彼氏は死んでいたのかも(笑)
    さて、怪しさ大爆発の赤松さんは、何を教えてくれるのでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    まあ、遺留品ですからねえ。
    その時点で気づいてもいいのですが、美加さんは頭に血が上っていうので。
    恭平くんは危ない橋を渡っていたものです。

  • 第4話 爆走への応援コメント

    ひとまず美加さんは助かったようですね……っ!(*´▽`*)
    にしても、武道をやっているとは、気の強さもそのせいでしょうか(;´∀`)

    作者からの返信

    ひとまず美加さんは犠牲にならずに済んだようです。
    この状況でこの態度。
    美加さんは気が強いですね。