第27話 玉藻前の希望への応援コメント
【MFブックス】イケオジ小説コンテスト【中編】開催決定!
背中で語り、生き様で魅せる――史上最高のおっさん&おじさまをお待ちします!
おお! この作品が陽の目を見るのでは? っと思いきや……
ファンタジー作品限定のようですね。
しかも、
男性主人公部門と、女性主人公部門って💦
オッサンはどこ行った??(笑)
作者からの返信
イケオジコンテスト。
ファンタジー限定なんですよね。
平二がイケオジかというとちょっと違う気もします。
ちょっとできる3枚目枠なので。
編集済
第25話 恥ずかしい姿への応援コメント
実はストーリーを追いながら、三つの点に注目して読んでるんですよ。
平二は主人公として、アクの強いキャラクター性を維持できるだろうか。
(男性主人公が女性に導かれる展開が多い気がするので)
美加はなぜ中学生なのだろうか。
(小学生ならギャップが際立つだろうに、微妙に変化前と後が変わって描き辛いんじゃないかな)
玉藻前はどこまで人間世界に溶け込むんだろう。
(どこかで玉藻前はどうしたってぶるんぐ様側の存在だと思い知らせられるか? チートアイテム化しないか)
相変わらずのどこから目線! って感じなのですが、平二の生き様に明確な「目的」を待たせられたら良いのかな、などと期待しながら読んでたりするのです。
作者からの返信
なかなかに厳しいチェックポイントですね。
美加が中学生である点だけは理由があります。
さすがに小学生では格闘戦でお化け相手に立ち回りをするのは無理かなっていうのが1つ。
もう1つはもともとスレンダーなので今話のブラを見せるというネタが使えなくなるからです。
残りの2つについてはどうでしょうか。
読み進めて頂いた後の感想が怖いですね。
編集済
第22話 依頼の代償への応援コメント
吉備真備だの、玉藻御前だの、大物の名前が平二が使うと軽い(笑)
さて、九尾の狐と平二さんはまぐわうんでしょうか。
しかも、美加ちゃんの前で……
美加ちゃん見た目だけなら、R15にも引っかかってしまいますからね。
作者からの返信
そうですね。
平二の口から出るとなんでも軽くなります。
さすがに美加の前ということはないと思いますが……。
第16話 風呂上がりへの応援コメント
まぁ、神様みたいなものは、たいていが大雑把なのでしょうから、ピッタリ同じ年齢に戻るのはほぼ不可能でしょうね。
ぶるんぐ様に生気を吸われたら、直ぐに平二さんのお母さんの年齢まで一気に老化しかねません。
若返れただけマシというか、超ラッキーって感じでいた方が良さそうですね。
それにしても、美加さんが言い淀んだことが気になりますね。
作者からの返信
神様は細かな調節なんかしてくれるはずもないですからね。
おばあさんになるならまだマシで死んじゃうかもしれません。
ただ、美加としては元の年齢に戻らないと記憶を消されてしまうので難しいところです。
第15話 戦いすんでへの応援コメント
美加さんは見た目は中学生でも中身はそのままですね。
なんか、「永遠の15歳」みたいな口ぶりですが、まさかね(笑)
作者からの返信
美加は中身はそのまんまです。
変化したのは体だけ。
このまま年を取らないのかどうかは……。
第13話 時間との戦いへの応援コメント
まさに抑えの石との対面が先か? ぶるんぐ様に食われるのが先か? の危機一髪の瞬間!
平二の運命や如何に! の瞬間ですね。
全く別の話なんですが……例の「ツキヨム」コンテストって、この話の外伝でも十分良かった気がするのは気のせいでしょうか?
作者からの返信
直接対決するのではなく緊迫感のあるシーンを書くということを目指してみました。
「ツキヨム」は課題の文章ですでに登場人物が10人ほど提示されていたのでオリキャラを入れる余地はなかったかなと思ってます。
第10話 ぶるんぐ様への応援コメント
「ぶるんぐ」様。
本来は発音することも叶わない邪神じゃないでしょうか。
それにしても、一般社会に知られない内に「乙二類」なんて詳細な免許が交付されていただなんて……
イキナリ「甲特類」の案件じゃあないですか。
作者からの返信
ぶるんぐ様は正式な発音ではないですね。
人間には難しそうです。
赤松は二流扱いのランク付けですが大丈夫なのでしょうか?
第68話 三つ巴への応援コメント
完結アナウンスがあったので読みに来ましたが、、
読んでびっくり!へもんさん作品の中で、No1か2ぐらいに大好きなお話でした!
一人ひとりのキャラが立っていて、サスペンスな雰囲気とコミカルなシーンが交互に来て、汎用性高いけど強くはない主人公の戦闘シーンも最高!
★一万ぐらいあってもいいのに…というのが率直な感想です!!
完結との事ですが、ぜひ第3怪&第4怪もそのうちに…!!楽しみにしています!
作者からの返信
気に入っていただけて何よりです。
★1万……あったら良かったんですけどね。
ここまで気に入って頂ける方がいたということは励みになります。
第3怪、第4怪もできればお届けしたいと思ってます。
編集済
あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
楽しく読ませていただきました。
ライトなホラーにニーズはあるかと問われると……どうなんでしょう?
ホラーというよりダークファンタジー作品として読んでいましたw 申し訳ない。
あ、でも。プロローグから続いた『ぶるんぐ様』の怪奇譚はとてもおどろおどろしく、ワクワクしました。(そこは恐れ慄けよって話ですが)
あと、名前が好きです『ぶるんぐさま』。『ホテルパライソ』も好き。
ダークな世界観の中に、主人公格二人のやり取りが小気味よく、確かに安心して読むことができました。
美加さんのようなヒロインはとても好きなので、毎度ファイティングポーズ想像して喜んでおりました。幽霊を殴る……うん、とても格好いい。
電撃小説大賞、私からもご成功をお祈り申し上げます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうか。
ホラーというよりはダークファンタジーというカテゴリなのか。
ぶるんぐ様のところで私のホラー力が払底したというのもあるかもしれません。
美加さんみたいなタイプは最近の流行ではないんですけど、私も好きです。
レビューもありがとうございました。
第60話 中矢の悩みへの応援コメント
中矢さん、アンニュイですね。
一方で兼ケ崎さんはマイペースですね。
ここでも大田原さんがインターセプトしてくれそうですが……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
中矢さん真面目なんですよね。
こういう人が仕事で病みます。
兼ケ崎さんは……、ちょっと凄いです。
第60話 中矢の悩みへの応援コメント
これは、大田原さんとの関係改善のきざしでしょうか……?(*´ω`*)
ちゃんと頭を下げてお礼を言える平二さん、格好いいです!(*´▽`*)
作者からの返信
平二はおじさんなんですが、無駄なプライドはないのできちんと頭を下げられます。
関係改善するには昨夜のことが……。
第60話 中矢の悩みへの応援コメント
仕事での大人たちの会話って雰囲気がいいですよね。
それにしても、中矢さん、お疲れのご様子ですね。自分の仕事が意義が見出せないって、誰でもあって、休みたくなる。そんな気持ちがリアルですね。
作者からの返信
仕事、家庭のどちらかだけが上手くいかないのでも辛いですが、両方となるとダメージ倍増じゃすみません。
中矢さんはちょうどそんな時期だったんだと思います。
第58話 説明、釈明への応援コメント
どうしてこうなった(笑)
ここであかねさん登場とか、これならまだ、玉藻さんにイジられている方がマシだったような気が^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
トラブルが将棋倒しでやってきます。
いやあ、平二さんモッテモテ。
玉藻前さまと向き合っていた方が絶対にいいですね。
第58話 説明、釈明への応援コメント
おおっと、助っ人かと思ったら、更なる難題の人かしら。
それにしても玉藻前、そこは日本人らしく、奥ゆかしく、なんとか秘めておけないものか(笑)
作者からの返信
もちろん、簡単に平二は逃れられません。
玉藻前さまに奥ゆかしいという概念は……。
だって、えっちなマンガを読みふけってらっしゃるんですのよ。
第57話 目覚めの朝への応援コメント
起きたら一人だった。
いやまあ、あのままだったらタイヘンなことに……。
……って、今からタイヘンなことになりそうだぁ!(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
どうやら、約束通りに玉藻前が起こして撤収したようです。
でも、そのままにするつもりはないようですね。
第57話 目覚めの朝への応援コメント
とりあえず、平穏(?)な目覚め平二ですが……(;´∀`)
このあと、どうなるんでしょうか……?(; ・`д・´)
作者からの返信
まだこの段階では平穏です。
ここから真綿で締めていきますよ。
第57話 目覚めの朝への応援コメント
「精も根も尽き果て回復する兆しもないそなたを癒すために妾たちがしたことに比べればな。そうであろ?」
には、吹きました。
朝食のなごやかな雰囲気のなか、次にくる衝撃に、平二さん、耐えて!
作者からの返信
楽しくてしょうがないという感じの玉藻前さん。
それにひきかえ元気がない美加。
ある程度は平二も予想して身構えていそうですが、果たしてどうなりますか。
第54話 格が違う存在への応援コメント
こんな便利な手段があるならどうして……って、死にかけてる!?(違
って言ってたら、式も死ぬというか消えて……これは手詰まりって奴!?
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
便利なんですけど、平二にはちょっと実力不足でした。
それも本人も自覚していたんですけど、一か八かでやっぱり力尽き……。
大ピンチです。
第54話 格が違う存在への応援コメント
わああ、烏帽子姿の男性、カッコ良すぎます。話し方も素敵で、「吾の前に敵無し。これぞ天下無双」
萌えました。
しかし、平二さん、ボロボロじゃないですか。
せっかくかっこいい人呼び出せのに。
続き、楽しみにしています。
作者からの返信
この烏帽子姿の方が、ご先祖様に教えてもらって墓参りの帰りに会ってきた式です。
強いんですけど、平二にはまだ従える力がありません。
さて、ピンチが続きます。
まさか、ここでバッドエンド?
編集済
第52話 異界の入口への応援コメント
エサは多ければ多いほどいい、という観点で連れてこられたんでしょうか^^;
思った以上に難敵のようですが、ミカリンと平二に勝ち目はあるんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
向こうからしたら見事に引っ掛かったエサ✕2というところでしょう。
平二の想定を超える強敵ですが、果たしてどうなりますか?
誤字報告ありがとうございます。
また、こんなところに……。
修正しました。
第52話 異界の入口への応援コメント
何だかとってもピンチな気配が!Σ( ゚Д゚)
玉藻前にも来てもらっておいた方がよかったでしょうか……?(;´∀`)
作者からの返信
はい。ピンチです。
玉藻前様は呑気にマンガ読んでます……。
第48話 松郷ジイさんへの応援コメント
カメラ男さんも、ションボリですね。
牛丼食べて映画館か。独身時代のゴールデンパターンですねぇ。ラーメンも良いな。
作者からの返信
まあ映画館通い詰めてれば映画泥棒さんは見飽きますから。
若い頃、ささっと飯食って映画を見るというのは楽しかったです。
第48話 松郷ジイさんへの応援コメント
せっかくのカメラ男のナイス演技の最中に寝ちゃうとは(笑)
まあ、NOMORE睡眠って言われてないからいいですけど^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
カメラ男のパルクールは見てません。
いびきさえかかなければ寝ても問題ないでしょう。
第28話 封珠の儀への応援コメント
美加ちゃんは、体の成長に合わせてだぶだぶの貫頭衣を着ているワケですか。
ここはへもん様流の「ハニー・フラッシュ!」で、衣服が布切れにならなくちゃ(笑)
玉藻前もようやく、ぶるんぐ様に近い存在に描写が移行し始めました。
作者からの返信
不測の事態ならともかく予測可能なことですからね。
中矢さんに抜かりはありません。
玉藻前もちょっとだけ力の片鱗を示しました。