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  • 第60話 中矢の悩みへの応援コメント

    「オッサン、ちょっと面貸しな」
    人気のない方へと誘導する大田原。

    しかーし!
    「あ、あの歌舞伎町の怪異では先に見つけてくれてあ、ありがとう。それからずっと貴方のことが頭の隅から離れなくって……」
    大田原さんの目が妖しく潤む。

    そう! 大田原は歌舞伎町潜入捜査の最中に二丁目界隈で人生が180℃変わってしまうような熱い経験をしてしまったのだ。

    今の彼、いや大田原の性別は謎のままである。

    作者からの返信

    えーと。
    そういう展開は平二が全力で拒否すると思います。
    面白いですけどね。

  • 第59話 謝意への応援コメント

    ダイニングにある棚にはきっと「赤い〇〇〇」が山のように収納されてるんでしょうね(笑)

    気になったのが……
    >心身に故障がない

    ↑の一文でしょうか?
    あかねさんが治す対象をモノとしてみてるキャラならいいかな。
    それとも……
    ✖故障
     ⇩
    〇支障
    なのかな?

    作者からの返信

    インスタント食品が大量にストックされています。
    意外と安いもので満足する玉藻前さまです。

    「心身の故障」は法律用語なんですよ。
    あかねは平二が業務に耐えうるかも中矢の指示で見に来ているのでこういう言い方になっています。

  • 第58話 説明、釈明への応援コメント

    さすが玉藻前様! お約束を分かっていらっしゃる。

    渡りに舟のチャイムが鳴ったかと思いきや、まさかの兼ケ崎さん。
    まぁ、優秀な回復術師ですから当然の流れですね。

    しかし、修羅場の発生5分まあ江という感じ。
    さすがの平二さんも焦り捲りです。
    その証拠に……

    【誤字報告】
    ✖俺の体がヤバい状況だっのか
     ⇩
    まぁ、そのままでも面白いから放置しておきましょうかw

    作者からの返信

    前門のあかね、後門の玉藻前というところでしょうか。

    平二もたじたじです。


    誤字報告ありがとうございます。
    舌噛んだことにしてもよかったのですが修正しました。

  • 第57話 目覚めの朝への応援コメント

    ここは玉藻前の口から無いこと無いことを、次から次へと語ってもらうのがお約束って気もしますが(笑)

    平二も初心とまでは言いませんが、二十年前のトラウマと妙な貞操観念で可笑しな感じになってますね。
    美加ちゃんは……言うまでもないですね。

    作者からの返信

    玉藻前さまも意外と良識があるようです。
    ここで嘘をつかなくてもという考えもあるかもしれません。

    平二は過去のせいで拗らせてますし、美加は……。

  • 第56話 川の字への応援コメント

    玉藻前様の術式は本当に裸にならないといけなかったのでしょうか(笑)
    特に川の字になって寝る必要は……。

    玉藻前こそ三人でのお楽しみを夢想してるのかも知れませんね。

    作者からの返信

    たぶん不要ですね。
    まあ、直接触れる方が効きがいいのは確かですけど。

  • 第55話 事情聴取への応援コメント

    大田原さんは薄い異界との膜もすり抜けられたみたいですね。

    うーむ。玉藻前様が意外にも、目が効いていないような(笑)

    作者からの返信

    玉藻前様が出て来ちゃうとね。
    アイツ1人でいいんじゃないかなになっちゃうので。

  • 第54話 格が違う存在への応援コメント

    やんごとなき烏帽子人の正体は誰なんでしょうね。

    さすがに手詰まり感が出てきてますが、玉藻前が留守番しつつもシッカリ平二の気を辿ってる気がするのですが、どうなんでしょうかね。

    作者からの返信

    関西で手に入れてきた式は強いのですが、平二ではまだ使いこなせませんでした。

    玉藻前はえっちな漫画に夢中です。

  • 第53話 時間稼ぎへの応援コメント

    日本の三大銘石が出ましたか。
    古くは不老不死の錬丹術に遡りますが、「赤い色は魔を払う」信仰のもとになってますね。

    作者からの返信

    けっこうなものをカフスボタンにしている平二です。

  • 第52話 異界の入口への応援コメント

    うーむ。失踪は獲物が単独だから狙われた気がするのですが。
    よっぽど美加ちゃんは怪異から見て美味しそうに映るんでしょうかね。

    その前に潜入していった大田原さんはどこへ行っちゃったんだろう(笑)

    作者からの返信

    美加は怪異からすると魅力的に見えているようです。

    大田原はどこへ?
    調査能力は低そうですからね。

  • 第51話 辛いものへの応援コメント

    美加ちゃんが完全に助手のポジに。
    腕力(霊的な)は威力がありそうだから平二とはいいコンビになりそうですね。

    作者からの返信

    すっかり助手の立場を勝ち取っている美加です。
    直接戦闘力は平二より強いし、まさにピッタリな助手です。

  • 第50話 誤解への応援コメント

    ん?? 事情に明るすぎるということは本物の美加ちゃん?

    大田原さんの登場も違和感あるところですが、的外れだったのかな(笑)

    作者からの返信

    どうも本物の美加さんぽいですね。

    大田原も同じ仕事を受けているようです。

  • 第49話 評価への応援コメント

    怪異の正体は、相手の知ってる知人や望む人物に擬態できる能力がありそうですね。

    本物の美加ちゃんは、次々と運び込まれる荷物を誘導したりエアコンの取り付けに立ち会ったりと忙しそうな気がします。
    (まぁ、玉藻前がその様子をどう見てるのかも気になりますがw)

    作者からの返信

    怪異の能力はどうでしょうねえ。

    美加は家で忙しいはずですが。

  • 第48話 松郷ジイさんへの応援コメント

    >あんたの手から返却してくれることを祈っとるよ
    なんか、まっさんが装備品を貸与するときにはいつも口にしていそうですよね。

    それにしても、二十万のスマートフォンが行方不明って、電子機器もアウトってことじゃないのかなぁ。

    玉藻前が一緒なら何ということもないでしょうが、失踪の手掛かりを掴むだけと安易に単身赴くと痛い目を見そうですね。

    作者からの返信

    まっさんは貸し出しの際には皆に同じように声をかけてます。

    平二は爆発的な戦闘力はないですからね。
    調査だけのつもりで乗り込むと痛い目にあいそうです。

  • 第47話 依頼又は脅しへの応援コメント

    やっぱり、ホテル・パライソの案件が回ってきましたか。
    平二の能力で対処できる案件なんでしょうか?

    中矢さんも人妻なんでしょうが、平二にもなんだかんだと想いを寄せてるみたいですよね。

    作者からの返信

    平二は便利ですからね。
    それに気安く仕えます。

    中矢さんは平二に気持ちがあるのか。
    微妙なラインですね。

  • 第46話 昨夜の痴態への応援コメント

    意外とこういう指摘を同性から受けるのは、さすがの美加ちゃんも堪えそうですね。

    それにしても家事に勤しむ玉藻前。
    きっと、漫画知識で女子力アピールを学んだんでしょうね(笑)

    作者からの返信

    同性だから言えるのであって逆に異性からは指摘できないかもしれません。

    玉藻前様は現代生活への順応が早いです。

  • 第45話 狂乱への応援コメント

    ああ、大田原さん……玉藻前に惚れ込んだところで腹上死する未来しか見えません。
    まぁ、それも自業自得というものですが、対怪異のスペシャリストを失うのは惜しいですね。

    ところで本家で頭を下げてまで受け取ってきた謎の遺産はどうなったのやら。

    作者からの返信

    大田原では腹上死の可能性は高いですね。
    玉藻前さまのお気に召さないので大丈夫ですが。

    謎の遺産は……。

  • 第44話 新生活のお祝い会への応援コメント

    なんか飲み比べていった挙句にドンペリニヨンとか空けてそうですね(笑)

    もっとも味だけなら、美味いシャンパーニュはいくらもありますけどね。

    作者からの返信

    大丈夫です。
    この店にはドンペリはありません。
    モエ・エ・シャンドンぐらいの価格帯までです。

  • 第43話 緊張関係への応援コメント

    兼ケ崎さんも対決したいのかと思ってましたが、やっぱりハーレム要因なのでしょうか(笑)

    それにしても腕試ししたい輩が引きも切らないですね。

    作者からの返信

    兼ケ崎さんはどうなんでしょうねえ。
    ちょっと平二に気があるようですが。


  • 編集済

    第42話 着火への応援コメント

    秘儀「変わり身の術」
    平二さんは忍術も使えそうですね(笑)

    それにしても大量の式をばら撒いて、大田原の周辺だけ燃やしてたら、気付けば酸欠で大田原が倒れる展開かと。

    チョッと違いそうですね。

    あとこれも表記なので、書籍化段階で校正入るんでしょうけど、
    グロック⇒Glock(グロック)
    H&K⇒H&K(ヘッケラー&コッホ(ク))
    にしないんですね。

    作者からの返信

    ちょっと忍術ぽさもありますね。

    大田原を包むようにすると迂闊に燃やせなくなるかもしれませんが、そこまでの射程がないようです。

    アルファベット表記の方が分かりやすいですかね。

  • 第41話 神医登場への応援コメント

    おっと! 新キャラ登場。
    美加ちゃんや玉藻前、中矢さん? のライバルかと思いきや、大田原さん側の人間ぽいですね。

    それにしても陰陽師の世界観かと思いきや、超能力も何でもアリアリの世界なんですね。

    ここで……
    【誤字報告】
    ✖こでれも
     ⇩
    〇これでも

    作者からの返信

    ちょっと遅めの登場です。
    兼ケ崎あかね。
    どのような立ち位置かは今後のお楽しみに。

    ごちゃまぜの世界です。

    誤字報告ありがとうございます。
    大変助かります。

  • 第40話 挑戦状への応援コメント

    なんかこういうギリギリのアウトローの世界って、実力を測る基準もないから大田原みたいなのが現れちゃうのも分かりますね。

    もっとも腕試しなんかせずに、玉藻前を紹介してあげれば……もっと悲惨な末路が音連れそうです💦

    浅学なのでギモンなのです。
    >怒られが発生する
    なんて読むの?

    作者からの返信

    一応、国の級認定はあるんですけどね。
    それはそれという感じで直接対決しようとします。

    >怒(おこ)られが発生する。
    インターネット発の言い回しです。


  • 編集済

    第39話 気になる視線への応援コメント

    やっぱり、そろそろ正統ライバルが登場しないとですね(笑)
    貞則さんだけでは、チョッと微妙な気はしてました。

    さて、今回は……

    作者からの返信

    玉藻前様を狙うライバル登場です。

    誤字報告ありがとうございます。
    散在、修正しました。
    鹿爪らしいは開いた方がよかったかもしれませんが一応形容詞としてあるのでこのままにします。

  • 第38話 散財への応援コメント

    うーん、エアコン自体は玉藻前が本気を出せば室温は自在な気がします(笑)

    >睦言で様付けされても
    上手い感じに「和香」呼びに誘導されてますね。

    作者からの返信

    玉藻前さまなら気温は自由自在。
    そもそも暑さ寒さの尺度が人間と違いそうです。

  • 第37話 ホテルパライソへの応援コメント

    >ジジジとネオンサインがたてる音が響く。
    やっぱり、ぶるんぐ様的な大自然の元での大物怪異よりも、こうした裏さびた街角に巣食う怪異のほうが面白いですね。

    怪異の本体は女なのか? ホテルなのか?
    なかなかに引き込まれます。

    作者からの返信

    怖さで言えば、やっぱりうら寂れた場所の方が雰囲気が出ますね。

    怪異の本体はなんでしょうか?

  • 第36話 男の矜持への応援コメント

    やっぱり「イケオジ」意識してるんじゃなあいかなぁ。
    ウイスキーにショットグラス。
    (ここでバーボンとするのと、スコッチとするかでキャラ付けが変わりそうなんですよねw)

    旦那持ちの中矢さんとの軽口? 火遊び?
    こんなやり取りが、自然に美加ちゃんとの恋愛ステージの違い(イケオジ感)を醸し出してると思うんですよね。

    いい感じの話なのに、やっぱり「異世界ファンタジー」じゃないと受けないっていう先入観は怖いですね。

    作者からの返信

    平二はダメ男ですけど、矜持はある男です。
    良識もある。

    でも、やっぱりイケてはいないという認識です。

  • 第35話 墓参りへの応援コメント

    貞則と平二の因縁は根深そうです。

    それにしても、赤松家は柿の木坂の御屋形様として地元の顔なんですね。
    一介のタクシー運転手まで、お伺いの連絡を取るとは。

    今回気になったのは、用語の使い分けですね。
    「猩々に似た化け物」
    これは「怪異」と呼んでます。
    術者がいるなら「式」なのでは? などとどうでもいい考えが浮かびます。

    それと新幹線に乗り込んできたのは、「妖(あやかし)」でしたよね。
    可視化・物質化してるのが妖(あやかし)で、一般に見えないのが怪異なんでしょうね。

    作者からの返信

    貞則と平二はね。
    もうそれは根深い因縁です。
    しかも貞則の赤松本家は地元の名士。

    あー。用語の使い分けですか。
    私は同じ言葉を繰り返したくなくて、類義語を散りばめる書き方をしています。なので同じものとして書いています。

  • 第34話 シウマイとビールへの応援コメント

    詩乃葉さんの描写に何気に思い入れがあるような。
    平二にはきっと、女難の相がくっきり出てるんでしょうね(笑)

    作者からの返信

    そりゃ、自分につらく当たる男に美人で気立てのいい奥さんが居れば平二じゃなくても思うところはあるでしょう。

  • 第33話 家賃額への応援コメント

    事故物件でも一回貸主を跨げば、あ~ら不思議! 事故物件の重要事項に抵触しなくなる……そんな物件なんでしょうね💦

    しかもその後は内見者だけが、謎の不審死を遂げるというパターンとは。
    不動産屋さんみたいな悪霊ですね。
    まぁ、どんな事故物件でも確実に綺麗になりそうですけどね(笑)

    まぁ、中古とは言えタワマンは玉藻前には新鮮でしょうから、渡りに舟でしょうか。

    作者からの返信

    まあ、いつまでも引きずると貸主には課題でしょうからね。
    そうじゃなくても高齢者には貸し渋りするそうですし。

    内見者なのでセーフです。

    玉藻前は気にりました。

  • 第32話 部屋探しへの応援コメント

    玉藻前なら地脈とか霊道とかが可視化されそうですよね。
    (現に陽の気は見えるのですから……エッチも命がけっぽいですがw)

    まぁ、美加ちゃんが思いっきり殴るでも解決できそうなので、むしろ事故物件の方が分かりやすい気がしますね(笑)

    作者からの返信

    玉藻前が居れば安心です。
    幽霊だろうがなんだろうがまず敵いません。

    美加はまだ慣れてないので苦戦するかもしれません。

  • 第31話 クビへの応援コメント

    美加さんはあんまりスマートな印象が無かったのですが、塾講師のバイトしてたんですね。

    玉藻前の名前も気を使いそうですよね。
    「藤原」姓が増えすぎていく過程も知ってるわけですから。
    そのうちWEB漫画で得た知識で、気にいった名前を自称しかねないですね(笑)

    久々の……
    【誤字報告】
    ✖美佳
     ⇩
    〇美加

    あとどうでもいいけど、
    「ぷんすか」⇒「プンスカ」
    こういうのって、どっちぞろえが良いんでしょうね。

    作者からの返信

    塾にもランクがありますからね。
    美加さんも一応は大学生です。

    玉藻前という名は明らかに普通ではないので、偽名になりました。

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

    ぷんすかは柔らかい感じを出したくてこちらにしました。
    カタカナだと強すぎるかなという印象です。

  • 第30話 怪異と陰陽師への応援コメント

    平二と美加の夫婦漫才に玉藻前もご満悦なようです。

    次なるターゲットは新たな邪神か?
    はたまた玉藻前か?

    【懐かしの誤字報告】
    ✖キイときしらせながら
     ⇩
    〇キイときしませながら

    作者からの返信

    なんだかんだといいながら美加と平二はいいコンビですね。
    現時点ではあくまで同僚か師弟という意味においてですが。

    誤字報告ありがとうございます。
    パイプ同士がこすれるという意味で「きしる」と書いていたんですが、椅子なので「きしむ」の方がいいですね。
    修正しました。

  • 第29話 要望への応援コメント

    うーむ。どうやら平二さんはイケオジじゃないみたいですね……残念💦
    コンテストに出せないか(笑)

    それでも玉藻前がntr希望なのだから仕方ない。
    平二と挙式するのは、中矢さんとなるか? 美加ちゃんとなるのでしょうか?
    (美加ちゃんも記憶喪失⇒養子縁組に比べたら一週間の記憶喪失で済むんだから、平二さんとのラブコメに無理して踏み込まなくてもいいようなw)

    作者からの返信

    まあ、見た目はイケてはいないですね。

    美加も暇な時間で考えていて、1週間の記憶喪失&彼氏の失踪は今後の生活に暗い影を落としそうと思っています。
    それにお付き合いはともかく平二との活動はスリリングで楽しかったようです。

  • 第28話 封珠の儀への応援コメント

    美加ちゃんは、体の成長に合わせてだぶだぶの貫頭衣を着ているワケですか。
    ここはへもん様流の「ハニー・フラッシュ!」で、衣服が布切れにならなくちゃ(笑)

    玉藻前もようやく、ぶるんぐ様に近い存在に描写が移行し始めました。

    作者からの返信

    不測の事態ならともかく予測可能なことですからね。
    中矢さんに抜かりはありません。

    玉藻前もちょっとだけ力の片鱗を示しました。

  • 第27話 玉藻前の希望への応援コメント

    【MFブックス】イケオジ小説コンテスト【中編】開催決定!
    背中で語り、生き様で魅せる――史上最高のおっさん&おじさまをお待ちします!

    おお! この作品が陽の目を見るのでは? っと思いきや……
    ファンタジー作品限定のようですね。

    しかも、
    男性主人公部門と、女性主人公部門って💦
    オッサンはどこ行った??(笑)

    作者からの返信

    イケオジコンテスト。
    ファンタジー限定なんですよね。

    平二がイケオジかというとちょっと違う気もします。
    ちょっとできる3枚目枠なので。

  • 第26話 待機時間への応援コメント

    平二さんにモテ期到来?
    玉藻前に敵なう美人はいないでしょうし、今は現代ファッションを堪能中。
    美加ちゃんも今でこそ見た目は中学生ですが、年ごろのお嬢さんに復帰確定。

    両手に華の平二を見て、中矢さんも内心ではどう思ってることでしょうね。

    作者からの返信

    モテ期なのかな?
    美人は美人ですけどね。
    しかも片方は傾城傾国。

    でもトラブルの臭いしかしません。


  • 編集済

    第25話 恥ずかしい姿への応援コメント

    実はストーリーを追いながら、三つの点に注目して読んでるんですよ。

    平二は主人公として、アクの強いキャラクター性を維持できるだろうか。
    (男性主人公が女性に導かれる展開が多い気がするので)
    美加はなぜ中学生なのだろうか。
    (小学生ならギャップが際立つだろうに、微妙に変化前と後が変わって描き辛いんじゃないかな)
    玉藻前はどこまで人間世界に溶け込むんだろう。
    (どこかで玉藻前はどうしたってぶるんぐ様側の存在だと思い知らせられるか? チートアイテム化しないか)

    相変わらずのどこから目線! って感じなのですが、平二の生き様に明確な「目的」を待たせられたら良いのかな、などと期待しながら読んでたりするのです。

    作者からの返信

    なかなかに厳しいチェックポイントですね。

    美加が中学生である点だけは理由があります。
    さすがに小学生では格闘戦でお化け相手に立ち回りをするのは無理かなっていうのが1つ。
    もう1つはもともとスレンダーなので今話のブラを見せるというネタが使えなくなるからです。

    残りの2つについてはどうでしょうか。
    読み進めて頂いた後の感想が怖いですね。

  • 第24話 頼み事への応援コメント

    ヤッパリこの作品には不思議な匂いと面白さが同居してると感じるんですよ。
    こういうのを「カクヨム」としては求めてるんじゃないかなあ。

    筆致かぁ。
    やっぱり上手いの一言に尽きますね。
    玉藻前の浮世離れ感も程好いんですよね。

    作者からの返信

    不思議な匂いと面白さ、ありますかね?

    玉藻前が浮世離れしていたら狙い通りなのでうれしいです。

  • 第23話 ライバルへの応援コメント

    まぁ、女性として目の前でイチャつかれたら敵愾心が芽生えるのも道理。
    それが恋心にすり替わるのも……道理なのかな(笑)

    玉藻御前と張り合おうなんか、美加さんも怖いもの知らずというかなんというか。
    美加さんからの平二との距離感が微妙に揺らぐところがさすがに上手いですね。

    作者からの返信

    そりゃまあ、なにやってんのよ、という気分にはなります。
    それが恋心にすり替わるのかどうかは……分かりません。

    美加さんは玉藻前さまのことが分かっていないのでこんな態度を取れています。


  • 編集済

    第22話 依頼の代償への応援コメント

    吉備真備だの、玉藻御前だの、大物の名前が平二が使うと軽い(笑)
    さて、九尾の狐と平二さんはまぐわうんでしょうか。

    しかも、美加ちゃんの前で……

    美加ちゃん見た目だけなら、R15にも引っかかってしまいますからね。

    作者からの返信

    そうですね。
    平二の口から出るとなんでも軽くなります。

    さすがに美加の前ということはないと思いますが……。

  • 第21話 難事への応援コメント

    美加さんも大分中学生の体に馴染んできたというか。
    年齢がどうこうよりも、この「数日」の記憶のほうが大事になりつつあるのでしょうか。

    ぶるんぐ様のことなんか忘れた方がいいに決まってるのに。

    作者からの返信

    美加は記憶を消されるということに抵抗があるようです。
    実際、数日の記憶がないと相当悩むと思います。

  • 第20話 品定めへの応援コメント

    平二さんも大概不幸な体質なのでしょうか(笑)
    ふたりの女性に軽くあしらわれてます。
    しかも一人は見た目、中学生(笑)

    作者からの返信

    平二はこういう面ではからきしです。
    中矢さんにも美加にも勝てません。

  • 第19話 気の流れへの応援コメント

    良い感じの怨霊・怪異バスターのバディが完成ですね。

    陰陽師は「陰」と「陽」の気を操る者。
    武闘家は体内の気を拳に宿す者。
    そんな感じなのでしょうか。

    作者からの返信

    ここにきてバディ結成です。

    小技は多いが瞬発力に欠ける平二と気を乗せて殴る蹴るの美加。
    意外にいいコンビになるかもしれません。

  • 第18話 襲撃への応援コメント

    美加さんは何気に天然系で、こうした怪異に耐性が有るのかも知れませんね。

    それか、ぶるんぐ様の残香とか?

    作者からの返信

    美加さんはかなりお怒りモードです。


  • 編集済

    第17話 お願いへの応援コメント

    うーん。気になる、気になる……気になる点が一つだけ。

    ここは温泉場。
    金髪碧眼の平二が変わる前後だと思うんですよね。

    金髪碧眼のイケオジだから、平二が二割増し男前に見えて美加さんの「それまで私を助手ってことでどうですか?」発言につながる方が綺麗な気がするんですよね。

    本当に釈迦に説法で申し訳ない。
    ただ平二のキャラとか、特異性はここがアピール時だと思うんですよね。

    作者からの返信

    実を言うと平二が金髪碧眼というのは当面バレないことになってます。

  • 第16話 風呂上がりへの応援コメント

    まぁ、神様みたいなものは、たいていが大雑把なのでしょうから、ピッタリ同じ年齢に戻るのはほぼ不可能でしょうね。

    ぶるんぐ様に生気を吸われたら、直ぐに平二さんのお母さんの年齢まで一気に老化しかねません。

    若返れただけマシというか、超ラッキーって感じでいた方が良さそうですね。

    それにしても、美加さんが言い淀んだことが気になりますね。

    作者からの返信

    神様は細かな調節なんかしてくれるはずもないですからね。
    おばあさんになるならまだマシで死んじゃうかもしれません。

    ただ、美加としては元の年齢に戻らないと記憶を消されてしまうので難しいところです。

  • 第15話 戦いすんでへの応援コメント

    美加さんは見た目は中学生でも中身はそのままですね。
    なんか、「永遠の15歳」みたいな口ぶりですが、まさかね(笑)

    作者からの返信

    美加は中身はそのまんまです。
    変化したのは体だけ。

    このまま年を取らないのかどうかは……。

  • 第14話 精神世界への応援コメント

    もう少し早い段階で、平二さんが金髪碧眼であるところを匂わせる描写が欲しいかな。

    ちょっと唐突感が有りますね。
    それにしてもご先祖様は和風イケメンなのに、恥ずかしい新婚日記を書いてて、子孫の平二に読まれちゃってるのは、クスっと笑えますね。

    あとこの世の能力者って「八尾比丘尼」じゃないでしょうね。

    作者からの返信

    平二さんは金髪碧眼ってのはちょっと唐突でしたかね。

    御先祖様にちょっと抜けたところがあるのが平二の御先祖様らしいところです。

    スーパー能力者は果たして八百比丘尼でしょうか?
    お楽しみに。

  • 第13話 時間との戦いへの応援コメント

    まさに抑えの石との対面が先か? ぶるんぐ様に食われるのが先か? の危機一髪の瞬間!

    平二の運命や如何に! の瞬間ですね。

    全く別の話なんですが……例の「ツキヨム」コンテストって、この話の外伝でも十分良かった気がするのは気のせいでしょうか?

    作者からの返信

    直接対決するのではなく緊迫感のあるシーンを書くということを目指してみました。

    「ツキヨム」は課題の文章ですでに登場人物が10人ほど提示されていたのでオリキャラを入れる余地はなかったかなと思ってます。

  • 第12話 囮と囮への応援コメント

    美加さんは空手だけではなく、交渉も自分を高く売る術も身に付けている様子。

    ただし、あまり吹っ掛けるとこの手の相手には闇に消されかねませんからね。

    作者からの返信

    美加さんも自分を守るために必死です。
    まあ、危険な囮をするんだから、これぐらいは、と思ってるでしょうね。

  • 第11話 作戦開始への応援コメント

    テンポが良くて読み易い。
    今なら、ドローンの飽和攻撃一択でしょ(笑)

    悪徳土建屋の社長も、飛んで火にいるなんとやらで、なかなかに面白そうな展開です。

    作者からの返信

    テンポいいですかね?
    それは嬉しい評価です。

    社長さんはね。
    まあ、そういう運命なんです。

  • 第10話 ぶるんぐ様への応援コメント

    「ぶるんぐ」様。
    本来は発音することも叶わない邪神じゃないでしょうか。

    それにしても、一般社会に知られない内に「乙二類」なんて詳細な免許が交付されていただなんて……

    イキナリ「甲特類」の案件じゃあないですか。

    作者からの返信

    ぶるんぐ様は正式な発音ではないですね。
    人間には難しそうです。

    赤松は二流扱いのランク付けですが大丈夫なのでしょうか?

  • 第9話 同宿への応援コメント

    この二人に信頼関係が生まれる予感。
    読んでて何気に「ツキヨム」コンテストの構図を思い浮かべてました。

    作者からの返信

    ツキヨムと構図は似てますかね。
    夜と七巳より、こちらの2人の方が信頼関係のスタートラインは随分後ろではありそうです。

  • 第8話 人質への応援コメント

    美加ちゃんの空手は中学女子になっても大人に通用するのですから凄いものですね。
    (もっとも、赤松さんが無用な争いにならないように手加減してるのかな?)

    それにしても新しいワード「霊障専門医」が出てきてしまいましたね。

    作者からの返信

    美加は近接戦闘では強いようです。
    どこかの七巳さんには敵いませんが。

    もっとも赤松も本気は出してなさそうです。

  • 第7話 デリバリーへの応援コメント

    まぁ、戸籍があろうとも年齢がこれだけ違って同一人物として生きていくのは不可能でしょう。

    ん十年後に若く見られる頃には、美加さんも喜べるかも知れませんがね。

    作者からの返信

    80が75になったぐらいなら周囲も大騒ぎはしないでしょうけど、大学生が中学生ですからね。
    元の生活に戻るのは難しそうです。

  • 第6話 異変への応援コメント

    何やらこの怪異は、相手の寿命を進めたり戻したりできるようですね。

    カメラの女性は急激に老化して骸になり果てた。
    美加は歳が逆行、若返って中学生になってしまった。

    モザイクのような怪異に関心が高まりますね。
    この作品マジで陽の目を見てないとは、何やら勿体ないです。

    作者からの返信

    この怪異は寿命に影響があるようです。

    モザイクはサングラスの効果になります。
    直接見ると正気を失うかもしれません。

    陽の目を見ていないのがもったいないとの言葉ありがとうございます。

  • 第68話 三つ巴への応援コメント

    完結アナウンスがあったので読みに来ましたが、、

    読んでびっくり!へもんさん作品の中で、No1か2ぐらいに大好きなお話でした!
    一人ひとりのキャラが立っていて、サスペンスな雰囲気とコミカルなシーンが交互に来て、汎用性高いけど強くはない主人公の戦闘シーンも最高!

    ★一万ぐらいあってもいいのに…というのが率直な感想です!!

    完結との事ですが、ぜひ第3怪&第4怪もそのうちに…!!楽しみにしています!

    作者からの返信

    気に入っていただけて何よりです。

    ★1万……あったら良かったんですけどね。
    ここまで気に入って頂ける方がいたということは励みになります。

    第3怪、第4怪もできればお届けしたいと思ってます。

  • 第5話 国家権力への応援コメント

    あれ! 二年前の作品?
    これ面白いじゃないですか。
    なぜ会計監査院? ってところはありますが。
    今なら堂々と「国家情報局」がつかえますよ~♪

    去年あたりこの作品だったんじゃないかな?
    この後の展開に期待してます!

    作者からの返信

    面白いとのコメントありがとうございます。

    会計検査院は地味なイメージですが国庫が入っているところはどこでも検査できるので採用しました。

  • 第68話 三つ巴への応援コメント

     続きを楽しみにしていますね。

     それにしても平二さん、ハーレムじゃないですか。ちょっと重そうですけど。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ハーレムというには重いですね。
    しかも背後にラスボスがいるという。

  • 第4話 爆走への応援コメント

    しがない下請け陰陽師ねぇ。
    扱う怪異が大きすぎる気がしますね💦

    逆か! 有名どころが扱いきれない怪異を祓う陰陽師ってことかな。

    何となく昭和のハードボイルドっぽいテイストが良いですね。

    作者からの返信

    怪異が大きすぎるのはその通りです。
    赤松さんはとりあえず便利使いしやすい人枠の方のようです。

    ハードボイルド感が出ていますでしょうか?
    それは嬉しいですね。

  • 第3話 探索への応援コメント

    恭平さんの肉体はもう……(>人<;)ナム‐

    それにしても擬音の使い方が絶妙ですね。

    作者からの返信

    恭平さんは……。

    >擬音の使い方が絶妙
    ありがとうございます。
    執筆時に意識した記憶があります。

  • 第2話 突撃への応援コメント

    もう、廃墟じゃないですか。
    そんなホテルが例え元ラブホテルだとしても、良い雰囲気になんかならないでしょ。

    携帯の電源が落ちたのは、単にバッテリー切れか? 名状しがたいものの贄となってしまったのか?

    作者からの返信

    完全に廃墟です。
    ロマンティックさの欠片もありません。

    さて、携帯が通じないのはなぜでしょうか?

  • 第68話 三つ巴への応援コメント

    完結とのこと。本作も面白かったですっ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    完結したり、更新したりと慌ただしくてすいません。

  • 第68話 三つ巴への応援コメント

    とりあえずの完結。お疲れ様でした。
    玉藻の前って名前が出てくると、おお、キタキタって思いながら読んでおりました。

    作者からの返信

    数話での再度の完結で恐縮です。

    玉藻前さまはとても便利なトリックスターです。

  • 第68話 三つ巴への応援コメント

    中矢さん、そんなことになっているんですか。
    平二、ある意味、待ったなしですね^^;
    ……しかもキスマークが尾を引いているし。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    中矢さん。ついにダメ夫を捨てることにしました。
    しかし、次が平二。
    ひょっとするとダメンズなのかもしれません。

  • 第66話 診察への応援コメント

    >つよつよ姫騎士と違って……

     あれ? 混ざってますよ?

    作者からの返信

    玉藻前さまにもお読みいただけるという光栄に浴しております。

  • 第67話 暑気払いへの応援コメント

    先生の格好がヤバいんですが、あんまり見ると先生の祖父の先生が出動しそうでヤバい(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    あかね先生はかなりセクシーな格好で登場です。
    あまりガン見しているとお祖父さん以前に誰かさんの機嫌が……。


  • 編集済

    第66話 診察への応援コメント

    >先日読んだ作品……のつよつよ姫騎士と違って

    ダイマ、ぶち込んできましたね。
    もちろん読んでますけど (^ ^)

    作者からの返信

    分かる人に分かってもらえればいいなというネタでした。

    反応ありがとうございます。

  • 第66話 診察への応援コメント

    先生が先生の孫。
    これはなかなかデンジャラスな職場ですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    そう兼ケ崎さんは実はお嬢様だったのです。
    そんな機密を探り出してばらす玉藻前さんでした。

  • 第65話 隠し事への応援コメント

    バレテーラ。
    これしかも、酔った上の不埒(被害者)だから、なお質が悪い(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    平二は被害者なんですけどね。
    世間的にはウラヤマケシカランになるでしょう。

  • 第1話 恭平への応援コメント

    おお! なにやら名状しがたい「何か」が追い掛けていたようです。

    いったいどんなジャンルの怪異が!

    作者からの返信

    描写すると嘘っぽくなるのでラブクラフト方式で描写しない何かにしました。

  • 第64話 宅飲みへの応援コメント

     お酒は呑んだら、呑まれなきゃですからねぇ。

     それにしても料理が美味しそう。ラザニヤ食べたい。

    作者からの返信

    >お酒は呑んだら、呑まれなきゃ
    いい格言ですね。

    ラザニア美味いですよね。
    作ると大変だし買うと高いですが。

  • プロローグへの応援コメント

    土石流は凄い被害をもたらしますからね。
    静かに鎮められてたモノも目覚めてしまうかも知れませんね。

    作者からの返信

    土石流は怖いですね。
    幸い人家はありませんでしたが、大変なものを……。

  • 第64話 宅飲みへの応援コメント

    何だこの状況(笑)
    お酒はほどほどにって奴ですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    これで2度目になります。

  • 第63話 追憶への応援コメント

    うわーっ!ここで終わりですかぁ。

    本作も面白かったですっ!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    面白かったとのこと、嬉しいです。


  • 編集済

    第14話 精神世界への応援コメント

    >全体的に平二を10割増しほど凛々しく

    別人ですやん(><)

    作者からの返信

    そうですね。
    残念ながら。

  • あとがきへの応援コメント

     完結おめでとうございます。

     何だかカプレーゼが美味しそう。続きが楽しみです!

    作者からの返信

    ここまでお付き合いありがとうございました。

    桃のカプレーゼ美味しいですよ。
    簡単ですし。

    続きを書けるといいのですが。

  • あとがきへの応援コメント

    GS美神のオトナ版みたいなのを狙っているのかな、と思ってました。
    あるいは、シティハンター^^;
    怪異をめぐってのやり取りがあり、時折深い話があり、それぞれの過去があり……みたいな。
    こういうのって需要があると思います。
    プライズ、ゲットできると良いですね。

    ではではノシ

    作者からの返信

    言われてみるとGS美神のオトナ版というのは言いえて妙ですね。
    コンビの関係としてはシティハンターにも似ている。
    知らないうちに影響を受けちゃっている部分はあるでしょう。

    需要があるといいのですが。

    どうもありがとうございます。

  • 第63話 追憶への応援コメント

    完結、お疲れさまでした。
    この三人の関係というか距離というかが絶妙になってきたところですが、ここで終わりですか^^;
    この三人、これからどうなっていくのやら。
    ……妖怪バトルでありつつ恋愛バトル(?)もあるところが好きでした。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ここまでお付き合い頂きありがとうございました。

    例によって風呂敷の畳み方が雑ですいません。
    電撃の応募が10日までなので、時間切れな面もあります。
    文字数的にもあと6万字じゃ足りなくて……。


  • 編集済

    あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    楽しく読ませていただきました。

    ライトなホラーにニーズはあるかと問われると……どうなんでしょう?
    ホラーというよりダークファンタジー作品として読んでいましたw 申し訳ない。

    あ、でも。プロローグから続いた『ぶるんぐ様』の怪奇譚はとてもおどろおどろしく、ワクワクしました。(そこは恐れ慄けよって話ですが)
    あと、名前が好きです『ぶるんぐさま』。『ホテルパライソ』も好き。

    ダークな世界観の中に、主人公格二人のやり取りが小気味よく、確かに安心して読むことができました。

    美加さんのようなヒロインはとても好きなので、毎度ファイティングポーズ想像して喜んでおりました。幽霊を殴る……うん、とても格好いい。

    電撃小説大賞、私からもご成功をお祈り申し上げます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そうか。
    ホラーというよりはダークファンタジーというカテゴリなのか。
    ぶるんぐ様のところで私のホラー力が払底したというのもあるかもしれません。

    美加さんみたいなタイプは最近の流行ではないんですけど、私も好きです。

    レビューもありがとうございました。

  • あとがきへの応援コメント

    なるほど。電撃大賞用なのでここまでだったのですね(*´▽`*)
    ホラーが流行りだからと書けるのがすごいです……っ!(≧▽≦)
    私はホラーは無理だなと諦めました……(;´∀`)

    よい結果となりますよう、お祈り申し上げます(*´人`*)

    作者からの返信

    昨年、会場で言っていたやつがこれです。
    ホラーの勢いに乗ってみようと思いますって、あれですね。

    まあ、ホラーは難しいですね。
    書いていて自分で怖くなりますw。

    お祈りありがとうございます。

  • 第63話 追憶への応援コメント

    これからさらに……。というところで終わってしまうなんて……っ!Σ( ゚Д゚)

    完結お疲れ様でした~(*´▽`*)
    毎日、楽しませていただきました(*´ω`*)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    とりあえず電撃大賞に応募するために書いていたので、ここで終了になってしまいました。
    続きが書けるといいなあ。

  • あとがきへの応援コメント

    安心して読めるライトなホラー

    わたしには丁度いいです。ホラーは苦手なんで、あんまり読みたくないジャンルですが、これなら大丈夫でした。

    謎がね。一番の謎が、この三人がこれからどう発展していくのか、すごく引きずられます。

    ともかく、完結、おめでとうございます。

    作者からの返信

    安心して読めるライトなホラー。
    矛盾してますし、落としどころが難しいです。

    一番の謎を残したままですいません。
    風呂敷は広げることは得意なんですけどね。

    改めてありがとうございました。

  • 第63話 追憶への応援コメント

    なんかお互いに、いい関係だけど、好きじゃない。
    う〜〜ん、なんとも言えず、これは大人の関係というか、いいなあ。こんな三人で暮らすのすごくいいです。

    完結、本当にお疲れさまでした。
    すごく楽しんで読んでおりました。

    作者からの返信

    平二は過去持ちですし、美加も何か訳ありっぽい。
    玉藻前さまはどこまで本気か分からない。
    この先の3人の変化を書くつもりだったんですけど、ここでタイムアップです。
    お読みいただきありがとうございました。

  • 第62話 氷菓への応援コメント

    兼ケ崎さんのテンプテーションは躱せたみたいですね^^;
    一方でミカリンは平二に惹かれているような、いないような^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    平二もなんとか危機を脱したようです。
    美加さんはどうなんでしょうねえ。
    平二よりもちょっと心が読みにくい方です。

  • 第62話 氷菓への応援コメント

    美加と平二、なかなかいい雰囲気ですね(*´▽`*)
    美加が聞いたら口をへの字にするかもですが(;´∀`)

    作者からの返信

    傍目にはお買い物デートですね。
    そんなことを美加に言ったら蹴りが飛んできますw。

  • 第62話 氷菓への応援コメント

    美加、やっぱり平二に惹かれていますよね。
    そして、二人のお買い物なんて、すごくいい雰囲気です。

    作者からの返信

    美加さんは平二に惹かれてるのかなあ?
    まあ、二人で買い物なんて傍目にはいい雰囲気です。

  • 第58話 説明、釈明への応援コメント

     絶体絶命じゃ無いですか。

     まぁ美女に囲まれて、羨ましいです。もっと酷い目に遭えば良いのに。

    作者からの返信

    美女に囲まれてうらやまケシカランですね。
    もっと苦しめ!

  • 第61話 災難続きへの応援コメント

    何か大田原さんが急にいい奴に思えて来た(笑)
    素直に連絡先交換し合う姿に微笑ましさが^^;
    一方であかねさん。
    あんた何やってるんですか(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    大田原さんはいいやつかはどうかとして、表裏がないですね。
    表裏がありすぎる人たちが多すぎるので。
    そして、さらに変な人が……。

  • 第61話 災難続きへの応援コメント

    あかねさん、清楚に見せてなんてこと!(*ノωノ)
    平二さんもとんでもないのに好かれちゃいましたね……(;´∀`)

    作者からの返信

    ある意味において、あかねさんが一番危ない人かもしれません。
    玉藻前さまの方がまともに見えてしまう。

  • 第61話 災難続きへの応援コメント

    大田原さん、なんだか、可愛く思えてきました。単純に嫉妬してて、かわいい。
    そして、あかねさん、まさかの確信犯なのだろうか。これはまずい! 平二、次から次へと女難の相が見えてます(笑)

    作者からの返信

    大田原さんも単に岡惚れしているだけなんですよね。
    ただ、その相手が玉藻前さんというのが問題なだけで。

    あかねさんは玉藻前さまに対抗できる大型キャラです。
    平二も大変だなあ(棒読み)。

  • 第60話 中矢の悩みへの応援コメント

    中矢さん、アンニュイですね。
    一方で兼ケ崎さんはマイペースですね。
    ここでも大田原さんがインターセプトしてくれそうですが……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    中矢さん真面目なんですよね。
    こういう人が仕事で病みます。
    兼ケ崎さんは……、ちょっと凄いです。

  • 第60話 中矢の悩みへの応援コメント

    これは、大田原さんとの関係改善のきざしでしょうか……?(*´ω`*)
    ちゃんと頭を下げてお礼を言える平二さん、格好いいです!(*´▽`*)

    作者からの返信

    平二はおじさんなんですが、無駄なプライドはないのできちんと頭を下げられます。
    関係改善するには昨夜のことが……。

  • 第60話 中矢の悩みへの応援コメント

    仕事での大人たちの会話って雰囲気がいいですよね。
    それにしても、中矢さん、お疲れのご様子ですね。自分の仕事が意義が見出せないって、誰でもあって、休みたくなる。そんな気持ちがリアルですね。

    作者からの返信

    仕事、家庭のどちらかだけが上手くいかないのでも辛いですが、両方となるとダメージ倍増じゃすみません。
    中矢さんはちょうどそんな時期だったんだと思います。

  • 第55話 事情聴取への応援コメント

    >人生って不公平だよな

     いやいや、そうとは限りませんよ。きっと良い事もありますって! →美人の妖を乗せるとか。

    作者からの返信

    美人の妖を乗せるのが幸せとは限らないのがなんともね。

  • 第59話 謝意への応援コメント

    平二、転がされてますね、掌に(笑)
    それにしてもこの妖狐、妖力を使わなくてもここまで人を翻弄できるとは^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    もう平二はころころ転がってますね。
    さすが数千年も生きる玉藻前さまは凄いです。

  • 第59話 謝意への応援コメント

    平二さん、ほんとモテモテですね……っ!(≧▽≦)
    なるほど、玉藻前にすると、モテてる男性のほうがそりゃあ、自分のものにした時の達成感が段違いでしょうね(笑)

    作者からの返信

    平二、人生最大のモテ期到来です。
    仰る通り、玉藻前さまからすると平二がモテる方が略奪の喜びが大きいのでこの事態を歓迎しています。

  • 第59話 謝意への応援コメント

    なんかもう、玉藻前さん、好きです。
    オフィスの上司まで、平二に。なにげに平二、もててます。玉藻前さんが、奪うのが楽しいって、まったく余裕で、面白いですね。

    作者からの返信

    玉藻前さまの妄想力が爆発してますね。
    どこまでが本気なのか、人を食った大妖怪さまです。

  • 第58話 説明、釈明への応援コメント

    どうしてこうなった(笑)
    ここであかねさん登場とか、これならまだ、玉藻さんにイジられている方がマシだったような気が^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    トラブルが将棋倒しでやってきます。
    いやあ、平二さんモッテモテ。
    玉藻前さまと向き合っていた方が絶対にいいですね。

  • 第58話 説明、釈明への応援コメント

    おおっと、助っ人かと思ったら、更なる難題の人かしら。

    それにしても玉藻前、そこは日本人らしく、奥ゆかしく、なんとか秘めておけないものか(笑)

    作者からの返信

    もちろん、簡単に平二は逃れられません。

    玉藻前さまに奥ゆかしいという概念は……。
    だって、えっちなマンガを読みふけってらっしゃるんですのよ。

  • 第58話 説明、釈明への応援コメント

    一難去ってまた一難!(><)
    平二は最近、女難ですね……(;´∀`)

    作者からの返信

    ここは運命(悪)が連続で畳みかけますよ。