第58話 説明、釈明への応援コメント
さすが玉藻前様! お約束を分かっていらっしゃる。
渡りに舟のチャイムが鳴ったかと思いきや、まさかの兼ケ崎さん。
まぁ、優秀な回復術師ですから当然の流れですね。
しかし、修羅場の発生5分まあ江という感じ。
さすがの平二さんも焦り捲りです。
その証拠に……
【誤字報告】
✖俺の体がヤバい状況だっのか
⇩
まぁ、そのままでも面白いから放置しておきましょうかw
作者からの返信
前門のあかね、後門の玉藻前というところでしょうか。
平二もたじたじです。
誤字報告ありがとうございます。
舌噛んだことにしてもよかったのですが修正しました。
第57話 目覚めの朝への応援コメント
ここは玉藻前の口から無いこと無いことを、次から次へと語ってもらうのがお約束って気もしますが(笑)
平二も初心とまでは言いませんが、二十年前のトラウマと妙な貞操観念で可笑しな感じになってますね。
美加ちゃんは……言うまでもないですね。
作者からの返信
玉藻前さまも意外と良識があるようです。
ここで嘘をつかなくてもという考えもあるかもしれません。
平二は過去のせいで拗らせてますし、美加は……。
第54話 格が違う存在への応援コメント
やんごとなき烏帽子人の正体は誰なんでしょうね。
さすがに手詰まり感が出てきてますが、玉藻前が留守番しつつもシッカリ平二の気を辿ってる気がするのですが、どうなんでしょうかね。
作者からの返信
関西で手に入れてきた式は強いのですが、平二ではまだ使いこなせませんでした。
玉藻前はえっちな漫画に夢中です。
第52話 異界の入口への応援コメント
うーむ。失踪は獲物が単独だから狙われた気がするのですが。
よっぽど美加ちゃんは怪異から見て美味しそうに映るんでしょうかね。
その前に潜入していった大田原さんはどこへ行っちゃったんだろう(笑)
作者からの返信
美加は怪異からすると魅力的に見えているようです。
大田原はどこへ?
調査能力は低そうですからね。
第48話 松郷ジイさんへの応援コメント
>あんたの手から返却してくれることを祈っとるよ
なんか、まっさんが装備品を貸与するときにはいつも口にしていそうですよね。
それにしても、二十万のスマートフォンが行方不明って、電子機器もアウトってことじゃないのかなぁ。
玉藻前が一緒なら何ということもないでしょうが、失踪の手掛かりを掴むだけと安易に単身赴くと痛い目を見そうですね。
作者からの返信
まっさんは貸し出しの際には皆に同じように声をかけてます。
平二は爆発的な戦闘力はないですからね。
調査だけのつもりで乗り込むと痛い目にあいそうです。
第47話 依頼又は脅しへの応援コメント
やっぱり、ホテル・パライソの案件が回ってきましたか。
平二の能力で対処できる案件なんでしょうか?
中矢さんも人妻なんでしょうが、平二にもなんだかんだと想いを寄せてるみたいですよね。
作者からの返信
平二は便利ですからね。
それに気安く仕えます。
中矢さんは平二に気持ちがあるのか。
微妙なラインですね。
第46話 昨夜の痴態への応援コメント
意外とこういう指摘を同性から受けるのは、さすがの美加ちゃんも堪えそうですね。
それにしても家事に勤しむ玉藻前。
きっと、漫画知識で女子力アピールを学んだんでしょうね(笑)
作者からの返信
同性だから言えるのであって逆に異性からは指摘できないかもしれません。
玉藻前様は現代生活への順応が早いです。
第44話 新生活のお祝い会への応援コメント
なんか飲み比べていった挙句にドンペリニヨンとか空けてそうですね(笑)
もっとも味だけなら、美味いシャンパーニュはいくらもありますけどね。
作者からの返信
大丈夫です。
この店にはドンペリはありません。
モエ・エ・シャンドンぐらいの価格帯までです。
編集済
第39話 気になる視線への応援コメント
やっぱり、そろそろ正統ライバルが登場しないとですね(笑)
貞則さんだけでは、チョッと微妙な気はしてました。
さて、今回は……
作者からの返信
玉藻前様を狙うライバル登場です。
誤字報告ありがとうございます。
散在、修正しました。
鹿爪らしいは開いた方がよかったかもしれませんが一応形容詞としてあるのでこのままにします。
第37話 ホテルパライソへの応援コメント
>ジジジとネオンサインがたてる音が響く。
やっぱり、ぶるんぐ様的な大自然の元での大物怪異よりも、こうした裏さびた街角に巣食う怪異のほうが面白いですね。
怪異の本体は女なのか? ホテルなのか?
なかなかに引き込まれます。
作者からの返信
怖さで言えば、やっぱりうら寂れた場所の方が雰囲気が出ますね。
怪異の本体はなんでしょうか?
第35話 墓参りへの応援コメント
貞則と平二の因縁は根深そうです。
それにしても、赤松家は柿の木坂の御屋形様として地元の顔なんですね。
一介のタクシー運転手まで、お伺いの連絡を取るとは。
今回気になったのは、用語の使い分けですね。
「猩々に似た化け物」
これは「怪異」と呼んでます。
術者がいるなら「式」なのでは? などとどうでもいい考えが浮かびます。
それと新幹線に乗り込んできたのは、「妖(あやかし)」でしたよね。
可視化・物質化してるのが妖(あやかし)で、一般に見えないのが怪異なんでしょうね。
作者からの返信
貞則と平二はね。
もうそれは根深い因縁です。
しかも貞則の赤松本家は地元の名士。
あー。用語の使い分けですか。
私は同じ言葉を繰り返したくなくて、類義語を散りばめる書き方をしています。なので同じものとして書いています。
第34話 シウマイとビールへの応援コメント
詩乃葉さんの描写に何気に思い入れがあるような。
平二にはきっと、女難の相がくっきり出てるんでしょうね(笑)
作者からの返信
そりゃ、自分につらく当たる男に美人で気立てのいい奥さんが居れば平二じゃなくても思うところはあるでしょう。
第31話 クビへの応援コメント
美加さんはあんまりスマートな印象が無かったのですが、塾講師のバイトしてたんですね。
玉藻前の名前も気を使いそうですよね。
「藤原」姓が増えすぎていく過程も知ってるわけですから。
そのうちWEB漫画で得た知識で、気にいった名前を自称しかねないですね(笑)
久々の……
【誤字報告】
✖美佳
⇩
〇美加
あとどうでもいいけど、
「ぷんすか」⇒「プンスカ」
こういうのって、どっちぞろえが良いんでしょうね。
作者からの返信
塾にもランクがありますからね。
美加さんも一応は大学生です。
玉藻前という名は明らかに普通ではないので、偽名になりました。
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
ぷんすかは柔らかい感じを出したくてこちらにしました。
カタカナだと強すぎるかなという印象です。
第30話 怪異と陰陽師への応援コメント
平二と美加の夫婦漫才に玉藻前もご満悦なようです。
次なるターゲットは新たな邪神か?
はたまた玉藻前か?
【懐かしの誤字報告】
✖キイときしらせながら
⇩
〇キイときしませながら
作者からの返信
なんだかんだといいながら美加と平二はいいコンビですね。
現時点ではあくまで同僚か師弟という意味においてですが。
誤字報告ありがとうございます。
パイプ同士がこすれるという意味で「きしる」と書いていたんですが、椅子なので「きしむ」の方がいいですね。
修正しました。
第29話 要望への応援コメント
うーむ。どうやら平二さんはイケオジじゃないみたいですね……残念💦
コンテストに出せないか(笑)
それでも玉藻前がntr希望なのだから仕方ない。
平二と挙式するのは、中矢さんとなるか? 美加ちゃんとなるのでしょうか?
(美加ちゃんも記憶喪失⇒養子縁組に比べたら一週間の記憶喪失で済むんだから、平二さんとのラブコメに無理して踏み込まなくてもいいようなw)
作者からの返信
まあ、見た目はイケてはいないですね。
美加も暇な時間で考えていて、1週間の記憶喪失&彼氏の失踪は今後の生活に暗い影を落としそうと思っています。
それにお付き合いはともかく平二との活動はスリリングで楽しかったようです。
第27話 玉藻前の希望への応援コメント
【MFブックス】イケオジ小説コンテスト【中編】開催決定!
背中で語り、生き様で魅せる――史上最高のおっさん&おじさまをお待ちします!
おお! この作品が陽の目を見るのでは? っと思いきや……
ファンタジー作品限定のようですね。
しかも、
男性主人公部門と、女性主人公部門って💦
オッサンはどこ行った??(笑)
作者からの返信
イケオジコンテスト。
ファンタジー限定なんですよね。
平二がイケオジかというとちょっと違う気もします。
ちょっとできる3枚目枠なので。
編集済
第25話 恥ずかしい姿への応援コメント
実はストーリーを追いながら、三つの点に注目して読んでるんですよ。
平二は主人公として、アクの強いキャラクター性を維持できるだろうか。
(男性主人公が女性に導かれる展開が多い気がするので)
美加はなぜ中学生なのだろうか。
(小学生ならギャップが際立つだろうに、微妙に変化前と後が変わって描き辛いんじゃないかな)
玉藻前はどこまで人間世界に溶け込むんだろう。
(どこかで玉藻前はどうしたってぶるんぐ様側の存在だと思い知らせられるか? チートアイテム化しないか)
相変わらずのどこから目線! って感じなのですが、平二の生き様に明確な「目的」を待たせられたら良いのかな、などと期待しながら読んでたりするのです。
作者からの返信
なかなかに厳しいチェックポイントですね。
美加が中学生である点だけは理由があります。
さすがに小学生では格闘戦でお化け相手に立ち回りをするのは無理かなっていうのが1つ。
もう1つはもともとスレンダーなので今話のブラを見せるというネタが使えなくなるからです。
残りの2つについてはどうでしょうか。
読み進めて頂いた後の感想が怖いですね。
編集済
第22話 依頼の代償への応援コメント
吉備真備だの、玉藻御前だの、大物の名前が平二が使うと軽い(笑)
さて、九尾の狐と平二さんはまぐわうんでしょうか。
しかも、美加ちゃんの前で……
美加ちゃん見た目だけなら、R15にも引っかかってしまいますからね。
作者からの返信
そうですね。
平二の口から出るとなんでも軽くなります。
さすがに美加の前ということはないと思いますが……。
第16話 風呂上がりへの応援コメント
まぁ、神様みたいなものは、たいていが大雑把なのでしょうから、ピッタリ同じ年齢に戻るのはほぼ不可能でしょうね。
ぶるんぐ様に生気を吸われたら、直ぐに平二さんのお母さんの年齢まで一気に老化しかねません。
若返れただけマシというか、超ラッキーって感じでいた方が良さそうですね。
それにしても、美加さんが言い淀んだことが気になりますね。
作者からの返信
神様は細かな調節なんかしてくれるはずもないですからね。
おばあさんになるならまだマシで死んじゃうかもしれません。
ただ、美加としては元の年齢に戻らないと記憶を消されてしまうので難しいところです。
第15話 戦いすんでへの応援コメント
美加さんは見た目は中学生でも中身はそのままですね。
なんか、「永遠の15歳」みたいな口ぶりですが、まさかね(笑)
作者からの返信
美加は中身はそのまんまです。
変化したのは体だけ。
このまま年を取らないのかどうかは……。
第13話 時間との戦いへの応援コメント
まさに抑えの石との対面が先か? ぶるんぐ様に食われるのが先か? の危機一髪の瞬間!
平二の運命や如何に! の瞬間ですね。
全く別の話なんですが……例の「ツキヨム」コンテストって、この話の外伝でも十分良かった気がするのは気のせいでしょうか?
作者からの返信
直接対決するのではなく緊迫感のあるシーンを書くということを目指してみました。
「ツキヨム」は課題の文章ですでに登場人物が10人ほど提示されていたのでオリキャラを入れる余地はなかったかなと思ってます。
第10話 ぶるんぐ様への応援コメント
「ぶるんぐ」様。
本来は発音することも叶わない邪神じゃないでしょうか。
それにしても、一般社会に知られない内に「乙二類」なんて詳細な免許が交付されていただなんて……
イキナリ「甲特類」の案件じゃあないですか。
作者からの返信
ぶるんぐ様は正式な発音ではないですね。
人間には難しそうです。
赤松は二流扱いのランク付けですが大丈夫なのでしょうか?
第68話 三つ巴への応援コメント
完結アナウンスがあったので読みに来ましたが、、
読んでびっくり!へもんさん作品の中で、No1か2ぐらいに大好きなお話でした!
一人ひとりのキャラが立っていて、サスペンスな雰囲気とコミカルなシーンが交互に来て、汎用性高いけど強くはない主人公の戦闘シーンも最高!
★一万ぐらいあってもいいのに…というのが率直な感想です!!
完結との事ですが、ぜひ第3怪&第4怪もそのうちに…!!楽しみにしています!
作者からの返信
気に入っていただけて何よりです。
★1万……あったら良かったんですけどね。
ここまで気に入って頂ける方がいたということは励みになります。
第3怪、第4怪もできればお届けしたいと思ってます。
編集済
あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
楽しく読ませていただきました。
ライトなホラーにニーズはあるかと問われると……どうなんでしょう?
ホラーというよりダークファンタジー作品として読んでいましたw 申し訳ない。
あ、でも。プロローグから続いた『ぶるんぐ様』の怪奇譚はとてもおどろおどろしく、ワクワクしました。(そこは恐れ慄けよって話ですが)
あと、名前が好きです『ぶるんぐさま』。『ホテルパライソ』も好き。
ダークな世界観の中に、主人公格二人のやり取りが小気味よく、確かに安心して読むことができました。
美加さんのようなヒロインはとても好きなので、毎度ファイティングポーズ想像して喜んでおりました。幽霊を殴る……うん、とても格好いい。
電撃小説大賞、私からもご成功をお祈り申し上げます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうか。
ホラーというよりはダークファンタジーというカテゴリなのか。
ぶるんぐ様のところで私のホラー力が払底したというのもあるかもしれません。
美加さんみたいなタイプは最近の流行ではないんですけど、私も好きです。
レビューもありがとうございました。
第60話 中矢の悩みへの応援コメント
中矢さん、アンニュイですね。
一方で兼ケ崎さんはマイペースですね。
ここでも大田原さんがインターセプトしてくれそうですが……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
中矢さん真面目なんですよね。
こういう人が仕事で病みます。
兼ケ崎さんは……、ちょっと凄いです。
第60話 中矢の悩みへの応援コメント
これは、大田原さんとの関係改善のきざしでしょうか……?(*´ω`*)
ちゃんと頭を下げてお礼を言える平二さん、格好いいです!(*´▽`*)
作者からの返信
平二はおじさんなんですが、無駄なプライドはないのできちんと頭を下げられます。
関係改善するには昨夜のことが……。
第60話 中矢の悩みへの応援コメント
仕事での大人たちの会話って雰囲気がいいですよね。
それにしても、中矢さん、お疲れのご様子ですね。自分の仕事が意義が見出せないって、誰でもあって、休みたくなる。そんな気持ちがリアルですね。
作者からの返信
仕事、家庭のどちらかだけが上手くいかないのでも辛いですが、両方となるとダメージ倍増じゃすみません。
中矢さんはちょうどそんな時期だったんだと思います。
第58話 説明、釈明への応援コメント
どうしてこうなった(笑)
ここであかねさん登場とか、これならまだ、玉藻さんにイジられている方がマシだったような気が^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
トラブルが将棋倒しでやってきます。
いやあ、平二さんモッテモテ。
玉藻前さまと向き合っていた方が絶対にいいですね。
第58話 説明、釈明への応援コメント
おおっと、助っ人かと思ったら、更なる難題の人かしら。
それにしても玉藻前、そこは日本人らしく、奥ゆかしく、なんとか秘めておけないものか(笑)
作者からの返信
もちろん、簡単に平二は逃れられません。
玉藻前さまに奥ゆかしいという概念は……。
だって、えっちなマンガを読みふけってらっしゃるんですのよ。
第60話 中矢の悩みへの応援コメント
「オッサン、ちょっと面貸しな」
人気のない方へと誘導する大田原。
しかーし!
「あ、あの歌舞伎町の怪異では先に見つけてくれてあ、ありがとう。それからずっと貴方のことが頭の隅から離れなくって……」
大田原さんの目が妖しく潤む。
そう! 大田原は歌舞伎町潜入捜査の最中に二丁目界隈で人生が180℃変わってしまうような熱い経験をしてしまったのだ。
今の彼、いや大田原の性別は謎のままである。
作者からの返信
えーと。
そういう展開は平二が全力で拒否すると思います。
面白いですけどね。