第10話 1957年への応援コメント
こんにちは。
企画へのご参加ありがとうございます。
ここまで読ませていただきました。
私は心情的には右翼ですが、非常に
興味深い題材です。
続けて読ませていただきます。
作者からの返信
ご感想をいただき、有難うございました。私は思想的に左翼ですので、思想面では逆方向かと思います。しかし、『カクヨム』上で、御指摘等、いただけると、有り難いです。
第5話 KGB本部への応援コメント
企画への参加、ありがとうございます。
こちら続編とのことですが、単独の物語としても読める作りになっていると思うので取り急ぎ、こちらを読ませていただきました。
戦後、大日本帝国が大東亜共栄圏をひとまず形だけ築いた後の社会情勢のどことなく先行きのつかめない暗さとそこで起きた殺人事件、KGBの暗躍とそういう雰囲気作りに重点を置いているように感じられます。
まだ物語が大きく動いた感じはしませんが、これからの展開に期待出来る物語作りをしていると思います。
読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
お褒めの言葉をいただき、ありがとうございました。又、返信が極めて遅れましたこと、お詫び申し上げます。
終 進む南北対立への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます。
読み応えのある重厚なお話ですね。
完結作品なので一気読みしました。
★も投げておきました。
作者からの返信
わざわざのメッセージ、ありがとうございました。今後とも宜しくお願いいたします。