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  • 終 進む南北対立への応援コメント

    自主企画への参加ありがとうございます。
    読み応えのある重厚なお話ですね。
    完結作品なので一気読みしました。
    ★も投げておきました。

    作者からの返信

    わざわざのメッセージ、ありがとうございました。今後とも宜しくお願いいたします。

  • 第10話 1957年への応援コメント

    こんにちは。
    企画へのご参加ありがとうございます。

    ここまで読ませていただきました。
    私は心情的には右翼ですが、非常に
    興味深い題材です。
    続けて読ませていただきます。

    作者からの返信

    ご感想をいただき、有難うございました。私は思想的に左翼ですので、思想面では逆方向かと思います。しかし、『カクヨム』上で、御指摘等、いただけると、有り難いです。

  • 第5話 KGB本部への応援コメント

    企画への参加、ありがとうございます。
    こちら続編とのことですが、単独の物語としても読める作りになっていると思うので取り急ぎ、こちらを読ませていただきました。

    戦後、大日本帝国が大東亜共栄圏をひとまず形だけ築いた後の社会情勢のどことなく先行きのつかめない暗さとそこで起きた殺人事件、KGBの暗躍とそういう雰囲気作りに重点を置いているように感じられます。

    まだ物語が大きく動いた感じはしませんが、これからの展開に期待出来る物語作りをしていると思います。

    読ませていただきありがとうございました。

    作者からの返信

    お褒めの言葉をいただき、ありがとうございました。又、返信が極めて遅れましたこと、お詫び申し上げます。

  • 第1話 生活への応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます!
     太平洋戦争…大東亜戦争に勝利した日本のお話しなんですね。
     そして一般家庭目線でなんだか真新しい感じがしますね!
     勝っても厳しいですよね…
     軍隊もいがみ合ったまま勝ってしまったんだろうか?
     戦艦とかあんなにあったけど維持できるんだろうか…!?
     色々、気になりますが家庭目線からみる大東亜共栄圏も面白そうです!

    コメント失礼しました!

    作者からの返信

    拙作に2回目のコメントをいただき、ありがとうございます。

    編集済
  • 第11話 謀略への応援コメント

    冒頭の警官殺害は、官憲を買収した対日参戦のための謀略だった。
    近年のスパイ事件でも自衛官が買収されたりしてますからリアリティがあるし、物語を展開させるいい伏線になっていますね。先がますます楽しみになります。

  • 第1話 生活への応援コメント

    タイトルから軍事シュミレーションを想像しましたが、むしろディストピア小説のようですね。第二次大戦勝利後の日本という設定もおもしろい。藤倉家の描写もリアリティがありますね。

    作者からの返信

    ご声援、ありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。

  • 第1話 生活への応援コメント

     SFってその世界観特有の単語をどう表現するかが凄く難しいですので、凄く参考になります。

     応援しております。

    作者からの返信

    常々、ありがとうございます。