第41話 くるみ割り人形 第一幕(二) それぞれの振付への応援コメント
無縁なバレエの舞台裏が見られて楽しかったです。
子どもの頃、お友だちが習っていて、練習も見に行って憧れはあったけど、子豚ちゃんには無理だあと思ったことがあります。
作者からの返信
オカン🐷さま
コメントありがとうございます。
この作品では限りなくノンフィクションに近いフィクションを描きたいと思います。
そして、これは1993年頃の設定です。
最近のバレエの世界は変わってると思っていまして……絶対、練習でCDとか使ってないだろうし、練習で自分の踊り確認するときも、きっとスマホで撮影してるだろうし(ビデオカメラで撮影してないだろうし)……でも舞台を創っていく流れやゲストダンサーがやってくるという流れは変わってないと思います。
もちろん『くるみ割り人形』などの作品は昔から変わってないし、テクニックについても、多少、新しい技もあると思いますが、今の動画を見る限り1993年頃(30年ほど前)に見たこともなかった新しいテクニックができているか? というと、それはあまりないようですね。
これからもよろしくお願いします。
第33話 ゲストダンサーたちが帰るときへの応援コメント
バレリーナに縁がないので、アイスクリームを食べたりしてるので少し驚いてしまいました。もっと体重管理に厳しく、ストイックなイメージがありました。
これはどの世界でも同じでしょうが、女の園に男性が現れたらさざ波が立つ。
ちょっと、ドキドキがあっていいです。
美しい舞台の裏で、熾烈な争いが繰り広げられるのでしょうか。
作者からの返信
オカン🐷さま
コメントありがとうございます。
バレリーナは体の管理はしますね。でもまったく甘いものは食べないとか、力石徹ほどではないようです。
これからもよろしくお願いします。
第10話 美織のレッスン 1への応援コメント
憧れだったバレエのレッスン風景!
しなやかな足のこうから足首、バレエをされている人って、本当にしなやかで綺麗ですよねぇ(うっとり)
これがウォーミングアップなのですね!キラキラ
作者からの返信
桔梗 浬さま
コメントありがとうございます。
たぶん……キラキラばかりではなく……
一日休めば自分にわかり、二日休めば先生にわかり、三日休めばお客さまにわかる……などと言われ練習、練習……という感じですが……
これからもよろしくお願いします。
第18話 園香 金平糖の精への応援コメント
金平糖の精を踊ったりするんですね。
バレエは全く知らないから、気になって調べてみました。勝手なイメージですが、パステルカラーの衣装が似合いそうです。
知らない世界を覗いてるみたいで、楽しいです!
作者からの返信
みどり様
コメントありがとうございます。
バレエの金平糖の精の衣装は……
白地の衣装に金色の飾り、レース、刺繍とか、薄い金色っぽい地の衣装に金色の飾り、刺繍とか、薄いピンク地の衣装が多い気がします。
これからもよろしくお願いします。
第9話 初めてのレッスン 2への応援コメント
緊張のレッスンが始まるのですね( >д<)、;'.・
ドキドキっ!
作者からの返信
桔梗 浬さま
コメントありがとうございます。
ドキドキの期待を裏切らないように頑張ります。
これからもよろしくお願いします。
第6話 その人は主席ダンサーへの応援コメント
生徒さんとして入会されますの?
続きがますます気になる展開ですね!
作者からの返信
桔梗 浬さま
コメントありがとうございます。
この三人は生徒として来るのです。
ここから(もうちょっと先かな)私の他の作品で活躍してくれたいろいろな人たちが全面協力で公演を盛り上げてくれる予定であります。
これからもよろしくお願いします。
第5話 三人の訪問への応援コメント
お邪魔いたします( >д<)、;'.・
お話!すごくひきこまれています!この3名の入会希望の方も気になっております(汗)
バレエの世界は全く知らなくて、大人になってからも始められるのですね(^∇^)
子どものころ、お友だちの発表会を観に行って、憧れていたのを思い出しました!
作者からの返信
桔梗 浬さま
コメントありがとうございます。
読んで頂いて嬉しいです。
バレエは昔からそうでしたが「小さい頃やりたかったけどできなかった、大人になって時間に余裕ができた」といって始められる方も多かったです。
今も多いようです。
体にいいという考え方もありますし(※やり過ぎは体を痛めます)、クラシック曲やピアノ曲を聴きながらするので気持ちもリラックスできるのかなと思います。
昔はネットなどがなく地元の情報しかなかったのですが、ネットが普及して大人になってからバレエを楽しんでいらっしゃる方が、昔から全国に結構たくさんいたんだなと思う今日この頃です。
これからもよろしくお願いします。
第9話 初めてのレッスン 2への応援コメント
ちょい読みさせて貰いました。
地の文が多くなると小説って感じがしますね(*'▽')
作者からの返信
shibaさま
コメントありがとうございます。
ストーリーがクラシックバレエの舞台を創り上げていくという設定ですので、会話で状況を説明する形をとると、一言一言のセリフが長くなったり、やたらと会話のやり取りが多くなるので地の文で補っています。
できるだけ読みやすいものになるよう頑張ります、またアドバイスよろしくお願いします。これからも、お付き合いくださいませ。
と地の文の長い返信になりました。
これからもよろしくお願いします。
第4話 花村真理子バレエ研究所への応援コメント
引きこまれました。バレエは詳しくないですが、地の文が明快で読みやすく過不足がないバランスが素晴らしいと思いました。私などはわかっていても、つい書き過ぎちゃうんですよね。知人が大人になってバレエをしていると聞いた事があり、働きながら凄いなぁと感心したのを思い出しました。こういう環境なのですね、勉強になります( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さま
コメントありがとうございました。
少しマニアックなところを描いているのは分かっているのですが「自分が一番書きやすいところ」で書きたくて始めた作品です。
これでも今までは、どうしたら読んで頂けるだろう。どんな作品が好まれるのだろうと読者様の目線を気にして書くことが多かったのですが、この作品はちょっと自分の世界で突っ走ろうと思って書いています。
これからもよろしくお願いします。
第47話 くるみ割り人形 第一幕(八)冬の松林の場への応援コメント
「もう1回!」
という声がビシバシと聞こえてきます。
「もういやー」という感じです。えらいなあ。
作者からの返信
オカン🐷さま
コメントありがとうございます。
終わりなき……ネバーエンディングです。
この人たちに「時計」とか「時間」とか「明日がある」という「常識的概念」はありません。
あるのは「できるまで」とか「納得いくまで」という「根性論」のみです。
これからもよろしくお願いします。