応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • たこ焼き食べたくなりました。
    たこ焼き器があってもたこがないなあ。
    買ってこなけりゃ。

  • リハーサルは大事です。

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    リハーサル大事ですよね。

  • 演出によってはトゥシューズで踊らなくてもいいのですね。

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    コメントありがとうございます。
    クラシックバレエの作品(全幕)の中では、すべての踊り、演技でトゥシューズを履くわけではないです。バレエシューズや普通の靴に見えるシューズを履いたり、バレエ『ラフィーユ・マル・ガルデ』という作品では主人公リーズのお母さんが『木靴の踊り』という踊りでタップダンスのような踊りをします。
    これからもよろしくお願いします。

    編集済
  • 第496話 休憩時間(一)への応援コメント

    もう関西の子はかなわんなあ 笑

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    周りのみんなは瑠々ちゃんに圧倒されるのですが、唯ちゃんのマイペースな感じには瑠々ちゃんも不意を突かれる感じです。

  • 眠る前に読んだせいか、バレエの夢、観ました。ごめんなさい、詰まんないコメントで。

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    夢に見るほど読んでくれてありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。

  • たこ焼き普通はないわな。

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    たこ焼きはないですよね。

  • お昼はサンドイッチでしょうか?
    いつもそんなイメージが
    軽く消化のいいものを選んでいるのかしら

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    この物語のアイドル唯ちゃんがミックスサンドとミックスジュースにハマっているのでたぶん注文すると思います。

  • クラシックバレイを習っていたので
    懐かしく読ませていただいております。

    ありがとうございます。

    作者からの返信

    織風 洋さま
    コメントありがとうございます。
    クラシックバレエの世界を描かせて頂いております。バレエをやっておられたのですね。私もやっていました。リアルとフィクションを織り交ぜながら、おそらく、今まであまりないであろう、男性目線からバレエの物語を描いています。
    引き続き読んで頂けると嬉しいです。

  • コメントから失礼します。

    煎茶ティラミスの近況ノートのお写真をお貸しください。
    よろしくお願いします。

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    どうぞ。使ってください。煎茶のティラミス。美味しかったです。

  • 第23話 お姫さまだった?への応援コメント

    お久しぶりです😭😭😭😭

    専門用語も丁寧に説明があってすごい読みやすいです!
    臨場感もぱなくて読んでて「おお!」って思いました💖💞💗

    作者からの返信

    七々扇茅江さま
    バレエは、そのレッスンを描くとき、実際の稽古場では普通に専門用語で会話が成り立ち、稽古ではそれを踊って見せたり、やって見せたりするので例えば『プリエ』を『ピルエット』を言葉で説明することがあまりないのです。
    臨場感。そうですね、主人公の園香が東京に行く辺りから、個性的な登場人物が次々に出て来て、あまりバレエの専門用語の説明などに重点を置くことなく登場人物たちの人間関係、ドラマ的な展開になっていきます。
    これからも読んで頂けると嬉しいです。

  • 第439話 衝撃 瑠々への応援コメント

    クマでもトラでもブウでもよろしいがな。
    あっ、マルちゃんの虎ラーメンは美味しいおまっせ。

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    『クマちゃんはトラのプウちゃん』なんです。

  • 本番は何回の講演になるのでしょうか?何度もあると大変ですね。プロになると1日2回とかやってそうで怖いです。

    ところで、アメフトのファンだあって時期があったのですね。その頃、ジョー•モンタナは大人気でした。

    作者からの返信

    @fumiya57さま
    バレエの舞台は1日1回公演が多いと思いますが、1日2回公演(昼公演・夜公演)もあると思います。
    アメフトにわかファンです。49ersのファンです。

  • 前日譚と合わせて読むと感慨深いですね。
    こうしてバトンが繋がっていくのが良いです。

    作者からの返信

    雅道卓也さま
    コメントありがとうございます。
    この作品『エトワール』はいろいろな登場人物がいろいろな形でつながっていく物語を考えています。
    これからも読んで頂けると嬉しいです。

  • 最近、くるみ割り人形 雪の精の踊りのビデオを見ましたが、高いところから撮影されたもので、低い席で前から見ているのと違う、全体像が見えて、シンクロナイズされた多人数での踊り感動しました。

    作者からの返信

    @fumiya57さま
    くるみ割り人形の雪の精の踊りを見られましたか。
    バレエの全幕の中にはコール・ド・バレエ(群舞)とよばれるものが含まれるのですが、個々の振付だけでなく全体の構成、見せ方もすごく考えて作られています。雪の精の踊りは遠景で見るのが正解だと思います。また、色々な作品の中で雪の精の踊りは曲も秀逸だと思います。美しい曲ならいろいろありますが、曲の始まりは本当に雪が降り始めた情景を見事に表現していると思います。
    ソロの踊りはその時の天才的なダンサーやゲストダンサーなど他から呼んできて踊ってもらうこともありますが、コール・ド・バレエ(群舞)はバレエ団の実力が見られるところです。何といっても二十人から三十人、身長も体型も技術も同じレベルのダンサーがそろえられなければ見せられないのですから……
    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    明けましておめでとうございます。
    「エトワール1978」から来ました。
    なるほど。前日譚だったのですね。
    これから少しずつじっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    雅道卓也さま
    『エトワール1978』読んで頂き、ありがとうございます。
    こちらも読んで頂けると嬉しいです。
    よろしくお願いします。

  • 裕福な貴族とか、本当にくるみ割り人形を取り込んだクリスマスパーティーとかやっていたのでしょうね。

    作者からの返信

    @fumiya57さま
    やっていそうですね。
    貴族ではないですが、ほとんどのバレエ作品で一番の見どころとして、主役の二人の結婚式の場面としてグラン・パ・ド・ドゥという踊りがあります。
    新郎新婦がバレエダンサー、バレリーナというカップルの、実際の結婚式で、二人がグラン・パ・ド・ドゥを踊ったというのは聞いたことがあります。

  • そういえば前に見た映像に、「コーヒー(アラビアの踊り)」を省略したパフォーマンスもあるのを思い出しました。ディベルティスマンのパートはその性格上こういう融通が効くところもあるのでしょうか。

    作者からの返信

    海の向こうからのエレジー様
    私もいろいろなバレエ団のいろいろな作品の全幕を見たことがあるのですが、演出によって様々だと思います。
    私のこの作品では『キャンディボンボン』をかなりメインに描いていますが、有名バレエ団の『くるみ割り人形』全幕では『キャンディ』はないものが多いように思います。
    でも、お子さまの多いバレエ教室の発表会、公演では小さなお子さまがたくさん出演できる曲として取り入れている場合が多いように思います。
    これからもよろしくお願いします。

  • 昨日の米国の全米ニュースの一つに、9月にハリケーンの大ダメージを受けたアッシュビルという米国ノースロライナ州の街のバレー団が、ナットクラッカーバレエを催して、街の復興を勇気づけているという話題が登っていました。このハリケーンは、内陸部で大洪水を起こし、90人ほどの犠牲者が出るほどのの大洪水をもたらしてしまいました。アッシュビル市は山間の小さな都市で、音楽や芸術が盛んな街としても有名でした。しかし、盆地の形状をしたところに街があり、この台風では大洪水で、市街の多くが浸水してしまいました。バレーの練習用のスタジオもダメージを受けてしまったそうですが、多くのボランティアたちの助けもあり、準備が整い、今月には恒例の12月公演ができる様になったと言うことでした。

    https://www.nbcnews.com/nightly-news/video/the-nutcracker-inspires-storm-ravaged-asheville-227124293975

    作者からの返信

    @fumiya57さま
    情報をありがとうございます。素晴らしいお話に感動しました。12月は『くるみ割り人形』の季節なんです。そして、ストーリーも夢のある物語です。
    被災地を勇気づけるイベントということで思い出した話があります。
    阪神淡路の震災があったとき、関西のあるバレエ教室が災害に遭われた方々を勇気づけるためバレエのイベントを催したそうです。
    幸い、そのバレエ教室自体は被害が少なかったようで、被害が少なかった生徒や先生たちが集まってイベントを開催したようですが、そのための練習の際「災害で大変な時バレエの練習か」と非難されることを気にされて、稽古場の雨戸を全部閉めて練習したというエピソードを聞いたことがあります。

  • こんにちは。
    おお、1978の方で出てきた方々がここで。
    しかも生徒さんとは、びっくりしました。
    続きも楽しませていただきます。

    作者からの返信

    りおん様
    この作品は1978年の約15年後、1993年を描いた作品です。
    最初の方はバレエの専門用語などの説明が多くなりますが、中盤からバレエの作品、曲、振付などにも触れながら登場人物たちの繋がりを描きます。
    これからも読んで頂けると嬉しいです。
    よろしくお願いします。

    編集済
  • こんにちは。
    「エトワール1978」の方を読ませていただいて、こちらも興味が出てフォローさせていただきました。
    お恥ずかしいことにバレエの世界はよく分からないのですが、新しいものを知る意味でも、これから楽しませていただきます。よろしくお願いします。

    作者からの返信

    りおん様
    読んで頂きありがとうございます。
    「エトワール1978」を読んで頂いて、こちらを読んで頂き本当に嬉しい限りです。
    この「エトワール1993」は「エトワール1978」の続きの作品となっています。主人公は変わっているのですが「エトワール1978」の登場人物たちが成長して全員登場します。
    是非、最後まで読んで頂けると嬉しいです。

  • コメント失礼します。
    三月に二章まで読んでいたんですね。
    大変失礼しました。今一度、読み返させて頂きました。
    流れるような文章で読みやすかったです。
    バレエの世界は詳しくありませんが、夢に向かうお話しが好きです。
    遅読ですが、引き続き読ませて頂きます。

    作者からの返信

    雨京 寿美さま
    ありがとうございます。
    読んで頂けて嬉しいです。
    これからもよろしくお願いします。

  • いつもお願い事で申し訳ありません。
    近況ノートの「ケランパン」掲載させてください。
    お願いします。m(_ _"m)🐷

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    「ケランパン」どうぞ使って下さい。
    私は別にケランパン協会の者ではないのですが……

  • 第71話 七月になってへの応援コメント

    園香の気持ち、すごく共感できます!バレエフェスティバルに憧れて見に行こうとする情熱が伝わってきますが、宿泊費や気遣いで悩む姿がリアルですね。瑞希の優しさもありがたいし、友人たちが応援し合っている雰囲気が温かいのがまたいいね🥲

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま
    みんな優しいのです。
    元々、会えるはずもないと思っていた雲の上のバレリーナ。知り合いになってみると意外に親しみやすく温かい人たちばかりなのです。

  • 瑠々ちゃん、主役を食うって、えらい自信やなあ!

    近況ノートのハンバーグ!
    また拝借できませんでしょうか。
    めっちゃ美味しそうです。
    よろしくお願いします。m(_ _"m)🐷

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    瑠々ちゃんは宮崎バレエの最強キッズで花村バレエの唯ちゃんの親友でライバルなんです。
    ハンバーグ。是非使って下さい。

  • KKモントレイユさん、こんにちは🐷


    「今日のお昼何」に近況ノートのバナナぜんざいお借りしてもよろしいでしょうか?
    よろしくお願いします。m(_ _"m)🐷

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    よろしくお願いします。どうぞ紹介してください。
    ベトナム料理です。
    私の10月6日の近況ノート『東京に行ってました(3日目)蒲田』に載せてある写真の真ん中に、ベトナム料理『THI THI(ティティ)』さんの『バナナぜんざい』の写真も載せてあります。
    ドラマ『孤独のグルメ』シーズン4の第11話で紹介されたお店です。

  • 第23話 お姫さまだった?への応援コメント

    ふふふ……やってくれましたね。
    ここまで潔いと気持ちいいです。それに、個人的にすごく好きな構成です。

    この作品を読み始めたのは、今回のようなためでもあります。

    身体運用。
    専門用語。

    知らない世界はやっぱり面白いです!

    作者からの返信

    西之園上実さま
    読んで頂きありがとうございます。
    この作品は全体的に前半はバレエの専門用語や専門的な技術についての説明が多くなります。
    なぜなら、バレエの世界では普段の稽古場の会話でも「プリエ」「ジュテ」「ポワント」など当たり前に専門用語ですべて会話が通じ、それを説明することなくレッスンが進むのです。
    つまり登場人物たちの普段の会話を、そのまま説明することなく表現するとバレエを知らない方には『言葉がわからない』の連続になると思うのです。ですから、どうしても前半は説明が多くなっています。
    中盤から最新話にかけては、専門的なことを交えながら、登場人物たちの心情を強めに描いた物語が多くなってきます。
    これからも、よろしくお願いします。

    編集済
  • 美織ちゃんの機転の素晴らしさ!
    子どもながらアッパレです。

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    そうなんです。自然な演技の中で、アクシデントすら自然な日常の出来事のように収めていくのです。

  • 読み始めさせていただきました!
    執筆活動大変だとは存じますが、お互い頑張って行きましょうね♪

    作者からの返信

    夜咲蒼真@異世界ファンタジー執筆中!さま
    ありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。
    頑張りましょう。

  • アテールは、日本語の意味と近い発音なんですね。覚えました。ごめんなさい、素人で。笑笑
    いつも応援ありがとうございます‼️
    これからもよろしくお願いいたします‼️

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    『アテール』は『ア・テール』À TERRE
    「地面に」という意味だそうです。
    これからもよろしくお願いします。

  • まるで夢の中で繰り広げられる魔法の舞台、クララの勇気とくるみ割り人形の変身に心を奪われました。 ねずみの王様との戦いは、まさに善と悪の象徴的な一幕。 美しい振付と演技に、物語の魔法が息づいていると感じました。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま
    バレエ『くるみ割り人形』は子どもも楽しめるバレエ作品というイメージですが、本当に完成された大人も感動できるバレエだと思っています。
    ねずみの王様とくるみ割り人形の戦いという子どもも楽しめるような設定から一気に大人も感動させられるような場面に展開します。
    ここが数ある名作バレエの中でも『くるみ割り人形』が秀でている部分だと思っています。

  • 最初に「すき」だよね。
    いつも応援ありがとうございます。
    これからも、よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    コメントありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。

  • ギャラ弾んで‼️笑笑

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    登場する新高輪フィルハーモニーから前代未聞の異例の提案がきます。

  • 疲れてるな。「サスペンス」を育てています、に見えた‼️

    作者からの返信

    クライングフリーマンさま
    コメントありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。

  • この舞台はまるで冬の星空に輝く白銀の舞踏会のようでした。美織の厳格な指導は、完璧を追求する職人の如し。恵人のリフトが空の星々に触れるかのような高貴さを放ち、二人のダンサーの真剣な眼差しが、舞台上の雪の結晶のように輝いていました。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま
    素敵なコメントをありがとうございます。
    この場面(曲)は全幕『くるみ割り人形』の中でも最も荘厳な場面の一つです。物語としても王子の魔法が解ける美しいシーンです。
    これからもよろしくお願いします。

  • KKモントレイユさまの豊富なバレエの知識に毎度脱帽しています。こちらの作品を読みながら、バレエそのものにも興味を持ちました。恩田陸先生の「spring」を購入して読んでみたり。古典の中に新しいものを湧き出すエネルギー、そういうものを感じるたびに心からワクワクします。素晴らしい世界です。作品を通じ、あたらしい窓口を広げていただいて、本当に感謝しています。

    作者からの返信

    nishimori-yさま
    読んで頂きありがとうございます。そして、コメントありがとうございます。
    私はバレエが好きで聞く曲もバレエ関係の曲、どちらかというと古典バレエの曲の方が多いのですが、時々思うのですオーケストラ、管弦楽団なんかで演奏している方からすると、あのニ、三分で一曲が終わって、次から次へと曲が変わるバレエの曲って、どんな風に思っているのだろう? と……ある方がバレエの曲は楽しいと言って下さったのですが、短い曲がばらばらと連続するのって、演奏していて、どんな風に感じてるんだろう……と気になります。

  • 第279話 九月の空港でへの応援コメント

    拙作へのコメント、どうもありがとうございました。
    クラシックバレエの豊富な知識に、いつも脱帽しています。聴きなれた曲やなじみのあるクラシックの曲もたくさん出てきて、楽しみながら読ませていただいています。

    作者からの返信

    nishimori-yさま
    コメントありがとうございます。私の知識などまったく、それほどのもではありません。クラシックバレエは作品により振り付けや演出が異なる場合もあります。そういう時は本当にこれでいいのだろうか……と迷い、すごく時間がかかることがあります。
    nishimori-yさまの『シンフォニック・ダンス』にかなりハマっています。物語の『専門的な部分の奥深さ』のみならず、随所に見られる『表現の巧みさ』に脱帽です。今、全文を再度、読ませて頂いております。物語に面白さに引き込まれます。

  • 第0話000 登場人物への応援コメント

    1978から続けて拝読させてしただきます。

    って、美織がっ!?

    読み進めるのが楽しみです!

    作者からの返信

    西之園上実さま
    この作品は『エトワール1978』の十五年後の作品として書いています。
    引き続き読んで頂けると嬉しいです。
    よろしくお願いします。

  • 凄いですね、鍛え方‼️

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    すごいんです。ストレッチ。

  • 二回も‼️何か、、、ないか。

    作者からの返信

    二回言うんです。
    そしたら、きっと大阪の人も「なんで二回言うてんねん」ってつっこむところだと思います。

  • 舞台裏の熱意とプロ意識が感じられて、非常に心温まるものがあります。各人が持つ役割の重要性と、それに対する真摯な姿勢が、観客にも伝わる芸術作品を生み出す原動力となっているということなんでしょうね。

    また、舞台衣装のプロフェッショナルとしての細やかな配慮が描かれた部分からも、舞台芸術の奥深さも知ることができました、ご教授ありがとうございます。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま
    この作品では、ダンサー、バレエ教師、舞台スタッフ、その他、舞台に係わるすべての人にスポットを当てた作品を書いていこうと思っています。
    これからもよろしくお願いします。

  • 凄い‼️

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    そうなんです。スタッフの力はすごいんです。私が今までに聞いた力強い言葉
    「舞台に失敗はない。なぜなら、私たちプロのスタッフが周りを固めているから」

  • 異世界転生ものなんかよりずっと面白いですよ

    作者からの返信

    三鷹たつあき様
    心強いコメントありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。

  • 読み合い企画から来ました。
    私は仕事柄、バレエの公演に関わることがあるのですが、3話まで読んで驚きました。
    ネーミングや演目などめちゃくちゃリアルでとても解像度が高いですね。
    筆者様は経験者なのでしょうか……?

    作者からの返信

    梶原めぐる様
    読んで頂きありがとうございます。
    私はバレエ経験がある者です。本来、目で見て、耳で聞いてこそのクラシックバレエという芸術の世界を、なんとか文章で伝えたい。バレエの解説書的なものではなく、そこにいる人たちを描きたかったのです。フィクションとしてですが、できるだけ、リアルに描きたいと思っています。
    今、小説の世界では異世界転移というのが主流であるようです。この作品はそういうジャンルではありませんが、ある意味、現実ではありえないほどの、その世界での夢のようなシチュエーションを描いています。
    この先も読んで頂けると嬉しいです。

  • 成る程

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    読んで頂きありがとうございます。

  • そこには、死体が‼️なわけないか。笑笑

    作者からの返信

  • マーチ、聞こえました。

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    『マーチ』有名な曲です『くるみ割り人形』の曲を抜粋で演奏するときなどでも、おそらく一曲目で演奏される有名な曲です。
    これからもよろしくお願いします。

  • バレエをするにもお話の内容は知っておくべきことですね。
    あとで「くるみ割り人形」の話読んでみよう。

    作者からの返信

    オカン🐷様
    『くるみ割り人形』ぜひ読んでみてください。
    バレエの話は演出などによって、若干、変わってくるので、読まれるものによって多少のお話の違いはあるかもしれませんが……そして、私がこの作品で書いている『くるみ割り人形』の物語も少し一般的に演じられているものとは違う演出で書いています。
    これからもよろしくお願いします。

  • 最初は3桁でしたかね。5桁からしか覚えていない。前の万博の時に、絵葉書買って、自分宛に万博の会場から送りました。黒歴史じゃないです。笑笑

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    コメントありがとうございます。
    前の万博会場からの絵葉書。貴重な絵葉書ですね。きっと、その会場は今はもう姿を変えなくなっている場所でしょうから……遠い過去の場所からの手紙ですね。
    これからもよろしくお願いします。

  • じゃがボックル⁉️じゃがバター⁉
    コロボックルは関係無いよね⁉️

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    じゃがポックルです。じゃがバター、コロポックルではないです。
    これからもよろしくお願いします。

  • バレエは鑑賞したこともないし、まるでで触れたことのない世界です。

    でも、本作を読んでいてもあまり敷居の高さを感じない!
    まるでスポーツの部活動みたいなノリを感じれれて親近感がましましです。

    学生の青春モノのお話は大好きなので今後も楽しませて頂きます

    作者からの返信

    三鷹たつあき様
    読んで頂きありがとうございます。
    続きも読んで頂けると嬉しいです。
    これからもよろしくお願いします。

  • 成る程。演技しなければいけないのですね。

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    そうなんです。演技しなければならないのだと思います。

  • すもも、どんな味だったかな⁉数回しか食べたことない‼️

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    すもも食べてみてください。

  • フラメンコ、一度だけ観たことあります。風邪で、熱あったけど、観て良かった。芸術は言葉を越えるのです‼️笑笑

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    フラメンコすごいですよね。熱量がすごい気がします。魂の踊りだ。

  • 人懐っこいのは、得ですよね‼️

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    そうなんです。得なんです。そして、素直でまっすぐなのです。

  • あっという間に振り付け・・・凄い。

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    読んで頂きありがとうございます。
    そうです。すごいんです。神なんです。
    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    第23話 お姫さまだった?への応援コメント

    ここまで読ませていただきました!
    あまり読まないジャンルなので新鮮でした!

    作者からの返信

    矢島やじ様
    読んで頂きありがとうございます。
    また関心がございましたら、是非、続きも読んで頂けると嬉しいです。
    これからもよろしくお願い致します。

  • 第0話000 登場人物への応援コメント

    物語の最初にまとめて登場人物の紹介をするのは新しいし、とても親切なことだと思います。

    その裏で、人物は物語の中で現れて、この人物がどんな性格なのか、顔色なのかを想像する楽しみを大切に思う気持ちもある…

    だから、読者は最初によくよく見るよりは、気になったときに改めて読みにくるのが正しい使い方なのかと思いました。

    ただ、こういう仕組みはとても良いと思います。

    作者からの返信

    三鷹たつあき様
    ありがとうございます。
    この登場人物紹介。
    実はこれは私がこの物語を書く上で、キャラクターの漢字氏名、どこに所属している人物か、アイデンティティなど、そして、一度出てきた人物の年齢の上下関係がわからなくならないようにと書き留めたのが始まりでした。
    これからもよろしくお願いします。

  • 枇杷、私も大好きです。長らく食べてないなあ。

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    その季節のものを食べると、より一層自然のものを食べている感じがします。

  • この度は企画に参加していただきありがとうございます!

    作者からの返信

    焔コブラ様
    コメントありがとうございます。
    企画に参加させて頂きありがとうございます。

  • 時々しか読めてなくて、ごめんなさい。
    今日は風邪と闘っております。

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    読んで頂いて、ありがとうございます。
    季節の変わり目、お大事に。

  • 第5話 三人の訪問への応援コメント


    バレエダンサーといえば、Shall we ダンス? で美人講師役をしていた草刈民代さんが有名ですよね。彼女の演技は非常に魅力的で、バレエダンサーとしての優雅さや美しさを見事に表現していたので、とても印象に残っています。

    作者からの返信

    悠稀よう子さま
    草刈民代さんは現在は引退されていらっしゃるようですが素晴らしいバレエダンサーでした。Shall we ダンス? も有名でしたがバレエの世界でも注目されていたダンサーでした。

  • バレエ界では定番のミックス、ミックス!
    ミックスジュースは確か大阪発祥でしたね。

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    バレエ界で定番ではないです。ミックスジュースは登場人物・真美の好みでなんとなく、みんなのブームになったものです。ここだけのブームです。


  • 季節感もあり、日常の一コマからバレエという華やかな世界へ誘う魅力的な導入でした。園香と奈々の対話を通じて、バレエに対する情熱と若干の葛藤が伝わってきて、とてもリアルに感じました。特に、地元愛が感じられる花村バレエ研究所や喫茶店エトワールの描写が気に入りました。

    バレエを生で鑑賞した経験はないのですが、小説でその臨場感を味わえると思うと、これからの展開が楽しみで、作品をフォローさせていただきました。

    作者からの返信

    悠稀よう子さま
    バレエの世界、そこで日々頑張るバレリーナたちの姿と、思いもかけぬ夢のような出会いを、できるだけリアルな形で描いていきたいと思います。
    これからも読んで頂けると嬉しいです。よろしくお願いします。

  • 第203話 大阪から高知へへの応援コメント

    はい。性格は性格‼️笑笑

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    コメントありがとうございます。

  • 面白そうな子、登場編。楽しみですね。
    いつも応援ありがとうごさいます。

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    コメントありがとうございます。
    これから活躍しますので、よろしくお願いします。

  • 専門用語としては、分からないけど(役名かな?)、エスメラルダって、エメラルドのことなんですね。

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    コメントありがとうございます。エスメラルダはクラシックバレエ作品『エスメラルダ』というヴィクトル・ユゴーの『ノートルダム・ド・パリ』をもとにしたバレエ作品の主人公です。
    タンバリンを使うのが特徴で、とても高度な技術が要求される踊りです。YouTube動画などで『バレエ エスメラルダ バリエーション』で検索すると見ることができます。

  • 昔々、室生さんて知り合いが、よく「宝生さん」と間違われるとぼやいていた。「宝生」さんに、知り合いはいなかったが、宝生さんも間違われるのかも。ごめんなさい。あんまり関係ないかも。
    これからも、よろしくお願いします‼️

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    こちらのお話は宝生(ほうしょう)さんでお願いします。

  • 唯ちゃん、可愛い!
    ミックスジュース美味しいよ。
    癒しですね。

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    みんなミックスジュースが好きなんです。
    ミックスサンドは、たぶん、玉子サンドとハムとチーズとレタスのサンドイッチです。
    玉子サンドは
    玉子焼きのサンドイッチか、
    ゆで卵をマヨネーズと和えたサンドイッチか、
    それが問題だ!

  • 第184話 七月の終わりにへの応援コメント

    ちいかわ?アニメの⁉️可愛いね。

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    コメントありがとうございます。
    そうです。
    これからもよろしくお願いします。

  • 私の脚は今ピンチ。明後日のエコー検査次第では、、、。つづく。

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    脚……
    お大事に……

  • 第5話 三人の訪問への応援コメント

    コメント失礼します。
    バレエのレッスンは見たことがないので、大変勉強になります。

    作者からの返信

    まさ様
    コメントありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。

  • 公演の後、引っ越し。大変ですねえ。若いから体力あるかな?

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    バレリーナは体力あるのです。
    これからもよろしくお願いします。

  • 素敵な演技指導ですね~
    舞台が楽しみです。

    この場をお借りしまして、短編に☆をいただき、ありがとうございました。
    (*'ω'*)

    作者からの返信

    陽咲乃さま
    読んで頂きありがとうございます。
    バレエ『くるみ割り人形』
    雪のクリスマスの世界を雪を知らない子たちが精いっぱい表現します。
    これからもよろしくお願いします。

  • 第164話 七月の終わりにへの応援コメント

    かわいいな。端的に表現‼️
    いつも応援ありがとうごさいます。

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    コメントありがとうございます。かわいいのです。

  • コニチワ‼️流行りそうですね。
    すいません、つい。

    作者からの返信

    クライングフリーマン様
    つられて変な発音になるんです。

  • 第2話 記念公演に向けてへの応援コメント

    これから青山バレエ団とどんな関わりがドラマとなるか期待しています♪

    作者からの返信

    スカサハ ランサー様
    バレエダンサーたちの出会いとバレエに懸ける姿を描いています。
    長い作品ですが読んで頂けると嬉しいです。
    よろしくお願いします。

  • バレエは、門外漢ですが、それが知ることができるいい機会だと思いつつ読みたいと思います♪次も、期待しています♪

    作者からの返信

    スカサハ ランサー様
    ありがとうございます。是非読んでみてください。
    馴染みのない方も多い世界だと思います。最初の方は、どうしても説明の部分が多くなります。
    どうしても、この世界だけで当たり前に使っている言葉や専門用語(一般には馴染みがない言葉)は他に表現できないものもあったりするので……
    そこに携わる人たちを描ければと思っています。
    是非、ゆっくりでも読んで頂けると嬉しいです。

    編集済
  • 第127話 コートレディへの応援コメント

    コートレディがチョコレート、コッペリアがコッペパンに見えてしまう。
    こんな人間がこの作品を読んでもいいのでしょうか。

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    コメントありがとうございます。
    コートは宮廷でコートレディは王妃様などについて身の回りの世話や話し相手をする人で貴族出身など身分の高い人だそうです。
    メイドとかとは違うらしいです。
    これからもよろしくお願いします。

  • 第5話 三人の訪問への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。
    執筆頑張ってください。

    作者からの返信

    暇潰し請負人さま
    コメントありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。

  • 読んでいるこっちも緊張しちゃう。

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    コメントありがとうございます。
    緊張感。出させて頂きました。
    白鳥はいいんですよ。

    これからもよろしくお願いします。

  • 衣装プレゼントゴージャス!

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    コメントありがとうございます。
    そうなんです。実際にはありえません。
    これからもよろしくお願いします。

  • う~ん、これは。
    唯ちゃん、小さくて今はライバル視されてないけど、将来何かあるんと違う。
    まわりは優しい人たちばかりだけどヒヤリとしました。

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    コメントありがとうございます。
    唯ちゃんはいずれすごいバレリーナになるのです。
    これからもよろしくお願いします。

  • 唯ちゃんすごい!曲の節々を覚えているんだ。
    キャンディーボンボンの曲名も可愛らしく、楽しそう。

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    コメントありがとうございます。
    唯ちゃんはこの作品のなかで最も大切で重要な登場人物の一人になる予定です。

    ちなみに『キャンディーボンボン』という名前なのですが、実は、この作品を書いていて悩みながら書いている部分でもあるのですが、クラシックバレエにおいて名前がいろいろな風に呼ばれている場合があり、どれを採用するか、すごく悩むところがあるのです。たとえば、この『キャンディーボンボン』これは私が踊っていたところの先生も言っていましたし、他でもこういう風に言われていたので、これを採用したのですが、ほかにも『キャンディ』とだけ表記する場合もあります。私の持っているチャイコフスキーの『くるみ割り人形』英国ロイヤルバレエ版のCDでは日本語解説で『メール・ジゴーニュとポリシネル』英語でMother Gigogne 英語だと『ジゴーニュおばさん? お母さん?』とだけです。
    ただ、やはり踊りのイメージは『キャンディ』です。
    これからもよろしくお願いします。

  • 音楽は変わらないけど、それほど踊りが素晴らしく、音楽が変わったように聞こえたってことですね。
    確かに唯ちゃん将来が楽しみです。
    それを認めたすみれもすごい。

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    コメントありがとうございます。
    唯には人並み外れた感性があるのです。それに気付けるすみれも、また卓越した感性があるから、その秘めた才能に気付けるのです。

    音楽だけ聴いていると気が付かなくてもダンサーが身体の動きで表現してくれると「あ、ここにこんな繊細な音があったのか」とか……
    あと、曲だけ聴くと普通の曲かなと思うけど踊って見せてくれると同じ曲が楽しく思えたりすることもあります。

    反対に、ダンスミュージックなんかでも、カッコいいダンサーの踊りと合わせて聞くとカッコいい曲と思うけど、あとで曲だけ聴くと『あれこんな単調な曲だったんだ……』みたいなこともあります。

    編集済
  • 唯ちゃん、子どものうちからレッスン受ければ、まだ4歳で体も柔らかいし、可能性は広がるでしょうね。

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    コメントありがとうございます。
    唯ちゃんは可能性のある子なのです。そして、私の書いている、この作品の中で、大切な登場人物なのです。
    これからもよろしくお願いします。

  • 読み合い企画から来ました。

    バレエがテーマの作品は初めてです。

    作者からの返信

    折本装置さま
    読んで頂ければ嬉しいです。

  • すごいな、家族をも動かす力はいったい何?
    唯の母親は唯に自分の想いを託しているのでしょうね。

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    コメントありがとうございます。
    そうなんです。私もそこまで? って思う人も結構見てきました。バレエだけではありません。宝塚目指す家庭とかもそうですね。
    やはり、親御さんが好きなんでしょうね。
    でも、そこは、私もそうなんですが、理解してあげられない人が、いくら聞いても理解できないし、こちらの意見をいくら言っても通じないし……それに、なにより、例えば、オリンピック目指すとか、プロのスポーツ選手目指す人を止める権利もないわけですし……
    お父さんが有名になったりするじゃないですか、大リーガーとか、レスリングとか、ゴルフとかも……
    お笑い芸人の方とかは家族ぐるみで目指すとかはないんだろうか……

    編集済
  • 唯ちゃんは人見知りするのかな?
    救世主が現れて良かったあ🎵

    作者からの返信

    オカン🐷様
    コメントありがとうございます。
    唯ちゃんは人見知りするタイプではないのですが、あまりの雰囲気に子供ながら圧倒された感じです。

    救世主に助けられました。

    編集済
  • ー『白鳥の湖』の中で、オディールが王子を誘惑し、この後、王子が彼女に愛を誓うという場面につながる踊りだ。ー

    『白鳥の湖』は音楽まで頭の中を流れるのに、お話までは知りませんでした。
    これからバレエの見方がかわりそうです。

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    コメントありがとうございます。
    私はバレエの作品を書いていて、極力、何か一つの作品に固執した感じにはしたくない気持ちがあるのです。
    いろいろな作品には、それぞれに魅力があって、これが一番というものはないと思っています。
    でも、そういう感性で描きたいと思っていても、やはり『白鳥の湖』は私の中で少し違うんですね。
    『情景』という曲、誰もが『白鳥の湖』として聞いたことのある、あの曲は舞台で流れると、やはり、何度聞いても鳥肌が立つ感じです。

  • バレエの小説って珍しいですよね。
    漫画だと「アラベスク」とか「スワン」とか名作が沢山ありますけど。

    バレエは大人になってからちょっと習っていたので、専門用語などはわかります。
    登場人物が多い作品は敬遠してるのですが、あらすじに書いてくれてるからついていけるかな?
    (記憶力がもう…)

    また読みに来ますね。
    わたしの作品の方もちょこちょこ覗いていただき、ありがとうございます。
    (*'ω'*)

    作者からの返信

    陽咲乃さま
    コメントありがとうございます。
    どうしてもバレエとか絵画とか音楽って目とか耳とかで感じるもので、言葉で理解するものではないということはわかっているのですが、そこに携わる人たちの思いとか心情は目に見える部分だけでは伝わらないとも思うんです。
    舞台の美しい部分しか伝わらない。
    たとえばバレエはお金がかかる趣味っていうイメージはバレエをしたことがない人でも何となくそういうイメージは持っていると思うのです。
    それでもバレエをやっている人は何で続けているのかっていう部分みたいなところを表現できればなあ……などと思って……
    これからもよろしくお願いします。

    編集済
  • 第23話 お姫さまだった?への応援コメント

    身体操作の部分、非常に興味深く拝読させて頂きました。技術として動き、すごいです( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま
    コメントありがとうございます。
    内容がバレエの話なので何の説明もなく専門用語で描写すると、どういう動きなのか、何をしているのかわからないと思い説明を加えたのですが……やはりわかりにくい……
    どうしても専門用語は専門用語でしか表現できない部分もありますし、実際の稽古場や舞台では専門用語で会話しているので、そうでないとリアリティが出ない気がしまして……なので説明で補足しながらです。

    懲りずに読んで頂けると嬉しいです。
    これからもよろしくお願いします。

  • 第5話 三人の訪問への応援コメント

    小学校の頃に友達が習っていて、つま先がすごい角度に曲がるので、驚いたのを覚えています。

    大人になってから始める人もいるんですね。何だか足を痛めそうな気がします(・_・;

    作者からの返信

    碧絃(aoi)さま
    コメントありがとうございます。

     バレエは大人になってから始める方もいらっしゃいます。
     足は怪我をしないように自分のペースでケアしながらされるのだと思います。トウシューズまで履かなくてもバレエシューズで踊れるところまででされる方もいるのではないかと思います。ストレッチ的なところからという方も多いと思います。
     その人のペースで……という感じですね。

     これからもよろしくお願いします。

  • 第15話 レッスンを終えてへの応援コメント

    役者が揃って来た感のある章でした。さらに殿上人もちらりと出たし、上には上がいる厳しい世界、それでもこのスタジオで、市井のバレエ好きな人々を交える事で、すごく物語の深みと楽しさを感じます。所作が揃ったり、吹っ飛んだ男の子が修正される場面、すごく良かったです( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま
    コメントありがとうございます。
     私がある人に、以前であった人のことを話すと、その人が「え! その人に会ったんですか? その人に辿り着ける人はいませんよ」と言われたことがありました。
     この世の中には辿り着けない人がいる。しかし、ふとしたとき、出会えることがある。そんな瞬間を描きたかったのです。

    これからもよろしくお願いします。

  • 華やかな衣装に 観客には知られざる工夫や細やかな配慮がなされていたとは!

    作者からの返信

    結音(Yuine)さま
    コメントありがとうございます。
     バレエの衣装は華やかですね。今回、登場人物の衣装は作品のなかの主役の衣装ですが、実際、バレエの衣装は細かいところは近くでないとわからない細かいところまで装飾されてます。
     小さな子供の衣装でも細かいところは、大きなホールで後ろの方の客席からは見えません……でも衣装の人はそんな細かいところまでプロフェッショナルな仕事をされてます。

    これからもよろしくお願いします。

  • 舞台には衣装を用意する裏方さんたちの力でも支えられているのですね。

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    コメントありがとうございます。
     舞台はいろいろな裏方さんに支えられています。ただ『裏方』という言葉を使いますが、皆さん本当にその道何十年みたいなプロの方ばかりです。
     ちなみに『衣装』は実際のところ手作りできるものは手作りしますが、この作品に書いたようなチュチュの本体から作れるような方は普通のバレエ教室にはいないので衣装専門の店に頼みます。また、群舞の衣装はそういう店からレンタルしたり、購入したり値段と相談です。
     主役など一点ものはその人が購入されることが多いと思います。
     バレエ団に衣装専門の部門を持っているのは限られた大きな有名バレエ団ぐらいです。
     男性なんかは知り合いのダンサー同士で衣装を貸し合ったりもしますね。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第15話 レッスンを終えてへの応援コメント

    バレーを舞台にした青春ものが珍しくて少し読んでみました。
    京野美織が踊り始めると全員が所作が揃うって、魔法にかかるという言葉がピッタリですね。
    積極的に学ぼうとする姿勢と、その者達の意図を汲み取った時に生まれるシンクロ、もしくはシナジー効果なのでしょうか。
    スター達と出会ってしまった主人公達の成長していく姿が楽しみです。

    作者からの返信

    @-yoshimura-さま
    コメントありがとうございます。
    異世界転生というジャンルが人気があるなか、どうも私はそういうジャンルが書けなくて、私が描ける異世界的なシチュエーションを描こうと思いました。
     出会えるはずがない人との出会い。
     昨日までテレビの画面の向こうの人、雑誌でしか見たことがなかった人……そんな人と今日から普通の生活、普通以上に濃い生活が始まるみたいな感じです。

    これからもよろしくお願いします。

  • バレエは踊りもさることながら、煌びやかな衣装が楽しみですね🎵

    作者からの返信

    オカン🐷さま
    コメントありがとうございます。
    衣装は本当にきれいです。
    これからもよろしくお願いします。

  • 第71話 七月になってへの応援コメント

    バレエってやっぱり高いんですねぇ(*´ω`*)
    一回も見た事ないから、世界観がのぞけて楽しいです!

    作者からの返信

    みどり様
    コメントありがとうございます。
    すみません。クラシックバレエのチケットのことなのですが……
    今回私が基準に書いたのは世界最高峰のバレエの祭典と呼ばれる「世界バレエフェスティバル」のチケットを基準に書いています。
    世界の有名バレエ団のプリンシパル級のダンサーだけでガラコンサート形式で演じる祭典(いろいろな作品の主役が踊る有名な場面をダイジェストで演じるもの)。なのでどこかのバレエ団の公演チケットやバレエ教室の発表会のチケットとは異なり、バレエのチケットとしては最も高い部類に入る舞台のチケットです。

    チケットは舞台によって様々ですので、ここに書いたものが基準ということではありません。
    普通のプロのバレエ団で一番いい席で2万円~1万円の間、そして、そこから席によってですが刻んで1万円から5千円くらいの幅ではないでしょうか。
    身近なバレエ教室の発表会、公演は3千円から2千円くらいじゃないでしょうか。

  • すごい、バレエの所作の一端を拝読させて頂きました。ありがとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま
    コメントありがとうございます。
    たぶん何の世界でもそうなんでしょうが『すごい人』って意識しているところが違うんだと思います。
    初心者の方は、いっぱい、いっぱいで、そこまで意識できないということもあるのでしょうが……
    そしてさらに『それよりすごい人』は『すごい人』が意識しているところも無意識というか習慣的にやっている気がします。

    これからもよろしくお願いします。

  • チュチュはみな同じと思っていました。
    色んなチュチュがあるのですね。

    作者からの返信

    オカン🐷様
    コメントありがとうございます。

    そうですね。バレエのチュチュには大きく分けて2種類あると思います。細かい分け方はいろいろあるのかもしれませんが、作品に書いた通りウエディングドレスのスカートのようなもの(ロマンティック・チュチュ)と真横に円盤のように(お皿のように)広がったチュチュ(クラシック・チュチュ)があります。
    一般には後者の横に広がったものをチュチュという名称で呼んでいると思われる方が多いのではないかと思います。