第39話 テポレン山 2への応援コメント
採集クエスト、確かに地味ではありますが、レベルが上がるのを視認できるのは成長を実感できてワクワクしますね!
そしてまた冒険者が…地味クエストの場所もなかなか危険なようですね。冒険初心者でしょうか。
続きが気になります!
作者からの返信
花車様
コメントありがとうございます。
素材採取は地味な案件ですが、コーキは新人冒険者ですからね。こういった仕事も少しずつ経験して、成長してもらいたいものです。
といったところで、何やら不穏な影が。
どうもキナ臭そうですよ(^^;
さて、この地味クエストから始まる第2章。
1章とは趣が変わってしまいますが、
またお付き合いいただければ幸いでございますm(__)m
第173話 廃墟ビル 12への応援コメント
一気に読んでしまいました!
最初は大学生同士のトラブルかと思いきや、廃墟ビルでの異能バトルへ雪崩れ込む展開が熱すぎます!
特に、有馬さんの正体を隠したまま戦わなければならない緊張感がずっと絶妙で、読んでいるこちらまでハラハラしました💦
橘さんとの戦いも、瞬間移動への対処が毎回ギリギリで、本当に息を呑みました(゚A゚;)ゴクリ
そして最後の透けた少年。あれは反則です。怖いし不気味なのに、続きが気になりすぎます!
武志さんの件もかなり重くなってきて、幸奈さんのことを思う有馬さんの決意に胸が熱くなりました!
異能バトルの格好良さと、人間関係の切なさが両立していて本当に面白いです!
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
濃密だった異世界の時間から日本に舞台を移し展開的に難しいところがあったのですが、何とか廃墟ビルまで話を進めることができました。
さあ、異能者たちの出番ですね。ここまで活躍するシーンがほぼなかった彼らの雄姿を届けることができ、私としてもほっとしております。
まあ最終的にはコーキが持っていくんですけど(^^;
透けた少年は気になりますよね。
武志の件、和見家の内情なども含め、なかなか厳しい展開になりそうな……。
というような感じで進む日本編、異能話を一気読みしてくださり、面白いという言葉までいただけたこと、とっても嬉しいです。ほんと、これ以上の喜びはございません。ありがとうございました(^^)
第175話 和見家 2への応援コメント
武志さん、訳ありなようですね(´・ω・`)
それがお姉さんのためだとは……
若いのに、一人で抱えるしかなかった様子なのがつらいですね。
作者からの返信
汐田様
コメントありがとうございます。
武志はかなりの訳ありでして、なかなか辛い立場ですよね。
まだ若く思い込んだら一途という直情径行的な性格もあり、色々と拗れそうな状況になりつつあります。
武志、幸奈ともに何とか良い方向に進んでもらいたいものですが、簡単ではなさそうですね(^^;
第30話 まほうつかい?への応援コメント
わぁ、日本で魔法バトルは大興奮ですね🤣
いろいろ聞きたいことがあるのに、聞けないのがもどかしいです!
しかし、両方の世界で謎が増えてきましたね。後で何かつながるのでしょうか。楽しみです😊
作者からの返信
花車様
コメントありがとうございます。
そうなんですよ、もう大興奮です!
ただ、こちらの世界に魔法的なものが存在すると前回の功己が知っていたら、異世界への妄執も少しは軽く済んだと思うんですよね。そうすると、また違う人生になっていたかと(^^;
ですがまあ、こうして再び異世界へと踏み出すこともできましたし、結果としては良かったのかもしれませんね。
というわけで、功己にとっては共に大興奮の展開ですが、花車様にも両方の世界を楽しんでいただけたらと、今はそう願うばかりです。
後々のつながりは、それはまあ、何と言うか……(^^;
第158話 学食への応援コメント
下山から帰還、そして学食編まで、本当に感情の振れ幅が凄まじかったです!
セレス様救出後の安堵感と、ようやく越えられた「2時間」の重みには胸が熱くなりました🔥
そこから一転、日本の日常パートに戻る流れがまた絶妙で、幸奈さんとの穏やかな食卓シーンが優しすぎて沁みます。
異世界で命を懸けていたからこそ、誰かが作ってくれるカレーの温かさが何倍にも感じられました🥲
さらに大学編では、前世の記憶を抱えたまま里村さんと再会する切なさと懐かしさが最高でした!
静かな日常と異世界の経験が交差する空気感、本当に引き込まれます!!
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
セレスの件、下山、日本に戻っての日常から大学へ。
確かに、ここの展開は振れ幅が激しいですよね。
そんな流れを深く読み取り、感じ取っていただけたこと、何より嬉しいです!
本当に、牛河様にはいつも活力をもらってますよ(^^)
さて、本作の主人公とはいえ、コーキもよく頑張ってくれました。
ということで、僅かばかりのご褒美癒し時間です(^^;
また色々とありそうですが、ここで英気を養ってもらえればと。
第317話 急転 9への応援コメント
うわあああああ、セレス様が幸奈さんの中に!?
やっぱりか!
作者からの返信
上田様
いつもコメントありがとうございます。
励みになります!
はい、やっぱりでした(^^;
しかし、これは困ったことになりそうですね。
セレスも幸奈も、ほんと大変です。
ですがまあ、覚醒した状況だけはまだ救いがあるのかもしれませんね。
第23話 夕連亭 8への応援コメント
まさかの魔法が使えない状況……。
もしかしてこれは、コウキさんがいることがバレていて対策されてたのかな。
オルセーだけ魔法が使えているのが不気味……などと考えていたらコメ欄に答えが!
なるほど、あのこけし、そういうことだったんですね。
魔法を封じられても、ウィルさんを助けようと、剣に切り替えて戦うコウキさんすごいです。
一時は死にかけてだいぶ参ってましたが、ここまでくると頼もしいですね!
でも一体何が起きているのか、ヨマリさんは味方なのか敵なのか……謎が多いです。
続きが気になります。
作者からの返信
花車様
コメントありがとうございます。
対策なのか、オルセー独自の何かなのか?
どちらの線もありそうな……。
と、そういえばコメントに書いてましたね(^^;
精神的にまいっていたはずのコーキが魔法を封じられてなおウィルのために戦う姿は称賛に値しますが、若干どうかとも思いますよね。実は、ここにもちょっとした伏線がありまして……。
ヨマリの件といい謎ばかりで申し訳ないのですが、続きを気にしてもらえるのはこの上なく嬉しいです!
ありがとうございます!
第143話 どうして……への応援コメント
あまりにも衝撃的で、しばらく言葉が出ませんでした……。
ここまで丁寧に積み重ねてきた二人の関係や希望が、一瞬で崩れ落ちる展開に胸が締め付けられます……。
それでも、セレスさんの最期の言葉や表情には確かな想いと温もりがあって、ただ悲しいだけでは終わらないのかなって……。
コーキさんの叫びも痛いほど伝わってきて、読者として一緒に絶望してしまいました。
この物語がこの先どう再生していくのか、怖いけれど、それ以上に見届けたい気持ちでいっぱいです。
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
執筆当時ここの展開にはかなり頭を悩ませました。大筋は決まっていたものの、細部であれこれと迷いまして(^^;
正直、今でもこれで良かったとは言い切れないのですよ。ですが、牛河様をはじめ読者様の感想を読ませていただくことで、悪くはないのかなと思えるようになりました。ほんと、ありがたいことです。
さて、苛酷な状況を迎えているコーキですが、このまま終わってほしくはないですよね。ということで、もうしばらく頑張ってもらおうかなと(^^;
第5話 序 5への応援コメント
コメント失礼いたします。
これは…!
彼の執念とそれが叶わないもどかしさに胸が苦しくなりますね。
異世界の思い出がどれだけ彼にとって心動かされるものだったのか、大切な記憶の眩しさが鮮烈に伝わってきました。
タイトルからするとそろそろお迎えが来るのでしょうか。
今後の展開が気になります。
作者からの返信
花道様
コメントありがとうございます。
序盤の鬱状況はどうかと思ったのですが、やはりここは避けられないと考えまして、この展開になってしまいました。そこを深く感じ取っていただき、とても嬉しいです。
お迎えは、はい、そろそろです。
待つ時間、長すぎですよね。
この待ち時間同様、今拙作はとても長い作品になっております。
花車様の貴重な時間を奪ってしまうのは非常に心苦しいのですが、もしお手すきの時間がありましたら、また立ち寄っていただければ幸いでございます。
今回は本当にありがとうございました。
第140話 異世界人への応援コメント
ここまでの展開、本当に胸が熱くなりました!
極限状態を乗り越えた二人の関係が、少しずつ信頼から特別な絆へ変わっていく流れがたまりません!
セレスさんがコーキさんの正体を受け入れる場面も自然で、読んでいてすっと心に入ってきました。
シリアスな状況の中にある優しさや安心感がとても心地いいです😊
この先、仲間達と再会してどう物語が動くのか、続きが楽しみです✨️
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
とんでもない困難を乗り越えることで2人の絆は確実に強まりましたよね。
さらにお互いを深く理解することで特別な関係になりつつあるのかなと。
そんな状況での仲間たちとの再会は若干微妙かもしれませんね(^^;
さて、あと数話で3章も終了となりますが、ここまでお付き合いいただけたこと牛河様には感謝しかありません。この先もまだまだ長い作品ですが、ゆっくりとお付き合いいただければと願うばかりです(^^)
第1496話 謎ばかりへの応援コメント
近いとはいえ敵を追いかけて高速で移動した先に里村が追い付いて声かけてくるの軽くホラーなんだが。笑
作者からの返信
これは私の描写不足ですね。
功己と武上はロビー中央。
里村はロビーの入り口に足を踏み入れたところ。
まだ距離がある状況です。
第167話 廃墟ビル 6への応援コメント
ここで弟さんの登場ですか……
これは一筋縄ではいかないですねΣ('◉⌓◉’)
異能は血縁者が使えたりするものなんですかね。だとしたら、幸奈さんも使えるか、力に気づいていないのか……
作者からの返信
汐田様
コメントありがとうございます。
はい、弟登場です。
なかなか厳しい展開ですね。
ご賢察の通り、異能は一部の例外を除き遺伝性のものがほとんどになります。ですので、幸奈にも異能が発現する(している)可能性はありますね。
ただ、本人に自覚があるようには見えないのですが……。
第11話 検証 1への応援コメント
セーブ&リセットが追加でゲット? わーい、チート能力ゲットラッキー!
ってなるのではなく、色々考えて慎重になっている部分が、地に足ついてる感じでいいですね。
作者からの返信
PIAS様
数多くの作品の中から拙作を手に取っていただき、その上コメントまで……。
本当にありがとうございます。
さて本作の主人公ですが、生来の性格に加えそれなりに経験を重ねているため、単純に浮かれることはできないようですね。とはいえセーブ&リセットは超のつく反則技ですから、内心は穏やかではないと思います。
この超絶能力を手にいれた主人公がどのように異世界を渡り歩くのか。
そこを楽しんでいただけたら幸いでございます。
第137話 智と時と魔法を司るもの 3への応援コメント
読んでいてニヤニヤが止まりませんでした!
あの凶悪だったダブルヘッドが、まさかの「お腹見せる系」になるなんて反則すぎます……可愛すぎる(*´ω`*)
しかもただのマスコット化じゃなくて、ちゃんと物語的にも意味のある存在になっているのが凄く好きです!
セレスさんの反応も含めて空気が一気に柔らかくなって、ここまでの過酷さが報われた感じがして胸が温かくなりました!
そして黒炎の傷の完治……ここも地味にめちゃくちゃ嬉しいポイントでした!
読んでいて幸せな回です!
作者からの返信
牛河様
いつもありがとうございます。
どこで出そうかと迷っていたペット枠。そろそろかなと思い、ここで登場させてしまいました。お腹見せは可愛いですよね。執筆中にもかかわらず私も思わずニヤニヤしてしまいましたから(^^;
そんな彼を意味のある存在として捉えていただき、とても嬉しいです。
しばらく重い流れが続いていましたので、今話ではこの先に向けて一息ついていただこうという狙いだったのですよ。そんな中での「幸せな回」というお言葉はこの上ないご褒美ですよ。本当にありがとうございます!
第133話 守り人 3への応援コメント
もう、この戦闘シーンめちゃめちゃ熱かったです🔥
これまで効かなかった攻撃が通じず、どうやって突破するのかと思っていたところで「気」という発想にたどり着く流れ、思わず唸りました!
コーキさんの試行錯誤と粘り強さがしっかり描かれているからこそ、撃破の瞬間のカタルシスがとても気持ちいいです!!
そしてセレスさんの反応もすごく良くて、ここまでの関係性の積み重ねが一気に報われた感じがして胸が温かくなりました(*´艸`*)
まだ謎が残っているのも含めて、続きが気になって仕方ないです!
作者からの返信
牛河様
いつも温かいコメントありがとうございます。
今回は守りに特化した難敵との対戦でしたが、知恵を振り絞って何とか切り抜けることができました。そんな撃破シーンを楽しんでいただき、私としても一安心です(^^)
基礎能力値は高いものの、まだまだ不慣れなことが多いため苦労の多い主人公ですが、魔落のような経験を積むことでかなり成長すると思いますので、今後も見守っていただけると幸いでございますm(__)m
第245話 舞踏会 1への応援コメント
キャー!
コーキさん、イケメン!
小さな子のワクワク、叶えてあげたいですよね(;∀;)
普段から差別でいろいろ苦労しているでしょうし;
作者からの返信
連続でありがとうございます。
このシーンは本筋にはほとんど影響ないのですが、どうしても書きたかった内容なんですよ。そこを楽しんでいただけると、とても嬉しいです!
上田様のコメントはいつも温かいですよね。
おかげさまで、貴重な癒しをいただいております。
本当にありがたいことですm(__)m
第244話 王都 7への応援コメント
剣姫イリサヴィア様、男気があってカッコイイ!
まさに剣士というお方ですね(≧∇≦)
しかし、威張り散らして弱い者いじめする貴族というのはどこにもいるものですね(;'∀')
作者からの返信
上田様
コメントありがとうございます。
剣姫、男前な登場ですよねぇ。
これぞ男装の正剣士って感じです。
対して、相手の情けなさったらありません。
財力権力に溢れた環境の中、勘違いして成長してしまった典型でしょうね(^^;
第163話 廃墟ビル 2への応援コメント
こんなに身近な人間が異能を使えるなんて、コーキさんは思ってもないでしょう(´⊙ω⊙`)
いつか共闘、なんてこともありそうですね。
作者からの返信
汐田様
コメントありがとうございます。
まさに灯台下暗しです。
功己も驚きですよね。
ですが、はい、共闘の夢は広がりますね(^^)
第234話 エリシティア 1への応援コメント
ああああ、コウキさん、やっかいな人たちを助けてしまいましたね(>'A`)>
「セレス様のワディン家と争っているレザンジュ王家」
不穏なことになりそうな予感がギュンギュンします(;゚;Д;゚;)
作者からの返信
上田様
連続でコメントありがとうございます。
はい、不穏満載です。
どうにもこうにも厄介な方向に流れていく主人公のようで(^^;
困ったものですね。
地図(キュベリッツ、レザンジュ)への応援コメント
まさかの文字地図とは!(・∀・)
文字で位置情報を表現するのってかなり大変だったのでは!
作者からの返信
上田様
コメントありがとうございます。
いやぁ、お恥ずかしい(^^;
この箇所の執筆当時はこれが精一杯でして。
第129話 セレスティーヌ 8への応援コメント
ここまで読んできて、セレスさんの心の変化にぐっと引き込まれました!
正直、あの絶望からここまで立ち上がる流れは胸にくるものがありすぎて、何度も息を呑みました……。
コーキさんの言葉がただの励ましじゃなくて、ちゃんと彼女の奥まで届いているのが本当に良くて、二人の関係性にもどんどん惹かれていきます!
辛い展開の中にも確かな光があって、「まだ進める」と思わせてくれるこの物語が大好きです!
ここからどう乗り越えていくのか、続きを楽しみにしています✨️
作者からの返信
牛河様
いつもコメントありがとうございます。
色々と弱いところを見せてしまったセレスですが、元々芯は強いですし少し落ち着けば見えてくるものも違いますからね。それに加えコーキが傍にいますので、こうして立ち直ることができたのだと思います。
牛河様には、この部分を深く感じ取っていただきとても嬉しいです。というか、牛河様の読眼にはいつも感嘆するばかりですよ。
さて、極限状態を何とか耐え抜き弱い部分もさらけ出したセレスと、そこをしっかり受け止めたコーキ。ここからの2人を楽しんでもらえたら幸いでございます。
第573話 テポレン山の戦い 1への応援コメント
イリアルはエンノアの事を知っていたのですね。そして、エンノアの人達は地上に出たがっている。こうなると地下で隠れているだけでは収まりませんね(^-^)🍑
エンノアに伝わっている「予言」の内容が全て判れば、この後の戦闘のやり方も変わって来ると思います😉🌸
しかし、エンノアの人達は地上に出て何処でどのように暮らして行くのか?🤔 この辺りも「予言」には明確になっているのでしょうかね(^-^)🍎
作者からの返信
北浦様
いつもコメントありがとうございます。
エンノアが外に出て上手くやっていけるのか?
相当難しいとは思いますが、それが彼らの願望であるなら仕方ないことかもしれませんね。
予言はどうなんでしょ?
詳細は一部の者しか知らないみたいですし、ちょっと怪しいです(^^;
怪しいと言えばイリアルですよね。
通常は知り得ないことも頭に入ってるみたいですし。
今後どう動くかも含めて、目が離せない人物です。
第557話 遊撃戦 3への応援コメント
ここまで拝読させて頂きました🌷
日本での動きが気になりますね。やはり幸奈・セレスはコーキのマンションに居た方が良いと思うのですが。壬生伊織の思惑も気になります(^-^)🍑
エンノアでの遊撃戦は悪手だと思います。何もせずに王国軍が去るのを待つべきだったと思います。魔眼と言えどエンノアを見つけるのは困難だと思います。まぁ、やってしまったのだから仕方が無いですね😔🥀 これからの展開も楽しみにしています(^-^)🍎
作者からの返信
北浦様
コメントありがとうございます。
功己は留守がちですし、壬生少年の同行も気になりますが、やっぱり功己のマンションが一番安心できますよね。
エンノアの戦が悪手、これもまったく同感です。
地下に潜んでいることは、さすがに見抜きがたいでしょうから。
ただ、エンノアにはコーキたちとは違う思惑もあるみたいなんですよ。
そこが問題かもしれませんね。
などなど問題多数の状況ですが、この先も楽しんでいただけたら幸いでございます(^^)
第124話 魔落 15への応援コメント
物語の緊張感と感情の揺れに、毎回ぐっと引き込まれています!
特にセレス様の心が限界まで追い詰められていく描写と、それを受け止めようとするコーキさんの姿が本当に胸に刺さりました……。
ただの過酷なサバイバルではなく、「生きる意味」や「誰かと共にあることの価値」が丁寧に描かれているから、読んでいて何度も考えさせられます。
それでも二人が少しずつ前を向こうとする姿に、こちらも救われるような気持ちになります!
二人がどんな選択をしていくのか見届けたいです!
作者からの返信
牛河様
いつもお立ち寄りいただきありがとうございます。
その上、毎回紙背まで読み込んでいただき、貴重なコメントまでいただけることは幸甚の極みですよ。このあたりの展開は時間と労力を費やして描いた箇所ですから特にそう感じております。
生きる意味や共生の価値、挫けながらも前向きに進もうとする姿勢をこうして感じとっていただけることは、ほんと、幸せ以外の言葉も見つかりません。
ただ、お忙しい牛河様の貴重な時間を拙作が奪っていると思うと心苦しくもあります。ですので、どうかご無理はなさらずにお付き合いくださればと願うばかりです。
編集済
第1481話 回避?への応援コメント
ごほごほ展開何回繰り返すんだろう・・・
もう最近、ビーチから話が進まない無限ループなのよ。笑
(※体感では今年に入ってからずっと)
次こそ先に進めるのか?
作者からの返信
木漏れ日で読書するフォレストベア様
コメントありがとうございます。
そうですよね、長いですよね。
ただこの展開、もう少し続くかもしれません。
拙筆で本当に申し訳ないです。
ですので、この先の展開があまりに酷いと感じられるようでしたら、どうかご無理はなさらないでくださいね。
第348話 魔剣士 3への応援コメント
ドラゴンか…(´・ω・`)外した
コウキとドラゴンどっちがはやいだろうか
作者からの返信
@nerukamist様
連続でコメントありがとうございます。
速さはどうなんでしょ?
コーキも桁外れの速力持ちですからねぇ。
第337話 エビルズピーク 6への応援コメント
地中からってことは魔落からって可能性がある上で思ってた事が1つあるんですよね!
アイテムボックスの中身にダブルヘッドの素材はあったけどトリプルヘッドの素材がやり直し後に無かったから今回倒してないって事でワンちゃん出てくるのはトリプルヘッドか?
作者からの返信
@nerukamist様
コメントありがとうございます。
なるほど、それも面白いですね。
ちょっと頭にメモしておきます。
第331話 兆し 5への応援コメント
壬生っぽい表現してるな〜って思ったら壬生かい!(笑)
どっかのサマーオイルより身体の入れ替えが簡単そうだしね
てか、能力3つってもしかしたら何かしらの条件で能力奪えるのか?
そしてそろそろリーナと戦いそうな予感
(´・ω・`)ワクワク
作者からの返信
@nerukamist様
コメントありがとうございます。
サマーオイルとは乙な表現ですねえ。
能力奪取もあり得るかもしれません。
リーナとの戦いも……。
第315話 急転 7への応援コメント
ここであの予知の話が来るんですね!(笑)
私達入れ替わってる!みたいな感じで幸奈とセレスが入れ替わると予想
(´・ω・`)
リーナとオズの時も剣姫の話が出た時に剣姫がリーナでオズは公爵か王子辺りかな?って予想してたけどコメントしなかったから後出しみたいになるから何も言わなかったけど今回は的中させてドヤりたいから宣言しとこ
(●´ω`●)
作者からの返信
@nerukamist様
コメントありがとうございます。
ご賢察素晴らしいです。
後出しだなんてとんでもない。そんなこと疑いませんよ。
これから先も予想しながら楽しんでいただけたら嬉しいです。
第111話 魔落 2への応援コメント
こういう物語でよくあるやーつ!
懸念点があるなら情報の共有は大事!
報連相!
作者からの返信
@nerukamist様
コメントありがとうございます。
社会人の必須スキル、報連相。
特にこういう場合は注意が必要だと思います。
まだまだってことですね(^^;
編集済
第1477話 3度目への応援コメント
犯人かどうかは兎も角として、あまり面識がないからこそ怪しくなる美藤さんを全く疑ってないのも変かも。
作者からの返信
木漏れ日で読書するフォレストベア様
いつもコメントありがとうございます。
まさにおっしゃる通りです。
ここは疑うべきですよね。
ですがまあ、実際のところ多少疑ってはいるのかもしれませんね。
第207話 和見武志 3への応援コメント
武志くん、やっぱり若さゆえにいろいろ騙されてしまってたんですね(´;ω;`)
利用する大人のずる賢さよ……。
でも、両方からの情報を得て比べられるなら、きっと橘たちの嘘も見抜けますよね(;∀;)
作者からの返信
上田様
コメントありがとうございます。
武志はまだまだ若く未熟ですし焦ってもいますからねぇ。要所をつかれると簡単に騙されそうですよね。
ですがご指摘の通り、異なる立場から情報を得て整理できれば答えは見えてくるはずです。問題はその状況を迎えることができるかどうかでしょうか(^^;
第22話 夕連亭 7への応援コメント
前回ぶち壊したやつが魔法を封じる結界みたいなやつの要だったってことか
作者からの返信
@nerukamist様
コメントありがとうございます。
はい、ご賢察の通り、その可能性が高そうですね。
第122話 魔落 13への応援コメント
極限状況の中で少しずつ削られていく心の描写が本当に胸に刺さりました。
特にセレスさんの「死にたい」という一言は、ここまで積み重ねてきた苦しさの重みを一気に読者へ突きつけてきて、思わず息を呑みました!
それでも折れきらず、必死に支えようとするコーキさんの姿がとても印象的で格好いいです!
希望が見えない中でも前を向こうとする2人の関係性が、物語の大きな光になっています!
この絶望の先にどんな突破口があるのか、そして2人がどう乗り越えていくのか、続きを心から応援しています✨️
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
この場面では、極限状態に苛まれた心が徐々に病んでいく様を描きたかったのですが、それなりには伝えられたでしょうか? であれば嬉しい限りです!
セレスのあの発言を受けたコーキの対応、その後の2人の関係は魔落編においてとても重要なポイントですので、ここを評価していただけたのは本当にありがたいです。いつもながら牛河様には感謝しかありませんよ。
そんな牛河様の作品を読了してからはや数日。
もう続きが読みたくなってきました(^^;
第425話 焦燥への応援コメント
ここまで拝読させて頂きました🌷
いつも思うのですが戦闘シーンの描写がとても良いですね☺️ あの途方も無い怪物?神?との決着が気になって一気読みしてしまいました(^-^)🍑
こう言った作品にありがちな「いきなりのチート能力に目覚める」では無く、コーキと剣姫の武骨で愚直とも言える戦いが戦闘シーンに説得力を持たせています🍀 先に2人の死闘を見せられていますので「あの2人でも倒せないの?」と相手の怪物の強さが桁外れな事も納得できます😉🌸
この怪物と日本の最強異能者である壬生が対峙したら、どうするんだろう?なんて妄想もしてしまいますね😊 そして私にとっての1番の幸せは「この作品をまだまだ沢山読める!」なのです(^-^)🍎
作者からの返信
北浦様
コメントありがとうございます。
こういったファンタジー作品には欠かせない戦闘シーン、どうしても派手なものになりがちですし、画一的にもなりがちですよね(^^;
それはそれで分かりやすく爽快感もありますので楽しく読めるのですが、今作はなるべく現実的である意味では地味な戦いぶりにしようかと考えて執筆を始めたもので。そんな戦闘描写を評価していただきとても嬉しいです。と同時に受け入れていただけたことに安堵もしています(^^)
怪物と壬生少年との戦い、なるほど興味深いですね。こちらも妄想してにやけちゃいましたよ(^^;
ですが、それ以上に笑み崩れてしまったのが、
>1番の幸せは「この作品をまだまだ沢山読める!」
このお言葉。
ありがたくて、ありがたくて、ほんと他に言葉が出てきません。
北浦様のコメントでしばらくは執筆を頑張れそうです。
本当にありがとうございましたm(__)m
第193話 能力開発研究所 8への応援コメント
幽霊少年君、めっちゃしゃべりますね( ゚Д゚)
話し方からするとフレンドリーなのかな?って思ってたら、どんどん怪しい感が増してきました( ゚Д゚)
作者からの返信
上田様
コメントありがとうございます。
はい、彼は多弁です。
おそらくは自身に相当自信があるからだと思いますが、性格もあるんでしょうね(^^;
さて、あやしさ満載のこの少年に対し功己はどう動くのか?
楽しんでいただければ幸いでございます(^^)
第117話 魔落 8への応援コメント
トリプルヘッドとの戦闘、まさに息を呑む展開でした!
単なる力押しじゃなく、相手の特性を見極めて戦術を組み立てていくコーキさんの戦い方が本当に見応え抜群です!
特に炎舞で体毛の性質を崩し、そこから一気に畳みかける流れは爽快で、思わず「来た!」と声が出そうになりました。
強敵相手でも冷静さを失わない姿に成長を感じますし、セレスティーヌさんを背負って戦う覚悟も胸に響きます✨️
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
ダブルヘッド戦との違いをどう描くか悩んだトリプルヘッド戦、息を呑むというお言葉は私にとって何よりありがたいです。コーキの戦術を楽しんでいただき、畳みかける流れやセレスの覚悟まで言及してもらえるなんて書き手冥利に尽きますよ!
ほんと、牛河様には感謝の言葉も尽きるほどです。
足を向けて寝れませんよ(^^;
本業多忙を言い訳にして返信が遅れたり、色々と気づかぬことが多い私ですが、これからも仲良くしていただけると嬉しいです!!
第381話 異なる世界 1への応援コメント
ここまで拝読させて頂きましたが、やはり面白いです!🌷
謎の魔物は転移能力も持っているのでしょうか?今の状況は完全にマズイ状況ですが剣姫がコーキの事を子供の頃に一緒に戦ったコーキだと認識したら、2人が心を1つにすれば「何らかの奇跡」が起きそうな気がします😉👊✨
幸奈・セレスは、セレスの心の強さが問題になるような気がします☺️🌸
作者からの返信
北浦様
コメントありがとうございます。
やはり面白い、なんて最高のご褒美ですよ。
これで今日も一日頑張れそうです!
謎の魔物は空間系の能力を持ってるのでしょうね。
今はかなり危機的な状況ですが、連れ去られたのが凄腕の剣姫とコーキだったことだけは幸いかなと(^^;
ご賢察のように、2人の心を1つにして突破してもらいたいものです。
確かに、セレスの心の強さは両刃の剣といった感じです。
ちょっと心配ですよね。
第189話 能力開発研究所 4への応援コメント
面談が無事に終わって、ほっとした瞬間に。
うおお、急展開ですね!( ゚Д゚)
まさか研究所内に襲撃をかけるなんて……。
そんな無茶をしなければならないほど敵は追い詰められているんでしょうか?
作者からの返信
上田様
いつもコメントありがとうございます。
とっても励みになります!
はい、今回は急展開です。
この状況での襲撃は焦りからなのか、それとも計画通りなのか?
どちらにしても研究所側からすれば迷惑な話です。というか、それ以前に防犯がなってないですよね。異能機関がこうも簡単に異能者の襲撃を受けるなんて(^^;
とりあえず、頑張ってもらいましょうか。
第112話 魔落 3への応援コメント
地下に広がる未知の空間の描写がとても印象的で、読んでいるこちらまで洞窟の静けさや不気味さを感じるようでした!
そんな中で現れた黒いゴブリンとの戦闘は一気に緊張感が高まって、思わず息を詰めて読み進めてしまいました!
特にゴブリンの動きや攻撃がただの魔物ではなく、熟練の戦士のように描かれている点がとても面白くて、コーキさんとの駆け引きが見応え抜群です!
未知の「魔落」という舞台も含め、これからどんな強敵や秘密が待っているのか非常に気になります✨️
作者からの返信
牛河様
いつもコメントありがとうございます。
エンノアとはまた違う地下空間をどのように描き、得体の知れなさをどう表現するか散々悩んだこの魔落の描写で、こうして不気味さを感じとってもらえると本当に嬉しいですね。
さらに黒ゴブリンとの戦闘シーンにも注目していただき、駆け引きが見応え抜群なんて最高の誉め言葉までいただけるとは、もう最高の気分ですよ(^^)
この先の魔落での冒険、牛河様に楽しんでいただけるよう祈りながら、今日は仕事に向かいたいと思います!
PS.
素敵な贈り物とお言葉ありがとうございました。
しかし、しかし、私の方こそ感謝でいっぱいですから(^^;
第183話 和見幸奈 3への応援コメント
伝統ある資産家の名家というより、所得がそんなに高くない秘密のある没落した家系って事なのかな。
それとも主人公の親が裕福寄りで同じ学校に通ってた幼馴染?
名家なら公立は見栄があるから絶対避けるだろうし、一緒に遊ぶなんてないだろうしどうなんだろう?
作者からの返信
@GeeBee様
コメントありがとうございます。
和見家は異能家門としては没落気味ながら経済的には成功している名家。
主人公の家はご賢察の通り、裕福寄りの家庭になります。
第145話 下山 1への応援コメント
おわぁ……(´;ω;`)
ノワールがいなくなってしまった……(´;ω;`)
作者からの返信
汐田様
コメントありがとうございます。
もういなくなっちゃいました(^^;
ですが、また登場しますのでご安心くださいませ。
第178話 オルドウ散策への応援コメント
うああああ、セレス様のかわいさが大爆発してるうううう(*´ェ`*)♡♡♡
作者からの返信
上田様
コメントありがとうございます。
今話はここまで色々と苦労したセレスに楽しんでもらおうと思いまして、こんな感じになっちゃいました(^^;
若干やりすぎかとも考えていたのですが、上田様にセレスのかわいさを楽しんでいただけたのなら、これで良かったかなと(^^)
第140話 異世界人への応援コメント
セレスティーヌさんの体調が心配ですね。突然環境が変わったことによるものでしょうか。高山病みたいな……
とりあえず、合流できそうでよかったです(*´ー`*)
作者からの返信
汐田様
いつもコメントありがとうございます。
セレスティーヌの体調変化、ご指摘の通り高山病の可能性がありますね。
であるなら、早く下山してゆっくり休んでもらいたいところですが、当の本人はさほど気にしていないようなので(^^;
編集済
第329話 兆し 3への応援コメント
いつも楽しく拝読させて頂いております🌷
えっと、異世界での「セレス・幸奈」の人格は誰なんでしょうか? 身体はセレスみたいですが?🤔
日本での幸奈の身体は明確にセレスの人格を持っています🍀 そして、これから「あの両親」と対峙しなければならない😥
幸奈の異能の実態がまだ判らないので何とも言えないのですが、異世界のセレスの中の人格は一時的に混乱している幸奈の人格?と考えるのが妥当なんでしょうかね?🤔
作者からの返信
北浦様
楽しく読んで、なんてこれ以上ないお言葉ですよ。
本当に感謝しかございません。
ありがとうございます m(__)m
さて異世界のセレスについてですが、ご賢察の通りです。
中身は幸奈で間違いありませんが、オーバードーズの影響か異能の弊害か、あるいは両方が重なったからか、原因不明の記憶障害に陥っているようですね。
第106話 セレスティーヌ 2への応援コメント
激闘のダブルヘッド戦を経て、物語が新たな局面へ進んでいく展開に引き込まれました!
満身創痍の戦いの余韻が残る中で、セレスティーヌ様の視点に切り替わることで、逃避行の緊張感や孤独、不安がひしひしと伝わってきます💦
誇りを胸に前へ進もうとする姿はとても印象的で、思わず応援したくなりました!
そして、崖下でコーキさんが彼女を見つける場面は、緊張と安堵が一気に押し寄せる名シーンだと思います!
ここから二人がどのように関わっていくのか、続きがますます楽しみです。これからの展開も心から応援しています✨
作者からの返信
牛河様
いつもありがとうございます。
今話ではセレスティーヌの心情の移り変わりをとても深く読み取っていただき、コーキとの出会いの場面には名シーンという一言までいただいて、ほんと、ありがたくてありがたくて……。
ただ今PCの前で手を合わせております。
合掌m(__)m
さて、ダブルヘッド戦が終わり皆を救って一段落、と休めないのが辛いところですが、これはコーキの望んでいた異世界の冒険そのものですからね、体力の続く限り頑張ってもらいましょうか(^^;
第137話 智と時と魔法を司るもの 3への応援コメント
神様大盤振る舞いですね(*´∀`*)
お供に癒し枠ゲットです!(笑)
作者からの返信
汐田様
コメントありがとうございます。
はい、まさに癒し枠です!
やはり異世界のお供は癒し系ペットですよね(笑)
第103話 ダブルヘッド 12への応援コメント
ダブルヘッド編、本当に手に汗握る展開で、見届けた今、満足感に満たされています!
ヴァーンさんやギリオンさん、アルさん、シアさんが満身創痍で戦い続ける姿には胸が熱くなり、絶望的な状況の中での覚悟や仲間を守ろうとする想いがとても印象的でした!
そこへコーキさんが登場する場面はまさに圧巻で、積み重なっていた緊張が一気に解き放たれるような爽快感がありました!
圧倒的な強さだけじゃなく、仲間との信頼関係が感じられる描写もとても素晴らしかったです!
ここまでの激闘、本当に読み応えがありました! 続きを楽しみに応援しています✨️
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
このダブルヘッド編はある意味ファンタジーにおける王道的、古典的な展開ですよね。そこに何とか独自性を練り込みたいと考えながら執筆していた当時が懐かしいです。結局その独自性は次の展開に持ち越してしまったんですけど……。
ですので、手に汗握る、満足感、胸が熱い、爽快感、などというお言葉は私にとってこれ以上ないご褒美です。今も顔が笑み崩れていますから(^^;
ほんと、牛河様には感謝しかないですよ m(__)m
第181話 和見幸奈 1への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
男性に現れることはなく、女性にのみ発現するという種類の異能であったわけですね。親族であるがゆえに養女になっていたとは。
姉弟にそんな秘密があったとは驚きです。
幸奈さんのイメージも変わりました。家庭内で結構我慢させられていたみたいですし。
作者からの返信
山野様
コメントありがとうございます。
功己の前ではいつも明るく振る舞っていた幸奈も家では色々と問題を抱えていたみたいです。
異能の血を受け継ぐ和見家が一般家庭とは事情が異なるのも当然ではあるのですが、それを考慮しても彼女の環境はなかなかに厳しいものがあるようでして……。
徐々に表出してきたこの和見家の問題は本作の重要な要素になります。
そこを山野様に楽しんでいただきたいと今は願うばかりです。
第305話 カーンゴルムへ 11への応援コメント
いつも楽しく拝読させて頂いております🌷
数話前からの兵士達の戦闘はコーキ達が戦っていたモノでしょうね(^-^)🍑
幸奈にネックレスを渡しておいて良かったですね📿 コーキが異世界に行けるのですからコーキが渡した異世界のモノなら、そのエネルギーも異世界から日本へも届くのだ、と思います😉🌸
幸奈の方も何とかなりそうですからコーキの女性関係?も含めて、これからの展開を楽しみたいと思います☺️ 最近は夜と昼の寒暖差が激しいですから、お身体をご自愛ください(^-^)🍎
作者からの返信
北浦様
コメントありがとうございます。
ここまでお付き合いくださり、本当に嬉しいです😊
ご賢察の通り、あれはコーキたちの戦闘ですね。少し状況が異なれば気づくこともできたと思うのですが、今回は微妙にすれ違ってしまいました。
幸奈のもらったネックレスも、まさにまさにです。コーキがプレゼントした逸品ですから何かありそうですよね😅
幸奈、セレス関連はともになかなか大変ですけど、ここはコーキに頑張ってもらいましょうか。
お気遣いの温かいお言葉、心から感謝申し上げます。
この時期は体調を崩しがちですので、北浦様もどうかご自愛くださいませ✨
第134話 智を司るものへの応援コメント
こんなところに神様がおられるとは((( ´ºωº `)))
時を司るということは、コーキさんがリセットで時間を遡ることにも関与しているのでしょうか?
作者からの返信
汐田様
コメントありがとうございます。
まさかの場所にまさかの存在ですよね。ほんと、コーキとセレスもびっくりです(^^;)
ちなみに、神というのは一般的概念に当てはめた場合のことでして。いわゆる高位存在的な何かと考えていただければ問題ないかと。
確かに彼は時を司どっていますが、コーキに力を与えたのは別の神ですからねぇ。
この辺はなかなか難しい問題みたいですよ(^^;)
第50話 エンノア 6への応援コメント
やっぱりプランが大事ですね(*´ω`*)✨️
作者からの返信
神室海夜様
コメントありがとうございます。
何事もプランが大切ですよね。特にこのような場合は慎重に慎重を重ねたいものです。なかなか難しいんでしょうけどねぇ(^^;)
第97話 ダブルヘッド 6への応援コメント
ここまで読んで、思わず息を止めてしまうような緊張感でした!
ダブルヘッドという圧倒的な存在を前に、それぞれのキャラクターが恐怖を抱えながらも立ち向かう姿が本当に胸を打ちます。
特にアルさんとシアさんの覚悟、そしてヴァーンさんとギリオンさんの頼もしさには思わず胸が熱くなりました!
コーキさんの戦いも圧巻で、仲間達の想いが交差するこの展開はまさに大長編ならではの重みを感じます。
まだ戦いは続きますが、この先どう決着がつくのか期待と緊張でいっぱいです(๑•̀ㅂ•́)و✧
p.s.
このたびは素敵な贈り物をありがとうございましたm(_ _)m
明之さま作品を読んで応援するぐらいしか恩返しができないのが心苦しいですm(_ _)m💦
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
この辺りでは格上ともいえるコーキに戦闘面で緊張感をもたせるのは難しいので、ここはシアとアル、ギリオンとヴァーンにその役目を譲ったんですが、彼らは私の想定を越えて頑張ってくれてます。
とはいえ、戦闘はまだ終わってません。
この先の展開がお眼鏡にかなえばよいのですが(^^;
PS.
恩返しなんてとんでもないことです。
どうかお気になさらないでください。
私としては、拙作を手に取っていただけるだけで大満足ですから。
ただ、今作は長すぎますからねぇ。
無理のない程度で付き合っていただけたらなと(^^;
第166話 廃墟ビル 5への応援コメント
手に汗握る攻防ですね(;゚;Д;゚;)ハラハラ
異能者の戦い、カッコイイ!(*´ェ`*)
作者からの返信
上田様
コメントありがとうございます。
ここまであまり良い所を見せることができなかった異能者たちに活躍の機会が巡ってきましたね。そんな彼らの攻防で手に汗を握っていただけるなんて、書き手冥利に尽きますよ。さらに異能者の戦闘も気に入っていただけたようで、もう嬉しさは数倍です(^^)
今回も本当にありがとうございました。
第84話 イタリアンへの応援コメント
幸奈さんとのランチシーンは、激しい戦いや異世界の出来事とは違う、静かな日常の温度が丁寧に描かれていてとても印象的でした!
料理や会話の描写が自然で、二人の距離感や信頼関係がゆっくりと伝わってきます!
特に、コーキさんが無理に踏み込まず、それでも「頼っていい」と伝える優しさが本当に素敵でした(*´ェ`*)ポッ
幸奈さんが少しずつ笑顔を取り戻していく流れも温かく、読んでいて心がほぐれます✨️
そして最後に明かされる弟の問題が、今後の物語にどう関わっていくのかとても気になります!
作者からの返信
牛河様
いつも温かいコメントをいただき、感謝申し上げます。
功己と幸奈の外食シーンを楽しんでいただき、また深く感じていただき、ありがとうございます。
今話ではどうしても殺伐となりがちな異世界とのギャップを描きたいと考えていましたもので、こういった場面をしっかり読み取り、2人の日常の温度と距離感、信頼関係などを感じていただけたこと、本当に嬉しいです。ほっとしたと同時に喜びが込み上げております。
お気づきのこととは思いますが、功己と幸奈の関係はこの物語の1つの大きな軸であり、弟の問題も今後深く関わってきます。そこを楽しんでいただければと(^^)
第130話 魔落 16への応援コメント
ついに脱出のチャンス到来でしょうか(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)ドキドキ
かなり長い時間かかったみたいなので、現実世界での時間軸がどうなっているのか心配ですね。行方不明者届けとか出ていそうで……
作者からの返信
汐田様
コメントありがとうございます。
はい、ようやくです。
諦めず踏ん張ってきたかいがあったというものですね。
ですがご指摘の通り、下界が気になります。
ダブルヘッド討伐後の長期行方不明からの帰還ですからねぇ。
2人には少し休んでもらいたいですが、このままだと難しいかも(^^;
ところで、
汐田様、インフルにかかられたのですね?
どうか、どうか、ごゆっくり養生くださいませ。
第154話 帰還 1への応援コメント
無事にみんなと合流できてよかったー(´;ω;`)
セレス様も死ななかった!
だけど、何日も彷徨って極限状況をいっしょに生き抜いたセレス様はいないんですね(>_<)
作者からの返信
上田様
コメントありがとうございます。
無事に合流できて、ほんと一安心です。
ですがご指摘の通り、彼女はセレスであってセレスではない。極限状態をともにしたセレスはもういないというのが……。
この場面、上田様に深く感じ取っていただきとても嬉しいです。
ただ、やっぱり辛いものがありますよね。
第81話 魔物討伐実習 3への応援コメント
実戦の緊張感と成長の手応えがぎゅっと詰まった回でした!
アルさんの泥臭くも諦めない戦いぶりに胸が熱くなり、ギリオンさんとの師弟誕生の流れは爽快そのもので。
そしてシアさんの魔法の鮮やかさが物語に華を添えていて最高です✨️
それぞれの実力と未熟さが丁寧に描かれているからこそ、これからの伸びしろが本当に楽しみです!
コーキさんの揺れる心情も含め、仲間という関係が少しずつ形になっていく過程がたまらないです(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
今話は物語の流れの中でアル、ギリオンなどのキャラクターとそれぞれの関係性に重点を置いた回だったのですが、ここで胸を熱くし爽快に感じていただけるなんて望外の喜びとしか言えないですよ。
その上、私の拙い描写を丁寧だと評していただいて……。
ですが、それもこれも牛河様が丁寧に読み取ってくださるからこそ。ほんとありがたいことです。
おかげさまで、今日も一日頑張れそうです!
第239話 王都 2への応援コメント
うーん、また厄介事に巻き込まれた気もしますがエリシティア次第でセレスの問題も解決できるかも?🤔 しかし、ウィルの一族の問題もありますしねぇ😥
これに日本の幸奈の問題やら壬生の問題やら異能やらも絡んで来ますしねぇ🍀 まぁ、まだ1200話以上ありますから、ゆったりと楽しませて頂きます(^-^)🍑
トトメリウス様の修行の時に「露見」に付いての質問や説明を聞ければ良かったですね(^-^)🍎
作者からの返信
北浦様
コメントありがとうございます。
また厄介なことになりそうですが、ご賢察の通り扱いようによってはセレス問題の一助になりそうですよね。ただ、ここに各種問題も絡んでくるので、なかなか大変です。功己も落ち着かない日々が続きそうで……。
トトメリウス様にも複雑な制約があるようでして、露見の説明はちょっと難しいみたいですよ。
そういえば、まだ1200話以上!!
すみませんm(__)m
ほんと、長すぎますよね。
ですので、どうか、どうか、無理せず気楽にお付き合いいただければと(^^;
第75話 古野白楓季 5への応援コメント
今回も息つく暇のない展開で、読んでいて手に汗を握りました!
三方向からの同時攻撃を、あまりにも自然に、静かに制圧する有馬さんの戦闘描写が圧巻です!
派手さよりも確信で動く強さが本当に格好いい✨️
一方で、古野白楓季さんの戸惑いと信頼が少しずつ混ざり合っていく心理描写も丁寧で、戦闘と感情の温度差で胸に心地よい余韻があります。
異能者との緊張関係、逃走用能力という不穏な伏線、そして「朝まで同行」という展開……続きが気になります!!
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
こちらの世界では力を隠しながらの戦闘になりますが、それでも長年の修行と異世界でもまれた経験は伊達ではないようでして。結局逃げられたんですけどね(^^;
実は戦闘描写については個人的に制約を設けておりまして、そのせいでなかなか派手には書けないんですよ。ですので、そこを評価していただけると嬉しさもひとしおです。さらに続けて心理描写まで!!
しかし、牛河様のお言葉は素敵ですね。
お人柄が現れているのでしょうが、とても優しくて心地良くて、私に活力を与えてくれますから(^^)
ほんと、いつもありがとうございます。
第145話 下山 1への応援コメント
やり直せるー、よかったー(´;ω;`)
しかし、セレス様の死亡原因がわからないことには、まだ油断できませんね(;'∀')
作者からの返信
上田様
いつもコメントありがとうございます。
はい、とりあえずやり直せるようで一安心ですね。
とはいえ、ご指摘の通りでもあります。
まだまだ気の抜けない展開が続きそうですよ(^^;
第70話 結界 4への応援コメント
緊迫した状況の中で下された功己さんの決断が、とても胸を打ちました!
正体が露見するかもしれない、それでも目の前の命を優先する……この選択に、彼の人間性と覚悟が凝縮されていて痺れます✨️
結界を砕く描写も静かで鋭くて、派手さよりも「重さ」が伝わってくるのが印象的でした!
そして敵の逃走、治癒、安堵の間もなく現れる謎の少年……息つく暇を与えない構成に、次話への引力が非常に強いです!
物語が大きく動き出す予感に、続きが楽しみです!
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
命の危険と露見の危機を天秤にかけてどう動くのかという重要な分岐点、やはり功己は命を優先しましたね。
この局面でのこの選択はまっとうな主人公であれば当然だとも思うのですが、そこにより強い説得力をと考えて執筆していたもので、こうして牛河様に読み取っていただけると喜びも格別ですね。
加えて、結界破壊の描写や謎の少年登場の構成もお褒めいただき嬉しさ倍増ですよ。と同時にこの先の構成に不安が……(^^;
第1話 序 1への応援コメント
はじめまして。
作品紹介のコメント見て、気になったので、読ませていただきました。
この一話目だけで、描写の上手さに加え、読むのがしんどくならない文面のリズムの良さがホントにすごいと感じました。
仕事と執筆の合間で、ゆっくりにはなりますが、続き読まさせていただきます。
作者からの返信
kc様
拙作を手に取っていただき、ありがとうございます。
その上、このような嬉しいコメントまで。
特に文章リズムは意識している点ですので、そこに触れていただき、ほんと、ありがたいという言葉しか出てきません。
こちら非常に長い作品となっておりますので、お忙しい中大変だとは思いますが、今後もゆっくりお付き合いいただければ幸いでございます。
第143話 どうして……への応援コメント
うわあああ、あれだけ苦労して、助かって、これからステキな生活が――
というときになぜー(>'A`)>
なんとかならないのでしょうか(>_<)
作者からの返信
上田様
コメントありがとうございます。
これは辛いですよね。耐え抜いて、苦労して、ようやくたどり着いたと思ったら、あんなことが待ってたのですから。
ここはもう主人公に頑張ってもらうしかないですよ(^^;
と、辛い場面の連続ですが、そこを深く感じ取っていただけことはとても嬉しいです。さらにコメントまでいただき、感謝しかございません。本当にありがとうございました。
第118話 魔落 9への応援コメント
明之 様
この場をお借りして、お礼申し上げます。
ギフト3回分もありがとうございます(´;ω;`)
スマホを開いた瞬間に、驚きの悲鳴をあげてしまいました。
これからも応援させていただきます( 人˘ω˘ )
作者からの返信
汐田様
丁寧にありがとうございます。
汐田様からたくさんの素敵な物語を頂戴している私にとっては当然のことですし、またお礼が遅くなって申し訳ないと思っているくらいですのに、こうしてお言葉までいただいて……本当にありがたいことです。
こちらこそ、これからも応援させてくださいね!
第66話 モデル美女?への応援コメント
静かな居酒屋の空気から一転、夜の公園での正体明かし……ぞくっとするほど痺れました!
山葵入り蕎麦焼酎の渋い会話から、モデルのような女性の正体判明までの流れが自然で、なのに緊張感が途切れないのがお見事です!✨️
功己さんの大人な距離感と、古野白さんの苛立ち混じりの想いがぶつかる場面は、読んでいて胸がざわつきました!
過去をなかったことにしようとする男と、それを許さない運命。ここからどう絡んでいくのか、期待しかありません!
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
謎のモデル女性の正体が判明する今回はそれなりに重要な話なのですが、内容的にはどうなのかと思う回でもありました。そんな一話をまた深く読み取っていただき、嬉しいお言葉の数々までいただき、もうニヤニヤが止まりませんよ。
ほんと、ぞくっと痺れたのは私の方ですから!
さて、その古野白ですが、今後も頻繁に登場する重要人物の1人ですので、功己との思いの違いや微妙な距離感をここで感じてもらえることは書き手にとって非常にありがたいですね。
あっ、そういえば山葵入りの焼酎。
実は行きつけの店で以前よく飲んでいたのですよ。
なので、この場面は懐かしい思いで執筆しておりました(^^;
第63話 異能 2への応援コメント
異能の正体が一つずつ明かされるたびに、緊張と信頼がせめぎ合う空気に引き込まれました!
功己さんの不安や警戒がとても人間的で、だからこそ彼が信じると選ぶ重みが胸に響きます……。
読心や記憶操作という危うい力を抱えながらも、誠実に向き合おうとするエンノアの姿勢も印象的でした。
そして最後の念動力の開示……静かな場面なのに物語がさらに広がる予感がして震えます!
異能と信頼の物語、ますます目が離せません✨️
作者からの返信
牛河様
いつもコメントありがとうございます。
信頼したい思いがありつつも疑心を捨てきれないままに話し合う会談。場所は薄暗い地下、内容は極秘の異能、とくれば否が応でも緊張感は高まりますよね。
ただ、そこを私の筆が表現できているかというと怪しい所なのですが、牛河様のお言葉を聞けて今は胸をなで下ろしております。
今回もまたコーキとエンノアの静かなせめぎ合いを書き手の思惑を超えて読み取っていただけたようで、本当にありがたいですよ。
さて、そんなエンノア編もそろそろ終局が近いです。
どうか、どうか、牛河様が楽しめますように🙏
第209話 和見幸奈 9への応援コメント
ここまで拝読させて頂きました🌷
前にも書きましたけど、難しいぃぃぃ😣
これは露見させないのは無理だと思います。幸奈を救う為には😥
そもそも神様は「異世界へ行く事がバレないように」露見と言う枷を嵌めたのだと思います🍀 しかし、それを絶対に秘密にすると神様が判断したら露見には該当しないと思うのですが?🤔
もう1度、神様に会って「そこの所」を話し合う必要があると思いますが相手は神様ですしねぇ😔🥀
作者からの返信
北浦様
コメントありがとうございます。
ほんと、難しいです。ここはいっそ露見覚悟で事を進めればと考えてしまいますよね。ご指摘のように露見の本来の意味を考慮すれば、極秘なら良いのではと思えますし。
あの神様に会って相談するのが一番だと思いますが、どうすれば会えるのか分からないのが厄介ですね。
第134話 智を司るものへの応援コメント
神様ー!
ここへきてようやく人語が通じる相手が出て来て、ほっとしました(;∀;)
今までずっと敵ばっかりでしたものね(´;ω;`)
これで二人は助かるのでしょうか。
作者からの返信
上田様
コメントありがとうございます。
そうなんですよ。
ここまでは難敵と遭遇してばかりでしたので、これでようやく一息つけますよね。ただ、このまま簡単に事が運ぶかというと……どうなんでしょ(^^;
第45話 エンノア 2への応援コメント
食事会、美味しそう💘(ӦvӦ。)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)様
コメントありがとうございます。
この食事描写はどうかと思っていましたもので、
美味しそうと言っていただけて嬉しいです。
一安心ですね(^^)
第60話 エンノア 13への応援コメント
本当に胸がいっぱいになる回でした!
アデリナさんの回復が告げられた瞬間、こちらまで力が抜けて、安堵と喜びが一気に押し寄せました。これまで積み重ねてきた葛藤、焦燥、不安、そのすべてが「救えた」という事実で報われる展開がとても美しかったです!
感謝を向けられても受け止めきれず、距離を取ろうとする功己さんの姿が、彼の人間性をより深く際立たせていましたし、同時に「信じる」という選択を静かにする場面は胸に響きました。
派手な勝利ではなく、命が日常に戻っていくことの尊さを丁寧に描いた一話だと思います!
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
エンノアの民には思うところがありながらも治療に専心したコーキの尽力が報われる場面をこうして万感の思いで捉えていただき、またコーキの人間性まで深く読み取ってもらえたこと、こちらこそ胸に響いてまいりました。
今回は派手ではない日常の中の冒険(?)を描きたかったので、そこを感得していただけることは、ほんと書き手冥利に尽きます。ありがたいことですね。
この先にもまたこのように派手ではない展開があるのですが、そこも楽しんでいただければと今はそう願うばかりです(^^;
第323話 移ろい、移ろわぬもの 4への応援コメント
記憶が戻ってよかったという気持ちもあるけど、ゆきなの記憶と2回も死んだ記憶を見たなら精神状態大丈夫か?
作者からの返信
@yuyamiku様
連続でコメントありがとうございます。
普通なら精神に大ダメージを受けますよね。
ですが、彼女はちょっと特別なので耐えることができるのかもしれませんね。
第84話 イタリアンへの応援コメント
結界の時もタケシって言ってたし、前の時間の時事故で亡くなったって言ってたな
作者からの返信
@yuyamiku様
コメントありがとうございます。
ご賢察の通りです。
タケシという名が幾度も出てきてますね。
第53話 フラッシュバック 3への応援コメント
フラッシュバックの全貌が明らかになり、胸を締め付けられる回でした。
怒りに任せて剣を振るう功己さんの姿、ユーリアさんを失った瞬間の後悔、そして「忘れさせられていた」という事実の重さが、私にもずしりと響きます。
エンノアの人々を一概に断罪できない描写がとても丁寧で、善意と侵害が紙一重であることを突きつけられる感覚が印象的でした。
過去を取り戻したからこそ生まれた決意と、再び迫る悲鳴。
ここから物語がどう変えられるのか、固唾をのんで見守りたくなります!
次話も心して拝読します(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
コーキにとってこのフラッシュバックの内容は辛いですよね。
怒りと後悔と失念、そんな感情が一気に戻ってくるなんて精神の負荷はとんでもないですよ。
牛河様には、この大変な場面をいつものごとく深く読んでいただき、さらにはエンノアへの複雑な思いもくみ取っていただき、私の心はありがたい思いでいっぱいです。ほんと、感謝の念に堪えませんから。
さて、記憶を取り戻したコーキがここからどう動くのか?
この先も楽しんでいただけたなら幸いでございます。
第181話 和見幸奈 1への応援コメント
うーん、これは難しいですねぇ😥
と言っても異能の事では無く、コーキの気持ちの問題ですけど😅
コーキはセレスに恋愛感情を持っていると思いますから、神娘であるセレスの異能に依ってセレスは日本に来る事が出来てコーキと結ばれる事もアリだと思います🍀
しかし、セレスは伯爵令嬢として「成さなければ成らない義務」があると思いますし幸奈の事情をコーキが知ったら「幸奈を助け出してあげたい」と言う親愛感情があるでしょうからねぇ😣
難しいですね😔🥀
作者からの返信
北浦様
コーキ、幸奈、セレスについての深いご考察ありがとうございます。
こうして考えてもらるのは、本当に嬉しいですね。
さて、彼と彼女たちの状況ですが、ご指摘のようになかなか難しいです。
コーキとセレス、功己と幸奈、ともに互いを大切に考えていることは間違いないですが、だからといって今すぐ恋愛モードという感もありませんし。
ここは少し抜けてるコーキに頑張ってもらいたいところですけれど、彼は異世界命ですからねぇ(^^;
この三者の関係。
これから先の物語の重要な要素になっていきますので、そこを楽しみながら読み進めていただけると幸いでございます。
第143話 どうして……への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
セレス様は大丈夫なのでしょうか。結構衝撃的な展開でした。
トトメリウス神はこういうこともわかっていたのでしょうか。
新しいギフト頂いて、ダブルヘッドもかわいらしく小型犬のようになり、わくわくしながら拝読しておりましたら……セレス様が!?
セーブ&リセットを没収(?)されましたが、2時間くらいは時を戻せたのでは?
続きが気になります!
作者からの返信
山野様
コメントありがとうございます。
すみません、ワクワクからのいきなりな展開でしたよね。
それも、気になるところで終わらせてしまいました。
ですが、この先では何とか……(^^;
コーキは時間遡行を失念しているのだと思います。
トトメリウス神については、状況を理解しながらも不干渉といったところでしょうか。
第109話 セレスティーヌ 5への応援コメント
再び地下の世界に飛び込んでしまいましたね∑(゚Д゚)
ここには一体、何がいるのでしょうかね?
作者からの返信
汐田様
いつもコメントありがとうございます。
またまた地下の世界です。
それも前回以上にあやしい雰囲気がありますので、ちょっと危険かもしれないです(^^;
第161話 里村晴海への応援コメント
ここまで拝読させて頂きました🌷
今の時間軸でコーキと古野白に面識があるのかどうかは判りませんが、あまり関わらない方が良いのでは?🤔
現実世界では既に2人が点滅状態だとしたら3人目は、もうアウトになってしまいますから(>_<)🌳
コーキは、その辺りはちゃんと確認してるんでしょうかね? まぁ、これからもお話は続いている訳ですから大丈夫だと思いますけど😉←それを言っちゃぁ、おしまいよ🍄
作者からの返信
北浦様
コメントありがとうございます。
そうなんです、功己のペナルティ面を考えると、古野白とは距離を取りたいんですよね。ですがまあ、点滅状態は確定とは異なるようですので(功己にも確信は持てていない)、点滅3=アウトとはならないのかもしれません。
そうはいっても、点滅がいつ確定へと変化するかも分かりませんし、やはりあちら界隈には近づかない方が無難です。
あっ、はい。
話は一応続いていますので、そこは安心していただけたらと(^^;
第50話 エンノア 6への応援コメント
リセット後の行動計画と、救えなかった命への葛藤が非常に丁寧に描かれていて、功己さんの覚悟が静かに伝わってきました!
特に、ユーリアさんの声をきっかけに発生する激痛とフラッシュバックは衝撃的で、物語が単なるやり直しではなく、運命そのものに触れてしまった段階へ進んだことを強く感じさせます。
未来視なのか、記憶の共鳴なのか、それとも世界側からの介入なのか……読者として考察が止まりません!
救済と代償、選択と責任がますます重くなる展開に引き込まれます!
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
リセット後にどう動くかしっかり考えていただけに、功己にとってこのフラッシュバックはとんでもなく大変なことですよね。単純にやり直しがどうこうという問題ではなくなっていますし。
というこの場面もまた牛河様には深く読み取っていただき、いつものことながら喜びと感嘆の気持ちでいっぱいです。同時に、先の展開が気に入っていただけるか不安にもなってきました(汗)
エンノア編の決着、楽しんでいただけることを祈るばかりです。
第104話 シアからの依頼への応援コメント
ダブルヘッドとのリベンジマッチですねᕙ( ˙꒳˙ )ᕗ
2体どころか大勢で襲ってこないことを願います……
作者からの返信
汐田様
ほんと、リベンジマッチですね。
さて、何体と対することになるのか?
ところでこのダブルヘッド、1体と遭遇するだけでも例外的なことですので、3体、4体と遭遇するとなると、まさに天災級ですよね。
第46話 エンノア 3への応援コメント
賑やかだった歓迎の宴が、シェリーさんの倒れる一瞬で空気を失い、エンノアが抱えてきた恐怖と絶望が一気にあふれ出す、その落差が本当に見事でした!
ゼミアさんやスペリスさんの言葉の端々から、彼らがどれほど功己さんに希望を見ているかも伝わってきて、読者として少し誇らしい気持ちに。
そして功己さんが、自分にできるかどうかも分からないまま「助けたい」と言葉にした瞬間……あの静かな決意、めちゃめちゃ主人公でした!
この先どう動いていくのか、エンノアの人々は救われるのか、続きを読むのが本当に楽しみです!
作者からの返信
牛河様
いつもコメントありがとうございます。
歓迎の宴から一気に空気が変わる瞬間はまさにギャップを意識して描いた場面でして、そこでエンノアの苦悩が溢れ出す一瞬を感じ取ってもらえたこと、本当に嬉しいです。
また、ゼミアやスペリスの言葉から誇らしいという感覚を覚えていただけたこともとてもありがたいですし、こちらこそ誇らしい気持ちでいっぱいになりましたよ。
「助けたい」と口にした功己が主人公らしく進んでいけるのか、そうは上手く運べないのか。ひき続き見守っていただけたら嬉しいです!
第103話 ダブルヘッド 12への応援コメント
一時はどうなることかと思いましたが、なんとか切り抜けましたね。
全員助かってよかったです♪(´ε` )
作者からの返信
汐田様
コメントありがとうございます。
はい、何とか切り抜けることができました。
あの危機的状況で全員が無事というのは、幸運にも恵まれたからですよね。
やはり、何事にも運は大事だなと(^^;
第42話 山に棲む者 2への応援コメント
薬草たっぷり(*´ω`*)
作者からの返信
神室様
いつもありがとうございます。
薬草はできるだけたっぷりと持っておきたいですよね。
治療に使えるのはもちろん、金銭にもなるでしょし、僻地での物々交換にも利用できそうですから。
第40話 テポレン山 3への応援コメント
ブラッドウルフ、強かった!
でも無事に勝ててよかったです✨
襲われていた男性がコウキさんを逃がそうとしてくれて、コウキさんも見捨てられませんよね。優しい世界です😊
そして剣に魔力を込めた一閃はかっこいいですね!コウキさん、さすがです😊
緊張感のある戦いで面白かったです✨
作者からの返信
花車様
コメントありがとうございます。
ご賢察の通り、この世界(この街)には優しい住人が多いみたいです。もちろん、そうでない方々も存在しますし、今後は悪意にさらされることも増えるでしょうけど、今のところはコーキの運が良いのか周りに恵まれてますね。
さて、今回の敵ブラッドウルフは異世界に来て遭遇した魔物の中では最上の相手になります。ただ実力的にはコーキの方が格上のようでして、軽く一蹴しちゃいました(^^;
さらなる強敵はまた今後ということで!