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  • 第30話 二度目の初夜*への応援コメント

    ようやく本物の夫婦になれたー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    七年かー。ラルフは我慢強い人ですね!

    作者からの返信

    はい、やっとです!
    自分で書いておきながら、7年もよく待ったよなぁって思っちゃいます😅

  • 第30話 文通への応援コメント

    田鶴様 御侍史

    格調高く深みのある物語に惹き込まれ、どんなに深夜疲れていても、更新なさいました時は必ず拝読させていただいて居ります(当初は多忙のあまり速読で理解も浅く雑だったと思いますが、村の視察のあたりから特に秀逸で、惹きつけられてやみません)。

    以前から気になりつつ、どうしても申し上げられなかった事がございますが、今日は意を決して書かせていただきます。
    名は体を表すと申しますが、これだけの格調高き物語の題名として、今の題名は違和感が強いと存じます。
    おそらく、この題名だからこそ
    「何だか面白そう」
    と思って関心を持ち読み始める方も少なくないのかも知れませんが・・・格調高い題名に変えられましても、これだけの作品なら必ずや多くの人々が放ってはおかないでしょう。
    この作品にふさわしい題名の方が、寧ろこの様な格調高い作品を真に理解し愛する人に読まれ易くなると存じます。
    今回の連載中は急にお変えになれなくても、将来的に御出版の砌等に御検討下さいませ。

    今後とも楽しみに拝読させていただきます。
    何卒よろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    稲邊 富実代様
    お忙しい中、読んでいただき、御意見もくださってありがとうございます。
    それほど格調高い内容とは思っていなかったので、気恥ずかしいです。あまりネーミングセンスがないので、格調高い題をパッと思いつきません。でもいただいた御意見は心の中に留めておきます。

  • 第30話 文通への応援コメント

    もう俗世界とは縁を切ったんだから、いけしゃあしゃあとペーターに頼むのもありだと思いますし、お金をすでに受け取ってるなら約束なんて反故にしていいと思うけれど、気高い貴族教育を受けたアントニアがそんな行動をとるはずはありませんね。
    しかもそんなずる賢い女なら今までこんなに苦しむこともなく、うまく立ち回って周囲を陥れていたはずですし。
    アントニア、どこまでも清らかですね。

    しかしルドヴィカちゃんが気になります。幸せになってほしい。

    作者からの返信

    図々しくなって利用できるものは何でも利用したり、相手を出し抜いたりできるほどアントニアが強ければ、ルドヴィカのためにもいいのですが、彼女はそこまで強くなりきれていません。ここからどうなるか、是非見守ってやってください。

  • あー前回のコメントのお返事はこういうことでしたか……
    予想外でした。
    かんっぺきに予想外でした。
    ルドルフ、そこまで思いきったことをできる男とは思ってませんでした。
    ゾフィー、どうなってしまうんでしょうか!という気持ちでいっぱいです。

    作者からの返信

    こんな展開にしてしまいました😢
    でも罪滅ぼし(?)にアンネとルドルフが転生して幸せになった話も書いてます。いずれお時間がある時にでもご覧ください:
    『転生令嬢は前世の心中相手に囚われたくない!』
    https://kakuyomu.jp/works/16817330650178903931

    ゾフィーはどうなるのか、是非続きでも見守ってやってください。

  • プロローグへの応援コメント

    田鶴さま、はじめまして!

    ドストエフスキーを思わせる、素敵に重厚なプロローグに、息を飲みます。フォローさせていただきました。


    (『ウグイスは花のことばを語るらん』に、素敵なレビューコメントとお星さまをくださいまして、ありがとうございました! 美しく要点をまとめてご紹介くださり、感謝感激です。ありがとうございました)

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントもくださってありがとうございます。
    過分なお褒めをいただき、照れてしまいます。

    私のレビューは貴作の魅力をちゃんと表現できたか自信がなかったですが、喜んでいただけたようで嬉しいです。

  • 第18話 誘拐未遂への応援コメント

    >心配されてましたよね。それが答えかと
    ですね!
    ラルフとゾフィー、お似合いだと思います(((o(*゚▽゚*)o)))vV

    作者からの返信

    やっとゾフィーは自分の気持ちに気づきましたね。どっちにしても結婚は決まっていますが、結婚前にプロポーズを受け入れると返事をして結婚するほうがお互いの気持ちが通じ合うはずです。さてこれからどうなるか、続きでも2人を見守っていただけると嬉しいです。

  • 第16話 求婚への応援コメント

    >承諾しなかったことを両親に詰られたり
    デリカシーがない両親。。。
    ゾフィーも大変ですね。。。(;´д`)トホホ

    でも、ラルフとはうまくいきそうな予感!
    彼ならゾフィーを幸せにしてくれそう♪

    作者からの返信

    ゾフィーの両親も一癖あって苦労します。
    でもご推察通り、ラルフなら両親のしがらみから解放して幸せにしてくれそうです。

  • 第15話 両親の欲望への応援コメント

    >もっと持参金を期待できる女と結婚すべきだ!
    ラルフは両親、なかなか困った人たちですね。。。
    ゴットフリート、この両親とずっと一緒に暮らすのか……大変そう。。。(;´д`)トホホ

    作者からの返信

    ラルフの結婚後、強欲な両親が子泣き爺のようにゴットフリートの背にずっしりとかかっていくことになります。でもその前はラルフに3人で乗っかっていたのだから、少し辛抱しなきゃいけません。でもいつまで?😰彼の幸せはまだまだ先になりそうです。彼が幸せになれる過程は是非第2章で追っていただけると嬉しいです。

  • 第26話 浮気疑惑への応援コメント

    信じてあげて!多分カフェだけだと浮気ではないと思います!!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゾフィーは異性交友に耐性がついてない箱入り娘なので、たったこれだけで変な想像をしてしまいました。

  • 第16話 求婚への応援コメント

    マティアスお父さんてば・・・
    ラルフが根気よく通って、漸くゾフィーの心も解れてきた所に、
    指輪が安物とか、もう式は決まっているとか、水をささないで~(T-T)

    作者からの返信

    義父になる伯父さんの財力に頼らず自力で買った指輪なのにこの言い様、ひどいですよね。

  • 第21話 〇回目の正直への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    ラルフ君、誠実ですね〜。
    子供のことまでよく考えてくれていて、ゾフィーさんもこれでは受け入れるしかないですね。
    今となってはルドルフなんて要らないです。
    幸せになって。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分で書いておいてなんですが、ラルフはいい青年です。ゾフィーが初めから彼に出会っていたらよかったぐらいです。

  • 第14話 兄弟への応援コメント

    ゴットフリート兄さん。長いブランクがあるから、試験や猟官で躊躇う気持ちもよく分かります。辛いことがありそうでも、下級官吏で働くと決めた勇気を応援したい!

    作者からの返信

    ゴットフリートの決断を応援してくださってありがとうございます。
    その後の彼の頑張りはさらっとしか描写してませんが、それでも見守ってくださると嬉しいです。

  • 第12話 思いがけない要請への応援コメント

    ラルフがあまりに立派なので、感動してしまいました。
    そんなしっかり者のラルフが、たちまち捉えられるとは、
    ゾフィーは綺麗なんですね!
    「白い結婚」知らない単語がいっぱい出てきて、勉強になります。
    φ(・ω・`)メモメモ

    作者からの返信

    皆様にラルフはいい青年だと言ってもらえて作者冥利に尽きます。
    そうなんです、ラルフは美しいゾフィーに一目惚れしたようなものです。

  • 第29話 洗濯への応援コメント

    ここまで読ませて頂きました。面白かったです。
    特に修道院の描写が細かくリアルで、映像が自然と再生されるかのようです。個人的には修道院に来てからの話の方が好きです。

    登場人物の背景がしっかりしていて物語に奥行きがあり、登場人物の一人一人に厚みを感じました。また文章も綺麗に整っていて読みやすかったです。おそらく何度も推敲されたのではないでしょうか。

    第一章でチラリと出てきたので、どうなるのかはなんとなく想像がつきますが、アントニアには幸せになってもらいたいですね。続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントと評価をありがとうございます。
    お褒めいただき、光栄です。

    元々別作品として考えていたものをカクヨムコン応募のためにオムニバス形式にしたので、1章の元の文章を少し変えたのですが、まだネタバレしていましたね。今更ながら気づきました。それでも続きを楽しみにしていただけるとのことで嬉しいです。

    編集済
  • 第29話 洗濯への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    これが現実・・・ここでもドアマットヒロインの運命からは逃れられない??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私がドアマット好きなので、アントニアにも少し(?)苦境に耐えてもらってます。

  • ま……まさかの、展開……汗
    これは流石に予想外でした。てっきりゾフィとルドルフ、二人が主軸となって物語が進んでいくと思っていましたので……。
    いやぁ、これからどうなるか楽しみです!

    作者からの返信

    カクヨムコン参加前の粗筋にはその辺のこともネタバレしてましたが、今の粗筋では読む前はわかりませんね。カクヨムコン終わってから粗筋を戻すのか迷います。
    悲しい展開になってしまったのですが、それでも続きを楽しみにしていただけて嬉しいです。

  • 第5話 妊娠発覚への応援コメント

    うわぁ、さらにドロドロとしてきました……。
    お父さんの言っていることももっともなんだけれども、ルドルフの恋も応援したい気持ちがあって。各々の本音が容赦なく入り混じっていますね……。

    作者からの返信

    ドロドロ大好きなんですよ。目指せ、たわしコロッケ!(古すぎてわかりませんかね?)とにかくドロドロな昼メロファンなのです。

  • 第6話 密談への応援コメント

    アンネ、賢くてとてもいい子ですね。だから余計に辛すぎます……
    ルドルフがダメなボンボンの典型すぎて(いや悪い人ではないのはわかりますが)この後どうなるのか……
    どんどん引き込まれていくお話です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    またアンネを褒めて頂いたのに、彼女には辛い展開にしてしまって心苦しいです。
    ルドルフは典型的な箱入り息子でちょっと情けないですね。
    話に引き込まれると言っていただけて嬉しいです。

  • 第10話 従兄との決別への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    この時代の女性は本当に可愛そうですね。

    せめてゾフィーさんだけでも幸せになって欲しいです………

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゾフィーは幸せになる予定ですので、安心して彼女の行く末を見守ってくださると嬉しいです。

  • 第11話 没落子爵家への応援コメント

    ゴットフリートとラルフの境遇は哀しすぎる~(ToT)
    あとちょっとで近衛騎士団。悔しい。
    挫けるなと言いたい所ですが、それまでの苦労も並大抵ではなかったのでしょうね。
    ラルフは健気で偉い。応援したいです。

    作者からの返信

    ゴットフリートはくじけていじけてしまっている期間が長いのですが、さてこれからどうなることやら。ラルフはそれにもめげず家族を支えて健気です。それを感じ取っていただけて嬉しいです。

  • 第9話 悲しみと怒りへの応援コメント

    自分を責めてうなだれるゾフィーも、可哀想に思いました。

    血は水より濃し。貴族な人々は、どこでどんな運命が転がってくるのか、わかりませんね・・・それをあてにして、だらしない生活を送っている兄弟もいるみたいですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ここから誰が立ち直れるのか、続きでも見守っていただけると嬉しいです。

    編集済
  • 第28話 修道院の案内への応援コメント

    こんにちは。

    アントニアさんは、子供たちから慕われる良いシスターになれそうですね。
    「子供達の様子を思い出していた。そうするとどうしてもルドヴィカに想いを馳せてしまう。」
    可哀想なアントニアさん……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    成さぬ仲でも可愛がっていた娘なので、離れ離れになってしまってアントニアには辛い展開です。でもこれから幸せになっていきますので、見守ってやってください。

  • ペーター。彼女が傷つかないって、よく言えますね。そんなわけないだろーって突っ込んじゃいました。そしたらヨハンナが出てきて平手打ちをしたので、スッキリ笑

    作者からの返信

    ペーターもクズでした😰
    平手打ちで目が覚めたかどうか…


  • 編集済

    第25話 娘との別離への応援コメント

    アントニアが出ていくその日まで、アルブレヒトもジルケも使用人たちも変わらなかったのですね。侍女の一人ぐらいは、「旦那様クズよね。アントニア様がお可哀想」と言ってもよさそうですが。
    でも、何も変わらなかった。それもまた人間の頑固さを現していているように思います。

    作者からの返信

    アルブレヒトがクズと思っていた使用人はいたはずですが、アントニアに味方して孤立するのが皆嫌だったんです。皆、自分がかわいいってことですね。

    編集済
  • 第3話 予行練習*への応援コメント

    コメント失礼します。
    ポップなタイトルとは裏腹になかなかリアルな貴族劇が描かれていてびっくりしました。嫌いじゃないです、こういうの。
    ゾフィーといい、ハインリヒといい、そして今回出てきたヨナスといい、キャラクターがとても個性的で、これからどうなるのか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    たわしコロッケが出てくるようなドロドロ昼メロが大好きですので、書く方もドロドロを目指しております。皆の行く末をどうぞ続きでご覧ください。

  • 第31話 2人の父への応援コメント

    1章、見届けさせていただきました。
    温かな光景が思い浮かんで、感動が心に染み入ります……。
    ミハイルがルドルフに似ずに育ったのが良かった……。ラルフとゾフィーの愛情をたっぷり受けて育ったことが彼の性格から見てわかります。兄妹の中も悪くない様子からして、ゾフィーとラルフはちゃんとした親子や夫婦として歩んで幸せになれたんだってことが一番の感動です……!

    作者からの返信

    1章を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
    ミハエルがヤンデレにならなかったのは、やはり育ての親の影響が多々あります。
    2章では、ゾフィーとラルフはキューピッド役として最後の方でまた出てきます。2章でも2人を見守っていただけると嬉しいです。

  • 第30話 二度目の初夜*への応援コメント

    コメント失礼します。
    ラルフが報われて良かった……ゾフィーも本当に幸せに慣れてよかった……
    ラルフが本当に人格者で、ミハイルの父親という立場が彼で本当に良かったと思います。ラルフがなかなかの奥手でヤキモキはしましたが、ちゃんとした夫婦の道を歩めて安心です……!

    作者からの返信

    読んで下さっただけでなく、コメントや評価までくださり、ありがとうございます。
    奥手の2人が結ばれてよかったと作者ながら思います。

  • 「転生令嬢は前世の心中相手に囚われたくない!」から参りましたので、雰囲気が違ってドキドキしながら読んでおります(^^;
    この場面で、2つの物語が繋がるのですね!

    アンネは地味かもしれないし、ゾフィーの方が顔は美しいのかもしれない。
    それでもルドルフにはアンネが最高に美しく見えた、という行が素敵です。

    ルドルフは、執着心や競争心が強すぎる感じ・・・
    この後どうなるのか、予想もつきません。
    ゆっくりとですが、読ませて頂きます。

    作者からの返信

    別作品も読んでいただき、ありがとうございます。転生令嬢〜はラブコメ(のつもりでした)ですが、こちらはシリアスです。こういう雰囲気の作品のほうが、私の本来の趣向です。

    この作品の数年前の設定の別の物語「公爵令嬢はダメンズ王子をあきらめられない」という作品もあります。また機会があったら是非ご覧ください。
    https://kakuyomu.jp/works/16817330651654763101

    読者の皆様のアンネの評価が高くて嬉しい限りです。当て馬ポジションにしてしまったのが残念です。

    ルドルフは箱入り息子なのですが、ちょっと執着心がヤバイです。

  • 第6話 密談への応援コメント

    アンネが良い子すぎて辛い。
    教養がないだなんて言われてたけど、賢くて強い女性ですね。おそらく主人公はゾフィーなのかと思いますが、この時点ではアンネが一番印象いいかも。

    それと、前回のコメントで主語を抜いてしまいました。甘い言葉で騙されかけたのはゾフィーではなく、私ですw 二話の序盤を読んでいて、ハインリヒは良い奴なんじゃないかって思ってしまったんです。

    作者からの返信

    ゾフィーが主人公ですけど、読者の皆様にはアンネの印象がいいようです。なのに彼女に辛い展開ですみません。
    前回のコメント、読解力がなくてすみません。自分で書いておいてなんですが、ハインリヒは悪い人間じゃないと思うんです。ただ、打算的過ぎるんですね。

  • 第2話 従兄のプロポーズへの応援コメント

    甘い言葉に騙されそうになりましたが、ハインリヒもとんでもない奴なんですね……
    ゾフィーは箱入り娘といった感じなのでしょうか。純粋で一途なところが可愛くて好感が持てます。
    ここからどうなるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    ハインリヒは子供の頃から知っている従兄で、そんな彼に甘い言葉を囁かれると箱入り娘はころっと騙されそうではありますが、ゾフィーは別の従兄ルドルフのほうが好きでした。
    続きを楽しみにしてくださって嬉しいです。

  • 第4話 夜会*への応援コメント

    これはなかなか辛いですね……
    アンネの名前が出てくるとは。

    作者からの返信

    他の女性の名前を最中に呼ばれるのは最悪ですね。しかも正気を失っている状態でそうですから、本音でしょうし。

  • 第3話 予行練習*への応援コメント

    父親が用意した閨の講師……6回目の手ほどき!!
    頑張りましたね……ゾフィー結構頑張る子ですね。

    作者からの返信

    はい、父は酷いですけど、ゾフィーは箱入り娘だったのに頑張りました。

  • 第2話 従兄のプロポーズへの応援コメント

    コメント失礼いたします。
    タイトルが面白そう!と読み始めましたが、どうしようもない男たちにスキャンダルの山、クズ宣言するハインリヒも面白い。なにより、浮気野郎を一途に想うゾフィー。幸せになってもらいたいです。
    さてさて、どうなってしまうのか! 続きがとても楽しみです。
    じっくりと拝読させていただきたく。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    昔の昼メロみたいなドロドロな展開が大好きなんです。たわしコロッケみたいな伝説を作りたい…😅
    続きも見守っていただけると嬉しいです。

  • 第21話 〇回目の正直への応援コメント

    決心した結果ですね、良かったです😆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    よかったと言っていただけて嬉しいです。

  • 第4話 夜会*への応援コメント

    アンネの名が出てくるところが、いたたまれない。
    ゾフィーもルドルフも可哀そうだな~(TT)
    父親が一番、ひどいんじゃないかと思いました(^^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おっしゃる通り、家のことだけ考えて娘の幸せを考えない父親が一番ひどいです。


  • 編集済

    更新お疲れ様です。
    修道院の設定がいちいちリアル。「レ・ミゼラブル」や「ジェイン・エア」の世界のよう。しかしあれ程えげつなくはなさそう?
    アントニアの自立生活が開始。何せ辺境伯家ではメイドがサボタージュだったから自立心旺盛、全く何が役に立つのやら。

    更新変更、承知致しました。何せ新展開ですので仕上げが大変かと。しかし期待しております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    修道院がメインじゃないのにちょっと色々細かく設定しすぎたかもしれません。
    修道院でも辺境伯家での経験が役に立っています。
    完結に近づいてくるに従って執筆の速度が鈍ってきてしまって更新がストックに追いつきそうです。でも1月末には完結させたいと思っています。

  • ラルフがしっかりしすぎていて、彼のこの先が心配です……。彼らの家の状況を見ているとすごく苦しいですね。思えばあんな親族の中、ラルフが本当にいい人になったのが不思議です……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あんな家族が反面教師だったのかもしれません。彼以外、家のことをやってくれる人もいませんでしたし。でもこれから状況は良くなっていきますので、続きでも是非ラルフを見守ってやってください。

  • 第21話 ルドヴィカの誕生への応援コメント

    こんにちは。

    ペーター、決定的なシーンをアントニアさんに見られましたね。
    もうこれで、アントニアさんの心は、ペーターから離れたかしら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ペーターに傾きかけていた心はこれで離れるでしょうね。

  • 第6話 密談への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    かつての貴族社会で起こっていたであろう人間ドラマを見ているようです。

    家に縛られとんでもないことまでさせられるゾフィーさんと、結ばれないと知りつつ愛する男性のために耐えるアンネさん。
    ちょっとルドルフ君が情けなさすぎる………

    もうちょっと頑張ってくれ。

    続きがとっても気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。カクヨムコンでカクヨムが盛り上がっていて通知が沢山くるのでいただいたコメントに今まで気付いていませんでした。返信が遅くなってすみません。
    ゾフィーも箱入り娘なのですが、ルドルフも箱入り息子過ぎました。

  • 第6話 密談への応援コメント

    コメント失礼します。
    ゾフィーとルドルフ、そしてアンネ。彼らのやり取りを見てきましたが、ルドルフを殴りたくなりますね…。そんなアンネは本当に賢くて聡明で……他の人と幸せになってほしい気もしますが、ルドルフは何をしようとしているのか、この先不安ですね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アンネは覚悟できてるのですが、ルドルフは諦めきれていません。
    3人がどうなるのか、続きで見ていただけると幸いです。

  • ペーター一途だなあ。
    でもアントニアが高嶺の花だからずっと憧れて恋している可能性もあったりして。
    自分の妻になって日常生活すべて共にするようになったら、憧れが終わりそう・・・

    作者からの返信

    ペーターは、心の方は一途だったんですけど、上げ膳は喰っちゃったんですよね。なので万一、結婚できたら、釣れた魚には餌やらないみたいな感じになるかもしれません。

  • 第25話 娘との別離への応援コメント

    ルドヴィカ可哀想すぎる・・・!
    父親のわがままでひたすら娘二人が心に傷を負っていますね。
    子供は一切自分の意志が介在しないところで処遇を決められているので可哀想です。

    ジルケも愚かですが運命に翻弄されている気がします。

    でもこうして、修道院に入り昔の婚約者に手紙を出すってわけか💡
    つながってきました!

    作者からの返信

    さすが鋭いです!でも見放さずに続きも見守ってくださるとうれしいです。
    ルドヴィカがかわいそうというご意見を複数いただいています。もっともです…でも残念ながら、カクヨムコンの締め切りまでに救済措置まで書くのは無理そうです。
    ジルケはおっしゃる通り、運命にあらがえずに翻弄されていますね。

  • 第18話 親心への応援コメント

    こんにちは。

    「唯一優しくしてくれる人間に頼りたくなるのが人情だ。アントニアは今更ながらその事に気付き、愕然とした。」
    ペーターの狡猾さに、ゆっくり、気がついて来たでしょうか……。
    遠ざけられるペーターは、どうでるか……。心配です。(;・∀・)


    話かわりまして。
    拙作に、二つもレビューをいただき、ありがとうございました!
    拙作の他の物語をからめてご紹介いただき、感謝申し上げます。m(_ _)mペコリ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    腹黒ペーターの魔手からアントニアが逃れられるか、どうか見守ってください!

    私のレビューが作品の魅力を伝えきれているかどうか自信ありませんが、喜んでいただけてなによりです。執筆が一段落したら、イケメン大川さんのお話も読みたいなと思ってます。


  • 編集済

    第24話 離婚への応援コメント

    失礼致します。何とか最新話まで漕ぎつけた!
    前章を上回るドロドロ世界!貴族社会の表と裏が凄く練り込まれています!!

    アルブレヒトに酷く扱われるアントニアが悲惨、でもよく考えるとゴッドフリートとの婚約破棄以降は自らも婚約者を袖にしてきたのだから因果応報?

    にしても辺境伯様の優柔不断・軟弱ぶりが目に付く。よくこんなので外敵から国を守る辺境領主が務まるなぁww
    ジルケ・フランチスカには頭が上がらないのでアントニアで鬱憤を晴らしている感あり。しかしここまでくるとそのアントニアからも脅迫されてざまぁww

    使用人達も本当の意味で辺境伯に忠実な人間がいないなぁ。普通は愛人の方に白い目を向けるのに買収されているなんて。長い目で見ると外敵より始末が悪い。

    唯一の良心ペーターも腹黒さが見え隠れwwアントニアはルドヴィカを連れ出すのに協力してくれないと悲嘆していましたが、獲物を狙う彼からすれば実子ですらないルドヴィカは邪魔な存在。理に適っています。

    一番可哀想なのはやはり大人の都合に振り回されているフランチスカとルドヴィカ。もうまともに育つ未来が見えない。

    続きが楽しみで堪りません。是非ぜひ最後まで読ませて下さいまし。


    PS.
    色々ツッコミしていますが作品批評ではありませんので悪しからず。

    作者からの返信

    最新話まで読んで下さってありがとうございます!

    実はこの作品は処女作品なので、第1章はドロドロ度がまだやんわりなのです。書けば書くほどドロドロになっていくドロドロ病にかかってます(爆)

    アントニアは婚約者(候補)を袖にしてきたんだから、よく考えたら因果応報なんですかね。ドアマットにすることだけ考えてて(ヒドイ作者だ)考えてもみなかったです。

    > にしても辺境伯様の優柔不断・軟弱ぶりが目に付く。よくこんなので外敵から国を守る辺境領主が務まるなぁww

    そこは有能な部下がいて(あの家にいるのか?!)ごにょごにょ…いや、おっしゃる通りです!設定の不備です…お見逃しくださいませぇ~

    使用人達は拝金主義、もとい現実主義、ということにしました。でも獅子身中の虫ですね。

    ペーターは、唯一の良心を貫かせるつもりが、腹黒変態(カクヨムでは変態度を堂々と出せないのがツライところですが)になってしまいました。完全にいい男(外見ではなくて心の話ですが)はヒロインと結ばれるヒーローだけにしました。

    フランチスカとルドヴィカの行く末は今作ではあまり光を当てるつもりはなかったのですが、不憫だというご意見を他にもいただきました。別作品で彼女達が少女から大人になった頃の話を書くのもいいかなと思い始めています。

    続きが楽しみと言ってくださって励みになります。完結まであともう少しどうか見守ってください。

  • 第23話 姉の不満への応援コメント

    フランチスカ。わがままな子供ではありますが、大人たちの身勝手さの巻き添いになっているのには同情してしまいます。
    ジルケが真実を伝えたのはいい判断ではなかったように思います。姉妹なのに格差を感じて、余計に憎しみが募ってしまいますよね。怒るのはもっともだと思うのに、それで平手打ちとなると、もう本当にフランチスカが可哀想。
    離婚するのがみんなにとって一番いい方法なのかも。

    作者からの返信

    おっしゃる通り、子供が自分の思い通りにならず、親子の仲がどんどん拗れてしまっています。離婚をするのか、するならいつなのか、続きでご覧ください。

  • 第14話 村の視察への応援コメント

    田鶴先生 御侍史

    御作はシラーの「ウイルヘルム・テル」の世界の様で、アントニアはベルタ姫を彷彿とさせます。 田鶴先生の豊かな教養と才能が溢れる様に感じられ、感嘆致します。
    PV1万おめでとうございます。
    押しも押されぬ大作ですね。
    楽しみに拝読させていただきます。

    このたびは、素晴らしいレビューを有難うございました。
    私の悲願は、イザベラ・デステ侯妃を一人でも多くの方々に知っていただきたい・・・それだけです。 
    田鶴先生の様な大家にこの上ないレビューを賜り、心強い限りでございます。
    イザベラ侯妃もお喜びでございましょう。
    心から感謝申し上げます。
    今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    過分にお褒めいただき、ありがとうございます。
    これを励みに頑張って完結させます。

    私のレビューで貴作の魅力をうまく表現出来たか自信がありませんでしたが、お気に召していただけたようで光栄です。でも大家だなんてとんでもありません。実態が伴っていないので、恥ずかしい限りです。

    貴作でイザベラ・デステ侯妃のことを皆さんにきっと知っていただけたことでしょう。

  • 第23話 姉の不満への応援コメント

    フランチェスカの怒りはもっともですね。
    子供なのでまだ政治的なことは飲み込めないだろうし。

    でも父親がしょうもないからフランチェスカは不幸になってるんだぞー、という気もします(;´∀`)

    作者からの返信

    おっしゃる通り、フランチェスカの不遇は、情けない父親のせいですね。

  • 第22話 愛人と継子の嫉妬への応援コメント

    アントニアのまわりにいる人は皆さん、自己主張が激しいですね。
    ピーターには男として見られないと言ってもわかってくれないし、ジルケは相変わらずだし、フランチスカはわがままっこだし。
    アントニアはよく耐えている……というか、耐えざるをえないのでしょうが。
    妹の存在を認めていないフランチスカの今後が心配です。悪いことをしないといいけれど。

    作者からの返信

    アントニアのドアマット具合を強調するがために周りの人をちょっと強烈にし過ぎたかもしれません…
    姉妹の確執はここではあまり焦点を当てる予定はないんですが、もしかしたらスピンオフにでも登場するかもしれません。

  • 第21話 ルドヴィカの誕生への応援コメント

    アントニアと二度と合わなくて済むならいいけれど、女主人として仕事で顔を合わせるのにほかの似ている女性を好きになれなんて無理ですよね……

    作者からの返信

    アントニアのことがいやでも目に入ってしまいますから、ペーターはなかなか諦めきれないでしょうね。

  • 第9話 悲しみと怒りへの応援コメント

    ゾフィーさんは利用されてしまうのでしょうか……

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。
    コメントありがとうございます。
    元の企み自体、実の父親がゾフィーを利用したものですからね…どうなるか続きでご覧ください。

  • 第3話 予行練習*への応援コメント

    予行演習でこの密度……本番はどうなってしまうのやら。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    R18が許されてるサイトでは、もっと濃厚な密度の描写になりました😅

  • 第20話 本音への応援コメント

    あけましておめでとうございます。

    今年もよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。
    昨年に引き続き、今年もよろしくお願いします。

  • 第19話 禁断のプロポーズへの応援コメント

    ペーター、想いが溢れちゃいましたね(≧▽≦)
    いつもドキドキしながら楽しく読ませて頂いています。

    良いお年をお迎えください✨

    作者からの返信

    はい、ペーターは我慢できなくなって想いが口に出てしまいました。

    滝野れお様もよいお年をお迎えください。

  • 第19話 禁断のプロポーズへの応援コメント

    楽しく拝読しています。
    来年も引き続きよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    こちらこそ楽しみに読ませていただいています。
    来年もよろしくお願いします。

  • 第19話 禁断のプロポーズへの応援コメント

    良いお年をお迎えくださいませ。
    (すみません、このところ、本当に忙しくて、コメントをかけてないのですが、楽しんで読ませていただいております)

    作者からの返信

    拙作を読んでくださり、ありがとうございました。
    よいお年をお迎えください。
    来年もよろしくお願いします。

  • 第6話 密談への応援コメント

    この誠実さ、アンネさんとても良いです🙆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アンネをお褒めいただけて嬉しいです。

  • 第18話 親心への応援コメント

    ペーターの策士ぶりにようやく気づいた、かな?

    ラストのほうに88という衍字がございますのでご確認ください。

    作者からの返信

    コメントと誤字の御指摘ありがとうございます。
    早速訂正させていただきます。

    アントニアはお人好し過ぎてペーターの腹黒さに気づいたかどうか…どうでしょうか。

  • 第18話 親心への応援コメント

    良いお年をお迎えください。

    わたしも忙しく、コメントもできずに申し訳ないですが、楽しく読ませていただいております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    年末年始は皆さん、忙しいですよね。
    雨 杜和様もよいお年をお迎えください。

  • 第18話 親心への応援コメント

    アントニアを孤立させる作戦だったんですね。
    ペーター色々黒い。
    そこに気付かないアントニア、心が綺麗なんですね。

    作者からの返信

    はい、彼はちょっと(いや、かなり?)ヤバイ奴なんです。


  • 編集済

    第16話 孤児院の子供達への応援コメント

    庶民が騎士になるには? 孤児の場合は? などがしっかりと調べられていて興味深いです。

    作者からの返信

    コメントと誤字の御指摘、ありがとうございます。早速、訂正しました!
    作品が多くなってくると、書いていて登場人物の名前を段々混同してしまうんです😰投稿前に見直してるんですが、この間違いを見逃してしまいました。

    騎士のなり方とかは、私の想像の産物って言ったほうがいいかと思います。すみません。

    編集済
  • 第3話 王命への応援コメント

    お話も面白いですが、落ち着いた文章が素敵……(*´∀`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ちょっと文章がかたいかなぁと思うんですが、そう言っていただけてほっとしました。

  • 第4話 夜会*への応援コメント

    仕方がないことなのかな……けど辛いですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    最後はハッピーになる予定ですので、引き続きゾフィーを見守ってくださると嬉しいです。

  • 第14話 村の視察への応援コメント

    「あの宿屋が満室?あり得…うっ!」←ペーターに足を踏まれたのか、ケツをつねられたのか笑

    アントニアが聖女のようで、ペーターにはもったいない!

    作者からの返信

    ペーターに足を踏まれたんだと思います。(作者なのに考えてなかったのかよという話ですが😅)

    アントニアがなんとか離婚できたとして腹黒変態ペーターを選ぶかどうか…続きでご覧ください。

  • 第14話 村の視察への応援コメント

    村人たちに親切に接するアントニアは、性格のいい女性ですよね。
    宿屋、満室じゃなかった。やはりペーターめっ!

    作者からの返信

    アントニアは素直で優しいですが、ペーターは腹に一物ありますね。腹黒ペーターです。

  • プロローグへの応援コメント

    持ち込まれた縁談によって、運命はどう変わっていくのでしょうか?
    作品へのフォローありがとうございます!

    作者からの返信

    こちらこそ、作品のフォローとコメント、ありがとうございます。

    持ち込まれた縁談で主人公の2人が悲劇の運命から幸せになる過程を読んでいただければ嬉しいです。

  • 第2話 従兄のプロポーズへの応援コメント

    ゾフィーにいいことがありますように🙏

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これからゾフィーにとって辛い展開が続きますが、最終的には幸せになる予定です。

  • 第30話 二度目の初夜*への応援コメント

    よかったねぇ(TдT)
    二人ともホントよかったねぇ(TдT)
    感動しました。

    作者からの返信

    ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
    ラルフは7年もお預けくってかわいそうでしたが、やっと結ばれました。

  • 第13話 夢への応援コメント

    こ、これはっ!?
    夢は夢ではないのでは!?
    アントニアのうなじ。まさか、キスマーク?
    ペーター。君って男は!

    作者からの返信

    はい、実は…ペーターはピー(カクヨム規制が入りました!)したのです。

  • 第12話 宿屋への応援コメント

    ペーターって一見するといい人そうなんだけど……たまにチラッとブラックな冗談(本気?)を言いますよね。

    作者からの返信

    はい、ペーターはちょっと(?!)危うい人です。

  • 第13話 夢への応援コメント

    こんにちは。

    おやおや。これは一服……(・_・;)

    しかし、アントニアさんは、この状況では、どうにもできないですね……。

    作者からの返信

    はい、これは何か入ってます…
    アントニアは全く警戒してません。

  • 第4話 夜会*への応援コメント

    ゾフィーは世間的には悪もの扱いになるのかなあ。

    個人的には違うと信じたいけどな😅

    作者からの返信

    この時は悪役なことをしてしまいますが、自分のした事を後悔することになります。

  • 第13話 夢への応援コメント

    なるほど、ペーターときたら紳士的に見えて実は…。
    純真なアントニアは疑っていないようですが、宿といい飲み物といい夜といい、あやしさ満点ですね。

    作者からの返信

    はい、彼は実は結構ヤバイ奴なのです。
    理性よりも欲望を優先してしまうんです。

    編集済
  • 第13話 夢への応援コメント

    食堂でも他の宿泊客に会わないし、この宿、彼らしか泊まってませんよねえ。
    ペーター、実は先になにか手を回していた!?

    作者からの返信

    気づいていただけて嬉しいです!
    実はペーターは結構姑息な奴なのです。

    編集済
  • 第13話 夢への応援コメント

    ペーター、意外と自制がきいていますね。もう少し突っ込んでいるところを期待し…いやいや、よろしくないですね 笑

    アントニアも、ペーターの愛撫が忘れられないようで…結婚相手がペーターだったら良かったですね。

    作者からの返信

    本当はペーターはもうちょっと変態チックにしたいんですが、カクヨムでは残念ながらそこまで書くと垢バンなので…涙をのんでこのぐらいにしておきます。カクヨムコンが終わったら、突き抜けても大丈夫な所で改稿版を投稿しようと思ってます。

  • 第12話 宿屋への応援コメント

    ペーター何か企んでる?w
    それにしても、ペーター悪いやつじゃないけど、初夜の話とかするなんて、タチの悪い冗談だと思われてもおかしくないですね 笑

    作者からの返信

    ペーターは本当はむっつりスケベなのです。ああ、彼の本性を書きたい…でも垢バンの危険が…(涙)

  • 第11話 幸せな頃の象徴への応援コメント

    ペーター、結構な本気ですね。
    話を見る限り、かなりモテそうですが、アントニアが特別なようですね。

    旅行中、何も起きないわけがないw

    作者からの返信

    実は、アントニアが知らぬ間に…ムフフ…
    でもそこまでカクヨムでは書けないのが辛いところです…

  • ペーターの子どもが跡取りに…
    可能性大ですねw
    愛撫だけって、途中まで行っちゃったら。そんなに簡単に抑えられないとは思いますが…w

    作者からの返信

    やっぱり抑えられないもんですかね?そこはペーターの鋼の精神で?!

  • 第8話 嫉妬の坩堝(*)への応援コメント

    ぬ?ペーター 笑
    確かにアントニアの事情を客観的に見て分かっているなら、同情しますよね。でも、同情で行った行為は意外と強烈な印象だったようで…

    作者からの返信

    ご無沙汰しています。最近、久しぶりに本作にコメントをして下さった方がいてこのコメントに返信していなかったことに気付きました。申し訳ありません!

  • 第7話 初夜の立会人*への応援コメント

    アントニア、四面楚歌ですね。
    せめて周りを抱き込むようなしたたかさがあればいいのですが。

    作者からの返信

    アントニアの性格は私の性癖のせいです…
    どうしても賢くて強いヒロインよりはドアマットヒロインが好きなのです。でも自分がドアマットされるのは嫌ですが。

  • ジルケとアントニア、何気に話し合えば仲良くなれそうな二人ですね。お互い貴族同士の家柄の関係で愛する人と結ばれなかった関係ですから。

    作者からの返信

    確かに意外と気が合うのかもしれません。
    私なら、同じ男を分け合う他の女と仲良くするのはごめんですが。

  • ジルケは貧乏な生まれ…というだけで運がなかったですね。釣ろうとした魚がデカすぎて釣り上げきらなかったですね。

    確かに、この時代の感性だと、もう年増で貰い手もいないであろうという立場。焦る気持ちもわかりますね。

    生涯それなりに食べていけるぐらいのお金をもらって、というわけにはいかないでしょうか。

    作者からの返信

    ジルケはアルブレヒトと別れたくなくて足掻いています。
    利用しようと思ってたのにミイラ取りがミイラになっちゃったパターンです。

  • この元娼婦、気持ちは分かりますが、流石にアルブレヒトの事情は分かってあげないと…形だけで結婚してるんですよと伝えてはいるはずですが…

    作者からの返信

    ジルケはそこまで人間できてないので、嫉妬が抑えきれないんです。

  • 第3話 王命への応援コメント

    まま、立場というものがありますからね。愛人でもいいと、折り合いをつけるしかないですね。アントニアは可哀想ですが、女性は不貞を働くわけにはいかないでしょうから、諦めるしかないという事でしょうか。

    作者からの返信

    女性としては愛人のいる夫なんて嫌ですが、割り切って後継ぎできたら後はお互い好きにするっていうのもありなんですよね。

  • 第2話 地雷物件との縁談への応援コメント

    自由恋愛が認められないとはいえ、これはアルブレヒトからすると、「お前誰?マジでいらん。」という案件ですね。

    作者からの返信

    アントニアもこの結婚を押し付けられたので、お互い様なんですけどね。

  • 第1話 破談になった婚約への応援コメント

    貴族の事情というやつですね。幼馴染で仲良かったのに、諸事情で引き裂かれましたね。。。レアはヤキモチ…まあ、年頃の女の子ですから、当然ですね。

    最後のところ、「ラルフは弟に聞こうとは思わなかった。」は、文脈的に「ゴットフリートは〜」でしょうか。

    作者からの返信

    子供っぽい焼きもちだったと大人になってレアは反省します。

    それからご指摘、ありがとうございます!早速訂正します。

  • 第31話 2人の父への応援コメント

    温かな家族の光景を見ることができて本当に良かったです。ミハエルが両親の想いをしっかりと受け止めていて、心がじんとなりました。

    この後も物語が続くようなので、楽しみです。

    作者からの返信

    1章の最後まで読んでいただきありがとうございました。
    2章は、違うヒロインが主人公になります。途中まで辛い展開が続きますが、ハッピーエンドです。2章もよろしくお願いします。

  • 第2話 従兄のプロポーズへの応援コメント

    いやあ、クズだなあ。

    でも女も女だよ(愚痴)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    拙作の登場人物のほとんどが完璧善人じゃない人間です。実際にクズが身近にいたら嫌ですけど、書くのは好きです。

  • ここまで読んできて、貴族として生きる苦しさや理不尽さに圧倒されたけれど、ラルフとゾフィーの出会いは本当によかったと思います。ここからの2人が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    引き続きラルフとゾフィーをよろしくお願いします。

  • 第11話 幸せな頃の象徴への応援コメント

    さて、これは大変。
    狼にならない、その自制心がかっこいいです。

    作者からの返信

    その自制心がいつまでもつか、それともずっともつのか。見守ってやってください。

  • 第11話 幸せな頃の象徴への応援コメント

    ペーターがいつ狼に変貌するんじゃないかとハラハラしますね。
    自制心のある男だから閣下の信頼も得ているのだと思いますが、アントニアを本気で好きなようですからね・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ペーターは自制心があるハズですが、さてどうなることでしょうか。狼になりたくてもなれない男の恋路をどうか見守ってやってください。

  • 第10話 埃だらけの離れへの応援コメント

    こんばんは。

    アントニアさん、あまりにひどい境遇ですね。
    埃っぽく、家具も満足にない離れに押し込められて……。(´;ω;`)
    ペーターさんが救いとなるのでしょうか。

    話変わりまして。
    拙作に素敵なレビューを賜り、ありがとうございました!
    成長したキャラとからめて書いてくださり、感謝申し上げます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ペーターの存在がアントニアにとってどういうものになるのか、続きで見守ってください。


  • 編集済

    こんにちは。

    拙作へのレビュー、有り難うございます。
    遅くなりましたが、下記にて御作を紹介いたしました。
    少し下の方になります。ちょっとでも宣伝になればいいのですが。

    https://kakuyomu.jp/works/16816927863355398339/episodes/16817330667752306406

    アピールコメントも記載できるので、もし書いていいよ、ということでしたら250文字前後で頂戴できるでしょうか。
    上記に返信いただければ速やかに反映いたします。

    作者からの返信

    拙作のご紹介ありがとうございます!後でアピールコメントを考えて記事にコメントとして書き込みます。

  • 第10話 埃だらけの離れへの応援コメント

    ペーターはアントニアの良さがわかっているのに、肝心のアルブレヒトはアントニアの魅力にまったく気がつかないなんて!もどかしい!
    でも気持ちのない夫婦でいいのかな……ゴットフリートのことを考えた場合。

    作者からの返信

    アルブレヒトがアントニアの良さに気がついたら、それはそれで長年連れ添ってるジルケへの裏切りになるし…こっちを立てればあっちを立てられずというジレンマです。

  • ペーターがアントニアを好きになりかけてる!?
    でもアルブレヒトも男だから月一でも体を重ねてたら段々情が移りそうだなあ。
    どんな人間関係になっていくのか気になります!!

    作者からの返信

    アルブレヒトとペーター、アントニアの3人(ジルケを入れれば4人ですが)がどうなっていくか…続きで是非ご覧ください。

  • 第7話 初夜の立会人*への応援コメント

    これはアルブレヒトも無理心中した誰かさんみたいに死んでもらわないといけませんね!

    ペーターが常識人だったのがまだ幸い……

    作者からの返信

    アルブレヒトは…クズですね。自分で書いておきながら何ですが。
    ペーターもこれからどうなっていくか、見守ってください。

  • アルブレヒト、しょうもないなあ。
    王命だし見張られるというのに。

    作者からの返信

    ちゃんと断れずに意思が弱いですよね。

  • 第2話 地雷物件との縁談への応援コメント

    あらら、アントニア、婚約を断りまくってたら最貧乏くじを引くことに・・・

    作者からの返信

    最悪な貧乏くじですよね。こんなことなら、前の縁談のほうがましだったんです…

  • 第31話 2人の父への応援コメント

    最初はゾフィーさんの置かれた状況が悲惨でひたすら気の毒でしたが、ラルフさんと出会ってからあのつらい日々も報われましたね。
    素敵な人と出会えてよかった!

    他の作品の時も思ったのですが、田鶴さんは『厄介な親族』がすごくお上手ですよね。物語を動かしてくれるけれど、身近にいたら嫌だなっていうトラブルメーカーたちがたくさん(笑)

    ミハエルくんも好青年に育って、ハッピーエンド。
    でも続きがあるので、ここからどうなっていくのか楽しみに引き続き読ませて頂きますね!

    作者からの返信

    コメントやお星様をありがとうございます。

    書いてるうちにどんどんトラブルメーカーになって泥沼化していってしまいます。第2章もしばらくそんな感じですが、よろしくお願いします。

  • 第1話 婚約者への応援コメント

    うーん、行き遅れを意識せねばならない身分とはいえ、娘になんつう提案を……
    それもあくまでお家の立て直しの面が強そうだし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分で書いておきながら何ですが、ひどい提案ですよね。
    ここからどうハッピーエンドになるのか、続きを読んでいただけると嬉しいです。

  • 第31話 2人の父への応援コメント

    「今のところヤンデレではない」という冷静な地の文に笑ってしまいました(≧▽≦)

    ミハエルくんは気づいていたんですね!
    みんなが幸せになれてよかったです(n*´ω`*n)

    作者からの返信

    万一ヤンデレが遺伝されてたら大変です!
    顔がラルフとはちっとも似ていないし、人の口には戸を立てられませんので、ミハエルは気づいてしまったんですよね。