第37話 ラルフとゾフィーの修道院訪問への応援コメント
一年会えないことにゾッとしてしまいます。
メロスじゃないですけど、走れゴットフリートさん!間に合わせるのです!
そして終わりもちかいとのこと、アントニアさんが報われますように祈り、待ちます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゴットフリート、頑張ります!迷ってないでさっさと出発すればよかったのですが、でもでもだってでギリギリでやっと決断しました。
後少し、私も頑張って書きます。
第37話 ラルフとゾフィーの修道院訪問への応援コメント
こんばんは。
ゴットフリートさん、間に合うの?!
この機会をのがしたら、次は1年後だなんてっ。(゜o゜;
ハラハラです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まるで織姫と彦星です。
なにがなんでも間にあわせないといけませんね。
第21話 〇回目の正直への応援コメント
ラルフ、本当に誠実な男ですね。ドキドキが伝わってきました。2人が収まるところに着地してよかったです!!!
さてこれからのこの2人が楽しみですね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラルフがお褒めにあずかり、作者冥利に尽きます。
ドキドキが伝わってよかったです。恋愛小説好きで甘々ラブラブを書くつもりでも、なんかどんどんずれていくので、ドキドキシーンが心配でした。
第37話 ラルフとゾフィーの修道院訪問への応援コメント
中世の手書き写本、美しいですよね。
極彩色だったり金ぴかだったり。
グレゴリオ聖歌が描かれた本物を見せてもらったことがありますが、本当に芸術品でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に手間のかかった芸術品ですよね。道理で本が貴重だったわけです。
第37話 ラルフとゾフィーの修道院訪問への応援コメント
>逃したら1年後までアントニアさんの顔を見る機会がない
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
た、たいへんだ!!!
ぜったいに間に合ってほしい!!!!
作者からの返信
織姫と彦星状態ですよね。
絶対似合わせなくては、ゴットフリートの男がすたります!
第37話 ラルフとゾフィーの修道院訪問への応援コメント
コメント失礼いたします。
ゴットフリート、ここで来ないと一生独身であのお母様の面倒見ることになるんだよ!ハッパかけたいです。
じれったい二人がどうなるのか見守ります!
作者からの返信
じれじれはもうちょっと続きますが、ゴットフリートも決断する時には決断します。
でももれなく子泣きばばぁ&じじぃ(父の影は薄くなってますが)は付いてくるんですよね…自分で設定しておきながら、かわいそうなゴットフリート😢
第16話 孤児院の子供達への応援コメント
アントニアは、何かに目覚めたんやね
子供たちどの交流や、もっと奥の深いものに!
ペーターええ人やけど?
先が楽しみです。
作者からの返信
アントニアが慰問で経験した事は、後になっていきてきます。
ペーターはいい人ではありますが、腹に一物抱えてます。
楽しみと言っていただいて嬉しいです。
第27話 聖グィネヴィア修道院への応援コメント
アントニア、一人で4日もかけて、修道院にたどり着いたことに、まずお疲れ様と声をかけてあげたい。
洗濯も覚える・・・節約だけでなく、
娘と暮らす未来を諦めていないから、ここまで強くなれるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、アントニアは娘を引き取るのを諦めたくないのですが、現実的に無理だろうということも分かっています。でもその上でもしかしたらという可能性を信じたいという複雑な心境です。
第29話 出生の秘密への応援コメント
これは難しい問題やね。
噂が噂を呼ぶしね。困った...
作者からの返信
ミハエルは遺伝上の父に顔が似てるので、成長と共に隠すのも限界になってきました。
ところで、素適なレビューありがとうございます!感激しました。特にドロドロが書きたかったので、それに着目していただけて嬉しいです。
第12話 思いがけない要請への応援コメント
ラルフええ男すぎるね!
ゾフィーが幸せになってほしいけど...
作者からの返信
ラルフをいい男と言っていただけて作者冥利に尽きます。
ゾフィーは幸せになる予定です☺️
第22話 愛人と継子の嫉妬への応援コメント
フランチスカが暴れたら、アントニアが怪我するのでは、と心配しました。この時ばかりは、騎士がいてくれて(しかも言うことを聞いてくれて)良かったです。
新王の即位にも、別の物語があるんですね、すごい(※^-^※)
物語の広がりに感嘆します。そちらも読んでみたいと思います。
作者からの返信
フランチスカがこれ以上暴れたら、ルドヴィカに危険が及びそうなので、騎士はフランチスカを強制排除しましたが、そうでなければ見て見ぬ振りだったかもしれません。
別作品の方もフォローしてくださり、ありがとうございます。続編とか番外編が好きなので、色々派生エピソードを書きました。カクヨムで公開できない話はムーンライトノベルズとアルファポリスで公開してます(じゃないとカクヨム垢バンになるので)。風呂敷を広げすぎて、構想だけで終わっているエピソードもあります。
第2話 従兄のプロポーズへの応援コメント
ゾフィーが、可哀想や😢
ドロドロやん、そしてグズばっかりやん!
あぁーどなしいょ...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちゃんとドロドロになってて嬉しいです😂
このかわいそうな状況は、もうちょっと続きますが、見放さないでくださいね。
第16話 孤児院の子供達への応援コメント
アントニアにとって、とても大切な旅だったんですね。
子供たちや訪問先の人々との交流や、アントニアの心に生まれた新しい気持(あとペーターがゴニョゴニョ)が、丁寧に描写されてていて、良かったです。(^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。長すぎたかなとちょっと思っていたので、そう言っていただけて嬉しいです。
こういう慰問旅行を通じてアントニアは孤児院の子供達や旅先の住人達と交流しましたが、何度も書くわけにもいかないので、最初の旅だけにしました。初めての慰問旅行は、特にアントニアにとって忘れられないものでしょう。ペーターのごにょごにょは、カクヨムでは具体的に書けなくて残念です😂
第35話 強情なゴットフリートへの応援コメント
ギリギリでしたね。ゴットフリート、これは運命の決断をしました!ゾフィーナイス!あの無力だった女性も、もうすっかりラルフと夫婦に、と思いきや、なんでまだこんなによそよそしいのでしょうw
抱き着けばいいのにw
作者からの返信
ゴットフリート、ギリギリまで悩んで悩みまくってエイヤと清水の舞台(彼らの王国のはありませんが😂)に飛び込みました。
ラルフとゾフィーはまだ本当の夫婦にはなっていなくてお互いまだ遠慮があります。ラルフはこれから5年も我慢しなくてはならない、かわいそうな夫です😞
第34話 元婚約者の弟からの手紙への応援コメント
お、ラフル、お互いの気持ちを分かっているが故に、立ち上がりますか。このお節介焼き、カッコいいです!
作者からの返信
お節介焼きの弟ラルフをかっこいいと言っていただき、作者冥利に尽きます😊
第32話 レアのお節介への応援コメント
レア、時が経ち、情に厚い素敵な女性になりましたね。こういうかつての幼馴染を助けようっていう気持ちが感動的です。
罪悪感を感じる必要はないのでしょうが、バレたらヤバいですからね。
夫とラルフの妻には話せない事なのでしょうか。余計な事に首を突っ込むな、で終わるのでしょうか。
作者からの返信
コメントだけでなく、素敵なレビューまでありがとうございます。
「人生の深みを恋愛を通して教えてくれる、とても考えさせられる作品」とまで書いていただき、照れくさいですけど、とても嬉しいです。
レアとラルフの相談は、お互いの配偶者に内密にする必要はないものです。ゾフィーも、レアの夫も(作品には直接登場しませんが)配偶者が親切でやることには理解できる人間です。ただ、家族でも婚約者でもない男女が2人きりでカフェの個室に入るのはふしだらだと見られる風潮のある社会です。その辺のことを感じ取れるように書いてませんでしたね。すみません。
追伸:レアとラルフの配偶者の理解についてちょっとだけ書き加えてみました。分かりやすくなっているといいのですが。
第15話 修道院の視察への応援コメント
アントニア、心優しいなぁ。何も出来ない歯がゆさ、悔しいですね。
なんか、ペーターが、凄くいい人なんですけど!?
作者からの返信
アントニアはそれなりに賢い女性ですが、残念ながら、なんでもできる強いスーパーウーマンではないんですよね。
ペーターは、やばい奴である一方で、アルブレヒトの有能な側近でも あります。
第35話 強情なゴットフリートへの応援コメント
こんにちは。
「1時間以上、ラルフは兄を説得しようと努力した。」
ラルフさん、お疲れ様……。(;・∀・)
「神託節にかこつけてラルフに高価な宝石とドレスを強請ろうとしてノスティツ子爵家の小さな家はカオスに陥った。」
ここで笑ってしまいました。
たしかにカオスです!
手紙がゴットフリートさんの心を動かしましたね。(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラルフは手紙を最終兵器として温存してました。でもまずは自力で説得してみようとしてあえなく手紙の威力の前に敗北😢今のところ、報われない弟です。
業突く張りの母ちゃんは、未だにパワフルです。可哀そうな息子達ですね。
第35話 強情なゴットフリートへの応援コメント
ゴットフリート、手のかかる人ですね。ラルフがここまで頑張らないと行かないなんて……。
勇気を出すんだ!会ってみないと相手の気持ちはわからないぞ。
でもアントニアも素直に自分の気持ちを話す人じゃなさそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまで周囲の人にお節介を焼かせないといけない2人は、頑な過ぎますよね。作者としてはちょっとやり過ぎちゃったかも?!正直言ってどう収束させるか頭を悩ませてます😖
第35話 強情なゴットフリートへの応援コメント
ゴットフリート、なんてめんどくさいやつなんだ!(≧▽≦)
これはアントニアといい勝負。
この二人が結婚したら、どっちが家庭内の舵を握るのだろう?
作者からの返信
どっちもうだうだして中々決断ができないとか?
はたから見ると、超イライラするカップル間違いなしですね(笑)
第35話 強情なゴットフリートへの応援コメント
>自分では気の毒だと言う
やさしさゆえの拒否ですね。
アントニアみたい。
似た者同士でお似合いな気がする( *´艸`)vV
>ゴットフリートを馬車に乗せてすぐに出発した
ゴットフリートを連れ出す事に成功ですね☆
(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お互い似たような思考で復縁を拒否してるんですよね。
御者は、ゴットフリートが馬車に乗ろうか迷ったらすかさず乗せて出発しろと言われたのでしょう。命令を忠実に遂行する忠臣です(笑)
第9話 悲しみと怒りへの応援コメント
ルドルフもだいぶヤバい人ですけど、彼の両親も、自分の息子の結婚や産まれてくる子供(産まれてきますよね?)のことを家督争いの道具としてしか見てない感じがヤバいですね……。
この親にしてこの子あり、といいますか、イカれた遺伝子が脈々と継承されている……。
ゾフィーと子供は真っ当な幸せを掴んでくれますように。
作者からの返信
一気にたくさん読んでいただき、コメントまでくださってありがとうございます。
ルドルフの両親もゾフィーの両親もいかれてますね。反面教師にできればよかったのですが、ルドルフはヤバい人間になってしまい、ゾフィーはそこまで強くなれませんでした。でも子供ができてゾフィーは強くなってお腹の子と幸せを掴むでしょうか。続きでご覧いただけると嬉しいです。
第34話 元婚約者の弟からの手紙への応援コメント
もどかしい二人ですね。遠慮してしまう気持ちもわかりますが、自ら幸せを逃すのはもったいない。幸せを求めていいのに!なんて他人は思ってしまいますが……。当人たちは負い目を感じてしまいますよね。
でも幸せになってほしい!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2人とも中々頑なです。ここからどうやってお互いに気持ちを受け入れていくのか。自分で書いておいてなんですが、難しくてどうもっていこうか悩んでいます。
編集済
第34話 元婚約者の弟からの手紙への応援コメント
こんばんは。
「ラルフの手紙も、離婚歴のある自分はゴットフリートに相応しくないというアントニアの頑なな気持ちを覆せなかった。」
ああっ! 頑なです! 幸せに手をのばして、アントニアさん!
名前の混同、わかります。
拙作も、「大川」と「広川」(どっちも下の名前)がいて、私が混乱してどうしても書き進める事ができず、「広河」と漢字を変えて、解決した事があります。(;・∀・)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アントニアも頑なですが、ゴットフリートも頑なです。どうやって2人の距離を縮めていくか。作者も悩んでおります😂
名前は無意識のうちに間違えてました。 並行して書いていたからですね。別作品のほうはまだ書き始めたばかりでカクヨムコンが始まってからは放置してるので、あっちのほうの名前を変えることにしました。作品が多くなってきて名前が似てると混同しますよね。両方とも「川」がついてたら、私も間違えて書いちゃうと思います。
編集済
第34話 元婚約者の弟からの手紙への応援コメント
ラルフさんの頑なだなぁ、ほんとだよなぁ。
アンドレアさんとゴットフリートの共通点ですよね。色々あって大変でしたからね。仕方ありません。
ラルフさんが人肌脱げればハッピーエンドが近づいてきますが、はたして!
追記、あれ、私がレビューで書いていたアンドレアもアントニアだった!?
これは失礼しました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アントニア(別作品のヒロインの名前アンドレアと混同して書いてしまったことがありました!すみません)とゴットフリートは、似た者同士ですね。
ラルフは脱ぐ気満々です!でも脱ぐのは服じゃありません(笑)
ところで、ヒロインの名前を作者自ら混同してしまってすみません。今は訂正済です。
追伸:レビューでもアンドレアになっていましたか?訂正の手間をおかけしてすみません。自分でも無意識に間違えていたので、気づきませんでした。
第34話 元婚約者の弟からの手紙への応援コメント
今の気持ちを正直に書いたアントニア、すごく良かったと思います!
彼女らしくいられることで、いい方向につながっていくような予感がします〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからやっといい方向に徐々に向かっていきます。
続きでも見守ってやってください。
第34話 元婚約者の弟からの手紙への応援コメント
>ラルフからの手紙も入っていた
連絡取れて良かった!
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>アントニアは自信がない
離婚歴を気にしなくていいと言われても、気にしちゃう。
アントニアは真面目な女性ですね。
>もうちょっとお節介を焼こう
ラルフ、がんばって!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんなんで連絡とれるのはちょろいと思うんですが、刑務所ではないので、検閲までしないという前提です。
アントニアの真面目な性格が今まで逆効果でうまくいきませんでした。でもこれからはそれをいかせるはずです。ラルフもお兄さんのために頑張ります!
第34話 元婚約者の弟からの手紙への応援コメント
院長が返却した手紙を妻の手紙に同封することで、渡したんですね。
この結果よくなることを、読者としては願わずにいられません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここから徐々にいい流れになっていくはずです。
第34話 元婚約者の弟からの手紙への応援コメント
そうそう、男性からの手紙は戻されてしまうんですよね。
でもそのおかげでラルフが妻の協力を仰ぐことになったのだから、よかったのだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、これをきっかけにラルフはちょっと妻と距離を縮めることができて彼にとってはいいことでした。
第7話 初夜の立会人*への応援コメント
アルブレヒト・・・一途さは認めますが、
気遣いなさ過ぎ! うん、悪役ですね。
アントニア、どうなるだろう・・・(TT
作者からの返信
はい、おっしゃる通り、アルブレヒトは悪役&当て馬です!自分の愛している女性以外には思いやりを持つつもりがありません。
アントニアは幸せになる予定ですが、しばらく辛い状況が続きます。
第6話 どんな女か見てやるへの応援コメント
負ける気がしないと思ったら、分かち合う辛さに打ちひしがれ、
正装に気後れしたり、放っておかれる姿に溜飲を下げたり・・・
ジルケの心境、嵐のように揺れ動いてましたね。
大人しいアントニアとは違って、外見だけでなく心も激しい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジルケは、子供の頃に娼館に売られたぐらいですから、たくましくなければ生きていけませんでした。でもアルブレヒトに絆されてしまって乙女心も出てきてしまって心が千々乱れています。
第5話 ジルケの幸運と受難への応援コメント
傲慢なアルブレヒトも、子供の頃は初々しかったんですね。
その後10年、一途に努力した姿を見たら、印象が変わりました。
でも、アントニアはとてつもなく可哀そうだし。
世の中、難しいですね・・・
てっきり、★をお届けしたつもりで、忘れてました!(^^;
引き続き、じっくり読ませて頂きます!
作者からの返信
コメントとお星様をありがとうございます。
アルブレヒトは、愛する女性には誠実で結婚できるように頑張っていたのですが、政略結婚の妻には酷い態度です。なので、いい人なのか、悪い人なのか、判断が難しいところです。でもこの話では、かわいそうですが、悪い面を強調して悪役になってもらってます。
第30話 二度目の初夜*への応援コメント
そこで我慢して、さらに1か月とは! ラルフ、偉すぎる。
ほんと、良かった良かった。
応援のハートマーク、3つに増やせたらいいのに、と思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分で書いといてなんですが、ラルフは我慢強いです。
ハートマーク、心の中で3個いただいておきます💖ありがとうございます。
第32話 レアのお節介への応援コメント
なるほど、罪滅ぼしをしたいという心理が働いていたのですね。
レアの心理、納得です。
機会があるなら役立ちたいと思うのでしょう。義侠心(?)に厚くていい奴!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レアはすっかりお節介おばさん状態になっています(まだ若いけど)。さてこのお節介がどう実を結ぶでしょうか。
第28話 兄のためにへの応援コメント
挫けるな、ラルフ!
ここで諦めずに、頑張れ~
って、横から見ていれば、分かりやすいけど、
その場にいる当人は、押すべきか引くべきか、分からずに、
悩む日々が続くのでしょうね。頑張って!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラルフは不器用ですが、くじけず頑張ります。彼が幸せになるまで見守ってやってください。
第32話 レアのお節介への応援コメント
更新お疲れ様です。
いよいよ物語が急展開に?アントニアの心情を考えるとなかなかストレートにはいかないようだけど。前章から伏線が張り巡らされていて楽しいです。
>レアにバシンと肩を叩かれ、ラルフは叫んだ。
こうして女は男を凌駕していくww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからクライマックスです。ちょっとスランプに陥って中々最後まで書けてないんですが…
伏線を張りすぎて時々矛盾が出て慌てて訂正ってこともあります😅
> こうして女は男を凌駕していくww
はい、女はいざとなると強いのです😂
第28話 修道院の案内への応援コメント
コメント失礼致します。
ルドヴィカとアントニア、切ないです……
情のかけらもないアルブレヒトや、いい人なのか変態なのかわからないペーターと離れられたのはバンザイだけど、子供と別れるのは辛いですね。
アントニア、本当に幸せになってくれるのか………
作者からの返信
コメントいただいていたのに気付かず、すみません。
ペーターはいい人かもしれないですが、変態です(キッパリ)。
アントニアは幸せになる予定ですので、続きも見守ってくださるとうれしいです。
第32話 レアのお節介への応援コメント
黒歴史までいいながら、なんとか説得している姿が、なんかいいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
他の人にとってはレアの子供の頃の可愛い焼きもちでしょうが、彼女自身は超恥ずかしく思ってます。それでお節介を焼いてるところが憎めませんね。
第31話 元婚約者同士への応援コメント
最新話に追いついたー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>ラルフの息子ミハエルが亡きルドルフの忘れ形見かも
第1章の話だ!って喜んでいたら、しっかりリンクがあって「めちゃくちゃ親切!」って思いました(((o(*゚▽゚*)o)))♪
修道院の設定、すごくしっかり作りこまれていて、めちゃくちゃ分かりやすかったです。
読みながら、そこに自分がいるような気分になれました。
アントニア、なかなか不幸な人生ですよね。。。
彼女には幸せになって欲しい!!!!
作者からの返信
最新話まで追っていただき、ありがとうございます😊
リンクは前の話も読んでいただける方が増えるかなという邪な考えで付けちゃいました😅便利に受け取ってくださる方が複数いらしてよかったです。
設定は考え始めるときりがないですね。修道院の設定はちょっと細かくなりすぎたかなと不安だったので、そう言っていただけて嬉しいです。
アントニアは作者の性癖のせいで😰ドアマットされまくってますが、幸せになる予定です。安心して見守ってやってくださいませ。
第24話 忘れ形見の誕生への応援コメント
>まるで今生の別れのようだと2人を生暖かく見守った。
いやいや、この時期に1週間って、けっこう長いですよ~
生暖かくではなく、温かく見守ってあげて、みんな! と思いました(^^
ここに至っても、
自分の気持ちを吐露したら、ゾフィーが本心を抑えて従うかもしれない、
そう慮るラルフが、いじらしい! どうなるのかな・・・
作者からの返信
ラルフとゾフィーは未だにちょっと距離のある夫婦なんですが、本心ではそうじゃないんだなと周囲の人達も微笑ましく見守った感じです。ちょっと言葉の選択を誤りました。
第12話 思いがけない要請への応援コメント
ラルフはいい男ですね! きちんとゾフィーへの配慮もできて……
親がはちゃめちゃで本当苦労しているので反面教師でしょうか。
ゾフィーも彼を気に入ってほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、ラルフは両親を反面教師にしてますね。彼の誠意が届くのもそう遠くないはずです。
第31話 元婚約者同士への応援コメント
過去話しへのリンク、ありがたいです。
あのときの話か、と納得。
最後の会話文「ちょっとアンドレアのことで」はアントニアのことでしょうか!?
作者からの返信
コメントと誤りのお知らせ、ありがとうございます。早速訂正しました。
別の作品のヒロインの名前をアンドレアにしているので、時々混同してしまいます。まだ投稿できるほど執筆してないので、そちらの方の名前を変えようと思います。
第22話 結婚式と名ばかりの初夜への応援コメント
それは拷問です・・・今度はラルフが(寝不足で)病んでしまう~(^^;
作者からの返信
はい、ラルフは悶々として目がさえて眠れませんでした😅純情チェリーボーイなので、無理もありません。
第21話 〇回目の正直への応援コメント
何回目だったのでしょうか。
でも、ラルフの誠心が届いて、本当に良かった!
2人が燃え上がっているのも(政略結婚ではないことも)いいですね!
作者からの返信
本人も何回目のプロポーズか覚えてないかもしれません。2人とも奥手ですが、心の中ではドキドキしていることでしょう。
編集済
第26話 二度目のプロポーズへの応援コメント
ありゃりゃ…最後まで頑張ったのに、難しかったようですね。正直悪い話じゃないと思うんですけどね〜。
まるでペーターが不誠実みたいになってますけど、正直なところ、全くそんなことはないと思うんですよね。
彼がヨハンナと正式にお付き合いしていたら別ですけど、意中の人に突き放されて両親にあてがわれた女性を抱いたというだけで(無理矢理でも恐らく結婚や正式な付き合いなども前提にしていない)、その後、本人は付き合う気もないのに(あるいは一瞬だけでも付き合ったけど別れて)付き纏われているというだけですよね。
修道院に入ってルドヴィカに会えなくなるより、ペーターの所へ行って、たまにルドヴィカに会いにいけば良いのに…そうしないのかな。
作者からの返信
ペーターは、一度きりとはならず、何度もヨハンナを抱いてもはや現代で言えばセフレのような関係になっています。
アントニアの貞操観念からすると、相手が商売女でもなく、付き合ってもいるわけでもないのに、身体の関係を持つのが理解できないのでしょう。もしかしたら汚らわしいとまで思ってしまったかもしれません。
その辺りことももう少し丁寧に描けたらよかったのかなと顧みることができました。これから大幅改変は難しいですが、ちょっとヨハンナのセリフをいじってみようかと思います。ご意見、ありがとうございました。
第22話 愛人と継子の嫉妬への応援コメント
フランチスカ、我儘言いたい放題、やはり問題を起こしましたね。いや、これからもっと起こしそうですね。
作者からの返信
親のせいではありますが、モンスターな子供になってしまいました。
第21話 ルドヴィカの誕生への応援コメント
ペーターも、アントニアも、ルドヴィカも、ヨハンナも、ジルケも、アルブレヒトも、みんな、しがらみと家柄のせいで思うように恋愛ができていませんね。
作者からの返信
はい、皆、身分と家のしがらみでがんじがらめになってもがいています。
第19話 禁断のプロポーズへの応援コメント
おおぉぉ…こんな事があったのですね。王命だからでしょうが、アントニアはアルブレヒトにあれほどぞんざいに扱われていても、健気に貞操を守ろうとしているのですね。
作者からの返信
一応人妻だという自覚と骨の髄まで染込んだ貞操観念がペーターとの不倫にストップをかけました。それにペーターへの愛じゃまくて単なる依存に過ぎないとアントニアも気づきつつあります。
第16話 孤児院の子供達への応援コメント
なかなか力を入れて辺境の地の様子を書いていられると思いましたが、この訪問はアントニアにとってはとても大事なものとなる前触れだったのですね。しかも、いつもペーターと一緒にw
作者からの返信
確かに大事な訪問ではあったのですが、ちょっと冗長だったかもしれませんね。長く書きがちなんです。
第15話 修道院の視察への応援コメント
ペーターもそれらしい仕事をしていますね。アントニア、ペーターに身も心も許してしまうかも…w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ペーターは、ちょいヤバイ男なのですが、一応優秀な側近でもありますので、一応仕事はしています。
身も心も…その辺のところも具体的に書きたかったのですが、カクヨムでは垢バンになってしまうので、涙をのみました。
第10話 従兄との決別への応援コメント
ハインリヒの言っていることは正しいし彼は上手く立ち回れて頭のいい男ですね。
ゾフィーが幸せになれるよう祈るばかりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、ハインリヒは情に流されず賢く立ち回れる人間です。
タグの通り、ハッピーエンドはお約束ですので、安心して(?)続きをご覧ください。
第7話 初夜の立会人*への応援コメント
なんだかルドルフが可愛くなるくらい、アルブレヒトがクズ過ぎます……
自分の事しか考えてませんね。
いくら愛情がなくてもアントニアに対してもう少し言いようがあるだろうに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルドルフはただの世間知らずの箱入り息子だったですが、おっしゃる通り、アドルフは自分と愛人のことしか考えてません。
第26話 二度目のプロポーズへの応援コメント
たらら〜🎵 ペーター撃沈! 笑
作者からの返信
はい、撃沈しました😂
アントニアは、他に恋人がいるペーターがプロポーズしてきたのが、不誠実と感じて、彼の印象はガタ落ちしました。ペーターは、ヨハンナを恋人と思ってなかったんですが、彼女とやることはやってました😲下半身を制御できなかったんですよね🤣