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  • 第19話 本物の聖戦士への応援コメント

    召喚できたことでケンシロウもようやく戦えると思いきや、やっぱり猫では無理でしたか(;^_^A

    しかし、そこで本物の聖戦士登場。さすがに強いです(≧▽≦)
    ケンシロウも、彼女達が来るまでの時間は稼いだので、今後聖戦士としての実力を疑われたら、そこをアピールするのはどうでしょう(^◇^;)

    作者からの返信

     なんと実戦のさなかでケンシロウがとうとう召喚!

     と思いきや、猫! しかも近所の。

     が、甲殻獣には通用せず。と思ったら、本物の聖戦士が助けに来てくれました。ピンチ脱出。


     でも、待ってください。本物が来たということは、ケンシロウがニセモノだということが……。

  • 第18話 猫! 召喚!への応援コメント

    蕎麦屋の看板娘降臨(⁠☆⁠▽⁠☆⁠)カミキリムシなんてパクっとひとかじり(⁠人⁠*⁠´⁠∀⁠`⁠)⁠。⁠*゚⁠+

    作者からの返信

     とうとう来ました! 猫! しかもへそ天状態で。

     これなら伝説の甲殻獣もどうにかできる!……はず。

  • 第17話 本物の敵、襲来への応援コメント

    一見、騎馬武者のようですが、下馬すると異様な姿。
    しかも城門が役に立たないというのはどれほど強いのでしょうか?

    ケンシロウさん酔っぱらった勢いで超がんばれ。

    作者からの返信

     ここはもう酔拳しかありませんね。
     いや、酔っぱらって強くなるなんてこと、あるわけないですね。


     が、つらつら物語に関して考えた末の結論なんですが。

    「ジャッキー・チェンは天才ですね!」

  • 第17話 本物の敵、襲来への応援コメント

    強敵出現ですが、ゼクト王たちは甲殻獣がどれほど強いか知っているのですね。
    ケンシロウさんが勝てなかったら要塞全滅を覚悟するほどの強さとは。

    そんな状況で「ガンバ!」のイシュタリシアさんは緩いのか、ケンシロウさんが本当の聖戦士だと信じているので余裕があるのか。衆目があるので、情けない姿も見せられませんし、万事休すではないでしょうか。

    作者からの返信

     ゼクトたちもヴォイドの甲殻獣を実際に見るのは初めてでしょうね。ですが、百年ごとに襲ってくる怪物どもがなにをしたかは知っていると思います。甲殻獣は、一匹で都市ひとつを殲滅するくらいの戦闘力があります。

     なんかクリリンが一人しかいないところに、セルが襲ってきたみたいな状況になってますね。いやでも、ワールドカップのときの日本みたいに、奇跡の勝利があるかもれしないです。ワールドカップは見てなかったから、全然しらないけど。

  • 第17話 本物の敵、襲来への応援コメント

    ひぇぇぇぇっ! これは大ピンチです!(><)
    一気に酔いも醒めちゃいそうです!:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

     大ピンチですよー。これで一気に酔いが醒めてくれればいいのですが、へべれけきのケンシロウ。しゃきっとせいよ。

  • 第17話 本物の敵、襲来への応援コメント

    まるでケンシロウが死ぬみたい、ですか。
    『まるで』を取っても良いかもしれませんね( ̄▽ ̄;)

    相手は不気味な魔獣。お葬式の準備を、しておいた方がいいでしょうか:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

     ちょっと人間っぽいシルエットに安心していたケンシロウですが、近づいてきた魔獣は怪物でした。
     いやー、ケンシロウの勝つ姿が想像できないです!

  • 第17話 本物の敵、襲来への応援コメント

    前回以上の強敵。ここで見事魔獣を成敗したら聖戦士としての株も回復するでしょうけど、倒せるところが想像できません(>_<)

    ゼクト王。残念ですが、城塞が落ち皆殺しにされる覚悟をしておいた方がいいかもしれません:;( ∩´﹏`∩ );:

    作者からの返信

     せっかく魔獣を倒してただ酒のんでたのに、またもや来ました、魔獣。しかもガチな奴です。

     いやー、これどう考えてもケンシロウ、勝てないですよね。ウェアウルフにはなんとか勝ちましたけど、ダーシュの援護が、つーかほとんどダーシュが倒してますからね。

  • ご禁制のアブサンまで!Σ( ゚Д゚)
    「無礼講」っていい言葉ですよね~(*´▽`*)
    せめて今日くらい、のんびり楽しんでください~(*´▽`*)
    ……と思っていたら! まさかまた魔獣とは!(><)

    ひとつすみません~、誤字報告です(><)
    >そのままでは濃いいので、
    「い」がひとつ多いようです~(*ノωノ)

    作者からの返信

     世の中には便利な言葉がたくさんあります。そのうちのひとつ。「無礼講」。でも、その言葉を真に受けると恐ろしいことに。

     あれ、「濃いい」って言いませんでしたっけ? でもなんか誤字ってぽいので、直しておきます。

  • アブサン。
    あかん。何人もの廃人作り出した御禁制の品じゃないですか。
    やっぱり寝ちゃってるし。

    作者からの返信

     ケンシロウ、酒におぼれるタイプでしょうか。
     そして、登場。ご禁制品アブサン!
     少し前に、H○Bで飲んだんですが、たしか度数が異様に高かった気がします。でも、味わいが独特で……。
     はっ、廃人への道を歩んでいるかも。

  • 事件は解決しましたけど、後味が悪いですね。
    それに「魔獣なんて倒していない」説。
    倒・し・た・の・で・す・よ!

    新しく現れた魔獣を倒せたら信じてくれるでしょうけど、今度は勝てますかね(^_^;)

    作者からの返信

     後味悪いですね。魔獣の正体とか、犠牲者の多さとか。
     しかも、実は魔獣を倒してないとまで言われて……。

     よし、新しく現れた魔獣を倒して、いっきに名誉挽回だ!

  • リュートのこと、真実は隠しましたが、恨みを引きずらせないためには、それが一番いいのかもしれませんね。

    おかげでケンシロウは魔獣を倒してない疑惑が湧いていますが、こちらも後に引きずることがなければいいのですけど。
    新たに現れた魔獣を倒せば、そんな疑惑も晴れるでしょうか。もちろん、倒せたらの話ですが( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

     ケンシロウが実は魔獣を倒していない疑惑。たしかに次の魔獣を倒せば、その嫌疑は晴れるのですが。

     そう何回も何回も、ケンシロウに魔獣が倒せるかどうかは、疑問ですね。本人がいちばん疑問に思っていると思います。

  • また!? 今度ダーシュ、助けてくれるかな?(⁠✿⁠☉⁠。⁠☉⁠)

    作者からの返信

     またもや魔獣が来ました。

     が、今回はちょっと違う魔獣なんですねー。

  • 第15話 白い魔獣の正体への応援コメント

    ガリアンソード使いこなしてる!
    すごい、すごいぞ。ケンシロウ。

    作者からの返信

     考えようによっては、ガリアンソードって機械ですからね。使い方のコツをつかめば結構使える武器かも知れませんね。

  • 第15話 白い魔獣の正体への応援コメント

    うおーカッコいい!!
    蛇腹剣のギミックを利用した攻撃、見事です!
    一見セコイ方ばかりによく回るケンシロウの頭ですが、本当は刻一刻と変化する状況へも機転を効かせて即座に対応できる人ですよね。何かいける気がしてきましたね!

    作者からの返信

     この場面場面の機転こそ、芝居で鍛えたアドリブ力ですよ。
     そして謎の少女とともに魔獣と戦うケンシロウ。なんとかいけそうな感じです。

  • 第15話 白い魔獣の正体への応援コメント

    すごいっ! ケンシロウ、大ピンチをなんとか乗り越えましたね!(≧▽≦)
    そして、この女の子は何者なのか、気になります!(*´▽`*)

    作者からの返信

     一生懸命逃げ回っていたくせして、というかそういつ奴に限って魔獣と遭遇しますね。
     で、結局戦う羽目に。でも、なんか女の子の協力で戦えてします。

     女の子の正体は、次回明かされます。

  • 第15話 白い魔獣の正体への応援コメント

    名探偵ケンシロウ。しかし聖戦士としてはニセモノなので危うしと思いましたが、白い魔獣の少女のおかげで助かった(≧▽≦)

    ありがとう白い魔獣。聖戦士の片腕にならない?(#^^#)

    作者からの返信

     なんか初めてケンシロウのちゃんとした味方が現れてくれた感じですね。
     とにかく彼女の力を借りて、なんとか魔獣と戦っております!

  • 第15話 白い魔獣の正体への応援コメント

    白い魔獣は頼もしい味方だった(⁠☆⁠▽⁠☆⁠)

    作者からの返信

     白い魔獣は敵かと思ったら、人間でした。しかも、ケンシロウの味方についてくれます。しかも、すげー弓使いだった!

  • 第15話 白い魔獣の正体への応援コメント

    犯人はリュート。ケンシロウ、聖戦士ではなくても、頭を使って気づきましたね!(^^)!

    戦う術がないからどうなるかと心配でしたけど、少女と連携して、戦えているじゃないですか。
    聖剣がなくてもできることはあるって、証明してくれましたね(≧▽≦)

    作者からの返信

     姑息に逃げよう逃げようとしていて、結局魔獣と遭遇。戦う羽目になりました。が、心強い助っ人登場。
     聖剣もスキルもなくても、バカにされた殺陣の技で戦てますね。
     さあ、ケンシロウ。ニセモノでも戦えるってことを見せてやれ!

  • 仮説は色々と立ちますが……。

    そして、ケンシロウは何かを感じ取った様子。
    一体何が起きているのでしょうか?

    作者からの返信

     魔獣は白い毛皮と聞いていたのに、黒かったと言われました。そして、本当に本部が襲われている……。

     いったい何が……!
     次回、ケンシロウの名推理が光ります。

  • ハッチじいさん……!
    ジョーイ、相当ショックだったんでしょうね、気の毒に……(><)
    魔獣の情報が人によって違いますね。嫌な予感がします。。

    作者からの返信

     あれれ? 魔獣は白い毛皮だったはず……。

     この謎は、次回名探偵ケンシロウが解き明かします。
     もっとも、状況的に名探偵はお呼びじゃないんですが。

  • ペッタンとは、案外気が合っていますね。
    これで持ち手として選んでくれたら言うことないのに(^_^;)

    しかしハッチじいさんが犠牲になるとは。
    しかしジョーイの証言が、これまで聞いていた魔獣の情報と食い違っていますね。
    何やら嫌な予感がします(;゚Д゚)

    作者からの返信

     ペッタンとだんだん気が合ってきました。会話も弾んでいます。ちょっと漫談っぽい気がしますが。

     そして、まさかのふたりの目の犠牲者、ハッチじいさん。このあと、もう一人死にます……。
     今作、よく人が死にます。

  • まさか、ハッチじいさんが犠牲者になるとは!(><)
    そしてこれは、大ピンチな予感です!(><)

    作者からの返信

     まさか、ハッチじいさんが犠牲者になるとは!
     まさにそれですね。初稿ではハッチじいさん死ななかったんですが。いいキャラなんですけどね。

     そして、これは大ピンチです。いやー、ケンシロウ、持ってるやつです。

  • ハッチじいさーん!(>_<)

    魔獣が出てきている以上誰かが犠牲になっても不思議はありませんが、あまりに惨い。
    しかし、それぞれの証言や状況証拠になんだかんだで食い違いがありますね。
    ケンシロウは何かに気づいたようですが、どうか消されるフラグになりませんように:;( ∩´﹏`∩ );:

    作者からの返信

     ここのパート、たしか一回書き直してます。
     最初のバージョンではハッチじいさんは死ななくて、別の人が死んだんですけれど、そうするとキャラが増えてしまうので、殺される役も兼任していただいて……。
     ハッチじいさんのご冥福を祈ります。

     そして、何かに気づいたケンシロウ。なにに気づいたのでしょう?
     すみません、作者特権で、ちょっと気になってつぎの話読みに行っちゃいました……。

  • なかなかに辛いケンシロウさん……。
    だけど、一方でしたたかですね。
    破局の先延ばしでしか無さそうですが。

    あれ? なんで反対方向から呼子が?

    作者からの返信

     世渡り上手のケンシロウです。
     ……のわりには、売れない役者を四十過ぎるまで続けてましたが。
     
     あれ? 北と南から笛の音が聞こえますね。さて、ケンシロウの次の行動は?

  • やった感が大事! 名言ですねっ!(≧▽≦)

    隊員たちに呆れられたのはつらいですが、おかげで魔獣と戦わなくて済むならありがたいですね(笑)

    作者からの返信

     じっさいにそこで何をしたかよりも、そのあとの報告書に何が書かれているかが重要ですからね!
     やった感だけだして、魔獣から実は逃げ回っているケンシロウ。策士です。
     これが大人の戦い方というものです。

     ま、綾束さんのことですから、このあとの展開はだいたい読めているのでしょうが(笑)

  • 芝居で鍛えた腕で、形だけは様になってる剣技を披露できたと思ったのに。
    もう聖戦士としての信用は、ほとんどありませんね。

    魔獣をやっつけることができたら一発逆転を狙えるのですけど、それができたら苦労しませんね。
    せめて頑張ってやった感を残して(>_<)

    作者からの返信

     ちゃんとやってる人から見れば、芝居の殺陣だってことは一発でバレますからね。裏目に出ちゃいましたね。
     でも、おかげで魔獣と遭遇しなくて済みそうです。

     聖戦士としての信用よりも、命の方が大事だよ!

  • 剣技がニセモノだってこと、あっさりバレちゃいましたか(>_<)

    しかしそのおかげで信頼を失い、お願いしますとならずにすんだのですから、世の中何がどう役に立つかわかりませんね(;^_^A
    この際魔獣は倒さなくていいので、どうかこのままやった感を出し続けられますように。

    作者からの返信

     衛士隊のみなさんはやる気十分なので、彼らに魔獣は倒していただいて、ケンシロウにはやった感だけだしてこのピンチを切り抜けてもらいしましょう!

  • 第12話 ケンシロウの剣技への応援コメント

    太刀裁きの披露。魔獣と戦う前からヒヤヒヤしました(;^_^A

    半人前の聖戦士についてリュートは苦労を察してくれましたが、多分君が思っているよりずっと苦労しているよ( ̄▽ ̄;)

    寝ちゃいましたが、大丈夫でしょうか?(・_・;)

    作者からの返信

     太刀裁きといっても、役者なので殺陣なんですがね。

     でも、高橋英樹さんなんて、殺陣もカッコ良かったですね。その辺が売れない役者と大俳優のちがいです。

     が、このまったりとした時間の中、暖かい炎とホットワインで寝ちゃったケンシロウ。
     まあ、いきなり本部に魔獣が出たりはしないでしょうが、だいじょふがな?

  • 第12話 ケンシロウの剣技への応援コメント

    身体を温めるにはアルコールが手っ取り早いのか、でもそうなると下戸の人は大変だな……と思ってたら……
    ケンシロウ、寝ちゃって大丈夫?! 身体が今までのものと違いますもんね。アルコール耐性も不明……

    作者からの返信

     ケンシロウの身体は天草四郎(たぶん)ですからね。十代だし、アルコール耐性は不明だし。

     しかも、寒い夜のホットワインは、美味しい上に、効くんです。

     なんか衛士隊も街の人たちも、ちょっとお祭り気分ですよね。魔獣への恐怖心がまだまだ薄い気がします。被害者が出てるってのに。
     ケンシロウもだよ……。

  • 第12話 ケンシロウの剣技への応援コメント

    リュートのおかげで緊張がほぐれましたけど、寝ちゃって大丈夫なのでしょうか?

    魔獣が出てきても、寝てたせいでやられるなんてことにならなければ良いのですけど。
    それ以前に、起きてても勝機は薄いのですけどね(^_^;)

    作者からの返信

     起きてても勝機が薄い!
     まさにその通りですね。人を喰い殺す魔獣相手に、手槍、しかも全員装備してないんですけど、ほんとに大丈夫なのでしょうか。

     そもそもヴォイドが襲ってきたのは、前回が百年前ですから、この世界の人たちも平和ボケしてるはずです。
     だいじょうぶなのかなぁ?

  • 第12話 ケンシロウの剣技への応援コメント

    勤務中にお酒を……。と言っていたケンシロウさんが勤務中に寝落ち!?Σ( ゚Д゚)
    これ、いろいろと大丈夫でしょうか……?(; ・`д・´)

    作者からの返信

     ほんと、あてにならない聖戦士です。

     が、まあ各班に分かれて城下町を警らしてますので、魔獣は発見できると思うんです。
     ま、問題はそれからですけどね。

  • 第12話 ケンシロウの剣技への応援コメント

    実はケンシロウさん、お酒強くない?
    数杯で寝ちゃってるし。
    おーい。起きろー。

    作者からの返信

     ちょっと飲んで寝ちゃってますね。疲れてるんでしょうか。
     でも、衛士隊の動きも、警らですね。これ、魔獣が出たら倒せるのでしょうか?
     装備が手槍なんですけれど……。

  • 第12話 ケンシロウの剣技への応援コメント

    リュート、馴染みやすいお人柄だけど無条件に信じて大丈夫!?任務中に寝ちゃってるし(⁠´⁠⊙⁠ω⁠⊙⁠`⁠)⁠!

    作者からの返信

     お酒の差し入れはありがたいんですが、ケンシロウなんか寝ちゃってますけど大丈夫でしょうか。
     まあ、お酒に眠り薬ってこともないでしょうが、それでも寒い日のホットワインは、美味しすぎるから!

  • プロローグの「猫! 召喚!」の辺りを待望しております!

    この後の展開、ついに猫召喚に繋がる!?
    楽しみ過ぎる〜(๑>◡<๑)

    作者からの返信

     すみません! 冒頭の場面は50話前後なんです。
     ただ、猫召喚は、20話手前当たりで出てくるはずです。

     すんません、どちらにしろかなり先になります……。

  • 第11話 おっぱいは、ないへの応援コメント

    ぺったんって、名前からして、笑いをとりにきていますか?

    ゼクト、何気に人使いが荒い(笑)

    作者からの返信

     オザナリ・ペッタン。もうおざなり考えた名前です(笑)。

     そして、ゼクト。
     彼がうちの王様です。わがままで、子供っぽくて。でも、ケンシロウは彼のために戦っちゃうんですねー。

  • 第11話 おっぱいは、ないへの応援コメント

    少女は魔獣ではなかったのですね。ああよかったε-(´∀`;)

    なんてホッとしている場合ではありませんね。やはり魔獣には勝てませんか(>_<)
    なのに、強制的に決まった魔獣退治。どうか出くわしませんように:;( ∩´﹏`∩ );:

    作者からの返信

     とりあえず、魔獣ではありませんでした。よかったー!

     でも、魔獣とは戦うことになりそうですね。……え? ケンシロウが?


     ちなみに、オザナリ・ペッタンの名前は、妖怪っぽいものということで考えました。
     そして、プロット段階で気づいていたんですが、このキャラ、超使えるんです。
     やっと出てきてくれたー、というのが書き手としての本音です。

  • 第11話 おっぱいは、ないへの応援コメント

    ペッタンさんはどうしてケンシロウを選んだんでしょうか。
    実は惚れたとか? ぺったんだけど。

    だんだんとケンシロウが状況に慣れていっていますね。
    同時に緊張感が無くなっているのが心配です。

    作者からの返信

     実は、風水刃とペッタンが同一の個性かどうかは自分でもよく分かってないのです。つまり、ペッタンがケンシロウを選んだのか、それとも選んだのは風水刃でペッタンではないのか? 書いている自分でもよく分かっていません。
     ただ、ペッタンがケンシロウを認めている記述はあとで出てきます。

     うわっ、ケンシロウが緊張感なくなってますか! 書き込みが甘いかもしれませんね。ただ言い訳じみてますが、現時点実感がないケンシロウではあります。遺体を見ているにもかかわらず。

  • 第11話 おっぱいは、ないへの応援コメント

    あ〜今日も笑った\(^o^)/

    作者からの返信

     え? 笑えました? それは良かった!

     なんか昔飲食店で店長やってたときに、バイトの中国人に言われたことがあるんです。
    「店長面白いね。お笑い芸人になれるよ!」

     すんません。お笑い芸人。1ミリも目指したことないです!

  • 第11話 おっぱいは、ないへの応援コメント

    なんと風水刃でしたか。
    魔獣捜索はやめろ。こっちも、やめれるもんならやめたいですよね。聖剣直々に、ニセモノというお墨付きまでもらっちゃいましたし。

    風呂あがりに外に出ては、湯冷めしてしまいますよね。
    それを理由に、捜索をお休みさせていただけないでしょうか( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

     少女の正体は、聖剣にやどる剣精。風水刃自身なのか、それとも別の精神体なのかは不明ですが。
     しかもペッタンはケンシロウのことニセモノと言い切ってますね。だったらなんで風水刃は彼を持ち手に選んだのか?

     お風呂入っちゃったら、ふつうはもう外出しませんよね。ダメですかね、捜索今夜はお休みってのは……。

  • 第11話 おっぱいは、ないへの応援コメント

    名前に吹きました!(≧▽≦)
    でも、この名前なら絶対に忘れないですね!(≧▽≦)

    行くと死ぬと言われている魔獣討伐。逃げられないようですが、どうなるのでしょうか……?(><)

    作者からの返信

     ペッタンはいきなり出てきますからね。一目でわかる名前が必須なのですよ! まあ、数秒で考えた名前に、カッコいい理由つけてますが。

     そして、行けば死ぬと言われた魔獣討伐。でも、行かないわけには……。行くことになるんでしょうね、たぶん。

  • 第11話 おっぱいは、ないへの応援コメント

    主要キャラの設定もりもりな龍少女なのに名前がオザナリペッタン……いいの?その名前で!?(⁠⑉⁠⊙⁠ȏ⁠⊙⁠)

    作者からの返信

     もうすっごく適当に考えた名前です。でも、理由がふたつあります。

     ひとつは妖怪っぽい名前にしたかったこと。
     そして、もうひとつは、いきなり出てくるので、ありがちな名前だと分かりにくいと考えたこと。
     彼女に関しては、「えっと誰だっけ」と思われたらアウトなんですよぉー(笑)

  • いきなり実践!(⁠´⁠⊙⁠ω⁠⊙⁠`⁠)⁠!
    蛇腹剣使いこなせるか!?

    作者からの返信

     いやー、ケンシロウは普通の剣も使いこなせないでしょうから……。

  • 人参が食べられるようになるアドバイスを求める王様が可愛らしい(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

     むかし販売の仕事をしていたとき、三十代くらの男性のお客さんが来たんですよ。
    「ギフトならこちらなんかいかがでしょうか?」
    「じゃ、それ」
    「内のし、外のしはどうしますか?」
    「まかせる」
     
     とにかく決断が速いし、細かいことはこちらに任せちゃう。
     で、領収書書いてと渡された名刺みたら、社長さんだったんです。
     人の上に立つ人は、決断するのと人に任せるのが仕事だなー、と。そんなことろから、ゼクトのキャラも影響受けてます。

  • 聖剣多すぎて……破壊神に一本壊されたくらいは大したことではないように思えてきましたよ(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

     もの凄い大量の聖剣。過去に聖戦士が使ったものは、すべてここに納められているからなのですが、それにしても多い。
     が、聖女様。壊すか、普通? 聖剣を?

  • 破壊神、聖戦士より強そう。聖女様をヴォイドにぶつければ簡単に殲滅できるのでは?(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

     破壊神ですからね!
     っていうか、破壊神の血を引く聖女ってどうゆうことやねんと思いますが。

     聖戦士召喚するより、自分で戦う方が被害が大きい気がします。ただし、味方の(笑)

  • 乳製品でできている聖戦士!(⁠´⁠⊙⁠ω⁠⊙⁠`⁠)⁠!

    作者からの返信

     ☆をありがとうございます。

     人体がなにから出来ているかを調べたら、『鋼の錬金術師』のセリフばっかり出てきました。
     きっとこれも世間ではデフォな設定なのだろうと、ある程度借用……。

  • 見た目は英霊天草四郎時貞のものなのかしら?文字化けの謎が気になりますね!!(⁠☆⁠▽⁠☆⁠)

    作者からの返信

     外見は天草四郎なので、イケメンです。しかも若くなってる。

     が、文字化け多数のスペック。大丈夫でしょうか? この聖戦士さま。

  • 火を吐く翼竜相手に猫・召喚で大丈夫!?と思ったけど、モン○ンでもお供は猫でしたね(=^・^=)
    猫最強説!!(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

    作者からの返信

     ネットの記事で読んだんですが、大きさが同じなら、猫は虎より強いと。小説に使いたいのでソースを探しているのですが、いまだ確認できず。
     が、世界に適応という意味では、猫は虎より、確かに強い!

  • 第10話 魔獣が出たへの応援コメント

    少女は敵と見せかけ、味方ですかね?

    作者からの返信

     もし少女が敵で、その正体が魔獣だったら、ケンシロウの命、まさに風前の灯!

  • 第10話 魔獣が出たへの応援コメント

    悲惨な場面に泣き崩れる両親、そこからの「え、おれ!?」がすごく現実的でいいですね。地元の猟友会に頼むべきだという発想も、ちゃんと前世の感覚があってじっくり笑えます\(^o^)/続きが楽しみです

    作者からの返信

     こういう場面遭遇したら、やっぱ地元の猟友会の方々にお願いするしかないですよね、この世界にはいませんが。
     でも、魔獣と遭遇したら、もう剣とか槍とかで戦うことになりそうで、すでに無理ゲーの様相です。
     ……ガリアンソード、通用するかなぁ。

     続きご期待くださいませ。

  • 第10話 魔獣が出たへの応援コメント

    町中でこんな被害が起きたら、下手したらパニックですよね……:;(∩´﹏`∩);:
    怪しい少女、相手から姿を現してくれましたが……。これって大ピンチなのでは!?Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

     城塞内の城下町ですからね。本来は城壁で囲まれて魔獣なんか入れないはずなのに、なんと内部に……。

     そして、姿を現した怪しい少女。ちょっと前からちらちらいたんですが、果たして彼女は何者か?

     その正体は次回に明かされます。

  • 第10話 魔獣が出たへの応援コメント

    ケンシロウにとってこんな凄惨な現場を見たのが初めてでしょうから、それだけで心にダメージを負いそうですね。聖戦士の力があろうと無かろうと、できれば関わりたくない案件かも(>_<)

    しかし、わざわざ魔獣の方からやってきた?
    これは万事休すでしょうか:(´◦ω◦`):

    作者からの返信

     魔獣に喰い殺された少女の遺体。
     現代の日本では、街中で遺体なんて見ないですからね。それだけで衝撃だったのに、その魔獣の捜索命令が。
     これは困った。

     と、思ったらなんか怪しい少女が出現しました。やばいかも!

  • 第10話 魔獣が出たへの応援コメント

    こ、これは、酷いな。どうするんでしょうか?

    ケンシロウ、転生者ですよね。平和な世界で生きてきて、これは大変。

    作者からの返信

     たとえばぼくがある日、剣を渡されて、「これで魔獣を退治してくれ」って言われたら、心底困りますね。
     せめて、せめて鉄砲が欲しい。

  • 第10話 魔獣が出たへの応援コメント

    うわー。
    結構凄惨な殺害現場ですね。
    私なら戻しちゃうかも。

    怪しい少女と一対一。ケンシロウ大丈夫?

    作者からの返信

     これ書いているとき、ちょうどネットでヒグマの被害の記事を読んでいたんですね……。

     そして、現れた怪しげな少女。彼女の正体は……?

     

  • 第10話 魔獣が出たへの応援コメント

    平和な世界で生きてきたケンシロウにとって、魔獣に襲われた女性の亡骸は衝撃的でしたね。
    つい勢いで仇をうつなんて言っちゃいましたけど、ここで断るとも言いにくいですよね。

    そして現れた少女。彼女が殺害の犯人なのでしょうか((゚□゚;))

    作者からの返信

     いままで自分がニセモノであることがバレないように気をつけてきたケンシロウ。が、ここで聖戦士としての義務が重くのしかかってきます。
     聖戦士ですからね、敵が来たらまっさきに戦わされるんですよ。さーて、今度は芝居も舌先三寸も通用しない魔獣が相手ですが、どうするのか?

     そして、現れた人外の少女。彼女の正体は?

  • >その速度、スチールの巻尺なみ
    あぁ、懐かしい子供時代の思い出が……(笑)。

    何はともあれ、使える剣が手に入ってよかったと思ったら早速魔獣が。試し斬りだっ。

    作者からの返信

     あのボタン押すとがしゃっともどる巻尺。子供心に興奮しましたよね。
     そして、大人になって、そんなような武器を手に入れたケンシロウ。

     よーし、魔獣退治だ!

  • 貴人専用なのに、カオスなテーブルですね。
    子供用の割れないコップとおしぼり、そして子供のケンカを止める保護者が必要でした…

    作者からの返信

     そうか、子供用の割れないコップだ!

     と、思ったのですが、この世界にはたぶんないですね、プラスチック。

  • ロマンあふれる蛇腹剣。
    通常の剣よりも使いこなすのが大変そうなのですが、大丈夫なのでしょうか?

    作者からの返信

     だいじょうぶです!
     
     なにせケンシロウは、通常の剣も使えませんから、どっちにしろおんなじです!

  • 聖戦士かどうか分からないというのはケンシロウさんの本心ですが、上手い言い方をしているのは年の功という感じで見事です。
    ケンシロウさんは機転が利くし長年の経験で上手いこと立ち回るさまが面白いです。

    ガリアンソード…、私にとってはソウルキャリバーのアイヴィというキャラが使うイメージです。
    でもあれ扱いづらそうなんですが、大丈夫でしょうか。

    作者からの返信

     ケンシロウ、妙に口が達者ですよね。このあとも、ものすごい詭弁で危機を乗り切る場面がありますが、それを支えるのは結局は舞台度胸でしょうか。案外肝が太いです。

     そして、ガリアンソード。
     やはりですね、聖戦士と言われてダンバインしか思い出さないので、ファンタジーと言われるとガリアンしか出てきません。
     アイヴィは、むかし友達がゲームで使っていて、なんか蛇腹を相手の首に巻き付けて背後から締め上げる技があった気がします。
     いやー、あそこまではやれないかなー。でも、ちゃんとあとで活躍させます。

  • ゆっくり読み進めていきたいので、ご了承くださいね。
    世界観がすごいですね。

    作者からの返信

     こんにちは。
     この作品は長いので、暇なときにでもちらちら眺めておいてください。

  • ケンシロウ。聖戦士の力はまだありませんが、かわりにこれまで培ってきた演技力をフル活用していますね。

    ガリアンソード!(≧▽≦)
    その名の通りガリアンに出てきたのを始め、フィクションでは度々見かける武器ですね。
    実際に手に取るとテンション上がりそうですヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

     ガリアンソード。実物を作るのはちょっと無理っぽいですけれど、異世界ファンタジーなら「有り」ですね。でも、ロマンのある武器です。

     そして、なんと魔獣が出ちゃったみたいですが、ケンシロウ、どう戦うつもりでしょうか。
     大丈夫かな?

  • 話が動き出しますね!
    セイシロウけちょんけちょんにしておくれ!

    作者からの返信

     もう、説明はいいやとばかりに、敵が現れました。

     が、ケンシロウ。中身おっさんのただの役者。敵を倒す能力は1ミリもありません!

  • ガリアンソードってなにこれ、すごいな、と検索したら……。
    なるほど、そういう形状なのですね。
    これ……。実際にはどのように扱って戦うのか、興味深いです。

    作者からの返信

     剣なんですけれど、鞭になります。
     もう、ケンシロウの装備が、召喚ベルトとかカードホルダーとか抜けない聖剣とかガリアンソードとか、ロマンに溢れたものばかりで、正直羨ましいです。

  • いろんな謎がありますよね。
    ケンシロウ、でも、きっと聖剣士だと思うのですけど。

    ガリアンソードが変形するってのも面白いです。

    作者からの返信

     そもそも聖戦士とは何者をさすのか? その定義とは?
     いきなり転生させられたケンシロウに、本物か?と聞かれても困ってしまいます。が、彼がニセモノだとしても、その彼が本作の主人公なのです。

     そして、変形ギミックをもつガリアンソード。いやもう、なんか男の子の好きそうな物ばかり装備しているケンシロウです。

  • そう、聖戦士の定義がよく分からないんですよね。エラーと表示されていても、それが何を意味するのか、誰かきちんと説明できるのかなという気はしています。
    だからケンシロウ、うまいこと誤魔化せるんじゃない??
    しかもマクロの話では、ヴォイドを倒せば聖戦士ということのようなので、これはもう倒すしかないですね!
    蛇腹剣のギミックがかっこいいです!

    作者からの返信

     ニセモノの聖戦士ということになっているケンシロウですが、じつは聖戦士の定義はあいまいです。
     彼は本当にニセモノなのでしょうか。もしかして、本物の範疇に入るかも知れません。もっというなら、敵を倒せるのなら、別にニセモノでもいいんじゃない?という考え方もありますね。

     そして、蛇腹剣。アニメ『機甲界ガリアン』から思いっきり使わせてもらってます。ガリアンソード。

  • マクロ、なかなか味わい深いキャラクターですね(*´▽`*)

    そして形が変わるギミックがある剣!(≧▽≦)
    これは、とっても楽しそうです!(≧▽≦)
    私もがっしょんがっしょんさわってみたいです~!( *´艸`)

    作者からの返信

     おうっ、マクロ。味わい深いですか。彼女はこのあともちらちら出てきます。彼女がほんとうにやりたいことはモノづくりなのですが、時代がそれを許さないのかもしれません。

     そして、変形ギミックのある剣。ガリアンソードは、ロボットアニメに出てきた剣なんですが、版権フリーなのでここで使ってます。じっさいに造れたら、これはホントに凄いですね。マクロ、天才じゃないかと思います。

  • ケンシロウ、嘘は言っていませんね。
    向こうが勝手に呼び出して聖剣士だって言ってるだけですもの。こっちだって困りますよ(^_^;)

    渡されたギミック付きの剣。バトル漫画で出てくるような、ロマンあふれる武器ですね。
    さあケンシロウ、さっそくこれを使って、魔獣をやっつけて……って、待ってください。いきなり実戦は、難易度高くないですか(;´∀`)

    作者からの返信

     今回は芝居抜き。一応本音を語っているケンシロウです。もしかしたらそれがマクロの心に響いたのかもしれませんが、まあそれはそれ。

     そして、渡されたギミック内蔵の剣。
     アニメ『機甲界ガリアン』に出てきたガリアンソードです。ガリアンソードの版権はないので、そのまんま使ってます。蛇腹剣は他に『ソウルエッジ』のアイビーだとか、『動物戦隊ジュウオウジャー』のジュウオウイーグルなんかがつまってますね。
     そして、これさえあれば、魔獣なんて!……倒せる、かなぁ?

  • どきどきと一緒にモヤモヤします。
    ケンシロウ、ガツンと言ってやって!

    作者からの返信

     本文でははっきり書いていませんが、じつはマクロはケンシロウを試して、その本質を計っているんですね。なぜかというと……。

  • あれだけの数の聖剣があったということは……。

    ケンシロウさん、厳しい質問にどう答えるんでしょうか?
    それは俺が決めることじゃない、とかカッコつけるんですかね?

    作者からの返信

     あれだけの数の聖剣があるということは、それだけの聖戦士がいたということです。

     そして、ケンシロウ。思いっきりニセモノかと問われてますが、果たしてどう答えるつもりなのか。まあ、いつものごとく、なんとか誤魔化すんでしょうけれど。

  • 最後の言葉に全部持ってかれました。
    なぜ、聖戦士なのか、聖剣のこともですけど、カードでも否定されているんですかね?

    どうなるんでしょうか。

    作者からの返信

     聖剣に選ばれた……ような気はします。が、抜けない。
     カードはすべてブランク。
     
     これでは聖戦士なのか疑われても仕方がありません。

     しかも、ケンシロウ自身が、イシュタリシアのタブレットにならぶErrorの文字の羅列を見ているのですから……。

  • すごい数の聖剣と、かつて大勢いた聖戦士。そこに隠された恐ろしい事実とは、いったい何なのでしょう。

    しかし今はそれよりも、マクロの問の方が怖いです。何と答えればいいのでしょう:;( ∩´﹏`∩ );:

    作者からの返信

     なんかマクロには、真実がバレている予感がします。
     「本当に聖戦士か?」と問われて、「いいえ、ニセモノです」とか言えないのですが、じゃあ、「はい、本物です」といっても説得力全然ないんですよね。

     余談ですが、マクロはむかしちょっと会った猫から名前をとってます。
     その猫、障害があって大きくならなくて、ミクロって名前だったんです。

     で、ミクロにしようか悩んで、結局マクロにしました。ニャーン

  • きゃ――っ! 真っ向から痛いところを突かれてしまいましたね!(><)
    いったい何と答えるのか、どきどきです!(><)

    作者からの返信

     本当に聖戦士か?とは、ぐさりとくる質問です。これを聞くということは、ニセモノだと疑っているということですからね。
     まあ、事実をつみあげれば、本物ではないという結論に達するのは自然なことなのですが、ニセモノとバレたら斬首……。

  • 大勢の聖戦士がいたとこの意味。
    文面からすると、ゾッとする裏があるように思えます(;゚Д゚)

    そしてマクロ、確信をついてきましたね。
    ここで動揺してボロを出しては、いよいよニセモノであることが露見してしまいます。
    持ち前の演技力をもって、乗りきりましょう!
    どのみちその場しのぎになっちゃうかもしれませんけど(^_^;)

    作者からの返信

     こうはっかり本物?と聞かれたのは初めてですね。
     さて、ケンシロウ。どうやってごまかすつもりでしょうか。

     とはいえ、「本物です」と言い切れないところが、つらい(笑)

  • 凄いな破壊王。
    もう、イシュタリアを樽に詰めて敵前に落っことしたらいいんじゃないかな。

    作者からの返信

     「破壊王」と書かれた鉢巻をイシュタリシアに渡すというアイディアもあったのですが、また使えていないですね。
     いやでも、ほんと話を面白くしてくれるキャラなので、ぼく自身は重宝しています。

  • ケンシロウとゼクト、微妙に話が噛み合わないってとこがいいですよね。
    天草四郎って言っちゃいましたね。

    作者からの返信

     もの凄く細かいことなのですが、これ以降、ゼクトは自分のことを我輩と呼びます。影響受けちゃってるんですね。でも、天草四郎のことは覚えてません。

  • お馬さんに合掌(-人-)

    まさかゼクトが国王様だったとは、全くの予想外でしたΣ(・ω・ノ)ノ
    イシュタリア、いえ破壊王! そういう大事なことは早く言って!

    作者からの返信

     なんかすべての元凶がイシュタリシアのような気がします。そもそも聖戦士を召喚する過程でErrorやらかしたのはイシュタリシアですしね。

     いやー、助かるわ。彼女がいなかったら、この物語はきっと書けなかったと思います。
     ありがとうイシュタリシア!

  • やっぱり、イシュタリシアは他人の人生の破壊もお手の物なのでは……っ!(((((; ゚Д゚))))
    馬生はすでに破壊しているようですし(笑)

    にしても、まさか王様だったとは! 驚きました!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

     どうやって塀を倒したのかは分かりませんが、それで馬を殺すのだから恐ろしい。たしかに最終兵器ですね。

     でも、こういうキャラが一人いてくれると、話を進めやすいんですよねー。王様を顔合わせするイベントなんて、ふつうに書いたら退屈な場面になっちゃうので。

  • 破壊王の抜けっぷりとケンシロウの天然なキャラ、ツッコミもすごく笑えるんですけどタグにコメディと無いので、笑ったら駄目ですよね\(^-^)/

    作者からの返信

     タグにコメディーと書いてない小説を読んで笑ったらいけません。きっとその小説を書いている人は、大真面目に素敵な場面を書いているつもりなんですから!

     でも、実際に電車の中で読んでいて、「ぶはっ」とか笑ってしまう事ありまよすね。それを必死に我慢する縛りプレイも、カクヨムの楽しみ方のひとつです。

  • 馬肉、美味しいですよね(*´▽`)

    けどケンシロウは、味を楽しむ余裕があるでしょうか?
    知らないうちに王様にタメ口きいてて、聖剣も厄介なことに。
    どうにかして上手い言い訳を考えましょう。何だかこの世界に来てから、嘘と言い訳ばかりですね(-∀-`; )

    作者からの返信

     馬刺しはたまに食べるんですが、馬のシチューって食べたことないと思います。おいしいんですかね? 書いといてなんですけど。

     そして、王様にため口きいてしまったケンシロウ。彼の中身は四十一歳なので、相手が若者なもんだから、なおさら上から目線でした。
     
     たしかに嘘と言い訳ばかりのケンシロウ。たまには正直本音も言っといたほうがいいよ!

  • 1話で転生失敗であることが分かり、3話でエラーの件がばれたらぶっ○される?というこの物語のテーマというか核が分かる流れは、なるほどと思わされました。
    面白い仕掛けがあるなら早く見せた方がよいですよね。

    抜けないけど聖剣に選ばれたのは首の皮一枚繋がったのですね。
    何とかイシュタリシアさんの出世欲を上手く利用できればいいのですが。

    作者からの返信

     本作のメインはニセモノの聖戦士です。
     でも、それが本当に使えない奴だったら面白くないじゃないですか。そこで、ニセモノなんだけどじつは凄い奴かも?という期待を与えるために、聖剣には選ばれています。
     が、でもやっぱ凄くないかもと思わせるために、それが抜けないと。

     ダメそうな主人公がじつは凄い奴かも、という期待と、あ、でもやっぱ凄くないかもと思わせる流れは映画『のぼうの城』のパターンを流用させてもらいました。

     イシュタリシアの出世欲を利用するのもひとつの手ですね!
     が、本作、基本がアクションです。ちょっと違う方向へ物語は流れます。

  • 聖剣に選ばれたってことは、ニセモノじゃない!
    これで聖戦士ライフを満喫できますね(≧▽≦)

    と思ったら、剣は抜けないし召喚カードは降臨しないし、やはりニセモノ?
    短い喜びでしたね(。•́︿•̀。)

    作者からの返信

     もしかしたら実は本物の聖戦士?とぬか喜びさせておいて、墜とす芸風ですね。
     ほんとたった数行の俺つえーでした。

  • ベルトに剣にカード。なんだか男の子が好きそうなアイテムがどんどんそろっていきますね……(笑)

    作者からの返信

     ベルトに剣にカード。それ、毎年お母さんが買わされる奴ですね。

     このあとの話を書いていてもたまに、そういえばケンシロウ、金属ベルトして剣吊るして生活してるんだよなぁと変なことに感心してしまいます。

  • めちゃくちゃ笑いました。
    >かつて一度も使われたことがないのに、どうして持ち主に破滅をもたらすことができるんだよ
    このツッコミが確かに!と思って吹いたんですけど、破滅だけは本当にもたらされるんじゃないかって気がしてきましたね……笑
    毎回めちゃ面白いですー!!

    作者からの返信

    「いまだ誰にも使われたことのない魔剣!」という格好いい設定考えたんですが、ん?それちょっとおかしくないか?と気づき、その設定大袈裟にして採用しました。

     いやもう、選んでくれたのに抜けないなんて、なんて魔剣だよ。

  • 聖剣には選ばれた。が、抜けなかった。

    って、あの・・・。
    あるですね、そういうことが(爆笑)

    作者からの返信

     聖剣に選ばれているのに抜けない……。

     なんかおかしいですね。
     魔剣・風水刃はなぜ、ケンシロウを持ち主に選んだのでしょうか?

  • まあ、いいか。で話が進んでいく感じがたまりません。笑いました(∩´∀`)∩

    作者からの返信

     ケンシロウ、疑惑の聖戦士です。おかしなところばかりある。
     にもかかわらず、そういうことを気にしない性格のイシュタリシア。しかし、そんなお気楽な人たちばかりじゃないですからね。ダー・メイスンは絶対疑ってますよ。

  • >ただものではありません。ニセモノです。
    笑いました(≧▽≦)

    しかし聖剣に選ばれたってことは、ニセモノかどうかわからなくなってきましたね。
    しかし怪しい部分盛りだくさん。安心するのはまだ早いですね。
    風水刃も、コイツニセモノだぞーって言いたくて、反応したのではないですよね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

     この聖戦士、ニセモノです。でも、じつは凄いやつなんじゃねえの?と思わせておいて、やっぱりそうでもないな、というパターンです。

     でも、なんか聖剣には選ばれているんですよね。抜けないけど(笑)

  • ストームブリンガー!
    まあ、確かにそれは違いますね。
    というか、こんなところにあったんだ。

    作者からの返信

     あの有名なストーム・ブリンガーがっ!

     あ、でも違うかもしれません。よく見ると、ストームのーが、漢数字の一かもしれません。
     

  • 破壊聖女さま、これだけツラツラ弁明が出てくるところを見ると、相当手慣れておられますな…

    作者からの返信

     なんかつぎつぎもの壊す人いますよね。そういう人に限って、いろいろと言い訳か出てくる。おそらく、破壊された理由のストックされた引き出しの数が半端ないのでしょう。
     だから、壊しちゃうのかなぁ? ちなみに、破壊王の元ネタの女性が昔の職場にいたんです。「破壊王」の称号与えたら、むちゃくちゃ怒ってましたけど。

  • 偽物とバレないため、聖剣に選ばれたふりをする。
    咄嗟にピンチを切り抜ける術を考えましたね。聖戦士ではなくても、賢者の素質はあるかもしれません!(^^)!

    しかし演技も不発に終わって、どうなるかと思ったら。まさか聖剣に選ばれた?
    もしかしたら聖剣、長い間放置されてたせいで寝ぼけていて、それでケンシロウを選んじゃったのでしょうか(・・;)

    作者からの返信

     なにこの聖剣に選ばれた演技する主人公って感じですね。しかも、役者なのに演技が不発で、幻聴とか言い訳してるし。

     そして、鈴の音が鳴り響く館内。
     もしかして寝ぼけてケンシロウを選んじゃった聖剣なのでしょうか?……ドキッ

  • ニセモノとバレないよう必死で考えを巡らすケンシロウに笑いました。
    あとイシュタリシア。聖剣とお昼ご飯どっちが大事なんだ(≧▽≦)

    このままニセモノとバレてしまっては、本作は早々にバッドエンド。カクヨムコン規定の10万文字に達することなく終わってしまいそうですが、鈴の音を鳴らした聖剣がこの窮地を救ってくれるのでしょうか。

    作者からの返信

     もう、毎回連載が、明日はどっちだ状態です。

     ニセモノとバレないよう必死に誤魔化しを挑むケンシロウ。なんか、ダー・メイスンもイシュタリシアもすでに飽きてきてますが……。

     そこに鳴り響く鈴の音。その正体はいったい……?

  • てっきり一本だけどーんと刺さってるところを想像してたので、あまりに多すぎて吹きました!
    これだけあるなら、それこそ何かの間違いで一本くらい反応してくれても良さそうですよね。

    作者からの返信

     もうめちゃくちゃありました、聖剣。

     これだけあるなら、一本くらい間違いで反応してくれそうです。が、それを待たずに小芝居で誤魔化そうとしたセコイ主人公、ここにあり。
     しかも、芝居通じず。役者なのに。

     が、謎の鈴の音が。もしかしたら……。

  • 聖剣の数、すさまじいですね……っ!Σ( ゚Д゚)
    いったい、今までどれだけの戦いが……っ!(><)

    偽物とバレないために頭をフル回転させているケンシロウですが……。鈴の音がこの窮地を救ってくれるのでしょうか? 楽しみです!(≧▽≦)

    作者からの返信

     もの凄い数の聖剣。でも、使い手の方が少ないはずです。そしてこの聖剣の数がいままでの人類とヴォイドとの生存競争の証なのでしょう。

     そして、鳴り響いた鈴の音。果たしてこれは何の音なのでしょう。明日いよいよ……。


  • 編集済

    肉体の腐敗したパーツの出所が気になります。いきなり総理大臣ですから何かひどい目にあいそうですね。
    続きが気になります(∩´∀`)∩

    作者からの返信

     もう総理大臣、すっかりケンシロウのこと疑ってますね。さすが総理大臣です。あなたは正しい。

     腐敗した肉体パーツは、転生に失敗した残滓ですね。ちゃんと償却しろよと思いますが、慣れちゃってるんでしょうね。怖い話です。

  • なんというか、色んなものが混じりあっている世界観なんですね。
    昭和の香りがします。

    「間違い」がゲシュタルト崩壊しそうw

    誤字報告です。
    「なにやり魔術的意匠」⇒「なにより」でしょうか?

    作者からの返信

     えー、昭和の香りしますか?
     ま、たしかに聖剣だしたせいで、聖戦士服がちょっと『風魔の小次郎』になってますが……。

     誤字報告ありがとうございます。あとで直しておきます。ぼくは誤字脱字が多いので、いちいち報告していただかなくて結構です。
     あ、またやってやがるなくらいに思っておいてください。

  • 困りましたねぇ。
    どうやってこの危機を乗り越えるのかな?
    楽しみです。

    作者からの返信

     困ったものです。もちろんこの窮地を切り抜けるためにケンシロウが使える武器はたったひとつしかありません。

     それは演技力です。

     あ、でも彼、売れない役者だったっけ。

  • むしろこの聖女様を直に敵の中枢へ送り込んだら、うまいことボスを破壊してくれるのでは……((((;゚Д゚)))))))
    聖剣はヤバいですね、誤魔化しが効かない……!

    作者からの返信

     おっとー、それはうまい作戦です。

     黒澤明監督の『椿三十郎』にこんなセリフがあります。

    「間抜けな味方の刀は、敵の刀よりよっぽど怖いぜ」

     そして、聖剣。
     この窮地をケンシロウ、いったいどうやって切り抜けるのか?

  • このイシュタリシアさま、ちときつい。破壊王って、ケンシロウ。きっと大丈夫だ。きっとね。

    作者からの返信

     むかしの職場にパートのおばちゃんで、やたら物を壊す人が居て、仕方がないので「つぎに何か壊したら破壊王の称号を与えるからね」と言ったことがあります。

     で、当然オチとして次にもなにか壊し、めでたく「破壊王」の称号を与えたのですが、ご本人あまり気に入っていないようでした(笑)

  • ダー・メイスン総理大臣、ケンシロウに疑いの目を向けるなんて。
    鋭くて困りますね( ̄▽ ̄;)

    そしてイシュタリシア、どうやらかなりの問題児だったみたいですね。
    ケンシロウが窮地に立たされているのだって、彼女のせいですし(^_^;)

    作者からの返信

     聖女様がトラブル・メーカーでした。
     そもそも彼女が聖戦士召喚でErrorを連発しなければ……、この物語は書けなかったでしょう。

     ありがとうイシュタリシア!

  • 転生時にエラー。総理、いきなり核心を突いてきましたね。
    仮にもせっかく召喚した聖戦士に対して無礼なと言いたいところですが、破壊王イシュタリシアの功績を知ると、疑わしく思うのも無理ないかも。
    他の人に召喚されたら、エラーが出なかったかもしれないのに(>_<)

    作者からの返信

     イシュタリシアとダー・メイスンは仲が悪いですからね。真面目なダー・メイスンはイシュタリシアのことを嫌ってます。そんな彼女が聖戦士召喚に成功!となり、人間関係はすこしややこしくなってますね。

     でも、ダー・メイスンの読みは正しい(笑)

  • イシュタリシア、物だけでなく、他人の人生まで破壊しそうな聖女様ですね……っ!(((((; ゚Д゚)))))

    作者からの返信

     本作のキャラを作り始めたとき、最初に出来たのがイシュタリシアの破壊神のキャラクターですね。
     ちなみに脳内キャストは、市川実日子さんです。