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  • 第38話 帝都エチルパレスへの応援コメント

    幼稚園児の落書きのような地図を渡されたことで、ミッションの難易度が上がりましたけど、何とかたどり着きましたね。

    ポップンペポパポ、できた経緯も伯爵から名前がつけられたのも、サンドイッチと同じ。
    2つの世界の、どうでもいい不思議な偶然ですね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

     だったらサンドイッチでいいじゃんというケンシロウの心の叫び!
     口で言うのも大変ですが、タイピングするのも大変なポップンペポパポ。

     そしてやってきました帝都エチルパレス。といっても基本街道沿いら走るだけだったんですが。新幹線があればなぁ……。

  • 第38話 帝都エチルパレスへの応援コメント

    ポップンペポパポで吹きました笑
    しかも料理ができたエピソード同じだし!

    打ち切りエンドはメタ発言で回避しましたが笑、はたして交渉はうまく行くのか……?!

    作者からの返信

     異世界の素敵な旅を書こうとして失敗している例です(笑)


     ポップンペポパポは前にどこかで異世界だからサンドイッチじゃなくて、そういう名前にしますみたいなこと書いていて、果たして本編で使ったかどうか分からないまま使用してます。

     初稿ではポッピーペポパポだったんですが、「あ、いかん版権に触れる(のか?)」と思って急遽変更。

     余談ですが、『仮面ライダー・エグゼイド』のコメンタリー映像で松田るかさんが、共演者泣かせのネーミングと語られておりました。
     そして、入力も難しい……。

  • ケンシロウさん。
    メグの方がその気なのに分かってねえw
    いや、分かっていて、マクロに遠慮したのか?

    作者からの返信

     この辺はケンシロウが気づいてしまうと十八禁な展開になってしまいますからね。
     一応本作そのあたり自粛しているのですが、性描写ありにすればある程度いけるんでしょうか。まあ、そういう良い思いができない主人公の設定ですから、ナシなのですが。

  • なんだかバキバキとフラグが折れる音が……(笑)

    やっぱり、頭脳の明晰さはマクロ自身の能力だったんですね(*´▽`*)

    作者からの返信

     本作、ざっくりとしたプロットはあるくせに、その場その場の行き当たりばったりで書いている部分も大きいです。細かい展開はすべて、アドリブ!


     
     後半は小国に押し寄せる敵の軍勢を知略によって撃退する展開になるため、最低でも二人必要だなと考えました。

     それがこれ。
     劉備=ゼクト 諸葛亮=マクロ

     ここにきてやっと語ることが出来ましたが、ご紹介します。
     うちの軍師、マクロリュート・グランフリードです。鍛冶屋の姉ちゃんというのは、表向きの設定でした。前半はイシュタリシアに引っ張ってもらい、後半はこのマクロが話を推進します。

  • やはり主人公は鈍感力が大事と。

    作者からの返信

    そのくせ勘違い力は高い。

  • 第36話 マクロの来訪への応援コメント

    淡い期待をしたところで、落としてきましたね。
    マクロさん、命の危険がって……。
    ケンシロウ、ビビるとまたしり込みするかも。

    作者からの返信

     返信遅れました。

     もうケンシロウは毎回命の危険がありますね。結構シリアスな話なのに、ケンシロウとペッタンのギャグは全く衰えないですね。

  • 第36話 マクロの来訪への応援コメント

    ペッタンが出てくると、コメディ感が強くなっていいですね(*´▽`*)

    マクロがケンシロウを推薦した理由は気になっていたので、次話でどんなことを話すのか、楽しみです!(≧▽≦)

    作者からの返信

     ペッタンも言うことが強烈ですよね。彼女はもう場面の空気は読まないし、世界の破滅は関係ないし、言いたい放題です。

     そして、マクロがケンシロウを推した理由……。すんません、あまり期待しないでください(笑)

  • 第36話 マクロの来訪への応援コメント

    あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いしますヽ(=´▽`=)ノ

    オザナリ・ペッタンの言いよう!
    これは、面白いと言われるのも納得です。

    告白かと思われたらまた死の危険を突きつけられましたが、告白なら告白で死亡フラグっぽくなりそうなので、ある意味これでよかったのかも( ̄▽ ̄)

    作者からの返信

     あけましておめでとうございます。

     ペッタンは、置いて行かれて怒っているのかもしれないですね。いっぼうで、帰って来てくれて嬉しいのか、どうせすぐ帰ってくると高をくくっていたのか。

     マクロはケンシロウのことを好きなのか否か?

     実はこの辺り、キャラの動きはかなりキャラ任せなので、ぼくにも分かりません。とくに、つぎのエビソードで語られる、マクロの真実。
    まあ、マクロがケンシロウを頼りにしているのは間違いないようですが。


  • 編集済

    第36話 マクロの来訪への応援コメント

    明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします(*´▽`)

    役者よりコメディアンですか。けど今は、コメディアンではなく救世主になる時ですね。

    しかし、命を落とすとは物騒な。
    ゼクト王はそんな危険な所に行かせるのかー!
    けど、一度は逃げ出したから文句言えなーい!

    作者からの返信

     明けましておめでとうございます。

     役者より、コメディアン。人は自分の才能になかなか気づけないものですね。ケンシロウも演技派俳優とかカッコつけてないで、いったんコメディアンとして有名になってからって手もあったはずなのですが、いまさらそれを言っても仕方なし。

     そして、使者として訪れる先は、命の危険がある場所。
     とはいえ、現状は、どこにいても命の危険はあるのですが。ペッタンの言う通り、逃げ出すのが頭がいいやり方だったかもしれません。

  • 第35話 軍議はお告げへの応援コメント

    いよいよ決戦か、と思いきや伝令役のケンシロウ。先の読めない展開に来年を待ち遠しく思える幸せ\(^-^)/
    よいお年を‼️

    作者からの返信

     ちゃんとプロット書いてるんですが、それでも先が読めない展開になっちゃいました!

     というわけで、良いお年を!

  • 第35話 軍議はお告げへの応援コメント

    まあ、ケンシロウが指名されたのは想定に入っていない余剰人員だからでしょうね。
    とりあえず仕事ができて良かった。
    名誉挽回のチャンス。

    作者からの返信

     こののちプルトギルスへの愉快な旅が待ってます。(ほんとか?)

     がんばれケンシロウ。名誉挽回のチャンスだぞ。ま、もともとあるかないかの名誉だげど。

  • メイスンさん、本気でケンシロウのこと心配していたんじゃ?
    いい人じゃないか。

    そして、王様は大したもんですね。
    器が大きい。

    作者からの返信

     すっかりケンシロウに騙されてしまって、良い人ですね、ダー・メイスン。
     まあ、もともと悪い人として描いてないんですが、前半はケンシロウの対立者という立ち位置でしたから。

     というか、前編通して彼は正しいことを言ってますね。
     主人公が嘘ついてばかりなだけです、はい……。


     そして、ゼクト王。
     器の大きい王様を描きたかったのでそういっていただいて嬉しいです。
     

  • 第35話 軍議はお告げへの応援コメント

    何だかんだでケンシロウとは悪友っぽい雰囲気になってるダー・メイスン、推せますね……!

    口の上手いケンシロウなら、使者としての命を果たせる気がしますね。
    口の上手さを買われて指名されたのかどうか分かりませんが……笑

    作者からの返信

     長編は書いているうちにキャラ同士の関係性が変わって来たりして、そこが面白いですね。

     いまかなり先の部分を校正しているのですが、ダー・メイスンからちゃっかりアイテムのライター手に入れているケンシロウとか、くすっとします。

     そして、使者に指名されたケンシロウ。
     みなさんその理由が気になるみたいですが、そしてその理由は二話くらいあとに明かされるのですが、そもそもこれ、話はもっと単純で。

     今回のこと、マクロ王女のケンシロウに対する、「最初の無茶ぶり」です。

  • 第35話 軍議はお告げへの応援コメント

    そこは役者。そこはおっさん。って、笑いました。

    それにしても、マクロの霊感で聞いた言葉が、ケンシロウと一緒で、「逃げる」。ここ、すごくいいですよね。ワクワクしました。

    しかし、彼が使者って、大丈夫か。ケンシロウ!

    作者からの返信

     おっさんになると、厚顔無恥になりますよね。役者であるかとは関係なく。

     勝てないときは逃げるに限ります。
     兵法三十六計、その第三十六計「走為上」、逃げるをもって上策とする、ですね。逃げる兵法武術において、最高の戦略ですよ。

     そして、ケンシロウが使者。うーん、ダメかも知れない(笑)
     

  • 第35話 軍議はお告げへの応援コメント

    やはり今のままでは、あの数相手に勝つというのは無茶でしたか。
    だけど2000の訓練された兵士がいればなんとかなる。とはいえそれを用意するのは簡単ではない。ほんの少し勝機が見えたと思っても、それを実現させるのは簡単なことではありませんね。

    ケンシロウ。聖戦士としては偽物でも、使者としては見事な働きができるでしょうか。

    作者からの返信

     現行の戦力でヴォイドの軍勢と戦うことはできません。というか、使える戦力がほぼ皆無ですから。

     そして、その敗北必至の状況からこの戦は始まります。

     ケンシロウ、がんばってねー。

  • 第35話 軍議はお告げへの応援コメント

    敵は大軍勢。対してこっちの聖戦士は二人。しかも一人はショックが強くて一人は偽物ですから、本当は実質0人なのですよね( ̄▽ ̄;)

    2000人の兵が必要になりましたけど、交渉のための切り札がケンシロウ?
    いったい彼に、何を期待しているのでしょう? 口の上手さ('_'?)

    作者からの返信

     あまり期待されていないのが本当のところなのですが、それでもだんだんマクロはケンシロウを頼りにし出すのですよ。
     いやまあ、便利に使われているとも言えますが。

     が、失敗すれば、兵力はゼロ。もしくは猫一匹。
     このままでは負け確定ですからね。

     ケンシロウには頑張ってもらいたいところです。

  • 第35話 軍議はお告げへの応援コメント

    ケンシロウが使者として遣わされるとは!Σ( ゚Д゚)
    いったい何を期待されているんでしょうか?(; ・`д・´)

    作者からの返信

     なにを期待されているのかは、つぎのつぎの話あたりでマクロから語られますが、まあ、その理由は……

    編集済
  • 第33話 照れ屋かよへの応援コメント

    鶏竜の乗り心地がよくてよかったですね……(;´∀`)
    せっかく帰ってきたというのに、締め出しの刑(><)
    そのうち、ダーシュに呆れられてしまうんじゃないでしょうか?(;´∀`)

    作者からの返信

     鶏竜は、鳥と恐竜の間の存在という設定です。恐竜は絶滅したのではなく、その一部が鳥類として生き残っているというのが昨今の考え方らしいのです。

     そして、ケンシロウ。もしダーシュに呆れられたら、お終いですね(笑)

     いや、最初から呆れられている疑惑はありますが。

  • 第33話 照れ屋かよへの応援コメント

    鶏竜の疾走感。
    気持ち良かったです。ちょっと玉ヒュンしましたが。

    ケンシロウさん。
    自分で蒔いた種が実って刈り取りが大変ですね。

    作者からの返信

     鶏竜はちょっとチョコボっぽい感じで書いているんですが、じつは昔書いていたファンタジーからの流用です。そのときも思ったのですが、ファンタジーは難しい。それは分かっていることなのですが。

     そして、ケンシロウ。冷静に考えて、しょーもない奴ですね。ぼくが書いた主人公の中では、一番しょーもない。まるで自分自身を見ているようで、愛着が湧きます。

  • 第33話 照れ屋かよへの応援コメント

    聖戦士ではなく、役者の方が向いているとは、シモン、人を見る目は確かなのかも。

    死ぬような思いをして、なんとか到着。みんな、聖戦士が重要な情報を持ってきたよ。心して聞いてね。
    ……って、締め出されたーっ! 違うんです、裏切ってなんかいません。ただ、ちょ〜っと逃げようとしていただけなんです〜っ!(>_<)

    作者からの返信

     いやー、逃げ出しちゃってましたからね。しらーっと戻ろうとしても難しいてよね。

     が、とにかく城門を開けてもらわないことには、話になりません。
     さて、ここでのケンシロウの策は? なんかそんなんばっかりの主人公ですが……。

  • 第33話 照れ屋かよへの応援コメント

    聖戦士ではなく、役者の方が向いている。鋭いですね。その通りです(≧▽≦)

    鶏竜を走らせて帰還。早く皆に危機を伝えなきゃいけないのに、締め出されてしまうとは。
    裏切ってなんかいません。ちょっと偵察に行ってただけなんです。そういうことにしておいてください((゚□゚;))

    作者からの返信

     ……えっ、なぜ次回のケンシロウの言い訳が分かったんですか!
     まあ、まさにその通りの言い訳をするんですが、バレバレですよね。

     そして、聖戦士より役者に向いていると一発で見抜かれたケンシロウ。
     しかも、ちょっと喜んでいるし。

     とにかく話は、城門をあけてもらってからだ!

  • 第32話 遭遇、怪物の軍勢への応援コメント

    せっかく覚悟を決めたのに、すぐにずっこけるケンシロウさん。
    その決意が実って欲しいですね。
    ダーシュの当てが外れなければいいけど。

    作者からの返信

     格好良く走り出そうとして、いきなりつまづくのがケンシロウですね。

     さて、ヴォイドとの開戦に間に合うのか否か。ケンシロウの運の強さに期待しましょう。所詮人生は運ですからね。

  • 第32話 遭遇、怪物の軍勢への応援コメント

    ヴォイドの軍勢を前に、最後まで立ち上がる決意をしたケンシロウですけれど……。
    どちらが先に着くかどうか、というタイミングなのが悩ましいですね(><)

    作者からの返信

     せっかく戦う決意したんですが、戦いに間に合わない可能性がっ!
     まったくなにやってんだかと思いますが、とにかく今は移動手段ですね。

  • 第32話 遭遇、怪物の軍勢への応援コメント

    ヴォイドの軍勢見て逃げるのではなく、戦うことを決意。ニセモノの聖戦士ですけど、今のケンシロウの心はまちがいなく戦士のそれです。

    問題は移動手段。決意だけでは、どうしようもありませんね。
    ダーシュのツテに、期待しましょう。

    作者からの返信

     ヴォイドと戦う決意をするケンシロウは、ニセモノ聖戦士かもしれませんが、本物の戦士ですね。
     が、このままでは間に合わない可能性が……。

  • 第32話 遭遇、怪物の軍勢への応援コメント

    最後まで演じ切るというケンシロウの決意。ですがこのままだと、帰ることすら難しいですね。
    帰り着いた頃には既に全滅。なんてことがありませんように。ダーシュ、良い案があったらお願いします(>_<)

    作者からの返信

     結構格好良く立ち上がったケンシロウ。見せ場だったんですが、城塞に帰着するまでの時間がかかり過ぎという現実。
     
     これ、間に合わなかったらかなり間抜けな話なんですが、でもでも、ダーシュには知恵があるようです。

  • ダーシュさん。
    若いのに生活能力もあり、人生哲学まで身につけている。
    ケンシロウも何か感ずることがあったようですね。

    作者からの返信

     ケンシロウより全然ダーシュの方が大人ですよね。若いのにマタギの称号を得ているだけのことあります。

     いやー、なんか悲しくなります。ケンシロウを見ていると、自分を見ているようで(笑)

  • ダージュはケンシロウよりだいぶ若いですけど、人生経験では負けていないかも。
    借り物の命だとしたら、ケンシロウはそれをどう使うでしょうね。

    作者からの返信

     動物の命を奪って生きてきた狩人でからね、ケンシロウより人生経験は豊富かもしれません。というより、山の民の教えを伝承しているのでしょうね。

     さて、ケンシロウ。このあとどこへ向かって走り出すのでしょうか。実は彼が考えている以上に、彼はこの世界では使えない人材ですからね。

  • ダーシュのサバイバルスキルがすごい……!

    借り物の命だから、どうでもいいやと思うのか、折角だからとことん使い込んでやろうと思うのか、やはり気の持ちようかもしれませんね。

    作者からの返信

     山には水も食料もあふれている。ただケンシロウはその探し方を知らないだけ。マタギの知識は凄いです。

     そして、人の命も身体も誇りも、所詮は借り物。自分のものではない。やがて誰かに返すものだ。その教えを受けたケンシロウ。ま、そこを教えられても、すぐに変わる彼ではないと思うのですが、このさき彼はどこへ行くのでしょうか。

  • ここでまさかの方向音痴!Σ( ゚Д゚)

    ダーシュの言葉はいろいろと考えさせられますね……。

    作者からの返信

     後ろへ逃げるつもりが、前に出てきてしまっていました。
     なんか、何やっても裏目にでてしまうケンシロウです。

  • ダーシュの言う借り物。ケンシロウの心にも響くものがあったようですね。
    では、その借り物の命で何をするか。一度は逃げようとしましたが、これが腹を括るきっかけとなるのでしょうか。

    作者からの返信

     この「諸行無常」の説法は、むかし行った坊主BARで聞かされした。BARなんですけれど、お坊さんがバーテンダーなんです。
     そこで、びっくりしました。
     仏教の「智」とはこれほどのものなのかと。

     ぼくは自分の身体と命は自分のものだと思っていたのですけれど、それはただの借り物でしかないと訊かされ、仏陀すげーなと感心したんですよ。

     というような話を聞かされ、果たしてケンシロウ、どこまで理解できたことやら。

  • 逃げるのにしても人柄が表れているのか要領が悪いケンシロウ。
    ダーシュに会わなければ、ここで大変なことになっていたでしょう。

    ウサギですか。ご馳走ですね。

    作者からの返信

     金貨はありがたく持っていけばいいのに。そして、いろいろとやらかしサバイバルな様相を呈してしまう逃亡劇です。

     ウサギってお店で食べると高いんでしょうかね? 
     まあ、死体見せられて、目の前で捌かれるとちょっと、うーんってなるでしょうけれど。

  • ラストのケンシロウの台詞が、生き物をさばいたことのないいかにも現代人な感じでいいですね(*´▽`*)

    私もさばいたこと経験なんてありませんがっ!( ゚Д゚)ノ

    作者からの返信

    「ウサギ、好き?」っていわれて、味のこととは思いませんよね。

     でも、生きるためには他の動物を殺して食べることもありますね。猟師のダーシュはその辺り、ケンシロウよりよく分かっていると思います。

     ひとの命と、その死。ケンシロウは今まで、あまり深く考えたことがなかったのでしょう。
     でも、死ぬか生きるかのぎりぎりの戦いの中では、そこはしっかり心の準備をしておきたいところですね。

  • 金貨を置いてきたあたり、ケンシロウの人の良さが伺えます。
    しかし人の良さや責任感で、命は掛けられません。逃げた彼を、誰が責めることができましょうか。
    だからダーシュ、ここで会ったことはナイショにしててね(^_^;)

    作者からの返信

     金貨を置いてきたときは、まだ余裕がありました。
     が、山の中でどうにもならなくなり、そこへ偶然ダーシュと出会って、彼は助けられます。

     そして、次回。ケンシロウはダーシュに深ーい話を聞かされます……。

  • こんな状況じゃ逃げ出しても仕方ないですよね。
    そういう時に前世(と言っていいのか)の挫折やら諦めやらが蘇ってきてしまうの、すごく分かります。またダメだった、みたいな。苦しいですね……

    幸か不幸か、ダーシュとの再会で命拾いしちゃいましたね。
    私はまだケンシロウの物語を追っていたいですよ。

    作者からの返信

     だれにでも挫折はあります。それは当然ケンシロウにも。

     が、彼はいい年したおっさんなのに、大人になり切れていなかったのかもしれません。
     そして、山の中で出会うマタギの少女。

     ケンシロウの物語を追っていたいといっていただいてありがとうございます。エラーばかりの人生ですけどねっ!

  • 逃げ出したケンシロウを責めることなど決してできません。しかし逃げたら逃げたで、その心中ではやり切れない思いが渦巻いていますね。

    そんな中出会ったダーシュ。正直に逃げ出したなんて言えるはずがありませんし、このままごまかせるでしょうか。

    作者からの返信

     この状況じゃあ、逃げ出しますね。
     でも、ちょっと無計画でした。

     そして、ダーシュに助けてもらうケンシロウ。
     このままうまくごまかせるのでしょうかね? なんかごまかしてばかりですけれど。

  • ガリアンソードは男の子のロマン。

    作者からの返信

     蛇腹剣と書くべきなんでしょうが、版権がないということで、あえてガリアンソードと書いています。
     作中の固有名詞と勘違いしている読者もいるかもしれませんが。

     でも、このギミック。カッコいいですよね。じっさいに造るのが不可能に近いというのも、いえ、不可能に近いからこそ、ロマンですね。

  • いつボロが出ないかとハラハラしますね(笑)

    作者からの返信

     ニセモノと疑われ、事実ニセモノだけに!

  • 今は外見イケメン聖騎士様のはずなのに、酔っ払うと中身のおっさんが露見しそうな感じ、いいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    酔っぱらうとおっさん全開ですね。ケンシロウはちょっと油断すると昭和のセンスが爆発します。とくに酔ったとき。

  • これはショッキングなシーンでしたね。
    好きになりかけてた女の子が死んだこともそうですが、自分自身が何なのかということも。説明は受けていても、目の当たりにすると急に現実味が増します。

    それにしても甲殻獣、「全裸で迎えろ」というのは、人権というものを感覚的に理解している感じがして、見た目のイメージより知能ありますね。

    作者からの返信

     心惹かれていた女の子の突然の死。そして、どんな可愛い女の子も死んでしまうと死体という事実。そして、それ以上に、自分たちが錬成されたまがい物の生命である可能性、あるいは事実。
     そんなものを目の当たりにしたケンシロウのショックは計り知れません。

     甲殻獣はある程度の知能はあるのですが、たぶん人権まで理解しているかどうか。全裸はちょっと言い過ぎでしたかね。でも、ヴォイドは人を食べますので。
     といろいろと怖い世界です。
     でも、世界を描くことは、こういった残酷な部分も描くことになるのですかね。ただぼくがやり過ぎているだけかも。

    編集済
  • 実は、ケンシロウとアリサが仲良くなっている時点で、少し嫌な予感はしていたんですが……(><)
    これは、想像していた以上の衝撃でした……(><)

    作者からの返信

     ケンシロウと仲良くなるのは、とんだ死亡フラグでしたね。ぼくは作中であまりキャラを殺さないのですが、本作では何人も死んでいます。
     
     そして、逃げる決意をしたケンシロウ。こののち物語はどこへ……?
     

  • そんな、アリサが……。
    あまりにもあっけない最期を迎えて、頭が追い付きませんでした。

    その上自分の存在についても疑問が沸いてきて、これは心が折れても仕方がないですよ(>_<)
    逃げたとしても、ケンシロウを責める気にはなりません。

    作者からの返信

     アリサの突然の死。そして、聖戦士の衝撃的な最期。
     ちょっと今回は激しい展開でした。

     ケンシロウの心もぽっきり折れた形ですね。これでは逃げる以外の選択肢がないのも頷けます。
     ケンシロウはこれから一体どうなるのか? そして、人類の運命は……。

  • なんと衝撃の展開。
    ケンシロウが逃げ出そうというのも無理はないですね。

    作者からの返信

     聖戦士様とあがめられていましたが、実際にはその正体は……。神なのか悪魔なのか、はたまたただの人形なのか。
     さすがのケンシロウも逃亡という選択しか残されていない気がします。

  • アリサーっ!。・゚ ꜀( ꜆>ᯅ<)꜆゚・。゚。

    敵との実力差も、殺されてしまったという事実も、聖戦士の肉体の真実も、どれも心を折るには十分なものだったと思います。逃げようとするケンシロウですが、それを責めることなんてできません。

    問題は、はたして無事逃げられるか。逃げられるものなら、元いた物質界まで逃げてほしいかも(>_<)

    作者からの返信

     ぼくは作中であまり人は殺さないのですが、今作ではずいぶん死んでます。それだけシリアスな話で、厳しい戦いなのでしょうが、これくらいのショックを受けてしまうと、さすがのケンシロウも逃げ出す選択をすることにまりますね。

     いや、ぼくならもっと早い段階で逃げ出してますね。

  • せっかくボケてるんだから、ケンシロウを見てヴォイドが油断してくれればいいんですけどね。

    作者からの返信

     ほぼ書き終わって気づいたんですが、ヴォイドって冗談一切通じないんですよねー。
     まあ、ケンシロウ一人ギャグに奮闘しているだけで、たぶん本作はシリアスな物語なんだろうと思います。

  • ケンシロウのセリフやポーズ、笑いました。
    ちょうど三人ですし、完全に三段オチの構図になってますね笑

    作者からの返信

     主人公なのにお笑い担当でいいのでしょうか。ま、ケンシロウでからね。 

     コメディー・タグは伊達じゃないぜ!

  • ケンシロウの三枚目っぷりが楽しいですね(≧▽≦)
    強そうなヴォイド達ですが、大丈夫でしょうか……?(><)

    作者からの返信

     本当に三枚目になっちゃってますね。

     前回は二対一でしたが、今回は二対二。苦戦が予想されます。
     あ、ケンシロウ数に入れ忘れた。

  • 決めポーズ失敗!(≧▽≦)
    大きな見せ場なのに、これは役者としては大失態ですね。戦闘で挽回できたらいいですけど、そっちの方が難しそうなのですよね(;^_^A

    そもそも、たとえケンシロウが本物の聖戦士だったとしても手強そうな状況。このピンチを切り抜けることはできるでしょうか。

    作者からの返信

     たしかに決めポーズ間違えたら、見せ場がないですね。このあとはどうせ活躍できないでしょうから。
     いやーん、痛恨のミスだわ。

     しかもいま、人類は最大のピンチを迎えています。

  • 奴隷や食料になるの前提で生き長らえるくらいなら、ここで徹底交戦しますよね。
    奴らを倒してしまえば、奴隷にも食料にもなる必要なんてないのですから( ・`д・´)!

    ポーズを間違えたのはご愛嬌。特訓の成果を活かして、ケンシロウは活躍できるのでしょうか!(^^)!

    作者からの返信

     人間の尊厳を踏みにじろうとするヴォイドとは徹底抗戦ですね。それしか有り得ません。

     が、ケンシロウ。決めポーズを間違えてしまう。ついつい猫の癖が出て……。

  • 急にペッタンが武術を教えてくれるのは、妬いちゃったのでしょうか。
    そんな可愛げのある精でもなさそうですが。

    ペッタンが見えないということは、ケンシロウさんが一人でよく分からないパンチの練習をしていると周りに見えているのですよね。
    まあ、早く終わってほしいと願いますね…笑

    作者からの返信

     そのうちペッタン相手に組手をして、ひとりで組手する痛い男という評価をもらうかもしれませんね。
     
     マジで解答しますが、ここでペッタンが武術を教える必要あるかな? しかも剣術じゃなくて拳法を?と悩みつつ、保険の意味でいれたパートですが、あとになってすごくいい仕事してくれてます。さすがペッタン。剣精。

     まあ、キャラの動きというより、あとあとの伏線である度合が強いですね。本当はこういう展開はよろしくないのでしょうが、のちのちのハイリターンは凄いです。

  • ぺったん不憫。
    折角指導してくれているのに。
    そりゃアリサと一緒に素振りする方が楽しいでしょうけどね。

    そして早くも敵の襲来。
    ケンシロウ生き残れるのか?

    作者からの返信

     せっかく超凄い武術を教えてくれてるのに、あっさりアリサの方へ行ってしまうケンシロウ。ちょっと諸星あたるが入っていると思うのは、ぼくが昭和の人だからでしょうか。

     そして、敵の襲来。
    「君は、生き伸びることができるか?」←永井一郎さんの声が聞こえたら昭和という罠

  • 第26話 転生の謎への応援コメント

    天草四郎ばりのイケメンなら笑顔を向けてもらえる。
    やはり、イケメンは正義か(吐血)。

    作者からの返信

     たとえば自分が十六歳の女子高生だったとして、そこに四十一歳の頭の禿げたおじさんと、十七歳の超絶イケメンがいたとしたら、心の中でこう思うことでしょう……。

    「一択だろ!」

  • ケンシロウ、アリサといっしょに過ごせるのが幸せそう。
    アリサ、すごい剣士だけど、そういう時はかわいい。でも、現実世界を考えると、確かに怖いですよね。

    師匠やアリサとの剣術指南も面白かったです。

    作者からの返信

     ここでちゃんと稽古して、格好ばかりの殺陣じゃなく、ちゃんとした武術で展開も描きたいのですが、いかんせんヴォイドの侵攻が速すぎます。
     きっとペッタンは大喜びでしょうけど。

  • 嵐の前のひとときという感じですね(*´▽`*)
    ペッタンが急に稽古をつけてくれるなんて……。いったい、どんな風の吹き回しなんでしょうか?(; ・`д・´)

    作者からの返信

     ペッタンが突然稽古をつけてくれるその理由。それはですね、今後の伏線ゲフンゲフン……ではなく、きっと自分も武術を知ってるんじゃぞーいと自慢したかったからでしょうね。

     ここ、じつは悩んだんですけれど、剣術ではなく拳法教えてるんですよねー。剣精なのに。いいのかなぁ? 自分でも答えが出ていません。にもかかわらず、連載は続く……。

  • アリサに惹かれるケンシロウ。この世界の姿ならともかく、元の世界に戻った時のことを考えると、どうしても躊躇してしまいますね。

    これ以上惹かれるわけにはいかないかもしれませんが、せめて一緒に修行して、少しでも同じ時間をすごしてください。

    作者からの返信

     敵が迫っている状況ですし、仲間の聖戦士ですし、いま彼女に恋してしまうのは、まずいですね。

     が、「好きになってはいけない」は、最上の恋愛のスパイスです。ちょっと危険なゾーンに踏み込んでいる感のあるケンシロウ。だいじょうぶでしょうか。

  • 一回り以上年下のアリサに惹かれるなんてマズイ!
    けど好きになること自体が悪いとは思いませんし、複雑ですね。

    彼女と行う稽古は、楽しいし戦う力にもなります。
    強くなるという面でも相性は良いですけど、この後二人の関係はどうなっていくでしょう?

    作者からの返信

     ケンシロウ。アリサに惹かれれば惹かれるほど、心配になることもありますよね。
     自分はじつは売れない役者のおっさんであるとか、その正体はちょっと痛いですからね。
     まあ、ヴォイドを倒して前世にもどるは、今心配する必要はないことだと思うのですが、天草四郎の転生がエラー起こしておっさんになるという悲劇があながちないとはいえないですからね。
     と書き込みつつ、作者のぼくは今、悪魔の顔でニヤニヤしています。

  • 第25話 帰ってきた名剣への応援コメント

    ケンシロウさん2.5人前とは自己評価が高い。
    半人前というならもうちょっと腕を上げないといけない気がします。
    新ガリアンソードを使ってもうちょっとヴォイドに有効打を与えられるといいですね。

    作者からの返信

     いやーん、新巻へもんさま手厳しい。そんなケンシロウが半人前以下なんて。まあたしかに、宮永姉妹の強さと比較すると、なんかお笑いキャラみたいな立ち位置なんですが。

     ケンシロウにはもうちょっと強くなってもらわないと、ストーリーとのバランスが取れないですよね。
     そうだマグネット・コーティングしてあげよう。

  • 第25話 帰ってきた名剣への応援コメント

    ゼクト王はマクロに嫌われている。なかなかに複雑な事情がありそうですね。

    汗だくで戦う宮永姉妹。本物の聖戦士といっても決して楽ができるわけではなく、むしろだからこそ過酷な目にだってあうのですよね。
    偽物のケンシロウは、彼女達のようになれるでしょうか。

    作者からの返信

     宮永姉妹は強いのですが、それにはちゃんと影の努力があるのですね。魔導に頼った戦いばかりではなく、武術の鍛錬も怠っていませんでした。

     いっぽうケンシロウはどうなのでしょうか? 彼はニセモノとバレないように努力するばかりで……。
     これを機にちょっと変わってくれるといいですね。

  • 第25話 帰ってきた名剣への応援コメント

    なかなか複雑そうな兄妹仲ですね(><)
    マクロが王宮に必要性が何なのか、気になります(*´▽`*)

    作者からの返信

     ちょっと複雑な兄妹ですよね。マクロは妾腹ですので、その関係性もあるかもしれません。

     そして、相変わらず鋭い突っ込みですね。なぜマクロが王宮に必要なのか?
     それはいずれ、読者のみなさまにも痛感していただけると思います。

  • 第25話 帰ってきた名剣への応援コメント

    時間って、確かに測るものがないと、太陽の角度とか自然で見るしかないですよね。うん、考え深いです。

    ケンシロウ、けっこうモテる気がします。本人が気づいてないかもしれないけど。

    作者からの返信

     地球が一回転する時間って知ってますか? 
     じつは二十三時間五十七分なんです。二十四時間じゃないんです。

     つまり、地球が一回転する時間と、一日の長さは、三分も違うんですよ。

     これはなぜかといいますと。

     地球が一回転しても、太陽はもとの位置にいないんです。なぜなら、地球が公転によって横に動いているからなんですねー。


     ケンシロウ、顔がイケメンでからね。モテるかれしれません。

  • 第25話 帰ってきた名剣への応援コメント

    ゼクトとマクロ。仲はあまりよくないみたいですね。
    ゼクトからは、どうにかして心を開かせたいという気持ちが漂っていますけど、そんな日が来てくれたらいいですね。

    そのためにはまず、この危機を乗り越えましょう(; ・`ω・´)

    作者からの返信

     じつはゼクトはマクロにある仕事をしてもらいたいんですね。でも、マクロはそれをしたくないわけなんです。
     が、事態は風雲急を告げますからね。

     どうなることでしょう。

  • 第24話 お宝召喚?への応援コメント

    ケンシロウ、いろいろありましたけど、動画サイトの言葉がわからないって。それはショックでしょうね。

    作者からの返信

    転生に不思議なことがいくつもあるのですが、本作ではあまり掘り下げてないですね。
    ここで検索できると、かなり最強になってしまうので、封印ということに。

    でも、ケンシロウ。帰る場所がないことに気づいたかもしれません。

  • 第24話 お宝召喚?への応援コメント

    ほのぼの交流が終わったと思ったら、ぺったんさんの不吉な予言。
    ケンシロウの精神は持つのでしょうか?

    作者からの返信

     人の不幸を予言してほくほく顔のペッタンです。
     まあ、これがケンシロウが聖剣に選ばれた理由なのかなぁ?と思わなくもないです。

     が、いよいよ本物の敵が襲来します。

  • 第24話 お宝召喚?への応援コメント

    召喚に失敗した結果、溜まってしまったガラクタの数々。しかしこの動画からの召喚システム、使い用によってはかなり便利なものになるかも。
    今は検索できないせいで実用性はいまひとつですが、覚えておけばいざという時に役に立つかもしれませんね(#^^#)

    作者からの返信

     本来異世界ファンタジーって、こんなふうに動画サイトから便利な道具を召喚して無双する話なのでしょうが、本作ではなかなか使えない仕様になってます。が、ダー・メイスンが所持しているガラクタの山は、使い方が分かれば宝の山。
     ちらりちらりと便利なものが召喚されてくる小ネタがのちのち出てきます。

  • 第24話 お宝召喚?への応援コメント

    ダー・メイスン、やりようによってはすごい便利なものを召喚できるかもしれませんね!(≧▽≦)

    にしても、ぺったんの不吉な予言。そもそも、第2章の章タイトルも不穏ですもんね……(><)

    作者からの返信

     本来の異世界ファンタジーは、こういった感じで動画サイトからばんばん凄いもの召喚して無双するってお話を書くべきなのでしょうね……。

     そして、嬉しそうなペッタン。これ絶対ケンシロウがひどい目にあう前兆ですね。

  • 第24話 お宝召喚?への応援コメント

    まさかY○uTubeの映像から召喚するとは。
    でも失敗続きで召喚士の道を諦めたダー・メイスンにとって、その力を認めてもらえたのは嬉しかったでしょうね。
    過去の失敗を自ら明かした彼に、ちょっと好感度上がりました。

    作者からの返信

     ダー・メイスンがケンシロウやイシュタリシアに攻撃的なのは、つまりは悔しかったからなんですねー。

     機会があれば彼が活躍する展開も書きたいところですが、とりあえず今回は、その機会はなかったようです。
     でも、書き込むと面白そうなキャラなんですよね。
     一応、母親似の可愛い娘がいる設定ではあります。

  • 第24話 お宝召喚?への応援コメント

    ダー・メイスン、望んだ形での召喚はできなくても、物を召喚するなんて。上手く活かせれば、何かの役に立つかも?

    生憎今は文字入力もままならないので使いこなせませんけど、いつか役立てられますように!(^^)!

    作者からの返信

     動画サイトで見たものを召喚できるなら、ダー・メイスン最強なんですがねー。もしかしたらそういうWEB小説が流行っているのでしょうが、本作そういう流れからは逸脱しているようです。

     ごめんよ、ダー・メイスン。


  • ハラハラしましたが、敵は倒せて良かったです。
    でも、猫を召喚するなんて。
    まさかすぎました。

    これからも執筆頑張ってください!

    作者からの返信

     敵は倒しましたが、ケンシロウは随分な目にあってしまいました。まあ、こういうことよくありますね。


  • ケンシロウが活躍できて良かったです!
    意外に強かった!

    でも、また魔獣が出るなんて。
    ケンシロウはこれからも大変そうです!

    作者からの返信

     まあ、今回の結末はちょっと悲しいものでしたがね。
     負けるよりは何倍もいい。


  • 編集済

    第12話 ケンシロウの剣技への応援コメント

    アリステリアと申します。

    ケンシロウの剣技、皆さんに褒められていましたね。
    殺陣をしていただけあります!

    そして、本当に強いのか気になります!

    作者からの返信

     役者がアクションの練習していただけですからね。たぶん本当には強くないと思います。

  • 第23話 総理官邸の夕食への応援コメント

    奥様のお料理、とってもおいしそうです~!( *´艸`)
    私もお相伴に与りたいです(≧▽≦)

    ケンシロウの食レポが楽しいですね!(≧▽≦)

    作者からの返信

     奇っ怪な異世界の料理を出そうとしたら、案外おいしそうなものが出てきたりとか、飯テロのつもりが食レポになっているとか、いろいろ計算違いのある今回のお話です。

     まあ、売れない役者なので、こっそり売れた場合の食レポの練習をしていた可能性大ですが、そういった過去はケンシロウの口からは語られていませんね。

     いつもコメントありがとうございます。
     そして、素晴らしいレビューもありがとうございました。

  • 第23話 総理官邸の夕食への応援コメント

    バイスント・ウェルとかキングシーサーとか、食レポが独特すぎます!Σ( ゚Д゚)

    なんとマクロがお姫様。ゼクト王といい、この国の王族はアクティブですね。

  • 第23話 総理官邸の夕食への応援コメント

    ケンシロウの食レポ……笑笑
    何かおっさんくささが絶好調なのは、アルコール入ってゴキゲンだからでしょうか?
    「種の起源の親子丼」が好きです笑

    まさかマクロが王の妹とは。有能で自分から動くタイプの兄妹なんですね!

    作者からの返信

     ケンシロウの食レポがおっさんさくいのは、これ書いている奴がおっさんだからですよ。

     異世界のメニューをおもしろおかしく作ったつもりなんですが、なんかそこそこ美味しそうになっているのが計算違いです。

     ゼクトとマクロの兄妹は、後半がんばってもらいます。
     この二人に頑張ってもらわないと、主人公がなにせニセモノ聖戦士ですので、攻めてくるヴォイドの大軍勢を止めることができない……(笑)

  • 第23話 総理官邸の夕食への応援コメント

    やっぱりよくできた奥さんだった。

    しかし、王様と妹君、そろってフットワーク軽い。
    ガリアンソードの改良は期待しちゃいますね。

    作者からの返信

     ダー・メイスンも、ちょっと癖がありますが、それなりに優秀ですよね。ちゃんとケンシロウのこと怪しんでるし(笑)

     マクロは鍛冶師としてガリアンソードを作ってくれましたが、後半はべつのお仕事をしてもらいます。
     こののち兄と妹の変な関係なんかも描いたつもりなんですが、出来の方か如何に、ですかね。

  • 第23話 総理官邸の夕食への応援コメント

    これは豪華な品の数々。

    妻のオリジナル・カクテルってのがいいですね。
    そして、ゴーヤとオクラのポタージュって、苦味のありそうな。チャンプルーみたいなポタージュ。作ったことがありません。

    すべての皿が、ともかく、美味しそうではあります(…?…)

    作者からの返信

     ゴーヤとオクラのポタージュは、ぼくが書いているそばから勝手に作った料理なので、そりゃあ作ったことないでしょうね。
     むかし作中で「シメサバ・カレー」というのを出して、これを実際に作って食べてみたんです。
     ……美味しくはないが、マズくもなかったです。一番小説にしにくいタイプでした。

  • 第23話 総理官邸の夕食への応援コメント

    奥さん人間だったーΣ( ゚Д゚)!
    すみません。ダー・メイスンのことを可愛いと言うなんて普通じゃないので、最悪人間じゃない可能性も考えていました(^_^;)

    ゼクト王とマクロ、兄妹だったのですね。
    ペッタンが協力してくれない以上、ガリアンソードは貴重な武器。よく手入れしてもらいましょう。

    作者からの返信

     ダー・メイスンを可愛いと言うんだから、まあ美的センスは異常ですね。そこは間違いない!

     マクロはゼクト王の妹でした。
     本作の後半戦を引っ張ってくれるのがマクロ王女になりますね。

  • ケンシロウさん、結構他人の評価が厳しい。
    女性に張飛というのもそうだけど、インスマスw
    人から連想していいもんじゃない気がする。

    奥さんとディナーはどんな感じなんだろう?
    意外と……。

    作者からの返信

     ホノカにもダー・メイスンにも、結構いろいろやられてますからね。

     そのため、恨み骨髄、とまでは行かなくとも、心の中で反撃はか欠かさないようです。

  • 他の方に違わず、ダー・メイスンの奥様が気になって仕方がありません……っ!(≧▽≦)

    エクセレントではなく、エキセントリックなディナーの間違いでは……っ!?(; ・`д・´)

    作者からの返信

     いえきっと、素晴らしい奥様と素晴らしいディナーが待っていますよ。

     次回「総理官邸の夕食」
     どうぞご期待ください。

  • ダー・メイスン、奥さんいたのですね。しかも、彼をキュートと表現するとは:(´◦ω◦`):

    暗殺の可能性も怖いですが、そんな奥さんの手料理も怖い。いったいどっちがマシなのでしよう((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

     ケンシロウが認められてしまったので、表向きは始末できなくなってしまったダー・メイスン。とうとう悪に手を染めてしまったのでしょうか。

     そして、ダー・メイスンをキュートだという奥様。それセンスで出される料理はいかに?  

     次回は異世界グルメ回かもしれません。

  • ガリアンソードないのってめっちゃヤバいと思うんだけど……

    ケンシロウは根っからの呑気ものなのね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

     ケンシロウはちょっと間抜けですよね。

     たぶんガリアンソードがないこと忘れていると思います。そして、風水刃が抜けないことも忘れていると思います。

     が、安心してください。彼にはショコラという強い味方がいますからね。

  • 人間、顔だけで判断するものではありません。しかしそれでもダー・メイスンをキュートと表現するとは、奥さんどんな人なのでしょう?

    そんな奥さんの手料理ですか。
    失礼ながら、ホラー展開だって思ってしまいました(-∀-`; )

    作者からの返信

     ダー・メイスンの奥様。人間だといいですね。そして、どんな手料理がでてくるのでしょう? 「手」の料理だったりして。

  • 第21話 ケンシロウの眠りへの応援コメント

    王たちから認められ、満足感を得た後に道で孤独に死んでいく。
    これでハードボイルド的な終わりになりそうでしたが、そう簡単にケンシロウさんは死ねませんね。

    とりあえずニセモノだとバレないに越したことはありませんが、王に認められたことで前半の山場は乗り越えたような気もします…!

    作者からの返信

     ちょっといい感じで死んで終わりになりそうでした。あぶねえあぶねえ。まだまだ10万文字は先なんですよ。

     でも、いい感じに第一章<完>でした。

  • 第21話 ケンシロウの眠りへの応援コメント

    >……ただ褒められたいだけ。
    これは、老若男女問わず、真理のひとつかもしれませんね(*´▽`*)

    ゼクト王、素晴らしい王様ですね!(≧▽≦)
    私もケンシロウと一緒に、ちょっとじんときちゃいました(*´▽`*)

    作者からの返信

     ただ褒められたいだけというば、そうなんです。

     でも、そこにはもう少し、大事なこともありますね。


     とはいえ、ゼクト王。若いのになかなかの人物です。そう、こんな彼のために、みんな命かけて戦ってしまうのでしょうね。

  • 第21話 ケンシロウの眠りへの応援コメント

    猫は全て妖精! この世の真理です!(≧▽≦)

    聖戦士の資格剥奪の上処刑と言われた時はどうしようかと思いましたが、ケンシロウ本人の演説とゼクト王のおかげで助かりましたね。
    誰かから評価されるって、それだけで心が満たされる気がします(*´▽`*)

    作者からの返信

     猫はすべて妖精! もの凄い詭弁。が、反論はきっと来ない!

     その人がなにを言ったかで評価するな。その人がなにをしたかで評価せよ。
     と言ったのは孔子でしたか。

     彼の行動が評価されました。

     彼が命懸けで街のみんなを守るために戦い、そして傷ついたのは事実ですからね!


     ……いや、傷ついたのは、関係ない理由か。

  • 第21話 ケンシロウの眠りへの応援コメント

    勝ったッ!
    第一部完

    ケンシロウさん正当に評価してもらえて本当に良かったですね。
    出血がきつそうですが、耐えるんだ。

    作者からの返信

     ニセモノはニセモノなりに、やれることはやりましたからね。でも、それを評価してくれる王でよかった。

     そして、なんか死にそうになってますが、たぶん大丈夫だと思います。

  • 第21話 ケンシロウの眠りへの応援コメント

    猫は全て妖精!!!!!!
    完全な真理ですね。たぶん全員納得すると思います。

    ゼクト王、なかなかの人物ですね!
    この人が治める国なら、安泰でしょう。

    作者からの返信

     やはり猫が最強生物説の信憑性がますます増してきましたね。
     が、ケンシロウの詭弁も凄い。しかもこれ、反対意見がでないやつだ。

     そして、ゼクト王。若いのに大した人物です。
     次回いよいよダー・メイスンがケンシロウを……。

     乞うご期待です。

  • 第21話 ケンシロウの眠りへの応援コメント

    褒美をもらった後に処刑なんてされても、困りますよね。
    けど聖戦士の条件を満たしてるかどうかより、命懸けで戦ったことを評価してくれたゼクト王。この世界に来てからニセモノということに負い目を感じていましたけど、ようやく功績が評価されましたね。

    これで思い残すことはありません。どうか安らかに眠って……くれませんね。
    まだ死にたくないですもの(^_^;)

    作者からの返信

     ニセモノの聖戦士でも、街は守ったんですよ。甲殻獣は倒してないけど。
     そこを評価してくれたのは嬉しいですね。

     これでケンシロウも思い残すことなく……ってまだ死にません。なに感動的な最期を迎えようとしてるんでしょうか。
     このあと厳しい訓練が待っているんだからね!

  • 第21話 ケンシロウの眠りへの応援コメント

    え?
    完じゃないのですか?

    それにしても、魔獣じゃなく猫召喚。それもただの猫ケットシーって。わらひました。

    王が話のわかる人でよかったですね。

    作者からの返信

     なんか書いてたら終わりそうな雰囲気になって、思わず完としたら、ケンシロウから猛抗議がきました。

     もうちょっとだけ、続きます。
     嘘です。まだまだ続きます。たぶん来年まで。

  • フレンドリーファイアで死にかけるケンシロウさん。
    お気の毒すぎます。

    作者からの返信

     古いファイナル・ファンタジーなら、これで強くなるんですがね……。

  • 第19話 本物の聖戦士への応援コメント

    仮面ライダーゴースト!?

    すんげー期待してた「召喚! 猫!」がデカい猫とか強そうな猫かと思ってたら完全に猫で大喜びしてます(๑╹ω╹๑ )

    作者からの返信

     すんません、召喚したのは近所の猫でした……。
     が、きっとそれが最強!

  • もう一匹の魔獣と見てそんなのいたっけと思ったら、まさかのケンシロウ!Σ(・ω・ノ)ノ
    彼は聖戦士のニセモノではありますが、断じて魔獣ではありませーん!( ゚Д゚)

    なんとか命は取り留めましたが、これにていよいよ聖戦士はクビでしょうか:(´◦ω◦`):

    作者からの返信

     魔獣に殺されなかったのに、味方に殺されそうになってどうするんだよ、ケンシロウ。生きててよかった。
     まあ、最初の時点にもどってまたやり直しも面白かったかもしれませんが。

     でも、本物の聖戦士がきましたから、ケンシロウはお払い箱? 斬首?
     しかしこのケンシロウ、いろいろやらかしてくれて、自分でも書いていて面白い主人公です。

  • 魔獣を倒して一件落着と思いきや、本当のピンチはそこからだったーΣ(・ω・ノ)ノ

    まさか魔獣と間違えられるとは。
    何とか助かりましたけど、洒落にならないところでしたね。

    作者からの返信

     普通は間違えられても、相手の攻撃を受けて「ちがう、俺は味方だ」ってなるのが、特撮ヒーローもののお約束なんですが、思いっきり串刺しにされてどうすんねん、ケンシロウ。

     いやこれ、ここで死んだらほんと洒落らならないくらい面白すぎる。ペッタンも大喜びでしょうね。

  • ま、まさか間違えられてお腹に風穴を開けられるとは……っ!:;(∩´﹏`∩);:
    でも、そこまで深刻な雰囲気にならないのは、雲江様の腕前ゆえですね!(*´▽`*)

    作者からの返信

     本作けっこう激しい展開が多いですね。
     敵と間違えられて、斬りつけられて、「まて、俺は違う」くらいで抑えておけばいいのですが、ざっくり串刺しにさけてしまうケンシロウ。よけろよ、主人公なんだから。

     これきっと、深刻な雰囲気にならないのはぼくの腕前ではなくて、やられたのがケンシロウだからだと思います(笑)

  • 第19話 本物の聖戦士への応援コメント

    負けると言われても、その通りだと思っても、突っ込んでいったケンシロウかっこいい!
    そしてさすがのアクション描写! 魅せられます。
    サブタイで、ケンシロウが本物の聖戦士としての目覚めかと思いましたが、そううまくいくものでもないですね。召喚したのは近所のへそ天猫ちゃんですし。

    作者からの返信

     誰かを助けに飛び出すとき、損得勘定抜きで、思わず飛び出せる人間になりたいですね。それが出来ただけで、今回のケンシロウは合格点です。が、現実は厳しい。

     そして、タイトルのミスリードにお気づきいただき、ありがとうございます。
     まさに、ここでケンシロウが本物の聖戦士になる展開だと思いきや、そんな甘い展開をする本作ではありません。風水刃も抜けてませんし。

     そして登場する、本物の聖戦士。ひっそりと心の中で『パタリロ』のプラズマエックス登場回を思い出しているおっさんのぼくです。

  • 第19話 本物の聖戦士への応援コメント

    やっぱ斬太さんのアクション描写、最高にカッコいいですね!!
    ケンシロウ、カッコよかったです!
    が。
    あっ、本物が来ちゃった……!

    作者からの返信

     おおう、アクション描写、最高にカッコ良かったですか! 嬉しす、です。
     やはりですね、ヒーローの最高なカッコ良さはですね、強敵相手にかなわないまでも挑むシーンだと思うのですよ。
     『仮面ライダー・アギト』の氷川さんが性能の足りてないパワード・スーツG3ユニットで敵に挑むあの雄姿を、ぼくは一生忘れません。

     そして、なんとか時間をつないだケンシロウの前に本物が。

     彼はまだ気づいていません。本物が現れたら、彼のニセモノ感が増すことに……。

  • 第18話 猫! 召喚!への応援コメント

    うおおお熱いシーンでした!! カードも来たし!
    もしかしたら聖戦士とは、物理的に強いかどうかではなく、精神の靭さが大事なのかもしれませんね。
    そしてネコチャンが来てくれたからには、もう大丈夫でしょう。可愛いは正義。

    作者からの返信

     熱いシーン! でも、召喚したのは猫!
     いかにもぼくが書きそうなエピソードですね。

     そうなんです。聖戦士の強さはスペックでは決まらない!←と某特撮ヒーローも言ってます。
     やはり、ノリと勢い、いえ精神の強さが大事です。聖闘士だっていってるじゃないですか。「おまえは小宇宙を感じたことがあるか?」と。

     そして、猫。可愛いし、強い。進退極まりし生死の境で、へそ天! これぞ、究極でございます。

  • 第19話 本物の聖戦士への応援コメント

    ショコラ、来てくれてありがとー!(^^)!
    おかげで、少しの間耐えることができました。ニセモノ聖戦士と近所の猫にしては、上出来です(≧▽≦)

    そして、本物の聖戦士は違いますね。
    ニュートンの英霊の力を使う。仮面ライダーでもそんなのいました!(^^)!

    作者からの返信

     聖戦士はニセモノだし、召喚したのは近所の猫だし。
     でも、そいつらがなんとか街を救いましたよ。これは大健闘です。

     そして、本物の聖戦士登場。
     ニュートンの英霊スキルは、もう完璧に『仮面ライダー・ゴースト』のパクリですね。いや、言い方を変えましょう。雲江斬太は『仮面ライダー・ゴースト』をリスペクトしています!と。

     ちなみに、ゴースト主演の西銘駿さんは、役が幽霊で食事をとれないという設定だったので、放映期間中は一度も外食しなかったらしいです。
     そういう努力は見習いたいですね。

  • 第19話 本物の聖戦士への応援コメント

    偽物だろうと、ケンシロウ、カッコ良かったぜ。
    まあ、本物は格が違うかもしれないけどさ。
    遅滞戦術できたんだから胸を張っていい。

    作者からの返信

     ここが重要なところなんですが、自分より弱いやつをやっつけて自慢げなヒーローよりも、自分より強い奴に挑んで負けるニセモノの方がカッコいいと思うのですよ。
     まあ、ケンシロウの場合、せこかったり姑息だったりするのですが、少なくともイジメはしない奴です。

  • 第18話 猫! 召喚!への応援コメント

    へそ天にゃんこ来た。
    これで勝てる!

    作者からの返信

     この生死を分かつぎりぎりの場面でへそ天してますからね。猫は凄い。あらゆる意味で最強生物である気がします。気がするだけだけど。

  • 第19話 本物の聖戦士への応援コメント

    おおっ! なんだか急に日曜日の朝になった気が……っ!(≧▽≦)
    いや、今日は土曜日ですけれど(笑)

    まさに、憧れの聖戦士という感じですね!(*´▽`*)

    作者からの返信

     もう完全にニチアサな世界観ですが、いえきっと気のせいです。
     が、たぶん本物の聖戦士の雄姿は、ケンシロウの想像の斜め上を行っていると思います。

     でも、二人とも可愛い女の子で良かったじゃないですか!(誰的に?)

  • 第18話 猫! 召喚!への応援コメント

    猫――っ!(≧▽≦)
    ついに、猫が来ましたね!(≧▽≦)
    まさか、知っている猫だったとは!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

     本物の聖戦士は聖獣を召喚してその力を使うのです。
     そしてとうとうケンシロウも召喚しました、……猫ですが。
     でも、知っている猫がケンシロウのピンチを知って助けに来てくれたのが、最高に尊い。ま、へそ天状態で、ですが。