2026年7月29日 08:40
第四集 草庵への応援コメント
陶弘景さんのような道士さんたちのおかげで、唐モデルの中華ファンタジーでも黒色火薬の前段階にある何がしかを登場人物に使わせることができます! ありがとうございます!
作者からの返信
>黒色火薬国家の軍が武器として採用したのが宋代というだけで、調合法それ自体は唐代には、もう確立されてますから、魏晋南北朝時代には試作実験が行われていた(史書にそれっぽい記述も散見)って考えるのが妥当ですからねぇ。材料自体は紀元前から揃いますしw
2026年7月28日 18:13
第三集 震慄への応援コメント
話の流れ的には禁断の地に向かう余所者の図ですね。子供だけが警告を発するところもホラー展開として盛り上がります。
ジャンルの王道を色々ぶっこんでますからなぁw
2026年7月28日 18:08
第二集 山河への応援コメント
蕭晃、良いキャラですね。粗暴だが情もあり愚ではない。
史書で見かけた時から、ぜひ登場させたかった奴ですw
2026年7月26日 12:26
第一集 皇子への応援コメント
なるほど。蕭晃をどう絡ませるのかと思ったら、随行員オーバー事件の謹慎中ということなのですね。
2026年7月26日 12:21
序幕 禁足への応援コメント
怪獣映画のようですね。
第四集 草庵への応援コメント
陶弘景さんのような道士さんたちのおかげで、唐モデルの中華ファンタジーでも黒色火薬の前段階にある何がしかを登場人物に使わせることができます! ありがとうございます!
作者からの返信
>黒色火薬
国家の軍が武器として採用したのが宋代というだけで、調合法それ自体は唐代には、もう確立されてますから、魏晋南北朝時代には試作実験が行われていた(史書にそれっぽい記述も散見)って考えるのが妥当ですからねぇ。
材料自体は紀元前から揃いますしw