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  • 48話-①への応援コメント

    >「詩乃さん、そこまで見えてるんだ?」
    >「……うん。私の力って耳がいいだけじゃないからね」
    えっまさか実は視力の方も探索者としても高い方なのか?!

    >俺達の作戦は単純明快なもので、一度俺達を捕捉した魔物を大量に抱えて戦うというものだ。
    並みの探索者がやったら自殺行為もいいとこだな。

    >探索者パーティーの中には、こうして魔物を一か所に集めて広範囲攻撃で倒すパーティーもいるから、そこまで珍しい光景ではないんだけど、
    って言うから方法自体はありなしで言えばなしじゃないだろうけど。
    ただ、今日向たちが相手してる魔物ってそう言う方法とっていい相手じゃないよなあ……

    >釣れたハイエナ魔物は、ざっと見ただけでも数百を超え、千に届くんじゃないだろうか。
    釣りスギィ!トレインってレベルじゃねーぞ!

    >あっという間に絶氷の壁の外は無数のハイエナ魔物に囲まれた。
    相手を囲うんじゃなくて、こっちがトーチカに入る状況にするのか。

    >「ふふっ。今日はひなちゃんもいるし、日向くんがいるから大丈夫だよ!」
    この絶対の信頼感よ。

    >おじさんの名前も刻まれていたのを思い出した。
    おじさんって誰かと思ったけどひなの親父さんのことか。
    できれば名前込みで呼んでくれた方が判りやすいかな?
    今のところ日向がおじさん呼びする該当者が神威父だけとは言え。

    >もしここにいる俺を、父さんが見たら何というのだろうか?
    褒めるのと心配するの両方じゃないの多分?
    まあ当人どっちの資格もないとか思ってそうだけど。

    >歪みの中から、真っ赤な触手が現れて近くのハイエナ魔物達を一瞬で殲滅する。
    >絶氷を覆い尽くす群れの間に空白ができて、一人の女性が立つ。
    ああ本来のターゲットはこっちか。
    大量の魔物とそれに迫られてる生徒って構図で呼びたかったのね。

    >「あのカーテンは弱い魔物は通れない防御壁みたいなもので、僕が味方だと認識した人は自由に行き来できるよ。だから僕の守りは大丈夫!」
    フィルタリング機能ありの防壁か、便利そうだな。

    >「ギシャアアアアア!」
    人があげていい悲鳴じゃない……

    >俺は『愚者ノ仮面』の第二の力を使った超速移動で彼女を追いかけた。
    何としてでも校長を撮り戻せ!

  • 48話-①への応援コメント

    >そこには――――私を信じと言いたげな笑みを浮かべたひながいた。
    私を信じてと、ではないでしょうか

  • 47話-②への応援コメント

    >「お待たせ。黒鉄先生は大丈夫よ。ただ、長い時間毒に晒されたこともあって、絶対安静が必要よ」
    あぶねえあぶねえ。日向が間に合ってよかった。

    >裏で諜報活動で国を支えている家こそが柊家よ。彼らはいわば日本国の裏を支配する家と言っても過言ではないわ。
    だから日向についてもかなり知ってるわけか。

    >「そうだったの……わかったわ。これ以上は聞かないわ。お義父様もよろしいですね?」
    察しがいい。

    >「柊家は決して甘いところじゃない。口車に乗せられ過ぎないようにじゃ。何せ……彼らは目的のためなら手段を選ばないからのぉ」
    師匠の言葉、ちゃんと覚えておけよ日向。

    >「変でしょう! 食べた魔物はすぐにミイラっぽくなるから、吸血鬼じゃないかって」
    >食べた魔物
    ではなく
    食べられた魔物
    では?

    >食べた魔物がミイラのようになる吸血鬼……どこからともなく現れる幽霊……人は襲わない魔物みたいな存在……間違いない。校長先生のことだ。
    でしょうね。

    >「そこから想像すると……校長先生はもしかしたら強い魔物を求めてるんじゃないかな?」
    しかし何のために?

    >「あ。もしかして……校長先生が現れる共通点って――――探索者が困っているのが共通点だったりしないかな?」
    >「確かに! みんな校長先生が現れた時に危ない目に遭っていたかも! 幽霊のおかげで助かったと言ってる人が大半かも!」
    >危ない目に遭っている探索者を助けているのかも」
    本命の目的はこっちか?

    >「日向くん……私達って……邪魔?」
    >「そ、そんなことはあるはずがない! みんながいてくれるから……」
    だよなあ。
    それに日向視点だと強さは日向<みんななんだから、それでいくと相手が校長とはいえみんなで行く方が危険度は下がるはずなんだから。
    一方で詩乃達にしてみれば、自分たちの力が日向に及ばない認識だから、足手まといと見て置いておこうとしてるように見えるという……

    >「……わかった。みんな。力を貸してくれ」
    ヨシ!

  • 47話-②への応援コメント

    うむ、頼るべき時は仲間を頼るのが正しい人の在り方だぞ
    だから柊家の事もきちんと仲間と話し合うべきだぞ

  • 30話-②への応援コメント

    ホットの紅茶でよかったなアイスティだったら別の邪推をするところだった

  • 47話-①への応援コメント

     ふぁ? 

  • 46話-③への応援コメント

     ? 謎が謎を呼ぶ……

  • 45話-③への応援コメント

     ふぁっ! 妹ちゃんまでもー! 

     女神月は、まんまルナ。父はワールド?いや、ハングドマン? ダンジョンはタワーなのだろうか……

  • 45話-②への応援コメント

     章半ばで、アンノウンをミスリードさせられているのか? と、考えたが……そうでも無さそうで。
     それと、なんか今生の別れみたいな空気が在るのですけれど! それは嫌だなー。

  • 45話-①への応援コメント

     おやじ~ィ!? なの!?

  • 43話-①への応援コメント

     一番前に立つのは、リリアナさんと斗真さんだ。「斗真。体は訛ってはいないだろうね?」
     
     →

    「訛って」だば良ぐねんず。「鈍って」だべさ。

  • 41話-②への応援コメント

    飛行機なので、停泊ならぬ「駐機」。

  • 40話-①への応援コメント

     逆恨みの最たる物。始末がつけば良いのだが。

  • 38話-②への応援コメント

     来い、同居! 無理かなぁ……

  • 37話-②への応援コメント

     斡旋されるお家……隣の家とか向かいの家とか、空いている隣室とか……二人がやって来るとか?

  • 37話-①への応援コメント

     先ずは御飯て……母、一番凄げー! 
     スキル、動じぬ心か!

  • 36話-②への応援コメント

     うん、あそこまで依存している(せざるを得ない)二人と、訳ありの一人を置いていくことは……したら駄目です。

  • 35話-③への応援コメント

     ザ・ワールド?

  • 35話-①への応援コメント

     二人が来る?

  • 34話-③への応援コメント

     いぇい!

  • 34話-①への応援コメント

     フールで薄々思っていたましたが、逆位置が出てくると言うことは、やっぱりアルカナ零番(諸説有り)なのでしょうか。

  • 33話-①への応援コメント

     …… もしかして、凛ちゃん逃げてー?

  • 32話-④への応援コメント

     これは……採りに行っちゃうフラグ? 指輪贈っちゃえー。

     あと、ランキング1位が、「ほえー、誰だろー」

  • 32話-③への応援コメント

     あと、凛もね。

  • 31話-③への応援コメント

     帰ってこいよー、帰ってこーいーよー♪。

  • 31話-②への応援コメント

     ウフフフフフ。 あいつら、早くどうにかしないと。腐に沈んでやがる。

  • 30話-②への応援コメント

     優しい世界。 突っ込みは鋭くても。

  • 27話-③への応援コメント

     ん?、あのピンボール? でかっ。 
     と言うよりも、人目に触れさせるとトラブルがやってきそう……

  • 27話-①への応援コメント

     あにのかほり……ナニこの対・兄専用チートは!

  • 26話-②への応援コメント

     シン……果たして、それは罪なのか。

  • 25話への応援コメント

     「とても部屋とは呼べない鉄の塊だけど、彼女が眠っている安息の地でもある。その場所を部屋ではないと呼ぶにはあまりに失礼というものだ。」

     「眠っている」も、「安息の地」も良いのですが、「眠っている安息の地」とワンセンテンスになると……「死後葬られた場所」にぃ! なるのではないかなー、なんて……。

  • 23話-①への応援コメント

     「「…………」」の気持ちが、良ーく分かる。

  • 22話-③への応援コメント

     わっはっはぁ……お父さーん、なにしとんねん、今頃。

  • 22話-②への応援コメント

     「なるほど……『魔石Δ』ほどの魔石を買取センターで、はしたない金で流した理由も納得いきますね」

    「はしたない金」は、拙いです。
    「端(はした)金」でござる。


  • 編集済

    22話-①への応援コメント

     ここで顔を出せば全て解決……
     但し、重婚が待っているかも。 いや、これだとご褒美以外の何物でも無い。

  • 21話-②への応援コメント

     はい、魔石デルタ~

  • 21話-①への応援コメント

     本当に風邪で、家のしがらみとかで無ければ良いのですが。

  • 20話-③への応援コメント

     これって、「殴りポーター」爆誕?

  • 20話-②への応援コメント

    ざっ、ざっ、ざっ♪ ざまあぁ!

  • 19話-②への応援コメント

     魔石デルタ! なんか格好いいぞ! 査定不可能な奴は、出せないから魔石X(ペケ)か?

  • 17話-①への応援コメント

     だんなさまは、普通の夫。でも、だんなさまは、異世界人であったのでした? (奥様は魔女風に)

  • 16話-④への応援コメント

     ほのぼの。

  • 16話-③への応援コメント

     付いているのか無いのか、或いは両方か。それが問題だ。

  • 16話-②への応援コメント

     これで、妹ちゃん……まさか義理の、とか……

  • 15話-②への応援コメント

     もう、女の子でも、いっそ両性でもいい!

  • 14話-②への応援コメント

     同棲の、お薦め? ……迄はいかなくても、近くに宿をとるとか、同行するとか……

  • 13話-①への応援コメント

     藤井君はTSスキルを使った!(嘘)

  • 12話への応援コメント

     「お兄ちーゃん」……「グフッ……」

     それはそうとして、妹ちゃん策士だのう。 しかし! 伏兵によって策は破られたり!

  • 11話-③への応援コメント

     日向(ひなた)と日向(ひゅう…)しっかりしたプロットを感じる。

  • 10話-④への応援コメント

     『愚者ノ仮面』:仮面は仮面であり、その存在を「愚者」と偽る。真の姿は総じて隠蔽されるであろう。愚者を演じる事も、その仮面を被る行為さえも。
     斯くして……覆い隠された真の姿は、垣間見る事すら許され無い。その眷族以外には。

      フレーバーテキストとしてはこんな具合になるのでしょうか。うひょー、格好いい(厨二)!?

  • 8話-④への応援コメント

     外濠、では無く「本丸」から攻略されている様な気が……

  • 8話-②への応援コメント

     修羅場る!?

  • 5話-②への応援コメント

     心にも、春が来た。


  • 編集済

    4話-②への応援コメント

     「絶氷融解」は、凍て付く心を……笑顔になるように、優しく融かす。 

  • 3話-②への応援コメント

     『冷気耐性』『凍結耐性』、つまりは「ツン」を無視して「デレ」だけ満喫すると……。

  • 2話-④への応援コメント

     いいなー、あの人。裏山……(本人談)。

  • 47話-①への応援コメント

    校長先生がバケモンになっちまったのか


  • 編集済

    47話-①への応援コメント

    >だがここにいてはお前まで危険だ。
    そうかな……?そうかも……?

    >「そうか……わかった。だが……奥のイレギュラーは倒させない」
    >何か事情があるのは確かだ。
    ……まさかいくらなんでもそれはと思いたいけど……?

    >なら、スキルや『愚者ノ仮面』だって――――俺自身ではないのか!
    お気づきになりましたか。

    >巨大な赤い触手の主が段々姿を見せる。
    >「まさか……校長先生……?」
    校長のこれは元々持ってる能力なのか?それとも今回何か異常が起きてのことなのか?

    >すぐに走り出し、俺はC3を飛び出して、神威家に向かった。
    一時撤退か。
    環境的にひなの力を借りることになるかもしれないが、果たして先生でも大変なのにひな達が同行してもいいものか?
    と言って斗真や朱利の助力も仰げないだろうし。
    日向とひなと地蔵師匠と黒鉄先生の少数精鋭がベストか?

  • 47話-①への応援コメント

    校長先生も女神とかの関係者だった?

  • 46話-③への応援コメント

    本人に捜索を頼む男

  • 5話-①への応援コメント

    白い着物でも刺繍とかしてないと亡くなった人に着せる着物みたいな感じがしてなんか怖いと漫画も読んで思いました


  • 編集済

    46話-③への応援コメント

    >凛も凱くんとは地元で知っている仲だから、彼のことが少し心配そうに見える。
    そんなもんかね?
    まあ凛も優しいからなあ。

    >もしいなくなった原因が……俺のせいだったら……俺がもうメンバーと俺には近付かないようにと言い放ってしまったから……だったら……。
    それはない。
    単に接触避ければいいだけなんだから、行方知れずになるまでせんやろ流石に。

    >守れなかった場合、彼らを――――消さなければならないから。
    消すって相手が日向じゃないだけ、日向自身より日向の力をわかってるなあ。

    >「えっ……校長先生が……柊?」
    えっ……校長先生が……柊?

    >「……その化け物……名前は何て言うんだすか?」
    「……その化け物……名前は何て言うん”で”すか?」
    流れ的にこの誤字は気が抜ける^^;

    >「そいつは――――ヒュウガと名乗っている」
    は?





    は?
    ちょっと待て?倒せじゃなく探して情報をってことだからできないわけじゃないが、つまり柊にも日向=ヒュウガってことはつかめてないわけか?
    もしくはあたりはつけてるが確認のために日向に依頼したのか?

    >「ああ。もう一つ情報提供だが、どうやら君のパーティーメンバーの一人である藤井宏人もそいつに会っているようだ。言葉を交わしたかはわからないがな」
    日向以外にヒュウガが出たのかと思ったら、日向のことで確定か。

    てかC3に来たのも、そこと人工島ぐらいでしか姿を見せてないからだろうな。

    って思って朱利と斗真の争いを止めたあたりの話読み返したら、ヒュウガに連絡用の端末渡されてるじゃん!
    これ、今回の件の解決に使えないかな?
    てかもしかして、柊家も神威家や神楽家みたいに、魔石Δが必要な身内がいたりする?

  • 46話-③への応援コメント

    日向、とある組織からは既に人間扱いされていないと知って自分の強さを少しは自覚するだろうか?
    なんか変な勘違いして自分は人ではないのか?とか悩みそうだな
    それはそれとしてヒュウガの情報提供どうするんだろうね?

  • 9話-②への応援コメント

    報告です
    想像したいた→想像していた


  • 編集済

    9話-①への応援コメント

    報告です
    前代様→先代様
    前代→先代

  • 46話-②への応援コメント

    主人公の歪んだ認知治らん以上話したところで百害あって一利なしやろ

  • 46話-②への応援コメント

    何やら不穏な感じになってきましたね

  • 46話-②への応援コメント

    凱とランスロットは全然違う。いじめの加害者が話してわかる訳がない。
    関わったら自分のみならず周りにも迷惑がかかる。現在姿をくらましているのも実際何をやっているのかわからない。しかしこれまでの経緯から日向を害するべく奸計をめぐらしている可能性が高い。

  • 46話-②への応援コメント

    >「やめときなよ。たぶんもっとイライラされるだけだと思うよ? だって、幼馴染だったんでしょう?」
    わしもそう思う。

    >「僕は賛成」
    >もしそれてもっと怒らせてしまうかもしれないけど……でも可能性があるならいいんじゃないかな」
    宏人の言い分ももっともだけど、今までの言動見る限りだとなあ……

    それはそれとして
    >もしそれてもっと怒らせてしまうかもしれないけど

    もしかしたらそれでもっと怒らせてしまうかもしれないけど
    の方が判りやすいかなと。

    >だって……みんなにだって嫌われたくはないから」
    >「嫌いになんてならないよ!?」
    ば か 。
    自信がないのは仕方ないにしても、それは同時にひな達を信頼してない言動だって気づかないかねえ……?
    せめてみんなの好意や厚意や信頼は疑うなよ。

    >校長先生いないみたいだよ」
    >黒鉄先生も校内にはいないみたい?」
    >「どうしよう。まさか二人とも見つからないなんてな」
    ここまではまあわからんでもないが

    >「えっ……!? それって……凱くんが寮にいないってこと?」
    なんでや?
    両方の件は関連ありなのか?

    >後ろでは何やら詩乃がイヤホンを少し外して、目を細めて清野さんを見つめていた。
    >「え、ええ。彼は病気でね。寮にはいないけど、また元気な姿で戻ってくると思うわ」
    >「嘘ね。病気ではないわ」
    今回は自分の加護をフル活用だな詩乃。
    この調子でデメリットを封じ込めるぐらい加護を制御できるといいが。

    >「どうやら未帰還者リストに荒井くんは載ってないみたい」
    >決められた期間があって、それを過ぎるとリストに名前とダンジョン名が載る仕組みとなっている。
    ならダンジョンから還ってないという心配もないか?あくまで現状ではだが。

    >「勉強会で女神島というのを噂話で新婚旅行って言ってるみたい」
    語弊があるってレベルじゃねーぞ!
    そう言うのは2人きりで遊びに出かけた時に言ってくれ(オイ

    >「話を戻して、それを聞いてから相当苛立ってたみたい。
    流石に女神島行きの部分にだよな?今更新婚旅行の方に引っかかられても呆れるしかないぞ?

    >どうやら校長先生も帰って来てないみたい」
    >黒鉄先生も校長先生を見つけに出掛けるって言って、仕事をほっぽり出して出掛けたみたい」
    黒鉄先生はまだ安否確認可能そうか。
    となると校長と凱の行方だな。まさか2人一緒にいる?

    >「凛にも伝えておかなくては……」
    >凛からは意外に『わかった! 私は家でルナちゃんと一緒に大人しくしてるから頑張って、お兄ちゃん!』と優しい言葉が返ってきた。
    相変わらず出来た妹じゃ。

    >「詩乃。頼む……!」
    >「任せて!」
    >ダンジョン前には人が多くて、詩乃の顔が辛そうにぐしゃっとなった。
    >「その可能性はあるかもね。外では中の音は聞こえないから……でも一層はあくまで一層までしか拾えないよ」
    詩乃、さらに活躍してるな。
    ほんと、あえて積極的に加護を活かすことで制御できてほしいよ。

    >ダンジョンの中は外と違ってイヤホンをしていなくても、自然の音とかが多いので大丈夫なようで、詩乃の表情は穏やかなものだった。
    もしかして、人の声にこもった負の感情とかでも拾って負荷受けてるのか詩乃?
    もしくはダンジョン内だと加護のデメリットが激減する?

    >ただ、黒鉄先生が焦って出て行ったってことは……只事じゃないはずだ。
    日向たちが絡んで解決できることだといいんだが。

    日向や凛の感知能力だと人探しはできないか向いてないかなのかな?
    日向がもっと真剣に探せばスキルが生えてきそうだけど?

  • 40話-①への応援コメント

    仮に友達として一緒に探索者になったとして日向の異質なスキル獲得能力を前に彼のプライドが保ったかどうか…結局は同じ結果になっただろう気がする

  • 20話-③への応援コメント

    自分弱いアピールが、いい加減しつこいですね。
    藤井君には謙遜が過ぎるみたいな心象なのも、お前が言うな!と思うし。

    ここまでくると、さすがは(知能)レベル0!と褒めてあげたくなる。

    ‥‥そして読むのをやめた、、。

    作者からの返信

    さすが…超人気作品を書いた作家さんの感性ですね…

    編集済
  • 17話-①への応援コメント

    スキル獲得は遺伝的な物なのかね

  • 10話-②への応援コメント

    自分は気にしないからって言ってるけど他の二人を悲しませてるのに変わろうとは思わないんだなぁ

  • 6話-⑤への応援コメント

    本来ならランキング上位者に贈られる物がスキルなのかな?

  • 2話-④への応援コメント

    お前じゃい!

  • 23話-①への応援コメント

    そりゃまあ、愚者だからね…

  • 38話-③への応援コメント

    夜一人で抜け出せなくなったね

  • 9話-②への応援コメント

    あーあまた泣かした

  • 8話-③への応援コメント

    アクティブスキル:人たらし

  • 3話-①への応援コメント

    この洗濯機が欲しい!

  • 10話-④への応援コメント

    手足を叩くだけでいいんじゃね?勝手に(手足が)飛ばされるだけで死なないぞ?

  • 16話-③への応援コメント

    藤井くんが認識阻害のスキル持ちの可能性も排除出来ん…

  • 45話-③への応援コメント

    シン「ザ・ワールド!!!そして時は動き出す!!!」

  • 40話-①への応援コメント

    あれ?◯さないの?

  • 13話-②への応援コメント

    自虐ネタしつこいなァ〜

  • 10話-①への応援コメント

    金出して美少女ついてきてくれるなら出すわ!

    どれだけ金額必要だろうか…

  • 24話-②への応援コメント

    アンノウン、一体誰なんだ!!

  • 16話-②への応援コメント

    主人公の精神面が優しすぎるから早く成熟して欲しいてますね

  • 23話-②への応援コメント

    やっと案件が片付きましたね(^^)

  • 9話-③への応援コメント

    腐は辞めてくれ(^_^;)

  • 漫画をかってこちらを見に来ました。楽しく読ませて頂きました。応援してますので頑張って下さい。


  • 編集済

    32話-③への応援コメント

    まだここまでしか読んでないけど、日向のここまでの(ある種偏執的とも言える)「俺は弱い」ムーブに関しては、例えば恵蘭町の住民が日向を意味無く嫌う描写などに代表される、レベル0である存在に対して「その状態であることを見下す、ネガティブに感じる、『良い者で有る筈が無い』と感じる」ような、超常的な影響による認識操作、認識阻害がある、などの理由があるのか、とはこれまでの幾つかの伏線らしき描写で垣間見えるものの、イマイチ確信が。。。

    ただ、現状その認識操作を乗り越えて日向にポジティブな認識を向けられる基準が不明で、日向に都合の良い人物だけがその対象であるように見えるのが難点か。
    考えられるのは高ランク潜在能力(血筋による可能性など、非発現の物も含む)などの内的要因だが、現状そう見えない対象も含まれているので基準の予想がつけ難い。かつ、高い潜在性を持つであろう日向本人が何故そこまで認識操作の影響下から抜け出せないかの必要性(例えば、そうした制限で行動を制御しなければ容易に力に呑まれ他者を害する、などのような精神脆弱性が垣間見えるエピソードがあるなど)も今の所判然としないので、「明確に自分の目で自分の強さの結果を認識しているにも関わらず、その事実をいつまでも認識できない」不自然さが際立ち、否定的な感想も発生し得るのか、とは感じた。

    今後の展開、特に女神島という、潜在能力の高い存在ばかりが集まるであろう舞台において、日向への認知がどのようなものになるかでこの考察の是非は見えてくるだろうけれど、その如何に関わらず、日向の自己認識の不自然なまでの異常性を「単なるトラウマによる強固な自己認識」などでは無い何かが関わっていると納得させ得る展開が見えてくる事を期待しながら読み進めたい。

  • 46話-①への応援コメント

    >「うんうん。凛ちゃんがモテモテでお兄ちゃんが大変そうだな~って」
    と、思うじゃん?
    実際は
    >本当に凛はどこにいても輪の中心になっていると思う自慢の妹だ。
    だからなあ……
    まあ、斗真みたいにめんどそうなのもどうよ?ではあるが。

    >「帰ったら、妹さんのライセンスを登録してあげるといい」
    >「最上位探索者が許可した場合に限る。探索者ギルドには俺から伝えておく」
    おお、そんな特例が。
    日向も兄としては心配だろうが
    >でも昨日の戦いを見た感じ、テディとペアでとても活躍していたし、パーティーの雰囲気を乱したりせずにちゃんと足並みを揃える努力をしていたから……止める理由がもうないな。
    ってことだからなあ。
    むしろ登録してある方が今後面倒がないまである。

    >帰ったら……校長先生に感謝を伝えないとな。
    ついでにシンのことも口を滑らせてもいいのよ?

    >「……気をつけるといい。お前の妹が召喚獣の使い手なのは世界中が知っていると思った方がいい。
    女神島で見せた以上それはそうとしか。

    >しかもただの召喚獣じゃない。あれだけ強力な召喚獣となると、最上位の探索者パーティーが何としても仲間に入れ込もうとするはずだ。例え――――無理矢理にでもな」
    >彼女に一番近いのはお前だからな。わかったか?」
    もうレベル0だから弱いだなんだ言ってられないな。
    月の時みたいなことがあっても凛を取り戻すし、まずそんなことはさせないようしないとね。

    >その時、俺の背中に強烈な痛みが走った。
    スキルのおかげでかなり頑丈な日向にこれって、地蔵がベテランってだけじゃなく、
    >凝視してようやく見えるかどうかの細い闘気を師匠も見に纏っている。一本の糸の太さよりも細い程の薄さだ。
    これも影響してるのかな?

    ついでに
    >見に纏っている。

    ”身に纏っている
    ですね。

    >「バカもん。今、自分ができないことを探しておったじゃろ!」
    ほんまこいつは……

    >お前にも自分の“個性”は必ずあるはずじゃ」
    読者視点だと、これってのは言わずもがなだけど、実際はそれだけじゃないのかも?

    >凛に関しては斗真さんが早々に手を打ってくれたみたいで、中学校の周囲に厳重な警備が敷かれたという。
    ありがてえ。

    >警備のために軍人さん達が隠れているから、妹を送った時は物々しい雰囲気なんてなく、至って何も変わらない普通の光景だった。
    護衛担当の隠形すげえな。

    >俺の記憶では……彼が病欠で学校を休んだのは一度たりともない。
    病欠は建前で、どっかで鍛錬してるんじゃねえのかな?
    それとも日向に打ちのめされてへこみまくって立ち直れないまま?

    >少しソワソワした気持ちで午前中の授業を受けた。
    いやもう気にすんな。
    つっても人がいいからな日向は。
    それでなくても話をしてみようなんて考えてたし。
    再登場するにしてもせめて女神島終盤でのランスロットぐらいにましなキャラになってるといいんだが。

  • 漫画の方から来ました。1話を見て面白そうっぽいと漫画2冊購入し、原作はどうなのかとこちらを探してきましたが、webと冊子が違うのが多い中、真面目な方だなぁーと思います。好感の持てる方ですね。

  • 15話-②への応援コメント

    藤井くんが本当に男子ならば、要らないかな…?
    シャルルからのシャルロットのパターンならば良いのだけど…
    男子なら邪魔かな…

  • 32話-③への応援コメント

    いつまでも「俺よわい」ムーブがうざすぎる!
    気持ち悪い!

  • 45話-③への応援コメント

    15年外に出たはずがないというのは月の事かな?
    月は凛を護ろうとしてたけどあの世界と関わった事で日向と凛が女神に中途半端に認知された、とか🤔
    良い話で面白かったです!

  • 45話-③への応援コメント

    圧倒的じゃないか、我が子は


  • 編集済

    45話-③への応援コメント

    >「それは――――父さんを。父さんを見つけて欲しいって願うかもしれません。そして、言ってやりたいんです。母さんが待ってるから……たまにでいいから帰ってきて顔くらい見せてって」
    女神様「もう叶ってる願いを更に叶えろと言うのはちょと……」

    >「ああ。思うな。男として最低だと思うよ」
    おっそうだな(発言者を凝視しつつ)

    >「はい。みんなのために努力もされてますし、俺なりにできることができたら素敵だなと思います」
    できまくってるんだよなあ……
    あれだけ感謝や謝礼されてるのにこいつホンマ……

    >「ああ。ちょっとダンジョンに長い期間潜っていてな。中々日本に帰れなかったんだ」
    日向がルシファにいたときみたいに浦島太郎状態になったのか?ならある程度は仕方ない面も。

    >俺は至って普通にしていたんだが……みんなからいろいろ怒られていてな。
    多分、それはそう案件なんだろうな。

    >連絡先はありがたくもらっておくよ。
    いやシンの方からも渡せよ!

    >もし困った時は助けてくれると嬉しいよ」
    その困らせてる原因次第だよなあ……
    もし想像通りの場合だと助けなくていいぞと思うことになりそう。

    >「また会おう。日向くん」
    絶対だぞ!絶対また会うんだぞ!何なら日本に帰って家族と再会するとき直ちにでもいいぞ!

    >また出会える気がするから、今度会った時はもっとたくさん話したいな。
    おう言ったれ言ったれ小1時間でも2時間でもな!

    >「すまないっ……翠……日向……凛……」
    >そこに――――さっきまで話していた自身の息子がいるかのように。
    や     っ     ぱ     り     か     こ     の     や     ろ     う     !

    >もう戻ることなんて……できないよな……すまないっ……
    じ     ゃ     ね     え     わ     !
    お前の後悔なんぞ知るか!
    さっき日向が言ってたことをなんと心得る!?
    すまないと思うならなおさら会いに行ってやれ!その方がよっぽど贖罪になるわ!

    >俺が……弱いばかりにっ……」
    これはいつも日向が言ってることとは少し違うっぽいな?
    自分の力量を知ったうえでなお力不足を嘆いているのか?そのせいで帰ってくるのが遅れたからとか?
    もしくは会いに行くべきなのにそれができない心の弱い部分のことか?

    >女神の呪いに対抗できる……希望の光が。
    対抗どころかもうすでになくなってるのでは?
    それとも女神島やらダンジョンの存在自体が女神の呪い?

    >そもそも庇護下にならず俺と同じくランキングに存在が刻まれることはないはずなのに……二人はこんな異質な形で刻まれた。
    もう1人のアンノウンで2位は凛だったのか?!
    こっちに帰ってきてからの戦績じゃなく、アルカディアでのことがランキングに反映されたのか?
    そして本来ならランキングに刻まれないはずだから未だ名前が不明なのか?
    つかシンはランキングに刻まれないのか。そりゃ日向にも誰にも知られようがない。

    >やはり……日向が受け継いだ『愚者ノ因子』の力と見て間違いないか」
    これがスキルやもう一人の日向の正体か?
    てかあれも親父由来だったのか?

    >日向が『愚者』の力に溺れないように……概念まで捻じ曲げてレベルが全てである世界に塗り替えた。
    ……おい。
    まさかと思うが、日向がレベル0で弱い弱い言い続けてるの、元をただせばシンのせいかよ?!

    >ようやく裏側のあいつにたどり着いて、十五年か……日向を守るどころか、丸投げにしてしまったな」
    何やらかしてんのホンマ……?

    >日向が覚醒するその日まで俺ができることをしよう」
    おうとりあえず家族に会いに行って全部ぶちまけて平身低頭謝罪せえや。

    >「女神よ。これで最後だ。今回の試練は……絶対に我々人類が勝ってみせるぞ……世界を……人類を……滅ぼさせたりはしない」
    今までに何度かしてやられてたのか?

    それにしても、あくまで探索ランキングとは言え3位とすら大きく差を開けて1位2位に君臨する鈴木兄妹ェ……

  • 45話-③への応援コメント

    シン=父が良かれと思ってやったことが日向にレベル至上社会からの苛烈な迫害、拭えぬ劣等感、著しい自己評価の低さを負わせることになってしまった。

    これらをなんとかしない限りは覚醒などおぼつかない。